ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • となりはリュウくん

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    レミはおなかがいたくなっておいもほりできなかったけど、となりのせきのリュウくんがレミちゃんのために、おいもをとってきてくれたのがめっちゃよかったとおもいました。

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    2026年07月02日
  • プレゼント(新潮文庫)

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    メンバーが素晴らしいのでどれもよかったのですが、
    「真実のトランク」は最近あまり現代ミステリーの短編を書かない宮部みゆきさんの初期の作風を思い出させて良かったです。
    梨木果歩さんも出だしは地味かと思ったら好きな味わいのウェルメイドな作品でした。
    町田さん、恩田さんはそれぞれご本人の代表作に連なる短編なので、ファンには嬉しいと思います。

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    2026年07月02日
  • あなたはここにいなくとも(新潮文庫)

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    町田さんの本は3冊目。
    うるっとくるお話が多かった。
    一番好きなのは、先を生くひとでした。
    また定期的に読み返したい。

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    2026年07月02日
  • 前略母上様 わたくしこのたび異世界転生いたしまして、悪役令嬢になりました コミック版(分冊版) 【第16話】

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    私は好きです

    毎回楽しく読んでいます。
    いわゆる異世界転生ものなのですが、ちょっと変わったヒロイン?でそれが面白くて好きです。

    お兄様たちの溺愛も楽しいしリュカもいい感じです。
    さてさてレオは訳ありっぽいですが今後どんな感じに展開していくのでしょうか。

    #ほのぼの #癒やされる

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    2026年07月02日
  • ここからはオトナの時間です。(33)

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    エロ過ぎる

    オトナの時間となってるのですから多少はエッチかなと思いましたが憑依とかいろいろで面白くてエロです

    #エモい #胸キュン #萌え

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    2026年07月02日
  • 探偵小石は恋しない

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    ネタバレ

    叙述トリックを仄めかすような伏線から実際に叙述トリックを出し、またそこからもうひと展開する展開の良さが気持ちよかったです。
    こういう系の叙述トリックが自分が好みなのもあってとても好みの小説でした。
    蓮杖も小石もキャラクターがよく、好みでした。

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    2026年07月02日
  • 双子の妹に殺された姉、二度目の人生は初恋のイケおじ王弟にフルベットします! 1

    匿名

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    公爵家令嬢ディアナは、王弟であるアランに片思い中である。
    幼い頃から双子の妹と共に誘拐されかけたとき、救ってくれたのがアランだった。
    しかし、想いを告げることなく、アランは魔物討伐中に殉職してしまった。
    家のため、幼馴染と結婚するが、心労から娘を授かることができず、夫に捨てられ、更に妹に刺殺されてしまう…。
    何一つ上手くいかない人生であったと悔やみながら息絶えたディアナだが、時を遡り7年前に目を覚ますのであった!

    #ドキドキハラハラ #ドロドロ #じれったい

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    2026年07月02日
  • 考察する若者たち

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     若者の考え方や行動なんて正直興味なかった。ところが読んでみると…報われたい?結果が欲しい?報われない努力はしたくない?…それって自分では?いや、現代に生きる老若男女ほぼみんなそうでしょう。でもタイトルが『報われたい現代人』ではセンスがないか。

     さて、三宅さんの土俵に乗ると、僕は歴史界隈とランニング界隈に属している。ランニングではサブ3.5という目標に向けてそれなりに努力している。しんどい思いをするからには報われたいと思う。でも、短期間または簡単に結果は表れない。幸い、GPSウォッチやアプリがコース軌跡、走行距離の蓄積、タイム、PB更新、ランキング、VO2max、仲間の「いいね」など、あ

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    2026年07月02日
  • 勇者伝説の裏側で俺は英雄伝説を作ります ~王道殺しの英雄譚~(コミック) 1

    ネタバレ 無料版購入済み

    おもしろかった

    作画は余り好みではありませんでしたが…主人公の性格❓️や1本筋の通った感じが良かったです❗️
    内容はとても楽しめました❗️

    #カッコいい #アツい #ドキドキハラハラ

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    2026年07月02日
  • 海嶺(下)

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    ノンフィクションの本当にあった話を山のような資料と本を読んだ上でフィクションに仕上げている。下巻は最後に近づくにつれなんとも堪らない気持ちといつの時代にもお上と政治家は自分らの都合のことしか考えないことに憤りを感じる。命とは何か、生きるとは何かを問われている一作。キリスト教を勧める作品では全くなく、キリスト教第一を訴求するような信者の作品では全くない。
    過去にこのような出来事、時代があったことを日本人にもっと知らしむべしと思う。

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    2026年07月02日
  • 三浦綾子 電子全集 海嶺(下)

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    ノンフィクションの本当にあった話を山のような資料と本を読んだ上でフィクションに仕上げている。下巻は最後に近づくにつれなんとも堪らない気持ちといつの時代にもお上と政治家は自分らの都合のことしか考えないことに憤りを感じる。命とは何か、生きるとは何かを問われている一作。キリスト教を勧める作品では全くなく、キリスト教第一を訴求するような信者の作品では全くない。
    過去にこのような出来事、時代があったことを日本人にもっと知らしむべしと思う。

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    2026年07月02日
  • 神様のカルテ0

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    『神様のカルテ』にまつわる人々の前日譚。

    描かれるのは
    医師国家試験直前の一止、辰也、千夏、 次郎ら仲間たちの友情。
    本庄病院の内科部長・板垣(大狸)先生と敵対する事務長・金山の不思議な交流。
    本庄病院で働くことになった研修医・一止の葛藤。
    山岳写真家である一止の妻・榛名の信念。

    人気シリーズとなった作品の前日譚は、ある程度お約束。しかし、1~3までを読んだファンにはタマラナイ内容だ。
    このような前日譚を作ることは著者自らのアイデアとして湧いてくるのか?編集者サイドからの依頼(提案)なのか?ちょっと気になるところでもある。

    そして、オーディブルに導かれるままに「新章」へ

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    2026年07月02日
  • マンガ ぼけ日和

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    やさしい絵と文で、すぐ読むことができた。
    ラストは泣いた。
    認知症がどういう病気か、周りはどう対応するのが良いかを温かな視点で教えてくれる一冊。

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    2026年07月02日
  • オオカミパパとおうちごはんで子育て中【特別版】

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    恋に生きる女という自分を捨てられず、いつまでも母親になれないゆき。都合の良いところだけ母親ズラするのは、あまりにも痛々しいなと思いました。子どもたちを手放すことにならなくて良かった。

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    2026年07月02日
  • おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方

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    読む前には、大まかにしか認識していなかった冤罪事件のリアリティの他、法制審議会における官庁主導での議論の進行などを知ることができた。

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    2026年07月02日
  • 一切なりゆき 樹木希林のことば

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    この本を読んだのは、これで3度目。
    2018年2021年そして2026年。
    何度読んでも、肩肘張らないで為になることを
    スラスラと面白く読むことができる。
    3回目だが、いつ読んでも新鮮。
    というか歳のせいで過去の記憶がぼんやり。
    映画、テレビでも同じ。
    今回記憶に残ったフレーズ
    こんなことも出来なくなるんだとなげくより、
    歳をとって記憶が薄れていく、自分の変化を
    楽しんだほうが得。
    なるほど納得!

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    2026年07月02日
  • 産む気もないのに生理かよ!

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    自分が書いたのかと思った こういう人が世に一人でもいるのことがわかっただけで嬉しい これに「考えすぎでは?」という人がいることに驚き 考えなしに産んでる方がどうかしてる

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    2026年07月02日
  • ファイナルベッツの夜に(1)

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    面白い

    主人公、ビクビクしすぎ

    全方位で環境悪すぎでこの人の将来不安しかないじゃん

    お隣さんの子供なのか?弟?

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    2026年07月02日
  • ゴリラ裁判の日

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    ネタバレ

    手話を覚え言葉を手に入れたことでコミュニケーションを人と取ることができ、ローズ自身がゴリラなのか、人間なのか、折角答えを見つけたのにローズを人間と認めた人が拒絶をし始める。最初は物珍しさで推してたのに、増えると拒否する。ひどく感じるけど、現代でもそうだと思うし、自分自身も今までいなかった、見なかったものが増えてくると拒絶してしまう。
    ジャングルに戻り、リリーと一緒に遊んで心を通わせているのを読んで、リリーという友人に出会えただけでも言葉を覚え人を知れてよかったなと勝手に思ってしまった。

    分厚めの文庫本だけど、話がおもしろくすぐに読んでしまった。
    あとお金に素直で、素直すぎてたまに優しいダニエ

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    2026年07月02日
  • 本日は、お日柄もよく

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    すっごい良かった
    政治の話は難しくて手が止まる事が多かったけど、今の日本の状況にもかさなるところがあり身近に感じた。
    少しの恋愛要素良かった。
    主人公の女性がユーモアあって前向きで好き。あと久美さんも好き。
    性格悪い登場人物が居なくて読みやすかった

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    2026年07月02日