すべての高評価レビュー
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ロクアカの作者が原作ということで読んでみた
ちょっとグロいけど、面白かった。ヘタレなのに強い設定がより主人公がカッコよく見える。今後の仲間達や戦いが楽しみ。
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おもしろかった
お兄ちゃんブレないな。鬼につかれてなくてもクズっぷりを発揮してるわ。むしろ柊家がそうじてクズの集まりとも言えるのか。
まだこの頃は吸血鬼があんま出てないんだなぁと。滅びたあとからがメインか -
Posted by ブクログ
ドイツ語圏翻訳者が、ベルリンからポルトガルの限界集落住民10人のところに引っ越した。一番近い人家は1キロ先で、山向かいのS村。ポルトガルにはポルトガル時間というものがあり、家の改修を頼むと1年半やるやると言われつつほったらかされたりする。この時は他に頼み直して修繕した。だがポルトガル人は謝ってくれる。ドイツ人は謝らないので、清々しい気分になれる。
夏には村でお祭りがあり、人口が100人ほどに膨れ上がる。ミサも行われるが、鐘は住民たちがみんな手にベルを持っている。神父さんがギターをパイプオルガンがわりに聖歌を歌う。抽選会でチョリソー2キロが当たる。多すぎてお裾分けしまくる。
庭に葡萄畑があっ -
Posted by ブクログ
特になにか悩んでることがあるわけじゃないけど、
過去の悩んでいたことを思い出して、そういえばわたし乗り越えてきたんだな、、って自分を労れる文章が並んでる。
余白がたくさんあるので、
目にやさしくとても読みやすい
やさしいくすみカラーの配色も、
おしゃれ可愛くて癒される。
イラストもゆるくかわいい。
イラストがいちいちかわいい。
いちいち甘いものと絡ませてくるのも
女の子っぽくてかわいい꒰* ॢꈍ◡ꈍ ॢ꒱.*˚‧
挫折、失敗、人間関係、
これらは思春期でもぶつかり、
大人女性になってもぶつかるもの。
だから幅広い世代の人に刺さる本だと思う
自分を責めず、
あ、そうか!ってふんわりと、
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匿名
ネタバレ 購入済みAキラとLとの戦いは見応えがあった。ノートを使って殺しをせずに売買する使い方は予想してなかったし、皆に山分けしてでも大金を手にしようとする考え方というのは賢い。
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Posted by ブクログ
これっ、これの続き!
これで完結と言われたら、そうかもしれないと思うかもしれない。
でもここで終わっちゃまだダメでしょ!
だってだって、この先藍千堂と百瀬屋がどうなるのかとかさぁ、幸次郎がどうするのかとかさぁ、伊勢屋さんのこととかさぁ、まだまだ気になることあるじゃん!!!
それにだよ?この巻ではまだ茂市っつぁんとさちの可愛い一コマ見てないよ〜。
茂市っつぁんの笑い上戸も泣き上戸も見てないよ〜。
それで完結なんて言われても納得できまへんっ!
それにどこにも“完結”なんて書いてないっ!
2年前から作者さんなにしてるんだよ〜。
待ってる人きっといっぱいいるよ〜。
続き、続きをプリーズ…
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