ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • ヒズ・リトル・アンバー 特典小冊子

    匿名

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    特典を

    このように1冊にまとめていただき、すごく嬉しいです!気になってた琥士郎のお兄ちゃんの、火夏とイオも見れて良かったです。この2人の番外編なども見てみたいです。まだまだ、ラブラブしてる源慈と琥士郎がもっと見たいです!

    #癒やされる #ハッピー #胸キュン

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    2026年04月15日
  • 金色のいつか 【単話版】2

    ネタバレ 購入済み

    はぁー、絵柄がタイプすぎて…

    村咲さん、変装前、変装後どっちもカッコいい!
    そして、律もカッコいいというか綺麗!
    富は何だか可愛い。
    律に会ってボロボロ泣き出して、何か守ってあげたくなった。
    それにしても、あんなことした店長に会いに行こうとしてるとか、お世話になったしとか、お人好し通り越して、心配になるレベルよ。

    最後の富への電話は誰からかな?

    #胸キュン #カッコいい #切ない

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    2026年04月15日
  • 一点集中術 限られた時間で次々とやりたいことを実現できる

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    《シングルタスク》という言葉を初めて聞いたが、ぜひ実践したい考え方であった。
    今までの自分のミスを振り返ってみると、マルチタスクをしていて注意散漫な時ばかりだった。逆にひとつの事に集中しているときは充実感や達成感を得られていたことに気が付き、もっと早くこの本に出会いたかったと思った。
    私はおそらくスマホ依存症で、何をするわけでもないのに常にスマホを手に握りしめていた。
    しかしそれは集中力を自ら削っていると学び、スマホ依存症を治すためにも、本を読んでいる間はスマホの電源をオフにしてみた。
    すると驚いたことにとても集中でき、おまけに本を読み終えると充実感でいっぱいだった。

    今回この本では、多くの

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    2026年04月15日
  • 幽民奇聞

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    少し前に読んだジャガーワールドもとんでもない面白さでしたが、今回はまたいつもの恒川ワールド全開でこれもまたとても面白い。
    なんだろう?なにがこんなに面白いんだろう?開始半ページですでにひきこまれてる。そして読み終わるのがもったいなくて逆にちょびちょび読んでしまう。そして読み終わるともっともっと読みたい!という気持ちに。ああ面白かった。
    結局「キ」についてもはっきりさせずに残された想像の余地がまた絶妙でした。

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    2026年04月15日
  • アカデミー賞入門

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    毎年気になるアカデミー賞。話題となった受賞のエピソードはもちろん、賞の成り立ちから遡り詳細に分析。いかにその他の映画祭と違い特異なものであるかがわかる。かのエジソンが映画の黎明期に制作、配給、上映を独占しようとしていたとは。映画ファンなら必読。

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    2026年04月15日
  • ヒズ・リトル・アンバー memento.KITTY(20P小冊子)

    匿名

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    琥士郎は

    ちっちゃい時から、源慈の心を少しずつ少しずつ溶かしてあげてた思い出を見れて胸がギュッとなりました。あの素直で直球な琥士郎は可愛いすぎる!

    #ハッピー #胸キュン #癒やされる

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    2026年04月15日
  • カフェーの帰り道

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    【第174回直木賞受賞作】
    東京・上野のカフェーで女給として働いた、“百年前のわたしたちの物語”。
    という見出しをAudibleで見つけて聞き始める

    戦前・戦中に必死に生きる人達と言ってしまえばそれだけだけど
    最後 戦後 5年目 17歳の郁子の言う「私は職業 夫人を望むのかもしれない、でも もしかしたら このままがいいのかもしれない、だって飢えることも 人が死ぬことも母や兄がなくなって悲しむこともなくなった今この状態が続くのが」というのは 印象に残る。
    今は皆が満ち足りて希望はどんどん膨らんでいく。マズローの5段階の欲求。生理的欲求 生命の危機が脅かされている時の普通に生きる幸せを見た。幸せ

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    2026年04月15日
  • わたくしのことが大嫌いな義弟が護衛騎士になりました 2 実は溺愛されていたって本当なの!?

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    マッケンジー卿がめっちゃくちゃかっこよくてナイジェルみたいな美青年もいいけど男味溢れる感じもいいよね(*´ω`*)

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    2026年04月15日
  • ヒズ・リトル・アンバー 下

    匿名

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    源慈も琥士郎も

    幸せになれて良かった。源慈さんがあの夜に猫(豹)を拾ったのも運命だったんですね。源慈さんのもとに飛び立って、羽根が燃える様も綺麗でした。チビ豹も、少し月日が経ってちょっと成長してる琥士郎もどっちもイイ!番外編もあるようなので、そちらも楽しみです!

    #切ない #胸キュン #ハッピー

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    2026年04月15日
  • チ。―地球の運動について― 8

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    ちょっと他の方の考察見ないと理解できない部分もあった
    年内に全巻読み終えるのが目標だったので読めて良かったです、読んだあとちょっと放心してしもた

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    2026年04月15日
  • 小説

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    小説とは宇宙である。何言ってるかわからない?ならば本書を読むしかない。
    小説というものに正面から向き合い、ひとつの答えが提示されている。

    道中は展開の広がり方が予測もつかず、ただただ小説として楽しんで読み進めて行ける。必要のなさそうな描写や説明も全ては最後に繋がる鮮やかさがあり、青春、ミステリー、ファンタジー、SFと様々な小説のジャンルがこの一冊に詰め込まれている。タイトル通り、小説としての楽しさを意図したものが伝わる。小説が好きならば好みはあれど一度は読んでも良い作品。

    昨今は読書に意味を見い出そうとしたり、コスパ、タイパが重視され読書自体の必要性の有無が論じられたりもする。しかし、この

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    2026年04月15日
  • 失われた貌

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    このミス大賞作品。
    顔を潰された遺体が山中から発見される所から物語は始まる。複数の事件と登場人物が複雑に絡み合って最後にキレイにまとまった。
    登場人物同士の会話のテンポが良くて、スピード感ある展開が良かった。

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    2026年04月15日
  • あそびのかんけい

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    流石の一言

    ラノベ黎明期を代表する作家の手腕が光る一冊。
    あらすじを見ただけでも要素の多さに圧倒されます。
    ボドゲ要素は軽やかに織り込まれつつ、環境や状況にリンクした用語説明とともに物語が進行し、伏線やトリックも効いていて読みやすさは抜群。ラブコメとしても楽しめる作品です。
    三冠は伊達ではありませんね。

    #萌え #じれったい #胸キュン

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    2026年04月15日
  • なぜ「若手を育てる」のは今、こんなに難しいのか “ゆるい職場”時代の人材育成の科学

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    ■Z世代の特徴
    総論としては、いつの時代も上の世代から見た若者は「分からない・理解するのが難しい」存在であるという点です。著者はデータを基にZ世代の二極化を指摘していますが、昔ながらの上昇志向を持つ層・中間層・変化を嫌う層は2:6:2の割合で分布しています。

    その中で、若手は「キャリア安全性」を強く意識しており、業務の質的負荷を上げることを有効な打ち手として見出しています。

    例えば、育成対象者は一年前または半年前の自分と比較したとき、新しい知識・経験が積み上げられていないと感じる場合、「自分はこのままこの会社に在籍し続けた場合、同世代と比較して差がつけられているのではないか?」という不安で

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    2026年04月15日
  • チ。―地球の運動について― 7

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    ネタバレ

    「迷って」「迷いの中に倫理がある」というセリフがある日なんかすとーんと腑に落ちることがあって印象的なシーンになった

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    2026年04月15日
  • 桐島、部活やめるってよ

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    朝井リョウ氏の原点

    本編の内容とはズレた感想になりますが、
    朝井リョウ氏の作品に共通している、「人間ってこういう嫌なところあるよな」と薄々感じていた部分が、見事に言語化されていく表現が本作にも見られてとても満足です。

    #エモい

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    2026年04月15日
  • イクサガミ 神

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    天地人神、最初から最後まで面白い。

    響陣のセリフが良かった。
    行け、双葉。
    きっと上手くいく。きっと面白くなる。お前にとってこの明治という時代は、希望が満ち溢れている。だから行け。

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    2026年04月15日
  • 火星の科学 ‐Guide to Mars-:水、生命、そして人類移住計画 赤い惑星を最新研究で読み解く

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    「星になったチロ」と同じ作者さんの監修だった 知らずに買って読んでから気がついたので不思議な縁を感じました わかりやすくまとめられていると思います

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    2026年04月15日
  • 桜が散っても

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    旦那忠彦が最初はショッキングから始まり失語症やら別れだったり、何故失語症の忠彦を労ってやれなかったのかとか妻麻美に苛立ちを覚えたり忠彦の身勝手さにも苛ついたけどタイトル回収で一気に涙腺が緩んで家族の在り方を改めて考えさせられるお話でした。

    最後は森沢明夫さんらしくほっこり温かなお話に納得しました。

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    2026年04月15日
  • 青のナースシューズ

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    看護師をめざして看護大学に入学した男子大学生、岡崎成道。女性ばかりの環境のなかで、同じく看護師を目指す男子学生が抱える事情や、実習先で出会った患者さん、事故の後遺症が残る弟の介護や母親との関係など、さまざまな人間関係が緻密に描かれている。
    主人公がすごく良い子の物語が好きなので、成道のことが本当に大好き…。ときに失敗することもあるけど、すぐ反省して、まっすぐに相手に向き合う成道の看護というか人柄がずっと物語をあたたかく照らしてくれる。最後まで頑張れ!と応援したくなるキャラクター。
    どんなに我慢しようとも思わず涙がこぼれてしまうほどの感動ストーリーだと思うので、読む際はご自宅でぜひ。

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    2026年04月15日