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たった1人との出逢いで人生が変わる人、10000人と出逢っても何も起きない人
千田琢哉氏が、その人生で体得してきた“人脈とご縁”にまつわる最強のヒント集! 「人と会ってばかりいる人の周囲には、つまらない人しか残らない」「誰にでも愛されるための努力は、いらない」「第一印象は、何を着ていたか忘れられるくらいでちょうどいい」「会ったその日にハガキを書こう」「人と会っている時は、たとえ社長からの電話でも出ない」「一流は誰に対しても態度が同じ」「紹介してください、は必要ない」「遅刻は殺人だ」目から鱗が落ちると同時に、なぜかとことん腹落ちする! 人脈づくりに悩む人も、人付き合いが苦手な人も、必ず役立つメッセージが見つかります。 -
会議に呼ばれる人 はずされる人
テレビ局の企画会議や大手企業の販促会議など、年間2000件以上の会議に参加する筆者が、ビジネスパーソンにとって決定的に重要な「会議の技術」を本音で伝授する。 会議は会社と社員の成長の源であり、個人にとっては評価を左右する舞台でもある。そんな会議にどういう姿勢で参加し、いかに振る舞い、何を発言すればいいのか。 上司に高く評価され、会議に呼ばれ続ける人と、「×」がついて呼ばれなくなる人の実例から、「会議の準備」「会議中のシミュレーション」「評価を上げる参加戦略」の鉄則を導き出す。 最終章では、筆者が見てきた「ダメな人」の行動パターンを一挙に紹介。 -
日本人の働き方の9割がヤバい件について
なぜ日本人は、こんなに働き方で悩むのか? 日本人は悩む理由を「自分」がダメだから……と思いがちです。しかし、本当は、「自分」がダメな理由、仕事で悩む理由は、今の自分が置かれた状況を作っている人や、それを支える「仕組み」が悪いからなのです。そんなおかしい日本の「働く仕組み」に気づかず、毎日がむしゃらに働いている人が多すぎるのが、日本の問題です。その日本の働く仕組みのどこがおかしいのか? 激変する世界情勢の中で、食べていくために、何をするべきか? ツイッター上、May_Roma(メイロマ)の名前で多くのフォロワーから愛されている、元国連職員でイギリス在住の著者が、海外の働き方の事例や最新の情報をもとに、来るべき時代に備える働き方を提言します。「カイシャ」は、もうあなたを守ってくれません。生き残りたければ、スキルを磨いて「自分商店」を開かなければならないのです! -
サッカー選手の言葉から学ぶ成功の思考法2014 日本代表の選手たちが伝える、生き方を磨くための222のヒント
「うまくいかないことが続いた時に、どれだけ冷静にいられるかが大事」 ――柿谷曜一朗 「一番上しか見ていません。それ以外はどこも狙っていない」 ――山口 蛍 「ジョーカー。つかみどころがなくて、でも、いたら心強い」 ――内田篤人 「自分の技術を1にするか、100にするかはメンタルで変わってくる」 ――長友佑都 「はっきり言って、24時間中24時間以上考えなきゃダメですよ」 ――本田圭佑 「これでもかというくらい基本をやらされたんですよ」 ――遠藤保仁 2013年6月の発行直後から大きな反響を呼び、 増刷を重ねる『サッカー選手の言葉から学ぶ成功の思考法』の続編が登場。 前回同様、主役はサッカー選手の言葉たち。 より正確に言えば、 発言に秘められた揺るぎない哲学や隙のない信念に光を当てています。 海外を舞台にしたり、日本代表の一員として活躍したりと、確固たる地位を得た彼らも、 実は紆余曲折を経てきました。挫折や落胆も数多く経験しています。 だからこそ、失敗といかに向き合い、不遇の時をいかに乗り越え、 成功にいかにたどり着くべきかを話す彼らの言葉は、正真正銘の重みをたずさえています。 それぞれの言葉が伝える生き様は、私たちがこれから生きていく上で、暗闇を照らす光となり、 思い迷う背中を押す力となり、歩むべき方向を示す道しるべとなってくれるはずです。 -
思考力
知識を捨てよ!思考せよ! 頭のいい人とは、博学で教養(知識)がある人というイメージがある。しかし、知識をたくさんもつことは、「本を読んで、頭に入れて、それを整理して、必要なときに出す」ことにすぎない。真の頭のよさとは、思考すなわち「それはなにか、なぜそうなのか、という疑問をもって、それを自分の力で解こうとすること」にある。人類にとって、いまは「知識の時代」から「思考の時代」への転換期なのだ。 「人間の本質は、ものを考えることにある。知識より一歩先の“思考”にこそ力がある」と著者は言う。 『思考の整理学』の著者による、無知を恐れず、知識に頼らず、自分の思考を育てるための本。 日本人は何でも知っているバカになっていないか?知識武装はもうやめて、考える力を育てよう! -
世界のトップエリートが実践する集中力の鍛え方 ハーバード、Google、Facebookが取りくむマインドフルネス入門
絶えず流れる情報、増え続ける仕事量の中、あなたは目の前の仕事に100%心を注げているでしょうか? 溢れる情報、仕事に振り回され、“本来やるべきこと”に集中できない――そんな感覚を覚えることはないでしょうか。 だから、仕事がうまくいかない、そのせいでさらにやることが増える、ますます集中できない……そんな悪循環に陥ってはいないでしょうか。 そんな現代のビジネスパーソンにとって、仕事のパフォーマンスを高めるヒントとなるのが「マインドフルネス」。 スティーブ・ジョブズが禅の実践家だったことは有名ですが、現在、特にアメリカの一流ビジネスパーソンの多くがマインドフルネス瞑想を実践しています。 マインドフルネスとは、瞑想、内省、日誌の執筆を通して、自分自身の心のコンディションを整えること。 特にGoogleでは、2007年より社内研修に導入しました。 今では数百名の受講希望者がウェイティングリストに並ぶ、グーグル社内でもっとも人気の高い研修プログラムとなっています。 そのほか、Facebook、インテル、アップル、ジェネラル・ミルズ、IBM、マッキンゼー、ゴールドマン・サックス、P&G、 GM、BASF(ドイツ)、リーボック、スターバックス、ゼロックス、米ヤフー等、世界的に有名な企業が組織的に取り入れているほか、ハーバードビジネススクール、オックスフォード大学、クレアモント大学ドラッカーマネジメントスクール、コロンビア大学ビジネススクール、IMD(スイスのビジネススクール)などがカリキュラムに採用しています。 また、その動きは徐々に日本企業、日本のビジネススクールにおいても広まりつつあります。 なぜ、いま、トップエリートはマインドフルネスに取りくむのか。 マインドフルネスは、ビジネスパーソンにどのような効果をもたらすのか。 本書では、マインドフルネスによって、集中力、注意力、創造性、ストレス軽減、思いやりの心を育み、ビジネスパフォーマンスを高めるための理論と実践法を、最新の海外の事例や脳科学に基づき紹介します。 -
他人は変えられないけど、自分は変われる!
もう自分に無理をしない、相手に振り回されない 生きるのがラクになる、新しい人付き合いのヒント 他人は変えられない、変えられるのは自分だけ――。この本では、人と上手に付き合うための「バウンドリー」という考え方について紹介しています。バウンドリーとは、自分と他人とを区別する境界線のこと。これを意識し、まわりに示していくことで、人間関係はぐんとラクになるのです。自分に自信がつき、人付き合いが楽しくなるココロの教科書。 【著者紹介】 丸屋真也(まるや・しんや) 1947年山形県生まれ。臨床心理学博士。牧会学博士。IFM(家族・結婚研究所)代表兼相談室長。 -
読むだけで、人づきあいが上手くなる。
「初対面のとき何を話していいのかわからなくて気まずい」 「1対1だと会話が続かない」 「話しかけたいけど何と言って声をかけたらいいのかわからない」 あなたもこんな悩みを抱えていませんか? 人づきあいが苦手だと損をします。チャンスは他の人に流れていくし、疎外感を感じて自分の存在価値を見失ってしまいます。 結果、不愉快な思いを抱えながら生きることになるでしょう。逆に言えば、人づきあいが幸せなら、人生も幸せなのです。 本書では、人づきあいが苦手だった臨床心理士の著者が、誰でも幸せな人づきあいができる“三角形”をご紹介します。 ここでいう三角形とは、「自分」と「相手」、そしてその相手とやり取りする「会話の内容」で形作る三角形のこと。 常にこの三角形を頭に思い描きながらコミュニケーションを取ることで、人間関係のストレスは軽くなるし、 以前よりも格段に人づきあいが上手くなります。 初対面や1対1での会話、気になる人への声のかけ方など、あなたが抱える悩みもたちどころに解決するはずです。 ぜひ、この三角形について学び、人生を豊かにしてください。 *目次より ・あなたの会話が盛り上がらないたった1つの理由 ・プレゼント選びで失敗すれば会話は上達する ・反論したくてもできない人におすすめの嘘にならない共感のしかた ・気まずい空気を一発で換気する技術 ・「事実」に「感情」を加えると驚くほど会話が楽しくなる ・男性上司に勘違いされたくない女性は「家族の話」をたくさんしよう -
なりたいあなたになれる 夢をかなえる魔法のマップ術
ピンとくる写真や大好きなイラストを、画用紙にチョキチョキ・ペタペタするだけ。 「夢かなマップ」でおもしろいくらい、どんどん夢がかないます !! なりたい自分やほしいもの・行きたいところの画像・イラストを 雑誌やパンフレットから切り抜いて画用紙に貼るだけで、 あっという間に夢がかなう「夢かなマップ」 そのとっておきの作り方をご紹介します! ★絶対ムリって思っていた願い事がすべてかないました! ★理想のカラダの写真を貼ったら、ダイエットがあっさり成功♪ ★趣味で稼いで独立。雑誌で特集を組まれるほどになりました^^ ★理想の相手とめぐりあって、幸せな結婚生活を送っています♪ ★とどこおっていた物事が、不思議なくらいうまく進んでびっくり! ★やりたいことがずっとわからなかったけれど、夢かなマップで見つかりました☆ ★好きな仕事をして収入がどんどん増えています! 毎回即満席の大人気セミナーの内容を初公開。 「ほしいものを磁石のように引き寄せる方法」「潜在意識の上手な使い方」など すぐに結果が出はじめるゴールデンルールから 「1年後の自分に会いに行こう」「101個のお願い」など、楽しいワークも満載です! 幸せを豊かさを引き寄せる「夢かなマップ」で すべてがうまく回りはじめます! -
幸せな人がやっている10の習慣。小さなワークで幸せになれる。
20分で読めるミニ書籍です(文章量13,000文字程度=紙の書籍の26ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 あなたの幸せってなんですか。 両親の価値観やテレビや映画で見る幸せをなぞって生きていませんか。 幸せの実感とは実にパーソナルなことです。 産まれてから今までの生い立ちや感性により異なります。 残念なことに多くの人が、他人の行動に後悔や恨みを持ち、過去に引きずられながら生きています。 私自身も心理学・脳科学など好奇心をもって学ぶまでは、そうやって生きてきました。 これは、あなたが幸せになるための本です。 少しのワークで習慣を変える方法です。 コツは毎日ほんの少しでも行動に移すことです。 1日くらいさぼっても大丈夫。 「やめない」 大事なことは、それだけです。 簡単なことなので気軽な気持ちで始めてみてください。 著者紹介 伊丹一三(イタミイチゾウ) 1965年、大阪府生まれ。 外食フランチャイズチェーン本部に入社し、平社員から1号店の店長を経て役員になる。 また次の就職先の電気設備会社でもテレアポ営業社員から一年で、実績を認められ役員になる。 数多くのビジネスウーマンを育成指導。 2003年独立して会社を設立。 生真面目で誰にも相談できない性格がたたり、うつ病再発を経験し、2度の人生リタイア生活を余儀なくされる。 その後、心理学と脳科学を本格的に学び克服。 現在、スローライフに切り替え、育児と事業の傍ら、ビジネスウーマン専門の心理カウンセラー、 起業コンサルタント、就労支援コーチとして活動しながら執筆中。 -
現代活学講話選集4 人生の五計
いかに生き(生計)、身を立て(身計)、家庭を築き(家計)、歳を重ね(老計)、そして死を迎えるか(死計)――。この言葉は遠く南宗の時代に、見識ある官吏として多くの人たちに深く慕われた朱新仲の悠々たる人生訓である。本書は人間学の権威として世人の敬愛を集めた著者が、この教訓にヒントを得ながら、深い究明と実践により、独特の論法をもって唱えた『人生の五計』を、いかに現代に活かすかについて語り明かした講話録である。「日用心法」=「日々作用する、働く、その心掛けの法則」「朝こそすべて」=「本当にその時刻において、われわれのすべてが解決される」「師恩友益」=「“いい師”“いい友”に巡り会わなければ、いかに天稟に恵まれていても独力では難しい」「良縁と悪縁」=「人生のことはすべて縁である」など、今日という日の重みを大切にし、真の幸福をつかむための智恵を解説している。相手の心を高め、善く生きるための深遠な教え。 -
モタさんの落ちこみやすい人の“大丈夫!”な考え方(愛蔵版)
人生には思い通りにならないことがいくつもあります。トラブルが起こったり、望みが叶わなかったり、先に進めなかったり……。そうすると「どうして自分ばかりうまくいかないのだろう」と落ちこんでしまい、結果、ますます苦しみが深くなる、ということもあるでしょう。しかし、「人生に不幸はない」とモタさんは説きます。「不幸とは目の前の幸せが見えなくなっている状態なのだ」と。「もうだめだ」と悲観的になってしまったとき。他人と自分を比較して、できない自分に落ちこんでしまったとき。人間関係がうまくいかなくて、心をすりへらしてしまったとき――そんなときでも「大丈夫!」と思える考え方を、「心の名医」モタさんがたくさん書いてくれました。ちょっと落ちこんだな、と思ったとき、ページを開いてみてください。のんびり、ゆっくり生きるヒントに満ちた、優しい言葉の数々が、心に栄養を与えてくれるでしょう。 -
人生90年 面白く生きるコツ
元気な長寿者の共通点はユーモアと気配りだった! 人生の達人33人とのエピソード満載。「面白い人」から、人生いかにあるべきか、人間どう生きるべきかが見えてくる。 来年2016年に90歳を迎える、千葉大学名誉教授の多湖輝氏。 往年の大ベストセラー『頭の体操』の著者であり、最近ではゲーム「レイトン教授」シリーズの監修や、日本テレビ「世界一受けたい授業」への出演でおなじみです。 そんな多湖氏が90年の人生で出会った数え切れないほどの「面白い人」、そのなかでも「極めつけ」の方々を取り上げ、当時の知られざるエピソードなどをまとめたのが本書です。 面白い人になれば、自分も周りの人も幸せになれる? ユーモアが豊かな人は健康で長生きできる? 面白い人になるためのヒントが詰まった一冊です。 -
自分を大きく変える偉人たち、100の言葉(TAC出版)
【人生を変革するためのDr.苫米地式名言活用術!】偉人の名言を読むだけでは意味がない? 世の中にはいわゆる名言本がたくさんあります。 気づきを与えてくれる言葉が載っていることもあるでしょう。 ところが、人間は「言葉」をただ読むだけではあまり頭に入ってこないのです。 偉人の名言を自分のために活かすには、「ゴール設定と五感のフル活用」が大切になってきます。 本書では、古今東西100の偉人の言葉をセレクトし、Dr.苫米地による未来を拓く解説と、Dr.苫米地が作成したオリジナルのアファメーション、名言を五感で感じるためにどうすればいいかがわかりやすく紹介されています。偉人の言葉をアファメーションに使い、 本当に自分を変えてしまえる、実践的な書です。 -
いい女は「変身させてくれる男」とつきあう。(きずな出版)
「いい女」とはいったいどんな人のことなのか。どうすれば「いい女」になれるのか。「いい女」の行動、考え方、生き様とは? 【いい女になるためのエッセンスを少しだけ紹介】必死よりも、本気になろう。経済的精神的家事的に、自立しよう。ネットモテを勘違いしない。「美人に見える」を目指そう。相手が、モテることを喜ぼう。メイクより、表情を出そう。長所も短所も、可愛がろう。モノより、ヒトを見よう。 どうせなら、「いい女」風とは一線を画す、本当のいい女を目指しましょう。どんどん成長し、新たな魅力を見せ続けてくれる女性からは、目が離せないものです。変身することを楽しみ、女を磨き続けてください。 -
平常心の教科書!どのような修羅場でも自分を失わない平常心とは?
10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 ビジネスに限らず、人間が生きていくということは、修羅場の連続を平常心で乗り越えていくことである。 それぞれの修羅場が、乗り越えることが出来るかどうかのきわどい場面であることも多いので、 乗り越える労力は大きくなるが、それだけ自分の貴重なキャリアになる。 しかし、極端な場合は対応の不味さで命を落とすこともあり得る。 心身を駆使した本番の闘いの場でなくても、闘うための肉体を鍛える準備段階で命を落とすことや致命的な負傷をすることもあり得る。 ただ、修羅場を恐れて何もしないのでは、リスクは回避できるが、自分自身の成長はないし、ダイナミックな面白みのある展開は望めない。 陳腐な日常に埋没するよりは、厳しい鍛錬により鉄のような心身を作り上げて、 リスキーな修羅場を何度もくぐり抜け経験を積みながら、生きている実感を持てる人生を選択したい人間もいると思う。 ビジネスという過酷な場を闘い抜くためには、ハードな闘いが出来る心身の準備が必要であり、 実践で最終的に勝ち残るには、修羅場に臨む時の胆力が必要である。 また、ビジネスや武道などで培った、何事にも動じない平常心が備わっていることが必要である。 今回は、武道やビジネスで培った心身の強さと柔軟でしたたかな折衝力を武器に、 いかにビジネスの修羅場で平常心を持って闘うかについて、実践的な例もまじえて紹介したいと思う。 目次 (1)営業の平常心 (2)採用の平常心 (3)教育の平常心 (4)労務の平常心 (5)転職の平常心 (6)平常心とは? 著者紹介 satos(サトス) 1948年、秋田県出身。 父親の仕事の関係により東京の小学校に転校。学生時代を西東京市、杉並区で過ごす。 大学卒業後、石油会社の他10社ほどメーカーを中心に転職を経験。 日本企業・外資企業、上場企業・ベンチャー企業などで、人事・総務、営業、人材紹介などの職務を担当し、管理職・役員・代表を務める。 趣味嗜好は、読書、ゴルフ、JAZZ、ドライブ、お酒など幅広い。 2014年の暮れからライターの活動を開始。ビジネス関連の電子書籍の他、多種の記事を作成中。 -
人生の億万長者になろう。
どんなに大金が手に入っても、「買いたいモノが見つからない」と感じたり、「とりあえず貯金」などと考えてしまう人は、決して豊かな人生を送っているとはいえません。大切なのは、お金があろうとなかろうと、どんどん好きなこと、やりたいことが湧き出てくる“道楽名人”を目指すことです。自分が満喫した体験を心の貯金箱にためていって、一度きりの人生を思いきりエンジョイする“人生の億万長者”を目指しましょう! 本書は、道楽名人である著者が、好きなことで自分を磨く54の方法を伝授します。「遊びながら、エピソードをつくろう」「他人に理解できない道楽を持とう」「“高いか安いか”より“好きか嫌いか”で決めよう」「好きなことで、人と出会おう」「娯楽の審判は他人、道楽の審判は自分」「お金の奴隷より主人になろう」「“マネーテラピー”で癒そう」「“アリギリス”になろう」などアドバイス満載の一冊です。 -
一日に24時間もあるじゃないか
仕事、勉強、人との約束……。やるべきことに追われて、「時間がない」が口癖になっていませんか? どんなに忙しくても、世の中には人の何倍も情報収集をして、人生を楽しんでいる人がたくさんいます。スピードをアップして、忙しさをエンジョイできるようになれば、時間はあなたの味方につきます! 本書は、24時間を最大限使いこなし、仕事も生活も充実させる “時間の王様”になるためのヒント集。「雑用にこそ締め切りをつくる」「目標の高さで時間の密度は変わる」「朝の情報収集で差がつく」「力を入れるのでなく、力を抜くことでスピードが出る」「眠くなったら寝よう、その代わり、早く起きよう」「“5分の革命”を起こそう」「計画することに1割の時間を割こう」など、中谷流・時間活用のノウハウが満載です。うまく計画を立てられない人のために、やるべきことをリストアップする“これだけノート”のつくり方も紹介。時間と自分に、余裕を生み出す一冊! -
人は短所で愛される
短所は誰にでもあります。でも、短所をどう捉えるかは人によって違います。要領が悪い、不器用だ、積極性がない……など、自分が“短所”と思うことでも、それに背を向けるのではなく、まるごと受け入れ、愛してみよう。そうすれば、短所はあなたの“個性”に変わります。本書は、「失敗したら、あとがある」「ムリ・ムラ・ムダをしよう」「“くだらない”と言うものの中に、いちばん大切なものがある」「役に立ちそうなことは、役に立たない。役に立たなそうなことが、役に立つ」「損をするように、努力しよう」「負けるのは、より大きな勝ちを手に入れるためだ。負けて、負けて、もっともっと負けよう」「他人の失敗を許そう。その代わり、あなたの失敗も許そう」など、マイナスをプラスに変える逆転発想のヒントが満載。気づいていなかった新しい魅力を発見できます。自分を成長させようと前向きに頑張っている人を励まして勇気づける、力強いメッセージ集。 -
精神科医が教える 心が安らぐ「老後のシンプル生活術」
老後に必要なのは、いさぎよく肩から荷を下ろす勇気――。現役時代の自分から余分なものを手放していく過程は、第二の人生の暮らしを健やかで心地良くする“最短で最高の道”です。その視線の先にあるのは、シンプルですっきりと整えられた毎日。シンプルだからこそ、このうえなく穏やかで、心満たされる日々になるのです。本書は、老いの楽しみ方を伝える精神科医が、過去の延長線の「こだわり」や「忙しさ」「欲しがり」から卒業して、心が安らぐシンプル生活術を教えます。「老後に大切にしたいものの順位を考えてみる」「30%のゆとりを――頑張って維持できる老後の暮らしはダメ」「シンプルさを味わう達人になる――自然と上質なものを求める」「ひとりで行動できる人間になる――人生を楽しむ自由が広がる」など、新しい気づきとなるヒントが満載。今あるもので満たされていることを知る。それこそが“幸せを感じる原点”です。 -
斎藤一人 世界で一番楽しい「取材の時間」です(KKロングセラーズ)
ひとりさん節サクレツ! おもしろすぎる雑談話。生涯納税額日本一の大富豪が教えてくれた「お金の話」。人間関係を良好にするために覚えておきたい「いい話」。「家族の悩み」がふっとんだ! ひとりさん的解決法…などなど、絶対読みたい「ひとりさんの楽しいエピソード」がいっぱい! いままで「千人以上の成功者を取材してきた…」という田宮陽子さん。その田宮陽子さんは、たった一度逢っただけで、ひとりさんの「圧倒的な人間力」に魅了され、他の人の取材をやめてしまったそうです。「ひとりさんを徹底的に取材して、ひとりさんが話していることをいっこくも早く多くの人に伝えたい!」そんな田宮陽子さんが記録した、斎藤一人さんの「魅力あふれるエピソード」がたくさんつまった一冊です。 -
バカなのにできるやつ、賢いのにできないやつ
いつも真剣な顔をして、賢く何かを考えているように見えるのに、全く結果を伴わない人がいます。一方で、考えなしのバカに見えるのに、素晴らしい結果を残す人がいます。本書では、できるバカとできない秀才では何が違うのかを「行動力」、「思考法」、「仕事術」、「習慣」、「人脈術」の5つの点から紹介します。「考えすぎて動かないのではない。動きたくないから考えるふりをしているだけだ」、「失敗を恐れないコツは、最初の一発目で思い切り空振りをすること」など、著者の実体験から生み出された力強い言葉が満載です。本書は失敗を恐れてなかなか行動ができない人、考えすぎて頭でっかちになってしまっている人に向けて、行動するための一歩を踏み出す勇気を与えてくれる一冊です。 -
「妻のいる男」の愛し方(大和出版)
不倫は辛い。でも、やり方、捉え方によっては、これほど楽しいものはありません。一生懸命な恋は、女を美しくする<著者紹介>家田荘子(いえだ・しょうこ)作家、高野山真言宗僧侶。高野山本山布教師。女優、OL、コンパニオンなど、10以上の職種を経て作家に。86年に『極道の妻たち』(文藝春秋)を上梓。91年『私を抱いてそしてキスして』(文藝春秋)で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。「言いたくても言えない経験をしている弱者」について、長年、取材を重ねている。ほかの著書に、『別れのルール』『不倫のバイブル』(ともに大和出版刊)などがある。 -
ワーキングカップルの人生戦略 ― 2人が「最高のチーム」になる
成果を上げる秘訣は、「家庭」にありました。 共働き&子持ち経営者2人が悪戦苦闘の果てに生み出した生活術 景気や社会のあり方の変化から、カップルが二人で働く「共働き」が当たり前になりつつある時代。ワーキングカップルの実践者であり、働き方変革のプロでもある(株)ワーク・ライフバランス代表取締役の小室淑恵さんとNPO法人フローレンス代表理事の駒崎弘樹さんの二人が、男女双方の立場を踏まえ、自身が実践している「生活術」を紹介。不安的な時代を夫婦でタッグを組み、主体的に、そして楽しく生きていくための知恵と勇気が得られる1冊。 「考え方から小ワザまで、全部入れました」(小室) 「ああ、結婚前に読みたかった!(笑)」(駒崎) -
【限定版】『ディズニーの神様』シリーズ第1話集(全5作品)
シリーズ累計85万部突破! 数々の感動物語をお贈りしてきた『ディズニーの神様シリーズ』第1話集、遂に無料公開! 2015年9月中旬発売予定、シリーズ最新作「ディズニー ハピネスの神様が教えてくれたこと」を含む全5作品の第1話すべてを収録しました。 電子版限定です。ハンカチをご用意の上、お読みください。 [電子版限定 ディズニーの神様シリーズ第1話集 収録対象作品] 「ディズニー そうじの神様が教えてくれたこと」 「ディズニー サービスの神様が教えてくれたこと」 「ディズニー ありがとうの神様が教えてくれたこと」 「ディズニー おもてなしの神様が教えてくれたこと」 「ディズニー ハピネスの神様が教えてくれたこと」 ※各作品の印刷版、電子書籍製品版とは、一部異なる場合がございますので予めご了承ください。 -
嫌われるから人間関係はおもしろい。図太く生きるのは簡単なこと。
10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 人に嫌われることを恐れて、自分らしく生きられないあなた。 本書では、その問題を解決します。 人に嫌われるのは、とてもつらいことです。 よくわかります。 筆者も 「私は「嫌われること」をとても恐れていた。が、その割に人に嫌われたりしている。」 と語っています。 そこで本書では、嫌われない方法ではなく、「正しい嫌われ方」を紹介いたします。 多くの問題は、筆者が語るように「私は「嫌われ方」を勘違いしていたのだ。」ということから発生しています。 逆説的ですが「正しい嫌われ方」をすることにより、あなたは図太く生きていくことができます。 想像してみてください。人に嫌われることを恐れながらビクビクと繊細に生きていく自分。 たまに逆ギレして周囲を驚かせたりする自分。 あるいは、人に嫌われることを気にせず、堂々と自分の道を歩く自分。 煙たがられたり嫌われたりしても、なんだかんだと一目置かれている自分。 どちらの自分を選びますか? 人に嫌われても気にしないというメンタルがあれば、なんだってできると思いませんか? 方法は簡単です。本書を熟読し少しずつ自分を変えるだけです。 是非、この機会にあなたの世界を変えてください。 著者紹介 松ノ木太吾(マツノキダイゴ) ヤクザ映画好きが嵩じて映画系物書きに。 五年前にぼっちに目覚め、ぼっち系読み物を書き始める。 -
イライラしない七つの魔法。こんなちょっとしたことでイライラがなくなりました。
10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 イライラしやすい自分を変えたい人。本書では7つの魔法で、そのイライラを解決します。 人間は誰でもイライラしやすいものです。 ある程度は仕方ないのです。 しかしイライラしていると、仕事がうまくいかなかったり、子どもに怒ってしまったり、 恋人と喧嘩したり、いいことがありませんよね? そこで本書では、イライラしないための7つのコツを紹介いたします。 ファンタジーやプリンセスの物語を交えながら印象的にお伝えします。 そのため非常にわかりやすく面白く読んでいただけるはずです。 想像してみてください。 イライラから開放され朗らかな気分で暮らす自分を。 それはまるで森に住む小人たちと歌い踊り楽しく暮らす白雪姫のような日々です。 是非、本書を熟読し最高にハッピーな毎日を手に入れてください。 -
世界の超一流企業であり続ける GEの口ぐせ
アメリカ株式市場の代表的な株価指数「ダウ平均」に、120年間、名を連ね続けている唯一の会社、GE(ゼネラル・エレクトリック)。驚くべきことに、同社の123年の歴史でCEOはわずか9人。しかも、ジャック・ウェルチ、ジェフ・イメルトをはじめ、9人のCEOはいずれも社内で育成した人材で、外部からプロ経営者を招聘してきたことは一度もない。そんな同社には、世界150ヵ国以上の事業拠点で、約30万人の社員が共通して日々「口ぐせ」のように使っている社内用語が数多くある。ワークアウト/ベストプラクティス/リーンシックスシグマ/セッションC/ネクストアクション/アシミレーション/VOC/CAP/CTQ……本書では、三菱商事、UBS証券などを経てGEに転職し、現在は同社の幹部で金融部門のトップを務める著者が、40ほどの社内用語を紹介しつつ、その背景にあるGEの仕事のやり方や企業文化を解説。経営者や管理職はもちろん、若手社員に役立つヒントも満載! -
自由人3.0
既成概念をぶっ飛ばすし、経済的にも精神的にも自立した、自由な生き方を実現させる具体的な方法と豊富なヒントを提供する人生の指南書。自由とは何か? 自由に生きるにはどうしたらいいか? 実社会を冷静に見極める目と知識と、メンター、ライフハック、マイノリティ、ノマドなどのこれからの社会を生き抜く方法を紹介。若いころから自力で事業を立ち上げ、豊かな収入を土台に、世界と地球とたくさんの人々と関わってきたカリスマ著者が、一度きりの人生を後悔なく「自分らしく生きてほしい」という切なる願いから、自由な生き方を求め彷徨っている若者のために書き下ろした、今を知り、未来を面白くする1冊。「私たちは日本人である前に、地球で生まれた地球人です。母なる地球を感じ、誰かのお役に立ちながら、最高の今世を、共に自由に謳歌していきましょう」という著者の呼びかけで、今、自由な生き方とライフスタイルを実現している「自由人」21人のインタビューも収録。あなたを劇的に変える、魂の一冊。 -
面白いほど幸運を引き寄せる「創造力」の磨き方
今までのやり方でうまくいかなかった人、必読! この方法なら、どんな望みでもすぐに叶えられる! あなたの人生は、いつだって自由自在に変えられる! 「引き寄せの法則」で数多くの夢を実現させてきた著者が思考を現実化し、願い事を成就させるコツを伝授。 ほんの小さな心がけひとつで「あり得ない! 」ことが本当になる! ――思いこみや疑う心をできるだけ少なくするだけで、あなたの毎日がすぐに「いいことだらけの毎日」へと変わっていきます。 実践者から感謝の声も続々! 私たち人間というものは「自分の人生を自分の思い通りに創り上げる能力」を、すでに生まれながらに兼ね備えています。その能力というのが、すべての人の中にあり、すでに毎日私たちが無意識に使っている「創造力(思考、イメージ、感情)」です。私たちが日々山のように発信しているこの「創造力」は、「引き寄せの法則」と呼ばれている一定の法則の下で次々と「現実化」され、それが「私たちの日々の出来事」となって返ってきます。そして、この一連の繰り返しを、私たちは「人生」と呼んでいるわけです。 ――本文より -
東大生が選んだ「算数」「数学」勉強法
「もっと、数字に強かったらなあ」「数学的な発想ができれば、今よりも可能性が広がるのに……」文系の人なら、誰もが一度は抱く「理系への憧れ」。そして、同時に、「今からがんばっても無理……」「センスがないからなあ」と考え、諦める人が多いのではないでしょうか。そんな方々に朗報です。「今からでも間に合う!」「子どもに読ませたい!」「文系でも大丈夫!」というコンセプトのもと、算数・数学から得られる「発想法」をまとめたのが本書です。中学受験レベルの問題を取り上げているため、誰でも、気軽に読める内容となっています。現役東大生へのアンケート結果も収録。「なぜ、算数・数学が好きになったのか?」「算数・数学をどうやって攻略しているのか?」「そろばんは役に立つ?」「みんな中学受験はしているの?」「参考書ランキング」「おすすめの算数・数学勉強アイテム」など、エリートたちの頭脳の秘密に迫る一冊。 -
ジョン・C・マクスウェル式 感情で人を動かす(きずな出版)
成果や数字のみに着目するのではなく、人の「感情」を重視したリーダーシップ。それがマクスウェル式のリーダーシップなのです―。アメリカで毎年2万5000人以上を指導し、「リーダーのリーダー」「世界一のメンター」と讃えられる人物、ジョン・C・マクスウェル。そのリーダーシップ論の最高権威であるジョン・C・マクスウェルから、直接指導を受ける豊福公平氏が、日本のビジネスの現場で実践しているマネジメント手法を凝縮したのが本書。数あるジョン・C・マクスウェルの翻訳書と圧倒的に異なるのは、マクスウェル式を日本で実践し、ビジネスの第一線で活躍している著者だからこその説得力とわかりやすさ。日本人に合ったジョン・C・マクスウェル式のリーダーシップ論がつまった、ひとりでも部下がいる人必読の一冊。 -
毎朝1分読むだけ短く伝える会話術。無駄な長話で大事な時間を失っていませんか?
10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 「また長話になってしまった」「口論になってずいぶんと長い時間を費やしてしまった」「結局仕事がすすまなかった」 これはあなたの本です。 意味のない長話で時間を無駄にしてしまうことは誰でもあることです。 そういった時間の無駄をなくしたいと思いませんか? 本書では、会話を短くするための10の法則を紹介します。 さらに、その法則を習慣化する仕組みを提供いたします。 毎朝1分法則を読み返して無意識にすりこみ自然と行動ができるようにしていきます。 本書の特徴は効果と継続です。 ぜひ本書を活用し無駄な長話で失っている時間を取り戻してください。 著者紹介 加瀬ナオヒラ(カセナオヒラ) 1985年、神奈川県生まれ。 理系大で機械工学を専攻。卒業後メーカーに勤務、物流・部品調達など生産管理に従事。 趣味はイラスト・物書き。同人誌発行経験も。 -
本を絶対に片付ける7日間プロジェクト。部屋が散らかる原因「本」を整理する。目当ての本もすぐに見つかるようになる。
10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明(まんがびと編集部コメント) 「本がいろいろなところにおいてある」「読みたい本がすぐに見つからない」「読んでない本が山ほどある」 これは、そんなあなたの本を整理整頓するためのメソッドです。 私も本が多すぎていつも部屋が散らかっていました。 掃除をする時も本を避けながらです。 どうにかして片付けたいと思っていましたが、なかなかできませんでした。 しかし本書を使ったら一週間後にはすっかりと片付きました。 なぜなら本書では、本を片付ける方法を7日間に分けて提示しているからです。 たった一週間、提示されたことをおこなうだけなので、自然と整理整頓が捗ります。 本の量があまりにも多いと少し大変かもしれませんが、確実に片付くメソッドです。 一週間後には必要な本にもすぐにアクセスできるようになりました。 とても快適です。 これからは、本が散らかってきたと感じたら定期的に本書を利用しようと思います。 ぜひ7日間のプロジェクトを試してみてください。 -
茶のこころを世界へ
時代を切り開いてきた人の半生をたどり、思いや夢に迫るNHKBSの番組「100年インタビュー」の単行本化シリーズ。17巻目の本書は、茶道裏千家大宗匠千玄室さんの回を単行本化したもの。400年以上続いている茶道の家元の家に生まれ、6歳の6月から稽古を始め、15代家元になるべく育てられてきたが、昭和18年、同志社大学2年在学中に自ら志願して海軍に入隊。飛行科に入り特攻を志願。しかし出撃の直前に待機命令が出て生き残り、死んでいった戦友たちへのうしろめたさに苦しむ中、14代家元の父のもとにGHQが茶道を習いに来ているのを見て「これだ! 文化の力だ! 戦争には負けたが、文化では負けない! お茶は世界平和の架け橋になる」と気づき、伝統文化の継承に目覚めた。平和への願いをこめて世界60か国以上を訪ね、国際会議などで国と国をつなぐお茶のセレモニーを開催。和の教育に尽力してきた半生を裏千家今日庵のお茶室で語ります。 -
悲しみは真の人生の始まり
時代を切り拓いてきた人の思いと夢に迫る人物ドキュメント番組「100年インタビュー」(NHKBSプレミアム)で放送された、ノンフィクション作家・柳田邦男氏の回を単行本化。なぜノンフィクション作家になったのか、生い立ち、学生時代~NHKの記者時代をふりかえって語った第一部。心を病み、引きこもっていた次男が自死を選び、脳死状態に陥った際にかわした深い心の対話。そして取り返しのつかない悲しみと喪失感から立ち上がるまでの心の軌跡を明かした第二部。悲しみの中で出会った絵本が、人間の心に必要な救いを与えてくれると気づいたことから、絵本の魅力を広める活動に取り組んでいる現在を語った第三部。数々の事故、事件、災害を取材し分析した経験から、人間がいま感じ取るべき心の危機に警鐘を鳴らすとともに、どんな不条理なことが起こっても生き抜かなければならないそれぞれの人生をどう支えるかなどが丁寧に語られた、心に響く一冊。 -
「やめる」習慣
「嫌なことを先延ばしにする」 「ネットサーフィンにハマってしまう」 「ささいなことでいつまでも悩んでしまう」 あきらかにデメリットなのに、ついやってしまう習慣はありませんか? それらの「悪い習慣」を放置しておくと、人生に「負のスパイラル」をもたらします。 本書では、2万人以上を指導した習慣化コンサルタントの著者が、悪い習慣を確実に手放せる「やめる習慣メソッド」を紹介します。NLPとコーチングに基づいたこの科学的メソッドで、なかなかやめられない悪い習慣を断ち切りましょう! 先延ばし、スマホのネットサーフィン・ゲーム・SNS、食べ過ぎ、飲み過ぎ、ムダ遣い、夜更かし、ダラダラ生活、イライラ、クヨクヨ、完璧主義。本書では、悩んでいる人が特に多い10の悪い習慣を事例として取り上げ、その対策をまとめた「習慣化プラン」を紹介します。 悪い習慣は、やめるのに必要な期間ごとに、身体習慣(1か月)、行動習慣(3か月)、思考習慣(6か月)の3つに分かれます。それぞれ、どの時期にどんな行動をすれば挫折しないですむのかを、わかりやすく丁寧に解説しました。 悪い習慣を断ち、人生に好循環を起こしましょう! -
考える訓練
唯一の正解のない世界で 生きていくために。 「考える」こととは、なんだろうか。私たちは、ことあるごとに「自分で考えなさい」と言われ続けてきた。 しかし、何をもって「考える」といい、そのために具体的にどうしたらいいのかを教わったことは、ほとんどない。 本書では、司法試験界の「カリスマ塾長」として知られる著者が、考える力を身につけるための方法論について明かす。 法律家が普段から行っている考え方のアプローチや、日常生活の中で鍛える訓練など、 いまの時代を生き延びるために必要な「考える訓練」を伝える。 *目次より ●他人が考えたことを探すのは、「考える」ことではない ●「ひとつ」だけでなく、「必ず3つ」考える ●「仲のいい人」だけで周囲を固めてはいけない理由 ●つねに「IRAC」にのっとって説明する ●「話し相手」がいるほうがアイデアはわく ●強く求めている人のところに「ひらめき」はやってくる ●問題解決の「棚上げ」のすすめ -
「なりたい人」になるための41のやり方
本書は、研究者として緑内障の原因遺伝子「ミオシリン」を発見し、 医者として、数々の手術をおこなって腕を磨き、 米国で起業して創薬会社をつくり、 さらにそれを日本で上場させた著者が、 自分が目標とする人……つまり、「なりたい人」になるための方法を書いた本です。 「なりたい人」になれるのは、ごく一部の運がいい人だけ…… そんなふうに思っていませんか? もしあなたがそう思っているのなら、ぜひ本書を読んでみてほしいのです。 なぜなら、それは「思い過ごし」にすぎないからです。 そして「なりたい人」になるためには、 つらい努力をえんえんと続ける必要もありません。 楽しくて、ついついやってしまう。 楽しいからやめられない。 そんな毎日を送るだけで、「なりたい人」になれる41のやり方を 知りたいと思いませんか? *目次より ●経験したことがないことをやってみる ●人が選ばない道を選ぶ ●まったくのゼロから「新しい何か」をつくる ●努力の力を愚直に信じる ●自分の決断を努力で正解にする ●「いい失敗」をどんどん積み重ねていく ●経験には落とし穴があることを知る ●あえて損をしてみる ●「これこそ!」と思えるものを求め続ける ●ケガをたくさんして強くなる ●過去は忘れ、未来は心配しない ●自分のミスを速やかに正す勇気を持つ ●あきらめが悪い人になる ●苦手だなと思う人に自分から近づく -
男の時間の話。担当から社長までの時間の使い方。
10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 「ぼくと鈴木は、同じ大学出身で年齢も同じで背格好もよく似ている。 仕事の能力も大差ないと思う。ただ一つだけ大きく違うことがある。 入社してから10年、ぼくは課長を任されるまでになった。 一方鈴木は来季から我が社の社長だ。」 これはフィクションですが鈴木さんのように若くして出世する人の周囲ではありふれた話です。 「なんであいつだけ、、、」 周囲の人たちは、複雑な気持ちで同期の出世を祝うのです。 同じ会社に同じ日に入社した新入社員の二人。 一人は社長に登りつめ、一人は課長止まり。 二人の人生に大きな差がついた理由はなんでしょうか? 答えは時間の使い方にあるはずです。 本書では役職ごとの時間の使い方を考察します。 複数の会社で代表や取締役を務めてきた著者が出世と時間についてのヒントを探っていきます。 それぞれの役職で、その役職にふさわしい時間の使い方を選択していけば、充実したビジネス人生を送ることができるはずです。 目次 (1)出来るビジネスパーソンになる時間 (2)ビジネスを成功させるための時間 (3)管理職の時間術 (4)感性を磨く時間 (5)役員の時間術 (6)人間の器を磨く時間 (7)社長の時間術 「なんであいつだけ、、、」と、羨望の眼差しで同期を祝う立場でなく、 「俺たちで会社を変えよう、社会を変えよう」と、同期と対等のパートナーになれるような、すごいビジネスパーソンになりましょう。 是非、本書で役職ごとの時間の使い方を知り、燃えるようなビジネス人生を送ってください。 著者紹介 satos(サトス) 1948年、秋田県出身。 父親の仕事の関係により東京の小学校に転校。 学生時代を西東京市、杉並区で過ごす。 大学卒業後、石油会社の他10社ほどメーカーを中心に転職を経験。 日本企業・外資企業、上場企業・ベンチャー企業などで、人事・総務、営業、人材紹介などの職務を担当し、管理職・役員・代表を務める。 趣味嗜好は、読書、ゴルフ、JAZZ、ドライブ、お酒など幅広い。 2014年の暮れからライターの活動を開始。ビジネス関連の電子書籍の他、多種の記事を作成中。 -
イライラ超解消法。3つの想像力でイライラをスマートに解消。
10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 イライラしやすい方、イライラしやすい自分を変えたい方、もっと穏やかな心で日々過ごしたい方、これは、あなたの本です。 私達の周りには、イライラを引き起こす種が実にたくさん存在しています。 しかし、それと同じ数だけイライラ解消に役立つ「想像の種」も存在しているのです。 あなたはちょっと想像力を働かせて、自分に都合のいい形に転換するだけです。 そんなに簡単には解決しない? 大丈夫。 「置換法」「現状分析法」「課題解決法」の3つを使えば、きっとうまくいきます。 著者紹介 衣笠奈美(キヌガサナミ) 1967年生まれ。 新聞社勤務を経て、現在はフリーランスで文書・映像の翻訳、各種会議録作成、文章執筆、 外国人の日本語学習支援に従事し、多方面から現代日本語を調査研究中。 翻訳・執筆分野は主にIT、政治、教育。近著は「会議が変わる発言術」「悩まずデキるメール術」。 -
人間関係はネガティブから。ネガティブを逆手に取った人間関係を成功に導く方法
10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 まえがき 「ネガティブ」やはり、少しでも避けたい言葉の一つですよね。 そんなネガティブを逆手にとって、人間関係を成功に導く術となるヒントをお伝えしていきます。 本来、私たち人間は、ネガティブ無しには生きられない動物です。 ポジティブシンキングと、ネガティブシンキングは表裏一体です。 ネガティブ思考によって、人類文明が発達してきたのです。 実は、「ネガティブ」は大切なのです。 そして、これからの日本人の基本的な人間関係も「ネガティブ」を受け入れることで、上手くいくはずです。 -
親は本気で叱れ!
「誰にも迷惑かけてねえよ」「みんなもやってるじゃん」と言いながら、やりたい放題の現代っ子たち。子供たちの傍若無人には、もはや歯止めはきかないのだろうか。しかし、その子供たちを生み出してしまったのは、学校ではなく、社会でもない。その子たちを育ててしまった親たちである。何でも買い与える親、いくつになっても子供扱いする親、ほめてばかりいる親、何でもマニュアル通りにする親、しつけを学校任せにする親、子供の個性をはき違えている親、そして、子供の叱り方が分からない親……こんな親の下では子供が増長するのも仕方ない。一体いつから、親は子供を叱れなくなってしまったのだろうか。「親たちよ、本気で叱る覚悟を持て!」と著者は語る。本書は、現代に蔓延する「のびのび教育」を一刀両断にし、NBAやプロ野球選手などの親も例に挙げつつ、本当の「いい親」のあるべき姿とはどういうものかを示す。子育てに惑うときに読みたい一冊。 -
アイデアを形にして伝える技術
「アイデアがコンスタントに溢れ出る仕組み」は誰でも持てる! 「効率的なインプット」から「相手に伝わるアウトプット」へ、その刺激を受けて「さらに豊かなインプット」へ…。そんな「循環システム」をつくろう! ビジネス書のイメージを変えたベストセラー『IEDA HACKS !』はじめ『HACKS !』シリーズ共著者にして凄腕マーケティング・プランナーの著者・原尻淳一が、インプット&アウトプットの各技術、それらをつなげるシステム構築について、具体的ノウハウを全公開。現場調査(1次情報)&本やウェブの情報(2次情報)収集術から、クラウド時代の情報整理術、企画書や章の超具体的な書き方、自分の価値を高めるプレゼン上達法まで…。山田真哉氏、小山龍介氏推薦! 「個人の能力と価値」がいっそう求められる時代の「新しい仕事の教科書」! (講談社現代新書) -
上機嫌のすすめ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 上機嫌とは、ただ楽しければいいというだけの刹那主義や、単なるハイテンションの状態のことではない。どんな困難にも立ち向かえる、「ぶれない心」を持つことである。上機嫌は、明るく、安定感があり、持続する力もある。グローバル化による急速な社会の変化、長引く不況など、マイナスの感情を生みやすい時代だからこそ、上機嫌力を身につけて、「生きる力」を引きだそう。 -
「続ける」習慣
「何をやってもなかなか続かない」 「色々なことに手を出してはすぐ飽きてしまう」 早起き、資格の勉強、片づけ、禁煙、ダイエットなどを始めても長続きしない、という人は多いのではないでしょうか。 しかし、こうした「よい習慣」を長続きさせることができれば、人生は確実に変わります。しかも30日で1つ、1年で最大12のよい習慣ができれば、あなたの人生は今よりもずっとうまく回転します! 本書で紹介する「習慣化メソッド」は、優秀な経営者やビジネスマンが自然にやっている「続けるコツ」を体系化した、オリジナルの手法です。NLP(神経言語プログラミング)とコーチングをベースにしているので、誰でも無理なく習慣化できます。 まず、1つの習慣を身につけるまでの期間を3ステップに分け、段階ごとの適切な対策を説明。また、挫折しそうなときにやる気をアップする、12の「継続スイッチ」についても解説します。 強い意志や根性がなくても、どんなことでも確実に続く方法を大公開! -
毎朝1分読むだけ孤独の教科書。ひとりぼっちが自分を高める。独りを選び、独りを深め、人間として成長するための処方箋。
10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 孤独を感じている方、独りが辛い方、人間関係でクヨクヨ、イライラしてしまう方、 日中の出来事でモヤモヤして眠れない方、もう引きこもりたい方、これは、あなたの本です。 はじめにより ひとりぼっちは安心する。 とはいえ、ひとりぼっちの一日は長い。 悩むし、悔やむし、寂しいし、泣けてくる。 どうして人は太陽の下で堂々と楽しそうにしているのかと腹まで立ってくる。 もちろんだからといって、ぼっちの自由を手放したくはない。 ぼっちだからこそ楽しめる人生がある。 本書はぼっちを満喫するためのスイッチリストだ。 寂しいとか切ないとかうんざりしている時に本書を手にとって「『悩む自分』を悩んでいる自分」の姿を笑い飛ばして欲しい。 本書の使い方。 スイッチリストは10項目。 本書は、どこから読んでも良いし、リストだけ読んで心に留めておくのもいい。 スイッチリストの言葉が暗い方へ傾きがちな気持ちを吹っ切るためのスイッチになる。 スイッチリストは1分ほどで読めるようになっている。 重要なのは、気持ちの切り替えだ。 クヨクヨと悩んでいる時、引きこもりたくなった時、モヤモヤして眠れない時にリストを読んでほしい。 例えば、何もかも嫌になった時、「人間関係、疲れるのは当たり前。楽しんでしまおう」という具合に本書のリストを読み返して欲しい。 いったい何が自分を弱らせているのか気づくキッカケになるはずだ。 日常的に嫌な思いをすることが多いなら、本書の題名にあるように毎朝目を通してほしい。 たった1分で気持ちをスイッチできる自分になれるなら安いものだ。 通勤中でも、通学中でも、トイレの中でもどこでもいい。 毎日目を通して潜在意識から自分を変えてほしい。 それでは、ぼっち満喫スイッチリストをあげていく。 著者紹介 松ノ木太吾(マツノキダイゴ) ヤクザ映画好きが嵩じて映画系物書きに。 五年前にぼっちに目覚め、ぼっち系読み物を書き始める。 -
働く女性、奇跡の成功スパイラル。9steps循環で人生を変える。「私は絶対に幸せになる!」
20分で読めるミニ書籍です(文章量14,000文字程度=紙の書籍の28ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 職場の人間関係がうまくいかない、仕事がうまくいかない、恋人ができない、彼氏とうまくいかない、 夫とうまくいかない、とにかく毎日モヤモヤする、これは、あなたの本です。 最近心理学がひとつのブームです。 しかしながら、どれだけのビジネスウーマンがカウンセラーを利用しているのでしょうか? そして、相談を受けるカウンセラーはどれだけビジネス実務の経験があるのでしょうか? 私は3社の中小企業で役員経験のあるカウンセラーです。 だからこそビジネスの「対人関係」、「心理」、「生きる知恵」がわかります。 そこで、あなたが成功するための方法を9ステップに分けて紹介いたします。 本書は、「読む」というよりも「使う」と表現するほうがふさわしく、更には「やる」という言葉がもっともふさわしいです。 是非、本書を活用し「充実した現在」、「幸せな未来」を手に入れてください。 本書の使い方 1、まず最後まで読みます。所要時間約20分 2、各ステップを順番に実行します。目安:1日1ステップ 3、1日1ステップ読み返します。所要時間約2分 4、自分が必要だと感じるステップを実行します。目安:1日0~1ステップ 5、「現在」が充実するまで繰り返します。 著者紹介 伊丹一三(イタミイチゾウ) 1965年、大阪府生まれ。 外食フランチャイズチェーン本部に入社し、平社員から1号店の店長を経て役員になる。 また次の就職先の電気設備会社でもテレアポ営業社員から一年で、実績を認められ役員になる。 数多くのビジネスウーマンを育成指導。 2003年独立して会社を設立。 生真面目で誰にも相談できない性格がたたり、うつ病再発。 2度目の人生リタイア生活を余儀なくされる。 その後、心理学と脳科学を本格的に学び克服。 現在、スローライフに切り替え、育児と事業の傍らビジネスウーマン専門の心理カウンセラー、 起業コンサルタント、就労支援コーチとして活動しながら執筆中。