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ADHDは弱点ではなく強み! ホームレスから年収1000万超えのYouTubeクリエイターになったナカモトフウフの物語 沖縄での暮らしぶりを紹介する動画を配信し、人気を集めているYou Tubeクリエイター、ナカモトフウフ。 本書では、再生回数400万回超えでバズった「ADHDの旦那って、面白いんよ。」以降人気を集めているADHDの夫と妻の暮らしについての動画を基に、動画では語られなかったエピソードを紹介。 成人の3~4%、約30人にひとりがADHDだといわれている日本。身近な存在となったADHDと向き合い、夫婦で乗り越えた日々の記録。医者や学者では伝えられない、ADHD当事者の本当の気持ち、家族の悩みを赤裸々告白。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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どうして、ライザップからは顧客が離れないのか? その秘密をライザップのトップトレーナーが初公開!ボディメイクのメソッドからトレーナーの教育カリキュラムまで、そのすべてを作り上げたトップトレーナーが明かす、「ライザップ式接客術」の秘密とは? ライザップの強みは「やり切らせる」こと。ではなぜ、ライザップは「やり切らせる」ことができるのか? その秘密は「ライザップ式接客術」にあった! ライザップのトレーナーとゲストとの濃密な関係性こそが、「やり切らせるメソッド」のカギ。そんな関係性を築き上げる「接客術」こそが、ライザップビジネスの成功の秘訣だった。 <目次> 第1章 ゲストの心を離さない「ライザップ式接客術」はどうやって生まれたか? 1-1「結果にコミットする。」という言葉に込められた本当の意味 1-2 12万人のゲストたちを「やり切らせる」ライザップの姿勢 1-3 ライザップならでは付加価値--やり切らせるためのメソッド 1-4 ライザップ独自の「やり切らせるメソッド」の正体 第2章 顧客の真のニーズに「向き合う力」 2-1 ゲストと本気で「向き合う力」が試されている 2-2 ゲストと目的・ニーズを「共有する」パートナーになるためには 2-3 相手の信頼を得て「動因」を共有するためのテクニック 2-4 目標の設定にも鉄則がある。「限界ギリギリ」を設定すべし 2-5 「声なき声」にこそ未来の顧客獲得のヒントがある 2-6 より多くのニーズに応えるためには自らも変わり続けることが必要 第3章 顧客に徹底的に「寄り添う力」 3-1 逃げ場のない環境に自らを追い込み、1対1の関係を築くことが必要 3-2 できないことを責めるのではなく未来志向で「提案」するべきである 3-3 ゴールまでの過程を細分化し成果実感を与えることで背中を押す 3-4 モチベーションを低下させないシステム作りの必要性 3-5 わずか「2/168時間」しか顧客と対峙できないという事実 3-6 挫折への甘い誘惑は「WOW!(サプライズ)」で断ち切る! 3-7 モチベーションが低下したゲストを主体的に動かすコーチング 3-8 顧客に「寄り添う力」を自分の目標達成のために応用 第4章 顧客と目標達成後も「つながり続ける力」 4-1 目標達成した後もつながり続けるための秘訣 4-2 自己実現の世界では「顧客が離れない」サービスが可能 4-3 「目標のさらに上」を目指させることができるか 4-4 顧客と自分たちとの関係が「第三段階」に入れば怖いものなし
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数千人の「老い」と「臨終」を見てきた 現役医師が明かす「最高の定年ライフ」を得る方法 ■この本はこんな人におすすめです ・生涯現役で充実した人生を送りたい ・定年後の人生を健康に暮らしたい ・できれば病院でなく自宅で最期を迎えたい ・60歳以降の身体に合った運動習慣を身に付けたい ・外食が多い…… ・がんにならない生活習慣を身に付けたい ・無趣味な夫に退職後の生きがいを持ってほしい ・夫の定年後が心配…… ・60歳以降も夫婦で心豊かに暮らしていきたい ・いつまでも色気のある男性(女性)でいたい ・病気とうまく付き合って長生きしたい ・PPK(ピンピンコロリ)をめざしたい ■いのちは日々の「磨き方」次第でこんなに差がつく! 「人生100年時代」が一般的になった現在、 定年後の生活はもはや「余生」ではなくなりました。 会社を定年退職した後も、少なくとも80歳くらいまでは 「まだまだ現役」として暮らしを立てる必要があります。 その際に必要なのは「からだ」と「こころ」の健康です。 本書は、約50年にわたり多くの患者に接している現役医師が、 若い頃とは異なる「60歳以降の肉体の底力」や 病魔をはね返す「強靭なこころの秘密」を徹底的に分析したものです。 豊富な診療経験から得たエピソードに加え、最新の医学的エビデンスにも基づいた 実践的な「いのちの磨き方」を明かします。 日本における「老衰死」は、医学的には死亡者総数の約4.8%しかないと言われています。 本書には、「臨終医」として数千人の看取りに立ち会った著者による、 もっとも理想的な最期を迎えるための実践的なアドバイスも満載です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 超高齢化が進む日本では、歯周病などの口腔内のトラブルから歯を失ったり、入れ歯が合わなかったりして、食べ物が噛みづらくなる人が増加しています。また、嚥下力が低下して飲み込みにくいという高齢者も確実に増えています。 噛みづらさ、飲み込みにくさは、「誤嚥」につながり、誤嚥性肺炎を起こしたり、ひいては十分な食事ができずに栄養不足に陥ることも。 そこで本書では、噛みづらい、飲み込みにくい人に、噛みやすく、飲み込みやすい食品を使い、調理をして、誤嚥の心配を減らし、安心して食べることができるレシピを紹介。障害がなかった頃と同じようにおいしく“食”を楽しむための一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1日3回の食事を替えれば、体は細胞から健康になります。糖尿病になりたくないなら、ボケたくないなら、心筋梗塞や脳卒中になりたくないなら、体にいいオリーブオイルをたっぷり食べる地中海食をとり入れましょう。最新のデータから、地中海食はアルツハイマー病をはじめとする認知症を予防する効果があることがわかってきています。とはいえ、いつもの和食にオリーブオイルをかけるだけではカロリーオーバーになってしまい、かえって生活習慣病が悪化してしまいます。この本で紹介したレシピは、オリーブオイルをたっぷり使っているのに、カロリー控えめ。また、オリーブオイルを使うことで、塩分が少なくても味に深みとコクが出るので、いつもの和食が旨みたっぷりの、おいしい和食に変わります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 改善出来ない身体の不調はないと言い切る著者・近澤愛沙は、25歳の時に甲状腺がんが見つかり自らの手で克服。以来研究を重ね、足もみ・メノウマッサージ・ロミロミで身体と心を癒すサロンを開業。 巷の痛くない足もみとは真逆の世界一痛い足もみだが、あらゆる症状を改善。口コミで噂が広がり予約の取れないサロンになっている。本書では余すことなく技術を披露。 救急箱代わりに一家に1冊置いておきたい内容になっている。
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統合失調症は、数ある精神疾患のなかでもとりわけ深刻な病と思われています。しかし、近年の医療技術の進展にともない、優れた治療薬が開発された結果、今では病気と上手に付き合いながら生活している人も少なくありません。統合失調症を患ったとしても絶望する必要はない時代となったのです。症状が改善されると、次にめざすのが社会復帰です。 しかし、この「症状の改善」と「社会復帰」の間には、依然として大きなハードルが立ちはだかっています。では、統合失調症の患者さんの社会復帰は不可能なのかというと、決してそのようなことはありません。近年、アメリカで生まれた「認知矯正療法」が統合失調症の社会復帰に大きな効果を期待できることが明らかになってきました。その具体的な手段は様々ですが、日本では専門医の指導のもと、週2回パソコンを使ったトレーニングを繰り返す「NEAR(ニアー)」が主流となってきています。これにより、病気によって損なわれてしまった注意力、集中力、記憶力、処理速度、問題解決力などといった認知機能が回復し、スムーズな社会復帰が実現できるのです。本書では、統合失調症の患者さんの社会復帰を後押しする、認知矯正療法の詳細について、当院で行っている実際の治療の様子などにも触れながら紹介していきます。さらに、治療の効果を高めるメンタルケアや患者さんとの接し方などについても具体的に解説します。
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レーシック手術、眼内レンズ手術... オルソケラトロジー療法、RK療法... 自分に最も適した視力矯正治療法がわかる 「近視大国」日本では、さまざまな視力矯正法が注目を集め、雑誌などでは芸能人が受けたと評判になっているレーシック手術の広告もよく目にし、パソコンを開いて「視力矯正」を調べれば、インターネット上には情報があふれています。 けれどもきちんとした知識がなければ、どれが本当に正しい情報なのかを見分けることはできません。 レーシックのトラブルもそんな患者の知識不足が招いた悲劇です。 今、視力矯正の技術は日進月歩で進化しています。 レーザー技術の進歩とともに、どんどん新しい治療法が取り入れられ、レーシック以外にも、より安全で革新的な視力矯正法が世界中で行われるようになってきています。 本書では、眼科の専門知識を持たない読者にもわかりやすく、視力矯正治療法についての正しい知識や陥りやすい誤解を説明していきます。
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よくぞ、生きているものだ! 32秒に1人ずつ、いまも誰かが死んでいく。私たちひとりの「死のすがた」を読み解くものがたり。あなたのそばの「死」のものがたり。昨日まで元気で、今日眠るように死ぬ。ピンピンコロリと逝きたいが、人生そううまくはできていない。病死、事故死、中毒死から、人には言えぬ腹上死まで、あなたを待ち受けている運命は? 死の心構え、できていますか?※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 いきステダイエットの実践法から裏メニューまでを完全網羅。世界一使えるいきなり!ステーキの活用ブックが登場です! いきなりですが、 あなたは「いきなり!ステーキ」に 行ったことがありますか? 行ったことのないかたは ・立って食べるお店でしょ? ・1人じゃ入りにくい ・行列してまでは…… そんな風に考え、 なかなか足が向かないままなのかもしれません。 行ったことのあるかたは、このお店の コストパフォーマンスの良さと使い勝手の良さを 実感しているのではないでしょうか? 事実、常連客の証であるゴールドカード以上の会員は 全国になんと約50万人! さらに都市部では芸能界をはじめ、 エリートビジネスマンやオフィスウーマンを中心に 「いきなり! ステーキ」を利用した ステーキダイエットが大流行中! 本書は、徹底取材に基づいたステーキ紹介や お得な利用術から裏技情報までを網羅した、 120%お店を楽しめるガイド本です。 さらに、おいしいものを食べながら ラクにやせたい人にぴったりな、 糖質制限ハンドブックでもあります。 「いきなり! ステーキ」 =「食べるダイエットジム」 お店に通ってメタボ体質から脱却し、 運動もせずに筋力UPした著者。 その有効性は 「たった1ヶ月で14kgの減量に成功」 (DJ TAKAさん) 「週に3~4回通って体型キープ」 (フィジーク選手EMIさん) など、体験者インタビューからも実証ずみ。 ダイエットに便利な 「いきなり! ステーキ」全メニューの 糖質量&タンパク質量のカタログをつけました。 本邦初公開です。 全国に389店舗(2018年12月現在)にまで増え、 快進撃を続けるお店の魅力に迫りながら、 やせて強い人間になれる 世界一おいしいダイエットの指南書です。 《コンテンツ例》 Part.1 肉選びを極める Part.2 オーダーを極める Part.3 ランチを極める Part.4 目的別カスタムメニュー Part.5 おうちで極める and more! 高橋 ヒサシ(たかはしひさし): 構成作家・ライター・脚本家。 1970 年生まれ、宮城県仙台市出身。明治大学文学部卒業。 雑誌編集者をへて構成作家に。 編集者時代はラーメンブームの仕掛け人として「TVチャンピオン・ラーメン王選手権」等に出演。 その後、秋元康事務所所属作家としてアイドルグループ・AKB48のブレイクに貢献する。 グループ関連のテレビ番組、コンサート、イベントの構成、漫画原作や書籍を手掛ける。 数年前、多忙と不摂生からメタボとなり、心身の調子をくずし倒れる。 その後「いきなり! ステーキ」に出会いステーキダイエットを開始。 半年で10kgやせると同時に筋力もアップ。健康体となる。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、さまざまなヨガのポーズ(アーサナ)について、あなたの骨や筋肉がどのようになっているのかを知り、身体の各部を正しいポジションに置くためのものです。 肩関節、胸部の筋肉といった身体の部位ごとに、特に意識すべきアーサナを解説し、その解剖学的な図解を掲載しています。 その図解には、自分で色を塗ることもできます! それが新たな学びとなり、記憶が定着するのを助けてくれるでしょう。 さらに巻末には、どこでもヨガ解剖学を学べるよう、携帯用カードをおつけしました。 身体の仕組みを深く理解するほど、アーサナの練習がより洗練され、より安全なものになります。 インストラクターの方はもちろん、ヨガの教えを実践する皆さんに役立つ一冊です。
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人生を長く楽しむに必要なのは、【丈夫な肺】と【丈夫な足腰】。たった10カウントの呼吸法とヨガで、肩こり、腰痛、姿勢の悪さを解消し、血流をよくし、まるで「からだの中に風が吹く」ような状態に。 人生を長く楽しむには、【丈夫な肺】と【丈夫な足腰】が必要! たった10カウントの呼吸法とヨガで、肩こり、腰痛、姿勢の悪さを解消し、転ばない足にも近づけます。血流がよくなり、身体のつまりがなくなり、まるで「からだの中に風が吹く」ような状態に! 1章 こりがほぐれる! 「からだチェック」/2章 息苦しさがなくなる! 「呼吸筋ストレッチ」 /3章 最期まで自分の足で歩く! 「足腰を整えるヨガトレ」/ 4章 10年後のからだを作る! 「秋野式パワフルメソッド」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大きな声で歌うことは体にいい効果がいっぱい! 歌うことで衰えていた肺機能が復活し、心身をリラックスさせストレス解消、 脳を刺激して認知症予防に、さらにのどが鍛えられ誤嚥の防止にもなります。 本書は懐かしくて癒される日本の名曲を41曲収録したCD付き。 「どんぐりころころ」「かもめの水兵さん」から「荒城の月」まで、 大きな声で一緒に歌って健康な脳と体を取り戻しましょう! ※電子版にはCDは付きません。
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「体内時計」を無視した生活が寿命を縮める! 【ノーベル賞受賞で注目!「体内時計」研究から生まれた 体の「リズム」が整う「食事と運動」効果倍増のワザ】 体の働きをコントロールする「体内時計」は、「食事と運動」のタイミングに大きく影響を受けています。 体にマッチしないスケジュールの無理強いによって じわじわ積み重なる「リズムの乱れ」をリセットしないと、 【肥満・肌荒れ・便秘・頭痛・だるさ・睡眠障害】を招き、 【がん、糖尿病、心臓病】といった怖い病気のリスク上昇につながります。 本書では、急増中の不調が消え、病気まで遠ざける 「体に効く」方法だけを徹底的に追求。 「効果的な食事のタイミングはいつ?」 「効果的な運動のタイミングはいつ?」 「朝型」「夜型」、生まれつき決まっているタイプそれぞれに効くメソッドを集めました! この食事・運動法なら、 □ぐっすり寝たのに疲れが抜けない…… □1日1食にしても痩せられない…… □筋トレしてもぜんぜん効果を実感できない…… といった悩みを一挙解決! 「体のリセットにフォーカスした食事」の一例 ◎「糖質は朝食でとる」のがベスト ◎昼食と夕食の時間が開きすぎるのは絶対にNG ◎「夜のコーヒー」が体の不調をつくっている ◎1日の食事を「12時間以内」に収める 「体がよみがえる運動」の一例 ◎朝は「筋肉への負荷が強い運動」がオススメ ◎「朝5時前」の運動は百害あって一利なし! ◎STOP! 20時以降の筋トレ ◎痩せたいと思ったら、まず「夕方の運動」を 「夜ぐっすり+朝すっきりの生活習慣」の一例 ◎「早く寝るといい」とは限らない!? ◎ご飯の上に「たらこ」が睡眠力をあげる! ◎「お風呂でリラックス→安眠」とは限らない ◎「シークワーサー」が不眠・認知症の進行を抑える など、体内リズム改善にまつわるすべてをこの1冊に集約!
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健康寿命の9割は、歩く力で決まる! 「歩行を維持することが、人生の幸せを決める」 100年時代の今、足の寿命こそがあなたの寿命です。幸せな後半生を楽しむには、なんといっても歩行維持による体力と脳の活性化が不可欠。 歩くことができる体力を維持しつつ、仕事や趣味を楽しみ続けられるかどうかが最大のポイントになるのは間違いありません。 そして、いつか歩行を維持できなくなる瞬間が必ずやってきます。その後の人生をどうとらえ、どのように備え、どのように充実させて最期を迎えるか。 キーワードは「老人力」と「共感力」。「ストーリーをつくっていく力」。 アジアで唯一の足病専門病院の医師の、歩き続けるための処方箋。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「仕事が終わるとどっと疲れる」「やることが多すぎていつもイライラしている」「どんなに頑張っても結果が出ない」……。そんな現代人に朗報!米大手企業で坐禅を指南し、グローバルに活動する禅僧による、まったく新しい仏教の実用書。体の偏りや緊張を取り、バランスを回復する1分ワークで悩みを寄せ付けない土台を作ったら、仏教的マインドで現代人の四苦八苦の悩みの乗り越え方をアドバイス。生きる底力が湧いてくる一冊!
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ホリエモンが医師たちに徹底取材して分かった、 人生100年時代に「自分を守る技術」とは? ◎およそ4人に1人が自殺を考える日本でメンタルを守るには? ◎実は性交渉した男女の8割が感染しているかもしれないHPVって? ◎毎日7.5分に1人が亡くなる心臓突然死を防ぐ ◎寝たきりの原因第1位の脳卒中を攻略する ◎じわじわ増えている大腸がんにかからずに済む方法…etc. そろそろ体のことが気になり出したあなたへ、 今からでも間に合って 人生のパフォーマンスを格段にあげる、 健康知識をお届けします。 ======================= 【本書の目次より】 はじめに 高パフォーマンスで人生100年時代を生きる戦略 第1章 働き方のアップデート法(次世代を生きる) 第2章 生きるモチベーション(メンタル管理と自殺予防) 第3章 命を救う行動力(心臓突然死を防ぐ) 第4章 がんで死なないために(病気予防の考え方) 第5章 脳をクリアに保つ(脳血管疾患を防ぐ) 第6章 いま知っておくべき「HPV」とは?(産婦人科医に聞いた話) 第7章 歯周病予防で全身を守る(日常習慣を変える) 第8章 ホリエモンの予防医療サロン(落合陽一編) おわりに 予防医療で人生のワンクリックを減らす 【取材に協力してくださったドクターのみなさん】 産業医・大室正志先生/精神科医・松本俊彦先生/循環器内科医・石見拓先生/消化器内科医・石川秀樹先生、鈴木英雄先生、間部克裕先生、渡邊嘉行先生/脳神経外科医・松丸祐司先生/産婦人科医・稲葉加奈子先生、三輪綾子先生/歯科医・梶村幸市先生、村上知先生/総合内科医 徳田安春先生 他
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手軽で効果的なセルフケアの方法を解説 精油とハーブを使った、誰にでもできる、手軽で効果的なセルフケアの方法を解説する本です。アロマセラピーやハーブを取り入れた診療を実際に行っている、緑陰診療所の橋口玲子医師による監修。精油とハーブが症状改善に役立った実際の症例も豊富に紹介しながら、症状別にわかりやすく説明します。 [この本でアロマセラピー、ハーブセラピーを紹介している症状一覧] ●日常的な体の不調 ・頭が痛い・風邪の症状・せき、のどの痛み・胃腸の不快感・吐き気・便秘・下痢・起立性調節障害・眼精疲労・口内炎・痔・カンジダ症・膀胱炎 ●アレルギー症状 ・喘息・花粉症・アトピー性皮膚炎 ●生活習慣病 ・太りすぎ・高血圧・肝機能の障害・たばこの依存 ●メンタルの不調 ・不安、緊張・イライラする・倦怠感がある・疲れやすい・食欲不振、過食・睡眠トラブル・抑うつ・パニック障害 ●女性のトラブル ・月経不順・月経前症候群(PMS)・月経困難症(月経痛)・更年期障害 ●妊娠・出産 ・妊娠中のトラブル・分娩時の緊張・産後のトラブル ●子どものアロマ・ハーブセラピー ・ベビーマッサージ・子どものイライラ ●その他のトラブル ・冷え性・むくみ・口臭・汗のにおい・腰痛、肩こり・筋肉痛・やけど・虫さされ・水虫・皮膚トラブル・髪の毛のトラブル・打撲、すり傷、時差ぼけ
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誰もが温かく見守られ、安らかに逝きたいと願っている。著者が考えた高齢者専用住宅の目的とコンセプトは、安心の「終の棲家」。生活支援、介護、看護、医療支援が一連の流れの中で行われれば、高齢者の安心につながり、「終の棲家」は確保できる。しかし、医療と看護、介護には依然として制度の壁がある。現場と政治の認識の違いが障害になっている。このことを最も痛感している現場と国民の声が、行政に届かないとしたら、政治家の怠慢と言わざるをえない。事業仕分けと称してごく一部の問題が取り上げられ喝采を博しているが、我々はそこに多くの矛盾が存在していることを知っている。それを汲み上げるシステムができなければ、議論する場を作らなければ、問題の解決にはならない。現役の医師であり、日本の高齢者専用住宅の草分け「光が丘パークヴィラ」(東京都練馬区)の設立者でもある著者が、施設誕生までの紆余曲折と「福祉・介護・看護・医療」の連携の重要性を提言した一冊。
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力まないと出ない、トイレのあとのニオイが気になる、出るけどとてもかたい、お通じはあるけどスッキリしない……ひとつでも当てはまるなら、じつは便秘です。「毒出し」のDr.蓮村があなたの「おしりの悩み」にお答えします。 アーユルヴェーダの医療では、便秘は万病のもと。便秘は、からだだけでなくこころの不調にもつながり、毎日スッキリ、快適な排泄があることは、健康の基本といえます。いいうんちは、幸福になるためのいちばん大切な条件なのです。 出るけどかたい、たくさん食べるのに出ない、急な下痢があるなどの症状に加え、生理痛や膀胱炎などおしりまわりのさまざまなお悩みに対し、「毒出し」でおなじみのDr.蓮村がすぐに実践できる改善法をアドバイスします。おしりにいい食べ物・悪い食べ物も紹介。おしりのタイプと改善方法がわかるチェックシートつき。
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日本人の死亡原因のなかで一番多いのは“がん”です。いろいろと種類のある“がん”のなかで死亡者が最も多いのが“肺がん”です。本書ではこの“肺がん”をテーマに、肺がんの疑問と不安にこたえます。日本は世界のなかでも最高の高齢化社会。そのためがん患者も増加していますが、一方、がん医療の進歩も目覚ましいものがあり、がん患者の半数は治癒する時代です。そうした情報を知らず、ただ恐怖にかられている人に確かな情報を提供し、安心して診察や治療に集中できる手助けをします。また、生活習慣を見直し、健康的な生活習慣こそが“がん”予防の最も効果的な予防法であることを伝授します。本書は“肺がん”の予防に役立ち、治療に効果をあげる一助となる本です。
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オンラインメディア『OurAge』で大好評の連載「横森理香の更年期チャレンジ コーネンキなんてこわくない」がついに一冊に!! コレってついに更年期!? 心身の不調をなんとかするため、最新のエイジングケアに、女性の健康&生き方エッセイが大人気の作家・エッセイスト、横森理香が挑戦!! 婦人科チェックから始まり、アンチエイジング検査、グルテンフリーな食生活、空中ヨガ、太極拳、スカルプケア、歯のホワイトニング、骨気、1万歩ウォーキング…etc. 心身によいといわれることに次々とチャレンジする。新しい挑戦をしていくことで、自分の“今”を知り、元気を取り戻し、前向きになっていく日々を描いたエッセイは、読むと気持ちがUP、何か始めようと思えてくる。体験から得た更年期を乗り越えるヒントがたくさん。40代からの微妙な心と体の変化に悩める“お年頃女子”たちにおススメです!! 【目次】 はじめに 1 更年期がやって来た! 2 Dr.ショーシャ式アンチエイジングに挑戦! 3 アンチエイジング検査の結果を聞きに行く 4 「シェイプupガールズ」中島史恵さんに空中ヨガを習う 5 イケメンに太極拳を習いに東銀座へ 6 話題の「グルテンフリー」、小麦抜き食生活に突入! 7 少しずつ閉経に近づいていく…心身ゆらぐ毎日 8 この私がまさかのEカップ!? 補正下着で胸も気分も上向き♪ 9 一万歩おでかけウォーキング 浅草散歩編 10 顔たるみは体から!? 骨気に行ってみた!! 11 一万歩おでかけウォーキング 女友達と横浜&鎌倉編 12 歯と唇、口元のケアで若返り!! 13 落語がコーネンキに効く!? 14 お顔の崩壊をなんとか堰き止めよう! 15 急に目立ってきた白髪、薄毛どうにかしたい 16 究極の更年期対策はモダン湯治注目の別府温泉へ 17 チャレンジを終え、和田秀樹先生に会いに行く おわりに 横森理香のSPECIAL THANKS LIST コーネンキなんてこわくない13か条 カバーイラスト いしかわじゅん 【著者プロフィール】 横森理香(作家・エッセイスト) 1963年生まれ。多摩美術大学卒。現代女性をリアルに描いた小説と、女性を応援するエッセイに定評があり、『40代大人女子のための“お年頃”読本』がベストセラーとなる。代表作「ぼぎちん バブル純愛物語」はバブル時代を描いた唯一の小説と評され、アメリカ、イギリス、ドイツ、アラブで翻訳出版されている。 また、「ベリーダンス健康法」の講師としても活躍。主催するコミュニティサロン「シークレットロータス」でレッスンを行う。 公式ホームページ yokomori-rika.net 近著に「人生を踊るように生きて行こう」がある。
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フレイルは虚弱の意味で、主に高齢者の、健康な状態から要介護状態になるまでの中間の状態を指します。フレイルの早期発見は寝たきりや認知症の予防になるので、厚生労働省でも取り組みを始めています。フレイルは、ロコモティブシンドローム(運動器症候群)などを含む身体的フレイル、軽度認知障害(MCI)、老人性うつなどを含む精神的フレイル、孤立・貧困などを含む社会的フレイルで構成されます。高齢期は人間の第二の青春。フレイル対策を行って、自分の夢や目的を達成できる、元気に自立した老後を満喫しましょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 肌年齢20代、裸眼視力1.2!アラフィフなのに30代に見えると人気のスーパー美女医・ドクターサワコのサビないテクを公開!【食事30分前のナッツ】で肥満知らず、【朝のホットヨーグルト】でデブ菌退治、太るホルモンをブロックする【チョコチョコ食べ】、老廃物を洗い流す【デトックスカレー】、眠りながらキレイになる【美人まくら】、不調を撃退する【特効ツボ】、イライラスッキリ【アロマセラピー】で劇的に若返る!
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健康分野のテーマを評価する際の、「損失余命」という新しいものさしを提示する1冊です。 「損失余命」とは、ある食事や行動をしたとき、どの程度その後の寿命が減るのか、先行するさまざまな研究で積み重ねられてきた発がんなどの健康被害との関係から計算した平均値のこと。 たとえば、喫煙ならば1本12分、毎朝のコーヒーならば1杯20秒、コンビニのフランクフルト1本なら1分14秒の寿命が減るだけのリスクがある、といった感じです。 著者が福島の風評被害対策の講演などを行う中でも、もっとも聴衆の反応がよいリスク提示方法であり、UNSCER(原子放射線に関する国連科学委員会)などの国際機関も注目し、放射性物質のリスク説明手段として、損失余命を使う研究を始めているそうです。 この損失余命の考え方に従い、さまざまな食品や習慣で縮む寿命の長さと、その理由を示す1冊です。
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最近、種々の雑誌社から、ヤブ医者と良医の見分け方についての取材依頼がきました。 自分自身がヤブかどうかの評価は別として、こんなことがいえるのではないでしょうか。 すなわち、「愛想がよく、患者にいいことばかりしかいわない医師のなかには、 ヤブ医者が潜んでいる可能性がある」ということです。 患者が医療機関を出てきたときに、「とてもいい先生だった」「とても安心した」と思った場合、 注意が必要なことが多いです。本来は適度な励ましの言葉がありながらも、 「こんな生活をしていたらダメだよ!」 「この治療を受けた場合には、体にこんなデメリットも生じる可能性がある」 と、患者を正しく怖がらせる医師が良医の条件ではないでしょうか。 もっとわかりやすくたとえるなら、 高級クラブに行って、お酒をたくさんすすめられ、たいへん幸せな気持ちで店を出る場合と、 「お客さん飲みすぎだよ! タバコもそんなに吸ったら体に悪いし」と、 おばちゃんに笑顔で怒られながら場末の居酒屋をあとにするときと、 どっちが、 「自分のことを考えてくれるのか」 という違いです。 人の命を預かる医師の仕事は、決して感謝や報酬を求める仕事ではありません。 “一隅(いちぐう)を照らす”仕事、基本的には地味で、しかも大変なのですが、 最もやりがいがある仕事です。 決して接待業であったり、人を楽しませたりするものではなく、ときに厳しく、 ときにつらいことを患者さんにいわなければなりません。 本書の内容を頭に刻んで、皆さんの体と心の健康のための一助となれば幸いです。
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高齢化社会において特に治療・予防法に注目が集まる三大疾患「脳梗塞・認知症・運動器症候群(ロコモ)」について、医師が患者向けに徹底解説をするシリーズ・第1弾。本シリーズは、この三大疾患を治療・予防することで「寝たきり」と「認知機能低下」を防ぎ、高齢者が自立して健やかな老後を送ることを目的としている。第1弾の『脳梗塞に負けないために』では、患者・その家族に理解しづらい脳梗塞に陥った脳で起こっている変化を画像でわかりやすく図解。また、予兆をとらえてすぐに病院に行くことが最も重要となる脳梗塞における、初期症状、診断・治療、予防等について流れに沿って解説。リハビリの章では、手の指、下肢の麻痺チェック、失語症患者との会話法などをイラストで示しているので視覚的に把握できる。医療従事者だけでなく、介護・福祉関係者が患者に説明、指導を行ううえでも活用できる一冊。
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※本書は電子書籍のため、DVDは収録しておりません。 11万部突破のベストセラー!! テレビ・新聞・ラジオ・雑誌で話題の「背骨コンディショニング」 背骨コンディショニングは「激痛が消えた! 」「スタスタ歩けた! 」 と、全国で20万人以上が効果を実感したキャンセル待ち続出の体操です。 前著では 「イラストだけでは動きがわからない」 「図解版がほしい」 「DVDはありますか?」 というお問い合わせが多数寄せられました。 また「近くに矯正会場や体操教室がない」という声もたくさんいただきました。 そこで自宅を見ながら体操ができる書籍ををつくりました。 新たに加わったのは以下の項目です。◎体操・神経ストレッチ(腸脛靭帯神経ストレッチ)・上体たおしバリエーション ・仙骨のセルフ矯正、バリエーション ・ローワーバック◎元気な身体を手に入れる食事の仕方背骨コンディショニングには200以上の体操がありますが今回は【毎日続けられる】ことを目的に腰痛に悩まされていた人たちが自宅で実践できてよくなった運動を収録しています。◎改善されるおもな症状・腰痛・坐骨神経痛・間欠性跛行・椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・すべり症・股関節痛・ひざ痛・歩行困難・手根管症候群・リウマチ・頭痛・肩こり、首の痛み・四十肩、五十肩・ばね指・目まい、耳鳴り、突発性難聴・メニエール病・自律神経失調症・過呼吸、パニック障害・婦人科系疾患・内臓の不調・疲れやすさ・原因不明の難病(アレルギー、花粉症、喘息、キアリ奇形、パーキンソン病)16年続く背骨コンディショニング。いまや毎年10万人が体操教室や矯正会場に足を運んでいます。現代医学では語られなかった、骨のズレと痛みの関係を解明したまったく新しい運動「背骨コンディショニング」●仙骨・仙腸関節がセンチ単位で歪むことで、背骨の歪みを招く●仙骨および背骨の歪みによって神経が引っ張られる●引っ張られた神経は伝達異常を起こす●神経が支配する箇所でさまざまな症状が起こるこうしてさまざまな不調が起こります。ヘルニア手術 約20万円脊柱管狭窄症の手術 約100万円股関節の手術 約200万円保険が適用されても、費用負担は大きなものです。2014年度、著者の矯正だけで手術回避により約6億5000万円の医療費が削減されました。腰痛・股関節は手術を受けなくても運動で解消できます。将来的に1兆円の医療費削減をめざして背骨コンディショニングが全国で躍動しています。
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現代、20代、30代の若者をはじめとして、急激に増えている“プチうつ”。病院に行っても薬物治療の効果が見られないケースが多い。一見うつには見えず、症状も軽いと思われがちだが、著者の下園先生は、「実際はとてもつらい」状態であるという。しかも本人なりの対処で、治りにくくなってしまいがちなのが特徴。下園先生は自身もうつになった経験に基づき、このプチうつのつらさへの現実的な対処方法を紹介している。特に、症状を悪化させない「様子の見方」のコツ、うつ状態独特の「うつ的思考」を暴走させないための「プチ認知療法」など、自衛隊で心理学を教える著者ならではの自信回復作戦を紹介。社会で戦う“プチうつ”の人の具体的な生活を教えてくれる一冊。
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体脂肪と聞いて「とにかく減らしたい、減らさなければ!」と思っているあなた、ちょっと待って! 本物の健康と美しさを獲得するには、「やせる」のではなく、「体脂肪の質を高める」ことが急務。「良い体脂肪」が出す善玉ホルモンこそが、細胞の老化を遅らせ、体のすみずみまで修復してくれるのです。 本書では、体内を傷つけない食べ方から、体脂肪が出す善玉ホルモンの産生を増やす生活習慣、ハードな運動に頼らずに引き締まったしなやかな体をつくるコツまで、アンチエイジングの専門医が実践的な方法を公開。体脂肪次第で体は若くなる、生き方も変わる!
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腰痛は、正しく理解することが、回復への第一歩。正しい情報こそが、いちばんの特効薬!腰痛に悩む人は国内で約2300万人。しかし、腰痛の85%は重篤な病気ではなく、ヘルニアは90%が自然に治ります。逆に、身体に異常が見られなくても、ストレスや不安があると腰痛が出やすくなります。原因のはっきりしない「非特異的腰痛」のほか、「腰部脊柱管狭窄症」「椎間板ヘルニア」などによる腰の痛みが正しく理解でき、腰痛を自分で改善する方法を解説。医療が必要な場合の目安もわかる!あなたの腰痛がなぜ治らないのか、どうすれば治るのかがはっきりわかる本。
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「まさか……。 何が入っているか、僕らは知っているんですよ。 そんなものを飲むわけないじゃないですか」 一瞬驚きましたが、「やはり……」という気持ちもありました。 サプリメント工場の人が飲まない、飲みたくないというサプリメントを、 あなたはお金を払って飲みたいですか? (本文より) 飲めば飲むほど、健康から遠ざかる!? 業界を知りつくし、医師たちからも頼りにされる著者が本当に効くモノを徹底検証! ◎99・9%が添加物の葉酸 ◎人毛を原料に使うアミノ酸 ◎工場の人が誰も飲みたがらないサプリメント ◎配合量が「目標値」のC級品 ◎「あのサプリメント・健康食品」は本当に効くのか? ◎うつには鉄、EDには亜鉛!? 不妊、薄毛、ストレスなどお悩みに合わせた最新サプリメント事情 ◎サプリメントに頼らず、体の良い状態をキープするために必要なこと 本書を読めば、投資に見合った効果が期待できるサプリメントの見分け方、選び方がわかります!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “おかず食い”の食事療法のため、お酒好きには適しているといわれる糖質制限食。その長所を生かし、おつまみを中心に紹介する糖質制限食レシピ集。居酒屋のメニューのような楽しい構成で、酒好きでダイエット、糖尿病対策をしたい人たちにはもってこいの内容になっています。 紹介するレシピの中には、糖質制限ではNGのはずの「肉じゃが」「ポテサラ」「鶏のから揚げ」「ナポリタン」「焼きうどん」「羽根つき餃子」などもあり、代替食材をうまく使うことにより本物と同じ食感と味が楽しめます。 ほかにも、「糖質制限食で飲んでいいお酒の話」など、糖質制限を楽しく継続するための知恵が満載のレシピ集です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ダイエット・糖尿病などの食事療法としてブームの糖質制限食だが、実践するうえで一番の障害になっているのが、主食を食べられないこと。特に女性に、ごはん、パン、めん類など糖質(炭水化物)が大好きという人が多く、「効果バツグンだが、持続できなかった」という人が多い。関係者の間でよく「2年目の壁」といわれるように、糖質制限の効果を実感しつつも途中で離脱する人も多い。 そうした人々に向け、低糖質でありながら「主食の食感」を楽しめる“主食もどきレシピ”(代用主食)を紹介する。材料は、豆腐、大豆製品、こんにゃく、野菜、卵、魚白身、鶏ささ身、卵など身近なものばかり。これで糖質制限食の食事づくりが格段にラクにカンタンになるので、実践する人には絶対お勧め。 ◎主要目次と主な材料……ちょっとした工夫で低糖質食材が“主食もどき”に大変身! Part1 ご飯もどきレシピ←――豆腐、高野豆腐、水煮大豆、おから、白菜、カリフラワー、もやし、えのきだけ、鶏ささ身、卵の白身 Part2 パンもどきレシピ←――油揚げ、高野豆腐、豆腐+おから、大豆粉、小麦ふすま粉 Part3 麺もどきレシピ←――油揚げ、ゆば、黒糸こんにゃく、白糸こんにゃく、大根、白菜、えのきだけ Part4 餅もどきレシピ←――高野豆腐、豆腐、こんにゃく、白身魚、鶏ささ身 Part5 粉ものもどきレシピ←――小麦ふすま粉、おから、アーモンド粉、鶏ささ身、卵、ゆば Part6 簡単ケーキレシピ←――おから、小麦ふすま粉、大豆粉、木綿豆腐
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経済誌記者、証券マンを経て株式評論家になった著者は、49歳のときに指圧の名人=葛西善一先生に初めて出会った。葛西先生に治療を受けるかたわら、自分指圧、呼吸法、全身体操を教わり、日々実践した結果、思いもかけぬ健康体を得ることができた。その後も、引き続き食や生活習慣予防の研究と実践を重ね、現役引退後に、最強の健康法『養生道』を創始した。 本書はその健康法のエッセンスである。『養生道』とは一言でいえば「予防医学的健康法」である。いつでもどこでもできる自分指圧、生活習慣病を予防する運動、からだの喜ぶ食事・健康食材、成功するダイエット、目の養生、認知症予防のためにしていること、花粉症を自分で治す……などのノウハウが満載。 世の中の、本気で健康になりたいと思う人に、「自分指圧」「ウォーキング」「腹八分目」の生活で医者いらず、薬いらずの健康体を得るためのノウハウを提供。
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本書では、テレビやラジオの健康番組で大人気のベストセラー医師が、健康長寿、自律神経、腸内環境、免疫力、肥満、栄養学、健康法、食事、生活習慣、エクササイズなど、健康に関するさまざまなことを本気で語り合います。白澤卓二先生は、健康で長生きするためには何をすべきなのか? 100歳までボケることもなく、寝たきりにもならないためには、何をどのように食べ、どのような生活習慣や運動をすればいいのか? その追究に力を注いでいます。一方、小林弘幸先生が追究するのは、今日のパフォーマンスです。病気の人が健康になるためには、スポーツ選手が結果を出すためには、今何をするべきなのかを追究しています。白澤先生のエンドポイントは健康長寿、小林先生のエンドポイントは今日のパフォーマンスと大きく異なるのですが、予防医学という視点で見ると意見が合致します。人生の質を高める生き方、病気が逃げていく生き方に必要なのは、今日のパフォーマンスをあげ、しかも健康長寿になるための方法です。この会議で導き出されたことは、今日のパフォーマンスをあげるためにも、健康長寿になるためにも必要なことです。さらに、スポーツやビジネスなどで結果を出すためにも必要なことです。みなさんが、パワフルに輝く人生を送るために、今すぐできることから始めていただきたいと思っています。(編集者より)
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ピーナッツを食べると太る? ニキビ・吹き出物がでる? 鼻血がでる?これらは全部誤解! ナッツの中でも抗酸化力はダントツ!薄皮に含まれるポリフェノールが体を若返らせる! つまり、ピーナッツを食べると長生きできるのだ! 安価で続けやすく、ハーバード大学も大注目するピーナッツの長生き効果のすべてを慶応大医学部教授が徹底解説。 ●1章 ピーナッツを食べると「健康、キレイ、長生きできる」 ・ピーナッツを食べると「健康にいい」。なぜなら「豆の仲間」だから。 ・ピーナッツを食べると「動脈硬化の予防になる」。なぜなら「身体に大切なあぶらのバランスがいい」から。 ・ほかに、「糖尿病の予防になる」「肝機能がよくなる」「便秘が治る」「ダイエット効果がある」「肌がツヤツヤになる」「夫婦仲がよくなる」といった効果も。 ●2章 ピーナッツ「常識のウソ」 ・太る⇒ウソ。 ・ニキビ・吹き出物の原因⇒根拠なし。 ・鼻血が出る⇒根拠なし。 ●3章 アーモンドよりピーナッツがおススメ。10の理由 ・効果は7割だけど、なんといっても値段が4割。 ・抗酸化物質はナッツ類より多い。 ・栄養のバランスを取り、メニュー不足の調整になる。 ほか ●4章 長生き効果が最大になる「医学的に正しい食べ方」とは。 ・必ず薄皮つきで食べる。 ・毎日30粒で2・5グラムの食物繊維。 ・朝一番に食べる。 ・よく噛んで食べる。満腹感と咀嚼する力。 ・バターピーナッツや塩ピーナッツは避ける。 ●5章 主菜からおつまみ、デザートまで「ピーナッツメニュー」簡単レシピ集
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「日本人は世界一、健康だ!」 OECDの調査で、「自分を健康だと思う人」の数が世界一少ない日本。世界に冠たる長寿国でなぜ? 医の賢人二人が、そのカラクリを説き明かす。 ・長生きは医療のおかげ、ではなかった! ・血圧を下げると死亡率は3割上がる ・血糖値をコントロールすると早死にする ・腸内フローラはコントロールできない ・サプリメントの成分は胃でバラバラに溶ける ・ピロリ菌の除去で総死亡率は上がる ・女性の長生きは水道水の消毒から ・がんが「病気」とは限らない ・患者が死ぬのを見たことがない医者 ・放っておけば治るものと老化現象に薬を使う ・医者が「このままでは死ぬよ」とウソをついて脅す ・一粒で長い間効く薬は危ない 深刻なのは健康状態ではなく、医療の劣化だ。
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アンチエイジング専門医でトライアスリートでもある著者が、体の内側と外側の両方から美しくなれる食事法と運動法を伝授。 ◆以下の項目に心当たりはありませんか? ・ヨーグルトを毎日食べている ・おやつにドライフルーツを摂っている ・脂質(油)を極力控えている ・糖質を極力控えている ・毎朝フルーツたっぷりのスムージーを摂っている ・カロリーゼロの飲料を飲んでいる ・ハードな有酸素運動をしている ・年に数回マラソン大会に出場している ・マラソン大会前はカーボローディングをしている ・不妊治療をしていてランニングが趣味 これらを実践している。または心当たりがある人は要注意! あなたが「体に良いと思って食べているもの」や「体に良いと思ってやっている運動」は、もしかしたらまったくの逆効果になっている可能性があります。 「正しい食事」によってつくられた体で「正しい運動」をすることが、内側からの美しさを引き出し、本質的なアンチエイジングに繋がります。 本書は、論文やデータだけに頼った情報でなく、著者自身が試して本当に体に良いと確信を得た食事法と運動法=「最強のアンチエイジング」についてまとめた一冊です。
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「このままでは危険です」と言われたらどうしますか?介護現場の「声」から見えてくる、何もしない洗濯は、美しい最期 今や「4人に1日が老人」の超高齢社会、世界一の長寿国の日本。 認知症患者は300万人、予備軍は400万人を超えるといわれています。 誰もが、遠からず迎える介護と看取り。 そのとき、家族が直面するのは「このままでは危険です」と言われたとき、どうするか? 特別養護老人ホーム「芦花ホーム」の看護師、介護士、生活相談員、理学療法士、管理栄養士、歯科衛生士などが、 豊富な知識と経験を経てたどり着いた、「平穏死」に向かうための介護と看取りの心得とは。 介護とは、たくさんの選択を迷い続けて、看取りに至るまでのプロセスです。 「する」ことと「しない」ことの選択のヒントを、わかりやすく紹介しています。 平穏死は、美しい最期。 それこそが、家族みんなが後悔しない選択ではないでしょうか。 おもな内容について ◎高齢者の身体機能に「V字回復」はない ◎生きるために、飲まなければならない薬はない ◎胃ろうをつけても誤嚥性肺炎になる事実 ◎老人の体をいじめる「水分」と「栄養補給」 ◎唾液を出やすくする「健口体操」 ◎「救命」が「延命」にすりかわる ◎家族の「情」が本人を苦しめる ◎「何もしない選択」こそ、きれいな最期 ◎家族を癒す看取りとは ……など。
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驚異的なパフォーマンスの陰に 肉体改造があった!! 30歳を目前に、サッカー人生の岐路に立ち、 取り組んだのが食事法の根本的見直し。 自分のカラダを実験台に、 良いという食材はすべて取り入れた。 朝はスムージー、食材の種類を増やし、 アマニ油を積極的に摂った。 3か月後、持病の胃腸の具合や 花粉症が改善され、 皮膚科通いの肌まできれいになった。 疲労回復が早まり、 何より試合中の 集中力、ポジティブ思考もアップ!! 僕は食を武器にした! 食事で、僕は生まれ変わった! 僕の“食事革命”は、決してアスリートのためだけではありません。 ビジネスマンの皆さんなら、体調が整い、集中力が高まり、 仕事の効率が必ずアップするはずです。 女性の皆さんなら、ダイエット効果抜群です。 野菜ばかりではなく、タンパク質もしっかり摂れば、 健康的なダイエットは、十分可能です。 僕の妻も僕と同じ食事を摂ることで、 痩せると同時に、筋肉がついて引き締まってきました。 サッカー日本代表のディフェンダー(DF)で、 セリエAのインテル・ミラノ所属の長友佑都さん。 雑誌『ターザン』誌上で、2016年6月から1年間にわたり連載した 『長友佑都の食事革命』をまとめた一冊。 連載のほか、二人三脚で「食事革命」に取り組んできた イタリアンのシェフ、加藤超也さんとの対談をはじめ、 長友選手の最新1週間メニュー、 加藤シェフの特別レシピなど盛りたくさんの内容でお届けする。 カラダが劇的に変わる! 10の食事革命 革命1 白い砂糖を断つ。 革命2 食材の数に注目する。 革命3 タンパク質補給術を考える。 革命4 油について考えてみた。 革命5 野菜の摂取量とベジブロス。 革命6 朝のスムージーで体内に活力を! 革命7-1 糖質制限食を実験してみる。 革命7-2 セミケトン食にシフトする。 革命8 主食を玄米に替える 革命9 食べる順番を考える。 革命10 ミネラルをチャージする。 さらに工夫を!カラダが快適になる、7つの食事改革 改革1 間食で摂りにくい栄養素を補給。 改革2 マヌカハニーで免疫力アップ。 改革3 油と食材選びでケガに対処。 改革4 1日1杯の赤ワインを飲む。 改革5 心身を満足させるカレー。他
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もう歳なんだから仕方がない……。 なかなか抜けないしつこい疲れや体調不良も、加齢のせいとあきらめてはいませんか? 実はそれは老化ではなく、「副腎(フクジン)」の問題かもしれないのです。 たくさんのホルモンを生み出し、2つのうち1つが機能しなくなっても人は生きていられないと言われているほど大切な臓器にも関わらず、いままで注目されずにきていました。若返りのホルモンで、抗ストレス作用もあるスーパーホルモン・DHEAを生み出すのも副腎。 若さや健康を担う要はこの「副腎」にあったのです。 この副腎が極度に疲労することで、朝ベッドから起き上がれない、やる気はあるのにカラダが動かないという「副腎疲労症候群(アドレナル・ファティーグ)」に陥る人が多発。怠け病やうつ病と間違われて、間違った処方で病気を悪化させている例も少なくありません。 なにげなく見過ごしているちょっとした不具合ほど、カラダが出している危険信号。 その年齢で最高の健康を手にいれることが、若々しくいきいきと日々を過ごせ、最高の幸福にもつながります。 予防医学・アンチエイジングの第一人者が語る、まだ一般には知られていない、副腎とホルモンにまつわる真の健康術。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昨日はぐっすり眠れましたか? ヒトは人生の約3分の1が眠っている時間だと言われています。それだけヒトにとって睡眠は心身の健康に直結するものなのです。 また、睡眠不足が続くと、「脳梗塞、心筋梗塞、糖尿病、がん、うつ病」にかかる率が高まると言われています。 本書では、慢性的な寝不足を抱える方々に、どのようにすれば「ぐっすり睡眠」「スッキリ目覚め」ができるのか、睡眠に関する第一人者であり『スタンフォード式 最高の睡眠』の著者である西野精治先生監修のもと、睡眠に関するさまざまなアプローチ&メソッドをお伝えします。 また、今すぐ実践できるように、フィットネス音声アプリと連動したプログラムも用意しました。心とカラダにアプローチしたメソッドの数々を実践することで、あなたの睡眠の質は1週間でアップデートされるはずです。 ぐっすり睡眠で、日中のパフォーマンスを向上させ、1日の疲れをスッキリさせることは、ヒトにとって何ものにも代えがたい最高の幸せを手に入れることなのです。 さっそく、心地良い眠りを手に入れましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本で約1800万人が悩む過敏性腸症候群。下痢や便秘、腹痛などの症状があっても検査では異常が見つかりにくく、対処に迷う人が多い疾患です。本誌では、実は食物繊維や発酵食品が症状を悪化させるケースに注目し、3週間で不調改善を目指す食事法を紹介。タウリン・ビタミンU・フコイダンを含む「TUF食品」を中心に、正しい食べ方と生活習慣をわかりやすく解説します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 古くから日本人にとってなじみ深いあずき。しかし日常生活への浸透度はそれほど高くなく、あずきを使ったレシピといっても多くの人はあんこや赤飯として食べるくらいしか思いつかないのではないでしょうか。 じつはあずきには高血圧や糖尿病といった生活習慣病の予防と改善に有効な成分が含まれていることがわかっており、さらに消化されにくい食物繊維「レジスタントスターチ」が豊富に含まれ、むくみ取りやお腹の調子を整えてくれるという効果があるのです。 そこで本誌では、そんな健康食材である「あずき」にどのような成分が含まれているかや、体内に取り入れることでどういった効果があるかを詳しく解説。さらにあずきの効果的な取り入れ方やあずきについての基礎知識、普段の食生活でも使える、あずきと相性が良い食べ物の紹介、さまざまな調理法やレシピなども紹介していきます。 第1章 あずきにはどんな成分が含まれ、それらが体内でどのような働きをしてくれるか 第2章 「煮あずき」「あずき茶」といった、あずきの効果的な取り入れ方を紹介 第3章 あずきについての基礎知識 第4章 あずきと相性が良い食べ物の紹介や具体的なあずきを使ったレシピを紹介
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腰痛や脚のしびれ、下半身の不調を解消する いつでもどこでも5秒からできる自力対策教えます ◎もしかして脊柱管狭窄症かも? 腰を反らせた時に痛みを感じたり、両脚がジンジンしびれたり、 歩いていたら足が動かなくなったり、下半身に不調を感じたりしたら、 脊柱管狭窄症が進行しているかもしれません。 ◎こんな人は要注意! 50代以上の高齢者、急に太った、運動をほとんどしない、 過去にヘルニアなど腰の病気を患った経験がある、過去に激しい運動をしていた、 これらは脊柱管狭窄症の患者の傾向として挙げられます。 ◎痛みやしびれの原因は筋肉にある! 運動不足でハリがない筋肉や、硬くて弾力がない筋肉、柔軟性がない筋肉は、 正常な血管の流れを邪魔したり、神経の活動を阻害します。 骨格を歪みやすくして、脊柱管の狭窄を進行させます。 ◎質の悪い筋肉は、たった5秒の習慣で改善できる! この本で紹介している『脱力』や『骨格矯正』は、 質の悪い筋肉を柔らかくして、歪んだ骨を整えるというもの。 筋肉がほぐれて、骨格が正常になれば、たとえ脊柱管が狭くなっていても、 痛みが出にくい体をキープすることができるのです。 たった5秒から、場所を選ばない手軽さで毎日続けることが苦になりません。 ◎腰痛にならない習慣 腰痛やしびれが出やすい人には特徴があります。 皆さんが腰痛体質を脱出する、今日からできる生活習慣を解説します。 原因や治し方が分かればかんたん。 手術を受けるか迷っている人は、自分で治せる方法を試してみてはいかがでしょう。 少しずつでも改善を体感できれば、気持ちも明るくなるはずです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容】 足がだるい、ふくらはぎがパンパン、靴がきつい……こんな症状はありませんか? それは全て、足のむくみです。本書では、足がむくむ仕組みや原因、そして解消法や予防法をイラストつきで分かりやすく紹介します。足のむくみは、日々のちょっとしたケアで改善できます。病院に行くほどではないけれど、ずっと足がだるくて悩んでいる人、ぜひ読んでみてください。 1章:むくみの正体 ~身体の組織を理解して、足がむくむ仕組みを知ろう~ 2章:むくみの原因 ~自分の足が、なぜむくんでいるのかをつきとめよう~ 3章:気軽にできるむくみケア ~日頃の生活で気軽にむくみを解消できる方法~ 4章:特に辛い日のむくみケア ~特にしんどい日におすすめの解消方法~ 5章:むくみの予防 ~むくまない身体のつくり方~ 【著者】 川嶋 朗 神奈川歯科大学大学院統合医療学講座特任教授、統合医療 SDMクリニック院長。1957年、東京都生まれ。1983年、北海道大学医学部医学科を卒業し、東京女子医科大学に入局。1993~95年、ハーバード大学医学部マサチューセッツ総合病院に留学。帰国後、東京女子医科大学附属青山自然医療研究所クリニック所長を務めた後、2014年、東京有明医療大学保健医療学部鍼灸学科教授。2022年より現職。自然治癒力を重視し、西洋医学と補完代替医療を統合した医療を実践。「悔いのない、満足のいく人生」を送る心得として、「自分の理想的な死とは何か」を考える「QOD(クオリティ・オブ・デス=死の質)」を提唱。著書に『気になる「むくみ」不調を改善する むくみとり事典』(SDP)、『80歳をすぎても老化しない脳とカラダをつくる! もむだけストレッチ』(宝島社)、『60歳から体温を「0.5度」アップする健康法』(飛鳥新社)などがある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 疲れやすい、なんとなく体が重い―― その原因、“腸漏れ”かもしれません。 本書は、チャンネル登録者数30万人超「胃と腸の健康解説 内視鏡チャンネル」出演の人気ドクター2人が、 10万人の腸を診てきた消化器内視鏡専門医としての知見をもとに、 「たんぱく質不足」と「腸内環境の乱れ」の深い関係を、図解でわかりやすく解説します。 ◎ 8割の日本人がたんぱく質不足! ◎ 吸収できる腸をつくる「腸活」の新常識 ◎ 腸漏れの原因・対策・おすすめ栄養素を徹底網羅 腸から健康になるために、今日からできる具体的な食事法・レシピ・習慣が満載。 「卵と納豆」「小麦断ち」「ビタミンD」「ケルセチン」……何をどう摂るべきかがひと目でわかります。 図解でスッと理解、すぐ始められる! いま最も信頼される専門医が教える“新しい腸活”の決定版。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容】 「ストレートネック」をご存じでしょうか? ストレートネックとは、首の自然なカーブがなくなり、まっすぐになった状態。 最近では、“スマホ首”ともいわれ、日本人の新たな国民病となっています。 関節トラブルの9割は“首”から始まります。 首の痛みや肩こり、手のしびれだけでなく、腰痛やひざ痛にもこのストレートネックが関係しています。高齢になると、頭痛、めまい、耳鳴りなど、さまざまな体の不調にもつながります。 ストレートネックになる原因は、長時間のうつむき姿勢や前かがみ姿勢です。 ・「首が前に出ている」と思ったことがある ・座ると自然と背中が丸くなって姿勢が悪い ・ひどい肩こりでマッサージに行っても治らない こんな人はストレートネックの可能性大。放置して悪化する前に、セルフケアで治しましょう。 本書では、100万人超の診療実績があり、「神の手」を持つ人気治療家が、ストレートネックを予防・改善する“首トレ”や、首を守る生活習慣を紹介します。 自宅で簡単にできるので、ぜひ実践してみてください。 【著者】 酒井慎太郎(サカイ シンタロウ) さかいクリニックグループ代表。千葉ロッテマリーンズ元公式メディカルアドバイザー。中央医療学園特別講師。朝日カルチャーセンター講師。池袋コミュニティカレッジ講師。柔道整復師。整形外科や腰痛専門病院などのスタッフとしての経験を生かし、腰・首・肩・ひざの痛みやスポーツ障害の疾患を得意とする。井上尚弥さん、高橋由伸さんらプロスポーツ選手や俳優など多くの著名人の治療も手がけている。理論に基づいたコンディショニング商品を開発するなど、商品開発のアドバイザーも務める。YouTube「さかい関節痛おさらば塾」を開設し好評。テレビ番組では「神の手を持つ治療家」として紹介された。院内では毎週月曜日と土曜日に無料ミニセミナーも行っている。著書に『脊柱管狭窄症は自分で治せる!』『死ぬまで自分の脚で歩くために 股関節を鍛えなさい』(ともに内外出版社刊)など多数。著書の一部はヨーロッパ全土でも紹介されている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 30歳後半から「痩せにくさ」を実感したあなたに必要なのは、食事制限でも激しい運動でもなく、正しいダイエットの知識です。 体重と言う数字から解放され、健康長寿と美しい自分を両立させる「長生きダイエット」へシフトしましょう! 体質の変化を迎えたあなたが無理なダイエットを頑張った結果、以下のようなことが起こり得ます。 ・リバウンドをしてしまう ・過度な運動により体を壊す ・過度な運動により老いを引き寄せる ・減量と引き換えにシワが目立ち、ハリのない肌が手に入り「老け見え」してしまう 本書でお伝えするのは「とっておきの痩せる秘訣!」ではありません。 まず取り組むべきは、普段の食事や買い物、スキマ時間の使い方など小さなことを見直し、健康と美容にとってよい方法に変え、続けることです。 お金かけたり、好きなものを我慢したり、必死に努力をすることは「長生きダイエット」には不要です。 痩せるためにすべきことは「食事=血糖値コントロール」と「プチエクササイズ=代謝アップ」だけ。 掲載している現実的&効率的な方法の中から、あなたが「これならストレスなく続けられそう」と思えるものを1つ見つけ出し、取り組み続けましょう。 即効性はありませんが「確実に・無理なく・健康的に」痩せることができます。そして、そのたった一つがあなたの意識を変え、充実した人生を過ごすうえで欠かせない健全な肉体づくりによい影響を与えます。 ダイエットの一番の壁は「継続」です。 りんごダイエット、糖質制限ダイエット、ダイエット補正下着など、世の中には「これさえ食べておけば(しておけば)痩せる」というようなダイエット手法が流行っては消えていきます。 こうした手法を取り入れて、今でも痩せ続けている人はどれくらいいるでしょうか? 大切なのは痩せやすくなる手法を、無理なく、習慣化することです。「気づいたら痩せていた」「気づけば体重が変らない」のが理想です。 その方法を教えてくれるのが、39種類もの「〇〇ダイエット」に挑戦し、40代で15キロの減量に成功、54歳となる今でも体型をキープし続けるアンチエイジングドクター。自らを「飽き性でズボラ」と評する著者がダイエットに終止符を打てた理由を「毎日の食事の見直しと、簡単なストレッチを習慣的に行うようにしたからです。ダイエット効果のある食品を食べ続けたり、汗水たらして運動をするよりも効果を実感できました。」と語ります。 年齢に重ねた体に寄り添った方法で、健康的に美しく痩せていく。そんな理想のダイエットを叶えましょう。 【著者】 日比野 佐和子 医師・医学博士 医療法人社団康梓会Y’sサイエンスクリニック広尾 / SAWAKO CLINIC x YS統括院長、 一般社団法人Salt YS THEHUNDRED統括院長。 大阪大学大学院医学系研究科未来医療学寄附講座 特任准教授 国際医科学研究会代表理事,日本化粧医療学会理事長。 日本抗加齢医学会専門医、日本再生医療学会認定医。 同志社大学アンチエイジングリサーチセンター講師、森ノ宮医療大学保健医療学部准教授、(財)ルイ・パストゥール医学研究センター基礎研究部アンチエイジング医科学研究室室長などを歴任。現在はアンチエイジング医療の先駆者として、基礎研究から臨床研究まで幅広く、最新の再生医療を含む先進的医療に積極的に取り組み、国際的にも活躍している。テレビや雑誌等メディアでも注目を集めている。
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