ブックライブの高評価レビュー

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  • 一瞬でいい

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    堅田の
    「わからないときは目の前にある自分のできることをすればいい」
    創介の「人生に答えはない。それを求めるから不安になる」
    この2つの言葉が印象的。
    やっぱり「今、ここ」を懸命に生きる、そのことに尽きるのかなと思いました。

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    2026年01月02日
  • スモールワールズ

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    短編集 一穂さんの初めて読んで、話しの繋がりに気づいた時ドキってなって、これだから小説って読書って楽しいと感じることができた。他の作品も読んでみたくなった

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    2026年01月02日
  • 10DANCE(4)

    購入済み

    10DANCE

    ダンスにハマってる人たちがすごいカッコいい。練習シーンて映画とかだと駒送りなのに、そこ重要だよね、そして二人のアイコンタクト気づかれちゃうんだ、、読んでてアガル。

    #胸キュン #感動する #ドキドキハラハラ

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    2026年01月02日
  • 成瀬は都を駆け抜ける

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    成瀬3部作、これにて完結?
    さらに続きが気になる展開ではあったけど、完結編と言う事で成瀬ワールドを味わって読みました。
    とても魅力的な成瀬あかりさん、全く真似できる要素がないかと言えば、そんなこともなく、それこそ100個真似ようと思って、何か1つでも実行出来たら良い位の感覚で、色んな事に挑戦したいと思えた。

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    2026年01月02日
  • 駐在さんとわたし(分冊版) 【第7話】

    購入済み

    ドキドキ

    駐在さんがかっこよくて、沼ります。
    この後の2人の関係が楽しみ!!

    #胸キュン #ドキドキハラハラ #じれったい

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    2026年01月02日
  • 複眼人

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    大切な人を失った悲しみは永遠に癒えることはなく、抱きしめて生きていくしかない。
    いつしか、ただ記憶に文字に思い出を留めておくだけでなく、その人の成長した姿までをも想像してしまう。
    複眼人は、そんな生と死をとても静かに見つめているような本でした。
    最後にわかる真実はハッキリそれとわかるように書かれているわけではなく、途中途中の心情から汲み取って、じわじわと気付かされていくような展開でした。
    呉明益さんの作品は、静かだけど激しく想像力を刺激するものだと思います。すごくいい。

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    2026年01月02日
  • ビジネスシーンを生き抜くための仏教思考

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    人はどうすればより良い人生を送れるのか?という人生の究極的テーマに対して、ブッダは2,500年前に「ほぼ答えなのでは?」というくらい的確に世界の真理に近づいてる。
    マジでブッダ何者なんだろうか。クールすぎるのでは…
    本書を読むと、ブッダの唱えた仏教は宗教というよりも、ほぼ哲学であり、しかも西洋哲学と比べてより実践的であることがよくわかる。
    特に、世界の価値観が容易に変化する現代社会においては、人がより良く生きるためのツールになり得ると強く感じた。

    本書の前に仏教「超」入門を読んでいたため、ある程度基礎の基礎を理解した上で、仏教哲学をどのように人生役立てるかという視点で読むことができて良かった

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    2026年01月02日
  • 好きです鈴木くん!! 2

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    爽歌ちゃんの演技シーンが、本当に目を奪われるほど素敵で、実際に見ていなくても凄く引き込まれます。
    次巻からの高校生編も楽しみです。

    #胸キュン #ドキドキハラハラ #エモい

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    2026年01月02日
  • 方舟

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    少し説明がくどいところもあったけど、淡々としていて読みやすかった。感情面はあまり深く書かれていないイメージ。最後の謎解きはすごくドキドキした。

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    2026年01月02日
  • 成瀬は都を駆け抜ける

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    6話からなる成瀬シリーズ最終巻、5話目まではどんどん増えていく仲間たちとの日々をただ楽しく読み進めていたのだけど。

    宮島先生にしてやられた。
    最後の話を読み終えたらいつのまにか涙をこらえている自分がいた。
    はぁ、やっぱり島崎とのゼゼカラコンビは最高だな。



    自分は今更成瀬のようにはなれない。
    せめて学生時代に成瀬のような人に出会えていたら人生かわっていただろうな。

    ちょっと30年程遅れをとってしまうけれど、今からでも人生を楽しんで200歳以上まで生きたいと思えるようにこれからの日々を過ごしていきたい。
    そんな風に思わせてくれてありがとう。

    3冊って短いけれど、これくらい名残惜しいくら

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    2026年01月02日
  • ツミデミック

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    コロナ禍の辛かった負の感情を思い出した。実際にありそうな話ばかりで、物語が面白くてあっという間に読み終わった。
    コロナ禍に自粛した行事や会議やらが、なぜか無理やり復活してきて、その時は長く感じたパンデミックは一体何だったんだろうと改めて考えてしまった。

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    2026年01月02日
  • 山田くんとLv999の恋をする(10)

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    あー良かった!

    情緒が安定した男女のお付き合いですごいです。
    男の子のすっごいヤキモチとかない。
    冷静で人間同士の尊重が見えて、メンヘラじゃない感じ。

    #カッコいい #胸キュン #感動する

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    2026年01月02日
  • イン・ザ・メガチャーチ

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    私の好きな作家さんの一人です。面白くて、さすがです。何事も、ほどよい距離感大切。分かっていても、のめり込むのも分かる。推し活の光と影を感じた。

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    2026年01月02日
  • 相反するカンケイ第26話【タテヨミ】

    ネタバレ 無料版購入済み

    えー

    ここで終わり??

    悲しすぎるわ

    本当に気持ち傾いてるかなって思ったのに
    サイテーすぎる
    しばらく立ち直れない

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    2026年01月02日
  • 成瀬は都を駆け抜ける

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    強くて痛快、完全無欠な主人公。
    一歩間違うと危うい人物。
    人から愛されるとは、成瀬あかりさんの事を指すのだと思う。

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    2026年01月02日
  • スター

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    昔みたいに1つの答えがすべてのように感じられた時代ではなくなっていて、人の数だけ答えがある
    だからこそ、自分自身で積み重ねてきた感性を信じて生きていくべきなんだと思えた
    情報の渦に飲み込まれていくことは考えなくて良いからとても心地良いけれど、なぜか心がすり減っていくような感覚があった
    それは自らで選び取ったものではないからなのかもしれない
    でもたまたま見つけたところに光が差していることもあって、難しいなと思うけれどそんな時に指針となれる自分の感性を磨いていきたいと思った



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    2026年01月02日
  • レンタルフレンド

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    発売日に買ったのに、なかなか読めなくて年を越してしまった…。

    ことりの時も思ったけど青木さんはこういうお話がすごい上手い作家さんだなーって思う!最後のミステリー要素(?)も良かったし、ほんとの最後もすごく良かった!
    うわあ、良かったねえ…!って噛み締めた。笑
    続きあるかな?楽しみ!

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    2026年01月02日
  • 相反するカンケイ第25話【タテヨミ】

    ネタバレ 無料版購入済み

    主人公が期待しているということはそういうことにはならないのかな?

    全然展開が見えない

    どうか主人公を泣かせないでね

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    2026年01月02日
  • 現代語訳 論語と算盤

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    転職後、ずっとこの一歩は「前に進む一歩」なのか「逃げの一歩」なのか自分の中でモヤモヤしていたけど、この本を読んでスッキリした。

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    2026年01月02日
  • AX アックス

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    伊坂さんの小説久しぶりに読んだ。
    伏線回収が綺麗すぎた。殺し屋なのに、最後まで恐妻家で家族思いなところでジーンと来てしまった。
    フェアでいるという信念を最後まで曲げない兜はかっこいい。

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    2026年01月02日