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〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【人生の不調は、腸が9割!】 「最近、なんとなく不調が続いている」 そんな感覚、ありませんか? 疲れやすい、眠りが浅い、気分が落ちやすい。肌や体型の変化も気になるけれど、病院に行くほどでもない……。「年齢のせいかな」と見過ごしてしまう、その不調。 実はそれ、“腸”からのサインかもしれません。 腸と脳は深くつながっていて(腸脳相関)、腸の状態はメンタルや思考、日々のコンディションにまで影響します。だからこそ、腸が整うと、体だけでなく心や日常の流れまで変わっていくのです。 本書は、現場で多くの女性と向き合ってきた看護師・胃腸良子さんがたどり着いた結論、「人生の不調は腸が9割!」をもとに、誰でも実践できる簡単な腸活方法をやさしく解説。 腸活でいちばん大切なのは、“きちんと出すこと”。 「出す・寝る・動く」というシンプルな習慣が、滞っていた流れを整えてくれます。 まずは“出すこと”から、あなたの毎日を変えてみませんか? 〈こんな方にオススメ〉 ・なんとなく不調(疲れ・不眠・気分の落ち込み)が続いている方 ・便秘やスッキリしない毎日をなんとかしたい方 ・ストレスやイライラなど、メンタルの揺れが気になる方 ・食事やサプリを頑張っているのに変化を感じられない方 〈本書の内容〉 ■第1章 うんちを作る基礎知識 ■第2章 うんちを作る眠り方 ■第3章 うんちを作る運動 ■第4章 うんちを作る食事 〈本書の特長〉 ・「出す・寝る・動く」だけ。誰でも続く超シンプル腸習慣 ・腸脳相関に着目し、体と心を同時に整えるアプローチ ・“どう出すか”を重視した実践法
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東京都南青山の大人気鍼灸サロン「EN body conditioning salon」を手がける新進気鋭の白石明世初の著書。 疲れやすさ、不眠、自律神経の乱れなど“日々の不調”の原因は「腎」のパワー不足にあった! 東洋医学の考え方を日常に取り入れ、腎のパワーを上げれば、元気にやる気も上がり、「だるおも」不調が解消、しんどい毎日がラクになる! なんとなく不調、まとめてケア! スッキリしない不調をスルッと解決! ストレスフルかつポジティブに生まれ変わることができる! また、「気のせいではなかった 昔からの経験則」「人気マンガで紐解く五行の話」「運気を動かしたいなら、とりあえず踊ってみる」「身体のインフラ──東洋医学の『気』『血』『水』」などやや小難しいイメージの東洋医学をゆる~く楽しく解説。 読むだけでも、心がほんわか穏やかになる不思議な一冊! 【本書の構成】 はじめに カチカチだった私が、東洋医学に出会うまで 第1章 知るだけで不調がゆるむ!? ゆる東洋医学のすすめ 第2章 「腎」が整うと人生が変わる!――「腎力」をセルフチェック 第3章 腎力セルフケア――頭髪編 第4章 腎力セルフケア――睡眠編 第5章 腎力セルフケア――妊活・加齢・不定愁訴編 第6章 1日5分 腎を整える「腎トレ」
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抗加齢医学の第一人者であるお茶の水健康長寿クリニック・白澤卓二院長が推奨。老化を防止するには「三毒」にご用心。細胞を傷つける活性酸素、認知症や心血管疾患のリスクを高める超加工食品、分解の過程で内臓に負担をかけるアルコールが老化を促進する三毒です。この三毒を遠ざけることが老化防止には効果的。日常の生活習慣で改善できるメソッドなので、即実践に移すことができます。 【目次】 第1章 私が「老化三毒」にたどり着いた理由 第2章 老化を最も早めるのは「体が錆びる」こと 第3章 「老化を静かに進める食べ物」の正体 第4章 「お酒は適量なら大丈夫」は本当か 第5章 食べ物以外で老化を遅らせる習慣 【監修】 白澤卓二 1958年、神奈川県生まれ。お茶の水健康長寿クリニック院長。医学博士。専門は寿命制御遺伝子の分子遺伝学、アルツハイマー病の分子生物学、アスリートの遺伝子研究。著書は『100歳までボケない101の方法』『老いに克つ 百寿の生き方』など350冊を超える。テレビ番組にも多数出演し、わかりやすい医学解説が好評を博している。
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医者は、この治癒を奇跡というけれど、けっして奇跡なんかじゃない! 難治性腎臓がんで、余命早ければ半年、2年生存率0%との診断を下された著者の杉浦貴之氏。 手術、抗がん剤治療の後、異例の1か月おき検査を受け続けながら、再発転移の不安に怯え続けます。 世間一般の常識がそうであるように、自分自身も「進行がんはもう治らない」という無意識の暗示に、あきらめそうになる日々でした。 絶望的状況から、どのようにして著者はがんに立ち向かったのか? 何を決断して何を実行したのか? 2年生存率0%を乗り越え現在26年目の著者の体験を通して、なぜ医者から「杉浦君の例は奇跡だ。特別だよ」と言われることが起きたのかを検証します。 回復する過程で、著者は多くの同じように治癒不能と言われた状況から回復を果たした多くのがん患者と巡り合います。 彼らとの交流、自分が実践してきたことなどを振り返った結果、自分の例はけっして奇跡なんかじゃないという確信を得ました。その確信を今闘病中で苦しんでいる人たちに伝えたいと思ったのです。 現在著者は、がん患者のための命のマガジン「メッセンジャ―」を刊行し、末期と言われたがんからの回復を果たした方、それを支えた医療者などの紹介を通して、進行がんでも回復できるという実例を発信し続けています。 著者自身、だめかもしれないと思ったときに、もっとも励まされたのは、実際に治っている先輩がんサバイバーの体験だったからです。 本書には、がん発症から回復に至る著者の試行錯誤の日々が描かれています。すべてがうまくいったわけではなく、誰もが陥りそうな失敗も経験しました。 がん治癒への道は人それぞれ違うと思いますが、ぜひ一つの例として参考にしていただきたい1冊です。
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大ヒットした「パンと牛乳は今すぐやめなさい! 3週間で体が生まれ変わる」刊行から8年。最新情報など大幅に加筆修正した増補改訂版の登場です。 読者の方から「パンと牛乳をやめて、今まで悩んでいた症状がよくなりました」など多数の反響をいただきました。 しかし、8年たった現在、小麦製品や乳製品はすべて悪だと考えたり、健康な特に病気のない人まで極端なグルテンフリー、カゼインフリーをしている人をよく見るようになりました 。そのため、徹底的なやめることにこだわりすぎて挫折し、元の小麦だらけ、乳製品まみれの生活に戻ってしまう人も多いようです。 もちろん小麦製品や乳製品はやめたほうがいいのですが、実は3週間、加工品であるパンや、悪い成分がそのまま残っている牛乳をやめてみるだけでも、症状が改善されることはよくあるのです。 この2つをやめるだけで体の負担はずいぶん軽くなるからです。それなのに極端に制限しすぎたり、そのせいで挫折する人が多いのは残念なことです。 前作の発売から8年がたち、グルテンやカゼインの害と改善の方法についてはこの8年で多くのエビデンスがそろいました。 その最新知見も紹介しています。そして、この8年間で読者から頂いたさまざまな疑問「では何を食べればいいのか?」「小麦製品や乳製品は徹底的にやめなければならないのか?」「米粉はどうなの?」「チーズやヨーグルトは?」にすべてお答えしています。 また、何を食べればよいのかについても医学的知見をもとに詳しく説明しています。皆さんが思っているよりも食べられるものは多いはずです。 数多くの診療での実際の改善例をもとに、読者の皆さんが自宅で無理なく実践できる方法をご紹介する1冊です。
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健康、脱力、強靭さ、コミュ力、やり抜く力……「胸の骨を意識する」だけで、ぜんぶ解決! 伝説の整体師が、胸骨という”一点”から、一瞬であなたの”全身”の歯車を噛み合わせる方法を教えます。 形のない”心”も、形ある”骨格”からアプロ―チすることで、変えていくことが可能です。 人間のポテンシャルを極限まで引き出す「新しい身体の教養書」が誕生! <内容> はじめに 体の「ある部位」を意識するだけで、「一瞬」で生命力が蘇り、健康になっていく。 第1章 体が丈夫になる 第2章 心が前向きになる 第3章 よけいな力を抜く習慣 第4章 胸の矢印を育てる練習 第5章 骨格が整う生活 おわりに 太陽と葉っぱ
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なかなか疲れが取れない。 いつも体がだるい。 腹痛や下痢、便秘を繰り返す。 アトピー、ぜんそく、花粉症などのアレルギーがある。 集中できない、イライラするなど。 あなたは、こんな体の不調に悩んでいませんか? 実は、これらの症状で悩んでいた多くの人たちが、 「小麦抜き」をするだけ! それだけで、原因不明と思われた多くの不調が改善しています。 ぜひ、本書で紹介する「小麦抜き生活」を実践しましょう! *** □しつこい倦怠感がある □ちょっとしたことにイライラしてしまう □朝起きるのがつらい、昼食後にぼんやりする、夜になると目が冴える □お腹の調子があまりよくない(慢性的な便秘・下痢など) □生理不順がひどい、手足がむくみやすい □人名や昨日食べたものなどが思い出せない □ネガティブな考えにとらわれてしまう ひとつでもチェックがついた人は、いますぐ本書を読んでください! 【略歴】 本間良子(ほんま・りょうこ) スクエアクリニック院長。日本抗加齢医学会専門医、米国抗加齢医学会フェロー、日本医師会認定産業医、日本内科学会会員。 聖マリアンナ医科大学医学部卒業後、同大学病院総合診療内科入局。副腎疲労の夫をサポートした経験を活かし、米国で学んだ最先端医療に基づく栄養指導もおこなう。アドレナル・ファティーグ(副腎疲労)の提唱者であるウィルソン博士に師事し、日本初の「副腎疲労外来」を開設。また「グルテンフリー外来」を立ち上げ、心身のケアを行う。
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「肝腎要(かんじんかなめ)」の言葉通り、「肝臓と腎臓」は深く影響し合う兄弟臓器です 。本書は、この2つの臓器を一緒に論じた日本ではじめての健康書です 。 一見、役割が異なるように見える「動力装置」の肝臓と「浄化装置」の腎臓ですが 、悪化のスタート地点は多くの場合「脂肪肝」です 。脂肪肝を放置すると、約10年で糖尿病に、さらに10~15年で慢性腎臓病へと進行する「ひとつの病気の流れ」があります 。 この悪い流れを断ち切るカギは、「血液サラサラ」と「筋肉量キープ」 。 古い常識に縛られない、肝臓と腎臓を両方とも守るための食事や運動の具体的なハウツーを紹介します 。
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免疫力UP、ダイエット、美肌、体質改善、アンチエイジング、ポジティブ思考……ぜんぶ「腸活」で叶います! 腸が元気になれば、もっと幸せになる! ダイエット・美肌・体質改善・アンチエイジング・ポジティブ思考、すべては“美腸”で叶います!日本美腸協会公式バイブル。おなかも心もスッキリ、新・美腸の教科書。 <腸が変わると、いいことだらけ!> ●免疫力UPで、ウイルスや菌をシャットアウト! ●ストレスを感じにくく、メンタルが強くなる ●自律神経が整い、健康体に! ●おなかの悩みがスッキリ解消 ●無理なくやせられる! ●ツヤツヤ美肌になる<美腸になるためには、この5ステップだけ! →Step1 「入れない」 →Step2 「出す」 →Step3 「入れる」 →Step4 「育てる」 腸をきれいに、元気にする「美腸の正解」を一緒に学びませんか。 一般社団法人日本美腸協会(イッパンシャダンホウジンニホンビチョウキョウカイ):日本美腸協会は、ストレスの多い現代人がかかえているおなかの悩みを解決するため、腸に関する専門的な知識や正しい腸もみ技術を使い、健やかな心と体を育めるようサポートをしている。小林暁子医学博士など医師・科学者の監修のもと、美腸の知識やケア技術をともに学び、心身の健康を広げることを目的に活動。美腸プランナー(R)や認定講師など、さまざまな資格を取得できる。総受講者数は13000人(2025年8月時点)以上。著書に『内臓を10秒引き上げれば、ぽっこり下腹はぺたんこになる!』(PHP研究所)などがある。 小林 暁子(コバヤシアキコ):小林メディカルクリニック東京院長・医学博士。順天堂大学医学部卒業後、順天堂大学総合診療科を経て、2005年にクリニックを開業。内科、皮膚科のほか、便秘外来や女性専門外来を併設し、全身の不調に対応する。なかでも便秘外来ではのべ15万人以上の便秘患者の治療に携わり、高い実績を上げている。また、さまざまな業界とコラボし、美腸メニューを提供。テレビ出演、講演でも活躍中。『医者が教える最高の美肌術』(アスコム)、『免疫力を上げる健美腸ルール ウィルスや菌に負けない体をつくる』(講談社)、『女性の自律神経の乱れは「腸」で整える』(PHP研究所)など著書多数。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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年齢を重ねれば、肩が上がらなくなったり、ひざなどの関節が痛みやすくなったりとこりや痛みに悩まされるケースは多いです。けれど、今は高齢者だけの問題ではありません。1日のなかでスマホやパソコンを見る時間が長くなる現代では、下を向く姿勢が多くなり、若者でも慢性的な肩こりや腰痛に悩む方が多くなっています。 だからと言って、「どうせ揉んでも治らないから」とあきらめてはいないでしょうか? と言うか、揉んでもこりや痛みは取れません。 こりや痛みの原因となっている根本の神経や筋肉、センサーに効果的にアプローチすることで、痛みは軽減されるのです。その手法により、どんな治療院や整体に行っても治らなかった痛みを解決してきたのが理学療法士の山内義弘氏です。 整体院に行かなくても自分自身でアプローチすることで、同じ効果・効能を与えることはできないか――そう考えた末に編み出されたのが、本書で紹介する絆創膏を使った整体法です。上半身・下半身のさまざまな痛み・こりに対して、その原因となる部分に絆創膏を貼るだけで、一瞬で効果は表れます。 それだけでなく、本書では、自律神経のトラブルやダイエット・美容の観点からも絆創膏を使ったアプローチを紹介しています。 どんなに揉んでも痛みやこりが治らなかった人へ。ぜひ本書を読んで、実際に絆創膏整体を試してみてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 頻尿や尿もれなどの尿トラブルの多くは、生活習慣を改めたり、セルフケアを始めたりすることで改善するケースが少なくありません。本書では、頻尿や尿もれを中心とした基礎的知識をQ&A方式でわかりやすく解説。19人の医師や専門家が考案した、自宅でできる効果的なセルフケアも数多くご紹介しています。頻尿や尿もれの不安から解放されるために、ぜひご活用してほしい一冊です。
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【出版社より】 YouTubeチャンネルを開設してわずか1年半、68本の動画でチャンネル登録者10万人を突破した(2026年1月現在)歯科医師による、衝撃の1冊 歯科医師の本と言えば、「どんな治療を受けた方が良いのか?」という対症療法に関するものが大半でした。しかし、全ての治療を一気通貫で行っている筆者は治療以上に大切なものがあると主張します。編集部では、これまで常識と思っていたことが覆る衝撃を受けました。多くの方が誤解している歯の知識がアップデートされ、自分の手で自分の歯を守るためのノウハウが盛り沢山。 歯の健康を守るための真実を手に入れてください。 【著者より】 突然ですがあなたに質問です。 生涯、自分の歯で健康に過ごすために最も大切なことは何だと思いますか? 名医に出会うこと 質の高い治療を受けること 定期的にプロのケアを受けること 上記のような答えが浮かんだと思いますが、残念ながらどれも違います。 本当に患者さんの健康を考える歯科医療従事者なら、必ずこう答えます。 『治療を受けずに済むこと』と。 真の健康は誰かによってもたらされるものではなく、自分自身で手に入れるものなのです。 そんな思いを込めて本書を執筆しました。 あなたやあなたの大切な人の歯を守るために役立つ、「歯の健康バイブル」ができあがりました。 歯磨きで虫歯予防 クリーニングで歯周病予防 年をとると歯茎が下がる といった、あなたが常識だと思っていることは残念ながらほとんど間違いです。 分かりやすい文章、イメージしやすいイラストで構成したので、活字が苦手な方でも気軽に読んでいただけるかと思います。 読み終えた頃には、歯の悩みのほとんどは解決していることでしょう。 では、本の中でお会いしましょう。
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高血圧の高齢者は多く、誰もが「減塩」を気にしている。しかし現実には、慣れた味付けを変えるのは難しく、なかなか減塩できないときも…。 そこで今、注目を集めているのが「ナトカリ比」(尿ナトリウム・カリウム比)。カリウムはナトリウム(塩分)を体外に排出する役目がある。ナトカリ比は低いほどいい。カリウムを多く含む野菜や果物を多く摂取することで、ナトカリ比を下げることができる。唐揚げにキャベツの千切りを添えるなど。また、塩分の多いものは量を減らす、意外と少ない塩分量の料理を増やすなど、ちょっとした「食べ方」次第で減塩も可能に。 公衆衛生学の最前線にいる著者たちが、市民の協力を得て実証研究を行い、実際に血圧低下の結果が出ている。新しい高血圧対策「ナトカリ比」を日々の食生活に取り入れてみませんか。
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疲れやすい。体がこる。手足が冷える。むくみが取れない。眠れない。うつっぽい。 そんな悩みを抱えるあなたに贈る、“自律神経ケアの新提案” 体をとにかく重だるくする「自律神経の乱れ」からくる不調。 その原因は「めぐりの滞り」にありました。 血液・リンパ・気―― 大切なのは「3つのめぐり」をよくすること。 体内を流れるすべてのエネルギーがめぐってこそ、体は回復します。 本書で紹介するのは、おなかのツボを押し回して 体の中心から「3つのめぐり」を一気に改善する“新しい整体法”です。 血液が全身に行き届いて、体が芯からあったまる。 リンパがドバッと流れて、むくみがスッキリ消える。 淀んだ気持ちがスッと軽くなって、ストレスがやわらぐ。 すると自律神経にかかっていた負担が軽減し、心と体が驚くほど軽くなります。 ツボ回しによるめぐり改善のほか、めぐりを底上げする暮らしのコツも掲載! ◎めぐりが止まっている場所がわかる! 不調別、おなかのエラーマップ ◎東洋医学に基づいた、めぐりを底上げする食べ物、食べ方 ◎「健康は気の流れが9割?」気がめぐる暮らし方、邪気のセルフ浄化法 ……etc. 【著者プロフィール】 永井峻(ながい・たかし) 楽ゆる整体&スクール代表。「楽ゆる健康ラボ」所長。 1982年、富山県生まれ。横浜国立大学卒業。 26歳で自律神経失調症になり、まともに眠れない半年間を過ごすが、後の師匠の整体で回復。整体師になってからも自律神経を専門とし、その回復の要として、内臓から体質改善をする施術やセルフケア指導に力を入れてきた。その中で、自律神経の回復はあらゆる不調改善に有効なものの、そのためには内臓と「めぐり」のケアが必須の鍵だと実感。それ以来、積み重ねてきた症例が、本書のもとになった。 これまで、スポーツ選手、医師などの専門家を含め、約14万件の施術、指導を実施。予約が1年先まで埋まり、キャンセル待ちが1000人を超えたため、自宅でできるセルフ整体の開発に注力している。「早い、かんたん、なのに効く!」をモットーとする楽ゆる式メソッドは「誰でもすぐ効果が出る!}と好評。 著書に、『カチコチ体が10秒でみるみるやわらかくなるストレッチ』(高橋書店)、『体の衰えを一括で清算できるすごい方法』(Gakken)などがある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「まぁいいか」世間では、この言葉は投げやりな意味で使われることが多いのですが、日本一幸せなお金持ち・斎藤一人さんは真逆の意味で使います。実は「まぁいいか」は神様がくれた究極のコトダマなのです。「まぁいいか」という言葉をいつも口にしていると、だんだん肩の荷が下りて気持ちが軽くなるし、生きるのが楽になります。人生に対する安心感が違ってくるから、心は明るくなるし、苦しみも小さくなる。どんどん幸せになって、運勢だって上がるんです!電子版の付録シールは端末画面上でのみお楽しみいただけます。
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肥満外来の名医が教える、 “がんばらない”のに結果が出る科学的ダイエット 「絶対にがんばらないでください」―― これは、医師である著者が、肥満外来で患者さんに必ず伝えている言葉です。 多忙なビジネスパーソンに必要なのは、根性や我慢ではなく、無理なく続く“習慣”。 水を飲む、ガムを噛む、1分だけスクワットする…… そんな“マイクロアクション(極めて小さな行動)”が、 脳と身体の代謝スイッチを確実に変えていきます。 本書では、約2000人の患者さんのダイエットを成功に導いてきた医師が、 科学的エビデンスに基づく“失敗しようがない”メソッドをわかりやすく紹介しています。 また、近年注目を集めるGLP-1受容体作動薬などを用いた 「メディカルダイエット」についても、 医師の立場から、安全で効果的な活用法を解説しています。 ・健康診断で生活改善を指摘された ・厳しい食事制限はしたくない ・忙しくて運動が長続きしない ・ダイエットしてもすぐリバウンドしてしまう そんな方に手に取っていただきたい一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “最適化した力”こそが人を癒す セラピストの心身が快適だからこそ、相手の心身を快適にできる! 日本古来より、身体の使い方を究め尽くした「柔術(やわら)」。 その探求から生まれた身体操作の極意を、セラピスト向けにわかりやすく伝授します。 整体師、マッサージ師、指圧師、鍼灸師、柔道整復師…etc. すべてのセラピスト必読の一冊です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 緑内障は、「眼圧」が高いことにより視神経が障害され、視野が欠けていく病気です。40歳以上の20人に1人がかかっているとされ、日本人が中途失明する原因の第1位となっています。しかし、緑内障は早期発見すれば、ほぼ確実に失明を防げる病気なのです。本書では、目の名医と専門家たちが、緑内障対策に成果を上げている独自の改善法を指南します。ぜひご一読ください。
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遅刻、忘れ物、衝動買い、仕事が続かない――。 「なぜほかの人は難なくできることが、自分だけうまくできないんだろう」 と悩み、自己否定に陥ってきた著者は、 大学時代に初めて「ADHD(注意欠陥多動性障害)」と診断されました。 本書は、ADHDの3つの特性(不注意・多動性・衝動性)に苦しめられてきた中で なんとか日々を過ごそうと著者が必死で編み出したライフハックを これでもか!!と詰め込んでいます。 「なぜ普通のことができないのか」 「自分はなぜ仕事や人付き合いがうまくいかないのか」 そんな同じ悩みを抱える人が自分を責めすぎずに暮らせるヒントを示します。 「努力しても直せない癖」に苦しむすべての人へ。 ADHDの特性を知り、対策を考える第一歩となる一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脳科学者・中野信子さんもハマった! たった20秒で、溜まった疲れを解毒できる“心と体のほぐし大全”。 体の奥深くにあるコリや痛みの原因を、ボール1つで芯からほぐす。 それが【ユミコア式爆ほぐし】です。 仕事中でも、スマホを見ながらでも、寝ながらでも、いつでもどこでもできるのが「爆ほぐし」のいいところ。 日々のちょっとした不調を、感じたその瞬間に即・解消できます。 <例えばこんなお悩みに> ◎パソコン漬けで肩が爆コリ ◎スマホを見すぎて首後ろがほぼ石 ◎腰ピキッ! 油断した! ◎エンドレス座り仕事でお尻ギブ! ◎ドラマ一気見! 目ショボショボ ◎飲み会明け、顔パンパン確定 ◎ヤケ食いして胃が重い…… ◎今日はぐっすり眠りたい…… 本書は、不調別にほぐしを紹介。 解剖学に基づき、研究に研究を重ねて生まれた「ベストほぐし」を約40種類紹介します。 ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 Yumico 株式会社YumiCoreBody代表。3児の母でありながら美しい曲線ボディを手にする姿勢改善トレーナー。ピラティス、体幹トレーニング・整体を学んだ後、ほぐし・ストレッチ・呼吸と体幹トレーニングを組み合わせた「ユミコアボディメソッド」を独自に考案。骨格からカラダを変えることで、女性らしい曲線ボディが手に入ると定評がある。スタジオ「YUMICORE」は現在、東京、神奈川、愛知、大阪、兵庫、福岡に全9店舗を展開(2025年11月現在)。モデルをはじめ、女優、芸能関係者も多く通う。著書に『膣締めるだけダイエット』『くびれ母ちゃんの骨からボディメイク - 3DXBODY -』(共に小社刊)、『ユミコアで-10歳ボディを手に入れる』(ダイヤモンド社)等がある。
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「わかっているけど、休めない」 この本は、そんな仕事熱心なあなたのための一冊です。 疲れを自覚しているけれど、目の前のことをこなしていたら一日が終わる。 適度に休みを作ったほうがいいことはわかっているのに、つい仕事を優先してしまう。 「休養が必要だ」とわかっているのに実行に移せないのは、 「自分に合った休み方」を知らないからです。 本書は、「休養」について研究を続けてきた著者が 「休養とは何か」というテーマからさらにもう一歩踏み込んで あなたの生活リズムやタイプに合わせた休み方を提案する一冊です。 年齢や家族構成、立場、そして価値観によっても、 その人に最適なオフの取り方は変わってきます。 私たちに今必要なことは、 ただ休養の知識をつけるだけではなく 自分に合った休み方を見つけて、実践できるようにすることです。 これからは、仕事(オン)だけでなく、休養(オフ)もマネジメントする時代です。 ぜひこの本で、「あなた自身のための」休み方を見つけてください。
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日本で頭痛に悩んでいる人は4000万人! 10人に1人が悩む片頭痛を頭痛の専門医が解決! それぞれの病態に合った画期的な最新治療法を紹介 片頭痛を抱えている方の中で、医療機関を受診する患者さんは、まだ3割ほどしかいないのが現状です。その理由は、「片頭痛は病気である」ということが、社会的にまだまだ認識されていないからでしょう。 片頭痛は、頭の中の炎症が引き金となって起こる、れっきとした病気です。したがって、医療機関を受診して治療すれば、コントロールしやすくなり、毎日が格段と楽に過ごせるようになります。 近年では、すぐれた新薬も開発されており、専門医とともに薬物療法を行うことで、寛解に至るケースさえもあります。 本書は、みなさんに片頭痛が病気であることを知っていただき、治療すればよくなるということをきちんと伝えるために、執筆いたしました。片頭痛とうまく付き合うことができるようになれば、どんなにみなさんの毎日が明るくなることでしょう。(はじめにより抜粋) 著者プロフィール: 宮崎 良平(みやざき・りょうへい) 井土ヶ谷脳神経外科・内科 頭痛・めまい・しびれクリニック院長 福島県立医科大学医学部卒。横浜市立大学附属病院、附属市民総合医療センター、藤沢湘南台病院救急部にて初期臨床研修を行う。平成25年、横浜市立大学脳神経外科学教室に入局し、横須賀共済病院にて後期研修を開始。以降、横浜市立大学附属市民総合医療センター脳神経外科・救急救命センター(平成26年)、神奈川県立こども医療センター脳神経外科(平成27年)、横浜市立大学附属病院脳神経外科(同年10月)に勤務。平成29年、脳神経外科専門医を取得。平成30年より横浜市立大学医学部大学院博士課程に進学。基礎研究に加え、在宅クリニックでの診療、内科外来での研修、漢方診療など幅広い臨床経験を積む。令和3年4月、まこと在宅クリニック神奈川県央を開院。令和5年2月には井土ヶ谷脳神経外科・内科 頭痛・めまい・しびれクリニックを開院し、地域に根ざした診療を行う。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まるで体操選手!90代、80代がベターっと開脚!生命の貯蓄体操の教室では、60代~90代の生徒さんたちが元気はつらつ、痛みなんてどこ吹く風と体操に励む姿がみられます。体操選手のようにベターッと開脚するシニアの方は珍しくなく、100歳でキビキビと元気に体を動かしている生徒さんもいます。2万人が実践する大人気の体操が自宅でできる!本書では、生命の貯蓄体操を、「自宅で行いやすい動作」に厳選したものと、高血圧、耳鳴り、めまいなど、「気になる症状ごとに特化した動作」に分けて紹介しています。・自宅で健康維持に励みたい方・なかなか教室に通えない方・気になる症状だけ手っ取り早く改善したい方。このような方々にお勧めです。驚異の柔軟性を持つ生徒さんの写真や、病気、不調の改善エピソードも収録しています。
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YouTubeチャンネル登録者数248万人を誇る、日本一のヨガYouTuber・B-Flow。 オリジナルのフィットネス動画は、Marikoさんの美しいポーズと分かりやすいインストラクション、Tomoyaさんの手掛ける美しい映像で、多くの視聴者から支持を得ている。 YouTubeヨガの最高峰に登りつめた9年間の軌跡と、ヨガが教えてくれた「幸せに生きるための心のあり方」について語る、B-Flowの初エッセイ。 「YouTubeをやってみようと決めたとき、私たち夫婦は二人とも無職でした」 2015年、ゼロからのYouTubeスタート。夫婦は二人とも無職で、YouTubeは思い切って踏み出した新しい挑戦だった。 映像制作の知識もなければ、編集も未経験。1LDKの小さな家で、子どもの寝息を気にしながら撮影を重ね、動画配信を始めた。 数えきれない失敗やハプニングを経験しながらも、「どうせやるなら、もっと美しい映像を」「誰かに喜んでもらえることを」という想いで挑戦し続けてきた。 その歩みの中で気づいたのは―― 本当の幸せとは、お金や数字ではなく「やりたいこと」と「思い出」を積み重ねること。 そして大切なのは、「今この瞬間をどう生きるか」ということ。 日本一のヨガYouTuberが初めて明かす、ゼロから始まった9年間の軌跡。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パーキンソン病は非常に多い病気です!正しい知識を得て、上手く付き合いましょう パーキンソン病は、脳の中にある運動をコントロールする「線条体」の神経伝達物質に異常が起きて、手がふるえる、筋肉がこわばる、動きがゆっくりになるといった運動障害を引き起こす病気です。日本全国に29万人治療を受けている治る病気ではありませんが、死ぬ病気でもありません。上手く付き合うことが大切な病気です。治療は投薬治療が半分、リハビリテーションが半分です。パーキンソン病はテーラーメイド医療が必要な一人ひとりの症状が違う病気でもあります。こうした違いを念頭におきつつ、本誌では薬での治療の重要性や副作用などのより深い知識と様々なバージョンの実践的なリハビリテーションのやり方を丁寧に解説していきます。歩行障害による骨折や嚥下障害による誤嚥性肺炎などの合併症は大変危険なので、適切なリハビリテーションが必要です。
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ヨーグルト、玄米、発酵食品、サプリメント…その「体に良い」は、日本人には逆効果だった!?健康に気を使っているのに、なかなか腸の不調が治らない……。それ、「やってはいけない腸活」をやってしまっている可能性が高いです。「やってはいけない腸活」とは――●「日本人の腸」の特徴を無視した腸活●「古い健康常識」に基づく腸活●あなたの「腸の個性」にマッチしていない腸活たとえば、日本人と外国人とでは、腸の形状や腸内細菌の種類などがまったく異なります。にもかかわらず、これまでの健康法・腸活法の多くは、「海外のデータ」がもとにされてきました。これでは、日本人に効果がでないのは当たり前です。本書では、累計2万件の「日本人の腸内解析・栄養解析データ」からわかった腸の新常識、そして本当にやるべき食事術・生活術をご紹介します。
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忙しくもないのに、今日もぐったり――原因は「疲れやすい習慣」にあった! 「仕事疲れ」「遊び疲れ」「気疲れ」の効果的なやめ方 教えます! ~『休養学』では効果的に疲れをとる方法を紹介しましたが、本書『疲労学』ではいかに疲れを少なくするか、「行動・思考・食事」3つのアプローチで迫ります~ 【疲れを抑制する行動】「DRICS(ドリックス)」でストレスを抑える ・電車で立つときは手すりをつかむ ・「塩」でストレスを打ち消す ・ときには会話泥棒になる……ほか 【疲れを少なくする思考法】デフォルトモードのスイッチを入れよう ・「ぼーっとする」のはムダじゃない ・「タイパ」は脳によくない ・「同じもの」を食べ続ける……ほか 【疲れにくくなる食事法】カロリー制限、運動だけではない「ある方法」 ・「体のコゲ」をつくらない ・糖質制限ではなく「糖化抑制」 ・サーチュイン遺伝子を活性化しよう……ほか
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 漢方は日本で発達した伝統医学で、1000年以上もの歴史のなかで標準的な医療として長く使われ、研究が進められてきました。 漢方薬は個人の体質ごとに調整が可能で、体に優しく作用するので、確定した診断が出にくい不定愁訴の症状や、慢性的な不調の解決などに役立ってきたのです。 近年は現代医療のなかでも西洋薬(新薬)と一緒に使われたり、漢方薬の持つ個々の作用についても科学的な裏付けが進められたりしていて、注目すべき分野でもあります。 本書では、漢方の基礎から最新研究までを一冊でわかるようにお伝えするとともに、薬だけに頼らない、漢方理論に基づく日々の過ごし方(養生)の方法などもお伝えします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年、国民病となりつつある慢性腎臓病。日本国内の患者数は1330万に上り、成人の8人に1人は慢性腎臓病だといわれています。これは糖尿病の患者数よりも大きい数となっています。健康診断で腎機能の低下を指摘されたり、慢性腎臓病と診断されたりして大きなショックを受けていませんか。不治の病だと思われてきた腎臓病ですが、実は十分に改善することができます。本書では、腎臓病の新常識から腎機能を自力で高める特効療法や食べ物まで、15人の名医・専門家がその極意を徹底解説しています。ぜひご一読いただきたい1冊です。
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「健康診断にひっかかってしまった」 「お腹まわりが気になる」 「疲れがとれない」 といった悩みはありませんか? 健康のためには偏った食事はNGですが、「健康に良い」と信じて実践していることが、じつは健康に良くなかったり、なんとなく習慣化していることが健康を損なう結果につながっていることもあります。 さまざまな健康の悩みを解決するには、「栄養学の正しい知識」が必要です。 著者は、生活習慣病・肥満治療の専門医であり、累計200万部超のベストセラーを持つ牧田善二氏。本書は、食べたものが体内でどう変化していくかを明らかにする生化学をもとに、20万人以上の臨床経験データや最新の医療データに裏づけられた著者独自の栄養学を展開。以下のような、健康になるための77の食習慣を紹介します! ・太る原因は「カロリー」ではなく「糖質」 ・「ベジファースト」よりも「タンパク質ファースト」 ・血圧が高いなら、わかめ・こんぶを1品増やす ・同じ量を食べても、食事回数が多いほうが太りにくい ・「夏でも鍋料理」で野菜を補う 本書を読んで食事を少しずつでも変えていけば、健康的な生活が送れるようになるでしょう。
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9割の日本人が知らないうちに、いつの間にか市場に出回っているゲノム編集食品。 政府は「遺伝子組み換えと違って、ゲノム編集は通常の品種改良と変わらない」としています。 そのため食品表示もなく、食品としての届け出も任意で知らないうちに売られているという状況が起きているのです。 しかし、市場化されているのは世界中で日本だけ。ゲノム編集は遺伝子を人工的にこわす技術のため、「対象外の遺伝子を壊す危険性が高い」「こわした遺伝子の周辺が修復されるとき、異常たんぱく質ができる可能性がある」などさまざまなリスクが指摘されています。 それらはすべて大きな健康被害を起こす可能性があります。そのため世界的には市場化の様子見をしている状況下、日本だけがほとんど安全検査も行われず食品表示もないまま市場化に踏み切ったのです。 本書では、 「政府が意図的にゲノム編集食品の情報を絞っている理由」 「ゲノム編集食品が通常の品種改良とは全く違い、遺伝子組み換え食品と同様であること」 「ゲノム編集食品について世界で指摘されている健康被害のリスク」 「ゲノム編集食品も含めたフードテックがもたらす健康被害と環境破壊」 「遺伝子組み換え食品同様の食品表示と規制を求めるための社会の動き」 を紹介してます。 ゲノム編集食品を取り巻く状況は1990年代に遺伝子組み換え食品が出てきた時とよく似ています。その時も政府は「従来の品種と変わらず安全だ」と主張しましたが、その後、さまざまな健康被害の実態がわかってきたのはご存じのとおりです。 本書では改めてここ30年でわかってきた、数多くの遺伝子組み換え食品の害についての研究データも紹介しています。 直ちに害はないと政府はよく言いますが、登場後30年たち、明らかに害が出ることがわかってきています。 遺伝子操作も含めたフードテック、食の工業製品化がいかに危険なことなのか、真の食料危機を引き起こす要因となりうるのかも含めて、今、実験台とされている日本人が知っておくべき内容です。
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胃の不調は新・国民病!? 病院に行っても逆流性食道炎や胃潰瘍といった診断はされないのに、胃痛や胃もたれなどの胃の不調が慢性的に続く「機能性ディスペプシア」という病気が日本で今、多くの人を悩ませています。 胃の不調は人それぞれ。不調のタイプを大きく6つに分けて、それぞれの不調にどんなことをすれば良くなっていくかを『生活習慣改善・胃活プログラム』としてまとめました。『胃活』で健康な胃を取り戻そう! 巻頭に胃の不調を改善する胃活プログラムをはじめ、胃の基礎知識、胃の疑問Q&A、薬や病院との付き合い方、知っておきたい胃の病気などの気になる情報を、メディアでおなじみの消化器内科専門医・三輪洋人先生がわかりやすく解説する。
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自身も二児の母、管理栄養士のあこさんが、親御さんたちの不安や悩みをまるっと引き受け、最新の栄養学に基づいてアドバイス! 人気YouTuberで管理栄養士あこの 初めての子どもための栄養本。 子どもの食事や栄養の「困った!」に 最新の栄養学にもとづいてお答えします!! 「偏食が気になる」「身長を伸ばしてあげたい」 「栄養バランスってこれでいいの?」「必要な量を食べているのかな」etc. わが子には健康な体と心を手に入れて、自分の好きな運動や勉強を思いっきりやってほしい……。 親の願いはそこに尽きます。 子どもに幸せな人生を歩んでほしいからこそ、 子どもの食事や栄養のことで悩んだり不安になったりするものですよね。 ただ、普段の食事で子どもに良かれと思ってやっていることが、 実は栄養不足の原因になっていることも! さらに、「朝、起きられない」「癇癪がひどい」などの原因に、 実は栄養不足が隠れていることもあります。 自身も二児の母、管理栄養士で適食アドバイザーのあこさんが、 親御さんたちの不安や悩みをまるっと引き受け、 最新の栄養学のエビデンスに基づいて、 食事や栄養についてアドバイスします。 【Contents】 1章 体と心の土台をつくる!子どもの栄養 超基本16 2章 絶対におさえておきたい「7大栄養素」 3章 子どもの食事 お悩み解決!Q&A ★著者おすすめの子どもがモリモリ食べる栄養満点レシピ16品(オールカラー)付き! ★こんな食材を入れておこう!栄養満点な冷蔵庫の中身一覧 ★年齢によってこんなに違う!年齢別の1食の量を同じメニューで比べてみたら…… あこ:管理栄養士。適食アドバイザー。総合病院で管理栄養士として勤務し、栄養指導やがん治療・研究に携わる。その後、マクロビオティックに出合い、メニュー開発、料理教室、料理番組制作、企業講演などを行う。産後の不調がきっかけで分子栄養学を学び、「分子栄養学×マクロビオティック×基礎栄養学×臨床栄養学」という独自の食事法を編み出し、栄養アドバイザーとして活動している。家庭では2児の母。著書に『これを食べれば勝手にキレイになる「甘いもの欲」が消えて身体の中から輝く食事術』(KADOKAWA)や『おいしく食べて、体ととのう まいにちの栄養学』(ナツメ社)など。YouTubeチャンネル「あこの栄養学」は登録者数25.9万人、「あこの栄養学kids」は3.9万人を突破(2025年5月現在)。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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●体重は減っても、ぽっこり出たお腹がへこまない…●久々にはいたスカート、ウエストは入るけど、下腹部が気になってつい長めのトップスで隠してしまう… 年齢を問わず、ぽっこりお腹に悩む方は多いはず。実はこの悩み、インナーマッスルの働きを高めることで根本から改善できます。インナーマッスルとは、身体の深層にある4つの筋肉群。本書でご紹介する「インナー呼吸エクササイズ」は、強制呼気(=できるだけ素早く、一気に息を吐ききること)を用い、腹圧を高めてインナーマッスルが収縮しやすい状態で実施するエクササイズのこと。ぽっこりお腹の解消はもちろん、姿勢の改善や基礎代謝の増加による肩こり・腰痛の改善、不眠解消など、あらゆる身体の不調を緩和する効果があります。特別な道具は必要なし!1日5回のインナー呼吸エクササイズで、自分史上最強の“美ボディ”を手に入れる!
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阪神タイガース・才木浩人選手のトレーナ-直伝!! トップアスリートのメソッドを応用した 短時間の休息で疲れが取れる回復力の高め方 休んでも疲れが取れない。 かといって、ゆっくり休む時間もない。 がんばりたくても、がんばりがきかない。 そんな40代で感じる切実な「体力の壁」。 「脱力」で、乗り越えてみませんか? 現代人の疲れの原因の多くは、身体を強張らせる「無意識の緊張」です。 そこで、脱力によって身体の芯にある緊張をほぐすことで、 睡眠やストレッチの効果が底上げされ、疲れも取れやすくなります。 本書は、有名トップアスリートが実践する「脱力トレーニング」を 一流スポーツトレーナーが一般人にもできる形で紹介します。 「仕事をがんばりたい人」にも、「仕事がすべてではない人」にも贈りたい、 毎日をアクティブに過ごすためのコンディショニングです。 目次 序章 休んでも疲れが取れないあなたへ 第1章 身体を固くする「4つの疲労メカニズム」 第2章 40代から「鍛えずに体力をつける」戦略 第3章 「脱力トレーニングの前」に知っておきたいこと 第4章 コンディションを整える「脱力トレーニング」 第5章 疲れない身体を手に入れる「7つの習慣」
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ひとりで汗の悩みを抱えている当事者の方、汗で悩む家族や知人をサポートしたい方へ。 シート、スプレー、服薬、塗り薬、手術など、汗の悩みを解決するための対処法や考え方を、わかりやすくまとめた1冊。 自分の汗に悩んでいる人は、日本では10人に1~3人、世界には3億6500万人もいると言われています。 「汗じみが気になってグレーや淡い色の服が着られない」 「手汗のせいで書類が濡れて破れてしまう」 「パソコンやタブレットに汗がしたたり落ちて故障させてしまう」など、 人によっては、日常生活に支障をきたすほどの発汗に悩まされている場合があります。 ときには対人面において大きな支障をきたし、メンタルヘルスを脅かしてしまうことも……。 周囲からは「たかが汗」と軽視されやすい汗の悩み。 当事者の体験談を交えながら、汗ストレスや自己嫌悪が驚くほどなくなるヒントを紹介します。
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5人に4人が妊娠に成功した「授かりメソッド」――それが、本書で紹介する「ファータイル・ストレッチ」です。ファータイルとは、「多産の」という意味。著者の竹内邦子先生が、不妊治療の権威である森本義晴先生と共同で開発した妊娠しやすい体をつくるための運動療法です。このメソッドで、約10,000人の赤ちゃんが誕生しました!ポイントは、体のこりをほぐし、「骨盤内の血流をよくする」こと。そして、子宮と卵巣を活性化させ、赤ちゃんを迎える準備をしていくのです。本書のストレッチは、体が床に着く割合ができるだけ多くなるように工夫した、安全第一のストレッチ。ぜひ、安心して取り組んでみてください。また、パートナーと一緒にできる「ペア・マッサージ」も紹介します。赤ちゃんがやってくることを信じて、お互いにふれあい、いたわり合いながら、楽しく続けてみてください!
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Instagramで話題! 「アラフォーの手抜き美腸生活」で大注目のモデル&美腸プランナーが明かす、マネするだけで整ってキレイになる「手抜き腸活」のすべて。アレルギーや体調不良に悩み、体質改善のために始めた「腸活」でマイナス6kg、美肌&むくみ知らずの体を手に入れたリアルな体験と、誰でもマネできる簡単レシピや習慣をたっぷり紹介! 「頑張らない腸活ルーティン」から、腸活に出会ったきっかけともなる暗黒時代の話、大反響を呼んだ「腸活スープ」など、手抜きなのに美味しい簡単腸活レシピと食の話、30秒でできるマッサージやストレッチ、みんなの腸活体験談まで、情報満載! 本書の監修者でテレビでもおなじみの内科・消化器内科医の工藤あき先生との「腸活×美容」対談も収録。「腸活で人生が変わる」感覚をあなたにも。「最近なんだか不調」「キレイになりたいけど何から始めれば……」そんな女性たちに贈る、今いちばんやさしくてリアルな“腸活美容”本です。
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ツボを押せば痩せる! ダイエットの新常識を紹介します。 15年間に及ぶ鍼灸師としての知見をもとに、Instagramで「押せば痩せる」ダイエットツボを紹介している、はなももによる初の書籍です。自分の「体質タイプ」と、タイプ別に押すべきツボがわかります。効果的な押し方や、老廃物を流すコツなども紹介しているので、ツボ押し初心者でも大丈夫! 脂肪やむくみを流しやすくしたり、消化や代謝を良くしたりするツボのほか、気になる「太もも」や「二の腕」「ウエスト」などの部分痩せが叶うツボも紹介しています。大事な日の前に押したい、むくみ取り&透明感をUPさせる「顔のツボ」も多数。 ちょっと痛いけれど、頑張り不要で痩せる「ダイエットツボ」を知りたい方、必見の1冊です!
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どん底から、すべてを取り戻すために—— 名古屋の不良少年が、自らの手でHIPHOP界の“キング”に登りつめた。その生き様に、多くの若者が自分を重ね、心を動かされてきた。これは、AK-69が自らの人生を赤裸々に語った、初の本格的セルフストーリー。 少年院への送致、無名時代の絶望、自主レーベルの立ち上げ、NYでの挑戦、そして武道館・アリーナへ——。 華やかな表舞台の裏にあったのは、失敗と孤独、怒りと焦り。 だが彼は、そのすべてを「リアル」として武器に変えてきた。 迷っている人、折れそうな人、夢を諦めかけている人へ。 「何度でも始めていい」ことを、全身で証明する一冊。 あなたの人生の“エンジン”を再びかける力が、ここにある。
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それ、年齢のせいではありません! 菊池雄星投手のフィジカルトレーナーが教える新常識! 何歳でも動ける身体になる、超合理的な一生ものの身体メンテナンス法 体力 気力 痛み 疲れ だるさ 体型 睡眠 メンタル 1週間で体調の変化が実感できる 50代あたりから… 体力が落ちる/身体が痛む/体型が崩れる/疲れが抜けない/気力が衰える とよく言われます。 でも、これらは、年齢のせいではありません。 ただ、身体の使い方を知らなかったから! * * * * * 【内容】 ●加齢の通説 3つのウソ! 体力・体型・気力はこうして衰える ●70歳でも若い人、50歳でも老ける人。それを分けるものは? ●なぜ、「一生懸命な運動」ではダメなのか ●歩き方には今のあなたが、姿勢には未来あなたが現れている ●ティッシュ1枚で「いい姿勢」に変われるエクササイズ ●いい姿勢で動けば、その痛みも引いていく ●年齢が気になりはじめたら、「ニート」を意識 ●睡眠の質を高める3つのストレッチ ●スクワット1回からでOK ●1週間で変化が生まれ、何歳でも動ける身体になる * * * * * 【目次】 はじめに 1章 加齢の通説 3つの「ウソ」 ──体力・体型・気力はこうして衰える 2章 正しく「立つ」と「歩く」こと ──70歳でも若い人、50歳で老ける人。それは、「身体の使い方」しだい 3章 身体がラクになる7つのロジカルメソッド ──1週間で変化が生まれ、何歳でも動ける身体になる3週間プログラム 4章 身体のしんどさを取り除く5つのポイント ──筋肉をゆるめ、血流アップから始める心身ケア おわりに * * * * *
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【内容紹介】 現代人はスマートフォン(以下スマホ)やパソコンを長時間使い続け、人間関係が複雑な社会に生きているために、頭が疲れて眠れなくなり、朝から不調で、集中できなくなっています。 ついにはひきこもり生活になり「心のモヤモヤ」に悩まされるようになります。精神科や心療内科に行って薬物治療を受けても、それは対処療法でしかなく、本質的な解決にはなりません。 そもそも「心のモヤモヤ」は病気ではなく、スマホやパソコンという優れた道具の扱いや、人間関係の処し方に不慣れなため、ちょっと「怪我を負った」だけなのです。 意識改革をして現代社会に適合したライフスタイルを身につければ、自分で克服できるものなのです。 【著者紹介】 [著]有田秀穂(ありた・ひでほ) 医師・脳生理学者。東邦大学医学部名誉教授。セロトニンDojo代表。1948年東京生まれ。東京大学医学部卒業後、東海大学病院で臨床に、筑波大学基礎医学系で脳神経系の基礎研究に従事、その間、米国ニューヨーク州立大学に留学。東邦大学医学部統合生理学で坐禅とセロトニン神経・前頭前野について研究、2013年に退職、名誉教授となる。各界から注目を集める「セロトニン研究」の第一人者。メンタルヘルスケアをマネジメントするセロトニンDojoの代表も務める。著書として『医者が教える疲れない人の脳:「慢性疲労」を消す技術』(三笠書房)、『脳からストレスを消す技術』(サンマーク出版)、『脳科学者が教える やっかいな脳のクセをリセットする 朝5分の呼吸法』(総合法令出版)など多数ある。 【目次抜粋】 ■第1章 「脳の疲れ」の原因を知って「心のモヤモヤ」を消し去る ■第2章 「これ」でドーパミン神経を活性化:ポジティブな心を育てて心のモヤモヤを解消させる ■第3章 「これ」でオキシトシン神経を活性化:ストレス中枢の興奮を鎮める「癒し」の生活習慣 ■第4章 「これ」でセロトニン神経を活性化:1日を快適にスタートさせ、心と体を元気にする! ■第5章 就寝前の2時間はアナログ生活に徹したい:自前の睡眠薬・メラトニンで「快眠生活」 ■第6章 人間性の象徴「共感脳」:〝他者への共感〟が心のモヤモヤを解消させる
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失明の危機から逃れた! 手術を回避できた! ■黄斑変性・糖尿病網膜症・ドライアイにも効果 ■視力回復の決め手は「少食と運動」 ■生活改善で視力を回復させる 「目の綜合医」が指南! 「目の病気を根本から治し、視力を回復するには、病気の元になっている生活習慣を改善することが重要です。その大前提があってこそ、西洋医学の治療効果も得られます」(山口康三) 第1章 目の病気は生活習慣病である 第2章 生活改善で目の病気を根本から治す 第3章 ポイント①「少食」で目がよくなる 第4章 ポイント②「運動」で目がよくなる 第5章 ポイント③「腸の正常化」で目がよくなる 第6章 睡眠、心の持ち方、水分摂取の基本 第7章 目の生活習慣病を克服した体験談
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30代以上の80%が知らないうちにかかっているという歯周病。 自覚症状があまりなく、放置しておくと歯ぐきから出血したり歯がぐらついてきます。 歯周病は口の中の病気で、進行しても歯が抜けるくらいだというのが一般的な認識でした。しかし現在、歯周病の原因である歯周病菌が、出血部からや唾液とともに身体に入り、体内の臓器に炎症を起こすことがわかってきました。 血管を通して歯周病菌が臓器に入り込み炎症を起こすことで、タバコ同様にがんのリスクをはね上げてしまうのです。 また、同じ仕組みで血管に炎症が起きると動脈硬化など血管疾患の原因となります。 さらに認知症患者の脳からも歯周病菌が見つかっています。 「歯ぐきが腫れた」「歯ぐきから出血した」などの軽い自覚症状が出たら、それは自覚症状のない臓器の病気も進行している可能性が高いのです。 しかし、この段階で歯周病を抑えることにより、命にかかわる病気にかかるリスクまで抑えることができます。その方法を紹介しているのが本書です。 歯周病は歯石取りだけでは治りません。歯周病にかかりやすい食事が根本的な原因だからです。 本書では歯学博士の著者が歯周病の炎症を抑え回復させるための食事法、効果的な歯のみがき方、免疫力を上げるための咀嚼法など、自宅でできる9つの効果的な方法を紹介しています。 また「歯周病進行セルフチェックシート」がついているので、自分で歯周病の進行状態を確認することもできます。 自宅で実践できる歯周病回復法によって、歯医者や病院いらずの体を手に入れるための書です。
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アルコールをほとんど飲まないのに、肝臓に脂肪がたまる「脂肪肝」に警鐘を鳴らし、 メディアで話題となった本書がパワーアップ。 2024年に日本肝臓学会が脂肪肝の病名と診断基準を改めたことを受けて、 大幅に加筆修正・大増量した増補改訂版です。 学会が打ち出したのは、脂肪肝や肝炎は「代謝性の障害」であること。 特に最近、急増しているのが、「隠れ脂肪肝」で、 若いころと体重は大きく変わっていないのに、筋肉が減って、肝臓の脂肪化が進んだ人は、 飲酒による肝臓疾患の2倍以上と推計されています。 肝臓にたまる脂肪の約3割は、食べた糖質が中性脂肪に変換されたもの。 筋肉が減少すると糖の貯蔵庫が減って、中性脂肪を肝細胞に無理やり押し込み、脂肪肝になってしまいます。 だから、肝臓をいたわるには「食べ方を変えること」。 痩せることの本質は、「体重を落とすことではなく、脂肪を減らすこと」なのです。 著者が開設した「スマート外来」では、スーパーで買える食材で、無理なく続く食べ方を指導して、 患者の8割が3か月間で5キロの減量に成功。健康診断の数値も改善しています。 その背景には、著者が生体肝移植のチーフとなったときに、ドナーの脂肪肝改善のために発見した食事法でした。 肝臓の脂肪は、内臓脂肪よりも、皮下脂肪よりも早く、「一番先に落ちる脂肪」です。 スマート外来で培った知見に、最新のエビデンスを加えた本書。 ここに書かれているのは、奇跡ではなく、実際の4人の患者をモデルにした記録なのです。
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「慢性炎症」、自覚症状がほとんどない体内のくすぶったような小さな炎症のことをいいます。 この小さな炎症が「脳」「血管」「臓器」を少しずつむしばんでいき、やがて小さな不調をつくります。 しかし、多くの人はこれを大病のサインだとは考えず、そのまま放置してしまうのです。 放置された炎症はくすぶった炎がやがて大きな炎になるように 「認知症」「糖尿病」「心筋梗塞」「がん」「自己免疫疾患」など命にかかわる病気を引き起こします。 しかし、「慢性炎症」の存在とそれが大病につながることを認識している人は日本ではまだまだ少ないのが現状です。 そのため、不調の原因を調べるために病院で検査を受けても見逃されるケースが多いです。 体内で自覚症状の少ない「慢性炎症」を引き起こす3大要因は[栄養障害][有害物質][ストレス]。 本書には隠れた炎症があるかどうかを自分で判断する『隠れた炎症のセルフチェックシート』とその対処法が紹介されています。 大病を避けいつまでも元気で過ごすために、当然病気の原因は早いうちに消したほうがよいです。小さな不調の原因を知り、未病のうちに病気の根本原因「慢性炎症」をおさえるため、ぜひ本書をご活用ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「漢方」は、薬だけじゃない。台湾で暮らす人たちにとって、漢方は「ライフスタイル」です。 あなたの毎日をもっと気持ちよく、美と健康の支えとなる知恵を詰め込みました。 ◇台湾美人の毎日には“きれい”の秘密がいっぱい! 台湾の食や生活習慣は、日本と異なることばかり。漢方が根付く暮らしの豆知識をたっぷりご紹介します。 ◇不調や悩みにこたえる台湾美人式のご自愛法って? ちょっとした身体や心の不調にも、漢方の考え方で対応している台湾の人々。その工夫を余すことなく教えてもらいました。日本でも簡単に取り入れられる方法や、ご自愛レシピまで。 女性の美と健康に寄り添う漢方のライフスタイルブランド「DAYLILY(デイリリー)」が紡ぐ、日々の“おまもり”になるような暮らしの欠片たち。 いつでも無理せず、心地よいご自愛ができますように。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●体の動きをコントロールする司令塔が「体幹」です。この体幹と頭から足裏までの全身が無理のない形でつながることで、本来の痛みなく動く体を手に入れることができます。 ●「体幹つなぎ」に重要な役割を担うのが、今、整体や作業療法の世界でも注目されているインナーマッスルの腸腰筋です。本書では「腸腰筋をいったん縮めて引き伸ばす」ことで、無理なく「体幹つなぎ」ができる方法を紹介しています。 ●「体幹つなぎ」は、痛いものでもきついものでもありません。むしろ、体のつながりを感じながら気持ちよく動かすことのできるメソッドです。 ●PCやスマホ操作、立ち座り、階段の上り下りなどの日常動作での体幹つなぎの方法を紹介。忙しくて体を整える時間がない人は、朝ベッドの上で、家事をしながら、通勤時間や仕事の合間に実行可能です。 ●ばね指、腰痛、股関節痛、ひざの痛みなどの痛みのある人にも効果がばつぐん。体に負担がかからないので、年齢を問わずだれでも挑戦できて、生活習慣の一つとして取り入れることができます。自分で自分の体がコントロールできるようになれば、自然に美しい体になります。 著者プロフィール うまさきせつこ 外山千鶴、泉克芳、折田克子に師事、モダンダンスの指導を受け、多くの公演に出演。平行して、田口恵里子のバレエクリニックで、カラダの基礎の基礎を学ぶ。1987年に、高石市教育委員会主催モダンバレエ講座、1997年より「うまさきせつこモダンバレエ研究所」を開設。2011年より自ら編み出した「うまさきせつこのボディコントロール」を展開。メルマガ、マイベストプロ、各SNSなどで無理なく、痛みのない体の使い方、あきらめなくても自分がしたいジャンルの踊りを踊ることも、したい競技のパフォーマンスを上げることのできる体幹主導の体の提案をしている。また、神戸、大阪、東京でのリアルレッスンをはじめ、全国各地、海外へのオンラインレッスンで、痛みや体の動かし方で悩む人々を対象に精力的な指導を行っている。2020年11月「うまさきせつこのボディコントロール」が商標登録として認められる。2023年1月「うまさきせつこのボディコントロール協会」設立。
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シリーズ21万部超! 日本中の酒好きが期待する最新刊! 「お酒は健康に悪い」――そんな情報が世にあふれるようになり、厚生労働省も「健康に配慮した飲酒に関するガイドライン」を公表した。 実際、アルコールの消費量は年々減り、酒を飲まない若い人も増えている。このまま、社会の中で「飲酒は悪。アルコールは毒」という認識が広まっていくのだろうか――。 だが待ってほしい。酒が毒ならば、なぜ「うまい」と感じるのだろう? 自然界に存在する毒には、体を守るために「まずい」と本能的に感じるはずだ。なぜ酒だけが、こんなに「うまい」と感じてしまうのか? ヒトはなぜ酔っ払うのか。酔えばますます飲んでしまう。酒が毒なら、行動に歯止めがきかないような「酔っ払う」というメカニズムは危険だ。それなのに、なぜ脳は酒を欲するのか? 酒ジャーナリストである著者が、酒好きを代表して、医師や研究者などの専門家22人に対して取材。執念で突き止めたのは、さまざまな最新の科学的な調査・研究から浮かび上がった、酒と人体に関する「深いつながり」だった! そして、専門家が自身の経験も踏まえた「こうすれば、健康的に飲み続けられる」ノウハウも判明。本書で一挙公開する! "かつては「酒は百薬の長」などといって、「ほどほどに飲むと健康によい」が常識だった。 今は「少量でも体に悪い」という研究結果が明らかになり、世の酒好きはうんざりしている。 我々が酒を飲むのは、うまいと感じるから。マズければわざわざ飲まない。 うまいものを飲んで、何が悪いのだ! と言いたくなってしまう。" ――本書の「第1章」より
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「話を聞いてないよね」 一度でもそう言われたことのある人は必読! 聴力に問題がなくてもなぜか話を聞き取れない、「LiD(聞き取り困難症)」の 大規模当事者アンケートを収録! 第一線で研究を続けてきた著者の「簡単問診票」と リアルなお困りごととその対策を詰め込みました! 〈問診票の一部はこちら〉 □周囲の雑音や声や様子など、色々なことが気になってそわそわしてしまい、会話に集中できないことがある □仕事や勉強や作業や遊びなどに集中していると、呼ばれていることに気づかない時がある □話を聞きながらメモをとる、ということが難しく、話を聞くときはメモはとらず、聞くことだけに集中している □馴染みのない単語や、自己紹介や電話口の人の名前がうまく聞き取れない □誰かの話を聞いているときに集中力が続かなくて、なぜかぼんやりしてしまったり、気づいたときには話題が変わっていることがある 問診票は全16問! 3つ以上当てはまったらLiDかも…? 〈お役立ち困りごと対策も多数!〉 ・ノイズキャンセリング機能が役立つ!? ・『3分クッキング』を書きとる訓練がある! ・実は漢方が役立つことも ・テレビは字幕で解決!
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乳がんの検査、診断、最新の治療までを、わかりやすく伝える。乳がんと診断されたら、まっさきに手に取る本 「乳がん」とわかったとき、すぐに知りたいことがわかる本。 がんと診断されたとき、多くの人が感じる衝撃、不安と恐れ、正しい情報を知り、自分にあった治療法を選ぶために必要なこと。 乳がん治療をのりきる生活の知恵とコツを知ることで、むやみに恐れる必要はありません。 Part1 そもそも乳がんって? Part2 どんな検査をするの? Part3 私に会った治療法は? Part4 どのように生活すればいいの? Part5 仕事とお金はどうする? Part6 再発したらどうするの? 【著者からのメッセージ】 毎日の診察の中で私は、患者さんからたくさんの質問を受け、ときに悩みを打ち明けられることがあります。 「食べていけないものはありますか」「運動はしたほうがよいですか」「家族に迷惑をかけて申し訳ない……」。 おひとりおひとりが、さまざまな疑問をかかえ、悩んでいます。 その言葉からは、少しでも体によいことをしたい、家族に心配をかけたくないという気持ちが伝わってきます。そのために、できることはすべてやりたい、よりよい治療を受けたいと考えるのは当然のことです。しかし、病気とのつきあいは長期戦です。無理や我慢ばかりの生活を長く続けることはむずかしいのです。病気と上手につきあうために必要なこと、それは、まず正しい情報を得ること、そのなかから、自分に必要な情報選び、無理をしすぎない生活スタイルを取り入れていくことです。 インターネット上の不安定な情報にふりまわされることなく、冷静に、あなたらしい選択をするために、本書がお役に立ちますように。 山内 英子(ヤマウチヒデコ):ハワイ大学がんセンター教授、クイーンズメディカルセンター乳腺外科医。元聖路加国際病院ブレストセンター長。順天堂大学医学部卒業後、聖路加国際病院外科レジデントを経て、1994年渡米。ハーバード大学ダナファーバー癌研究所、ジョージタウン大学ロンバーディ癌研究所でリサーチフェローおよびインストラクター。ハワイ大学にて外科レジデント、チーフレジデントを終了後、ハワイ大学外科集中治療学臨床フェロー、南フロリダ大学モフィット癌研究所臨床フェロー。聖路加国際病院乳腺外科医長、ブレストセンター長を経て、現職。米国外科専門医。乳がん研究、臨床経験を生かして、患者に寄り添う診療を目指している。【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTube登録者数12.3万人! スープ本がロングセラーの「腎機能アップちゃんねる」から、待望の新作が登場。 今度のテーマは“邪気祓い”! 著者のYouTubeでも投稿して話題になっている“邪気”とその“祓い方”について、はじめて本格的に語る書籍になります。 原因不明の体調不良に悩まされている…… 人やモノに対して敏感な体質で困っている…… ある特定の場所に行くと、体が重くなる…… そんな悩みを抱えている人には、“邪気祓い”が必要なのです。 著者は鍼灸師として、“気”を扱うようになって以来、それまでは気づかなかった、見えないはずの“気”が、実は人々の健康や運勢に大きく関わっていることを知るようになったといいます。 邪気を寄せつけない体質になるには、まず“気巡り”をよくすることが先決。気巡りをよくして邪気を遠ざける生活習慣から、いざ邪気がついてしまったときもすぐできる“浄化”のやり方まで、具体的に説明します。この1冊を読めば邪気も怖くない! 【著者プロフィール】 大野沙織(おおの・さおり) 鍼灸師。心合いの風鍼灸院主宰。 20代で腎盂腎炎を発症、右の腎臓の機能を失い、現在は1つの腎臓で生活している。 YouTube「腎機能アップ!ちゃんねる」では、実体験に基づいて腎臓や気巡りのためにできることを定期的にシェアし、またたく間に人気チャンネルに。現在は登録者数12.3万人(2025年1月現在)。 著書に、『超!解毒スープ - おつかれ気味の腎臓がよみがえる -』(小社刊)がある。 YouTube:腎機能アップ!ちゃんねる
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 眼科専門医、平松類が懇切丁寧に教える、目をよくする食べ物図鑑! 加齢と共に誰もが不調を覚えるようになる部位、目。 とくに「老眼」「緑内障」「白内障」「加齢黄斑変性症」は、加齢とともに増加する病気で、30~40代から気にするべきものです。 これらの病気は、目の栄養不足が原因の1つだと言われています。 そのため、ふだんから栄養素を意識して取ったり、食事内容を変えるだけで、目の不調は改善します。 目にいい栄養素や食べものは身近にたくさんあります。 反対に、目に悪い影響を与える食べものも。 それらに気をつけて食事をするだけで、目の健康に繋がります。 本書は実際に眼科医・平松類が意識して取っている食べ物について解説し、おすすめの食べ方まで紹介します。 ■内容 はじめに 第1章「目のキホン」 第2章「目と栄養」 第3章「目にいい食べ物図鑑」 第4章「摂り方に気を付けたい食べ物」 第5章「食べ物以外のいいこと・わるいこと」 おわりに 食材INDEX
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最高の人生をもたらす歩き方 あらゆる不調を癒し、人生を好転させる歩き方。それが「免震ウォーキング」である。世の中に出回る、「かかとから着地して歩く」という情報はまったくの間違いである。かかとから着地すると衝撃波が体に伝わり、それが積もり積もって、慢性痛・自律神経失調・うつなどの症状を生み出す。とくにへバーデン結節のある人がかかと着地歩きをすることによって、症状を悪化させる。 人間は「つま先」に重心をのせて歩くようにできている。「つま先」に重心をのせて歩くことで、生命力が溢れだし、10歳若返ることが可能なのである。著者の50年にわたって300万回以上の施術をしてきた経験に基づいた、「つま先」に重心をのせて歩く「免震ウォーキング」をすれば、あらゆる慢性痛をはじめとした不調が改善し、そればかりでなく健康・長寿・幸せを手に入れることが可能になる。 オール2色!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身体を健康に維持するために必要なこと。 それは、しっかり“糖”を摂ること。 オメガ3やオメガ6といった植物油脂を排除すること。 だけど、それだけではないんです。 本当に大切なのは“水”でした! 身体の約60%が水分です。 だから、その水を変えること、これがポイントです。 そして、しっかり糖を摂取していても本当は足りません。 補ってくれるのが、 整った水「構造(コヒーレント・ドメイン)水」と 「太陽光」です。 現代サイエンスがようやく解き明かしつつある“水の謎”。 「水の神秘」生命を支える未知なる力に迫る! 生命において大切な役割しかしないはずの水が悪さをするのは“水の種類”があるからです。 ガンをはじめとした脳卒中、心筋梗塞といった病気、ワクチンが危険な理由、はたまた老化のしくみまで、これらはすべて水が原因(大切なファクター)となります。 それだけではなく、いまやDVとして親が捕まってしまう可能性もある「揺さぶられっ子症候群」や、最近多い「乳児突然死症候群」についても、実は“水”が鍵となっています。 もう一つ大切なことは「水は“記憶”する」ということ。 臓器移植をすると人格が変わる? ホメオパシー(同種療法)はインチキ療法か? その疑問もスッキリ解き放ちます。 水のしくみを知ると、ホメオパシー、そして自然療法の意味が納得できるはずです。 さて、本書では「では、どうしたらいいのか?」という疑問にもしっかり答えています。 まずは、緑に囲まれて暮らすこと。 そして、水を飲まないという「戦略的脱水」健康法。 日光浴をする……。 こんな、簡単な健康法を紹介しているので、実践してみることからはじめてください。
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「血圧は140以下であれば十分! それ以上、下げる必要はない!」 ・血糖値は下げ過ぎるより、ゆるやかにコントロールしたほうがいい。 ・60歳を超えたら、血圧もコレステロールも高くていい。 ・高齢者はダイエットすべきではない! ——日本のお医者さんは、患者さんにこんなことは言いませんが、実は、きちんとしたエビデンスがあることなのです。 さらに見逃されているのが、高齢者のストレス! 本書では、精神科医の和田秀樹Drと、糖尿病治療のエキスパートの岡本卓Drが、 「糖尿病・高血圧・認知症」などに関する最新エビデンスに基づいた 今からできる持病を改善させる具体的な方法を紹介します。 食事、運動、睡眠、ストレスとの付き合い方、心の持ちようを見直し、 穏やかな毎日を過ごしてください。
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兵庫県丹波市で地域医療に貢献する著者は、通常の内科、循環器科、小児科の診療のほかに、腸内細菌移植や再生医療、分子栄養学に基づく栄養療法、慢性上咽頭炎の治療、そして水素吸入療法など、新しい分野の治療にも積極的に取り組み続けている異色の「町医者」でもあります。 そんな著者が2年前から始めた水素吸入療法が、認知症やアレルギー疾患など様々な病気や不調に有効である症例を紹介しつつ、水素がこれからの我々の健康維持に重要である事実を、客観的なエビデンスをもとに解説します。 【著者プロフィール】 和久晋三(わく・しんぞう) 和久医院院長。1990(平成2)年、金沢医科大学医学部卒業。 兵庫医科大学第一内科、国保作東診療所、兵庫医科大学CCU、兵庫医科大学篠山病院内科を経て、2005(平成17)年より現職。 内科を中心に、乳幼児から高齢者まで幅広い年齢層のかかりつけ医として、地域医療に貢献を続けている。 水素吸入療法以外にも、腸内細菌移植相談や再生医療、分子栄養学に基づく栄養療法、慢性上咽頭炎の治療など新しい分野の治療にも積極的に取り組んでいる。 兵庫医科大学非常勤講師、日本抗加齢医学会専門医、日本プライマリ・ケア連合学会認定医・指導医、日本旅行医学会認定医、日本医師会認定産業医、日本医師会認定健康スポーツ医、丹波市介護認定審査会委員、Medical HSP.HSS.HSC Counselor、オーソモレキュラー・ニュートリション・ドクター、ゆびのば体操インストラクター。 著書に、『こんな医者に診てほしい』(文芸社)、『いつもいっしょ』(ポンポン出版)。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 認知症の最新情報を知れば、2025年問題 2040年問題もこわくない。リアル実例と実践法いまできることを、やさしく紹介。 ■認知機能の低下が始まるのは、早い人は40代から。 ■本書で紹介する予防方法を「できるだけすぐに」 「できるだけ早く」実践して、脳の老化を遅らせましょう! ■アルツハイマー研究の第一人者の医師 白澤卓二先生の 科学的なエビデンスのある対策と、 代表をつとめる高齢者施設での実践メソッドを、 最新の認知症戦略として1冊にまとめました。 ■認知症の薬や、神経を再生する治療法、 また認知症の方への接し方のコツなど最新情報も満載。 ■認知症は脳の老化です。 食事・運動・睡眠などの生活習慣や脳の毒出し対策で予防し、 現状維持することが可能です。 ■80代・90代から始めてもOKです。 いつからでも始められる最新の科学的対策 ■例えば、 認知症予防のために毎日摂りたい食材はこれ □発芽発酵玄米 □健康的な油 □卵 □肉など良質なタンパク質 □青魚 □みそや、ぬか漬けなど発酵食品 □質のよい塩 □ボーンブロス □旬の野菜と果物など ■食べる力&脳トレになるお口の健康体操や、顔ヨガ、血液検査の見方など すぐに役立つ情報も満載です。 ■本書の実践メソッドを、どれかひとつでも、今すぐ始めれば、 確実に認知症は遠ざかっていくでしょう! 白澤 卓二(シラサワタクジ):医学博士。白澤抗加齢医学研究所所長。お茶の水健康長寿クリニック院長。1958年神奈川県生まれ。82年千葉大学医学部卒業後、東京都老人総合研究所老化ゲノムバイオマーカー研究チームリーダーなどをへて、2007年より15年まで順天堂大学大学院医学研究科・加齢聖女医学講座教授。寿命制御遺伝子やアルツハイマー病などの研究が専門。テレビや雑誌、書籍などのわかりやすい健康解説が人気。「Dr.白澤のアルツハイマー革命 ボケた脳がよみがえる」(主婦の友社)など著書多数。
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◆名医が教える、一生の健康を築く食事法◆ 本書は、妊娠から出産、幼児期に進むまで、子どもの成長に合わせて実践できる「食事法」をわかりやすく解説。 さらに、腸内細菌と免疫力、さらには人間性や性格形成との関係についても解説。子どもの腸を整えることで健康はもちろん、心まで豊かにする方法を伝授します。 ◆「未来の健康は3歳までで決まる!」大切なわが子のための食生活とは?◆ 「未来の健康は3歳までで決まる!」―近年、そんな驚きの研究発表が、医療最先進国アメリカの学会で、気鋭の女性小児科医ジャッキー・ブッセによってなされました。彼女によると、おもに0~3歳までの小児期における食生活や生活環境が将来の健康に大きく影響し、がんをはじめ、動脈硬化症などの血管系疾患のほか、さまざまな病気のリスクや兆候がすでにこの頃に現れるというのです。「大切なわが子には、将来もずっと健康で元気に育ってほしい!」と願う全てのお母さんたちへ。特に赤ちゃんの時期から3歳までに、体に良いものを考えることが、病気になりにくい体づくりにつながります。小峰氏は長年の歯科医師としての臨床経験と研究成果を踏まえて考案した独自の食事療法を基本として、妊娠・出産→0~1歳→1歳後~→2~3歳前後→3~5歳→それ以降と細かく赤ちゃんの成長の過程に分ける形で、健康のために与えるべき食物と相応しい調理法について、本書にまとめ上げました。幼少期に健康の基盤をどう育むか、小峰氏の長年の経験と研究に基づいた実践的なアドバイスに注目です。 ◆赤ちゃんを元気に育てる「よい腸内細菌」の育て方もご紹介!◆ ヒトの免疫細胞の60~70%が集中する最大の免疫器官として注目されている“腸”ですが、その腸内環境の良し悪しは生息する腸内細菌にかかっています。実に約1,000種類、その数は100兆個から1,000兆個ともいわれている腸内細菌が、よい働きをすれば身体の免疫力を高め健康になり、そしてさらによい人間性や性格の形成、精神状態の安定にまで影響するといわれています。このように、今話題の「腸内細菌」についても、小峰氏が日本の先駆者として、心と体の健康にどう影響を与えるかを紹介。また本書では、妊娠中から意識できる腸内環境づくりや、出産後の食べ物の選び方など、子どもの健康を守るために知っておきたい情報が豊富に詰まっています。日々の食事で、家族の健康を支えるお母さんにこそ読んでほしい一冊です。 ◆おもな内容◆ ・pH(ペーハー/酸とアルカリ)と妊娠の相関関係 ・妊娠中の健康な歯の育て方 ・妊娠中の食生活 ・歯周病と低出生体重児の早産症例との関係 ・腸内細菌と健康の関係 ・0~1歳児の食事 ・1~5歳児の食事 ・母乳の価値 ・補完食の基本 ・授乳時のお母さんの飲酒・生活 ・3歳までは食べてはいけないもの ・赤ちゃんが将来好きになる食べもの ・将来、病気を呼ぶ食べものと健康にする食べもの ・将来、人に好かれる性格・天才に育てる方法 ……ほか
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ゴルファーが健康で長生きなのは、 長い時間を「外で」過ごすから!? 部屋の中には存在しない太陽光のバイオレットライトが、「元気で長生き」のキメテだった! あなたの光環境をほんの少し変えるだけで、さまざまな症状(近視・ドライアイ・睡眠障害・血流障害・記憶力低下・うつ病・認知症・パーキンソン病など)に絶大な効果をもたらす先端医療の成果を紹介。外に出るだけで得られる健康効果と、日常生活で「外にいる時間」を簡単に増やすことができる10の実践方法も掲示しています。あなたの生活習慣の改善にぜひお役立てください。人生100年時代をごきげんに生き抜く元気と勇気が湧いてきます。
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世界中で研究が進むがんの劇的寛解と心の関係。 アメリカでは人の意識や生活習慣が細胞や遺伝子の働きに影響を与えるという エピジェネティクス(後成遺伝学)の研究が進んでいます。 実際に瞑想ががん抑制遺伝子をオンにしたり、免疫力向上につながるという研究もあります。 一方、日本ではがんは遺伝子の突然変異で偶然に左右されると考えられています。 また、生活習慣やストレスががんに与える影響も軽視され、 手術や抗がん剤治療の後は元の生活に戻ってよいと指導されることが大半です。 もちろん、がんを直接取り除く手術などの治療は必要ですが、 それらとともに瞑想ワークによって、がんの原因となったかもしれないストレスなど心のあり方を変えてみよう というのが本書のテーマです。 本書は、心が遺伝子に働きかける海外の研究の紹介とともに、 心のあり方の変化を治療に取り入れる日本の医師なども紹介しています。 そのうえで、瞑想ワークの第一人者である著者が、 心のあり方を変えるための具体的な瞑想ワークのやり方を紹介しています。 大きなポイントは自宅でお金をかけず簡単にできて、今行っている治療の邪魔をしないこと。 世界的に、心とがんの関係についてエビデンスが与えられつつある現在、 病院で受ける治療の他、何かできることはないかと考える方におすすめしたい1冊です。
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才木浩人選手(阪神タイガース)推薦! 「パフォーマンスを発揮し続けることはもちろん、今後の成長のためにも必要不可欠なトレーニングです。」 一般の方からアスリート、スポーツトレーナー、整体師、部活動の監督・コーチまで、幅広く選ばれて大好評! 続々重版中『最強の身体能力 プロが実践する脱力スキルの鍛え方』第二弾! SNS総フォロワー数28万人が注目する、トップアスリート・プロ選手を指導する著者が考案! すばやい疲労回復とパフォーマンス向上を同時に叶える「リカバリートレーニング」 今日始めた人から競技人生・選手生命が大きく変わる! リカバリーする、だけではない。 リカバリー能力を高める身体をつくれ! 同じ運動量(疲労行為)を行っているにもかかわらず、なかなか疲労が抜けない人と、すぐに疲労が抜ける人がいます。その違いは、いったいどこにあるのでしょう? その答えこそが、本書のテーマである「疲労回復能力」です。 本来、「疲れにくさ」や「疲労からの回復力」は、運動神経や身体能力などと同じように、その人の体質や生まれながらの能力によるものと考えられていました。 しかし、「疲労回復能力」はれっきとしたスキルの一つ。実はトレーニングによって、誰でも、意図的に、高めることができるのです。 本書では、 ■疲労回復能力を高めるための知識・考え方・習慣=リカバリースキル ■疲労回復能力を高めるための身体づくり=リカバリートレーニング と位置づけ、これまでとはまったく違う「疲れにくさ」や「疲労回復」に関する考え方、疲労回復能力を底上げさせるためのトレーニング方法を紹介します。
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「身体の声を無視することは 自分の人生を捨てること」 予約の取れない整体師が贈る、本当に健康な人の考え方 「身体と心にまつわる本質を突いた言葉が刺さる!」 「心を縛っていた、あらゆる常識や思い込みから卒業できた」 と、Xで共感を呼び話題! 辛い肩こり、原因不明の腰痛、繰り返す偏頭痛、不眠症、突発性難聴、気分の浮き沈み…… これらの身体のサインに気づかないふりをして、頑張り続けていませんか? 整体院やマッサージに通うも根本解決にはいたらず、不調を繰り返していませんか? わたしたちは、つい症状が出ている場所ばかり目を向けがちです。 でも、どんなに痛みのある部分を施術しても、それだけでは意味がないとしたら…? 著者のいっせいさんは、異色の整体師。 ご自身が経営する「卒業させる整体院」は、“通わせない状態を目指す"をコンセプトに、1万人以上の不調の根本を解決してきました。 一般的な整体院との大きな違いは、「身体」と「心」、その両方からアプローチする点です。 なぜなら、「不調のすべての根本は、心の我慢が原因」だからです。 それは、あなたが日々必死に耐えているものもあれば、あなたがまだ気づいていない無意識レベルのものまで。 本書は、そんな心のフタをひとつひとつあけて、「心の我慢」を手放す方法をお伝えします。 ==================== <コンテンツ例> ・バカは風邪をひかないけれど マジメは大病をする ・だるいは「止まれ」 ・肩こりや首がこるのは 圧を受けている証拠 ・頭痛持ちの人は 細かいことに気づく人 ・不眠症になるのは 昼を他人のために生きているから ・痛風は贅沢病ではなく ストレス病 ・本当は「不調は味方」 ・「痛みがない場所」が 一番危ない ・みんな息をしていない ・何も足さないのが本当の健康 ・健康な人に友だちはいらない ・悩みのない人に趣味はない ・あなたの症状は右に出るか 左に出るか ・禁酒できない本当の理由 ・「ありがとう」より 「バカヤロウ」を身体は喜ぶ ==================== 「身体の声を無視することは 自分の人生を捨てること」。 力強い、本質を突いた言葉の数々が、自身の身体と心に向き合う道標となるはずです。 本書でぜひ、「本当に健康な人の考え方」を手に入れてください。 「卒業させる整体院」整体師いっせいによる、初の著書。
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なかなか治らない腰痛や、歩いたときの脚の違和感・こわばり、体の柔軟性不足、姿勢の悪さ…… これらの悩み、原因は「股関節」にあるかもしれません。 上半身と下半身をつなぐ股関節の動きが悪くなると、体がうまく曲がらなくなり、痛みや違和感を生じたり、下半身で踏ん張ることが難しくなります。 人は股関節から老いていく。そう言っても過言ではありません。 一方で、「股関節ほどすごい関節はない」と著者の中野ジェームズ修一さんは断言します。 股関節のしくみを理解すれば、どのような運動をすればよいかがわかり、自分で自分の体をよくしていくことが可能です。 オリンピック選手やメダリスト、青山学院大学駅伝チームなどのトップアスリートから信頼され、一般の生活習慣病・ロコモ対策も指導する、日本を代表するトレーナーである著者が、実際に現場で行っているメソッドを余すことなく紹介。 腰痛の解消や、痛み・違和感の予防だけでなく、柔軟性や体のキレのアップ、アスリートの自己ベスト更新も狙えます。 本書で紹介する運動を、著者自身が実演する動画つきで解説!
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著者は、もともとファッションの世界で活躍しており、 現在も本業と並行してコーディネートなどのコンサルタントを行っている。 宝石の持つパワーに触れ、魅せられ、宝石商の道を歩むことになり、 今では都内にオーダーメイドジュエリーの実店舗とサロンを構える著者が、 運命を変える宝石の魅力についてお伝えします。 本書には、 宝石の選び方や歴史、 そして宝石を身につけ、 生き方を変えた女性の物語を14編収録。 宝石を自分らしい生き方を切り拓くための人生のパートナーとして迎え入れ、 自分の世界を広げていく女性たちの姿を描きます。 宝飾品としてだけではない、 宝石のもつ力に気づかせてくれる一冊です。 第1章、第3章、第4章では、 宝石の選び方など実用的なテーマに触れ、 第2章では10数点の宝石の背景と、 それによって運命を変えた女性たちの物語を収録。 ■目次 ●第一章 100%ベストマッチの宝石を選ぶと人生が変わる ・宝石は「ほしい」ではなく「どうなりたいか?」で選ぶ ・あなたと本当にマッチしている宝石は、つけていて自然で楽 ほか ●第二章 宝石を身につけ、生き方を変えた女性の物語 ・オパール 虹色の橋 ・ターコイズ 旅立ちの時 ほか ●第三章 運命の宝石に出会う~自分でできるお見立て~ ・宝石を見て触って選ぶ 石との対話の方法 ・ちょっと先の自分 宝石に感じる違和感について ほか ●第四章 宝石はあなたのパートナー ・ネックレスは対・社会、どの社会とつながりたいかという意思表示 ・あなたが変化すると石も変化する 色が変わる宝石 ほか ■著者 高野睦子(たかの・あつこ) 株式会社藤翠 代表取締役 立教大学経済学部卒業。大学卒業後は総合商社に勤務して人事・広報を経験する。 その後結婚・出産を経て、2011年友人とアクセサリーブランド「特急ヴィーナス」を立ち上げる。 口コミで顧客を増やしリピート率は8割以上。対面してきた顧客は7000人に及ぶ。 2013年、あるインド人宝石商との出会いで、世界中の厳選された天然石を選別する機会が激増し、 2019年からオーダーメイドジュエリーを専門に扱うようになる。 つける人の運命を変えるジュエリーを提案し続け、体験したお客様が続々と変化を遂げるお手伝いをしている。 2021年、株式会社藤翠、株式会社GEOMETRY設立。 2022年、明治神宮前に実店舗をオープン。2023年、虎ノ門にVIPサロンオープン。 全国各地で、定期的に宝石の魅力・情報を発信する会を開催している。
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東京と熊本で免疫統合医療によって、数多くのステージ4のがん患者を救ってきた医師、赤木純児氏の最新治療メソッド(水素吸入療法、ハイパーサーミア、低用量抗がん剤治療、光がん免疫療法、免疫チェックポイント阻害薬オプジーボとヤーボイなど)と治療の実例を、作家・演出家である中井由梨子氏が取材し、わかりやすく詳述。 特に近年、赤木氏が治療に使用して、その効果を実感しているサプリ「タヒボ」について解説する。 タヒボとはブラジルのアマゾン川流域に自生する樹木で、古くはインカ帝国時代にも薬木として使用されていた記録が残り、現在では抗がんに有効な成分が確認されている注目のサプリである。 標準治療でなすすべがなくなったステージ4のがん患者の方はもちろんのこと、がんと宣告された人にとって重要な情報が詰まった1冊である。 【著者プロフィール】 赤木純児(あかぎ・じゅんじ) くまもと免疫統合医療クリニック院長。宮崎医科大学(現 宮崎大学医学部)卒業。 熊本大学大学院医学研究科博士課程修了後、1992年から1995年まで、アメリカの国立衛生研究所の国立癌研究所に留学し、腫瘍免疫を学ぶ。 帰国後、熊本大学医学部付属病院第二外科(現 消化器外科)勤務などを経て、2010年、玉名地域保健医療センター院長に。2020年2月より現職。 2023年、東京築地に分院である「TOKYO免疫統合医療クリニック」を開院。 日本がん治療認定医、消化器がん外科治療認定医、日本外科学会専門医・指導医、日本消化器外科学会専門医・指導医、日本消化器病学会専門医、日本乳癌学会認定医、日本統合医療学会認定医、日本統合医療学会理事・熊本県支部長、日本アロマセラピー学会評議員、理化学研究所客員研究員、国際水素医科学研究会理事長。 著書に、『水素ガスでガンは消える!?』(辰巳出版)、『がん治療の「免疫革命」』『がんを切らずに治す』(共に小社刊)など。 中井由梨子(なかい・ゆりこ) 作家、演出家。神戸市生まれ。 1996年に劇団の座付作家としてキャリアをスタート。以降、数々の舞台や映像作品の脚本家・演出家・演技指導者として活躍。 また、作家として、小説やノンフィクションの作品も手掛ける。 主な著書に、『20歳のソウル』(小学館/幻冬舎)、『栄光のバックホーム 横田慎太郎、永遠の背番号24』(幻冬舎)。 構成した『まだ望みはあります』(高橋幸司著/さくら舎)などを通して、がんを克服するための治療法に興味を持つ。株式会社インスピインカ代表。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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■試した人から喜びの声続々! 「クレアチニン値が低下」 「尿たんぱくが減った」 「人工透析を回避」 「寝たきりの人がスタスタ歩いた!」 腎臓寿命を延ばす! 東北大学病院式リハビリ ■かつては、「不治の病」とされてきた 慢性腎臓病は、「治せる病」になりつつあるのです。 慢性腎臓病は、 早期に発見して適切な治療やセルフケアを行うことで、 改善したり、進行を遅らせたりすることができる 病気となりました。 そこで、重要なカギを握るのが 私の推奨する「運動」と「食事」なのです。 ■腎臓リハビリがもたらす15の効果 ①筋力が増える ②心肺機能が高まる ③酸素摂取量が増える ④低栄養状態が改善する ⑤睡眠の質がよくなる ⑥QOL(生活の質)が改善する ⑦ADL(日常生活動作)が改善する ⑧死亡率が低下する ⑨不安・うつが改善する ⑩貧血が改善する ⑪血圧値や血糖値が改善する ⑫動脈硬化が改善する ⑬心筋梗塞・心不全を防止できる ⑭前腕静脈のサイズが広がる(透析がスムーズになる) ⑮透析の効率がよくなる
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医師ですらあまり知らないおなかの中のカビと病気の関係。 おなかのカビがもたらす健康被害とその対処法を紹介した話題作「おなかのカビが病気の原因だった 日本人の腸かカビだらけ」の最新改訂増補版がいよいよ登場。 「食後に異常な眠けが起こる」 「頭がボーッとする」 「酔ったようにフワフワする」 などの原因不明の症状。 さらに、 便秘・下痢・腹痛慢性的な皮膚トラブル(特に顔の発疹(ほっしん)・赤み・ほてり) 頭痛 関節痛 倦怠感、抑うつ 肛門や陰部のかゆみ 生理前の不調、化学物質に過敏などの悩み。 それはおなかのカビが原因かもしれません。 カビといえば思いつくのは食品のカビや浴室のカビなど。 でもまだまだ知られていませんが、おなかにもカビがいて、 そのカビが増殖してしまうと身体に様々な病気の症状をもたらすのです。また、腸カビとがんの関連も指摘されています。 本書には、おなかのカビが増えてしまう理由、 その症状の原因がカビなのか知るためのチェックリストと、 おなかのカビをへらすための対処法が紹介されています。 おなかのカビが増えてしまう理由として特に重要なのは ①抗生物質や制酸剤などの摂りすぎ。 ②発酵食品の摂りすぎ。 ③甘いものの摂りすぎ。 ④日本の住居と気候 です。 抗生物質や発酵食品は、みなさん健康のために必要なものだと思っているのではないでしょうか? もちろん必要なのですが、摂りすぎてしまうとおなかのカビを増やして病気を招くことがあるのです。 改訂増補版の本書にはあらたに「腸カビとがんの関係」などの情報も追加しています。 原因不明の不調をかかえていたり、薬を飲んでいるけどなかなか症状が改善しない、などの人におすすめの1冊です。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 糖尿病の人、その家族、糖尿病予備軍の人、血糖値が気になる人 血糖値が気になる人、糖尿病とはじめて診断された人、糖尿病予備軍の人のために。 食事療法の基本から応用までがわかる本。 健康診断の結果、「血糖値が高いから気をつけてください」と言われたけれど、 なにから始めたらいいの? どう気をつければいいの? そんな血糖値高めの方のために、献立の作り方の基本から応用までを紹介。 組み合わせ自由自在のレシピ322品で、食材の使いまわし、 使い切りで無駄なく無理なく血糖値を下げる方法。 【糖尿病の食事で基本となるポイント】 1 食事量を適切にする 2 栄養バランスのよい食事をとる 3 食べる順番を意識する 4 決まった時間に規則正しく食べる 【本書の特徴】 糖尿病になると、血液中のブドウ糖が増えて高血糖の状態が続き、増えすぎたブドウ糖が血管や神経に影響を及ぼします。糖尿病が怖いのは、その影響により、網膜症、腎症、神経障害、脳梗塞、心筋梗塞を引き起こすこと。正しい食事により血糖値の上昇を防ぎ、病気の進行を食い止めましょう。そのための正しい食事療法の知識、実践、レシピを紹介します。 吉田 美香(ヨシダミカ):管理栄養士。日本糖尿病療養指導士。1996年、服部栄養専門学校卒業後、食材の宅配会社に勤務し、メニュー開発や糖尿病食の献立作成に従事。その後、医療・健康情報の提供や医療施設での栄養指導に携わるなど多方面で活躍中。
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「ねじれのないまっすぐな脚」「軽くてエアリー」「筋肉のバランスがよくて機能的」、見た目だけでなく、脚がきちんと機能していると行動力がアップ!いくつになっても美脚は目指せてなりたい自分になれます!美脚への近道は、脚の「ねじれ」を取り除くこと。脚のねじれは、連動する2つの筋肉の一方が縮み、一方がゆるむことでバランスが崩れて起こります。あるあるな脚の悩みもねじれが原因です。「走っても、筋トレしても脚が細くならない」「みっちりストレッチをしているのに脚だけ太い」「くびれなしのぞうさん脚」「むくみやすくてつらい」「ふくらはぎが太い」、これみんなねじれを取って解消!本書で紹介する新メソッド「ぐりぐり&にぎにぎ」はねじれの原因となる筋肉を集中的にほぐして本来のまっすぐな脚に整えます。やり方はとってもカンタン!縮んだ筋肉を「ぐりぐり」でリセット、ゆるんだ筋肉を「にぎにぎ」でリバランス。「押すだけ」「にぎるだけ」だから習慣にしやすく、つづけることでねじれのない脚を定着させて脚のコンプレックスを解消!運動が苦手でも、超ズボラでも、忙しくて時間がなくても大丈夫、ぐりぐり&にぎにぎ習慣で脚の変化を実感してください!
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東洋思想をベースに精油を用いた オリジナルの心理分析メソッド 気香アロマアナリーゼ 直感で選ぶ香りが「今」と「未来」を伝える 気香アロマアナリーゼでは、選んだ精油からその人の全体像を見て、現在地から未来への人生の流れを読み解きます。 私たちに五行の要素すべてが備わっているように、植物にもすべてが備わっています。 植物の五行の特徴例をご紹介します。 〔レモン〕 木=春のさわやかさ、若々しい無邪気さがある 火=夏にぴったりの清涼感 土=食欲を増進させるリモネン 金=抗菌作用による空気浄化で呼吸器ケア 水=不安な気持ちを明るくしてくれる 〔ラベンダー〕 木=春から初夏に咲く花 火=幸福感を呼ぶ 土=安定した包容力 金=リラックス作用 水=碧紫色 東洋思想をベースに陰陽五行の巡りに選んだ香りを当てはめ、自分自身も気づかなかった悩みや問題を浮き彫りにします。 CONTENTS ●第1章 気香アロマアナリーゼセッション ・目に見えないけれど確かに存在する「気」 ・香りを使って気功のエネルギーを感じてみる ・香りとともに「気」を体感する ・気が調うと香りの好みが変わる ・気香アロマアナリーゼのセッション体験 ・気香アロマアナリーゼの手順 ・陰陽五行のエッセンスがつまった気香アロマアナリーゼ図 ・アロマセラピーのセッションで活用 ●第2章 気香アロマアナリーゼの誕生 ・アロマセラピーと東洋思想 ・世界中にある「世界をつくっているもの」の考え方 ・精油を五行に分類すると… ・精油が持つ影と光 ・好きな香りからわかること ・嗅覚と脳のしくみ ・原始的な感覚にこそ本質がある ・自然療法という考え方 ・不調を治すのではなく、「人」を調える ・すべての自然に季節がある ●第3章 気香アロマアナリーゼの目的 ・アロマセラピーの新たな価値 ・なりたい自分がわかる ・「アロマアナリーゼ」との違い ・主訴から隠れた本訴がわかる ・エネルギーの変化を見る ・アロマセラピーの目的を明確にする ・クライアントの選んだ精油の意味を明確にする ・アロマトリートメントのゴールを明確にする ・クライアントからのメッセージ ・クライアントの求めるセラピーを提供する ・セッションの体系化 ●第4章 気香アロマアナリーゼの実践 ・ケーススタディ 【ケーススタディ1】対面のセッション 【ケーススタディ2】オンラインセッション 【ケーススタディ3】オンラインセッション2 ・気香アロマアナリーゼを俯瞰で読むために ・気香アロマアナリーゼの特徴 ・アロマセラピストとして ・気香療法講座でのトリートメント実験 ●第5章 東洋思想と老子の教え ・陰陽五行思想 ・陰陽とは「影と光」 ・陰極まれば陽に転ず。陽極まれば陰に転ず ・陰陽の関係 ・陰陽のエネルギー ・五行と循環 ・私たちの身体に対応する「自然」 ・三宝という考え方 ・問題は複雑化する ・複雑な問題をシンプルにする東洋思想的発想 ・「精気神」の「神」が傷つくとは? ・「輝き」というエッセンス ・生きる目的は幸せになること ・肉体は心の結果 〈巻末資料〉精油のデータシート イランイラン サイプレス サンダルウッド ネロリ パチュリ フランキンセンス ペパーミント ベルガモット ミルラ ラベンダー ローズ ローレル
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「体が動く」のには理由がある! 基本のきからしっかり学べる解剖学の本 ------------------------------------------ 解剖学の基礎知識や筋肉・骨のしくみ・働きを、 マンガと図解を多用して解説した超入門書です。 解剖学とは人体の構造を「形」と「しくみ」からひもとく学問。 マンガでは2匹の猫が解剖学の基本のきを楽しく教えてくれます。 筋肉の発達のしくみや、骨の性質・種類、 腱や靭帯の役割など、知っているようで意外と知らない 解剖学のあれこれがよくわかります。 とくに筋肉については詳しく解説しており、 主要な150以上の筋肉の、「筋肉名」「特徴」「起始・停止」 「主な働き」「支配神経」「動作」をしっかり解説! 医療関係者やスポーツ関係者の方が 筋肉事典としても使える充実した内容です。 トレーニングやスポーツ競技のため、 ケガの予防やリハビリのため、 ジムやヨガのインストラクターなど仕事のため、 国家試験の勉強のためなど、 これから体のメカニズムや筋肉、骨について学ぼうとする すべての方にわかりやすい内容になっています。 【著者プロフィール】 橋本尚詞(はしもと ひさし): 東京慈恵会医科大学解剖学講座教授を経て、現在は客員教授・特別URA。東京医科歯科大学歯学部卒、京都大学大学院修了。主な研究は、組織構築・発生過程の三次元的解析。著者・訳書(分担含む)に『イラスト人体発生学』(株式会社ユリシス)、『ヒューマンバイオロジー』、『プロメテウス解剖学アトラス 頸部/胸部/腹部・骨盤部』、『医学大辞典』(ともに医学書院)など。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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「ここまで多くのコンタクトレンズの情報をまとめた書籍はみたことがない!」 と大絶賛! 今まで200種類以上のコンタクトをつけてきた 「コンタクトマニア」が教える、コンタクトの選び方、使い方から豆知識まで、 あらゆる情報を網羅。コンタクトをつけている人、 これからコンタクトにしようと思っている人は、絶対に読んでおいたほうがいい1冊! コンタクトをつけて爆睡したときどうする? コンタクトを落としたとき、3秒までならセーフ? 1dayと、2weekどっちがお得? 処方箋がないとコンタクトって買えないの? カラコンの選び方は? などなど。 コンタクトレンズE Cサイト「レンズアップル」を運営し、 日本一コンタクトを愛し 日本一コンタクトを売りたい男として、 YouTube「コンタクト社長よしだちゃんねる」でも情報を発信。 唯一無二のコンタクトマニアである「コンタクト社長」が、 コンタクトに関するあらゆる疑問に答えます。 コンタクトを正しく選び、正しく使うことは、 あなたの大切な目、そして、色鮮やかに見える世界を 守ることにつながります。 ぜひ、本書を読んで、快適で楽しいコンタクトライフをお過ごしください。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 腎臓病と診断されてから病気について必要な知識をわかりやすく伝える。検査と診断、最新の治療まで早期発見、早期治療のための本 腎臓病と診断されてから病気について必要な知識をわかりやすく伝える、腎臓病と診断されてはじめて読む本。 日本では患者が約1,330万人(20歳以上の成人の8人に1人)いると考えられ、新たな国民病ともいわれる慢性腎臓病(CKD)。 腎臓病のなかで患者数がもっとも多い病気です。 慢性腎臓病(chronic kidney disease=CKD)は慢性に経過するすべての腎臓病をさします。CKDの原因は生活習慣病(糖尿病、高血圧など)や慢性腎炎が代表的でメタボリックシンドロームとの関連も深く、誰もがかかる可能性のある病気です。 慢性腎臓病が怖いのは、腎機能が3分の1程度まで低下しないと、自覚症状がほとんどないことです。腎臓学の進歩に伴い早期発見、早期治療が可能になったとはいえ、透析導入になる人も数多く存在します。病気が進んで透析にならないようにするためには、食事療法や運動療法といった生活習慣の改善が欠かせません。必要に応じて薬物療法も併用します。 本書では、専門医が、なぜ腎臓病になるのか、原因や経過、検査と診断、最新の治療までをわかりやすく解説します。体のサインを見逃さず治療に向き合いましょう。 【腎臓病の主な種類】 ●急性腎炎症候群・慢性腎炎症候群 ●急速進行性腎炎症候群 ●ネフローゼ症候群 ●IgA腎症 ●糖尿病性腎症 ●糖尿病性腎臓病 ●肥満関連腎臓病 ●腎不全 ●腎硬化症 ●尿細管間質性腎炎 ●痛風腎と遊走腎 ●尿路感染症 ●腎腫瘍 ●水腎症 ●遺伝性腎疾患 川村 哲也(カワムラテツヤ):虎ノ門ヒルズレジデンシャルタワー健康相談クリニック院長。1979年東京慈恵会医科大学卒業。1988~1991年 アメリカバンダービルト大学小児腎臓科へ留学。2001年東京慈恵会医科大学准教授および附属第三病院腎臓・高血圧内科診療部長。2013年より東京慈恵会医科大学教授。2014年より同大学附属病院臨床研修センター センター長。2020年4月より同大学客員教授。2022年9月より現職。 医学博士。腎臓病の臨床と研究にたずさわるほか、患者のための腎臓病、高血圧に関する知識の啓発に努めている。 湯浅 愛(ユアサアイ):慈恵会医科大学附属柏病院栄養部課長。管理栄養士。1994年、東京慈恵会医科大学附属病院栄養部に入職。腎臓病、糖尿病を中心に、医師と連携したチーム医療活動を行い、患者が実践できるわかりやすい食事療法をめざして活動の場を広げている。
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この1冊で「なんかダルい」をまるっと解決!やる気が出ない/便秘/肩こり/生理痛/不眠/高血圧など、プロが確実に効くと実感したツボ・養生・漢方薬を紹介!年間相談件数5千以上、累計41万部著者の新境地・最新刊! 「ぐっすり寝たのに疲れが取れない」 「胃腸が弱い」「便秘が治らない」 「肩こりや頭痛がしんどい」 「のぼせやほてり。もしかして更年期?」 「生理痛は治らないとあきらめています」 「イライラしやすくて集中力が続かない!」 なんとなくの体の不調にはツボ・養生・漢方薬が効きます! 疲れ目/肩こり・首こり/抵抗力ダウン/胃痛/食欲不振・消化不良/口内炎/便秘/下痢・軟便/冷え/むくみ/不妊/更年期/PMS/生理痛/顔のくすみ・目のクマ/にきび・肌荒れ/肌の乾燥/髪のハリ・コシ・ツヤ/アトピー/アレルギー/頭痛/耳鳴り/のぼせ/動悸/緊張/集中力/やる気が起きない/イライラ/不安感/疲れがとれる「よい睡眠」/「高血圧」「低血圧」/痰湿(ルビ:たんしつ)がたまるとドロドロ血に/認知症は血をめぐらせる/「うつ」を改善するヒント 他 SNSで大人気! 漢方コンサルタント 櫻井大典 鍼灸師・漢方家 中神洋和 2人あわせて22万フォロワー(2024年3月現在)
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 信頼の家庭医学書を全面改訂。心不全治療の名医が、進歩した心不全の最新治療について、患者と家族の立場に立って徹底解説する 心不全とは心臓の機能が低下している状態で、急性心不全と、慢性的に心機能が低下している慢性心不全の2つに大別される。 本書で主にとりあげる慢性心不全の主な原因としては、弁膜症や高血圧、心筋梗塞あるいは心筋症、不整脈などがあり、症状としては息切れや倦怠感、食欲低下、呼吸困難、足のむくみなどがあらわれる。一般的に時間とともに重症化し、酸素不足のためや不整脈その他の病気を併発して死に至る危険な病気である。 わが国では現在、患者数120万人、心不全患者の増加が止まらない状況にある。特効薬がなく、5年生存率はガンよりも低い“不治の病”だ。高齢化社会の到来とともに今後、助かる命が助からない「心不全パンデミック」が懸念され、団塊の世代が75歳以上に達する2025年には患者数は125万人を超えると予測されている。 慢性心不全の急性増悪による再入院をふせぐために必要な病気と日常生活の知識を、専門医がわかりやすく解説します。 小室 一成(コムロイッセイ):東京大学大学院医学系研究科循環器内科学教授。1982年に東京大学を卒業後、東京大学医学部附属病院第三内科に入局。千葉大学大学院、大阪大学大学院などを経て、2012年に東京大学大学院教授に就任。2016年より日本循環器学会代表理事を務める。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ひと目でわかる!この1冊で今日から完璧な食事療法をスタート。糖尿病の基礎知識から実践法、レシピと食材データ700点を網羅 血糖値が気になる人、糖尿病と診断されて食事が気になる人のために、毎日の基本である食事を中心に、専門医指導、管理栄養士監修のもと、糖尿病の食事療法が基礎から応用まで対応できる決定版です。 糖尿病の9割を占める2型糖尿病の治療の柱のひとつが食事療法です。 基本は次の3つ。 (1)適正エネルギー量をとる (2)栄養バランスのよい食習慣を身につける (3)糖質を適切にとる 「糖尿病食はおいしくない」「糖尿病食は味がうすい」という声もありますが、実際には、糖尿病の食事療法で食べてはいけない食品はありません。本書では、糖尿病についてていねいに解説するとともに、かんたんでおいしい、つくりやすいレシピを紹介しています。さらに、日常的によく食べる食材や料理の栄養データも掲載しています。 「定番料理」「使いやすい食材」「身近な食材」を中心にレシピを紹介。 1章 糖尿病の食事療法の基本 2章 低糖質の主菜 3章 低糖質の副菜・汁物 4章 低糖質の主食 5章 低糖質の作りおき 6章 栄養データ食材編 7章 栄養データ 料理編 8章 糖尿病の基礎知識 この1冊で糖尿病の食事療法対策は万全です。血糖値が気になる人だけでなく、家族みんなでおいしく食べて健康に!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「日々、ためす、楽しむ」 これこそが、若々しさの秘訣です。 女性は60歳からがチャンス。 それは医学的にも正真正銘の事実です。 更年期を経て閉経を迎えるころ、 ホルモンの変化をきっかけに女性の心と体は活性化。 とても意欲的になります。 それなのに、老い、病気、お金などへの心配事にとらわれ、 せっかくの意欲を、押し殺してしまうのはもったいない! 著者累計1000万部を超えるベストセラー作家であり、 長年高齢者医療の現場に携わる精神科医がすすめるのは、 「60代からは新しいことにチャレンジし、どんどん楽しむこと」 それが、脳の前頭葉を活性化させ、 衰えない心身をキープすることにつながります。 本書は、脳・心・体に自信を持ち続けるために取り入れたいことを 春夏秋冬365日分、提案します。
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人には生まれながらに、「陰」と「陽」、どちらかの重心あるいはバランスのタイプがある。 そして、そのタイプに合った体の動かし方をしていないと、深刻なケガやつらい痛みに悩まされることになる。 数多くの芸能人やアスリートが駆け込むカリスマ鍼灸師である著者が、13年間にわたって1000人以上の人たちの体の動きを観察し、研究を続けてきた「陰陽バランス」理論である。 例えば、「陰タイプ」の女性はハイヒールを履いても疲れないが、「陽タイプ」の女性はつらくて膝を曲げて対応するため腰を痛めてしまう。 カラオケで熱唱する際、「陰タイプ」は上を向くが、「陽タイプ」はうつむきがちになる。 本書は、自分がどちらのタイプかを知り、そのタイプに合った体の動きを心がけ、合わない動きは避けるようにすることで、ケガや痛みを解消し、自らのパフォーマンスを上げるための方法を解説する。 ※QRコードを読み込むには、専用アプリ(QRコードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) QRコードの載った画像をQRコードリーダーで読み込み、閲覧してください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 後藤多都椰(ごとう・たつや) リンドウー治療院総院長。 ブッダハンド(世界一痛くない鍼、ほとけさまの手)と呼ばれるカリスマ鍼灸師。 その治療院には、数多くの芸能人やアスリートが通う。 治療を行う傍ら、業界の発展、活性化のために全国各地でのセミナーやデモンストレーションにも取り組んでいる。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 体と心の不調を、台所にある食材やスパイス、ハーブでナチュラルに整える、アーユルヴェーダのレシピ集。 アーユルヴェーダの知恵をベースに、台所にあるスパイスやハーブで、体や心のちょっとした不調をナチュラルに整える179のレメディ集。 目の疲れにはアムラとギーのマッサージオイル、 生理不順にはシャタバリ黒糖チャイ、 寝つきが悪いときはカモミールとフェンネルのシロップ、 抜け毛にはフェヌグリークのパックなど、 楽しみながら体と心を癒すアイディアが満載。 台所に常備したいスパイス&ハーブ、 オイルや甘味料のリスト、ショップの情報も。 台所をわが家の「薬局」に。 ■1章 ちょっとした不調のケア 頭痛ケア/目のケア/鼻のケア/マウスケア/のどのケア/消化を整える/排泄を整える/関節のケア/女性の悩みに/むくみのケア/睡眠の質を上げる/体調管理に ■2章 ボディと肌、髪のお手入れ ボディケア/デトックスとダイエット/肌トラブルのケア/顔とデコルテのケア/髪と頭皮のケア ■3章 心と環境をすこやかに 心を整える/家を心地よく ブラフ弥生(ブラフヤヨイ):Herbal Ayurveda Academy主宰 1973年生まれ。出産後の不調を整えるボディーワークをさまざまに試す中でヨガに惹かれる。インストラクターとして活動しながら大学院でインド哲学の学びを深めるうち、自然と調和した生き方を実践するアーユルヴェーダの知恵と出合う。2010年、南インドにてセラピー技術を取得し、以後、連続して渡印。翌年にはヨガスタジオ&アーユルヴェーダサロンを開業。現在はHerbal Ayurveda Academy代表として、アーユルヴェーダ講座、セラピスト養成にたずさわるほか、実践型プログラム『クラシツクル』などで、毎日の暮らしに密着したアーユルヴェーダの魅力を伝えている。著書に『ア―ユルヴェーダの心地いい暮らし』(主婦の友社)。
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「船戸は一人ひとりの診療に時間をかけ、コミュニケーションをとっていた。 まるでご近所の井戸端会議のように、診療室ではしょっちゅう笑い声があがっていた。 船戸が冗談を連発し、患者を爆笑させていたのだ。また、患者の話で船戸が笑い転げていた。 こういう医療もあるんだな、大橋は新鮮な驚きを覚えた」。 本書は岐阜のあるクリニックの取材した医療ドキュメントだ。 医療とは何か? けが・病気を治し、患者を救うことである。 当たり前のことだが、医療には様々な形がある。ブラックジャックのように、鮮やかなメスさばきで患者を救う医療、赤ひげのように心を癒すことによって患者を救う医療。 正しい形は無数にあるのが医療である。 本書に登場する船戸崇史は元々外科医から、在宅・地域医療の世界に身を投じた医師である。ベストセラー「がんが消えていく生き方~外科医ががん発症から13年たって初めて書ける克服法」の著者としても知られている。 その方針は「サポーターとしての医療」。あるときは、末期がん患者のお花見に寄り添い、あるときは、患者以上に疲弊し不安をかかえている介護家族の相談に、診察以上に時間をかける。 現代医療は技術・検査法などが進化した半面、「医者がモニターしかみない」「体中管だらけになって死を迎える」などの進化したゆえの矛盾も指摘されている。もちろん、そこに正解はない。 しかし、さらに高齢化が進んでいく日本において、船戸医師が理想とする「心を救う医療」はますます重要性を増すのではないか。 自分の体が動かなくなったら、がんにかかってしまったらどんな医療を受けてみたいか、そんなことを考えさせてくれる1冊。
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肩こり、腰痛、ひざ痛、猫背……たった20秒で体の悩みがスーッとなくなる!不調が繰り返される理由は、脳にインプットされている「からだの地図」がグチャグチャに乱れているから!現役の作業療法士が、現場で培ってきた技術をもとに悪い姿勢のクセを書き換えるリセット法を紹介。この「OBATA式からだ地図リセット法」は、からだの痛みが治るだけでなく◎内臓の位置を正しくリセット◎血流がよくなる◎スタイルアップ◎睡眠不足の解消など嬉しい効果がたくさん!筋肉ではなく、脳へアプローチする画期的な方法で疲れ知らずの元気なからだ手に入れましょう!
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頭皮から湯気のように出る「疲れ」に。 脳フレッシュ、体中のスタミナアップ! 無尽蔵の体力が手に入る。 ★発売即、全米アマゾン3部門1位! 世界的話題書、日本上陸! 「昨日食べたものが、 細胞1つひとつに、こうも影響する!」 あなたの細胞は、疲れているとき 「冬眠」していた。 全身を構成する細胞内にある エネルギー生成器官「ミトコンドリア」の 出力を上げ、体中の細胞を強くするには? 細胞レベルでフル回復し、 スタミナを上げる。 「ミクロレベル」で疲れに強くなり、 「マクロレベル」で体力を底上げ。 多方面で細胞の抗疲労レベルを上げるワザの数々! ◎ミトコンドリアは「食べるもの」で増えるし減る ◎「タンパク質」が睡眠の深さを変える ◎「デンプン」は冷やすと良物質化する ◎水分不足で「脳細胞」が鈍る ◎「最初に野菜」で食べる量が自然に減る ◎卵から「魚」「野菜」並みの栄養を摂取する方法 etc.
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【子どもの食事に関する悩みや疑問は絶えません。 誰もが一度は考える「ママ友に小児科医がいたらいいのに!」 という思いにこたえます。】 明日からできる!気軽につづく! 小児科医ママが伝えたい 子どもの体・脳・心を育てる食事のコツ。 体によい食事=手間と時間がかかる料理 というのは思い込みかもしれません。 本当に必要な栄養素を豊富に含む食材、そして効果的な食べ方を知っていれば、 手間と時間をかけなくても、おいしくて子どもに必要な栄養満点の食事をつくることができます。 小児科専門医・医学博士で2児の母、 栄養と子どもの発達に関連する研究で博士号を取得。 保育園、幼稚園、小中学校の嘱託医を務め、 クリニックでは年間のべ1万人の子どもを診察しながら子育て中の家族に向けて育児のアドバイスを行う工藤紀子先生が すぐに実践できるコツとともに 子どもに必要な栄養素・食材・摂り方をわかりやすく紹介します。 ・まずはこれだけ! 明日買い足したい10食材 ・食事に興味をもってもらうためのマル秘ポイント ・レバーが苦手なら赤い肉、赤い魚を食べる ・朝食にはフローズンフルーツ入りヨーグルトがおすすめ ・腸を育てると脳が育つ? ・白米に「もち麦」を足して糖質吸収をおだやかに ・イライラするときは鉄に注目 ・アクマのおやつに注意! ・子どもを元気づける食べ物 ・ちょい足し食材で栄養アップ! 他にも、 「好き嫌いが多い、食が細い、食べムラに困っている」 「忙しくてテイクアウトやコンビニに頼ってしまう日。何を選べばいい?」 「子どもの塩分摂りすぎに注意したいけれど、具体的にはどうしたら?」 など子どもの食事にまつわる疑問にもこたえる充実の1冊です!
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