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  • 人生のほほえみ 中学生はがき通信
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「かけがえのない人生を、あなたも私も共に大切に生きていこう。本来のことに気づいていこう」と、24年間、中学生たちに、あたたかく、時には厳しく、語りかけ続けた感動のはがき通信。
  • 人生の迷いが消える アドラー心理学のススメ
    3.8
    あなたの人生観を変えるアドラー心理学の視点を手に入れよう!著者の社会人向け人気講義をこの1冊に凝縮!迷いをなくしよりよい人生を送りたいすべての方へおすすめいたします。
  • 人生の迷いに対処する法
    4.0
    幸福を選択する4つのヒント もし、“悩みの迷路”に入り込んでしまったら この1冊に“解決の出口”がある! 結婚問題、仕事上の人間関係、親子の葛藤そして、身体的コンプレックス…… 誰もが人生で迷う、その悩みをズバリ解決!
  • 人生の(珍)選択 信じられないホントの話
    -
    OLから芸能人、政治家まで、型破りな人生のターニングポイントを丸ごと紹介。これぞ、波瀾万丈人生本!

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  • 人生の満足度がどんどん上がる!時間の使い方大全
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新年度や新生活の節目を機に、より自分らしく、充実した過ごし方をするために「時間の使い方」を見直したいという人も増えるはず。 日経WOMANで不動の人気を誇る「時間」や「習慣」にまつわるテーマを中心に、「ひとりで自分と向き合う」「健康や勉強の習慣で自分を磨く」「お金を貯める」などの切り口で、働く女性たちの実例をたっぷり紹介。みんなの過ごし方が知りたいというニーズが高い「夜時間」「カフェ時間」なども収録。 この春、時間の使い方をアップデートするためのヒントが満載の1冊です。 ≪目次≫ ●PART1 明日が変わる!ひとり時間新ルール ●PART2 自分を磨く習慣がある人の「時間割」公開! ●PART3 お金が貯まる人の毎日の習慣 ●PART4 心と体が整う夜時間の過ごし方 ●PART5 ずっと続けられる「習慣」のつくり方 ●PART6 私の「カフェ時間」ルーティン ●PART7 働く女子のリアルひとり旅
  • 人生の見え方が大きく変わる「対(つい)」の法則
    3.0
    長所は短所、上れば下る、奪えば奪われる、手放せば手に入る、与えれば返ってくる…。対極を知ると、人生の見え方が大きく変わる!40万人以上受講した人材研修のプロが、逆境を生き抜くビジネスパーソンに役立つ「人生逆転のしあわせ法則」を紹介した一冊。
  • 人生の短さについて
    4.4
    セネカは、二千年前の古代ローマ帝国を生きた思想家です。ストア派の哲学者にして詩人・劇作家でありながら、政治の世界にもかかわって皇帝ネロの教育係を務め、最期はその教え子に自死を命じられるという、波瀾万丈の生涯でした。多くの哲学書簡やエッセイを残しています。本書「人生の短さについて」は時間の大切さがテーマです。人生は短いと嘆く人間は多いが、それは、その人が短くしているからだ、とセネカは言います。無意味なことにかまけていると、人生などあっという間に過ぎ去ってしまう、自分自身と向き合おうともしないで、年老いてから、まっとうな生き方をしようとしても手遅れなのだ、と。多忙なあまり自己を見失っている現代の私たちが、胸に刻むべき警句に溢れています。本書では、現代の日本人がすんなりと読み通せる、それでいて古典の風格を損なわない新訳をめざし、さらに文章を短く区切ることで、読了の負担を減らす編集を施しました。

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  • 人生の短さについて 他2篇
    4.0
    人生は浪費すれば短いが、過ごし方しだいで長くなると説く表題作。逆境にある息子の不運を嘆き悲しむ母親を、みずからなぐさめ励ます「母ヘルウィアへのなぐさめ」。仕事や友人、財産との付き合い方をアドヴァイスする「心の安定について」。2000年読み継がれてきた古代ローマの哲学者セネカの“人生の処方箋”。
  • 人生の道しるべ 仏教の人間観
    -
    生きがいとはどこにあるのだろうか。その手がかりを仏教に求めて、社会と人生のあり方を追求した人生書《人生と仏教》シリーズを電子復刊。仏教は、広い意味での「人間学」である。今日の混乱した社会では社会・人生を正しく観察し、誤りのない判断や行動をとることが、個人をはじめ社会の平和と幸福のために必要である。仏教の説くところの個人と集団を含めた「人間完成の道」とはなにか。これに真正面から取り組んでみたい。

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  • 人生の道標とスピリット 耐えられない運命の悪戯、それでも私は今を生きる
    -
    人生には穏やかで幸せな時間ばかりを過ごす人もいれば、苦しいときや悲しいときを経験してきた人もいる。宇宙や世界、そして社会も陰陽のバランスで成り立っており、私たちの魂はさまざまな経験をするためにこの地上に生まれてきている。そのため、人生には様々な出来事が起こるもの。目に見える現象だけでなく、隠れた要素にも多くの意味や原因が存在する。スピリチュアルな視点と現実的な思考の両方が重要ではないだろうか。本書を読めば、今の生活がより楽しく、充実する日々になっていくでしょう。願いをかなえやすくするためのエネルギーワークも収録。必読の一冊!
  • 人生の道しるべになる 座右の寓話
    値引きあり
    3.6
    13万部突破シリーズ最新刊! スピーチ、朝礼、プレゼン、雑談にも使える、 ベストセラー『座右の寓話』がさらなるパワーアップを遂げて、待望の最新刊が堂々登場。 古今東西語り継がれてきた、迷ったときのヒントが見つかる。 イソップ物語から中国古典、偉人の逸話から思考実験まで、 人生のライフステージごとの悩みに効く‶深イイ話”77 本書は何らかの〈教え〉が含まれている寓話や昔話、逸話や思考実験など 古今東西語り継がれてきた77の寓話を集め、その解説を載せました。 スピーチや朝礼、授業などで使える話材として、すべての寓話は5分以内で話せるようにまとめ、 表現も聞いて分かるように改めました。 どの寓話も「わかりやすい教訓」と「人生の深い知恵」を得ることができます。 【こんな方におすすめ】 ・仕事や人生に、なんとなく行き詰まりを感じている ・スピーチやプレゼン、雑談に使える、短くていい話を知りたい ・ライフステージにあった教訓を知りたい 【「はじめに」より】 人生は後戻りできない旅である。私たちの誰もが「初めての人生」を歩んでいる。 青年・成人期、壮年期、熟年期のどの段階にいる人であっても、みんながその段階の初心者として毎日を生き、その次の段階を見据えながら歩みを進めている。 なじみのない道を歩く旅人にとって道路標識が役に立つのと同様に、常に「初めての人生」を歩んでいる我々にとっても〈道しるべ〉は有益である。 寓話は先人が残してくれた人類の貴重な遺産であり、そこにはよく生きるための〈教え〉が凝縮されている。 そういう意味で寓話は〈人生の道しるべ〉になる。 【目次】 第1章 寿命と「時間の使い方」 第2章 幸せになるための「考え方」 第3章 行動と思考の選択 第4章 夢と希望と勇気 第5章 才能と継続と努力 第6章 意欲とたくましさと自由 第7章 人間関係の基本ルール 第8章 「諦めと敗北」の美学 第9章 リーダー力と大人の知恵 第10章 りっぱな思想より月並みな格言 第11章 人生100年時代と老い 第12章 生きる力と死ぬ能力 第13章 人生観と死生観 第14章 環境問題と人類の責任 第15章 「人間らしさ」と徳
  • 人生の名言・歴史の金言
    -
    「心を育てる道徳教育、魂を育てる歴史教育」を提唱する、モラロジー研究所・理事長が、若い世代に贈る、歴史に学ぶ人生の名言集。日本人の“心魂”を育てる55の言葉。 迷ったとき、壁にぶつかったとき、この本を手にしてください。教科書が教えない、人生をひらく人間学の真髄。
  • 人生の目覚まし時計が鳴ったとき
    4.0
    19歳でがんにおかされ突然の「余命半年」宣告。転移と再発を繰り返しそれでも希望を失わず余命宣告の先を生き抜く少女。彼女が命をかけて伝えたい言葉とは?どんな境遇でも幸せになれることを証明する感動の実話。
  • 人生の目的
    4.0
    妻に蒸発され、小学生の息子二人を抱えてまじめに働いていた父親が、「疲れた」といって子供たちと心中した。父親のズボンのポケットには10円銅貨一枚、子供の手帳には「おかあさんもじ国(地獄)へ行け」と書かれていた。四十数年前にあった悲惨な事件だが、なんともいえないリアルさと、自分の胸に指を突きつけられる思いが今もする。お金も家族も健康も、支えにもなるが苦悩にもなる。人生はそもそも思うにままならぬもの。ならば私たちは何のために生きるのか――。人々に寄り添うその深い洞察が大反響を呼んだ衝撃の人生論。時代が変わる今、再読したい心の羅針盤。
  • 人生の目的
    3.8
    人生において、つらく苦しい時期には、どんな意味があるのか。思い通りの未来を手に入れる秘訣とは何か。本当の自分らしさとは何か、人の幸せとは何か―人生を変える勇気を与える書。
  • 人生の目的 【五木寛之ノベリスク】
    -
    人生の目的は、「自分の人生の目的」をさがすことである。自分ひとりの目的、世界中の誰ともちがう自分だけの「生きる意味」を見出すことである。(本文より)──冒頭の、1977年に東京の団地で起きた、父親と小学生二人の心中事件に対する思いに始まり、肉親や金銭、信仰、絆などの話を経て、著者は「出会うためには、生きなければならない」という考えに到達する。「他力」の思想にも通じる、人生を見つめ直すための書。
  • 人生の目的が見つかる魔法の杖
    4.2
    ★20代の必読書★ 人生というリングの上で、 きみは何のために戦うのか? 能力開発の魔術師として、 多くの成功者を指導する著者が、 若い読者に贈る「人生の目的」の見つけ方。 もしも、人生に迷ったら、 この本を読んでください。 プラス思考になるための方法を1000通り知っていても、 実現すべき夢、果たすべき目的がなければ宝の持ち腐れである。 反対に、自分なりの夢や目的さえ はっきりと持つことができれば、 幸福な成功者になるための 大きな一歩を踏みだしたも同然である。 脳の仕組みに基づいた科学的・実践的メンタルマネージメントのパイオニアが、 あなたの人生を最高に輝かせるための 究極の方法=「魔法の杖」を初公開。
  • 人生の目的に気づく24の物語
    3.3
    ■「人間って、いったい何のために生きているの?」 ストレスをため込み、生きることに疲れ それでもなお、「もっと頑張らないと…」と走り続ける人々。 日々、生きることに精一杯で 「自分が何のために生きているのか?」なんて 考える暇がない…。 あなたも、そんな人生を送っていませんか? そんな人生に少しでも疑問を感じたら、 ぜひ、本書を開いてみてください。 ■一度きりの人生。 何かに追い立てられ、ガチガチに力が入り 「全てをうまくやらなければ」と考えている人ほど、 いったん足を止め、「自分は何のために生きているのか?」について、 一度考えてみるべきではないしょうか? 本書に収めた24話のストーリーは 1話2~3分。 1時間もあれば、読破できてしまう内容です。 感動が感動を呼び、ベストセラー! シリーズ累計30万部突破! 内容の良さ、質の高さは、すでに実証済みです。 ■内容 ・Chapter1 人間関係を見つめる物語 ・Chapter2 仕事を見つめる物語 ・Chapter3 与えられた環境を見つめる物語 ・Chapter4 使命を見つめる物語 ●「あなたの献身的な働きがあったからこそ、今の私たちがあるのです」 ●「まず、家に帰って、あなたの家族を大切にしてあげてください」 ●「後世に名誉を残すつもりは一切ありません」 ●「幸せになるために結婚するのなら、考え直しなさい…」 など 人生に迷いを感じたら、ぜひ、本書を読んでみてください!
  • 人生の目的の見つけ方 自分と真剣に向き合って学んだ「倖せの法則」
    4.0
    人生の目的とは何か? 現在は「スタートアップ支援」「アーティスト」「地方創生」など、さまざまな分野で活躍する勝屋久氏だが、48歳でそれまで勤めていた日本IBMをリストラされ、どん底の淵をさまよった。そのとき氏が行ったのは、徹底した自己分析だった。「自分とは何者か?」「自分が本当にやりたいことは何か?」「人生の幸福とは何か?」。自分のこれまでの人生を見つめ直し、自分とつながることで、これまで縛られていた肩書きや職業や固定観念から解き放たれ、本当の自分を手に入れることができた。そうした「本当の自分」を手に入れた人が、ハートフルな人生を歩むことができる。本書は、自分の人生を見つめ直し、人生を幸福に変えるきっかけを与える本だ。
  • 人生のモヤモヤがパっと晴れる考え方のコツ【マンガでわかる お気楽のヒントシリーズ】7
    完結
    -
    人生や将来へのモヤモヤがパッ晴れる思考術! お金のこと、時間の使い方、性格や生き方こと……etc.。人生は不安になってしまうことばかり。無駄遣いをしてしまって貯金ができなかったり、計画性をもって動けずにドタバタしてしまったり、夢を叶えている他人を見かけて、別の人生を歩んでいたら今頃は私もと後ろ向きになってしまったり……と、悩みは尽きません。 こんな生き方に対するモヤモヤをパッ晴らせる考え方のコツを、心理カウンセラーの石原加受子さんがお教えします。 読んで心が軽くなったと反響が多かった雑誌「オレンジページ」の大人気連載が電子書籍で登場! 《コンテンツの紹介》 ・昔の理想とは違う今の自分にモヤモヤします。 ・お金の心配をしすぎてしまい、毎日が楽しくありません。 ・お墓参りになかなか行けないことに罪悪感があります。 ・私っていつも損してます! ・時間に追われて疲れぎみの私。心にゆとりが欲しい。 ・将来がとにかく不安です。 ・ギリギリにならないと動けない性格をなんとかしたいです。 ・お金を貯めたいのに、我慢できず使いすぎてしまいます。 ・素直に気持ちを伝えられない自分に悩んでいます。 ・イヤなことがあると態度に出てしまいます。
  • 人生の約束
    3.4
    IT企業のカリスマ経営者である祐馬。仕事に没頭する日々の中、かつての共同創業者であり親友の航平が、故郷で死んだことを知る。同じ頃、会社では不正取引が発覚し……。何もかも失った祐馬が、友の愛した故郷、家族や仲間達のため選んだ道とは??人生は失くしてから気づくことばかり。孤独の先にかけがえのない大切なものを見出す感動小説。
  • 人生の役に立つ聖書の名言
    4.3
    誰もが避けられない挫折や逆境、仕事や人間関係の悩み、人生の岐路―― そんな時は、聖書の言葉にふれてみよう。 そこに救済のための真実が語られている。 聖書の言葉によって、目には見えないが、確実に存在する、 たいせつなものを捉えることができるようになる。 碩学・佐藤優が、100の名言を厳選して案内する。
  • 人生の優先順位を明確にする 1分マインドフルネス
    3.0
    1巻1,650円 (税込)
    第1章 あなたの世界をゆるがす6つのマインドフルネス的新常識Q&A 第2章 マインドフルネスの効果・歴史・11個の科学的検証 第3章 マインドフルネス・ワーク大全 第4章 次世代が注目する最新マインドフルネス「Awe(オウ)体験」 第5章 人生の半分を上の空で過ごさないためマインド・ワンダリング(心のさまよい)との向き合い方
  • 人生の夕凪 古民家再生ツアー
    3.7
    人気エッセイストの小説処女作が待望の文庫化!「僕に何かお役に立てることがあったら、いつでも言ってください。仕事のことでも、それ以外でも」「今、ひとつあるんですけれど……十数える間、よりかからせていただきたいんです」(「分別ざかり」)。五話の短編、すべての主人公がシングル中年女性で、変わらない現状に倦み、あるいは突然の変化に戸惑い、はたまた寄る辺ない自分を見つめ直したりする。童心にかえったり、また恋をしたり……。人生の風が再び吹き始める。40代以降の女性に贈る、等身大の応援歌。(『空き家再生ツアー』を文庫化に際して改題)
  • 人生のよろこび
    4.0
    第1弾「人生のしくみ」では、自分の一生や運命がいかにして決められるかを明らかにし、第2弾「人生の癒し」では心が倦み疲れている人、悩みが頭から消え去らない人たちへの処方箋を提示、第3弾「人生の創造」では、人生をいかに自分の思い通りに作っていくかを説いた。そして今回は、人生を喜びでいっぱいにして、喜びの視点であらためて人生を見つめ直すことを提示。自分が何をしているときに喜びを感じるのかを投げかけ、自分をもっと知るきっかけになる本に。
  • 人生の楽園をつくる 心豊かに過ごせる老人福祉施設のひみつ
    -
    1巻1,899円 (税込)
    ますます進む高齢社会。親の介護や施設への入居、自分自身の終の棲家を考える人が多く存在している。誰であっても決して他人事ではない。都心から離れた栃木県小山市に県内外から注目されている老人福祉施設がある。知識も経験もないなか、「自宅と同じように快適に過したい」という高齢者の願いと、「やりがいをもって働きたい」という働く介護者の思いを両立させてつくりあげた施設は、利用希望者と就労希望者が絶えない施設になっている。もともとは病気のために身体が不自由になった息子がやりがいをもって働ける施設をつくるというのが目的だったので、働く介護者のやりがいの追求は施設にとって当然なのだ。だからこそ高齢者にも優しくなれる。いまなお理想に向けチャレンジしている理事長がそのすべてを書き上げた感動の一冊。
  • 人生のリアルオプション【BOW BOOKS013】
    -
    リアルオプションとは、不確実な状況の中での意思決定である。本書は、仕事と投資と人生の「意思決定論」入門であり、東大の異色の先生が学生たちと語り合った108の意思決定の話を紹介。
  • 人生のリフォームどき
    3.6
    1巻1,980円 (税込)
    家も、部屋も、人生も、 今が変わるとき。 即断即決の蘭子(40代) 優柔不断なスミレ(60代) 他人の二人がタッグを組んで 築40年の戸建て改装に臨む シスターフッド小説。 ___【著者からのコメント】___ 「生き方を少し変えたい」 「邪魔なものを捨てたい」 「ちょっとだけでも前に進みたい」 想いはあれど、なかなかできない。 そんなときは独りで悩まずに、 誰かの力を借りればいい。 きっと、あなたを後押ししてくれる人が 周りにいるはず…… 40代と60代の異なる生き方をしてきた女性が 自宅のリフォームをきっかけに出会い、 助け合い、再生していく、 ハートフルな物語をお楽しみください。 _________________ 【あらすじ】 人材育成会社を経営するしっかり者の 蘭子(40代)は自宅マンションのリフォームで 訪れた建築設計事務所で、 一戸建てを改装しようとしている 専業主婦スミレ(60代)と出会い 「リフォームの相談に のっていただけませんか!」 と頼まれてしまう。 自己主張がなく、決断力もない、 そんな年上の女性に呆れつつも 成り行きで関わっていく蘭子。 実は彼女自身にも、“自分を変えたい” という強い思いがあった――。 迷い、動けなくなり、 後ろ向きになるときこそ、 誰かに助けを求めていい。 1章 思い立ったがリフォームどき 2章 捨てる神あれば捨てないかみもあり 3章 言わぬが花、なのか? 4章 絵に描いたキモチ 5章 リフォームで、袖振れ合ったら他生の縁
  • 人生の流儀 ビジネスマンに贈る珠玉の言葉
    3.5
    戦後日本に新しい“経済小説”のジャンルを開拓した城山三郎――。時代を一歩先んずる眼と緻密な取材で、企業と人間を克明に捉えた作品を世に問い続けた。本書は、氏の著作から「上司の仕事、部下の仕事」「リーダーの資質」など8つのテーマごとに、ビジネス社会に生きるすべての人々の糧となる“珠玉の言葉”を抜粋した箴言集。人生の節目で、自分を見つめ直す時に開いて欲しい指針の書である。

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  • 人生のレシピ 新しい自分の見つけ方
    4.0
    千所千泊。そうして私は自分の知らない自分を見つけてきた。 今回のテーマは「旅と人生」。日本各地の見知らぬ土地を訪れ、そこで泊まることを志しているという作家・五木寛之。なぜ旅に出かけるのか? 旅に出ると発見がある。自分の目で見て、足で歩き、人々と触れあい、その肉声に学ぶことで、その土地の陰影が生じて旅の面白さが増す。それを味わい、反芻することで、新しい自分を知ることができる。そして、今や「百年人生」と言われる人間の寿命そのものが長い旅でもある。90歳の「生き方の先輩」が贈る人気シリーズ。第6弾! 第1章 日本の旅が示唆してくれるもの 第2章 食の体験を思い返しながら 第3章 人と芸能――山形と秋田の旅 第4章 風景と伝承――鳥取と島根の旅 第5章 宗教と文化――大阪の旅 第6章 「心の武器」が人生を豊かにする
  • 人生のレシピ 異国文化の楽しみ方・味わい方
    3.0
    異国の歴史や伝統に触れる。それは、知らない自分との出会いです。 今回のテーマは「異国文化」。居場所を定めないデラシネ人生を送るなかで見聞きした、さまざまな土地の景観や音楽が、自分の人生を彩り豊かなものにしたと語る五木さん。「晩年を過ごすのはスウェーデンかフィンランドか、やっぱりラテン系の国でのんびり過ごすのもいいな。そんなことを思っているこのごろです」。91歳になった「生き方の先輩」が贈る、人生百年時代を豊かにする必読ガイド、第8弾! 【内容】 第1章 才能を引き寄せるパリ――フランス 第2章 成熟した大人の国――スペイン、ポルトガル 第3章 個人が行動に責任を持つ国――イタリア 第4章 自由に生きるために――ギリシャ 第5章 北欧三か国の思い出――フィンランド、スウェーデン、ノルウェー 第6章 それぞれの個性が際立つ南米の国――チリ、ブラジル、アルゼンチン
  • 人生のレシピ 孤独を越える生き方
    5.0
    孤独は人生を豊かにします。ひとりぼっちを嘆く必要はありません。 長引くコロナ禍のもと、「孤独」の問題があらためて注目されている。とくに独り暮らしの高齢者は孤立感を強めると危惧されている。しかし、孤独は孤立ではない。孤独=寂しいと否定的にとらえることをやめて、人が思索を深め、豊かな感情を醸成するための必要な時間と考えてみてはどうだろうか。ひとりの時間が増えたことに不安を抱える人たちへ、90歳になった「生き方の先輩」が贈る、人生後半を快活に生きる道案内。第2弾! 第1章 「孤独」と「孤立」について 第2章 孤独を友として生きる 第3章 クールに距離を置きながら 第4章 絶望の底の底で光を見る 第5章 見えない力が支えてくれている 第6章 私たちには「物語」が必要だ *電子書籍版本文には画像の収録はございません。あらかじめご了承ください。
  • 人生のレシピ 幸せになる聞き方・話し方
    -
    自分が知らなかった自分を知る。対話は私にとって最高の授業だと思っています。 今回のテーマは「対話」について。作家・五木寛之が、文字を読むこと、書くことよりも大切にしているのが、人の話を聞くこと、そして人に語ること。ブッダも孔子もソクラテスもイエス・キリストもみな肉声で語りかけ、人々はその言葉を聞いて覚えたのであり、文字は二次的なもの、つまり、人の口から語られた言葉を記録するための道具にすぎないという。「対話とは、新しいことの発見であり、自分自身への問いかけでもある」。90歳の「生き方の先輩」が贈る、人気シリーズ。第5弾! 【主な内容】 第1章 対話の中に発見がある 第2章 面授の歓びを求めて 第3章 対談とはアートのようなもの 第4章 忘れがたい人々との思い出 第5章 真剣勝負こそが対談の魅力
  • 人生のレシピ 人生百年時代の歩き方
    4.0
    『生きるヒント』から30年、五木寛之による令和の新シリーズ、刊行開始! 私たちは、誰もが百歳以上生きるかもしれない時代を生きている。そうであるならば、人生を二回生きるイメージを大切に、 それぞれ新しい生き方に切り替えてみてはどうだろうか――。90歳になった作家が、いま一番に伝えたいこととは何か。「私はむしろ、書くことよりも、対話することのほうが、表現者本来の姿ではないかと思います」。”生き方の先輩”五木寛之が、長年出演を続ける「ラジオ深夜便」の語りを再現して贈る、後半生を快活に過ごす極上の道案内。 第1章 人生のギアチェンジとは 第2章 何をもって「幸せ」と感じるか 第3章 話すことの大切さを思う 第4章 生きているだけでも意味がある 第5章 老後の「生き方」と「逝き方」 *電子書籍版本文には写真(全3点)を収録していません。あらかじめご了承ください。
  • 人生のレシピ 健やかな体の作り方
    4.0
    大切なのは、体が発する声に耳を傾けることです! 高齢者だけでなく、現代日本人にとって切実な悩みとされる「経済(カネ)」「孤独」「健康」の3K。今回は、その中から「健康」を取り上げる。「病とは治すものではなく治めるもの」「体が発する声に全神経を集中する」「体によいから食べるのではなく、体が欲しているから食べる」などなど。70年以上も医者にかからず、健康を維持してきた著者が、独自に行っている養生法とは――。90歳になった「生き方の先輩」 が贈る、人生後半を快活に生きる道案内。第3弾! 第1章 人生百年時代の「健康」を考える 第2章 養生という道楽 第3章 涙と悲しみの効用 第4章 現代人の食養生 第5章 私の体験的健康法
  • 人生のレシピ 疲れた心の癒し方
    4.5
    思い出は〈心の資産〉です。存分に活用することをおすすめします 一か所にとどまることのない「移動の人生」を送ってきたという五木寛之さん。今回は、敗戦後の朝鮮半島からの引き揚げをはじめ、海外渡航自由化直後に敢行したシベリア鉄道の旅など、自身の強烈な体験を打ち明けながら、老いの時間を楽しむための「回想法」について語る。よい思い出であれば「あのときは幸せだったな」と郷愁に浸れるし、悪い思い出でも「あのときと比べたらまだましだ」と開き直ることができる。「思い出は、高齢者の特権ともいえる〈心の資産〉です」。90歳の「生き方の先輩」が贈る、人気シリーズ。第4弾! 【内容】 第1章 私の「移動の人生」について 第2章 食べることが、生きることだった 第3章 映画は人生の1ページ 第4章 三つの「想」のすすめ 第5章 思い出を慈しむこと
  • 人生のレシピ 日々の歓びの見つけ方
    -
    〈よろこび上手〉こそ、苦しい世に生きていく知恵です。 今回のテーマは「趣味・娯楽・嗜好」。「毎日がとてもしんどく感じられたころのこと。一日に一回、どんなことがあってもよろこぶ。そう決心しました」と語る五木さん。引き揚げ時に口ずさんだというセンチメンタルな昔の歌から、極貧生活に活力を与えたロシア民謡や和製シャンソン、作詞家・原作者として携わった歌謡界と映画界、さらには知る人ぞ知る、無類の犬好きの側面まで、日々生きていく糧になったという趣味・娯楽の思い出の数々を披歴する。91歳になった「生き方の先輩」が贈る人気シリーズ、第9弾! 【内容】 第1章 昭和歌謡の天才たち 第2章 国境を越える「音楽」 第3章 「ロシア民謡」と日本人 第4章 映画原作者のひそかな願い 第5章 新時代の映画監督たち 第6章 私とペットとの関係
  • 人生のレシピ 百歳人生の愉(たの)しみ方
    -
    ついにシリーズ最終巻! 自分の体だから自分で判断すればいい。それが私の養生です。 最終巻のテーマは「老いのたのしみ」。人生百年時代の後半生をどう生きるか――そのヒントを示す目的で始まった本シリーズの核となったのは「我流の養生法を試しながら年をとる」、その一言につきた。「養生を遊ぶ。それは、老いの孤独をたのしみへと変換する一つの方法論ではないでしょうか」。92歳になった「生き方の先輩」五木寛之が「人生の総決算」と位置づけるシリーズの完結編。球界一の読書家・栗山英樹氏との特別対談『五木寛之×栗山英樹 「対話」の力』と同時発売! 【内容】 第1章 人生の後半をいかに楽しむか 第2章 シフトダウンして生きる 第3章 「自分の適温」で暮らす 第4章 無理をしないで無理をする 第5章 楽しみながら――それが私の養生法 第6章 自己流養生法の見つけ方
  • 人生のレシピ 本を友とする生き方
    4.0
    行き当たりばったりの好奇心で、あらゆるジャンルの本を読む――それが私の読書です。 今回のテーマは「本」。小説はもちろん、歴史、エッセイ、音楽、車、鍼灸に関するものなどなど、少年時代から続けてきた「ごった煮読書」が、作家としての自身の仕事ぶりを形成したと語る五木さん。「読書をすれば優れた人間になるわけではないし、ましてや努力や義務で読むものではありません。本は、私のよき友であり、おもしろいから読むのです」。91歳になった「生き方の先輩」が贈る、人生百年時代を豊かにする必読ガイド、第7弾! 【内容】 第1章 ごった煮読書のすすめ 第2章 古典の読み方、楽しみ方 第3章 活字文化は消えてしまうのか 第4章 作家として「書く」ということ 第5章 忘れえぬ三人の作家――松本清張、司馬遼太郎、井上ひさし 第6章 本を友としてさびしさを癒す
  • 人生のレールを外れる衝動のみつけかた
    4.1
    「将来の夢」や「本当にやりたいこと」を聞かれたとき、それっぽい答えを言ってやり過ごしたことはないですか? 自分を忘れるほど夢中になれる「なにか」を探すためにスマホを置いて一歩を踏み出そう。 【目次】序章 なぜ衝動は幽霊に似ているのか/第一章 衝動は何ではないか/第二章 衝動とは結局何ものなのか/第三章 どうすれば衝動が見つかるのか/第四章 どのようにして衝動を生活に実装するのか/第五章 衝動にとって計画性とは何か/第六章 どうすれば衝動が自己に取り憑くのか/終章 衝動のプラグマティズム、あるいは実験の楽しみ/あとがき
  • 人生はアイスクリーム
    4.0
    妻と娘を喪ったことで、いつも自殺のことばかり考えている宗太。なにを食べても吐いてしまうため、コーヒーとポカリしか口にしない生活を送っていて、餓死まであとわずか……といったある日、アメリカに住んでいる姉と、その娘が突然、自宅を訪れる。 彼女たちの心配をよそに、精神的に立ち直る気配をまったく見せない宗太だったが、無邪気にはしゃぐ五歳の姪ジルの驚くべき秘密を知ることで、生活が一変する――。 人生は、やがて儚く消えてしまうもの。しかし、そこには、かけがえのない希望が満ちあふれている。
  • 人生はあきらめるとうまくいく
    4.1
    「がんばろう日本」「絶対にあきらめない」……。そう言って日本はここまできたけれど、震災後、どう生きたらいいのかわからない。 どうやったら幸せな人生を送れるのか?充実した人生を送れるのか?長生きは幸せ? 欲望を追いかけるがんばりは、あなたを不幸にしてしまう。 人生に意味を求めず、あきらめてこそ、本当の幸福が手に入る。 お釈迦様の教えに基づいた、驚きの不安解消法! 「がんばる」は悪い意味だった/練習するほど楽しみは奪われる/幸せは欲望を満たしても得られない/滅私奉公精神を捨てる/少欲知足こそ幸せの公式/将来の利益より現在の幸福/人生は無意味だ/「がんばれ」に潜む「もっと」の危険/しっかり苦しむ/デタラメに決める
  • 人生は「あきらめる」ほうがうまくいく!
    -
    「続ける」よりも「あきらめる」ほうがむずかしい!!? さまざまな挫折をした末に自由な生き方を手に入れた著者が考える、より大事なものを選び、幸福になるための上手なあきらめ方とは?
  • 人生は与えた分だけ与えられる 尽生(じんせい)と志事(しごと)
    3.0
    【注 電子版にはDVDはありません。ご了承ください】 葬儀業界の革命児が熱く語る、「生きる」を学ぶための指南書!著者は、業界初の「明朗会計」や「感動葬儀」で急成長した株式会社ティアの経営者。数多くの死を見届けてきたからこそ、どうしても伝えたいことがある。そこで、自分の生き方に迷い悩む人たちを集め、「尽生志事塾」を開催する。本書は、塾で語った感動の講義録である。
  • 人生はあなただけのものじゃない
    3.9
    もし明日死ぬとしたら、大切な人に今日、何ができますか? ロングセラー『さあ、才能(じぶん)に目覚めよう ストレングス・ファインダー』著者の実体験に基づく感動作 10代で突然余命宣告…逆境から見つけた「後悔しない生き方」 『ストレングス・ファインダー』 といえば、 「自分の強み・才能が分かる」と大ヒットした書籍ツール。 就職や転職の際には心強い味方となってくれる本書は、 国内だけでも累計100万部を突破しています。 そんなストレングス・ファインダーの著者、と聞いて、 皆さんはどんな方を思い浮かべるでしょうか。 華々しい実績を誇るビジネスパーソンでしょうか? それとも大成功して巨万の富を築いた実業家でしょうか? 『ストレングス・ファインダー』著者の人生は、逆境からはじまっていた 実は、『ストレングス・ファインダー』の著者であるトム・ラス氏は、 ティーンエイジャーのときに、 「君の命はあと20年だね、その20年も大変つらいものになるだろう」 と衝撃の難病宣告を受けています。 しかし、そんな体験から著者は ・「いつか死ぬ」ことを受け入れて生きることの重要性 ・人生で大切なのは「何を残せるか」ということ ・「身近な人」への貢献の大切さ などに気づきます。 ストレングス・ファインダーも、 「その人がまだ気づいていない才能を見つけてあげること」 が大きな貢献となると気づいたことが発想の原点となったのだそうです。 生きているだけで出てくるあらゆる悩みに効きます。 ・何か満たされない、仕事や人生の目標が見失われている。 ・毎日どこかしんどい、苦しい ・人間関係や家族の関係に悩みがある ・過去に辛い経験をしたことがある ・前向きな気持ちになりたいけれど、なかなかなれない 日々のモヤモヤが解決されない…とお悩みの方にはもちろん、 そんな状況の中にある友人、家族、身近な方への ギフト としてもオススメです。 自分を超えたものを見つけるとき、 あなたの人生はもっとシンプルで、 生きやすいものとなるーー (本文より) 【目次】 はじめに あなただけの人生の意味を見つけよう 第1部 自分を超えて残るものを見つけよう ・人は永遠には生きられない ・才能や強みに目を向ける ・自分以外のものに興味をもつ ・できることに集中する ・人生は短いことに気づく 第2部 大切な人たちにあなたができる限りのことをしよう ・物事をポジティブに受け止める ・身近な人たちとの時間を大切にする ・スマホを置いて、相手の話を聞く 第3部 あなたがいなくなった後にも残るものは何かを考えよう ・自分の強みを生かせるものを探す ・人生に自分のありったけを詰め込む ・チャンスが訪れたら逃さない ・相手が生きているうちに感謝を伝える ・誰かの未来に良い影響を与える ・どんな小さなことにも心を込める 第4部 貢献の人生を生きよう ・身近な人に何ができるか考える ・強みや才能で周りに貢献する ・仕事に対する向き合い方を変える ・自分が去った後に残るものは何か考える 第5部 僕は今日、あの人に何ができるだろう? ・あなたに影響を与えた人について考える 訳者あとがき 参考文献
  • 人生は雨の日の托鉢 定年からの静かなる挑戦
    -
    国際企業経営の最前線で活躍したビジネスマンは、なぜ、禅の世界に入ったのか? 会社の命運を賭けた大リストラの決断を迫られた時に、著者は禅とめぐりあい、心の余裕を持つことができた。定年後、得度して、本格的に禅の修行に入り、そこで見えてきたものは何か。一杯の粥を心静かに味わえる境地に至るまでの道のりを描きながら、心の豊かさについて問い直す。
  • 人生は、いかに没頭する大人に会えるかで決まる
    4.0
    J-WAVE『GROWING REED』20周年を記念した、知の巨人の金言と、岡田准一エッセイ集。 24歳からスタートし、岡田准一の価値観を育てた学び舎である、J-WAVE 『GROWING REED』。 人を惹きつける魅力に溢れた大人と一対一で語り合う時間の中で、岡田准一、20年分の変容をおさめた一冊。 ▼岡田准一さんコメント 24歳で始まった『GROWING REED』というラジオ番組での対話が、20年を経て一冊の本になります。 番組を通して出会ったのは、何かに没頭し、心から人生を楽しんでいる大人たちの圧倒的な熱量でした。その姿に触れることで、世界が面白くなる視点を教わったように思います。「人間は成長する葦である」 という番組のテーマ通り、人と出会い、学び、発見することで、僕たちは「行動する葦」へと成長していく。この一冊が皆さんの日常においても、誰かを深く知り、新たな学びを発見するためのきっかけになっていただけると嬉しいです。 【著者プロフィール】 岡田准一(おかだ・じゅんいち) 1980年11月18日生まれ。大阪府出身。2014年のNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』で主演。映画『永遠の0』で第38回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞、『蜩ノ記』で最優秀助演男優賞を受賞するなど、俳優として活躍。2025年は、自身が主演・プロデューサー・アクションプランナーを務めたNetflixシリーズ『イクサガミ』が大きな話題となった。主な出演作に、映画『燃えよ剣』『最後まで行く』『ザ・ファブル』シリーズ、NHK大河ドラマ『どうする家康』など。映画『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』が2026年12月25日公開。J-WAVE『GROWING REED』では、2005年4月よりナビゲーターを務めている。
  • 人生はいくらでもわくわく生きられる!
    -
    「私はなんて、幸せなんだろう!」そんなふうに思える人生を送るのは、ほんの一握りの人たち…そう思っていませんか?幸せになるのに、資格や免許なんていりません。「5つの幸せマジック」とラッキーカラーの“玉虫色”で、誰にでも、幸せでわくわくするような人生が訪れます。タネも、シカケもあるマジック。わかってしまえば、誰にでもできるものです。

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  • 人生は1冊のノートにまとめなさい
    3.9
    累計50万部突破の「100円ノート整理術」シリーズ第3弾!体験のしっぱなし・使い捨てを防ぎ、確実に「自分化」するためのノート術。ビジネスから、旅行、ダイエット、育児、映画、エンディングノートまで、誰でも今すぐ始められる「100円ノート・ライフログ」のすすめ。
  • 人生は一本の線
    4.2
    私の言葉なんて無意味です。 百万の言葉より、一本の線が私の伝えたかったことです。 104歳美術家、珠玉の作品集 墨を用いた抽象表現主義者として世界的に広く知られ、今も第一線で活躍する篠田桃紅氏。 著書『一〇三歳になってわかったこと』もベストセラーになった現代美術家の、新作をふくむ貴重な作品と、珠玉のエッセイによる画文集。 私は、正真正銘の老いを感じています。 老いた……。 老いに老いました。 こんなに長生きするとは、自分で思ってもいませんでしたから、こうして、老いる、ということの実体を、しみじみと味わっています。 そして、少しは若い人に伝えておいたほうがいいかなと思って、あなたに伝えています。 (「若い人へ」より) 一生を振り返って、自分の思うことがみんなやれたかと聞かれたら、やり残したことのほうが、ずっと多い。 たいていの人は、なにもやれてないですよ。 (「やり残し」) 私はこういう線を引きたいと思って、一本の線を引いた。 しかし現実にできた線は、思った線とは違う。 人生も同じ。 人は、こういうふうに生きたいと思って、しかし現実の人生は違う。 (「たぶん明日もある」より) もくじ 第1章 ふとしては 第2章 あいみての 第3章 おもえども 第4章 うつろい おわりに 若い人へ
  • 人生はいつだって自問自答
    -
    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 力をもらえる「極上の読む法話」。 多い年で年間400回。法話で人々の心を魅了する薬師寺の大谷徹奘執事長によるわかりやすい「極上の読む法話」。「人生はいつだって自問自答」「こころが萎えた人が負け」「覚悟がないから迷うんだ」など200以上の人々の心を突き動かす「言葉」を網羅。「元気になれる言葉」、座右の銘になる言葉がきっと見つかります。 さらに、「質直」「重問」「他火」「中今」「静修」「無我」「正」「印象」など21の言葉から紡ぎ出される約500字の解説。例えば「重問」。〈お釈迦さまは自己評価を気にする人間の心理をよくご存知だったからこそ、重ねて確認する「重問」を説かれるのです〉 また、薬師寺に蔵される薬師如来、弥勒菩薩、聖観音などの仏像の「お導き」も。例えば〈薬師如来のお導き〉――。〈「笑顔を忘れない」と「腹を立てない」。これがお薬師さまから授けていただいた「心の健康法」です〉。 読めば心の塵が祓われる珠玉の一冊。
  • 人生はいつでもリセットできる
    -
    人生が思うようにいかない人は、進むべき道(生き方、仕事など)が違うため、すぐにリセットすべきだった。 過去世から受け継ぐ「宿命」を完結し、「運命」を変える! 自分の「色」を知るだけで、努力なしに、すべてうまくいく! 自分の「ソウルカラー(宿命の色)」「テーマカラー(運命の色)」も簡単にわかる!
  • 人生はいつもちぐはぐ
    -
    昔のおとなが背中で伝えた、生きるうえで大切なこと。 未来の同業者にみっともない仕事はできないという、職人の矜持。 般若心経を丸ごと暗記した五歳児のまなざしの先にあるもの。 大きな災害を前に口ごもるしかない、私たちの気持ち――。 生きることの機微をめぐる思考が、 日々の出会いやエピソード、遠い日の記憶から立ち上がる。 まなび、痛み、しあわせ、自由、弱さなど、 身近なことばを起点に広がってゆく哲学エッセイ。 【目次】 まえがき ―― 「これで死ねる」と言えるとき 1.伝えること/応えること 2.おとなの背中 3.人生はいつもちぐはぐ 4.ぐずぐずする権利 5.言葉についておもうこと 6.贈りあうこと 7.東日本大震災後 2011-12 ※本書は、小社より二〇一三年九月に刊行された単行本『おとなの背中』を改題し文庫化したものが底本です。
  • 人生は、いつも「学びの階段」を登っている 自分を成長させる30のメッセージ
    -
    今、あなたの目の前には厳しい壁が立ちふさがっていますか。いろいろな厄介ごと、問題、試練が降りかかってきていますか…。人生は終わりのない学びの旅です。ジェームス・アレンの著作の中から光り輝く30のメッセージを収録。

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  • 人生は「胃」で決まる! 胃弱のトリセツ
    3.0
    「ちょっと食べただけで胃が重い」「胃がムカムカして朝ご飯が食べられない」……それは立派な胃弱です! 日本人の2人に1人が抱えていると言われている胃の不調=「胃弱」。テレビでおなじみの名医・池谷敏郎が、胃弱の原因を詳しく解説しながら、胃にいい生活習慣、市販薬の上手な使い方など、胃の不調を改善するためのさまざまな方法を紹介。人気グルメエッセイコミック『胃弱メシ』描き下ろし漫画、特別コラボ対談&管理栄養士監修「胃に優しい食べ物ミニ辞典」も収録。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 人生は、今の連続でできている 不安を手放す30のメッセージ
    -
    「今」を大切にしていますか。今、何を考え、どんな行動をするかによって、未来が変わります。私たち自身の運命を作り出しているのは「今」なのです。輝かしい未来を作り出すためのメッセージ。

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  • 人生は色に無頓着なままでは変わらない 明日、微笑むために色を味方にしよう
    -
    例えば身にまとうファッションやメイク、インテリアや料理の色使いが、人生の悩みの解決にひと役買ってくれるのだとしたら? のべ3万人をカラーコンサルティングした「色のひと」だから知っている、色の力と使いこなし術をシチュエーション別に教えます! 仕事で、恋愛で、ネットで……どんどん多様化する人間関係の波の中で、一歩踏み出す勇気の持てない現代女性へのメッセージ。出会いがほしいなら黄色、オレンジは夫婦の会話を復活させる色、合コン必勝カラーはブルー&グリーン、赤と青で仕事相手をコントロール……最後に微笑むのは「色を味方にしようと決めたひと」!
  • 人生はうしろ向きに
    4.0
    先行き不透明なこの時代、未来ほど不確かで当てにならぬものはない。それなのに、あなたはまだ「昨日より明日のほうが世の中は良くなる」という世界観に、尻をたたかれつづけていないか。むしろ「何事も良い方には変わらない」と気づき、未来によけいな望みを抱かず、過去を大事にすることで、ストレスも減り、ずっと楽になれる。先人の書をひもとけば、そこには大勢の「うしろ向きの達人」がいて、我々を励ましてくれる。せちがらい欲望の追求ゲームに背を向け、「昨日」の夢に生きよう、という南條流哲学。【目次】第一章 何事も今より良くはならない/第二章 イヤだ、イヤだ、未来はイヤだ/第三章 人間には「昨日」しかない/第四章 「昨日」の見つけ方/第五章 うしろ向きの凡人と達人/第六章 チャールズ・ラム/第七章 「昨日」の夢/第八章 究極の「昨日」/あとがき
  • 人生は美しいことだけ憶えていればいい
    3.5
    持ち前の憤怒(ふんぬ)の炎は90歳をすぎても衰えず。老人をねらう詐欺電話を手ぐすねひいて待ち、「怒っていれば元気」とファイトを燃やしていらした著者が、ついに御年100歳。2度の結婚や元夫の借金を肩代わりするなど、思うにまかせぬ人生でも、「苦労したとは思っていない、この世で起こることは、すべて修行と思えばいい」「力一杯生きて、ああ面白かったと言って死ねればいちばん」と語ります。本書は、約半世紀の間に月刊誌「PHP」に登場した原稿(作家の遠藤周作氏とのお互いに66歳当時の愉快な対談を含む)に、父・佐藤紅緑氏の「損得を考えるような人間は下司下郎(げすげろう)」をはじめとする著者の人生を支えた座右の言葉をそえてまとめました。「少女時代のあんたはきれいだった」と遠藤周作氏に言われた著者が、いかにして「怒りの佐藤」になったのか。読むだけで元気がもらえる痛快人生論です。2024年6月には著者のベストセラー『九十歳。何がめでたい』&『九十八歳。戦いやまず日は暮れず』を原作とする実写映画が公開予定のため、さらに話題を呼ぶ著者です。
  • 人生は美しいことだけ憶えていればいい
    3.7
    現在95歳。誕生日には96歳になる佐藤先生。郵便局や何かに行くとき、ダーッと急いでは息が切れるようになったというものの、「怒っていれば元気」と、持ち前の憤怒の炎は衰えず。老人をねらった詐欺電話を手ぐすねひいて待ち、徹底的に相手を追い詰めることにファイトを燃やしていらっしゃいます。本書は月刊誌「PHP」にご執筆いただいた佐藤先生の、単行本未収録の原稿を主に集め、お互いに10代から知り合いだという大親友で作家の遠藤周作氏(故人)との愉快な対談を巻末に付けまとめました。「少女時代のあんたはきれいだった」と遠藤氏に言われる佐藤先生が、いかにして「怒りの佐藤」になり、90歳を超えて大ベストセラーを出せたのか。元夫の借金を肩代わりしても「苦労したとは思っていない、この世で起こることは、すべて修行」「力一杯生きて、ああ面白かったと言って死ねればいちばん」と語る佐藤先生の、読むだけで元気が出る痛快人生論です。
  • 人生は、うまくいくようになっている 明日が変わる30のメッセージ
    5.0
    自分の人生をいつも人のせいばかりにしてきませんでしたか? あなたの人生は他人やまわりの環境がつくってきたのではありません。この現実を受け入れてみませんか――。思いどおりの生き方をそろそろ始めてみましょう! アレンの著作の中から、明日が変わる光り輝くメッセージを集めて紹介。

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  • 人生は、運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている
    4.1
    ブログ初期から活躍する伝説的な人気ブロガーの第1作は、「なんで、あんな奴が評価されるんだ!?」の謎を明かす「錯覚資産」について解説する心理学読み物。「錯覚資産」とは何か? 成功者ではない人はどのようにすれば「錯覚資産」を利用できるようになるのか? 人気ブロガーならではの刺激満載の文章で解説する。
  • 人生は選べる Choose Your Life 「ハッシャダイソーシャル」1500日の記録
    4.0
    1巻1,870円 (税込)
    糸井重里氏、山口周氏、絶賛! 学歴や家庭環境などで苦しい立場にある若者に向けて就職支援をおこなう取り組み「ヤンキーインターン」。その創設者、関係者、支援を受けた人々のストーリーを描き、さまざまな「声」から日本社会の諸問題を照射する圧巻のノンフィクション。
  • 人生は生い立ちが8割 見えない貧困は連鎖する
    3.5
    人は生まれ育った環境に大きな影響を受ける。今の日本はとりわけ経済的要因で人生が左右される。飢え、住む場所がない、非正規雇用の増加など「見える貧困」も問題だが、習い事や修学旅行に行けない、誕生日のお祝いをしないなどの「体験格差」、さらに自己肯定感や忍耐力、協調性などの非認知能力が育たない「見えない貧困」も蔓延している。自ら貧困家庭で育ち、その体験を書籍化した著者が、貧困が連鎖するメカニズムや、そこからの脱出がいかに困難かを、実体験やデータを交えて分析。同時に東京大学大学院教授山口慎太郎との対談で、「親から子に受け継がれるもの」を考察し、貧困を断ち切るための政策・方法を検討していく。
  • 人生はお金の預け先で決まる あなたの資産は時間が増やす
    -
    時代が変わっても揺るがない、資産運用の「新・常識」 「老後の資金は2000万円でも足りない」と言われる今、本当に重要なのは「いくら貯めるか」ではない。 「何のために使うか」を自ら選びとれる力である。 あなたが「選び」「託し」「育てる」ことで、未来は資産として形になる。 投資とは、「未来に参加する」という意思表示である。 この国の未来において、最大のリスクは「何もしないこと」。 投資は、「防御」であり、「攻め」であり、「設計」である。 この国の未来を決めるのは、政府ではない。あなた自身だ。 【目次抜粋】 第1章 あなたの未来は、すでに奪われはじめている ・資産が重荷になる未来――「負動産」と相続の静かな罠 ・銀行に預金があれば安心か? 第2章 お金は、どうすれば「働いてくれる」のか? ・「投資」とは未来を設計する行為 ・初心者こそ「長期投資」を 第3章 人生は、「お金の預け先」で決まる──預金・投機・投資のちがい ・銀行預金ではインフレに追いつけない ・銀行で投信を売りたいわけ 第4章 託せる先を、見極めよ ・理想のファンドとは何か ・制度に飛びつく前に、〝託す先〟を見極めよう 第5章 月1万円を毎月コツコツ──それが未来を変える ・若さは、時間という〝最強の味方〟を手にできる ・預けたお金や株式は、しっかり守られている 第6章 国内投資VS海外投資 ・個人の正解が、国の正解とは限らない ・投資先企業の「見極め」なくして強い日本はあり得ない 第7章 未来に向けた意志ある投資 ・日本が持つ、知られざる大資源 ・未来をイメージして準備せよ 最終章 今日、あなたは「どんな未来」を信じますか? ・投資は、防御であり、攻めであり、設計である ・この国の未来を決めるのは、政府ではない。あなた自身だ
  • 人生は驚きに充ちている
    3.7
    1巻1,980円 (税込)
    キラびやかな才能を思い切り無駄遣いしてもう50歳。「私の体験した、希有な心霊現象を記す術」を探求する小説、古井由吉氏との文学問答、3・11後の福島で廃墟の声を聴き、コロナ禍で都市封鎖寸前のフランスにて無観客ライブ……多彩な顔を持つミュージシャン/作家が非情の国々を疾走し、世界を脱臼させつつ放つテキストの遊園地!
  • 人生は、思い通りになる! 豊かさを引き寄せる簡単な法則
    4.5
    ツテもコネもまったくなくても、魔法のように「豊かさ」を引き寄せる方法があった! 自分の人生に起こる「すべての出来事」を創り上げているもの、それは「自分の創造力(思考、イメージ、感情)」です。あなたの中の「創造力」ほど、あなたにとってパワフルなものは他にはなく、あなたの人生に関するすべてのことは、「あなたが考えること、あなたが思うこと」から始まっているのです。著者は、「引き寄せの法則」と出会ってから、小さいものはイチゴやチョコレートやプリンに始まり、はては車、マンション、パートナー、アメリカ留学、望んだ仕事、本の出版などなど、それはもう数えきれないほどのありとあらゆる「自分の望んだモノや状況」を、次から次へと引き寄せることができました。この本を読んで、あなたも自分が望む豊かさを、次から次へと引き寄せることができる力を手に入れてください。

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  • 人生は思い通りになる!! 思いの設計法則
    -
    人生は思い通りになる。いいや、なってしまう。 だとしたら、望む人生を生きるための「思い」を設計しなくては―― 人は、きっかけさえあれば、まるで別人のように変化する! 思いの設計方法を知れば、ウキウキ生きられる! 20万部超えの大ベストセラー『億万長者専門学校』の著者であり、 日本No.1ライフコーチでもあるクリス岡崎が放つ、 あなたが思い描く未来を現実にするための、5つの設計図。 ◇ライフアドベンチャー倶楽部8冊同時電子出版キャンペーン対象作品◇ ■飯島敬一『50万人が実感した、すごいスイッチ! 耳ツボ神門メソッド』 ■泉忠司『10万円講演会の実況中継 成功への階段 たった3ステップで人生が変わる』 ■おかざきなな『すぐできる!大人の男の色気術』 ■國武栄治『出会いをモノにして“人脈力”を鍛える ~三倍速で成功する方法~』 ■クリス岡崎『人生は思い通りになる!! 思いの設計法則』 ■サニー久永『1日1分! 成功し続けるチャレンジャーはここが違う!』 ■望月俊孝『成功回路ができれば、すべてはうまくいく!』 ■吉野真由美『やった人から成果が出る! 世界一わかりやすい 営業のコツ254〈ライフアドベンチャー倶楽部特別版〉』 ※※※ 「子どもたちの自殺やいじめをなくすためには、大人がカッコよく生きていなければならない!」という共通の想いを抱く八人の仲間が集い設立した『ライフアドベンチャー倶楽部』の八人全員で同時出版し、その印税をSave the Children-Japanに全額寄付することに致しました。 飯島敬一/泉忠司/おかざきなな/國武栄治/クリス岡崎/サニー久永/望月俊孝/吉野真由美
  • 人生は思い通り!マンガでわかる「引き寄せ」の法則
    4.3
    スピリチュアルな引き寄せ本の著者として人気の奥平亜美衣さんによる、マンガを中心とした「引き寄せ」の入門書です。 自分の人生をもっと輝かせるための実用本! マンガの主人公は、年代も、生き方も違う4人の悩める女性たち。 カフェで、「引き寄せ」の法則を使って思い通りの人生へと導いてくれるプロフェッショナル・亜美衣さんに相談をしてみると…。 実際によくありそうなシチュエーションの4つのマンガを中心に「引き寄せ」の考え方をわかりやすくお伝えします! Chapter1 有紀 28歳、会社員、独身。 結婚する気のない彼とやりたいことがみつからない自分に漠然とした焦りを持っている。 Chapter2 美咲 主婦。夫と幼稚園の息子の3人暮らし。 夫がリストラにあい、パートでなんとか家計を支えるも、 経済的な不安からイライラしてしまう毎日。 Chapter3 早苗 43歳、会社員、独身。 大手商社勤務の課長。部下とうまく言っていない、もう5年彼氏がいない日々。 このまま年をとっていくのかと、不安が募る。 Chapter4 裕子 47歳、主婦、会社員の夫と2人暮らし。 更年期の症状も辛いし、今の世の中に希望が持てなくて、いつも何かしら憂鬱なことばかりで、困っている。 4人の主人公の抱えている事例を通して、「引き寄せ」をわかりやすく学ぶことができます。
  • 人生は折り返し地点からがきっとたのしい
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひとり暮らし、まもなく40代。 仕事も暮らしも老後も不安はあるけれど――  人生を折り返す準備はじめてますか? 働く女性から共感を集める人気インスタグラマーが綴る 人生後半に向けての、余裕・余力・楽しみの作り方 「これまで一生懸命だったから、これからは余力を」 「会いたい人には自分から会いにいく」 「眠れない日常をなくすためにはじめたコト」 「掃除がちょっと面倒でも好きなラグは手放さない」 「変わっていくカラダ、考え方に心地よく向かい合う」 折り返し地点が近づいてきている方、人生後半のスタートラインに立たれた方の これからをきっとたのしくしてくれる 暮らしかた、考えかたが詰まった1冊です。 【CONTENTS】 Chapter.1 人生を折り返すための5つの準備 Chapter.2 歳を重ねて、“いまの”自分が整う暮らし Chapter.3 季節のめぐりに心を寄せて時を刻む Chapter.4 乱れやすいココロとカラダに、ちょっといいコトを Chapter.5 経験を重ねて気付いた、ちょうどいい幸せ Chapter.6 背伸びしない等身大の私で考えるこの先のコト
  • 人生は終わったと思っていた : アルコール依存症からの脱出
    3.8
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アルコール依存症での自らの入院体験を基に書き上げた小説『窓の外は青』を再録。さらに同書出版からパフォーマンスイベント「こわれ者の祭典」開催にいたる激動の10年をたどるエッセー集。「酒を飲まない生き方」を決意した「かっこ悪く生きていく、こわれ者」月乃光司は多くの出会いによって支えられていた。
  • ジンセイハ、オンガクデアル
    3.6
    貧困層の子どもたちが集まるいわゆる「底辺託児所」保育士時代の珠玉のエッセイ。ゴシック文学的言葉を唱え人形を壊すレオ。「人生は一片のクソ」とつぶやくルーク。一言でわたしの心を蹴破ったアリス。貧窮、移民差別、DV。社会の歪みの中で、破天荒で忘れがたい子どもたち。パンクスピリット溢れる初期作品。『アナキズム・イン・ザ・UK』の後半部に大幅増補。映画・アルバム評、書評収録。
  • 人生は化学反応・化学変化 小中高大と教壇に立ってきた教員が教える人生の探究
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いちからわかる理工系のライフデザイン キャリア選択と生活実践、情報活用について詳しく解説。 未来を切り拓く若者たちへ贈る、究極の進路指導本! ・理工系領域への興味・関心を伸ばし、進路へリード ・10代の子どもを持つ親や教育関係者・研究者にも ・人的ネットでモチベを高め、スキルアップ!

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  • 人生は価値ある一瞬
    -
    現代人は日々、漠然とした不安を抱えながら生きている。人間には「こうしたい」「ああなりたい」という欲があり、普通に生きているかぎりこの不安がなくなることはない。多くの人がそこから逃れようと出口のないところで努力をしているが、こころ安らかに生きたいと願うのなら、世の中とはこういうものだと現実を受け入れるしかない。不安だからといって、その場かぎりの解決策で取り繕い、ごまかすだけではいけない。不安を不安として受け入れて、じっと辛抱する。たとえ困っても絶望するのでなく、まわりを見渡せば支えになってくれる人が必ず現れる――。本書は、浄土真宗本願寺派・西本願寺の大谷光真前門主が、こうした仏教の教え、親鸞聖人の教えを手掛かりに、現代社会に山積する問題にどう対応していくか、どのような考え方で生きていけばよいのかを誰もがわかりやすい平易なことばで説いており、悩み多き現代人が生き方の指針をみつけられる一冊。

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  • 人生はかなりピクニック
    4.2
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 発売以来、大好評のうち品切れとなった『人生はピクニック』に著者のフォトエッセイが加わって『人生はかなりピクニック』になりました!夢を叶えたい人、人生を豊かに過ごしたい人、毎日を楽しく過ごしたい人…そんなあなたに贈る、今すぐ使える49の簡単なヒント。
  • 人生は髪でズバッと変わる なんとなく髪を切って損をしないためのすごいコツ
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事も、恋愛も、人生も。“理想の自分”は髪で実現できる。 ◎髪型は「目的から逆算」する。 ◎「信頼感」を髪でつくる方法。 ◎「菱形の法則」でスタイリングはキマる。 髪を切る瞬間が、人生を変えるきっかけになりますように。 CHAPTER1 本当に髪で人生は変わるのか? 見た目の印象を変えて「理想の自分」を手に入れる CHAPTER2 なんとなく髪を切らないために 髪を切る前に知っておきたいスタイリングの常識 CHAPTER3 あなたの髪はこう見えている! 自分の生活から、必要としている髪型はわかる CHAPTER4 人生変わるBefore/After事例集 劇的にイメージを変えるための具体的な方法 CHAPTER5 大月 渉の「スタイリングQ&A」 今さら聞けない悩みや疑問をズバッと解決
  • 人生は感謝するほどうまくいく 居酒屋のカウンターで母から学んだ「成幸」の秘訣
    -
    成幸したい人必読! 成幸は「感謝」に気づくことから始まる! 成幸の秘訣は感謝にある。豊かで幸せな人生を築くカギは、あなたの心の中にある「感謝」の力。 「看板を出さない・宣伝をしない・入口がわからない」という独自のコンセプトで繁盛店をつくり上げた経営者であり、ロングセラー『看板のない居酒屋』著者、岡村佳明。 商売の師匠である母と、人生の師匠である西田文郎氏から学び実践してきた「成幸の秘訣」が「感謝」です。 本書では著者が実践してきた「感謝の秘訣」を23項目に厳選。 さらに感謝を身につける2つのワークと共に具体的にお伝えします。 これは、小手先のテクニックではありません。 「感謝」を知った瞬間から、あなたの人生にとてつもない成長が始まります。 「普通の毎日」が「ありがたい毎日」に変わり、信じられないほど人生が好転していくはずです。 さあ、「感謝の扉」を開きましょう。 【特別解説】西田文郎先生 「人間を一流に導く『感謝の秘密』」 人生は感謝するほどうまくいくというのは、脳の機能から申し上げて本当のことである。 「感謝」は何よりも強いエネルギーを生み出し、計り知れないパワーを与えてくれる。 感謝の心は、究極のプラス思考なのだ。(「解説」より抜粋) 【目次】 はじめに 序章 「感謝」で本気のスイッチがオンになる 第1章 「感謝」に気づくほど「幸せ」が増えていく 【実践①】「今日あったいい出来事を3つ書き出す」—— 感謝力を高めるワーク 第2章 人生が劇的に変わる「感謝言葉の魔法」 【実践②】「マイナスな思い」を「プラス言葉」に言い換えよう 第3章 「感謝」は全て自分に返ってくる 第4章 「逆境で気づく感謝」こそ「強運」の始まり 第5章 「深い感謝」が「奇跡」を起こす [解説] 西田文郎 人間を一流に導く「感謝の秘密」 おわりに 【著者】 岡村佳明 「岡むら浪漫」グループ創業者、「浪漫岡村塾」塾長、小説家 1962年、静岡県藤枝市生まれ。 母親が始めた居酒屋を23歳から手伝い始め、35歳で母の深い想いに一念発起。「看板を出さない・宣伝をしない・入口がわからない」という独自コンセプトで口コミだけで繁盛店をつくり上げ、「岡むら浪漫は人間道場」と言われるようになる。 現在は居酒屋経営に並行し、「人が輝くあり方」をテーマにした講演会、勉強会など幅広く活動。独自の経営哲学と人生観は多くの共感を呼んでいる。 著書に『看板のない居酒屋』などがある。
  • 人生は期待ゼロがうまくいく
    3.3
    ★★日韓累計40万部突破!!★★ ★★『人生は「気分」が10割』 著者による待望の続編が登場!!★★ / 「そうか、これでいいんだ!」 \ 「期待」を手放せば、 毎日が「3割」軽やかになる――。 本書では、自分と他人の間にある違和感をやわらかく言語化し、「期待しない」ことで人生を軽やかに生きるための習慣がエッセイとしてつづられています。誰でも簡単に読みとおすことができ、疲れた日常にじんわり染み込む、自己啓発エッセイです。
  • 人生は90秒で変わる
    4.0
    ■仕事のために生きるのはもうやめよう! あなたは、今の生活に満足していますか? 目先のことに追われ、 本当に実現したいことをないがしろにしていませんか? あなたは、何のために仕事をしていますか? 生活のため? 家族のため? それではダメです。 なぜならそれらは、あなた自身の夢や目標ではないからです。 もし、これらの理由しか浮かばないようであれば、 あなたは仕事をすればするほど不幸になる、 「負のスパイラル」に足を踏み入れています。 ■その働き方では幸せになれない! 今、私は、時間術やお金の稼ぎ方を含めた、 新しい働き方を提唱し、これまでに実に41万人の方に伝えてきました。 もっと自由に、ゆとりを持って、自分らしい人生を歩みながら、 夢や目標を実現することが可能です。 これからお伝えする方法論の本質さえつかんでしまえば、 あなたはたった90秒で、180度人生を変えることができます。 今すぐ本書を手にとって、あなたの人生を取り戻してください。 ■本書の構成 はじめに プロローグ 180度、一変した人生 第1章 仕事の達人は「不幸」になりがち 第2章 「自分の時間」を取り戻す 第3章 「最短」でお金を稼ぐ方法 第4章 「逆カレンダー」で夢や目標を実現する エピローグ 年収200万円時代を生き残る おわりに
  • 人生はクソゲーだ。幸せって何?10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 幸せって何?自分って一体何者?何のために生きているの? 人はみな、人生の中で一度はこれらの問いにぶつかったことがあるのではないだろうか? そして、それらは大抵心が弱った時に現れる。筆者は、大学受験で失敗した後にこれらの問いに悩まされた。 大部分の人は問いに答えることはせず、すぐさま現状からの対抗策を練る。 どうしたら前を向いて歩けるか、希望を持てるようになるか、など。 もしくは、時間が解決してくれると思い、放っておく。しかし、それはただの逃げだ。 問題から目をそらし、答えられないからと違うもので防壁を立てる。その問いから離れるために、攻撃されないために、自らを守っているだけだ。 それの何に意味があるのか。そんなことを考えること自体意味がない。などと言う人もいるだろう。けれども、自分と向き合わない。 自分が何者かも分からない。そんな状態で生き続けていることこそ一体なんの意味があるのだろうか? 本書で執筆するのは、あくまでも私の一意見だ。これが事実とは限らない。 だが、読み終わった頃には、幸せを知り、自分というものを知り、人生に余裕を持つことができるようになり、そして強く生きられるようになるだろう。 【著者紹介】 福井悠斗(フクイユウト) 大学受験で失敗し、幸せとは、人とは、人生とは、などといったことを考え続けながら生きながらえている一大学生です。
  • 人生は曇りときどき晴れがちょうどいい
    4.0
    モタさんこと斎藤茂太先生は、「人生は曇りときどき晴れがちょうどいい」と言います。人間生きていれば、誰でも迷ったり、悩んだり、落ちこんだりします。苦労を乗り越えて、ほっと一息ついたとき、見上げてみてください。あなたを照らすあたたかな太陽が輝いているのです。生前の著書から、読みやすく再編集されたやさしい言葉が、悩み、迷う読者の心にじんわり染みこみます。いつかは必ずいい日がやってくる――本書は、心の名医モタさんの日常を乗り越えるヒント集。第1章 いい人生の作り方/第2章 人間関係ほどよい距離の見つけ方/第3章 感情の上手な整理整頓/第4章 後半生の楽しみ方 と、人生のさまざまな局面で役に立つ言葉を、豊富な事例とエピソードを交えながらご紹介します。

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  • 人生は賢書に学べ 読み切り 世界文学
    3.5
    1巻1,870円 (税込)
    大人には、寄り道が必要だ。『老人と海』『カラマーゾフの兄弟』『高慢と偏見』『百年の孤独』『戦争と平和』『嵐が丘』『異邦人』……。誰もが知っているけれど、通読したことがない世界の傑作文学のポイントを凝縮してお届け。滋味あふれる良著。
  • 人生は「言語化」すると動き出す
    3.6
    ■【毎日こんなに頑張っているのに、まったく前進していないのは、 正しい「言語化」ができていないから】 現状を変えたいけれど、 何をやったらいいかわからない……。 毎日こんなに頑張っているのに、 まったく前進した気がしない……。 やりたいことが見つからない……。 やりたいことがあるが、つい先送りしてしまう……。 そんな悩みを抱えている人に、 1つ共通する原因があります。 それは…… 正しい「言語化」ができていないから です。 ■10万部超のベストセラー『すごい言語化』の著者にして、 本書の著者、木暮太一さんは、 正しい「言語化スキル」を身につければ…… 【目標】が明確になり、 【思考】が明確になり、 【行動】が明確になる、 と言います。 多くの人は、 すでに「大事なこと」は だいたい知っています。 なのに、 人生が変わらないのは、 「正しい言語化」ができていないから、 というわけです。 人生は、 正しく言語化すれば、 一気に動き出します。 ■本書では、 人生を変えたい、現状を変えたい と思っている人のために必要な 「正しい言語化」のノウハウを徹底解説します。 目標を見つけたい、 目標を達成したい、 そして、人生を変えたい――。 そんな思い悩む人におすすめの1冊です。 ■本書の内容 ・はじめに ・序章 あなたの人生を今日から動かす ◎人生を動かす3つのステップ ◎残るは「言語化」だけ など ・第1章 あなたの人生を動かすものを言語化する ◎熱意を持ちにくい時代に、自分の人生を動かす ◎人生を動かすために必要な3つのこと など ・第2章 自分が望んでいるものを「言語化」する ◎いくら考えても、「やりたいこと」なんて見つからない ◎ぼくらが考えている「ゴール」は、本当に欲しているものではない!? ◎近い将来の「ちょっと楽しみなこと」が、ぼくらの人生を動かす ◎「人間が幸福感を得る」メカニズム ◎島田紳助さんが語る、人生を平凡に過ごさない秘訣 など ・第3章 ゴールと同時に「自分」を言語化する ◎「強み」探しでの落とし穴にご用心 ◎「褒められた経験」には2種類ある ◎人から褒められたことは、なぜ危ないのか? ◎「強み」を〝結果〟で判断してはいけない ◎避けるべきは、「苦手なこと」ではなく、「精神的コストが高いこと」 など ・第4章 「やるべきこと」を取捨選択する ◎しょぼい案でも、今日からやれば成果が出せる ◎なんちゃってコンサルタントの受講生が成果を出した秘密 ◎「効率的にやろう」が、あなたの人生を止める ◎自分の人生を動かすために、「行動」を言語化する など ・第5章 「やりたいこと」と「今日やるべきこと」を言語化する ◎人生が止まってしまう本当の理由は、「あきらめるから」ではない ◎「あきらめなければ夢は叶う」は大嘘 ◎60過ぎの売れないバンドマンとカーネル・サンダースの違い ◎カーネル・サンダースが持っていた「行動リスト」の量と実践力 ◎行動リストがどんどん思いつく「言語化」3つのステップ など ・おわりに
  • 人生はゲームなのだろうか? ――〈答えのなさそうな問題〉に答える哲学
    4.1
    「人生は神ゲーだ」「クソゲーだ」「人生はゲームじゃない」――人生について考えるのは難しい。人それぞれに意見は違う。「答え」がなさそうだから生きるのはつらい――でも、「答え」は出せる! わけの分からない人生を生き抜くために、思考の「根拠」や「理由」をひとつひとつ自分で掴みとる練習を始めよう。
  • 人生は後半に輝く 中国古典に学ぶ熟成の生き方
    -
    遅咲きの幸福をつかむヒント。中国の歴史の中から24人の人物をとりあげ、それぞれの生き方について、とくに後半生に光をあて紹介。気力をふりしぼって人生に挑戦し、自分の人生を生き抜いた人々から、現代を生きる術を得る。
  • 人生は「声」で決まる
    4.0
    声とは教養そのものである。声に気づけば、人間関係が潤う。私たちは話す内容より「声」で判断される──舞台演出家かつ「非言語情報」の専門家が、究極の自己財産である声の活用法について、テクニカルとメンタルな面の双方から迫る。超実用的人生読本。
  • 人生は心の持ち方で変えられる?~〈自己啓発文化〉の深層を解く~
    4.0
    頑張らず、上を目指さず、モノも求めない。そんな、自足による主観的幸福を追求する「引き算型」自己啓発が流行している。本書では、努力と成長の積み重ねを旨とする「意識高い系」と同じく長い歴史をもつ「意識低い系」の潮流をその核心とともに分析。時代状況と時代精神に照らしてブームの謎を解くほか、資本主義社会とは切っても切れない自己啓発それ自体の歴史も紐解く。日本人は自己啓発によって何を変えようとしてきたか?
  • 人生は50からが面白い! 60からはもっと面白い!!
    -
    人生100年時代、いえ、120年時代も近いと言われています。 60歳でようやく、人生の折り返しです。60歳が折り返し地点と気付くことが若さの秘訣でもあるそうです。 「まだ60年も生きるの!?」とは思わないでくださいね。 まだまだやれることがあると思えば、なんだって可能性が出てきます。 私で言えば、毎年1冊ずつ本を出しても、なんと60冊も出せてしまう! なんてすごいことでしょう。 そのためには「ネタ」をたくさん作らなくてはいけませんね。 そうなると、家でじっとしていては何も生まれませんから、必然と外に出ていく。 そしてまた新しいことを吸収して……。 そんなことを考えているだけで、夢が広がり、わくわくしてきます。 もう楽しい未来しか想像できません。たった一度の人生、誰に遠慮することもないはずです。 これからも、信念を持って、やりたいことをやり続けて行きたいです。 そしてたくさんの人にこの本を読んでいただき、元気な人生を送っていただくことが私の今一番の望みです。
  • 人生はごちそう――自分の身に起こることはすべて栄養ね!
    4.3
    【黒柳徹子さん推薦】 ~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~ セッちゃんって最高! 絵のセンス! 洋服のセンス! 脳のセンス! 何歳かわかんない! ~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~ 84歳の今もなお、現役イラストレーターとしてご活躍の田村セツコさんの最新エッセイ! 「苦いもののあとに食べたものは甘く感じるように、辛味や苦味、渋味、酸味はとっても大切!  それは人生でも同じことよ。  嬉しいことも、イヤなことも、ぜ~んぶ自分の栄養になるの!  いろいろな味の"経験"ができる人生はごちそうなのね!」 本書では、 いつまでも楽しくおちゃめに毎日を過ごすための 考え方や生き方などを素敵なフレーズと共にご紹介します。 ・アラ探しは老ける タカラ探しは若返る ・人生の作者でありモデルである ・いつでも、どこでも、普段着のまま ・2人のマリーちゃん 悲しみと喜びは代わりばんこにやってくる ・歌いたくない時こそ歌いましょう♪ など まるでおしゃべりしているようなエッセイ♪ オリジナルイラストも掲載!! ■目次 ・まえがき 人生はおいしいごちそう。捨てるところがありません。 ・第1章 甘味★いつでも、どこでも、普段着のまま ・第2章 酸味★幸せのかけらを探して ・第3章 塩味★肩の力を抜いて、さあ歌いましょう ・第4章 辛味★泣きたいときこそSmileね ・第5章 渋味★どんなことも素晴らしいと思えるようになるの ・第6章 旨味★人は皆、老いていくもの ・セツコの本棚 ・あとがき ■著者 田村セツコ(たむら・せつこ) イラストレーター エッセイスト 1938年、東京生まれ。高校卒業後、銀行OLを経て、画家・松本かつぢ氏の紹介でイラストの道へ。 1960年代に少女漫画雑誌『りぼん』(集英社)や『なかよし』(講談社)、『マーガレット』(集英社)、『少女クラブ』(講談社)の表紙や“おしゃれページ"で活躍。 1970年代には全国十数社と契約を結び、文具や小物などの“セツコ・グッズ"で一世を風靡。 1980年以降、ポプラ社の名作童話の挿絵や詩作、エッセイも手がける。 現在はコラージュ技法を使った立体作品「こもりびと」シリーズなどの作品を精力的に製作し、年に数回、個展を開催。 講演会、トークショーなどで多くの方に元気を与え続けている。 『おちゃめ力宣言します! 』(河出書房新社)、『あなたにあえてよかった』(興陽館)など、著書多数。
  • 人生は、燦燦と 校長室だより100選
    -
    「令和1年(2019年)11月11日に「校長室だより~燦燦~」はスタートした。1の数字が5つも並ぶという特別な日に始めることができた。書きたいことがたまっていく。結局、毎日出すようになった」(まえがきより)。学校生活での発見、読書の効用、スポーツへの傾倒、地元福島への愛……。小学校から高校まで、あらゆる年代の子どもたちと向き合ってきた元校長の滋味あふれるエッセイ集。
  • 人生は残酷である-実存主義(エリート)の終焉と自然哲学への憧憬
    -
    『侘び然び幽玄のこころ』で日本の美しくも厳しい精神哲学を解き明かした著者が、「生きること」の本質と<自分>という存在の根源的命題を問う。人類73億人のほとんど全員が一生考えることなく終わってしまう人間の根源的命題<自分>について考察する。 現代哲学の在り方に疑問を呈しながら、新たな哲学(自然哲学=純粋哲学)の必要性を提示している。 著者が一貫して言わんとすることは、エリートと言われる人たち即ち学者や評論家あるいは一流企業人や官僚たちが、ただそれだけでエリートとして通用している事への懐疑と、政治家の器と視野の狭さに対する批判である。何より、戦後日本が1966年来日の哲学者サルトルによってアンガジェされた現実への警鐘である。いまだに言論人の支柱となっているアンガージュマンによって左翼思想が蔓延し、日本人の無思考化への著しい悪影響を与えていると分析する。 そして、著者は読者に問いかける―。 「人が考えるということ」「思索すること」とはどういうことなのだろうか。 そして「自分の人生を生きる」とは。 さらには、「自分」が「存在する」ということの本質は何だろうか、と問い直す。 「自分」はなぜ、<自分>なのか―。 高き理想を目指し、いま目の前にある現実を前向きに生きる― この一見矛盾する事柄を止揚統合してこそ、真に生きるということであり、人にはその課題が与えられていると著者は説く。そのためには、自分の頭で思考し、自分の足で人生を切り拓くしかない、と著者は語り掛けてくる。 社会批評でありながら、読者に<自分>や「人生」について思考させずにはおかない「真に生きる」ことを求める人のための1冊である。

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  • 人生は仕事が10割
    NEW
    4.0
    1巻1,760円 (税込)
    【★YouTube登録者数15万人越え!総再生回数1億回突破!】 【★多くの「好きなことを仕事にする起業家」を生み出してきた超プロが、人生で一番の喜びである「仕事」について、「NO FIRE(ノー・ファイヤー)」という思想で徹底解説!】 【★「働きたくない…」人でも大丈夫。将来の不安が消えていき、人生がみるみる豊かになる幸福の仕事論】 【★お金も生きがいも手に入る。人間関係もうまくいく】 【★働くことに夢中になれば、仕事、人間関係、お金、時間、やりたいこと……あらゆることが充実し、あなたの毎日が豊かになります!】  「やる気が起きない」  「仕事がつらい、つまらない」  「ストレスフリーの生活を送りたい」  「やりたいことが見つからない」  「最近、人生がマンネリ化している」  「プチリタイアして、自由に暮らしたい」  「お金持ちになって、お金に困らない毎日を過ごしたい」  「人間関係は面倒くさいけど、人恋しい」  「誰かの役に立ちたいし、必要とされたい」  「豊かな人生を送りたい」 ――本書は、こんな悩みや願望を持っている人のための本です。 YouTube登録者数15万人越え!総再生回数1億回突破! 多くの「好きなことを仕事にする起業家」を生み出してきた超プロが、 人生で一番の喜びである「仕事」について、 「NO FIRE(ノー・ファイヤー)」という思想で徹底解説! 働くことに夢中になれば、 仕事、人間関係、お金、時間、やりたいこと…… あらゆることが充実し、あなたの毎日が豊かになります! ◆「はじめに」の一部 ★「働かないこと」は幸せなのか? FIRE(ファイヤー/Financial Independence, Retire Early)という言葉を、あなたも一度は耳にしたことがあるでしょう。 経済的に自立し、できるだけ早く仕事を辞めて、自由な人生を手に入れる。 この数年、日本でもFIREを目指す人が急増しました。書店にはFIRE関連の本が並び、SNSには「FIRE達成しました」という報告があふれています。 FIREに惹かれる気持ちは、よくわかります。満員電車に揺られ、理不尽な上司に頭を下げ、終わりの見えない残業に疲弊する毎日。「こんな生活から抜け出したい」と思うのは、ごく自然なことです。 しかし、私にはどうしても拭えない違和感がありました。 「本当に、働かないことが幸せなのだろうか」 ★仕事は「苦しみ」なのか? FIREの根底には、「仕事=苦しみ」という前提があります。仕事はつらいものだから、できるだけ早く終わらせたい。人生を取り戻すために、仕事から逃れたい。 しかし、この前提は本当に正しいのでしょうか。 日本には本来、まったく異なる労働観がありました。「はたらく」とは「傍(はた)を楽(らく)にする」こと。自分のそばにいる人を楽にするために動くこと。それが日本語における「働く」の原義です。 この言葉の中には、仕事が苦しみであるという発想がそもそもありません。むしろ、仕事とは人と人をつなぐ行為であり、他者への思いやりの表現であり、生きることそのものであるという感覚が息づいています。 本書は、この日本的な労働観を現代に蘇らせ、「働くことの中にこそ幸福がある」という主張を、さまざまな角度から論じていきます。 ★本書の構成 第一章から第三章では、FIREの「幻想」を丁寧に解きほぐします。FIREが約束する自由とは何なのか。その自由の裏側に何が潜んでいるのか。「働かない人生」がなぜ人間を蝕むのか。 第四章から第六章では、「働くことの力」を再発見します。やりがい搾取とやりがい創造の違い。日本人が本来持っていた仕事への誇り。そして、燃え尽きずに燃え続けるための条件。 第七章から第九章では、仕事と人生の「統合」について考えます。ワークライフバランスの落とし穴。お金よりも時間、時間よりも大切なもの。そして、老いてなお働く社会のデザイン。 第十章から第十二章では、「一生燃え続ける生き方」の全体像を描きます。仕事に生かされるという感覚。本書のテーマである「NO FIRE」という哲学の核心。そして、死ぬまで働くという最高の贅沢について。 ★火を絶やさないでください 本書のテーマは「NO FIRE」です。 FIREが「火を消す」思想だとすれば、NO FIREは「火を灯し続ける」思想です。 人間の中には、生まれながらにして小さな火が宿っています。何かをやりたい、誰かの役に立ちたい、もっと成長したいという情熱の火です。仕事とは、その火を外の世界に分け与える行為に他なりません。 火を消してはいけません。消す必要もありません。 形を変え、強さを変え、時には小さくなりながらも、最後の瞬間まで燃やし続けること。それが、人間にとって最も自然で、最も幸福な生き方なのだと、私は信じています。 人生は仕事が10割。 本書を読み終えたとき、あなたはそのタイトルの真意に腹落ちするはずです。 火を絶やさないでください。 燃やしましょう。 死ぬまで、働きましょう。 ◆本書の内容の一部 ・「働かない人生」が奪うもの ・なぜFIREはこれほど人を惹きつけるのか ・三か月の蜜月、そしてその後 ・FIREの「ゲーム」が終わるとき ・「暇」という名の過酷な試練 ・FIREが奪うもの ・問題は「働くこと」ではなく「働き方」 ・火を消すのではなく、燃え方を変える ・日本語の「はたらく」が教えてくれること ・「結果」よりも「過程」を重んじる文化 ・仕事は「苦役」ではなく「営み」 ・「働き方改革」が見落としていること ・働くことは祈りであり、自己表現であり、つながりである ・「存在の空白」という病 ・FIRE達成者の時間割の崩壊 ・「定年退職後うつ」が教えてくれること ・ある精神科医が見出した「生きがいの条件」 ・空白を埋める唯一のもの ・「好きを仕事に」は最強の戦略である ・「やりがい搾取」の正体 ・「好きを仕事にすると嫌いになる」は本当か ・「良い仕事」には魂が宿る ・「頑張る」と「燃える」は違う ・フロー体験が教えてくれること ・「小さな火」を絶やさない技術 ・「休む」と「止まる」は違う ・火を小さくする勇気 ・Life Work vs Work Life ・「バランス」という言葉の罠 ・「働く」とは「生きる技術」である ・老いは「衰え」ではなく「深化」 ・年齢で区切らず、熱量で区切る社会へ ・AI時代の「全員FIRE」という悪夢 ・世代を超えた「火の循環」 ・新しい「老い」の定義 ・「仕事がつらい」と感じるときに見直すべきこと ・「仕事に生かされる人」に共通する姿勢 ・一生燃え続ける生き方 ・「一生燃え続ける人」の条件 ・「働く」とは「意味を燃やすこと」 ・臨終に人が後悔することとは? ・最期まで働くとは、最期まで「つながる」こと ・「方向」を失ったとき、人は老いる ・世界の長寿地域が教えてくれること etc.
  • 人生は、失敗するからうまくいく ココロが軽くなる30のメッセージ
    3.0
    失敗は成功へのプロセスにすぎない! 思いどおりの生き方をそろそろ始めてみましょう。失敗は成功や最高の幸福をもたらすためのすばらしい出来事。ジェームズ・アレンの著作の中から光り輝くメッセージを選び、集めた1冊。

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  • 人生は地獄よりも地獄的である。――芥川龍之介 地獄の2コマ名言集
    4.0
    1巻1,320円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 この本では、人生を悩み抜いた天才小説家・芥川龍之介が作品の中に残した名言を、動物たちの2コマ漫画とともに紹介します。名言は読みやすいように現代かなづかいに改めています。また、漢字をひらがなにしたり、現在よく使われる感じに置き換えたりしています。 【著者紹介】 [企画・文]ペズル 編集ライター。著書に『孔子先生が教えるこども論語』、『もしも虫と話せたら』、『もしも恐竜と話せたら』(以上プレジデント社)、『366日のにゃん言葉』、『物語のある鉱物図鑑』(以上三才ブックス)などがある。 [イラスト]aqinasu 脱サラ僧侶。世を儚んで20年近く会社勤めをしたのち出家。今は土弄りに精を出しイラストを描く日々に満足を得る。あと、旅行が好き。 【紹介する名言の一部】 ◯阿呆(あほう)はいつも彼以外のものを阿呆であると信じている。 『河童』 ◯我々の行為を決するものは善でもなければ悪でもない。ただ我々の好悪(こうお)である。あるいは我々の快不快である。 『侏儒の言葉』 ◯後で考えて、ばかばかしいと思うことは、たいてい酔った時にしたことばかりである。 『ひょっとこ』 ◯罰せられぬことほど苦しい罰はない。 『侏儒の言葉(遺稿)』 ◯どちらがほんとうの「正義の敵」だか、滅多に判然したためしはない。 『侏儒の言葉』 ◯互いに愛し合うものは苦しめ合う 『或阿呆の一生』 ◯人間は、時として、みたされるかみたされないか、わからない欲望のために、一生を捧げてしまう。 『芋粥』 ◯人生は一箱のマッチに似ている。重大に扱うのはばかばかしい。重大に扱わなければ危険である。 『侏儒の言葉』 ◯もし憎み切れるとすれば、もっとしあわせになっているでしょう。 『二人小町』 ◯僕は屈辱を受けた時、なぜか急には不快にはならぬ。が、かれこれ一時間ほどすると、だんだん不快になるのを常としている。 『僕は』 ◯我々は我々自身のあてにならないことを、痛切に知っておく必要がある。実際それを知っているもののみが、幾分でもあてになるのだ。 『首が落ちた話』 ◯天才の悲劇は「小ぢんまりした、居心(いごころ)の好い名声」を与えられることである。 『侏儒の言葉』 ◯量的向上はたいてい質的低下である。 『文芸的な、あまりに文芸的な』 ◯輿論(よろん)は常に私刑であり、私刑はまた常に娯楽である。 『侏儒の言葉』 ◯天国は「しないことの後悔」に充ち満ちている。ちょうど地獄は炎の中に「したことの後悔」を広げているように。 『文芸的な、余りに文芸的な』 ◯ばかがるのが一番ばかだね。 『早春』 など
  • 人生は自分で測れ! すべては80万円の中古セドリックから始まった
    -
    1巻1,056円 (税込)
    【家業(農業)を継げという親に逆らって、自分で一から開拓して仕事をしてきた事だけはささやかな自慢です。後に自分の天職となる測量の仕事にならっていえば、“自分で自分の人生を測って生きてきた”と言えるかもしれません】(「はじめに」より)。佐賀県の農家に生まれながらも、測量会社を起業。10階建ての自社ビルを新築し、創業40周年を迎えるまでになった経営者の半生記。
  • 人生は数学で考えるとうまくいく
    3.0
    本当の計算力は、生き抜く力を強くする!九九で世界が変わる!計算力アップ練習問題つき。 本当の計算力を身につける! ・仕事量が多くてパニックになる ・どんぶり勘定で月末にお金がなくなる ・いつも待ち合わせに遅刻してしまう ・保険や積立などは人任せ ・仕事の成功・失敗は関係ない!?

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  • 人生は数学でできている 恋愛、戦争、うわさ・・・・・・すべてが解ける!
    4.0
    「人生の折り返し」や「人口増減」「争いごと」「うわさの拡散」「恋愛」など、日常におけるテーマについて、数学で求めるとどうなるのか――。いつもと少し違った視点で世の中を見ると、当たり前と思っていたことが、実はそうではなかったり、逆に奇異に見えていたものが当然のことに思えてきたりするもの。いつもと少し違った視点から物事を俯瞰してみると、面白い発見があるかもしれません。  解の求め方には、主に「微分方程式」を用います。微分方程式は、現在では高校でも扱わず、理工系の大学に進んだ人だけが知る数学です。学校の数学がボトムアップ式ですべてを積み上げていく必要があるのに対し、本書ではトップダウン式で数学の面白さを伝えます。  式の解き方を知る必要はなく、問題を解くプロセスを読むだけでOK。学校の数学ではない数学世界への入門書にもなる1冊。 〈目次〉 第1章 人間の感覚を数学する 第2章 読んでわかる微分方程式入門 第3章 人間社会を数学する 第4章 人間関係を数学する
  • 人生は数式で考えるとうまくいく
    4.0
    著者はエクセルの解説書の世界における第一人者であり、著作売上累計はなんと100万部を超えるという、ミリオンセラーライター・大村あつし氏。その成功の原動力の一つとなった「具体的な問題を数式に置き換えて考えてみる」という発想法でまとめた「人生の参考書」です。さまざまな気づきのヒントが満載された本書をぜひご活用ください。

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  • 人生は、捨て。 自由に生きるための47の秘訣
    3.9
    やらない。断る。手放す。 ・モノ ・情報 ・人間関係 ・お金 ・固定観念 あらゆるノイズを捨てれば、生き方が定まる。 タイム誌の「世界で最も影響力のある100人」に選出された「こんまり(KonMari)」こと、片づけコンサルタントの近藤麻理恵さん。 【Netflix「KonMari ~人生がときめく片づけの魔法~」でエミー賞2部門ノミネート】 【同「KonMari “もっと”人生がときめく片づけの魔法」でデイタイム・エミー賞を受賞】 彼女を世界に押し上げた仕掛け人が、名プロデューサーの川原卓巳さんです。 本書ではプロデューサー・川原さんが、あなたに“自由”を授けます。 自由のカギを握るのは「捨てる」こと。 過剰なモノや情報から解放されることです。 そのための方法をあますところなくお伝えします。 「生きづらさを打ち消す卓巳さんのノウハウ。私もとても励まされました」(片づけコンサルタント・近藤麻理恵さん) どうして人は自分の生きたいように生きられないのか。 それが、この本で解決する本質的な問題です。 いつか時間に余裕ができたら… いつかお金に余裕ができたら… 残念ですが、その「いつか」は永遠に訪れません。 「いつか」を待つのではなく、現状から決別しましょう。 余計なモノや情報から決別する。 その先にかならず本当の自由があります。 世界のKonMariを生んだ名プロデューサーが説く、脱・執着のススメ ■目次 第1章 捨て、捨て、捨て ・やりたいことをやりたいなら、まず捨てる。 第2章 「モノ」を捨てる ・捨てるか。残すか。触って決める。 第3章 「人間関係」を捨てる ・「ほどよい人でなし」で生きる。 第4章 「お金」を捨てる ・「縁(えん)」を大事にする人が強い。 第5章 「自分」を捨てる ・自分のエネルギーは他者のために。
  • 人生はすべて「逆」を行け
    3.7
    「20代でやっておきたいこと」「男の品格」の著者が、今度は人生に悩み、人間関係に悩み、仕事に悩むすべてのビジネスパーソンに向けて「逆転発想」の思考術を伝授します。「欠点を直そうなんてムダな努力をするより、長所を伸ばして魅力的な人になれ」などなど、悩みから抜け出すための「ヒント」が満載です

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