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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 楽しみながら学習できて、試験に1回で合格できる一石二鳥の学習書 ストレスの多い現代社会において、アロマテラピー検定はたいへん人気のある資格です。現在では、小売・サービス業や医療・介護など、幅広い業界で導入されるようになり、趣味で取りたいという一部の女性だけではなく、仕事に役立てるため取得しようとする人も増えてきました。今後も受験者の増加が見込まれています。 本書は、1 級と2 級それぞれに、1 回でこの1 冊だけで合格できるよう、出るところだけを効率的に学べる内容となっています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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乳酸というと、どんなイメージが浮かびますか? 「筋肉痛の原因?」、「運動のときにできる疲労物質?」、「無酸素運動?」、「乳酸菌?」、「ヨーグルト?」、「エネルギー源?」。知っているようで知らない乳酸の本当の姿をわかりやすくお話します。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 石と精油で癒すホットストーン・マッサージで芯からリラックスすることにより、貴女が持っている素晴らしい才能を引き出します。アロマセラピストやリフレクソロジストも注目のホットストーン・マッサージを学べば、夢のセラピストとして活躍することも可能です。セラピーの中でも、体へのアプローチ効果が高いと言われるホットストーン・マッサージを学べば、不調な箇所の改善が期待できます。温めた石と、伝統的なスピリチュアル性を持つホットストーン・マッサージで癒されれば、内面からキレイになる真の美を得ることができます。
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倍速で消耗する人生、そろそろ手放そう。 パフォーマンスの質を決めるのは、「速さ」ではなく「ゆるめ方」! 「がんばっているのに、なぜか成果が出ない」 「タイパを追うほど、心も体も消耗していく」 ……そんな“タイパ疲れ”を感じていませんか? じつは、私たちの脳内には、4人のキャラクター(心配性の「おかん」、情報分析と注意の意識の使い手「交換手」、行動の司令塔である「マネージャー」、自分らしい生き方を模索する「アーティスト」)がいて、その役割分担がうまくいくことで毎日の選択や行動がなりたっています。 ですが、残念なことに効率を求めすぎる現代人はこの4人のバランスが大きく崩れてしまっています。 それが、タイパを追うほど虚しさが募る「脳のパラドクス」の正体なのです。 本書では、脳神経外科医である著者が、脳科学的な視点から「脳の余白」をつくる新習慣を提案します。 それは単なる休息ではなく、人生の処理能力を劇的に引き上げるための戦略的な「ゆるめ方」です。 スマホ依存から脳を守り、五感を研ぎ澄ませ、ぼーっとする時間で「自分を紡ぐ」――。 脳をゆるめて“余白”をつくれば、人生は最短距離で好転し始めます。 倍速で消耗する生き方を卒業し、最小コストで最大の結果を手に入れる「真のタイパ」を、あなたもこの本をとおしてぜひ手に入れてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 正しい知識が腎臓を守るいちばんの処方箋 薬物療法・食事療法・運動療法で腎機能を保ち透析を回避する 慢性腎臓病(CKD)は、日本の成人のおよそ5人に1人が抱えているとされ、「新たな国民病」と位置付けられています。糖尿病や高血圧、肥満、加齢など、いくつもの要因が重なり合うことで腎機能は少しずつ低下していきます。しかし症状が現れにくいため発見が遅れ、気づいたときには人工透析や腎移植以外に選択肢がなくなる場合も少なくありません。 著者は腎臓専門医としての経験を経て、2005年にクリニックを開業。以来、診察だけでなく、食事療法を学べる料理教室や理学療法士による運動指導など、生活全体を支える実践的な取り組みを続けてきました。 また日本腎臓財団CKD対策推進委員として慢性腎臓病の進展抑制のため教育と啓蒙活動にも取り組んでいます。 本書では、CKDの基礎知識をはじめ、薬物療法、食事療法、運動療法などの標準的な治療に加えて、健康診断の結果から自分の腎臓の状態を把握する方法、薬の副作用を予防・対処するためのポイント、治療費を抑えたい場合の薬の選び方など、実践的な内容を幅広く解説しています。 さらに、確立された治療法があるにもかかわらず、医師や患者さん双方の要因により有効な治療が行われない「クリニカルイナーシア(臨床的惰性)」への対応策、末期腎不全に至っても諦めない治療の在り方、身体障害者3級や難病医療費助成制度の申請手続き、オンライン診療の活用法、病院選びのポイントなど、ほかの書籍ではあまり触れられない実用的な情報についても惜しみなく紹介しています。 CKDと診断された方、腎機能の低下に不安を抱える方、そして患者さんを支えるご家族や医療従事者にとって、本書は必携の一冊です。 近年では、薬物療法として「4本柱」が確立され、CKDと診断されても、早期から前向きに取り組むことで透析を回避できる可能性が出てきました。腎臓を守るために今できることを知り、実行する――その第一歩を力強く後押しします。
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自宅でできる、腰・膝・股関節痛の“自己治療” 薬や手術に頼らない! 整形外科一筋40年の専門医が提案する 慢性的な足腰の痛みをやわらげる関節ケア 腰や膝、股関節の痛みに悩む中高年は多く、厚生労働省の調査でも、関節の痛みは男女ともに「日常生活でよく感じる不調」の上位に挙げられています。 しかし、これらの痛みを改善しようと病院に通っても、湿布や痛み止めでその場しのぎの対応にしかならなかったり、自分なりにマッサージや運動をすることでかえって悪化したりと、なかなか根本的に改善できないと悩んでいる人は多いのではないでしょうか。年齢のせいだと諦めて放置すれば足腰は衰え、最終的に寝たきりになるリスクも高まってしまいます。 本書の著者は、医大を卒業後、総合病院で約10年の勤務を経て独立し、40年にわたり整形外科医として足腰の痛みに向き合ってきた専門家です。 診療を重ねるなかで、薬や手術だけでは改善が難しい慢性的な痛みに対し、姿勢や身体の使い方を見直すことが効果的だと実感するようになり、日常生活に取り入れやすい自己改善の方法を探り続けてきました。そうした経験の蓄積から生まれたのが、本書で紹介する独自の「セルフメンテナンス法」です。 本書では、腰痛・膝痛・股関節痛のメカニズムと原因を丁寧に解説したうえで、痛みが出にくい歩き方や立ち方、座り方、効果的なストレッチなど、自宅でできる具体的な痛みの改善法を紹介します。さらに、再発を防ぐための生活習慣の整え方にも触れ、一生自分の足で歩くための身体との向き合い方を伝えています。 「もう治らない」と諦める前に、まずはこの本を手に取ってみてください。
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■認知行動療法の第一人者による実践的なセルフトレーニングで「怖いもの」に振り回されない自分になれる! 恐怖症(医学的には「限局性恐怖症」)は、雷や犬、閉所、嘔吐、飛行機など、特定のものや状況に強い恐怖を感じ、日常生活に支障をきたす病気です。雷が怖い人であれば「雨の日に家を出られない」、吐くことが怖い人であれば「他人と食事ができない」というように、恐怖によって行動が妨げられ、やりたいことを諦めてしまっている方もいます。 本書は、そのようなさまざまな恐怖症の方や、日常生活にまだ支障はないけれど怖いものに怯えながら暮らしている方、そして支えるご家族のために、「恐怖や不安とは何か」「怖いものと向き合うにはどうすればよいか」をわかりやすく解説した、これまでにない1冊です。認知行動療法の第一人者である著者が、実際に恐怖症の患者さんに対して行っている治療法をもとにした、実践的なセルフトレーニングの方法を紹介します。 「怖いものと少しずつ慣れていく」練習を無理なく続けることで、「恐怖があっても大丈夫」と思える自信を育てていくことができます。
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脳内のドパミン不足により、手足のふるえや筋肉のこわばり、姿勢の不安定など様々な運動症状が出るパーキンソン病。進行性の神経疾患で、完治させる治療法は見つかっていませんが、薬の服用やリハビリなど適切な治療を受け、規則正しい生活を送り、生活環境を整備することで、症状を軽くし、進行を遅らせながら生活することが可能です。 加齢とともに発病リスクが上昇するパーキンソン病は、人口の高齢化とともに年々患者数が増加しています。発病すれば、長く付き合うことになる病気だからこそ、正しい知識を身につけることが欠かせません。本書はそのために必要な情報を、わかりやすく図解しながら、やさしく解説しています。
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近年日本では、性感染症は着実に増加傾向にあり、誰にとっても身近な健康課題となっています。とくに、若い世代を中心に性器クラミジア感染症や梅毒などの報告数が急増し、また中高年層でも感染が拡大しているという二重の広がりが見られます。その背景には、出会いのスタイルや性的行動の多様化、性感染症に対する知識不足や偏見の存在が複雑に絡み合っていると考えられます。 感染の拡大を食い止めるためにまず必要なのは、「正しい情報の普及」です。性感染症は予防可能であり、また多くは早期の発見と適切な治療によって完治やコントロールが可能です。本書では、急増中の梅毒をはじめ性感染症の基本的な知識から最新の状況、検査や治療の実際までをわかりやすく紹介しています。
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日本では高血圧の患者数が4000万人を超えるといわれ、生活習慣病の中で最も多い病気です。高血圧は自覚症状が乏しいまま進行し、全身の血管、心臓、脳、腎臓などに悪影響を及ぼし、心筋梗塞や脳卒中、腎不全といった重篤な病気の引き金となります。特に血管に強い圧力がかかり続けることで動脈硬化が進み、血管がもろく、詰まりやすくなることが知られています。 適切に管理すれば発症リスクを下げられるものの、実際には治療を受けていなかったり、治療が不十分なまま放置されていたりするケースが少なくありません。 本書では、高血圧・動脈硬化の患者さんやご家族に向けて、病気の基礎知識から薬による治療法、日常生活での注意点までをわかりやすく解説しています。
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妊活や不妊治療を考え始めたとき、多くの人が「何から始めればよいのか」「この治療法でいいのか」と不安に思うものです。本書は、そんな不安や疑問を抱える人のために、妊活の基本知識から最新の不妊治療、検査や薬、妊活中の暮らしで大切にしたいこと、女性だけでなく男性ができる妊活・不妊治療、不妊治療を終えるときに納得のいく選択をするための心のあり方までをわかりやすくまとめた一冊です。 科学的根拠に基づく医療情報であることはもちろん、これから妊活・不妊治療を始めるカップルでもスムーズに理解できるよう丁寧に解説しています。さらに、治療を続けるなかで生じやすい心の不安や男女間のコミュニケーションの課題にも触れ、実際に役立つ工夫やアドバイスを紹介しています。 妊活中の人もこれから妊活する人も赤ちゃんを望むすべての方に、ぜひ手に取っていただきたい必携の入門書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「指を曲げると痛む」「起床時にこわばる」「関節が膨らんできた」「ぶつけると痛い」など、手指のトラブルに悩む人が急増しています。 手指のはれや痛み、変形の原因となる病気にはヘバーデン結節やブシャール結節、ばね指、母指CM関節症、関節リウマチなどがあり、これらは特に中高年の女性が罹患しやすい病気です。 こうした病気は日常生活に大きな制限をもたらす慢性疾患ですが、近年では、治療とあわせて食事、運動、生活習慣の見直しを行うことで症状の改善や悪化予防が可能であるとわかってきました。 本書では、手指の変形や痛み、こわばりに有効なストレッチや、関節に負担をかけない手指の筋トレのほか、ちょっと固定するだけでウソのように痛みがなくなり楽に動かせるようになるテーピング法も紹介。 「つまむ」「握る」「つかむ」が楽にでき、日常動作が無理なく行え毎日が楽しくなるリハビリや、はれや痛みを抑え手指をいたわる生活術などの情報が満載。 手指のトラブル対策を網羅した一冊です。 【目次】 第1章 指を「曲げると痛む」「起床時にこわばる」「関節が膨らんできた」など、あなたの手指の変形・痛み・こわばりなどの症状から原因がわかる「手指トラブルのセルフチェック」 第2章 「年のせいだから」「治りません」といわれてあきらめるのは早い! 手指の変形は「固定」「ストレッチ」「手指の体操」の「3つのポイント」を押さえたリハビリでここまでよくなる! 第3章 痛まない! 力が入る! 動かしやすい! ちょっと固定するだけでウソのように痛みがなくなり楽になる! 自分でできる指・母指・手首の「3大ポイント・症状別固定法」 第4章 起床時のこわばりが取れた! 指を無理なく伸ばせた! 変形による関節のこわばりをほぐし固縮した筋肉を伸ばして可動域を広げる症状別「1分手指ストレッチ」 第5章 「つまむ」「握る」「つかむ」が楽にできた! 日常動作が無理なく行え毎日が楽しくなる! 関節に負担をかけない動きで痛みなく効率的に手指の筋肉を鍛え関節を守る症状別「手指の1分体操」 第6章 「洗濯物を干す」「料理する」などの家事が無理なくでき生活が楽になる! 関節に負担をかけない便利な道具やアイデアで変形や痛みを抑える「手指いたわり生活術」
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年を重ねると、肩や腰などとともに膝の痛みに悩むことも増えてきますが、膝の痛みの最大の原因は変形性膝関節症です。厚生労働省によると、この変形性膝関節症の症状を自覚する人は全国で1000万人。潜在的な患者数は3000万人にものぼると推計され、40歳以上では有病率は55%にもなります。 巷では、「膝の痛みは自分で治せる」、「サプリでよくなる」、「サポーターで治せる」、「手術はいらない」など様々な情報があふれていますが、実は一番早くて確実で、安全で無駄なお金がかからない方法は整形外科で治療することです。 本書では、変形性膝関節症の保存療法(手術でない治療法)から手術による治療法、そして新たな選択肢として注目されている再生医療までわかりやすく紹介しています。
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がん、認知症、うつ、慢性疲労――。戦後から急増した病と不調の背景には、「食」「睡眠」「運動」「ストレス」といった日々の生活習慣の乱れがあります。本書は、地域に根ざした精神科医として数多くの患者を診てきた著者が、最新の研究と現場の知見をもとに、「心と体を支える循環」を回復させる生活習慣を解説します。 ・なぜ慢性的な疲れや不安が消えないのか ・小麦・乳製品・糖質・油が心身に与える意外な影響 ・睡眠負債とストレスが炎症を悪化させる仕組み ・運動・発酵食・地域のつながりがもたらす“抗炎症”の力 ・自律神経を整え、折れないメンタルを育てる実践法 医学的知見に加え、すぐに取り入れられる「風土食レシピ」「運動処方」「睡眠戦略」なども紹介。読み終えたとき、あなた自身が「健康の羅針盤」を手に入れ、自然に正しい行動を選べるようになるはずです。 心と体の不調に振り回されないために――。この一冊が、あなたの“生涯折れないメンタル”を支える第一歩になります。
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【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 様々なウォーキングエクササイズが一冊に! 2000年前後に『デュークズウォーキング』で一世を風靡したデューク更家氏。その後も、全国の教室でウォーキング教室を主宰し、様々なエクササイズを開発しています。本書は『デュークスウォーキング』の基本動作(肩回し、トルソー、腕絞り、膝のポンピングなど)から、新たに考案された椅子に座りながらできるエクササイズまで、氏のウォーキングメソッドの集大成とも言える一冊となります。 (底本 2025年9月発売作品) ※この作品はカラーです。 ※電子書籍なので、本文中に書き込むことはできません。必要に応じてメモ用紙などをご用意ください。
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アルコールから受ける害を少なくしていくために「今すぐ」 アルコール依存症治療は、治療が必要な人の多くが受けていないことが問題です。放置していると進行し、酒量は増え、ますますコントロールがきかなくなります。 本人の意思の力だけではコントロールすることはできません。また、家族など身近な人が叱ったり、止めようとしてもうまくいきません。 健康や社会生活、また本人だけではなく身近な家族にも深刻な影響を与える事態になります。アルコール依存症は、飲酒運転や犯罪にも結びつきやすくなるリスクがあります。 アルコールによるトラブルを少しでも経験した時点で(できればその前に)、対策を講じるようにすべきです。 一方で、近年、飲酒によるトラブルに対する社会の目は昔より厳しくなり、アルコールの害や治療に関する知識が広まったことにより、かつてより早期に治療を開始する人も増えています。 また「断酒しかない」といわれていた治療も、ここへきて選択肢も増えてきており、それを助けるツールも登場しています。 アルコール依存症の治療は難しく、時間のかかるものですが、その害を減らしていくことは今すぐに始めることができます。 本書は、アルコール依存症が治療の必要な病気であることや、知っておくべき基礎知識、医療機関での治療、本人や家族にできる対処法などを詳しくわかりやすく紹介しています。
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●病気に対する正しい知識を身につけ、不安や心配を少しでも解消するための1冊 頭蓋骨の中にできる腫瘍の総称である脳腫瘍は、細かく分類すると150種類以上にものぼります。脳を包む髄膜にできる「髄膜腫」、下垂体にできる「下垂体腺腫」など、約半数は手術で摘出すれば完治が可能な良性脳腫瘍です。「神経膠腫(グリオーマ)」など、脳そのものにできる腫瘍はほとんどが悪性脳腫瘍で、手術で完全に摘出するのは難しく、放射線療法や化学療法を組み合わせて治療を行います。近年は手術法・放射線療法も技術が進歩し、新薬の開発も進められており、あきらめず前向きに治療に取り組む意欲を持つことが大切です。よりよい治療を受けるためにも、病気に対する正しい知識を身につけましょう。
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●人生100年時代の到来を前に大切な「足腰の健康」 日本の65歳以上の人口割合は30%に迫るなか、自立した生活と社会参加を続けるためには、足腰が健康であることが大切です。高齢者に多くみられる腰部脊柱管狭窄症は、腰や脚の痛み・しびれのために日常生活が大きく制限されてしまう腰の病気です。旅行やスポーツはおろか、駅やスーパーに行くのも困難になるため、老化を理由にやりたいことをあきらめてしまう人が少なくありません。 ●治療法は、近年劇的に進歩しています 腰部脊柱管狭窄症の診断や治療の技術は、非常に進歩しています。さまざまな薬や運動療法、ブロック療法などによる保存療法を第一選択として行い、効果がみられなければ患者さんへの負担を極力軽減する低侵襲手術を検討します。足腰の痛みやしびれが軽くなり、多くの人が従来の日常生活を取り戻しています。 ●慶應義塾大学病院での長年の取り組みをもとに解説 本書では腰部脊柱管狭窄症がどのような病気かということから始まり、診断までの過程、具体的な治療方法、期待される結果やリスクなどについて、慶應義塾大学病院整形外科での取り組みをもとにわかりやすく解説します。 ●患者さんから多く寄せられる質問をQ&A形式で掲載 腰部脊柱管狭窄症の患者さんから寄せられるさまざまな質問に対して、具体的かつわかりやすく回答しています。適切な診察・治療によって足腰の健康を取り戻し、再び有意義で楽しい生活を送るために、本書をお役立てください。
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血圧コントロールはメリットがいっぱい 高血圧が体によくないということは知られています。塩分摂取の多い食生活の日本人は高血圧の人が多く、成人の3分の1の人が高血圧という報告もあります。しかし高血圧はそれだけでは症状がわかりにくいため、放置されがちです。 高血圧は血管の状態を悪くするため、心臓病や脳卒中など重大な病気にかかわっています。これらは突然起こり、麻痺などの後遺症が生活に大きく影響し、ときには命にかかわることもあるため予防しなければなりません。予防のためには血圧コントロールがたいへん有効です。 本書は血圧を下げて、重大な病気のリスクを減らし、体の状態をよりよく保つための血圧コントロールの基本的な情報を提供するとともに、一歩を踏み出し継続させるための後押しを、マンガを用いてわかりやすく解説します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こんな人はお読みください。 □腰痛・坐骨神経痛がなかなかよくならない □腰痛・坐骨神経痛の原因が不明のまま □座っていると腰が痛みだす □立ち上がるとき急に痛む □立ったり歩いたりするときしびれ痛が出る □ゴルフのスイングや振り返り動作で痛む □運動療法を散々試したが効果がない □手術を受けてもよくならない 脊柱管狭窄症・椎間板ヘルニア・すべり症など 謎だらけの腰痛の常識一変「8大原因発見チャート」 「原因別自力克服法」完全図解 長引く腰痛・しびれ痛がここまで軽快! 再発なし!手術も回避! 足腰の痛み・しびれがずっとつらい人必読! なかなか消えない慢性腰痛は炎症と神経圧迫のくり返しが原因 ふだんの姿勢・動作のクセを1分ほぐしで正せば 患部の負担が減り坐骨神経痛も驚くほど回復! 腰椎は安定させて胸椎と股関節を動かすのがコツ! 脊柱管狭窄症・側弯・すべり症が続々改善症例集 全身麻酔不要の最新手術ほか いつまでもつらい腰痛の連鎖を断ち切る! 症例多数! 痛みが引いた! 曲がった背すじが伸びた! 速く歩けるようになった! 杖が不要になった! 【目次】 第1章 知らないと後悔!3000万人の国民病「腰痛」は85%が原因不明とされたが今は原因を90%以上特定でき難治の坐骨神経痛も治せる時代 第2章 腰痛患者をとにかく減らしたい!世界的アスリートから高齢者、脊柱管狭窄症の重症患者さんまで腰痛・坐骨神経痛難民が多数訪れる「徳島大学式・腰痛克服法」大公開 第3章 腰痛治療は確定診断から始まる 実際の発痛原因さえわかれば腰痛・坐骨神経痛の治癒率が大幅アップ!痛み・しびれの本当の原因が自分でも見つけられる「徳島大学式・腰痛診断チャート」 第4章 8大原因別の治し方 鎮痛薬→ブロック注射→手術だけの従来型治療では根治は困難!主役は運動療法!腰痛・坐骨神経痛の8大原因別「私が考えるベストの治し方」公開 第5章 腰痛・坐骨神経痛を治す運動療法は「鍛える」から「整える」時代に!腰椎に一点集中する負担を分散し今ある痛みを高い再現性で除く全腰痛共通の「1分ほぐし」 第6章 腰を前に曲げると痛む前屈時痛タイプの腰痛・坐骨神経痛は、腰が過度に曲がるのを抑える1分ほぐしでらくらく軽快 第7章 腰を後ろに反らすと痛む後屈時痛タイプの腰痛・坐骨神経痛は、腰が過度に反るのを抑える1分ほぐしでよくなる 第8章 1分ほぐし症例集 椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・側弯・椎体骨折・椎間関節性の腰痛・坐骨神経痛が続々改善・解消!手術を回避!背すじが伸びた! 第9章 腰痛・坐骨神経痛の手術の受けどきと椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症が局所麻酔で治せる最先端の新手術
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひざの世界的名医が教えるひざ痛がよくなる1分ほぐし大全 ひざの痛みの約9割は「変形性膝関節症」が原因と考えられていて、変形性膝関節症になると、将来要介護状態になるリスクが約6倍に上昇します。 また認知症を発症するリスクが約4倍になるという報告もあります。 ひざ痛の治療は鎮痛薬や物理療法、関節内注射で痛みや腫れをコントロールすることが中心で、末期では人工関節手術をすることが多いです。 しかし人工関節手術にはいくつかの問題点があるため、現在では運動療法などによって軟骨のすり減り自体を防ぐことが重要になってきています。 そのためにも日常生活で、いかにひざ関節への負担を減らすかが大事になります。特に、 1.ひざのお皿(膝蓋骨)の動きをよくすること 2.ひざをピンと伸ばせるようになること 3.軟骨がすり減るひざの横ブレ現象「スラスト」を防ぐこと この3つが日常生活において重要です。 本書ではその具体的な実践方法を「1分ほぐし」と題して、図解をまじえながらくわしく紹介していきます。 ◆ひざの曲げ伸ばしの痛みが引く「お皿八方ほぐし」 ◆着地するたびつらい激痛を除く「ひざ下ほぐし」 ◆不安定なひざを安定させ痛みが引く「ひざ裏のばし」 ◆O脚でひざの内側が痛む人に好適「内ひざほぐし」 ◆X脚に多いひざの外側の痛みに効く「外ひざほぐし」 ◆正座がつらい、曲げにくいが改善「ひざ上ほぐし」 ◆軟骨がすり減るひざの横ブレ現象を防ぎ関節を守る「全身ほぐし」 ◎ひざ痛の原因発見マップ ◎人工関節手術を回避する「関節温存治療&手術」 ほか 【目次】 1章 2500万人が悩むひざ痛はなんと大半が自分で改善できる! 2章 東京医科歯科大学式運動療法「1分ほぐし」 3章 ひざの曲げ伸ばしの痛みが引く「お皿八方ほぐし」 4章 着地するたびつらい激痛を除く「ひざ下ほぐし」 5章 不安定なひざを安定させ痛みが引く「ひざ裏のばし」 6章 O脚・X脚の内側・外側の痛みが和らぐ「内ひざほぐし」「外ひざほぐし」 7章 正座がつらい曲げるときの痛みが軽快「ひざ上ほぐし」 8章 弱い太ももを鍛えて痛みが軽減「ダウンモーションスクワット」 9章 ひざへの負担の一点集中を防ぐ「足首ほぐし」「股関節ほぐし」 10章 ひざの軟骨がすり減る横ブレ現象「スラスト」を防ぐ「体幹強化体操」 ...ほか
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 日本テレビ系「世界一受けたい授業」に著者ご出演!(2023-7-22) ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 全国から患者が集まる「徳島大学病院式」 坐骨神経痛・しびれ痛・間欠性跛行がつらくてもこれならできる!続く! 運動・ケア・治療・手術これが世界の最先端 NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」出演ドクターが教える あきらめない!後悔しない!患者目線の治し方ガイド こんな人はお読みください。 □足腰のしびれ痛で歩けない □坐骨神経痛がつらい □足に力が入らない □足裏に薄紙を貼ったような違和感が消えない □足が冷えてしかたがない □運動療法は大変で、できそうにない □運動療法を散々試したがよくならない □手術を受けてもよくならない 正しい体の使い方・背骨の動かし方を学べば 足腰の痛み・しびれは自力で克服できる! つらいときは 「横向きゴロ寝」で少し動くだけで 痛み・しびれがスッと軽快! 発見!脊柱管狭窄症になる人とならない人の決定的な違い 患者さんに共通する「4大狭窄体質」 ①反り腰 ②体幹不安定 ③胸椎硬直 ④股関節硬直 を正せば毎日つらい症状がなんとここまで回復!手術も回避! 「横向きゴロ寝エクサ」「座り胸椎ツイスト」「壁立ち骨盤ゆらし」が克服の決め手 「局所麻酔」でできる!「脊椎固定」もできる!世界注目の「最新内視鏡手術」など最新情報を網羅
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分史上最高の『若さ』を手に入れるセルフマッサージ YouTubeで大人気『美容整体のうちやま先生。』の初書籍! 解剖学から考えた、自宅で簡単に出来る整形級のセルフマッサージを紹介します。 最近、目の下のたるみが気になってきた、ほうれい線が濃くなってきた、太ったわけじゃないのに二重あごに見える……。このような症状、年齢のせいだと諦めていませんか? 「美容整形をしなければ若返ることができない」と思い込んでいませんか? 実は、整体学や解剖学から考えた方法で骨や筋肉・筋膜にアプローチすることで、 『顔のたるみ』や『ほうれい線』といった悩みを一瞬で改善することができるのです。 しかも、自分の手で簡単に。 本書では老け顔に見えてしまう原因を部位ごとにまとめ、 自宅で誰でも簡単にできる美容整体術をお伝えします。 YouTubeで大人気『美容整体のうちやま先生。』の初書籍! 解剖学から考えた、自宅で簡単に出来る整形級のセルフマッサージを紹介します。 最近、目の下のたるみが気になってきた、ほうれい線が濃くなってきた、太ったわけじゃないのに二重あごに見える……。このような症状、年齢のせいだと諦めていませんか? 「美容整形をしなければ若返ることができない」と思い込んでいませんか? 実は、整体学や解剖学から考えた方法で骨や筋肉・筋膜にアプローチすることで、 『顔のたるみ』や『ほうれい線』といった悩みを一瞬で改善することができるのです。 しかも、自分の手で簡単に。 本書では老け顔に見えてしまう原因を部位ごとにまとめ、 自宅で誰でも簡単にできる美容整体術をお伝えします。 第1章 老け見えナンバーワン! 憎き「シワ」をなかったことにするケア 第2章 たった一回で若返る! 「たるみ」を消して引き上げる 第3章 左右差にストップ! 「顔のゆがみ」を整えるケア 第4章 こんな悩みも自分で解消して若返り! 第5章 若返りのための毎日ルーティンケア 『恵比寿整体院プラスフィール』『カラダと顔の歪み改善ラボ 美容整体プラスフィール』2店舗を経営。 顔や体にコンプレックス持つ人の悩みを解消させ”より良い人生にしてもらいたい”という強い思いから整体師への技術指導やセミナー講師などを務め、美容整体のフランチャイズ展開活動も行う。 チャンネル登録者数60万人(2022年12月現在)を超えるYouTubeチャンネル『美容整体のうちやま先生。』では、ほうれい線や顔のたるみを消す簡単セルフマッサージなどを多数配信中。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひざの痛みを根本から治す! ひざの痛みに長年苦しんでいる方、諦めるのはまだ早いかもしれません。 ひざの痛みの治療法で一般的によくなされているのは電気、湿布、痛み止め、ヒアルロン酸注射、筋力トレーニングなどです。 これらの治療法で効果が出ているのであれば構いませんが、実際のところ効果が出ずに最終的に手術になってしまう人が大勢いるのが現状です。 なぜ、こうなってしまうのでしょうか? それはひざの痛みに対するアプローチが間違っているからです。 「骨が変形するからひざの痛みが出る」という広く知られた考え方があります。 もちろん骨の変形が痛みの原因だという人も一定数いるのは事実ですが、現実にはそういうパターンは多くありません。 では何が原因で痛みが出ているのでしょうか? それは筋肉です。 ひざのまわりの筋肉に問題があり、それが痛みの原因になっていることが大変多いのです。一般的な治療法は骨にアプローチするものなので、その場しのぎの対症療法になりがちです。 ここは一度考え方を変えて、骨でなく筋肉に正しいアプローチをしてみませんか? 本書では痛みの解消に効果の出る筋肉へのセルフケアの方法を数多く紹介しています。さらに各見出しの上にはQRコードがありリンク先で該当する動画を見ることができます 。 ぜひ本と動画をフル活用してひざの痛みを克服してください。 ひざの痛みに長年苦しんでいる方、諦めるのはまだ早いかもしれません。 ひざの痛みの治療法で一般的によくなされているのは電気、湿布、痛み止め、ヒアルロン酸注射、筋力トレーニングなどです。 これらの治療法で効果が出ているのであれば構いませんが、実際のところ効果が出ずに最終的に手術になってしまう人が大勢いるのが現状です。 なぜ、こうなってしまうのでしょうか? それはひざの痛みに対するアプローチが間違っているからです。 「骨が変形するからひざの痛みが出る」という広く知られた考え方があります。 もちろん骨の変形が痛みの原因だという人も一定数いるのは事実ですが、現実にはそういうパターンは多くありません。 では何が原因で痛みが出ているのでしょうか? それは筋肉です。 ひざのまわりの筋肉に問題があり、それが痛みの原因になっていることが大変多いのです。一般的な治療法は骨にアプローチするものなので、その場しのぎの対症療法になりがちです。 ここは一度考え方を変えて、骨でなく筋肉に正しいアプローチをしてみませんか? 本書では痛みの解消に効果の出る筋肉へのセルフケアの方法を数多く紹介しています。さらに各見出しの上にはQRコードがありリンク先で該当する動画を見ることができます 。 ぜひ本と動画をフル活用してひざの痛みを克服してください。 阪本直人 阪本整体院院長。柔道整復師。鍼灸師。10代で自身もヘルニアになり手術宣告を受け、絶望するも整体に出会い救われ整体師の道を志す。柔道整復師、鍼灸師の資格を取り整骨院、病院勤務を続ける中で、今の医療の問題点に気づき手術する人を一人でも減らしたいとの思いで膝、股関節専門整体「阪本整体院」を2015年に開院。2018年にYouTubeを開始し、現在では高齢者向け専門チャンネルとして日本最大規模を誇るチャンネルに成長。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちは、呼吸をしたり、食べ物を消化したり、体温を調節したりといった活動を、自分の意志とは関係なく自然と行っています。こうした生きていく上で欠かせない機能を 24時間ずっとコントロールしているのが、自律神経です。 ですから、自律神経が乱れてしまうと心にも体にも不調があちこちに現れてしまい、どうしようもなくなってしまいます。これが自律神経失調症です。 本書は自律神経専門整体院「natura」で、これまで3万人以上の自律神経失調症の患者を診てきた前田祐樹院長が自律神経を整えるためのさまざまなセルフケアを数多く紹介するものです。 自律神経失調症と一口に言っても症状は人それぞれです。そこで本書では症状別に効果のあるセルフケアを紹介していきます。セルフケアには立って行うストレッチだけでなく、寝ながらできるものや、単にツボを押すだけのものまでいくつも紹介しています。 自分の症状に合った、やりやすいセルフケア、続けられるセルフケアを見つけてください。 また、本書巻末には医師の丸山修寛先生が考案された「クスリ絵」を紹介しています。フラクタルな美しい幾何学模様で、見たり、持ち歩いたりするだけで自律神経を整える効果が期待できます。 自律神経失調症の改善には心のケアが何より大切だと前田院長は言います。本書で紹介されているセルフケアは、行えば気持ちがラクなったり、すっきりするものばかりです。 ぜひこれらのセルフケアを行って自律神経を整えて、身も心も健康になっていただければ幸いです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「日本の森産精油」の特徴、使い方などを詳しく解説。2010年に刊行、好評を博した『日本の森から生まれたアロマ』をリニューアル。オークヴィレッジ代表として長く森と関わってきた筆者が、とあるきっかけでアロマの研究開発を始め、日本の森、それも自らが暮らす飛騨高山の森の香りを、精油にするまでおよそ10年。さらに10年以上が過ぎた現在、「人と森」の関係はさらに重要性を増している。森を生かし、人の未来を明るくするためのひとつの方策が「森から生まれる精油」。SDGsが世界の課題となっている今、日本産アロマがわれわれの暮らしと森、ひいては地球環境とどう関わるのか…筆者の想いは尽きない。
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断食の神様・甲田光雄氏の教えとは。 「少食は最高の開運法」であることを実践している著者の、 新時代の生き方。 少食にすると、集中力が高まる、若返る、病気予防に効果的など、 素晴らしい効果があるが、一番のプラスは「霊性が高まる」ことである。 森美智代氏の師である甲田光雄氏は、医者であり、「断食の神様」と呼ばれる人。 すでに鬼籍に入られた甲田氏だが、本当に伝えたかったことは 「少食にすると霊性が高まる」ことだったという。 本書は、愛弟子がその遺志を受け継ぎ、初めて明かした少食・断食による次元の高め方。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スポーツ・健康づくりの指導者には、アスリートの故障予防、生活習慣病の予防、高齢者の介護など、たくさんの期待がよせられています。本書は、スポーツ指導者やトレーナーを目指す人を対象に、膝関節をまたぐ筋と下腿の筋、姿勢、動きについて正確な知識をビジュアルにわかりやすく解説します。膝・足首・足部に痛みや不調をかかえているクライアントのニーズに的確に応えられます!
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なつめ研究は古くて新しい研究課題である。多くの漢方薬に配合されていても、その効果の実態は不明なことが多い。また、漢方薬が主として経験論に基づいて処方されてきたことから、科学的ではないものとし、これになじまない医師も多い。しかし一部の漢方薬は明確な作用機序のもと、明らかな薬効を示している。医学研究ではエビデンスを求める研究に注目されており、「なつめ」という漢方薬、あるいは食材はこれにどこまで答えてくれるかが研究者として楽しみである。 本書では、棗の研究会に所属する医学研究者をはじめとした多職種の研究者がそれぞれの立場で、自分の得意な手法を使って、あるいは文献的に、また知恵を集めて、大棗(なつめ)という漢方薬かつ食材にアプローチした。もちろん、まだ決め手には欠けているし、機能性食品になりうる根拠までにも到達していないのは事実である。エビデンスには至らないような種々雑多な研究であっても、様々意見や結果、そしてこれまでの文献を一冊に集結することで、研究の入り口の第一段階には達したと思う。(「あとがき」より抜粋)
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この30年で肥満率が2倍になったアメリカで、「やせたいのについつい食べてしまう」原因と対策を科学的に解明し、全米で話題となった1冊。食べすぎを止めるには、ガマンするより脳を上手にだませばいい!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心&体が整う! おうちでできる「セルフケア」でストレスフリーな生活の土台をつくる 肌荒れ;運動不足;睡眠の質の低下……。 忙しい毎日では;つい自分と向き合うことは後回しになりがち。 本書では;心&体をケアする簡単ルーティン=「セルフケア」をご紹介。 無理に頑張りすぎるのではなく;セルフケアを通して「ベストな状態」を日常として過ごすことを目指します。 「なんだかおかしい」という体&心の違和感を見逃さず;自分を大切にする生活をご提案! 一緒に;乱れない自分を作っていきませんか? ※本書内容はカラーで制作されているため;カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人になったグレーテルたちへ 深くて美しい 46のスイーツの物語とレシピ集 今年で15周年を迎えるNHK『グレーテルのかまど』。 これまで、世界中のさまざま著名な人物や作品、国や街で見つけた、数々のお菓子の物語をひも解いてきました。そんな数多のエピソードのなかから、46のスイーツにまつわる物語とレシピをまとめた本誌。 毎日の“ほっと一息つける時間”に寄り添う、深くて美しいスイーツの物語をお楽しみください。 【内容構成】 【巻頭】『グレーテルのかまど』の15年 【1章】あの人が愛したスイーツ アルフレッド・ヒッチコックのスフレ/ニコラス・ストレーのピュイ・ダムール/マーティン・ルーサー・キングのピーチコブラ― ほか 【2章】物語と楽しむスイーツ 『赤毛のアン』のレイヤーケーキ/『SPY×FAMILY』のマカロン/A・デュマ『大料理事典』のアプリコットフラン ほか 【3章】旅するスイーツ イギリスのバッテンバーグケーキ/イタリアのデリツィア・アル・リモーネ /オーストラリアのラミントン ほか 【番組情報】 『グレーテルのかまど』 仕事や子育てに追われながらも、ほっと一息つく大切な時間。 お菓子にまつわる数々の物語、そして思いがけない誕生のドラマを、15代ヘンゼル(瀬戸康史)と魔法のかまど(キムラ緑子)がお届けします。
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登録者数40万人超えを誇る人気YouTuber・Dr.パンダが、 予防医学の観点から“本当に正しい健康習慣”をわかりやすく丁寧に解説! ●なんとなく体には悪いとは思っている。でも、今すぐ困っているわけでない 私たちは何気ない日々の生活の中で、 悪いと気づかないまま身体に負担をかけ、 「健康負債」を積み重ねています。 本書では、 健康負債につながる間違った健康法や生活習慣を明らかにし、 その背景にある「医学的根拠=エビデンス」とともに、 改善策をわかりやすく紹介します。 ・がん ・心臓病 ・高血圧 ・糖尿病 ・認知症を はじめとしたさまざまな病気の予防と 早期発見の方法、さらには健康寿命を延ばす食事術や生活習慣まで網羅。 「正しい知識」と「続けられる実践法」を 一冊に凝縮した“健康書の決定版”です。 ■目次 ・はじめに ●PART1 いますぐ直すべき! 体に積み上がっていく健康負債10 ・健康負債1 加工肉を食べる習慣のある人は大腸がんになるリスクが約2割アップ! ・健康負債2 みんなが大好きな「あの食べ物」の摂りすぎは、重大な疾患につながる ほか ●PART2 絶対直したい! 見逃されやすい健康負債11ー20 ・健康負債11 65℃超えの飲み物を定期的に飲むと、食道への負担の要因に ・健康負債12 BMI25以上を放っておくと、胆石症と睡眠時無呼吸症候群になる? ほか ●PART3 知っておきたい! じわじわと体を蝕んでいく健康負債 ・定期検診を1年放置するごとに、病気は見つかりにくくなる ・社会的孤立は喫煙に匹敵するほど健康に影響することもある ほか ●PART4 いますぐ身につけたい! 健康負債を減らす健康資産10 ・健康資産1 禁煙1年から下がり始める「がん・心筋梗塞・脳卒中リスク」 ・健康資産2 飲酒量はできるだけ少なく、飲むなら「1日」と「週」の上限を決める ほか ・おわりに ■著者 Dr.パンダ 医師。祖父の病気をきっかけに医師を志し、 医学部卒業後、初期臨床研修・後期研修を経て、専門医として診療に従事。 年齢や疾患を問わず幅広い患者と向き合う中で、 医学や健康に関する情報の受け取り方の重要性を実感し、 医療情報の発信を開始。 YouTubeチャンネル「やさしい予防医学チャンネル【医師解説】」では、 健康が気になり始める30~40代を中心に、 生活習慣、予防医学、食事、医療に関する一般的な情報を、 論文や公的情報などを確認しながらわかりやすく解説。 現在も「患者さん第一」をモットーに、国内外の医学情報を踏まえ、 視聴者が自身の健康について考えるきっかけとなる発信に取り組んでいる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 めまいは、医療機関で「原因不明」や「異常なし」と診断されることがよくありますが、正しい診断と治療方針を明らかにすることで、その多くは治癒に導くことができます。本書は、奈良医大式「めまいを判別するフローチャート」を掲載。めまいの病名や、かかるべき診療科のおおよその見当がつき、めまいの改善に役立つ基本情報を得ることができます。また、生活習慣や食事のポイント、体操やマッサージ、ツボ刺激などのセルフケアも厳選してご紹介しています。
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「整体やマッサージに通っても、すぐに痛みやコリが戻ってしまう」 その原因は、あなた自身の「身体の使い方」にあります。本書は、Instagramで人気の理学療法士で整体師の「みお」さんによる「図鑑式セルフケア本」です。日常のクセから、あなたの体の不調を読み解きます。無意識に行なっている「立ち方」「座り方」「寝相」「歩き方」などのクセが、どのように骨格や筋肉に負担をかけているのかを、全ページイラスト付きでわかりやすく解説。「脚を組むクセは骨盤を歪め、ぎっくり腰を招く/バンザイ寝は肩回りを固め、慢性肩こりの原因に」など、「やりがちな姿勢や動き方」と「起こりがちな不調」をセットで紹介し、すぐに実践できる改善エクササイズを掲載しています。元海上自衛官で理学療法士の著者が、医療現場とリハビリ経験にもとづいて、「再発しない体」をつくるためのポイントを丁寧に解説。「整体に行っても治らない」人ほど、読んでほしい。見るだけで「自分の体のクセ」がわかり、道具なしで続けられる、はじめてのセルフボディメンテナンス本です。
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本書は、上皇陛下の心臓手術執刀医で、日本屈指の専門医による「健康寿命」を延ばすための、読む処方箋です。 単独病態では、日本人の死因第1位となった心不全。2023年統計で9万9000人を超え、すでに10万人を超えるまでに増加中です。心不全とは、心臓の働きである「ポンプ機能」が低下し、全身に十分な血液を送り出せなくなった病態で、放置して慢性心不全になると徐々に心機能が低下し、命を縮めます。末期の治療法はなく、呼吸困難や痛みなどの苦痛が現れます。心不全を起こす原因は、心筋梗塞や狭心症などの虚血性心疾患、心臓弁膜症、心筋症、心房細動などの不整脈といった心臓疾患の多くが該当し、高齢多死社会を迎えた日本では患者さんが急増しています。 こうした血管や心臓の病気は、長年の生活習慣が大きくかかわっています。そして、加齢とともに発症する頻度は格段に高まります。とりわけ心臓の病気は60代以降に多く、70代、80代の高齢の方々においては、発症が命にかかわるケースさえあります。 私は心臓血管外科医ですので、手術をして、薬を処方し、そうした患者さんの身体の不具合を取り除くことが仕事です。心臓病は65歳以上の高齢者に多い病気で、私が手術を執刀する患者さんも高齢者がほとんどです。人によっては、「高齢だから仕方がない……」とあきらめ気味の方もいらっしゃることでしょう。でも、私はまだまだ先延ばしができると思っています。 今、私がいちばん気にかけているのが、今を生きる人々の「健康寿命を延ばす」ということです。 2025年7月に公表された日本人の平均寿命は、男性が81.09年で、女性は87.13年です。しかしながら、日常生活に支障のない健康寿命という側面からの推計では、男性が72.57年で、女性は75.45年です。それぞれ8~11年も「日常生活に制限のある期間」があるとされています。その差を縮め、健康な期間を少しでも延ばすことが、医療に携わる者の務めと私は思っています。 本書は、そうした思いから続けている『日刊ゲンダイ』での週1回の連載記事「心臓病はここまで治せる」が原典です。現代の医療を賢く使うことで、誰もが健康寿命を延ばせると私は信じています。健康寿命を延ばすためには「血管と心臓を守る」ことが大切です。そのために、「日常、何を心がければよいか」を主題に書き進めてきました。できる限り平易に記しましたので、みなさんの健康寿命を延ばす一助になれば、心臓血管外科医として、著者として、何事にもかえがたい喜びです。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎薬に頼らず、子どもの体調をととのえる!「心身ともに健やかで丈夫」「不調になっても重症化せず、すぐ治る」そんな子に育つコツは、日々のちょっとした工夫にあります。本書でお伝えするのは、幼児から小学校低学年くらいまでのお子さんを想定した「50の養生」。食事、睡眠、運動、メンタルケアなど、今すぐできる健康習慣を紹介します。もちろん、大人になってからでも生活習慣を変えることはできます。でも一度しみついた食のクセや睡眠のリズムを整えるのは、けっこう大変です。だからこそ、小さな頃から自然と「養生」の考え方に触れることは、将来の大きなアドバンテージになります。「養生」は、いわば健康の積立貯金。早いうちから始めるに越したことはありません。なお本書の内容は、中学生でも高校生でも、むしろ大人でも役立つことばかり。家族みんなで実践してみてください!
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虫歯の治療は「夕方」に行うといい、血圧の薬を夕食後に飲むと夜間頻尿が改善する…… 実は「時間」を意識するだけで、飲んでいる薬や行っている治療の効果を、グッと高めることができます。 ほかにも ・30分以上のうたたねで糖尿病リスクアップ ・不眠症の薬は「使い分け」が大事 ・お酒を飲むのに「ベストな時間帯」があった! などなど、より健康に生きるために知っておきたい、「時間治療」の知見が満載です。 【著者からのメッセージ】 同じ薬を同じ分量飲んでいるのに、よく効く人とそうではない人がいます。 薬の有害作用が強く出る人も、ほとんど出ない人もいます。 その違いを招く大きな要素は、ひとえに「いつ飲むか」にあります。 それぞれの疾患の特性に合わせ、最も効果的な薬の飲み方を考える「時間治療」。 この大変に優れた最先端医学の知見は、残念ながらあまり行き渡っていません。 そのため、病気治療において多くの人が相当な損をしています。 本書では、医療の現場でほとんど指導されてこなかった最高の薬の飲み方を、あなたに余すところなく伝えていきます。
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■自律神経関連書、最後の切り札になる1冊。 最近よく耳にする、 「自律神経を整える」というワード。 わたしたちにとって、 自律神経がいかに大切な神経であるかは、 ご存じのとおりでしょう。 ■自律神経は、 「交感神経系」と「副交感神経系」の 2つの神経で構成されています。 自律神経を整えるには、この2つの神経のはたらきが、 どちらも高く、ちょうど良いバランスで 釣り合いがとれていることが理想的です。 しかし、残念ながら、 ストレスの多い現代社会では、 “交感神経が過剰にはたらいている人” が急増しています。 なんとかして、副交感神経のはたらきも高め、 自律神経のバランスを保たなければいけません。 ■そこで、重要となるのが、本書でお伝えする 「迷走神経」 を活性化させる方法です。 迷走神経は、自律神経のなかでも、 副交感神経を支配している重要な神経です。 迷走神経は、脳からはじまり、 さまざまな臓器をめぐっています。 脳と臓器の「直通回線」とも呼べる、 体のなかで最も大きな神経です。 ■本書では、 迷走神経と腸、呼吸、睡眠、 生活習慣、ストレスとのかかわりから、 「なぜ、今迷走神経に頼ることが必要なのか」 「迷走神経をはたらかせると、どのような効果があるのか」 「迷走神経が整うためにはどうすれば良いのか」 をまとめています。 自律神経の主役を整えて、 なかなか良くならない 頑固な不調を改善させましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ シリーズ40万部突破! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 認知症の専門医が116問に本音で回答 こんな疑問を解決します! ○家族の異変に気づいたら何をすべき? ○嫌がる家族を受診させるコツは? ○介護保険でどこまでまかなえる? ○治療と介護にかかる費用は? ○ケアマネとのつきあい方は? ○いい施設はどう探す? 家族に物忘れなど「アレ?」「何か変!」と思った症状が出たとき、どんな心構えや手続きが必要か、どんなことにお金がかかるか知っていますか? 認知症介護はある日突然、始まります。知らないでいると、不安や失敗に押しつぶされて共倒れになってしまうこともしばしば。知っていれば、ケアや介護の質が大きく変わります! 認知症の最新医療、介護にかかるお金、自宅介護の心構え・テクニック、介護保険の有効活用法など、診療経験40年のもの忘れ外来の名医がQ&A方式で紹介! 図解やマンガでわかりやすく、家族が認知症になったときの手続きや対応を紹介します。 【目次】 序章 「アレ?なんか変!」こんな症状があったら認知症?心配なもの忘れかどうかわかるケース別診断室 第1章 認知症の誤解が解ける!認知症の正しい知識が身につくQ&A 第2章 何歳からでも取り組もう!最新知見に基づく認知症の防ぎ方Q&A 第3章 認知症の受診・診断・治療の最新の知見や疑問の答えがわかるQ&A 第4章 元気なうちから知りたい!備えたい!認知症介護の準備・お金・心構えの疑問に答えるQ&A 第5章 介護負担がらくになる!介護サービスの手続き・利用術がわかるQ&A 第6章 在宅介護でぜひ知っておきたい!認知症の人の不可解な言動の理由やケアの基本が分かるQ&A 第7章 在宅で認知症介護をする人の悩みに答える!場面別Q&A 第8章 離れて暮らす認知症の親の介護はどうする?場面別Q&A 第9章 介護施設の選び方や介護施設の悩みに答える場面別Q&A
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1年12カ月、その時期旬の食材、行事、レジャー、手土産、花、など400個の旬ののを紹介。お金をかけずに、何もない日を特別な日にする、「何する?」「どこいく?」「何食べる?」が見つかる1冊。
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あなたのお酒とのつきあい方、そろそろ見直してみませんか? 「自分はそんなに飲まないから大丈夫」と思っている人でも、毎日飲んでいるなら、それはすでに依存症の“危険サイン”が点灯した状態です。ただし、実はお酒を手放すのはそれほど難しくありません。お酒を遠ざける仕組みをつくり、自分の固定されていた考え方を少し変えるだけ。お酒を飲まなくなると、「お肌の調子がいい」「寝つきがよくなる」「お金が減らなくなる」などいいことだらけです。多くの患者を回復させてきた専門医が、アルコールの正体、正しいつきあい方、やめ方、そして飲み続けてしまった落ちたときのことを教えてくれます。
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アルツハイマー型認知症医療の革命的な新理論を確立。 ★認知症医療のパラダイム・シフト「リコード」法~3つのタイプ別に有効な治療法を解説~ 約30年にわたる研究から、著者はアルツハイマーが単一型の疾患ではなく、大きく3つの型に分類される病気であること、さらにはついに、アルツハイマー病の主な原因となる36項目を突き止めました。 この発見によって治療法「リコード法」が開発され、多くの患者を治療することができたのです。 深刻な高齢化が問題となっている日本で、今もっとも必要とされる一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 普通に生活をしていてもストレスを抱えてしまう現在社会においては、誰でもメンタルが不調になったり、ストレスが原因で見た目の印象が大きく低下してしまうことがあります。 しかし、心にきちんとアプローチすることで、いくつになっても真の美しさを手に入れる、取り戻すことができるのです! 著者自らの経験、そして医師としての知見からくる方法で、あなたも自分史上最高のキラキラオーラをまといましょう! 【目次】 はじめに 第1章 美しさって、一体、何? 第2章 オーラや見た目は、心と関係している? 第3章 ストレスがあると、なぜ肌状態が悪くなるの? 第4章 心を整えるためには、どうすればいいの? 第5章 あなたのメンタルの状態は大丈夫? 第6章 積極的なメンタルケアのために大切なこと 第7章 メンタルを整えて最高に美しいあなたに! 著者プロフィール 野口あかね(のぐちあかね) 福岡県出身。初期研修を終えて精神科医として勤務。 その後、美容医療にも興味を持ち、美容皮膚科のクリニック3院の立ち上げに関わる。 現在は、精神科医と美容皮膚科医として都内で勤務しており、今後は精神科と美容皮膚科という2つの側面から健康にアプローチするクリニックを開院予定。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHK「あさイチ」でピラティスを解説した名医が全図解! 疲れ・だるさ・痛み・しびれ・ねこ背・下腹太り・むくみなどの不調が全快! 体調が一変! ずぼらでOK! 姿勢・体型・動作が一挙に若くなる! 「一生歩ける丈夫な体」が手に入るたった1分の新習慣 ピラティスは「足腰の衰え」「姿勢の悪さ」が気になる「中高年」にこそおすすめ! 今注目の「医学的・解剖学的 最新エクササイズ」を自宅で簡単に! 慢性的な不調に悩むあなたに足りなかったもの、それはズバリ「ピラティス」でした! 「神経」「筋肉」を整えて「体幹」「背骨」「骨格」「関節」を自力でリセット! 「16の効果」で「極上の体調」が今日から実現! これだけで効く!「マット&ウォールピラティス」呼吸&ポーズ全図解 【ピラティスに認められた16大効果】 1:慢性腰痛が軽減 2:首の痛みが緩和 3:ひざ痛が軽減 4:転倒リスクを低減 5:神経疾患のリハビリ効果 6:ねこ背などの姿勢を改善 スポーツの競技力を向上 7:うつ症状や不安感を軽減 8:脳の認知機能が向上 9:骨密度を向上させ骨を強化 10:骨盤底筋を強化し尿もれを防止 11:高血圧を低下させ心疾患リスクを低減 12:高い血糖値・ヘモグロビンA1cが低下 13:メタボ・脂質異常が改善 14:心肺機能を向上させ息切れを防止 15:更年期障害の不調を緩和 16:サルコペニア・フレイル・ロコモ・寝たきりを防止 1日でも早く始めてください! たたみ1畳のスペースですぐ試せる! 痛み・しびれが軽快! 姿勢がよくなる! 体が安定! 疲れない体・老いない体 今日から実現! これだけで効く!マット&ウォール基本のピラティス 呼吸&エクササイズ30全公開 脊柱管狭窄症のしびれ痛が軽快! 丸まった背中が伸びた! 寝たまま簡単! 疲れ・だるさを感じなくなった! 全身がとっても若くなった! 【目次】 はじめに 「一生、元気に動ける丈夫な体」が手に入る、たった1分の新習慣 第1章 学校や部活動で習わない新運動理論! 「鍛える」から「整える」へ! 高齢者から子供まで今日から学びたい体本来の正しい動かし方「ピラティス」の超基本 第2章 知っていれば効果倍増!正しく覚えて最大限の効果を得るピラティスの基本運動理論 1体幹 2インナーユニット 3インナーマッスル&アウターマッスル 4モビリティ関節&スタビリティ関節 5文節&分離 第3章 ここがポイント! すきま時間に行い身につけたい! すべてのエクササイズで重要なピラティスの「基本姿勢」と「基本呼吸」 第4章 まずはここから! いつも重だるくて痛み・しびれも感じる首・肩をスッキリ! 胸を開いて呼吸も深くなる1分ピラティス「上半身ほぐし」 第5章 腰痛・ねこ背・腰曲がり・反り腰が改善! 後ろ姿も若くなる1分ピラティス「背骨のばし」 第6章 つまずき防止・歩行力アップ! 足腰と股関節を丈夫に保ち最後まで歩ける下半身を実現! 1分ピラティス「足腰ほぐし」 第7章 フラつき・転倒・寝たきり防止! 体幹が安定して歩き姿勢が若返る1分ピラティス「体幹バランス」 第8章 【エビデンス】美容・ダイエットだけでは勿体無い!ねこ背・腰痛・疲労・だるさ・ 下腹太り・高血圧・高血糖など中高年の悩みを一挙に改善する「ピラティスの真価」 第9章 【効果をあなたも実感】1分ピラティスの習慣化で即日、1週間後、1ヵ月後、 体に何が起こるのか? あなたに期待できる心身の変化 第10章 椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・外反母趾のつらい症状が軽減! 丸まった背中が伸びた! 疲れ・だるさを感じなくなった! 全身が若くなった! 1分ピラティス実例集
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『顔のたるみ しわ・老け・顔太り 自力で一掃!名医が教える最新1分美顔術』の著者で、『カズレーザーと学ぶ。』『あさイチ』などのテレビでも大反響を呼んだ奥田逸子医師が、たるんだ首・老けた口元・二重あごを解消する最新美顔・美首体操を初公開! 皮膚の弾力を支えるコラーゲンとエラスチンは更年期以降に減少し、ほおの脂肪が重力とともに下がることで、口角やあご周辺のゆるみ・たるみが助長されます。 さらに、首にある広頚筋という筋肉のゆるみが顔全体の下垂につながり、首のしわやたるみはフェイスラインのもたつきをもたらします。首は地面からの紫外線の影響を直接受けやすく、長時間のスマホ操作で下を向くことの多い習慣を続けていると、首の乾燥が進むうえに、首の皮膚が折れたたまれて、首の深いしわやたるみばかりか、フェイスラインがぼんやりとなって首との境目がハッキリしない「ブルドッグ顔」にもなってしまいます。 そんな首・あご・口元のたるみ・ゆるみは、肌の下の力持ち「筋肉」を立て直すことで簡単に解決! 1日1分、首やあご、口元の筋肉を鍛え、下垂した皮膚を上方に引っ張り上げる美顔・美首体操を、CT・MRIの画像とともに解剖学に基づく最新知見で紹介します。 マスクありだと若いのに外すと老けて見える人必読! 【目次】 第1章 メイクでは隠しきれない「への字口」「ぼやけたフェイスライン」「二重あご」──50代からの老け顔は、実は「首のたるみ」から始まる 第2章 首のしわ・たるみ・二重あごはなぜ目立つ? CT画像が解き明かす! 首の老化を加速させる筋肉の衰え 第3章 ほうれい線、マリオネットライン、ブルドッグ顔──CT画像の分析でわかった! 顔のたるみの正体と老化のメカニズム 第4章 首の横じわ・縦じわ・たるみが整う! 口角・フェイスライン・あごが引き上がる! 大学病院准教授式・1分リフトアップ体操 第5章 口元・フェイスライン・首にむくみをため込まない! シュッとした輪郭と引き締まった首を保つ1分リンパほぐし 第6章 ブルーライトやスマホ首が顔と首を同時にたるませる! 絶対に避けたい首・あご・口元の老化を加速させるNG習慣 第7章 ブルドック顔・ターキーネックにならないために体の内側から整える! スッキリした首・あご・口元を支える美首・美顔習慣
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 副鼻腔炎(蓄膿症)・花粉症・アレルギー性鼻炎・加齢性鼻炎などが原因で鼻水や鼻づまりといった不調に悩む人が増えています。 鼻トラブルが悪化するとなんと難聴や失明、心臓病、認知症まで招くこともあるため放置は禁物です。 実は日本人の8割以上は鼻が左右にゆがむ鼻中隔弯曲で、鼻の通気が悪く鼻トラブルを招きやすい体質であることがわかっています。 さらに現代人特有のストレスや姿勢の悪さ、生活環境・生活習慣の偏りなどで自律神経が乱れると鼻トラブルが悪化しやすく、 鼻の弱い日本人はセルフケアによる予防・対策に努めることが特に大切です。 本書では、鼻の病気のくわしい解説から、鼻トラブルに即効性のある1分体操を主とした鼻らくメソッド、鼻の通りがよくなる生活のコツまで、 耳鼻咽喉科のスペシャリストである専門医たちが図解を多用してわかりやすく解説。 これ1冊で鼻トラブルの自力対策のすべてがわかる完全ガイド本です。 【目次】 序章 鼻の構造・しくみを完全図解! 鼻水の色や鼻の症状から副鼻腔炎・花粉症・アレルギー性鼻炎・加齢性鼻炎など原因もタイプもわかる鼻診断 第1章 急告!日本人の8割は鼻が弯曲し鼻トラブルが起こりやすく集中力の低下ばかりか難聴や失明、脳や心臓の衰えも進み高血圧や認知症さえ招く 第2章 「花粉症は若い人の病気」は誤りで今や60代以上の約4割が悩み、試験で効果が実証され副鼻腔炎にも速効の鼻の基本セルフケア[痛くない鼻うがい]の成功のコツ発見 第3章 鼻腔のはれが直後に引いた!頑固な副鼻腔炎も花粉症・アレルギー性鼻炎も血管運動性鼻炎も鼻水・鼻づまりがその場でよくなり驚く人多数の[鼻らくヨガ体操] 第4章 鼻が片側だけつまりつらいときはつまる反対側のわきの下に圧をかける[鼻腔広げ刺激]がすぐ効き鼻カゼや副鼻腔炎・花粉症でも鼻の通りがよくなる 第5章 鼻粘膜が老化しサラサラ鼻水が止まらない加齢性鼻炎・後鼻漏が60代以上に増え、薬では治らず鼻の血行を促す[鼻らく温湿布]が効く 第6章 鼻粘膜の炎症を抑えて鼻づまりがスッとよくなり、夜寝る前にやれば睡眠中に鼻が通って熟睡できる[鼻らく呼吸] 第7章 急な鼻水を止めるには小鼻の迎香、鼻づまりなら首の天柱など鼻トラブルで困ったときにいつどこでも役立つ[鼻らくツボ押し] 第8章 鼻の中が乾燥しヒリヒリ痛や出血・かさぶたで悩むドライノーズがシニアにも増えぬれマスクやワセリンの塗布、ビタミンAの補給で改善 第9章 鼻を傷めるかみ方・ズボラ掃除からねこ背姿勢・歩き不足・濃い味調理まで鼻の通りが悪くなる生活とよくなる生活の違い一覧 第10章 鼻ポリープが多発する難治の好酸球性副鼻腔炎や重度の花粉症でも改善しやすい次世代型の抗体治療薬、最新手術など病院の鼻の治療最前線
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★☆★NHK「あさイチ」に著者出演!(2025/10/8OA)★☆★ 低栄養を防ぎ健康長寿がかなうと今注目の「さあにぎやかいただく」の食べ方が、 簡単に実現できる「せいろ蒸しレシピ」大全 10万部ベストセラーシリーズ第2弾 せいろは年金家庭の救世主 安い!早い!簡単!おいしい!栄養満点!消化抜群!時短省エネ!豪華! 「さあにぎやかいただく」の食材を蒸すだけで、栄養バランスが自然と整う! 蒸気の力で肉・魚・野菜が甘くおいしく柔らかく! 1人世帯・2人世帯完全対応! 一生役立つ「せいろレシピ」30日 食費・光熱費・水道代も節約でき、大満足! 【こんな人はお読みください】 □台所に長時間立つのがつらい □食事の準備と後片づけがめんどう □献立を考えるのが大変 □食が細くなりやせてきた □食費が高騰し家計がピンチ □粗食ばかりで栄養がとれていない □温かくておいしい食事がとりたい 低栄養・やせすぎ・太りすぎ・食費高騰、準備・後片づけが大変など 年金暮らし世代の食の危機は、せいろで解決! たんぱく質をしっかり! 野菜・海藻をたっぷり! 特大茶碗蒸し・焼売・甘味 作り方ガイド すごくおいしいたれ・ソースレシピ 朝食・昼食・夕食・おつまみ・本格せいろ料理・おやつ 一冊丸ごとせいろ大活用レシピ事典 【目次】 ◾️序章 今大人気!簡単!おいしい!楽しい!ヘルシー! たんぱく質・野菜がたっぷり!いいことずくめ! 年金暮らし世代にこそ、「せいろ蒸し」がオススメです! ◾️第1章 めんどうな食事の準備の負担を軽減! 低栄養、食材の高騰、嚥下・消化機能の低下、マンネリ、孤食・・・ 年金暮らし世代を襲う「食の10大危機」は 「せいろ蒸し」で一挙解決!みんな幸せ! ◾️第2章 年金暮らし世代の「食の10大危機」を克服し 栄養バランスが自然と整う合言葉は 「さあにぎやかいただく」と「せいろ蒸し」 ◾️第3章 オムレツ・巣ごもり卵・フレンチトーストなど たんぱく質・野菜をしっかり! 「朝食せいろレシピ」 ◾️第4章 そば・うどん・丼・お好み焼きなど 手間なくパパッと栄養満点! 「昼食せいろレシピ」 ◾️第5章 ヘルシーハンバーグ、蒸し肉じゃがなど 定番おかずが大集合!見た目も豪華な 「夕食せいろレシピ」 ◾️第6章 野菜たっぷりでヘルシー! 節約家飲みにピッタリ! 手軽に作れて大満足! 「おつまみせいろレシピ」 ◾️第7章 特大茶碗蒸し・焼売・おこわなど プロも驚く絶品の 「本格せいろレシピ」 ◾️第8章 プリン・蒸しパン・チーズケーキが お金をかけずにおいしく簡単に! 「甘味・デザートせいろレシピ」 ◾️第9章 「さあにぎやかいただく」で、 栄養が整い元気を取り戻した 「年金暮らし世代の実例集」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こだわりが強くて空気が読めない「自閉的スペクトラム(ASD)」、落ち着きがなく忘れ物や失敗が多い「不注意・多動性(ADHD)」など、 発達障害の人が周囲を困らせるとき、実は、本人はとても「困っている」ことが少なくありません。 発達障害の当事者の感覚や見え方を理解できないと、周囲の人は知らず知らずのうちに解決不可能な難題を押し付け、 発達障害の人がうつやパニック障害、双極性障害などの二次障害を引き起こす可能性が高くなるのです。 発達障害当事者の見え方と周囲の人の見え方をマンガで比較し、それぞれの見え方の違いを紹介。 互いに見える世界がわかれば、周囲の人も本人も、学校生活・仕事・人間関係がらくになります!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 やりがちな質問あれこれ。 ×(ダメな質問)→○(良い質問)への言い換えで 相手の反応が驚くほど変わる! 相談、助言、面談、コーチング、1on1 等の場面では、相手に投げかける「質問」が重要です。 なにをどう問いかけるかによって、相手の反応が劇的に変わるからです。 本書は、さまざまな現場で、さまざまな人の相談にのる方のため、心理学をベースとした質問の技術を×◯形式中心に解説します。 なんとなくわかった気になるだけで終わらない、すぐに使って効果が実感できる本を目指しました。目次にある×の台詞から自分が言いそうな質問のクセを見つけたら、本書を参考に言い換えてみてください。日々、少し気を使って言い換えるだけでも、相手の反応は変わってきます。 質問の持つ6つの力と、心理学的テクニックを意識して使ってみれば、単なる質問が情報収集の技法としてだけでなく、相手の話したいことを引き出す、あるいは気づきをもたらすコミュニケーション・ツールへと変化することがおわかりいただけると思います。 ■適当に質問していない? 言い換えてみよう ×「最近いかがですか?」 ×「質問はありますか?」 ×「何かよいアイデアはありませんか?」 ×「いつも○○するのは、どうして?」 ×「言っている意味わかりますか?」 ■意識して使いたい! 質問の6つの力 1)情報収集する、2)確認する、3)人間関係をつくる、4)会話を豊かにする、5)思考を深める、6)相手に気づきをもたらす ■心理学キーワード 反応バイアス/誤前提暗示/べき思考/特定質問と拡大質問/未来質問/過去質問/スケーリング・クエスチョン/チャンクダウンする質問/例外探しの質問/解決志向アプローチ/コーピング・クエスチョン/ディソシエートとアソシエート/メタファー/リフレーミング ■著者 大谷佳子 Eastern Illinois University, Honors Program心理学科卒業、Columbia University, Teachers College教育心理学修士課程修了。 現在、NHK学園社会福祉士養成課程講師。医療、福祉、教育の現場の援助職を対象に、コミュニケーション研修及びコーチング研修、スーパービジョン研修などを行う。主な著書に「対人援助の現場で使える便利帖」シリーズの『聴く・伝える・共感する技術』『質問する技術』『承認する・勇気づける技術』『〈言葉〉以外で伝える技術』『傾聴する・受けとめる技術』(翔泳社)など。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年間5万人以上の人が命を落とし、死亡原因第6位といわれる「誤嚥性肺炎」。 高齢化の進む日本では、誤嚥性肺炎で亡くなる人が二十数年で約10倍に急増しています。 「自分は年ではないから大丈夫」と思っている人も、他人事ではありません。 実は、のどの衰えは40代50代から始まり、何も対策を講じなければ、のどの機能はどんどん低下していきます。 もし、「食事中にムセる」「頻繁にセキ込む」「声がかすれる」といったのどの不調を感じたら、のどの衰えと考えて、1日も早く嚥下力を強化する必要があります。 そこでおすすめしたいのが、日本でも有数の嚥下専門外来である浜松市リハビリテーション病院「えんげセンター」で指導され高い実績を誇る「ラクラクごっくん体操」(藤島式嚥下体操)。 とても簡単な体操ながら、衰えた嚥下機能を回復させ、怖い誤嚥性肺炎を起こすリスクを低減します。 本書では、こうした嚥下力の強化体操に加えて、誤嚥を防ぐ食事のとり方や生活術、緊急時の対応マニュアルなど、ムセずに快適に過ごすための対処法が満載。 いつまでも自分の口でしっかり食べて、QOLの高い充実したシニアライフを送るのに欠かせない一冊です。 【目次】 第1章 「食事でムセる」「飲み込みにくい」は死亡原因6位で年間5万人以上が命を落とす「誤嚥性肺炎」の重大サイン!50代から急増する「飲み込む力」の衰えに気づく「嚥下力テスト」 第2章 「ゴクン!」にかかる時間はわずか0.5秒!その一瞬でなんと7つもの仕事をこなす「のど」の精緻なしくみと驚きの働き 第3章 「のどの衰え」が寿命を決める!死亡者数が急増する誤嚥性肺炎を防ぎ健康寿命を延ばすには飲み込む力の強化が不可欠 第4章 食事でムセない!飲み込む力がアップ!のどの老化を退け食べ物をスルッと飲み込めるようになる「のど」の強化法「ラクラクごっくん体操」 第5章 これだけ知っていれば「食事でムセる」「飲み込みにくい」が激減!食材別の調理のコツとらくに飲み込める食事のとり方を大公開! 第6章 ねこ背の人は「あご引きずっこけ座り」、のどがつまる人は「空嚥下・交互嚥下」など驚くほどムセにくく飲み込みやすくなる「誤嚥を防ぐ姿勢と食べ方」 第7章 誤嚥を防ぐ寝姿勢は?薬を飲むときの注意点は?必要な口腔ケアは?など日常で役立つ「ムセないセキ込まない生活24時」 第8章 異変から3分が勝負!怖い誤嚥窒息を見極めるサインと異物を取り出し呼吸を回復させる緊急時の対処法マニュアル
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 肝臓は人体で最大の臓器でありながら「沈黙の臓器」といわれるほど我慢強い臓器。多少異常があっても自覚症状がほとんどないため、健康診断で肝機能障害と指摘されても放置してしまい、重大な病気に進行する人が少なくありません。 肝臓の病気で最近特に注目されているのが、肝臓に脂肪がたまる「脂肪肝」です。なんと日本人の3人に1人は「脂肪肝」という報告もあり、今や隠れた国民病といわれています。脂肪肝は放置すれば怖い肝硬変や肝臓がんに進行する疾患ですが、早期に食事や生活習慣を見直すことで驚くほどの改善が期待できます。 脂肪肝の主な原因は飲酒や肥満ですが、いきなり断酒やつらいダイエットに取り組むのは大変です。そこで本書では、急な断酒ではなく「まずは節酒から」を推奨。きつい食事療法やつらい運動なしに肝臓から脂肪を落とす食べ方や飲み方について、肝臓病の名医がさまざまなメソッドを伝授します。 また、最近世界的に急増して問題になっている、お酒を飲まなくても脂肪肝になる非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD/MAFLD/MASLD)や非アルコール性脂肪肝炎(NASH/MASH)についても解説。そのほか、健康診断で目にするけれど実はその意味がよくわからないγ-GTPやALT(GPT)、AST(GOT)などの肝機能の検査値の読み方から肝機能が強まる生活術まで、肝臓のセルフケアを幅広く網羅した一冊です。 【目次】 第1章 これぞ肝臓の最新知識!「ウコンもシジミもとりすぎはダメ」「飲みすぎにビタミンCは根拠なし」など最新科学でひも解くお酒の常識ウソ・ホント 第2章 我慢強くて働き者の臓器「肝臓」の働きと脂肪肝・脂肪肝炎・非アルコール性脂肪性肝疾患・肝硬変など肝臓病の基礎知識 第3章 γ-GTP?AST?ALT?どれくらい高いと危ないの?あなたの肝臓のSOSを読み取る「肝機能の検査値まるわかりガイド」 第4章 肝臓の名医が伝授!100歳まで病気にならず元気な肝臓でいられるお酒の飲み方 第5章 肝臓の脂肪がみるみる落ち脂肪肝も肝炎も防ぐ食べ方・飲み方・おつまみの選び方 第6章 肝硬変になりかけの肝臓が正常に戻る肝炎体操や脂肪肝を改善する腸活など肝臓専門医が教える本当に肝臓にいい生活習慣
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 ビールがもっと好きになる!ビア検公式テキスト ビールの歴史・製法・原料・種類などの基礎知識から、 おいしく飲むための方法・豆知識まで、 ビールについて楽しく学べる内容になっています。 知識がほんの少し増えるだけで、いつものビールがもっとおいしく、 もっと楽しくなります。 また、ビア検(日本ビール検定)の公式テキストですので、 試験対策としてもお使いいただけます。 ビア検とは 一般社団法人日本ビール文化研究会が、ビールの魅力をより広く知って楽しめるよう、 2012年から実施している人気の検定です。ビールを幅広く知りたい方から、 より専門的に勉強したい方まで、20歳以上の方ならどなたでも受検できます。 目次 Part1 ビールの基本 Chapter1 ビールとは Chapter2 ビールの原料 Chapter3 ビールの製造工程 Part2 ビールの歴史 Chapter4 ビールの世界史 Chapter5 ビールの日本史 Chapter6 日本の酒税法とビール Part3 ビールの文化 Chapter7 ビール文化と触れ合う場 Chapter8 ビール文化を支える団体 Chapter9 ビールの消費動向 Chapter10 さまざまなビアスタイル Part4 ビールを味わう Chapter11 ビールのおいしさ Chapter12 ビールをさらにおいしく Chapter13 アルコールと健康 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 40万部突破の大人気シリーズ! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 高血圧対策の名医が教える血圧がみるみる下がる食べ方 「血圧が高いのは、歳だから仕方がない。」 「そもそも、血圧が高いだけで、ほかに悪いところはないですから。」 そう思っていることがいちばん危ないのです。 日本人の3人に1人が高血圧で、さらにその割合は加齢とともに多くなります。 適切な治療で血圧をコントロールしているのが約1200万人。そのままにしている人は約3000万人もいます。 高血圧を放置すると脳梗塞、脳出血、心不全、心筋梗塞などのリスクが高まります。長く健康的な生活を送るためには血圧を下げることが必要です。 まずは食事から血圧を下げることを心がけましょう。 ○本書のポイント ・塩分を減らす(減塩) ・塩分を体の外に出す(排塩) ・血管を丈夫にする これまでの食事をこの3点を意識した食べ方に変えることで、血圧は正常値になり、さらに安定するようになります。 専門医提唱のシンプルな食べ方だから長続き。無理せずおいしく血圧が下がる食べ方をご紹介します。 【目次】 第1章 血圧とふかーい関係がある9つの栄養素 第2章 どうたべるかで血圧は下がる 第3章 いつ食べるかで血圧は下がる 第4章 いくつになっても血圧は高くない方がいい 第5章 食べ方を変えると血圧がみるみる下がる~体験談~ 第6章 これで万全!食べ方に+α「血圧を下げる生活」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ あなたの「飲みこみ力」、今のままで大丈夫 ★ まだ間に合う! 「飲みこみ力」に合わせた 予防のためのトレーニングを わかりやすく図解します! ★ 「飲みこむ動作」を覚えて 「ごっくん筋」を鍛える ◆◇◆ 著者からのコメント ◆◇◆ 嚥下障害は、すべての人に確実に近づいています。 しかし、それを防ぐ方法は、 まだ確立されていません。 超高齢化時代を迎える日本では、 嚥下障害をどう防ぐかがより重要な課題です。 しかし、いま、嚥下障害の予防訓練と呼ばれているものの多くは、 既存の嚥下障害のリハビリをそのまま転用したものです。 耳鼻科医として、このような状況を すこしでも改善させたいと考えています。 声を出したり、額を押したりすることでは 物足りないみなさまにとって この本が役に立てば幸いです。 一般社団法人 嚥下トレーニング協会代表 耳鼻咽喉科専門医 浦長瀬 昌宏 ◆◇◆ 本書について ◆◇◆ 飲みこみ力が弱くなると、 さまざまな問題が起こります。 その代表が「誤嚥性肺炎」です。 この病気は食べものや唾液が、 細菌とともに誤って気管に 入りこむことによって発症します。 また、死亡事故としてはもっとも多い 「窒息事故」も飲みこみ力の低下が原因です。 そして、もっともつらいのが楽しい食事も できなくなること。 好きなものを食べられず、 食欲や生活全体への意欲も わかなくなってしまいます。 これらを防ぐためには、 元気なうちからトレーニングをし、 飲みこみ力を落とさないようにすることが必要です。 今まだ健康に暮らしているみなさまに必要なのは、 飲みこむ動作を理解して、 飲みこみ方そのものを練習するトレーニングです。 一日約700回飲みこんでいるにもかかわらず、 ほとんどの人がその動作をわかっていないのです。 運動の原理から考えれば、 のどぼとけをしっかりと動かす訓練をすれば、 効果的に飲みこみ力を高めることができます。 この本を読んで、ぜひ、 本当の飲みこみ力をつけてください。 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆ 第1章 「飲みこみ力」はだれでも衰える ≪「飲みこみ力」とは≫ 生きるために絶対必要な「飲みこみ力」 ≪「飲みこみ力」が弱くなると≫ 誤嚥性肺炎、窒息、認知症…命にかかわる病気になる ≪嚥下障害とは≫ 「飲みこみ力」が弱くなりきった状態 ≪嚥下障害の治療は難しい≫ 老化で嚥下障害になるともう手遅れ ≪激増する嚥下障害≫ 現実を直視して、必要な対策を ・・・など ☆ 第2章 あなたの「飲み込み力」、今のままで大丈夫 ≪「飲みこみ力」セルフチェック1≫ 「飲みこみ力」の低下がわかる10大症状 ≪「飲みこみ力」セルフチェック2≫ 「飲みこみ力」の低下がわかる10のからだのチェック * 30秒間で6回以上飲みこむことができる * のどぼとけが上に動くことがわかる * のどぼとけを上げたまま止められる * 舌をしっかりと動かすことができる * 咽頭反射をうまく起こすことができる ・・・など ☆ 第3章 「飲みこみ力」を鍛えるトレーニング ≪嚥下トレーニングとは≫ 飲みこむ動作を覚えて、ごっくん筋を鍛える ≪嚥下トレーニング≫ * 飲みこみ方を覚えるトレーニング * ごっくん筋を鍛えるトレーニング * 舌を鍛えるトレーニング * 嚥下トレーニングの組み合わせ方 ・・・など ☆ 第4章 「飲みこみ力」トレーニングの効果を上げるために ≪嚥下障害を予防する対策が必要≫ 「飲みこみ力」が弱りきる前に始める ≪嚥下体操≫ 食べる前の準備体操 ≪プラスしたいトレーニング≫ * 姿勢をよくするトレーニング * 呼吸のトレーニング ≪口腔ケアをしよう≫ 口の中をきれいにする ≪唾液の分泌しやすくしよう≫ 唾液は食事の潤滑油 ・・・など ※ 本書は2015年発行の、 『健康長寿「飲み込み力」で決まる! 100歳まで「食」を楽しむための嚥下トレーニング』 を元に、加筆・再編集を行った増補改訂版です。
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驚くほど「こり」と「疲れ」がとれる 医学的に正しいマッサージ&ストレッチ法を紹介! よくわかる動画つき! 肩がガチガチにこっていて、パソコン仕事が辛い。 寝ても疲れがとれない。 慢性的な頭痛で頭痛薬が手放せない。 腰痛で座り仕事がきつい。 テレワークで肩こり・腰痛が悪化した。 本書は、デスクワーカーのこんな悩みを解決するための本です。 人間の筋肉は、わずか15~30分動かないだけで、こりかたまってしまいます。さらに、日々のストレスは、こりによる痛みを増幅させてしまいます。つまり、デスクワーカーの働き方そのものが、肩こりや腰痛を引き起こし、悪化させる原因になっているのです。 さらに、肩・首・腰の「こり」や「痛み」は、自律神経に悪影響を及ぼし、集中力や判断力、モチベーションなどを低下させてしまいます。 本書では、医師である著者が、自身を実験台にして考案した肩こり・腰痛をはじめとする「こり」と「痛み」を解消するためのメソッドを紹介。体が軽くなるだけではなく、日々の仕事のパフォーマンスもアップします!
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「寝ても疲れがとれない。いつも体が重い」 「忙しくて十分な睡眠がとれない」 「寝つきが悪い。眠りも浅い気がする」 「寝不足でいつもぼんやりしている。集中力も続かない」 「休日に昼過ぎまで寝てしまい後悔する」 本書は、著者独自の「濃縮睡眠®」メソッドで、これらの悩みを解決するための本です。 「濃縮睡眠」メソッドとは、睡眠の“質”を上げることで疲労を回復し、パフォーマンスと膨大な時間を生み出す睡眠法。本書の最大の特徴は、「深い眠り」につくまでの時間を短くすること。通常、深い眠りに到達するまでには約90分かかりますが、「濃縮睡眠」メソッドでは、誰でも簡単にできる方法で「①脳疲労を取り除く」「②血流を改善する」「③睡眠環境を整える」という3つの要素を達成し、それを30分程度に短縮することを目指します。その結果、短い睡眠時間でも、睡眠の質を上げ、疲労回復や日々のパフォーマンス向上を実現し、より豊かな人生を送ることができます。
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近年,糖尿病・メタボの新しい治療法(食事療法)として医療現場で注目を集める「糖質制限食」。従来のカロリー制限を主体にした食事療法に大きな効果が見出せない現状のなか,実際の臨床に取り入れている医師が増えてきているが,やり方によっては,将来におけるガンや血液疾患のリスクが増大する可能性が指摘されるなど,エビデンス(科学的裏付け)の面でまだまだ不備が多い。糖質制限食の進め方や,糖尿病・メタボの治療のあるべき姿を,「ゆるやかな糖質制限食」を提唱する日本ローカーボ食研究会(代表:灰本元)が,臨床面,研究面での最新の知見をふまえながらわかりやすく解説していく。
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2007年2月に医師から「ステージIIIに限りなく近い難しい種類の悪性リンパ腫」と告知され、入院して抗がん剤治療をすすめられた夫。しかし夫は、「一番大事な腸をダメにするような薬を、治療に使うのはちょっと違うのではないか」と疑問を感じる。そこで抗がん剤治療を断わって、妻がやっている食事で病気を治すという「食養法」だけで治すことを決め実施した。 その結果、半年後には腫瘍マーカーがかなり改善し、1年4か月後以降は正常値内を維持。2年3ヵ月後には初めの経験のマラソンを練習しはじめ、その半年後フルマラソンを完走。発覚後3年目にはあらゆる画像から腫瘍も消失した。その後、老舗の飲食業を経営しながら100kmマラソン、トライアスロンなどの大会にも挑戦し続けている。 「がんは、ぐれた子どものようなもの。体の中の細胞の一部が反乱を起こしているのだから、私の食べ方や生き方を変えないと良くならない」という姿勢でがんと向き合ってきた夫婦の克服記。がんが消えたレシピも紹介。
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左脳と右脳のアンバランスが、脳の劣化の原因だった! 左脳は使うけど、右脳は使わない…これが現代人の脳の使い方です。 左脳と右脳の使い方のバランスが悪い=「脳のゆがみ」。 このゆがみが脳を急速に劣化させます! 劣化した脳が原因で起きること…毎日がマンネリ化し、新しいことを始めることが億劫になる。 これが十年も続くと…最終的には認知症が待っています。 こんな“症状”が出始めたら要注意です! 「年の差がある人と話ができなくなった」 「立ち上がった瞬間に何をしようとしたのか忘れる」 「会話中すぐに言葉が出てこない」 「一度にいくつかのことを並行してできない」 「新鮮な気持ちで朝が迎えられない」 「怒りやすくなってしまった」 体が衰えるのだから、脳も衰える、 こんな“症状”を感じているのは自分だけではなくみんなも同じ、 みんな同じように衰えを感じている、 老化なのだから仕方ない …それ、全部誤解です! 本書では、そんな脳についての誤解を解き、以前のように毎日イキイキと仕事をして、 ワクワクしたプライベートを送るための脳のつくり方を提案します 劣化防止のポイントは、脳のゆがみをとるために、 脳をバランスよく使う、「脳コンディショニング」を行うことです! 具体的には、特に劣化の激しい右脳の「視覚系」「記憶系」「理解系」の脳番地を刺激して右脳化を促進します。 「脳の使い方を変える=脳コンディショニング」で、毎日のワクワクを取り戻し、 劣化するだけの「不健康脳」から、仕事もプライベートもバリバリこなせる「健康脳」に変わることができるのです! 100歳まで成長する力を秘めている、脳の潜在能力を呼び覚ましましょう!
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みんなが待ってた、睡眠大全! 「普段なかなか寝ない子どもがスヤスヤ眠った!」と各所で話題、 寝かしつけ絵本の決定版『おやすみ、ロジャー』(飛鳥新社)の監訳者が手がけました。 キャリア20年、1万人の眠りを変えた快眠セラピストが あなたの悩みを解決します。 「夜、なかなか寝つけない」 「夜中に何度も目が覚める」 「ちゃんと寝ているのに、朝から疲れる」 眠りの悩みは千差万別。 だから本書では、快眠のための方法を100集めました。 ・1日で7万PV! 超熟睡のための「三橋式快眠ストレッチ」 ・首や肩の凝りを軽減する「バスタオル枕」の作り方 ・イビキと二重アゴに効く「舌まわし体操」 ・夏でも冬でも快眠するコツ ・翌朝の目覚めが変わる「ヒートショックプロテイン入浴法」 などなど、あなたにピッタリの快眠法が必ず見つかります!
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「病院へ行くほどではないけれど、いつもからだが不調」 「病院で治療を受けているけれど、あまり効果を感じない」 「病院の薬は副作用があるからあまり飲みたくない」……etc. さまざまな理由から東洋医学に興味を持ち、 漢方薬や鍼灸治療を始める女性が増えています。 そこで本書は、 好評既刊『やさしくわかる東洋医学』の内容をベースに東洋医学を平易に解説し、 気になる症状への対処方法を教えます。 かわいいイラストや料理写真などを交え、 堅苦しい理論はなるべくかみくだき、 東洋医学を身近に感じてもらえる一冊ができました!
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その不調、野生に戻れば治ります 進化のルールに照らせば、現代人のライフスタイルは、人間としての健康や幸福につながらない。文明が進み、スマホやパソコンのOSがどんなにアップデートされようとも、あなたの体は20万年前から変わらない〈人類1.0〉のままだ。そもそも野生の体には、ガンも鬱も肥満も高血圧もない。人間の体と心が本来持つ治癒力を使い、現代生活の痛みやストレスから逃れて健康と幸せを手に入れるために、ライフスタイルを再び野生化させよう! ロングセラー『脳を鍛えるには運動しかない!―最新科学でわかった脳細胞の増やし方』の著者による最新作。近年話題となっている糖質制限やパレオダイエット、山や自然を走るトレイルランニング、そして注目の瞑想法マインドフルネスなどを、人類の進化の観点から科学的かつ包括的にとらえた注目の一冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手作りウォーターで日々の暮らしに潤いを! 植物の香りを楽しみ、穏やかな薬用成分で日々の暮らしに役立つ! 芳香蒸留水は、精油を水蒸気蒸留法で採り出したときに、一緒に得られる「副産物」。 けれど、副産物にとどまらない魅力にあふれています。 小さいお子さんから高齢者まで、精油の使用が制限される年齢にも、またペットにも使えます! (ただし禁忌を除く) 香りもしっかり感じられ、食品添加物認定のものは料理にも使えます。 精油は原材料を大量に用意しないと一定量を取り出しにくいのに比べ、100ml程度であれば、自宅の庭で用意できる量の植物でもOK。 自家蒸留なら保存料を使用せずに、新鮮な芳香蒸留水が手に入ります。 精油、ハーブとどう違う? 使用上の注意は? 芳香蒸留水の疑問に答えるありそうでなかった一冊です! フローラルウォーター、ハーバルウォーターは、効き目が穏やかで安心して使える植物からの恵み水! アランピックの使い方の紹介はもちろん、家にある調理器具を利用した手作りの機器の作り方もご紹介します。 芳香蒸留水はやさしい香りと穏やかな作用で手軽に使える、魅力にあふれたアロマアイテム。 エコな時代の流れにもマッチする、精油の副産物のアップサイクル法も! やさしい香りの暮らしを手軽に取り入れることができます!!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 精油のスピリットたちがナビゲートする、 魅力いっぱいのアロマの世界へようこそ! 推しキャラがあなたの精油です! セラピスト誌連載時から大好評&大反響だったシリーズが、ついに書籍化しました。 本書は精油キャラを擬人化し「アロマセラピー」の基本から応用までをマンガとイラストで解説した本です。 精油の性質や効能がパッとわかるキャラ図鑑。 マンガとイラストが満載!眺めて読んでためになる。 基本から専門知識まで!個性派キャラたちが繰り広げる ほっこり4コマストーリー。 アロマの魅力を視覚で体感! どのページから読んでも、楽しく精油に親しめる、ありそうでなかったビジュアル本です。 風邪、冷え、不眠、ストレス、女性の不調、 デトックス、花粉症、肩凝り、腰痛、頭痛、 夏バテ、美肌ケア、メンタルから介護まで…… 多彩な症例に簡単セルフケア! ブレンドレシピも満載! 精油キャラたちがやさしくナビゲート♪ アロマの基本から精油の特徴・効能、ブレンドのポイントなど、自然に専門知識が身に付きます。 あなたの推しはどの精油キャラ? 初心者から上級者・専門家まで、ますますアロマが大好きになる一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 □身長が低くて気になっている(遺伝かな…) □朝起きられないのは体力がないせい? □イライラしていることが増えた □机に向かっても集中力が続かない □習い事やなんやかんやで遅寝になりがち 「うちの子、このままで大丈夫?」――身長、体力、学力。 気になりながらも、何をすればいいのかわからない。 そんな親の不安に、医学と栄養の視点から寄り添う一冊です。 本書のテーマは、「一生モノの体を戦略的につくる」こと。 実は、子どもの成長には期限があります。 身長が大きく伸びるのは思春期まで、神経や脳の基盤が整うのは12歳頃まで。 この成長のゴールデンタイムに、必要な栄養・睡眠・運動がそろうかどうかで、 日々のパフォーマンスはもちろん、将来の姿も変わります。 しかし現代の子どもたちは、スマホやゲーム、塾や習い事で忙しく、 外遊びや睡眠、栄養が不足しがち。 成長のチャンスを逃しやすい環境にあるといえます。 だからこそ今、親ができるサポートが重要です。 本書では、「身長・体力・学力(集中力)」を一本の線でとらえ、 体や脳の成長メカニズムをわかりやすく解説。 さらに、忙しい家庭でも無理なく続けられる「伸びる食事」を、 具体的なレシピとして提案します。 ・脳と体が目覚める!「成長スイッチ朝ごはん」 ・帰宅後15分で作れる!「ぐんぐん伸びる夜ごはん」 ・日々の栄養不足を防ぐ!「プラスオンの作りおき」 ・塾帰り21時でも消化よし!「成長を止めない夜食スープ」 ・休日の楽ちんごはんに「栄養まるごとどんぶり」 ・遊びに行く前にも、習い事の前にも「エネルギーチャージおやつ」 明日の体も、10年後の可能性も、今日のごはんから変えられる。 今からでも、間に合います!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 患者数500万人!失明のリスクのある緑内障を家族でサポート! 緑内障は、眼球内の圧力(眼圧)が高くなって視神経が傷つき、視野が狭くなる病気です。自覚症状がほとんどないまま進行することが多く、放置すると失明に至りますので、早期発見が非常に重要になります。1親等以内では発症のリスクは9倍となるので、親が緑内障だった場合、自身も発症するケースが多いので、家族もどのような病気であるかを知ることが大事です。緑内障の治療は眼圧を下げるのが主で、生活習慣や食事も非常に重要なので家族のサポートが欠かせません。食事面ではタンパク質を多く含む肉やルチンを多く含むほうれん草、ビタミンAを多く含むニンジン、ビタミンCを多く含むレモンなどが眼圧を下げる、目に良いとされており、こうしたものを積極的に摂取することで、病気の進行を抑えることができます。生活面では眼圧が上がる睡眠時の姿勢は重要で、枕を適したものに変える必要があります。寝ながら暗い所でスマートフォンを見ると眼圧が上がります。金管楽器の演奏、水泳もあまりよくありません。こうした生活習慣で緑内障の進行を遅くさせるもの進めてしまうものを本人と家族が知ることで病気と上手く付き合っていくことができます。
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50代になると、大きな不調はなくても、体の動きに小さな違和感を覚えることが増えてきます。疲れやすい、動き出しが重い、以前より体が固く感じる……、それは体の使い方や筋肉のバランスが少しずつ変わってきているサインで、実感している人は相当数いると考えます。本書はそんな体のちょっとした違和感を感じている人に向けた、著者のモットー「思ったときに、思ったことを、思ったようにできる身体をつくろう!」を目標に、50代から始められる“体のメンテナンス”としての筋トレを提案する一冊。本書で紹介する筋トレは、長時間行う必要のない体のしくみに基づいたシンプルなトレーニングばかり。たとえば、椅子に座ったまま脚を動かす、立ったまま片足でバランスを取る、腕を振りながら体をひねるなど、日常動作の延長で行えるので、日々忙しい世代がすぐに取り入れることができる内容です。
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【最高の体調は、「食べない力(=ファスティング)」から生まれる! 生命科学者がたどり着いた、仕事のパフォーマンスをも変える新常識】 「ファスティング」は、単なるダイエットではない。 集中力アップ、快眠、老化抑制、血圧・血糖値改善、生活習慣病予防、脂肪燃焼――これらすべてを叶える「スイッチ」なのだ。 米国大学の医学部教授として世界の第一線で研究を続ける生命科学者であり、ファスティングの実践者でもある著者が、「食べない力」の正体を科学的に解き明かす。 なぜ3日で代謝は変わるのか? 食べないと、身体に何が起きるのか? 「食べることが健康」と思い込んでいるあなたへの、科学的ファスティングという新提案。 仕組みから身体を変え、最高の体調を手に入れるための一冊。 <著者プロフィール> 佐々木 敦朗 1972年、広島県呉市生まれ。生命科学者。博士(医学)。現在、米国シンシナティ大学医学部教授、慶應義塾大学特任教授。広島大学医学部連携教授、東京理科大学客員教授としても研究と教育に携わる。2002年に渡米、カリフォルニア大学サンディエゴ校、ハーバード大学メディカルスクールで研鑽を重ね、細胞のエネルギー代謝を軸に、がん、老化、代謝疾患に関わる生命現象を分子から個体までつないで探究する。 プライベートでは20代で体重が急増、30代で高血圧治療を受ける。自らの身体で食と生活を立て直す試行錯誤の末、ファスティングにたどり着き、今も継続して実践する。 本書では、研究者の知見と自身の実感から食べない時間が身体に与える変化を読み解く。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「医者が話を聞いてくれない」 「満足な説明をしてもらえない」 「薬を処方されただけで終わってしまった」…… 受診している病院を変える人の約4割は、 上記のような医者への不満が理由と言われています。 しかし、今の日本の医療では、病気になり、病院やクリニックを受診しないと、 どんな医者が診てくれるのかは分からないのが現実です。 診察室で待つ医者が「アタリ」なのか「ハズレ」なのか……、 まるでくじ引きのような状態=「医者ガチャ」です。 令和6年の発表による日本人の平均寿命は女性が87.13歳、男性が81.09歳です。 日本はまさしく世界でもトップクラスの長寿国ですが、あくまでも数値は平均。 「ハズレ」医者に当たって、我慢や遠慮をしていたり、 医療知識がないからと、医者任せにしていたりすると、 寿命格差を招くことになってしまいます。 本書は、日本の医療現場が直面している「医者ガチャ」問題を解決し、 長寿社会の中でジワジワと広がる「寿命格差」を最小化する方法を 現役医師が分かりやすく解説します。 「ハズレ」医者の見抜き方、「患者力」を身につける方法、 ニーズとして拡大しつつある「総合診療=かかりつけ医」の活用方法など、 医療を上手に利用しながら、自身と家族の人生を守るノウハウが満載です。 理想の健康長寿をかなえるには、 医者と患者がしっかりパートナーシップを組むことが大切です。 医者と患者が一丸となって、 日本の医療の底上げを図る時代がやって来ているのです。 著者プロフィール 武井智昭(たけい ともあき) 2002年、慶應義塾大学医学部卒業。さまざまな病院・クリニックで小児科医・内科医としての経験を積み、現在は高座渋谷つばさクリニック院長。感染症・アレルギー疾患、呼吸器疾患、予防医学などを得意とし、訪れる患者は0歳から100歳まで1日に100人以上。「1世紀を診療する医師」として研鑽を積んでいる。NHK『チコちゃんに叱られる!』、フジテレビ『めざましテレビ』、テレビ朝日『林修の今知りたいでしょ!』『ガリベンチャーV』ほか、メディア出演多数。スーパードクターとして海外メディアにも注目されている。
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あなたの脳は乗っ取られやすいタイプかもしれない。 でも、コントロールできれば、脳が自己肯定的に働き出します 怒りや、喜び、憎しみ、親しみ…。 これらの感情に、脳は乗っ取られやすく そしてダマされやすい側面があります。 そんな「脳のクセ」を見抜いておけば やる気にさせたり、落ち込みを避けたり、 嫌いなものを「好き」に変えたりと 物事をポジティブな方向へと進めることができます。 脳のクセを見抜き、うまく"コントロール"して あなたを振り回す「感情」から 身を守る方法をこの本で見つけてください。 もう、不安や緊張、イライラ、怒り、嫌悪など 負の感情とは「さよなら」です。 この本をめくって あなたの生活を変えるきっかけにしてください。 ■脳にはこんなクセがある ・脳は「不安」を増幅させる性質がある ・脳は「長く見たもの」を好きになる ・自分を褒めれば脳が「自己肯定感」を高める ・眠いときにこそ「ひらめき」やすい
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●脳神経内科の専門医が、 3000本の論文から導き出した 【脳を修復する6つの新習慣】を初公開! ●名医が教える! 科学的根拠が裏づける「究極の“脳”健康術」 【血圧・食事・睡眠・速歩・呼吸・お酒】 ●脳の掃除屋「ミクログリア」が 一生ボケない脳をつくる! 脳は毎晩「ジャブジャブ水洗い」されている!? ●100歳まで現役脳をつくる「新常識」 その運動が、脳を老けさせる!? カギを握るのは、脳内の守護神「ミクログリア」のコントロール ●今すぐ脳内の「ボヤ(炎症)」と「サビ(酸化)」を食い止めよ ●100歳までボケない脳をつくる! 脳内に存在する免疫細胞「ミクログリア」は、 私たち脳のパフォーマンスを左右する極めて重要な存在です。 その役割は、脳内の異物を掃除するだけでなく、 不要なシナプスを剪定して情報伝達を最適化する「プルーニング(刈り込み)」や、 新しい神経細胞が生まれるための土壌を整えることにあります。 ミクログリアが正しく機能することで、 私たちの記憶力や集中力は維持・向上されます。 しかし、ミクログリアは生活習慣に敏感な「諸刃の剣」でもあります。 悪しき習慣によってコントロールを失うと、 脳の守護神から一転して「暴走」を始めます。 すると、脳内に慢性炎症を引き起こす物質や、 脳をサビつかせる活性酸素を撒き散らします。 この「炎症×酸化」の二重攻撃は、 アルツハイマー病やパーキンソン病といった認知症、 さらにはがん、糖尿病、動脈硬化など、あらゆる病の引き金となります。 注意すべきは、「運動=健康」という盲信です。 運動が体に良いのは事実ですが、 強すぎる負荷や睡眠不足の状態でのトレーニングは、 かえってミクログリアを刺激して暴走モードに陥らせるリスクがあります。 この状態では、筋肉は鍛えられても脳はダメージを受け続け、 記憶力や集中力がじわじわと低下してしまいます。 本当の意味で脳の健康寿命を延ばすためのカギは、 筋肉を鍛えること以上に 「ミクログリアのコンディションを整えること」にあります。 ミクログリアは運動よりも「回復」を重視します。 最新の医学知見に基づき、生活習慣を少しずつ整えて ミクログリアを味方につけることこそが、 100歳までボケない脳を保ち続けるための、 最も確実なメソッドといえます。 本書では、これまで7000人の患者を診て、 論文3000本を読んできた脳神経内科医が、 血圧・食事・睡眠・速歩・呼吸・お酒と 科学的根拠に基づく6つの習慣術を伝授します。
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本書は40~60代女性に向けて、「代謝を整え、自分に合った方法で健康的に痩せる」ための実践型ガイド。著者は52歳で 1年7ヶ月かけて-33.4kgの減量(82.2kg→48.8kg/162cm)に成功しました。その成功の鍵は「糖質制限」などの“方法”ではなく、加工度の高い食品、乱れた生活リズム、運動不足によって“止まっていた代謝”を取り戻したことにあります。更年期、疲れ、暴食、運動嫌い……、「わかっていてもうまくいかない」負の現象は、意志が弱いからではなく、代謝の乱れから起きる“体の自動化された仕組み”に理由がありました。著者はその気づきを軸に、早寝早起き、生鮮食品中心の食事、自分が続けられる範囲の運動、といった「ありきたりだけど、代謝を止めない生活」を続けることで、リバウンドしない体と心を作りました。本書は“読むだけで理解が深まり、やせる行動が続けられる”代謝リセット本として、健康的にやせたい読者と伴走する一冊です。
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◎30年以上の離島医療から学んだ、 「沖縄の暮らしの知恵」×「最新の医学」による、心と体を回復させる休み方!疲れている。でも、誰にも言えない。がんばらなきゃ。でも、正直ちょっとつらい。そんなあなたに、「沖縄式リトリート」が効く!沖縄に行かなくても、誰でも・どこでも実践できるよう5つの処方箋にまとめました。・「自然の力」を取り戻そう・「祈りの力」で優しくなろう・「笑いの力」で明るくなろう・「対話の力」で癒やされよう・「つながりの力」で豊かになろう例えば、「公園の中を5分歩く」「1日の始まりと終わりに祈る」だけで、心と体の回復スイッチがオン!与那国島や竹富島など、八重山諸島で住民の命を支えてきた医師だから書ける、心と体を整える「回復の知恵」が満載!離島での暮らしや人々とのエピソードも楽しめる本。
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【内容紹介】 社宅暮らしの主婦が料理教室の先生に。 社宅の同僚の外国人妻に日本料理を 教えたことをきっかけに、生徒数が拡大。 生来の料理好きが高じて料理の先生の道を歩みはじめた20代。 料理コンテスト優勝をきっかけにメジャーデビューした30代。 明解かつ肩肘張らないレシピで、 誰でも簡単においしく仕上げられると、 瞬く間に全国区の人気料理研究家に。 料理研究家人生60年となった84歳の村上祥子さんが、 料理との歩みを振り返りつつ、 ひとりでも、いくつになっても 「食べること」「たんぱく質」をしっかり摂ることの 大切さを改めてお伝えします。 自身の元気の秘訣でもある、 「食べる」を毎日実践するための レンジ調理中心の簡単レシピと、 筋肉を鍛えるための「歩く」コツも公開します。 三食しっかり食べて、いつまでも自分の足で歩く。 カッコ悪いシニアにならないための極意が満載です。 【著者紹介】 [著]村上 祥子(むらかみ・さちこ) 料理研究家/管理栄養士/公立大学法人福岡女子大学客員教授 1942年生まれ。主婦のかたわら各地で料理教室を開催する中、料理コンテストでのグランプリ受賞をきっかけに、1975年メディアデビュー。以来、新聞、雑誌、TVとさまざまなメディアで活躍。電子レンジ調理を研究開発し、第一人者として今も多くのレシピを提案し続けている。これまでに出版した著書は600冊超。現役料理研究家として、商品開発や講演会、料理教室と幅広く活動。料理研究家人生は60年に。 【目次抜粋】 第1章|84歳、「毎日2万歩」。元気の秘密 第2章|料理好きの主婦から、料理の先生に 第3章|ケガ、病気で実感! 「おいしい」こそ、生きる力 第4章|いつまでもカッコよく。「食べる」は最高の自己投資 第5章|84歳の料理研究家が伝える「おひとり様の食べ方・暮らし方」の知恵 第6章|ひとり暮らしにちょうどいい! 手間なく、おいしく、簡単ごはん Recipe 27|ひとりでも栄養しっかり&気分が上がる〝簡単ごはん〟レシピ集
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつまでも健康で長生きできるかどうかは『アルブミン』の数値でわかる!? どん底の状態の患者でも長寿に導いてきた肝臓の名医が教える、何歳でも、どんな状態でも遅くない、いつまでも元気で自分の力で生きられる“薬に頼らず健康寿命を延ばす方法”を徹底解説! 血中の中のたんぱく質で最も多くを占める『アルブミン』。普段の血液検査の結果でも項目の中に入っていますが、あまり気にしていない人も多いかもしれません。 しかし、実はこのアルブミン、体の『健康状態』を表す重要な数値なのです。筋肉が減ってしまったり、たんぱく質不足な食事などによってアルブミンの数値が悪くなると、体の中で最も重要な『たんぱく質』が足りていない証拠です。 その状態のままでいると、さらにたんぱく質が減り、筋肉も落ちて取り返しのつかない状態になってしまうことも。逆に減ってしまっていても、この数値をV字回復すれば、誰でも健康で元気に長生きできる体の状態になれるということなのです。 本書ではいつまでも自分の力で長生きできるために、著者が長年かけて患者に指導してきた『アルブミンの上げ方』を食事、運動、口腔ケアなどの観点から徹底解説します。 その方法は、 ①たんぱく質を食べる ②プロテインを飲んでから外出や家事をする ③万病を引き起こす歯周病菌を消し去る歯磨き&舌磨きをする などなど、誰でもできる簡単なものばかり。 日本の医療費の削減や病院の倒産、病院で薬が手に入らないなどの問題をはじめ、2027年までに10万病床以上を削減する、というような話も出てきています。そんな自分の体は自分で守らなくてはならない時代になるからこそ、『アルブミン』を上げるだけでできる元気で健康な体をぜひ手に入れて下さい!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、YouTube「悶絶整体で本格整体『骨盤先生のカラダメンテ』チャンネル」(登録者数 34.1万人)で人気を博す「骨盤先生」ことカラダメンテ・榊原睦也院長による、体の不調の根本原因とその解決法を解説する実用書です。肩こり、腰痛、猫背、頭痛、不眠……慢性的な不調の原因は「インナーマッスル=超深層の筋肉」の硬直(コリ)にあります。整体歴20年以上・延べ55万人を施術した“骨盤先生”榊原睦也が、自宅でできる「超深層コリほぐし」を初公開。姿勢と呼吸を整える基本メソッドから、肩・首・腰・脚などの部位別ケア、自律神経を整える呼吸法までを写真&イラスト付きでわかりやすく解説します。1日10分のルーティンで、不調の改善と再発予防の両方がかなう新習慣。薬や通院に頼らず、いつまでも動ける体をつくるための決定版です。
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頑張らなくてもすごく効く! 眠っている筋肉=ズボラ筋をたった10秒動かすだけで、 痛みや不調がみるみるよくなる! YouTubeチャンネル登録者数148万人超えの 人気健康系YouTuberが10秒ズボラ筋体操を大公開! セルフケアは超簡単! 難しい動きは一切なし、 ポーズをキープするだけで効果は抜群!! 下記の痛み・不調に効果があります。 首こり・肩こり・ストレートネック・巻き肩・猫背・四十肩・五十肩・ゴルフひじ・野球ひじ・テニスひじ・バネ指・握力低下・腱鞘炎・腰痛・反り腰・股関節痛・骨盤の後傾・ひざ痛・変形性膝関節症・外反母趾・内反小趾・浮き指・足底筋膜炎・扁平足・尿漏れ・二の腕のたるみ・ぽっこりおなか・O脚・X脚 【目次】 PART1 誰でも速効で身体が変わる! 「10秒ズボラ筋体操」 PART2 痛み・不調を自分で治す! 10秒ズボラ筋体操【上半身編】 PART3 痛み・不調を自分で治す! 10秒ズボラ筋体操【下半身編】 PART4 よくある疑問をすっきり解消! 最大効果を得るためのQ&A
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60代になったら「若い頃と同じ運動」はキケン! 60代にもなると、年とともに関節や腱は必ず衰えています。そんなカラダにはラジオ体操ですら負担となってしまうことをご存じでしょうか? 本書では40種類の「60代がやってはいけない運動」を解説し、さらに代案となる「60代のカラダに正しい運動」を提案します。自分で歩き続けるカラダを維持するためにも、“逆にカラダを痛める運動習慣” を改め、“60代のカラダにやさしい運動習慣” を覚えて、健康を維持していきましょう! 著者プロフィール|石部伸之(いしべ のぶゆき) 1967年生まれ。岡山県倉敷市出身。理学療法士、准看護士、介護支援専門員。勤務先の病院で、さまざまな疾患の患者に合わせたリハビリテーションメニューを実践指導している。長年の臨床経験をもとに逆ストレッチなどの独自のストレッチ理論も考案。デルタフォースジム主宰。著書に『7秒「逆」ストレッチ』(PHP研究所)、『たった5秒で痛みを治す!ほぐすだけボールペンマッサージ』『首や腰をボキボキ鳴らすと早死にします』(廣済堂出版)、『まるごと図解背骨のしくみと動きがわかる本』『トリガーポイントの形成を防ぐ筋硬結マッサージ』(秀和システム)など。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1947年に創業し、1966年に本場フィンランドのサウナを日本に導入するなど、黎明期から日本のサウナ文化を啓蒙・牽引してきたリーディングカンパニー、メトス。 長きにわたってサウナライフに寄り添う製品とサービスを提供してきたメトスが伝授する、最高に仕上がるサウナの【法則】とは――。業界随一のサウナ通、同社代表取締役社長の吉永昌一郎氏ほか、医療・美容・スポーツなど、サウナに詳しい各界のエキスパートが集結。サウナにまつわるすべての悩みを、この一冊で解決します。 第1章 日本のサウナとフィンランドサウナ 第2章 サウナは本当に体にいいのか 第3章 研究論文と医師に聞く! 悩み別すごいサウナの入り方【心身健康編】 第4章 研究論文と医師に聞く! 悩み別すごいサウナの入り方【美容編】 第5章 未来のためのサウナ活動
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「人に好かれたい」と頑張るほど、うまくいかない。 そんな経験はありませんか? 本書は、そんな頑張り屋のあなたに贈る “人に好かれる技術”の本です。 人に好かれるのに必要なのは、生まれつきの性格でも特別な才能でもなく、「技術」です。 ・弱みを隠さず語れる人が、いちばん信頼される ・完璧より“ごきげん”を選ぶ ・話を聞くときは、“3つのWhy”を心の中でする など仕事・家庭・人付き合いに悩む人が、「無理せず自然体で人に好かれる自分」に変わる。 人間関係がラクになり、人生がやさしく動き出すヒントが詰まった一冊です。
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ベストセラー「みんなの臓活」の著者が教える下半身の温浴健康術。 健康と美容の大敵である冷えを解消する方法を教えます。 20分ほどゆっくりと足湯に浸かることで、足先で温まった血液が全身を巡り、結果的に全身をポカポカと温めることができます。足湯にはリラックス効果や睡眠の改善効果があることが研究から示されています。特に足湯に浸かることで足の血管が拡張し、一旦上がった体温がうまく下がることで、眠気が誘発されやすくなるためと考えられています。足浴こそ、血流改善の近道という内容の一冊。 ・尹生花流、「臓活」とは? ・なぜ臓活が重要なの? ・臓活するためにいちばん大事なのは血流(東洋医学からみる) ・なぜ今、「足浴」なのか? ・HOW TO 足浴 ・足浴しながら20分間の臓活トレーニングを ・80歳になっても、自らの足で歩くために
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 \ニューヨークの専門医×最新論文で解き明かす/ ・サウナと入浴はどっちがいいの? ・健康診断とがん検診はどっちがいいの? ・牛乳は体に悪い? ・肉食の人が長寿って本当? ・朝の運動と夜の運動はどっちがいいの? ・最良の睡眠は? 日々流れてくる健康神話について、 日本の医療業界に忖度なしで答える新常識100 ◎CONTENTS CHAPTER1 体にいい「健康診断・医療」はどっち? 健康診断って毎年受けないといけない? 人間ドックより、国がすすめるがん検診のほうが大事って本当? がん検診の胃のバリウム検査って受けたほうがいい? 体温を上げると健康になるのは本当? 風邪やインフルエンザの治療に「抗生物質」は必要? 「頭痛薬」が実は「頭痛」の原因になるって本当? 血圧を下げるのに、いちばん効果的なのは減塩? 他 CHAPTER2 体にいい「食事」はどっち? 白湯って本当に健康にいい? 牛乳は体に悪い? コーヒーを適量飲めば、病気のリスクが減るは本当? 野菜を食べるなら、オーガニック野菜のほうが体にいい? グルテンフリーは健康にいいの? ウコンが2日酔いに効くのは本当? 赤い肉を食べる人は健康長寿って本当? 他 CHAPTER3 体にいい「運動」はどっち? 20分以上運動しないと、脂肪は燃焼しないのは本当? 走りすぎが体に悪いのは本当? 夜の運動より朝の運動が体にいいの? 無酸素運動より有酸素運動が体にいいの? 個人スポーツよりチームスポーツのほうが健康にいい? 太極拳が不眠症に効くのは本当? 他 CHAPTER4 体にいい「睡眠」はどっち? 睡眠のゴールデンタイム(22〜2時)は本当にある? 1.5時間の倍数で睡眠をとったほうがいいの? ショートスリーパー(でも平気な人)は本当にいるの? 寝る前の読書はいいの? 分割睡眠でも、連続睡眠と同じレベルのパフォーマンスを発揮できる? より快眠できるのは、硬めのマットレス? 快眠のために避けるべきなのは、カフェインよりアルコール? 他 CHAPTER5 体にいい「健康法」はどっち? 生きがいがある人が長寿って本当? 瞑想は健康になるの? サプリメントは気休め? 体を温めるのに効果的なのは、入浴よりサウナ? 自然の中に行くと健康になる? 犬を飼っていると健康になるって本当? 風邪を引いたら加湿器を使ったほうがいいの? ネギを首に巻くと風邪は治るの? 他
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 その矯正、本当に正解ですか? セカンドオピニオンを求める人たち なぜ理想に届かない? 治療現場で起こる「失敗」の真相 あなたに合う“たったひとつ”の矯正法を見つけるために 第 1 章 マウスピース矯正とは? 「見た目と手軽さ」で広がる選択肢 透明マウスピースで少しずつ動かす治療法 自己管理が難しい・対応できる症例に限界あり! ワイヤー矯正とは? 「確実性」と「微調整力」が魅力 全顎矯正は、すべての歯を動かして噛み合わせまで整える 部分矯正は、気になる前歯だけに特化した合理的な治療 「セラミック矯正」は矯正治療ではない あと戻りとリテーナー 矯正は「終わったあと」が本番! リテーナーを使わないとどうなる? 第 2 章 気になるアレコレ、ぜんぶ解決! 部分矯正 Q & A Q.「部分矯正なら短期間で安く終わる」は本当? Q.どうやって歯並びを整えていくの? Q. 忙しくても、治療はできる? Q. 矯正治療では、抜歯をしなきゃいけないの? Q.どれくらい痛いの? 痛みの対策法は? Q. 矯正中の食事で気をつけることは? 第 3 章 ここが知りたい! クリニック選びにまつわる Q&A Q.「1 日で終わる矯正」「痛くない矯正」という宣伝は、本当? Q.「モニター価格でお安くします」「無料でできる!」は本当? Q. ネット上の口コミはどこまで信じていいの? Q. 「部分矯正できます」というクリニックなのに、全顎矯正をすすめられた! おわりに 「もっと早くやればよかった」と口を揃える患者さんたち
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「糖化は老化」という言葉の生みの親であり、「糖化ストレス研究」のパイオニアである著者が、「老けない食べ方」の新常識を初公開!これまで、「糖化(老化)」の原因は「糖質」とされてきましたが、著者たちの研究によって、老化の真の敵は体内毒素「アルデヒド」であることがわかったのです。やっかいなのは、アルデヒドは「食事をするたびに必ず発生する」ということ。老化を防ぐには、アルデヒドの発生を抑える工夫が必要なのです。本書では、アルデヒド対策に唯一効果のある最強の食べ方を紹介します。ポイントは、「タンパク質×脂質×酸」。この3つを1食の中でそろえれば、アルデヒドの過剰発生を抑えて、老化を防ぐことにつながります。白ご飯、ラーメン、スイーツ、なんでも食べてOKです! 食事を楽しみながら、若々しく、豊かに、人生を味わい尽くしましょう。
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★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 【専門家推薦!】 柳沢正史先生 筑波大学 国際統合睡眠医科学研究機構(WPI-IIIS)機構長・教授 「誠実にして堅実。臨床経験に学ぶ睡眠改善の王道」 益田裕介先生(精神科医) 「眠れない人、その悩みを解決するヒントが この本の中にあります」 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ ~・~・~・~・~・~・~・ 登録者数15.8万人! YouTubeで話題の睡眠専門医が、 初めて一般向けに書いた、 睡眠健康本の決定版! ~・~・~・~・~・~・~・ 日本は世界一の睡眠不足大国。 数々の機関の調査で、 国民の平均睡眠時間が最も短い国と 指摘されています。 睡眠不足は、 ◎仕事や勉強のパフォーマンス低下 ◎判断力、集中力の低下 ◎うつのリスク上昇 ◎認知症のリスク上昇 ◎動脈硬化、高血圧のリスク上昇 ◎肥満リスク上昇 など、万病のもと。 まず意外と知らなかった 「睡眠の新常識」を知識として 身に付けましょう。 そのうえで、本書で提唱する 「快眠メソッド」を実践すれば、 健康な毎日を送れること、間違いなし! ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 【本書の内容】 第1章 日本人が知らないとヤバい睡眠の新常識 第2章 睡眠専門医が教える簡単「ぐっすり!」快眠メソッド 第3章 中途覚醒せずに「ぐっすり!」眠る方法 第4章 これで疑問がスッキリ解決!睡眠Q&A 特別付録 睡眠を記録しよう ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
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