久米田夏緒の作品一覧
「久米田夏緒」の「ボクラノキセキ」「ボクラノキセキ~short stories~」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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専門学校日本ビジネススクール仙台校(現在、日本デザイナー芸術学院仙台校)卒。『NEWSPARADE』、『携帯寓話』、『ボクラノキセキ』などの作品を手がける。
菊地(ベノン)が強すぎる。広木に対してそれはけっこう刺さるなあ。記憶がちゃんと思い出して来てるからこそだよなあ。菊地のおかげで思い出せてはいるけど。そしてリュカの方も気になりです!
はー、どんどん広がっていくから頭をついて行かせるのが難しくなってきた。面白いのはそーなんだけど。でもラストがいちばんあー!続き!ってなる。流石というか。
ここでベノンが出てくるの?!もう、頭こんがらがるからやめてケロ!でも面白いから良き!!そしてやっぱりユージンはベロニカのこと好きだったのかなあ。そーだよなあ。まあ瀬々みなみが仲良く?てかちゃんと協力出来そうで安心した。
はー、私も詳しいことはよく分からんけど、リュカはずっと魔法を精霊をなくしたいって思ってて、その為にずっと動いて、前世で死ぬ直前にやっと精霊が近くに居なくなって、禁呪も壊れて、最高だったのに。また今世で精霊に付き纏われてる。大変だなあ。ほんと。
はー、もうほとんど出尽くしてるんじゃないかなあって思ってたのにポンポン出てくる!ほんとにびっくりする。仁科のことは少しずつ出てるけど、菊地のことはまだ?って感じだね。人の記憶がないって怖くね?