すべての高評価レビュー
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ネタバレ 購入済み
マツリさんの情熱や一生懸命なトコとか
マツリさんなりにお客さんのトコを考えているトコに
読んでいてグッときます。
それから、ハジメさんが嫉妬のような表情が出てきたトコにちょっぴり胸キュンしました。
人間味がすごくでている3巻です!
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無料版購入済み
野良だった猫ちゃんをいくえみ綾さんが保護して飼う話。私も昔保護猫飼ってたのでちょっと心揺さぶられてしまいました。
しかし怪我した時にお金いくらかかってもいいから直してください!はそう言えるものではない。本物の猫愛のある作家さんだ…とリスペクト度が増しました! -
Posted by ブクログ
2026年の幕開けに相応しい、骨太な問いに支えられた一冊。AIによる技術変化トークが多い中、「お買い物変化」に特化することで、ブランディングやマーケティングにおける地殻変動の芯、あるいはAI時代の「働きがいの核心」が、ガバリと掴める。
この本、広告業界や諸先輩方の評判がすこぶる良かった。過去一ぐらい興奮して語る方々が多かった。その理由は、読んで納得。なんと絶妙な、希望をもたらす切り口からの語り!自分が仮に70でも、ワクワクして読めそうな希望が詰まっている。WEBマーケに疲弊した商業クリエイターたちにとっては、エナジードリンクよりもエナジーな一冊だ。僕自身も、勇気をいただけた。そして何より、自 -
Posted by ブクログ
「振り返り」に特化した記録術。
これは内省する上で本当に良本!
事実と主観を分けて記録することで、出来事に対しての自分の捉え方や心の動き、価値観の根源が見えてくる。
上記形式で毎日の出来事と心情を記録し、それを元に1週間の振り返り、1ヶ月振り返りに落とし込む。
ノート術の今までの本と違うのは「変わる」ことが目的ではなく、「自分が持っている素材に気付き、あるものを伸ばしていく」という考え方が目から鱗だった。
現在2ヶ月継続しているが、本書にも記されているように1-2ヶ月そこらで変わるものではなく、1年通してやってみることで見えてくるものがありそう。
この「事実と主観」を書くことが意外に -
Posted by ブクログ
先の気になる展開で止まらず読み進めてしまった。
梶井の生き方、里佳の生き方。登場人物皆からの生活から、生きるってなに?価値観ってなに?幸せってなに?と考えさせられた。
実際自分は、完全に里佳寄りで共感があって、自分も梶井に会って、キラキラ満たされた話を聞いたら影響されるだろうなって思った。そういう部分も自分の中に残る部分だったんだろうなと思う。
また、小説中に出てくる料理の美味しそうなこと。どれも実際に食べたくなってしまう。実際、バター醤油ご飯にハマってしまった。エシレのバターも気になって、丸の内のエシレに行ってみた。エシレのフィナンシェ、マドレーヌ、クロワッサンどれもとても美味しい。それだけ -
Posted by ブクログ
生成AIを使ったアプリケーション開発に必要な要素をわかりやすく解説している書籍。生成AI系の入門はここ最近色々出ているけど、わかりやすさと実践のバランスとしてこれは入門系の決定版じゃないかと思う。おすすめポイントは以下。
- LangChain、LangGraph、Langfuseといった生成AI関係でよく聞くツールの使い方が理解できる
- オブザーバビリティやガードレールといった生成AIアプリケーションを運用していくと重要になってくる考えを学べる
- 最終的にはAIエージェント実装まで行っており自分で生成AIアプリケーション開発をする際の土台ができる
- 著者の詰まりポイントの解説で一歩踏み
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