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ソフィー・フィリス・リディー&スールのアトリエ 不思議シリーズ 公式ビジュアルコレクション
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『不思議』シリーズ3部作『ソフィーのアトリエ』『フィリスのアトリエ』『リディー&スールのアトリエ』のビジュアルを総まとめした、ファン待望の1冊! NOCO、ゆーげんの2人によって紡ぎ出された、繊細で幻想的な『アトリエ』ワールドのアートワークを堪能できます。メインビジュアルやイベントスチルのほか、秘蔵の設定画も大量に収録。さらに、メインイラストレーター2人のロングインタビューも必読です! -
北海道 日帰りドライブ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 春~初冬まで、季節ごとに北海道の旬を楽しめるドライブコース40ルートを収録。函館周辺の桜、日本最大級の道東の芝桜、とれたてのアスパラを食べるニセコ、夏ウニを堪能する積丹、はずせない富良野の花畑、一度は見ておきたい世界遺産の知床、日本一早く楽しめる紅葉と露天風呂など……。車に1冊積んでおけば、北海道の旬の楽しみを体験できます。また、周辺のグルメや見ておきたい絶景、そしてお土産ももれなく掲載。実際のドライブで都合に合わせてルート変更もしやすい内容です。 ※掲載情報は2018年3月16日現在のものであり、施設の都合により内容・休み・営業時間が変更になる場合があります。クーポン・応募券は収録しておりません。一部記事・写真・別冊や中綴じなどの特典付録は掲載していない場合があります。 -
初夏Walker首都圏版2018
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※表紙・スペシャルグラビア:KAT-TUNは掲載しておりません。 GW&初夏の遊びを完全網羅! 5月1、2日の2日休めば、今年はなんと夢の9連休!とはいえ、「GWの計画をたてていない」なんて人はこの1冊にお任せあれ! ハイキングや絶景さんぽなどアウトドア遊びやグルメフェスなどのGWイベント、 近場で旅気分が味わえるアンテナショップめぐりなど、GWや初夏にぴったりの遊びをたっぷり詰め込みました! ※掲載情報は紙版発行時のものであり、施設の都合により内容・休み・営業時間が変更になる場合があります。クーポン・応募券は収録しておりません。一部記事・写真・別冊や中綴じなどの特典付録は掲載していない場合があります。 -
グリモア~私立グリモワール魔法学園~リバースレコード
人類を無差別に襲いはじめた謎の怪物“霧の魔物“。そして襲い来る魔物との戦闘のなか、絶望の中で生きる魔法少女たち――。ゲームのシナリオ原作者が自ら描く、人類が敗北した“裏世界”のエピソード、ついに解禁! “霧の魔物”に対抗する最も有効な力“魔法”に覚醒した少年少女たちが、日夜その力を磨くために通う施設「私立グリモワール魔法学園」――通称グリモア。まだ年端もいかない彼らだったが、大規模な“霧の魔物”との戦い「第七次侵攻」に駆り出された。度重なる戦闘を経て仲間の死を目の当たりにし、身も心も疲弊し限界を迎えていた。 第七次侵攻からおよそ一年が過ぎ、グリモアの学園生である南智花は、最上級生となり学園の主戦力として活躍。大規模侵攻で失った、学園の戦力、気力も徐々に回復しているかのようだったが……。 -
東京ウォーカー CLASSIC 2000’s
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 21世紀が始まった!ますます活性化する東京のトレンドを切り取った2000年~2009年の人気特集を抜粋して再録。 ●サッカー日韓W杯の熱狂、東京ディズニーシーとユニバーサル・スタジオ・ジャパンという2大テーマパークの誕生など忘れられないニュースがいっぱいの時代。 ●「ライトアップ」は「イルミ」に進化し、「デザート」は「スイーツ」に進化した。 ●丸ビルほか丸の内、日本テレビほか汐留、渋谷にマークシティとセルリアンタワー。再開発ブームが止まらない! ●六本木ヒルズと東京ミッドタウンが完成し、六本木が「夜の街」から「昼の街」に進化。 ●焼酎ブーム、ジンギスカン、お取り寄せ、つけめん&鶏白湯ラーメンなどグルメの流行を振り返る。 ●黒船ファストファッションが上陸。高級ブランド時代が終わり、皆がプチプラ・激安を求める時代に。 ●2001年 iPod、2008年 iPhone登場の衝撃! あのころ東京ウォーカーを読んで遊んだ大人たちに贈る保存版です! ※本誌は、「東京ウォーカー」の通巻486号から通巻845号まで、10年間に掲載された記事の中から抜粋して1冊にまとめております。掲載当時の情報をそのまま転載(一部、修正あり)しているため、スポット名、営業時間、定休日等が現在とは異なる場合があります。 -
東京ウォーカー CLASSIC 1990’s
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京ウォーカーが創刊された1990年~1999年の人気特集を抜粋して再録! ●バブルの名残り、ジュリアナ東京、アッシーくん&メッシーくん、外車にイタ飯、ザウスでスキー、クリスマスホテル争奪戦。 ●フジテレビ本社移転やレインボーブリッジ開通で沸いたお台場ウォーターフロント、西新宿に完成した新都庁ビル。 ●ティラミス、ナタデココ、なんでんかんでん、一世を風靡した人気グルメ。 ●ポケベル、たまごっち、エアマックス、みんなが夢中になったあのアイテム。アムラー、コギャル、ヤマンバなど街を席巻したファッションも。 ●Jリーグ開幕など忘れられないニュースも数多い90年代。 そんな懐かしすぎる東京の90年代を切り取った復刻版ムック。あのころ東京ウォーカーを読んで遊んだ大人たちに贈る保存版です! ※本誌は、「東京ウォーカー」の創刊号から通巻485号まで、10年間に掲載された記事の中から抜粋して1冊にまとめております。掲載当時の情報をそのまま転載(一部、修正あり)しているため、スポット名、営業時間、定休日等が現在とは異なる場合があります。 -
絶望の韓国、悲劇の朴槿惠
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 月刊『Hanada』セレクション第2弾! 混迷を極める韓国政治と、「悲劇の宰相」朴槿恵を読み解く! 日韓「歴史戦」も完全網羅。 【朴槿恵の落日】 呉善花 「朴槿恵と朴正煕 呪われた父と娘」 朴正煕が調査を命じた「崔太敏報告書」 朴正煕元大統領が韓国人を自己批判 室谷克実 全てはここから始まった! セウォル号沈没事故全記録 【悲しき韓国人】 渡部昇一、井沢元彦、西村真悟、高村忠美(元サムスン社員) 韓国メディアが報じた 韓国の呆れた情報80 【歴史戦に備えよ】 黄文雄、下條正男、丸山和也、菅野朋子 【これが、韓国式】 穂谷野繁、森鷹久、鄭大均、青柳武彦 【反撃! 慰安婦問題】 西岡力 ソウル大学教授が「慰安婦性奴隷説」を全否定 櫻井よしこ、山際澄夫、加藤達也、松木国俊 ●「こうして反日政策は始まった!」日韓関係詳細年表 ●グラビア 「これが韓国!」 「目で見る韓国歴代大統領の“顔行一致”」 -
勉強法 教養講座「情報分析とは何か」
変化は、知性ある者しか読めない。 教養が身に付いている人は、勉強法が身に付いている。 一生ものの知性をこの手に!! いま、国際社会は危機的な状況にある。 構造転換に入った世界の中で、多くの人は何が事実に基づき、何が印象操作に過ぎないのか判断がつかず、混乱している。 動乱する世界の中、<情報>の洪水に溺れずに生きるためには、インテリジェンスが必要となる。 その基礎から解説し、分析を真に支える教養とは何か、そして物事の全体像をつかむ知性をいかに身に付けるか、 その勉強法を具体的に示す。 情報の洪水を呑み込むインテリジェンス!! ■ウィキペディアは百科事典の代わりにならない ■メタの立場を見出せずに行き詰まると戦争になる ■謀略とは、実力以上の力を持っていると誤認させること ■基礎教育、中等教育レベルが国家の基礎体力を決める ■キンドルは二冊目を入れればいい ■放送大学の使い方 ■ロシア語の達人の先輩からのアドバイス ■自分がどのような場にいるかという知識、それが前提だ ■新聞読みのうまい人から技法を盗む ■アンカーとしての古典をつくる ■数学に関する自分の欠損をしっかりと見てほしい ■実用文法はオックスフォード大学出版局が買い ■よろしくない自己啓発本や勉強本 ■プライドを一回括弧の中に入れる、秘密のノート ■身に付けないといけないのは、歴史の知識 ■教養に欠けた議論は一代限りにしかならない etc. 危機を直視できるようになると、世の中が少し暗く見えるかもしれない。 しかし、暗さは暗いと認識して初めて、明るくするための現実的方策を考えられるのだ。 ※本書は『危機を覆す情報分析』(角川書店、2016年)を新書版として改題し、加筆修正したものです。 -
定年後不安 人生100年時代の生き方
会社員のまま過ごしていれば安定は得られるが、それも65歳まで。ならばよく言う「現役で働き続ける」ことは本当にできるのか。57歳で退職した著者が伝える具体的な方法論と解決策、トリプル・キャリアの考え方。 <目次> はじめに 人生100年時代で深刻化する「定年後の3大不安」 第1章 人生100年を展望した「キャリアプラン」とは? ~三毛作の人生を目指すトリプル・キャリア 第2章 100年人生の「時間術」 ~人生を俯瞰して「人生設計図」を作る 第3章 100年人生の「コミュニケーション術」 ~「孤独」とは無縁の仲間づくりの秘訣 第4章 100年人生の「情報リテラシー」 ~インプットとアウトプットのバランスが大切 第5章 100年人生の「健康法」 ~情報過剰の時代にいかに正確な情報を取るか おわりに 不安なき「生涯現役」という生き方 -
日本よ、もう謝るな!
「私は韓国人が目を丸くして驚嘆している光景を何度か見たことがある。それは、彼らが日本人に堂々と反論された時だ。 日本人は反論しない、歴史認識問題で責めれば黙って下を向く――韓国人や中国人はそう思い込んでいる。 だから日本人が冷静に、論理的に反論してくることは、彼らにとって驚天動地の事態なのだ」(本文より) 理路整然と英語で反論し、海外で驚かれた著者、国際社会での戦いをまとめた初の単行本! 慰安婦像が世界中に憎しみを広げ、日本人子弟への暴力が頻発している。 特定民族を標的にした攻撃と戦う在外邦人を、外務省は支援しない。 邦人保護の責任を放棄するばかりか、外務省と朝日新聞が今も英語で発信し続ける虚偽情報のおかげで、 在外邦人は本国からも弾を撃たれ続けている始末だ。 海外マスコミ・中韓反日団体・国連・国際NGOがリンクした反日包囲網が、日本を滅ぼす。 慰安婦・歴史問題における左翼弁護士・官僚・学者・マスコミエリート「背信の構造」とは? 「謝罪外交」で慰安婦・歴史問題は解決しない。 国連を巻き込んだ国際世論戦で、中韓に反撃開始! (目次より) 序 敗戦レジームという「死に至る病」 第一部 オーストラリア発・慰安婦像設置をこうやって阻止した 第一章 慰安婦像反対のレトリック 第二章 オーストラリアから、日本人へのウェイクアップコール 第三章 なぜ韓国人は「慰安婦像」をむやみに設置したがるのか 第四章 反日韓国人と結託する怪しい牧師 コラム 亡命中国人外交官・陳用林の警告 第二部 日本人が知らない、外務省と朝日新聞のひどすぎる英語発信 第五章 慰安婦問題で「無条件降伏」し続ける外務省の罪 第六章 ひどすぎる日本人の英語発信力 第七章 朝日新聞の背信~どこまで日本をミスリードするのか 第八章 アジア女性基金の背信~謝罪して名誉回復は成されたのか 第三部 ゆがんだ報道空間――メディアと国連、国際NGO、左派ジャーナリストの“反安倍政権プロパガンダスパイラル” 第九章 日本を「敗戦レジーム」に閉じ込めたいメディア 第十章 「国連報告者」という反日左翼の代弁者 -
習近平vs.トランプ――世界を制するのは誰か
北朝鮮問題と中朝関係の全真相!誰も語らない北朝鮮問題の根本矛盾、今後の行方、解決策を中国研究の第一人者が徹底解説! さらに新・米中蜜月の裏の巨大取引を解明!そこには中国の代弁者キッシンジャーがいた。アメリカを操ってきた世界最大の暗部をはじめて解き明かす。 ・アメリカを私物化するキッシンジャー ・中国の対北朝鮮制裁はどこまで行くのか ・中国は中朝軍事同盟を破棄できるか? ・AIIB、一帯一路の真の狙い ・中国最強の知恵袋・王滬寧(おうこねい) ・大の親中派・イヴァンカ ・米中をつないでいる米財界人・清華大経済管理学院顧問委員会リスト初公開! (目次より) 第1章 「一つの中国」――水面下で動く米財界と中国 第2章 米中蜜月「世紀の大芝居」か 第3章 北朝鮮問題と中朝関係の真相 第4章 中国の野望、世界のリスク 第5章 歴史の真相に怯える習近平 -
ニッポンを解剖する! 金沢 能登図鑑
加賀百万石の歴史と文化が今も残る「金沢」に、 ダイナミックな自然の中に伝統が息づく「能登」… 一度は行きたい王道観光地から、地元っ子の日常ネタまで、 人気エリアの魅力をイラストや図解で徹底解剖! 通常のガイドブックでは、あまり知ることのできない名所・旧跡の詳細を 文章だけではなく多彩な写真やイラスト、表などをふんだんに使い、 わかりやすく図解して紹介しています。 この一冊で「金沢」「能登」の見方、楽しみ方が変わる! 読んで面白い、知って旅に出たくなる、新しい形のガイドブックです。 <本書の概要> 第1章:加賀百万石 兼六園/金沢城公園/成巽閣/長町武家屋敷跡/妙立寺… 第2章:金沢アート&カルチャー 金沢21世紀美術館/金沢箔/加賀友禅/金沢のお茶屋街… 第3章:金沢アーキテクチャー 尾山神社/金沢町屋/鈴木大拙館/金沢駅もてなしドーム… 第4章:金沢テイスト 近江町市場/加賀野菜/加賀麩/金沢おでん/和菓子… 第5章:能登半島セレクション 奇岩/白米千枚田/輪島塗/輪島朝市/観光列車/キリコ祭り… ※この電子書籍は2018年2月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります -
慟哭の通州――昭和十二年夏の虐殺事件
新資料多数発掘! 写真・図版100点以上収録で明かされる、80年後の真実。中国兵に虐殺された邦人250余名の非命をたどる血涙ノンフィクション。 序章 虐殺の城門へ 第一章 通州城、その前夜 冀東防共自治政府と殷汝耕 閉められた城門 七月二十九日、黎明に響く銃声 第二章 血染めの遺書 奇跡の妊婦二人 血染めの日記帳 浜口茂子の遭難記 通州事件関連の写真・図版集成 第三章 日本人街の地獄、その検証 安藤記者の脱出記 ある留学生による救援現場報告書 荒牧憲兵中尉の調書・検証 第四章 私はすべてを見ていた――佐々木テンの独白 昭和天皇と因通寺 佐々木テンの独白 第五章 救援部隊到着――連隊長以下の東京裁判証言録 萱嶋連隊、通州に反転 「東京裁判」での証言 外務省の事件処理 第六章 現地取材はどう報道されたか 衝撃を伝える新聞各紙 吉屋信子の憤怒 アメリカ人ジャーナリストの目 第七章 日本人襲撃は国民党との密約・陰謀だった 実は、同時多発テロ計画だった 張慶余『冀東保安隊通県反正始末記』 終章 「あとがき」に代えて -
YouTube Perfect GuideBook 改訂第4版
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 最新インターフェイス対応のYouTube解説書、改訂第4版です! ただ動画を検索して閲覧するだけではなく、たくさんの便利な機能を持っているYouTube。 多機能だけに、初心者には少し難しい部分もあります。 本書では、便利な検索&動画閲覧の方法から動画配信~広告掲載まですべての機能を丁寧に解説しています。 YouTubeにはじめて触るビギナーの方も、スイスイ使いこなせるようになります! ■こんな人におすすめです ☆YouTubeで動画を見たい ☆YouTubeアカウントでログインしたらどうなるのか知りたい ☆GoogleアカウントとYouTubeアカウントの関係を知りたい ☆YouTubeのチャンネルについて知りたい ☆チャンネルを複数作って使い分けたい ☆動画閲覧中に拡大したり一時停止したりして操作したい ☆気に入った動画だけを集めたプレイリストを作りたい ☆お気に入りの配信者が配信する動画を見落とさないように「チャンネル登録」したい ☆非公開動画リストを作りたい ☆「マイチャンネル」をカスタマイズして自分らしいページにしたい ☆動画をYouTubeにアップしてみんなに見て欲しい ☆アップロードした動画を非公開にしたい ☆アップロードした動画を限定公開にして、仲間内で楽しみたい ☆動画に文字を入れたり、音楽を入れる等の編集をしたい ☆セピア調にしたり、動画をカットしたり、カードそ挿入したり……高度な編集をしたい ☆生放送をしてみたい ☆動画に広告を掲載しておこづかいを稼ぎたい ☆動画へアクセスしてくれた人数等をアクセス解析したい ☆子供のために、年齢制限付き動画や不適切な動画にアクセスしない設定にしたい ☆YouTubeで映画をレンタルしたい ☆iPhone、AndroidからYouTubeを楽しみたい ……こんな人には特におすすめです! 大きな図解を使用し丁寧に解説しているので、手順を追って操作するだけで、YouTubeを使いこなすことができるようになります。 -
「上司に話が通じない」と思ったときに読む本
若手社員15000人の悩みと管理職5000人のホンネを集約! 「上司から任せてもらえず逐一チェックが入る。監視されているようで窮屈だ」 「苦労して作った企画が上司にまったく通らない。 それ以前に伝わらない。聞く気すらないように感じてイライラする」 「報告しても、上司が納得してくれない。 相談をしても期待するような答えが返ってこない。話が通じないようでもどかしい」 職場における、上司にまつわる悩みは尽きません。 実は、大半の上司は、察して動いてくれる“間のいい”部下を評価しているのです。 一方、察しの悪い部下に対しては、指示的になり、仕事を任せません。 その“察しの良い・悪い”が一番現れるのが、言葉。 つまり本書のテーマである「話し方」です。 そこで本書は、 上司と部下の「溝」を埋めるための「察知する話し方」 =理解され、認められるための聴き方・話し方のルールを解説します。 何を話すのか、いつ話すのか、どんな言葉を選ぶのか--。 説明、交渉、質問、謝罪、苦情表明、報連相などのシーン別に、 「察知する話し方」と、それを活かすための上司の察知のポイントを解説。 -
面倒な“やりとり”がシンプルになる仕事のコツ48
本書は、日々の報告・連絡・相談やメール、コミュニケーションなど、仕事上の“やりとり”を効率化するための本です。 毎日残業が続き、「頑張っているのに早く帰れるようにならない」と悩んでいる人のなかには、「いくら“仕事をさばく力”を高めたところで限界がある」と考えている人も多いことでしょう。 複数の人が関係する仕事は、誰か一人が先送りしてしまうと、とたんにスピードが落ちてしまいます。つまり、自分一人が頑張るだけでは、仕事が速くなることはないのです。逆にいえば、仕事における“やりとり”の仕方を少し変えるだけで、仕事は劇的に速くなるということ。 本書では、報連相やメール、社内外の人への応対、上司や部下、同僚を動かして仕事のスピードを上げるための伝え方など、さまざまな“無駄なやりとり”を効率化して、仕事の効率を上げるためのノウハウを紹介していきます。 -
変われる人
自分の可能性に気づき、殻を破ることができるほんの一握りの人とは? 周りからは信頼され期待され、今の仕事にそれほど不満はない。 でも、 「自分にはもっと違う可能性があるのではないか、 もっと変われるのではないか---」 と思っている人はたくさんいる。 一方で、どんどん自らを作り替え、進化、成長し続ける人もいます。 では、両者の違いは何か。 読者数およそ20万人、 通算3000号を数えるビジネスメルマガ 「平成進化論」 発行人の著者が、 約8000人のキーパーソンと会食し、 そこでの学びや気づきから導き出された 「自分の殻の破り方」。 -
人生の大切なことに気づく 奇跡の物語
人生の大切なことに気づくことができる、39の奇跡の実話を収録しました。 【発売前に本書を読んだ読者から、感動の声が続々!】 「当たり前だと思っていた日常が実は奇跡の連続だったことに気づいて、何気ない日々が愛おしくなりました。」 -20代女性 「感謝を伝えられる時に伝えないとあとで後悔すると思って、家族に思わず電話を掛けてしまいました。」 -30代男性 「就職活動でうまくいかない時期にこの本と出会って、そうかこう考えれば良いのかと心が軽くなりました。社会人になっても、読み返してこの気持ちを忘れずにいたいです。」-20代男性 「自分にとって気づきがあるだけでなく、大切な人にシェアしたくなる珠玉の短編集だと思います。」 -40代女性 「寺井さんの温かい眼差しで選ばれたエピソードは教育の現場でも活用したいです。物事の本質を捉えたストーリーを気軽に読めるのがこの本の凄いところ。」 -50代男性 「無理に泣かそうとするあざとさが無いので自然と読めて、気が付いたらほろりと涙がこぼれました。」 -30代女性 -
「伝わる資料」 PowerPoint 企画書デザイン
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 「伝わる」 シリーズ待望の第四弾! 相手の心を動かす極上の企画書がパワポで簡単に作成できます。 企画書は、一歩間違えると独りよがりの資料になりがちです。自分の考えを羅列するだけの資料から抜け出すには、相手が見て「わかる」ように作り、共感を得やすい「イイ感じ」の雰囲気を纏わせることも大事になってきます。 企画書作りは「自分の考えを的確にまとめて」「きれいに紙面に表わす」という2つの作業が混在するので、多くの知識が必要になります。 その知識を得るには、実例を見て、つくりを学び、応用を想像するのが最も効果的です。 本書は、企画書の実例から作り方のエッセンスをマスターできます。紙面では「○×」や「Before→After」形式で応用が効くポイントを解説しています。 また、企画書づくりで役立つレイアウトパターンとカバーデザインを掲載します。もちろん、サンプルファイルはダウンロードできます。 最善のテクニックを選び、的確に使って「伝わる企画書」にする。 少し斜に構えれば、企画書を作るのは、プランナーや作家、マーケッターといった一部の人たちのものと考えがちです。 しかし、自分の考えを表す文書という基本に照らせば、社会人であれ学生であれ、企画書は誰もが作るものです。 お客様への提案。社内の打ち合わせ。上司への計画説明。いずれも「自分の考えを表す」企画書を介してコミュニケーションを取っています。 企画を考えることは誰にでもできますが、重要なのは、誰が見てもわかる文書のかたちにまとめること。せっかくのグッドアイデアも、相手に伝わらなければ無用の長物です。 例えば、アイデアを披露した結果、「アイデアがありきたりだ」「費用がかかり過ぎ」といった評価をもらっても諦めがつきます。 意図が相手に伝わっているのですから、企画の内容をチェックして修正することで「次」に進めます。 厄介なのは、いいともダメとも言われず、「何を言っているかわからない…」と評価されることです。 主旨が伝わらず、相手が良し悪しの判断を下せない状況です。 そうならないためには、主旨を適切に表現するテクニックが必要です。メッセージを効果的に見せる見せ方や「こう見せれば、こう感じてくれる」といったルールのようなものです。 フォントの選び方、段落の作り方、図形の形状、写真やグラフの配置など、レイアウトの仕方によって見え方は違ったものになります。 大切なのは、それぞれの要素の役割を意識しつつ、メッセージを伝えるのに最善のテクニックを選び、的確に使うことです。 企画書にはいろいろなかたちがあり、さまざまな見せ方があります。カッコいい企画書を作ろうと思ってはいけません。 1枚であれページものであれ、読みやすく、わかりやすく作ることが、企画書づくりの第一歩です。 そこでは、パワポで作った多くの作例に触れ、書き方のポイントを確認するのも効率的なスキルアップ法です。 本書は、作例とともに「伝わる企画書」につながるポイントを紹介しています。どのような視点で情報をまとめ、どのようなパワポの機能を使ってレイアウトすると効果的かを解説しています。 ダウンロードできるサンプルファイルも用意していますので、実際に操作して作り方のコツを理解してください。 本書で、企画書づくりのヒントを見つけていただければ大変うれしく思います。 (本書「はじめに」より) -
銀行員は決算書のココを見る!
◆銀行はいつでもお金を貸したがっている? 本書に興味を持っていただきありがとうございます。 突然ですが、最初から本書の結論を言わせてください! 本書は、 銀行員がアナタの「会社の決算書」を どう見ているかがわかるようになる本です。 つまり、 「銀行から融資を受けられるか?」 「銀行から融資を受けたほうがいいか?」 がわかる 「決算書の見方」の本です。 本書の著者であるコザカイ氏は、 元銀行員の融資係であり、 税理士事務所時代も融資担当 資金繰りコンサルタントとして 日本全国の中小零細企業を救ってきました。 だから、銀行のことは中のことも外のこともすべてお見通し! そんなコザカイ氏だからこそ語れる内容なのです。 銀行はたとえ返せないような決算書でも融資してくれます。 なぜなら、銀行はいつでもお金を貸したがっているんですから! それは… ◆融資成功率ほぼ100%! 融資金額100億円以上!!! <東日本大震災復興緊急保証制度が2013年3月期限切れ> <返済猶予制度(金融円滑化法)が2013年3月31日期限切れ> という中小零細企業を救ってきた 2つの制度がとうとう終了です。 銀行もお金を貸す口実がない??? でも大丈夫! ワタシの方法なら、 まだまだお金を借りることができますから! 融資成功率ほぼ100% 融資金額100億円以上 という驚異の数字の理由は本書ですべて書き記しました! この異常に高い成功率の理由は、 銀行員は貸せる口実を「決算書」から探してるからです。 だって、銀行員の仕事は「お金を貸すこと」なんですから。 だから、「決算書」の見方が重要なのです! しかも銀行員が「決算書」をどう見ているか。 こんなこと、銀行の窓口で聞いても教えてくれません。 むしろ、銀行員同士でも「決算書」をどう見ているか、 なんて話をしているはずもないでしょう。 銀行員同士、どこに地雷があるか、わからないですしね。 だから、本書を読んで、 今すぐ銀行へ相談に行ける人は、安心してOK! お金を借りることができるでしょう! 誰も教えてくれなかった 「貸借対照表」「損益計算書」「決算書一式」 …など、すべてがこの1冊で網羅されています。 「経営者」「銀行員」「借金のある人」「経理担当者」 「税理士・会計士」「起業家」「中小企業に勤めている人」 …など、ぜひ、本書を役立ててください。 -
名物・金庫番が解き明かす 3つの近未来
いまから一〇年ほど前、私は金融マンからメーカーの金庫番= CFO(チーフ・フィナンシャル・オフィサー=最高財務責任者)に転じた。 年に二回ほどIR(投資家向けの広報活動)の仕事でアメリカやイギリスなどを訪れ、 各国の投資家や金融マン、実業家と情報交換をする機会に恵まれた。 そういう情報交換を通じて、私はリーマンショックの前後から、 社会や文化の根底からの「変化の兆し」を感じはじめた。 そこで、私は、自分の得意分野でもある 「金融」「デジタル社会」「組織」の三つの「近未来」について考え、 調べを続けた。 ここ五~六年に行った講義や講演でも、ご要望に応えてそれらを題材にしている。 私が考えている「近未来」とは、 「新東京オリンピックの二〇二〇年から昭和百年の二〇二五年」を 念頭に置いている。 つまり、これから五~一〇年後の近未来を想定している。 最近、テレビなどがよくとりあげる、「ネクストワールド」という 三〇年後の社会を想像した時代設定とは大きく異なる。 本書での近未来は、われわれ中高年者が生きて経験できる時間範囲内のことで、 それは想像の社会ではなく、ある程度、予測がつく社会である。 想定される変化の姿には、次の三つが考えられる。 1.眼前で起こっている変化の延長線上に位置するにすぎないもの。 2.徐々に大きく膨らんで、大変化をともない、社会を変えるパワーをもつもの。 3.昨今の自然災害と同様、天地動乱となる大変事を一気に呼び起こすもの。 昨年十二月の執筆開始から半年、この間、 質的な変化や多様化を引き起こす新情報に驚きをもって対処・対応してきた。 その結果、確信したことは、 大きな変化や変革の波が確実にきているということである。 この機会に、近未来への判断材料を選択し、熟慮し、見つめ直すことで、 多少なりとも読者の共感を得ることができれば望外の幸せである。 -
日経アーキテクチュアSelection キーワードでわかる都市・建築2.0
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 五輪後に都市・建築をめぐる技術・ビジネスが激変! 「今」と「これから」がわかる100のキーワードを徹底解説 2020年以降の建築界はどう変わるのか。何が生き残りのカギになるのか──。日経アーキテクチュア編集部が総力をかけて、建築全領域の“変化の兆し”を取材しました。 12のテーマ、100のキーワードに整理して、分かりやすく予測・解説しました。いま何が起こっているのか、大きな流れとして、都市・建築はどこに向かっているのか。新しい時代を生き抜くための1冊です。 ★好評発売中の「世界の木造デザイン」「世界のリノベーション」に続く、「日経アーキテクチュアSelection」シリーズの第3弾です。 ■主な内容 東京大改造 「都市資産」のマネジメントに本腰 地方再生 「都市に勝つ」地方が登場 ビッグデータ 都市づくり手法がICTで様変わり スタートアップ 常識壊す新しい建築の芽 インバウンド 迫る!宿泊ビッグバン ストック再生 空き家ビジネスが急成長 意匠・計画 混沌を混沌のまま生かす 新素材 ハイテク素材で高まる自由度 環境・エネルギー 建築の未来は「健康」が導く 防災・減災 安全を瞬時に「見える化」 生産性革命 建設現場で進むデジタル競争 建築産業・法制度 「働き方改革」待ったなし -
変わる株主総会
「最もイヤなイベント」を「支援者づくりの場」に変える。 ガバナンス時代の株主対応のポイントを第一人者が解説する役員・担当者必携の一冊! ◆機関投資家など新しい株主とどう向き合うか コーポレートガバナンスコード、スチュワードシップコードの導入を機に一気に加速する、ガバナンス改革。そのなかで、いま、企業は株主とどう向き合うべきかに苦悩しています。総会屋排除、持合の解消ののち、各コード対応に追われながら、従来の安定株主に変わる機関投資家との対峙を求められているからです。同時に、アクティビストへの対応にも神経を使わなければなりません。 こうしていま、大きく変わり始めた株主総会は、上場企業の役員にとって最重要イベントの1つ。しかし、本音を言うと「最もイヤなイベント」と筆者らに漏らす経営者が実に多いといいます。 ◆経営者向け実践セミナーをベースに書籍化 本書は、そうした経営者向けに、日本を代表する大手法律事務所が2018年1月に実施する会社法セミナー「変わる株主総会」での講演・議論をもとに、コーポレートガバナンス時代の株主総会をどのように進めていくべきかをまとめる「変革期の株主総会マニュアル」。 従来の6月に代わって検討されている7月総会やヴァーチャル総会の開催など新しい動きもフォローしながら、招集通知のあり方から、当日の運営や質疑、プロキシーファイトや否決リスクへの対応、アクティビストの動向など、実践的なアドバイスを提供します。 執筆陣は、企業が選ぶ弁護士ランキングでトップテンに入る澤口実弁護士(2016年2位)を中心に、菊池伸弁護士(2017年5位)、石綿学弁護士(同5位)、松井秀樹弁護士(2016年10位)などで構成します。 -
Angular Webアプリ開発 スタートブック
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 Webアプリ開発が初めての人にオススメ! Angularの仕組みと技法をこの1冊に凝縮 本書は、人気のJavaScriptフレームワーク「Angular」でWebアプリを作りたい人のための、とってもやさしい入門書です。 【こんな方に】 ○「将来、Webアプリ開発に取り組みたい」 ○「Angular特有の機能について学びたい」 ○「TypeScriptの作法について学びたい」 ○「新しいフレームワークの作法をざっと知りたい」 テンプレート、コンポーネント、サービスといったAngular特有の仕組みについて学んだあとは、実際に「足し算アプリ」「料理レシピ表示アプリ」「検索機能」を作りながら、 Angularの基本がすんなり身につくよう構成しました。 また、プログラミングにはTypeScriptを使い、WindowsおよびMac両ユーザーにも参考になるように配慮しています。 ■Chapter1 Angularって何? ■Chapter2 開発環境を整えよう ■Chapter3 Angularプロジェクトを作ろう ■Chapter4 Angularの基本 ■Chapter5 入力フォームを作ってみよう ■Chapter6 入力エラーを検知するバリデータ ■Chapter7 リアクティブフォーム入門 ■Chapter8 さまざまな入力コントロール ■Chapter9 ページの割り当てと遷移 ■Chapter10 検索機能を実装する ■Chapter11 Webサーバで動かす 大きな図解でわかりやすい。サンプルコードも無償提供。本書を読み終えれば、AngularやTypeScriptの基本がしっかり身につきます。 さあ、あなたもこれを機に、Webアプリ開発の世界に飛びこんでみませんか? -
海外進出企業総覧(国別編) 2018年版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ご注意ください!】 ・本コンテンツは冊子版を電子化した大型電子雑誌です。ご利用いただく環境によっては、ダウンロードに時間がかかったり、一部ページの濃淡が明瞭でない場合がございますが、あらかじめご了承ください。 ・本コンテンツに社名や収録情報での検索機能はございません。巻頭の五十音順索引ページまたは本社所在地索引から、各社の掲載ページを探してください。 【主な掲載項目】 <現地法人編> 日本側出資企業名及び出資比率 現地法人名(原則として英文,中国・台湾は漢字で記載) 代表者名 所在地 電話番号 進出年月 資本金 従業員数(日本側派遣者数) 売上高 収支状況 事業内容 <支店・駐在員事務所編> 日本企業名 支店・駐在員事務所名 代表者名 所在地 電話番号 従業員数(日本側派遣者数) 開設年月 <集計編> 進出国別・年次別現地法人数 業種別・年次別現地法人数 進出国別現地法人従業員数 新規進出した現地法人一覧 撤退・被合併の現地法人一覧…他 -
天使の3P!
過去のトラウマから不登校気味の貫井響は、密かに歌唱ソフトで曲を制作するのが趣味だった。そんな彼にメールしてきたのは、小学五年生の少女たち ── !? 「わ、私。大好きなんです。やさしくて」 泣き虫っ子な五島潤(通称:潤たん)。 「よくもうちの潤をキズモノにしたわね」 強気そうな紅葉谷希美(通称:ぞみ)。 「はむ。わたしたち、もう高学年だよ?」 はむはむしている金城そら(通称:くー)。 子供の頃から一緒に育った三人が、想い出作りと感謝のために、一生懸命奏でるロリ&ポップなシンフォニー! -
ドウルマスターズ
――『ドウル』。 それは、パイロットの『超能力』を拡張させ、物理的な戦闘力へと変換する人型機動兵器である。 新米ドウルマスター・早乙女蒼生は地球の貧しい都市機構『オートン』に所属し、姉の朱理と共に横浜ポリス軍と交戦していた。 強力な敵機体から最期の一撃を喰らいかけたその時、蒼生の類い希なるサイキック能力が覚醒、『エクサー』として目覚める。 それを契機に、ドウルの最強最新鋭部隊『ソフィア』へ入隊を果たした蒼生は、宇宙(そら)へと向かう。 そこでは、純白の専用機『ミスティムーン』を駆るエリートドウルマスター・玲音との運命の出会いが待っていた――。 壮大な近未来宇宙を舞台に、少年と少女の『世界』を賭けた闘いが、今始まる。 -
俺の青春に、ゲームなど不要!
中学のころ病弱で引きこもりがちになり、ゲームしか友達がいなかった少年・坂木修司。いつしか有名実況プレイヤーとして知られた彼だったが、最近はゲーム依存から抜け出し、少しずつ体調改善して「普通の高校生活」を目指していた。だがそんなある日、黒歴史として封印していた過去の動画をある人物に見られてしまう。藤代姫佳。修司のクラスメイトで、文武両道の優等生。しかし彼女は、厳しい親の教育方針と「学校やクラスメイトからの期待」に疲れ、何かまったく別の、「夢中になれること」を探していて――? 《脱ゲーム》をしたい少年と、ゲームに「やりたいこと」を見出し始めた少女の掛けちがいゲーム青春コメディ! -
ミニチュア緒花は毒がある。
とある事件で友達ゼロの俺が入部させられたのは、変人の巣窟「きょうがく部」。こんな部にいたら、さらに友達作りとは無縁になる、と焦る俺だったが―― 「好きです、俺と付き合ってください」「い、いい、いきなりなに言ってんの、会ってすぐ発情とかあんた下半身に脳みそついてるわけ――!?」 目つきも言葉も凶悪な、毒舌美少女、“ミニチュア毒花”こと毒嶋緒花と出会った瞬間、俺は雷に撃たれていた。愛のささやきVS罵詈雑言。照れさせるか、心をへし折るか――。これは、一目惚れした毒舌少女を、全身全霊をかけて、照れさせ、恋に落とす戦いの記録である。 -
できそこないのフェアリーテイル
妖精に春を盗まれた街、ベン・ネヴィス。この常冬の街で灰色の生活を送っていた少年・ウィルは、妖精語りの少女・ビビと出会う。「フェアリーテイル……か」「妖精に盗まれたの。私の大切なもの。私、それを取り返したい!」 どこか似たところのある二人は引かれあい、お互いの“失われたもの”を取り戻す旅に出ることを決めたのだった――。これは、できそこないの少女と少年が綴る、妖精を巡る冒険譚。 -
優雅な歌声が最高の復讐である
俺は怪我でサッカーを辞めた。他にやりたいことなんてない。そんな灰色の高校生活で出会ったのが、歌姫の瑠子だった。学校中に注目される瑠子は、夢を失った俺には近寄り難いけど、その瑠子から合唱コンクールで指揮者に指名された。なんで俺が――? 私は歌えなくなってアメリカから帰ってきた。クラスのみんなは歌姫「RUKO」に期待している。でも、本当のことを言えず辛い時、サッカーをやめて無気力になった隼人がいつも助けてくれる。隼人はかつては眩しかった。私のことは覚えていないみたいだけど、また輝きを取り戻して欲しいと思ってる――。 -
リーダーが育つ55の智慧
31期連続増収増益を続けるニトリの創業者・似鳥昭雄会長。自らを落ちこぼれと語る似鳥会長が、ニトリ創業50年の波乱万丈の経営者人生で培った哲学、人材育成の秘訣を55に絞ってまとめた。部下とどう接していけばいいのか、リーダーを育てるにはどうすればいいのかと自問自答している管理職から、これからの人生をどう切り開いていけばいいのか思案している中堅社員まで、役職・立場に関係なく、仕事人必読の1冊。経営陣・管理職には「前任者を否定しろ」「不景気こそチャンス!」と説き、若手・新入社員には「短所は直すな、長所を伸ばせ」「仕事は選ぶな」「劣等感をプラスに変えれば、誰でも結果は出せる」と熱い想いを伝える! -
心を折る上司
はじめに 仕事のパラダイムシフトを 第1章 管理職の仕事は「管理」ではない 管理するという考え方から離れよう 数値管理の限界 一律の対応はマネジメントではない 部下とともに育つ 第2章 こんな上司が危ない 「優先順位を考えろ」が口ぐせ 「ホウレンソウ」を求める 「何度言ってもわからない」とグチる アウトプットに文句をつける 作業が遅いととがめる 「俺のほうがすごかった」と自慢するイタイ上司 成果に現れる働きしか見ない 部下の成功を喜べない 「いわれたことしかしない」と嘆く 叱責する上司、褒めるだけの上司 正論を振りかざす困った上司 第3章 部下が何に幸せを感じるか知っていますか まずは部下の「欲求段階」を知ろう 細かく指導したら部下は育たない? 部下のモチベーションの源泉を知ろう 上司自身のモチベーションを問う 面談ではビジョンを語り、業績は最後の5分 上司自身の20年後の姿 第4章 部下を育成するための技術 サポートを察知するアンテナを鍛える 部下は何にストレスを感じている? 感情の大切さを理解する ワークエンゲージメントとは 仕事の価値を創造し、部下にプレゼンしよう キャリアアンカーを見極める 内発的動機付けを理解する 第5章 「怒り」との向き合い方 叱責は最後の手段 パワハラ上司の未来 理不尽に怒ったときは誠実な謝罪を 怒りを鎮め、ストレスをためないために ケーススタディ M氏の場合 第6章 これからの時代の上司になるために 自分のマネジメントを疑え 時代に合わせた発想の転換を 職場の雰囲気は上司次第 自律神経の大切さを理解する ストレスコーピングを理解して接する 部下に恵まれていますか? おわりに 管理から育成への転換はチャンス -
科学的に人間関係をよくする方法
なぜあの人は上司の信頼を得られるの? なぜあの人は部下から慕われるの?…… そんなもやもやに科学的な根拠を! 世界中の科学雑誌に掲載された心理学や言語学、行動心理学などの論文から、 コミュニケーションがスムーズになるものをピックアップ。 たとえば、アメリカの心理学者のアロンソンとリンダーが女子学生80人に行った実験によれば、 最初冷たい態度を取っていた人が最後に思いがけずやさしさを見せることで、印象度がアップすることをつきとめた。 いわば「ツンデレ」だ。 逆にふだんはやさしいのに最後に冷たい言葉をかけられたときの印象の悪さは格別で、「ツンデレ」の10パーセント程度の印象のよさしか得られず、 それは、ずっと冷たかった人(ツンツン)より悪いほどだ。 これを人間関係に応用するなら、普段はビジネスライクな態度でも、ここぞというときに相手に寄り添った言葉をかければ信頼度が一気に増すというわけ。 コミュニケーションに自信が持てるようになる今日から使える技を一挙に公開! -
中国新興企業の正体
配車アプリ、シェア自転車、出前サイト、民泊、ネット通販……中国で誕生したニューエコノミー分野の新企業は、今や世界最大規模にまで急成長。“世界の工場”と言われた中国の面影は消え、技術力は世界トップ水準にまで達している。打倒ウーバーを目指す配車アプリ大手「滴滴出行(ディディチューシン)」、自転車シェアサービス最大手「モバイク」、日本では見かけないネット出前を広めた「餓了麼(ウーラマ)」、東京オリンピックをターゲットにする民泊中国最大手「途家(トゥージア)」、研究開発費でアップルを凌ぐ「ファーウェイ」、中国の消費革命を牽引する「アリババ」、グーグルに次ぐ世界2位の検索エンジン「百度(バイドゥ)」、フェイスブックを急追する「テンセント」、そして世界の空を舞うドローン製造の最大手「DJI」。スマホ決済を媒介に、日本人が知らない進化を遂げる中国ニュービジネスの最前線を追った。 -
10年後の仕事図鑑
●AIにポジションを取られる前に。動くのは、今だ AI(人工知能)、仮想通貨、LIFESHIFT、ホワイトカラーの終焉……。 10年後どころから5年先すら予期できない今、今の仕事、会社、社会、キャリアはどうなるのか。 今世界で最も注目される日本人研究者落合陽一氏と、圧倒的な行動力で時代の最先端を走り続ける堀江貴文氏が、 お金、職業、仕事、会社、学校など、今考えられる新たな社会の姿を余すところなく語ります。 ●イラスト入りで、50近くの職業の未来を分析 AIでなくなる職業が話題になりましたが、本書では、「消える職業」「生まれる職業」など含め、50近くの職業の未来を紹介。 視覚的にも見やすいので、将来を考える10代の方から、自分の仕事で次の一手を探したい方まで幅広く読んでいただけます。 ●希望か絶望か!? すべて自分次第で決められる 今後、今のようなかたちの仕事や会社はなくなるかもしれないが、それを希望とみるか、絶望とみるかは、すべて自分次第。 新たな世界で、自分なりのポジションをとっていくための生き方のヒントも収録しています。 ●主な内容 ・激動の時代を生きるあなたに伝えたいこと ・経営者すら職を奪われる時代 ・総エージェント化する個人 ・湯婆婆に名前を奪われるな ・センター試験は無駄 ・ロボットがロボットを印刷する ・AIの社会は古代ローマ ・名将にAI監督が勝つ時代 ・ウサイン・ボルトを見習え ・交換可能な価値の缶詰をつくる ・波を待つな、自ら波を起こせ ・食べていくための安い仕事にしがみつくな -
専門医が教えるおなかの弱い人の胃腸トラブル〈分割版〉
「ディスペプシア」とは「消化不良」の意味。たびたび胃が痛くなる、胃もたれする、食欲がなくなる…といったことに悩まされていませんか? 胃粘膜に異常がなく、胃がん等の器質的な病気でもないのに、胃に症状がある状態を「機能性ディスペプシア」といいます。若い女性に多い、この症状。その原因と改善するための方法を、専門医がやさしく解説します。 ※本作品は、『専門医が教える おなかが弱い人の胃腸トラブル』のPart2「機能性ディスペプシア」を抜粋してまとめたものです。 〈目次〉 ◆ 5人に1人、若い女性に多い。異常はないのに胃もたれ、胃痛がある ◆ 発症のキーワードは「ふくらみ」「感受性」「ストレス」 ◆ 食べても胃がふくらまず、トラブルが連鎖していく ◆ 新薬アコチアミドと漢方薬・六君子湯で解消できる ◆ 内臓知覚過敏には薬のほかに唐辛子も効果あり ◆ まずストレスで胃が働かなくなり、悪循環におちいる ◆ 寝る前に食べると胃もたれするのは? ◆ “おなかの風邪”後の機能性ディスペプシア -
休職からの復活を遂げたい人へ。~休職経験者から学ぶ復活術~
さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の22ページ程度) 【書籍説明】 精神面で病んでしまい、休職してしまった。 ストレスの多い社会、人間関係の複雑化によってこのような状態になる人は決して少なくありません。 「早く復帰しなきゃ」「人生終わった」 そう考えてしまうのもわかります。 何を隠そう、私も休職経験者(しかも二度)なのです。 私は休職中、病院主催のグループワークに参加しました。休職中の人、既に復帰している人、うつ病の人、高次脳機能障害の人たちと出会いました。 グループワークでは様々なテーマについて話すのですが、そこで「復職に向けたアドバイス」「生き方のアドバイス」をたくさん貰いました。 この本ではそんなアドバイスや私の休職経験をまとめ、復職に向けてどう過ごせばよいかを提案していきます。私は医者ではないので医療的な話は書けません。 もちろん主治医の指示こそまずは従うべきですが、それだけでは知り得ない「休職経験者の話」を知ることができるのがこの本です。 休職している方はもちろん、今仕事で悩みこれから休みたいと考えている方、あるいは心療内科や精神科の受診を考えている方のお役にも立てるかと思います。 休職期間の過ごし方を知り、より良い復職を目指していきましょう! 【目次】 1 休職するには手順がある 2 休職初期はひたすら寝る日々でOK!? 3 待てば意欲は必ず湧いてくる! 4 体調のバロメーターを知ろう! 5 「復帰したくなってきた」そう思い始めたら休職中期! 6 最初の診断書だけで決定ではない!休職期間は延ばせる! 7 いよいよ休職後期! 8 復帰直前にやっておきたいこと 9 復帰後やった方がいいこと 10 復職後の心得 11 もしまた調子が悪くなってしまったら? 12 先生と患者の言葉集 【著者紹介】 ふくだけいご(フクダケイゴ) 保育士歴9年、ライター歴約1年。 趣味は草野球、競馬、マンガやイラストを描くこと。 一児の父。 座右の銘は「人間万事塞翁が馬」 -
なぜか信頼されないひとは98%「聴き方」を間違えている。傾聴術を使って相手の本音を導き出す方法。
さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 なぜか信頼されないひとの原因は何だと思いますか? 親身になって友人の相談にのったのに、なぜか怒られた。なぜか距離をとられてしまった。 上司に言われた通りにやったのに、なぜか評価されない。なぜか部下に避けられる。 そんな悩みや経験はありませんか? 言葉よりも、その裏に込められた相手の感情を知ろうとせずに、相手の表面的な言葉だけで理解したつもりになっていませんか? そのように相手の感情を取り間違えてしまうと、かえって相手を不快にさせてしまい、信頼を失うといった悲しい現象が起きてしまいます。 信頼されない人は、98%「聴き方」に原因があると断言してもいいくらいです。 傾聴術を身につけるとあなたの人生がいっそう深みを増し、豊かに彩られます。大げさにきこえるかもしれませんが、本当です。 今、人とのコミュニケーションに苦手意識がある人にはぜひ読んでもらいたい内容です。 【目次】 傾聴術とは? 傾聴術は決して受け身ではない。 「聞く」と「聴く」のちがいとは? あなたは聴き上手さん? 聴き下手さんの原因とは? 傾聴術を使うために必要な5ステップ 相手の「本音」を導きだすには? 「信頼される人へ」傾聴力が高くなると起きる現象 あなたの未来は明るい♪ まとめ 【著者紹介】 coco(ココ) 1984年 秋田県潟上市生まれ。同い年の夫と6歳の女の子と2歳の男の子の4人家族。 現在の夢は「家族で海外旅行へいくこと」 -
結論が出る会議にするための5つのルール。確実に会議の時間を短縮できる!
さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の22ページ程度) 【書籍説明】 皆さんは、これまでに会議に参加された経験はおありでしょうか。 この書籍を読まれている方であれば、頷かれることでしょう。 また、大多数の方が、会議中に「長い」「無駄が多い」と感じられたことがあるでしょう。 もちろん、複数の人間が共通見解を見い出すには、ある程度の時間を有します。 とはいえ、日本のビジネス界では、非効率で必要以上に長い会議が蔓延しています。 これは、長時間労働や学生スポーツの練習過多にもみられるような「長い時間をかけることは良いこと」という日本古来の風潮や、「全員が意見を出すこと」を重視する日本人の気質などが要因とされています。 しかし、文化的な要因は改善が難しいため、論理的な手法を用いて会議を効率化するのが現実的です。 実際、議論の優先順位や、話すべき論点とそうでない論点を区別することで、会議のムダをほとんど全て省くことができます。 そこで、本稿は冗長な会議やミーティングを効率化し、意思決定の質を高めたいビジネスパーソンに向け、会議を効率化するための5つのルールを紹介します。 この5つのルールを守れば、結論の質を確保しつつ確実に会議の時間を短縮することが可能です。 【著者紹介】 五味英司(ゴミエイジ) 学生時代より、エッセイやWEB上の記事を中心に執筆活動を続ける。本稿は著者の電子書籍としての処女作。 過去の受賞歴に「平成二十七年度随筆春秋奨励賞」、「平成二十八年度文芸思潮エッセイ賞入選」などが有る。 -
緊張で思考停止!?CAの緊張対処術。これでイレギュラーがあっても大丈夫。
さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 CAの新人訓練が終わると、実際にお客様の登場している機内でOJTの訓練がある。 新人CAが、それぞれ専属のOJTインストラクターに指導を受けながら乗務するのだ。 私も新人訓練を受け、晴れてCAデビューの前夜は全く眠れないほど緊張をしていた。 ちゃんと仕事ができるかという緊張もあるが、朝4時に出勤するため寝坊できないと思うとさらに緊張して眠れない。 そんなドキドキいっぱいで空港に向かった。すると、同じくOTJをする同期のCAも、緊張のあまりに「ロッカーの鍵を忘れた!」と顔面蒼白で私に助けを求めてくる! 誰もが緊張の塊になってフライトデビューをするのだ。 いよいよ飛行機が滑走路に向かう。私も緊張全開! 初めての機内アナウンスを入れる。 「みなさま、まもなく離陸いたします。座席ベルトをしっかりお締めください。前のテーブルと座席の背をしっかりオシメください!」と 「座席の背をお戻しください。」を「オシメください。」と間違えてしまった。 一つ間違えると、あとは雪崩のごとくミスが続く。 緊張と焦りで頭の中は真っ白。 そんなフライトデビューをしていた新人CAたちではあるが、緊張を克服しながら一人前のCAへと成長していく。 CAの緊張対処術である。 【目次】 【1】一点に絞り、全部を完璧にしない 【2】笑顔の効力 【3】CA流!笑顔の作り方 【4】「やるべきこと」を「当たり前のこと」へ 【5】土壇場での緊張対処術 【6】「言うべきこと」ではなく「思っていること」へ 【7】芸はないが練習あるのみ 【8】ちょっと上をやってみる 【著者紹介】 ひまわり(ヒマワリ) 1976年生まれ。福岡出身。大学にて食物栄養学を専攻。管理栄養士。 1998年国内航空会社にて客室乗務員として約3年間乗務。 3歳からクラシックバレエを習う。バレエ講師。子供向けバレエ舞台を主催。バレエを通し高齢者施設でボランティア活動をしている。 中学校高等学校家庭科教員免許・日本体育協会スポーツリーダー・リラクゼーションボディセラピスト・美脚骨盤矯正セラピストなど、様々な資格を持つ。 -
Ken’s Home Page インターネット草創期に活躍した若き編集者のメッセージ
日本初のメール新聞「INTERNET Watch」、パソコン入門書の定番「できるシリーズ」を生み出した山下憲治氏が、亡くなる直前まで自身のホームページに書きためたメッセージ集。 自身の身の回りの体験談、社会の問題点、そして編集者としての心構えなどが書かれています。 インターネット草創期を駆け抜けた山下氏の最期のメッセージ、出版活動を行う方はもちろん、コンテンツビジネスに携わる方すべてにおすすめします。 -
ロコ・ソラーレ 銅メダルへの軌跡 平昌五輪報道特集
カーリングの聖地・北海道北見市常呂町から世界に羽ばたいたロコ・ソラーレ(LS北見)。2018年2月の韓国・平昌冬季五輪で、日本のカーリング競技史上初めての銅メダルを獲得するまでの軌跡を、北海道新聞と、どうしん電子版の記事110本で集大成しました。 紙面には未掲載分を含め写真110枚も収録。本橋麻里、藤沢五月、吉田知那美、鈴木夕湖、吉田夕梨花の5選手の小中学生時代の活躍を伝える紙面にさかのぼり、他では読めない、見られないニュースと写真がそろっています。 収録した記事を紹介すると…。1999年3月17日の北海道新聞道北版の記事として、北見市の美山小学校の児童による強豪カーリングチームが登場。1年生の藤沢五月ちゃん(7つ)について「ストーン(約20キロ)とほぼ同じ体重しかないが、練習を重ね、思い通りの位置に投げることができるようになった。『ストーンは重いけど、みんなとできるのが楽しい』と笑顔いっぱいだ」と伝えています。2002年2月16日の道新小学生新聞には、小学生チーム「ロビンズ」の吉田知那美、鈴木夕湖、吉田夕梨花さんが登場し、夢はオリンピック出場と伝えています。 平昌五輪の試合中、いつも笑顔を絶やさず、「そだねー」と声を掛け合う5人に日本中から注目が集まりました。「もぐもぐタイム」「五月ドラッグすなわちサツドラ」などの話題も漏れなく収録しました。もちろん、1次リーグ、準決勝、3位決定戦まで、熱闘の記録も。 また、チームを育んだ北見市、常呂町のカーリング競技の発展とそれを支えた人々の記事も収めています。 -
愛を漁るふたり~揺らめく月の誘惑~
繋がっているこのひとときだけ、彼への愛しさを欲情に変えて解き放てる──沙友紀はいたって生真面目な性格。彼に二股をかけられ、突然の別れを告げられた傷心の沙友紀が実家に行くと、母に会いに来た青年・湊人と出会い、初対面で見透かされ、追い打ちをかけられるような一言を浴びせられる。後日、職場に現れた湊人から「好きでもない男と純粋に愉しんでみないか」と誘われ、流された沙友紀は激しい快感に支配され自ら求めるほどに乱れた。そして、それは苦しい恋のはじまりでもあった。愛し方を知らないことより、残酷なことってなんだと思う──その答えは…天然石に願いを込めて、切なく揺れ動く。 -
日本人の夜明け 第四巻 平和を造る「ことば」
2018年3月26日更新 一部修正 ………………………… 昨今では、日本政府は、武力による平和を造ろうとしています。しかし日本はすでに、世界を相手に戦争を起こして、広島と長崎で原子爆弾を受けたのです。 ところが、現総理は、その時の戦争による悲惨さえ無視して、気楽に「お友達内閣」を造って、核廃絶を誓う国連の提案でさえ拒否して、それどころかアメリカの核兵器を利用して、武力によって世界の平和を造ろうとしています。 そこでこの本では、武力ではない、勤労と隣人愛によって、隣人、隣国の発展に努めることで平和を造る、そういう平和的な手順を紹介しています。参考にしてみてください。 -
裸の天使たち 私、風俗嬢やってます
元風俗嬢の西りさが経験、人脈を生かして現役風俗嬢にインタビューする。業種も年齢もさまざまな8人の女性たち。風俗業界に入った動機や、経験、今後のことを赤裸々に語る。業種も年齢もさまざまだが、動機はやはり経済的なこと。しかし、その裏にはそれまでの人生ドラマや葛藤があった。仕事内容や金銭感覚、将来のこと、好きな男性やお客の好み、珍しい体験など。 -
緊急・米国発マネー激流
米国の長期金利上昇を発端とするグローバルマネーの激流は、どこに向かうのか。未曽有の金融緩和の正常化(出口)の序章を追う。 本書は週刊エコノミスト2018年2月20日号で掲載された特集「緊急・米国発マネー激流」の記事を電子書籍にしたものです。 ・米国の金融正常化の序章 脱「流動性相場」の試練 ・米国株 「買われ過ぎ」からの正常化 ・米国株 上昇一直線から乱高下相場へ転換か ・日本株 値固め期間経て上昇再開か ・日本株 一時戻しても年末へ向け下落か ・ドル・円 ドル安・円高で年末に95円も ・ドル・円 年末116円まで円安余地 ・米金利 好況を織り込み、緩やかに上昇 ・米金利 年後半に向けてピークアウトへ ・年間債券発行額2兆ドル突破 中東・アフリカ地域で急増 ・フラジャイル(脆弱)と呼べる状況ではない ・原油 1バレル=50ドル台後半~70ドル台後半、80ドルも ・クレジット バブル的資金流入の潮目は年半ば 経常赤字、過大な対外債務国に注意 【執筆者】 馬渕 治好、大川 智宏、香川 睦、重見 吉徳、宇野 大介、上野 剛志、市川 雅浩、丹治 倫敦、長谷川 克之、中島 将行、江守 哲、中空 麻奈 -
みんなの「労働法」
「働き方改革」や労務に、もはや誰しも無関心ではいられない。経営者も労務担当者も、そして働く人も、労働法を知って使いこなすことが必要な時代だ。 本書は週刊エコノミスト2018年2月20日号で掲載された特集「みんなの「労働法」」の記事を電子書籍にしたものです。 ・対応できない会社はつぶれる! 高まる労務リスクに必要な備え ・「未払い賃金」の大問題 多額請求が経営を揺るがす 2年の消滅時効は延長へ ・大解説 どれほど変わる?!働き方改革関連法案 ・労基署はこう動く! メディア活用で世論喚起へ 長時間・過重労働に厳しく ・本当に大丈夫? 「裁量労働制」の大きな誤解 未払い残業代の請求リスクも ・雇い止め続出? 有期雇用の「無期転換」ルール 4月スタートに対応が急務 ・派遣法の改正 10月から「違法派遣」に? 許可制移行で業者要注意 ・困ったモンスター社員 常軌逸した行動への対処法 いきなり解雇はトラブルの元 ・意外と知らない! 労働法の基礎知識Q&A ・これって、どっち? 「請負契約」のグレーゾーン 指揮・命令あれば「労働者」も 【執筆者】 成相 裕幸、桐山 友一、松本 祐徳、峰 隆之、森井 博子、河野 順一、桑原 敬、倉重 公太朗、山口 寛志、向井 蘭 -
為替で読む世界経済
2017年から続いてきた「適温経済」に異変が生じつつある。為替から金利や株価、実体経済を見ることで、世界経済の新たな局面が見えてくる。 本書は週刊エコノミスト2018年3月13日号で掲載された特集「為替で読む世界経済」の記事を電子書籍にしたものです。 ・円高クラッシュが来る 米孤立化で進むドル離れ ・インタビュー 寺島実郎 行き場のないカネがゆがんで動く 日本発の世界金融危機が起こるか ・インタビュー 水野和夫 資本主義の暴走がバブルを生む 危うい金融緩和の「アンカー論」 ・バブル崩壊前夜の米国 株高限界で資産効果剥落 消費低迷で景気減速局面へ ・インタビュー 篠原尚之 実体経済に効果乏しい量的緩和 水面下で積み上がる金融リスク ・狭まる日銀包囲網 円高進み「出口」に向かえず 緩和継続で世界バブルの膨張 ・好調・欧州の落とし穴 危ない不動産バブル 続くユーロ高で景気悪化へ ・中国リスク「灰色のサイ」 GDPの2倍の債務がマグマ 18年の経済成長減速は不可避 ・人民元 元高容認にかじ切った中国 対米通商政策にも好都合 ・新興国 米利上げ加速のリスクシナリオ 粗悪な経済運営のトルコ危うし ・仮想通貨 ビットコイン買い続ける中国 乱高下引き起こす規制強化 ・円高・株高の真相 変化を続ける相関関係 ・インタビュー 池田雄之輔 原油高が招いたドル下落 ・米国で加速する保護主義政策 ドル安圧力を生む“負の連鎖” ・適温相場のリスクオンのドル安 利上げでも引き締まらない環境 ・購買力平価で分析 米景気後退で1ドル=80円台に 円売りの巻き戻しが始まる ・円高リスク インバウンド減で地方観光に打撃 日本企業の国内回帰もストップ 【執筆者】 松本惇、大堀達也、唐鎌大輔、菅野雅明、安達誠司、湯浅健司、村田雅志、入村隆秀、矢作大祐、佐々木融、武田紀久子、市川雅浩、竹中正治、宮嵜浩 -
爆速イノベーション 中国の技術
ドローン、スマートフォン決済だけではない。今や、中国発の技術・サービスが世界の産業を変えようとしている。 本書は週刊エコノミスト2018年3月20日号で掲載された特集「爆速イノベーション 中国の技術」の記事を電子書籍にしたものです。 ・自動運転の「アポロ計画」 バイドゥ主導で世界覇権へ ・EVメーカー60社が群雄割拠 ・電子商取引 アリババ対テンセント・京東 ネット企業が実店舗争奪合戦 ・ライブコマース インフルエンサーが販売も担当 低認知度商品も動画で詳細説明 ・ミニプログラム 料理注文もECもゲームもウィーチャット内ですべて完結 ・第3次産業が5割超 もはやサービス産業国 ・もの作り スマホで進む徹底的な「垂直分裂」 自動車のコモディティー化も ・巨大プロジェクト 衛星経由の量子暗号、スパコン 世界初、トップの成果続々 ・科学技術 独自性ないが、資金力・人口は脅威 ・「新技術」への傾倒 官民ともビッグデータ絡ませ「善行に褒美」の考え浸透 ・米で高まる中国IT脅威論 自国企業を税優遇で間接支援 【執筆者】 田中道昭、神谷渉、高口康太、張軼ショウ、種市房子、林幸秀、津上俊哉、岩田太郎 -
AI時代の食える弁護士
弁護士といえども、AI(人工知能)などのテクノロジーを積極的に活用することが求められる時代に突入した。 本書は週刊エコノミスト2018年2月27日号で掲載された特集「AI時代の食える弁護士」の記事を電子書籍にしたものです。 ・押し寄せる変革の波 賢い活用が命運握る ・日本語版独占掲載 2018年最新版 企業法務弁護士ランキング ・スター弁護士 ケン・シーゲル氏 日本を魅力的な投資先に 長く厳しく働いてこそ弁護士 ・法律事務所ランキング ・8大法律事務所トップに聞く 西村あさひ法律事務所/アンダーソン・毛利・友常法律事務所/長島・大野・常松法律事務所/森・濱田松本法律事務所/TMI総合法律事務所/シティユーワ法律事務所/大江橋法律事務所/ベーカー&マッケンジー法律事務所 ・若手教育や事務所の立地 AIが変える業務と働き方 ・米国で1・6兆円の「リーガルテック」 日本でも“弁護士業務民主化”に期待 【執筆者】 酒井雅浩、谷口健 -
晩婚子育て層の「逆算」資産形成術
激しい受験戦争と就職難にさらされ、「氷河期世代」といわれる40代。晩婚も多く、第1子は30代後半という「晩婚子育て層」でもある。しかも実質賃金は親世代より少なく、住宅ローンや教育費、老後資金も準備しなければならない。どう生き抜くか。 本書は週刊エコノミスト2018年2月27日号で掲載された特集「晩婚子育て層の「逆算」資産形成術」の記事を電子書籍にしたものです。 ・「使いながらの運用」で人生100年生き抜く ・iDeCoとつみたてNISA活用 低金利時代コツコツ投資のススメ ・見くびってはいけない年金 工夫次第で受給額アップも ・生命保険で資産形成は不利 だまされない最小限活用術 ・「老前破産」のリスク大きい40代 家計のバランスシートを作ろう 【執筆者】 野尻 哲史、前山 裕亮、後田 亨、荻原 博子 -
さらば!現金
財布からお金を出して、モノを買ったり、送金する時代はもう終わり。現金はもはや邪魔者ですらある。デジタル通貨時代の到来で、社会や暮らしは大きく変わる。 本書は週刊エコノミスト2018年3月6日号で掲載された特集「さらば!現金」の記事を電子書籍にしたものです。 ・ルポ 財布もレジもいらない 米アマゾン・ゴーで買い物 ・「指だけ決済」を湯河原でやってみた ・世界は「現金不要」に向かって進んでいる キャッシュレス決済、世界で2000兆円超に ・日本のアリペイ目指す決済ベンチャー ・【インタビュー】岩下直行 京都大学公共政策大学院教授、元日銀フィンテックセンター長 ・さらに先行く中国 決済履歴で「信用」蓄積 敷金不要、ビザ取得、借り入れ ・台湾 政府肝いり「台湾ペイ」大苦戦 世界「御三家」に水あけられる ・インド 指紋+マイナンバーで買い物 政府がキャッシュレスを後押し ・銀行の浮沈 異業種参入で崩れる優位 口座管理も支払いサービスも縮小 ・変わる金融政策 中銀デジタル通貨で量的緩和やマイナス金利の効果高まる ・【インタビュー】浜矩子 同志社大学教授 「中銀は通貨電子化を急ぎすぎている 功罪を慎重に検討すべきだ」 ・ウルグアイ、エクアドル 法定デジタル通貨 試験導入相次ぐ ・決済先進国スウェーデン 現金使えず困った! 高齢者や過疎地で不便も 【執筆者】 鈴木淳也、池田正史、青柳直樹、康井義貴、山谷剛史、井上雄介、中村聡也、鶴山えりか、淵田康之、木内登英、永田翼、林康史、綿貫朋子 -
眼球拒絶-奪い取られた目-
警備会社の経理課に勤める倉田は、別れ話のもつれから、恋人の未央香を殺害してしまう。 遺体を処分するために体をバラバラに切断して、頭部、胴体、両腕、両脚の4つの部位に分けて山中に埋めたのだが……。 惨殺された者の恨みと憎しみは、不可解な現象となって次々と倉田に襲いかかる。 そしてついには、膨大な負のエネルギーを糧として彼女は復活を遂げるが、傷ついた眼球だけは思うように機能することはなかった。 自分の体に適合する眼球を求めて、彼女は街をさ迷い始める。 風祭忍&栞が活躍する初のホラー作品。眼球を求める死者の魔の手は、2人にも向けられ……。 -
ひつじ年生まれの本
ひつじ年(未年)生まれを占う本。「十二支占い」シリーズ中の一冊。十二支占いの起源の解説から、ひつじ年の象意、ひつじ年生まれの性格、対人運、恋愛運、成功のヒント、人生、そして開運法など、ひつじ年生まれのすべてを占います。二〇五〇年まで一三四年ぶんの生まれ年早見表付き。 -
うま年生まれの本
うま年(午年)生まれを占う本。「十二支占い」シリーズ中の一冊。十二支占いの起源の解説から、うま年の象意、うま年生まれの性格、対人運、恋愛運、成功のヒント、人生、そして開運法など、うま年生まれのすべてを占います。二〇五〇年まで一三四年ぶんの生まれ年早見表付き。 -
へび年生まれの本
へび年(巳年)生まれを占う本。「十二支占い」シリーズ中の一冊。十二支占いの起源の解説から、へび年の象意、へび年生まれの性格、対人運、恋愛運、成功のヒント、人生、そして開運法など、へび年生まれのすべてを占います。二〇五〇年まで一三四年ぶんの生まれ年早見表付き。 -
対人関係をスムーズにしたい人へ。今より少し気楽に生きる方法。
さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字以上 15,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の28ページ程度) 【書籍説明】 「ムダ」を排除しようという雰囲気がある。 金銭的なものから始まって、時間の使い方や人間関係の諸々まで人によっては「ムダ」として、排除とまで行かずとも削ったりすること自体が「良いこと」とされる風潮までも感じることがある。 だが、その「ムダ」を単純に排除したり削ったりするだけでイコールとして「良いこと」なのだろうか? 昨今、ギスギスした空気が人間関係の中に渦巻いて息苦しさを感じている人は少なくないのではないだろうか? 私個人は「ムダはムダではない」と信じている。 その時はムダであったとしても、そのムダのおかげで後々は様々なリスクを回避できると考えているからだ。 それを、違う言葉では「成長」だったり「慣れ」だったり「学習」と呼ぶのではないだろうか。 私も、いろんな「ムダ」を経験した。 「失敗」とも言える。 「間違えていた」とする時もある。 でも、だからこそ今の自分があるのだとも思う。 ただ、「自分はこんなに苦労したんだ。だから、お前も苦労しやがれ」などと言うつもりは毛頭ない。 逆に、「自分はこんな失敗をしたから、同じ失敗をしないために参考にしてね」という老婆心的な気持ちである。 【目次】 1章 ムダに嫌われる人のパターン 2章 様々な改善方法の提案とその理由 3章 根性論や精神論ではない 4章 盲点になりがちなこと 5章 一方通行は通行止めと同じ 6章 色眼鏡というバイアス 7章 モチベーションへの影響 まとめ おさらい 【著者紹介】 マリカ(マリカ) 多分、ニンゲンであると思われる(笑)。 ウルトラ方向音痴で迷走中にて、瞑想中。←ん? 五感以外も大切にしたいと常々思うが、まだまだ未熟者。 -
私たちのレール
米田淳一の人生の始まりにあった相模鉄道。その創業100周年に寄せて書いたテツ道短編小説5篇を収録。SFあり、ポリティカルありのテツ道精神あふれる作品をご堪能あれ。(追加で相鉄以外のテツ道短編も1つ入ってます) 収録作品 ・私のレール 相鉄線の新車を見に行った鉄研の女の子の出会った奇蹟。 ・ドリーム・エクスプレス 未来の猛烈な格差婚、逃げ出した花嫁は相鉄に乗る。 ・正義の味方 海上自衛隊厚木基地での「正義の味方」たちの活躍。 ・ベッドタウン 首相官邸の補佐官に与えられた密命を乗せ、相鉄は走る。 ・横浜小説小さな取材紀行 「ベッドタウン」のためのロケハンの話。 ・回復運転 大晦日、人身事故で立ち往生した周遊列車に舞い降りる奇蹟。 -
猫は宇宙で丸くなる【電子書籍版/4篇収録】
ジェフリー・D・コイストラ「パフ」 デニス・ダンヴァーズ「ベンジャミンの治癒」 ナンシー・スプリンガー「化身」 ジョディ・リン・ナイ「宇宙に猫パンチ」 誇り高く孤独を愛するが、寂しさを感じたとき彼らはそばにいてくれる。甘えるが媚びず、気まぐれだが頼りになる相棒。そんな不思議な生き物の名は猫――。マシュマロを焼く天才猫が登場するコイストラ「パフ」、宇宙船に乗せられた“船猫”が活躍するナイ「宇宙に猫パンチ」など、愛すべき個性豊かな4匹の猫たちが宇宙狭しと跳び回る。名アンソロジストがすべての猫好きとSFファンに贈る、猫SFアンソロジーの決定版!地上でも宇宙でも、やっぱり猫は猫なのだ。 -
魔導世界の不適合者 ~魔術学科の劣等生~
通称・魔術――【魔導機術】システムが発展している【イグニアス】世界において、少年は世界で唯一『魔術が使えない』劣等生であった。 一般人でも規格化されている汎用魔術を扱えるが、オリジナル魔術を扱える専門職は近代魔術師と定義された。大別して戦闘系魔術師(ソーサラー)と魔術系技能職(ウィッチクラフター)である。かつての古代魔術師(メイジ)とは、別のカテゴリとなる技術職で研究者だ。 特に、戦闘用魔術を疑似OS化して常駐起動させた【基本形態】を操れる【ソーサラー】は、エリート中のエリートである。 そして、魔導社会を支える【魔導機術】の技術と利権を独占しているのが、超財閥である堂桜一族。一般家庭の一人息子であったはずの彼――堂桜統護は、その堂桜財閥の御曹司として『この世界』に、何故か存在していた。 妹を名乗る美少女、淡雪と共に統護は魔術の名門校――【聖イビリアル学園】の魔導科二年に通学する事となる。 魔術が使えない彼の蔑称はズバリ、劣等生。魔術用【DVIS】を破壊してしまう統護の異常(魔力)は《デヴァイスクラッシャー》と呼ばれた。 不遇の学園生活を送る統護の前に、次々と強敵と試練が立ち塞がる。 彼は《デヴァイスクラッシャー》を駆使し、戦闘系魔術師と戦っていく。果たして〔魔法使い(ウィザード)〕としての正体と真実を隠しきり、淡雪を守り通すと共に、この魔導世界の謎を解き明かせるのか? 空前絶後のスケールで贈る、〔神〕が用意した平行世界を舞台に繰り広げられる戦闘系魔術師(ソーサラー)達の現代異能バトル!! シリーズ第1巻、ここから始動―― -
霧の街のミルカ
20世紀初頭、秋のロンドン。17歳の少女ミルカは結婚を控えた令嬢の話し相手(コンパニオン)になるため、郊外の館を訪れた。由緒ありげな大きな館には不似合いの若い執事スティーヴン、よそよそしい使用人たち。その上令嬢キャロラインの婚約者はなぜか彼女の行動を監視しているようで…。ミルカは渋るスティーヴンを巻き込み、持ち前の明るさと機転で館の謎を追う!? 英国ロマンティックミステリー! -
大人のちょいエロ検定
大人の男女関係へと至る道は、きっかけさえあれば簡単なようで、じつは奥が深く、絶妙な大人力を必要とするものです。そこに「ちょいエロ」な大人力が加われば、まさに鬼に金棒、あなたのモテ度はさらにアップし、狙った女性のハートを鷲づかみにすることもけっして夢ではありません。本書は、「大人研究」の第一人者・石原壮一郎が放つ、まったく新しい大人力検定本。 男女関係に発展しそうな多彩なシチュエーションを用意し、その際にあなたがどんな対応をとるか、どんな選択肢を選ぶかで、あなたの「ちょいエロ度」を検定します。 問題は全部で69。それぞれの設問に3つの選択肢を用意し、各回答に点数と判定がついています。回答後、その設問と選択肢に関する解説を読めば、あなた自身の「ちょいエロな大人力」に関する弱点や問題点が鮮明に浮かび上がってくることでしょう。 どうぞ毎日お気軽に少しずつでも本書の問題にチャレンジし、あなたの「ちょいエロな大人力」に磨きをかけてください。あるいは、飲み会や合コンのネタとして本書の問題を提示し、みんなの回答を比べながら盛り上がってみるのも一興かもしれません -
ウミベリ物語
ウミベリ国の王子トルマスは、十年前に白蓮国の王女ミミと婚約し、ずっと手紙のやりとりを続けてきた。そして17歳になってミミは、ウミベリ国に嫁いできた。トルマスには「守龍」である風龍レイスとの出会いの思い出があった。それは、幼い頃にトルマスが乗った船が嵐に巻き込まれ、不思議な島にたどり着き、一人の少年に会ったというもので…!? 恋と冒険にあふれたファンタジー! 【目次】秘密の島の龍/花嫁はご機嫌斜め/レイスの尻尾追跡大作戦/あとがき -
マンガ版 大野城物語 タスケ岩の伝説
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『季刊 邪馬台国』にて2年間にわたり好評連載されたマンガ「大野城物語 タスケ岩の伝説」が電子コミック化! 日本100 名城のひとつ「大野城」をめぐる感動の古代史ドラマ! 日本最古・最大の朝鮮式山城、「大野城」に秘められた悠久の想いが今、甦る。 663年、白村江の戦いで唐・新羅連合軍に大敗を喫した中大兄皇子は、玄界灘に面した那津官家を大宰府まで撤退させることを決意した。しかし、国際情勢が不安定ななか、日本にはさらに強固な防衛施設が早急に必要だった…… 《原作》大野城物語 タスケ岩の伝説 監修 西谷正(九州歴史資料館 館長) 制作 古代山城サミット実行委員会 ・特別史跡大野城跡の概要(古代山城サミット実行委員会) ・小説版「大野城物語 タスケ岩の伝説」(大仁田典子) ・大野城の築造とその背景(西谷 正) -
社会保障の保守主義 増補改訂版
予備知識のない人にも、社会保障の基礎から一億総活躍社会や地域包括ケアや過労自殺までひととおり理解できるように解説した入門書です。日本の特徴としては「保守主義」、「日本型福祉社会」、「世代間扶養」などに焦点を当てています。 社会保障給付の概要、各種の方法、成立・変遷、福祉国家レジーム、第三の道、中道政権、相対的貧困率など基礎的概念と欧米の動向など総論のあと、日本の社会保障を説明します。まず、日本の社会保障の精神的経済的インフラを説明し、つづいて戦後の福祉国家路線、保守政権の福祉社会構想などを紹介し、年金・医療・介護ほかの社会保険、生活安定の社会福祉、生活保護制度を紹介しています。そして、日本が西欧から取り入れた「自立と社会連帯」「社会的包摂」「救済と自立の関連」などの概念、また、日本の「専業主婦の年金権」などを考察しています。さらに、第12章で、最低賃金と労災保険と過労自殺の解説を加えます。そして最後に、社会保障制度にみられる保守主義的な要素を取り出してみました。 -
破鏡の世に…
後漢王朝は形ばかりのものになりつつあった190年後半。 曹孟徳(そうもうとく)による『徐州大虐殺』から姉弟たちとともに逃れ、逃れて荊州(けいしゅう)の襄陽(じょうよう)にたどり着いた諸葛孔明(しょかつこうめい)、16歳。 現在の趣味は畑仕事に掃除、洗濯に内職、裁縫も得意。星を読むのは天候予測の為。でないとご飯にありつけない。 一応学問はさらっているが、それが今現在役に立っているかは不明。そして早急に必要なのは姉弟の腹を満たすものと、結婚適齢期を過ぎつつある二人の姉の嫁ぎ先! 性格は悪くないものの破天荒な姉弟たちによって磨かれた「おかんスキル」と、新しく親族となった一癖どころか二癖も三癖もある人々の中、いかに平和にのんびりとやり過ごそうと努力したものの、ことごとく失敗し、否応無く乱世の渦に巻き込まれていく孔明の生きると言う意味は? 新感覚、刹那的三国志です。 -
渋々医者
舞台は田舎。山勘と玉の夫婦喧嘩から始まる。口論の末に山勘は玉を殴りつける。玉が復讐を考えているところに、娘が奇病にかかった轍之丞の命を受けて腕の立つ医者を探している眉唾と太郎丸が登場する。出会った玉は山勘を「棍棒で思い切りぶん殴らないと、医者であることを認めようとしない」優秀だが変人の医者として紹介する妙案を思いつき、それで殴られた夫への仕返しと考え、眉唾と太郎丸に紹介する。木こり仕事から帰ってきた山感は当然医者ではないと言うが、ひどく殴られるので医者であると言わざるを得なくなる。後に引けなくなった山勘は、何の知識も持たないが医者になりきり、轍之丞に紹介され、菖蒲の治療に当たる。菖蒲の病は実は仮病であることがわかる。それも恋煩いなのだ。相手は誰だろうか。 -
合本九州ウォーカー・ベスト
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 福岡ウォーカー&九州ウォーカーで掲載した人気記事の中から、「もう一度読みたい!」「とっても参考になった」など、読者の支持が高かった企画をセレクト!発売した当時そのままの記事を1冊にまとめた豪華なベスト版が完成しました。 糸島特集をはじめ、アウトドアのススメ、日帰り夏体験、ベスト・オブ・道の駅、九州の秋絶景、新しく生まれ変わった六本松のすべて、下町商店街の魅力、土日祝日も営業しているコスパランチ、夜に使える美味しい福岡の店、屋台ごはん、抹茶スイーツ、カキ氷まで、全13本を一気に掲載。 初めて読む人も、昔、購入した人も、みんなで楽しめるスクラップブック的な1冊に仕上がっています。 なお、当時の情報をそのまままとめただけですので、営業時間や定休日、メニュー名、価格などが変更になっているケースがあります。実際にスポットに行かれる場合は、一度、情報を確認してください。 ※一部記事・写真は掲載していない場合があります。 -
横浜ぴあ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 首都圏・関西・東海エリアNo.1季節情報誌「季節ぴあ」シリーズの『横浜版』が新登場! 巻頭特集は、再開発が進むみなとみらいの2018~2022年の近未来予想。 山下町、元町・山手、野毛など注目エリアの散歩特集のほか、 人気スポットやホテルの最新遊びプラン、絶品グルメ、必食ラーメン、絶景夜景、 中華街の名店案内など様々な角度から街の魅力を大特集。 詳細なエリアマップを活用しながら、“新しい&変わる横浜”を遊び尽くそう! -
草莽崛起 通潤橋物語
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 重要文化財「通潤橋」。熊本県にある壮大で美しいこの石造りの水路橋は、多くの観光客を魅了し続けた。2016年の熊本地震で被害を受けたが、橋は崩壊することなく、2018年現在、着々と復旧工事が続いている。120年にわたり乾いた台地に水を送り続けたこの橋は、飢えに苦しむ江戸時代の矢部郷の人々の希望の象徴であり、そして後世から見ても驚くほど高い技術に裏打ちされていた。本作は、不毛の大地を潤すべく、通潤橋建設に生涯をかけた矢部郷の惣庄屋・布田保之助が、石工、郷の庶民とともに困難を乗り越え、そして完成に至るまでの物語である。
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