すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
というわけで比奈子ちゃんシリーズを読み終えたひまわりめろんさんです
まぁ、外伝が2冊ばかり残っているんですが、次のシリーズに進みます
なぜか?
発行順に読むからに決まってるでしょーが!
(ΦωΦ)フフフ…
大人や
落ち着き払った大人の男や(そうなん?)
あくせくしてないもんな
じっくりと発行順に読む
それにしても内藤了さんの文章はなんか馴染むというか肌に合う
わいのこのきめ細やかな肌に合う
相性がいいのかもしれん
はい、新シリーズの主人公はケッペーちゃんです!
木の実が混ざったあんこが入ってる焼き菓子ってそれは月餅ちゃん(いらんやつ)
比奈子ちゃんとは違ってだいぶアクティブな感じ
そ -
Posted by ブクログ
あらすじ
ごく平凡な男子中学生が、密かに心を寄せる同級生の女子生徒をめぐる奇妙な事件に巻き込まれていく青春サスペンス。主人公は、憧れの彼女の周囲で次々と巻き起こる不穏な出来事や危険な影にハラハラしながらも、なんとか彼女を守り、真相を突き止めようと背伸びをして奔走する。少年少女の淡く瑞々しい恋心を描く学園ドラマとして幕を開けながら、事態は誘拐や陰謀が絡む本格的なサスペンス劇の様相を呈していく。しかし、読者が「中学生の日常でこんなことが起きるはずがない」と息を呑んだ矢先、巧妙に仕組まれていた舞台裏のカラクリ――劇団員たちが周到に演じていた壮大な虚構の幕が明かされ、鮮やかな驚きと爽快な余韻とともに事 -
Posted by ブクログ
「世界はは何故これほど暴力的で苦痛に満ちている?それと同時に、何故世界はこれほど美しいのか?」や、人間が内包する暴力性と愛のような真逆の二面性について考え続けているところが忍耐強くてすごい人だと思う。私は人間の醜い部分に絶望して己が同じ人間という生き物である事実に疲れてしまい、考えることを放棄しているから。
考え続けた人の何かしらの結晶として生み出された作品はこんな形をしているのかと、過去に読んだ物語たちを想った。
ハン・ガンが二十代の頃に思い浮かべていた2つの問いに胸を突かれた。
「現在が過去を助けることはできるか?生者が死者を救うことはできるのか?」
助けるや救うの定義が曖昧だが、直感で -
Posted by ブクログ
クレイジージャーニーを観ていて、興味を持ちました。
上田優紀さん。
写真家で、世界各地を常に飛び回り、自然、動物などの写真を撮っています。
何がクレイジーかというと、もう世間に知られている景色でも、まだ誰も観たことがない瞬間があるのではないかと考え、その瞬間を撮るためにまさに命をかける。
現地の人から止められたのに、40日間ウユニ塩湖に寝泊まりをして、その瞬間を待つ。
昼間は灼熱、夜は極寒、近くでは雷が落ちている。
それでも、その瞬間を待つ。
そうして、撮られたウユニ塩湖での満点の星空の写真。
地面には水がはられて水鏡と化す。
空一面の星空が、地面にも反映され、地面にも星空 -
匿名
購入済み少し感動
紆余曲折を経て、常人にはなかなか理解出来ない世界で生きているリョウ。トーマも光の世界から何故?分かるような、分からない様な。しかし、スガワラの顔面への寸止め拳は、、少し感動した。2人は繋がっている。
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Posted by ブクログ
『見るだけで9割叶う 魔法の宝地図』を読んで
三宅裕之氏の「1分朝活」の朝活フェスに、望月俊孝さんがゲスト出演されたことをきっかけに、「宝地図」というものを知りました。
以前から「魔法の宝地図」という言葉は聞いたことがありましたが、実際にどのようなものなのか、その内容までは知りませんでした。
今回、この本を読んで改めて感じたのは、夢が「叶う・叶わない」「現実化する・しない」ということ以上に、自分の夢に向かって、小さな一歩を踏み出せるかどうかが大切だということです。
そして、もう一つ大切なのが、どのような意識状態で、その一歩を踏み出すのかということ。
不安や焦り、義務感から動くのではなく、自 -
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