すべての高評価レビュー
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購入済み
すごく好きです!
どうしてもツンツンしてしまうオースティン‥‥可愛い♡
モトキは話す事は苦手ですが、とっても努力家なので英語力が身に付いて今があると思います。
こんなに頑張ったんだから、報われてほしいなと思いますね( ´͈ ᵕ `͈ )
めっちゃ良いところで終わってしまったので、下巻が楽しみです! -
購入済み
早く次が読みたい
悲劇的な結末なのだろうけれど、早く先が読みたい!
面白いです
本巻での、ルイの国王観に、日本の今を重ねてしまいました
これが分かっていない日本人が多すぎます
国王とは、国の文化、歴史、宗教そのもの
だから諸外国から狙われているのです
伝統を断ち、女系にするということは、王を、国をなくすということなのです
神道のしきたりを学んで欲しいものです -
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購入済み
色んな感情
感情移入、揺さぶられの読書時間でした
購入してから気づけば1時間ほどかけて読んでいてびっくりしました
途中重い展開が続き苦しい時間もあり
人が人を信じること
変わることの難しさを
これでもかとつきつけられました
それでも大切な人ができて
守りたい
一緒にいたいと思った2人を応援したい
そして最終巻だと勘違いして購入したことに
途中で気づき
やってしまったけれど
2人の未来をまだ見れる嬉しさがこみあげました
間違いをした人は変われない
そんなことないって辰巳と大地くんが見せてくれると
信じていたいです
続編楽し見にまたがん -
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Posted by ブクログ
まかてさんプレゼンツ、江戸の介護実態。派遣の介護人お咲が一生懸命に介護をしながら紡がれる人情噺。面白かった。
お咲は介抱屋として仕事をしている。40歳くらいの母を養っている。江戸では当主になる者が介護をする。孝を幕府が大事にしているせいだ。
料理屋の主人が3日間家を空けるのでと仕事を頼まれた。中風の後で半身不随だが、頭はしっかりしている模様。お咲は母の借金を背負っているので働かなくてはならない。母はお咲の嫁ぎ先からお金を無心して、お咲は離縁された。給料の前借りにも来る。
道楽婆さんの相手を頼まれる。釣りに連れて行かれて、お咲は酔ってしまった。10日間と言われているがほとほと疲れる。何をやっ -
Posted by ブクログ
子育て中のパパさんに、ぜひオススメしたい。7人の作家さんによる「現代人としての」父の姿。不器用ながらも懸命に子育てしているパパたちが勢ぞろいした短編集。どの話もどうってことのない日常ではあるんだけど、本としてまとまってくると「みなさん色々抱えてますよね…」と言いたくなる。めちゃくちゃ秀逸な1冊。
どの話にも共感しかない…と思って読んだ。特に子どもが小さい、という話は苦しいくらいに我が家の話。7つのうち6つが共働き夫婦の話なのも、私にとっては共感につながった。
岩井圭也『連絡帳の父』と、河邉徹『髪を結ぶ』は泣いた。
7人の作家さんのうち、6人が1980年代生まれなのだそうだ。私と同世代だ。
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