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人生100年時代 50歳からの「くらしと税」 ライフステージで学ぶ税金Q&A
知っていますか? 「実家の空き家、住宅用地と認められなければ、税金は3~6倍に」 「シニア世代からの生前贈与は、将来の税負担に注意」 「退職金は受け取り方や受け取る時期で税金が大きく変わる」 「老人ホーム、入居費用の支払いが課税対象になるケースも」――。 50歳を超えるとぐっと身近になる税金。 退職金、孫への支援、熟年離婚、施設入居、実家の維持や処分、墓の準備、生命保険、相続―― ライフステージごとに知っておきたい控除や特例をわかりやく解説。 日本経済新聞電子版の人気コンテンツ「くらしと税」を書籍化! 【目次】 【第1章 自宅と税】 マンションの売却と税/マイホームの買い替えと税/親との同居と税/二世帯住宅と税 【第2章 実家と税】 実家の生前贈与と税/空き家の実家と税/実家の売却と税 【第3章 定年と税】 副業と税/退職金と税/再雇用と税 【第4章 介護と税】 在宅介護と税/特別養護老人ホームと税/介護付き有料老人ホームと税 【第5章 家族と税】 夫婦と税/離婚と税/再婚と税/親子と税/孫と税 【第6章 終活と税】 寄付と税/生命保険と税/葬式や墓と税/遺言と税 -
人生100年時代の安全登山ハンドブック
“いまの自分の体”に合わせて登る力を育てる 本書では登山を安全に、そして長く楽しむために知っておきたい基本的な知識をわかりやすくコンパクトにまとめています。医師の立場から見た健康管理の視点もプラス。人生100年時代における各ライフステージに合わせた安全登山を提案! ★よくあるストーリー、チャート図など読んでわかる工夫が随所に ★各専門分野のエキスパートによる指導・監修付き ★登山者それぞれのお悩みに合わせた情報も充実! [トレーニング・ストレッチ ] 石田 良恵(いしだ・よしえ) 女子美術大学名誉教授 [高血圧・循環器疾患 ] 上小牧 憲寛(かみこまき・のりひろ) 国際医療福祉大学病院 救急医療部副部長/東京医科大学病院 渡航者医療センター 登山者・高山病外来/国際山岳医 [糖尿病(ダイアベティス) ] 吉野 博子(よしの・ひろこ) 吉野クリニック 院長 【本書内容】 1 登山のある暮らしが与えてくれること 2 押さえておきたい安全登山の基本 3 ストーリーで学ぶ山の健康トラブル 4 人生100年時代の安全登山術 ①準備編 5 人生100年時代の安全登山術 ②当日編 6 山と共に生きる人生100年時代 【著者紹介】 橋本 しをり (はしもと・しをり) 沢田はしもと内科 院長/日本山岳会 会長(2023年~)/国際山岳医 1952 年生まれ。東京女子医科大学卒業後、同大学脳神経センター神経内科入局、コーネル大学ノースショア研究所(米国ニューヨーク)留学。東京女子医科大学脳神経センター神経内科准教授などを経て、2013 年に東京都世田谷区祖師谷で沢田はしもと内科を開業。日本神経学会神経内科専門医、日本頭痛学会頭痛専門医、日本脳卒中学会脳卒中専門医など。 大学時代にワンダーフォーゲル部に入り、休部中の山岳部を復活。1983 年女子登攀クラブ( 隊長:田部井淳子)のブータン登山に医療担当として参加。88 年ガッシャーブルム2峰に隊長として登頂、2002 年日中国交正常化30周年記念日・中友好チョー・オユー女子合同登山隊隊長、05年日・中友好チョモランマ女子合同医学登山隊隊長を務める。 01年「フロント ランナーズ クライミング クラブ」(FRCC)を立ち上げる。23 年日本山岳会27代会長(初の女性会長)に就任。日本山岳ガイド協会監事。 -
人生100年時代の老いない食事
■「肉の食べ方」で糖尿病を完治させた78歳医師が教える 50歳からの「ステーキのすすめ」 世間では、肉を遠ざける「粗食」や「一汁一菜」の食事法こそが体を若く保つと紹介されてきました。 医師の指導や健康情報に従い、「健康のために」と肉を減らし、 野菜中心の食事に変え、ついにはカロリー制限までしてきたことでしょう。 しかし、はたしてそれで「健康」になれるのでしょうか? そんなことはありません。肉を食べない野菜中心の食事を続けていては、 健康長寿は逆に遠ざかってしまいます。 その答えが、40代までは「健康のため」と肉を控えていた人も、 50歳になったら「健康のため」に胸を張って肉を食べ始めることです。 ただし、肉は食べ方が重要です。この食べ方を知らないがゆえに 「肉を食べたら体が重くなった」などの症状を覚え、 「肉はがんを引き起こす親玉」という誤った情報を信じてしまいます。 食べ方を変えただけで、私は糖尿病をすっかり克服しました。 「生涯現役」。 誰もが目指すこの生き方を叶えてくれるのが、 50歳から肉を上手に食べ始めることなのです。 ■本書の構成 (抜粋) ・第1章 健康で長生きするためには何を食べればよいか? ・第2章 若さと健康を保つ!< ・第3章 病気を遠ざける!< ・第4章 薬いらずの体になる!< ・第5章 健康寿命を延ばす! ※本書は2014年2月にフォレスト出版から刊行された 『50歳からは肉を食べ始めなさい』を改題・改編したものです。 -
人生100年時代のお金の不安がなくなる話
●日本の政策通であり経済学の人気講師である竹中平蔵先生と、 ビジネスパーソンから若い人まで人気の出口治明社長が、未来について語る 日本の政策ブレーンである竹中平蔵先生と、ビジネスパーソンに人気の出口治明社長が初対談。 AI、年金問題、老後不安など、問題山積の世の中ですが、私たちの考える心配のほとんどは、 実は意味のないこと。 悩みが吹き飛び、今の社会の真の問題をあぶりだすお二人の提案をまとめます。 ●「老後貧乏」はありえない、老人ホームはサッカー場に! 意外な論点で未来の不安がなくなる! ・「毎年県が1つなくなるのに働き口がない(お金がない)なんてありえない」「不安は、経済が成長するから起こる」など、 お二人の論理的なお話は「確かに!」と不安を払しょくしてしまうもの。 また、「老人ホームは、歌舞伎町・サッカー場・大学に建てるべき」など、一見とんだアイデアも、お二人にかかれば、本当に理にかなったアイデアであり、未来を明るくします。 -
人生100年時代のキャリア・ビジョン、後悔しない就職ができる!
さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 【書籍説明】 ちょっと昔、就職する際の会社選びは、人生60年時代に合わせた、成り行き任せで良かったかもしれません。 ところが昨今の就職は昔とは大きく違っています。 その原因のひとつがキャリアの捉え方の変化であり、年々伸びる寿命が影響しています。 長生きできることは良い面だけでなく、難しくなる側面も生み出しています。 人生100年時代、長い人生を生き抜くための就活に臨むにあたり、とりあえず入れる会社に入社すると言った考え方は、長い仕事人生、必ずどこかで壁にぶつかってしまいます。 そんな将来に起こるであろう人生の壁を事前に察知して、賢い就活をしてみませんか? それが本書に与えられた命題だと捉えています。 就活をただ単にどこかの会社に入るための活動と捉えるのではなく、長い人生を充実した、自身にとって悔いのない経験に変えるために、本書ではちょっとした気づきを差し上げられると考えています。 【著者紹介】 信楽安心院(シガラキアジム) 1962年京都市生まれ、1988年同志社大学大学院工学研究科電気工学専攻修了、 1997年大阪大学大学院工学研究科電子情報エネルギー工学専攻 博士(工学)学位取得、 2005年早稲田大学大学院商学研究科修了(MBA)、サラリーマン生活の傍ら、産業カウンセラー、キャリア・コンサルタント資格を取得し、 就活に関わるイベントで学生の就活相談窓口を担当中。 ブログ開設: https://blogs.yahoo.co.jp/izumi010113 ブログでは、就活に関わる相談窓口を開設しています。 -
人生100年時代の国家戦略―小泉小委員会の500日
「将来の首相」小泉進次郎の500日にわたる激闘を描いた、初めての本! 新しい日本の姿がここにある! 小泉進次郎が代表代行を務める「2020年以降の経済財政構想小委員会」で交わされた、500日間の激論。 これに端を発した社会保障改革は、安倍政権による「全世代型の社会保障論」へも多大な影響を与えた。 政財界を巻き込んだ論争へと発展した小泉らの「人生100年時代の国家戦略」の真意は、どこにあったのか。 小泉進次郎の前に立ちはだかった「抵抗勢力」とは何だったのか。 小泉らと共に走り続けた男、新世代のオピニオン・リーダー藤沢烈氏が、小泉進次郎と若手議員20人による 「激闘の500日」と、そこから見えた小泉進次郎らの「国家観」をドラマチックに描き出す。 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ かつて幸せになるために作られたレールが今、 この国の閉塞感につながっている。 政治が、その「レール」をぶっ壊していく。 もっと自由に生きていける日本を創るために。 ――小泉小委員会の提言「レールからの解放」より抜粋 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 【小泉小委員会とは】 2016年2月、小泉進次郎、村井英樹、小林史明を中心に若手議員でつくられた 自民党「2020年以降の経済財政構想小委員会」(委員長代行:小泉進次郎)の通称。 500日間にわたり、迫り来る人生100年時代の国家戦略が議論された。 全体コンセプトである「レールからの解放」(同年4月)に基づいて発表された 「厚生労働省分割案」(同年5月)、「人生100年時代の社会保障へ」(同年10月)、 「こども保険の導入」(2017年3月)はいずれも党内外で大きな話題を呼び、政府にも影響を与えた。 -
人生100年時代の「幸せ戦略」―全国2万人調査からみえる多様なライフデザイン
●2万人の調査でわかった、QOLを高め、自分らしく幸せに生きるための手がかり満載! ●令和は「ライフデザイン3.0」の時代 ●QOLを高め、幸せに生きるための人生資産は「健康」「お金」「つながり」 人生100年時代、平均寿命が延びることで「家族」「仕事」「つながり」「消費」「健康」などの価値観は変化している。それにもかかわらず、旧来のいわゆる「幸せ」に縛られている人は多いだろう。 多様性の時代に、いかにQOL=生活の質を高めて、幸福に生きるか。それには「健康」「お金」「つながり」、3つの人生資産の備えがカギとなる。本書では、最新の意識調査をエビデンスに、さまざまな切り口やキーワードで、自分らしく生きるための「幸せ戦略」を提案する。 <トピック> ・SNS婚のリアル ・幸せな夫婦の条件 ・テクノロジーや海外人材は脅威? ・40代からの学び直し ・「近所づきあい」する? しない? ・何のためのSNS? ・つながり“ぼっち” ・本当に“モノ”より“コト”なのか ・経済状態と幸せの関係 ・「つながり」は健康を補完する ・「人生100年時代」の高齢期とは など -
人生100年時代の「出世」のカラクリ
10年後、「いらないおじさん」と言われないために―― 人生100年と言われる今の時代、日本人の働き方が、卒業→就職→引退という「3ステップ型」から 「マルチステージ型」へと大きく変わろうとしている。 会社の言う通り働くだけでは将来があぶないこの時代に、どのように人材価値を高めて行けばいいか? 今の会社で自分の価値を向上させる方法、正しい転職のタイミング、残業漬けの毎日から抜け出すための選択、 必要なスキルとその磨き方、人事評価制度から見抜く勤務先の本質、ストレスとの向き合い方・・・・・・ 今、会社員が知るべき、「働き方」と「出世」のヒントを、人事のプロフェッショナルが示す。 【内容の一例】 ●「別に出世しなくてもいい」と開き直っていると10年後こんな目に・・・ ●社内で顔が広く、業務を熟知した人がもう上に行けない理由 ●できない上司の下についた場合、どうしのぐのが将来のため? ●プレーイングマネージャー=残念な人説を検証する ●「同僚とランチに行くのが好きかどうか」で転職先の選び方は変わる ●出世につながる副業とつながらない副業 ●給与を増やす仕組みのない会社でどう働くか・・・ -
人生100年時代の地方高齢者の住まい
洗練されたデザイン、充実した周辺施設、密接な地域医療との連携…… 「人生100年時代」の住まいを変える 高齢者住宅のニューノーマルとは―― 山陰地方で高齢者住宅、医療介護事業を手掛ける経営者が考える、 超高齢社会の日本に必要な住居とまちづくり―― 「人生80年」といわれていた1985年頃から約40年が経ち、現在では「人生100年時代」という言葉をよく聞くようになりました。 しかし、超高齢社会に突入した日本において高齢者が充実した人生を送ることができる環境整備が追いついていないのが現状です。 これまで国の管轄だった介護行政を地方自治体に移管し、行政、医療、福祉、住民が 支え合う仕組みを構築しようとしています。2011年には「サービス付き高齢者向け住宅 (サ高住)」という高齢者住宅のシステムが導入され、シニア世代に適した居住空間を 全国に提供しようという動きが始まりました。 サ高住は、地域の医療機関や自治体と連携し、高齢者が快適に過ごせるまちづくりに寄与することを目的としたものです。しかし実態は、高齢者がただ住むだけの「箱」としての機能しか備わっておらず、入居者が人生の最期を幸せに過ごせる住環境とはほど遠い施設が増えています。高齢化率がますます高まるなか、「人生80年」といわれていた頃から高齢者の住環境はほとんど変わっていないのです。 内科の医師として地域医療に携わっていた著者は、地方における高齢化が明らかに深刻さを増しているなか、都市部に比べて高齢者の住環境がまったく整っていないということに問題意識をもち、高齢者が安心・安全かつ幸せに過ごせる住宅づくりを目指して高齢者住宅事業に乗り出しました。 著者が目指したのは、自立して暮らせる人から介護や医療を必要とする人まで誰でも安心して過ごせる住宅です。そして「介護が必要だから仕方なく入居する施設」ではなく、「いつまでも健康でいるための運動、趣味や学習などのコミュニティ活動を充実させ、人生100年時代にふさわしいセカンドライフ、サードライフをここで過ごしたいと思える住宅」を提供するという思いのもと、取り組みを続けてきました。 本書は、高齢者の住環境問題を解決するべく高齢者住宅事業を推し進めてきた著者の取り組みを通して、人生100年時代の住まいと生活のあるべき姿を提言するものです。 高齢化が進むなか、誰もが住みやすい社会について改めて考えるきっかけとなる一冊です。 -
人生100年時代の年金・イデコ・NISA戦略
◆2022~24年改正に完全対応――新制度を上手に活用して「老後の備え」を見直す 2022年5月からiDeCo(イデコ)の加入可能年齢が拡大、2020年度の税制改正で使いやすくなったといわれるNISAも24年に新たな制度がスタートするなど、いま「人生100年時代」を見据えた資産づくりを見直す好機を迎えている。公的年金制度も2020年5月に成立した「年金制度改革関連法」のもと、22年4月から順次施行される。 まさに、リタイア後の最大の支えである公的年金と、イデコ・NISAといった自助努力を総合し徹底活用できるかどうかで、老後の生活が大きく変わる時代に突入したのだ。 ◆老後資金づくりはあなた次第――「お金を殖やすツボ」がわかる一冊 本書は、日経で一番詳しい経済記者が、ニュートラルな立場から、新たな制度の活用と「お金を殖やすツボ」をわかりやすく解説する。昼の情報番組で取り上げられるなど話題となった好評既刊『人生100年時代の年金戦略』、および同じく話題書となった『税金ゼロの資産運用革命』の2つの本のエッセンスも統合、「安心な老後」をつくるお金の知識が満載である。 著者の試算では、2022年から24年にかけての大改正により、公的年金、イデコ・NISAなどをフル活用するかしないかで、平均的な給与所得者でもつくれる資産に2000万円以上の差が生まれる。早めに準備すれば、その額は数千万円にも。そうした試算もわかりやすく織り込みながら、図解も多用しポイントを解説。給与所得者から自営業、パート、独身者まで、「新しい日常」の時代に人生を謳歌したいすべての人に必携の一冊。 -
人生100年時代の年金戦略
「あなたの選択」しだいで年金額は大違い! 人生100年時代。2050年には、男性の4人に1人が93歳、女性の4人に1人が98歳まで生きます。長生きの最大の支えが「死ぬまでもらえる公的年金」です。幸せに長生きするために、公的年金のフル活用術を知りましょう! ●「最強の受給者」はどんなタイプ?●「繰り下げ、繰り上げ」どっちが正解?●パートの「130万の壁超え」の損得は?●70歳まで働くといくら増える?●年金の税金、どう減らす?●運用できちんと増やすDC活用策は?……など知りたかった答えを一挙紹介! ! -
人生100年時代の保険の見直し読本
ボーっとしている損をする!? 生活状況やライフステージが大きく変化する定年退職前後は保険を見直す絶好のタイミング。あまり意識していなかったために、気づかぬうちに保険で大きく損をしていたというのはよくある話。「保険貧乏」という言葉もあるくらいです。人生100年といわれるこの時代に、本当に必要な保険を見極めて、よりよい老後を迎えるために知っておきたい「保険のイロハ」を1冊に凝縮しました。 【巻頭特集】まさに天国と地獄?シニアの保険に関する体験談11例 【第1章】保険と年金の豊かなシニアライフ 【第2章】徹底検証!使える保険の成績表 【第3章】使い倒す公的保険と社会保障 【第4章】保険を使いこなす発展編 -
人生100年時代のマンション投資の教科書
現在、日本人の4人に1人は100歳近くまで生きると言われています。結果、「老後」の期間が35年間程度へと劇的に長くなり、退職金や貯蓄といった従来型の老後対策では、生活費を十分に用意できなくなってきました。 その対策として、注目されるようになっているのが「投資用マンションへの不動産投資」です。ほとんど<ほったらかし>でいいので、良いパートナーさえ見つければ投資の素人でも手がけられます。家賃収入が物件購入時のローンを勝手に返済してくれるので、実質的な負担はごくわずか。ローンには団信も付随するので、生命保険の代わりにもなります。 年収400~500万円から、たとえ貯金ゼロでも多くの人が実行可能なこの投資手法について、わかりやすく、徹底的に解説した1冊です。 -
人生100年時代の養生訓――長寿がもたらす難問を解く
老後に必要なのは、お金ではありません。「筋肉」です。 日本人の平均寿命と健康寿命のギャップは男女とも約10年。 その10年間に、歩けなくなる、食べられなくなる、認知できなくなるなど、様々な問題が噴出する。 この10年を健やかに過ごすには、なにより「運動」と「栄養」と「筋肉」が大切になってくる。さらには「社会とのつながり」も重要だ。 本書は、最新の老年医学の知見と地域医療の経験から、誰にでもできる「人生ラスト10年の難問」の対処法をやさしく伝授する。 人生ラスト10年を乗り切るために——これからは、貯金ではなく「貯筋」! 「サルコペニア(筋肉量・筋力低下)」と「低栄養」を遠ざけて、どんどん外へ出ていこう! 【目次】 序章 グレート・ジャーニー 1章 人生ラスト10年問題 2章 サルコペニアに備えよう 3章 低栄養という壁 4章 筋肉はみんなの資産 5章 みんなで健康になろう -
「人生100年時代」のライフデザイン―団塊ジュニア世代から読み解く日本の未来 ライフデザイン白書2018
目前となった「人生100年時代」。人口構造の変化に社会がどう対応していくかはもちろん、個人のライフスタイルや人生設計の見直しも必要になっている。本書は「団塊ジュニア世代」にフォーカスし、人生100年時代に向かって生きる人々のライフデザインについて考察・提言している。人生100年のほぼ真ん中に位置する「団塊ジュニア世代」は、人口規模の大きな世代であると同時に、バブルもデフレも知っている世代だ。この世代の意識や行動を読み解くことは、来る「人生100年時代」にどう立ち向かい、いかに対応していくかを考えるきっかけになるだろう。 第一生命経済研究所では、1995年以来、生活関連の大規模調査を実施し、『ライフデザイン白書』として発刊してきた。今回は白書という位置づけにとどまらず、読み物として楽しめるよう構成している。「消費」「家族」「就労」「健康」「人生設計」といったさまざまな角度から今日の日本を分析し、考察を加えている本書。研究資料としてはもちろん、マーケットを動かしたいビジネスパーソンも必見の一冊だ。 -
人生100年時代の らくちん投資
2018年1月スタートのつみたてNISAにも完全対応! これで、老後不安にさよならできる! 現役世代も、リタイア組も必ず役立つ、 積立投信を活用した長期投資の実践術。 コツコツ、ゆったり、争わない、ハラハラしない。 でも、しっかり儲かる投資術を、 プロが平易に指南します。 ●人生100年時代、始めるのに遅すぎることはない! ●投資に対する5つの誤解を解く ●肉食系の投信業界。あなたが投資信託で損をしてきた理由 ●「草食系投資」をどの投信で実践する? ●肉食業界にいた僕らがらくちん投資に導かれたワケ ●三者三様ホンネでバトル! あなたに合ったらくちん投資 ●長期投資がつくる日本の未来 -
人生100年時代は40代の転機で変わる 生涯を貫く働き方
人間は外向きの面と内向きの面を持っていて、外部の制約や課題などに従う外向きの働き方だけでは耐えられなくなり、30代後半から40代(この後、本文を含めて、40代といいます)にかけて、自分の価値観に目を向けるようになります。 わたしは、30年以上にわたり、100社を超す大企業・中小企業の経営コンサルタントを務め、約1000名の経営者や管理者、従業員といっしょに仕事をしてきました。そのなかで、彼らのなかに自分の目標を見つけ出す人と、それがないままで過ごす人の2種類のビジネスパーソンがいることに気づき、さらにこの2種類が40代に分岐することがわかりました。まさに40代が転機になっているのです。 本書の第一章では30代と40代の違いを、第二章では三人の偉人の30代と40代の違いを述べます。新渡戸稲造(教育者)、ジョン・F・ケネディ(アメリカ大統領)、そしてジェフ・ベゾス(アマゾン創業者)です。三人の40代には、視野の広さ、ビジネススキルへの科学的方法の導入、および自分の目標を持ったことが共通に見られ、自分の目標は彼らを突き動かしました。第三章ではどのようにして視野を広くするのか、第四章ではどの方法をどのようにして働き方に導入するかを解説。さらに第五章では、目線を低くし、困りごとを支援し、得意ごとを磨くことが、自分の目標を見つけるキッカケになることを、両親および周囲との関係とともにお伝えしています。 -
人生100年時代 歯を長持ちさせる鉄則
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代といわれる今。 体の寿命は100年ですが、歯の寿命について考えたことはありますか? なんと、6歳に生えてくる奥歯の平均寿命は51歳。一番長生きすると言われる犬歯でも60歳となっているのです(2016年歯科疾患実態調査)。 歯の寿命も年々延びているとはいえ、考えてみれば、からだの寿命との差は40年もある計算になります。 つまり高齢になると大半の方は何本かの歯を失い、失った歯を補う治療をされます。そして治療をする度に、さらに歯を失って硬い物や歯応えのある物を制限しなければならなくなります。 長い人生、セカンドライフは好きなものを食べて思いっきり楽しみたいですよね。 そこで本書では、歯の寿命100年を目指すため(健口寿命を延ばすため)の鉄則をお伝えしたいと思います。 -
人生100年時代 人は何歳まで走れるのか?
何歳になっても楽しく走り続けたいけど、中高年ランナーなら誰でも気になる「加齢とRUNの関係」。本書では、高橋尚子、茂木健一郎、101歳現役ランナーなど、多彩な顔ぶれの現役ランナー15名に「不安なく一生RUNを楽しむヒント」を聞く。靴選びからストレッチ・テーピング法、“旅ラン”の楽しみ方など多角的に紹介。レース愛好家、ファンランナー、これから走りたいビギナー、すべての中高年ランナーの背中を押す! 必要な情報がぎゅっと詰まったランニング教本!! -
人生100年時代 不安ゼロで生きる技術
人生100年時代――いま、私たちは「働き方」や「生き方」の大幅な変更を迫られています。それに伴い、お金、仕事、人間関係、将来……最近は、自然災害や新型コロナウイルスという新たな脅威の対策を迫られ、「不安」はふくらむ一方です。人生につきものと思われがちな「不安」を消し去ることができれば、私たちはより自由に、よりラクに、よりしあわせに生きていけるはずです。そこで、本書では「不安ゼロで心安らかに生きる」方法を紹介します。◎人生100年時代では「好きを仕事にしていい」 ◎あえて「受け身で決める」――「適職に導かれる」法◎「自分は運転手」「身体は車」だとすると……?◎「やるべきこと」は「できること」に書き換える◎もう、「悲劇の主人公にはならない」と決めようなどなど、ちょっとしたことで「不安を消す」コツが満載です。読むだけで、「安心力」が手に入る本! -
人生100年時代 老後に備える安心投資術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “人生100年時代”といわれる現在。公的年金だけでは余裕のある生活を送ることは難しく、銀行に100万円を定期預金で預けても、1年後に受け取れる利息はたったの100円。これでは老後が不安で仕方がない!そこで、リタイア後に安定した生活を送るために、「今ある資産を増やす」「退職金を活用する」などの方法を、多方面からアドバイス。これまで「やり方がわからない」「損をしないか不安」といった理由で投資に踏み出せなかった人へ、投資のプロがお金の運用のしかたを伝授します。 巻頭特集1「人生100年時代」に生きるとき直面する問題とは? 巻頭特集2 安心して人生100年時代を生きるために大切なこととは? 第1章:定年後に必要なお金を計算する。 第2章:退職金を運用して確実に増やす 第3章:金融商品の種類と特徴 第4章:知っておきたい相続税対策 -
人生100年時代を明るく生きる 50代からのセカンドキャリア設計
役職定年や定年は一つの区切り。 その先の人生をどれだけ充実したものにできるか? 50代における意識変革と行動変容があなたの未来をつくる! 日本人の平均寿命は年々延び、70歳、80歳になっても元気なシニアが増えています。政府も企業に対して65歳まで希望者に雇用機会を提供することを義務付け、70歳までについても努力義務としています。一方、年金の給付開始年齢は65歳に引き上げられ、給付水準についても中長期的には抑えられる見通しです。健康なうちはシニアも現役として活躍し続けられる「人生100年時代」が到来しつつあると同時に、安心できる老後のためには一定の収入を確保するなどセカンドキャリア設計の重要性が高まっています。 ところが、50代での役職定年や60歳での定年をきっかけに、仕事に対するモチベーションの低下や将来への不安に見舞われ、立ち止まってしまう人が少なくありません。 大手電機メーカーを早期退職後、シニアライフデザイン講師として活躍している著者によると、今まで目の前の仕事のことだけ考え走り続けてきた人ほどそうした現実に直面したとき「これからどうすればいいんだろう」と思考停止になってしまうといいます。これはセカンドキャリア設計を考えたり、セカンドキャリアへ向けての準備を始めたりするには大きなマイナスです。 また、職場など周囲に対してもネガティブな影響を与えますし、まだまだ活躍できるはずの人的資本が埋もれてしまうという意味において社会全体の損失ともいえます。 本書では著者の経験と実践をもとに、役職定年や定年を前にした40代後半から50代のホワイトカラーの人たちに向けて、戸惑いや不安、不満といったネガティブな状態から意識を切り替え、定年後の人生を自分らしく豊かなものにしていくためのヒントを提示します。また、セカンドキャリア設計の具体的なポイントや取り組み方についても解説しています。 充実したセカンドキャリアとシニアライフの実現を目指す読者にぜひお勧めしたい一冊です。 -
人生100年時代を生き抜く子を育てる! 個別最適化の教育
文科省・経産省それぞれが2019年年6月25日に発表した教育政策で、重なるキーワードとして登場した学びの「個別最適化」。それはいったい何なのか? これから人生100年時代に突入し、AIと共存し、あらゆる情報が瞬時に手に入り、人間の仕事の価値が問われていくなかで、幸せに生き抜く子どもを育てる鍵がそこにある! -
人生百年時代を生き抜く39の極意
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 平均寿命の伸長により、「人生百年」と呼ばれる時代が到来しようとしている。長生きできることで色々なしがらみから解放され、本当の意味で自分らしく生きられる時間がやってくる。一方で、長く生きれる分、お金、健康問題、家族との関わり、孤独や介護の問題、どのように生きるべきかといった人生観の「悩み」にさらされてしまう期間も長くなる。 「人生百年時代」を、日々の成り行きのみでそれとなく生きていくスタイルもあるかもしれない。しかし、複雑多岐で「試練」も多いこの世の中で、このような長い時間を日々の心構えがないまま過ごすということは至難の業である。 フランスの哲学者であるルソーは、その著書『エミール』の中で、「もっとも長生きした人とは、もっとも多くの歳月を生きた人ではなく、もっともよく人生を体験した人だ」という言葉を残している。長く生きることができるからいいのではなく、目の前の「悩み」や「試練」に対処しながら、どのように生きていくのかがわれわれの課題なのである。 私は精神科医として約二十五年、その診療業務に勤しんでいるが、その中で私自身色々なことを学ばせて頂いている。私が生活体験や診療体験の中から学び生活の知恵として導き出した、人生を生き抜いていく上でのスキルについて、みなさんに少しでも伝えたいことを中心に本書を執筆した。 本書では、「精神医学」を専門とする著者が、日々の悩みやストレスをいかに対処しながら「人生百年時代」を生き抜いていくのか、その極意をアドバイスする。 -
人生100年時代を生き抜くための億万長者のコミュニティ資本論
【内容紹介】 「読者が選ぶビジネス書グランプリ第1位(経済・マネー部門)」に輝いた前作に続く、待望の第2弾! サイバーエージェント、朝日放送HDの大株主、テレビ東京、オリコンの個人筆頭株主が教える「脱・会社」時代の生き方 世の中の不透明感がますます高まる昨今、本業とは別に副業を始めたり、起業したりする人々が増えています。しかし、「多くの人々は起業してから顧客を探すため、失敗する」と著者の嶋村氏は言います。順番は逆で、これからの時代は、自分を支援してくれる、あるいは共に事業に参画するコミュニティをつくってから起業すべきだと。また、独立起業せずにサラリーマンを続ける場合も、会社に依存しないためにコミュニティをつくるべきだと嶋村氏は語ります。 本書は実業家、投資家、映画プロデューサーとして多方面で活躍する嶋村吉洋氏が、これまで自身が実践してきたコミュニティを活用したビジネスの進め方を解説します。先行き不安なこれからの時代を生きるすべての人々にとって必読の1冊です。 【著者紹介】 [著]嶋村 吉洋(しまむら・よしひろ) 実業家。投資家。映画プロデューサー。 兵庫県出身。10代で起業し、現在はさまざまな分野で多角的に活躍中。投資家としては、サイバーエージェント、テレビ東京、朝日放送HD、オリコンなど数社の大株主となり、2025年9月末時点における総資産は数百億円に上る。また、ソーシャルビジネスコミュニティ「ワクセル」を発足。1,500名に及ぶコラボレーター(協力者)が参画し、100以上のプロジェクトを創出している。さらに、ワールドセールスを狙った映画製作においても、エグゼクティブプロデューサーとして関わった作品が、アメリカやヨーロッパ、韓国などの国際映画祭で受賞を重ね、最新作はネットフリックスで6か国の1位と2位、アメリカの配信で初登場第1位にランクインしている。 著書に『となりの億万長者が17時になったらやっていること』(PHP研究所刊 ※「読者が選ぶビジネス書グランプリ2025」経済・マネー部門で第1位受賞)などがある。 【目次抜粋】 ■第1章:会社組織の時代から、仲間(コミュニティ)の時代へ ――「会社」という幻想の終焉と、新しい働き方のリアル ■第2章:「コミュニティ」って一体何なのか? ――ミクロの可能性を最大化する ■第3章:「人を惹き寄せる仕組み」をつくる ――どうすればコミュニティを拡大できるか ■第4章:どんな組織よりも強い「チーム」になる ――利益よりも信頼による「絆」をつくる ■第5章:コミュニティビジネスを成功させる習慣術 ――今からでも実践できるマインドセット ■第6章:みんなが儲かる、「ものすごい未来」 ――コミュニティの力で加速する無限の可能性 -
人生100年時代を生きるあなたへ たくさんの可能性にチャレンジできる人生がやってきた!~各ライフステージのテーマ・課題、そして就職活動~
人生100年をしっかりと生きていく為の、あなたらしく、でももう一歩前へ進む為に、参考になる本です。 人生100年時代がやってきた。こんなにも長い人生をどう生きていったらよいのだろう。 あせらず、たゆまず、しっかりと100年の人生を生きていく為の、 等身大であなたらしい生き方で、さらにそこからもう一歩前へ進む為に、 とても参考になる本です。 100年人生の各ライフステージのテーマと準備が、 就職活動の進め方も含め具体的に書かれています。 また、あなたの身近にいそうな沢山の人達が事例として出てきます。 今、仕事選びや就職活動に悩んでいる方もぜひお読みになってみてください。 きっと、あなたなりの何かに気づきます。 【目次】 はじめに 第1部 人生100年時代〜多様な生き方、仕事スタイルをいくつも経験できる人生がやってきた。 人生100年時代について 「人生100年時代のライフステージとキャリア(図)」 1.人生100年時代を生きる 2.各ライフステージのテーマ・課題と準備 3.50代からの「ネクストキャリア」への準備 ①プロフェッショナルになるのには ②人脈づくり ③副業・兼業・セカンドミッション活動・学習について ④「生きがい」について 4.プランド・ハップンスタンス理論〜その幸運は偶然ではないんです! 5.ナラティブキャリアカウンセリング〜あなたのライフテーマを探そう! 第2部 就職活動〜自分が好きで、能力が発揮でき、意味を見出せる仕事ができなら、どんなに幸せだろう! 就職活動とは 1.就職活動のすすめ方 2.あなたのしたい仕事にめぐり会うためのマッチング 3.AI・ロボット等による仕事と採用方法の変化 4.魅力的な応募書類を書こう 5.自分のセールスポイントを見つけよう 6.こうやって面接を乗り切ろう おわりに 【著者】 齊藤昇司 公社)全国民営職業紹介事業協会 職業紹介事業アドバイザー 東北大学法学部法律学科卒業 凸版印刷株式会社 情報出版・事業本部等総務部長 他複数社の人事総務部長 ハローワーク就職支援ナビゲーター 一社)中高年齢者雇用福祉協会主任講師 上級生涯生活設計コンサルタント 2級キャリア・コンサルティング技能士 産業カウンセラー 著書:「民営職業紹介事業における職業紹介の技法と実務」共著 若手〜70代迄幅広い層のキャリアカウンセリング・講師経験多数。 面談者数5,000名以上、セミナー受講者数3万人以上。 ワ -
「人生100年時代」を楽しく生きる 起業思考
世界を覆うAI革命。米中の覇権争いに、日本は置いていかれ、気づけば先進国の後塵を拝する始末。もはや、日本は活力ある時代は戻ってこないのだろうか。 そうした中、日本のビジネスパーソンの多くが「サラリーマン思考」に陥っている。学生時代に老舗企業に安定を求めて就職。ルーティンをこなしているうちに40代を迎えると、徐々に会社での自分の立ち位置がわかってくるはずだ。 「社長になれなくても取締役ぐらいには手が届くかもしれない」 50代になった時に、そろそろわかってくるだろう。 「もう部長にもなれずにキャリアもこのへんで打ち止めかも」 もはや終身雇用の時代は終わった。果たして待ち受けるのは、生産性アップのためにベテラン社員に宣告される「1億総リストラ時代」である。 会社にしがみついても部下にこきつかわれ、取引先は後輩に引き継がれ、意味のない仕事をこなすだけの生活。定年後に待ち構える再雇用もまた、生きがいが感じられないいシニアライフを送らないといけないというのだ。 著者がいう。 会社がダメならば、起業をすればいいじゃないか! 若いころなら失敗はいくらでも取り返せる。 著者は、大学進学に失敗してから不動産仲介会社の営業マンとして活躍。バブル時代の建売業界では常識とされた「不都合な真実」を知り、独立を果たす。 理想の家づくり を掲げ、わずか30年間で、売上約1500億円の企業グループを作り上げた「起業」+「思考」術を本邦初公開。もはやエリートでもサラリーマン的な思考と行動のままでは生き残れない。 シニアでもまだ取り返せる。起業をしなくても自分の独立心を最大限に発揮すれば、地域社会に溶け込むこともできるし、会社頼りの人生からもオサラバできる。 21世紀の新しい「生き方の教科書」に刮目せよ! -
人生百年時代を悩み上手に生きるための教科書
いつの時代も、老若男女問わず、人々は悩みながら、その時代を生き抜いてきました。その積み重ねの過程で、現代を生きるわれわれも、古の人の人と同じく、「悩む」という作業を続けています。そして、平均寿命の伸長により、「人生百年時代」という長い航海の日々をわれわれは生き抜いていかなければならなくなりました。 長寿は祝福であると同時に、「悩み」の時間も倍増する可能性を秘めています。情報過多、希薄な人間関係、そして絶え間ない選択の連続の中、仕事、家族、健康、老い、そして死への不安を抱えながら、私たちは、これまで以上に多様で深い「悩み」と向き合いながら生きていかなければなりません。 本書は、精神科医として多くの人々の心に寄り添ってきた著者が、悩みを「敵」ではなく「成長の糧」として捉えるための知的な羅針盤を提供する一冊です。精神医学、心理学、歴史、文学、哲学の知見を融合させ、「悩み」との向き合い方を丁寧に紐解いていきます。 「悩み」のない人生を生きていくことはできませんが、色々な「悩み」について洞察を深めることができるなら、「人生百年時代」をよりよく生きていくことにつながります。「人生百年時代」をしなやかに、そして力強く生き抜くヒントがここにあります。 本書では、「精神医学」を専門とする著者が、日々の「悩み」といかに向き合い、対処しながら激動の「人生百年時代」を生き抜いていくのか、様々な視点からアドバイスします。 -
人生100年、自分の足で歩く――寝たきりにならない方法教えます
【内容紹介】 寝たきりにならない方法教えます 毎日5分。「歩く」を支える筋肉だけ鍛えればOK! 健康寿命を延ばせるロコモ対策決定版。 これ一冊で、ロコモ予防はもちろん、「立つ」「歩く」「坐る」「寝る」のすべてがわかる。 「ピンピンコロリで大往生」も夢でなくなる。 【著者紹介】 かじやますみこ(梶山寿子) ノンフィクション作家 神戸大学文学部卒業。ニューヨーク大学大学院で修士号取得。経営者、アーティストなどの評伝のほか、ソーシャルビジネス、女性の生き方・働き方、教育など幅広いテーマに取り組む。書評家、放送作家、翻訳家としても活動中。主著に『トップ・プロデューサーの仕事術』『鈴木敏夫のジブリマジック』(日経ビジネス人文庫)、『紀州のエジソンの女房』(中央公論新社)、『35歳までに知っておきたい最幸の働き方』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『そこに音楽があった 楽都仙台と東日本大震災』(文藝春秋)など。リハビリ体験をもとにした著作に『長く働けるからだをつくる ビジネススキルより大切な「立つ」「歩く」「坐る」のキホン』(インプレス)がある。 【目次抜粋】 はじめに 第1章 寝たきりにならないための新常識 教えてくれる人 大江隆史 第2章 正しく歩けば寝たきりは防げる (1)100歳まで元気に歩くための筋肉づくり 教えてくれる人 田中尚喜氏 (2)合理的な身体の動かし方を知る 教えてくれる人 木寺英史氏 第3章 身体に負担の少ない「坐り方」を知る 教えてくれる人 光野有次氏 第4章 睡眠とロコモの意外な関係 教えてくれる人 山田朱織氏 おわりに -
「人生百年」という不幸(新潮新書)
人は必ず老いて、寿命が尽きて死ぬ。医者も患者も家族も、国家も、この当然の真理を直視できずに目を背ける。「人生百年時代」などと浮かれているが、この長寿社会は人々に幸福をもたらしているのか。長生きのみを目的にする医療にはいかなる歪みが生じるか。癌患者にとって本当のハッピーエンドとは何か。臨床医として常に「死にゆく患者」と共にいる著者が、遠慮忖度なく現代医療の抱える根本的な矛盾を衝く。 -
人生100年の健康づくりに医師がすすめる 超最強の水素術
医師に頼ることなく、自分自身の力で健康づくりを行うための要となるのは 「水素」だった! 水素のさまざまな効能から取り入れるポイントまで、 この一冊でまるごと解説! 水素・栄養療法の最強バイブル ! \二日酔いにも/\偏頭痛にも/\関節リウマチにも/\緑内障にも/\難聴にも/ \帯状疱疹にも/\便秘にも/\筋肉疲労にも/\肩こりにも/\うつ病にも/ 水素・栄養療法の第一人者が水素の効能を徹底解説! ●目次 はじめに 一度の受診で患者さんが満足するクリニック・健康の三種の神器とは? 第1章 現代人の健康問題を解決する栄養と水素の力 第2章 知られざる水素の効能 第3章 水素を取り入れるにあたっての基礎知識 第4章 水素・栄養療法による改善症例 第5章 水素・栄養療法によるがんの支持療法 ―― 水素ビタミンC併用療法のすすめ 第6章 水素・栄養療法と腸活と運動でいつまでも健康に過ごす おわりに -
人生100年、豊かに生きるための 長期投資の教科書
「長期投資」こそ、最良の「ビジネスの教科書」である——。人生100年時代の資産形成に有効なのはもちろんのこと、激変する世界で活躍し続けるための姿勢は、長期投資から学ぶことができる。 農林中金バリューインベストメンツの奥野一成氏が、「始めたいけど、始められない」人の悩みを解決しながら、すべてのビジネスパーソンが身に着けるべき「教養としての長期投資」を徹底解説する。 -
人生百年を生ききる
「何事も遅すぎるということはありません。ただ、“志気”があるかないか、ということだけです」――97歳でありながら、青年のように若々しく、何人もこばまぬ広い心を持ち、多くの人々から慕われる著者は、いかなる心境で毎日を送っているのだろうか。本書は、折々の法話、長年にわたる人との関わりを通して体得された、“元気に、いきいきと生きる”ための秘訣を語った珠玉の講話録である。「他者との関わりなしでは生きられないことを自覚し、親子・夫婦・友人の縁に対して、常に感謝の気持ちを持つ」「規則正しい生活をし、自分の仕事を忠実に果たすように心がける」「“心の夏時間(サマータイム)”を設けて、心にゆとりをもたせる」「与えられた生存期間を精一杯生ききる、と決心する」など、普段忘れがちでありながら、とても大切な心構えを説いている。“仏教会の長老”の確かな視座からのアドバイスが心に響く好著。『人生を生ききる』を改題。 -
人生百花 はつらつと
どの季節にも、私だけの花がある 「歳を重ねること」は、失うことではなく、深まること。 六十代で登山に目覚め、スキーで雪山を滑り、花畑で大地と対話する日々――退職後に始めた愉しみが、日々を鮮やかに彩っていく。時に挫折しながらも、仲間と笑い、季節の花と人生を豊かにする出来事で心を満たしながら、八十三歳の今を「はつらつと」生きる著者のやわらかな眼差しの一冊。 カタクリの花に誘われて始まった、第二の人生。仲間とともに礼文島トレッキングや憧れの奥穂高岳の岩壁に挑み、カナダやスイスの雪原を駆け抜け、百二十坪の花畑ではカサブランカやラベンダーなど四季折々の花を育てる。戦争体験や相続にまつわる家族の問題、老いへの不安などを乗り越え、歩み続けてきたからこそ見えてきた人生の豊かさとは。色とりどりの人生の花に彩られた自著伝エッセイ。 -
人生ピロピロ
生まれも育ちも東京なのに、会社に入ったとたん、大阪勤務。淀川の水に揉まれ、オッチャンオバチャンにボケとツッコミを叩き込まれ、楽しく過ごした14年。ところが大阪から東京にもどってきたら、飲みはもちろん昼ごはんにも誘ってもらえない。おまけに転勤3ヶ月目にようやく開かれた歓迎会では、自分で幹事をする羽目に!? ピロピロ鳴り渡る終電のベルを聞きながら、徹夜仕事や地震に負けず、花火やダイエットに挑戦し、幸せ求めて今日も働く、おかしくも哀しいサラリーマン・ライフ。普通の勤め人が描く、面白くちょっぴりほろ苦いエッセイ。会社で働いていれば誰もが感じるピロピロ感をちょっぴり味わってみませんか? -
人生への言葉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分に、いま 必要な言葉と出会える。 人生を見つめ直すきっかけに。 本当の幸せをつかむチャンスに。 やさしく、短い言葉で 奥深い人生の教訓を綴った 100の書き下ろし箴言集。 それは、 一行で一生を変えてくれる 悟りのメッセージ。 電車やバスの中で、また一日の終わりに、 ページを開いて心をみつめる時、 未来はもっと素晴らしくなっていく。 いつも手元に置いておきたい本 たいせつな人に贈りたい一冊 -
人生ほの字組
EXILEの大ファンだと話しかけてくるタクシー運転手さんに、自分のことを気づかれない切なさ(汗)。人生を学んだマンガ道。そして、かつらが飛んでも踊り続ける小林直己の真面目さやELLYの規格外のスケール等、EXILE TRIBEメンバーの秘話も満載。過激な日常をそっくりパックした、EXILE NAOTOの文才光る爆笑フォトエッセイ。 -
人生巻き込んだ者勝ち
本書は、数多くのグループ企業をかかえる経営者であり、国内トップクラスのオンラインサロン「辻敬太起業サロン」を運営する著者が、サロンで語られるさまざまな話題の中で、人として成長するための、起業家として歩むための心構えを著した一冊。 例えば、 ・自分自身を知ることが成長への第一歩 ・成功者より成長者でありたい ・お金は手段であって目的ではない ・人生の目標は最強になること ・人間力を鍛えることで人は成長できる ・人を巻き込むための法則 など、思わず「なるほど!」とうなずいてしまう珠玉の言葉の数々が収載されている。起業家はもちろんのこと、ビジネスで成功したいと思うすべての人たちに読んでほしい書籍です。 -
人生負け組な俺が転生先で触手の生贄になった件。~いけすかない同僚が俺の騎士!?~
『城ケ崎の熱いし…硬いのに、柔らかくて…気持ち良すぎるっ』 顔も仕事も平凡な上村は、前方不注意により突如この世を去る。 仕事が出来るイケメン同僚・城ケ崎の存在感に負けっぱなしだし、彼女は出来ないし…童貞だし… いいことない人生だったな……と目を開くと、そこに見えるのは三途の川ではなく 鬱蒼と生い茂る草木と見慣れた可愛いモンスター。さらに触手も出現で大パニック!! 何本もの触手に穴という穴をまさぐられ快感に溶けていく上村だったが、そこに一人の騎士が現れて…!? ※当作品はWEB雑誌『in-Pants vol.2』に収録されている作品の単話配信版です。重複購入にご注意ください。 -
人生、真面目に生きるほどヒマじゃない。(きずな出版) 自由であり続けるための42の言葉
誰もが“自分の人生を生きていい”時代の「新たなる指針」の書! 「いまの時代は、『成功/失敗』『勝ち/負け』『損/得』などの二元論の傾向が強く、世界を断片的で狭く感じさせてしまっている気がします。しかし、本当の僕たちの人生は、もっと広く深く、素敵で楽しく、愉快でシャレのきいた遊園地のような場所のはず。人生において楽しいことも、悲しいことも、笑えることも、つらいことも、希望を感じることも、絶望感にどっぷり浸かることも、すべて含めて『人生はシャレ』みたいなものなのです。」――本文より 悩んで立ち止まってしまったとき、この本を開いてみてください。筆者の体験をもとに綴られた、おもしろおかしく、それでいてハッと気付かされるエピソードの数々は、読むとなんだかほっとして、歩みをすすめる勇気を与えてくれます。本当に大切なことを思い出させてくれる、感動の一冊。 -
“人生マルゴト底上げするしくみ”をマンガで解説 いいことしか起きない「幸せ100%」の生き方(大和出版)
藤宮あつこ、27歳。恋愛が長続きしなくて、仕事ではミス続き、万年金欠。当然、自分に自信なんてまったくない。今日、好きな男性に別れを告げられた……そんな、あつこの前に、謎のパンダが現れて!? 何もしなくても、勝手に自分を取り巻く世界が変わっていく――信じられないようなことが本当にあるんです! 「私って、結構いいかも?」と思える自分になってみない? ・「素敵」「いいな」をインプットする ・セルフイメージを上げる ・誰かと比べてため息をつくのをやめる ・友達にも占いにも頼らない ・「誰かとつながりたい」という本心に素直になる ・ほしいものだけを買う パンダのナンナンと一緒に、現実をまるっと変える方法を学んじゃおう! TBS「王様のブランチ」ブックランキング2位! 新宿ルミネブックファースト文芸書ランキング2位! くまざわ書店池袋店文芸書週間ベストセラー5位! 発売後、大反響を巻き起こした一冊、ついに電子書籍で発売。 -
人生もうダメだ!と思ったら読む本『それでも腐らず生きる』どん底人生からリ・スタート
【書籍説明】 一般社団法人にじいろの森の代表理事であるもりかずえさんが、自身の壮絶な人生経験から得た発達障害などの障がいを持つ子どもやその親御さま、 障害者施設の職員に向けた応援ツール「心の花メソッド」について熱心に語ってくださる本です。 周りと同じような子育てができずに日々奮闘しているけど、ときどき「ツラい、もうイヤだ!」と心が折れそうになる・・・。 仕事を転々としたり離婚したりして、ストレスの多い生活を強いられ、何かに依存しやすく自己否定をしがち・・・。 本書はそんな方に向けて、 ・著者の波乱万丈な人生を知って、まだまだがんばれると思えるようになる ・どんな不幸な状態でも人生を好転させることができることを知る ・収入や仕事、家事に育児などに自信が持てるようになり、あなたのこれからの人生で夢や希望が見つかる一冊です。 もりかずえさんの人生観を通して、新しい仕事への出会いや心のバリアフリー社会づくりの一歩を踏み出してみるのも良いでしょう。 【著者紹介】 もりかずえ 一般社団法人にじいろの森代表理事 一九六六年八月生まれ、埼玉県育ち、さいたま市在住。高校三年生で保育士の国家試験に合格。 以後、保育士、老人施設の介護員、障害児の生活支援員を経てハートサインダンス(R)講師となる。一男一女の母(娘は重度障害者) -
人生モグラたたき!
週刊文春で話題を集めた連載が1冊に! 人気イラストレーター池田暁子が気になったモノ、コトを体験・考察。 15万部突破&アジア各地でも発売された『片づけられない女のためのこんどこそ! 片づける技術』 などの著者、池田暁子は愛媛松山育ち。 彼女を混乱させる東京の路線・地理にはじまり、パリ郊外で開催されたジャパン・エキスポへの出店体験、 さらには「けいおん」ブーム、上海万博、『宇宙戦艦ヤマト』の実写版映画公開、 そしてスティーブ・ジョブズの死といった社会のニュースまで。 2010年前後の記憶がリアルに甦る全65本のコミックエッセイ集です。 -
人生も作品! 芸術家たちのプライベート美術館
芸術家の創作の場である家、アトリエを残したプライベート美術館。未だ息吹を感じる空間を訪ね歩く楽しみを紹介!画家、彫刻家、写真家、作庭家など様々なジャンルの芸術家、日本各地の美術館を取り上げているので、出張、観光のついでの訪問や、実は自宅の近くにある美術館の発見も楽しめる。芸術家入門、作品紹介のみならず、芸術家ゆかりの周辺情報も収録。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
人生も仕事も「運」が9割!
運のいい人と悪い人、その差は“ちょっとしたコツ”にあった! 本書のポイントをマスターすれば、あなたも「運」に愛される! 「禍福はあざなえる縄のごとし」と言うように、わたしたちは幸運によって何かをつかみ、 不運によって何かを失うと同時に、幸運によって何かを失い、不運によって何かをつかんでいます。 幸運は、特別な人だけに訪れるものではありません。 誰にでもできるちょっとした意識の変革で、グンと引き寄せることができるのです。 本書では、人生、仕事に効く「運を引き寄せる」44のポイントを紹介。 不運を食い止め、幸運へとシフトする方法を、具体的な事例で丁寧に解説します。 意識が変われば行動が変わる。行動が変われば性格が変わる。 性格が変わると運が変わり、そして結果が大きく変わります! この1冊であなたの運は確実によくなる! 人生を切りひらくヒントが満載の一冊。 【目次】 はじめに 第一章 いちばん強いのは運がいい人! □同窓会で遭遇した驚愕の風景! □人生いろいろ、運命もいろいろ! □女性の運命は男次第? □運を呼び込む資質がある! □ある文豪が決断したこと □松下幸之助がいちばん重視したこと □「いちばん偉いのは運の強い人」という回答! □もう一人の自分に聞いてみる! □「運のいいこと」と「運の強いこと」は違う! 第二章 運を引き寄せる七つの性格 □何度失敗してもめげないタフなヤツ □男の顔は履歴書だ! □顔相が9割! □困難に見えても意外と運が味方してくれる! □「ほっとけない!」というキャラクター □続けること □好きで好きでたまらない □運の女神もストーカーが大嫌い! □味方を増やす! 第三章 不運と悪運は伝染病! こんなタイプには絶対に近づいてはいけない! □味方のいない人 □不幸依存症のヤツには近づくな! □貧乏はOK! 貧乏性はNG! □絶対不安と絶対不満はつらい! □史上最強のストーカー! □見栄っ張りの人はダメ! □「邪魔するのはいつも自分である」と自覚すること □「いい人=甘い人」ではダメ! □実は、厳しい人のほうが尊敬される! □アルバート・エリスの論理療法で不運、悪運から脱出する! □アドラー心理学で不運と悪運から抜け出す! 第四章 こうすれば良くなる! 金運、男運、女運! □安月給だから貯金できる! □若いから貯金できる! □蓄財は氏より育ち □金運、商運、勝運は信頼で築け! □見切り千両、損切り万両! 第五章 「運のいい人」「運の強い人」に変わる7つの習慣! □優れた人に弟子入りすること □理屈やデータに足をすくわれないこと □ゴールを見失わないこと □偶然ではなく必然だと心得ること □司馬遼太郎の「必然主義」 □顕在意識は潜在意識の奴隷にすぎないこと □好きになること □好きだからここまでできる! □心の切り替えスイッチを持つこと □一〇〇%運で決まる! -
人生も仕事も自動的に好転する! 引き寄せの法則見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生も仕事も自動的に好転する! 引き寄せの法則見るだけノート 「引き寄せの法則」がイラスト図解でサクッとわかる! 累計161万部突破の「見るだけノート」シリーズに、「引き寄せの法則」が登場。「宝地図」「魔法の読書法」でおなじみの望月俊孝さん監修で、どこよりもわかりやすく、頭に入りやすい形で紹介します。71万人以上が実践した、思考を現実にする15の引き寄せテクニックや、人生を好転させる引き寄せ体質の作り方など、見どころ満載! 【目次】 Chapter 1 日本人の97%が知らない「引き寄せ」の真実 Chapter 2 人生を好転させる! 引き寄せ体質の作り方 Chapter 3 思考を現実にする! 15の引き寄せテクニック Chapter 4 思い通りの人生を手に入れる!夢を引き寄せる「宝地図」 Chapter 5 ようこそ成功者の世界へ!人とお金を引き寄せる法則 Chapter 6 好きなことで生きていく!仕事を引き寄せる法則 -
人生山あり谷あり…レズあり! 女囚ぬれぬれ絶頂メモリー in美祢社会復帰促進センター
獄中出産、獄中運動会、盆踊り、ブタ箱のラブレター、女囚レズ…特濃漫画ルポ『実録!体験談 刑務所の中 正直、シャバより幸せです!』を単話でお届け!! -
人生山あり谷口
自然を愛する26歳独身女性漫画家は己を高めるために山へと登るが――― 悩みを抱え、トラブルに見舞われながらも したたかに山を登る、台本無しのセキララ・セルフ・ドキュメンタリー。 遭難しそうになった高尾山篇… 猛暑と孤独と戦った頭高山篇… 滑落しそうになった御岳山篇… 体力のなさに直面した大山篇… 膀胱のキャパと戦う岩殿山篇… ただ山登りを楽しみたいのに、 ギャグ漫画家の性癖(?)がそれを許してくれない――― 連載時に共感と感動を呼んだ本作に加え、 描き下ろし漫画・挿し絵・コラムを多数収録! 中身もフルカラーの豪華本です! -
人生山と谷しかないけど、なんだかんだ幸せです
Twitterで共感の嵐! Twitterフォロワー7万人超え(2023年5月時点) 「それすごくわかる!」と大反響のツイートが ついに書籍化! 「仕事、人間関係、結婚、考えることが多すぎる……」 「なんか苦難ばかりじゃない?」 と思う社会人に贈る 人生の悩みを解決する秘策シェアします! いまだからこそ知っておきたい 「私らしさ」を持っている人だけが実行している 仕事、お金、子育て、恋愛のコツを大公開。 仕事だけにとらわれない、 自分らしく生きていくためのヒントを集約したエッセイ 仕事、人間関係、結婚、家族を持つなど、 20代後半から30代・40代前半の女性は とくに色んなステージの変化が起こります。 色んな節目で人生に悩みながらも、 現実問題として、色々と考えないといけないのに忙しすぎてなにも整理がつかない、 そんなタイミングは多いと思います。 この書籍では、そういったことを解決できるヒントを盛り込んだ内容です。 仕事、人間関係、結婚などに悩みがある方、価値観を変えたいと思う方にぜひ読んで頂きたいです。 【目次】 はじめに 第1章 残業キライ子ちゃん、仕事に爆走しております (仕事&生き方編) 第2章 人生を変える言葉に、出あったことありますか? (父の金言&母の覚悟) 第3章 幸せも困難も毎日の生活のなかに同居しているの (結婚&家族編) おわりに -
人生、闇ありネタあり 幸せ変換スイッチをさがせ!
憧れの女優風黒髪ロングのはずが突然のプロレスラー転向に! パーティ用ドレスを着たら、肩幅が強すぎて世界最強王者の風格に! 女子力が仕事をしてくれないヘアスタイルやファッションの漫画がTwitterでバズり、人生が変わったWEB漫画家・も~さんの初コミック。 Twitterやブログでは語られなかった、も~さんの葛藤の日々、そしてオオサンショウウオへと変態した経緯…ほぼ描き下ろしで半生をつづります。 (シリアスターンもありますが、ギャグみ強めなHAPPYなお話です。ご安心ください) 【あらすじ】 漫画家デビューを果たした20代、利き手に難病が見つかる。ペンも持てず、病院を転々としても治療法が見つからない絶望期。 「漫画を描かないなら働いて」と家族に頼まれて手伝い始めた家業がまさかのブラック勤務&屋根裏暮らし(この辺でオオサンショウウオ登場)。 薄れゆく希望、そして自己肯定感―― でもそれも人生!いっそネタにして笑い飛ばしてしまおう。 痛みもつらみも楽しめる「幸せ変換」ができるまで。 -
人生辞めかけた私がイラストレーターになるまで
死のう、と思った時もあった。 でも人生は変えられるんだ! 幼少時より両親から存在を否定され続け、 それでも気丈に振る舞っていた著者。 しかし中学で心身ともに限界に達してしまう。 最後の望みを託してなんとか高校に進学、 そこで友人の何気ない一言に光を見出し──。 自分は無価値だと思い込まされていた著者が 逆境から夢を叶えるまでの、 オールカラー実話コミックエッセイ。 -
人生、よくばリス 病気だって楽しいことだっておおもりに頬張ります
毎日は、楽しいことがもりだくさん! 心がほっこりあたたかくなるヒューマンドラマ。 8歳離れた妹の里奈は、自他ともに認める「よくばり」だ。 小さいころから病気がちで、幼稚園や小学校を休むことも少なくなかったが、 さまざまな体験をなんでもかんでも楽しんでしまう姿はどことなく、 2つの頬袋いっぱいにドングリを頬張るシマリスを思わせる。 よくばりなリスのごとく、小さな体でパワフルに、笑顔いっぱいに毎日を過ごす里奈。 彼女がある難病にかかっていることがわかっても、その姿勢は変わらなかった……。 繰り返される入院生活とリハビリ生活。 それでもつねに笑顔を絶やさず、周囲の人の優しさを享受して人生を楽しむ彼女の生き方に、 心がきっとあたたかくなるハートフルドラマ。 -
人生余熱あり
老いることは悲しむべきことではない。老後には自由が満ちている。会社からも、家族からも、時間からも自由、世評からの自由もあれば、他人の目からの自由もある。自分を偽らずに、好きなことをするために、ボランティアに、発展途上国に、小さな会社に身を投ずる人々。著者自ら足を運び取材した、“熱情いまだ冷めやらぬ男たち”の雄姿。 -
人生リセットされた令嬢の運命は破滅から溺愛に書き換わるのか? 私の王様【特典SS付き】
「お前の言葉を全て信じよう。そして……お前を愛そう」 事故で死んだ兄に代わり、男装して第二王子ディアスに仕えていたティアーナは、主を庇い命を落とすが、何故か時間が巻き戻り、兄を救って令嬢としての生を送り始める。前世と違いディアスの信頼を得られぬまま、彼に迫る危険を知らせ助けようとするティアーナ。「お前の望みは何だ?正直に言ってみろ」疑念をぶつけてくるディアスに真実を言えない内に、前世でのティアーナが死んだ時が近付き!? 書き下ろし番外編も収録! ※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。 -
人生リセット留学。
夫もいない! 貯金もない! 仕事からも逃げ出したい! 「描けない」スランプに陥った漫画家がすべてを投げ捨てイギリスはロンドンへ! 日本を離れた留学生活で見えてきたものとは!? 40にして惑いまくり起死回生エッセイコミック!! -
人生ループ中の公爵令嬢は、自分を殺した婚約者と別れて契約結婚をすることにしました。
両親からの厳しすぎる教育を受け、愛情を知らずに育った公爵令嬢アロナ。 彼女の心の拠り所は心優しい婚約者だった。 しかし、なぜかアロナは何度も死に何度も人生を繰り返すことに。 今度こそは、死亡を回避し彼と幸せに…… そう願っていた彼女は、その婚約者が諸悪の根源だったと知る。 四度目の回帰、アロナは婚約者への執着を手放し、憎悪も捨て、自ら自由を求めて動き出す。 彼女が選んだ亡命先は、冷徹と恐れられる辺境伯アルベールの元だった。 「辺境伯様。私と契約結婚を致しませんか?」 そう口にした瞬間から、彼女の運命は大きく変わりはじめた。 -
人生レベルで心と体が変わる! 自己肯定感ダイエット
過去に数々のダイエット法にトライし失敗→リバウンドを繰り返してきた著者。心と体の健康を害した著者が最後にたどり着いたのが「自分軸ダイエット」。ダイエット法は人の数だけあり、誰かにとって効果のあったダイエット法が、あなたに合うとは限りません。やせられないのは自分に合わないダイエットを頑張りすぎているから。ダイエット=我慢ととらえず、ダイエットは自分を満たしてあげる一つの手段ととらえれば、一生太らない体になれます。太っている今の自分がすでに100点満点だと認識すること。自己肯定感が爆上がりする本書のダイエットメソッドで、150点、200点の自分になる。そんな人生までもが変わるダイエットの本質を、本書で語りつくしました。 今の自分を愛するためのワークも多数収録。 -
人生、60歳まではリハーサル
【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 タモリさん推薦。サルサブームのトップランナーが綴る、これからの生き方のヒントが詰まった一冊。 タモリさん推薦。 ラテングラミー賞、国連平和賞、米国ビルボード誌11週連続1位… サルサブームのトップランナーが、音楽活動35年で出会った 言葉や人への思いを綴った処女作。 「悩んだ人ほど本物のポジティブになれる」 「後悔しないように生きる」 「まだ半分ある」 ……様々な困難の中でも前向きに突っ走ってきた著者のエネルギーとは何か? 若くして悩んだり、壁にぶつかったと嘆いている人への応援歌となる一冊。 「人生は60歳からが本番」なのだから。 NORA(のら):1961年10月28日生、東京都中野区出身。 サルサバンド「オルケスタ・デ・ラ・ルス」メインヴォーカリスト&作詞作曲家。 19歳の時に、オルケスタ・デ・ラ・ルスの初期メンバーと出会い、ATOMというファンクバンドを結成。 21歳の時に行ったNew Yorkで本場のサルサを体験。 帰国後はサルサのサウンドをバンドに取り入れ、パーカッションを叩き始めた。 1984年、23歳の時に、本格的にサルサをやろう! とオルケスタ・デ・ラ・ルスを結成。 1987年、単身デラルスのデモテープを持って、パナマ、プエルトリコ、New Yorkへ。 1989年に自費によるNew Yorkツアーを決行。 このツアーをきっかけに海外で大ブレイク、それは日本にも飛び火し、サルサブームを巻き起こす。
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