ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • 「二重螺旋」番外編集【電子限定版】

    匿名

    購入済み

    番外編良き!

    本編は悲しい場面が多いけど、番外編はコミカルさもあり、尚人くんが可愛い!雅紀が尚人くんを小さい頃から溺愛していたのが、よく伝わりました。

    #ハッピー

    0
    2026年02月13日
  • 小説「二哈和他的白猫師尊」第1巻(ハスキーとかれのしろねこしずん)

    匿名

    購入済み

    には

    予想以上にいい
    こんなに面白いなんて!
    本座の治世(知性?)のヤバさには声出して笑いそうになった
    師尊の不器用さったらもう⋯お強いのもステキ
    続巻待ってます

    #エモい #じれったい

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    2026年02月13日
  • 奇のくに風土記

    Posted by ブクログ

    作品紹介・あらすじ

    心震わせる生きもの賛歌。
    美(う)っついのう。
    紀州藩士の息子・十兵衛(後の本草学者・畔田翠山(くろだすいざん))は、幼いころから草花とは自在に語らうことができるのに、人と接するとうまく言葉を交わすことができずに育った。ある日、草花の採取に出かけた山中で天狗(てんぎゃん)と出会ってから、面妖な出来事が身の回りで次々と起こり……。若き本草学者の、生き物や家族、恩師との温かな交感と成長を描く、感動の時代幻想譚。

    第53回泉鏡花文学賞受賞

    *****

    「梨木香歩の『家守綺譚』のような小説を教えて」とAIに尋ねたところ、「こんなのどうでしょう」と推薦されたのが本書。いまだに

    0
    2026年02月13日
  • 感情労働の未来 脳はなぜ他者の“見えない心”を推しはかるのか?

    Posted by ブクログ

    タイトルの感情労働の未来については、最後に少し書いてあるだけだったので、拍子抜けな感じはしたが、書いてある脳科学の話についてはついては、非常に面白くて、たくさん付箋をつけた。脳って面白い!

    0
    2026年02月13日
  • 小説

    Posted by ブクログ

    読んでいる間は普通に楽しかった。時々意味不明だったけどそれでも楽しかった。
    読み終わったあとに、じわじわと力がもらえる気がした。
    自分が小説をこれからも読んでいく意味をもらった。
    感謝。

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    2026年02月13日
  • シンデレラフィット【単行本版】

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    ただでさえかわいいのに、日々増量中なのは、、って心の中のセリフ素敵。
    キス気持ち悪いって言ってたけど、できるようになってたし、シンデレラフィット、意味わかった。

    #胸キュン #癒やされる

    0
    2026年02月13日
  • 背中を預けるには 外伝 この恋の涯てには【電子特別版】

    購入済み

    猫、たまりません!

    最強なくせに目が離せないという落差がたまりません!そして、ディルクの二面性も。
    あっという間に前作を読んでしまったので、これは読み終わりたくなくてじっくり読もうと決めたのに、続きがどんどん気になって全くじっくり読ませてもらえない。

    #ドキドキハラハラ #感動する #泣ける

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    2026年02月13日
  • 舞妓さんちのまかないさん 30

    Posted by ブクログ

    ずっと大好きで読んできた作品。
    最後のおまけ漫画の2ページに涙してしまいました。自分にも小さい子どもがいるんだけれど、こんな風に思い出す日が来るのかな…という暖かいけど切ない気持ち。ばあちゃん、長生きしてほしい。

    それから、今まで可愛げが無いかも?とかいう変な気持ちで苺のケーキを好きなケーキとして選んでいたんだけれど、百子さんのおかげで一番好きなケーキはモンブラン!と堂々と言えるようになったという嬉しいエピソードがあります 死ぬまで言い続けます 笑
    完結までありがとうございました。
    時折読み返して癒されてます。これからもよろしくお願いします。

    0
    2026年02月13日
  • 悪役令嬢に転生したら理想の部屋が手に入りました! 2【電子特典付き】

    購入済み

    何度でも読み返したくなる

    1巻から大好きな作品です。義妹に評判下げられまくってるのに本人は我関せず。兄のシスコンぶりも面白いし今回で新しい婚約者が出てきていい味出してます。本を読みながら家具の画像を検索したりして何倍も楽しめる

    #ほのぼの #癒やされる

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    2026年02月13日
  • さいはての彼女

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    学生時代からあまり本を読んで来なかった人生でしたが、この本を皮切りにたくさん読めそうです。
    初心者にも優しい、話の展開や明るい雰囲気。
    オススメです

    0
    2026年02月13日
  • おやすみ、東京

    Posted by ブクログ

    とても軽やかな小説でした。
    穏やか、安定とはまた違う、
    静かで波が立っていない夜の海、そんな空気感がずっと続く本でした。
    ずっと読んでいられる本でした。
    なんだか世の喧騒にあきあきしてる、1人でボーッとしたい、でもどこか人と繋がっていたい、そんな時におすすめの本かなと思います。

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    2026年02月13日
  • もふもふフクロウ ガルーさんの休日

    Posted by ブクログ

    ミミズク(フクロウ)大好き。ガルーさんの写真がたくさん載っていてどれも可愛すぎる!
    いくら好きでも「飼う」とは簡単にいかないので、フクロウ図鑑を見ながら癒されてます。
    いい写真集に出会えて良かった(*^_^*)

    0
    2026年02月13日
  • 新しい経営学

    Posted by ブクログ

    三谷 宏治
    (みたに こうじ、1964年3月8日 - )は、K.I.T.虎ノ門大学院(金沢工業大学虎ノ門キャンパス)教授[1]、早稲田大学ビジネススクール客員教授、女子栄養大学客員教授。永平寺ふるさと大使、NPO法人 アフタースクール理事[2]、NPO法人3keys理事[3]、Linkers株式会社アドバイザー[4]。前職は経営コンサルタント。福井県出身。[5]大阪府生まれ、福井県育ち[6]。1982年 福井県立藤島高等学校卒業。1987年 東京大学理学部物理学科卒業[6]。
    1992年 INSEAD MBA修了(フランスフォンテーヌブロー校)[7]。1987年 - 1996年 ボストンコンサ

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    2026年02月13日
  • 聞く技術 聞いてもらう技術

    Posted by ブクログ

    聞くことと聞いてもらうことはぐるぐると回っている…。聞く人の後ろにはその人の話を聞いている人がいてその後ろにはその人の話を…エンドレスの様な循環が世界を支えている繋がりなのかも。

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    2026年02月13日
  • 人間の証明

    Posted by ブクログ

    時代を感じさせるのだけど、その事も気にならないほどの普遍的なテーマの物語です。
    様々な立場の登場人物からの視点で語られていきます。
    戦争や差別、家族、親と子、今の時代にこそ読むべき作品だと思いました。

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    2026年02月13日
  • 后宮のオメガ(下)【電子限定おまけ付き】

    匿名

    購入済み

    年の差

    異国情緒が味わえる設定に年の差BLカップル、αとΩ、政権争い等、てんこ盛りなストーリーを読みやすい2冊にまとめてあって、すごく良い!続編ももちろん全部買います。

    #カッコいい #萌え

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    2026年02月13日
  • 推しカプの攻に攻められる俺の話

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    幼い頃にやばい大人から助けた受けと助けられた攻めお互いそれが初恋になるの最高に萌える……
    もうピュアッピュアでにやにやが止まらなかった
    是非とも続きを!!!!
    キスのその先も見たいです!!

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    2026年02月13日
  • そんな顔してもキスはだめ

    aiu

    購入済み

    面白い

    パーフェクトな鈴木君の独特な押しっぷりが可笑しくて笑っちゃう。諦めない一途さも好きです。コンパクトに1冊で終わっているのも良いです。

    #笑える #ハッピー #胸キュン

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    2026年02月13日
  • 運転者 未来を変える過去からの使者

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    最初から最後までしっかり話が繋がっていて、最後まで読んでいて楽しかったです。そして生きる元気もたくさん貰うことができました。
    まずは不機嫌で過ごすのではなく、日々上機嫌で生きていきたいと思います。

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    2026年02月13日
  • 劇光仮面 8

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    「怪獣」SAGA19編の始まる第8巻。

    非日常を夢み、怪事件が起こるよう「俗悪な願望を抱く」ことと、半径5メートルの中で起きた出来事に「ヒーロー」として立ち向かおうとすること、ふたつの矛盾した願望を抱く二矢の姿が痛々しい。
    帯には、「空想を(中略)飼い慣らしている主人公達」とも評されていたけれど、美しい空想に振り回され、苦しめられながらも、そこからしか救いを得ることのできない不器用な人間のドラマなのだろうと思わさせられる。

    今回の敵である能楽師も、ディティールが書き込まれていて興味深い。次巻を楽しみに待ちたい。

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    2026年02月13日