検索結果

非表示の作品があります

  • 月刊「潮」2024年5月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2024年5月号 主な内容 【特別企画】 風雲急を告げる世界 その時日本は? 現在と将来の二つの視点から「真の平和」を考えよ。 鈴木一人 ≪連載≫ ニッポンの問題点  前嶋和弘 VS 田原総一朗 分断のアメリカ――大統領選挙のその先へ。  ≪対談≫インテリジェンスで読み解く防衛装備品第三国移転。 佐藤 優 VS 手嶋龍一 公明党が課した厳格な「歯止め」の意義と実効性。 北側一雄 【特集】世界の憧れの都 「威風堂々」の京都 わが故郷・京都の魅力を語ります! 杉本 彩 なぜ僕は「京都呑み」に惹かれたのか。 角野卓造 マンガの魅力を京都から世界へ発信。 荒俣 宏 未来に伝えたい「京料理」の素晴らしさ。 村田吉弘 「源氏物語」が日本人の心をつかむ理由。 山本淳子 ≪対談≫ 本当の「京都」はどこにあるのか。 井上章一VS 澤田瞳子 【連載ドキュメンタリー企画】 民衆こそ王者 池田大作とその時代 道を開く人篇 (8) 【特別寄稿】 世界平和の象徴になった沖縄の核ミサイル発射基地跡。 三山秀昭 【新連載】シルクロード ウズベキスタン紀行 安禄山のふるさと 安部龍太郎 【特集】「つながり」のある社会へ ≪対談≫ 中元日芽香 VS 古賀史健  待つ、そして聴く――心の奥の「言葉」を探しに行こう。  “なんちゃって家族”で「日常のつながり」を地域に広げていく。 奥田知志 【対談】憎しみの連鎖を断つために――ソマリアの挑戦。 高野秀行 VS 永井陽右 【ルポ】日本とブラジルを結ぶ――日系四世新米記者の夢。 高橋幸春 【好評連載】 鎌田實の「希望・日本」 鎌田 實/高島礼子の歴史と美を訪ねて 村木 嵐 VS 高島礼子/老舗探訪 ―― 一〇〇年企業のここがスゴイ!  神田憲行/東北の未来を拓く「青年力」   平井慶祐/他 その他
  • 月刊「潮」2024年6月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2024年6月号 主な内容 【特別企画】 日本の「長い夜」はいつ明けるのか 公明党が提案した「第三者機関」設置で政治とカネを監視せよ。 牧原 出 人手不足の今こそ、成長産業に「労働力」の移動を。 飯田泰之 ≪連載≫ ニッポンの問題点 「昭和モデル」からの脱却が持続可能な日本をつくる。 広井良典 VS 田原総一朗 【対談】 気候変動に対する若者の危機感を政治はどう受け止めるのか。 小池宏隆 VS 中野洋昌 【特集】 世界の最前線から ≪特別インタビュー≫ 国際刑事裁判所所長が若者と女性に伝えたいこと。 赤根智子 米国大統領選と日本の安全保障の行方。 塩原俊彦 巨大地震から「命を守る準備」を始めよう。 鎌田浩毅 【人間探訪】 町田 康 己を曲げて生きる人の魂に矛盾を隠さない山頭火の句が響く。 【対談】 社会学者が見た創価学会の“強さの源”とは。 開沼 博 VS 佐藤 優 【連載ドキュメンタリー企画】 「民衆こそ王者」 〈職者の声〉篇 映画「人間革命」「続人間革命」に学ぶ仏教の本質。 名越康文 「苦悩の人こそ使命の人」池田会長が示した希望の哲学。 藤田孝典 【特集】 新潮流 2024 すぐ辞める若者は先輩の“どこ”を見ているのか。 坂井風太 ≪ルポ≫「性別変更の手術要件は違憲」―― 最高裁判決の今後。 谷合規子 ≪ルポ≫ 益子直美さんと考える“怒らない”スポーツ指導。 黒島暁生 【シリーズ】 シニアのための「生き生き」講座 わが家には危険がいっぱい!?転ばぬ先の部屋づくり。 満元貴治 人生のエンディングを学び、決めて、託す ―― それが大人のたしなみ。 黒澤史津乃 【好評連載】 シルクロード ウズベキスタン紀行 安部龍太郎/他 その他
  • 月刊「潮」2024年7月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2024年7月号 主な内容 【特別企画】創刊64周年記念 対談特集 ≪新連載≫鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち 「好きなことだけを楽しむ」それが健康の秘訣かしら。 黒柳徹子 VS 鎌田 實 ≪連載≫高島礼子の歴史と美を訪ねて 橋田壽賀子さんと築いたホームドラマの伝統は絶やしたくない。  石井ふく子 VS 高島礼子 “与えた人の喜び”のほうが「幸福力」は長続きする。 小山薫堂 VS 海原純子 【特集】 AI時代をどう生きるか 虚々実々の世界で真実を見極める「中道」の知恵とは。 佐々木俊尚 ≪特別インタビュー≫ 「分断の世界」を生きる私たちへ――文学の可能性。 九段理江 公明党が「本気の政治改革」に取り組む理由。 中川康洋 【特集】 平和への道標 ≪座談会≫「文化」に戦争を止める力はあるか―― アインシュタイン・フロイト書簡をめぐって。  東畑開人 VS 岩間陽子 VS 與那覇 潤 VS 開沼 博 ヒバクシャの声なき声を聴く――ヒロシマ・ナガサキ・第五福竜丸。 豊崎博光 【連載ドキュメンタリー企画】 民衆こそ王者 池田大作とその時代 「魂の独立宣言」篇 (1) 【特別寄稿】 池田・トインビー対談の現代的意義。 河合秀和 【新連載小説】 緑閃光 赤神 諒 【特集】 アスリートたちの実像 ≪アスリート列伝≫ 田中希実 父と娘が見据える、パリ・オリンピックのその先へ。 井上尚弥 VS ネリ観戦記――“モンスター”から生涯初のダウンを奪った男。 天野純希 未来志向で考えよう!50代からの老後資金プラン。(上) 馬養雅子 【好評連載】 ニッポンの問題点 澤田智洋 VS 田原総一朗/シルクロード ウズベキスタン紀行 安部龍太郎/老舗探訪 ―― 一〇〇年企業のここがスゴイ! 神田憲行/その他 その他
  • 月刊「潮」2024年8月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2024年8月号 主な内容 【特別企画】 若者たちが伝える「戦争」の記憶 「特攻隊」の史実を知ることで、新たにする平和への誓い。 羽場恵理子 “沖縄の心”を詩と曲に乗せて、「平和」を歌い続けていく。 石嶺愛莉 「核廃絶」に向けての10問10答――青年時代の使命と責任。 高橋悠太 【特集】 デジタル社会の光と影 AIの進化が「人間中心社会」を生むという“逆説”。 今井翔太 ≪連載≫ ニッポンの問題点  黒田忠広 VS 田原総一朗 半導体は国の根幹を揺るがす生命線――日本の再興なるか。 【対談】 生活者の利益を重視する公明党の役割はとても大きい。 西田亮介 VS 石井啓一 【特集】 平和へのメッセージ ≪新連載≫鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち 黒柳徹子 VS 鎌田 實 平和を担う子どものために大人たちができること。  ≪連載≫ 高島礼子の歴史と美を訪ねて 石井ふく子 VS 高島礼子 戦争もののドラマは絶対に作りたくないんです。 【連載ドキュメンタリー企画】 民衆こそ王者 池田大作とその時代 「魂の独立宣言」篇 (2) 【対談】「持続可能」な観光こそ平和の礎。 篠原文也 VS 高橋一郎 【連載】 東北の未来を拓く「青年力」 “負けない心”を教えてくれた東北に「希望」という恩返しを! 岩隈久志 【新連載小説】 緑閃光 赤神 諒 【アスリート列伝】 清家貴子 なでしこジャパンの“赤い稲妻”が、世界に雷鳴を轟かせる。 未来志向で考えよう!50代からの老後資金プラン。(下) 馬養雅子 「やさしい日本語」は共生社会実現へのパスポート。 武田裕子 【好評連載】 シルクロード ウズベキスタン紀行 安部龍太郎/池田思想の源流 ―― 『若き日の読書』を読む 佐藤 優/その他 その他
  • 月刊「潮」2024年9月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2024年9月号 主な内容 【特別企画】 成熟ニッポンに風穴を開ける 女性リーダーの存在が 組織を生き生きさせる。 鎌田 實 / ゲスト・山根基世 「認知症の人が見ている世界」を、まずは理解してみよう。 筧 裕介 VS 田原総一朗 「水をがぶ飲みする」AIと人類は共存できるか。 橋本淳司 【特別インタビュー】 庭田杏珠 カラー写真化で“解凍”された原爆投下前の「幸せな記憶」。  【アスリート列伝】 葛西 潤 創価大学駅伝部初の五輪ランナーが見つめる、その先の“世界”。 「人間のための復興」を貫く政治家の情熱と現場主義。 赤羽一嘉 【てい談】 朝井まかて VS 澤田瞳子 VS 蝉谷めぐ実 作家たちの放課後「なにげに文士劇」いざ、旗揚げ! 【連載】 高島礼子の歴史と美を訪ねて 完全無欠なヒーローではない人間臭い捕物帳を描きたかった。 木内 昇 VS 高島礼子 【人間探訪】 最相葉日 もう怖いものはない、介護を終えたらご褒美が待っていますよ。 【特集】 連載ドキュメンタリー企画 民衆こそ王者 池田大作とその時代 「魂の独立宣言」篇 (3) 【特別インタビュー】 松浦晃一郎 「ユネスコ憲章」を体現した池田SGI会長の平和外交。  【特集】 光輝く「日本の原風景」―― 鳥取県 ≪対談≫ 平井伸治 VS 篠原ともえ ≪対談≫ 河崎 積 VS 庄司行男 鳥取へのUターンで開けた新たな人生のステージ。 川口和久 【海外レポート】 SNS被害で自ら命を絶つ米国の子どもたち。 矢部 武 【ルボ】 障害があってもなくても、音楽を愉しむことに隔たりなどない! 黒島暁生 【新連載小説】 緑閃光 赤神 諒 【好評連載】 シルクロード ウズベキスタン紀行 安部龍太郎/「故事成語」にはワケがある! 塚本青史/世界への扉 三浦瑠麗/その他 その他
  • 月刊「潮」2024年10月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2024年10月号 主な内容 【特別企画】 歴史を知ること それは未来への「鏡」 負の歴史を未来への遺産へ――「戦争ミュージアム」が語る記憶。 梯 久美子 与那国の言葉と文化を「忘れない」――日本最西端から世界へ。 東盛あいか ≪ルポ≫ 関東大震災の悲劇を繰り返すな――デマがヘイトに変わる時。 高橋幸春 【特集】 風雲急を告げる日本政治 公明党の勝利こそ「大衆のための政治」を実現する最善の道だ。 佐藤 優 ≪対談≫ 佐藤茂樹 VS 八幡和郎 関西のさらなる発展のため公明党が主導権を握るべき。  高齢者から子育て世帯まで「住まい」は社会保障の重要課題。 国重 徹 【シリーズ】 シニアのための「生き生き」講座 「財産を残さない」「介護はアテにしない」が長寿時代を生きるコツ。 和田秀樹 【連載】 鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち 天井はサラリとすり抜けるのが“サワコ流”。  鎌田實/ゲスト・阿川佐和子 【特集】 連載ドキュメンタリー企画 民衆こそ王者 池田大作とその時代 「魂の独立宣言」篇 (4) 【人間探訪】 川嶋伸次 あと一歩で届かなかった箱根総合優勝へ、開いた夢の扉。 【特集】 古の光彩、心のふるさと島根県 ≪対談≫ 島根には、大人になって気づく魅力がいっぱい! 江上敬子 VS 近藤くみこ 石見銀山はかつて世界に広がる日本の「窓」だった。 澤田瞳子 出雲の地で感じる太古から鳴り響く“振動” 佐野史郎 「価値を創造」することで人生も社会も豊かになる。 岩尾俊兵 【インタビュー】 忘れ去られたスーダン内戦――それでも希望は捨てない。 ゼイン・アルアブディーン・アブデルラハマン 【好評連載】 ニッポンの問題点 福田 淳 VS 田原総一朗/高島礼子の歴史と美を訪ねて 木内 昇 VS 高島礼子/その他 その他
  • 月刊「潮」2024年11月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2024年11月号 主な内容 【特別企画】 問われる政治家の「本分」 「令和の政治改革」は公明党がリードする! 石井啓一 頂点に達した政治不信の解消へ 求められる不断の努力。 吉田 徹 「子どもたちに本を届ける」―― 公明党の役割は果てしなく大きい。 田口幹人 【特集】 複雑化する国際社会 “親米”と“自立”の両輪で日本は「多極世界」を主導すべき。 渡邊啓貴 日本に求められる安全保障環境の整備と平和教育の両立。 佐藤丙午 “トランプorハリス” に右往左往しない日本外交を模索せよ。 三牧聖子 VS 田原総一朗 【シリーズ】 シニアのための「生き生き」講座 専門医が教える「難聴」「補聴器」との上手な付き合い方。 杉浦彩子 【連載】 鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち 鎌田 實 / ゲスト・阿川佐和子 【連載ドキュメンタリー企画】 「民衆こそ王者」〈識者の声〉篇 登る道は違えども、目指す頂は一緒です。 奥田知志 【てい談】 葛西 潤 VS 川嶋伸次 VS 榎木和貴 「世界トップの景色」から見えてきたロス五輪への展望。 【特集】 知られざる世界への旅 ≪ルポ≫ 虐殺から三〇年 ―― ルワンダの“いま”を歩く。 山口由美 ≪対談≫ 神秘の宝庫 イースター島の謎にとことん迫る! 赤神 諒 VS 野村哲也 忘れ去られた“時”にたゆたう ―― 屋久島紀行。 澤田瞳子 【特集】 災害列島を生きる 混乱も楽観もNG!南海トラフ地震 「臨時情報」との向き合い方。 鎌田浩毅 「天気予報」の、その先へ ―― 地球温暖化を前に気象予報士ができること。 井田寛子 【ヒューマンストーリー】 はしもとみお 【好評連載】 シルクロード ウズベキスタン紀行 安部龍太郎/高島礼子の歴史と美を訪ねて 蝉谷めぐ実 VS 高島礼子/他 その他
  • 月刊「潮」2024年12月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2024年12月号 主な内容 【【特別企画】 「内憂外患」ニッポンの船出 「政治とカネ」の早期決着が安定政権を築く最良のカンフル剤だ。 牧原 出 「希望の未来」の実現へ、日本の柱・公明党の使命と責任。 西田実仁 ≪連載≫ 鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち 鎌田實 / ゲスト・中満 泉 【特別インタビュー】 柳澤寿男 民族の対立を超えて音楽で一つになれた奇跡のコンサート。 【連載】 ニッポンの問題点 黒澤史津乃 VS 田原総一朗 【特集】 超高齢社会とコミュニティ 町内会の“復活”が人口減少社会の新たな希望となる。 玉野和志 ≪ルポ≫ 自治体主導で健康寿命を延ばす「フレイル」対策。(上) 荒川 龍 【対談】 西田禎元 VS 東 晋平 紫式部と藤原道長が“愛した”法華経――『源氏物語』の本質に迫る。 【連載ドキュメンタリー企画】 民衆こそ王者 池田大作とその時代 「魂の独立宣言」篇(5) 【新連載】2030年への羅針盤――「若き日の日記」を読む 21世紀に蘇る「命の書」。 佐藤 優 【特集】 スポーツの秋を愉しむ ≪ルポ≫ ピンチを“自信”に変えた創価大の底力――ドキュメント出雲駅伝。 酒井政人 井上尚弥 VS ドヘニー観戦記 天野純希 K-POPはなぜ世界を熱狂させるのか。 山本浄邦 【ルポ】 五八年かかった無罪判決――袴田巖さんを支えた姉の笑顔。 粟野仁雄 【特集】 「世界」の歩き方 ≪ルポ≫ 虐殺から三〇年――ルワンダの“いま”を歩く。(下) 山口由美 忘れ去られた“時”にたゆたう――屋久島紀行。(中) 澤田瞳子 【好評連載】 シルクロード ウズベキスタン紀行 安部龍太郎/高島礼子の歴史と美を訪ねて 蝉谷めぐ実 VS 高島礼子/Z世代のリアル 室橋祐貴/他 その他
  • 月刊「潮」2025年1月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2025年1月号 主な内容 【特別企画】 「分断」と「不信」超克へのロードマップ トランプ米大統領再選――レアルポリティークの時代が始まる。 船橋洋一 金権政治の打破へ「第三者機関」の基本設計図。 飯尾 潤 “一〇三万円の壁”に抜け落ちている「共に生きる」哲学。 井手英策 【連載】 鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち 鎌田實 / ゲスト・中満泉 【対談】 杉 良太郎 VS 安江伸夫 いま政治家に求められているのは「覚悟」です。 【特集】 SNS社会のジレンマ ショート動画に翻弄される若者たち。 辻 大介 私の“関心”は自分で選ぶ!ネットに呑み込まれない生き方。 山本龍彦 【連載】 ニッポンの問題点  藪下 遊 VS 田原総一朗 【連載ドキュメンタリー企画】 民衆こそ王者 池田大作とその時代 「魂の独立宣言」篇 (6) 【特別インタビュー】 森下洋子 舞劇「朱鷺」が日本と中国、そしてアジアの未来を拓いていく。 【新連載】2030年への羅針盤――「若き日の日記」を読む 確信ある人生の強烈さ、信念。 佐藤 優 【アスリート列伝】 大谷翔平 【人間探訪】 小堺一機 【ルボ】 “三強”との差を埋めるのは「駅伝力」だ ――創価大学・全日本大学駅伝ダイジェスト。 酒井政人 【対談】 安藤優一郎 VS 高橋直樹 江戸のメディア王「蔦重」に学ぶ 新たな道を切り開く力。 【ルポ】 自治体主導で健康寿命を延ばす「フレイル」対策。 荒川 龍 【ルポ】 忘れ去られた“時”にたゆたう――屋久島紀行。 澤田瞳子 【好評連載】 高島礼子の歴史と美を訪ねて 諸田玲子 VS 高島礼子/老舗探訪――100年企業のここがスゴイ! 神田憲行/他 その他
  • 月刊「潮」2025年2月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2025年2月号 主な内容 【特別企画】 液状化する民主主義 SNSの時代には“あいまいさに耐える”思考力が必要だ。 佐藤卓己 「石丸・玉木・斎藤現象」で可視化された苛立つ若者たち。 伊藤昌亮 先の読めないトランプ流外交にどう備えるか。 鈴木一人 【座談会】 佐々木俊尚 VS 東畑開人 VS與那覇 潤 VS 開沼 博 “分断される社会”にこそ「中道の哲学」が求められている。 【特集】 政治の使命と責任 「小さな声」に応える闘いに徹することが反転攻勢への道。 斉藤鉄夫 分断から協調へ――“自他共の幸福社会”を実現するのは公明党。 矢倉克夫 【特集】 未来への提言 被爆体験“伝承”への転換点――ノーベル賞「祝賀」で終わらせてはならない。 三山秀昭 アジアダイナミズムと日本海物流の大いなる可能性。 寺島実郎 【連載ドキュメンタリー企画】 民衆こそ王者 池田大作とその時代 「魂の独立宣言」篇 (7) 【特集】 わが身を守るインテリジェンス 割り増しされた「南海トラフ地震」発生確率の真相。 小沢慧一 犯罪心理学者が教えるアポ電強盗の“前兆”とその対策法。 越智啓太 【ルポ】 花開いた「人間野球」――創価大硬式野球部準優勝への軌跡。 横尾弘一 【インタビュー】 朝井まかて 【ルポ】 落語はすべてがハッピーエンド――落語家らぶ平のどん底復活劇。 高橋幸春 【連載】 鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち 鎌田 實 / ゲスト・織田友理子 【連載】 ニッポンの問題点 早川尚吾 VS 田原総一朗 【新連載】 2030年への羅針盤――「若き日の日記」を読む 「人間革命」こそ社会不安救済の根拠。 佐藤 優 【好評連載】 高島礼子の歴史と美を訪ねて 諸田玲子 VS 高島礼子/Z世代のリアル 室橋祐貴/他 その他
  • 月刊「潮」2025年3月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2025年3月号 主な内容 【特別企画】 アメリカのリアル 世界のリスク トランプの暴風を乗り切る知恵が求められている。 遠藤 乾 ≪連載≫ ニッポンの問題点 時間稼ぎで“トランプリスク”をチャンスに変えよ。 前嶋和弘 VS 田原総一朗 【特別インタビュー】 中谷 剛 アウシュヴィッツの教訓を今こそ若者たちに知ってもらいたい。 【特集】 分岐点に立つ人類 地球温暖化を疑う「声」に科学者はどう立ち向かうか。 江守正多 わが家の台所から始める気候変動対策。 井出留美 二〇二五年省エネ法改正で「着工難民」が発生する? 尾熨斗啓介 すべての人が安心して暮らせる日本を創る! 杉 久武 【ルボ】移住者が繋ぐ復興支援――キーワードは「緩い気持ち」。 渡部 真 【ルボ】能登半島地震から一年――復興へ立ち上がる人々。(上) 粟野仁雄 【連載ドキュメンタリー企画】 民衆こそ王者 池田大作とその時代 「魂の独立宣言」篇 【対談】 照屋年之 VS 松田るか 沖縄を舞台に個人的な「家族」と「死」を描きたい。 【ルポ】 箱根総合優勝への“襷”は後輩たちに託された。 ―― ドキュメント創価大学駅伝部 酒井政人 【アスリート列伝】 新庄剛志 “奇抜なサプライズ”に隠された昭和の男気。 【人間探訪】 原田宗典 自分より歳を重ねた人はやはりすごいと思うようになりました。 変わる選挙の風景――ネット時代に問われるメディアの覚悟。 瀬尾 傑 【対談】太田達也 VS 藤井誠二 犯罪被害者はどうすれば救われるのか。 【好評連載】 鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち 鎌田 實 ゲスト・織田友理子/高島礼子の歴史と美を訪ねて。 谷津矢車 VS 高島礼子/老舗探訪 ―― 一〇〇年企業のここがスゴイ! 神田憲行/他 その他
  • 月刊「潮」2025年11月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2025年11月号 主な内容 【特別企画】 「閉塞ニッポン」を突破せよ! ≪対談≫ 「中道層」の存在感が、SNSの暴走から健全な社会を守る。 佐々木俊尚 VS 山本龍彦 長期低迷の日本経済が這い上がるための処方箋。 河野龍太郎 若い女性たちはなぜ故郷を去るのか――ジェンダー平等を求めて。 大崎麻子        【特集】漂流する民主主義 ≪対談≫ 持続可能な未来を考える(下)――対立や分断を煽る言説は破滅への道。  神野直彦 VS 井出英策 ≪連載対談≫ ニッポンの問題点  “親米”だけど“自立”――これが世界に示せる日本の外交戦略。  渡辺啓貴 VS 田原総一朗 ≪連載≫ 世界への扉   “石破退陣”ではわからない新興政党が支持された理由。 三浦瑠麗 【ルポ】 井上尚弥VSアフマダリエフ観戦記  「今回は判定勝ちでいい」こう言った時の王者は恐ろしく強い。 天野純希 【対談】人はなぜ“書かずにはいられない”のでしょうか。 上田岳弘 VS 中江有里 【連載ドキュメンタリー企画】 民衆こそ王者 池田大作とその時代 「火宅を出ずる道」篇(2) 【特別インタビュー】 小泉 凡 小泉八雲とセツが夫婦愛で紡いだ『怪談』の世界像。 【特別インタビュー】 田部井進也 母・田部井淳子が教えてくれた“人生”という山登り。  【人間探訪】 伊原剛志 ≪対談≫ 日本の医療が抱える課題と未来への展望。 篠原文也 VS 松本吉郎 【ルポ】 大川原化工機冤罪事件――違法捜査はなぜ起きたか。 粟野仁雄 【ルポ】 他人とつながる認知症フレンドリーな町づくり。(下) 荒川 龍 【好評連載】 鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち 鎌田 實 ゲスト・森下洋子/高島礼子の歴史と美を訪ねて 宮島達男 VS 高島礼子/その他 その他
  • 月刊「潮」2025年9月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2025年9月号 主な内容 【特別企画】 角度を変えて見る「世界」 イスラエル・イラン対立の深層と中東情勢の行方。  田中浩一郎 日本に脱出する中国新移民をめぐるファクトとフェイク。  舛友雄大 あえて今ナポレオンに学ぶポピュリズムの本質。  藤原翔太 「健康情報」のウソホント――忍び寄るニセ科学にだまされない!  左巻健男 【連載】 ニッポンの問題点 「三一〇万人の女性」が日本の働き方を変えていく。  矢田稚子 VS 田原総一朗 【特集】 未来へつなぐ「戦争と平和」 戦争が終わったのは私の十七歳の誕生日でした。  高橋光子 ≪連載≫ 高島礼子の歴史と美を訪ねて 少女たちを「加害者」にした風船爆弾の悲劇。  松村克弥 VS 高島礼子 ≪ルポ≫ もの言わぬ“被爆樹木”が語りかける平和へのメッセージ。  南部健人 【連載ドキュメンタリー企画】 民衆こそ王者 池田大作とその時代 「火宅を出ずる道」篇 (1) 【特集】 円満な人間関係の「秘訣」 役職者はつらいよ――管理職を罰ゲームにしない方法。  奥田和広 “対話のプロ”が伝授!相手の本音を引き出す3つのステップ。  中田豊一 【人間探訪】 南 佳孝 何歳になっても勉強するのは生きる歯車を回し続けてくれる。 【対談】 榎木和貴 VS 神野大地 箱根から「世界」を狙う人材を!――指導者の喜びと葛藤。 【対談】出口治明 VS 塚本青史 故事成語には人生をポジティブにしてくれる力がある。 【対談】原 武史 VS 與那覇 潤 加藤典洋と江藤淳から読み直す「戦後史」。 【好評連載】 鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち 鎌田 實 ゲスト・藤田千代子/中国「世界遺産」――都市や名所に刻まれた歴史を辿る  塚本青史/その他 その他
  • 月刊「潮」2025年5月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2025年5月号 主な内容 【特別企画】 歴史の転換点に立つ人類 ウクライナ停戦までの難題と日本の選択肢。 東野篤子 ルワンダと東ティモールから学ぶ 平和を築く知恵と覚悟。 長谷川祐弘 “下からのナショナリズム”に翻弄されない生き方。 辻田真佐憲 【特集】 ニッポン再生への方途 日本経済復活のカギは“人への投資”にあり。 滝澤美帆 八潮道路陥没事故――日本の地下に潜む昭和の“ツケ”。 橋本淳司 「部下と一緒に育つ」上司の意識改革とテクニック。 古屋星斗 【特集】 政治家の責務とは何か ≪ヒューマンストーリー≫ 川村雄大 政界にメスを入れる外科医の使命。 公明党の子ども・若者政策が日本を元気で強くする。 末冨 芳 【連載ドキュメンタリー企画】 民衆こそ王者 池田大作とその時代 「魂の独立宣言」篇 (9) 【特集】 新時代を開く希望の天地・石川県 能登半島復興のために私たちができること。 野口 健 人間性を磨けば甲子園が迎えにきてくれる。 山下智茂 きまっし、石川へ!わが故郷の魅力を語ります。 ダンディ坂野 【人間探訪】 麻木久仁子 学びは最高のアンチエイジングだと実感しました。 【アスリート列伝】 中谷潤人 誰が“モンスター”への挑戦権を手にするのか。 天野純希 【対談】 佐藤弘夫 VS 東 晋平 日本美術の巨匠たちに流れる法華経と日蓮思想。 【好評連載】 ニッポンの問題点 濱井正吾 VS 田原総一朗/高島礼子の歴史と美を訪ねて 伊多波 碧 VS 高島礼子/2030年への羅針盤――「若き日の日記」を読む 佐藤 優/老舗探訪 ―― 一〇〇年企業のここがスゴイ! 神田憲行/鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち  鎌田實 / ゲスト・上野千鶴子/他 その他
  • 月刊「潮」2025年4月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2025年4月号 主な内容 【特別企画】 14回目の春 被災地のいま ≪対談≫ 岩井俊二 VS 佐藤そのみ  故郷を想って綴る――作品に込めた葛藤と希望。 映画は「震災」をどう描いたか。 山懸美幸 神戸から福島へ――災害の教訓から創るより良い未来。 前川直哉 【特集】 混乱と喧騒のトランプ劇場 石破外交が採るべき「ドナルド・シンゾー」の教訓と選択肢。 渡辺 靖 アジア的価値観でウクライナ情勢を見直してみる。 塩原俊彦 トランプのアメリカに翻弄される欧州の安全保障。 木村正人 「創造的復興」の理念を兵庫からウクライナ、そして世界へ。 高橋光男 「推し活」から陰謀論まで――最新科学で読み解く現代人の“こころ”。  久保(川合) 南海子 【インタビュー】 梯 久美子 やなせたかし先生は風のように軽やかな人でした。 【連載ドキュメンタリー企画】 「民衆こそ王者」〈識者の声〉篇 核兵器廃絶へ、戸田宣言と池田提言の現代的意義。 豊崎博光 【アスリート列伝】 ダルビッシュ有 “天才”に溺れなかった「努力の天才」。 【ルポ】 井上尚弥 VS キム・イェジュン観戦記 挑戦者はほんのわずかな勝利の可能性に賭けた。 天野純希 【人間探訪】 秋吉久美子 人間は命ある限り成長できるんだと父の最期から教わりました。 【ルポ】 能登半島地震から一年――復興へ立ち上がる人々。(下) 粟野仁雄 【ルポ】 凝り固まった家族を癒やす――オープンダイアローグの挑戦。 黒島暁生 【ルポ】 ハンセン病療養所で祈り、歌い、伝える。 高橋幸春 【好評連載】 ニッポンの問題点 工藤 啓 VS 田原総一朗/鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち鎌田 實 / ゲスト・上野千鶴子/高島礼子の歴史と美を訪ねて 谷津矢車 VS 高島礼子/他 その他
  • 月刊「潮」2025年7月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2025年7月号 主な内容 [目次] 【創刊65周年記念特別企画】 「言論」の現在を語る 混迷の時代に際立つ月刊『潮』の現代的使命。 佐藤 優 ≪対談≫ 三浦瑠麗 VS 西田亮介 動画の時代にあえて「論壇」の存在価値を考える。 ≪対談≫ 梶原麻衣子 VS 倉本圭造 保守VSリベラル それぞれの「正義」を超えた議論を。 【座談会】 岩間陽子 VS 東畑開人 VS 佐々木俊尚 VS 與那覇 潤 VS 開沼 博 昭和から令和へ――日本人の「夢」はどこに行ったのか。 【特集】 日本が抱えるアポリア 「トランプ関税」で試練を迎える日本経済。 熊谷亮丸 「食と農の公明党」が取り組むコメの安全保障。 谷合正明 信教の自由と政教分離原則は共生社会の基盤。 齊藤小百合 【特別インタビュー】 斉藤鉄夫 国民の生活を守る――そのために公明党は勝たねばならない。 【連載ドキュメンタリー企画】 民衆こそ王者 池田大作とその時代 「魂の独立宣言」篇 (11) それでも核兵器廃絶を諦めてはいけない――池田平和提言に学ぶ智慧。 副島英樹 【特別インタビュー】 宮本 輝 歴史の水底に流れる“庶民の営み”。 【特別インタビュー】 岩合光昭 自然や動物と一体化した瞬間、僕はシャッターを切る。 【新連載小説】 キーウから遠く離れて 宮内悠介 一日一分の朗読で、人生楽しく前向きに! 魚住りえ 【ルポ】 井上尚弥 VS カデナス観戦記 ボクシングに消化試合などないことを知らしめた、無名の挑戦者。 天野純希 それほど悲観する必要はない?日本の年金制度。 たかまつなな 【好評連載】ニッポンの問題点 根本祐二 VS 田原総一朗/鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち 鎌田 實 ゲスト・加藤登紀子/高島礼子の歴史と美を訪ねて 植松三十里 VS 高島礼子/他 その他
  • 月刊「潮」2025年10月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2025年10月号 主な内容 【800号記念特別企画】 「乱気流の時代」を超えて ≪対談≫ 大澤真幸 VS 柳澤田実 トランプとキリスト教の奇妙な蜜月――リベラルが生んだ異端児。 ≪対談≫ 神野直彦 VS 井手英策 持続可能な未来を考える(上)――日本人はなぜ消費税を嫌うのか。 「生活保護バッシング」はいつかあなたの生存権を脅かす。 藤田孝典 【特集】SNS選挙の深層 参院選で可視化された現役世代の本音。 伊藤昌亮 日本に必要なのは「庶民ファースト」だ!――いのちが響き合う社会へ。 前田幸男 【特集】 歴史は雄弁に語る パクス・アシアーナの時代に求められる軍縮外交戦略。 進藤榮一 昭和二十年の敗戦に至らしめた明治維新の“亡霊”。 安部龍太郎 知られざる「日ソ戦争」の暗部に迫る。 麻田雅文 【連載ドキュメンタリー企画】 「民衆こそ王者」〈識者の声〉篇 信仰によって世界と人生を広げた民衆のドラマ。 開沼 博 凡夫からボサツヘ――仏教学から見た創価学会の現代的意義。 羽矢辰夫 【ルポ】 手塚治虫 『ブッダ』誕生秘話。 前原政之 【対談】 葛西 潤 VS 新家裕太郎 創大駅伝部で切磋琢磨した二人が世界の舞台に飛び立つ! 生物学から読み解く人間の「幸せ」の条件。 小林武彦 【ルポ】 他人とつながる認知症フレンドリーな町づくり。(上) 荒川 龍 【ルポ】 群馬県大泉町が取り組む多文化共生のリアル。 高橋幸春 【好評連載】 ニッポンの問題点 森崎めぐみ VS 田原総一朗/鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち 鎌田 實 ゲスト・森下洋子/高島礼子の歴史と美を訪ねて 松村克弥 VS 高島礼子/中国「世界遺産」――都市や名所に刻まれた歴史を辿る 塚本青史/Z世代のリアル 室橋祐貴/世界への扉 三浦瑠麗/その他 その他
  • 月刊「潮」2025年12月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2025年12月号 主な内容 【特別企画】 政治家の本分はここにある! “右の霧の中”に消えた自民党――高まる公明党の存在感。 牧原 出 ≪対談≫ 緊迫の北東アジアに対話と協力の装置を創出せよ。 遠藤 乾 VS 谷合正明 「ソブリン・ウェルス・ファンド」とは何か――日本再生の起爆剤。 澤田貴之 【特集】 極端化する世界 暴走トランプを止められない深刻な米国事情。 西山隆行 誰の心にもある排外主義を超える“妥協の美学”。 中井 遼 【ヒューマンストーリー】 村上大樹 度重なる医療への攻撃――日本人外科医が見た南スーダンの現実。  【対談】 東畑開人VS 尾久守侑 「心」はどこにある?臨床の知からさぐる人間の全体像。 【ルポ】 “五強の壁”を突破した創価大学の次なる照準――ドキュメント出雲駅伝。  酒井政人 【連載ドキュメンタリー企画】 民衆こそ王者 池田大作とその時代 「火宅を出ずる道」篇 【シリーズ】 シニアのための「生き生き」講座 「終の住処」が見つからない――高齢者の賃貸のリアル。 松田 朗 【連載】 鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち 四十歳を超えてからが私のスタートでした(それまでは予習)。 夏木マリ VS 鎌田 實 【新連載】 聖地を歩く――交わる死者、人、自然 自然と共に生きるアイヌ文化の精神。 佐藤弘夫 【対談】 今 陽子 VS 中江有里 年を重ねることで新たな自分を見いだす――そんな女性の物語。 【ルポ】 迫るインフラ老朽化から地域を守る技術者養成プログラム。 長岡義幸 【ルポ】 健康寿命の延伸に転倒・骨折予防がなぜ必要か。(上) 荒川 龍 【好評連載】 ニッポンの問題点 高橋 元 VS 田原総一朗/高島礼子の歴史と美を訪ねて 宮島達男 VS 高島礼子/世界への扉 三浦瑠麗/他 その他
  • 月刊「潮」2025年8月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2025年8月号 主な内容 【特別企画】 戦後80年目に語り継ぐ「戦争」 「対馬丸の悲劇」を風化させない――次世代への誓い。 平良次子 ≪ルポ≫ 人間魚雷「回天」の悲劇――回天記念館を訪ねて。 粟野仁雄 戦争指導者の「不決断」の責任を問う。 三山秀昭 ジャーナリズムの使命は「被爆の実相」を正しく伝えることだ。 井上泰浩 【特集】 デジタルを捨てよ、町へ出よう スマホ依存があなたの脳に与える深刻なダメージ。 川島隆太 リアルな科学実験は未来をつくる「魔法の宝箱」だ! 米村でんじろう 【特別インタビュー】 岡本三成 コメから賃上げまで、公明党は「やると言ったら、やり切る!」。 【インタビュー】 宮本亞門 命ある限りあきらめないで――能登復興への思い。 【連載ドキュメンタリー企画】 民衆こそ王者 池田大作とその時代 「魂の独立宣言」篇 【特集】 幸齢社会への第一歩 ≪対談≫ 結城康博 VS 藤岡陽子 介護する人される人ともに豊かになる社会を目指して。 ≪ルポ≫ 認知症は早期発見が大切で、なってからが勝負。(上) 荒川 龍 【新連載小説】 キーウから遠く離れて 宮内悠介 【アスリート列伝】 長嶋茂雄 「長嶋茂雄であることから決して逃げない」若き日の誓い。 横尾弘一 「論じる」という営みを社会へ、未来へとつなぐために。 佐々木俊尚/岩間陽子/與那覇 潤/開沼 博/東畑開人 【ルポ】 「対話」と「尊重」が日本を変えていく――民主主義博物館の挑戦。 南部健人 【新連載】 中国「世界遺産」――都市や名所に刻まれた歴史を辿る 対馬~大陸と日本の中継地点~ 塚本青史 【好評連載】 鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち 鎌田 實 ゲスト・藤田千代子/ニッポンの問題点 橋本健二 VS 田原総一朗/他 その他
  • 月刊「潮」2025年6月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2025年6月号 主な内容 【特別企画】 混迷する社会を生きる知恵 対米・対中外交に求められる持久戦とリアリズム。 益尾知佐子 多様性推進を廃止した米国に未来はあるか。 矢部 武 ≪連載≫ ニッポンの問題点  田内 学 VS 田原総一朗 人手不足の日本は、教育・介護・公務員に労働力を集約すべき。 【特集】 ニュースの“裏側”を読む 多発する山林火災は「温暖化した世界」の前兆なのか。 串田圭司 フジテレビ問題で浮き彫りになった昭和の“呪縛” 武田一顕 不安や困難に支配されないメンタルの鍛え方。 益田裕介 【特集】いま政治に求められること 政治家の境涯を変革する公明党の奮闘に期待。 佐藤 優 公明党が繰り出すトランプ関税×物価高対策。 西田実仁 「家計応援計画」で都議会公明党は都民の暮らしを守る。 東村邦浩 【特集】連載ドキュメンタリー企画 民衆こそ王者 池田大作とその時代 「魂の独立宣言」篇 (10) 【特集】 山海と「高志」の国・富山県 ≪対談≫ 坂東眞理子 VS 柴田理恵 知らないのは県民だけ!?世界を魅了する富山の食・人・自然。 元テレビマン副市長も魅せられた「富山の宝物」探検記。 篠田伸二 ビジネス視点で読み解く「凡人の極致」佐々成政の魅力。 今村翔吾 ≪ルポ≫ 氷見市 藤子不二雄(A)まんがワールドへようこそ! 編集部 【人間探訪】 ふかわりょう 【ルポ】 実業団と大学はどちらが強いのか?――エキスポ駅伝観戦記 酒井政人 【ルポ】 原発事故から14年――書店が町に戻ってきた。 長岡義幸 【ルポ】 大船渡市山林火災の現場を歩く。 粟野仁雄 【好評連載】 鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち 鎌田 實 ゲスト・加藤登紀子/「故事成語」にはワケがある! 塚本青史/他 その他
  • 月刊「潮」2026年1月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2026年1月号 主な内容 【特別企画】 「道標なき時代」を生きるヒント 分断と排除の時代にこそ求められる宗教の使命とは。 島薗 進 高市首相のリスキーな対米・対中戦略と、野党・公明党の責任。 手嶋龍一 あなたの心を操る「ナラティブ(物語)」にご注意を!  大治朋子 【特集】 “危険”から身を守る心得 ヒグマのプロが語るクマ対策の誤解と課題。 藤本 靖 その慢性不調、コロナ後遺症かも?―― 治療法とセルフケア。 平畑光一 突然の生活トラブルにも慌てない!悪質業者の見分け方。 カライスコス アントニオス 【対談】 長崎健吾 VS東 晋平 庶民がつくったもう一つの戦国時代――京都・法華町衆の躍動。  【インタビュー】 今村翔吾 出版業界再生のために僕はこれからも足掻き続ける。 【連載ドキュメンタリー企画】 民衆こそ王者  池田大作とその時代 「火宅を出ずる道」篇 【人間探訪】 穂村 弘 自分の成功体験を子供世代に「常識」と勧めないマナーを。 【ルポ】 あと10秒を絞り出せ!“優勝”への課題と展望 ――全日本大学駅伝ダイジェスト。 酒井政人 【新連載】 聖地を歩く――交わる死者、人、自然 宮沢賢治と法華経の思想。 佐藤弘夫 【ルボ】 モノにやどる戦争の記憶――知られざる古都・奈良の戦争遺跡。 澤宮 優 【ルボ】 名古屋主婦殺害事件――夫が語った二六年の思い。 粟野仁雄 【アスリート列伝】 山本由伸 世界最高峰の舞台に立つタフで謙虚な日本人たち。 横尾弘一 【ルポ】 健康寿命の延伸に転倒・骨折予防がなぜ必要か。 荒川 龍 【好評連載】 ニッポンの問題点 田口昂哉 VS 田原総一朗/鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち  夏木マリ VS 鎌田 實/高島礼子の歴史と美を訪ねて 白蔵盈太 VS 高島礼子/他 その他
  • 月刊「潮」2026年3月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2026年3月号 主な内容 【特別企画】 東日本大震災から15年 「記憶のバトン」を次世代へ――それが生還した私の使命。 及川淳之助 被災地を「最も未来を先取る地域」に――創造的復興への挑戦。 庄子賢一 【緊急寄稿】 牧原 出 “御乱心”解散と「中道改革連合」誕生――問われる有権者の選択。 【特集】 新たなる日本の展望 政界再編に向けた新たな枠組み作りへ――「中道」 ビジョンへの期待。 中島岳志 「地方×女性×デジタル」日本の賃金を変える官民連携の挑戦。 矢田稚子 日本が「生き残る」ために求められる経済戦略とは。 中山 厚 【ルボ】 創価大駅伝部「定位置脱却」へのプラスアルファ――ドキュメント箱根駅伝。  酒井政人 【ルポ】 井上尚弥VSアラン・ピカソ観戦記 サウジの熱狂から、最強証明の舞台は東京ドームへ。 天野純希 【連載ドキュメンタリー企画】 民衆こそ王者 池田大作とその時代 「火宅を出ずる道」篇 【特集】 世界の時流を読む ベネズエラ・マドゥロ氏拘束が国際社会に植えつけた危険な“種”。 坂口安紀 ≪連載≫ニッポンの問題点 「都心を飛ぶヘリ」から見えてくる日米関係の深層。 大場弘行 VS 田原総一朗 荒波の今こそ日中文化交流を進めるチャンス。 毛 丹青 【人間探訪】 横山 剣 一見ダサいことを堂々とできるカッコ良さもあると思う。 【対談】玉岡かおる VS 瀬崎明日香 困難に直面した時、美しい芸術は生きる指針となる。 手帳類図書室で、「誰かの人生」を追体験してみませんか? ナオエダカナコ 【好評連載】 ドクターヒラハタの健康・長寿アドバイス 平畑光一/鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち 村木厚子 鎌田 實/高島礼子の歴史と美を訪ねて 和田 竜 VS 高島礼子/世界への扉 三浦瑠麗/他 その他
  • 月刊「潮」2026年2月号
    -
    1巻719円 (税込)
    月刊「潮」2026年2月号 主な内容 【特別企画】 二〇二六年 日本と世界の現在地 米中経済戦争の間で日本が生き残る道はあるか。  鈴木一人 「あの党は嫌い」――行き過ぎた党派性がもたらす社会の危機。  善教将大 ≪連載≫ ニッポンの問題点  瀬口清之 VS 田原総一朗 強硬な世論に流されず日本は全方位外交で中国と向き合うべき。 【特集】 世界が憧れる北の大地――北海道 圧倒的な自然が息づく故郷は僕の原風景。  小日向文世 分断と不寛容の時代に三浦綾子の文学が伝える「希望」。  田中 綾 エスコンフィールドの“挑戦”はまだ始まったばかり。  前沢 賢 エスコンフィールドHOKKAIDOの楽しみ方MAP。  編集部 北の大地に生きる人々の生き様を描いていきたい。  河崎秋子 【連載ドキュメンタリー企画】 民衆こそ王者 池田大作とその時代 「火宅を出ずる道」篇 【新連載】 平成の回廊――創価学会と日本社会 連立離脱に見る歴史の断層。  與那覇 潤 【新連載】 ドクター・ヒラハタの健康・長寿アドバイス 花粉症。  平畑光一 【人間探訪】 阿刀田 高 愛するって自己満足。人であることを享受するのが人生。 【アスリート列伝】 立石正広 「ドラフト一位は、プロのスタートラインに立っただけ」  横尾弘一 大地震への警鐘×オシャレを愉しむ=僕のスタイル。  鎌田浩毅 戦火の中で母と歌った讃美歌が兄・征爾の原点でした。  小澤幹雄 【ルポ】 精神疾患の親を持つ子どもたちの見えない悩み。 黒島暁生 【好評連載】 鎌田實の「ガラスの天井」を破る女性たち 鎌田 實 VS 村木厚子/高島礼子の歴史と美を訪ねて 白蔵盈太 VS 高島礼子/聖地を歩く――交わる死者、人、自然 佐藤弘夫/他 その他
  • 月刊 内田章文×末光美幸 vol.01
    -
    写真家・末光美幸が俳優・内田章文の魅力を引き出す写真セッション!月刊シリーズで登場! 【撮影記】 内田くんとの最初の撮影は早朝の銀座。まずは街が動き出す前に二人で自由に思いついたまま撮影しました。それから撮影場所を街からカフェへと移して靴コレクターの内田くんに準備してもらった靴を並べてもらい靴を語ってもらいました。どれも個性的で高級な靴ばかり。大切に靴を磨く姿は衣装も手伝って靴職人のようでした。いろんな表情を見せてくれた撮影でした。
  • 月刊 内田章文×末光美幸 vol.03
    -
    写真家・末光美幸が俳優・内田章文の魅力を引き出す写真セッション!月刊シリーズで登場! 【撮影記】 内田くんとの最初の撮影は早朝の銀座。まずは街が動き出す前に二人で自由に思いついたまま撮影しました。それから撮影場所を街からカフェへと移して靴コレクターの内田くんに準備してもらった靴を並べてもらい靴を語ってもらいました。どれも個性的で高級な靴ばかり。大切に靴を磨く姿は衣装も手伝って靴職人のようでした。いろんな表情を見せてくれた撮影でした。
  • 月刊 内田章文×末光美幸 vol.02
    -
    写真家・末光美幸が俳優・内田章文の魅力を引き出す写真セッション!月刊シリーズで登場! 【撮影記】 内田くんとの最初の撮影は早朝の銀座。まずは街が動き出す前に二人で自由に思いついたまま撮影しました。それから撮影場所を街からカフェへと移して靴コレクターの内田くんに準備してもらった靴を並べてもらい靴を語ってもらいました。どれも個性的で高級な靴ばかり。大切に靴を磨く姿は衣装も手伝って靴職人のようでした。いろんな表情を見せてくれた撮影でした。
  • 月刊オヤジズム 創刊号
    完結
    4.3
    こころゆくまで甘やかされたい貴女のための新しい電子コミック誌「オヤジズム」新創刊!■オヤジズム創刊号ラインナップ★「いちばん長い夜をよろしく」田久よう子「いじわる執事と貧乏セレブ」猫伯爵「あまつそらなる」もりひのと「終電なカ・ン・ケ・イ」多々田ヨシオ/芽獅「紳士の特等席~ミルクと砂糖で召し上がれ~」玉田アサ「道楽探偵の遁走曲」ハルタハナ「幸田さんを信じちゃいけない」ナツハル
  • 月刊おりがみ 609号
    NEW
    -
    今月の月刊おりがみは雨の季節特集、梅雨の時期の作品「蛙」「あじさい」「カタツムリ」、その他多数の折り方をご紹介。 折り方以外にも折り紙教室を行っている先生(折紙講師)による、教え方を公開している「折紙講師の虎の巻」、日本折紙協会に収蔵している貴重な資料を紹介する「高木智氏収蔵資料より」など連載も充実しています。 掲載作品 ①葉の上のカエル (創作:北村惠司) ②あじさい (創作:二渡昌子) ③葉っぱ (創作:三武美紀) ④長ぐつ (創作:松野幸彦) ⑤カタツムリ (創作:松野幸彦) ⑥はぶらし (創作:榎本宣吉) ⑦サングラス (創作:くわばらさよこ) ⑧お花の小箱 (創作:川手章子) ⑨オカメインコ (創作:くわばらさよこ) ⑩カラフル8面体スケルトン (創作:住田則子) ⑪ビーバー (創作:笠原邦彦) 連載・その他 ・英語でオリガミしよう(125) 蛙 (創作:中村桂一) ・折紙講師の虎の巻(34) 竹尾篤子 ・おりがみギャラリーNo.415 2025おりがみカーニバル招待作品紹介 ・高木 智氏 収蔵資料紹介93 ・2025クリスマスカード、2026年賀状紹介 日本折紙協会とは・・・ もくじ CONTENTS 特集 雨の季節 高木 智氏 収蔵資料紹介93 おりがみギャラリーNo.415 2025おりがみカーニバル招待作品紹介、入賞作品紹介・4 葉の上のカエル (創作:北村惠司) あじさい (創作:二渡昌子) / ミニ知識 カタツムリ (創作:松野幸彦) / ミニ知識 はぶらし (創作:榎本宣吉) サングラス (創作:くわばらさよこ) お花の小箱 (創作:川手章子) オカメインコ (創作:くわばらさよこ) カラフル8面体スケルトン (創作:住田則子) ビーバー (創作:笠原邦彦) NOA Information Piazza NOA (読者の広場) みんなの作品展 折紙講師の虎の巻(34) 竹尾篤子 2025クリスマスカード、2026年賀状紹介 / おりがみガーデン NOABOOKSのお知らせ 折り方の記号 月刊おりがみ BNのお知らせ 入会・その他のお申込みご案内 東京おりがみミュージアム (TOM)、日本折紙協会(NOA)へのアクセス 日本折紙協会 折紙資格認定制度 月刊「おりがみ」投稿作品記録用紙 商品カタログ2023注文用紙 日本折紙協会 2階講習室 定期講習会のご案内 おりがみ級制度 振替用紙記入方法

    試し読み

    フォロー
  • 月刊カルトライフ
    完結
    3.3
    全1巻543円 (税込)
    ゾンビと坊主がチェケラッチョ☆ あなたの知らない世界がココにある! 個性豊かな面々がシュールにクールに大暴走! 爆笑必至のオムニバス・ギャグ・マガジン。
  • 月刊 ガラガラ蛇×洲脇理恵
    -
    1巻1,100円 (税込)
    都内で活動する7人組ダンスボーカルユニット・ガラガラ蛇が月刊シリーズに登場!8月に行われた、彼らにとって初めてのワンマンライブの数々の名シーンを、本番からオフショットまで余すところなく一冊に凝縮!
  • 月刊Gift PREMIUM 2026年4月号
    NEW
    -
    「月刊Gift PREMIUM」は、プレミアム、インセンティブ、ビジネスギフトの法人ギフト、そして中元・歳暮のシーズナルギフトとブライダルギフトなど冠婚葬祭ギフトをターゲットする、「法人ギフト」と「フォーマルギフト」の専門誌。日本唯一の商品情報を満載していることは国内外から注目されている。また、関連業界に密着して取材、とくにその報道内容は業界の流れを大きくリードしている。 2026年4月号 目次 ギフトとは何か ギフト流通の基礎知識 「ギフトとは何か」その定義と市場分析 Q&Aでよく分かるギフト流通の現状と仕組み ギフト業界の流通構造/カジュアル・フォーマルギフト/ソーシャルギフト/ECとギフト/百貨店 保存版 ギフト基本用語集200 慣例ギフト・パーソナルギフト関連/販売促進・セールスプロモーション関連/マーケティング関連/索引 販促最前線 変わるプロモーショナル・マーケティング 一般社団法人 日本プロモーショナル・マーケティング協会(JPM) 流通ジャーナリストが読み解く日米流通販促の潮流 デジタル技術の革新が進む中リアル店舗とスタッフの役割高まる 西川立一氏 第13回サクラアワード2026でリンベル直輸入ワイン19本が受賞/くまモンに祝意!リンベルが熊本県産品のカード型ギフト発売 シリーズ“伝統と革新”第1弾 ギフト・ショーで出会った「日本の良きもの」 大分県「NOT ONLY ONSEN」「温泉だけじゃない」大分の生活道具の魅力 和歌山県「贈る和 わかやま」暮らしの中で使える形に和歌山の技をひらく 東日本大震災から15年“もしも”を日常に。進化する防災グッズ 一般社団法人 災害防止研究所 生活者が求めるのはいつもの暮らしの延長上の備え ルームクリップ 日常品が災害時には炊飯ツールに アイラップ 岩谷マテリアル 日用品の「長持ち」が防災力を高める スコッティ 3倍長持ち トイレットロール 日本製紙クレシア 災害時に温かい食事を取れる安心感 7年保存食3日分セット「Completed Evo」グリーンデザイン&コンサルティング 東日本大震災の体験から生まれた LIFE STOCK ワンテーブル 日常をより快適に、災害時には強い味方に セーフティスニーカー「ANGE」 キタヤマ リフォーム・リノベーションの潮流 ジェルコの取り組みと住まいの未来 一般社団法人 日本住宅リフォーム産業協会(JERCO/ジェルコ) 「東東京モノヅクリ未来塾」第1期の活動報告会を開催 体験型ラグジュアリーソースに注目集まる「刃 YAIBA」が生む特別な時間と贈る価値ITADAKI 京都ギフト・ショー2026 3月11日・12日の2日間大盛況で開催される 京都ギフト・ショー おみやげコンテスト結果発表 京都ギフト・ショー OPEN FACTORY DAY リポート 第102回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2026 記者発表会を開催 福岡ギフト・ショー2026/福岡プレミアム・インセンティブショー2026 出展申し込み締め切り迫る! 韓国IPビジネスの現在地と日本企業との協業可能性/ギフト・ショー in ソウル告知 韓国コンテンツ振興院 東京ビジネスセンター センター長 李惠恩(イヘウン)氏 ビジネスガイド社の展示会 [News&Topics]自分らしくくらしをアレンジする。「くらしDIY」を提案するカインズ/「2026年度グッドデザイン賞」新正副審査委員長を発表 自社の製品で生活者の「暮らしのスタイル」を提案 雑貨力 ―ギフト雑貨で稼ぐ― 雑貨コンサルタントのアイデアnote「第15回」 富本雅人氏 「続く」店づくり 第20回「TOCA by lifart」 碓井美樹氏 [News&Words]流通市場のキーワード 「マインドフルネス」 ギフトECサイトの処方箋 第144回「ECバイヤーの再定義」 エンファクトリー 取締役 CDO 清水正樹氏 プロムナード 売り場の販促のヒント 業界関連ニュース 次号予告 第73回インターナショナル プレミアム・インセンティブショー春2026 テーマは「革新が販促市場を飛躍させる Part Ⅱ」 注目の出展社を紹介 第35回日本プロモーション企画コンテスト受賞企画を紹介 第12回リテールプロモーションアワード開催のお知らせ 出展社リスト 会場案内図

    試し読み

    フォロー
  • 月刊グラン2015年3月号
    -
    一丸ダッシュだ!3・7開幕 コンテンツ グラン・インタビュー楢﨑正剛 新体制発表会で新入団選手に聞く 久米一正GM「攻撃は最大の防御」 開幕戦対戦相手・松本山雅FC紹介 Jリーグ2015年はここが変わる! グランパススケジュール 新ユニホーム誕生 佐藤和樹×森勇人の赤鯱愛対談 賀川浩の「このくにとサッカー」 本多勇喜のオフ・ザ・ピッチ 野菜大好き!レシピ ミニカレンダー グランパス・スクール・インフォメーション 育成部門ニュース 生い立ちから現在まで「松田力物語」⑥ ボールの独り言 東海サッカー・ダイジェスト グランパス・トピックス グランパスに喝 SAだより くまさんの世界一蹴のたび マンガ「瑞穂天国」 名古屋オーシャンズニュース オフサイドトラップ 大住良之の「今月はココに注目」 ホーム・タウン・トピックス バックナンバー

    試し読み

    フォロー
  • 月刊群雛 (GunSu) 2016年 08月号 ~ インディーズ作家と読者を繋げるマガジン ~
    -
    真夏の暑い夜に怖い話でゾッとしよう! 今月号のテーマ「怖」作品は表紙イラストを含め四点、自由テーマ作品が四点。「インディーズ作家と読者を繋げるマガジン」2016年08月号も、磨きあげた珠玉の作品をお届け! [テーマ「怖」作品] ●神楽坂らせん『StoryWriter (TM)』〈小説〉 怖い話です。ホントダヨ。 ●かわせひろし『究極の美食』〈小説〉 タブーこそ最高のスパイス。 ●にぽっくめいきんぐ『扇風機からホラー風』〈小説〉 扇風機とホラー!? ●神谷依緒『序章』〈表紙イラスト〉 それは憎悪を糧に侵蝕する。 [自由テーマ作品] ●よたか『片足だけのサッカー』〈エッセー〉 超えるべきは心の壁ではないでしょうか。 ●原田修明『いじめられっ子の恩讐』〈小説〉 大人になって、いじめっ子と再び出会った。 ●芦火屋与太郎『我が国王』〈小説・連載第2回〉 ファッションで、私は認められるんだ。 ●島田梟『読心術の達人』〈小説〉 角砂糖は左手で入れなさい。 制作チーム:0.9Gravitation/宮比のん/古田アダム有/原田晶文/竹元かつみ/鷹野凌 ※なお『月刊群雛』はこの号をもちまして休刊となります。いままで応援ありがとうございました!
  • 月刊ケアマネジメント 2026年4月号
    NEW
    -
    変わりゆく時代のケアマネジャーを応援する月刊誌(月刊、毎月30日発行)。 メインの特集記事をはじめ、好評連載企画も盛りだくさんです。 花のある風景 ともにアート うちの子じまん 特集 働き続けたい事業所に! 労働環境整備のヒント イベントレポート 第21回 日本福祉大学ケアマネジメント研究セミナー 4つの視点から考える 幸せのためのヒント 特別企画 居宅介護支援事業所への伴走支援で得た ICT化のロードマップ 伝わる・つながる・動き出す! ケアマネのための実践コミュニケーション講座 MOVIE 「ライフテープ」 実現しよう! F-SOAIPの社会実装 障害と「私の人生」 視点 人生からひも解く仕事の魅力 ケアマネのライフストーリー・インタビュー『ケアマネノミリョク』 カナダの福祉 最新レポート 迷えるケアマネジャーのための医師との上手なつき合い方 うらわか介護 性的マイノリティの老いを考える ソーシャルワーカー道まっしぐら ニュースのツボ インフォメーション 今月のよみもの

    試し読み

    フォロー
  • 月刊 ココア共和国 2026年2月号
    -
    皆さんからの投稿詩がメインディッシュ。詩壇の最前線にいるゲストも登場。素敵な詩をたっぷり楽しめます。 毎月読者から詩作品を募り、新鮮な抒情や、理論と方法論の実験に満ちた素敵な作品たちをていねいに編んでいます。その投稿詩は、秋吉久美子賞、いがらしみきお賞、YS賞への応募作とみなされ、3月に受賞者を発表します。 今月のゲストは、秋吉久美子、いがらしみきお、菅沼きゅうり、渡ひろこ、繭中舞百合、トウソクジンの6名。投稿詩傑作集として47名、佳作集には80名の詩人が登場。毎号、投稿詩を中心に編集していく予定です。詩は楽しくて、深いものだと感じてもらえる編集に努めます。 【目次】 今月の1行 - 夕空しづく 秋亜綺羅 - わたしとはなにか 菅沼きゅうり - 落雷 渡ひろこ - 夢から授かる詩 秋吉久美子 - 投稿詩人たちへ いがらしみきお - メッセージ 小笠原快 - 狼をめぐる赤ずきんちゃんの輪廻 むきむきあかちゃん - 赤ちゃんぺディア 中村ミロ - 事故物件 渋谷縷々子 - I need you ツチヤタカユキ - Silent Days オズのうろこ - あかの季節 木崎善夫 - いとこたちへ 青星百恵 - 燃えよ金棒 ぷ - 鬼の悩み 山羊アキミチ - 前夜 板垣菜津実- はつゆき 朝紀革命 - 女優症候群 花野ひろ美 - 月の砂漠 てづかみさこ - 成人の日 モロッコひろみ - 本日のフルコース 滝本政博 - 亡霊 いがらしみきお - としをとる トウソクジン - 北極星が退場した空に 菅沼亜由美 - 引火性人間 チナ・スズキ - 直喩 才木イチロウ - 汚点 でおひでお - 裸と寿命 山雀ぐり - 準備 考えるかえる - 大義名分 まだらめ三保 - アリゾナピンクの時 佐倉 潮 - 石油と卵 宮せつ湖 - 月光をしぼる 對馬知弥 - 合わせ瞳 三刀月ユキ - 駅人間 夕空しづく - 架空SHIBUYA事件 一森キティ - 空へ 聖良蝋月 - 次に名前を書くときは 風 守 - 副係長代理心得 他 【著者】 秋亜綺羅 1951年生。詩人。宮城県仙台市在住。詩集『海!ひっくり返れ!おきあがりこぼし!』『透明海岸から鳥の島まで』『ひよこの空想力飛行ゲーム』『十二歳の少年は十七歳になった』。詩の絵本『ひらめきと、ときめきと。』(柏木美奈子共著)。エッセイ集『言葉で世界を裏返せ!』。第22回丸山豊記念現代詩賞受賞。「ココア共和国」 主宰。YS賞選考委員。 佐々木貴子 1970年生。詩人。宮城県仙台市在住。「詩とファンタジー」大賞受賞、第26回「詩と思想新人賞」受賞。第7回「びーぐるの新人」。詩集『嘘の天ぷら』で第30回歴程新鋭賞受賞。「ココア共和国」 編集。YS賞選考委員。 秋吉久美子 1954年生。俳優、歌手、詩人。静岡県富士宮市出身。徳島県日和佐町(現・美波町)、福島県いわき市育ち。『十六歳の戦争』『赤ちょうちん』『妹』など主演多数。アジア映画祭主演女優賞、日本アカデミー賞優秀主演女優賞、ブルーリボン賞主演女優賞、モナコ国際映画祭主演女優賞など受賞多数。映画、TVで活躍中。詩集に『いない いない ばあ』『C・U next tuesday』など。秋吉久美子賞選考委員。 いがらしみきお 1955年生。漫画家。宮城県出身。1979年に雑誌『エロジェニカ』に投稿した「80,その状況」で漫画家デビュー。その後、4コマ漫画『ネ暗トピア』が大ブレイク。『あんたが悪いっ』で日本漫画家協会優秀賞、『ぼのぼの』で講談社漫画賞、『忍ペンまん丸』で小学館漫画賞など受賞多数。『BUGが出る』『かむろば村へ』『I』など人気作多数。いがらしみきお賞選考委員。
  • 月刊 コミックマリア
    値引きあり
    -
    全1巻770円 (税込)
    「月刊 コミックマリア」は夏梅アンズによる、マンガ雑誌風の作品集です。 マリアに込められた意味は、愛と許し、母性、純潔、勇気、献身。 作者の理想であり、夏梅アンズ作品に一貫して存在するテーマでもある。 本作は、夏梅アンズが16歳から現在まで、8年間にわたり制作した未発表作含む10作のマンガ作品と、読みもの等を収録したマンガ雑誌風まとめ本。 少し立ち読みしていきませんか? ---収録作品--- 「ユリの死」 うらごいの続編第一話 「わたしだけがいない音楽会」 「邂逅、一夜。」 「夏は君の故郷」 「愛しさよ、もう一度。」 「でいりー・ろじか」 「白と平和のピース」 「星を追う夢」 「お歌を教えて」 「朝の生まれた日」 その他、読みもの多数! 全258p(表紙4p、宣伝ページ、奥付込) ※目次に複数名載っていますが、全て同一作者です。
  • 月刊COMICリュウ 2018年8月号
    -
    月刊COMICリュウ vol.134 2018 8月号 www.comic-ryu.jp [表紙] ●『モンスター娘のいる日常』(オカヤド)今回は特別編! 吸血種族たちのシェアハウスの実態が明らかに!! [センターカラー] ●『きのこいぬ』(蒼星きまま)想いの通じ合ったほたるとこまこ。様々な人の想いの中で新たなスタートを切ります。 [特別編] ●『アリスと蔵六』(今井哲也)紗名が実際に体験する初めてのクリスマス。浮かれる紗名だったが…? ※内容につきましては変更される可能性があります。予めご了承ください。 <以下掲載作品> ●『モンスター娘のいる日常』オカヤド ●『推しが武道館いってくれたら死ぬ』平尾アウリ ●『きのこいぬ』蒼星きまま ●『アリスと蔵六』今井哲也 ●『ZINGNIZE』わらいなく ●『放課後!ダンジョン高校』山西正則  ●龍神賞講評 ●『ごほうびはまほうのことば』ななせ悠  ●『外で飲む缶コーヒーはカッコイイ。』浦部はいむ  ●『あせびと空世界の冒険者』梅木泰祐  ●『アルボスアニマ』橋本花鳥  ●『頂き!成り上がり飯』奥嶋ひろまさ  ●『クミカのミカク』小野中彰大  ●『学校のこども』下待迎子  ●『セントールの悩み』村山慶  ●『ねこむすめ道草日記』いけ  ●『ヒトミ先生の保健室』鮭夫  ●『バタフライ・ストレージ』安堂維子里  ●『兜の花』由里華三夫  ●『チェローフさんの魔法人形』星川ちどり  ●『書道教室』筒井秀行  ●『憑依どーん!』アンドーミチタカ  ●読者ページ
  • 月刊サギサワ
    3.3
    18歳でデビューし10年がたったサギサワ。泉鏡花賞を受賞した20代なかば、日・韓・米……と世界を股にかけての、こんな救いようもなくだらしない何の役にも立たぬような日々があった! 韓国留学時代の思い出から麻雀ばかりの東京の日々……。思わず笑ってしまわずにいられない、日常まるごと日記エッセイ。
  • 月刊ザテレビジョン首都圏版7月号増刊 ロシアワールドカップ2018 テレビ観戦パーフェクトBOOK
    値引き
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2018年6月14日に開幕するサッカーのロシアワールドカップ。 熱狂の32日間をテレビで楽しむためのワールドカップ読本。 類誌よりさらに詳しく、LIVE+録画中継+ダイジェスト番組まで、TV放送スケジュールを完全収録した決定版です! 出場32カ国の戦力&戦術分析、注目国のサイドストーリーなど読み物企画も満載。
  • 月刊週刊女性 2026年3月
    NEW
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本書は週刊女性2026年3月17日号から2026年4月7・14日号をまとめたダイジェスト版です。 ※グラビア特写インタビューや連載マンガなど、紙の雑誌とはコンテンツが一部異なり、掲載されないページがあります。 ※プレゼント、懸賞など、紙の雑誌を購入しないとお楽しみいただけないコンテンツがあります。 ※店舗、会社、商品価格等の情報は取材時のものです。 あの日にあったあんな事、もう一度読み返してみませんか? 女性週刊誌の草分け・週刊女性4号分で“月刊”週刊女性、 芸能・社会・世間の出来事1か月分をこの1冊にまとめました。 スクープや皇室にレシピやダイエット、生活情報もてんこ盛りです!! [3月17日号] 大谷翔平(31)家族そろって“厳戒”帰国のワケ 鈴木亮平(42)待望の続編撮影は“妻”(37)とともに 【りくりゅう「もっと高みを!」】高橋成美さん(34)が語るふたりの未来 【ネトフリ、ABEMA】動画配信サービスで日本人伝記ドラマ「制作ラッシュ」のワケ 【OVER50は老け顔、姿勢、会話力が明暗を分ける】同窓会で「輝く人」「くすむ人」違いはどこ? [3月24・31日号] 【欧州王室の専門家が警鐘】愛子天皇が歴史的にも正当な3つの理由 【嵐のために貫く言わない美学】大野智(45)「退所」に秘めた「引退」の本音 【業務放棄や高額金銭の要求まで】the GazettE ギタリストが招いたバンド内紛の真相 【小売店の25%が犯行増加を実感】セルフレジ万引き最新手口 【コスパ最高!】最新・豪華 公共の宿10選 [4月7・14日号] 紀子さま(59)「お金が足りない」発言に宮内庁も困惑 嵐 感謝の動画がお蔵入り危機! 草笛光子(92)仕事オファーを断って自宅豪邸から消えたワケ 【ホルムズ海峡封鎖で原油価格が高騰中】令和版オイルショックを生き抜く生活防衛術 【アナウンサーの大量退職だけじゃない!】フジテレビ 内部の不満噴出で崩壊寸前
  • 月刊少女野崎くん アンソロジー
    3.6
    【少女漫画家男子は、二次創作されました。】 「月刊少女野崎くん」初のアンソロジーコミック!! 総勢20名もの豪華執筆陣が描く、まったく新しい「月刊少女野崎くん」。椿いづみ自らによる描き下ろしマンガも収録!!  イラスト  ヨシノサツキ/山内泰延/樋口橘/高尾滋 マンガ  椿いづみ/秋野キサラ/朝倉亮介/いちかわ暖/川上真樹/ 菊地七菜/くろは/紺吉/namo/浪咲ゆか/ねこクラゲ/ 野原ゆた/ふじ/ミキマキ/みじんこうか/陽東太郎 (C)2014 Izumi Tsubaki
  • 月刊「小説」
    -
    1巻1,760円 (税込)
    死にかけた「小説」を、この男が救うのか――?売れない作家が立ち上げた文芸誌の行方は……表題作他3編を収録。類まれなユーモア、身体性、言語感覚を併せ持つ不世出の奇才による傑作選。
  • 月刊少年マガジンR 2023年2号 [2023年1月20日発売]
    -
    【ご愛読感謝! これにてマガジンRは最終号!!】  ●表紙は単行本3巻大好評発売中! 『魔剣鍛冶師になりたくて!』●豪華連載陣!『虚構推理』 『ピーチボーイリバーサイド』『白聖女と黒牧師』他。●連載作品の掲載先を御確認のうえ、変わらぬご愛読をよろしくお願いいたします!!
  • 月刊自家用車増刊25年7月号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 月刊自家用車増刊25年7月号 オートメカニック特別編集 溶接&金属加工DIY工作塾2025 CONTENTS 4 鉄を楽しむ溶接入門 6 「溶接」入門ガイド 16 レガシィTWのエキパイをセルフリペア 20 溶接で作るワンオフアイテム 26 中古バッテリーで作る“直流溶接機”の製作 30 進化した溶接が支える最新のクルマ作り 34 ボディの修理は「溶接→リベット」へ!? 36 楽しいDIYのすすめ 溶接入門Ⅱ 38 家庭用の100Vでできる点付けにトライ 42 MAGNAシリーズでの接合を試す 46 ロウ付けの基本テクニック 50 溶接の基本を学ぼう! 64 格安直流TIG溶接機は使えるのか? 74 溶接&金属加工入門Ⅲ 76 金属加工を体験できる秘密基地「メタルDIY」 78 ①メタル門松 80 ②オーダーメイド作業台を作る 86 ③ドリル刃研磨 88 ④粉体塗装 89 ⑤電解マーキング 90 金属加工の要。溶接を極める 91 ①溶接機の基本的な使い方 96 ②プロに教わる溶接のコツと練習法 102 金属&溶接でDIYする①マフラーの穴開き補修 105 ②テンパーホイールで作る“ピザ窯” 108 ③レカロを作業椅子にコンバージョン 112 ④バイク用ボディボード搭載キャリア
  • 月刊情報タウンみやざき 2021年9月号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 宮崎県内を4つにエリア分け。どこかなつかしくて居心地のいい、そして旬も取り入れつつの“映える” #スポット #グルメ #雑貨 #スイーツ etc…オシャレでモダンな素敵プチドライブに出かけませんか。公式SNS、Webサイトも要チェック!!       ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがある場合があります。
  • 月刊 人外妄想図鑑 【巨人族】: 1
    4.5
    平凡なOLがいきなり異世界トリップ!?彼女を助けたのは、なんと2メートルを越える巨人族(グラン・オム)の男だった。不器用ながらも優しく守ってくれる彼と、少しずつ距離が縮まっていくのだが、巨人族には、主に男女関係で予想もつかない掟があって――?異世界コミュニケーション・ラブファンタジー!
  • 月刊Geen 2020年7月号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最終号の特集は「わたしの好きな徳島」。今までGeenの誌面に登場した人々に、大好きな徳島の店・風景・もの・人を教えてもらいました。徳島に暮らしているからこそ気付ける“素の徳島”の魅力を発見してください。サブ特集は「もっとおいしい! 徳島のクラフトビール」では、徳島のブリュワリーの多彩なビールの新しい楽しみ方をご紹介。今月もぜひ、お手元に1冊。
  • 月刊すてきな終活
    完結
    4.5
    「中央モノローグ線」をはじめとするモノローグ三部作で新境地を開いた著者が放つ、女子中学生から無期懲役囚までさまざまな人生の”終わり”への想いを描いたオムニバス4コマ全17編。
  • 月間1200万人のレタスクラブWEBユーザーが選んだ レタスクラブのベストレシピ
    値引きあり
    -
    月間ユーザー数1200万の生活情報サイト「レタスクラブWEB」で支持された、人気レシピをまとめたベストレシピ集。 3万2000件以上掲載されているレシピの中から、ランキング上位の不動の人気レシピをはじめ、レタスクラブWEBユーザーから人気を集めたおかず&副菜レシピをたっぷりと紹介! とりむね、豚バラなどの“安うま肉”で作れる「ボリュームおかず」、 15分以内で作れる「時短おかず」、電子レンジで作れる「レンチンおかず」など、忙しい日々に役立つレシピを厳選しました。 「今日のごはん、どうしよう」というときにきっと役立つ、永久保存版の一冊です! 【内容】 PART1 レタスクラブWEB不動の人気! レジェンドレシピTOP5 PART2 とりむね、豚バラ、豚こま、ひき肉 安うま肉でメインおかず PART3 玉ねぎ、じゃがいも、キャベツ、大根、トマト 5大人気野菜で作るボリュームおかず PART4 帰ってから15分が勝負! スピードおかず PART5 レンチンで簡単! ほったらかしおかず PART6 素材別に探せる野菜たっぷり副菜 PART7 私を助ける作り置きストック PART8 忙しい日は一皿で完結!麺&ご飯 PART9 休みの日のおもてなしメニュー
  • 月刊 ソ・イングク×蜷川実花 DIGITAL BOOK
    3.3
    2009年に韓国最大の音楽オーディション番組「スーパースターK」で72万人の中からグランプリに選ばれ、さらに社会現象を巻き起こした学園ドラマ「応答せよ1997」で初主演、純情で男らしい役柄で大ブレイクし、同時に「キスする顔が最も美しい」と女性たちを魅了したソ・イングクは、日本でもその来日が心待ちされていた韓流スター!その彼の初めての写真集を蜷川実花が撮影。2人のコラボレーションが最高に素敵なストーリー仕立ての写真集になりました。その中身は……。 来日した彼は人気スター!取材や撮影で多忙なスケジュールの中、密かに、私(あなたかも)のために時間を割き、2人きりの楽しい逢瀬の時を過ごします。私にしか見せない彼のさまざまな表情、仕草がたまらない!私だけのソ・イングクがいっぱいです!
  • 月刊 ソ・イングク×蜷川実花 DIGITAL BOOK ~二人だけの時間を、もう一度~ vol.03
    5.0
    「月刊 ソ・イングク×蜷川実花」本編ではおさまりきらなかったアザーカット集。二人だけの時間の続きは、まだまだ続く。
  • 月刊 ソ・イングク×蜷川実花 DIGITAL BOOK ~二人だけの時間を、もう一度~ vol.02
    -
    「月刊 ソ・イングク×蜷川実花」本編ではおさまりきらなかったアザーカット集。二人だけの時間の続きは、まだ続く。
  • 月刊 ソ・イングク×蜷川実花 DIGITAL BOOK ~二人だけの時間を、もう一度~ vol.01
    -
    「月刊 ソ・イングク×蜷川実花」本編ではおさまりきらなかったアザーカット集。二人だけの時間の続きがここに。
  • 月刊タウン情報クマモト 2020年3月号
    -
    タウン情報クマモト3月号の特集は、『最前線!くまもとパンライフ』。 熊本は実力派ベーカリーが多い。特に最近はベーカリーのオープンラッシュに高級食パンブームも相まって大盛り上がり!今回の特集ではそんなクマモトのパン事情を徹底解剖。気になる新店やパン好き達がすすめる美味しいパンも。これを読めばあなたも情報ツウ! 今回の3月号をもってタウン情報クマモトは最終号となります。永くご愛読頂き、心から感謝いたします。
  • 月刊タウン情報もんみや 2021年9月号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第一特集は、もんみや45周年を記念して編集部が総力取材した「ワンダフルグルメ45連発+スポット」。また、第二特集「おとなが喜ぶお弁当」では、本当においしいお弁当だけ55品を選びました。45周年記念特別企画「45店舗の食事券45名様にプレゼント」もお見逃しなく!※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがある場合があります。
  • 月刊Takada芸能笑学部(月刊Hanadaセレクション)
    値引きあり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ラジオビバリー昼ズ」放送35周年記念本! ビートたけし、立川談志、宮藤官九郎、オードリー、サンドウィッチマン、春風亭昇太、爆笑問題、ナイツ、神田伯山、松村邦洋、清水ミチコ……様々な人から”師”と仰がれる「大センセー」高田文夫の全てをつめた永久保存版、「丸ごと一冊高田文夫」! 【三大対談】 ●宮藤官九郎 フライデー事件がなかったら僕はここにいなかった ●太田光 太田、有吉、若林で東京の笑いは安心だ ●高田文太(長男) 高田家のモットーは「自由に生きろ!」 【半生を語る】 とにかく笑顔と人間が好き 【私と高田文夫】 ●立川談志 談志が語る高田文夫 ●立川志らら 二人の先生 高田文夫と野末陳平 ●髙野ひろし 高田センセーと十年歩いた「いち・にの・さんぽ会」 ●山口美奈 高田文夫は三人いる!? 【東京漫才を語ろう】 ●高田文夫・塙宜之・神保喜利彦 ボクらの東京漫才史 【全部、本人が解説!】 ●高田文夫 全著作 ●高田文夫の 秘蔵台本 ●作詞家・高田文夫、落語家・立川藤志楼 ●高田文夫編集長の雑誌 ●我が駄句、そして馬句 ●秘蔵イベントチラシ大放出! 【月刊Takadaベストセレクション】 【35歳の時のロングインタビュー】 しょせんお笑いやってんだ 【秘蔵写真グラビア】 ●高田文夫、爆笑一代 ●高田文夫と仲間たち
  • ゲッカンタカハシゴー 第5ゴー
    -
    それでもバイクに乗る 写真家・永島岳志のバイクのある日常 COLUMN:高橋 剛のひとり語り IMPRESSION:高橋 剛のバイク試乗記 RACE:高橋 剛のこの夏の記憶 TOURING:高橋 剛のバイク旅行記 SPECIAL ISSUE:高橋 剛、今号の主張 アールゼット 八っつあん語録 バイクで死なないために スタッフコラム スタッフ紹介/目次 世界の車載から 裏表紙

    試し読み

    フォロー
  • 月刊朝礼 2026年4月号
    NEW
    -
    『月刊朝礼』は創刊から40年以上の朝礼専門の月刊誌。「感謝」「思いやり」「自立」「成長」を主なテーマにした1日1話の記事を、毎月1冊にまとめ、1年間で12冊365日分を毎月お届けします。やる気を引き出し、成長を促す前向きな記事は、朝礼での活用に最適です。 毎日の「歯みがき」の習慣が健康な歯につながるように、毎日続ける「朝礼」の積み重ねが従業員の心を成長させ、良い社内風土をつくります。 また、安全への意識を普段から高めることで事故やミス防止にもつながります。 朝礼の進め方例 目次・日本の伝統色 マイウエー&マイヒストリー「今、働く人たちへ」 元豊岡市長・一般社団法人豊岡アートアクション理事長 中貝宗治② 毎日がお正月 人生の勝利者 希望膨らむ春 天道虫 お墓の前でピクニック スマイルプライスレス 小さな改善 心田 社会人のためのなぜ?トレーニング 第59回 水野次郎 いつでも聞いて 教えない指導 しっかりいい 文明の始まり タケノコの急成長 相手の人生 中間報告のススメ 自分見直しチェックリスト 人が集まる人 0.1秒の勝負 意見を言い合える職場 夢中になって楽しむ 支えてくれる人たち 穏やかさは思いやり 仲間の証し 世界のことわざ その心は? 自分への投資 行動した通り 愛され続ける理由 今すぐやろう マナーレッスン112 香りに関するマナー 一本の藁 子どもたちの太陽であれ リミッターの解除 歴史が教える人の生きざま<豊臣兄弟>①兄を支えた弟 こちら編集室  書籍広告 日本全国祭りじまん 青柏祭の曳山行事 前編

    試し読み

    フォロー
  • 月刊朝礼が本気で考えた朝礼ネタ
    -
    「朝礼は苦手。面倒くさい」と感じる人も多いかもしれません。 しかし、朝礼はビジネススキルを上げる絶好の機会。 毎朝1分のスピーチで「スピーチ力・コミュニケーション力・教養」が身に付きます! 「でも上手に話せる自信がない……」という人も心配ありません。 本書に掲載しているのは、2019年で創刊36年を迎える 朝礼専門誌『月刊朝礼』が厳選した朝礼ネタ105選。 この1冊があれば、105ものスピーチがすぐにできるのです。 しかも「場の雰囲気を明るくしたい」「社員のやる気に火をつけたい」 「頑張っている部下を応援したい」など、目的からネタを選ぶことができます。 もちろん、自力でネタをつくって上手に話したいという要望にも対応。 面白いネタの見つけ方や聞き手の心をつかむ話し方なども、たっぷり紹介しています。 毎朝の朝礼ネタに悩む人も、朝礼を始めようか迷っている管理職の人も、朝礼に興味があるけれど会社ではやっていない……という方にも手に取ってほしい1冊です。 ぜひ「朝礼ってじつはすごい!」を体感してみてください。
  • 月刊 東京ウォーカー 2019年9月号
    値引き
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※P140-141「京本大我の東京和奏」は掲載しておりません。 ◆グルメ 「東京・最強コスパ飯」 最強の飲食店、それは「コスパが高い飲食店」である!おいしいお店をたくさん知っているマスコミ業界人たちが、ガチで通っているとっておきの「コスパ飯」を教えます。 「上野&浅草 地元の人が内緒にしておきたい焼肉の名店」 言わずとしれた焼肉激戦区・上野&浅草。大衆的な雰囲気で上質なお肉をお得に食べられる名店から、絶対行くべき6軒をご紹介! ◆住まい 「冷蔵庫が汚い人、貯金ができない説。」 まことしやかにささやかれているこの都市伝説を、東京ウォーカー取材班が潜入取材。4人の男女の冷蔵庫と貯金額を赤裸々に公開し、その相互関係を検証! ◆お金 「カジュアル借金のワナ」 借金をしたきっかけは、みんなささいなこと。誰でもハマる可能性がある「カジュアル借金」とは? ◆おでかけ 「美術館カフェに行こう。」 ちょっとハードルが高い気がする美術館。でも、併設されたカフェは、目にも楽しいスイーツやこだわりの詰まった空間など、すてきな場所ばかり!雰囲気を楽しみに、週末行ってみませんか? ◆コミックエッセイ連載も引き続き! 清野とおる、新久千映ほか、人気作家による豪華コミックエッセイ連載もたっぷり! ほか、密度たっぷりの読みもの連載も見逃さないで!! ※掲載情報は19年8/9現在のものであり、施設の都合により内容・休み・営業時間が変更になる場合があります。クーポン・応募券は収録しておりません。一部記事・写真・別冊や中綴じなどの特典付録は掲載していない場合があります。
  • 月刊 東京タワーvol.11 三田・田町 2007-2017
    -
    変わりゆく時代の中でひたすら東京タワーを見つめ続けた記憶。 札の辻交差点に架かる歩道橋から眺める東京タワーは格別だ。真っ直ぐ伸びる桜田通り。何一つ視界を遮るものはない。そして、ビルの立ち並ぶ大通りを一本裏手に入れば、今度はさまざまな暮らしに寄り添う東京タワーに出会える。付かず離れず。三田の街と東京タワーの距離感はいつでも絶妙なのである。
  • 月刊 東京タワーvol.8 花景色 2007-2017
    -
    変わりゆく時代の中でひたすら東京タワーを見つめ続けた記憶。 幕末に日本を訪れた外国人たちは、人口100万を超える世界有数の大都市でありながら、清らかな水と豊かな植栽に彩られた江戸の美しさに感嘆の声を上げたという。花と緑を愛でる美意識が武士から町人に至るまであまねく浸透していたこの時代、江戸はそれ自体がひとつの壮大な庭園都市だったのだ。そして時は流れ、旧江戸市街の中心に聳える東京タワー界隈では、今も変わらず季節の花々が咲き誇っている。
  • 月刊 東京タワーvol.13 モノクロームの夢 2007-2017
    -
    変わりゆく時代の中でひたすら東京タワーを見つめ続けた記憶。 物音一つしないモノクロームの世界。そこに在る東京タワーは精巧を極めた夢である。現実を超えたリアリティ。忘れていた何かが呼び覚まされる。
  • 月刊 東京タワーvol.3 東麻布の窓 2006-2010
    -
    2006年12月。窓の向こうに忽然と東京タワーが現れた。それは隣接する老朽マンションの解体工事が終盤に差し掛かり、現場を覆っていた防音壁が取り外された瞬間の出来事だった。以来、その窓辺は私が4年後に部屋を退去する日まで、いついかなる時にも非日常的風景を享受できる特別な場所となった。が、そこで目撃したのは、意外にも寡黙なタワーの佇まいと絶えず変化をやめない饒舌な空との共演。24時間、365日、同じ景色の繰り返しはなかったのである。
  • 月刊 東京タワーvol.7 夜光散歩 2007-2017
    -
    変わりゆく時代の中でひたすら東京タワーを見つめ続けた記憶。 夜の散歩が好きだ。自分だけの東京タワーを探して歩きまわっていると時間を忘れ、気がつけば迷子になっていることもある。でも心配ない。そんなときもまた、路地の曲がり角、ビルとビルの隙間、歩道橋の上、大通りの向こう──夜空を照らすランドマークライトを見つけて歩き出せば、必ず元の場所へ帰れる。今宵も繰り返される、私と東京タワーの真夜中の追いかけっこ。
  • 月刊 東京タワーvol.2 青空ひとりきり 2007-2010
    -
    東京タワーが聳える小高い丘のちかく、東麻布の街角で高層マンション建設が始まったのは2007年の初めだった。以来、工事が進んで建物の高さが増すにつれ、タワー周辺の空は次第に狭められていった。ここに収録された「青空」と「雲」と「タワー」で構成されたアングルの幾つかはもう再現できない。人の営みのあるところ、つねに景色は変化する。東京タワーの孤高も永遠ではなかった。
  • 月刊 東京タワーvol.10 六本木・麻布台 2006-2017
    -
    変わりゆく時代の中でひたすら東京タワーを見つめ続けた記憶。 夜明けの六本木。繁華街の路上には、夜毎繰り返される狂騒の痕跡が染みついている。およそ清々しさとは無縁の散歩道。それでも顔を上げて歩いていれば、ときには朝焼けの光の中、神々しい東京タワーのシルエットに出会える。
  • 月刊 東京タワーvol.12 夜明けの景色 2006-2016
    -
    変わりゆく時代の中でひたすら東京タワーを見つめ続けた記憶。 東麻布、芝公園、麻布十番、六本木。真夜中の彷徨の果てに迎える夜明け。暁の光の中心には、いつも東京タワーが在る。
  • 月刊 東京タワーvol.9 新橋・神谷町・浜松町 2006-2017
    -
    変わりゆく時代の中でひたすら東京タワーを見つめ続けた記憶。 見慣れた街が消失し、忽然と未来都市が出現する。再開発という名の壮大なスクラップ・アンド・ビルド。「新橋」「神谷町」「浜松町」──古い記憶が染み付いた街の景色は、遠くない明日、夢のように消え去る。そこに東京タワーだけを残して。
  • 月刊 東京タワーvol.6 近景・芝公園4丁目
    -
    遠目に望む東京タワーの形は綾取りのようにシンプルだ。しかし、近づけば近づくほど、その高さ333メートルに及ぶ長大なトライアングルは大小さまざまな三角“トラス”の連なりであることがわかってくる。じつに使われた鋼材の総重量4000トン。かつて“世界一の自立式鉄塔”と呼ばれた東京タワーの建設は、延べ22万人の職人が命綱なし、ほぼ人力で挑み、成し遂げた大偉業だった。あれからおよそ60年──タワーに込められた昭和の息吹は、いまもなお、そこを訪れる人々の胸を熱くしている。
  • 月刊 東京タワーvol.5 増上寺散歩 2007-2015
    -
    江戸の裏鬼門を護る増上寺。徳川歴代将軍6人が眠るこの場所は都内有数のパワースポット。朱塗りの三解脱門を見上げながら厳粛な心持ちで足を踏み入れると、広大な境内の正面、極楽浄土を象った荘厳な本殿と東京タワーのパノラマに圧倒される。ここで眺めるタワーは、さながら天をつく仏塔。「江戸」と「東京」。時空を超えたその光景は見る者に「過去世」と「今世」の繋がりを意識させる。時間ごと季節ごとに変化する美しい景観もまた輪廻の教えなのかもしれない。
  • 月刊 東京タワーvol.4 僕は此処にいる 2007-2015
    -
    昭和の佇まいが残る東麻布。東京タワーはすでに半世紀以上、この街をご神木の如く見守りつづけている。しかし、近年、周辺建物の高層化が進み、いまでは門前町“東麻布商店街”から空を見上げても、わずかにその赤い突端を確認できるだけだ。それでも辺りを散策すれば、曲がり角や駐車場や建築現場の向こう、思いがけない場所でタワーに出くわす。そして夕刻になれば街はライトアップのオレンジに染まる。出会える場所は限られてゆく。それでも、東麻布の暮らしはタワーと共にある。
  • 月刊 東京タワーvol.1 ヒルズの広場から 2006-2015
    -
    六本木は坂の上。その頂に聳える六本木ヒルズ森タワーの麓(玄関口66プラザ)に立てば、いつでも見晴るかす都市のパノラマに出会える。絶景の中心は東京タワー。高度成長期の日本人を励ましつづけた、かつて世界一を誇った自立式鉄塔は時代が変わってもいまだに見る者の心を揺さぶる。なぜなのだろう、東京タワーがそこに在るだけで、我々は無条件に“劇的”な何かを感じてしまう。この写真集は、そんな“なぜ?”と日々向き合いつづけた10年に及ぶフォトドキュメント。365日、24時間、刻々と変化する“東京タワーの在る風景”は、それ自体がひとつの舞台のようでもある。
  • 月刊『同朋』2026年4月号
    NEW
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【4月号の主な内容】 「仏教がみちびく、あらたな人生」をコンセプトに、暮らしのなかにある大切なことを見つめる月刊誌。=創刊900号= ★年間購読のお申込みはこちら 【4月号の主な内容】 ◎巻頭インタビュー tofubeats(DJ/音楽プロデューサー) 「自分がわかる」ってめっちゃ面白いと思うんですよ。 ◎特集:ともだち──同朋であること 「同朋(どうぼう)」とは、広く「ともだち」をあらわす言葉。 血縁や地縁、人種やジェンダー、社会的地位など、 一切のちがいを問わない、人間どうしの結びつきのことです。 ぜったい平等で、励まし合って生きていく。 そんな関係を、何度でも生きなおしていく。 900号を迎える今号では、「同朋」という言葉に迫ります。 ●漫画 ふたりはともだち? という問い/はらだ有彩(漫画家) ●対談 「同朋であること」は、苦しみを聞き合うこと。/西寺浄帆(三重教区本覺寺)×近藤順子(東京教区念速寺) ●小説 はらから/王谷晶(小説家) ●寄稿 テント村に漂う、人の気配/小川てつオ(『ホームレス文化』著者) 誰か仲間が助けに来てくれる─『どたんば』の説得/鷲谷花(映画研究者) 私の原則/松下新土(作家・詩人) ●インタビュー 『忘れられない言葉』の発刊に寄せて/鈴木千佳子(装丁家) ◎連載 ●対話 生きづらいこの世界でも/竹田ダニエル(ゲスト:五野井郁夫) ●お斎の風味をたずねて/文=土井善晴 写真=瀧本加奈子 ●地獄・極楽を読み解く――新解『往生要集』/文=ロバートF.ローズ 絵=我喜屋位瑳務 ●一切の幸せ/作=岩川ありさ 絵=惣田紗希 ●哲学者と僧侶 「私」をめぐる往復書簡/谷川嘉浩×中山善雄 ●日々平熱のソウル/中田亮(ミュージシャン) ●釈迦発遣の八正道/大島義男(真宗大谷派僧侶) ●後生の一大事を心にかけて/名倉幹(北米開教区開教使) ●ペコロスのほどけてしゃがんで/岡野雄一(漫画家) ●仏事作法のひとこま/近松誉 ●歌壇/永田淳 俳壇/安原葉 ●プレイバック同朋 ●あなたのとなりの僧侶(おぼうさん) ●どうぼうパズルdeひとやすみ  同朋の誌面や仏教・仏事のことも登場するクロスワードパズル。プレゼント付! ●表紙絵・扉絵/北村人(絵本作家、イラストレーター)
  • 月刊ドキュメント 이태원・梨泰院×チャーリー・アキ
    -
    ソウルの今が旬な街、梨泰院周辺のドキュメント。 梨泰院駅 イテウォン(itaewon)周辺、緑莎坪駅 ノクサピョンヨク(noksapyeong)地区、経理団通り キョンリダンギル(gyeongridankil)地区を巡る。
  • 月刊ドキュメント COLOR MOUNTAIN×チャーリー・アキ
    -
    新シリーズ「月刊ドキュメント」!1年越しのリベンジ。世界初の!プロジェクションマッピングによる、スノーボードゲレンデイベント! COLOR MOUNTAIN -inhabitant x eness 初めての公開となるメイキング写真 『 私たちの体験を皆様に紹介したくこの作品にまとめました 』 必ずリベンジをするという約束を果たすため、1年後の2012年3月5日に、このイベントをリベンジしに僕たちは苗場スキー場へ集結。内容は前回よりも大きい規模での予定となり、スノーボードストレートジャンプ台全体に映し出すプロジェクションマッピングを実行しました。iPhoneによるアプリケーションをenessチームが開発し、オーディンスイベントユーザーがリアルタイムでプロジェクションマッピングをコントロールできるというプログラムも世界初のチャレンジで行った。 Our second SNOW SHOW with inhabitant at Mt Naeba, Japan. This journey began in 2011, where we happened to be setting up this event as the earthquake struck Japan. The original show was cancelled, however inhabitant insisted we see our shared vision through. A year on we've arrived with a grand plan to color the mountain from launch to landing. In two days we set up our projectors, snow mapping software and nifty iphone app. allowing the audience to interact with visuals in real-time, the riders illuminated the mountain as they approached and hit the ramp. Event night 3rd March 2012 Location Mt Naeba - Japan. inhabitant & eness 2012年3月5日
  • 月刊ドキュメント SNOW SHOW×チャーリー・アキ
    -
    新シリーズ「月刊ドキュメント」第一弾は、スノーボードゲレンデ プロジェクションマッピングイベント! SNOW SHOW -inhabitant x eness 初めての公開となるメイキング作品。 『私たちの体験を皆様に紹介したく、この作品にまとめました』 オーストラリア、メルボルンから映像演出チームenessと共に、僕たちインハビタントチームは苗場スキー場を貸し切り、ゲレンデによる大規模なスノーボード、プロジェクションマッピングイベントSNOW SHOW(スノーショー)を行う予定でした。東北地方太平洋沖地震が発生した時、 僕達はSNOW SHOWの為のリハーサル中でした。ショーは中止となりましたが、私たちの体験を皆様に紹介したくこのビデオと写真にまとめました。 売上合計: T-Shirts 138枚 \565,110 Bibs 30枚 \211,050 Stickers 50枚 \105,000 合計 TOTAL \881,160 ($10,760USD) これら全ての売上金額を日本赤十字をとおし、東北地方太平洋沖地震の震災義援金とし寄付させていただきます。日本が元気になるためにINHABITANTは、これからもやれることをやっていきます。来年必ずこのイベントも。最後に今回のこの主旨にご賛同いただき、ご協力していただきました住民の皆様、本当にありがとうございました。 Moments before the earthquake shook Japan, we were rehearsing for a special SNOW SHOW. The show was cancelled, but we would still love to share our experience with you. All proceeds from the event's merchandise is being donated to the Japan Red Cross. 「安全第一」 INHABITANTS IN JAPAN inhabitant & eness 2011年3月12日 VOL2. COLOR MOUNTAIN -inhabitant x eness に続く →
  • 月刊ドキュメント 千年を寿く天地人の鼓舞 IN 丹波篠山×チャーリー・アキ
    -
    新シリーズ「月刊ドキュメント」。写真家 チャーリー・アキが、空間を切り撮る!!能を取り入れた「傾舞(かぶくまい)」で世界を股にかける天人JUN氏と、そして丹波へ移住され大倉流小鼓方の能楽師上田敦史氏との共演による演舞。 舞台となるのは9年後に一千年祭を控えた柏原八幡宮。今回は宮司様のご厚意により、御本殿でのご奉納の演舞とさせていただくことになりました。さらに驚くべきは、一般公開されていない八幡様の重要文化財である能面を背景に舞うという奇跡のコラボレーションが可能となりました。 「とても緊張感のある傾舞でした。JUNさんをはじめ、撮影している時のあの緊張感と集中力がたまらなく好きです。次は夜桜ですかね?また、皆様とお会いできることを楽しみにしています。皆さんにあたたかく迎えて頂き、ご一緒できたことを嬉しく想っています。ありがとうございました。その時間をここに残したいと思います。」 チャーリー・アキ ■演者 傾舞 天人JUN   能楽大倉流小鼓方 上田敦史  能楽森田流笛方 野口亮  落語家 月亭太遊  柏原八幡宮一千年を想う会 葉山生子  花田匡平  神谷圭治  田代春佳  ■スタッフ 恒松智子 林田牧子 ■舞台提供 柏原八幡宮  里庵      ■小道具提供 常光寺       レストラン山の駅  西山酒造場     ■広報協力 丹波新聞社  ■ムービー Sakamon ■写真 チャーリー・アキ 使用カメラ: FUJIFILM X-T1 使用レンズ: XF35mm F1.4 R / XF18-55mm F2.8-4 R LM OIS ■柏原八幡宮 http://www.kaibarahachiman.jp/ 【天人JUN氏】 幼少より武道武術をたしなみスタントマンから大道芸人を経てパフォーマーに世界を旅するうちに日本人独自の運動特質と環太平洋の古い部族の動きを各地の格闘技、伝統舞踊学び、研究しその共通点を編集、独自の哲学をもとに傾舞(かぶくまい)を創始した。 ブログ  http://amanto.jp/groups/planet-jun/blog/ 掲載記事 http://share-living.jp/project/post2392/ 【上田 敦史氏】 鋭い着眼点とアイデアで『鼓舞志座』の活動を支えるフロントマン的存在。昭和48年生まれ。能楽大倉流小鼓方。大倉流小鼓16世宗家 大倉源次郎に師事し、平成4年「小鍛冶」で初舞台を踏む。企画公演「能楽囃子の世界」や「五人囃子ライブ 能楽オーケストラ+α」などを開催するほか、シンガポール・アメリカ・カナダ・韓国・ヨーロッパ各都市での海外公演にも多数参加。 丹波定住物語より http://teiju.info/a/4851 掲載記事  http://takeme.osoto.jp/tradition02.html
  • 月刊ドキュメント 서울・ソウル #1 ×チャーリー・アキ
    -
    韓国ソウル探訪問。明洞(ミョンドン)地下鉄4号線明洞駅、夜の屋台雰囲気から(チャンガ)長家本社ビル、梨泰院クラスで登場の仁寺洞(インサドン)へ。さらに北村韓屋村(プッチョンハノンマウル)の朝鮮時代(1392~1910)から残る韓国の伝統家屋「韓屋(ハノッ)」が密集するエリアへ。地下鉄3号線安国駅2番出口を出て約7分ほど直進した辺り一帯。そして 梨花洞(イファドン)「路上美術館」。梨花洞という場所は、もともと坂の上の低所得層が住む一帯「タルトンネ」だったが、様ーな芸術文化に触れられる街に変えようという駱山プロジェクトによって約80個の壁画が展示され「路上美術館」と呼ばれるようになった。地下鉄4号線の恵化(ヘファ)駅から「駱山(ナッサン)公園」を目指す。
  • 月刊ドキュメント 서울・ソウル #3 ×チャーリー・アキ
    -
    韓国ソウル探訪。朝鮮王朝(李氏朝鮮)の王宮である景福宮(キョンボックン)はソウル観光のメッカ。無人デジタルガイド機器のレンタルも可能なので、韓国語が出来なくても安心して観光できる。また、韓国の伝統衣装・韓服(ハンボッ、チマチョゴリなど)を着用すると入場料が無料になるので、近隣のレンタルショップを利用して韓国気分を満喫してみては? 続いて、韓国一の美術大学「弘益(ホンイッ)大学」周辺に位置する弘大(ホンデ)エリアは、アートや音楽などの創作活動を行なう若者たちが集まるサブカルチャーの発信地。
  • 月刊ドキュメント 서울・ソウル #2 ×チャーリー・アキ
    -
    韓国ソウル探訪問。聖水(ソンス)駅より、アートカフェ「NUDAKE」へ。ソウル市江南区、清潭(チョンダム)から、駅三(ヨクサム)に移動、「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」で登場する「ハンバダ」事務所のビルへ。さらに江南から明洞へ、韓国料理の定番「サムギョプサル」を食べに。明洞から、21:30ごろNソウルタワーに向かう。
  • 月刊ドキュメント 서울・ソウル #4 ×チャーリー・アキ
    -
    韓国ソウル探訪。今回は広蔵市場(カンジャンシジャン)でサソナクテフェ、生レバー、生ユッケ、キンパ。 南大門市場(ナンデムンシジャン)からソウル駅、デジタルメディアシティを巡る。
  • 月刊ドラゴンズ4月号増刊「2013ドラゴンズファンブック」
  • 月刊ドラゴンズ2014年4月号増刊「2014ドラゴンズファンブック」
    -
    谷繁元信選手兼監督率いる中日ドラゴンズのすべてが分かる月刊ドラゴンズ増刊号『2014ドラゴンズファンブック』。 迫力ある写真と詳細なプロフィルで、V奪回を狙う中日ドラゴンズ選手を全員紹介します。ドラ番記者による今季の展望、ライバル球団分析などの読み物や、ナゴヤドームガイドや2013シーズンの詳細な記録など観戦に役立つ情報も満載です。

    試し読み

    フォロー
  • 月刊ドラゴンズ増刊号 ドラゴンズファンブック2025
    -
    2025年シーズンの中日ドラゴンズの全容を伝えるファン必携の1冊です。選手紹介は番記者のコメントに加え、球歴や年度別成績、個人記録などデータも充実。写真は沖縄キャンプでの撮り下ろしです。井上一樹監督インタビュー、髙橋宏斗・金丸夢斗の同学年コンビ対談、松山晋也・村松開人・福永裕基・細川成也ら主力選手の一問一答も。投手、野手に分けて評論家の吉見一起さんと荒木雅博さんが戦力を分析しています。チケットやバンテリンドームナゴヤの案内、イベントやグッズ紹介など役立つ情報も満載です。 ※本電子書籍に付録は含まれておりません。また、プレゼントへの応募はできません。書籍内の広告・情報・価格は紙で発行した当時のものとなります。なにとぞご了承ください。 表2 CONTENTS 井上一樹監督インタビュー/変革の年 殻を破れ 対談 高橋宏斗×金丸夢斗 「左右エース」で新時代拓け 2025 DRAGONS ROSTER 2024 SEASON SUMMARY 2025 INFORMATION 表3 表4

    試し読み

    フォロー
  • 月刊ドラゴンズ増刊号 中日ドラゴンズファンブック2024
    -
    2024年シーズンの中日ドラゴンズの全容を伝えるファン必携の1冊です。選手紹介は番記者のコメントに加え、球歴や年度別成績、個人記録などデータも充実。写真は沖縄キャンプでの撮り下ろしです。インタビュー企画では立浪和義監督に勝負の3年目の戦略を聞き、柳裕也、岡林勇希の投打の柱、根尾昂、仲地礼亜という期待の若手が意気込みを語っています。高橋宏斗、中田翔、細川成也ら主力7選手の一問一答も。投手、野手に分けて評論家の吉見一起さんと荒木雅博さんが戦力を分析しています。チケットやバンテリンドームナゴヤの案内、イベントやグッズ紹介など役立つ情報も満載です。 ※本電子書籍に付録は含まれておりません。また、プレゼントへの応募はできません。書籍内の広告・情報・価格は紙で発行した当時のものとなります。なにとぞご了承ください。 表2 CONTENTS 立浪和義監督インタビュー 投打の柱 柳裕也&岡林勇希 若竜対決 根尾昂×仲地礼亜 2024 DRAGONS ROSTER 2023 SEASON SUMMARY 2024 INFORMATION 表3 表4

    試し読み

    フォロー
  • 月刊ドラゴンズ増刊号 2023年4月「中日ドラゴンズファンブック2023」
    -
    2023年シーズンの中日ドラゴンズの全容を伝えるファン必携の1冊です。選手紹介は、沖縄キャンプでの撮り下ろし写真と番記者のコメントに加え、球歴や年度別成績、個人記録などデータも充実。インタビュー企画では、立浪和義監督に2年目の戦略を聞くほか、根尾昂、高橋宏斗、岡林勇希、龍空という期待の若手4選手たちが意気込みを語っています。大野雄大、柳裕也、大島洋平ら主力7選手の一問一答も。また投手、野手に分けて評論家の吉見一起さんと井端弘和さんが戦力を分析しています。チケットやバンテリンドームナゴヤの案内、イベントやグッズ紹介など役立つ情報も満載です。 ※本電子書籍に付録は含まれておりません。また、プレゼントへの応募はできません。書籍内の広告・情報・価格は紙で発行した当時のものとなります。なにとぞご了承ください。 表2 CONTENTS 立浪和義監督 2年目の戦略を語る 高卒ドラ1投手 根尾昂&高橋宏斗に聞く 立浪チルドレン対談 岡林勇希×龍空 2023 DRAGONS ROSTER 2022 SEASON SUMMARY 2023 INFORMATION 表3 表4

    試し読み

    フォロー
  • 月刊ドラゴンズ増刊号 2022年4月「中日ドラゴンズファンブック2022」
    -
    「チームを強くすることが使命。得点力向上は必ず」と熱く語る立浪和義新監督のもと捲土重来を期す2022年ドラゴンズ。全選手をプレー写真とともに球歴、年度別成績で紹介。監督や選手のインタビューをはじめとするドラ番記者の記事も読みごたえたっぷり。過去シーズンの成績などのデータ、バンテリンドーム ナゴヤ観戦ガイドなども充実しています。 ※本電子書籍に付録は含まれておりません。また、本電子書籍内の広告・情報・価格は紙で発行した当時のものとなります。なにとぞご了承ください。 表2 立浪和義監督が語る2022構想 竜投2枚看板対談 大野雄大×柳裕也 2022DRAGONS ROSTER 2021SEASON SUMMARY 2022TICKETS&SCHEDULE 表3 表4

    試し読み

    フォロー
  • 月刊ドラゴンズ増刊号 2021年4月「中日ドラゴンズファンブック2021」
    -
    「昇竜復活!その先へ」をチームスローガンに掲げて2021年シーズンを戦う中日ドラゴンズの全容を紹介します。与田剛監督インタビュー、祖父江大輔・福敬登の「最優秀中継ぎ投手対談」、高橋周平・根尾昂・石川昂弥の「内野手3人による座談会」、大野雄大、木下拓哉、高橋周平、大島洋平のインタビューなどや、川上憲伸、井端弘和氏が語る今シーズンのドラゴンズやセ・リーグの展望を担当記者が語ります。選手のプロフィルや過去シーズンの成績などのデータ、バンテリンドーム ナゴヤ観戦ガイドなども充実しています。 表2 CONTENTS 与田剛監督に聞く「2021年構想」 広告 対談 祖父江大輔×福敬登 広告 DRAGONS ROSTER 2021 1軍監督、コーチ 2軍監督、コーチ 大野雄大 祖父江大輔 福谷浩司 福敬登 R・マルティネス 谷元圭介 山井大介 広告 松葉貴大 柳裕也 又吉克樹 勝野昌慶 梅津晃大 藤嶋健人 広告 岡田俊哉 木下雄介 小笠原慎之介 清水達也 山本拓実 ロドリゲス 鈴木博志 広告 岡野祐一郎 濱田達郎 田島慎二 笠原祥太郎 橋本侑樹 マルク、三ツ間卓也 佐藤優、石川翔 丸山泰資、垣越建伸 松田亘哲、竹内龍臣 広告 川上憲伸が分析する2021期待の投手 井端弘和が分析する2021期待の野手 広告 木下拓哉 大野奨太 加藤匠馬 郡司裕也 A・マルティネス 桂依央利、石橋康太 広告 高橋周平 ビシエド 京田陽太 阿部寿樹 福田永将 堂上直倫 溝脇隼人 石垣雅海 根尾昂 石川昂弥 三ツ俣大樹、高松渡 石岡諒太 広告 大島洋平 平田良介 藤井淳志 遠藤一星 井領雅貴 武田健吾、渡辺勝 滝野要、岡林勇希 伊藤康祐 広告 座談会 高橋周平×根尾昂×石川昂弥 広告 福留孝介 ロサリオ、ガーバー、ワカマツ、山下斐紹 広告 高橋宏斗 森博人 土田龍空 福島章太 加藤翼 三好大倫 近藤廉、上田洸太朗 松木平優太 チームスタッフ 広告 記録で振り返る2020シーズン 広告 ドラゴンズ各賞歴代受賞者 広告 全球団2021年新陣容 2021年のペナントレースを占う 2021年に達成が予想される記録 広告 2021シーズンスケジュール、チケット情報 広告 バンテリンドーム ナゴヤ紹介 広告 ウエスタンリーグ日程 広告 ドラゴンズベースボールアカデミー with Dragons(地域貢献・社会貢献活動) ドラゴンズ公式ファンクラブ 選手応援歌 コラボレーションアイテム紹介 広告 ドラゴンズオリジナルグッズ紹介 広告 2021年読者プレゼント 球団情報 表3 表4

    試し読み

    フォロー
  • 月刊ドラゴンズ増刊号 2020年4月「中日ドラゴンズファンブック2020」
    -
    「昇竜復活」をチームスローガンに掲げて2020年シーズンを戦う中日ドラゴンズの全容を紹介します。与田剛監督インタビュー、期待のルーキー・石川昂弥インタビュー、高橋周平・柳裕也の「ニューリーダー対談」、藤嶋健人・山本拓実の本音トークなどの読み物や、川上憲伸、井端弘和氏が語る今シーズンのドラゴンズやセ・リーグの展望を担当記者が語ります。選手のプロフィルや過去シーズンの成績などのデータ、ナゴヤドーム観戦ガイドなども充実しています。 ※本電子書籍掲載の試合スケジュール、イベントなどのデータは2020年3月1日現在のものになります。今後の試合スケジュールなどにつきましては、ドラゴンズ球団公式ホームページなどでご確認ください。また、プレゼントへの応募はできません。書籍内の広告・情報・価格は紙で発行した当時のものとなります。なにとぞご了承ください。 表2 CONTENTS 与田剛監督インタビュー「向上心もって狙う セ界頂点」 広告 対談 高橋周平×柳裕也「NEW LEADERの目標」 広告 選手紹介・扉 1軍監督&コーチ 2軍監督&コーチ 投手 大野雄大、インタビュー 投手 山井大介 投手 吉見一起 投手 柳裕也 投手 谷元圭介 広告 投手 岡田俊哉 投手 田島慎二 投手 祖父江大輔 投手 又吉克樹 投手 小笠原慎之介 投手 鈴木博志 投手 ロメロ 投手 R・マルティネス 広告 広告 投手 笠原祥太郎 投手 福敬登 投手 藤嶋健人 投手 梅津晃大 投手 清水達也 投手 山本拓実 投手 福谷浩司 広告 投手 小熊凌祐、松葉貴大 投手 阿知羅拓馬、三ツ間卓也 投手 勝野昌慶、木下雄介 投手 佐藤優、鈴木翔太 投手 濱田達郎、伊藤準規 投手 垣越建伸、石川翔 投手 丸山泰資、浜田智博 投手 マルク、大蔵彰人 投手 ブリトー 広告 川上憲伸の眼「2020年のキーポイント 投手編」 広告 捕手 大野奨太 捕手 加藤匠馬 捕手 木下拓哉 捕手 桂依央利、石橋康太 捕手 A・マルティネス 広告 内野手 福田永将 内野手 京田陽太、インタビュー 内野手 ビシエド 内野手 高橋周平 内野手 阿部寿樹 内野手 堂上直倫 内野手 根尾昂 内野手 三ツ俣大樹、石川駿 内野手 石垣雅海、溝脇隼人 内野手 高松渡、石岡諒太 広告 外野手 平田良介 外野手 大島洋平、インタビュー 外野手 藤井淳志 外野手 アルモンテ 外野手 遠藤一星、井領雅貴 外野手 武田健吾、渡辺勝 外野手 伊藤康祐、滝野要 井端弘和の眼「2020年のキーポイント 野手編」 本音トーク 藤嶋健人×山本拓実「続けよう! ありんこたちの逆襲」 広告 新入団 石川昂弥 新入団 橋本侑樹 新入団 岡野祐一郎 新入団 郡司裕也 新入団 岡林勇希 新入団 竹内龍臣 新入団 ゴンサレス 新入団 シエラ 新入団 松田亘哲、ロドリゲス チームスタッフ 広告 ルーキー石川昂弥「技術と言動 大物の風格」 広告 2020年のセ・リーグ覇権争いを占う 2020年に達成が予想される記録 広告 広告 全球団2020年新陣容 広告 記録で振り返る2019年 広告 ゲーム日程、チケット、イベント情報・扉 2020年ゲーム日程 ナゴヤドーム座席表 広告 座席の紹介 広告 チケット取扱店 2020年ドームエンターテインメント ナゴヤドーム紹介 ナゴヤドームフロアガイド インタビュー・二村徹2軍監督に聞く ウエスタン・リーグ2020年ゲーム日程 広告 社会貢献、野球の普及振興、ファンクラブ・扉 地域貢献・社会貢献 野球振興 中日ドラゴンズジュニア 広告 広告 ドラゴンズファンクラブ 広告 コラボレーションアイテム紹介 広告 ドラゴンズオリジナルグッズ紹介 2020年選手別応援歌 広告 中日ドラゴンズ概要、プレゼント 表3 表4

    試し読み

    フォロー
  • 月刊ドラゴンズ増刊号 2019年4月「中日ドラゴンズファンブック2019」
    -
    「昇竜復活!WITH BLUE」をチームスローガンに掲げて2019年シーズンを戦う中日ドラゴンズの全容を紹介します。与田剛森繁和監督インタビュー、期待のルーキー・根尾昂インタビュー、松坂大輔「復活の軌跡」、佐藤優・笠原祥太郎対談などの読み物や、井端弘和氏が語る今シーズンのドラゴンズやセ・リーグの展望を担当記者が語ります。選手のプロフィルや過去シーズンの成績などのデータ、ナゴヤドーム観戦ガイドなども充実しています。 ※本電子書籍に付録は含まれておりません。また、本電子書籍内の広告・情報・価格は紙で発行した当時のものとなります。なにとぞご了承ください。 表2 CONTENTS スペシャルインタビュー・与田剛監督 井端弘和氏が見た今シーズンのドラゴンズ 中日ドラゴンズ2019メンバー表 松坂大輔 復活の軌跡 インタビュー・根尾昂  2019チーム紹介 監督&コーチ 投手 捕手 内野手 外野手 佐藤優×笠原祥太郎対談 新入団 レジェンド戦士 新コーチでスタート 浅尾拓也、荒木雅博 チームスタッフ セ・リーグペナントレースを占う 2019年に達成が予想される記録 セ・リーグ、パ・リーグ2019年新陣容 プレイバック2018 試合日程、チケット、イベント情報 アカデミー、ファンクラブ 表3 表4

    試し読み

    フォロー
  • 月刊ドラゴンズ増刊号 2018年4月「中日ドラゴンズファンブック2018」
    -
    「原点回帰 ドラゴンズ愛」をチームスローガンに掲げて2018年シーズンを戦う中日ドラゴンズの全容を紹介します。森繁和監督インタビュー、京田・又吉トークなどの読み物や、期待の選手やセ・リーグの展望を担当記者が語ります。選手のプロフィルや過去シーズンの成績などのデータ、ナゴヤドーム観戦ガイドなども充実しています。 ※本電子書籍に付録は含まれておりません。また、本電子書籍内の広告・情報・価格は紙で発行した当時のものとなります。なにとぞご了承ください。 CONTENTS 強竜復活の戦略 低迷脱出の兆し 2018年達成が予想される記録 MEMBERS 2018チーム紹介 セ・リーグペナントレースを占う セ・パ2018新陣容 PLAY BACK 2017 GAMES,TICKETS,EVENTS ACADEMY,FANCLUB

    試し読み

    フォロー
  • 月刊ドラゴンズ増刊号 2017年4月「中日ドラゴンズファンブック2017」
    -
    「原点回帰」をチームスローガンに掲げて2017年シーズンを戦う中日ドラゴンズの全容を、写真入りの選手紹介に、選手や森繁和監督のインタビューを交えて紹介!ペナントレースの展望とライバル球団分析のほか、ナゴヤドーム観戦ガイドや選手成績などのデータも充実しています。 ※電子化に伴う権利処理の都合上、P.159は掲載しておりません。 ※本電子書籍に付録は含まれておりません。また、本電子書籍内の広告・情報・価格は紙で発行した当時のものとなります。なにとぞご了承ください。 コンテンツ 森繁和監督スペシャルインタビュー 2017年期待の選手 2017年に達成が予想される記録 2017年チーム紹介 2017年チーム紹介 2017年チーム紹介 2017年チーム紹介 同期対談 堂上直倫×福田永将 2017年チーム紹介 大島洋平インタビュー 平田良介インタビュー 2017年チーム紹介 新入団選手 新入団選手 2017年メンバーリスト チームスタッフ ライバル5チームの戦力分析 2017年セ・パ新陣容 プレイバック2016 2016シーズン成績 2016ドラゴンズ試合記録 2016ドラゴンズ主力選手カード別成績 2016ドラゴンズ個人成績 各賞歴代受賞者 ゲーム日程&チケット&イベント情報 ゲーム日程&チケット&イベント情報 選手別応援歌 ナゴヤドーム紹介 ウエスタンリーグ試合日程&チケット アカデミー&ファンクラブ アカデミー&ファンクラブ アカデミー&ファンクラブ 特典イベント オリジナルグッズ ドラゴンズインフォメーション

    試し読み

    フォロー
  • 月刊ドラゴンズ増刊号 2016年4月「中日ドラゴンズファンブック2016」
    -
    今シーズンから専任となった谷繁元信監督の下、セ・リーグ制覇と日本一に燃える中日ドラゴンズの全選手を写真入りで紹介します。平田良介キャプテンや大野雄大選手会長へのインタビュー、活躍が期待される遠藤一星・杉山翔太・若松駿太3選手座談会は読み応え十分。ペナントレースの展望とライバル球団分析のほか、ナゴヤドーム観戦ガイドや選手成績などのデータも充実しています。 ※電子化に伴う権利処理の都合上、P.143は掲載しておりません。 ※本電子書籍に付録は含まれておりません。また、本電子書籍内の広告・情報・価格は紙で発行した当時のものとなります。なにとぞご了承ください。 CONTENTS 変革期迎え、新風巻き起こす キャプテンの決意 平田良介 選手会長 大野雄大インタビュー 2016メンバー表 覇権奪還への挑戦 谷繁元信 2016コーチングスタッフ 2016年に達成が予想される記録 2016PLAYERS 投手 2016PLAYERS 捕手 2016PLAYERS 内野手 2016PLAYERS 外野手 若手座談会 遠藤・杉山・若松 2016PLAYERS 新戦力 チームスタッフ2016 ペナントレースを占う セ・パ2016新陣容 インフォメーション 記録

    試し読み

    フォロー
  • 月刊ドラゴンズ増刊号 2015年4月「2015ドラゴンズファンブック」
    -
    2015中日ドラゴンズ選手を全員紹介!! 谷繁元信監督兼選手率いる2015中日ドラゴンズのすべてが分かる月刊ドラゴンズ増刊号『2015ドラゴンズファンブック』。迫力ある写真と詳細なプロフィルで、V奪回を狙う中日ドラゴンズ選手を全員紹介します。ドラ番記者による今季の展望、ライバル球団分析などの読み物や、ナゴヤドームガイドや2014シーズンの詳細な記録など観戦に役立つ情報も満載です。 ※電子化に伴う権利処理の都合上、P.143は掲載しておりません。 ※本電子書籍に付録は含まれておりません。また、本電子書籍内の広告・情報・価格は紙で発行した当時のものとなります。なにとぞご了承ください。 CONTENTS ディフェンス重視の戦術 レギュラー奪取だ!高橋周平 50歳が限界ではない 山本昌 2015メンバー表 [2015メンバー]谷繁元信 今年の戦略 見据えるのは頂点のみ 2015コーチングスタッフ 2015年に達成が予想される記録 [2015メンバー] 投手・捕手・内野手・外野手 ニュースター座談会 大野・福谷・又吉 [2015メンバー] 新戦力 チームスタッフ2015 ペナントレースを占う セ・パ2015新陣容 インフォメーション 記録

    試し読み

    フォロー
  • 月刊ドラゴンズ2011年10月号増刊号「輝くV2強竜伝説 SMILE DRAGONS」
    -
    大逆転でV2達成!落合竜の有終を飾る二年連続セリーグ制覇。激闘の記録を余すことなく満載した永久保存版です。

    試し読み

    フォロー
  • 月刊にいがた 2021年9月号
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 月刊にいがた9月号は「にいがた世界紀行」特集です。 新型ウイルスの影響で、おでかけもままならない昨今。ましてや海外なんて!!!! あー、あの国に行って本場のグルメを食べてみたいな…。あの国っぽい陽気な雰囲気に染まりたいな…。あの国でかわいい雑貨をお土産に買いたいな…。 もうしばらく現実には行けそうもないですが、新潟にいたって、海外旅行「気分」なら味わえますよ! …という特集です。 海外出身の方たちが認めた新潟で味わえる地元グルメや、お店にいるだけでその国にいるような雰囲気を味わえるお店や、見た目も味わいもとりどりな世界各国の料理や、海外から仕入れた雑貨を販売する素敵なお店をご紹介しています。 さて、9月号の目玉としてはもうひとつ。 先日りゅーとぴあ 劇場でのホールライブを大成功させた人気アイドルユニット、RYUTistの連載『RYUTistがやってみました!』がいよいよスタート!! 毎月メンバーひとりが、希望する「お仕事体験」をするという内容です。 記念すべき第1回は、すでにSNS等でお知らせされている通り、横山実郁ちゃんが登場! 明るい実郁ちゃんにぴったりのお仕事体験をしてきました。 ぜひ誌面でご覧くださいね。                                                                                                      ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがある場合があります。
  • 総力特集 ニコニコ学会βの野望って何ですか? 月刊ニコニコ学会β創刊準備号
    -
    2011年12月。ユーザー参加型学会と銘打って、ニコファーレで華々しくデビューしたのが「ニコニコ学会β」だ。ニコファーレで2回、ニコ超会議で2回、シンポジウムを行い、可視化された研究発表は600を超える。ある者は網戸をスクリーンにして初音ミクを投影し、ある者は人が乗れる巨大ロボットを披露し、ある者はサバクトビバッタの魅力を語る。それらは同時にニコ生で配信され、動画は弾幕で埋め尽くされる。異様な熱量を帯びたこの学会の野望は何なのか? 角川アスキー総研の遠藤諭が探る総力特集を始め、2013年の楽しげなサマーキャンプ・夏の研究レポート、第1回、第2回の怒涛のセッションアーカイブ290を収録した巻末付録等、準備にしてはどっさりな内容でお届けします。
  • 月刊「ねこ新聞」を創った夫婦ー男のロマンは女の苦しみ
    -
    猫をテーマにした、ちょっと小粋な新聞『ねこ新聞』。夫婦二人だけでスタートした新聞だが、2022年7月号で創刊28周年を迎えた。 その名の通り、詩やエッセイ、俳句、絵画、写真など、紙面の隅から隅まですべて猫にかかわるものだけが掲載されている。同紙において『「ねこ新聞」のあゆみと猫のはからい』と題して、副編集長の原口美智代が連載するエッセイコラムをまとめた1冊。 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ <推薦コメント> 妻はいつも、微笑みながら涙を流している。 襲いかかる試練の数々。 猫神様たちが夫妻を守り、妻はそれに応え続ける。 本物の強さというのは、こういうことなのだと思う。 小池真理子(作家) ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 2014年、『ねこ新聞』創刊20周年を無事に迎えられたことに感謝し、また障害者となり苦しみながらも『ねこ新聞』が生きがいと頑張っている主人の編集長・原口綠郎と、その2年後の200号記念を揃って迎えたいとの願いを込めて、創刊からの「あゆみ」を思い出すまま、みなさまにお伝えしていくことが、〝猫のご縁〞を深め〝富国強猫〞を未来へつなげる絆になるのでは……と考えるようになりました。 そして、「『ねこ新聞』のあゆみと猫のはからい」と題して書き始めたのでした (「はじめに」より抜粋)
  • 月刊ねこだのみ vol.12(2016年11月25日発売)
    -
    「月刊 ねこだのみ」Vol.12は、大先生の「描きおろし祭り」です。巻頭・描きおろしには細野不二彦先生。「ギャラリーCATS」。岡崎二郎先生の「ネコ語についてちょっと。」そして、相澤いくえ先生「のらちゃんといっしょ」。そして、あの「あさりちゃん」の室山まゆみ先生が描きおろし2本立てで初登場です。そして、山田貴敏先生の「ぼくと9匹の猫たち-マルという猫-」。山田先生と猫ちゃんたちのドタバタは、ここでしか読めません。描きおろしの今日マチ子ワールド、佐久間薫ワールドにもたっぷり浸ってください。また、杉田明先生も「うちは猫が飼えない」という新作描きおろし。連載描きおろしの『にゃんでい』、『ぴいぼっち』『猫化化ケ猫化~猫の手』『言うほどみんな猫が好きかというとちょっとギモンである』もますますパワーアップ。今号も篠原千絵先生の81ページ大作、パート1,2が一気に読める「闇を呼ぶ声」。読み応えあります。また、今井康絵先生の「二度目は運命」も40ページのヴォリューム。「獣医ドリトル」からは「ネコはこたつで丸くなる」。もんきぃ・さとう先生の『月刊ねこだのみ』描きおろし第4弾。ゆずきよ先生、ナカムラシンヤ先生、などのギャグも冴えわたっています。また、『ねこだのみ相談室』アドバイスが身にしみます。林家たい平さんの『ねこばなし』には、ネコの我慢強さについてかかれています。毎号変わる版画にも注目。『ニャンダフルな猫の本』など読み物も充実。どこから読んでも、楽しい「月刊 ねこだのみ」まるっと1冊ネコまんがよろしくお願いいいたします。※お知らせ:「月刊ねこだのみ」は、しばらく冬眠します。またお目にかかれるように、「ねこだのみ」していてくださいね。短い間でしたが、ほんとうにありがとうございました。

最近チェックした作品からのおすすめ