すべての高評価レビュー
-
-
匿名
ネタバレ 購入済みAキラとLとの戦いは見応えがあった。ノートを使って殺しをせずに売買する使い方は予想してなかったし、皆に山分けしてでも大金を手にしようとする考え方というのは賢い。
-
Posted by ブクログ
これっ、これの続き!
これで完結と言われたら、そうかもしれないと思うかもしれない。
でもここで終わっちゃまだダメでしょ!
だってだって、この先藍千堂と百瀬屋がどうなるのかとかさぁ、幸次郎がどうするのかとかさぁ、伊勢屋さんのこととかさぁ、まだまだ気になることあるじゃん!!!
それにだよ?この巻ではまだ茂市っつぁんとさちの可愛い一コマ見てないよ〜。
茂市っつぁんの笑い上戸も泣き上戸も見てないよ〜。
それで完結なんて言われても納得できまへんっ!
それにどこにも“完結”なんて書いてないっ!
2年前から作者さんなにしてるんだよ〜。
待ってる人きっといっぱいいるよ〜。
続き、続きをプリーズ… -
Posted by ブクログ
武装探偵社、ポートマフィア、組合(ギルド)による三組織異能力戦争が勃発。
まずは梶井基次郎&芥川龍之介が組合の前線基地を奇襲し、あえなく陥落。梶井基次郎の異能が優秀すぎるのか、それとも組合の実力が低いだけなのか……今のところポートマフィアの引き立て役にしかなってないのが悔やまれるね。
それと海外由来の文豪キャラが増えて賑やかになったのはいいのだが、自分に教養がないせいで「この人も登場するのか!」と今ひとつ盛り上がれないでいる。「風と共に去りぬ」とか「怒りの葡萄」くらいしか知ってる作品がなくて、何だかちょっと申し訳ない……キャラクターを紹介するページがあるなら、一緒に著者や作品の解説も載せて
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。