ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • ダーウィンズゲーム 10

    Posted by ブクログ

    カナメに対するシュカの信頼度が半端ない 笑

    カナメも相当修行をしていたようで、師匠の士明さんが只者じゃないな。

    シブヤにあるはずのモヤイ像があったり、ドウメと言われる謎の怪物がいたり、名前が以前に出ていた処刑人が潜んでいたりなど、島でのサバイバルが怒涛の展開だな。

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    2026年01月02日
  • 炎の塔

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    読み出すと止まらず、ハラハラドキドキしました。
    それぞれの人のストーリーと結末にウルッときました。
    面白かったです。

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    2026年01月02日
  • ハイキュー!! 22

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    梟谷VS音駒
    木兎いいなあ…柳田くんはクロスの打ち方忘れたりしないし、ヘイヘイヘイとか言わないけど、ハマったら手がつけられない強さと怖さと圧倒的主役な感じが同じ
    木兎VS黒尾、めちゃくちゃ大人で良かったなあ

    戸美は好きじゃない。勝ちたいとか必死はわかるけど、煽りとか好きじゃない
    かつてこあのチームにそっくり

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    2026年01月02日
  • ギフテッド(3)

    n.

    購入済み

    今回も面白い!そしてまず犯人がわかってそこからアリバイを崩して殺害方法を探していくっていうのが面白いです。最新巻までまとめ買いしたので読むのが楽しみです。

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    2026年01月02日
  • 世界の涯てを生きるあなたへ 寺山修司詩集

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    詩を人生の相談相手のように悩みごとにわけている
    多くの詩の中から自分で自然に悩み事に分けるのが理想だが、詩集が身近なものでなくなった今、このようなスタイルが詩を身近なものにするきっかけになる

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    2026年01月02日
  • 生活史の方法 ――人生を聞いて書く

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    本書は、「生活史」を聞き取り、書き、それを公にすることについての「問題集」である。私が本書を誰かに勧めるとしたらそのように紹介すると思う。この本は、ノウハウを示したマニュアルやレシピのような本ではない。「生活史」作成を巡って直面する問題の「解答」を示してくれる本でもない。(解答のない)「問題」集であり、そう読まれるべき本たのではないか、と思う。

    もちろん本書は、『東京の生活史』『大阪の生活史』の監修者であり、同プロジェクトを率いてきた岸政彦氏による『生活史の方法』というタイトルの本であり、本書のベースには、市民とともに「生活史」プロジェクトをすすめてきた著者がその具体的なプロセスのなかで、何

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    2026年01月02日
  • 言語化するための小説思考

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    作家によって異なるのかもしれないが、小説家がどう考えて小説を書いているのか、興味深い内容だった。書きたいものを書いているのかと思ったら、思った以上に読書のことを考えて書いているとのこと。伏線についての考え方も面白かった。

    書きながら考えて行くというのが驚きだった。
    自分も「問い」が浮かんだら、書き終わらなくても良いので小説を書いてみても良いかもしれないと思った。
    日常の何気ない会話の中にも小説のネタは眠っているのかもしれない。そのネタから問いをたて、掘り下げて行く行為が小説なのかな?
    小説とは論理的な行為なのだということもわかった。
    自分も小説を書いてみると、より本書の内容を実感するののでし

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    2026年01月02日
  • YABUNONAKAーヤブノナカー

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    初めて小説家をすごいと思った。
    登場人物全てを別の人が書いたみたいだ。
    自分は誰に近いかと考えて、でもちょっと違うと思った。
    自分が全く理解できない考え方の人物さえ、分かるような気になってくる。

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    2026年01月02日
  • その天才様は偽装彼女に執着する(6)

    購入済み

    イケメンの郁が凛にはメロメロで、嫉妬深いけど、優しさがあり一途な所がハマります!!
    これだけイケメンなら、嫉妬深くても許せます。

    #胸キュン #エモい

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    2026年01月02日
  • 最弱テイマーはゴミ拾いの旅を始めました。@COMIC 第3巻

    ネタバレ 購入済み

    隊長も副隊長も頼れる優しい人たち。
    アイビーのいた村が想像以上にクズだったり、ギルドがちきんと希望してることがわかるストーリーだった。
    ノシシの串、美味しそう、、

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    2026年01月02日
  • 資本主義の中心で、資本主義を変える

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    ここ最近でも、ダントツの名著
    物事の仕組みを極力理解しようとする姿勢が、資本主義の話よりも、むしろ感銘を受けた

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    2026年01月02日
  • 「偶然」はどのようにあなたをつくるのか―すべてが影響し合う複雑なこの世界を生きることの意味

    Posted by ブクログ

    人間は予測できない複雑系についても過度に単純化して理解した気になることが往々にある。

    複雑系になれば小さな原因が大きな結果を及ぼすことがあり、単純な因果関係で説明できないことは多い

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    2026年01月02日
  • 死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから (※ただし好感度はゼロ)【分冊版】 14

    ネタバレ 無料版購入済み

    ヤナとアズラク

    ヤナは王女としてアズラクは護衛として立場がありお互いの気持ちを表せないでいるのだろうな。このふたりにも幸せになってほしい

    #じれったい #エモい

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    2026年01月02日
  • 「風の谷」という希望――残すに値する未来をつくる

    Posted by ブクログ


    都市の問題の捉え方を、従来の「都市⇔地方」から、「密空間⇔疎空間」として再定義することから出発する。

    自然と谷、食と農、空間、土木インフラ、エネルギー、情報通信、まち商業空間、生活空間、教育、ヘルスケア、の各ジャンルにおいて、エコノミクス、レジリエンス、求心力と三絶、文化・価値創造の切り口から風の谷実現への指針を提示していく。その際には、地球との共存と、人口調整局面の課題を念頭に置く必要がある_

    「言われてみればその通りだが、いままで言葉で定義されてはこなかったものを定義すること」の重要性が再三唱えられていたし、その通りだと思う。

    例えば、「ほぐす土木」という考え方。伝統的な多自然型の

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    2026年01月02日
  • クロエとオオエ

    Posted by ブクログ

    有川ひろ先生の物語がずっと大好きで、3日ほどで読み切ってしまうほど夢中になりました。
    有川ひろ先生と言えば!の王道ラブコメで素敵なお話でした。
    ジュエリーには全く縁がなくイメージが掴めないかも、、と最初は思いましたが斬新な挿絵で現実と物語の境界がぼやけて…!
    今後の2人をずっと見ていきたい気持ちになりました。

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    2026年01月02日
  • 星降る王国のニナ(4)

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    絶対にアズ!と思っていたけれど、セトを色々知る度に、セトもカッコいいと思ってしまいます。そして、3巻の終わりの衝撃と同じ衝撃が再び!!

    #カッコいい #胸キュン #ドキドキハラハラ

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    2026年01月02日
  • 悩脳(のうのう)と生きる 脳科学で答える人生相談

    Posted by ブクログ

    おわりにのところで書かれている数ページはそこだけ切り取ってポケットに入れて持ち運びたいほど強く鋭く温かい文章。
    どうしようもない自分を、ほんとどうしようもないねと笑うところから始めてみようと思う。

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    2026年01月02日
  • 星降る王国のニナ(3)

    匿名

    購入済み

    セトとの関係性も少しずつ変化があって、ニナが凄く頑張っていて応援したくなります。
    そして、ラストがとても衝撃で…これは早く続きが欲しくなります

    #カッコいい #胸キュン #ドキドキハラハラ

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    2026年01月02日
  • 死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから (※ただし好感度はゼロ)【分冊版】 13

    ネタバレ 無料版購入済み

    ヴィンセントの気持ち

    ヴィンセントとしては気持ちが複雑だろう。オリアナが想っていたのは過去のヴィンス。胸が苦しくなる気持ちわかるな

    #切ない

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    2026年01月02日
  • ラブ・フラット(1)

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    絶望の後にはきっと希望がある

    人間は、何か大切な存在を失ってしまった時には、いかに早く希望を見つけて、絶望から立ち直ろうとするのかが大切なのかもしれないと思いました。

    #アツい #アガる

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    2026年01月02日