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「ヤクザ御一行様お断りいたします!」執拗な営業妨害を続ける暴力団に「一介の飲み屋のオヤジ」はいかに立ち向かったのか!? ヤクザの親玉、ちんぴら、その情婦も入り乱れ、虚々実々の攻防戦が繰り広げられる。体を張って修羅場をくぐり商売のやり方を確立していく様に、市井の知恵とたくましさが漲る奮闘記。
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『カオスヘッド』『シュタインズ・ゲート』に続く科学アドベンチャーシリーズ第三弾『ロボティクス・ノーツ』のメインストーリーを描いた公式ノベライズが登場!!
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喝采なきマウンドに男たちのドラマがあった。自らの栄光でなく、チームのためにひたすら投げ続けるもう一人の「エース」――人はそれを打撃投手と呼ぶ。「日本の練習時間の長さ」という特殊事情が生んだ、日本にしかない職業。イチロー、松井秀喜、清原和博、王貞治、長嶋茂雄……プロ野球に輝く大打者の記録、そしてチームの栄光。すべては彼らと共につくられた!! プロを貫く“選手たち”の矜持と生き様を描いた傑作ノンフィクション。
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強欲都市ヴェルゼンハイムを支配する一族の青年ディックは、放浪バスの中でジャニスと名乗る女と出会う。「殺してほしい男がいるの」。男――それはリンテンス? 「レギオス」を巡る物語、文庫になって登場!
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栄光のドラフト一位。しかし誰もが成功を収めるわけではない。その“称号”はその後の人生に、損だったか得だったか…。ブレービーに入った島野修、台湾に渡って後復帰、悲願の一勝を挙げた野中徹博、ホーナーの打撃投手となった黒田真二、暴漢に襲われ選手生命を縮めた荒川堯、プロ拒否した小林秀一…九つの様々なドラマ。
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大腰筋と、お腹まわりの腹筋群の合わせ技! 効き目あり!と定評の、「スロトレ」でおなじみ石井直方先生の大腰筋ダイエット。大腰筋ダイエットという新しい言葉を先生が使い始めたのは2002年。一大ブームを巻き起こしました。 その後、大腰筋まわりの筋肉の解明が進み、この最新刊では、大腰筋とお腹まわりの腹筋群を組み合わせたトレーニングを開発。さらに効果的な「新・大腰筋ダイエット」を考案しました。 「大腰筋」とは、背骨と大腿骨をつなぐ筋肉で、1背骨を引っ張り、2骨盤を支え、3太ももを引き上げる働きをします。つまり、“筋肉の矯正下着”とも”天然ガードル”とも呼べる存在。お腹やせのためには、「大腰筋」を鍛えることがまず大事なんです。 そしてさらに、腹斜筋、腹横筋、腹直筋などの腹筋群や腸腰筋も併せたトレーニングを提案。複合的に鍛えることで、ポッコリお腹を凹ませ、ウエストのくびれも復活! このトレーニングに、食ルールも学んだモニターたちは続々成果を挙げ、ウエスト最大7cm減を達成しました! おなかのゆるみ、たるみ、ポッコリが最近気になって…という人には絶対おすすめ。必ず成果が上がりますよ! 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
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東京下町で激動の昭和を生きた最後の写真師・工藤哲朗とその一家の物語。摂政宮(昭和天皇)撮影の体験から始まる工藤写真館。二・二六事件、真珠湾奇襲、敗戦、復興。類まれな好奇心で時代を先取りした写真師の日々に、昭和が二重写しにされる。時代の荒波に翻弄されながらも、かたい絆で結ばれた家族が生き抜いた昭和とは――。講談社ノンフィクション賞受賞作品。
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俺たちはずっと番を探していたんだ いまさらβになんか戻してやるかよ 自らをβと偽り生きるΩの高雛なつおは、秘書の採用面接に向かう途中突然の発情を起こし襲われかける。 間一髪でピンチを救ったのは超ハイスペックなαの双子・東ヶ崎侑也と智也で…! 激しく惹かれるその感覚に、この双子が『運命の番』であると気付くなつお。 果たしてどちらが『運命の番』なのか――…!? つよがりオメガが、愛される喜びを知るまで。――単行本描き下ろしはお揃いピアスのお話。 電子限定描き下ろしマンガ1P収録。
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「だめ…しんじゃう…っ」イケメン双子に何度も何度もイカされて…これは俺への復讐なのか!? 父の会社が倒産し、貧乏アルバイト生活に転落した睦月(むつき)の前に現れたのは、大人気の双子モデル。おいしいバイトの話に飛びつき、タワマンで住み込みで働くことになった睦月だったが、なんと契約内容に含まれていたのは…性処理!?しかもこの双子、子どものころに睦月がイジワルしてよく泣かせていた二人でーー 首輪をつけられ無理やり全身かわいがられて、復讐(?)と調教の日々が始まる。 【※本作は単話版「ふたりじめアンダードッグ」1~7話に描き下ろしを加えた単行本版です】 ◆目隠し✕✕✕当てゲーム!?…紙コミックス描き下ろし7P収録
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クール系モデル・兎和はウサギとクマノミの草食キメラ。 次の仕事相手は人気モデル…なのだが、天敵の肉食キメラでライオン種の一世だった! 一世は幼少期に触れた兎和のフェロモンが忘れられず 「一回お前を抱いてすっきりしてぇ」とぐいぐい迫ってきて―― 繁殖特化の発情フェロモンを持つ体質が嫌で、恋愛もHも一生しないと決めたのに、 一世の猛獣フェロモンに身体が抗えず…! このBLが熱すぎる、繁殖と恋の弱肉強食ラブ! 「アダムトリリス」同時収録! 電子限定描き下ろしマンガ1Pも収録。
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風雲高校ナンバー1居吹眞琳(いぶきまりん) 雷電高校ナンバー1鼓二胡留(つづみにこる) シマ争いが続く敵対する二校のトップ同士が、敵だと知らずに出会い恋に落ちていく。 決して結ばれてはいけない相手だが…。 ロミジュリBL×個性豊かなヤンキー達の青春群像劇。 累計100万部突破「カーストヘヴン」著者が贈る渾身の新作! 電子書籍限定描き下ろしマンガ1Pと、雑誌掲載時のカラーページを再現して収録!
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カジノに勤めるジョーノは、オーナーのアロイスに期間限定の身辺警護を依頼される。 渋るジョーノにアロイスは「もし二週間で気が変わったらオレの側に残れ」と賭けを持ちかけた。 そんな折、アロイスが攫われて――!? 堅物ボディガード×奔放なスパダリオーナー 賭けから始まる恋♪ 甘々バカンス29P&単行本描きおろし漫画8P収録。 さらに電子限定描きおろしマンガ1Pも収録!
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「みくる充させろ」 みくるは高校時代食べたオムライスの味が忘れられずシェフ・志狼がいるレストラン「Fullmoon」で働くことに。 憧れの志狼と仕事できると期待していたのに…再会した彼は「落ちぶれニート」になっていた!? キラキラ輝く志狼さんに戻って欲しいと奮闘するみくる。 次第に料理ができるようになった志狼に懐かれて、事あるごとにエネルギー補給と称して ハグされキスされ迫られるようになって…!? ダウナーシェフの溺愛が止まらない! 恋と据え膳の物語♪
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日本を牛耳るアルファ一族・沙倉之財閥。 唯一の跡取りとして生まれた真頼の将来は生まれながらに約束されていたはずだった。 しかし彼の正体は――オメガだった!! 正体を隠して生きる真頼だったが…!? オメガバース大注目作! 甘すぎる単行本描き下ろしマンガも収録!
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仕事だけでよかった。なのに、この恋からは逃げられない。 どんなに難しい案件でも涼しい顔で勝ち取る大橋和哉は、冷静沈着な営業部の絶対エース。そんなエースの素顔は泣き虫で打たれ弱い苦労人。ある日、印象最悪の後輩経理・岩清水に隠し続けてきた本性がバレてしまった挙句、何故か彼と付き合うことに……!? 恋人として非の打ち所がない完璧彼氏に甘やかされて恋も仕事も絶好調な大橋だったが、岩清水の優しさには影があって……。
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「山本周五郎の本、手に入らないか」。高倉健は本にこだわる俳優だった。時代小説の人情、白洲正子の気風、三浦綾子の「死ぬ」という仕事――30年間「健さんの図書係」を務めた編集者の目線からその生き様を描く。 【目次】 第一章 擦り切れた背表紙 健さんの「図書係」 山本周五郎『樅ノ木は残った』『ちゃん』 檀一雄『火宅の人』 山口瞳『なんじゃもんじゃ』 第二章 死ぬという最後の仕事 三浦綾子 最後のインタビュー 三浦綾子『塩狩峠』 三浦綾子『母』 第三章 人生の持ち時間 五木寛之『青春の門 第一部筑豊篇』 森繁久彌『あの日あの夜 森繁交遊録』 池波正太郎『男のリズム』 第四章 旅の流儀 白洲正子『夕顔』 伊賀、京都、熊野を歩く 白洲正子『かくれ里』 第五章 本名でいられた場所 健さんからの手紙 健さん片想いの会 「お母様との暮らし、悔いのないように」 第六章 託されたカセットテープ 長尾三郎『生き仏になった落ちこぼれ 酒井雄哉大阿闍梨の二千日回峰行』 柔らかな光を放って 高倉健の源泉
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配車アプリ、シェア自転車、出前サイト、民泊、ネット通販……中国で誕生したニューエコノミー分野の新企業は、今や世界最大規模にまで急成長。“世界の工場”と言われた中国の面影は消え、技術力は世界トップ水準にまで達している。打倒ウーバーを目指す配車アプリ大手「滴滴出行(ディディチューシン)」、自転車シェアサービス最大手「モバイク」、日本では見かけないネット出前を広めた「餓了麼(ウーラマ)」、東京オリンピックをターゲットにする民泊中国最大手「途家(トゥージア)」、研究開発費でアップルを凌ぐ「ファーウェイ」、中国の消費革命を牽引する「アリババ」、グーグルに次ぐ世界2位の検索エンジン「百度(バイドゥ)」、フェイスブックを急追する「テンセント」、そして世界の空を舞うドローン製造の最大手「DJI」。スマホ決済を媒介に、日本人が知らない進化を遂げる中国ニュービジネスの最前線を追った。
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平和は終わった! 「イスラム国」からピケティ「21世紀の資本」まで、 大困難の時代に必要な50の知識。 池上さんが「渦中の人」となった朝日新聞問題や 川上量生さんとのスペシャル対談も収録。 「日本が攻撃対象であることを名指しされる時代になりました。 過去ののどかで平和な時代は終わりを告げたかのように見えます。 では、どうすればいいのか。 まずは「敵」を知ることです。 歴史から現代が見えてくるのです。」――「はじめに」より 【目次】 ルール1 組織拡大術――「イスラム国」が急成長したわけ ルール2 トラブル解決法――間違いの謝り方が勝負だ ルール3 ホンネを見抜く――公開情報から推理する ルール4 歴史の勉強法――社会人は教科書「世界史A」を読もう ルール5 究極のリーダー術!?――独裁・中国はどこに行く ルール6 お金、マネー、資本を知ろう ルール7 交渉術、プレゼンテーションを磨け ルール8 ビジネスのカギは科学にあり ルール9 インタビュー術!――「いい質問」をする秘訣
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初公開のメモにもとづく恐怖の政治家エンマ帳。 祖父、父がともに参議院議員という環境に育った著者は、幼少時から多種多様な政治関係者に触れてきた。そうした環境で養われた政治家観をもとに、みずからが接した内外の政治家を取り上げ、忌憚のない筆をふるっています。 政治に携わる人間には、権力に付随する責任を自覚してノーブレス・オブリージュ(高貴なる者の義務)を心得ている「政治家(ステーツマン)」と、権力に付随する利益や享楽を優先して追求する「政治屋(ポリティシャン)」の二種類があります。 こうした観点から戦後日本の政治史で、ベスト5の「政治家」といえるのは、 1)吉田茂、2)岸信介、3)佐藤栄作、4)中曾根康弘、5)石原慎太郎 一方、国益より私益を優先したワースト5の「政治屋」といえば、 1)三木武夫、2)小沢一郎、3)田中角栄、4)加藤紘一、5)河野洋平 「著者はリベラルが嫌いなだけだろう」と感じる向きもあるかもしれませんが、そうではありません。 自民党内のリベラルな人は、いささか無節操で、新聞世論に迎合するだけのタイプの政治家が多かった。それに比べて、同じリベラルでも野党にいる人はちょっと違うタイプの政治家もいました。本書の一章「憎めない政治家たち」に登場するのは、不破哲三、上田耕一郎、大出俊といった、反自衛隊反警察の共産党、社会党左派の論客たち。国会答弁でも、何度もやりあった「天敵の仲」ですが、こういう人たちは思想信条が首尾一貫しており、論敵ではあったけれども、どこかで心が通じ合うものを感じていたとのこと。 こうした佐々節がさえるユニークな政治家論。
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第49回吉川英治文学賞受賞作! シリーズ第二弾! 父である「本所のへいぞう」を探すために、京から下ってきた女絵師。 果たして、この女は平蔵の娘なのか。まったく新しい鬼平の貌。 人前には自らの顔を決して見せない火付盗賊改の頭領、長谷川平蔵。 オランダ渡りの秘薬の謎を探り、盗賊を率いる父娘を追う。 ある日、自分の父であるという「本所のへいぞう」を訪ね、京から若い女絵師が下ってきた……。 ハードボイルドの調べに乗せて描く、逢坂版平蔵シリーズ第二弾! 特別対談・諸田玲子 挿画・中一弥 【目次】 「寄場の女」 「刀の錆」 「仏の玄庵」 「平蔵狩り」 「鬼殺し」 「黒法師」
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震災後の日本は"見えない罠"に取り囲まれ、大きな危機を迎えている。罠は5つある。TPP、財政緊縮、沖縄基地問題、そして――。欧州から日米を30年間見つめてきたジャーナリストの日本論。
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「こないだ俺 面白いAV見たんですよね、上司喰っちゃうやつ」 長谷川直幸、37才。 仕事は充実しているものの、反面、私生活はさっぱりで、身体の衰えを自覚しつつある。 片桐 聡、30才。 顔よし、頭よし、性格よし、男女問わず、社内の憧れの王子様。 のはずが、大学生からお金を巻き上げたり、気に入らない相手の車を壊したり、 プライベートは破綻しまくりだった!? 夜の公園で、誰も知らない片桐を知ってしまった長谷川の運命は!! 【カバー下(2P)を巻末に収録配信!!】
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喧嘩なんて日常茶飯事、権力と財力がものを言うまさに無法地帯、私立石塚高校。そのトップに君臨する男、三年生の行平愁(ゆきひらしゅう)。そんな行平になぜか気に入られ、やたらと絡まれる清遠千秋(きよとおちあき)はあることがキッカケとなり無理やり行平に犯される。育った環境から抱える寂しさを持て余す行平の不器用さを知り、清遠の心は徐々に変化し――…?
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「俺、転校することになったから」女子もおっぱいも大好き!なフツーの男子高校生・誉と、そんな誉を甘やかしてくれるクールな幼なじみのかずくん。毎朝一緒に登校していたのに、かずくんの転校が決まり、さらに帰りの電車の中、突然キスされてしまい―――? 「引っ越しても忘れて欲しくなかったから」男子高生たちの恋愛モラトリアム期間。ラブでHな単行本描き下ろし大量収録!+単行本未収録のショートコミックも収録した電子特別版★
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会社の土浦先輩と付き合っているのに、忙しくてイチャイチャする時間が取れない高屋。かわいい先輩を見るたびに下半身の欲求不満は、つのるばかり…。とうとう我慢できなくなった高屋は、事あるごとに変な理由をつけてはHに持ち込むように――。土浦先輩は仕事にゲームにHに、休む暇がありません!! 表題作「EASY MODE」の他、とんでも設定のアラビアンラブや不器用な高校生の片想い性春ストーリーも収録! 【収録作品】 EASY MODE/どきどきトゥナイト/片道恋愛はじめました。/イヤホン
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現代米国ミステリの最高峰にして、故・児玉清さんのもっとも愛した作家、J・ディーヴァー。本作は彼の代表作「リンカーン・ライム」シリーズの、『ボーン・コレクター』に続く第2弾。FBIの重要証人が殺された。四肢麻痺の科学捜査専門家リンカーン・ライムは、「棺の前で踊る男(コフィン・ダンサー)」と呼ばれる殺し屋の逮捕に協力を要請される。巧みな陽動作戦で警察を翻弄するこの男に、ライムは部下を殺された苦い経験がある。今度こそ……。ダンサーとライムの知力をつくした闘いが、今始まる。
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大学で重音研究部に入部した新入生の灰賀(はいが)は、そこで印象的な先輩・金江(かなえ)に出会う。彼の圧巻のギター演奏に魅了された灰賀だったが、金江と話すチャンスをなかなか掴めないでいた。そんなある日、重音部の飲み会に参加した灰賀は先輩の提案でゲイ向けの箱ヘルを体験することになる。自分のセクシャリティに悩んでいた灰賀がその箱ヘルで対面したのは、憧れていたあの金江で――!? ひたむきで心優しい朗らか男子×クールビューティーな男前先輩が、ゆっくり丁寧に時間(とき)を重ねていくハートフルラブストーリー。
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【電子限定描き下ろし付き】美容師歴7年になる斎藤誠司は昇進を目指し、ヘアショーに参加することに。しかし、初めて手を組むイケメンモデル・月岡七星は、態度も相性も最悪の男だった!! 紆余曲折(七星の髪が何者かに切られる・大喧嘩する・仕事の為とは言え七星に抱かれるetc)ありながらも、ヘアショーを成功に収め、次第に惹かれ合っていく二人。すっかりワンコと化した七星に絆され、性的なお世話(?)を受け入れていた斎藤だったが、ある時、七星に大きな仕事が舞い込んで…!? イケメン年下モデル×クールビューティー美容師の、オシゴトラブ★
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【電子限定描き下ろし付き】「こんなΩ(やつ)と番(つがい)になってたまるか!!!」 とある商社でトップの営業成績を上げているα(アルファ)の成宮は、ライバルの月島のことが大嫌い。月島に負けるわけにはいかないと日々、対抗心を燃やしていた。しかしある夜、αだと思っていた月島が会社でヒートを起こしている場面に遭遇し、そのフェロモンに誘惑され一線を越えてしまう。周囲にαだと偽っているΩの月島は、成宮に「噛んでもいいぞ」と迫ってくるが何か思惑があるようで…? 噛ませたいΩと噛みたくないαの、エッチすぎる攻防戦がいま始まる……! エリートサラリーマンα×とある秘密を持つ有能美人Ωの、シークレットオフィスラブ!
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著者初の自伝的小説! 『永遠の0』『海賊とよばれた男』を凌ぐ 怪物的傑作、とうとう文庫化! 一生に一作しか書けない小説。『錨を上げよ』には私のすべてが詰まっている。 ――百田尚樹 ●あらすじ 戦争が終わってちょうど十年目、空襲の跡が残る大阪の下町に生まれた作田又三。 不良仲間と喧嘩ばかりしていたある日、単車に乗って当てのない旅に出る。 しかし信州の山奥の村で暴漢に襲われて遭難、拾われたトラックで東京へ。 チンピラに誘われて組事務所を手伝うことになるのだが――。 激動の昭和を駆け抜ける、著者初の自伝的ピカレスクロマン。
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【電子限定描き下ろし付き】蛇の獣人・巳國は、自分に自信を持てないでいた。しかし、脱皮したことをきっかけに突然大人っぽくなり、異常にモテ始めてしまう…! その状況に困惑しつつ、ずっと片思いしていた幼馴染の獣人・那智もこれで自分を意識してくれるかも…と期待するが、彼の態度は以前とまったく変わらなくて…。優しくて真面目な獣人(ライオン)×一途で麗しい獣人(蛇)が織りなす、幼馴染同士の秘められた甘美な恋。表題作他、堅物な狼先生×天真爛漫な大学生のロマンチックな恋 自信家なイケメン後輩×クールで美人な黒豹先輩のもどかしい青春ラブストーリーも収録!
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人気舞台俳優・眞下瞳一は、周囲の反対を押し切り、“ゲイカップルの片割れが記憶喪失に陥り、更には殺人容疑をかけられる”という二人芝居のオーディションを受けることに決める。晴れてオーディションに合格したのは瞳一と、高校演劇界の元エース・松本翼だった。しかし、演出家から突然「恋人になったつもりで生活してみろ」と同居を言い渡されてしまう! 最初は「役として」恋人のように過ごし、触れ合っていた二人。しかし、翼が瞳一に仕掛けたキスは、いつしか「役として」だけではなくなっていて……? わんこ系若手俳優×クールビューティー舞台俳優の、本格派業界ラブ!
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【電子限定描き下ろし付き】学校の屋上で数学の非常勤講師・桐矢の姿を見た瞬間、恋に落ちた秋人。接点がなくとも、屋上から眺めるだけの時間を密かな楽しみにしていたが、彼が一人で泣く姿を見て、思わず声をかけてしまった。それ以来、桐矢と少しずつ距離を縮めていたある日、秋人はつい彼に思いを告げてしまう。しかし、桐矢は彼の恩師である古文教師の三島に片思いをしていた。どうしても桐矢をあきらめられない秋人は、彼に「片思い同盟結ぼう!!」と提案して…? ひたむきなワンコ系高校生×儚げな数学講師が繰り広げる秘密のラブストーリー。
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平成5(1993)年10月20日、朝日新聞社役員応接室で野村秋介は2丁拳銃の銃弾3発で心臓を貫き自決した。何故か? 人生を決定した特攻隊員との8歳の出会いから、偉大な父の影響、青春時代、幅広い交遊、口先でなく肉体で行動する思想、河野一郎大臣邸焼き打ちほか数々の事件の真相まで、最も近しい作家が書き尽くした民族派巨星の劇的人生!
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褒めてくれ たくさん それで 僕を好きだと言ってくれ 父親が背負った借金を返済する為、祖父が経営する印刷所で偽札を製造することになった夜野。ヤクザに言われるがままに偽札を作り続ける中で、夜野は印刷工として「ならばせめて、出来の良い偽札を作ってやる」と自分を鼓舞する日々だった。そんなある日、ヤクザの紹介で“人間コピー機”の真倉が印刷所へやってくる。まるで感情のないロボットのような真倉の態度に夜野は突っかかるが、ある出来事をきっかけに、二人の距離は急激に縮まっていき……。偽札で繋がれた二人が、寄り添いあい、想いあう。珠玉のセンチメンタル・ボーイズラブ。
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「二十歳までは生きられない」――という呪いをかけられてしまった長野の女子高生・澪(みお)。彼女の生家・麻績(おみ)家は代々、蠱師(まじないし)の一族であった。長野から出ることを禁じられていた澪だったが、家族に内緒で京都へ。そこで邪霊に襲われ、窮地に陥ったところを、なぜか澪のことを知っている様子の高校生・高良(たから)に助けられる。澪を心配して京都に駆けつけた従兄の漣(れん)とともに、蠱師ゆかりの下宿屋「くれなゐ荘」にたどり着いた澪だったが……。高良のことが気になる一方で、自らの呪いを解く鍵が京都にあると考えた澪は、長野から移り住む決意を固める。邪霊はなぜ澪を襲ったのか? そして澪と高良の関係は? 京都を舞台に、運命にあらがう少年少女たちの姿と、次々起きる不思議な事件の謎解きを描く、「後宮の烏」シリーズで人気の著者による呪術幻想ミステリー。
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その日、彼女は空から降ってきた――1万ドルで彼女を“運ぶ”ディノ&ジョニィ デリバリーワークス。その逃走劇には世界を揺るがす大きな陰謀が――!?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パオちゃんがひいおばあちゃんの100歳のパーティに行くまでの絵の中に、1から100までの数字がひそんでいます。パオちゃんと楽しくおぼえる勉強絵本の第2弾。
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疫禍に加え、国際情勢が激動するなど、私たちはこれまでにないほど、不安な時代に生きている。そうした中で、『孫子』は、以前にもまして意義深いものともいえよう。今から2500年ほど前の「春秋時代」に書かれたこの古典は、世界最古の「兵法書」として有名だ。著したのは、呉の国で将軍(軍事部門トップ)として仕えた孫武。勝つために、いかに状況を冷静に見極めて戦略的思考を巡らすかをまとめたもので、孫武は極力少ないリスクで高いリターンを狙うことを理想とし、そのための手段を選ばなかった。本書は、『孫子』に記された特徴的な言葉を取り上げつつ、実際のビジネスの場に置き換えて読み解いている。「戦わずして勝つ」「風林火山」「防御こそ最大の攻撃になる」「部下には今の状況を尋ねよ」「仕事に『ハーフタイム』を設けよう」など、負けない戦略で勝ちグセをつけるための項目が並ぶ。
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地球温暖化にエネルギー不足、森林伐採など、人間がかかえる問題は数え切れない。都市が自然と対立し、人間や人工物が地球環境にとって破壊的な存在となってしまったのは、文明が「進歩」しすぎてしまったからでは決してなく、我々の文明技術と社会技術が「未熟」すぎたからだ! しかし、このような無知の知に気づけば、地球のデザインはもう少し調和的で美しいものへと進化しうるはずだ。本書では「太陽系エネルギー文明」へとシフトする現実的な可能性、気候変動に対する「脆弱性」の克服、20世紀型のグローバリズムにかわる新たな「地球大の連携のメリット」を主張する。発想を転換させ、地球の目線で物事を見ることで、解決策は見出せる。今後生まれ来る子どもたちに、地球の危機や人間の愚かさだけではなく、地球という星のありがたさや、人間が果たしうるポジティブな役割について語って聴かせてやれる環境づくりへのメッセージ。
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ひとつの砂漠のオアシスが、いかにして世界有数の巨大娯楽都市になりえたのだろうか? ラスヴェガスの歴史をつくった三人の男たち――禁酒法の時代にギャンブルの街を支配したマフィアのボス、B〈バグジー〉・シーゲル。マフィアを追い出し、自らの桃源郷実現を夢見てたH・ヒューズ。そしてすべての人々が楽しめる〈究極のリゾート〉を完成させ、1990年代の大躍進をもたらしたS・ウィン。本書では、三人の男たちの波乱万丈な生涯を通じて、アメリカ史の縮図ともいえるラスヴェガスの歴史を明らかにする。 【目次より】●ラスヴェガス誕生――かつて砂漠のオアシスだったところが、ギャンブルのメッカになりえた理由 ●ラスヴェガス暗黒時代の幕開け ●ラスヴェガスに桃源郷を夢見た男 ●ラスヴェガスで「究極のリゾート」の精神を具現化した男 ●ラスヴェガスの陽は沈むか このきわめてユニークな街の歴史物語を「三人の男」を中心にひもとく一冊である。
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「社会起業家」とは、「医療、福祉、教育、環境、文化などの社会サービスを事業として行う人たち」である。社会的使命をもった事業を起業したり、既存の組織に属しながら行き詰まった社会的事業を活性化したり、また、非営利組織をプロとして運営するなど、その活動スタイルは様々である。このような人たちの存在は、90年代後半にまずイギリスで紹介された。マクロ公共政策と手厚い社会保障を柱とする従来型福祉国家に替わって、自立型福祉システムを構築し、社会を活性化する存在として注目されたのである。いま日本でも、単なるボランティアや経済的利益だけを追求する起業家とは違う「社会起業家」が現れはじめた。荒廃したコミュニティの再生、高齢者介護の新サービスなど、自らの事業に対する使命感、卓抜した創造力、そして強力なリーダーシップを発揮して「よい社会」を目指す彼らの活動を通して、21世紀を担う新しい生き方・働き方を提案する。
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コウペンちゃん3周年記念!! 著者自身によるデジタル絵を中心に、3年間のすべてを一冊に詰め込みました。季節ものや企業コラボもの、さらには「布団の中から出たくない」MVの原画まで楽しんでいただけます。 ※本作品には、紙書籍に付属している「シール」は含まれておりません。あらかじめご了承ください。
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日本は世界に誇るべき「近代文明」を有しているのに、なぜ永遠に“敗戦国”のままなのか? ――それは、国際政治の掟(ルール)を形づくる「本当の世界史」を知らなさすぎるからだ。本書は新進気鋭の憲政史家が、古代ヨーロッパから十字軍、ウェストファリア体制、反近代の衝動、第一次・第二次世界大戦の「総力戦」の真相をひもときつつ、日本人に「世界史観」を根本から改める覚悟を迫った一冊。「戦争はなくせないとの思想が『文明』をもたらした」「ヨーロッパ公法にすぎない国際法の実態」「アメリカは国際法を理解できない」「聖戦論に回帰した第一次世界大戦」「終戦記念日はアメリカの総力戦開始の日」――“歴史の本質”が武器であり、支配の道具である事実を説いた、学校では絶対に教えられない「世界史」講義。日本はなぜ、敗戦国の立場を自ら強化し続けるのか? 正しい歴史認識こそ最大の武器である! 『歴史問題は解決しない』を改題。
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「大きな政府」がもたらす非効率的な経済ゆえに、もはや破綻したとまでいわれるケインズ主義。しかし、ケインズが自由な市場競争主義を批判したのは、確かな基礎を持たないグローバル経済への危機感からであったと、著者はいう。また、豊かさの中の停滞と退屈が人間を衰弱させるという、今から70年近くも前の彼の「不吉な予言」は、「自立した個人」が「経済の奴隷」と化しつつあるこの世紀末の世界で、きわめてリアリティを帯びつつある。今、われわれがケインズから学べることは何だろうか? アダム・スミス、ケインズという両巨人の思想を読み直し、グローバリズムへの幻想の超克と、新たな社会秩序の可能性を論考する意欲作。
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そもそも憲法9条、96条は改正できるのか? 集団的自衛権から非嫡子相続まで。憲法論議を正しく楽しむための一冊。本書の内容は、1.憲法の価値を噛みしめる―国家を縛るとはどういうことか? 2.日本国憲法の内容を掘り下げてみる―いわゆる三大原理は何を語っていないのか? 3.理屈で戦う人権訴訟―憲法上の権利はどうやって使うのか? 4.憲法9条とシマウマの檻―どのように憲法9条改正論議に臨むべきか? 5.国民の理性と知性―何のための憲法96条改正なのか?など。テレビや新聞などのメディアには様々な限界がある。メディアには、憲法問題以外にも山ほど扱うべき事柄があり、どうしてもテレビでは伝えられない話がある。安直な改憲論議に踊らされるのではなく、憲法に対するリテラシーを高め、情報の取捨選択を読者自ら行えるようにならなければならない。憲法を身近に感じ、読者自ら考える機会を与える一冊。
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日進月歩で進化するデジタル・テクノロジー。インターネット、デジタル動画、携帯電話……1と0で構成される世界では、誰もが<著者・情報発信者>になり得る。<モノ>から飛び出した情報は一人歩きし、著作権はあいまいになり、本や写真の奥深い質感は失われていく……。昨日の世界が明日には激変する電脳社会において、時代のテンポに目を奪われる人間は何を喪失し、何を求めているのか。今日のコンピュータ理論を基礎づけた<哲学>の意義を問い直し、「デジタル時代」の現代を斬る異色の哲学書。(内容例)IT革命とは何だったのか/<モノ>から離れた情報は喜びを与えてくれるか/文章表現のカラオケ化/大学の権威は失墜するしかないのか/哲学にとって<現代>とは何か/「書物」の衰退と哲学<者>の権威/「環境にやさしい」に隠された「人間中心主義」/超強力版・人間機械論/クローンにみる「現代人の衰弱」/人間がコンピュータに負けた?
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「老後」と聞いて、真っ先に気になるのがお金のこと。でも世の中の大抵の人は、限りあるお金で最後まで上手に生きていくものです。なぜなら年を取って収入が減っても、衣食住など最低限必要な生活費も小さくなっていき、むしろ「お金を何に使うのか?」の自由度は高まるのだと、精神科医の著者は言います。そこで本書は、現役時代とは大きく異なる定年後の「節約」のあり方や、その楽しみ方を具体的にレクチャー。「趣味のお金は老後もケチらない――意外な行動力を生む!」「人生のベテランらしい『スマートな割り勘』を身につけよう」「食が細くなったからこそ『旬のもの』『土地のもの』を食べる」「『若さ』にこだわらない、『もう年だから』と開き直らない」「『捨』とは、欲望をどんどん整理していく生き方」など、“人生の総決算”に向けた、本当に自分の大切なことに「お金・時間・エネルギー」を注ぐうえでの知恵を伝授します。
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