すべての高評価レビュー
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購入済み
エリオットの頭の回転や先読みの凄さに圧倒しました!
王子様と手を取り合ったらどんな国になるのか
すごい楽しみです!!
早く次巻が読みたいです(〃>▽<〃)/* -
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Posted by ブクログ
キン肉マンとの出会いは、もう40年以上の月日が
経った。小学校入学直後にアニメのテレビ放送が
開始して生活がキン肉マン一色だったし、小学校就学時にお世話になった少年週刊誌の中心は、いつもキン肉マンだった。
この92巻は、テリーマンとエンデマンとの大激闘を描いている。絶望的に不利な状況において救いの手が登場して、「超」覚醒を果たしたテリーマンは、激闘に続く激闘の末にエンデマンをリングに沈めることに成功する。
キン肉マンの重要キーワードの一つとして友情が挙げられる。本巻においては、試練に立ち向かうキャラクターがいつもに増して強力な友情パワーを手に入れた気がする。
夢は夢で終わることも多 -
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Posted by ブクログ
『信長公記』で信長の裏切られ人生が分かる!
織田信清(犬山衆)
山口教継
織田信広
斯波義銀
浅井長政
三好義継
松永久秀
足利義昭
別所長治
荒木村重
明智光秀
明智光秀の裏切りがあまりにも有名だけど、結構色々な人物から裏切られてる。そして浅井長政や荒木村重も明智光秀と同じで謀反の理由が所説あって定まっていないという。光秀だけが特別なんじゃない、裏切らせるなにかが信長自身にあったのかもしれない。思えば信長も下剋上の寵児だし、あえて部下が裏切るように仕向けて楽しんでたのかもしれない。あと主君を裏切るなんてその場の勢いでできることじゃない、失敗しないように綿密に計画を立ててるんだという意見も -
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Posted by ブクログ
2026/04/05
朝井リョウさんのエッセイ。読んでいて笑いを堪えるのがすごく難しい。
外国に行ったときの話や、ホールケーキの話など朝井リョウさんの人間味あふれ過ぎているエピソードもそうだし、エッセイのはずなのに言葉選びが秀逸で読んでいて飽きない。しかも読みやすいです。
特にそれぞれのエピソードについての話は「エッセイだから多少盛っているのでは?」と思いたくなるが、ちょくちょく挿まれる写真も相俟って「これはきっとリアルに違いない」という印象を強くしてくれる。
著者も頭を使わないで書けると書いていたが、読む方もあんまり頭を使わずに読めて楽しい気分になれるのですごくwin-winな内容に仕上がっ -
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