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-電波派のための濃密ラジオムック! 「ラジオライフ」および「ラジオマニア」のラジオ関連記事をよりすぐったお得な一冊。最新の受信機ネタなど新規ネタも満載! 現行ラジオ・アンテナの使用レポートも充実!! 【内容】 カラー企画 ●AM・FM格安アンテナ8機種一気レビュー ●高性能FMチューナー入門 第1章 実験・知識編 ●真冬の電波調査・東京タワー編 ●FM送信所の地理的大研究 ●お手軽スペアナで電波を見よう ●ラジオ送信所巡ってアンテナを考察 ●遠距離受信ガイド ●海上交通センターを聴いてみよう ●BCLニュース2022 第2章 山田耕嗣回顧録 ●ラジオライフを作った山田先生 ●山田耕嗣が愛したクーガ115 ●NASA HF-4Eに迫る ●山田先生が書いていたもの ●山田耕嗣ベリカードセレクションThe Best 第3章 改造・工作編 ●ICF-P37の基板を使ったアナログ・ホームラジオの製作 ●アイワの格安ラジオAR-A10パワーアップ改造 ●券売機型ラジオの製作 第4章 機材編 ●「現場ラジオ」HIKOKI UR18DA使用レポート ●遠距離受信ラジオベストバイ ●謎のハイテクラジオ・Malahit DSPって何? ●ATS-909X2の凄さを体感せよ! ●SDR事始め ●PL-330輸出版は熟成された“ホンモノ”か ●BCL用アンテナ・MFJ-1886の実力 ●TECSUN PL-368をじっくり使ってみた ●現行短波ラジオ徹底比較実験 ●トイラジオレビュー ●中古市場で見かけたら入手したいラジオベスト3 ●現行ラジオ使用レビュー
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-「月刊ラジオライフ」および「ラジオマニア」のラジオ関連記事をよりすぐったお得な一冊。最新の受信ネタなど新規記事も豊富に追加! 優れた現行ラジオがわかるレビューも満載!! <内容> ■カラー企画 ・バンドスコープで見る電波状況の変化 ・高級短波ラジオ徹底比較! ■第1章 実験・知識編 ・ラジオの「音」を劇的に変化させるテクニック ・スクーターでラジオ受信調査 ・民放中継局のAM中継局を狙おう! ・後世に語り継ぎたいラジオの技術「AMステレオ」 ・対馬受信旅行記 ・FM補完放送中継局の大研究 ・ヘンタイラジオマニア番付 ・屋外受信時における対人想定問答集 ・近い将来、ラジオはどう変わるのか ・短波BCLの最新動向2021年版 ・2021 BCLニュース ■第2章 改造・工作編 ・今だからこそAMラジオキットを作ろう ・ラジオ同調判定機の製作 ・女子ウケ必至!?「デコラジ」の製作 ・ステレオDSPラジオの製作 ■第3章 機材編 ・ソニーICF-P37徹底解剖! ・TECSUN H-501使用レポ ・ポータブルラジオ用スタンド8選 ・防災ラジオベストバイ ・無印良品 MJ-RR1を試す ・アイワのラジオ ・SIHIADON R-108使用レポート ・現行ラジオ使用レビュー RF-300BT/R-108/MSR-1/TY-SR66/TY-JKR6/KOH-S300/ATS25
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-“ラジオは電波派”のアナタに! 「月刊ラジオライフ」および「ラジオマニア」のラジオ関連記事をよりすぐったお得な一冊。 最新の受信ネタなど新規記事も豊富に追加し、優れた現行ラジオがわかるレビューも満載。 ■カラー企画 ・FM波の飛びを実感しよう! 瀬戸内海受信実験レポート ・感度、音質、操作性を比べてみた 短波ラジオ3機種 徹底比較 ・日本の名機列伝 ソニー ICF-EX5(MK2) ■第1章 実験・知識編 ・受信できる最後のチャンス!? AM停波実証実験 地理的大考察! ・まずは日本語放送から聴いてみよう! はじめての短波放送 ・廃止が決まった送信網を徹底検証 NHK第二放送の大研究! ・受信実験で確かめた! AMもFMも“岬受信”が最強説 ・AIノイズキャンセリングはラジオ受信の救世主となるか? ・AMラジオの移動受信に適した場所はどこだ!? あの頃の情熱をもう一度 BCLラジオ再入門 ・FM・AM・短波放送局 ラジオ送信所巡り~千葉編 ・日本語放送を中心に短波の今がわかる 2023 BCLニュース ■第2章 改造・工作編 ・電子工作キット“透明2バンドラジオ”を作ってみよう! ・作りやすさと再生音質にこだわった ステレオFMホームラジオの製作 ・「TY-HR3」魔改造シリーズ 針式チューニングラジオにプリセット機能を付けよう! ・誰でもできる! SDGs的ラジオかんたん修理術 ・小型軽量で分解組み立てが簡単 FM受信用フォークヘンテナの製作 ■第3章 機材編 ・SANGEAN ATS-909X2使用レポ ・RADIO from U.S.A ・ランタン付きラジオ マキタ・MR008Gは「買い」か否か ・アイコムIC-R8600長期使用レポート ・見た目バッチリ、中身は…? SANGEAN DT-800徹底使用レポート ・欲しい機種がここにある! 現行ラジオ使用レビュー RF-U156/R5/TY-SHR4/ZWS-787/FR-AA50/TR629/UR18DA/ZWS-A320ほか
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-“間違ったラジオ体操”を続けていませんか? 最後まで、自分の脚で歩くために。 (目次) はじめに ――「ラジオ体操さえすれば健康でいられる」は間違い 序章 なぜ、ラジオ体操が65歳以上には向かないか 第1章 ラジオ体操を過信するとこんなに危ない 第2章 ラジオ体操の「効果」を検証する 第3章 ラジオ体操は現代にそぐわない 第4章 ラジオ体操を補足する下半身の運動 おわりにーー最後まで自分の脚で歩ける生活を送るために 「とくに高齢者の方々には、ラジオ体操は向いていません。なぜなら、この本で詳述するとおり、ひざや腰に負担をかける運動だからです。にもかかわらず、今、最も熱心にラジオ体操を続けているのは、まさに65歳以上の高齢者の方々です」 (本文より)
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4.31925 年に登場し、瞬く間に時代の寵児となったラジオ。そのラジオ放送に携わった人々は、ラジオの成長と軌を一にするかのように拡大した「戦争」をどう捉え、どう報じたのか、あるいは報じなかったのか。また、どう自らを鼓舞し、あるいは納得させてきたのか。そして敗戦後はどう変わり、あるいは変わらなかったのか――。 上記をテーマに、NHK放送文化研究所の月刊誌「放送研究と調査」は、2017 年8 月号~21 年12 月号で、5 年にわたり「戦争とラジオ」を掲載した。その連載を単行本化したものが本書である。筆者の大森淳郎はNHKのドキュメンタリー番組のディレクターとして、戦争中のラジオについても長年取材を続けたのち、2016年~22年12月まで同研究所の特任研究員を務めた。 本書では、記者・ディレクター・アナウンサー…といった「放送人」たちが遺した証言と記録、NHKにある稀少な音源・資料などを渉猟し、丁寧にたどり、検証しながら、自省と内省の視点を欠くことなく多面的に「戦争とラジオ」の関係を追う。 ひいては、非常時において、メディアに携わる者がどのように思考・模索し、振る舞うべきなのかをも照射したノンフィクション。
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5.0ラジオドラマの第一人者である堀江史朗氏による『ラジオドラマの書き方』。 ラジオドラマ史上に残る数々の名作は、どのような考え、手法により生み出されたのか。 声、音、音楽という聴覚のみに訴える要素で、いかに人の想像力に働きかけ、 イメージを広げ、聴く人それぞれの心に残る作品を作りだすか。 言葉を使って表現する人、音を使って表現する人、映像やアニメーションのクリエイターなど、 あらゆる創作者にお勧めしたい、気づきを与えてくれる1冊。 ■目次 1 はじめに 2 ラジオ的題材・ストーリー 3 登場人物について 4 構成と手法 5 音響効果について 6 音楽について 7 書き方 8 あとがき
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4.0放送作家・藤井青銅氏が、自身の新人時代を描く自伝的小説。先輩ディレクターにしごかれ、アイドルたちと仕事をし、アニメ特番で盛り上がった80年代。「ラジオ放送100年」の今年(2025年)、待望の文庫化。解説 原田ひ香 【著者】藤井青銅(ふじい・せいどう) 1955年、山口県生まれ。「第一回星新一ショートショートコンテスト」に入選。以降、作家兼脚本家・放送作家になり、「夜のドラマハウス」「オールナイトニッポン・スペシャル」「NHKFM青春アドベンチャー」「FMシアター」など、書いたラジオドラマは数百本。オードリー・若林の才能にいち早く注目、ラジオに起用した。 【本文より】 小型の重機がガガガ…と進んでいるのを見て、驚いた。 私は野球場特有のゆるく湾曲した廊下を通って、センター奥のフェンスにある出入り口からグランドに入ったところ。 東京ドームいっぱいに五万三千人もの観客を集めて開催した巨大番組イベントが、いま終わったばかりだ。グランド全体がアリーナ席になっていた。すでに観客が去り、整然と並んだ何千ものパイプ椅子が片付けられつつある中、あちこちで何台かの小型重機が作業を始めていたのだ。 仕事がら、イベントや公開番組が終わった直後の風景は何度も見ている。観客が帰るとすぐに、大道具や照明や音響のステージ設営チーム、収録スタッフたちがものすごい勢いで撤収作業を始めるのだ。さっきまで出演者が立っていた豪華なステージの一部を、バリバリベリベリと音をたてて容赦なく壊し、剥がしていく。 「さあさあ、夢を見せている時間はもう終わりだ」 と言っているようだ。 祭りが終わったあとの名残惜しさと、明日もまた別の夢を作るんだからいつまでも余韻に浸ってるわけにはいかないという職人意識が入り混じったこの光景が、私は嫌いじゃない。 (さすがに巨大な東京ドームだと、それが重機の出番になるのか) と驚いたのだ。 フォークリフトのような重機は数台、グランドのあちこちを動いていた。 センター奥からだとはるか遠くに見える一塁側客席前グランドには、二十人ばかりのヘルメット姿の作業員集団が整列していた。リーダーが号令をかけ、これから人力でなんらかの撤収作業をするようだ。三塁側にもそういう一団がいて、こちらは全員で声を出しながら現場まで駆け足で移動中。まるで軍隊かなにかのようだ。巨大な野球場を使うと、イベントの撤収作業もこういう規模になるのか…という感慨があった。 見上げると一階、二階、三階、さっきまで満員の観客がいた客席はすでにほぼ無人。あちこちでスタッフが動き、片づけをしている。 二〇二四年二月十八日。「オードリーのオールナイトニッポンin東京ドーム」。たかが(とあえて言う)いちラジオ番組のイベントとしては大それた催しだ。分不相応と言ってもいいかもしれない。成功に終わってよかった。 これほどの大きな規模になると、番組作家の一人にすぎない私の役割などたいしたことはない。この日のステージは、出演者、演出陣、作家陣、映像チーム、音楽チーム、舞台チーム、運営陣…、そして当日の観客と、現場には来れなかったが全国でライブ配信を見た人たち(合計で十五万六千人)、さらにそれもできなかったがいつも番組を聞いていたリスナーたち…、が一緒になって作り上げたのだ。 この光景は、今日一日でいきなり出来上がったわけではない。「オードリーのオールナイトニッポン」という番組スタートから十五年という歳月の延長線上にある、一番新しい一日の出来事なのだ。 そして私個人について言えば、四十五年という歳月の延長線上にある一番新しい一日の出来事だ。 その四十五年前は…… 【目次】 プロローグ 1 場違いの日々 黒眼鏡の男にビビる/星新一がくれた縁/夜のドラマハウス/サバイバル制度/ラジオドラマってどうやって書くのか?/はじめてのドラマ脚本/ボツ! 2 振り子の日々 二足のわらじ/ラジオ素人/「あのぅ……、ギャラは?」/憧れの喫茶店/秋の気配/文化放送のテスト/ぎこちない会話/二十四歳だった 3 ドラマの日々 ドラマ作法/通り過ぎる夜に/ヒポクラテスたち/江夏の時間/ドラマ三昧 4 アイドルの日々 松田聖子/「あれ? この声は」/喫茶店めぐり/秘密兵器・三分割ノート/星新一語録/アイドル黄金時代 5 特番の日々 時代の空気/「さあ、何やろうか?」/大きな×/生放送スタート/職人たちと卵たち/憶えておくこと/嫉妬/ヤマト・ガンダム・ナウシカ/深夜の六本木で/マイケル・ジャクソン出世太閤記 6 始まりの終わり 突然の終了/そしてドラマハウスも/節操のない誘いに乗る/ゴミの山・宝の山 エンディング 文庫版のためのエピローグ
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-ナンナは十六になった娘の身の振り方を決めてやるのに迷い、友達のアントニアに相談する。「修道女にするのがいいか」「さっさと結婚させるのがいいか」「娼婦にするのがいいか」というのだ。それというのも、ナンナ自身、この三つの暮らしをすべて経験してきたからで…ルネサンス期ローマの町のけた外れの淫乱ぶりを暴露するポルノの元祖。
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-ラジオは私にとって、幼い頃から聞いていた大切な仲間。 スピーカーから流れてくる音楽を口ずさみ、踊り、微笑み、時に涙する。 そして、ラジオに恋して…。 本書では、そんな愛おしいラジオのお話や、私がラジオDJになるまでの経緯を大いに語らせていただきます。 (本文「はじめに」より) 1980年代、なぜみんながFMラジオを聞いていたのか。 開局当時、東京で聴くことのできるおしゃれなラジオとして、たちまち人気を博したJ-WAVE。 街中のあらゆるところでラジオが流れ、世界中の音楽がたくさんの人たちへ届けられていました。 バブル絶頂期にあった創設当時の情景や、超大物アーティストとの交流(デビット・カッパーフィールド、ジェイムス・テイラー、デヴィッド・フォスター、ヴァン・ヘイレン、ジャクソン・ブラウン、エンヤ、セリーヌ・ディオン、オジー・オズボーン、タック&パティ等々)。 とっておきのエピソードを初代DJ ルーシー・ケントさんに綴っていただきました。 ★パックンが絶賛! 1988年に開局したJ-WAVEの初代DJルーシー・ケント氏の初のエッセイ本。 ラジオ好き、音楽好きは、懐かしくも新鮮に当時を思い出せる秘話が満載です。 【目次】 第1章 開局J-WAVEというラジオの金字塔 第2章 世界中のアーティストがあのスタジオにいた 第3章 いまでも電波にのせて届けたい話 第4章 私はラジオに育ててもらった 第5章 ラジオと出会う前、時は60年代に遡る DJ特別対談 ルーシー・ケント×ジェームス天願 ぼくたちは西麻布ではじめて出会った 【著者プロフィール】 ルーシー・ケント(LucyKent) アメリカ人と日本人の両親を持つ。アメリカ生まれ。3歳の時東京に移住。8歳の頃、原宿でスカウトされ、雑誌・ポスター・TVCM・TVアシスタント等モデルとして活動を始める。卒業後、ラジオDJ、ナレーター、MCの仕事をスタート。 1981年からは六本木のライブ・ハウス「KENTOS」のヴォーカリストとして週6日、1日4ステージを6時間務めた。1988年、J-WAVE開局と同時に同局のDJに起用される。 2004年7月まで同局で様々なレギュラー・プログラムの他、ホリデー・スペシャルやイベントの司会を担当する。
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4.3多くの才能を発掘した放送作家爆笑の実録。 伊集院光、「芳賀ゆい」、ウッチャンナンチャン、いっこく堂、そしてオードリー。放送作家として数多くの才能をいち早く見いだし、彼らのメジャーブレイクのきっかけを作った藤井青銅が書き下ろす、80年代バブル期から現在に至るまでの血湧き胸躍るクロニクル。お笑い業界、ラジオ業界の「メイキング」ものとしての興味はもちろん、無名のタレントたちが放送作家とのコラボレーションによってどのようにメジャーになっていったか、の記録を通じて、あらゆる職種や個人に必要とされる「現代人のプロデュース論」にもなっています。巻末には、現在人気絶頂のお笑いコンビ「オードリー」との特別対談を収録します。
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-いま聴くべき全国のラジオ番組40本まるわかり! otoCotoのラジオ連載が電子書籍になりました 【おすすめポイント】 ★Cover 吉岡里帆のWeb未公開カットを収録! ★ロングインタビュー:テレビ東京・佐久間宣行プロデューサーのお気に入りラジオ ★あなたにぴったりのラジオでお悩み解決「やきそばかおるのラジオ相談室」 …が読めるのは電子書籍だけ! ラジオ好きは必読の内容です。 元ハガキ職人でラジオっ子のやきそばかおるが、面白いと評判のラジオ番組にインタビュー取材。パーソナリティが見せるラジオならではの表情や、放送の舞台裏、番組でおなじみの話題を掘り下げ、人気のかくし味を探ります。 CONTENTS ■Interview ・吉岡里帆 J-WAVE「UR LIFESTYLE COLLEGE」 ・秀島史香 FMヨコハマ「SHONAN by the Sea」 ・芹澤 優 ラジオ日本「i☆Ris 芹澤 優のせりざわーるど with you」 ・トミタ栞 FMヨコハマ「だめラジオ」 ・山里亮太 TBSラジオ「JUNK 山里亮太の不毛な議論」 ※インタビューの内容はWebサイト「otoCoto」に連載中の「やきそばかおるのラジオのかくし味」掲載当時のものです。 ■Special Interview テレビ東京・佐久間宣行プロデューサー ■Special Columun やきそばかおるのラジオ相談室
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-無名のサンドウィッチマンがM1優勝前に地元のコミュニティFMで話していたことは? SMAP解散直前の中居正広が『紅白歌合戦』と同時間放送のラジオで語っていたことは? ピエール瀧は、槇原敬之は、リスナーにどう対峙していたのか? すべての本音は、そのタレントにとっての城である「ラジオ番組」で常に語られてきた。 早朝も深夜も地方局もFMもくまなく聴き続け、異能の芸能人たちの本音を追い続けた、 テレビの放送作家でラジオのヘビースナーの著者が綴る、他メディアからは伝えられないパーソナリティーたちの濃密なドラマ。 圧倒的な聴取経験で紡がれた800ページ近い空前絶後の大ボリュームで迫りくる本書。 「人間を映し出すラジオを描く」のであれば、あまりに必然の文字量! 『ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』 『サンドウィッチマンのラジオやらせろ! 』 特別編「SMAPラジオ 華麗なる終焉」 『ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo』 『ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン』 村上春樹『村上RADIO』 『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』 『春風亭昇太と乾貴美子のラジオビバリー昼ズ』 『菊地成孔の粋な夜電波』 『広末涼子のがんばらナイト』 『ウーマンラッシュアワーのオールナイトニッポン0』 『ウーマンラッシュアワー村本大輔のオールナイトニッポン』 『倉本聰 富良野からの風を』 特別編 「電気グルーヴの平成ラジオ 〜『オールナイトニッポン』から『たまむすび』まで」 『清水富美加 みなぎるPM』 『コサキンDEワァオ! 』 チャットモンチー『SPARK』 『くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン』 『新垣隆の音楽室』 『小泉今日子のオールナイトニッポン』 『雨上がり決死隊 べしゃりブリンッ! 』 『ウィークエンドバラエティ 日高晤郎ショー』 松岡茉優『AVALON』 『菅田将暉のオールナイトニッポン』 特別編「コミュニティFM『渋谷のラジオ』開局リスニング一年記」 『アルコ&ピースのオールナイトニッポン』シリーズ 『上沼恵美子のこころ晴天』 『高橋みなみと朝井リョウ ヨブンのこと』 『ユニコーンのオールナイトニッポン』 『ゆうがたパラダイス「赤い公園・津野米咲のKOIKIなPOP・ROCKパラダイス」』 『オードリーのオールナイトニッポン[10周年編] 』 『Berryz工房 嗣永桃子のぷりぷりプリンセス』 『笑福亭鶴光のオールナイトニッポン』 『ハイ! SPEEDで行こう! 』 『安住紳一郎の日曜天国』 『裕木奈江のオールナイトニッポン』 ピーター・バラカン『Barakan Beat』『ウィークエンド・サンシャイン』 ≈ 『斉藤由貴「オールナイトニッポンMUSIC10」』 『水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論』 『さくらももこのオールナイトニッポン』 『ももこのおしゃべりチャンネル』 特別編「『めちゃイケ』アフター ラジオで愁活(シュウカツ)」 槇原敬之『 Who cares? 』 特別編「永六輔 叶わなかった生放送の大往生」 ・・・を主題とし、本文中には約200番組、約300人の話題が登場。
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3.8なぜ当時の国民は太平洋戦争を支持したのか? この根本的な疑問に答えるために、本書では、戦前戦中のラジオ放送にかかわった五人の人物を取り上げる。労働=修行の思想を説いた高嶋米峰と、それを引き継いだ友松圓諦、受信機の普及に情熱を燃やした松下幸之助、「大東亜共栄圏」を広めた松岡洋右、玉音放送の真の仕掛け人・下村宏。これまで見過ごされていた「声の文化」の歴史的影響力を真正面から検証する。昭和天皇の「終戦の御聖断」の内幕も新資料から明らかに。当時世界最強のマスメディアの功と罪。 【おもな内容】(序章)世界最強のマスメディア・日本のラジオ/(第一章)「超絶」の演説家 高嶋米峰/(第二章)時代の寵児 友松圓諦/(第三章)熱意の商人 松下幸之助/(第四章)希代のラジオ扇動家 松岡洋右/(第五章)玉音放送の仕掛け人 下村宏/(終章)昭和初期ラジオの功と罪《あの戦争はラジオに始まり、ラジオに終わった!》
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-ロックスター・岩崎慎也の死は、オートバイをともに愛した音楽雑誌記者の立木周作に衝撃を与えた。そして、腐敗した音楽産業への憤りを呼び起こさせた。慎也の死は、日本の「ロックの死」そのものだった。そんな周作の前に現れた一人の男、倉光。かつてやり手のプロモーターだったという彼は、「多くのミュージシャンたちの名演を生み出した“フィルモア”を日本に作る」と熱く語った。彼に周作は心を動かされる。そして、慎也を音楽界に送り出した李咏梅との貪るような愛。満ち足りた日々を送っていた周作だが、ある時、自分を尾行する人影の存在に気づく…。 ロックとオートバイを愛する若者の情熱を描いた、ハードボイルド・サスペンス小説。『レボリューション』(ハルキ文庫)を改題の上、「電子版あとがき」を追加収録。 ●斎藤純(さいとう・じゅん) 小説家。1957年、盛岡市生まれ。FM岩手在職中の1988年『テニス、そして殺人者のタンゴ』でデビュー。1994年『ル・ジタン』で第47回日本推理作家協会賞短編部門を受賞。2005年『銀輪の覇者』(早川ミステリ文庫)が「このミステリーがすごい!」のベスト5に選出される。岩手町立石神の丘美術館芸術監督、岩手県立図書館運営協議委員などをつとめている。
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4.6ラジオでしか伝えられないことがある 5年経っても楽しさは変わらない 『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』のトーク内容をまとめるとともに新たに企画を盛り込んだ番組本の第3弾の発売が決定! 2022~2023年の佐久間宣行のラジオと日常をギュギュッと一冊に詰め込んだ書籍です。 【内容紹介】 ●佐久間宣行語りおろしエッセイ ●『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』厳選ゲストトーク バカリズム/森田哲矢(さらば青春の光)/三四郎/ランジャタイ ●スペシャル・トーク 佐久間宣行×アルコ&ピース ●『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』厳選フリートーク グルメ編/お仕事編/珍事件編/家族・友人編 ●佐久間宣行の一問一答 【番組プロフィール】 『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』は、ニッポン放送をキーステーションに全国ネットの深夜放送「オールナイトニッポン0(ZERO)」枠で、TVプロデューサー・佐久間宣行が担当するラジオ番組。 毎週水曜日27:00-28:30に生放送中。
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4.0すべての、被災した県民と、共にあるために――東日本大震災発災から350時間14分の、自ら収入を断つことに他ならないCMカット連続生放送。 社の存続さえ危ぶまれるなか、ラジオ福島はインターネットとの連動型災害放送で県内外、海外へも声を届け、多大な支持を集めた。 放射能への不安を胸底にかかえながら、誰に何をどう伝えるべきかに苦悩し奔走して、ラジオの新たな地平を示した、 社員55人、中継車2台の小さな放送局の、2011年3日11日から1年間の闘い。
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-「何処を切り取っても、今、日本一の珠玉のラジオエッセーだと思います。 これ以上のラジオ本は誰にも書けないと太鼓判を押します」と水道橋博士も絶賛。 テレビの放送作家にしてラジオのヘビーリスナーである著者が、久保ミツロウ・能町みね子、 神田沙也加、オードリー、アルフィー、宇多田ヒカル、aiko、小島慶子、福山雅治、ピース又吉、 能年玲奈、とんねるず、長渕剛、大槻ケンヂ、星野源、矢口真理などがパーソナリティの 各ラジオ番組への偏愛を綴った、水道橋博士のメルマガ連載を書籍化。
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4.5「面白おかしくしたいから聞いているんだろ」 「いや、何が問題かと思っているかを聞きたいから、聞いているんです」 2021年2月4日。 女性蔑視発言に関する謝罪会見で森喜朗氏に迫った澤田記者の「更問い」は、世論のうねりを引き起こし、社会を動かすきっかけとなった。 特別なことをしたわけではない。 おかしいと思ったことに声を上げ、真意を確かめ、その声を放送にのせる。 人数は絶滅危惧種並み、取材予算もテレビや新聞と比べてはるかに少ない「ラジオ記者」。 マイク一本で伝えられることは限られているのか? そんなことはない。 逆境をものともせず日々取材に奔走する記者から届いた、令和の時代のラジオ論。 TBSラジオ「Session」「アシタノカレッジ」など、 ニュースを日々声で伝える #澤田記者、初の著書! 澤田さんの声は、 1人の「記者」あるいは職業人である前に まず1人の個人として、1人の父として、 そしてこの国に生きる市民として 精一杯の叫びを届けているように感じます。 だからこそ、どんな権威にも屈せず、 私たちの声を届ける力があると思うのです。 ――辻愛沙子さん(クリエイティブディレクター) 【もくじ】 ■ プロローグ ■ 第一章 自分にとってラジオとは ラジオの原点 TBSラジオとの出会いは「アクセス」 TBSラジオへ 社内で新聞を読む日々 森本毅郎さんに学んだ、ニュースを複眼で見る力 「人脈を作ってこい!」……突然のテレビ出向 「オン日程」と「オフ取材」 「代表おろし」で出し抜かれ、そして出し抜き返す 男性記者、育休をとる 「サンデーモーニング」でテレビ番組の作り方を学ぶ 大人になって実感した得手不得手 ■ 第二章 ラジオ記者とはどういう仕事か ニュース番組ディレクターとして再出発 森友学園・籠池理事長の生インタビュー! ラジオでの発言が国会へ 「薬物報道ガイドラインを作ろう!」が変えた薬物報道 国会をもっと身近に、「国会論戦・珍プレー!好プレー!」 既存のニュース番組に対する受け手側の不満 ラジオ記者とは何者か? ラジオ記者は説滅危惧種!? 〝非主流メディア〟だからこそできること 「パンケーキ懇談」に見るメディアと政治の距離 ■ 第三章 森喜朗会見と東京オリンピック・パラリンピック報道 それは前日から始まった 会見場ではなく〝ぶら下がり〟 怒濤の十九分が始まった 元首相との対峙 あっけない幕切れ 会見に対する森氏、組織委員会の姿勢 電撃辞任、後任人事のゴタゴタ Clubhouseでリスナーと作戦会議 準備万端で会見へ……のはずが 橋本会長の誕生、女性理事の就任、組織委員会のジェンダー平等 「声を上げる」大事さ 国民感情は無視! オリンピック・パラリンピック関係者取材 ■ 第四章 国会はいかなる場所か――ニュースの現場を歩く 国会担当ラジオ記者は何をしているのか? 国会が好きすぎるラジオ記者 入れないなら裏側をしゃべる――ひとり記者の戦い方 映像では伝えられないニュースの一面を伝える 継続して伝える 永田町を飛び出し、チームで取り組む「新型コロナ取材」 ひとり記者、だけど「ひとり」じゃない 会見・囲み取材はチーム戦――更問いで言質をつかむ ■ 第五章 声を上げる、声を届ける――ラジオジャーナリズムはどこへ 経験の上に成り立つリアリティ 細部から本質を見る――東日本大震災取材 市町村によって被災の景色が変わる理由 内に向けて話すこと、外に向けて話すこと 東京から伝え続ける意味、演劇を通して福島に向き合う ラジオは斜陽メディアなのか――始まった新たな取り組み 声を上げ続けること 顔の見えるメディアへ ■ あとがき
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-●巻頭カラー ・インタビュー 横山雄二(RCCアナウンサー) とーやま校長&あしざわ教頭(TOKYOFMほか全国ネット「SCHOOL OF LOCK」) ・ラジオ局に潜入!! 普段見られないもの見せてください! ・文化放送新人アナウンサーのお仕事拝見! ●第1章 全国の番組を楽しむ! ・radiko.jpプレミアム24時間耐久 聴取大作戦!! ・70局紹介! 全国必聴プログラムガイド ●カラー特集 ・1局集中特集 TBC東北放送 徹底攻略ガイド ・ソニー・ICZ-R250TV 使用レポート ・ラジオ実践レビュー(TY-SHR3ほか) ●第2章 オススメ!受信機材&テクニック ・裏ワザ満載! 僕たちがradikoについて知っておきたい12のこと ・23区内でFM補完中継局を受信したい! ・AM遠距離受信に適したソニー製ラジオはどれだ! ・安価になったUSBチューナー改造大実験 ・ラジオ受信 ワンポイント講座 ●第3章 ワンランク上のラジオ生活 ・初心者・復帰組にもすぐわかる! 海外短波放送の今 ・コミュニティFMの地理的大研究 ・読者投稿コーナー ・回想DJインタビュー ・RADIO-MANIA handbook 徹底活用術 ●第4章 ラジオ番組表アーカイブ 12年前の2003年春にタイムスリップ! (★表紙にある「特別付録」は電子版では別売になります)
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-ラジオ好きが欲しい情報ぎっしり! ラジオ受信やradiko聴取の裏テクニック、最新の受信機使用レポートから、ほかでは見られないラジオ局やラジオ番組の深掘り記事まで、AM、FM、短波放送ファンなら知っておきたい情報満載!! (表紙、目次等にある「特別付録 RADIO-MANIA handbook」は電子版では別売になります=別タイトル『受信・聴取に役立つ ラジオパーフェクト手帖2019』) <内容> ●巻頭カラー ・話題のラジオを掘り下げろ!「ラジオ番組解剖図鑑」 霜降り明星のだましうち!(ABCラジオ) ベイビーレイズJAPAN大矢・高見のしゃべりスタ!(ラジオ日本) ・最新ラジオ使用レポートTivoli Audio PAL BT ・欧州の短波ラジオ10機種レビュー ・radikoほか 最新クラウドラジオ活用術 ●第1章 全国のラジオを楽しむ! ・独断と偏見で選んだ! ラジオマニアニュースTOPICS ・SPECIAL INTERVIEW 今、ラジオがおもしろい5人の局アナ ・ラジオ業界用語辞典 ・radikoプレミアムでチェック! 唯一無二ラジオガイド ●カラー特集 ・1局集中特集「RCC中国放送」 ・音質と外観にもこだわった!FMホームラジオの製作 ・速報! 銀座にできたTOKYO FMのサテライトスタジオの全貌 ●第2章 受信に役立つ情報&テクニック ・首都圏ワイドFM3局の“北限”調査 ・短波BCLの最新動向 ・自宅で挑戦! 八木アンテナでFMラジオ受信 ・ソニーが大規模方向転換へ EX5狂想曲 ・過去最強のラジオ ICF-SW55説 ・i-dioに受信報告を送ろう! ●第3章 ラジオハイパーマニアックス ・ラジオマニア風スマートスピーカー実験 ・製作しながら最新DSPラジオの仕組みを学ぼう! ・あの時、あの番組を振り返る 「ラジパラ」の時代 ・イチから学ぼう! 初心者向けループアンテナの製作 ・読者投稿コーナー ・「定年ラジオ」発売記念! うえちゃんこぼれ話 ●第4章 24年前にタイムスリップ ラジオ番組表アーカイブ
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-2006~2017年の『ラジオライフ』に掲載された12年分の裏グッズ特集を一気に振り返る! 入手経路一切不明/発売禁止/プロテクト完全回避/謎の改造品/スキマー/画像安定装置/モザイク除去機/盗聴発見器/電磁波盗聴テンペスト/レーダーテスター/解錠工具/赤外線改造デジカメetc…
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-ラジオライフ2025年12月号の別冊付録を電子版で刊行! 1980年の創刊以来、社会的にインパクトの大きな記事をいくつも送り出してきたラジオライフ。その中でも特に読み応えのある19本を収録しました。受信関連からハッキング研究系まで、当時ならではのぶっ飛んだ内容をぜひご堪能ください! 《主な内容》 ●誰が聞いてもいい「警察無線」(1980年6月号) ●JAL123便事故追跡リポート(1985年12月号) ●自動販売機は路上に置かれた金庫だ(1989年3月号) ●不完全な磁気カード 変造テレカの実態!(1994年1月号) ●クローン携帯電話の実証実験(2006年2月号) 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2025年12月号別冊付録 ラジオライフ All Time Best 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-1985年にラジオライフの別冊として誕生した『バックアップ活用テクニック』(通称「バッ活」)はPCや家庭用ゲーム機を興味の対象としていた。あれから40年。スマホ、SNS、クラウドの普及によって、データの保存・復元・活用の方法も大きく変化している。本書では、非公式ツールを使った写真や動画の保存術からレトロゲームやアナログメディアのデジタル化まで、現代仕様にアップデートした“令和版「バッ活」”をお届けしよう。 《主な内容》 ●ストレージ不足を華麗に解決! iPhone(秘)写真保存テク ●失敗しない引き継ぎ方法を徹底解説! LINEバックアップ&復元ガイド ●みんなが知ってるバッファローなら安心!? データ復旧サービス活用ガイド ●ゲームソフトにも寿命が迫っている… レトロゲーム救出所 ●お前のやったことは全部お見通しだ! デジタル・フォレンジック入門 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2025年7月号第1特集 バックアップ活用テクニック 令和版 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-2020年10月号の特別付録『ラジオライフ手帳 エアーバンド編』を電子書籍化! RL2月号恒例付録『ラジオライフ手帳』の航空無線特化バージョンとなります。飛行場管制の周波数はもちろん、日本語で聞けるカンパニーラジオや地上業務連絡波なども収録。エアーバンド受信でぜひ活用して下さい! 《主な内容》 ・空港別飛行場管制の周波数 ・VHF/UHF帯航空管制波リスト ・航空会社別カンパニーラジオ ・日本語で聴ける地上業務連絡波 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2020年10月号特別付録 ラジオライフ手帳 エアーバンド編 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)の2月号付録といえば恒例の「ラジオライフ手帳」。その人気コーナーである無線周波数の「ジャンル別データ」を電子書籍としてリリース(2017年版)。デジタル消防無線にも対応しているぞ。 〈主な内容〉 ●消防・救急無線 ●防災行政無線 ●航空路管制セクターの周波数早見表 ●ATIS・FSC・TCAの周波数リスト ●カンパニーラジオ周波数リスト ●鉄道無線(JR&私鉄) ●JRのA/Bタイプ列車無線導入路線 ●自衛隊の基地内連絡波 ●バス・レース無線の周波数 ●警察無線PSW形・スピード取り締まり連絡波 ●無線電話(コードレスホン)の周波数 ●海上保安庁の連絡波 ●緊急通信周波数リスト ●国際VHF一覧表(船舶無線) ●ライフライン&サバイバル無線 ●業務無線の割当周波数 ●マスコミ無線(テレビ局・ラジオ局・新聞社・通信社) ●警備会社の無線 ●赤ちゃん監視用モニター波 ●ワイヤレスマイクの周波数&チャンネル一覧 ●盗聴波・車両追跡用発信機 ※本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。 ・2017年2月号付録 ラジオライフ手帳(P021-222) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)の2月号付録「ラジオライフ手帳」から、「ジャンル別データ」「巻末特別データ」を電子書籍化しました(2025年版)。聞きたい無線の周波数がすぐに分かる!(デジタル消防無線対応) 〈主な内容〉 ●消防・救急無線 ●防災行政無線 ●航空路管制セクターの周波数早見表 ●カンパニーラジオ周波数リスト ●鉄道無線(JR&私鉄) ●JRのA / B / Dタイプ列車無線導入路線 ●国際VHF一覧表(船舶無線) ●業務用無線の割当周波数 ●レース無線の周波数 ●ライフライン&サバイバル無線 ●自衛隊の基地内連絡波 ●バス・タクシー・高速道路無線の周波数 ●船上通信局の周波数 ●ゴルフ競技運営無線の周波数 ●マスコミ無線(テレビ局・ラジオ局・新聞社・通信社) ●警察無線PSW形の周波数 ●ワイヤレスマイクの周波数 ●盗聴波・車両追跡用発信機 ●プライバシー無線 ●海外製無線機(FRS / GMRS)の周波数 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2025年2月号 特別付録「ラジオライフ手帳2025」ジャンル別データ、巻末特別データ 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)の2月号付録「ラジオライフ手帳」から、「ジャンル別データ」「巻末特別データ」を電子書籍化しました(2024年版)。聞きたい無線の周波数がすぐに分かる!(デジタル消防無線対応) 〈主な内容〉 ●消防・救急無線 ●防災行政無線 ●航空路管制セクターの周波数早見表 ●カンパニーラジオ周波数リスト ●鉄道無線(JR&私鉄) ●JRのA / B / Dタイプ列車無線導入路線 ●国際VHF一覧表(船舶無線) ●業務用無線の割当周波数 ●ライフライン&サバイバル無線 ●自衛隊の基地内連絡波 ●バス・タクシー・高速道路無線の周波数 ●レース無線の周波数 ●船上通信局の周波数 ●マスコミ無線(テレビ局・ラジオ局・新聞社・通信社) ●警察無線PSW形の周波数 ●ワイヤレスマイクの周波数 ●盗聴波・車両追跡用発信機 ●プライバシー無線 ●海外製無線機(FRS / GMRS)の周波数 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2024年2月号 特別付録「ラジオライフ手帳2024」ジャンル別データ、巻末特別データ 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)の2月号付録「ラジオライフ手帳」から、「ジャンル別データ」「巻末特別データ」を電子書籍化しました(2026年版)。聞きたい無線の周波数がすぐに分かる!(デジタル消防無線対応) 〈主な内容〉 ●消防・救急無線 ●防災行政無線 ●航空路管制セクターの周波数早見表 ●カンパニーラジオ周波数リスト ●鉄道無線(JR&私鉄) ●JRのA / B / Dタイプ列車無線導入路線 ●国際VHF一覧表(船舶無線) ●業務用無線の割当周波数 ●レース無線の周波数 ●ライフライン&サバイバル無線 ●自衛隊の基地内連絡波 ●バス・タクシー・高速道路無線の周波数 ●船上通信局の周波数 ●ゴルフ競技運営無線の周波数 ●マスコミ無線(テレビ局・ラジオ局・新聞社・通信社) ●警察無線PSW形の周波数 ●ワイヤレスマイクの周波数 ●盗聴波・車両追跡用発信機 ●プライバシー無線 ●海外製無線機(FRS / GMRS)の周波数 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2026年2月号 特別付録「ラジオライフ手帳2026」ジャンル別データ、巻末特別データ 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)の2月号付録といえば恒例の「ラジオライフ手帳」。その人気コーナーである「県別周波数リスト」を電子書籍としてリリース(2017年版)。デジタル消防無線にも対応しているぞ。 〈主な内容〉 ●消防/救急無線 ●エアーバンド(空港管制)●カンパニーラジオ ●防災行政無線 ●鉄道・バス ●スポーツ施設・レジャー施設・ギャンブル場など ●放送局業務連絡波 ●民放・NHKラジオ局 ●放送局住所 ※本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。 ・2017年2月号付録 ラジオライフ手帳(P021-222) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)の2月号付録「ラジオライフ手帳」。そのメインコーナーである「県別周波数リスト」を電子書籍化しました(2025年版)。消防・救急(デジタル無線対応)、航空、鉄道、防災、マスコミ等、47都道府県の最新周波数データを掲載! 〈主な内容〉 ●消防/救急無線 ●エアーバンド(空港管制) ●カンパニーラジオ ●防災行政無線 ●鉄道・バス ●スポーツ施設・レジャー施設・ギャンブル場など ●放送局業務連絡波 ●民放・NHKラジオ局 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2025年2月号 特別付録「ラジオライフ手帳2025」県別周波数リスト 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)の2月号付録「ラジオライフ手帳」。そのメインコーナーである「県別周波数リスト」を電子書籍化しました(2024年版)。消防・救急(デジタル無線対応)、航空、鉄道、防災、マスコミ等、47都道府県の最新周波数データを掲載! 〈主な内容〉 ●消防/救急無線 ●エアーバンド(空港管制) ●カンパニーラジオ ●防災行政無線 ●鉄道・バス ●スポーツ施設・レジャー施設・ギャンブル場など ●放送局業務連絡波 ●民放・NHKラジオ局 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2024年2月号 特別付録「ラジオライフ手帳2024」県別周波数リスト 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)の2月号付録「ラジオライフ手帳」。そのメインコーナーである「県別周波数リスト」を電子書籍化しました(2026年版)。消防・救急(デジタル無線対応)、航空、鉄道、防災、マスコミ等、47都道府県の最新周波数データを掲載! 〈主な内容〉 ●消防/救急無線 ●エアーバンド(空港管制) ●カンパニーラジオ ●防災行政無線 ●鉄道・バス ●スポーツ施設・レジャー施設・ギャンブル場など ●放送局業務連絡波 ●民放・NHKラジオ局 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2026年2月号 特別付録「ラジオライフ手帳2026」県別周波数リスト 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-『ラジオライフ』は1980年創刊。BCLブームに乗ってスタートし、受信の魅力を伝えるだけでなく、世の中のしくみの“裏側”に切り込む媒体として成長していきました。世間を騒がせる問題について、先んじて警鐘を鳴らしていたこともしばしば。ラジオライフの特集には、当時の世相が現れているのです。 今回、ラジオライフが2020年に40周年を迎えるにあたって、その歴史を振り返るべく、バックナンバーの電子化を行いました。当時の印刷物からスキャニングしたものです。 【内容】 スタンガンQ&A アキバ狂詩曲 第210回エクスペディション 特撮番組の爆破シーン これがマニアだ! モニタープレゼント RLドキュメント 12・23 東京ペディ完全ガイド 神の見えざる眼 波 身近に迫るキケンを回避せよ ベストバイ・ハンディ機はこれだ! 【携帯電話&PHS】NTTドコモ P501i(松下通信工業) 電話の達人 JARL問題を斬る RLインフォメーション 今月の開局&イベント情報 編集部からのお知らせ 投稿ワールド 投稿フォトEXP パトカー必撮指南塾 マニコレ非常口 今月の公ギャル RL投稿大陸 RL誌上マニア調査委員会 新聞キリヌキ帳 フリーマーケット 倶楽部YQF マンガのり子ちゃん 裏アマチュア無線入門講座 受信アドバイス 受信マスターへの道 消防&救急無線 警察&官公庁無線 周波数情報センター エアーバンド最新情報 鉄道無線操車場 テレビ主調整室 ラジオ情報ステーション モレ電波追っかけ隊 盗聴防衛講座 ウラ科学実験マニュアル カギ入門 マニアのことづけ 今月の買いモノ三昧 知ってトクするおいしい情報 ブラボー!PC研究所 キットでGO! エレクトロニクス工作チャレンジ ラジオライフ取扱説明書 ×○リポート 砂漠地帯 2月号予告&編集後記 ※本書は、当時の印刷物からスキャニングした電子書籍です。一部にかすれや汚れなど、文字の識別が難しい場合があります。 ※記述は掲載当時の情報にもとづいています。現在は存在しなかったり、価格・仕様が変更していたり、サービスが終了していたりする場合があります。 ※応募券やはがき、プレゼントなど、お楽しみいただけないページがあります。 ※権利の関係で一部を削除しています。
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-『裏グッズカタログ2008~2015保存版』と『裏グッズ禁断の使い方』がセットになりました。絶対に見逃せないアイテムをラジオライフ編集部が独自に選抜! 〈主な内容〉 『裏グッズカタログ2008~2015保存版』 ●最新裏グッズBEST10 ●魅惑のスパイグッズ ●セキュリティ・サバイバルグッズ ●取り締まりを逃れるためのカー用品 ●制限を回避するコピーツール ●禁断の殿堂入り裏グッズ 『裏グッズ禁断の使い方』 ●探偵が愛用するスパイグッズ ●掟破りの禁テレビグッズ ●便利過ぎる危カー用品 ●効率アップ!PC・スマホ用機器 ●やり過ぎ注意の護身グッズ ●頼りになる防犯アイテム ●自己責任のハッキングツール ※本書は電子書籍『裏グッズカタログ2008~2015保存版』と電子書籍『裏グッズ禁断の使い方』を合本したものです。これらは『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。 ・2015年12月号付録・2016年5月号(P014-075) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-受信を楽しむ雑誌だった月刊ラジオライフは、1990年代にジャンルの横軸を広げていった。「盗聴」「衛星テレビ」「課金情報」「暗号」などの特集が人気を博し、総合裏ワザマガジンとしての方向性が定まっていく。ラジオライフの記事をきっかけにマスコミを巻き込んで論争が起きたことも…。そんな狂乱の10年間を振り返ってみよう。 ラジオライフが最も熱く最も危なかった時代…激動の90年代をプレイバック! 《主な内容》 ●1993年、コードレスホンや携帯電話の受信が話題に! ●1995年、阪神・淡路大震災やサリン事件を無線の観点でリポート ●1996年、アマチュア無線局が130万局に達し、電波趣味がピークとなる ●1998年、デジタル警察無線の傍受に成功! など 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2020年3月号 第3特集 激動の90年代をプレイバック 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-ラジオライフ毎年恒例の人気付録「オービスマップ」。その2020年版と2021年版をセットでお届けします。固定式取り締まり機の設置ポイントを県別・道路別に掲載。特別収録した過去の名記事も読み応えあり! 《主な内容》 ・固定型オービスを見破るための実践知識 ・全国オービスマップ 2020年版 ・全国オービスマップ 2021年版 ・「道路交通民主化の会」の会報誌を読み解く ・元祖移動オービス!JRC取り締まり機カタログ 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2021年6月号別冊付録「オービスマップ2021完全版」 ・2020年6月号別冊付録「オービスマップ2020完全版」 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-ラジオライフ毎年恒例の人気付録「オービスマップ」。その2025年版を電子書籍にしました。各種固定型オービスの設置ポイントを道路・県別に解説! スピード取り締まり回避のための参考情報としてご活用ください。北海道をはじめ一般道路では新型の可搬式オービスへの移行が進む一方で、高速道路には半固定式オービスが着々と増加しています。それらの特徴を改めておさらいしておきましょう。 《主な内容》 ●新旧固定式オービスの基礎知識 ●新旧オービス研究を総復習 2015~2023 ●全国オービスマップ2025最新版 高速道路編/一般道路編 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2024年6月号特別付録 高速&一般道路オービスマップ 2024完全版 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-ラジオライフ毎年恒例の人気付録「オービスマップ」。その2023年版を電子書籍にしました。固定式取り締まり機の設置ポイントを県別・道路別に掲載。また、交通取り締まりに関する新聞記事を15年分振り返る企画も収録。読み物としても楽しめます! 《主な内容》 ●固定式オービスに関する新常識 ●交通取り締まり事件簿2006~2021 ●キワモノCAR GOODS大図鑑2018~2022 全国オービスマップ2023最新版 高速道路編/一般道路編 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2023年6月号特別付録 高速&一般道路オービスマップ 2023完全版 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-ラジオライフ毎年恒例の人気付録「オービスマップ」。その2022年版を電子書籍にしました。固定式取り締まり機の設置ポイントを県別・道路別に掲載。また、過去の名記事も特別収録。読み物としても楽しめます。 《主な内容》 ●固定式オービスを見極めるための基礎知識 ●全国オービスマップ2022最新版 ●「道路交通民主化の会」の会報誌に迫る ●アルコール分解検証2019~2021 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2022年6月号特別付録 高速&一般道路オービスマップ2022完全版 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-ラジオライフ毎年恒例の人気付録「オービスマップ」。その2024年版を電子書籍にしました。各種固定型オービスの設置ポイントを道路・県別に解説! また、近年増加傾向にある「移動式」(可搬式)や“拠点”だけ設置される「半固定式」の特徴もまとめて復習。スピード取り締まり回避のための参考情報としてご活用ください。 《主な内容》 ●全国オービスマップ2024最新版 高速道路編/一般道路編 ●新旧固定式オービスを攻略 ●RL編集部ガチ検証リポート2016~2020 ●交通事故 慰霊碑探訪 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2024年6月号特別付録 高速&一般道路オービスマップ 2024完全版 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-アナログ放送の時代から、ラジオライフはNHKの受信料に関して疑問を呈し、NHKの電波だけをカットするフィルターや、NHKだけを受信しない裏チューナーなどを研究してきた。本書では2017年~2023年にラジオライフが掲載したNHK対策の歴史を振り返ってみよう。ただし、現在は状況が変わっており、また各種アイテムの入手先や価格などは当時のものとなる。あくまでも資料としてご覧いただきたい。 《主な内容》 ●NHKの基礎知識 ●解約届作成マニュアル ●NHKカットフィルターって? ●NHK受信拒否テレビの製作 ●かつて存在した集金人の正体 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・RL2025年3月号巻末付録 RL流のNHK対策 総復習 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-ラジオライフの別冊付録「裏RL」シリーズから、人気記事をまとめました! おふざけ工作、アブない実験、けっこう役立つ改造テクニックなど、てんこ盛りでお届け。伝説のウソ広告「家庭用原子力発電機 チュルノブイリ-1型」もバッチリ収録! 《主な内容》 Part.1 クレイジー工作ガイド Part.2 危ない電話テクニック Part.3 無線機·受信機改造虎の巻 Part.4 キワモノグッズカタログ Part.5 裏RL編集部何でも実験隊 Part.6 裏表紙パロディ広告集 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2020年4月号別冊付録「裏RL大全1987~1996」 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界初のラジカセビジュアルブックがパワーアップして帰ってきた! 2009年に刊行され大きな話題となった『ラジカセのデザイン!』に、あらたに20機種を追加、当時の各メーカーが販売用に作成したカタログも56機種掲載。判型も大きくなり、ページ数も増加と、大幅にパワーアップした増補改訂版が登場です。高度経済成長期に登場したポータブルオーディオ=ラジカセの魅力は、なんといっても自由奔放なインターフェースデザインにあります。『1つの筐体の中にいろいろな機能を盛り込む』という、日本人ならではのサービス精神が遺憾なく発揮された各モデルは、今こそ評価されるべきでしょう。国内随一の家電系ガジェッターである著者の膨大なコレクションの中から、選りすぐりのモデルをご紹介していきます。今では作ることが困難な、消えてしまった機械の姿を堪能してください。 ◎デザイン:COCHAE ◎撮影:新井卓
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界的に、ラジカセとカセットテープへの熱い視線が集まっている。 ラジカセの中古市場価格は高騰し、レコードショップではアナログに続いてカセット売り場が新設され、また、世界各地にカセットテープ専門店が新たに出現。 人気ミュージシャンたちもこれまでのCDやダウンロードに加え、カセットでのアルバムリリースを行い始めた。 デジタル全盛の中、ラジカセやカセットテープというアナログなカルチャー/テクノロジーへの注目はなにを意味しているのか? このブームの日本における仕掛け人のひとり、松崎順一(家電蒐集家)を中心に、2016年、最も新しいものとしてのカセット/ラジカセの現在と未来とを明らかにする。
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4.2嶋谷鉄太郎が部長を務める刀鎌北高校化学実験部は、日頃まったく実験や研究を行わず、学校をいたずらに騒がせてばかりいる、大変いいかげんな部活である。だが簗瀬アルミ率いる生徒会からの「部室明け渡し」通告により、彼らの楽園は風前の灯となっていた。唯一の望みは、夏休み明けまでに部として実績を上げること。もちろんそんな実績、急にあげられるわけがない。困ったあげくに彼らが思いついたのは「なんとなくマイナーそうな競技『スポーツチャンバラ』で名を上げて実績にしよう!」という、いろんな意味で無謀な作戦。一癖も二癖もある部員達を率い、鉄太郎は大会目指して邁進することになるのだが……!? アクセル全開でブっ飛ばす、ハイテンション学園コメディ!!
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-テレビ番組の企画から始まり その独特な審査制度から度々Twitterが炎上し、何かと話題を集めてきた「ラストアイドル」。 少女たちがデビューを目指して熾烈なバトルを繰り広げてきた数々の記録を1冊にまとめました! LAST IDOL(ラストアイドル) ニューヒロイン誕生への軌跡~SEASON3~ 第1章 SEASON3 新たなる戦い 第2章 戦いに挑む少女たち 第3章 SEASON1 ラストアイドルの誕生 第4章 ラストアイドルファミリー① 第5章 ラストアイドルファミリー② 第6章 SEASON2 表題曲をかけた戦い 第7章 ラストアイドルを支える人たち 第8章 エピソード集 巻末付録 ラストアイドルデータ集 LAST IDOL その先の高みへ―― ・第1章 シーズン1の記録 ・第2章 ファミリー紹介 ・第3章 知られざるエピソードたち ・第4章 シーズン2の記録 ・第5章 番組を盛り上げる人々 ・第6章 秘められたエピソードたち ・第7章 データリスト ※本書は、「LAST IDOL(ラストアイドル) ニューヒロイン誕生への軌跡~SEASON3~」(2018年12月)と「LAST IDOL その先の高みへ――」(2020年3月)とを合本化した作品です。
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-その独特な審査制度から度々Twitterが炎上し、何かと話題を集めてきたアイドル・オーディション番組「ラストアイドル」。 少女たちがデビューを目指し過酷なバトルを繰り広げる中、シーズン2では大物プロデューサーも参戦し闘いは混戦MAXに!! このアイドル戦国時代に最後まで生き残るのは誰なのか……!? 闘いの行方から目が離せない!! 【目次】 第1章 シーズン1の記録 第2章 ファミリー紹介 第3章 知られざるエピソードたち 第4章 シーズン2の記録 第5章 番組を盛り上げる人々 第6章 秘められたエピソードたち 第7章 データリスト
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-テレビ番組の企画からスタートした「ラストアイドル」。少女たちがデビューを目指して熾烈なバトルを繰り広げる同番組も、ついにSEASON3を迎える。 戦いを制し、見事デビューの栄冠をつかむのは誰なのか――? 新たな戦いの幕開けと、SEASON1&2の対戦記録、そしてメンバーの素顔に迫った、ラスアイファン待望の1冊!
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-「最果ての島」からの問い インド洋東部、インド領アンダマン諸島の孤島・北センチネル島。世田谷区ほどの広さのこの小島に暮らす人びとは長年、外界との接触を拒み続けてきた。しかし2018年、若いアメリカ人宣教師が上陸を試みて島民に殺害される事件が発生。国際的に報道されたことで、現代にも「未知」が存在することに世界は驚愕したのだった。 本書は、事件の20年前に偶然この島の存在を知った著者が、これまで可視化されることのなかった島民の実態に迫ろうと、長期にわたり取材・調査し続けてきた記録である。現地訪問の体験や、限定的とはいえ島民と接触した人類学者の証言、周辺諸島の事例を手がかりに、接近と拒絶の歴史を丹念にたどる。 「つながる」ことが是とされる現代社会において、彼らが「つながらない」ことを今日まで続けられたのはなぜなのか。そして、外部の人間は「文明」の名のもとに彼らをどうとらえてきたのか。北センチネル島とそこに暮らす人びとの姿から浮かび上がるのは、結局のところ、人間とはどのような存在なのかという根源的な問いである。 「最果ての島」から、文明と人間の在り方を見つめ直す傑作ノンフィクション。 [目次] 第I部 祝福されし島々 第II部 一回目の旅 一九九八年 第III部 二回目の旅 一八五七─一九〇〇年 第IV部 三回目の旅 二〇二〇年 情報源と補遺/謝辞/訳者あとがき/写真・図版クレジット
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-この1行が、人生の教養になる。 死ぬまでに読みたい本が多すぎるから―― 1作1ページで解説! 意外すぎる文豪たちのラスト1行を見よ。 森鴎外『雁』は読者に八つ当たり!? ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』の否めない唐突感 樋口一葉『たけくらべ』の胸キュンラスト カミュ『異邦人』は自己承認欲求が爆発? 福沢諭吉『学問のすゝめ』は人間関係に悩む若者に…… 橋本治『桃尻娘』はJKのひそやかな自立宣言だ オチを知ったくらいで名作の魅力は減じない。 文豪のセンスをエンディングから学ぼう! 読売新聞人気連載「名作うしろ読み」に書き下ろし26篇を増補した決定版。 (日本の小説152篇、海外の小説96篇、ノンフィクション52篇)
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-本書はRust初学者に向けて、ゲームエンジンAmethystを解説します。Amethystの紹介から始まり、Amethystで実装する上での基礎を解説し、最後にブロック崩しの実装を紹介します。なお、OS Xの環境下においては一部描画に不具合が発生する場合がありますので、可能であればWindowsやLinuxなどの環境での開発を推奨します。
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4.5ジャズが目を覚ますと、あいかわらずトランクルームのユニットに閉じこめられたまま。そばにはふたつの死体が……。これではジャズが殺したと疑われることは必至だ。一方、コニーは、脱獄してニューヨークに潜伏しているビリーの手に落ちてしまう……。ジャズの、コニーの運命は? ハット・ドッグ・キラーの黒幕は? みにくいJとは? 祖父の墓に納められていたビリーの本に書かれている謎の言葉〈カラスの王〉とは? ジャズはシリアルキラーであるビリーの跡継ぎとなってしまうのか? そして驚愕の……。驚異の青春ミステリついに完結。
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4.0自室で拳銃自殺を図ろうとしていたテッドの前に、突如リンチと名乗る見知らぬ人物が訪れる。彼は、ある“組織”にテッドを勧誘しようとするのだが……。アルゼンチン発、読者を幻惑の渦へと巻きこむ奇書登場!
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4.2ますます緊張を高める米中関係。「習近平は、完全に全方位敵対路線に入った」と著者は語る。 「最後の皇帝」習近平は何を目指すのか? ・習近平は毛沢東以来の「皇帝」となった ・最新の外交戦略「チャイナ4.0」は最悪の選択だ ・アメリカvs中国を超えた、「世界」vs中国の対立 ・仏英独がフリゲート艦、空母を派遣する理由 ・ジャック・マーはなぜ「罰」を受けたのか? ・アメリカ真の敵はスパイ国家としての中国 ・本当は役に立たない「世界最大の中国海軍」 ・オーストラリア、EU、日本、インドが習近平をつまずかせる ・台湾有事、日本はスウェーデンに学べ ほか
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4.0二歳九ヵ月で第一二代清朝皇帝の座に就いた溥儀は、幼少期から女官に性行為を教え込まれ、一〇代半ばで宦官との同性愛に目覚めた。六歳で退位を迫られたのち、一八歳の時にはクーデターで紫禁城を追われる。日本租界などを放浪し、二八歳で再び満洲国皇帝の座に就く。終戦後はソ連軍に逮捕され、東京裁判に検察側証人として出廷。トリかごに入ったらトリになれ、イヌ小屋に入ったらイヌになれ――中国の諺のまま、数奇な運命に身を委ねながら、自らの欲に忠実に生きた「幻の王国」の廃帝は、周囲を不幸の渦に巻き込み、六一歳で病没する。迫真の人物ノンフィクション。
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-どん底から売上げを250%に伸ばした、居酒屋オーナーの奮闘記。起業・独立開業を志す人、チームづくりに悩んでいる人、業績改善を目指す全ての人に役立ちます。(※本書は2010年1月19日に発売し、2021年8月20日に電子化をしました)
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4.2「私が死んだら、お兄ちゃんはきっと泣くと思います――」 重い病気を患っている中学ニ年生の井崎由香。夏休みに一時退院した彼女は、これまでほとんど接触のなかった兄の智弘と、“かんネェ”こと夏尾とともに過ごした夏の想い出を日記帳に綴る。 兄に帽子を買ってもらったこと、神戸の高山植物園に行ったこと、お弁当を持って須磨海岸に海水浴に行ったこと……。 だが、何気ない日々の中で少しずつ兄への気持ちは形を変えていく。揺れ動く淡い恋心を知るべくもない智弘。そして由香の気持ちを知ってしまった夏尾。結末は悲しい出来事とともに訪れた……。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『ラストクロニクル』初の公式画集登場! 『ラストクロニクル』の初となるビジュアルブックが登場です。 これまでに登場したイラストの中から厳選した150点以上を大判で掲載します。 また、『ラストクロニクル』のイラスト誕生までに迫る特別インタビューを、本作のアートディレクターと世界観設定担当に敢行! 本作のプレイヤーはもちろん、イラストや世界観に興味のある方も満足できる必携の一冊です。 ※電子版には、プロモーションカード≪罪果園の美姫 リリオット≫3枚、「ラストクロニクルオンライン」上で≪罪果園の美姫 リリオット≫が入手できるオンラインコードは付属しません。また、内容が一部異なる場合や、掲載のないページ、マスキングされた写真、応募できない懸賞等がございます。あらかじめご了承ください。
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-8年前の春。夏川伊吹は、私立御園高校の入学試験で、受験票を忘れて途方に暮れていたところを見知らぬ少年に助けられた。彼を忘れられずにいた伊吹だが、入学して再会した少年、生島良介とは、なぜかいがみ合ってばかり。結局素直になれないまま卒業の日を迎えてしまう。そして23歳になった伊吹はアルバイト先で生島と運命の再会をすることに……!? 禁断の御園高校シリーズ! ※本作品は書籍として配信していた「ラストゲーム 前編【イラスト入り】」と同内容コンテンツです。重複購入にご注意ください。
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-中3の元也はバスケに夢中のバスケ部部長。最後の試合にむけてひたすら練習する毎日を送っている。女バスの部長・麻子とはバスケのライバルで、女子としても気になる存在だったりする。麻子も元也のことを意識しているみたいで…。そんな中、麻子が同級生の男子とふたりきりで帰るところを目撃してしまう。ショックをうけた元也は、大好きな父親に八つ当たりしてしまって…。バスケに、恋にせいいっぱい生きる感動青春ラブストーリー!
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3.8ロサンジェルスを襲った大地震は、ボッシュの生活にも多大な影響を与えた。住んでいた家は半壊し、恋人のシルヴィア・ムーアとも自然に別れてしまう。そんななか、ある事件の重要参考人の扱いをめぐるトラブルから、上司のパウンズ警部補につかみかかってしまったボッシュは強制休職処分を受ける。復職の条件である精神分析医とのカウンセリングを続ける彼は、ずっと心の片隅に残っていた自分の母親マージョリー・ロウ殺害事件の謎に取り組むことに。 「ブラック・ハート」に続く傑作ハードボイルド・シリーズ!
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-このコンテンツは扶桑社刊【ハリー・ボッシュ・シリーズ(1)】「ナイトホークス(上)」「ナイトホークス(下)」の合本版になります。
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4.0石油会社社長の庶子である高宮遼一は、父から難しい取り引きをまとめるようにと言い渡され、ロシアへとやってきた。取り引き先会社のCEOはロシア屈指の財閥の総帥、セルゲイ・コルバス・バルシェロフ。彫像のように完璧な美貌と怜悧さを持ち合わせたセルゲイは、遼一の話すら聞いてくれようとはしない。そんな状況の中、セルゲイの書斎へ真夜中に迷い込んでしまった遼一は、彼から「身体を使ってまで契約が欲しいのか」とあらぬ誤解を受け、逆にそれを利用して彼と寝ることにするが……。
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3.0ときは西暦2140年。史上最悪の敵 「天使」 による容赦ない猛威にさらされ、人類はその数を極端に減らし、まさに絶滅の危機に瀕していた……。 奇怪な事故に遭遇し、2015年の平和な世界から飛ばされてきた名薙綾月は、その過酷な境遇に動揺しながらも、自らの運命と人類の未来に希望を見出すべく、立ち上がる。その手に輝く剣を携えて──。 かつて見たことのない新次元スピードバトル、開幕ッ!!
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-彼の部屋には白い壁があった。彼の白い壁には映画が映った。私たちはいつも壁に映る映画の前で愛し合った。壁に映る映画のラブシーンの前で、それよりもリアルに。だけど、今日は違う。別れ話をしにきたんだ。別れ話をしにきた、はずなのに……。思い出がつまった彼の部屋での別れ話。あくまでいつも通りに振舞おうとする彼。未練とか、そんなんじゃない、安いワインのせいでもない。もう、この部屋に来ることもない、そう誓ってきたのに、壁に映る映画が、私の理性をどんどん現実と関係ないものにさせていく。どこにでもいる恋人同士。どこにでもある別れ話。どこにでもある風景。でも、二人にとっては、そんなどこにでもある物語が、映画よりもドラマチック。周りからしたら平凡で小さな恋かもしれない。でもそんな小さな恋が大切で愛おしくてしょうがない大人たちに捧げる、リアルで切ないラブストーリー。
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