ビジネス教養作品一覧
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3.0仕事はできるのに窓際だったり、仕事ができないのに部長だったり、あなたの会社でも「なぜ?」と首を傾げる人事があるのではないだろうか。会社とは、仕事の成果以外にも様々なことが評価される場なのだ。つまり、せっかく仕事ができるあなたでも、ちょっとしたことに気をつけていないばかりに、残念なことになる可能性があるのだ。その差が明確に現れるのが29歳。出世街道に入るのか、30歳を目前にクビになるのか。明暗を分ける思考習慣を、7年間の崖っぷち営業マン生活からトップセールスに変わった著者が解説する。本書を参考にして、会社で理不尽な目にあうことなく、実力以上に評価されるようになってほしい。序章 会社はどういう社員がほしいのか 第1章 仕事はできてもクビになる社員 第2章 仕事ができなくても生き残る社員 第3章 こんな人は1年以内にクビになる 第4章 まだクビにならずに済む社員
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3.0ビジネスマンなら誰でも、「自分の実力はどの程度だろうか?」とか「はたして社外でも通用する人材なのだろうか?」という能力への問いかけを何度かした経験があるだろう。本書は、ビジネスマンが一番知りたい「自分の実力」を、能力測定のプロがテスト形式で計るもの。著者は、市場価値測定研究所を設立し、21世紀の新しい人材評価モデルを開発した。それが今、トヨタ自動車、松下電器、NTTグループなどのトップ企業や外資系企業、成長するベンチャー企業で採用されている。測定項目は14項目。健康力、行動特性、意志力、将来設計力、戦略力、リーダーシップ力、マネジメント力、情報力、パソコン活用力、表現力、異文化適応力、時間管理力、回復力、専門能力である。各項目ごとに合わせて100のテストを行なって点数を出し、能力バランス表で自分の強みと弱みを分析し、総合点から推定年収を知る、というもの。自分の本当の力がわかる本である。
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3.0欧米型成果主義をはじめ、“直輸入の経営理論”が企業の現場で大きな不協和音の原因となっている。一方、現在好調を維持している企業の多くは、トヨタやキヤノンに代表されるように、独自の行動文化を変えるのではなく、むしろ強化する方向へと歩んだ企業である。日本企業の独自の行動原理を理解せず、単に机上の空論だけを適用しようとした企業こそが罠に堕ちたのではないか。この視点から、著者はまず、日本企業が今現在おかれている隘路を描きつくし、続いて日本企業の行動原理はいかなるものかを明らかにしていく。そして、組織力を高める方策として、4つの“人の集まり”に着目する。この4つが有機的に結合し、運用されるとき、日本企業は、本来の姿を取り戻し、最強の「塊」のごとき組織へと高まっていくのである。今こそ日本企業は自らの強みこそを伸ばすべき時!迷いを晴らし、勝ちを生む、新しい日本的経営への戦略を提示する画期的な一冊である。
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3.0『女性の品格』の著者による仕事を通じた自己実現のすすめ。女性が働くことが少数派だった時代に、それでも一貫して著者が仕事を続けてきたのはなぜか? 働きつづけてきたからこそ、他人に頼らず生きてこれた。自分の成長を実感できた。感謝される喜びを経験できたと著者は説く。「仕事は人を裏切らない」「悩むひまがあれば行動する」「素直でまじめは才能」「叱られても落ち込まない」――自身の失敗と成功から、いまの若い世代に伝えたいこと、社会人として身につけておいてほしいマナーと考え方を紹介する。○仕事は人を裏切らない、○悩むひまがあれば行動する、○できる人は努力している、○素直でまじめは才能、○自分を高める仕組みづくり、○失敗を引きずらない、○自分への投資、他人への投資、○不遇のときは充電する、○嫌なことは抱え込まない、○話し方には人柄が表れる、○情報は共有する、○気を遣うより頭を使う、○服装は決意を表す 他
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3.0「おもてなし力」は、ホテルマンだけではなく、日常生活においてどんな立場の人、どんな場面でも必要なもの――そう語るのは、リッツ・カールトン大阪などで30年以上ホテルマンとして活躍し、現在は「おもてなし力」などホスピタリティについての講演で全国を飛び回っている林田氏。仕事仲間への気遣いや、家族や友だちへの思いやりが、人間関係を向上させ、相手も自分も幸せにするのです。リッツ・カールトンやその他のホテルの例、自身の体験談を用いながら、「おもてなし力」をどのように養えばよいのか、そしてどのような効果があるのかを、わかりやすく解説した、社会人必携の書!
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2.810年間、部下の文章を添削しつづけた著者が教える「超」実用的なビジネス文章術。 「いつも上司にダメ出しされる」 「部下の書く文章が使えない。何度言っても直らない」 多くのビジネスマンが、そんな悩みを抱えています。 では「使える」「一発OKになる」文章にするには、どうすればいいのでしょうか? じつはそんなに難しいことではありません。 「短く単純に書く」「形式にはめる」「読み手に予測させる」 この3つのキーワードを頭において書くだけです。 本書では、この3つのキーワードに紐づけられる、具体的な77のルールを紹介。 ・言い訳を書かない(書かない勇気をもつ) ・原則と例外を1つの文に書かない ・読み手にわかる言葉で書く(専門用語で煙に巻かない) ・論理のつなぎ目には一言添える(添えないと論理が飛ぶ) ・「非常に・極めて」を使わない(程度は数字で示す) などのルールを、ビフォー・アフターの文例とともに解説。 必要なことを的確に過不足なく伝え、説得力のあるビジネス文書が、誰でも書けるようになります。
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2.8どんな職場にも、上司と部下それぞれが不満を持つ場面がある。 例えば、コミュニケーションの問題。 上司曰く「うちの部下は、話の前置きが長くて、何を言いたいかわからない」 部下曰く「うちの上司は、最後まで話を聞いてくれないから、内容が伝わらない」 これらは、企業研修や公開セミナーで多くのビジネスマンと接している著者が、 近年よく耳にする上司と部下の言い分であり、不満である。 本書は、こうした両者の言い分を並べて見ることで問題の本質を見極め、 解決に必要なビジネススキルを提示していくのが特徴である。 先の件でいえば、上司には「聞く側」の問題が見えるので「傾聴のコツ」を、 部下には「話す側」の問題が見えるので「順番のコツ」を提示していく。 これらのコツは表裏一体。相手の立場を知ることで、よりわかりやすくなるものだ。 扱う問題は以下のような18項目。 ◎ 部下曰く「それって、僕の仕事なんですかね?」――“役割分担”の不満とコツ ◎ 部下曰く「どうして、この評価なんですか!」――“人事考課”の不満とコツ ◎ 部下曰く「なんでいつも会議が長いんだ」――“ミーティング”の不満とコツetc. 両者の言い分を並べて見ることで、職場で役立つビジネススキルがしっかり身につく! 【著者紹介】1960年東京生まれ。早稲田大学卒業。住宅リフォーム会社で最年少支店長となった後、大手人材開発会社に転職。ここで培った人材開発のノウハウを生かして独立。現在は人材育成コンサルタントとして、公開セミナーや企業研修など年間150日以上の講演を行う人気講師。
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2.8本書は、2013年10月10日発売の選書レーベル「角川EPUB選書」の創刊ラインナップである『ルールを変える思考法』(川上量生[著])の刊行に先立ち、「プレ刊行版」と銘打って、麻生巌氏(株式会社麻生代表取締役社長)との特別対談を収録したものである。(目次より)ビジネスの現場で「ゲーム的思考」が役に立つ/アイデアが「世界に一つ」だなんてありえない/ビジネスパーソンがリスクを取れなくなる理由 ※特別付録:「角川EPUB選書」創刊タイトル試し読み付き!/(『ルールを変える思考法(川上量生』『グーグル、アップルに負けない著作権法(角川歴彦)』『HTML5で描く未来 クラウド2.0が社会を変える(西村卓也)』『アルゴリズムが世界を支配する(クリストファー・スタイナー)』
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2.8精神科医が教える「1億稼ぐ心理戦術」を大公開! 心理戦に絶対負けない52の技術とは? どんな怖い社長でも、思わず「話したくなる」話題とは? たったひとつの「質問」で、あなたの評価がすべて決まる。脳の働きを瞬時に高めるすごい習慣。心理実験からも明らかになった「口は災いの元」。煮詰まった時の「脳の模様替え」。人から信頼される源は「目」にあった。精神科医としての診療のかたわら、わかりやすい精神医学、心理学に関する情報提供をモットーに、メールマガジン(メルマガ)を計6誌、部数としては15万部以上を配信している著者による究極の「ビジネス心理学」がここに!
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2.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2014年のベストビジネス書発表! 全国の経営者、書店員、書評家、メディア関係者、読者が選んだ2014年ベストビジネス書を熱い推薦の声とともにお届けいたします。 インタビュー収録 NewsPicks×ビジネス書大賞コラボコンテンツ 「ビジネス書は本当にビジネスの役に立つのか?」
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2.7非正規社員の正社員化が促進され、中途採用でも慎重になってきた各企業。情報社会の流れで直接、会うという面談の重要性はさらに増している。2006年5月刊行の『上手な採用面接の仕方が面白いほどわかる本』を、今の時代の傾向にもとづいて改訂し電子書籍化。20数年間で1万人を超える応募者の採用面接に立ち会ってきた著者が、その豊富な経験をもとに、実践的ですぐに役立つ質問の仕方や応募者の答えを瞬時に吟味するコツなどを具体的にわかりやすく伝授する。面接担当者の励みになるのはもちろん、就活中の学生をはじめ、パートやアルバイト、転職などで面接に挑む方々にとっては、逆に採用されるヒントがつかめ、参考になること請け合いだ。
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2.5ソニー、グーグルで活躍したビジネスパーソンが「出る杭」たちへ送る熱いメッセージ! 週刊文春の好評連載を書籍化。 著者はソニーで井深大、盛田昭夫、大賀典雄らの薫陶をうけ、パソコン「VAIO」やDVDレコーダー「スゴ録」など大ヒット商品の立役者だ。ソニー退社後はグーグル日本法人社長をつとめ、現在は自身が起業した会社を経営している。 著者のいう「出る杭」とは、打たれても打たれてもへこたれず、自分の信じる道を貫いて必ず結果を出すような知力とバイタリティの持ち主のこと。ただ生意気で傲慢なだけの人ではない。イノベーションは、たいてい「出る杭」から生まれる。会社の危機を救うのも大概はそう。 これからの歴史的大変化の時代、必要なのは秀でた個人、「出る杭」たちだ。 シンギュラリティ、AI、フィンテック、オムニチャネルといったビジネスのキーワード、イーロン・マスク、アンディ・グローブ、ラリー・ペイジといったキーパーソン、そしてグーグル、アップル、インテル、ヤフー、ウーバー、テスラ、アマゾン、アリババ、ホンハイといった主要プレイヤーたちの動向を示しながら、わが道をいく人たちへエールを送る。「想定通りになんかいかないからこそ人生は楽しく面白い」「所詮人生は冒険だ」と開き直れば、自分が本当に生きたい人生を生きる勇気が湧いてくる。(本文より) 【目次】 第1章 世界一の「出る杭」企業、グーグルが見る未来 第2章 私が出会った「出る杭」なリーダーたち 第3章 「出る杭」がいない組織は衰退する 第4章 次々に登場する「出る杭」ビジネス 第5章 「出る杭」企業が世界を変える
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2.5話し方を変えれば、頭もよくなる。思考能力の基礎をつくるのは、言葉を使う力にほかならないからである。「ゴールから逆算すると」「メリットは……デメリットは……」などと口に出すことで、一面的な見方に囚われない、頭がいい人の「視点移動」の技術が身につく。「大事なことなので先に言うと」「座標軸で考えると」を使うことで、他人にストレスを感じさせない、すっきりした話が可能になる。本書はこのような、すぐに取り入れることができる具体的なフレーズを紹介したのち、問題解決のための「図化」の技術や心動かすプレゼンの特徴を解説。そしてさらなる高みを目指すべく、「書くように話す」ための訓練を提案する。
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2.5「普通のビジネス書を読むより大変」といわれる月刊誌『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー』。その読者は、どのような経営書を評価しているのだろうか。「人に薦めたい本」「後世に残したい本」を教えてくださいという編集部の呼びかけに対し、数多くの読者に応じていただいた。目の肥えた読者が選んだランキングは、読み応えのある濃厚な内容のものが並んでいる。ぜひ、次に読みたい一冊を見つけていただきたい。
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2.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆〔対談〕市場・AI・資本主義 書籍から照らす日本の経済社会▼山形浩生×井上智洋 ◆進化論がもたらす「知のパラダイム転換」 自然科学は人文・社会科学を吞み込むのか▼橘 玲 ◆ビジネスに役立ち、成功へつながる──!? ファスト教養は何をもたらすのか▼レジー ◆読書会という試み 人生100年時代の問いとコミュニティ▼山本多津也 ◆なぜ批評は嫌われるのか 「一億総評論家」の先に生じた事態とは▼速水健朗 ◆A5判ムックに刻印された90年代 雑誌が「時代を映す鏡」だった時代▼鴇田義晴 ◆勉強をしてこなかった僕が考える教養 心のゆとりを得るために小説を読む▼けんご
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2.0※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 社会保険の手続きはコツさえ覚えれば簡単! すぐできる! おもしろい! はじめてでもベテランでも、時間がないときでも大丈夫! フローチャートでやりたいことがスッキリわかる社会保険・労働保険の事務手続きのあれこれを救う一冊。 はじめて社会保険の手続きを任されたときは、 (1) 申請書類を準備 (2)とりあえずわかるとこから書いてみる (3)あれ? 見本のようにすべてが埋まらない! (あせり) (4) 従業員に必要情報、必要書類をお願いする (5) 1からやり直してバタバタと役所へ申請 という人が多いはず。 そこで今回、はじめて社会保険手続きを行う人でもすいすい事務が進む、手順のフローチャートにとことんこだわりました。 その横には、社会保険の基礎的な知識が書いてあります。 また、総務には実務的にはもう1つミッションがあります。 それは「従業員からの素朴な質問にわかりやすく回答する」ことです。 従業員は役所のパンフレットに書いてあることよりも素朴な質問を投げかけてきます。 そんなときでも大丈夫! 手続きごとに従業員から聞かれそうなQ&Aも掲載されています。 この本を読みながらお仕事をすることで、スムーズに社会保険の手続きが行えるようになるはずです!
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2.0「考える」こと、していますか?私たちは仕事においても日常生活においても考えることが山ほどあります。その際に行き当たりばったりの思考になっていないでしょうか?根拠のある解決策を選んでいると自信をもって言えるでしょうか?チームでアイデア出しをするとき、チームが一丸となって課題に対峙している感覚はあるでしょうか?ロジカル・シンキング、問題解決、アイデア発想法など、世の中には古今東西様々な「考える」方法を記した書籍があります。本書では、著者がそれらの書籍やワークショップデザイン、ファシリテーションの実戦経験から学んだことを3つのプロセスにまとめました。それが【考える枠を決める、課題を特定する、解法を特定する】です。本書が様々な人や現場の「考える」ことに役立つよう願っています。
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2.0なぜあの人は上司の信頼を得られるの? なぜあの人は部下から慕われるの?…… そんなもやもやに科学的な根拠を! 世界中の科学雑誌に掲載された心理学や言語学、行動心理学などの論文から、 コミュニケーションがスムーズになるものをピックアップ。 たとえば、アメリカの心理学者のアロンソンとリンダーが女子学生80人に行った実験によれば、 最初冷たい態度を取っていた人が最後に思いがけずやさしさを見せることで、印象度がアップすることをつきとめた。 いわば「ツンデレ」だ。 逆にふだんはやさしいのに最後に冷たい言葉をかけられたときの印象の悪さは格別で、「ツンデレ」の10パーセント程度の印象のよさしか得られず、 それは、ずっと冷たかった人(ツンツン)より悪いほどだ。 これを人間関係に応用するなら、普段はビジネスライクな態度でも、ここぞというときに相手に寄り添った言葉をかければ信頼度が一気に増すというわけ。 コミュニケーションに自信が持てるようになる今日から使える技を一挙に公開!
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2.0「月曜日の出社がいつも憂鬱です」 「キャバクラ通いがやめられません」 「愚痴をこぼせる同僚がおらず、苦しいです」 「いい人材の見抜き方はありますか?」 ――働く男女のつきない悩みに、サイバーエージェント社長・藤田晋が飾らず答える人生相談。 数々の修羅場を乗り越えてきた藤田氏の静かで熱い回答に、連載中から感動の声が続出。 そう、私たちはもっと軽快に、一歩踏み出せるはずなのです。 <目次> ◆「営業成績のいい同僚に嫉妬。みじめです」 回答「嫉妬心は人間らしいもの。奮起するきっかけにしましょう」 ◆「大きな仕事を引き受け不安に潰されそうです。心を落ち着かせるには?」 回答「スマホの麻雀ゲームがお勧め。不安はヒマな時間にやってきます」 ◆「転職に役立つような自分の強みが見つかりません」 回答「強みがないのも、実は立派な強みです」 ◆「20代のやる気のない後輩を教えるのが苦痛です」 回答「まず、すでに投げやりになっているあなたが、部下と真剣に向き合ってください」 ……他 ※本作品は、幻冬舎plus(http://www.gentosha.jp)で、2013年11月~2016年3月にかけて連載していた「かけこみ人生相談」の藤田晋さんの回をまとめたものです。
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2.0何故か運がいい人は実行している、ポジティブ習慣術。 どんな悩み・ストレスも吹き飛ばす魔法の習慣で、仕事・恋愛・健康・・・すべてうまくいく。
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2.0カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)による公立図書館の運営が議論を呼んでいる。「TSUTAYA図書館」には一定の評価がある一方、選書や独自分類のあり方について強い批判もある。誤解と憶測に満ちた、見えざる「企画会社」の素顔とは。 経済メディアの取材をほとんど受けないCCCの増田宗昭社長の独占インタビューも掲載。 本誌は『週刊東洋経済』2015年10月31日号掲載の20ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● 「俺たちはお化けなんだ」 気がつけば書店チェーン最大手。成長はまだ続く Interview「変化し続けるのがTSUTAYAの強さだ」日本出版販売専務●吉川英作 TSUTAYA図書館の賛否 Interview「図書館のこと、本のこと、すべてに答えよう」カルチュア・コンビニエンス・クラブ社長●増田宗昭
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2.0まえがきより 仕事に集中できなくて業務効率が悪い、と感じることはないだろうか。 毎日の業務を行っているなかで、どうしても集中できない・集中が続かない時がある。人間である以上、日によって集中力のムラがあるのは当然である。 常に集中力を維持できるのが理想的だが、人間の集中力が維持できるのは長くても90分程度だ。人によっては10分程度しか集中力が続かないこともある。 これを改善することで何が得られるか。集中力の維持は結果として業務の効率を上げ、無駄な時間を省くことができるのである。そのためには、集中力を維持できるよう、工夫することが重要だ。 本書は、ビジネスパーソンが職場での集中力を維持するために、効果的な10の方法を教授するものだ。誰でもちょっとした工夫で、集中力を維持することが可能なのだ。
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2.0経営学の泰斗、ドラッカー教授は、企業活動の本質は突き詰めればイノベーションとマーケティングになると喝破した。事実、成功している企業でマーケティングが弱い企業はほとんど存在しない。しかし、マーケティングの本質である「顧客の視点に立つ」ということの重要性を徹底できている企業が少ないのも事実だ。 どのような企業であれ、最初は顧客視点に立っていたとしても、社内の体制が整うにつれて、その体制ありきになってしまい、次第に会社の都合を押し付けがちになるものだ。時には、何の根拠もないまま、「我々は顧客のことをしっかり理解している」という傲慢な自信をいだいたりもする。 また、モノが溢れる昨今は、顧客自身も自分のニーズをうまく表現できなかったりする。そうした時代にいかに顧客と向き合い、彼らのニーズをしっかり把握・顕在化していくべきなのか――そうした問いかけに改めて解を提供するのが本書である。マーケティングの基本をコンパクトに紹介しつつも、顧客インサイトやITを使ったマーケティングなど最近の潮流についても満遍なく触れている。ストーリー仕立てで主人公の気持ちにいったん立ってもらい、解説を加える手法も読みやすい。 差別化が難しくなった、顧客のニーズの変化が速くなったと言われてからすでに長い時間がたつ。しかし、だからこそ、マーケティングを一握りの専門家に任せるのではなく、組織に属する一人ひとりが、マーケティング本質や昨今の潮流を理解し、社員全員で顧客に向き合わなくてはならないのである。それができている企業とそうでない企業の差は、今後ますます開いていくことだろう。
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2.0時代の最前線にいる「プロフェッショナル」はどのように発想し、斬新な仕事を切り開いているのか。どんな試行錯誤を経て、成功をつかんだのか。時代をどのように見つめ、次に進んでいこうとしているのか。NHKの人気番組 『プロフェッショナル 仕事の流儀』より、本気で「仕事」を考え、取り組もうとするすべての人にお届けする、待望の電子書籍シリーズ! ■握り一筋、半世紀 小野二郎の仕事(鮨職人) 修業は、一生終わらない 「現代の名工」に選ばれた鮨職人・小野二郎。フランスの伝統あるレストランガイドでも三つ星を獲得している小野は、80歳を超えた今も毎日「つけ場(調理場)」に立ち、自ら鮨を握る。1日に握る鮨は500貫以上。鮨職人になって半世紀を越えた今もなお「どうすればさらにおいしくなるか」――そればかりを考えているという。現状に甘んじることなく向上心を絶やすことがない小野の「仕事観」に迫る。 小野二郎(おの・じろう) 1925年、静岡県生まれ。1932年、地元の料亭に奉公に出る。終戦後、浜松の割烹で板前として働く。1950年、東京の鮨店「与志乃本店」で修業。1965年、独立し「すきやばし次郎」を開く。2005年、「現代の名工」に選ばれる。2007年に、アジアで初めてとなる『ミシュランガイド東京』が発売され、「すきやばし次郎」が三つ星を取った。
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2.0ブログ「ライフハック心理学」の佐々木正悟氏監修、「仕事に押しつぶされそうになっていたごくふつうの働く女性が、気がつけば苦境から抜け出していた。その不思議な手法とツールを全公開しています」と推薦。 トライ&エラーしたからこそできた、タスク管理の方法。難しいノウハウやスキルは一切不要。メモと記録だけで、ストレスの多い毎日から解放される秘訣をお教えします。 【目次】 はじめに 第1章仕事整理術にトライしてみる 1-1GTDのサイクルが回せない 1-2挫折のその先に 1-3挫折の原因 第2章行動に関わる記録を残す 2-1行動記録に所要時間を入れるメリット 2-2前向きに行動するためのヒント 2-3行動記録を助けてくれるツール など 第3章考えたことをメモに残す 3-1考えたことを未来に生かせる習慣 3-2書いた紙が行方不明にならないメモのまとめ方 3-3この分類ならメモの管理が楽になる 3-4ぱっと見て判断しやすいメモの書き方 など 第4章ちょっとしたコツ 4-1何にでも使えるリマインダー 4-2習慣づけに効果がある記録とは 4-3ツールが手元にない時の行動記録やメモの取り方 4-4行動記録を続けるコツ 4-5振り返りのタイミング 第5章離れて暮らす夫との情報共有 おわりに 【著者プロフィール】 とゆ 創薬研究者として働く30代女性。学生の頃から締切りと作業に追われる劣等感からタスク管理に興味を持ち、試行錯誤した結果、TaskChuteを中心としたタスク管理に落ち着く。現在は仕事のみならず日々の生活でもタスク管理に助けられている。 ライフハックについて書いている「とゆ空間」(http://toyu3.blog.fc2.com/)と、大好きな空の写真と雑感をつづる「とゆメモ」 http://memo.toyu3.net/)を主宰。タスク管理セミナー「タスクセラピー」(http://tasktherapy.jp/)にてコーチを担当。ブログメディア「アシタノレシピ」で、すぐに試せる工夫を紹介する「小さく踏み出す!アシタノミニ処方箋」を連載中。(http://www.ashi-tano.jp/) ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。
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2.0書けば書くほど思考がまとまる! アイデアが浮かぶ! ノートの使い方によって、人生を変えることができる。仕事や勉強を劇的に進歩させるノートを使った創造力養成プログラムとして有名な「アイデアマラソン」の創始者による画期的なノート術の本。 「アイデア発想ノート」「会議・商談の議事録」「業務日誌」「デジタル報告書」「外国語学習ノート」などのさまざまなノートを紹介するとともに、できる人がノートをどのように使っているかを具体的に紹介しました。 クラウドを活用することによって、アナログノートを最強のデジタルツールにするノウハウを加えた、クラウド時代のデジタル活用のヒントを加えパワーアップした最新版。
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1.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 最新の試験傾向を盛り込んだ秘書検定「テキスト&問題集」 理論だけでなく現場の実例なども掲載した、わかりやすいテキストに、直近5 年間の過去問題を徹底分析した問題集を融合した1冊。ムダなく効率的に学習できるよう工夫が施されています。類書の多くは、数年前に発売されたものばかりである一方、最近の試験傾向を取り入れたテキスト&問題集であることが本書の強みです。 また読者対象である、若い女性の変身願望をくすぐり、章を追うごとに登場人物の女性(主人公)が、田舎の学生風から洗練された大人の女性に変身していくなどのわくわくする仕掛けも用意。 秘書検定の合格までのスケジュール表を巻頭で作成できたり、章末ごとに、「学習の感想日記」コーナー設けることで、学習が進むたびに成長する自分と対面でき、また過去の自分を振り返ることで、やる気と満足度の両方を感じ取ることができます。イラストには女性誌で人気のスギザキメグミ氏を起用しています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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1.5仕事ができるようになりたい、と仕事ができる、と言われる人の本を何冊も読み、これがよいと言われるツールもアレコレ試してみたけれど、 どうも上手くいっている気がしない。そんな方にぜひ読んでいただきたい一冊です。 タスク管理をなぜこうしているのか(Why)、をしっかり自分に落とし込んで理解ができれば、よりスムーズにそして喜楽で気楽に日々をあまり 悩まずに動けるようになるはず。あなたのための快適なタスク管理とは、どう考えるべきなのか、ヒントが詰まっています。 ブログ「ライフハック心理学」の佐々木正悟氏監修、「仕事術の本質を問い直す、新しいタイプの仕事術の本です。 権威ある方法論にも納得がいかなければ一切妥協しない、著者のこだわりがうかがえます。ありきたりでは満足できず 「一段上」を行きたい全てのビジネスパーソンに一度読んでいただきたい本です」と推薦。 【著者】 明石 健(あかし けん) 1979年生。神奈川県川崎市在住。職業プログラマ・SE。 タスクセラピーの丁稚役。東ラ研タスク管理分科会スタッフ。http://www.ksworks.org/の中の人。 基本的には楽して生きていければ良いと思う適当人間 【目次】 はじめに 1. 一言で言えば楽したい 1.1. 何かしたい、けど、何もしたくない 1.2. やればできる、けど、やりたくない 1.3. 頑張りたい、けど、頑張れない 1.4. 使いたい、けど、使えない 1.5. 見通したい、けど、見えない 1.6. 管理したい、けど、管理できない 2. ストレスフルな仕事術 2.1誰かの仕事術に興味はない 2.2ポケット一つは現実的ではない 2.3未来のことは見通せない 2.4タスク管理は崩壊しない 2.5理路整然とは管理できない 2.6管理するだけでは終わらない 3. 結果と過程 3.1何を支払えばよいかがわからない 3.2何を管理すればよいかがわからない 3.3どこまで行けばよいかがわからない 3.4今いる場所がわからない 3.5どこに向かっているかがわからない 3.6どうやればいいかがわからない おわりに ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。
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1.0※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 月1回必ず来るトレードチャンスで確実に利益を穫る! スイングトレードは、数日から半年程度の期間で株を売買する投資手法です。 月に1回は必ずやってくる売買のチャンスを待って利益を得るための日柄分析、移動平均線、ライン分析を駆使してタイミングをはかり、利益を出す方法を徹底的に伝授します。 テクニカル分析の基礎から買いタイミング、利確・損切り銘柄選びまで、この1冊で全部わかります! 株トレーダー&ブロガーのロットが、得意とするトレード手法、投資家心理の読み方など、ノウハウを惜しみなく公開しました。 ●目次 0時限目 スイングトレードってどんなトレードですか? 1時限目 チャートの読み方と法則を覚えよう 2時限目 テクニカル分析の基本をマスターしよう 3時限目 証券口座を開設して注文方法を覚えよう! 4時限目 スイングトレードの買いタイミング 5時限目 利確と損切をマスターしよう 6時限目 スイングトレードの銘柄選び 7時限目 信用取引と空売りに挑戦しよう 8時限目 リスク管理・メンタル管理・資金管理
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1.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「すみません」を「ありがとう」に変えるだけで印象も変わる! ビジネスや日常生活で「大人の言い回し」が必要になる、さまざまなシチュエーションを想定したフレーズを紹介します。これ1冊で、大人の言葉づかいが身につきます。
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1.0さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 本書は中国に駐在になった方に見てもらいたい本だ。日本文化は世界的に見ても特殊で、その特殊性に気付いていただいた上で、中国の特徴や文化を理解していただき中国での人生を有意義なものにしてもらうための一冊だ。 事前情報編 生活編 仕事編 事前にしておきたい準備編 の4つの分野に分けながら中国歴15年の筆者が説明していく 早速中国という新しい文化へ一歩踏み入れてみよう。 【著者紹介】 井上光晴(イノウエミツハル) 1983年08月09日生 2002年桐蔭学園高等部卒業後中国南京に渡中。1年半の語学研修生を経て2003年には南京中医薬大学に入学。中国医学の道に進む。 2006年に南京でフリーペーパー発刊の組織設立を機に学生起業。その後様々な産業に手を広げ失敗。すべて清算して上海で就職。 日本大手総合商社に入社。その後世界最大穀物メジャーに転職。2015年に再度独立し上海碧光貿易有限公司設立。現在に至る。 2013年にBBT大学院経営学科(MBA)に入学。仕事の傍ら勉学に励む。現在はMBAホルダー。
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1.0多くのビジネスマンが愛読する中国古典。その中でも、企業トップがひそかに熟読していると言われる中国古典がある。その名は『韓非子』。中国古典と言えば、『論語』や『孫子の兵法』を座右の書としてあげる人物は多いが、この『韓非子』を愛読しているという人は少ない。その最大の理由は、『韓非子』を貫く根本の思想である「人間不信の哲学」にある。「人間は利益によって動く動物である」「決して情に流されてはならない」という冷徹な人間観に基づくリーダー論こそ『韓非子』の魅力であり、そこには現代に活かすべき叡智が詰まっている。本書では、中国古典の専門家による独自のわかりやすい口語訳と解説で、この『韓非子』を現代のリーダー向けに紹介する。「賞罰の権限を手放すな」「あえて白を黒と言い相手を試してみる」……部下を操り、組織を思い通りに動かす裏ノウハウの数々。その手法に賛成する、しないは別として、リーダーであれば一度は読んでおいて損はない一冊。※『新釈 韓非子』を改題・再編集。
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1.0催眠と聞いて何を思い浮かべますか? 50円玉を実験台の人の目の前でブラブラさせて、立ち上がれなくしたりするようなショーでしょうか。テレビのショーの催眠のテクニックだけが、催眠状態を起こすわけではありません。お酒による酩酊状態も、音楽や踊りでなるトランス状態も、精神医学で “変性意識”と呼ばれる、実質的な催眠状態です。けれどももっと簡単な催眠発生方法があります。それは、何かをじっと見つめることです。 そして、女性の場合はもう一つ、深い催眠状態が起きる場面があります。オーガズムに達すると、女性はとても深い催眠状態に入るのです。 目をじっと見つめ、「とてもステキだ」とささやきながら時間をかけてするセックス。彼女はあなたの言葉をどんどん無意識の中に書き込んでいくのです。 セックスには、三つの役割があります。「生殖」、「快感行為」、そして「性愛」です。「性愛」とは、生命エネルギーの交換を指しています。心と体の究極のリラクゼーションです。 スピリチュアリストの江原啓之 も「セックスはオーラの交換」と言っていますし、高名なAV監督の代々木忠も「女性が気を開放するのがオーガズム」と言っています。 オーラや気などと聞いてもピンと来ないかもしれません。けれども、このような生命としてのエネルギーを高める機能が究極のセックスにあるからこそ、深いオーガズムが連続しても、何時間でも疲れることなく女性がセックスを求めるようになるのです。 催眠セックスは、女性が持つこんな素晴らしい能力をセックスの深い快感によって解放するものなのです。 催眠技術の第一歩は、被験者をリラックスさせ、身を任せさせることです。催眠セックスの鉄則は、“女性が気持ちいいと感じることしかしない”ことです。 AVのテクニックは一旦疑ってみましょう。 催眠状態は意識が遠のき無意識が無防備に表に出てしまっている状態です。その状態でなくては、あなたの想いが暗示として女性の無意識に書き込まれません。快感に酔いしれている状態の邪魔になるようなセックスの進め方は厳禁です。 催眠セックスを進める上でのコンセプトは、「スロー」、「ソフト」、そして「同時並行」です。
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1.0ビジネスの場で「おしゃれ」と人から言われたら、実はビジネスマン失格です。 なぜなら、「仕事」より「見栄え」優先を自ら主張していることになるからです。 仕事ができる=相手に礼を尽くして安心感を与える、つまりTPOを守った上で、目立たず、けれども沈ます、そこに信頼感が生まれ、好印象へと繋がります。 記憶に残るのは「ファッション」でなく、成した仕事、とするためにも基本アイテムの微差をご自身の「似合う」に合わせて好印象を作ることを優先していただければと思います。 本書では、 ・カラーチャートと自己診断による似合う「色」の傾向 ・話題の〈骨格診断〉を自己診断で判別、似合う「味」の傾向 がわかります。 この2つを組み合わせれば、季節を問わず似合うアイテムだけを選ぶ目が養われます。 余計な買い物をすることなく、必要な物だけを持ちたいミニマリストの方にもピッタリです。 自分自身に最も合う「色」と「味」を本書で見つけ、またたく間に「一流」に変身してください。
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1.0『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』『SMAP×SMAP』『踊る!さんま御殿』『奇跡体験!アンビリバボー』……“視聴率200%男”の異名を持つ人気放送作家・安達元一が構成する新感覚テレビ読書!安達元一の手によって、“マーケティング”のテーマから厳選の人気ビジネス書5冊が、まるでテレビ番組を見るようにストーリー展開され、スイスイ頭に入っていきます。ビジネス書をまとめて読みたい、人気ビジネス書の解説も欲しい、そんなテレビ世代のあなたの要望に応える書が登場! ▼1本目の番組 ──本田直之「パーソナルマーケティング」より 『あなたは誰ですか? ?「自分力」を高めなければ、生き残れない時代?』 ▼2本目の番組 ──小宮一慶「ドラッカーがマネジメントでいちばん伝えたかったこと」より 『neo・MANZAI』 ▼3本目の番組 ──楠木建「ストーリーとしての戦略競争」より 『ザ・プレゼンSHOW ?あの有名企業が仕掛けたストーリー戦略?』 ▼4本目の番組 ──福島文二郎「9割がバイトでも最高のスタッフに育つディズニーの考え方」より 『最高の部下の育て方チェック』 ▼5本目の番組 ──佐藤智恵「世界最高MBAの授業」より 『クイズ!! 世界最高MBAの授業』
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1.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 「サービス接遇検定」対策のための決定版がでました サービス接遇検定は、サービス業務に関わる人のための検定試験で、業務に対する心構え、対人心理の理解、応対の技術などをはかります。 本書の特長 <ol> 試験を知り尽くした現役試験運営委員が執筆! 著者は、協会の現役の評議員で、当試験の第1回目から運営委員を務めている西村氏。試験を知り尽くしているうえ、豊富な指導経験もあり、試験合格に必要な知識と経験をすべて持ち合わせています 書籍4冊分がこの1冊に! 本書1冊で、2級テキストと2級問題集、3級テキストと3級問題集の役割を果たします </ol> ※電子書籍版には赤いシートは付属していません。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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1.0週に1度泣くだけで、ストレスは吹き飛ぶ!本書では、テレビ・新聞・雑誌などでいま大注目の涙活発案者が、泣くことの効用からその具体的ノウハウまでを大公開。「最も効果的なのは、土曜日18時から泣ける映画を見ること」「香りと照明を活用してリラックス空間を作る」「お風呂にスマホを持ち込み、人目を気にせず泣く」など、誰でも今日から簡単に実践できることばかり。涙活とは、能動的に涙を流すことで心のデトックスを図る活動のこと。涙を流すだけで「心が軽くなった」「不眠症が解消された」「怒りや悲しみがス~っと消えた」といった嬉しい効果がたくさんあるのです。その効果は、「睡眠」や「笑い」よりも高いことが科学的にも証明されてきました。もう半年以上、泣いていない、男は泣いてはいけないと言われて育った、もしかすると「感動できない病」にかかっているかも……。こんな人に絶対オススメの1冊!
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1.0★プレゼン必勝のコツをあなたにも!⇒ http://qb.impress.jp/presen/ ★ (本文より) 「講師」という仕事が上手く行くと、教える側にとっても教えられる側にとっても、大きな成長に繋がります。人に教えるということは、思った以上に難しいのですが、教えられた人が理解し、出来るようになり、そして成長して行く姿をみると、本当に自分の事以上に嬉しくなります。 ですから、あなたにも「講師」の依頼が来たら、ぜひチャンス!と思って引き受けてみてください。 というわけで、今回は特に「初めて講師をすることになった人」のために、準備方法から受講者の心理、そして講義で使えるプロのノウハウが満載です。 それではあなたの講義を待っている受講者のために、始めましょう! (目次) ……え、私が講師やるんですか? ●「講師」という仕事 教えることで受講者だけでなく自分も成長できる 講師とはどんな人が依頼されるのか プレゼンが上手い人と教え上手な人の共通点 人に教えることで、更なる気づきを得られる プレゼンテーションと教えることの違い ●「講師」としての心構え 講師を頼まれたら、まず考えなければならないこと 主役は講師ではなく受講者である 誰に教えるか 何をどこまで教えるか ●「講師」としての講義の組み立て方 受講者が理解できるように教えよう 一言で言うと、今回の要点は何か? 「導入」を考える 「締め」を考える 時間管理を徹底する ●「プロ講師」の凄い教え方 一見、普通のように見えて、実は全てが計算済み 受講者の反応を見ながら講義を進める 受講者に質問する 実習させる ●「一期一会」であることを忘れずに (著者プロフィール) 西原 猛(にしはら たけし) 1974年生まれ。京都府出身。プレゼンテーション教育の第一人者、箱田忠昭氏に師事したのち、講師の育成とプロデュースを手がける教育企業の取締役として、日本にプレゼンテーション教育を普及すべく取り組んでいる。一般社団法人日本プレゼンテーション教育協会代表理事。
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1.0時代の最前線にいる「プロフェッショナル」はどのように発想し、斬新な仕事を切り開いているのか。どんな試行錯誤を経て、成功をつかんだのか。時代をどのように見つめ、次に進んでいこうとしているのか。NHKの人気番組 『プロフェッショナル 仕事の流儀』より、本気で「仕事」を考え、取り組もうとするすべての人にお届けする、待望の電子書籍シリーズ! ■自分の中の大人を捨てる 荒井良二の仕事(絵本作家) きのうの自分をこえてゆけ 児童文学の世界で最高の栄誉の一つとされる「アストリッド・リンドグレーン賞」を、日本人として初めて受賞した絵本作家、荒井良二。その独特の画風はどこからくるのか。荒井は言う。「絵本を描くとき、自分の中から大人を捨てる」。すなわち、「子どもこそが『発想の天才』」と信じて、大人の常識にしばられる自分を振り切り、「自分の中の子ども」を引っ張り出す――荒井の仕事、日常に密着することからその流儀に迫っていく。 荒井良二(あらい・りょうじ) 1956年、山形県生まれ。1980年、日本大学芸術学部美術学科卒業。卒業後、イラストレーターとして仕事をする。90年、『MELODY』を発表、以後絵本作家として活躍。97年、『うそつきのつき』で、第46回小学館児童出版文化賞受賞。99年、『なぞなぞのたび』で、ボローニャ国際児童図書展特別賞受賞。『森の絵本』で、講談社出版文化賞絵本賞受賞。2005年、スウェーデンの児童少年文学賞「アストリッド・リンドグレーン記念文学賞」受賞。2006年、『スキマの国のポルタ』で、文化庁メディア芸術祭アニメーション部門優秀賞受賞。
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1.0マナーは、ビジネスに限らず人間関係を構築する基本であり、どんなに環境が変化しても潤滑油として必要不可欠なものです。本書では、「服装・身だしなみ・社内ルール」「業務姿勢・会議・議事録」「あいさつ・言葉づかい・電話応対」「訪問・面談・交渉力」「来客応対・会食・接待」「社内文書・社外文書・電子メール」「冠婚葬祭・見舞い・贈り物」のビジネスマナーをわかりやすく紹介しています。いまさら人に聞けないビジネスマナーの基本と常識。ビジネスを成功させるための基本中の基本です。
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-クイズ形式ですっきり学べる! 気になるあのマナーの“どっち”が丸わかり! ◎内開きのドア、お客様や上司より先に入る? あとに入る?◎長ソファと1人がけソファ、お客様に座ってもらうべきはどっち?◎「お世話になっております」は、面識のない人にも使っていい? いけない?◎箸置きがないとき、食後の箸は、どうするのが正解?◎結婚式のお祝いは、式の前に送ったほうがいい? いけない?◎お通夜に出席すべきケースとは? 弔電でかまわないケースとは?……etc.ビジネスマナーと接遇のプロが教える、当たり前のようだけど意外と間違っている「マナーの基本」!この1冊さえあれば、とっさの場合も、もう迷わない、恥をかかない!
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-身近な「家計」の話から、「円」の動き、アベノミクスまで……本書で「リアルな日本」が一目瞭然!日本経済の「イメージ」と「現実」には意外なギャップがある。■日本人は堅実で「貯金好き」?■長引く不況で中小企業は軒並み苦戦中?■企業が「カネ余り」だったのはバブルの頃の話?■日本は輸出を武器にする「貿易立国」? ……私たちが“常識”と考えていたこれらのことも、「数字」で見れば、違う現実が見えてくる!ビジネスマンなら押さえておきたいトピックスが満載!企業研究、投資、就職・転職にまで役立つ!
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-休んでしまったらチームに迷惑をかける―― 時間をかけなければ成果は出ない―― 多くのビジネスパーソンが、そんな焦りを抱え、働いています。 しかし、本当に成果を出す人ほど、実は上手に休んでいるのです。 日本人よりも年間30日多く休みながら、労働生産性は約1.5倍。 それでも経済大国として高い成果を上げ続けている――それがドイツ人です。 彼らは「休むこと」を、人生を整える大切な戦略として扱っています。 休むことを恐れず、自分を満たす時間を意識的につくる。 その戦略的休息こそが、成果と人生の充実を両立させる最短の方法といえるでしょう。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コロナ禍は乗り越えたものの、エネルギー危機 や食料難、人口減少など、解決すべき社会課題 人類の未来には、地球温暖化、食糧危機、労働力不足などに加え、この数年で爆発的に広まった生成AIによる電力消費拡大など新しい課題が山積しています。その一方で、これらの社会課題を解決すべく、未来志向の最先端エネルギーの研究・開発や社会実装に取り組む動きも進んでいます。 2030年、2050年という近未来、私たちの生活はどのように変わっていくのか。 特集では、「AI・ロボット」「医療・ヘルスケア」「交通・インフラ・社会」「環境・エネルギー」など5つのジャンルでの「未来年表」を予測するほか、「ロボット人材派遣」や「がん破壊ウイルス」など27の未来予測キーワードから技術がどのように社会課題を解決していくのか、具体的な事例も交えて紹介します。 また、2026年を彩る新商品・新サービスを調査したヒット予測も。「タイパ志向」の究極的な高まりや、上がり続ける食費の中でも専門店並の味を楽しむ「エコノミーグルメ」の追求など、この1年の流れもつかめます。 ≪主な内容≫ ●2030→2050大予測【2026年版】 “未来が見える”最先端テクノロジー徹底解説 ●2026年ヒット予測100
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-業務効率化、生産性向上……。 人口減少時代のビジネス界においては、言うまでもなくこれらは、業界や規模の大小を問わず、あらゆる企業にとっての大きな課題です。 社会の変化、それに伴う働く人々の価値観の変化もまた、その必要性を大きく後押ししているでしょう。 今後、企業が市場での競争力をより高めていくためには、今の業務をより効率化することによる生産性向上がもはや〝社会の常識〟です。 「徹底したムダ排除」「フローチャートありきの作業」「マニュアル重視」がMamasan&Companyの働き方の基本です。 一般的な仕事は「時給」で測られます。しかし、私たちは作業に対する報酬を出来高=作業単価に落とし込み、効率化を究極的に突き詰め、働く人にとっての「納得解」を作り出しました。 シンクライアント(端末にデータを保存せず、サーバー側で処理を行うシステムのこと)を活用し、徹底した「コストダウン」を進め、ムダを排除して成果を挙げるまでの最短距離を進むには、「成果に直結すること」が何よりも大事なのです。 そして、その担い手が誰かといえば、それはずばり、家庭の主婦を中心とした在宅ワーカー、私たちの言葉でいう「ママさん」たちです。新しい働き方を「ママさん」たちが自ら作り出しているのです。 [本書目次] はじめに 序章 あなたは組織にとって「本当に必要な」存在でいられるのか? ■ リモートワークの罠 ■ 変わっていく、それぞれの仕事 ■ 「新しい働き方」の担い手は〝ママさん〞 ■ 「新しい働き手」の時代 第 1 章 「業務プロセス可視化」がなぜ最強なのか ■ 「業務プロセス可視化」の必要性 ■ 「メンバーシップ型」という壁 ■ 人口減少時代の苦悩 ■ 「コア業務」ができない! ■ 属人・非構造主義からシステム・時短分散主義へ① ■ 属人・非構造主義からシステム・時短分散主義へ② ■ 「片手間人材」発掘の必要性 ■ 今改めて考えたい「テレワーカーの積極的活用」 ■ ジョブ型を超えた「ハイパージョブ型」 ■ 業務プロセス可視化職人®️ ■ 「踏襲文化」との決別 ■ 「人は一人では仕事をしていない」という事実 第 2 章 「ママさん」がつくる新しい生態系「COSMOS」 ■ 「片手間人材」の「細切れワーク」だからこその強み ■ フローチャート、マニュアルありきの働き方 ■ フローチャート、マニュアルはなぜ必要なのか? ■ ママさんたちのオペレーション ■ 「COSMOS」という新しいコミュニティー ■ テレワーク時代の新しい組織論 ■ 「空気を読む」ではなく、「明確化されたルールに則る」 第 3 章 ママさん証言 MACの新しい働き方 ママさん証言① 「子育て」「介護」の両立を可能にするMACの在り方 ■ 「また仕事がしたい」をかなえるために ■ 介護に集中しても仕事を辞めなくて済む ママさん証言② COSMOSは「ディズニーランド」 ■ 「このまま仕事を続けられない」から、MACへ ■ 自分の仕事は自分でコントロール ママさん証言③ 「副業」としての選択=MAC ■ 本業の空いた時間を成果報酬型の仕事に充てる ■ ママさんへはリスペクトしかない ママさん証言④ “イクメン”が本領を発揮する場所 ■ 育児の時間が取りやすい ■ 誰もが個人事業主 ママさん証言⑤ ネガティブをポジティブに換える働き方 ■ 「FAQ」のプロフェッショナル ■ ネガティブをポジティブに換えていこう! ママさん証言⑥ COSMOSが創り出す新しいコミュニケーション ■ ボスママは「実家のお母さんの《お母さん》」 ■ 「一緒に仕事ができてよかった」をもらえる仕組み ■ COSMOSでコミュニケーション能力がアップする 第 4 章 MACと共に新しい働き方をつくる クライアント証言① 「チームワークで創り上げる業務効率化」の効力 ■ お互いが「提案し合う」関係性 ■ 一緒に自動化の仕組みを創り上げる クライアント証言② オンライン時代には必要不可欠なCOSMOSという“文化の仕組み” ■ 「ウチは普通の主婦ばかりです」 ■ MAC のコーチングサービス クライアント証言③ 実は「一大プロジェクト」も進行中 ■ 「業務の可視化」の大きなきっかけとして ■ ママさんがいなければシステムが回らない クライアント証言④ 「バックオフィス業務はすべて会計事務所が請け負う」という時代が到来 ■ 「会計業界×BPO領域」の可能性 ■ 誰も考えなかった「業務の因数分解」 第 5 章 新しい働き方がつくる未来 ■ 「楽しいから仕事をする」=「熱量」の追求 ■ 「結果がすべて」は変えられない ■ 最短ルートで行こう! ■ 実はコミュニケーションこそが効率化のカギ ■ リーダーシップとは、「リーダーの行動」そのもの ■ セルフリーダーシップが新しい働き方をつくる ■ 進化を続ける働き方 特別対談 MACの先進性を読み解く おわりに
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-町工場を経営していた父親の跡を継ぎ経営者になった著者が、倒産寸前の町工場をいかにして再生させたかの実話とともに、現場改革によって導き出された町工場経営の秘策を余すところなく解説した。 当時23歳の著者が入社したその日、社員は12人ほど。そこにいたのは、まるで暴走族の集まりのような茶髪にピアスのヤンキーや、挨拶しても全員にスルーされる職場だった。 朝礼はなく、誰かがラジカセで「ラジオ体操第1」を流し始めるとみんながダラダラと体を動かし始める。終業のチャイムが鳴れば、誰からともなく掃除を始め、そのまま解散。挨拶はない。仕事中に堂々とサボる者もいる。話題はいつも競馬やパチンコの話ばかり。およそ職場とは思えない、ゆるみきった空気が支配していた。ほとんどの社員が喫煙者で、吸い殻を平気で工場の床に投げ捨て、足で踏み消す。 まず著者が始めたのは、「タバコを灰皿に捨ててくれ」とみんなに呼びかけることだった。やめていたタバコを再開し、自分が率先して灰皿に吸い殻を捨てる姿を見せ続けた。 その習慣を変えるのに、じつに3年もの歳月がかった。 一番の問題は、奇妙なことに、いくら忙しく働いても会社の経営は一向に楽にならないことだった。帳簿上は赤字の状態が続いていた。 その原因は、値引きをしてでも仕事を取り続けてきたからだった。その結果が「忙しいのに儲からない」という最悪の状態を生み出していた。 そこで著者はマネジメントを体系的に学び、本格的に工場経営の改善に着手した。 2011年、著者は三代目社長のバトンを受け継いだ。 本書では、著者がどのようにしてこの「逆転」を実現させたのか、その具体的な道のりを紹介した。机上の空論ではなく、泥臭く、汗と涙を流しながら見つけ出した「生身の町工場経営術」である。
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-【内容紹介】 変化の時代を生き抜くために 必要なのはアタリ氏の思考だ サッカーの試合から学ぶ/笑い話を語るコツ/ 刑事ドラマの効用/賢明な節約法…… 若い世代へのメッセージ 【著者紹介】 [著]ジャック・アタリ(Jacques Attali) 1943年アルジェリア生まれ。フランス国立行政学院(ENA)卒業、81年フランソワ・ミッテラン大統領顧問、91年欧州復興開発銀行の初代総裁などの、要職を歴任。政治・経済・文化に精通することから、ソ連の崩壊、金融危機の勃発やテロの脅威などを予測し、2016年の米大統領選挙におけるトランプの勝利など的中させた。林昌宏氏の翻訳で、『2030年ジャック・アタリの未来予測』『海の歴史』『食の歴史』『命の経済』『メディアの未来』『世界の取扱説明書』(小社刊)、『新世界秩序』『21世紀の歴史』『金融危機後の世界』『国家債務危機─ソブリン・クライシスに、いかに対処すべきか?』『危機とサバイバル─21世紀を生き抜くための(7つの原則)』(いずれも作品社)、『アタリの文明論講義:未来は予測できるか」(筑摩書房)など、著書は多数ある。 [訳]林 昌宏(はやし・まさひろ) 1965年名古屋市生まれ。翻訳家。立命館大学経済学部卒業。訳書にジャック・アタリ『2030年 ジャック・アタリの未来予測』『海の歴史』『食の歴史』『命の歴史』『メディアの未来』『世界の取扱説明書』(小社刊)、『21世紀の歴史』(作品社)、ダニエル・コーエン『経済と人類の1万年史から、21世紀世界を考える』(作品社)、『AI時代の感性:デジタル消費社会の「人類学」』(白水社)、ジュリアーノ・ダ・エンポリ『ポピュリズムの仕掛人:SNSで選挙はどのように操られているか』『クレムリンの魔術師』『リベラリズムの捕食者:AI帝国で自由はどのように貪られるのか』(いずれも白水社)他多数。 【目次抜粋】 推進すべきは「命の経済」 食事は資本主義の敵 「自分が優先」は自殺行為 人間の仕事はAIによって消滅するのか リアルな時間を大切に 若者たちの悩みにどう対処すべきか 食糧と移民に関する議論 人工言語は自己意識を持つことができるのか ヴァーチャルの生み出す多義性と希少性 学びに年齢は関係あるのか 西側諸国の凋落は不可避なのか ……
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-東京23区のマンション平均価格が1億4000万円を超えました。マンションの管理費も修繕積立金も爆上がりの危険がある中、どうやって終の棲家を見つければいいのか。不動産業者と銀行は、あなたの人生に何の興味もありません。なけなしの貯蓄を吸い取られないために、ぜひ自分ファーストで家を選びましょう。全国の不動産売買の現場を歩きつくした不動産評論家が、人生100年時代の不動産の選び方を伝授します。 【今こそ、自分ファーストで、含み益を実現しましょう!】 ・タワマンから逃げ遅れるな ・これから爆上がりする管理費と修繕積立金 ・外国人不動産問題の解決方法とは? ・3階建てミニ戸建て住宅の落とし穴 ・親の家、どうすんだ問題 ・郊外築古マンションの不動産地獄 ・どうしようもない不動産は国にあげよう ・大手不動産業者にとって、あなたのような顧客は「ごみ」 ・不動産チラシの読み方 ・牧野独断「住むならここ!」リスト
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-金融、特に投資の世界におけるウォーレン・バフェットの存在感は圧倒的なものです。個人資産はおよそ24兆円と、世界の富豪ランキングでも常に上位を占めています。 バフェットの発する言葉の多くは、長年に渡る投資活動を通して生まれたものです。当然、投資家の役に立つものがたくさんありますが、その考え方はアマゾンやグーグルの創業者たちにとって経営を行い、危機を乗り越える大きな支えとなっています。 バフェットの言葉に触れることで投資に対する考え方や、正しいマネーセンスはもちろん身につきますが、それに加えて「どう生きるべきか」という太い柱も育っていくはずです。結果、金銭的、社会的成功だけでなく、精神的にもより豊かな人生を送ることができるはずです。 投資で成功するために本当に大切なこと 自分で考えて自分で決める/トレンドを追うより原則に忠実に/優れた企業に投資したなら長期保有/良き価値観・習慣を身につける/短期の株価下落を気にせず長期視点で 「信頼できるもの、そして10年、20年、50年経っても欲しいとみんなが思うものを作っているかどうか、これが私が投資判断するうえでの基準です」 「『なぜ自分は現在の価格でこの会社を買収するのか』という題で、1本の小論文を書けないようなら、100株を買うこともやめたほうがいいでしょう」 ■目次 ●第1章:成功を望むなら成功にふさわしい人になれ 雪がよくくっついてくれるには、それなりの人間にならなければならない/自分から始めないかぎり成功はありえない/まず自分自身が顧客になり、次に他人のために働くべきだ。一日一時間を自分に充てるべきだ 他 ●第2章:投資で成功するために本当に大切なこと 二番手になって真似をするという人生を送るのは簡単だが、一番手が間違った音を吹いたらそれはだいなしになる/ミスター・マーケットは投資家の案内役ではない、ただの召し使いだ/グリーンは私の顔を見て、ワン・ストライクと言った。その目つきと言葉は、一生忘れられない 他 ●第3章:成功をもたらす企業はこう選ぶ まずまずの企業を素晴らしい価格で買うよりも、素晴らしい企業をまずまずの価格で買うことの方が、はるかに良いのです/信頼できるもの、そして10年、20年、50年経っても欲しいとみんなが思うものを作っているかどうか、これが私が投資判断するうえでの基準です/エクセレント・カンパニーと称される優良企業が異常な事態に直面し、株価が適切に評価されなくなる時。絶好の投資機会は、こういう時に訪れます 他 ●第4章:成功のコツは失敗から上手に学ぶこと 少額でいいですから、投資をしてください。本を読むだけではだめです/失敗したやり方をわざわざ繰り返す必要はありません/有能な騎手も、名馬に乗れば勝てるが、骨折した駄馬に乗っては勝てない 他 ●第5章:投資の常識に縛られるな 私たちは好物を大食いしてしまうたちなのです/君たちは優秀かもしれないが、じゃあなんで私が金持ちになったんだい?/内部情報を信用して運用しても、1年間で破産してしまいますよ 他 ●第6章:お金との賢い付き合い方 莫大な遺産を遺したバフェット家の人間は1人もいないかもしれないが、何も遺さなかった者もいなかった/本当に私はこの散髪に30万ドルを費やしたいだろうか/蓄えがないのに、大きな財政的義務を負うのは大変な間違いだ。私個人はといえば、手持ちの25パーセント以上のお金を借りて使ったことはない。1万ドルしか持っていないのに100万ドルがあったらいいなと思うようなアイデアが浮かんだときもそうだった 他
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-「マネジメントの神様」の教えがQ&Aでまるわかり! リーダーになったあなたの悩みを1時間でさくっと解決! 「突然管理職を任せられて、お困りかね?」 悩めるリーダーのもとに現れたのは、「マネジメント」の発明者、ドラッカー! チームがまとまらない、素早い判断ができない、言いたいことが伝わらない……。 リーダー初心者の悩みにはドラッカーが効く! 【目次】 第0章 なにをしたらいいかもわかりません! 第1章 チームがまとまりません! 第2章 伝え方がわかりません! 第3章 部下が育ちません! 第4章 素早い判断ができません! 第5章 生産性が上がりません!
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-《内容紹介》 コーヒーや緑茶、エナジードリンクなど、現代人の生活に欠かせないカフェイン。しかし、摂取のタイミングや量を間違えると、生活リズムの乱れや疲労感の蓄積など逆効果にもなりかねません。 本書では、「仕事のパフォーマンスを最大化するためのカフェイン活用術」を徹底解説。 特に、体内時計(クロノタイプ)や時間栄養学の観点から、カフェインを摂取する最適なタイミングを提案します。 また、カフェイン以外にも、集中力やエネルギーをサポートする飲食物、短時間で効果的な「パワーナップ(積極的仮眠)」や「コーヒーナップ」など、科学的根拠に基づいたパフォーマンス向上テクニックも紹介。自分の生活リズムや仕事スタイルに合わせた「最強のパフォーマンス戦略」が手に入ります。 【本書でわかること】 ・カフェインの基礎知識:コーヒー、緑茶、エナジードリンクの効果の違い ・体内時計との関係:自分のクロノタイプに合わせたカフェイン摂取法 ・集中力を高める摂取タイミング:朝型、夜型、中間型の人に最適なカフェイン活用術 ・パワーナップ&コーヒーナップ:仮眠とカフェインの最強コンビ活用法 ・カフェインの落とし穴:過剰摂取による逆効果とその対処法 ・カフェイン以外の選択肢:集中力アップに効く食べ物・飲み物 ・仕事の効率を上げる「時間健康科学」の活用法 《目次》 序章 あなたのカフェイン習慣、間違っていませんか? ・眠気覚ましだけじゃない! 意外と知らないカフェインの作用と効果 ・アメリカ留学で気づいた「コーヒー文化」とビジネスパフォーマンス ・コンビニの飲料棚はカフェインだらけ? ・カフェインは量に気をつけるだけでは不十分 ・「24時間戦えますか」から「働き方改革」へ ・「時間」を味方につけるために 第1章 あなたの仕事を支える「カフェイン」の科学 ・眠気を覚ますメカニズム ・カフェインはドーピング? ・疫学データが示す健康効果 ・体内時計とカフェインの関係 ・飲料によってカフェイン量は違う ・効果に個人差がある理由 ・年齢によるカフェインへの感受性 第2章 カフェインの落とし穴——やってはいけない間違った習慣 ・カフェインの耐性、依存、中毒…… ・注意しておきたい副作用 ・健康にいいのはポリフェノールの効果? ・カフェインは睡眠を妨げる? ・会議に臨むときのコーヒーの罠 ・天然カフェインと人工カフェイン ・「加糖コーヒー派」が気にしたいこと ・アルコールとカフェイン ・毎日摂ると逆効果にも 第3章 あなたの「ゴールデンタイム」を最大化するカフェイン戦略 ・平日と休日に違いはある? ・「社会的時差ボケ」が生産性を下げる ・自分の「クロノタイプ」を知る ・クロノタイプ別・ハイパフォーマンスなタイミング ・社会は朝型に有利 ・体内時計を調節し、パフォーマンスを整える ・朝食と午前中のパフォーマンス ・体内時計を整える「カフェイン×朝食」戦略 ・カフェインは1日を長くさせる? ・海外出張の時差ボケ対策にカフェインを用いる ・カフェイン×クロノタイプでゴールデンタイムを最大化する 第4章 眠気を最速でリセット!昼寝の効果 ・「不眠大国」日本 ・仕事中の眠気の正体とは? ・昼間の眠気にはあらがえない? ・昼寝の力を利用する ・昼寝と体内時計 ・無理やり眠気を覚ますべきか ・コーヒーナップが午後の生産性を変える 第5章 カフェイン以外の集中力ブースターも味方につける ・私たちがカフェインに求めているものとは? ・カフェインを減らしてみる ・体温を上げて集中力を高める ・疲労軽減でパフォーマンスを発揮 ・咀嚼で集中力を高める ・リラックスこそが生産性を上げる ・鉄分が足りないと仕事の効率が落ちる? ・カフェイン断ちという選択も 終章 自分だけの「最強カフェイン戦略」を作ろう ・自分の生活を知ることが第一歩 ・自分を把握するための最新医学・栄養学 ・ワークシートでカフェイン戦略を考える ・カフェインとの相性を調べるための応用編 ・自分ならではのカフェイン習慣を実践する
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 食品ECサイトを成功に導くノウハウを伝授! 900社以上の食品通販を支援してきた 食品業界専門のコンサルティング企業が 現場で培ってきた知見をもとに 通販ビジネス初心者にもわかりやすく解説 日本の食品業界はいま、大きな転換点を迎えています。 人口減少・高齢化が進むなか、従来の商圏や流通に依存するだけでは、売上の維持や拡大が難しくなりつつあります。そうした状況で、新たな顧客接点として注目されているのが、インターネットを活用した食品通販(EC)です。 しかし、食品業界のEC化は決して進んでいるとは言えません。食品物販市場は国内最大級の規模を持ちながら、EC化率はわずか4.52%にとどまっています(経済産業省「令和6年度 電子商取引に関する市場調査報告書」)。書籍や家電などと比べても、食品通販は十分に広がっているとは言いがたい状況です。 その理由は、食品ならではの難しさにあります。実店舗で売れている商品が、そのまま通販で売れるとは限らず、味や鮮度、見た目といった価値を、画面越しにどう伝えるかが問われます。 本書『いちばんわかりやすい! 食品通販ビジネスの教科書』は、こうした課題に直面する食品メーカーや飲食店経営者のための実践書です。900社以上の食品通販を支援してきたリライズコンサルティング株式会社が、商品企画から価格設定、集客、リピート施策まで、食品ECサイトの成功に欠かせないノウハウを事例を交えながらわかりやすく解説します。 これから食品通販に取り組みたい方はもちろん、すでにECを始めているものの思うような成果が出ていない方にとっても、本書は事業を見直すための確かな指針となる一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評! 累計222万部突破「見るだけノート」シリーズ続刊のテーマは「生成AIマーケティング」。話題集中の生成AIに任せる方法論で、手間暇のかかるマーケティングを最速化し、簡単に自動集客ができます。豊富な事例を交えながら、大判で見やすいビジュアルで、生成AIマーケティングをわかりやすく図解。生成AIを活用すれば、誰でも手軽に売れる仕組みを作ることが可能になります。 【目次】 Chapter 1 なぜ今、生成AIマーケティングなのか? Chapter 2 生成AIの基本を“見るだけ”で理解 Chapter 3 生成AIマーケティングを導入する前に 知っておくべきこと Chapter 4 生成AIでマーケティングを加速させる Chapter 5 生成AI時代にマーケターに 求められる考え方 【監修】 山浦直宏(やまうら なおひろ) アユダンテ株式会社取締役・COO。シンガポール国立大学MBA。Googleプラットフォーム活用を中心としたデジタルマーケティングコンサルタント。ネット広告黎明期より一貫してデジタルマーケティング畑を歩む。Googleアナリティクスの個人認定資格講座で合格者1200名余りを輩出する一方、複数の大学や企業で講師として人材育成も行う。書籍・雑誌・ネットメディアでの執筆・寄稿多数。元立教大学経営学部兼任講師。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※THE21電子版は、紙の雑誌とは一部内容が異なります。表紙・目次に書かれていても、収録されていないページや記事、写真などがあります。あらかじめご了承ください。】AIの進化スピードは加速する一方。あまりにも急速なため、「ついていけない」「情報収集が追いつかない」などと感じている人は少なくないはず。そこで本特集では、AI活用の専門家に、「いま知っておくべきツール&機能」と「仕事の生産性が劇的に向上する使い方」を徹底取材。 【目次より】総力特集:生産性100倍のAI活用術
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-100万部突破した名作児童文学「ルドルフとイッパイアッテナ」シリーズ、200万部を突破した「おばけずかん」シリーズなど、35年以上にわたり、児童書の第一線で活躍し続ける作家が初めて明かす「文章の書き方」の極意。 ※ ※ ※ この本の目的は、文章がうまく書けるようになったり、自分の子どもに、作文や本の感想文をうまく書かせるコツを教えること、ではありません! この本を読んだ結果、文章がうまくなったり、子どもにコツを教えることができたりすることがあっても、それはたまたまそうなったにすぎず、そういうことがこの本を書く目的ではありません。 この本の目的は、文章を書くことが楽しくなることです。 文章がうまくならなければならないということで、この本を読むなら、やめたほうがいいと思うのです。 また、今、すでに文章を書くのが楽しい人も、この本を読む必要はない。 もうちょっとうまく書けたら、書くことが楽しくなって、人生のよろこびがひとつ増えるんじゃないかな、なんて思っている人が、この本の読者対象です。 ※ ※ ※ ◆書くことが思いつかないなら、まずは〇〇〇〇〇〇〇〇を書きなさい ◆結論は適当につけてよい ◆おもしろくない文章をおもしろくするには「〇にあることを多少〇〇して書くのがいちばん」 ◆物語はたいてい「目標の達成」か「謎の解明」でできている ◆独創的なものを書こう、などと思ってはいけない ◆昔話三連続の原則 ◆文章を書いたら、その文章をどうするのかが肝心 ……など
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜ「買うつもりがなかったもの」を買ってしまうのか。 なぜ人は、わかっているのに後回しにするのか。 その答えは、あなたの性格ではなく脳のしくみにあります。 本書は、行動経済学の基本となる考え方を、マンガで3時間で楽しく身につけることができる本です。 「つい買ってしまう」「決断できない」「損だとわかっているのにやめられない」など、誰もが経験する行動のクセを取り上げ、そこに隠れた感情・思い込み・バイアスをやさしく解説します。 システム1思考、現在バイアス、サンクコスト、同調圧力、ナッジなど、 ビジネス書やニュースでよく目にする80のキーワードを、マンガとコンパクトな解説で網羅しています。 専門知識がなくても、「なるほど、だから人はこう動くのか」と直感的に理解することができます。 本書を読むことで、 ・仕事での判断ミスが減る ・営業、マーケティングの見え方が変わる ・人が動かない理由がわかる ・売り手の心理テクニックを見抜ける など、ビジネスにも日常生活にもすぐ使える視点が身につきます。 行動経済学が初めての方にも、学び直しをしたい方にも。 「人は合理的ではない」からこそ使える、一生役立つ行動の教養を、マンガで気軽に学んでみませんか? ■目次抜粋 第1章 人はたいてい非合理的に判断し行動する 第2章 どうして人は判断ミスをしてしまうのか 第3章 買う気にさせるテクニック 第4章 みんなが欲しければ、私も「欲しい」 第5章 マネジメントのための行動経済学 第6章 仕事に生きる行動経済学 第7章 行動経済学で買い物の罠を回避! 第8章 ナッジは最強の変革ツール ■著者略歴 経営学者・やさしいビジネススクール学長 1982年生まれ。東京大学卒。専門は、経営戦略論・イノベーション・マネジメント、国際経営。「アカデミーの力を社会に」をライフワークに据え、日本のビジネス力の底上げと、学術知による社会課題の解決を目指す。オンライン経営スクール「やさしいビジネススクール」を中心に、YouTube・研修・講演・コンサル・著作等で経営知識の普及に尽力している。 著書に『60分でわかる!行動経済学 超入門』(技術評論社)、『身近な話題とニュースで学ぶ ロジカルシンキング超入門』(すばる舎)など多数。
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-国家資格キャリアコンサルタントを取得したものの、「仕事がない」「経験が積めない」「どう始めればいいかわからない」――そんな壁にぶつかっていませんか。本書『キャリコン・アクション大全』は、その停滞を打ち破るための“行動の書”です。 キャリアコンサルタントの仕事は、実は明確に定義されていません。だからこそ多くの人が「キャリコンとして何をすべきか」という呪縛に縛られ、動けなくなってしまいます。本書は、その呪いを解き、資格や肩書きに頼らず、自分自身の経験や想いを起点に仕事を生み出していくための具体的な道筋を示します。 軸となるのは、副業から複業へと進むための12の行動。「書く」「教える」「作る」「伝える」「広める」「整える」など、小さく始めて試し、改善しながら前に進むための実践的なアクションを、体系立てて解説しています。 特別な才能や派手な実績は必要ありません。必要なのは、正しい順番で動き続けることだけです。前作『キャリコン1年目の教科書』で示した考え方を土台に、より実装フェーズに踏み込んだ本書は、「学びを仕事に変えたい」「自分の力でキャリア支援を形にしたい」と考えるすべてのキャリコンに向けた1冊です。読み終えたとき、あなたはもう「何をすればいいかわからない」とは言えなくなっているはずです。
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-成功者は誰もが努力していると言われますが、それ以上に大事なもの、それが「アンフェア・アドヴァンテージ」です。本書は凡人でもスタートアップやキャリアで勝ち抜くための具体的な思考法と行動の指針を示します。不安やコンプレックスさえもそのまま成功の源泉へと転換していく、一生ものの戦略ガイドとなるでしょう。 本書の特徴 • 「アンフェア・アドヴァンテージ」という概念で、“自分だけの特権”にフォーカスできる。 • MILESフレームワークで、自分の強み・弱み・環境を体系的に理解できる。 • 普通の人でも使えるように、実際の起業家・事業のケーススタディが豊富に載っている。 • スタートアップだけでなく、転職・副業・フリーランスなどキャリア全般に応用できる。 • コンプレックスやハンデも含めて「武器」に変える、前向きなマインドセットを身につけられる。 著者プロフィール アシュ・アリ 連続技術起業家、グロースマーケター、基調講演者であるアッシュは、わずか19歳で最初のインターネットビジネスを売却しました。Just Eat UKの初代マーケティングディレクターとして、アッシュは急速な成長を先導し、1,600万ドルの資金調達を支援し、24億4,000万ドルという驚異的なIPOを達成しました。20年以上の技術経験を持つ革新的なマーケターとして数々の賞を受賞してきたアッシュは、その後、数々の成功したスタートアップ企業を設立。Salesforce、アーンスト・アンド・ヤング、TEDxなど、数多くのグローバル組織やカンファレンスでさまざまな講演を行っています。 ハサン・クッバ ハサンは受賞歴のある作家、ビジネスコーチ、そして基調講演者です。自宅の寝室で起業し、マーケティング、パーソナルブランディング、テクノロジー分野で10年の経験を持つハサンは、数々のオンラインインフルエンサーや企業にとって頼りになるコーチ兼ストラテジストとなり、数百万ドル規模の利益達成を支援してきました。また、世界トップクラスのビジネススクールから講演に招かれ、WeWork、EY、General Assemblyなどの企業で基調講演を行っています。
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-◎リスクを恐れず、素早く正しい判断・選択・行動ができる ──それが「超」すぐやる脳!AIのように効率化や最適化ばかりを求めるのではなく、どちらかといえばポンコツで失敗してもいいから、好奇心に満ちあふれた子どもみたいに動き回る。そういう脳の使い方をする人が、意外とこれからの時代には活躍できる!*手ぶら感──休んでいるようで、働いている脳が理想*感性──好き・嫌いの判断は、AIにはできない*桁の視点──ビジネスで成功する人は必ず持っている*未来を拓く選択──正しいときに、正しい場所にいる*楽しい仕事──つまらないことはAIに任せてしまおう最新の脳科学の知見を盛り込み、「超」すぐやる脳の威力を発揮して、活躍している国内外の著名人たちの事例も多数収録!AI時代に求められる、新しい働き方・生き方のヒントが満載!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 肩書きや常識、成功の型――それらを一度そっと脱ぎ捨てたとき、人は本当に大切なものに出会えるのか。 本書「長靴を脱いだ猫」は、競争や効率を求められる社会の中で、あえて立ち止まり、「大地とつながる暮らし」「自分の足で立つ生き方」を見つめ直す一冊です。 著者・山本さんは、自然や地域、人との関係性の中で得た実体験を通じて、便利さや正解に縛られない生き方のヒントを静かに語ります。そこにあるのは、理想論ではなく、試行錯誤の末にたどり着いた等身大の知恵。 タイトルに込められた「長靴を脱ぐ」という行為は、役割や仮面を外し、素の自分で世界と向き合う象徴でもあります。働き方や暮らし方に迷いを感じている人、自然や地域との関係を取り戻したい人、自分なりの豊かさを探している人にとって、本書は静かな伴走者となるでしょう。 読後には、足元の風景が少し違って見える――そんな一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 様々な分野で活躍する女性企業家達の「成功へのビジネスモデル書」第6号! 今回は、あらたな製品やアイディア、サービスなどについて、AI活用が本格化する世界の潮流を見据えながら、新時代に即した革新的な事業展開をしている優秀な経営者達を取材。ビジネスヒントが散りばめられた本書は、あなたの夢の達成を速めるであろう一冊です。 新再生時代に輝く「EMPOWERED WOMAN」 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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