ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • 隠れ狼と流され子羊【電子限定かきおろし漫画2P付】

    匿名

    購入済み

    最高

    シズマ先生の描く受けはいつもきゅるるんで可愛い!!攻めも一癖あって大好き。今回もカッコよかった。怪異さんの続編も楽しみ

    #ハッピー #ほのぼの #カッコいい

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    2026年04月16日
  • 転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す A Tale of The Great Saint3【電子書店共通特典イラスト付】

    購入済み

    フィーアのど天然炸裂。
    面白すぎる。
    オーラが見える団長さん、恐怖で体が震えてるー。
    聖女だった事を隠す為の嘘が、余りにも変でしょう?

    #ドキドキハラハラ #笑える #ほのぼの

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    2026年04月16日
  • 中間管理録トネガワ(3)

    購入済み

    スピンオフらしく原作登場人物が現れて利根川を惑わせていきます(笑)黒崎、遠藤、一条😊それにしても入社面接とか出張とか普通の企業っぽいテーマも帝愛にかかるとこうなるのか(笑)

    #ほのぼの #シュール

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    2026年04月16日
  • 死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから 7 (※ただし好感度はゼロ)

    匿名

    購入済み

    素敵

    心揺さぶられる作品です。

    #泣ける #切ない #胸キュン

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    2026年04月16日
  • 転生した大聖女は、聖女であることをひた隠す A Tale of The Great Saint14【電子書店共通特典イラスト付】

    購入済み

    国王陛下との謁見。
    またまた、総長と騎士団長を振り回す。
    判ってますよ〜からの天然発言。
    やっぱりフィーだった。

    #笑える #癒やされる

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    2026年04月16日
  • 嫌って言っても、抱かれる運命。(1)

    匿名

    購入済み

    表紙可愛い〜って思ってる試し読みしたら受けの子結構ツンツンだった!!やっぱり可愛い!
    こういう受けが絆されていくのを見るのが大好物なので百点満点の作品です!

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    2026年04月16日
  • 蜻蛉の夏

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    戦国乱世の世にあって、止観を操る一党が懸命に命の清流を保とうとする闘いは、最後まで過酷で熾烈だった。本能寺の変にはひょっとして本当に彼らの働きがあったかもしれない。

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    2026年04月16日
  • 謎の香りはパン屋から2

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    相変わらず、パンの描写が美味しそうで。
    ほのぼのとした人物描写と日常を描きながら、それぞれの葛藤などをちょっとした謎を隠し味にしながら作り込んでるので、読んでて楽しかったです。
    その謎もちょうどいい塩梅で、読み解けるように出来てるのも素敵です。

    また、新しい登場人物たちも魅力的ですが、前作の登場人物たちにも会えるのは、連作ならではの嬉しさですね。

    あー、メロンパンが食べたい(笑)

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    2026年04月16日
  • 避暑地の猫

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    幼い頃実家の本棚にあって、なぜか読む前からなんとなく好きだなとずっと思っていたから、今でも宮本輝でいちばん好きな一冊。

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    2026年04月16日
  • 探しものは北欧で

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    初めてのよんたびシリーズ。現実逃避したいと思ってた時に本屋で出会った本です。自分は北欧に行ったことがないけど、読んでいる間は惹き込まれるかのように自分も旅をしているようで楽しかった。建築やマリメッコの服にも興味を持ちました。

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    2026年04月16日
  • 氷の致死量

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    読み切った感!大満足でした。
    アセクシャル、性的マイノリティ、幼少期の虐待、虐待の連鎖、、、たくさん勉強になりました。
    ミステリーの方もとても面白かった。読み応えあった。

    主人公は最後何と言いたかったんだろう、、

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    2026年04月16日
  • タイタン

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    「仕事」という言葉の定義に踏み込むSFでありながら哲学的な名作だった。
    小説としての構成も素晴らしく、仕事に限らず生そのものについても考えさせられた。
    DNNは人間の脳の神経回路を模倣したものでありそれに心が宿るか否か、人間の営みをAIに全て委ねた場合の人間社会の拡張性、人間が生きることの意味と意義について全編を通して問いかけられた気がする。

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    2026年04月16日
  • アコロコタン

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    アイヌの生活や民俗がわかってとてもおもしろかったです。季節に合わせて生活するところに、とても興味をもちました。全てのものにカムイ(神)が宿っているという考えが素敵だと思いました。ものや食べ物を大切にする気持ちを持っていて、ものを消費…というか浪費している現代人が学ぶところがあるなあと思いました。

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    2026年04月16日
  • ミトンとふびん

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    すごく好きだった。
    朝井リョウさんが帯で言っていたことが本当によくわかる。
    ずっと本棚にいてほしい本

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    2026年04月16日
  • 池袋NO NAME 池袋ウエストゲートパーク21

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    相変わらずテンポの良い文体で、流れるようにサクサク読める。近年のセリフばかりの漫画はページが進まないことが多々あるが、本作は圧倒的に読みやすく、ページをめくる手が止まらない。おなじみの池袋の空気感や情景が自然と頭の中に浮かび(毎作読んでいるからか)、文章から街の変化を感じとれる。
    もうこのシリーズとの付き合いは20年。いつまでも若くエネルギッシュなマコトとキングが羨ましい歳になった。現実では難しい分、これからも作品のなかではハートフルでクールにトラブルを解決していってほしい。

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    2026年04月16日
  • ユダヤ人の歴史 古代の興亡から離散、ホロコースト、シオニズムまで

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    同じ著者の近著、シオニズムを理解するための、ロングレンジでの歴史的背景がおよそ理解できた。近著にも書かれていた部分もあったが、ユダヤ人が東欧を中心とする世界に分散(ディアスポラ)していった過程が理解できたし、既にアラブ人が住んでいるパレスチナに国を作った過程、その国が先住民と敵対する理由も知った。ホロコーストだけでなく、東欧でのポグロムが、建国だけでなく現在にも影を落としているという指摘は、納得できた。ユダヤ人は居住国の法の下で自分たちの法に従って代を重ねてきたというところは、この宗教の強さを感じた。アメリカは今やイスラエルに次ぐユダヤ人の居住国であるが、ユダヤ教がカスタマイズされてきていると

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    2026年04月16日
  • 50歳からの不動産 不動産屋と銀行に煽られないために

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    この本は切実だなー。
    サラリーマンはみんな読んだほうがいい。
    これから家を買おうという人はなおのこと。
    すでに家を持っている人も。

    サラリーマンにとっておそらく最高額の買い物。
    そのわりには大した勉強もせずに、
    不動産屋と銀行にそそのかされて、
    安易に買ってしまいがち。

    持っている不動産をどう扱うか、
    新たに不動産を買う場合は何に気を付ければいいか、
    そのあたりを、
    三井不動産でブイブイ鳴らし45歳で独立した著者が、
    丁寧に教えてくれている。

    私と不動産との出会いは、、、
    23歳で結婚した時は親の持ち物件を借りた。
    これはお気楽なものだった。
    30歳でバブルのピークで父親に死なれてから

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    2026年04月16日
  • アイネクライネナハトムジーク

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    ネタバレ

    伊坂さんの描く恋愛小説を、これまでとは異なる作風で感じることができ、読後の満足感の高い作品だった。
    最初の2作の短編を読んでいるだんかいでは、それぞれ出会いをテーマにしたユーモアのある恋愛小説だと感じたが、その先を読み進めていくにつれ、登場人物たちが時空を超えて繋がりを持ち、奇跡が起こっていくストーリーに心が動かされた。普段の伊坂さんの作品と違って一風変わった登場人物は出てこないが、何度も読み返したくなる作品。

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    2026年04月16日
  • 二つの祖国(一)

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    日系二世という微妙な立ち位置で、戦争という極限的に過酷な状態に置かれた主人公の心の持ちようが深く刺さる。平時には曖昧に出来るアイデンティティが戦争という究極の有事に突きつけられ、自分が保てなくなる。当然そのような経験はないが、自分はどこから来た何者なのか考えさせられる深い内容だった。

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    2026年04月16日
  • 一次元の挿し木

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    主人公は生物学のドクター。行方不明の妹を探していたが、研究のため数百年前の人骨のDNA解析をすると妹と一致する。
    様々なミスリードが散りばめられており、謎が解決していくところが非常に面白かった。

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    2026年04月16日