経営・企業作品一覧

  • 儲けを生み出す人事制度7つのしくみ
    3.5
    なぜ、成果主義はうまくいかないのか?成果主義を取り入れたものの、それをうまく運用できない会社が後を絶ちません。真の“成果主義”とはいったいどんなものなのか。そして、「儲けを生み出す」ためにはどんな人事戦略を構築・運用していくべきなのか。会社で起こっているすべての事柄は、社長と社員の「おもい」が形となって表れたもの。社長と社員の「おもい」の好循環を産むための装置としての人事制度のつくり方を紹介。「おもい」が通い合えば、必ず会社は変わる。企業成長のコツともいうべき人事制度のノウハウを伝授します。

    試し読み

    フォロー
  • 「お通し」はなぜ必ず出るのか―ビジネスは飲食店に学べ―
    3.8
    飲食店には製造、小売、サービス、流通等、あらゆる要素が詰まっている。飲食業はビジネスの原点なのだ。飲食店は本当に儲かるか? 立ち飲みが流行り、ジンギスカンが廃れた理由は? 成功の分かれ道、「少しのビックリ」と「少しのガッカリ」の差とは? 上場すれば成功なのか? 様々なケースを分析することで、成功するビジネスモデルが見えてきた。あらゆるビジネスに通じる「繁盛のセオリー」が明快にわかる一冊。

    試し読み

    フォロー
  • Tsuna・Good!社員が走りたくなる8つのシカケ
    -
    主体的に働ける人は仕事を楽しめる人です。そして、仕事を楽しむためには、働きやすい環境が必要です。 働きやすい会社、やりがいある仕事をしっかり準備して、自ら社員が動いてくれる組織になれば、成長のスピードは加速します。この本では、「働きやすい会社作りのための8つのシカケ」を述べていきます。 モチベーションアップはもちろん、創業以来、人材定着率90%を維持する会社の仕組みもお伝えします。 昨今では「人を雇い入れても、すぐに辞めてしまう……」とお悩みの経営者、人事の方も多いのではないでしょうか。 人を雇うにも、研修・教育にも労力とお金がかかっています。人が辞めるという会社にとっての大きな損失をなくすことも会社を成長させる上で考えなくてはいけません。

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ39号
    -
    <戦力分析>巨大市場スパゲティの争奪戦 <新体制>与えられた課題はチェンジ―サイゼリヤ堀埜 一成社長 <巻頭提言>安売り戦争は市場を縮小させるだけ <注目企業>こだわりのラーメン専門店で全国を狙う丸千代山岡屋 <緊急寄稿>中価格帯FRは今の料理、サービスでは低価格グループに勝てない

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ38号
    -
    <低価格FRチェーン>ガスト サイゼリヤ ジョイフル 夕食に強いファスト・カジュアル どこが作れるか <中華チェーン>「店舗調理」を棄てたところが負け組になる <注目企業>物語コーポレーション <検証>苦悩する宅配ピザグループ 市場は頭打ち 「地方型」を作れるかどうかがカギ

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ37号
    -
    <朝食市場>外食の最大の敵はコンビニとメーカー商品群 <商品対決>重食狙いのハンバーガー、その真の実力 <インタビュー>トリドール 粟田 貴也 社長 展開の軸足をロードサイドに移し丸亀製麺快進撃中! <緊急発言>いまこそ「マネジメント強化」と「人づくり」の王道を突き進め/スガキヤ1000店への挑戦

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ36号
    -
    <海外出店>市場は膨張の一途 今出なくていつ出る <注目企業>倒産の危機からV字の回復 焼肉屋さかい <首都圏進出>最大市場 首都圏で繰り広げられる 新旧交代の熾烈/きちり ブロンコビリー <追跡第2弾>ほっかほっか亭、ほっともっとの戦い その後 <特別寄稿>食糧危機は去ったのか

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ35号
    -
    <総力取材>正念場のすかいらーく 再建計画に立ちはだかる厚い壁・ファンド主導で再建できるのか <創業トップ再登板>リンガーハット 米濱 和英 社長・QSC徹底、内製化で商売の王道に立ち帰る <インタビュー>アレフ 庄司 昭夫 社長・アレフが目指す循環型外食ビジネスとは?

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ34号
    -
    <総力取材>中食はむずかしい/「本命」がなかなか生まれない・ロック・フィールド・オリジン東秀・柿安本店 <インタビュー>バーチカルにやっているから価格は守り抜ける・サイゼリヤ 正垣 泰彦社長 <トレンド分析>スパゲティとピザがまた新しい動きを見せ始めた/大コストプッシュ時代への対策はこれ

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ33号
    -
    <徹底チェック>大手の新フォーマットに明日はあるか? サイゼリヤエクスプレス・オールデイズ・北の大地 他 <インタビュー>なぜ、壱番屋だけがカレーチェーンをつくれたのか/東和フードサービスの“軽飲食”戦略 <巻頭提言>小売業グループの失敗にこそ外食成功の鍵がある/中食マーケットの徹底深耕を企図するヒライ

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ32号
    -
    <緊急取材>中食市場膨張の中でほっかほっか亭分裂の崖っぷち/ミスタードーナツ 新価格体系を確立 <徹底検証>労働環境は改善されているのか/日本マクドナルドユニオンはなぜ結成されたのか <徹底分析>ハンバーグ 専門チェーンとFRで激しい争奪戦 <特別寄稿>強い中華チェーンを作るための6つの条件

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ31号
    -
    <徹底検証>激変する市場に打ち込む新フォーマットここがズレている/ヒットベーカリー研究 <インタビュー>吉野家ホールディングス 安部 修仁 社長/どん 籾山 昌也 社長 <緊急インタビュー>フォーシーズ 浅野 秀則 社長―4店で“7つ星”!/小麦冶の“競合なき商圏”制覇作戦

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ30号
    -
    <徹底検証>―全外食の価格決定権を持つ―低価格FRの健闘/うどんチェーン詳解 <インタビュー>サイゼリヤは今、何をしているのか/ビルディからの転換で大鉱脈を発掘したガスト <特別提言>新しい食ビジネスを考えるための押さえ所6 <新連載>グリーン・ビジネス・ナウ

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ29号
    -
    <徹底検証>パスタチェーンの強みと苦悩/サイゼリヤ=低価格で独創。五右衛門=重食化に成功 <とんかつ業態分析>市場は膨張する。とんかつFFSの出現で無風地帯に風穴/かつや・松八(松屋フーズ) <インタビュー>グリーンハウス 田沼 千秋 社長 <新進注目フォーマット>七輪焼肉 安安

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ28号
    -
    <徹底検証>和食FRチェーンの実力/どんぐりの背比べ、圧勝チェーンが不在 <インタビュー>ディーンアンドデルーカジャパン 横川 紀夫社長/西洋フード・コンパスグループ 幸島 武社長 <特別企画>外食の強敵・セブン&アイのフード戦略 <注目企業>280円均一価格の鳥貴族が首都圏に進出

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ27号
    -
    <ブッフェ業態検証>「ブッフェで勝つ」ための七ヵ条/ニラックスが見据えるブッフェ業態の未来図 <新業態分析>アンドナンド開発の必然と展開の青写真/フォーマットの再構築から攻めに転じたシズラー <インタビュー>西山 知義社長が語る レインズ再生への決意/吉野家の牛丼復活に見る危機管理

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ26号
    -
    <徹底考察>ここまで広がった市場とのズレ FRに来ていたファミリーはどこに消えてしまったのか <インタビュー>ふたつのプレディ誕生の舞台裏/見えてきたジョナサン再生の軌道 <緊急提言>FR再生の処方箋/まだまだ続くトリドールの成長戦略

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ25号
    -
    <徹底取材>巨大市場 すしを攻める―くら寿司 小僧寿し 銀のさら すし屋の源さん <徹底考察>強い中華チェーンの条件/四つの外食ビジネスに取り組むリヴァンプの手法 <新連載>中食の中身―高齢者の食卓を満たすセブンミールの挑戦

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ24号
    -
    <徹底考察>ガスト・ジョイフル・サイゼリヤ 最後の死闘/FR“底値チェーン”の絶えざる挑戦 <特集1>カフェ業界に勢力大変化の予兆―カフェ・ド・クリエ/ホリーズカフェ <特集2>宅配ピザ大手3社の飽和市場突破作戦―ピザハット/ピザーラ/ドミノ・ピザ

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ23号
    -
    <徹底考察>食の外注化=家庭の調理放棄と並行してすごい勢いで和食市場が膨張している <特集1>吉野家・牛丼復活の日 安部 修仁社長インタビュー/特別寄稿・吉野家の闘い <特集2>ロイヤル大組織改革の中間報告 今井 明夫社長インタビュー/アールエヌティーホテルズ

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ22号
    -
    <徹底考察>大改革に乗り出したすかいらーくの行方 横川 竟会長インタビュー/すかいらーく再生の処方箋 <特集1>中食を担うリーダーたちの挑戦 ハークスレイ 青木 達也社長/若菜 村口 雅英社長 <特集2>東西新進の居酒屋チェーン オーイズミフーズ(わん) 大泉 賢治社長/きちり 平川 昌紀社長

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ21号
    -
    <特別寄稿>大手18社の成功した戦略、失敗した戦略 <徹底考察>激減する「500店突破チェーン」の出現 <巻頭提言>ここで価格を守りぬいたところが巨大な「底」市場の勝者になる

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ20号
    -
    <緊急提言>膨張市場はこの強力フォーマットで掘り起こせ <徹底取材>よく売れて、よく儲かるハンバーグ。各社いっせいにテコ入れ開始 <インタビュー>挫折と復活、そしてこれからの展開 ハングリータイガー 井上 修一社長

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ19号
    -
    <緊急インタビュー>すかいらーく会長兼CEOに就任 すかいらーく最高顧問 横川 竟氏 <インタビュー>今期は主力4業態に注力 レックス・ホールディングス 西山 知義社長 <徹底企業分析>カルラのまるまつは1000店チェーンになれるか

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ18号
    -
    <緊急インタビュー>米国産牛肉輸入再開! わが社はこう動く 吉野家ディー・アンド・シー 安部 修仁 社長 松屋フーズ 瓦葺 利夫 社長 <注目フォーマット検証>足踏み状態のピザ・パスタチェーン

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ17号
    -
    <マーケット分析>いまガラ空きの巨大市場はこの三つ <緊急チェック>サイゼリヤのハンバーガーFFS イート・ラン <インタビュー&ルポ>再上場へ 京樽 田中 常泰社長

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ16号
    -
    <注目外食企業分析>成長グループは何をしたのか <ルポ&インタビュー>ブロンコビリーはこうして地獄の淵から脱出した <企業分析>フードコートで次々にヒット店を生むトリドールの底力

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ15号
    -
    <巻頭提言>マクドナルド「V字回復」のウラで進む組織崩壊 <戦略詳報>再編の嵐が吹くステーキチェーン どんのフォルクス買収に死角はないか <徹底調査>第3回 2004年度 直営店舗数・出店数ランキング

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ14号
    -
    <戦略詳報>FR界の革命児 ジョイフル全国5000店「網の目構想」の全貌 <特集>中食に挑む-注目フォーマット詳解/そうざいビジネス必勝の10箇条 <企業詳解>低価格帯にも切り込むサトレストランシステムズの和食全制覇の構想図

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ13号
    -
    <戦力比較>和食FRチェーン。競争力のある核商品づくりが急務 <特集>素材主義-食材こそ差別化の要 <2大老舗FFSトップインタビュー>日本KFC 貞廣 正社長/モスフード 櫻田 厚社長

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ12号
    -
    <戦力比較>パスタ・ピザへの傾斜を強めるFRグループの熾烈な戦い <特集>ブッフェマーケットを深耕する <インタビュー>今期中にファストフードの実験店を出したい サイゼリヤ 正垣 泰彦社長

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ11号
    -
    <巻頭提言>ファストカジュアルはFFSの亜流。業態としての独自性はない <インタビュー&企業詳解>ブッフェに大鉱脈を発見したニラックス研究 <激白インタビュー>コンビニ業界に嵐を呼ぶか! エーエムピーエム社長 西山 知義氏

    試し読み

    フォロー
  • 「解」は己の中にあり 「ブラザー小池利和」の経営哲学60
    4.0
    脱・「選択と集中」、「製造」より「創造」――創業百周年を迎えた同族経営のブラザー工業は、アメリカ法人出身ながら「人情」と「愚直」を信条とする新社長を抜擢。ニュー・リーダーの鮮やかな手綱さばきで、グローバル企業として着実な成長を続ける。ミシンメーカーから多角化、IT化、ネットワーク化と、業態を時代環境に合わせて進化させ、経営のスマートさと社員の「働きやすさ」を両立する小池利和社長の経営哲学を解析する。
  • ミッションからはじめよう!
    3.9
    いわゆる「問題解決」や「ロジカルシンキング」本を買ってはみたけれど、結局、使えない。課題をきれいに整理して、プレゼンまでは上手にできたけれど、そこでおしまい。実際には、問題は未解決のまま……そういう経験をなさっている方も少なくないはずです。 「どんなに美しい戦略でも実施されなきゃゴミ」(本文より)。本書は、実行することにこだわります。なぜなら、実際のビジネスの場面で大事なことは、分析することでも整理することでもなく、「実行」することだからです。きれいに整理しなくても、華々しいプレゼンができなくても、不格好でも実行し、結果を出すことが求められます。 実行する過程の中で、何より大切なのが、本書のタイトルでもある「ミッション」です。思わぬ困難があったとしても、変わらぬモチベーションを持ち続けるだけの「ミッション」。なぜ、それを実行するのかというそもそもの使命です。 正しいミッションの作り方を身に付けて、自分の会社で、お店で、そして自分自身の人生においても、実際にあなたが描き、巻き込み、実行し、成果を出す「ミッション・ピープル」になっていただくこと。それが本書の目的です。 実際にスキルを「使える」ようになっていただくために、リアルな「ストーリー」を用意しました。舞台は、某航空会社。主人公は入社四年目にして、なぜか経営企画室に配属された現代っ娘、大空翔子。主人公といっしょに楽しみながら、ミッション・ピープルへのプロセスを体得していきましょう。

    試し読み

    フォロー
  • 目標管理実践マニュアル
    値引きあり
    4.0
    成果対応型の賃金・人事制度を導入する際の定番手法「目標管理」を、賃金制度のエキスパートが徹底解説。逆境に立ち向かうために、会社の体質改善が急務となる昨今、中小企業の社長さんや人事担当者にぜひ読んでもらいたい一冊です! 読者に限り、豊富なテンプレート(約40種!)もダウンロード可能です。 ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • 中期経営計画戦略マニュアル
    値引きあり
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「50時間で会社を変える!」をスローガンに、数多くの企業の変革を推進してきた凄腕コンサルタントが、不況の時代を乗り切る「中期経営計画」策定の手法を大公開! 経営環境の変化が激しい時代、これまでと同じような「中期経営計画」では生き残ることができません。 本書では、小さな会社の強みが生かせる戦略的な「中期経営計画」の作り方を教えます! 特別付録に、「中期経営計画作成シート」もあるので、初めての方でも大丈夫! ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • ミシュラン 三つ星と世界戦略
    4.8
    「グルメのバイブル」として圧倒的な影響力を誇ってきたミシュランガイド。しかし、その権威は「食の国際化」の中で揺らぎ始めている。近年、アメリカ・日本・香港とガイド発行国を増やしてきたのはなぜか。その背景には、どのような経営戦略があるのか。トヨタ自動車とも比せられる「偉大なる地方企業」の内幕を、関係者への徹底取材で詳細に描き出す。

    試し読み

    フォロー
  • 小さな会社 はじめての「総務」の仕事
    -
    数多くの日常業務に始まり、給料計算や保険・税の各種手続きまで、小さな会社の総務担当者は、あれもこれもすべて自分でこなさなくてはいけない大変な仕事です。本書は、たとえ初心者でも、実務の流れが読んですぐ理解できるように、豊富な図版や書類作成サンプルを掲載して、わかりやすく説明しています。「正直、総務のことなんて全然知らない」「教えてくれる人が周りにいない……」「いきなり一人で実務を任されても大丈夫?」――そんな不安が一気に吹き飛ぶ、基本をキッチリ押さえたわかりやすい入門書です!
  • フードビズ10号
    -
    <巻頭提言>強いチェーンの基準は、「商圏が縮む」こと「来店頻度が上がる」こと <徹底ルポ>フードデリバリー 市場拡大の壁、突破の試み <居酒屋チェーン動向>飽和マーケット争奪戦に臨む新兵器、新戦略

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ9号
    -
    <巻頭提言>「効率」ではなく「品質」アップのためのキッチン改善に着手するときだ <徹底分析>FRの底値チェーン ガスト、ジョイフル、サイゼリヤ 勝つのはどこか <徹底調査>2003年度 直営店舗数・出店数ランキング

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ8号
    -
    <巻頭提言>本物の人材を生き返らせる元気なローカル企業のトップたち <特集1>再発掘! FR市場―新規参入フォーマットの狙いと勝算 <緊急インタビュー>吉野家ディー・アンド・シー 安部修仁社長

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ7号
    -
    <巻頭提言>何度でも出てくる吉野家への「単品主義」批判の的はずれ <特集>年商30億の壁突破! 勝つ商品を作れ。故郷の町から飛び出せ! <インタビュー>幸楽苑 新井田 傳社長 「ラーメン290円の麺屋伝八を開発」

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ6号
    -
    <巻頭提言>店長不在のスーパーインテンデント制は「百害あって一利なし」 <特集>安心、安全、しかもおいしい! 動き始めた産地直結外食ビジネス <徹底研究>東征に本格的に向かう関西回転ずしの雄あきんどスシローの強さ

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ5号
    -
    <巻頭提言>目先の利益追求で、疲れ果てていないか。大チェーンの店長たち <特集1>強くて元気! いま注目の地場飲食企業 <特集2>話題店の肝 特別編/注目店、注目コンセプト徹底検証

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ4号
    -
    <巻頭提言>人間のスキルを完全否定した食堂業はお客から棄てられる <特集>市場に打ち込む次の一手―有望新業態を徹底検証 <徹底解剖>レインズインターナショナル 脅威の開発力、展開力

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ3号
    -
    <提言>FRはまだ、独自の昼食顧客を創造していない <特集>鉱脈を当てた! チェーン化を射程に捉えた繁盛コンセプトを徹底解剖 <徹底調査>直営店舗数・出店数ランキング―企業の実勢がくっきり反映

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ2号
    -
    <徹底ルポ>定食屋、チェーン化成功への道 <徹底検証>徹底検証 年商1000億円が見えてきたコロワイドグループ <躍進企業研究>現在24店。関西で圧勝の郊外焼鳥チェーン とりどーるの底力。

    試し読み

    フォロー
  • リーダーシップ強化ノート
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、現代社会に求められるリーダーシップ行動体系を実践的に演習したい方々のための本です。 したがって、いわゆる「読む」本とは異なり、「考える」本の内容と形式になっています。リーダーシップ行動体系を、4領域行動モデル、EQモデル、期待理論、マズローの5段階欲求、の4つの理論モデルで説明し、これらを日常課題に適用して考える内容です。また、読者が、31の考察課題と103の演習課題に60時間程度をかけて取り組みながら、現代に求められるリーダーシップとは何か、どのように実践するのか、どのように強化するのか、の3つの疑問を解決していくプログラム形式にもなっています。ユリウス・カエサルから宇多田ヒカルまでの多様なヒントも楽しみながら考えるヒントともなっています。

    試し読み

    フォロー
  • 資金調達完璧マニュアル
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 銀行融資をスムーズに受ける基本から借入以外の調達方法、新規事業、緊急時の調達方法まで、中小企業の資金ニーズに応えます。本書には「奥の手」「必殺技」はありませんが、「資金の出し手」の目線からとらえた〈王道〉があります。 どんな経営者の方にとっても、知っておいて損はない「資金調達」の基本書です。 ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • 成果型賃金導入マニュアル
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 伸びる会社が実行している「正しい成果型賃金」の運用方法、教えます! 従来の「年功型」のメリットはそのままに、社員の意欲と能力をとことん引き出す給与システム。限られた原資で会社を守るために、不可欠かつ最適な仕組みを紹介します。 給与テーブルのつくり方はもちろん、社員が成果を出す人事考課のやり方から、会社の負担をグッと軽くする退職金システムまで、無理なく「成果重視」を実現する方法が満載! 「膨らみ過ぎた人件費を適正賃金に戻したい」「会社を活性化させる方法を探していた」――そんな経営者、経営幹部にぜひご一読いただきたい一冊です。 ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • 雇用調整実行マニュアル
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業経営者にとって、雇用調整は苦渋の選択。だからこそ、失敗することは決して許されません。 本書では、苦境に陥った企業を立て直し、再び稼ぐ組織にするための実践的な手法を徹底解説。いざというときのために、経営者の方にはぜひご一読をお勧めします。 ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • 結果を出しながら人を育てる上司の魔法
    4.3
    著者は、2度全国一に輝いています。しかし、1度目と2度目の内容は大きく違います。1度目は、とにかく厳しく叱ることで周りを動かし、1位という結果を出した。厳しくすることも結果を出すひとつの方法です。しかし、著者は結果を残したこのやり方を捨てました。なぜなら、そこには笑顔がなかったからです。しかし、2度目の1位は違いました。周囲のみんなが笑顔の中で仕事をしながら、結果を出したのです。厳しく指導すること、楽しく仕事をすること。どちらのやり方でも結果を出してきたからこそわかる、人を動かす方法が、この本には詰まっています。

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ54号
    -
    <特集>可能性の芽 俺のイタリアン/ヴォーノ・イタリア/赤城おろし豚精肉店 その他 <徹底検証1>郊外戦争はDT戦争へ <徹底検証2>「しゃぶしゃぶ食べ放題」の乱戦 夢庵/さと/かごの屋/しゃぶ葉/どん亭/しゃぶしゃぶ温野菜/きんのぶた <インタビュー>木曽路 松原 秀樹 社長 <企業詳解>ぎょうざの満洲(埼玉県・坂戸市)

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ53号
    -
    <業態分析>郊外市場の専門化で、勢いづくとんかつチェーン(浜勝/かつや/坂井精肉店/よしかつ/とんQ/かつはな亭) <好調分析>カウボーイ家族が絶好調! ロイヤルホスト <大型特集>スシロー、進化の軌跡(続編) <チェーン分析>300店を捉えたサブウェイ/ミスタードーナツの戦略詳解/一軒め酒場が好調! 養老乃瀧

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ52号
    -
    <業態分析>和食FRグループの苦悩 <企業詳解>回転ずし日本一に躍り出たスシローの強さ <特集>そうざい市場に支えられて底堅い唐揚げ―縁(ゆかり)/みつせ鶏本舗/金のとりから/中津からあげ もり山 <インタビュー>レインズインターナショナル西山知義社長/トリドール粟田 貴也社長/APカンパニー米山 久社長

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ51号
    -
    <緊急提言>外食を震撼させたO-111食中毒/お客さまの命を預かっている覚悟はあるか! <特集>大震災「後」、わが社はこう生きる 吉野家ホールディングス/リンガーハット/松屋フーズ/日本ケンタッキー・フライド・チキン/ホットランド/壱番屋/B-Rサーティワンアイスクリーム <緊急寄稿>安価、高質、日常使いのチェーンが強かった

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ50号
    -
    <緊急レポート>外食最前線 東日本大震災/幸楽苑 新井田 傳 社長 「一刻も早く、一店でも多く店を開けること。これが外食チェーンの使命」 <徹底検証>ココス デニーズ ジョナサン ロイヤルホスト 中価格FRが堅調の理由 <企業詳解>400店突破! コメダ珈琲店の強さの秘密 <戦略詳解>低価格グループで絶好調! ジョイフル

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ49号
    -
    <徹底検証>サラダバー+ステーキ・ハンバーグ戦争 ステーキガスト/けん/カウボーイ家族/フォルクス/ステーキのどん 他 <超ロングインタビュー>セブン&アイ・フードシステムズ――塙 昭彦 社長 <好調分析>“野菜100%国産化”でV字回復 リンガーハット <企業詳解>看板商品を持つ強さを体現した居酒屋チェーン 世界の山ちゃん

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ48号
    -
    <特集>関西勢 反攻の秘策 サトレストランシステムズ/フレンドリー/がんこフードサービス/グルメ杵屋/トリドール/鳥貴族 <新フォーマット詳解>ポケットファームどきどきつくば牛久店/FRの進化型を目指す 元気な食卓 <インタビュー>グリーンハウス 田沼 千秋 社長 <特別寄稿>アメリカのファストカジュアル最新事情

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ47号
    -
    <徹底調査>アジア市場を攻める 日本企業のアジア地域進出状況 <インタビュー>3年後100店体制目指す 大戸屋 三森久実社長 <特集>一段安の価格競争に突入した回転ずし <インタビュー>回転ずしは小型店開発に注力 京樽 山下昌三社長/安売りはしない。105円の価値を高める あきんどスシロー 豊崎賢一社長

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ46号
    -
    <業態研究>低価格でまだまだ行ける。とんかつ・天ぷらの専門チェーン <インタビュー>250円では利益は出ない 松屋フーズ 緑川源治社長 <特集>“産地直結”が食市場を変える! ぶどうの樹/唐戸市場/諏訪商店 房の駅 <戦略詳解>チェーン売上高1500億円に向け始動! ミスタードーナツ <注目チェーン>焼肉酒家えびすのフーズ・フォーラス

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ45号
    -
    <ロングインタビュー>どんどん強くなるあみやき亭 <強さ分析>絶好調のサイゼリヤ 九州進出と海外(中国)展開 <本誌独自客数調査>吉野家は負けていない <注目業態>ステーキ&ブッフェ(けん・テル・ステーキガスト)を斬る <インタビュー>壱番屋浜島俊哉社長/ロイヤルホールディングス菊地唯夫社長/プロントコーポレーション竹村典彦社長

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ44号
    -
    <戦力分析>サイゼリヤV.S.ジョイフル 九州戦争 <徹底検証>去年のすかいらーく そして、今年のすかいらーく <特集>そば市場のフロンティア―そば処 吉野家/七福 弁天庵他 <商品開発>サイゼリヤのバイヤー10の行動規範 <注目グループ>ホルモン業態を核に展開 い志井グループ <インタビュー>リンガーハット 米濱和英 社長

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ43号
    -
    <企業詳解>完全復活した幸楽苑―新井田傳社長インタビュー <徹底検証>ステーキ、ハンバーグ市場 勝者の条件 <緊急提言>牛丼安売り戦争勃発! 勝負の行方は? <商品チェック>マックカフェの実力と迎撃カフェチェーンの底力 <業界分析>均一価格で居酒屋は再生するか <注目企業>売上高84%増! ダイヤモンドダイニングの戦略分析

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ42号
    -
    <企業分析>JR九州の外食戦略 <業態詳解>続々生まれるセルフうどん店 うどん大戦争 <徹底検証>居酒屋チェーンの「居酒屋村」脱出作戦―ワタミ「饗の屋」でFR市場に参入 <戦略詳報>サブウェイ 1000店に向け出店にアクセル <注目企業>390円のかつ丼で多店化 坂井精肉店

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ41号
    -
    <業態詳解>再び大ブームが到来! ハンバーグ <改革戦略>ロイヤルホスト改革がいよいよ始動! <徹底検証>今、すかいらーく内部で起こっていること <戦略分析>コロワイド東日本の多業態活性化戦略 <繁盛分析>うお蔵長兵衛(福岡)大ヒットの理由 <企業詳解>自然食ブッフェの成功モデルを確立 ひな野

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ40号
    -
    <戦力チェック>均一・低価格化居酒屋は本物になれるか <成長戦略>均一価格の本流を突き進む鳥貴族  <インタビュー>テング酒場は天狗の再構築―テンアライド飯田永太社長 <緊急取材>レインズインターナショナルが目指す再飛翔への道 <戦略分析>SC依存体質の改善進むホットランド

    試し読み

    フォロー
  • フードビズ1号(創刊号)
    -
    <創刊記念対談>横川竟ジョナサン社長VS安部修仁吉野家ディー・アンド・シー社長  <特集>二極化して膨張する郊外イタリアン市場  <躍進企業研究>幸楽苑 総本家 扇屋

    試し読み

    フォロー
  • 大手とケンカしても負けない、経営逆転のヒントあります。
    3.0
    著者の島倉です。小さな会社やお店が大手に勝つには、孫氏の兵法に「勝ちやすきに勝つ」とあるように、大手と同じ土俵で戦うのではなく、大手が苦手なところ、弱いところで勝負するのが大原則です。そんな原則から生まれたのが次の「小さい会社の逆転戦略」です。 【小さい会社の逆転戦略】 →「戦力の集中による一点突破」「非常識への挑戦」「超・地域密着経営」「脱ネットマーケティング」「売らない営業」「人材に頼らない組織」「ワークライフ・アンバランス」など。 全国述べ1,000社以上のクライアントが実践して勝利した「成功保証付」とも言えるものですから、あなたの会社もこれらの戦略を実行すれば確実に逆転勝利することができます。

    試し読み

    フォロー
  • 回転寿司の経営学
    3.6
    「奥義」を極めるなら、回転寿司に学べ! 外食不況のなか、なぜ回転寿司だけはいつも元気なのか――。回転寿司は安い代わりに粗悪とのイメージも今は昔、ちょっと名を知られた店より高品質の回転寿司店は無数にある昨今だ。なぜ高品質・安価で経営が成り立つのか。その秘密を明らかにしたのが本書である。回転寿司店は多種多様ながら、その業態を虚心坦懐に観察するならば、高度な経営モデルが根づき、かつ時代に合わせて刷新されているのがよくわかる。イノベーション、マーケティング、ブランド管理、サービス・マネジメント、商品管理、顧客戦略など顧客創造に伴う知恵が濃密に詰まっている。まさに経営知識の宝庫であり、サービスの奥義がそこにある。著者は「TVチャンピオン」優勝歴など、回転寿司にまつわる稀有な専門家である。読み終わった時にはちょっとした経営評論家になっているというのが持ち味である。

    試し読み

    フォロー
  • 通勤大学MBA1 マネジメント(新版)
    4.7
    通勤大学MBAシリーズ第1弾『マネジメント』が新版となって登場。ビジネスの世界ではもはや共通言語となったMBA。本書は国内外のビジネススクールで必須科目となっている「マーケティング」「アカウンティング」「コーポレートファイナンス」「人的資源管理と組織行動」「ストラテジー」および論理的思考能力を養うための「クリティカルシンキング」を1テーマ見開き2ページでわかりやすく解説。今回の新版では各科目ごとに実践力をつけるためのコラムを追加し、さらに充実した内容となっている。

    試し読み

    フォロー
  • 信用保証協会完全攻略マニュアル
    値引きあり
    -
    多少金利が高くても、お金を借りられればいいと思っていませんか? 99%の社長さんは、保証協会のことを知らずに付き合い、損をしています。「保証協会を使わないと融資が出せない」「もう〈枠〉が残っていない」「保証協会から保証を断られたからお金を貸せない」……これらをいつもうのみにしていては、危険です。保証協会のことをしっかり知れば、選択肢は広がりますし、銀行との交渉もうまくいきます。 保証協会融資に長けた元銀行員コンサルタントによる、読めば社長さんが絶対に得をする、信用保証協会の基礎知識です。本書で、資金調達コストを最低限に抑えるための理論武装をしてください! ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • 「ビジネス数字」基本の入門書
    3.0
    プロのビジネスマンは、基本の数字だけを押さえている! 仕事の数字は、使うシチュエーションによって、扱い方が大きく違うもの。1円単位の正確さが求められる一方で、100万円単位でまるめてしまうこともあります。つまるところ、仕事の現場で数字の持つ意味を理解してやりとりしないと、思わぬ恥をかくことにもなりかねないのが実情です。 本書は、これだけ知れば絶対に困らないビジネス数字の基礎知識を徹底的に網羅。数字を使いこなせば、明日から一気にデキるコミュニケーションの達人に早変わりできます! ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • 経営にカウンセリングを活かす
    -
    経営に「こころ」を取り戻すために。人がやりがいをもって、自ら喜んで労働できるような職場環境を作り出すことができるだろうか? 長年カウンセラーとして企業現場で働いてきた著者は、産業カウンセリングはそのために大いに貢献できると考える。福利厚生の観点だけでなく、生産性向上、社内のコミュニケーション向上、望ましい人事諸制度の構築、企業の社会的責任の追及、などなどのために社内に産業カウンセラーを配置し、大いに役立てることが、メンタルヘルス対策として極めて有効であり、結果的にはコスト面でも有利になる。
  • プロフェッショナルコンサルティング
    4.1
    この2人だから話せる 経営のリアルとコンサルティングの真髄企業のトップマネジメントの仕事が今後ますます高度化・複雑化する中で、若手コンサルタントや次代を担うビジネスリーダーは今、何を身に付け、いかに行動するべきか。戦略系コンサルタントの第1人者・波頭亮氏と、企業再生の実践派コンサルタント・冨山和彦氏が、コンサルティングの心髄を解き明かす! カネボウ再生の決め手となったたった1行のソリューション、NTTドコモと東京デジタルホンのケーススタディ、などこの2人だから話せる経営のリアルが語り尽くされた対談。

    試し読み

    フォロー
  • 取締役になったら「初めに」読む本
    4.5
    「取締役と従業員とでは〈義務〉も〈責任〉も大きく変わります!」 ――業績悪化をはじめ、何かと問われる役員の法的責任。知らなかったではすまされない、役員の法律知識のポイントを、会社法の超プロが丁寧に解説! 「従業員と取締役の違いとは?」「取締役が負う法的なリスクとは?」「担当事業が赤字だったら責任を問われるのか?」「株主から訴えられたときの対処法とは?」など、これらの答えがすべて本書にあります! ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • 人事・労務管理マニュアル
    -
    人事労務管理の目的は、より多くの収益を出し、業績を向上することである。すなわち、人事労務管理とは経営活動の主軸なのである──。 35年間にわたり、日本全国の社長に経営人事のあり方を指導してきた著者が伝える、「社長が押さえておくべき人事労務管理」の勘所だけをギュッとコンパクトに収めた一冊です。
  • 「食への信頼見える化計画」進行中! フード・コミュニケーション・プロジェクト→2011
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フード・コミュニケーション・プロジェクトは、消費者の皆さんの食に対する信頼を高めることを目的として、平成20年度に農林水産省消費・安全局表示・規格課を中心にスタートしたプロジェクトです。食品事業者とその関係者、農林水産省の「協働」により、食品事業者の取り組みの「見える化」に取り組んでおり、プロジェクト名の頭文字をとって、「FCP(エフ・シー・ピー)」の略称で呼ばれています。FCPには、食品の製造、卸売、小売など、直接食品を扱う事業者に加え、地方公共団体、金融機関、コンサルティング会社や大学など、食品事業者の支援を本務としている関係者も、広く参加して、「消費者の信頼のため、真面目に頑張っている食品事業者がキチンと評価される社会を創る」ことを目指しています。 本書では、FCPの設立準備段階(2008年)から、プロジェクトチームリーダーとして活動した、農林水産省食料産業局企画課食品企業行動室の神井弘之室長(本書発刊当時)が、食品衛生の専門誌(月刊「HACCP」)で連載した記事(平成23年1~12月号)に加え、連載時に伝えられなかったエピソードを補稿として書き下ろしています。「FCPの取り組みは具体的にはどのような内容なのか」「どのような関係者が、どのような考えで参加しているのか」といった点について紹介した一冊です。 FCPの設立準備段階から2011年までの軌跡を総括し、さらに今後の将来像についても展望しています。主な内容は、▽第1章・はじめてのFCP(初対面の相手とも効果的に情報を共有できる「FCP展示会・商談会シート」、「展示会・商談会シート」記入は体質強化への「気づき」のチャンス!、「鳥の目」で業務を振り返り取り組みを伝えるための「ベーシック16」)▽第2章・FCPのすべての活動の基盤「協働の着眼点」(ネーミングと構造、作成作業のプロセスデザインと実践、その特長)▽第3章・工場監査を効率化するためのツール「FCP共通工場監査項目」(項目共通化までの道のり、項目の内容、監査現場への普及に向けて)▽第4章・消費者とのコミュニケーションを活性化するツール「FCPダイアログ・システム」(情報提供から双方向の対話への意識転換、対話を広げてバージョンアップするために)、▽第5章・これからのFCP(ツールとネットワークをつないで、FCPの持続的な発展のための覚書)など。
  • 知ってる人だけうまくいく 社長のための お金のはなし
    値引きあり
    4.0
    起業3年目までの社長に向けた「お金のこと」に特化した経営入門書。経営者の金銭感覚は、独特です。社長になったばかりでは、その感覚が身についていない人がほとんどですが、実はこの感覚は非常に大事。 「接待なんて百年早い!」「決算で1円でも黒字になるよう粘れ」「『うちはいい仕事します、けどいまはまだ貧乏なんです』と胸を張れ」など、日常の会社運営で起きる、お金にまつわる小さなことや大きなことをズバリ指南。なかなか人には聞けないことをスッキリ解消しながら、1日でも早く経営者の金銭感覚を身につけるための一冊です。
  • 銀行とのつきあい方 銀行がホイホイお金を貸したくなる社長になる方法!
    値引きあり
    3.5
    本書を読んで実行していただければ、きっと今よりラクに融資を引き出せます! 元銀行員、現事業再生&銀行取引コンサルタントが実践している、本当に使える知識とテクニック。 業績が良い会社の社長さんにも、あまり芳しくない社長さんにも、ぜひお読みいただきたい、融資対策入門の決定版です! ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • 微分・積分を知らずに経営を語るな
    3.5
    在庫管理、価格決定、マーケティングなど、私たちはあらゆるビジネスシーンで「昨日の結果から明日を読む」ことが求められる。カンや経験で予測を行なってきた多くの企業を尻目に、セブン-イレブン・ジャパン、トヨタ、花王は微分・積分を活用することで大成功をおさめた。“ビセキ”こそは、世界中の天才たちの努力によって生み出された、最も確実に明日を読む方法なのだ。最大値、最小値、確率、微分係数(=限界利益、あるものが1単位増えると、それに伴って増える利益)などを算出すれば、誰にも非難されない合理的判断を行うことができる。しかもその概念は極めて単純、誰にでも理解できる。本書には数式はほとんど出て来ない。ややこしい計算は、すべてパソコンがやってくれる。数式をおぼえるよりも、「微分・積分思考法」を身につけることが肝心なのだ。数字に強い「できる人」、堅実な経営者となるためには、本書の内容を理解しておきたい。

    試し読み

    フォロー
  • 本当に、社長らしくなったもんだ。
    3.0
    儲ける大切さを説き続け、「才」と「徳」の二つに着目しながら、企業人を育てること。資金の流れを読み取りつつ、会社を強くすること。そして、どんなささいな約束も大切にすること。これらはみな「社長の仕事」。 覚悟を持って進み続ければ、必ず花開くとの信念が、その人を社長の顔にする。人事・経営のプロが本音でつづった、何度も立ち返りたい「社長業・70の原則」。これから社長になる人も、社長として悩んでいる人にも読んでほしい一冊。
  • ちょっと待った!! 社長! 御社の人件費もう見て見ぬふりはできません!!
    3.5
    経営がピンチに陥ったとき、社長の脳裏に浮かぶのは「人件費を削れば……」という考えですが、やり方を間違えると、労務トラブルは避けられません! 人件費削減を実施する上で大切なのは、必要か否かを見極めて、「ムダな支出を抑えること」です。 本書は、残業代を削減する秘策、給料・賞与・退職金の決め方、社会保険料の節約方法まで、中小企業経営者の「会社を守りたい」という切なる思いを受け止め、法律に基づいた対応策を解説した一冊です! ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • 社長、その保険プロから見たらヒヤヒヤします。
    -
    保険は高い買い物です。大事な会社のお金を、その保険に注ぎ込む価値はありますか? 世にあふれる生保・損保……。保険商品を見極める力をつけてください。保険屋の道具になってはいけません! 保険は、保障であり補償です。社長にもしも何かあった場合でも、企業リスクを軽減させるために、きちんと見極め、付き合っていく必要があります。 本書では、経営者として身につけていただきたい保険についての「考え方」や「勘所」を分かりやすく解説しています。ぜひ、正しい保険知識を身につけてください!
  • 銀行さん、もう、毎月1万円しか返せません
    5.0
    「中小企業金融円滑化法」によって、各金融機関が返済融資の条件変更を容認しやすい土壌は出来上がってきました。けれども実際のところ、いわゆる「リスケジュール」を行っても大丈夫なのか、果たして銀行が受け付けてくれるのかと〈様子見〉の経営者の方がほとんどです。 本書は、元銀行員、現再生コンサルタント、つまりはリスケジュールのプロフェッショナルによる、初めて書かれた中小企業経営者のための「安全なリスケジュールの仕方」の本です。 今すぐリスケをしたい方も、必要ないと思っている方も、きっと知っていて損はない、すべての社長さんにお読みいただきたい一冊です。 ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • 社長さん! 銀行員の言うことをハイハイ聞いてたらあなたの会社、潰されますよ!
    3.6
    取引先から商品を仕入れるとき、いろいろ交渉しますよね。お金だって同じです。あなたが〈商売をする上で必要なお金〉を〈銀行という取引先〉から〈仕入れているだけ〉なのです。 ただし銀行は、ほかの取引先よりもちょっと厄介。だけど、傾向がはっきりある。その傾向をつかんで交渉に立つだけで、今よりぐっと銀行との付き合いはラクになります。金融不況を生き抜くための「知恵」と「知識」を本書でぜひ、身につけてください! ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • 鈴木敏文の「本当のようなウソを見抜く」 セブン-イレブン式脱常識の仕事術
    3.9
    ハーバードを始め、欧米の名だたるビジネススクールで、トヨタ自動車と並んでしばしば教材となる日本企業、セブン‐イレブン・ジャパン。セブン‐イレブン方式とも呼ぶべき「タンピンカンリ」は、今や世界用語になっている。鈴木敏文流経営学のどこが卓越しているのか。その醍醐味は、世間に流布する数多くの「本当のようなウソ」を見抜き、われわれの気づかない顧客や市場の「真実」を掴むところにある。本書は、鈴木氏が指摘する数々の「本当のようなウソ」をそのユニークな発言の中から抽出し、氏の語る「真実」を読者にわかりやすく紹介する。それは、今の時代に本当に求められている仕事の仕方、真の「仕事術」を示すことでもある。

    試し読み

    フォロー
  • IFRSの会計~「国際会計基準」の潮流を読む~
    2.5
    これまで会計というのは、国ごとにひとつだ、ひとつでなければならない、というのが会計の世界では常識とされてきた。しかし現在、会計における常識の転換、いわゆるパラダイムシフトが進行している。現代の企業会計の問題とは? EU・アメリカの思惑とは? 日本の選択肢とは? 舞台裏の駆け引きを追いながら、「会計グローバリゼーション」の現状を明らかにする。【光文社新書】
  • 戦略思考のフレームワーク 未来を洞察する「メタ思考」入門
    3.7
    不確実な未来に備えるシナリオ・シンキングを身につけよう! 激変するビジネス環境を生き抜くためには、現在起こっている事象をもとに自分なりの思考を構築する、戦略的な思考法が必要不可欠となっている。因果思考や演繹的推論などの基盤的な思考から、ロジカル・シンキング、システム・シンキング、シナリオ・シンキング、MECE、ボールパーク・フィギュアといった、フレームワーク的な思考のパターンを学び、それを状況に合わせて組み合わせて活用する中長期的な戦略を立てるための「戦略思考のフレームワーク」の思考法を、気鋭のコンサルタントが教える。

    試し読み

    フォロー
  • 右手康登がコーチする あなたも今日から大家さん ―ビギナー向けアパート経営術―
    -
    アパートの大家さんは社長と同じ 会社や商品は、商品やサービスを市場に提供して、それらが市場に受け入れられ、つまり、売れればお金になります。 アパートも同じで、空室という商品、賃貸住宅という商品が市場から受け入れられれば、家賃という形でお金になります。 これは、言うまでもないことだと思われるかもしれませんが、現実には、ご自分が経営するアパートがそういうものになっているかどうかを、冷静に、徹底的に突き詰めて考えているオーナーは案外少ないのです。 まず、この“経営マインド”をもって臨むということが、アパート経営の第一歩です。

    試し読み

    フォロー
  • 採用面接マニュアル
    値引きあり
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業にとって最も重要なのが人材。本書は、中小企業の視点に特化した採用面接マニュアルです。第1部では、会社を伸ばす人材の見極め方や採用担当者の心構えなどを確認。第2部では、面接時の評価ポイントと具体的な質問例を、正社員編とパート・アルバイト編に分けて解説しています。そして第3部では、実施直前15分前に読み返せる採用面接のポイントをまとめています。 ※本作品に収録されている図表の中には、微細なものが含まれております。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。専用端末やPC、タブレット型PCで読書されることをお勧めいたします。
  • ニュービジネス活眼塾 アタッカーズ・ビジネススクール講義録
    3.8
    卒塾生5500人、起業数700社。日本最強・最大の事業家養成塾「アタッカーズ・ビジネススクール」講義録の中から、大前研一氏の講義を抽出。「私はマッキンゼーの東京事務所をほぼゼロベースからつくり上げてきた。自分では起業家、と思っている」「新しい商品やサービスも顧客のために数多く提案してきた。秋葉原に行ったら私の考えた商品が必ず数点は並んでいる、という時代も長く続いた。若い塾生にはそうした商品を生み出すときの発想法を、シャワーを浴びせるように何時間もレクチャーする。本書でも、そうした講義の一端を採録している」??ベンチャー・新事業を志す人の必読書。

    試し読み

    フォロー
  • 大前研一の日本企業生き残り戦略
    -
    国際化の嵐の中、日本企業は未曽有の困難に直面している。それは、若干の軌道修正によって事態の好転を待つというような中途半端な姿勢では乗り切ることはできない。守りについた企業に明日はない。いかにして古い「日本的経営」に決別し、将来への飛躍を期すか。収益性改善、海外進出、機構改革など、さまざまな面から具体的に〈生き残り〉のための戦略を提言する。構造的な経営改革を目指す企業人のための事例満載。

    試し読み

    フォロー
  • 同族会社のための「新会社法」活用術
    -
    施行された「新会社法」。何がどう変わったのか? という問いのすべてを記した書もありますが、「わが社に関わる問題」を抜粋するだけで一苦労です。本書は対象を中小企業、特に同族会社に絞っているのが特徴。例えば、株式非公開企業で、複数の役員を置くのが面倒なのであれば、取締役1人だけでもOK。非常にシンプルな組織を作れると解説している。巻末には「中小企業のための『新会社法』のポイント60」を掲載。ハンドブックとしてデスクに常備したい一冊。

    試し読み

    フォロー
  • 超「賃金ダウン」 中小企業を骨太に変える処方箋
    -
    「先生! 来月から従業員の給料下げようと思ってるんだけど…」そんな相談を受けた時、あくまでも税理士の立場から、行ってきた合理的なアドバイスを集約した一冊。

    試し読み

    フォロー
  • 同族会社のための生命保険
    3.0
    セミナーの人気講師でもある西村昌彦税理士が、事業承継を検討する経営者の立場で法活用を伝授する一冊。会社法や税法の解説から綴られた「法解釈本」とは一線を画す、実用的ノウハウ本です。

    試し読み

    フォロー
  • 上司が越えるべき 6つの壁
    -
    井深大、盛田昭夫、大賀典雄といったソニーの名経営者、名リーダーの薫陶を受け40年以上にわたって、部下指導にあたってきた著者が語る会社が求める理想の上司像とは。ソニー時代からの多彩なエピソードをもって、部下から信頼される上司の条件とは何かを分かりやすく説明。
  • 求めすぎない!仕事術 ――上司に評価され部下に好かれる課長の本
    4.0
    課長は、なにかとストレスが溜まりやすい立場です。 会社の上層部からはプレッシャーをかけられ、部下たちは命じることを素直に聞き入れません。しかも部下の仕事のミスは、上司である課長が尻ぬぐいしなければなりません。取引先との間でトラブルが起こった時も、最終的に責任を負わされるのは、課長です。いやが応でも、ストレスが溜まっていきます。ストレスが過剰になると、仕事で失敗したり、病気でダウンしてしまうこともあるでしょう。いつもイライラ、カリカリとしているために、周りとの人間関係をギクシャクさせてしまうこともあります。そのような働き方をしている課長に、気づいてほしいのです。真の意味での生き残り戦略は、リラックスです。キーワードは、安らぎと思いやりです。そして、その意味で大切なのが、求めすぎないという点なのです。求めすぎるから、イライラしてくるのです。求めすぎるから、かえって仕事がうまくいかなくなるのです。求めすぎるから、人間関係もギクシャクします。求めすぎない働き方を実践すれば、心は安らぎ、人生がいい方向へと向かって進んでいきます。

    試し読み

    フォロー
  • コンサルタントは教えてくれない社長のルール
    3.7
    前著『年商100億の社長が教える、丸投げチームのつくり方』で多くの経営者の支持を得た著者が、自主的・自動的に業績を上げ進化していくオートマチック経営ついて解説していきます。経営者、幹部社員はもちろん、コンサルタントにも役立つ内容が満載です。

    試し読み

    フォロー
  • ご機嫌な職場 ――「職場コミュニティー」再構築の方法
    4.1
    気鋭の人事戦略家が説く、 明るい職場を取り戻すための処方箋ベストセラー『はじめての課長の教科書』の著者の最新刊。どうせ仕事をするなら、明るい職場がいい。……この考え方は間違っています。明るい職場の意義は、「どうせ仕事をするなら」という小さなレベルではなく、経営にとって最重要の課題です。経営は「絶対に明るい職場をつくる必要がある」。これからの上司にとって、明るい職場づくりにコミットすることが重要な仕事になります。日本企業を襲う「職場コミュニティーの弱体化」問題を、気鋭の人事戦略家が、ITや心理学を活用することによって、モチベーションを高め、解決を図る、明るい職場を取り戻すための明日からすぐに実践できる具体的な処方箋を提供します。

    試し読み

    フォロー

最近チェックした作品からのおすすめ