ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • BLEACH 獄頤鳴鳴篇

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    BLEACH続編

    BLEACH完結後の話。黒崎一護と井上織姫の子「黒崎一勇」阿散井恋次と朽木ルキアの子「阿散井苺花」も出てきて今後の話がとても読みたい。
    護廷十三隊設定画も載っていて、完結後の隊長格が見たい方にもオススメです。

    #カッコいい

    0
    2026年05月30日
  • 幼馴染みの心の声は「好き」であふれてる【単行本版/電子特装版小冊子付き】

    匿名

    購入済み

    絵が好き&幼馴染ものが好きだったので購入しましたが、思いのほかRシーンも濃厚で、個人的に買って大正解でした!
    小冊子つきにするか迷ったけど、こちらにして良かった…!最後の最後まで甘々で、最ッ高でした…
    !!

    #じれったい #胸キュン #ハッピー

    0
    2026年05月30日
  • 悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。 The Savior's Pride: 2【電子限定描き下ろし付き】

    ネタバレ 購入済み

    そういうことだったのね

    ゲームのストーリーを知ってるプライドが、レオン王子とアネモネ王国を助けに行きます。
    嫉妬心だけで兄の足を引っ張りまくった弟王子にプライドが啖呵切る!カッコいいけど...惚れちゃわれない?なんかそんな感じの予告だわ〜。

    0
    2026年05月30日
  • ひきこもり家族

    Posted by ブクログ

    染井さんらしい、視点の転換、スピード感、怒涛の展開が詰まった作品でした。
    善意が悪意に変わる瞬間にはドキッとさせられました。
    決して他人事ではないなと感じながら読むことが出来る作品です。

    0
    2026年05月30日
  • 夜逃げ聖女の二度目の結婚(1)

    購入済み

    セラフィナも魔王もどっちもかわいい(♥ó㉨ò)ノ
    ふたりともめちゃくちゃステキ(><)*。
    作者買いだったけど買って正解!!

    1
    2026年05月30日
  • 蛸足ノート

    Posted by ブクログ


     とっても読みやすく、クスッと笑える作品でした。
     日常のお裾分け、ありがとうございます。
     以下の2つが特に好きでした。

     諦めの儀式 
     完全にダメだということを確認するための行為

     只者じゃない
     くるくる回した

    0
    2026年05月30日
  • 告白

    Posted by ブクログ


    映画は鑑賞済
    断然小説派ですぅ

    章ごとに視点が変わるから、それぞれに語り手が変わる感じが、その人からの目線のストーリーが見れて面白かった

    森口先生は敵に回したら終わりだって思わせる人だな
    教師だけど善悪で物事を考えずに自分の正義を貫き通しているのにすごく意志の強さを感じた

    倫理的にそれでいいのか?と思わせるのかもしれないけど、私はそれでいいと思った笑
    何があっても人を殺す方が悪いだろ

    0
    2026年05月30日
  • みずうみの満ちるまで

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    地球環境がほぼ完全に破壊され、富裕層を除多くの人々が難民となり死と隣り合わせで生きるディストピアSFだが、物語の舞台は湖と森と季節の花々に囲まれた、自治区内のヘブンズガーデンで終始展開される。美しい情景と語られる絶望の対比が印象的な小説だった。
    穏やかな空間にいるからこそ、自分としてどのように生きて死ぬべきなのかを思い悩む。
    映像で難民たちの目を見て、自分の生きる理由を見失うエルム。安全だが自由のない自治区では「からっぽ」な感覚しか得られない、野生の心を持つリンクス。壊れた世界を残してしまったことに自責の念を抱えながら最後の旅に出るゲストたち。特段大きな展開はなく物語は進んで行くが、それぞれの

    0
    2026年05月30日
  • 雨が降ったら

    Posted by ブクログ

    まず装丁がかわいくて癒される。等身大の女性たちの悩みもリアルでいい。去年、友人に勧めれて初めて日傘を買った。それまでは使うのを躊躇していたが、使ってみたら友人の言う通り凄く涼しくて快適だった。最近は流れが来た時は反発しないで、流れに乗ってみるのもありだなあと思うようになった。お気に入りの物を身につけて、自分の機嫌は自分でコントロールするという事を意識し始めてから、生きるのが楽になった。日傘を勧めてくれた友人の事を思いながら読んだ。

    0
    2026年05月30日
  • いのちのカルテ 潜入心理師・月野ゆん

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    潜入心理師シリーズ、第二弾。
    患者の心に潜入し、『核』と呼ばれる希死念慮(死にたい気持ち)を治療する専門家。

    今回は、月野ゆんの下に、綾川すずと言う新人がつくことに。
    いろいろ問題がある綾川は、果たして、潜入心理師として、やって行けるのか?

    0
    2026年05月30日
  • 緑の風に君をひらく【電子特別版】

    購入済み

    偏屈そうだけど実は真っ直ぐでちょっと浮世離れした作家と、彼の家に出入りするようになった、こちらも真っ直ぐな庭師の青年の、ゆっくり進む純愛物語。植物の話が面白いし絵が美しくて癒されます。

    0
    2026年05月30日
  • 傲慢と善良

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     しんどかった。
     でも、読んでよかったと思えました。自分の傲慢さと向き合わせてもらえた作品に感謝です。

     また10年後読み返したいと思います。
     
     

    0
    2026年05月30日
  • 三浦綾子 電子全集 道ありき 青春編

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    三浦綾子の生々しい人生が、美化されることなく描かれている。それでいて読後感は重たくなく、むしろ人生に疲れたときにそっと寄り添ってくれるような温かさがある。

    仕事、恋愛、人間関係、何かに悩んだときに読み返したくなる本だった。

    特に心に残ったのは、「愛するとは、その人が一人でも生きていけるようにすることだ」という言葉。相手を囲い込むことではなく、自立を願い支えることが愛なのだという考え方は深く共感した。

    優しさと強さを兼ね備えた、何度でも手に取りたくなる一冊。

    0
    2026年05月30日
  • 新宿鮫 新宿鮫1~新装版~

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    プロローグ

    首都高速と蒼氓(そうぼう)

    そこは若い頃の僕の夜の摩天楼
    車という空間に閉じこもり一心不乱にひた走る
    等間隔に並ぶ街灯が幾重にも無音で通り過ぎて行く
    夜通し走り続ける
    やがて、夜が明け空が白み始めてくる

    速度を落とし、山下達郎の“蒼氓”をかける
    新宿のビル群をバックにシットリとそれは流れ
    そして家路につく

    蒼氓という言葉に宿るこの上ない響きと意味合いが
    好きで堪らない
    そしてあの頃のあの時間帯の情景にピッタリなのだ



    本章
    『新宿鮫』ノスタルジックな想いを感じさせずにはいられない★Super5
    吉川英治文学新人賞、日本推理作家協会賞受賞作品

    “新宿鮫”余りにも有名なタ

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    2026年05月30日
  • 深夜3時のくろねこ喫茶

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    「猫のように気ままにね」がキーワード。
    ほっこり癒される猫ちゃん達と美味しそうな料理。
    漫画(しかもオールカラー)だから、読みやすい。

    0
    2026年05月30日
  • 悪夢から目覚めた傲慢令嬢はやり直しを模索中(コミック) : 10

    ネタバレ 購入済み

    初めての王宮登城で空も飛べるはず実践しちゃうお爺ちゃんのびっくりドッキリは心臓に悪いわー。
    そして冷え冷えした王室三者三様が。
    わー暑苦しいほど溺愛ほかほかファミリー公爵家との温度差のあまり、ファラーラ様が王子の地雷踏み抜いちゃったし。
    初めての大喧嘩に大泣きするほど好きになってんじゃんね、帰ってからもすごい拗ねてるw
    その後のご機嫌乱高下もアレだが、フェードアウト王子は功績たてに行くんだろうから応援したげてーてなる。

    #じれったい #ほのぼの #胸キュン

    0
    2026年05月30日
  • まっすぐ バカ正直に やり続ける。

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    ネタバレ

    <一言でいうと>
    『人』を通じて事業を伸ばすために。小手先のテクニックを捨て、まっすぐ愚直に向き合い続ける覚悟

    <本の要約>
    本書は、効率性や器用な立ち回りが重視されがちな現代において、あえて「愚直であること」「嘘をつかないこと」「徹底して継続すること」がいかに強力な武器になるかを、FOOD & LIFE COMPANIES(スシローなど)を牽引してきた著者の生々しい経験則から説いた一冊。
    目先の利益や要領の良さを追い求めるやり方は、短期的には成功しているように見えても、長期的には信頼を失い、ブレやすい土台しか作らない。一方で、一見すると遠回りで「バカ正直」に思える泥臭い努力や、誰に

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    2026年05月30日
  • 半沢直樹 アルルカンと道化師

    Posted by ブクログ

    あの半澤直樹シリーズの『エピソードゼロ』。
    時系列的には、初期の頃の話なんですね。

    大阪西支店の融資課長・半澤直樹。
    大手IT企業の社長が、業績低迷中の美術系出版社を買収したいと言う話が降りてくる。

    営業本部の強引な買収工作に抵抗するが、やがて、その背後に隠れる大きな謎が明らかになる。

    やっぱり、最後はすっきりしますね。

    0
    2026年05月30日
  • 【期間限定無料】ボクラノキセキ: 1【イラスト特典付】

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    何回目か分からない再読。
    最初から既に完成度が高い。
    0話は読切のような最後は前向きに終えるまとめ方かと思いきや、からの、最後のページの皆見のモノローグにドキッとさせられて、書いてあることもだがそのグラデーションが徐々に黒くなる所が今後を暗示しているようで良い。
    1話、広木がお姫様って?の所や皆見の告白のことを応援してると言った後去る皆見を見ているシーン、今見るともしかして前世的に無意識的にでも何か感じていたのだろうか…となる。
    一般的というか王道的に行くなら主人公が元姫なら彼女が元王子とかになりそうなところをリダってなるのがまた興味深い。

    0
    2026年05月30日
  • ボクラノキセキ: 1【イラスト特典付】

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    何回目か分からない再読。
    最初から既に完成度が高い。
    0話は読切のような最後は前向きに終えるまとめ方かと思いきや、からの、最後のページの皆見のモノローグにドキッとさせられて、書いてあることもだがそのグラデーションが徐々に黒くなる所が今後を暗示しているようで良い。
    1話、広木がお姫様って?の所や皆見の告白のことを応援してると言った後去る皆見を見ているシーン、今見るともしかして前世的に無意識的にでも何か感じていたのだろうか…となる。
    一般的というか王道的に行くなら主人公が元姫なら彼女が元王子とかになりそうなところをリダってなるのがまた興味深い。

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    2026年05月30日