すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
とても楽しく充実した13日間の芸術旅でした✨
まず…!なんと言っても添乗員の山上さん(著者)の解説が面白すぎます!!
ユーモアたっぷりの解説とその当時の人々と絵画の結び付きなど、絵だけではなく描かれた当時の国事情まで詳しく面白く書かれています。一緒に旅をする林さん(編集者)との掛け合いも楽しくてクスッと笑ってしまいます♡
1日目はフランス・パリにてルーブル美術館で【モナ・リザ】ダ・ヴィンチ を観ます。
2日目、3日目と世界の美術館を巡り最終日は日本の美術館を訪れます。
特に私が印象に残っている絵画は4日目、ノルウェー・オスロでのムンクの【叫び】です。これまでずっと何かに叫んでいるのか -
無料版購入済み
え“ーーーー!もの凄いところで終わってしまったーーー!
え?続きどうなるの?
次長の反応が楽しみだけど、普っっ通にスマートにかわされそうだなぁ(笑) -
Posted by ブクログ
社会に出る前にこういう本があればというのが、
素直な気持ちだ。若干涙腺が緩くなり始めている
のか、中盤以降でとうとう泣き出してしまった。
本書は、近畿大学の卒業式にていわゆる各界
著名人が卒業生に述べた祝辞等を纏め上げた金言集である。
この本には心に響く言葉や心を揺さぶるフレーズ
等がぎっしり詰まっているが、特に印象的だった
のは、秋元康氏の言葉だ。
『切れ目のない壁はありません。
だから、右か左に動けば、必ずどこかに切れ目は
ある。そこから行けばいいのです。
越えられない壁なら、回り込めばいい。』
もう25年も前のことだが、社会に出る前はいつも
どこかで焦っていた記憶がある。
今 -
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Posted by ブクログ
あなたにとってあこがれる人はどんな人だろうか?
私の場合、凛とした佇まいがある女性だ。
数年前、「品の良い女性になる」ブームだった私は、その時に本書の存在を知り、気になってチェックしていた。
時を経て、ふと思い出し手に取った。
今こそ、品のある女性に近づく時かもしれない!
内容は、
・ふるまい
・話し方
・見た目
・くらし
・人間関係
・贈り物、お招き
・公共の場でのふるまい
・食べ方
・オケージョン
と様々なシーンを想定して書かれている。
割と知っている内容も多かったが、個人的には“相手の善意を断るとき”や“親しくない人と一緒にいなければいけなくなった時”など、予想外のことが起きた
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