すべての高評価レビュー
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めちゃめちゃ人死ぬね。
説明書を見てそうだろうなとは思いましたが、想像よりグロかったです
設定も有り得なすぎてリアリティはありません
まだ面白いか面白くないかは判断できない感じ。絵は好きなので様子見 -
Posted by ブクログ
4巻では、ギリシア神話から心理学用語になったもののうち、エディプス・コンプレックスの由来となった“オイディプスの悲劇”の話が印象に残りました。
5巻へ
【備忘録】
①エロスの姿を見たことで、プシュケは捨てられる。しかし、過酷な試練を乗り越えて、また2人は結ばれる。
②女神の裸を見ただけで罰せられた。
→アクタイオン(鹿に変えられる)
テイレシアス(盲目に)
③ペロプスとヒッポダメイア(嫉妬深き妻)の話
④オイディプスの悲劇→“実の父を殺し、実の母と結婚する”という神託を、知らないうちに実現していたという悲劇。
⑤アンティゴネの悲劇→王の命令に背き、兄を埋葬したため、洞窟に生きたま -
Posted by ブクログ
またまた、おもしろい話満載の3巻です。特に、エコーとナルキッソスの話、星座にまつわる話が印象に残ります。
4巻へ
【備忘録】
①冥界王、ハデスの恋 ペルセポネ略奪
→ペルセポネは1年の3分の1を冥界で暮らすことに。3分の2は母と暮らせる。
母、デメテル(農業神)はペルセポネがいないと暗く沈み、活動しなくなる。冬になる。→四季の誕生
②冥界にいる人
イクシオン→ヘラを犯そうとした罪で、火の車を回し続ける。
タンタロス→神を陥れるために息子を殺す→飢餓の苦役
シシュポス→ゼウスの恋を告げ口した罪で、永遠に大岩を支え続ける。
③ディオニュソス(ゼウスとセメレの子)
ヘラの迫害を乗り越えて、 -
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最強の火力をもつ仲間がいるので、何とかなる、大丈夫、この先が楽しみだね、と楽観していたと思います。
容赦ないという言葉ではまだぬるい。あまりにも辛い展開が襲います -
Posted by ブクログ
おもしろい話満載の2巻です。特に、月桂樹とヒヤシンスの由来の話、ディオニュソス誕生の話、メドゥーサが蛇だらけの容姿になった話が印象的でした。
3巻へ
【備忘録】
①ヘパイストスの復讐→アフロディテ(妻)とアレスの密会を公にする。
②月の女神セレネは、エンデュミオンを不老不死にするため、永遠の眠りにつかせる。
③ダプネが、アポロンの聖木、月桂樹になった由来
④ヒヤシンスの由来(アポロンに愛されたヒュアキントスは、アポロンが投げた円盤に当たって死亡。ヒュアキントスの血から美しい花が誕生。)
⑤アポロンに愛された美青年、キュパリッソス。大切にしていた鹿を殺し、死を望む。アポロンは、彼を糸杉(サイ -
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負ける快感
今回の攻略は12人目まで。いささかマンネリ気味だった前巻でしたが、今回は持ち直しました。特に見どころだったのは、11人目の高輪真琴さん。負けず嫌いの弁護士なのに、彼女の願望は「まけたい」。いつものようにセックスで願望を叶えることになりますが、クールな美貌とは裏腹にダイナマイトなおっぱいが大変素晴らしかったです。13人目と14人目の双子の攻略に取り掛かるところで幕引きとなりますが、次巻はいよいよ3Pということで、とても楽しみです。
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バカレンジャーが初登場。期末テストのクラス成績が最下位だと、2-A解散&ネギ先生がクビ!?クラスの足を引っ張っていると考えたバカレンジャー+このか+ネギは図書館島にあるといわれる、読むだけで頭がよくなる「魔法の本」を探しにいく。危険なトラップの多い図書館島の内部が面白い
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懐かしい
高校生のころ読んでた
画面の密度が高いのにスルスル読めるのでつよい。エロコメ的な部分こそ時代を感じるけど2003年の作品なのに(いま流行りの絵柄でこそないけど)絵が古く感じないのもすごいな…
そうかぁ、あれからもう20年以上経つのか
赤松先生の今じゃ政治家だもんなぁ -
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懐かしさ補正
いや、本当に懐かしかった!
この作品を雑誌で読んでいた頃、私はまだ小学生から中学生くらいだったのに。
いつか購入しようとフォローしていたらなんとセールで全巻100円!これは今買うしかない!と。
私が読んだ事があるのは2巻の内容でしたね。そこは内容をしっかり覚えていたので。
なので、くるみちゃんの詳しい設定は知りませんでした。誕生日プレゼントを貰えずに歳を取れなくなった事しか……
ホラーだからグロテスク描写もあるのですが、犬木先生自身は不思議な話がお好きらしい(以前ネットで見つけたホラー漫画家のリレー形式インタビュー記事より)からか、そういう要素もかなりありますね。少ないですが、感動ものも。
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Posted by ブクログ
盲目的な恋と盲目的な友情
前半は、蘭花の恋の物語。
母が元タカラジェンヌというお家で育つ、華やかなお家のお嬢様。蘭花の恋人の茂実は、有名な指揮者だけれど指揮しかできないため、注目されている時は仕事はあるけれど、注目されずコネもなくなると一気に仕事がなくなり、立場も崩れてしまう。
そんな蘭花が恋愛に溺れていくが、茂実の裏切りによって終わりを迎える。この2人の人間模様はなんとも悲しい。
後半は、蘭花の友達、留利絵の友情の物語。
留利絵は、画家の父を持つ4人家族で、2人姉妹の次女。姉は美人で誰からも必要とされ認められている。それに比べ、自分は美人ではなく、父に認められず歪んだ認知を持って成長してし
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