すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
『未来予言 AI時代をどう生きる』感想
ネドじゅんさんの著書を読むたびに感じるのは、論理だけでは到達できない世界を、感性や直感という視点からわかりやすく言語化されていることです。本書『未来予言 AI時代をどう生きる』では、その独自の世界観がさらに進化し、AI時代の未来像と私たちの生き方について深く考えさせられました。
特に心に残ったのは、「自分が好きなものを組み合わせ、自分だけのモジュールを構成する」という考え方です。これまでの社会では、決められた役割や組織の中で成果を出すことが重視されてきました。しかし、AIが急速に進化するこれからの時代は、人間にしか生み出せない「好き」「情熱」「創造性 -
購入済み
優花さんは二度目の人生は成功して良かったですね。陽向くんと末長く幸せになって欲しいです。嫉妬しなければ梨子さんはもっと幸せになれたかもしれないのにね。
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Posted by ブクログ
『僕はイエローでホワイトで、ちょっとブルー』を読んで、ブレイディみかこさんの本をもっと読みたくなり、小説ジャンルから本書を手にした。
ストーリーは主人公の少女、ミアの厳しい日常と、彼女が手にして読み進める、日本の大正時代の活動家、金子文子の自伝とを交互に行き来しながら進む。どちらも貧困で、家族にも恵まれず、厳しい。そして、ミアの日常は、『僕はイエローでホワイトで…』で描かれる現代イギリスと地続きで、登場人物たちにもどこか既視感を感じる。
ミアやウィルや、ゾーイに、『僕は…』で垣間見られた著者自身や息子さんや配偶者、近所の素朴な人たちの横顔を感じる、それだけにシングルマザーの母親が依存症や精 -
ネタバレ 購入済み
いやーたすかる
悪辣オメガとほぼ同時の発売。滝沢先生大変お疲れ様でした。
まさか大好きな2タイトルが立て続けに続編来ると思ってませんでした。いやー素晴らしい供給
愛がミリも揺るがないのが大変よく助かります。安心して読むしかない。たとえどんなモブが出てこようともミリも揺るがないのです。
エセルレッドの恋愛童貞っぷりが推せます。5歳児に負ける恋愛経験をこれからも誇りに思いながら幸せに過ごしていってください(拝)
シリルもなんと芯の通った素敵可愛い人であるか……いざとなると体が動いちゃう漢らしさに乾杯です。
2人の子供の奈良千春先生イラストが死ぬほど見たい。
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