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  • 60過ぎたらコンパクトに暮らす モノ・コトすべてを大より小に、重より軽に
    3.3
    60代からの人生を楽しくするヒントが凝縮! 暮らしを小さくしたらわかった、 私らしい日常の選び方、お金の使い方、楽しい時間の過ごし方。 はじめに ―60代目前で持ち家を手放すという選択/年齢とともに変化する「モノ」「コト」の基準  【 1章 気分よくなる「コト」 】 コンパクトで快適になった暮らし 今日食べたいものを今日買う 掃除と片づけをシンプルに 頼りになるキッチン道具を見つける 水切りかご、やめました アートは夫にお任せ  など 【 2章 ゆっくり選んでいく「モノ」 】 処分するより再利用を考える 10年使いたい皮財布   首まわりにひと工夫 アロハシャツは自由の証 少し早い形見分け 「買う」をいつ決断するか  など 【 3章 がんばらない 料理 】 料理はがんばらなくていい 軽めの夕食なら居酒屋メニューで 忙しい日の楽しみは駅弁 家族の集合場所は「青空リビング」  など 【 4章 軽くしたい 心とからだ 】 夫婦で初めてのプレゼント交換 仲間とのお付き合い シニア世代の美しさは姿勢と表情から   夫婦の役割は変わっていく 年齢に抗わない  など ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 60代、今が一番、シングルライフ 春夏秋冬 暮らしのアイデアBOOK
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2012年6月に刊行した「女は60歳からが一番! いくつになっても退屈しない暮らし方」で、暮らしを楽しみたいシニア世代の共感を得た著者。前作で伝えきれなかったことや、前作から1年半の間に編み出した生活を楽しむアイデアなどを盛り込み、パワーアップした内容をお届けします。60代だからこそできる、誰のためでもない、自分のために時間を使える自由。その自由を思い切り楽しむための衣食住のコツを満載。
  • 60代大人暮らしの衣食住
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰かの憧れとなるような素敵な毎日でなくていい。 暮らしの中の小さな工夫や楽しみを紡いで毎日を心地よく気分よく過ごしていけたら。 無理をせず、自分自身が「ちょっといいかも」と思えるそんな60代主婦の衣食住をご紹介しています。 備忘録として始めたインスタグラム投稿が、やがてWebの人気連載コラムに。 主婦の小暮涼子さんが綴る日常は決して「キラキラな毎日」ではありません。 夫婦ふたり60代、年金暮らしでも好きなものに囲まれ、好きなように過ごす。 そんな人生後半の暮らし方の秘訣は「無理をしないこと」。 「年金暮らしの知恵と工夫」「60代の朝ごはん」「気負わない美容と健康」など、 シニアと呼ばれる年になっても、頑張りすぎずに日々を楽しく過ごすヒントが満載の一冊です。 episode 1|一年の抱負と年間おしゃれ予算 episode 2|大好きな道具と雑貨を熱く語ります episode 3|春が来た! いくつになってもおしゃれは楽しい episode 4|料理好きでなくても楽しめる、器 × 日々のごはん episode 5|私のとある一日のタイムテーブル episode 6|「かわいい」や「好き」から始まったゆるっとSDGs episode 7|夫婦ふたりの食卓と最近のお出かけ事情 episode 8|暑い夏をひんやり快適に、暮らしの工夫 episode 9|読書の秋、私の場合 episode 10|おしゃれの秋もやってきた! 自分のために装う愉しみ episode 11|我が家に「年末の大掃除」がないワケ episode 12|楽しみながらの節約の話 column|60代の朝ごはん事情 column|気負わない美容と健康 column|少数精鋭クロゼット column|ほどほどルーティン掃除 column|DIY~階段の壁紙貼り column|年金暮らしの知恵と工夫 question|小暮さんに聞いてみたい、あんなこと・こんなこと
  • 60代 大人旅の愉しみと工夫
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著書『60代 大人暮らしの衣食住』が人気の小暮涼子さんによる、 シニア旅をテーマにした一冊。 「人生後半は消費だけを目的とするのではなく、心が豊かになる物の見方や 日々の過ごし方を意識することで幸せを得られる」というマインドで、 体力と費用を抑えつつ、60代がいかに旅行とお出かけを楽しむか、 その知恵と工夫を紹介します。 2泊3日の国内旅行という気軽な旅のモデルケースは、 著者による写真と文で綴り、飾らない語り口と美しい写真が魅力です。 加えて、ふらっと出かけられる日帰り旅で、泊りがけだけではない旅の楽しさも提案。 また、自宅から1時間圏内の “お散歩旅”では、美術館や博物館、 器作家の展示会など大人の知的好奇心を満たすような内容も。 そのほか、旅の計画ノート・持ち物・春旅の着まわしコーデなど 実用的な情報も盛りだくさんでお届けします。 目次 [OTONA TABi 1]~60代にちょうどいい2泊3日の国内旅行~ 奈良&京都 大人の定番旅といえば [OTONA TABi 2]上高地&安曇野、松本 大自然に身をまかせて [OTONA TABi 3]伊勢志摩&鳥羽 体験という旅のスタイル [HIGAERI TABi 1]~思い立ったらふらり、日帰り旅~ 小田原 日帰りで海、魚、文学に触れる [OSAMPO TABi 1]~さらに気軽なお散歩旅~ ケンゾー展 空間にあふれる花、花、花の世界 [OSAMPO TABi 2]旧前田公爵邸 繊細な装飾美、圧巻の洋館建築 [OTONATABi ,etc.]~旅にまつわるエトセトラ~ 「お決まりの旅の友~旅ノート」 [TABi × BOOKs]旅の本 空想の旅に始まり本をなぞらい目的地を選ぶことも [TABi NO Collection 1]~旅の途中で見つけた素敵なもの~ 窓 外から内へ、内から外へ 切り取りマジック [OSAMPO TABi 3]北本 「やいち」 連れ帰った器たち、すっかりなじんで“ウチの子”に [HIGAERI TABi 2]桐生&高崎 日帰りでヴィンテージ巡り [OTONA TABi 4]滋賀 伝統と革新が隣り合わせ [OTONA TABi 5]松江&島根、姫路 自然も造形もどちらも美しい [OTONATABi ,etc.]「旅の持ち物~泊まり旅のとき」 [OTONATABi ,etc.]「2泊3日の春旅コーディネート」 [OSAMPO TABi 4]マティス展 物語に没入する展示室 [OSAMPO TABi 5]水道橋 「千鳥」 レトロビルの佇まいも好き [OTONATABi ,etc.]「バッグと中身~近場のお出かけ」 [OSAMPO TABi Spin-off]「いつものお気に入りコース」 [TABi NO Collection 2]植物 寄せ植えも自生のものもつい足をとめて見入ってしまいます
  • 60代から女は好き勝手くらいがちょうどいい
    4.5
    「男性より女性のほうが、60歳からが人生の華」。そのカギは「男性ホルモン」にあり! 本書では「頭も身体も老いない秘訣とは何か?」ほか、60歳から楽しく生きる秘訣やコツなどについて、70代にしてなお女優や歌手として大活躍する中尾ミエさんと、シニアの生き方や健康について数多くのベストセラーを出し続ける精神科医の和田秀樹先生が紹介していきます。
  • 60代から輝く! ファッション・メイク・生活スタイル(池田書店)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60歳で勤めていた化粧品会社を辞めて、SNSでお気に入りのファッションや生活スタイルを発信するようになった藤原民子さん。それがきっかけで、多くの人と出会い、雑誌や通販会社のモデルとしての活動が始まりました。なんでも「とりあえず挑戦してみる」のがモットー。ダメだったらやめればいい、そしてまた新しいことに挑戦すればいい。どんどん自分をアップデートしていくことで、毎日元気に楽しく過ごせるようになったと言います。本書では、歳を重ねても輝き続ける藤原さんのライフスタイル(ファッション、メイク、ボディメンテナンスなど)を紹介しています。ファッションの章では、お気に入りのコーディネートを紹介。トップスとボトムスの合わせ方、色の選び方、小物使いのテクニックなどの情報が満載です。メイクの章では、年齢に合ったメイクのテクニックやアイテムの選び方を写真で紹介。プロセスを写真で追っているので、ポイントがとてもわかりやすいです。ツヤ肌で、目ヂカラのある仕上がりで、元気のある顔に見せることができます。ファッションもメイクも昔のままを引きずらず、「もう歳だから」なんて言わないで、なんでもトライしてみましょう。新しい自分を発見できて、「今」がとことん楽しくなってくるはずです。
  • 60代から簡単に右脳を鍛えるドリル
    -
    天才を超える「冴えた頭」に変わることも、夢ではありません!実は、「認知症発症の予防」には、「脳トレパズル」が最も有効であることが実証されています。※楽しく本書の問題を解くうちに、あなたの右脳は、ぐんぐんすごいスピードで覚醒していきます。しかも、運命も大好転していくでしょう。なぜなら、脳は、左脳の思考よりも右脳のイメージを優先して実現させるからです。スポーツ選手や芸術家、音楽家、発明家といった天才や成功者は、右脳がものすごく覚醒しています。ぜひ、毎日、少しずつ挑戦してください!(※カナダトロント大学にて、65歳以上の2万5000人以上に行った実験より)問題を解決し、斬新なアイデアで人生を楽しむ――。右脳の活力(イメージする力)が高い人は成功します。

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  • 60代から心と体がラクになる生き方 老いの不安を消し去るヒント
    3.7
    高齢になるとやっかいな「老いへの不安」と「むなしい」という感情。これさえ遠ざければ日々の喜び、意欲、体調までが本来の状態に。不安や「むなしく」ならないコツはムリに「探さない」こと。何を? 「やりたいこと」「居場所」「お金」を……高齢者医療の第一人者による、ラクして元気になるヒント。
  • 60代からシンプルに穏やかに暮らす
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からこそ楽しめる、自由で、自分らしい暮らし方 長寿社会になって、年金支給も65歳からが標準とはいえ、 60歳といえば還暦。人生の節目です。 子育てがひと段落したり、定年を迎えて退職金をもらったり……。 人生の重荷から解かれて、少し気楽になっていい年代です。 働きたい人は働いていいし、好きなことはもっと打ち込んでもいい。 新しい何かを見つけてチャレンジするのもいい。 必要以上に周りに気を使う必要もないし、ムリをする必要もない。 心と時間にゆとりができて、ある程度、健康であれば、 より自由に人生を楽しめるはずです。 本書では自分らしく人生を謳歌している 7人のライフスタイルをご紹介しています。 自分の“好き”に正直に、やりたいことに邁進する人。 暮らしを小さく整えて、好きなものに囲まれて暮らす人。 老後の安心のための節約を楽しむ人や、後続の育成に力を注ぐ人。 また、2拠点暮らしを極める人や、田舎暮らしで自分の世界を築く人。 価値観は人それぞれ、人生もいろいろです。 60代からの主役は自分自身。 自分の心に素直に、シンプルに、穏やかに、 自分らしい暮らしを楽しむヒントを見つけてください。 <本書に登場する7人の方々> フリースクールで「食」の楽しさを伝える 寺本りえ子さん(60歳)フードディレクター・料理研究家 パリ生活32年。小さな幸せをいとおしむ 山根恵理子さん(60歳)食品輸入会社勤務 わがままにセンスよく生きる 高山美奈さん(62歳)コスメブランド勤務 2つの仕事と、パリ・東京2拠点暮らし 松本ブシェ百合子さん(62歳)翻訳者・レストランマダム 月12万円の節約をエンターテインメントに ショコラさん(65歳)パートタイマー 体をいたわる自然食で50年間病気知らず オオニシ恭子さん(80歳)薬膳料理研究家 富士の麓で思う存分ガーデニングを究める 長塚範子さん(80歳)ガーデナー
  • 60代から作って着たい秋冬服
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デイリーからお出かけまで、さまざまなシーンで活躍する秋冬服を型紙つきでご紹介。チュニック、ワンピース、アウター、ボトムなど、今どきの60代アップに向けた、若々しいデザイン満載で、全42点。S・M・Lの3サイズ展開。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代から作って着たい春夏服
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おしゃれな60代以上の方のためのソーイング本。デザインバリエーション豊富なブラウス、チュニック、ワンピース、ボトムなどを、実物大の型紙つきでご紹介、全45点。S・M・Lの3サイズ展開。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのおしゃれ 幸せになるシンプルなクローゼット
    4.0
    60代になった今だからこそ、毎日をもっと自由に、おしゃれに――。 フォロワー8.3万人を魅了するインスタグラマー・小和田妙子、待望の初著書。 静岡の小さな街から発信される、グレーのショートヘアに映えるシンプルで洗練された着こなし。派手すぎず、でも地味にならない。そんな「大人のトラッド」をベースにした春夏秋冬65コーディネートを、美しい撮りおろし写真とエッセイで紹介します。 たとえば、夏の大判ハンカチが放つさりげない存在感。秋に手放さなかったお気に入りのオーバーオール。冬のツイードコートとリネンストールの上品な組み合わせ…。一見「普通の服」でも、着る人の個性と工夫で驚くほど素敵になる――その秘密が詰まっています。 服選びに迷った日、クローゼットの前で立ち止まった朝、この本を開けば、きっと新しい自分と出会えるはず。年齢を重ねてもおしゃれは楽しい。あなたの毎日に、小さな幸せと自信をプラスする一冊です。
  • 60代からのガーデニング
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 すてきな庭の実例を見ながら、庭木・草花の組み合わせを写真解説。また、アプローチや立水栓などの作り方を押さえ、便利なグッズも紹介。
  • 60代からの暮らしはコンパクトがいい
    3.3
    「〈食〉を中心に暮らしをコンパクトにしたら、物事をシンプルに考えられて、どんどん身軽に快適になっています」――本多京子NHK『きょうの料理』『趣味どきっ!』でもおなじみの著者が、60代になって生活を「ダウンサイジング」(規模を小さくすること)。その経験が、メディアやセミナーで反響を呼んでいます。これからの「自分の時間」、何を一番大切にしていきますか?人生100年時代を元気に生きる「食と暮らし」の知恵とは?*身のまわりのものはみんな「今の3分の1」くらいでちょうどいい*部屋で「場所をとっているもの」を見直すと……*「ラクケンごはん」で、体に合わせて簡単・賢く・健康的に*「大事な思い出」こそ、いつでも見返せるように“コンパクト化”「いろいろある」より「大事なもの」だけに。1回1回の食事、1日1日がもっと充実してくるヒント集です!

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  • 60代からの健康を支える 簡単たんぱく質鍋
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鍋ひとつで簡単!たんぱく質・野菜たっぷりで元気に長生き シニア世代こそ体を支えるたんぱく質を鍋で手軽に補ってムラカミ流「タンパク質鍋」のイイところ BEST5 ヘルシー&おいしい「タンパク質鍋」を続けるコツ ※本書は『60代からのひとり分たんぱく質鍋』(2022年12月発行)を再編集し、コンパクト版として発行したものです ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 60代からのコーディネート提案
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 気になる体型の悩みを着こなしでカバーして、おしゃれを楽しめるコーディネートを紹介。シルエット、バランス、色使いなどおしゃれの大切なポイントや素敵に見えるコーディネートを掲載。ブラウス、チュニック、ワンピース、ベスト、ジャケットなど。
  • 60代からの最高の体調 ミネラル・ホルモンで「老いない体」を手に入れる
    -
    自力で「老いない体」を手に入れ、 年齢より若々しく、一生元気に過ごすための本! そして、何より大切な「健康寿命」を伸ばし、 骨、血管、内臓、頻尿、 がん、脳梗塞、認知症、フレイルなどの 60代からの不安までを一気に解消する。 60代以上の方にとって 本当に役立つ最新医学を1冊にまとめました。 【健康寿命と平均寿命の違い、知っていますか?】 健康寿命とは、介護を受けたり寝たきりになったりせず、 日常生活を送ることができる期間のことです。 2019年時点のデータでは、 日本人の平均寿命は、 男性が81・41歳、女性が87・45歳。 平均健康寿命は、男性が72・68歳、 女性が75・38歳。 平均寿命と平均健康寿命の間には、 男性で約9年、女性で約12年の開きがあります。 つまり、支援や介護を必要とし、日常生活に制限のある期間が、 平均で9~12年あるのです。 60代以上の人にとって大事なのは、 健康寿命を延ばし、 寿命と健康寿命の開きを少なくすること。 そうすれば、いつまでも元気に生きることができるからです。 では、健康寿命を延ばすためには、どうすれば良いのでしょうか? 【60代からの生活を変える健康の新常識!】 健康寿命を延ばすために大事なのは、 60代以降の体に何が必要であるかをきちんと知ること。 たとえば、亜鉛やカルシウム、マグネシウムなどのミネラルや、 骨や筋肉、あるいは「やる気」などのもとになるホルモンは、 年齢を重ねれば重ねるほど、失われていきます。 いくら今、病気でないとしても、 こうしたミネラルやホルモンが足りていなければ、 活動的に動くことができず、免疫力も下がるため、 心身の調子を崩しやすく、 あっという間に要介護状態になってしまうことも。 つまり、 年齢とともに減っていく ミネラルやホルモンを補充したり、 生活習慣を 60代以降の体に合わせて 少しアレンジしたりすることで、 健康寿命を伸ばすことができます。 本書では、その具体的な方法を お伝えしています。 ぜひお試しください!
  • 60代からの資産「使い切り」法 今ある資産の寿命を伸ばす賢い「取り崩し」の技術
    3.7
    ・2800万円の老後資金で、4000万円分引き出すには?  ・「毎月、定額を引き出す」はなぜキケン? ・60代70代は「率」で、80代からは「額」で引き出す   ・話題の新NISA、60代からはどう使えばいい?    ・インフレになったときは、どう考えればいいのか? ……     現役時代に築いた資産を、どのように運用しどのように使っていけば、リタイア後の生活を長く安心に楽しむことができるか?      本書は、日本ではあまり語られなかった安心な「取り崩し」の技術について、運用会社で投資教育を長年行ってきた著者が解説します。    「年3%で運用し、年4%取り崩す」「60代70代と80代以降では使い方を変える」「いざという時に役立つバッファー資産の考え方」など、今日から取り入れられる具体的なアドバイスも満載です。
  • 60代からのソーイング vol.16
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日を生き生き過ごす60代の女性におすすめしたい、手作りの秋冬服。季節が変わると新しいおしゃれに挑戦したくなるもの。大きな冒険はしなくても、いつもと違うアイテムや色、素材を選んだり、着こなしを少し変えるだけで、一気にフレッシュな印象に。素敵に歳を重ねた60代のおしゃれをアップデートする、そんなスタイルをお届けする一冊。ワンピース、サロペット、ジャンパースカート、ブラウス、ベスト、アウター、セットアップやボトム類などの他、日常着も掲載。サイズはS、M、Lの3サイズ展開。詳しい作り方と実物大の型紙つき。全45点掲載。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのソーイング vol.15
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日を生き生き過ごす60代の女性におすすめしたい、手作りの夏服。着やすくて、ちょっと流行も取り入れた素敵なデザインを提案。一枚でサマになるワンピース、気になる体型をカバーしてくれる服、着回しの提案、ブラウスやチュニック、冷房対策にも役立つ羽織ものなどアイテムも豊富。簡単に作れるバッグも3デザイン掲載。サイズはS、M、Lの3サイズ展開。詳しい作り方と実物大の型紙つき。全49点掲載。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのソーイング vol.14
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの大人の女性におすすめする、手作り服の本。チュニック、ワンピース、コートやジャケット、トップス、ボトム、ベストから日常着まで、秋冬に活躍する服を豊富にご紹介。作った服の着回し提案も。程良く流行を意識しつつ、この年代の方に着やすいデザインで、S、M、Lの3サイズの実物大型紙つき。また、あると嬉しいバッグやポーチなどの小物も掲載。全52点。詳しい作り方つき。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのソーイング vol.13
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手作りを楽しみたい60代からの女性に向けたソーイング本。人気のアイテム、ワンピースやチュニックを中心に、ベストやジャンパースカート、パンツなど、夏のワードローブに活躍するウエアを紹介。他、体型をカバーしてくれる服、着回しを楽しむセットアップなど、おしゃれ迷子さんに役立つテーマを設け、充実した内容に。注目のインド刺繍リボンを使ったこものや、毎日役立つバッグ&ポーチも。全54点。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのソーイング vol.12
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの大人の女性が楽しめる、手作り服でのおしゃれを提案する本。チュニック、ワンピース、コートやジャケット、トップス、ボトム、ベスト、ジャンスカから日常着まで、秋冬に活躍する服を豊富にご紹介。程良く流行を意識しつつ、この年代の方に着やすいデザインで、S、M、Lの3サイズの実物大型紙つき。手軽に作れるのが楽しいバッグやポーチなどの小物も掲載。全52点。詳しい作り方つき。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのソーイング vol.11
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの女性に向けたソーイング本。ワンピース、チュニック、ベスト、ボトムなど、涼しく着られる夏服を中心に、初秋まで活躍する羽織りものも紹介。体型カバーや着回しのテーマを設け、大人世代ならではの悩みに対応。バッグやポーチなどの小物も掲載。全56点。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのソーイング vol.9
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの大人の女性が楽しめる、手作りのおしゃれを提案する一冊。チュニック、ワンピース、トップス、ボトム、割烹着、エプロンなど、夏から初秋に活躍するウエアを網羅。程良く流行を意識し、着やすく若々しいデザインで、S・M・Lサイズの実物大の型紙つき。バッグ、ポーチなどの小物も掲載。全56点。詳しい作り方つき。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのソーイング vol.8
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの大人に、手作りのおしゃれを提案する一冊。チュニック、ワンピース、コート、ボトム、割烹着、エプロンなど、冬、春、秋に活躍するウエアを網羅。程良く流行を意識した若々しいデザインで、S・M・Lサイズの実物大の型紙つき。バッグ、ポーチなどの小物も掲載。全51点。詳しい作り方つき。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのソーイング vol.10
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの大人に向けた、手作りのおしゃれを楽しむソーイング本。チュニック、ワンピース、ベスト、コート、ボトム、割烹着など、秋冬春に活躍するウエアを紹介。程良く流行を取り入れた今風のデザインで、S・M・Lサイズの実物大の型紙つき。バッグなどの小物も掲載。全48点。詳しい作り方つき。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からのソーイング vol.7
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からのおしゃれシニアに向けたソーイング本。夏物中心に、秋、春にも活躍する若々しいデザイン満載。ブラウス、チュニック、ワンピース、ボトム、羽織りもの、エプロンに加え、バッグやマスクケースなどの小物も。全48点。S・M・Lサイズの実物大の型紙つき。詳しい作り方解説つき。型紙データは専用サイトから無料ダウンロード。
  • 60代からの小さくて明るい暮らし わたしらしく、今を生きる
    3.0
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 素敵なあの人の小さな愉しみ、暮らしの工夫。住まいの整え方や、おトクなスマホ術まで、60代からも明るく過ごすアイデアが満載 60代からは、生き生きと明るく暮らしたい! 自分らしく年齢を重ねるためのヒント集。 人生も後半ともなると、 先の不安や心配ごとのひとつやふたつ、 誰にでもあるものです。 でも、それらと何とか折り合いをつけて 小さくても、楽しい暮らしを営んでいきたいもの。 そこで、お手本となる50~80代の方々に 住まい、食事、健康、おしゃれ、 習慣や考え方などについて、 小さな楽しみや、暮らしの工夫や心がけをお伺いしました。 ぜひ、今日から実践できるアイデアを見つけてください。 CHAPTER1 今を生きるわたしに「光」と「水」を 今、やりたいことを懸命に。 その点と点は、いつか必ず 線で結ばれ、形になるから 長塚範子さん(主婦) 日常のささやかな楽しみを ゆっくり噛み締められるのは この歳ならではの醍醐味 大庭英子さん(料理研究家) 困りごとがあったら 腹をくくって対処に動き 明るい日常をつくっていく 田中ナオミさん(一級建築士) 生活の中の小さな喜びを 見つけて試して、重ねながら 人に手渡していきたい 青木美詠子さん (文筆家・コピーライター) 不安は“課題”と受けとめて 日々の違和感を解消しながら かろやかに歩いていく 広瀬裕子さん (エッセイスト・設計事務所共同代表) 編集部のおすすめYouTubeチャンネル 『ヒカの台所日記「作る、食べる、一人」』 CHAPTER2 お手軽&おトク 暮らしがもっと明るくなる スマホ活用術 素敵なあの人のスマホLIFE 森嶋マリさん/ショコラさん/Mimiさん スマホの基本を教えて 増田由紀さん(スマホ活用アドバイザー) ・スマホの素朴な疑問を解決 ・暮らしに役立つおすすめアプリ ・スマホのセキュリティ・対応策 ・スマホ料金見直しのコツ スマホのポイ活で賢くおトク 丸山晴美さん (節約アドバイザー) CHAPTER3 リフォーム&片づけ 60代からの住まいの整え方 青木和子さん(刺繍デザイナー) 快適な住まいづくりのヒント 田原由紀子さん(『リブコンテンツ』代表) 実例 リフォームで60代を明るく過ごす住まいづくり すっきり暮らすための場所別「捨てるものリスト」 中山真由美さん(整理収納アドバイザー) CHAPTER4 10秒で10歳若返る 奇跡のたるみ引き上げメソッド 村木宏衣さん(エイジングデザイナー)

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  • 60代からの小さくて自由な暮らし 自分の“今”を慈しむ
    4.0
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 60代からは小さくても自由に暮らしたい。生き生きと過ごす女性たちに、住まい、家計、食、おしゃれなど生活のコツを聞きました 60代からは、小さくても自由に暮らしたい。 自分の“今”を充実させるヒント集。 人生100年時代。 年齢を重ねると、体力も気力も、 お財布の中だって寂しくなったりするけれど、 いつまでも自分らしく暮らしたい。 そこで、日々を自分らしく 快適に過ごしている60代、70代の女性たちに、 住まい、食事、健康、家計管理、 おしゃれ、趣味など、 暮らしのコツをお聞きしました。 過去の自分や、世間一般の“こうあるべき”と いう規範から自由になって、 人との比較、人の目を気にせず、 自分軸で暮らしと向き合う姿はとても魅力的。 “今”を慈しんで暮らすヒントがきっと見つかります。 合わせて、いまシニア女性の中でも注目の ユーチューブ、ツイッター、インスタグラム などのSNSの使い方や楽しみ方、 暮らしを支えるお金の知恵をご紹介します。 目次 CHAPTER1  快適な日々は、自分でつくる  私の小さくて自由な暮らしアイデア 自然の中に身を置いて 目の前のことにこつこつと 精を出す毎日を  伊藤千桃さん(「桃花源」主宰) 節約生活を始めたら 「お金の不安」から解放されました  紫苑さん(ブロガー) なんでもない日常に喜びを 見出せるようになった 今の自分が誇らしい  Mimiさん(ユーチューバー) 不安に囚われる時間を 今を楽しむために使いたい  yamaさん(ユーチューバー) CHAPTER2  世界が広がる、人とつながるSNS  はじめ方、楽しみ方 増田由紀さん(スマホ活用アドバイザー)  ・ショコラさんに聞く、ブログの楽しみ  ・ツイッター/インスタグラム/ブログ/ユーチューブ  ・メルカリの使い方  CHAPTER3  日々を支える お金の心得 深川恵理子さん(ファイナンシャルプランナー)  ・暮らしのお金、どうしてる?アンケート調査  CHAPTER4  「はじめの一歩」を応援!  趣味は暮らしを豊かにする 岸本葉子さん(エッセイスト) ・俳句/刺し子/消しゴムハンコ/本、マンガ

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  • 60代からの知力の保ち方
    3.0
    新時代の60代は、人生リフォーム時! アイデンティティが揺らぐ60代こそ、脳、心、身体を連動させて、知力を伸ばす。頭の回転数に比例する話す速度、老いて必要な身体は「自然体」 、インプットした情報はアウトプット、できないことには「鈍感力を発揮」など、日々の習慣が60代からの自分を作り直す! 身体と言葉の専門家が、後半生からの知力の保ち方をやさしく解説。
  • 60代からの強い体のつくり方 若返りホルモンDHEAが、人生の質を高める!
    4.0
    ◎「強い体」=「いつまでも元気で長生きできる体」のつくり方!年齢は、誰もが等しく重ねていくもの。しかし「老化時計」のスピードは、誰でも、いつからでも遅くすることが可能です。それどころか、針を逆回転させて「ぐんと若返る」ことさえ夢ではありません。本書では、アンチエイジング(老化防止)医療の先駆者であり、権威でもある満尾正先生が、60代からの「無理しない」「がんばりすぎない」健康増進法を徹底伝授。「元気で長生きできる体」「死ぬまで自分の力で動ける体」になれるかどうかは、60代の過ごし方で決まります!

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  • 60代からの「恥ずかしくない」生き方 この年代での評価で、「人生のすべて」が決まる!
    -
    仕事から解放され、やっと手にした第二の人生。誰しも、この黄金期を思いきり自由に楽しみたい。しかし、昔の肩書きにしがみつく人、今まで通り他人と比較して一喜一憂する人、なすこともなく、漫然と毎日を過ごすだけの人……。こんな「恥ずかしい生き方」はしたくない。いたずらに年を重ねただけでは、「成熟した大人」にはなれないのだ。自分を見失いがちな時代に、絶対に後悔しない生き方とは――?◎「老化現象」はこの話し方から始まる!◎60代からは「怒ったら負け」◎組織を離れると、すっかり力をなくす人◎料理ができる人は「一人でも生きていける人」◎セックスも、食事も、楽しんでいるか?◎60代からの「老前整理」のすすめ「この人生でよかった!」と心から満足するために、今こそ知っておきたい、生き方のヒント。

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  • 60代からのひとり分たんぱく質鍋
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 \シメまで食べて大満足/元気に長生きするためには、たんぱく質が命です! シニア世代こそ体を支えるタンパク質を鍋で手軽に補って 今まで以上に健康が気になり始める60代。 つい、面倒で外食や買ってきたお総菜に頼りがちになり、結界、おなかがぽっこり、お肌や体のあちこちが不調…など気がかりな兆候が表れたら、栄養バランスが乱れている証拠です。 鍋料理は、肉や魚と野菜を一度に食べられるパーフェクト料理。 シニアの体づくりにはとくに大事なタンパク質をしっかりととることができます。 とはいえ、いつも同じ味つけでは3日で飽きちゃう。 この本では、和、洋、中のバリエーションに富んだ30品の鍋料理レシピをご紹介します。 簡単でつくりやすく、使う食器や道具も最小限。 時間に余裕ができ、「ちゃんと栄養がとれている」という自信が心の余裕にもつながります。 「タンパク質鍋」なら、心身ともにきっと健康になれるはずです。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 60代からの見た目の壁
    4.0
    60代は「見た目老化の分かれ道」 60代なのに 40代に見られる人と、 80代に見られる人の違いはどこか? ●60代からは「見た目が10割」 ・見た目は寿命の長さにも影響する ・粗食は見た目年齢を上げ、健康も損なう ・65歳過ぎたら「健康至上主義」と決別せよ ・知性こそ見た目を引き立てる妙薬 どうせあと数十年しか生きられないのだから、 おしゃれして、お化粧して、人生をいっぱい楽しまないと損! その意欲こそが、見た目年齢の壁を打ち破る秘訣なのです。

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  • 60代からは体の「サビ」を落としなさい
    3.0
    ベストセラー名医小林弘幸最新作! 老化の原因は体の「サビ」にあった! あなたは、体の「サビ」を放置していませんか? 体のサビとは、体内で発生する活性酸素のこと。 活性酸素は、がんや動脈硬化、糖尿病、認知症など、 実に9割もの病気に関連しているといわれています。 そして、60代は、活性酸素の害=サビつきが一気に進む時期。 ここでサビに対抗できるかどうかで、一気に老け込んでしまうのか、 いつまでも若々しく過ごすことができるのかが決まります。 本書では、そんな厄介なサビを落とすための15の心得を解説しています。 サビない習慣を身につけて老化をふせぎ、いつまでも健康で幸せな人生を生きていきましょう。 ・おなかが弱い人は特に注意!老化は腸から進む ・60代で手を打たなければ、体の中は「サビと毒だらけ」に! ・「サビない腸活」で病気に負けない体をつくる! ・「60代からの食事」名医が教える決定版 ・やるとやらないで健康寿命が10年変わる「ゆる運動」
  • 60代からは自由に楽しもう おしゃれ日々更新
    -
    「おしゃれをすることを捨ててはいないけれど、それに縛られてはいない」「がんばっておしゃれしていると思われたくない」、そんな大人の女性のためのスタイリングブック。 1970年代から数々の女優のスタイリングを手掛け、今なお第一線で活躍しているスタイリスト、梅原ひさ江さんが、大人の女性を輝かせるためのメソッドを伝授します。 「若々しく」ではなく、「今の自分」の魅力を引き出し、欠点をうまく隠すためのスタイリングとは? 体に負担をかけず、自然体で着こなすカジュアル、スポーティー、エレガント……、様々なシーンに対応するトップスタイリストのテクニックを大公開。
  • 60代から100歳以上まで 人生が楽しくなる「シニア推し活」のすすめ
    3.0
    高齢者医療の第一人者・和田秀樹が満を持して解説! 今が最も楽しくなる「シニア推し活」の指南書。 現代の生きる糧として注目されている「推し活」。 もともとは若者を中心に使われる言葉であったが、昨今は「幸福寿命」の観点から高齢者に推奨する動きが活発になっています。 ・応援する選手が施設訪問した際、杖を忘れて駆け寄った ・子ども好きで学童保育で仕事を始めたら、70歳差の友だちができた ・定年退職後に夫婦で世界中を巡り、43か国を訪れた etc. 何か応援できる人、熱中できることがあると、人はどんどん元気がわいてきます。 本書は、そんな「推し活」をテーマに、高齢の方が生き生きと過ごせる習慣を具体的な事例とともにまとめた一冊です。 高齢者医療の権威であり、シニア向け書籍でヒット作多数の著者が医学的なエビデンスをもとに解説します。 生きがいを見つけて楽しく元気に過ごしたいシニアの方、高齢な親を持つ40~60代の方におすすめです。
  • 60代、暮らしが整う。わたしが変わる
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60代からの心地いい「暮らし」「お金」「習慣」の見直し方 子育ても仕事もひと段落したこれからの人生、自分らしく前向きに生きていくにはどうしたらいい? ライフステージが変化する時期は、これまでの暮らし方の見直しどきでもあります。「住まい」「お金」「習慣」について、軽やかに日々を送る生き方上手の皆さんに、60代からの暮らしのお手本を教わりました。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 60代 シンプル・シックな暮らし方 それは、小さな工夫の積み重ね
    3.3
    シンプルライフのお手本として、これまで数多くの雑誌で紹介されてきた石黒智子さん。 そんな石黒さんが60代を迎え、暮らしを「さらにシンプルに、家事を簡単にしていく」ために、変えたこと、はじめたことを豊富なカラー写真と文章で綴る実用エッセイです。 一歩足を踏み入れると、すがすがしい空気が流れ、訪れる人だれもがなつかしい気持ちになる魅力的な部屋。 たのしく家事をこなせるように、部屋のいたるところにちりばめられた工夫の数々。 なぜ、こんなにも快適なのでしょう? なぜ、35年前に建てた家がだんだん美しく、気持ちのよい空間になっていくのでしょう? 「毎日、あたらしい発見と気づきがあり、暮らしは日々変わっていきます。」そう語る石黒さんの、知恵と工夫がたくさん詰まった一冊です。
  • 60代でしなければならない50のこと
    3.0
    『20代でしなければならない50のこと』『30代でしなければならない50のこと』を書いてきた中谷彰宏さんによる「60代をいかに生きるべきか」説いた本。輝ける60代・70代を生き抜くために、いまどうやって生まれ変わっていくべきなのか、様々なエピソードで著者はかたります
  • 六十代と七十代 心と体の整え方
    3.8
    健康診断はやばい。ピンピンコロリは幸せか。クスリと書いてリスクと読む。間違いだらけのメタボ健診。ちょいポチャのすすめ。運動し過ぎると寿命が縮む。もっと肉を。もっと光を。好色のすすめ。金はドンドン使う。孤独はそれほど悪くない。テレビを捨てて街に出る。明日は明日の風が吹く。さよならだけが人生だ。等々。 後半生を生きるための知恵が満載。精神科医にして高年学のオーソリティ、人生の達人がお届けする実践的かつ思索的処方箋。 「本書は、きっと皆さんのお役に立つと信じて執筆した自信作です。安心してお読みください」(序章より)
  • 60代、70代なら知っておく 血管と心臓を守る日常
    3.7
    60代、70代は、病気とともに生きている。 だから、通院、投薬が合って当たり前。 問題はそんな日々のなかで、不本意に死ぬのか、天寿をまっとうするのかーー。 上皇陛下の執刀医にして、世界屈指の心臓血管外科医が超わかりやすく記した、 「命を落とすリスクを減らす」暮らしの処方箋 ●第1章=60代、70代の日常生活 健康長寿をまっとうするための、食事からの生活習慣 ●第2章=60代、70代と「暑さ」「寒さ」のこと 風呂、トイレ、睡眠……。気温の変化に備えることが長寿へと導く ●第3章=60代、70代は病気があって当たり前 病気と薬。トラブルを招かない付き合い方 ●第4章=60代、70代と新型コロナ 感染しないための予防法と、万一感染したときへ備えておくこと ●第5章=60代、70代と心臓病。その予兆と対策 超高齢化でますます増える心臓病。いかにわが身を守るか―― 天野 篤(あまの あつし) 心臓血管外科医。順天堂大学医学部特任教授。1955年、埼玉県蓮田町(現・蓮田市)に生まれる。 1983年、日本大学医学部卒業後、医師国家試験合格。関東逓信病院(現・NTТ東日本関東病院。東京都品川区)で臨床研修医ののち、亀田総合病院(千葉県鴨川市)研修医となる。1989年、同心臓血管外科医長を経て、1991年、新東京病院(千葉県松戸市)心臓血管外科科長、1994年、同部長。1997年、新東京病院での年間手術症例数が493例となり、冠動脈バイパス手術の症例数でも日本一となる。2001年4月、昭和大学横浜市北部病院循環器センター長・教授。2002年7月、順天堂大学医学部心臓血管外科教授就任。2012年2月、東京大学医学部附属病院で行われた上皇陛下の心臓手術(冠動脈バイパス手術)を執刀。2016年4月より、2019年3月まで順天堂大学医学部附属順天堂医院院長。心臓を動かした状態で行う「オフポンプ術」の第一人者で、これまでに執刀した心臓血管外科手術数は1万例を超える。
  • 60代、70代のアイテム別着こなしレシピ
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60~70代の女性に向けて“等身大のおしゃれ”を提案する、佐藤恵子の着こなしレシピ第二弾。コートからTシャツまでさまざまなアイテムの着こなしを紹介した一年中役立つ1冊。
  • 60代70代80代をうまく老いる健康養生法
    -
    年をとっても不調があっても大丈夫! 「疲れやすい」「足腰が弱くなった」「涙もろい」「怒りっぽくなった」……年を重ねるとカラダとココロにさまざまな変化が生じます。いくつになっても老化は未知の世界。これから先の人生でカラダとココロがどうなるのか、不安に感じる方は少なくありません。12万人の患者さんを診てきた人気医師が、加齢にともなう心身の変化と漢方の養生法をわかりやすく解説しました。 「老化とは陰と虚になること」「50代と70代の壁」「冷えや猛暑の適応法」「気のエネルギーを上手にやりくりする」「元気をチャージするツボ」等々、手軽で実用的な養生の知恵がいっぱい。さらに、漢方なら低栄養などのフレイル(虚弱状態)にも対処可能。「食べる力」も取り戻せるのです!心身の変化に合わせた養生で、不調や老化のスピードはやわらぎます。自分の弱いところがわかる「五臓の弱点チェックリスト」付き!
  • 60代にしておきたい17のこと
    3.4
    60代をどう過ごすのかで、人生そのものが決まる!老後の生活に入るには早すぎる。「もういいか」を手放す。婚結生活を振り返り、パートナーと白黒つける。これから何のために生きるのか、自分なりの生きがいをもつ。誰かと触れ合える幸せを感じ、男・女であることの喜びを忘れない。「充実した、輝いた人生」を送るために、いまできることとは―。
  • 60代のおしゃれの見直し 今を楽しむ服を着て。
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 チャンネル登録者数5.4万人のユーチューバーMimiさんが、60歳を機におしゃれや自身のライフスタイルを見直して得た、 人生の第2ステージへの向き合い方のコツを紹介。 【1章】自分像の見直し│60代はこれからへの転換期 これまでを見直して、新しい私へ 60歳を前におしゃれ改革をしました 【2章】ワードローブの吟味│心が弾む服を残して“楽しいおしゃれ”へと舵を切ろう クロゼット│Before/After 服の見直しは“何を残したいか”のプラスの選択で 【3章】“今”を楽しむ服を着て│新しいチャレンジを楽しむ自分でいたいから いい服よりも、旬の服を 定番品は一生ものではないのかも これからの服選びは“長く”にとらわれず“今”の気持ちを優先に ルンルン気分になれるブラウス ストライプシャツでハンサムな自分に 定番のボーダーTシャツで新しいわたし こんにちは! 暖色のパーカで秋冬の毎日に明るさを 少し華やかな自分になれるグリーンのカーディガン 軽やかに羽織れるIラインのコート 若々しい淡色デニムで気分を一新 春秋のひとときをリネンのプルオーバー1枚で 単調な日々に楽しみを添える2着のブラウンニット おしゃれ探究心を刺激するお値打ちのブルゾン 紺のブレザーで学生気分を満喫/ベストを重ねて着方を変えると気分上々 遊び心のあるロゴTシャツでたまにははじけたい! 好きな色のカラーTシャツで今日を元気に ベイカーパンツでボーイにもガールにも …ほか 【4章】ただ今、メイクを研究中│服に合わせてメイクもアップデート メイクの小技を“知る”のが楽しくて ちょっとしたことで自分に自信が持てるように 目指すは、くすみのない華やかな肌 ぼやけてしまった瞳に目力を! 唇と頬にも血色感をプラスして華やかでハリのある顔に 【5章】楽しい日々のつくり方│時間を大切にすることは自分を大切にすること 人生を深める、ひとりの時間 “とりあえずやってみる”をモットーに やってみたかったことを今こそ実践 憧れのキャンパスライフを“図書館通い”で満喫中 食べることが作業になってしまわないように楽しく食べる小さな工夫を …ほか 〈COLUMN〉おしゃれターニングポイント 1│癖毛を生かしたショートヘアで自分らしさを全開に 2│仕事を離れ、着まわしを考えなくなったらコーデを組むのがより楽しく 3│“若い人が着る服”という思い込みを捨てたらおしゃれの幅が広がりました 4│プチプラアクセサリーでおしゃれがますます楽しく
  • 60代のコーディネート、ずっと変わらない「好き」を主軸に
    -
    著者Illallan(イラッラン)さんは、人気ブログランキングファッション ファッションカテゴリー1位の、Amebaブログ公式トップブロガー。 華のあるキャラクターも魅力です。 初めての本となる本書で、年齢を重ねても色褪せないIllallanのコーディネート術がわかります。 春夏秋冬の、バラエティーに富んだコーディネートで、素敵になるポイントを解説。 好きな服を、プチプラ(ユニクロやGU、H&Mほか)もハイブランドも関係なく「好きなテイスト」を厳選し長く愛用し、自己流でミックスする大人の自由なおしゃれの楽しみ方を伝えます。 ・春夏秋冬、計72のコーディネートを掲載。 ・愛用の小物(靴、バッグ、アクセサリー、スカーフ・ストール)、ハイブランド品や思い出のアイテムも紹介。 ・ファッション以外のコラムも。家飲み料理、ベランダのハーブや果実で作るジャムやスイーツetc.
  • 60代の論語 人生を豊かにする100の言葉
    3.0
    不安を乗り越える『論語』の言葉―― 六十歳の坂を過ぎるころ、これまで登ってきた人生の道が途絶えてしまったようで戸惑う人も多いだろう。 六十代は、長年勤めた会社をリタイアしたり、健康や老後の生活に対する不安が芽生える時期である。 しかし新しい骨太な人生を再構築するうえで、この時に『論語』を読み返すことは重要だと著者は言う。 「人生百年時代」といわれる今、『論語』を自分の人生に重ね合わせながら読むことで、 向上心をもって教養を高めていく楽しみや、社会に貢献しながら自分と次世代をつなぐ生き方が見えてくる。 不安を乗り越え、より豊かな人生をつくる『論語』の教えを紹介しよう。 ※本書は2013年に海竜社より刊行された『60代の論語』を加筆・修正のうえ新書化したものです
  • 六〇代は、きものに誘われて
    3.8
    艶やかさと落ち着きと──「今が、きもの適齢期」 毎日袖を通して20年。 琉球絣、久米島紬、ミンサー帯、藍型……沖縄の織や布に惹かれて、ついには移住。 ──新しい人生がいま始まる。 --------- 40代の半ばから袖を通して20年。毎日きもので教壇に立っていた。 空気の層を纏うように着るのは心地いい。 洋服は体型の維持や年相応のおしゃれに悩むけど、きものなら歳を重ねるほど自分にフィットし、落ち着きをもたせてくれる。  * * * 琉球絣、結城紬、能登上布、大島紬などの自然素材を求め、ミンサー帯や藍型、うしんちー行き着いた。 ──きものに惹かれて、縁を重ねる、60代からの新しい人生。 --------- 【目次】 ■憧れの力 ■黄色 ■名古屋帯から始める ■心を映す色無地 ■きものと電車 ■猫の手 ■雨と雪 ■とっておきのきもの ■洋服でいうと…… ■防寒 ■カンプーと琉球柄 ■きものという謙虚 ■下着 ■パッションから慈愛へ ■夏もの、紗袷 ■ネットできものを買う ■もっと自由に? ■夏の名残り ■色留袖 ■アイロン ■段取り ■デンチコ、インバネス ■必需品 ■ミンサー ■帯揚げ ■うしんちー ■上布 ■うしんちーのきものを着る ■きものに導かれる ■あとがき

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  • 60代ひとり暮らし明るく楽しく生きる術。
    -
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2022年6月に61歳でYouTubeチャンネル「Mimi’s life」を開設し、 現在チャンネル登録者数4万人という急成長を遂げているmimiさん。 「60代になると楽しいことは減る?」「60代こそ普段着が大事」 「60歳の頑張らないメイクとちょっとお出かけ服」など、 現在の心境や暮らしを楽しむための工夫を発信しています。 Mimiさんの発信する動画に共通しているのが「楽しく、元気に生きる」という思い。 「加齢」という未知の世界へ足を踏み入れることへの不安を正直に吐露しつつも、 「明るく元気に生きる」ことを軸に、健やかな日々を送っています。 その姿は、同年代にとっては同志であり、下の世代にとっては希望です。 本書ではそんなMimiさん流の「60代ひとり暮らしで、明るく楽しく生きる術」について綴ります。 【1章】おしゃれで日々を楽しく 「今の自分」を受け入れることで毎日が変わり始めます 何が元気をくれるかを考える。わたしの場合はおしゃれ! コンプレックスはつきもの。コツをつかめば、おしゃれは楽しくなる。 【2章】元気に暮らすための習慣と心がけ 「ひとり」の不安を消そうと頑張るのではなく日々のことをたんたんと スマートウォッチを相棒に、気負わず体を動かす習慣を 対話の相手は自分自身。書き出すことで心の整理ができます ささやかなことでも「やれたこと」の積み重ねが今日の自分をつくる 市販のお惣菜でも栄養はとれるけれど心の栄養には自分の味が一番 「自分を支える」わたしの定番レシピ 【3章】「60代ひとり暮らし」の極意 おしゃれより快適さを重視して心安らかに暮らしていきたい 体力のあるうちに物を減らす 老いていく体に見合った家具を選ぶ 万が一に備えておく 家事負担を減らす小さな工夫を施す 世話のかからない癒やしをちりばめる 【4章】老いへの備え 介護はひとりで抱え込まず制度やプロに頼ろう 本格的な老いに備えて準備をしつつ、不安につぶされないように 自分の老後に必要な額を洗い出し自分に合った方法で管理運用を 老いてこそデジタル! の心意気でこれからの生活を快適に 体を酷使するのはもうやめてこれからの仕事は人や社会とのつながりのために 【5章】今を楽しく生きるための心持ち 身の丈にあった暮らし ひとりの醍醐味 母に似てきたわたし わたしのしっぽ 「I can’t」という前に「How can I ?」 明日は明日の風が吹く これからの時間の使い方
  • 60代ひとり暮らし 軽やかな毎日
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気シニアブロガー・ショコラさんの暮らしを拝見。おすすめの本やファッションについて、愛用の日用品のこと、食事やお取り寄せ、お金のこと、また介護のことなど、ブログに日々の暮らしを綴るように、軽やかな毎日を紹介します。ショコラさんファンはもちろん、いまは軽やかな暮らしができなくてもいつかは…と憧れる人、年を取るのに不安を感じる人に向けて、60代でも軽やかに楽しく暮らすコツをピックアップ。楽しい60代の過ごし方を提案します。
  • 60代、ひとり暮らし。瀬尾幸子さんのがんばらない食べ方
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 果てしなく自由で楽しい【瀬尾流・ひとりごはんライフ】を新提案。・【体にいいものをまんべんなく】【野菜とたんぱく質たっぷり】【手間なし・簡単・疲れない】・ひとりごはんを楽しむ季節の自炊ワザ・コスパよし、タイパ最強!独居シニアも、これからシニアになる若い人も、人間最後はひとり。おいしいごはんと健康をラクラク両立させ、独居生活を謳歌する、瀬尾流・季節の自炊ワザを初公開。旬の食材を簡単に、最高においしく食べるコツは、がんばらないこと。60歳から80歳まで1日3食、21900食、「おいしいものだけを食べたい」という著者のあくなき探求心が結実した一冊。元気な日も、力尽きた日も、「ついで」と「ちょっと」のワザで格段においしくなる!
  • 60代、ひとり暮らしのはじめかた ぜんぶ捨てて、人生後半が輝きだした
    -
    北海道からひとり東京へ。 引っ越し当日の動画投稿で、わずか15人のフォロワーが、ひと月で7万人増!  60代の捨て活に共感を集める人気インスタグラマー、ハナ子さん初の著書! 主婦だった私はある時、「生きにくさ」に気づき、ぬるま湯のような環境を出る決心をしました。 医師の夫との夫婦関係、高台の美しい住まい、実家、思い出の写真、仏壇、両親との確執、後悔… 50代から10年かけて、有形無形、ありとあらゆるものを手放して、61歳のとき身ひとつで、住み慣れた札幌から土地勘もない東京へ。 都心で自分だけの部屋を借りて、ひとり暮らしを始めます。 ネガティヴさを気づくたびに手放して、 また手放して、 昨日の自分より今日の自分、 今の自分を楽しみたい。 還暦を過ぎていても大丈夫。60代になっても未来は変わる。 そのためには行動すること。 手放して幸せになるために、物事の考え方から実家片付け、60代シングルの住まいの探しかたまでお伝えします。
  • 60代、ひとりの時間を心ゆたかに暮らす
    3.0
    「60才」イコール「引退」ではなく、「変化」の時。 60代になると「健康」「美容」「家族」「お金」「年金生活」など、リアルな不安や悩みもいろいろあります。 年を重ねると、ひとりの時間が長くなっていきます。 「住まい」「身の回りのもの」などをすっきりさせてシンプルに、 そしてこれからの「自分の時間」「ひとりの時間」を楽しむためのヒント集。 「ちょっと肩の荷が下りたところ」 「そろそろ時間の過ごし方を考えていきたい」 という方に何らかのヒントを、この本でお送りできれば幸いです。 60代は「第2のスタート」、自分の時間を心ゆたかに過ごし、前向きな気持ちになれる一冊です。
  • 60代ミッション
    4.3
    1巻1,540円 (税込)
    ●20~60才までの労働時間と、60~80才までの「自分の時間」はほぼ同じ。自由に使える時間を「mission」と共に生きる。 ●背負う、支援する、旅する、戦う、引き受ける、など「動詞」をキーワードとして、斎藤孝が60代をおろそかに生きないための、28ミッションを語る。 ●数々のベストセラーの生み出してきた斎藤孝の書き下ろし。自ら2020年10月31日で60才となり、同世代に向けて熱く語る! 【目次】 【決める篇】 【挑む篇】 【乗り越える篇】 【学ぶ篇】 【動く篇】 【支える篇】 【伝える篇】 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • 60代を自由に生きるための 誰も教えてくれなかった「お金と仕事」の話
    3.3
    「老後の資金が足りるか心配」「定年後もお金のためにイヤな仕事を続けなくてはならないの?」「仕事を辞めた後、自分の居場所ってあるんだろうか……」そんな悩みをまとめて一刀両断! 「お金の不安もなく、好きなことをしながら自由気ままな60代を過ごす方法」、教えます。本書は、60歳になる前に「自主定年退職」した大学教授が、「お金の不安」と「仕事の不安」をまとめて解消し、理想的な60代を過ごすための方法を指南するもの。ポイントは、 ●イヤじゃない仕事 ●副業 ●株式投資による運用 の「3本の矢」。この3つを手に入れれば、60代は「第二の青春」どころか、若い時よりもっと楽しい「第一の青春」にもなり得るのだ。実際、著者はこの3つを手にすることにより、「40代で貯金ゼロ」の状況から、「一生お金に困らず、好きな仕事だけをする自由気ままな60代」を実現した。では、どうすればこの3つを手にすることができるのか。本書ではその具体的な方法を余すところなく紹介する。中でも柱となる「運用」については、具体的な方法はもちろん、会計学教授だった著者の長年の研究により導き出された「安全・安心な投資先228銘柄+買っておきたい高配当銘柄TOP10」を収録。ここを読むだけでも1冊分の価値がある。40代、50代はもちろんのこと、60代の人でもまだ間に合う! 単なる精神論ではない「具体的な対策」がわかる1冊。
  • 62歳の社長が23歳の新人社員と本気で対話したら、会社がスゴイことになった。
    3.0
    ◎早稲田塾創業者・相川秀希氏最新刊 ◎すべての上司必読! 未来を担うZ世代の可能性を引き出せば、企業は利益を生み続ける! 「DX、何から手をつければいいのかわからない」 「リモートワークで部下がきちんと仕事をしているか不安」 「ヒット商品が出ない……。」 経営者世代が抱えるさまざまな難題を解決する突破口は Z世代(デジタルネイティブ)との「世代間交流」にあった! なぜ、Z世代との交流が企業に利益をもたらすのか? 彼ら彼女らの可能性を引き出し、「本気で対話」するためのアプローチ法とは? 経営者世代が鍛えておくべき「非認知スキル」とは? 著者とZ世代の新人社員による実際の「対話」を忠実に再現しながら、解き明かします。
  • 60日完成 入門 英会話&英文法まるごとドリル(CDなしバージョン)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 (本製品はCD付き書籍として発売したものの書籍部分のみを電子化したものです。CDおよび音声データは付属しておりませんのでご注意ください。) 1日数頁、60日間きちんと続ければ、どんな人でも必ず初級の英会話フレーズとそれに必要な文法力が身につけられる本。とにかくこれ一冊だけを丁寧に学習すればOK。毎日、新しいことは少しずつ、そして前日の復習がきちんとできるようプログラムされていますから、無理なく楽しく学習できます。今までいろいろな本で浮気をして結局何も身についていない・・・という初級学習者に是非オススメの一冊です。
  • 60日で9割捨てる片づけ術
    4.0
    あなたの実家、モノで溢れていませんか? クローゼットにはタグ付きの服、棚には使わない食器、捨てられない書類…。 生前整理を経験した、大人気ミニマリストYouTuberが教える「実家の片づけ術」 あなたもいつか直面する、遺品整理と生前整理のリアル 「なんで同じモノが何個もあるの?」 「これ絶対使ってないじゃん!」 「なんでゴミを捨てないの?」 実家のあまりのモノの多さに呆然と立ち尽くしていませんか? 今は大量生産・大量消費が当たり前の時代で、モノで溢れています。あなたやご家族がモノを増やしてしまうのも、仕方のないことなのかもしれません。それが意味するのは、両親や祖父母、兄弟姉妹、配偶者、さらには義両親の生前整理や遺品整理に、私たちは必ず、いつか直面することになるということです。 そこで本書では、月間200万PVを超えるYouTuberミニマリストのTakeruが、自身の祖父母と叔父の「生前整理の経験」から得た、無理なくできる「実家の整理方法」をわかりやすくお話しします。 【本書でご紹介する内容(一部)】 ・あなたの親が片付けてくれない7つの理由と対策 ・生前整理・遺品整理の思わぬ落とし穴 ・生前整理・遺品整理の5つの事前準備 ・効率よく片付ける4つの鉄則 ・モノが減る究極の7つの質問 ・ミニマリストの老後の過ごし方 本書を読めば、生前整理・遺品整理の大変さを理解し、今からできる対策が見えてくるはずです。 あなたが遺品整理や生前整理に直面したときにどう向き合っていけばいいのか、そしてあなた自身が生前整理をしたいときの重要なポイントを厳選して、解説します。無理せず、慌てず、少しずつ進めながら、60日かけて片づけていきましょう。
  • 60日でできる! 二足歩行ロボット自作入門
    -
    1巻4,180円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 つくって、わかって、遊べちゃう! ロボットの基本的なしくみから、電子部品の半田付け、プラ板工作のいろは、CやVBでのプログラミングと進み、最終的に「敵を見つけて近づいてパンチする」ことができる二足歩行ロボットを作り上げる入門書。前提知識は一切不要。実際に作らない人にも読み物として十分タメになる1冊です。本書は元・プラモ少年、元・ラジコン少年、元・電子工作少年、現役プログラマに向け、ビギナーでも入りやすい自由な雰囲気で、ものづくりの楽しさをよみがえらせます。 ■CONTENTS どんなロボットにしようか?/設計はこんなふうにやっています/I/Oボードの組み立て/I/Oボードのチェック/ケーブル改造とマイコンボードの準備/マイコンの動作確認をしよう/LEDを点滅させてみよう/LEDの明るさを調節してみよう/ちょっとRCサーボで練習しよう/フレーム加工をしてみよう〔ほか〕 ■著者 吉野耕司(ヨシノコウジ) 1968年生まれ、東京出身。1991年、千葉大学工学部機械工学科卒業。2007年現在、会社員。メーカーにて船舶と舶用機器の設計、CAD/CAMのシステム(船舶/航空機用)の開発などに従事。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • 60年目のスペシウム光線(小学館新書)
    3.7
    60年、ウルトラマンが胸に秘めていた真実。 令和の時代に解き放たれるウルトラマンの絶望と希望。 いまも幅広い世代から絶大な人気を誇り、2026年には地上波放映60周年を迎える『ウルトラマン』。そのウルトラマンの世界観を創り上げたのが、円谷プロの文芸部長でもあった脚本家の金城哲夫氏です。 第1章では、初代ウルトラマンのスーツアクター・古谷敏氏が、これまで明るみに出ることのなかった金城氏との交流秘話を初めて語ります。 そしてそれを受けた第2章では古谷氏に加え、ウルトラマンの大ファンである漫画家のやくみつる氏とライターの佐々木徹氏が集結。金城氏が単独で脚本を執筆した7作品、「謎の恐竜基地」「オイルSOS」「恐怖のルート87」「まぼろしの雪山」「禁じられた言葉」「小さな英雄」「さらばウルトラマン」について激論を交わします。 すると、これらの作品には意外な共通点があることが分かってきます。 それはウルトラマンの必殺技「スペシウム光線」が重要視されていないこと。 なぜ、金城氏はスペシウム光線を軽んじたのか。そこにはどんな想いが秘められていたのか。3人があらゆる角度から語り合った結果辿り着いた、驚愕の真実とは――。 (底本 2025年10月発売作品)
  • “60のクセ”をチェック! 一瞬で相手の性格を見抜く技術
    -
    レジでお釣りを確かめない人の話は信用するな!?図解資料を用いる人はシビアに評価せよ!片付けられない人の意外な長所とは?「すぐに答えを出さない人」には一目置くべき!?~人の性格は、見ればわかる~初対面の人、とっつきにくい仕事相手、社内でどうもウマが合わない上司・部下、なかなか振り向いてくれない異性……人間関係における悩みや謎はつきないもの。でも、60のクセとその意味を理解すれば、上手な付き合い方や対処法、活用法まで丸わかり!「いるいる、こんな人」の取扱説明書、決定版。

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  • 68歳。今も変わらず好きなもの
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 素敵なライフスタイルと独自のハンドクラフトで人気を博し、 多くの媒体で取り上げられたライフクリエーター・青柳啓子さんの「今」。 68歳を迎えた現在の暮らしを、「健康維持」「美容法」「食生活」 「家事のコツ」「家族とのかかわり」といった現実的な視点から紹介する一冊。 50代からジム通いを始めたこと、夫を巻き込んでの味噌汁作り、 植物を絶やさないしつらえ……年代に左右されず、 常に自分の好きなものとともに前向きに日々を楽しんでいる姿からは、 これからのシニア世代が取り入れたい生き方のヒントが見つかります。 長年、愛用している器や道具の数々も登場。 さらに、真似したいテーブルコーディネート、 リメイクのアイデアも盛り込み、読み応えのあるコンテンツが満載です。 [目次] はじめに 1.今の暮らし 2.暮らしの習慣 3.心にとめていること 4.今も変わらず好きなもの 5.工夫することが好き 6.これからしたいこと 7.ライフワーク・手作りのこと 手描きのイラスト&ラベル あとがき
  • 68歳、つつましくも贅沢な暮らし(大和出版) 年金3万+α、好きな場所で好きに生きる
    4.0
    この世界は、素敵なものや出来事で満ちている――。「すぐに取り入れられる」「思わず試したくなる」等、YouTubeはじめメディアで大反響の織物&染物作家でもあるYouTuberが、とことん活用・工夫が楽しい・すぐに買わない森の暮らし30年を初公開。本文では、・難あり、手間がかかる家こそ愛情がわく ・酵素玄米は小豆を入れると1週間くらいおいしくいただける ・手づくりミツロウラップは何度も使えてエコ ・手っ取り早いイメージチェンジは染がおすすめ ・ミニマリストが向かない人はいてもいいと思う ・基本ベースはケチで生きています ・無理して人づきあいをする必要はない など、衣・食・住のヒントをあますことなく明かす。「私はムリだから……」とあきらめるなんてもったいない――自分のペースで自由に楽しく、そんな日々の暮らしをお伝えします。
  • 60分で名著快読 クラウゼヴィッツ『戦争論』
    -
    ●初心者に最適な入門ガイド クラウゼヴィッツ『戦争論』は『孫子』と並ぶ戦略論の名著だが、『孫子』が簡にして潔であるのに対し、『戦争論』は大部かつ未完であったため読解が困難であった。多くの人が読破に挑んだが、ほとんどの人は挫折している難攻不落の書の代表だ。では、良いガイドがあったかと問われると、『戦争論』のプロが書いていない、戦争を論じるばかりでクラウゼヴィッツの『戦争論』を解説しない--などの課題が残されていた。 本書は、長年クラウゼヴィッツ研究に携わり、『戦争論(レクラム版)』の翻訳にも参加した日本の第一人者が、もっとも平易に解説する入門。102の項目と10のコラムで『戦争論』の本質を簡潔に示す。
  • 64歳で死んでしまってもよいのですか
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「内臓年齢」の提唱者が教える「内臓ダイエット」の指導書。あなたの「内臓年齢」は「実年齢」より若い、それとも?

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  • 66歳、動物行動学研究家。ようやく「自分」という動物のことがわかってきた。
    3.3
    1巻1,430円 (税込)
    京大理学部出身 著書が出版賞を受賞し、ベストセラーに。 だけど、挫折だらけだった人生。 これまで様々な研究結果から人間を読み解いてきた動物行動学研究家が、今度は「自分」という人間を読み解く。 授業をまったく聞かなかった小学生時代。 常にいじめのターゲットになっていた学生時代。 動物行動学に出会い、著述業に進んだことで開けた道。 動物行動学に触れて知った、人間のなぜを解読。 【著者プロフィール】 竹内久美子 (たけうち・くみこ) 1956年愛知県生まれ。 京都大学理学部を卒業後、同大学院に進み、博士課程を経て著述業に。 専攻は動物行動学。 著書に、『そんなバカな!遺伝子と神について』『シンメトリーな男』(ともに文藝春秋)、『女は男の指を見る』(新潮社)、『女はよい匂いのする男を選ぶ! なぜ』(ワック)、『ウソばっかり! - 人間と遺伝子の本当の話 -』(小社刊)など。
  • 66の改革項目と事例でつかむ 議会改革実践マニュアル
    5.0
    議会基本条例制定から10年以上が過ぎ、新たなステージに進んだ議会改革。早稲田大学マニフェスト研究所が毎年実施する「議会改革度調査」の最新データをもとに、地方議会の現状と課題、先進事例、実践手法を項目ごとにわかりやすく解説する。議会改革の全体像をつかむことができる。

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  • 60回完成ガチトレ! 中学・高校6年分の英文法完全制覇
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かんたんにやさしく中学、高校をざっとおさらいできる本とは違い、本書は中学、高校で学ぶ英文法を総ざらいし、徹底的なトレーニングをして完成させます。60に分けた文法項目ごとに1つ1つ表や図解をしながら重要なところを簡潔に解説し、すぐに確認問題を解いて理解を深めていきます。基本にもどってイチからしっかり英文法を学びたい、問題を解いて学習したい、英語試験のために基礎づくりをしたい、が叶います。また、中学生、高校生の予習・復習、受験対策にも。受け身で学ぶだけでなく、たくさん練習をしながら英語の基礎となる中学・高校の英文法の知識をしっかり身につけられる一冊です。
  • 60kgやせたら人生が爆上がりしました
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「オートミール&ゆったり有酸素運動」でマイナス60キロ!? 小さな頃からぽっちゃりさんだったお笑い芸人のやぎゅうさん。コロナ太りで体重は人生最大の120キロに……。 痩せて好きな服が着たい!恋がしたい! そんな思いで決死のダイエットを決意したぎゅうさんは、なんと1年半で120キロから60キロに減量に成功! その秘訣とは? おすすめオートミールレシピも掲載。笑いありちょっぴり感動ありの実録コミックエッセイ。
  • 60歳うつ
    -
    だるさ、疲れ、不安、「聞こえづらくなった」などの聴覚障害、息苦しさを感じることがある、朝起きるのが憂鬱、気がついたら涙が出ている……など、50代後半からあらわれる心身の不調。精神科医が、臨床の現場で見られる「60歳うつ」を考える。人生100年時代になり、今後40年を「どう生きたらいいのかわからない」。これによって、知らない間に精神的に落ち込んでいく人たちがいる。この場合、じつは「栄養が足りていない」ことが多い。先進国の日本が、質的な栄養失調状態であることは、あまり知られていないのではないか。「藤川メソッド」による分子栄養療法を行なうと、向精神薬の服用やカウンセリングよりもずっと早く、驚異的なスピードで症状を改善していく。本書では、各症例と改善の経緯、なぜ藤川メソッドを実践することになったのか、生活習慣と回復後の生き方についても論じる。最終章では、藤川徳美先生と分子栄養療法について行なった対談を収録!
  • 60歳から頭はどんどんよくなる!
    3.0
    一生頭をよくし続けたい方、必読の一冊! 80万部突破の『80歳の壁』ほか、ベストセラー連発中の著者が贈る、 「賢い人」になるための決定版! ちょっとした習慣とコツで、脳の働きは何歳からでもよくなっていきます。
  • 60歳から1億円をつくる シニア株式投資の極意
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日経平均が上場来高値を35年ぶりに更新、5万円も視野に入ってくるようになりました。1億円以上の資産を持つ富裕層になるのも夢ではない時代。本書は60歳以上から投資を始めて億を作るための投資術を紹介。シニアの億トレーダーが得意とする手法を「デイトレ」「スイング」「長期投資」「成長株投資」など、いくつかのパターン別にやさしく説明します。
  • 六〇歳から「生まれ変わる」禅の作法
    3.0
    人生は還暦から楽しくなる! せっかく自由な時間ができたというのに、何をしたらいいのかわからない――。こんな人たちのための必読書! 老いを楽しみ、充実させるヒント満載! 「禅的」ハッピー老後のすすめ! ●「前後際断」「禅即行動」「只管打坐」などの禅語を中心に名言・格言などを紹介しながら、老後の不安や心配を克服するコツを伝授。●老いをメリットととらえ、リタイア後だからこそできる楽しみの数々を提案。●リタイア後の新たな人間関係の築き方から、お金、健康、「仕舞い支度」まで懇切に伝えます。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 60歳から会社に残れる人、残ってほしい人
    4.0
    77歳でキヤノン電子の代表取締役を務める酒巻久氏に学ぶ、現役でも退職後も「必要な人」でいる方法! 仕事、趣味、人間関係…… これからの人生で自分の居場所をつくるために。キヤノン流人間力の鍛え方。 必要とされる人間になるには、学歴や肩書きではなく「人間力」が不可欠。キャノンの現役社長が語る、「必要な人」の生き方とは。 【もくじ】 第1章 現役でも退職後でも「必要な人」でいるには ・「残りたい」ではなく、「残って欲しい人」になる ・経験を積めば積むほど「勉強する人」であれ ・変化の時代だからこそ温故知新の発想を大切にする ほか 第2章 裾野を広げ、知識を役立つものにする ・教養の積み重ねこそが独創性を生むカギ ・運の呼び寄せ方を知る ・知識を知恵に変える知恵テクを身につけろ ほか 第3章 人生を豊かにする読書術 ・自分流の本の読み方をみつける ・本に指南書は不要。好きな本を読めばいい ・作者と同じ知識を持ちたい ほか 第4章 これからの人生に自分の居場所をつくる ・余生という時期はない ・すべての基本は「挨拶」にあり ・夢を持つことに年齢は関係ない ほか
  • 60歳からこそ人生の本番 永遠の若さを手に入れる恋活入門
    -
    高齢者専門の精神科医が教える、認知症予防の新常識! いつまでも若々しく、毎日を幸せに生きるための、まったく新しい生活習慣。 著書累計1000万部! 読者からの絶大な人気を誇る著者が満を持して、あなたに教える「認知症予防の新常識」。 高齢者専門の精神科医として、30年以上にわたり、のべ6000人の患者と向き合ってきた著者だからわかった、これからの人生を、幸せに生きるための極意、それが「恋活(れんかつ)」です。 第二の人生を豊かに、若々しく、より健康に生きるための、[和田式]による、新たな生活習慣のノウハウが満載! [目次] はじめに──前頭葉を活性化させる認知症予防の新常識 第1章 恋活のススメ 第2章 本当の人生を幸せに生きるために 第3章 更年期に負けない生き方のヒント 第4章 人生の後半こそ「大人の恋」をしよう 第5章 恋活で永遠の若さを手に入れる!
  • 60歳から知っておきたい 認知症ではなく「うつ」だと知るための50のこと
    -
    少子高齢化が進む日本では、いま高齢者特有の病気が増えつつあります。「うつ病」もその一つです。 うつ病は認知症と間違われるケースが多いため、周囲の人がなかなか気付けず、知らないうちに症状が進行してしまうことがあるのです。特に、65歳以上の高齢者がかかるうつ病のことを「老人性うつ」(正式名称ではありません)とも呼びます。 老人性うつの人に見られる「1日中ボーッとしている」「なんとなく元気がない」という様子が、認知症の初期にも見られる症状であるため、とかく認知症と勘違いされがちです。 著者は、認知症研究の第一人者長谷川和夫先生(故人)の長男であり、ご本人も医師として活躍する長谷川洋氏。長谷川洋医師が臨床を通じて培ってきた認知症との見分け方のポイントや、認知症とは違う高齢者の「うつ」への対処法、また予防法などを分かりやすく紹介。 臨床における数多くの知見をもとに「50の知識」として分かりやすくまとめるシニア向けメンタルヘルスの決定版。 ◇コラムとして「長谷川洋医師の臨床日記」(長谷川和夫先生を患者として向き合われた日々)も必読!!
  • 60歳から食事を変えなさい
    3.9
    60歳を過ぎると、同じ年齢でも、見た目もからだも若々しく元気な人と、めっきり老け込んで病気がちな人に分かれてきます。 その大きな要因のひとつが、60歳からの食生活にあります。 私は、クリニックで働く管理栄養士として、長年、多くの方々に栄養指導を行い、日々更新される栄養学の情報収集に努めてきました。 4000人を超える人々の食事記録や聞き取りした食事内容と向き合い、最新の栄養学からわかってきたことは、60歳からは、食品の選択、食べる量、食べ方などを、からだの変化に合わせて変えていく必要がある、ということです。 たとえば、若いうちは「野菜ファースト」でも、60歳からは「肉・魚ファースト」にする。ビタミンDなど特定の栄養素摂取に配慮する。糖質ダイエットや1日1食ダイエットなどは安易に行わない、等々……。 ほんの一例ですが、これらは私が所属する学会等で得た最新の知見に基づいたものばかり。いずれも栄養学の進歩により、近年になって更新された情報です。 60歳からの食事のコツとその理由を、全身の老化、筋肉や骨、脳、見た目、病気、栄養不足のそれぞれの観点から紹介し、1冊にまとめたのが本書です。 本書で紹介している食べ方を参考にして食べ方を変えることで、60歳を過ぎても、いつまでも活動的に、若々しく過ごすことができ、1歳でも長く健康寿命を伸ばすことができるはずです。そして、ぜひとも、健康的で充実したセカンドライフを謳歌してください。転ばぬ先の杖として、本書をご利用いただけたら幸いです。                      「はじめに」より
  • 60歳から10万円で始める「高配当株」投資術―――買ってはいけない株 買うべき株の選び方
    -
    60歳から確実にお金を増やす29の極意を一挙紹介! 買ってはいけない株買うべき株の選び方を大公開! 配当利回りがよいものを買い、 ★年間100万円の配当金 & 資産1億円 で、リッチな生活を手に入れる方法。 株式投資で資産を増やすことは難しいことではありません。 「著者のノウハウで実際に資産が増えた」 方の声をまずはご覧ください。 ・愛知県 F様 利益額1138万円 2012年~ ・東京都 T様 利益額 604万円 6社の株を運用 ・長野県 H様 利益額 300万円 4年間の実績 ・東京都 I様 利益額 452万円 2015年の売買益 このような成功体験は、決して夢物語ではありません。 まずは1歩、踏み出してみましょう。 その先に、チャンスが待っているのです。 ・60歳以降こそ、リスク商品とうまく付き合うべし ・投資信託の分配金は減り続けている ・株式投資こそ、「希望」を持てる唯一の金融商品 ・先が読みにくいじだいだからこそ、株式投資が必要になる ★年金以外に年100万円が得られる生活 今得ているお金にプラスして100万円の収入は、 これからの生活の支え、よゆうと安心感をもたらすはずです。 幸せな投資生活の扉を、いざ、開きましょう。 ■目次 第1章 60歳から着実に資産をつくるために知っておくべき5つの考え方     「リスク」の先に「安定」がある     自分で考える感覚を身につけることでチャンスに出会える     ほか 第2章 60歳からの投資生活に欠かせない8つのこと 第3章 60歳からの「高配当株」投資術―有望銘柄の見極め方 第4章 60歳以降の投資でやってはいけないこと―買ってはいけない投資信託&株 第5章 10年で資産を2倍にするためにすべきこと―まずは10万円からスタートでいい ■著者 坂本彰 株式会社リーブル代表取締役。サラリーマン時代に始めた株式投資から多くの成功と失敗を経験し、株で勝つための独自ルールを作りあげる。2012年、投資助言・代理を取得。現在、著者自身が実践してきた株で成功するための投資ノウハウや有望株情報を会員向けに提供するかたわら、ブログやコラム等の執筆活動も行う。前職はラーメン屋という異色の経歴。メールマガジン「日本株投資家『坂本彰』公式メールマガジン」は2014年まぐまぐマネー大賞を受賞。日本証券アナリスト協会検定会員候補(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
  • 60歳から絶対やるべき防犯の基本 これだけは覚えて!「シニア防犯心得10か条」つき
    -
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 犯罪や詐欺に遭いやすい60代以上に向け防犯アドバイザーの京師美佳さんが簡単で、すぐできて、しかも安い防犯術を指南。 犯罪の被害者で多いのは60代以上の女性という統計が。 現金を持っていて警戒心が少なく、「自分だけは大丈夫」と過信していることも。 そんなシニアに向けた防犯対策マニュアル本。 防犯アドバイザーとしてマスコミでおなじみの京師美佳さんが、 「防犯対策をしないという選択肢はない!」というスローガンのもと、 簡単で、すぐできて、しかも安価な防犯術を紹介。 まずは「ロマンス詐欺」や「鶴折ってください詐欺」など、 あの手この手で狙ってくる多くの詐欺や、急増する強盗の手口を紹介し、犯罪別に対策を指南。 家庭でも外出先でも危険はいっぱいです。 覚えておきたい「防犯心得10カ条」を提案。 最近増えた、ネットやSNSで陥りやすい詐欺などの最新情報もあり、 百円ショップやホームセンで入手可能な防犯グッズ紹介する盛り沢山な内容。 子供世代から親世代への贈り物にも最適です 京師 美佳(キョウシミカ):防犯アドバイザー、犯罪予知アナリスト。元警察署長の父と刑事の姉を持つ防犯のサラブレッド。2005年、京師美佳セキュア・アーキテクト設立。2009年、 一般社団法人全国住宅等防犯設備技術適正評価監視機構理事就任。セキュリティ全般の知識を活かして、建物の防犯診断、防犯プロデュースなど幅広く活動。Yahoo!ニュース公式コメンテーターや、テレビの情報番組やニュース番組など、メディアにも多数出演。これまで受けた相談、診断は7000件以上。講演、YouTube防犯チャンネル、TikTok防犯教室などでの啓蒙活動も行い、YouTube再生64万回、TikTok再生170万回の動画では、若年層からの視聴も多い大人気コンテンツとなっている。『防犯アドバイザー 京師美佳の 安心生活をつくる自己防衛の心得35ヶ条』(Sweet Thick Omelet発行2012年)など著書多数。

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  • 60歳から体温を「0.5度」アップする健康法 (Hanada新書 004)
    3.0
    67歳の私が20歳若く見える秘密、すべて教えます!! 「温活」を通じて西洋医学と東洋医学のいいとこ取り…… ガンも高血圧も糖尿病も、そして心臓病も認知症も逃げていく!!
  • 60歳からでもシングルになれる静かなスイング
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 60歳を過ぎてからのゴルファーは常に体力低下と闘っている。ゴルフクラブの会員はハンディキャップ10から12くらいのメンバーが非常に多く、そのほとんどが60歳以上とのこと。多くの60歳代のゴルファーがシングルを目前にしながら体力低下のため苦労している。そのような状況の中、60歳以上のゴルファー向けの技術書はほとんどみつからない。60歳代ゴルファーに無理のないスイングを教え、諦めかけていたシングルプレイヤーへの夢をもう一度追いかけることのできるゴルフスイングの技術解説書である。「効率よく無理のないスイング」「ボールをクリーンにヒットできる確率の高いスイング」「再現性の高いメカニクルなスイング」を中心に新しいスイングを追いかける手段を科学的根拠から解説します。
  • 60歳からの愛と運命(きずな出版) 人生で一番優しい、最後の恋愛論
    -
    「この歳で恋なんて」「誰かにときめくなんて、おかしいと思われるかも」――そんなふうに、自分の気持ちにふたをしていませんか? でも、本当は恋に年齢なんて関係ありません。むしろ、経験を重ねた今だからこそ、無理をせず、飾らず、心から安心できる関係を育むことができるのです。 ***** 本書は、“女学の神様”とも称される櫻井秀勲が贈る、大人の女性に向けた「人生の後半の恋愛論」。 ●再婚・再会・再恋愛――遅れてくる出会いにどう向き合うか ●「一緒に暮らさない」関係や、沈黙さえ心地よい愛のかたち ●好きな人がいるだけで、心と体が前向きになる理由 ●欲望や秘密を恥じずに、生きることの尊さ ●「最後の愛」がもたらす静かな誇りと幸福 恋は、誰かと歩む「これから」を思い描ける力になります。年齢や過去にしばられず、心がもう一度動き出すとき――それが、あなたの“春”の始まりです。
  • 60歳からの家
    3.5
    買う? 建てる? リノベーションする? 住まいに関する不安を解消し 人生100年時代を楽しむための家計画 ! 60歳からの生活をもっと心豊かなものに するために必ず知りたい住まいのこと。 Contents 第一章:第二の人生をどう生きるか?を考える 第二章:暮らしを豊かにする一点豪華主義リフォーム 第三章:今の家を直して「稼ぐ家」に変える 第四章:小さな家に住み替える 第五章:アラサー(築30年)住宅を直して住む 第六章:資金調達を考える

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  • 60歳からの生き方再設計
    3.0
    人生80年。定年後の残り20年は、漫然と過ごすのには長すぎる。シニアとして見事な人生を送っている人たちはどこが違うのか。「定年後の明確なビジョンを持つ」「現役時代のメンツにこだわらない」「愛やセックスに対しても開放的」などいくつかの共通項がある。せっかく義務と責任から解放されたのだから、自由に生き方を考え直してみよう。自身も還暦を迎えた著者が足で調べた「第二の人生」の再設計法。
  • 60歳からの色鉛筆画教室
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 描いてみたい憧れのモチーフが たった2時間で完成! 短い時間で仕上がるから、 はじめての方も 楽しめる 続けられる。 わかりやすくて大人気! 色鉛筆教室を開く若林眞弓先生が伝える きほんのレッスン。 「どんな道具を用意したらいい?」 「最初はどのモチーフから描き始めたらいい?」 「下絵や色塗りのポイントを知りたい」 といった色鉛筆画をはじめるときの疑問から、 季節の花、おいしいお菓子、キラキラ光るグラス、かわいい動物などの 身近なモチーフの描き方プロセスまでをていねいに紹介。 さらに、お手本を見ながらなぞったり、塗ったりできる練習つきで 上達していくステップを感じられます。 大きな写真とテキストで見やすく、 ていねいなプロセス解説でわかりやすい。 色鉛筆画をこれからはじめる方、 はじめたばかりの方にもおすすめの1冊です。 (※電子書籍の仕様により、この電子版では描き込み用ページでの描き込みはできません。ご参考としてご覧願います。)
  • 60歳から、脳を鍛える健康法
    3.5
    団塊世代の人数を知っていますか?驚くなかれ800万人超! いま、その人たちが定年を迎え、日々の通勤がなくなり、気にかけるのは、自分の健康のこと。 健康であれば、これからの人生も存分に楽しめて幸せ、家族も幸せです。 「100歳になっても健康でいたい」「ボケにだけはなりたくない!」とは、どなたも願うことです。 そんな読者のために、老年精神医学者の著者が、「脳は刺激を与え、日々トレーニングすれば健康」「脳が元気な人は体も健康」という本を書きました。 では、その脳の健康を保ち、脳を鍛える方法とは? ●テレビをぼんやり見るのはやめる ●早起きして日光を浴びる ●朝食をちゃんととる ●散歩で足腰を鍛える さらに、 ●図鑑で虫や鳥の名を調べる ●地図を広げて眺める ●肉をしっかり食べる ●時には友人と旅に出る・・・ など、日々の生活の中で、年をとってもすぐできる脳トレ法を本書で紹介します。 感動と知的好奇心が脳の若さを保ちます。脳が元気な人は、体も元気なのです。 ◎本書は小社刊『「脳の手入れ」が上手い人下手な人』を改題し、再構築した新版です。 (※本書は2013/10/22に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました) 和田秀樹(わだ ひでき) 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。 東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。 著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
  • 60歳からのお金と健康の裏ワザ
    3.0
    「ちょい我慢」の積み重ねで、膀胱が柔らかくなって頻尿が改善する!ラクなのに効果倍増! 足腰鍛えるなら上り階段より「下り階段」。年金は70歳から受け取ると42%もアップする! などなど、60歳から得する裏ワザが満載!
  • 60歳からの思い出し漢字テスト
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 にっぽんの美しい四季と漢字。ただ目で読むだけでなく、大きく声に出して読んでみましょう。そして連想しながら書いてみましょう。 漢字から情景を連想して、もの忘れ、認知症を防ごう ---はじめに 2025年には、65歳以上の高齢者の5人に1人が認知症になると予測されています。予備軍といわれる軽度認知障害(MCI)も含めると、なんと3人に1人という驚くべき数字です。やがてあなたがなるかもしれないし、あなたの大切な家族や身内がなるかもしれません。 認知症の3大原因はアルツハイマー型認知症、脳血管性認知症、レビー小体型認知症で約9割を占めます。認知症は治すことはむずかしいといわれます。しかし進行を遅らせるために多くの試みが始まっています。その代表的なものに薬を使った薬物療法とリハビリテーションなどで脳を活性化させる非薬物療法があります。 そしてなにより大切なのは、認知症にならないために日々心がけることです。認知症予防は、生活習慣病を治療し、身体を動かす有酸素運動が有効とされています。でももっとも大切なのは脳の活性化です。楽器やカラオケは右脳を活性化させますが、本書の思い出し漢字テストは左脳を活性化させます。 本書は「楽しみながら漢字テストを解き、認知症を防ぐ」ことをめざしています。漢字は私たちの身近にあるモノやコトを表してくれる便利な文字です。本書ではにっぽんの美しい四季の情景やなつかしい暮らし、忘れ去った歴史の出来事や異国の言葉、平成の新語たちを連想できる漢字を選びました。 最初はむずかしく感じる問題も多いでしょうが、まずはチャレンジしてみましょう。でもただ目で読むだけでなく、大きく声に出して読んでみましょう。そして連想しながら書いてみましょう。心のなかにさまざまな景色や思い出がよみがえってくるでしょう。そして、数日後にまたやってみると、すらすらと解ける自分に楽しくなっている瞬間と出会えることでしょう。さらに、ご家族やお友達といっしょに解きあうことであらたなコミュニケーションも生まれることでしょう。 みなさんの「心と脳が元気になる」ことを願っています。 監修 高室成幸(ケアタウン総合研究所 所長)
  • 60歳からの滑舌レッスン 1日3分でむせ予防!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「最近、むせやすい」「会話が減り、声を出しづらい」etc.口腔機能の衰えに悩むシニア世代におすすめの滑舌レッスン。「むせやすくなった」「夫婦ふたりの生活で、ほとんど会話しない日がある」「『滑舌が悪くて、何を言っているかわからない』と言われた」等々、60歳以上になると、こうした経験や悩みを抱える人が増えてきます。さらに、コロナ禍により人と交流する機会が減ったことも大きな要因に……。ですが、意識的に声を出し、口のまわりの筋肉を動かすと、咀嚼力や嚥下機能など、口腔機能は向上します。本書では1日3分で取り組める「滑舌レッスン」を紹介し、皆さんの健康をサポート。短時間だから継続しやすいです。
  • 60歳からの「紙モノ」整理
    3.7
    銀行、保険、年金、不動産…人生後半になると、こうしたお金関係の「紙」の出番が増えていくもの。また、これまで生きてきた分だけ、本や雑誌、手帳、日記、アルバムといった「捨てるに捨てられない紙」もたまっています。そうした「紙モノ」を整理するなら、今がチャンス! 身のまわりの「紙」を「見える化」することで、この先のお金や健康の不安をなくし、毎日を快適に過ごすための紙や書類整理のヒントを紹介。自宅、そして実家の「紙モノ整理」にも役立つ1冊。
  • 60歳からの筋力づくり 体にホントにいいのはどっち?
    -
    「人生80年、90年は当たり前」と言われますが、健康であってこその長寿です。そのためにも、体の衰えをいちばん感じる筋力づくりは欠かせません。幸い、筋力は何歳になっても鍛えられると言います。本書では中高年の体、とくに筋肉について設問形式で解説するとともに、思い立ったら吉日、本書を手にした瞬間から自宅で簡単に始められる筋力づくりの運動や体操を紹介している。
  • 60歳からの暮らしがラクになる住まいの作り方
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 40年間、個人住宅を手掛けてきた住宅設計者であり、「生活を積極的に楽しむこと」が モットーの一級建築士、田中ナオミさんが実践する「片づく住まいの作り方」と 「家事がはかどる住まいの作り方」を紹介。 目次 【PART 1】片づく住まいの作り方、考え方を手に入れる 片づく住まいとは? 散らかる家の原因は、どう暮らしたいかが見えていないことにある 家族の意識が統一されていないと、結果散らかる ものは使う場所に収納するのが鉄則 片づく収納の基本は「見える化」 次に使うことを考えて収納の仕方を工夫する ⋯ほか 【PART 2】家事がはかどる住まいの作り方 毎日のことだから家事は楽しまなくちゃもったいない! 家事がはかどる住まいとは? キッチンは「見える化」で道具を探す時間をなくす バスルームは使うものだけを出し入れしやすく配置 家の出入口はすっっきりと、靴箱の中は一目瞭然に 衣類は入れ替えと見える化で持ち物と物量を把握する ⋯ほか  【PART 3】考えずにできる家事の時短術 時間の使い方を見直した「時短」で好きな家事がますます好きになる 家事を好きになると家事が息抜きになる 嫌いな家事を上手に払拭する 毎日の食事の支度は段取りが命 冷蔵庫の中を見てメニューを決めるのは時間も食材も無駄になる ⋯ほか 【PART 4】暮らしに寄り添う個人住宅に魅了される 愛にあふれる家族と暮らしながらちょっと違うことを知った幼少期 私を「天使」と呼んだ愛情深い母親に救われた日々 幼少期に身についた、今につながる質素な暮らし アートが好きで東京の美大へ。都会という場所を謳歌する インテリア事務所へ就職後、現実に直面して建築士を目指す 27歳で一級建築士の資格を取得。建築士の仕事の面白さを知る ⋯ほか 【PART 5】価値観を大切にした暮らしが人生を豊かにする 暮らしの軸を明確にして心地よく暮らす 積み重ねた先にある豊かな暮らし 生活は人任せにしないで積極的に楽しむ 暮らしのなかで感じる小さな幸せを大切にする 日々のメニューを決めるのは畑と相談 季節の保存食作りで自然に寄り添う暮らし ⋯ほか 【PART 6】暮らしと住まいの上級者になってみる 自分の審美眼にかなう上質なものを取り入れる ファッションは流行りではなく自分に合うものをチョイスする 毎日の生活を元気に朗らかに過ごすためにお金を使う 夫婦関係の秘訣はリスペクト。時には頼って家事も任せる 今まで習慣にしていたことを思いきって変えてみる これから先の暮らし方を考える ⋯ほか
  • 60歳からの後悔しない生き方(きずな出版) いまこそ「自分最優先」の道を進もう!
    -
    人生の後半を思いっきり楽しもう 60歳になったからこそやれることが、たくさんある! 30代や40代にはうまくいかなかったことが、60代になるとうまくいくようになる。そんな人も珍しくありません。あるいは、コツコツ続けてきたことが、60歳を越えて花開くこともあります。60歳はまさに「第2の人生」のスタート地点。男女の平均寿命が80歳を超えたいま、あなたにはたくさんの時間が残されています。焦る必要はありません。88歳を迎えたいまも現役で社長・作家として活躍している著者が、60歳を迎える「若者」たちへ贈る第2の人生の教科書です。
  • 60歳からのゴルフ上達法
    1.0
    今、ゴルフを楽しむシニアが増えています。「やり直し」「健康維持」など、その目的はさまざまでしょう。でも、歳をとっても「上達したい」という思いは変わらないはずです。本書の著者はいわゆる“アマ”ですが、71歳でエージシュートを達成した腕前は折り紙つき。押し付けの理論ではなく、あくまでシニアゴルファー各々が自分なりにプレーするためのキモを、「教えられる側の目線」で解説しています!
  • 60歳からの仕事の壁 10年後も食える人、1年後すら危ない人
    -
    その働き方では、定年直後に行き詰まります! 物価は高くなる一方なのに給料は上がらない……そんな時代に知っておきたい、60代、70代、80代まで安心して暮らせるヒント。お金や時間の使い方から、意外な人脈の活かし方まで、ベストセラー作家・精神科医の和田秀樹先生がとことん明かします。※本書は2012年に刊行された単行本『10年後も食える人 1年後すら食えない人』(青春出版社)を改題・再編集して新書化したものです。
  • 60歳からの「しばられない」生き方
    3.3
    「定年後人生」の達人が教える  人生初の自由を手にするための指南書  「楽しさ」など、どうでもいい。 定年後は二十年もあるのだ、セカンドライフを大いに楽しもう、 という言葉は、そのとおりではあろうが、浮ついてウソくさい。 そんなに楽しいことがあるわけないのである。 そこには、せっかくの二十年を愉しむことができないものは、だめだという響きがある。 それがやかましい。 「なにもしなくていい」という選択肢を入れる。 六十歳の定年で(現在は六十五歳が大勢か。ゆくゆくは七十歳か?) 会社を辞めて、社会から降りる。 最大の収穫は、なにもしなくていい自由が手に入ることである。 もちろん、なにをしてもいい自由も手に入るが、 実際には、なにかをしなければならないという軛(強迫観念)からも自由な、 なにもしない自由のほうがわたしにはうれしい。 定年とは、社会の「しばり」から解放される絶好のチャンスである。 【目次】 序章 しなければならないことの不自由 第1章 人はしても自分はしない  ・人が持っていても自分は持たない  ・モノにしばられない  ・人がけなしても自分はほめる …他 第2章 常識にしばられない  ・健康に過度にとらわれない  ・お金にしばられない  ・家族にしばられない …他 第3章 世間にしばられない  ・世間体は自分体である  ・人の評価を気にしない  ・「いい人」をやめない …他 第4章 言葉にしばられない  ・「楽しさ」などどうでもいい  ・「終活」なんて言葉は意味がない  ・「後悔しない人生」など浅ましい …他 第5章 メディアにしばられない  ・不快なニュースは避ける  ・テレビ御用達の「専門家」はほとんど信じない  ・なにが「Jアラート」だ …他 第6章 人はしなくても自分はする  ・人に相談しない  ・権利に寄りかからない  ・「自分はしない・する」勇気 …他
  • 60歳からの「少食」でも病気にならない食べ方
    -
    60歳を超えると、昔ほど食欲が湧かない、食べる量がガクンと減った、料理をするのが億劫になった、という人が多い。著者もそのひとり。でも、管理栄養士という仕事柄、栄養バランスが頭から離れない。そんな著者自身が編み出した、「がんばらず」に作れて、「少量」でも栄養バランスが整い、健康管理がきちんとできる食べ方を提案する。
  • 60歳からの新・投資術
    3.0
    老後生活を豊かにする、60歳からでも十分間に合う投資術。「キャッシュフロー資産」+「取り崩し戦略」を上手に活用して、「年金+月3~10万円」で老後の安心を手に入れつつ、資産寿命を延ばしながら、100歳までに上手に資産を使い切る運用ノウハウを大公開! 目指す老後生活や資産状況に応じた「5つの運用プラン」もリアルに提案する超実用的な一冊。

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