ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • コスメティック・プレイラバー 6【電子特別版】

    mi

    購入済み

    絵がほんとにきれいですね。
    そして攻めは受け一途すぎてもーーーなんて理想的な人なんでしょう。何巻まででも読みたいです。

    0
    2026年10月07日
  • コスメティック・プレイラバー 5【電子特別版】

    mi

    購入済み

    タイプすぎる

    攻がタイプすぎるのですが。
    そんな攻がちょっと感じちゃってる顔はエモすぎるのですが。
    受けはぐるぐる考えすぎててたまにイライラしちゃいますが(適当すぎる私の性格の問題)、とても良いカップリングです...好きすぎます。

    0
    2026年10月07日
  • 生きる言葉(新潮新書)

    Posted by ブクログ

    人と話すとき、何を言うかと同じくらい、何を言わないかを考える。
    誰に向けての言葉なのかを意識する。
    発してしまう前に、一呼吸おいて確認したい。
    言葉が簡単に届けられる時代だから、尚更である。

    凄く深い。

    0
    2026年10月07日
  • 特装版 恋をするつもりはなかった-double-【電子限定描き下ろし付き】

    Posted by ブクログ

    にこくん、かわいいです。よしのもかわいい。二人ともかわいいです。
    信用してるとか、してないとか、そういう問題じゃないんだよね。よしのに共感。
    ロウくん、あんまりよしのを不安にさせないで。幸せにしてあげてほしい。頼みますᵕ. ᵕ̩̩

    0
    2026年10月07日
  • はくしむるち

    Posted by ブクログ

    グイグイ引き込まれながら、だいじに読んだから時間はかかったものの一気に読み終えた感もある
    けどどこか不完全燃焼という印象もあり、沖縄語のわかりにくさも原因かと思う

    デビュー作と一緒に積読に登録したのは、またどこかで戻ってこようという気持ちの表れです

    0
    2026年10月07日
  • 関ヶ原(下)

    Posted by ブクログ

    三成は最後までかっこよかった。しかし三巻読み終えると、家康のかっこよさに気がつきました。終始悪役と言える存在でしたが、実は平和を願っていたのではないか。泰平の世を作るということに、三成とは違った家康の義があったのではないか。そう考えると家康が大好きになりました。最後に官兵衛が美味しいところを持って行くのも堪りません。

    0
    2026年10月07日
  • いきなり&もう一度! 才能以前のピアノの常識

    Posted by ブクログ

    イラスト付きでとてもわかりやすい。まさに、これからピアノを始めようと考えている人にぴったりな本だと思う。ピアノという楽器自体についてのこと、楽譜の読み方、弾き方、ピアノや教室の選び方、、、基本的なことが網羅されている。これを読んでますますピアノに触れたくなった。※2009年に出版された本のため世論や著者の意見が変わっているかもしれないことに注意。他の教本も読んでみようと思う。

    0
    2026年10月07日
  • ムカつくお前が甘すぎる 第2話

    無料版購入済み

    2話まで無料でした!めちゃくちゃスパダリだけど、ちょっと残念で、でも素直で可愛いし、とにかく作画がよい!すごく魅せ方が上手いなぁ。と感心しながら読みました。

    0
    2026年10月07日
  • 僕には鳥の言葉がわかる

    Posted by ブクログ

    めっちゃ面白くてどんどん読み進められた。
    書き方がとってもユーモアあふれる面白い作品だった‼
    普段何気なく過ごしている世界が広がるように感じられた。鳥の鳴き声だけでなく、すべての生き物の鳴き声に耳を傾けたくなる。

    ひらがながふってあるのもあるみたいだから、生き物好きのお子様にもお勧めできる

    0
    2026年10月07日
  • ジェイムズ

    Posted by ブクログ

    非常に良かった。読みやすい内容なのだが、かつてのアメリカ、もしかしたら現在でもアメリカ、さらにもしかしたら世界に広がる人種差別の批判を通底するトーンとして、黒人の視点から見た白人社会の理不尽さを描き出している。

    0
    2026年10月07日
  • 関ヶ原(中)

    Posted by ブクログ

    戦いが近づくに連れて様々な武将の事情を知ることができます。この巻で好きな場面は「俠見たけりゃ会津においで 会津若松お発ち飯」のところ。周りに振り回されない上杉の家風、景勝、そして直江兼続がとてもかっこいい。私の推しである豊前の人、黒田官兵衛も出てきます。

    0
    2026年10月07日
  • ドラえもん 1

    Posted by ブクログ

    ドラえもんがのび太のところにやって来た理由、それが第1話でいきなり出てきますが、なんともシュールでたまらない。ドラえもんという漫画のシュールさがたまらなく好きです。コロコロってやるよね笑。

    小学生の時に通っていた習字教室で何度も何度も読んでいたドラえもん第1巻、たまたま先日友人との間で話題にのぼり懐かしくて読みました。

    0
    2026年10月07日
  • 動物翻訳家 心の声をキャッチする、飼育員のリアルストーリー

    Posted by ブクログ

    10数年ぶりの再読。私が動物のノンフィクションや科学エッセイを読む切っ掛けになった、思い入れのある作品。そして動物福祉の「環境エンリッチメント」という言葉も知った作品でもあります。

    この1冊に、ペンギン、チンパンジー、アフリカハゲコウ、キリンと、飼育員が動物と向き合い続けた日々が描かれています。
    飼育員の苦労や葛藤、初めての感動体験、飼育員の目を通して見る動物たちは、その特性にとどまらず個性豊かで魅力的!
    人間ドラマならぬ「動物ドラマ」が繰り広げられていて、その世界にすっかり魅了されてしまいました。
    もっともっと彼らのことを知りたくなります。

    ペンギンが、実は南極よりも南米ペルーやアルゼンチンなど温帯地域の陸地に営巣する種類の方が多いこと。鳥のショーでは異例の「フリーフライト」に初めて挑んだこと。遊ぶ様子はまるで人間そのもののチンパンジーの親子。キリンは想像よりはるかに繊細でデリケートなこと。
    これまで知らなかった動物のこと、悲喜こもごも飼育員との奮闘の日々がぎゅっと濃縮されていて、驚きや感動、興奮とともに胸踊る読書体験でした。

    0
    2026年10月07日
  • PRIZEープライズー

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    どうしても「直木賞」が欲しい!
    売れっ子作家の天羽カイン
    その激しさがちよっと苦手、と思いながら

    編集者の千紘に自分を重ねて読んでいた

    私にも似たような経験があったから。
    私は編集者ではないし、相手も作家ではないけれど
    その人の作る世界観が大好きで、その世界観を少しでも良いものにしたいと全力で伴走していた時期があったから。

    最後は四度目の正直で「直木賞」を獲って終わるのかと思いきや…

    あの問題の部分

    実は最初にその部分を読んだとき
    あまりにも自分の心に響いて
    これはブクメの「渾身の一行コミュニティ」に書き込もうとメモに取っていた部分だった。
    そこを千紘が書き換えないかと提言した部分も、その後さらにやっぱりこうした方が、と再提言した部分も…

    私ならどちらが良いと思うだろうか

    何度も何度も読み直した。

    改めて、作家さんが一冊の本を纏めるまでの苦労が、ほんの少しだけわかった気がした。

    どんな作品も、産みの苦しさにも似た、何度も何度も繰り返しを重ねているのだろうな
    最終的にまとまった本になるまでに、変えられた部分は永遠に陽の目を見ることはない。その作業の苦しさとか悩みとか葛藤が、波のように押し寄せてきた。

    天羽カインが下した結論。
    つくづく不器用で真っすぐな人だな、と思う。
    それでも彼女の結論に異議はない
    自分の作品としてのプライドなのだろう
    それでこそ、プロなのだ

    最後の最後
    受賞したのは…
    たぶん、あの賞なんでしょうね

    それが
    この作品を明るく輝かせていたと思う

    千紘とカインは
    この後はもう
    一緒に仕事をすることはないのかな…
    そこはとても残念

    確かに千紘がやってしまったことは
    どうしたって許されないことだし
    絶対にやってはいけないことだったけど

    でもその部分以外にも
    千紘の助言で書き換えた部分はたくさんあったのだと思うし
    二人が心を合わせて伴走できたからこそ素晴らしい作品になったのだと思うから

    まぁ
    分岐点というものはあるんだよね
    いろいろ考えてしまった。

    0
    2026年10月07日
  • 世界99 上

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    コミュニティによってキャラを変え、世界を分けて生きる如月空子。世界①、②、③と自分を使い分けてきた。その世界全てを俯瞰して自分を世界99とした。洗脳されピョコルンになることを選んだ夫と別れた空子はどうなっていくのか下巻が楽しみ。気味悪い状態が続きながらも飽きずに読めた。

    0
    2026年10月07日
  • 関ヶ原(上)

    Posted by ブクログ

    いま、おもいだしている。
    このフレーズから一気に引き込まれます。三成はなぜ人に好かれないのか、家康がどう外堀を埋めていったのか。左近や清正ら周りの武将たちの人となり。秀吉死後に関ヶ原へ向かっていく様子が多角的に書かれていてとてもおもしろいです。

    0
    2026年10月07日
  • 月収

    Posted by ブクログ

    なぜ予約したのかは覚えていないが、生活の豊かさと生きがいについて考える本だった。
    生きる前提として、お金に苦労しない生活は大事だが使い切れない程のお金があっても幸せとは言えない。
    どう生きるかを考え続けることが大事。

    0
    2026年10月07日
  • ごはんが楽しみ

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ご飯メインのイラストエッセイ。
    漫画のようなコマ割りで、イラストも可愛くカラフル。
    ご飯も本当に美味しそうに描かれていて、描かれているご飯を食べたくなってしまった。
    ご飯をこんなふうに描けるの羨ましい。
    パスタは特定のお店でしか食べたことがないので、開拓もしてみたい。(と、いうかごはんお店、色々開拓したい。楽しそう)
    お皿の絵付け体験も楽しそう。

    0
    2026年10月07日
  • 悪役令嬢、セシリア・シルビィは死にたくないので男装することにした。7

    ネタバレ 購入済み

    じれったい

    ギルがじれったい。
    めちゃくちゃハラハラドキドキします。
    ギルもオスカーも応援したくなるのに二股は嫌だし、どちらかを選ばないのはもっと嫌と言う苦悩をどうしたらいいんですか……同人誌でも出せばいいんですか。
    先に進みたいけど先に進むのがこわいです。

    #じれったい #胸キュン #ドキドキハラハラ

    0
    2026年10月07日
  • まほうのおうち 3巻

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    3巻は2人の出会い編がメイン!
    なぜ碧唯くんが小さくなってしまうのか
    おばあちゃんがかけたもう一つの魔法とは何か
    小さくなってしまうことへの戸惑いと恐怖から
    孤帆くんを激オコさせちゃう引越し事件まで
    盛りだくさんだけど、やっぱりとても可愛くて
    今まで以上に愛おしかった。

    パトさん(おばあちゃん)が本当にチャーミング!
    あと銭湯のおじさんたちの「魔物」発言とか(笑)
    ほっこりシーンもいっぱい。

    でもラストの碧唯くんの小さくなることへの戸惑いと
    孤帆くんに自分が小さくなることで
    困ったことはあるかと聞いた時の表情が
    小さいから余計なんだけどちょっと切な愛おしくて
    私が爆発するかと思った。

    孤帆くんの包容力がピカイチで本当によかった。
    いい男すぎる孤帆くん。
    大好きすぎるまほうのおうち。

    0
    2026年10月07日