ビジネス教養の検索結果
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人を大切に
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヒューライツ大阪では、国連で「ビジネスと人権に関する指導原則」が承認された翌年の2012年1月に『人を大切に―人権から考えるCSRガイドブック』初版を発刊し、企業で働く従業員一人ひとりが人権をどう受け止め、どう働くのか、基本的な視点を提供してきました。第4版となるこの『人を大切にー「ビジネスと人権」ガイドブック』は、大きく変化した世界と日本の状況を踏まえて、2016年の第三版から全面的に改訂したものです。このガイドブックでは、企業のバリューチェーン全体を見据えながら、「ビジネスと人権」の視点から4つの章で構成しています。 第1章(働く人の人権)では、働くことを人の尊厳、人権の問題として捉え、ILO中核的労働基準を基本的な枠組みとしながら、ハラスメントの問題も加えて、身近な職場からグローバルに至るまでの労働の課題を取り上げています。 第2章(消費者の人権)では、人が生きるための人権の問題として消費を捉え、気候変動、格差拡大、デジタル化等の時代の大きな変化を踏まえながら、その中での消費者の権利と責任をめぐる課題を考える内容になっています。 第3章(グローバル経済のなかで暮らす地域住民と人権)では、グローバル化する世界の中で、社会的差別や紛争などを含めてさまざまな状況にある国内外の地域社会と、調達、投融資や製品・サービス使用など企業の事業活動との関わり合いを具体的に取り上げています。 第4章(人が大切にされる社会のために)では、第1章から第3章まででみてきた人権をめぐる現実の中で、「ビジネスと人権に関する指導原則」が求める人権方針や人権デュー・ディリジェンスなどの課題に企業がどう取り組むかについて、また「人権」についても総括的に考える内容になっています。 各章末尾には、全30項目の用語解説「ことば」と、日々の仕事や生活に関連付けて問いかける「考えてみましょう」も加えています。 -
人を助ける仕事(小学館文庫)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 「世の中を救いたい」「人の役に立ちたい」と願いながらオウム真理教の信者になっていった若者たちと向き合ってきた著者が、平凡な生活と地道な仕事の中に「生きがい」を見出した20代から30代の人々を取材。自分に素直に、だからこそ紆余曲折を繰り返しながら、福祉や救急、介護など人を助ける仕事にたどり着き、本当のやりがいを見つけた37人それぞれのドラマを丹念に描き出す。重松清氏も絶賛! 『週刊文春』好評連載が1冊に。 -
人を助けるとはどういうことか ― 本当の「協力関係」をつくる7つの原則
どうしたら、あの人の役に立てるだろう? あたりまえすぎて見過ごされていた「協力関係」の原理原則を、 組織行動論のグル、エドガー・シャインが、身近な事例から、わかりやすく提示する。 「親切のつもりで」、あるいは「相手の助けになるように」とった行動が、 実は相手にとってはそうでなかったということは多い。仕事にとどまらず、 日常生活でも、こうした体験は誰もが記憶にあるだろう。 では、なぜ、こうした齟齬が起きてしまうのか。起こらないようにするには、 どうすればよいのか。起きてしまったときには、どんな措置を講ずれば よいのか。こうした疑問に答えていくのが本書だ。 本書で提案する「支援」とは、「押し付け」の支援ではない。あくまで、 相手の成長につながるプロセスをともにする、という考え方だ。 相手の自律を目的とし、相手が何を必要としているかを質問によって導き出し、 一緒に答えを考えていく。これは、プロセス・コンサルテーションと呼ばれる 手法であり、シャインが、50年もの長きに渡って、 暖め続けてきたものだ。 本書は、「支援」の原理原則の解説とともに、実践する際のコツ、また具体的な 質問例も織り交ぜて、あくまで実用のためのエクササイズガイドとして、 読者の役に立つことを企図している。 『リーダーシップ入門』『リーダーシップの旅』の金井壽宏氏が監訳。 「この最高傑作を読んだ者は、誰でも必ず得るものがある」 ―ウォレン・ベニス -
HIDDEN POTENTIAL 可能性の科学──あなたの限界は、まだ先にある
ニューヨーク・タイムズ ベストセラー1位!『GIVE & TAKE』で著名な米国の超一流「組織心理学者」が「向上心」「人間的成長」について説いた意欲作!誰もが持つ「隠れた可能性」(ポテンシャル)に着目し、今から新たに成長し、自らの殻を破っていくルートを探求する一冊。組織心理学者ならではの科学的知見と豊富な実例に基づき、「個人の成長力、組織の集合知をいかに高めるか」「そのためのモチベーションや環境をどう構築するか」というテーマを深く掘り下げて考察する書。逆境に立ち向かい、成功を収めた個人・組織の感動的実例が満載!◇「才能」と「意欲」、どちらが遠くへ行けるか◇「明確かつ困難な目標」を掲げる効用◇人は「遊ぶ」ように学ぶ時、最も伸びる◇「何を経験したか」より、「そこから何を学んだか」◇あえての「越境行為」でイノベーションが生まれる -
日に新た
松下幸之助が毎月の給料袋に忍ばせ、2万人の従業員に贈ったリーフレット。そこには、仕事も人生も充実する≪成功への金言≫が散りばめられていた。時は1950年代、松下電器(現パナソニック)の従業員が倍増し、資本金約3倍、売上高は約5倍に増大する飛躍の時代。一方で、業績とは裏腹に、直接顔を合わせることも、言葉を交わすことも少なくなった従業員との距離感に、幸之助は憂いを抱くようになっていた。会社が大きくなろうとも、仕事の意義や処世の道、有意義な日々を過ごすための心のもちようを、みずからの言葉で伝えたい。幸之助はそんな願いをリーフレットに込め、「きょうよりあすと生成発展する“日に新たな姿”が、それぞれの成功につながっていく」と随所で説いたのである。経営者やリーダー層はもちろん、あらゆる立場、年代の読者に希望を与える幸之助からの「幸福の手紙」を、待望の電子書籍化。 -
365日の日本道――1日1話絶対に忘れてはいけない日本人の教科書
「使われなくなった大和言葉」 「語られなくなった神話と天皇」 「生活から離れかけている和食と食文化」 「廃れてはならない文化伝統」 「日の当たらない神社仏閣」 「忘れ去られようとしている出来事」 「名もなき偉人」 など、 日本の文化や歴史についての解説を、 365人が、1日1話、365日分寄稿。 日本人の、日本人による、日本人のための本。 ■編集者 山近義幸(やまちか・よしゆき) 株式会社NIHONDO代表取締役 株式会社ザメディアジョン創業者・ファウンダー 1961年、山口県由宇町(現・岩国市)生まれ。 27歳で現在のザメディアジョンを設立するまで、 広告代理店、タウン情報誌の会社などで苦難の修行時代を過ごす。 法人化と同時に、就職及び新卒採用支援事業に進出。 現在、株式会社ザメディアジョンは出版社・採用サポート企業として、全国の中小企業活性化に貢献している。 全国での講演活動、日本ベンチャー大學・理事長代行として、若者の企業家精神育成のための啓蒙活動も展開。 著書『社運を上げる人財哲学!』(PHP研究所)、 『内定の達人塾』、『山近義幸の知覧道』(ともにザメディアジョン)、 『対馬論』(日本ベンチャー大學)など多数。 現在は株式会社NIHONDOにて、365日毎朝、日本の文化伝統、歴史、社会課題や論語と算盤などを加え、 楽しく学んで草莽崛起(そうもうくっき)、全国の経営者・学生、北は北海道、 南は沖縄まで皆さんと一緒に、若者と一緒に学んで・行動していく会を運営。 日本の「道」を究め、若者への「道」づくりに毎日奮闘している。 ■編集者 篠竹芳恵(しのたけ・よしえ) 株式会社NIHONDO代表幹事 新宿生まれ中野育ち。生まれる前に父が亡くなり叔母の家で育つ。 自宅1階が銀座十字屋の中野支店であったことから、オルガンをおもちゃとして育つ音楽好き。 小学生からコンサートや、公開録画、生番組などに足を運ぶ。 お笑いの世界にも傾倒したが、高校卒業と共に百貨店で働く。 結婚20歳、18年間で仕事をしながら7人を産み育てる。 日本の国の文化や思想の勉強を倫理観を持ちながら突き進み、日本道へと繋がる。 一人では何も解決しない。みんなでコツコツと積み上げる。 子育ての経験から、医食農同源を基盤に食の活動に注力している。 現在は、ミュージックバー赤坂杜のうた勤務今年20年目。 平和な日本の考え方を改善しながらつくりあげて行くことを目指し活動を続けている。 -
ヒマラヤに登った男は、なぜ洗剤を作り続けるのか 暮らしをデザインする洗剤メーカー「がんこ本舗」のこれまでとこれから
「真っ直ぐにビジョンと向き合うと、こうなる!」――中川政七商店元代表取締役・中川淳氏 推薦! 「がっちりマンデー!!」で取り上げられた、話題の「すすぎゼロ洗剤」の開発秘話を初公開! ヒマラヤで命と向き合った登山家が、次に選んだ挑戦は「洗剤づくり」だった。 なぜ、登山家が洗剤を作ったのか?なぜ、洗剤で世界を変えられると考えたのか? その答えは、ヒマラヤの氷河の下を流れる小さな「水の音」から始まった。 ヒマラヤの頂に立った木村“きむちん”正宏氏が、死と隣り合わせの登山を通して感じた事実。 それは、山で生まれた水は川となって街を通り、海へ注ぎ、再び山へ戻っていくこと。 そして、地球も、自然も、私たちの命も、すべて水でつながっている、ということ。 山を降りた彼が選んだのは、さらなる高峰ではなく、「暮らしの中から水の汚れを減らす」という選択。 そこで目を向けたのが、家庭から川や海へ流れていく「洗剤」だった。 「世にないなら、自分で作ろう」「未来の生存圏を育むために」 本書には、洗剤開発だけでなく、命を懸けたヒマラヤ登頂、農業機械の発明、四万十川流域での地域おこし、仲間とともに思いや技術を次世代へつなぐ歩みに至るまで、「ひとつの洗剤が地球の未来を変えていく物語」が描かれている。 きむちん氏が掲げる「未来の生存圏」とは何か? 自然を守りながら、地域や経済を豊かにするにはどうすればよいのか? そして彼は、どのようにして理想を事業へと変えてきたのか? 環境問題やものづくり、地域づくりに関心がある人はもちろん、自分の仕事を通じて社会を変えたい人、信念を持って事業に向き合いたいビジネスパーソンも必読! 一人の登山家が、壮大なビジョンを現実の事業へと変えていく軌跡を描いた、型破りなビジネスノンフィクション。 -
ひみつの教養 誰も教えてくれない仕事の基本
これくらいの教養は持ちなさい! 本書は内閣参与(特命担当)として政権の中枢で執務する飯島勲氏初の「教養本」である。 マジメに知識を詰め込むだけではどう使っていいかわからない。 そんな悩みを飯島氏がクイズ形式で解決する。 これさえ読めば、君も職場の人気者だ! 【著者紹介】 飯島勲(いいじま・いさお) 1945年長野県辰野町に生まれる。 1972年小泉純一郎の衆議院初当選とともに、その秘書となる。竹下内閣、宇野内閣で厚生大臣秘書官。 宮澤内閣で郵政大臣秘書官、橋本内閣で厚生大臣秘書官。小泉内閣で首席総理秘書官。 元自由民主党秘書会副会長。永年秘書衆議院議長表彰、永年公務員内閣総理大臣表彰を受ける。 現在、内閣官房参与(特命担当)、松本歯科大学特任教授、ウガンダ共和国政府顧問、シエラレオネ共和国名誉総領事、コソボ共和国名誉総領事。 著書に『人生「裏ワザ」手帖』『リーダーの掟』『秘密ノート』他多数。 ※本コンテンツには書籍版に掲載されている「袋とじ」は含まれておりません。 【目次より】 ◆権力を握る教養 ◆メディアを動かす教養 ◆真実を操る教養 ◆教養で世界征服 ◆教養対談 西川きよし・山本寛斎・ももいろクローバーZ -
100案思考 「書けない」「思いつかない」「通らない」がなくなる
\才 能、いらない/ \センス、いらない/ \道 具、いらない/ □売れるプロダクト/サービスの発案 □ビジネスを変え、世の中を変える「小さな工夫」 □人の心を動かすプレゼン/レポート …… どんな場合でも、いいアイデアを考えてくる人には共通点があります。 それは「とにかくたくさん数を出すこと」。 1案しか持ってこない人のアイデアが優れていたことは、ただの一度もありません。 ――著者・橋口幸生(コピーライター/クリエイティブ・ディレクター) 本書で紹介する「考え方」のヒント(ほんの一例) □自分インタビュー――「ホンネ」を芋づる式に引き出す方法 □ネガティブ発想――「グチ」や「不満」は最大のネタ □余白を活かせ――専用ノートがなくても、楽しく思考を広げられる □視点を変えろ――「主人公設定」でアイデアの質を劇的に高める □ふせん・パワポ不要――「考える力」「創造力」を奪う最悪の道具 ……etc. The Breakthrough Company GO」創業者 クリエイティブ・ディレクター 三浦崇宏氏との対談収録!! /「考えろ。工夫しろ。アイデアを出せ」\ -
101デザインメソッド ― 革新的な製品・サービスを生む「アイデアの道具箱」
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キャリア30年超の大家による、イノベーション完全攻略ガイド。 ひらめきに頼らない――。新しいものを作り出すための「武器(101のデザイン手法)」と「地図(7つのモード)」を手に入れる! 101のデザイン手法 10タイプのイノベーション・フレームワーク、SWOT分析、業界診断、ロールプレイング、未来シナリオ、 エスノグラフィー・インタビュー、分析ワークショップ、コンセプト・スケッチ、チーム編成計画…… 「これならできそう!」「同僚や仲間とやってみたい!」今すぐできるアイデアが満載! 7つのモード コンセプト開発から現場観察、課題発見、仮説構築、プロトタイピング、実地検証、商品・サービス化まで。 商品・サービス企画、デザイナー、プランナー、マーケター、クリエイターなどが「一冊、手元に置いておきたい」本! 原著 101 Design Methods: A Structured Approach for Driving Innovation in Your Organization -
100歳まで生きても資産を枯渇させない方法
「長生きしてもお金がもつかどうか……」と不安になる人は多いだろう。 節約に精を出す人もいるが、それでは生きる楽しみがなく、老後のために働いてきた人生が虚しくなってしまう。 その一方で「余裕のある老後を送りたい」とお金を増やすことに注力する人もいるが、実は「節約や貯蓄より、お金の引き出し方のほうが重要」と著者は強調する。 お金を上手に引き出すことができれば、たとえば資産3000万円を4200万円以上に増やすことも可能なのだ。 そこで本書では、人生を楽しむためにお金をしっかりと使いつつ、資産を100歳まで枯渇させない手法をわかりやすく解説。 -
100兆円の不良債権をビジネスにした男
【内容紹介】 「勝負は勝とうと思う意志が一番大きかったヤツが勝つ」 不動産ファンドビジネスの先駆者が明かす、危機の乗り越え方 146億円の史上最高益達成から過去最大の184億円赤字のどん底まで経験したケネディクス元代表取締役社長が、三井住友銀行、UBS証券、フィデリティなど、苦しい時に支えてくれたステークホルダーたちの実名を明かしながら、どのように経営危機を乗り越えたかを赤裸々に語る。著者の実体験をたどることで、巨額のお金が動く、ダイナミックな不動産ビジネスの醍醐味を体感できる。 さらに、アセットマネジメントの仕組みや、不動産ファンドビジネス黎明期からリーマンショックまでの不動産ビジネス業界の歴史など、不動産ビジネスのリアルな裏側を、現場を知り尽くした著者の視点から分かりやすく紹介。 不動産業界に興味のあるビジネスパーソン、就活生は必携の一冊。 【著者紹介】 [著]川島 敦(かわしま・あつし) 1959年、東京都生まれ。開成高校を1977年に卒業、東京大学工学部を卒業後、1982年に三菱商事に入社、イラクと香港で建設実務を習得。1990年に安田信託銀行(現・みずほ信託銀行)に移り、不動産関連業務で実績を上げた。1998年にケネディ・ウィルソン・ジャパン(現・ケネディクス)に移籍。2001年に取締役副社長、2007年3月に代表取締役社長に就任。2013年3月代表取締役会長、2019年3月より顧問。ほかにSMBC信託銀行顧問、日本エスコン社外取締役などを務める。 【目次抜粋】 ■はじめに ■第1章:初めてのアセットマネジメント業務 ・リクルートがビルを売却、どうやって買うの? ・初めてのデューデリジェンス ・次は米国流のスキームづくり ・厚さ4センチの投資目論見書 ・生みの苦しみ …… ■第2章:バブル生成と崩壊 ・忘れられたバブル期の寵児 ・時代の最先端を走る「和製トランプ」 ・不健全な循環モデル ・易き道へ ・レコードは突然止まる …… ■第3章:イケイケの時代 ・本間さんと再会 ・1998年6月、ケネディ・ウィルソン・ジャパンへ ・黒船襲来、不動産ファンドビジネス始まる ・アセットアンダーマネジメント(AUM) ・不良債権のビジネスモデル …… ■第4章:ついに危機が到来 ・衝撃のサブプライムマップ ・M&A構想が相次ぎ浮上 ・2008年、怪しい兆し ・ファイナンスに異変 ・借入金は史上最高3100億円に …… ■第5章:潰れてたまるか ・GC注記 ・最悪の2009年3月 ・プランBの準備、そして株主総会 ・貸し剝がし ・ロイヤルバンク・オブ・スコットランド(RBS)を口説き落とす …… ■おわりに -
100日の奇跡
【ご案内】書籍はノート部分に書き込めるようになっていますが、電子版ではノートをご用意ください。 1日1ページ、読んで書き込む「魔法の書」 「奇跡を起こす秘術」入りダウンロード音源付 100日間の実践で 願いをかなえる「魔法の書」誕生! 大人気ユーチューバーQさんの最新作です。 願いをかなえ、これからの人生をより自分らしく 輝かしいものにする「宇宙の法則」があります。 時に、この法則は「さとり」とも言われます。 この本は、さとりの状態にもっていく秘密の魔法――「秘伝」を、 より効果的に実践するためのツールとして作られました。 100日間に渡って、その日のメッセージを読み、 秘伝を用いて「3つの願い」を書き込むことで、 実践者の潜在意識を揺さぶり、さとりへと導くように設計されています。 特別付録として、 「奇跡を起こす秘術」が込められた音源が QRコードでダウンロードできます。 世界的な音楽家・杉山正明氏による演奏に、 国際資産コンサルタントでありながら、 現在陰陽師としても活躍する エドワード・淺井氏による秘術が込められています。 100日の秘伝と組み合わせて、 願いをかなえるために活用してください。 さあ、人生を変える覚悟ができた人から、 ペンを手に、秘伝を実践していきましょう。 -
一〇〇年学習時代 はじめての「学習学」的生き方入門【BOW BOOKS026】
【本書籍は発行元:BOW&PARTNERS、発売元:中央経済グループパブリッシングの商品です】 「教育学」という言葉、学問分野は存在するけれど、「学習学」はないじゃないか。教える側に立った「教育学」から、学ぶ側の立場に立った「学習学」をつくらなければ──その思いから、1992年、「学習学」を提唱、以来、随所で講演、研修、大学での講義や自身が主宰する「研修講師塾」「調和塾」などで、実践を積み重ねてきた著者が、満を持して初めて世に問う「学習学」の全容と実践の方法。 人は、未熟な状態で生まれ、天与の学ぶ力を使って学び続けることによって、その人らしくなっていきます。その人ならではの人生を歩み、その締めくくりを迎えるまで、学び続けます。個人だけではありません。人類は種としてあり、学び合い、助け合うことによって、個体としての弱さを補い、今日、最も優勢な種として地球上に繁殖しています。まさに、「学習する存在」(ホモ・ディスケンス)です。 まさに「人生100年学習時代」が到来している今、最終学歴よりも最新学習歴の更新こそが、社会人としての成功の鍵を握り、人生を豊かにします。イノベーションをもたらします。社会を活性化します。 人生100年学習社会に必要なインフラは整ってきています。あと必要なのは、私たち自身が、古い教育観から脱却して新しい「学習観」に立つこと──著者の力強いメッセージと具体的で身近な実践のガイドは、様々な立場、世代の方々に、それぞれ様々な気づきをもたらしてくれることでしょう。 推薦! 工藤勇一(東京都千代田区立麹町中学校元校長)氏 「教える」側に立った「教育学」から、「学ぶ」側に立った「学習学」へ。 本間さんを全面的に支持します。 青野慶久(サイボウズ代表取締役社長)氏 「最終学歴」より、「最新学習歴」の更新!―そのコンセプトにしびれました。 【目次】 プロローグ 今、何が起こっているか? 教育と学習の新しい潮流 第一章「教わる」から「学ぶ」へ 第二章「学習」を定義する 第三章「学習学」的学習 「学習学」的生き方 第四章 学校教育の呪縛 第五章 では私たちはどう学習すればよいか 実践「学習学」的生き方 第六章 ライフロング・ラーニング 時間軸で学習をとらえる 第七章 ライフワイド・ラーニング 空間軸で学びをとらえる 第八章 ライフディープ・ラーニング 自己変容のための学習 エピローグ 学習する地球社会を目指して -
百年のしごと
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 時代の波にもまれ、不運に見舞われながらもたくましく、 しなやかに生き抜いてきた百年の老舗20社の「中の人」がリアルに語る、チャンスを見極めピンチを切り抜けるアイディア集。自分らしく働きたい、仕事を好きになりたい、会社を辞めたい、継ぎたくない、起業したい……。そんな悩める仕事人に「夢見る力」を与え、前へ一歩踏み出させるエピソードが満載! -
180日でグローバル人材になる方法
「語学の壁」「ネットワークの壁」を乗り越えて、世界に通用するビジネスパーソンになる! 米国では、人は個人の自律性を優先させ、会社や組織の枠を越えて個人のレベルでつながり、そのネットワークが人を動かし、結果として仲間や組織、会社ができあがる。米国を「ハブ」に1つにつながったグローバル社会が形成され、新興国の人材もそのネットワークに次々に入り込み、そこで育った人材が母国との接点となって経済成長を支えている。 しかし、日本人だけがうまくつながっていない。それには、2つの壁がある。こうしたネットワークに入れないという「ネットワークの壁」、そして、しゃべる英語ができないという「言葉の壁」だ。これらは、考え方やノウハウ、ちょっとした工夫や訓練で克服することができる。本書では、それらを体系化してまとめたものである。 著者はシリコンバレーで起業して30年。日米企業の架け橋となり、多くの日本の技術者を実践・教育してきた。MBA留学は負担が時間も費用もかかってしまう。それに代わる短期で効果的な方法論として、明日から実践できること~現地での180日プログラムまで、具体的なトレーニング方法を紹介する。 -
100%ムックシリーズ 完全ガイドシリーズ360 ビジネス書完全ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベストセラーの内容を3行で! 「最強のビジネス書」が見つかる本! 最先端のテクノロジーや画期的なアイデア、 先人の知見がわかる「ビジネス書」は 役立つだけでなく、ただ読んでいても楽しいもの。 とはいえ、ビジネス書は話題になる本や注目の作家もとくに多いジャンル。 全部、読んでいたら時間もお金も、もったいない! そこで本書では、各界で活躍する専門家の協力で、 「本当に読むべきビジネス書」だけを集めて、働く人の心に響くランキングを大公開! 話題の一冊の読むべきポイントも、本書を読めばまるわかり! ビジネスの成功やスキルアップに役立ててください!! -
100%ムックシリーズ 完全ガイドシリーズ173 確定拠出年金完全ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やらなきゃ損! 誰でも得する話題の「じぶん年金」 見て見ぬフリはもう終わり。貧乏老後はこれで回避! 超高齢化する我が国では、公的年金受給額は年々減少傾向に。 今後は現在65歳の受給開始年齢の引き上げも十分に考えられます。 また、こういった老後の不安を見て見ぬふりをしている現役世代も多いのでは。 そんな人たちが老後の資金をつくるのに最も最適なのが今回の「個人型確定拠出年金(iDeCo)」です。 様々なメリットがあるこの制度は2017年1月から加入対象範囲が拡大し、ほぼすべての60歳未満の現役世代が入れるようになりました。 「確定拠出年金って聞いたことはあるけどなんか難しそう…」という知識ゼロのビギナーさんも安心! 一歩づつ学び、将来金持ち老後を迎えられるように、最強プロが指南します! ●個人型確定拠出年金 超入門! ●ジャンル別 ベスト金融機関 ●パターン別 最強の商品組み合わせ ●個人型確定拠出年金の落とし穴 ※この電子書籍は、原本をスキャンして作成しているため読みづらい箇所がある場合がございます。 何卒ご容赦ください。 -
100%ムックシリーズ ビジネスグッズ大全2017
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 モノ批評誌が厳選した「仕事道具」のベストバイ大発表! テストするモノ批評誌「MONOQLO」が選ぶ、ビジネスマンに役立つアイテムを大発表。 文房具、スーツ、日用品と紹介するジャンルは様々。 本書を見れば、はかどる!仕事の道具が必ず見つかります。 ●ビジネスグッズ10傑編 ●最強の仕事道具編 ●ビジネス用品ベスト編 ●デジタル仕事術編 -
100話で心折れるスタートアップ
【内容紹介】 連続起業家けんすう氏推薦! 「つい口出したくなるスタートアップのリアルがここにある!」 Twitterを共感の嵐に巻き込んだスタートアップ失敗物語! 大学の起業サークルから始まったウサギさんがCEOのスタートアップ企業「ウサコア」。 VCの出資を受けてスタートを切るが、スタートアップの「あるあるな問題」をことごとくたどっていき、ウサギさんの心(耳)は徐々に折れていく… 創業メンバーの退職、資本政策、バーンレート、ピボット、海外展開、モメンタム、投資家、大手企業の参入、採用…など、起業家の多くが経験する問題をマンガのストーリーで追体験できる! また多くの起業家の心を折った問題を回避できるように解説を追加。 Twitter連載のその後のストーリー10話も描き下ろしで掲載! 何もできず倒れる会社も多い中、同じ轍を踏まず起業の成功率を上げるために、知っておくべきことが詰まった一冊です! 【目次】 第1章 創業期 第1~25話 コラム 第2章 変遷期 第26~47話 コラム 第3章 邁進期 第48~82話 コラム 第4章 終幕期 第83~101話 第5章 その後 第102-111話 特別寄稿 『100話で心が折れるスタートアップ』を読んで 「点と点を線でつなげるか」 けんすう -
ヒューマンサービスの基礎知識
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスマナーの基本が身につく「ヒューマンブランドシリーズ」に待望の応用編が登場!!今日からあなたもサービス向上を目指そう。 「顧客満足って?」「サービスの向上って難しそう…」等と考えている方に朗報です!本書ではやってしまいがちな失敗事例をもとに、丁寧に解説。どうしてできないのか、何がお客様への信頼へつながるのかを理解して、一歩先ゆくサービス力を身に付けましょう。 -
表現でロジックは変わる 「なぜなぜ分析」で磨く論理的言葉力
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「なかなかわかってもらえない」は言い方の問題じゃなかった! 本質を伝える力は、ちょっとした習慣づけで磨かれる。 社会に出ると、思いもしなかった事態に直面し、上司や顧客から、いきなり論理的な答えを求められることは少なくない。 すでに得ている知識をもとに答えるのは容易いが、目の前で起こったことについて論理的に説明するのは容易ではない。そもそも「なんで?」に対して論理的に考え、答えるトレーニングなど、学校や家庭ですることはほとんどなかっただろう。 どうすれば「なぜ?」に的確に答え、自分の置かれた状況や考えを正しく伝えることができるのだろうか? 話の筋道(ロジック)がしっかりつながるように考え説明するためには、的確な言葉遣い(表現)が求められる。話の筋道がしっかりつながるように考えることを「論理的思考」とすると、その思考のための的確な言葉遣い(表現)をできる能力が「論理的言葉力」だ。 大量の情報が日々発信されるようになった今だからこそ、様々な情報に惑わされず、論理的にしっかり考え、問題の本質をつかみ、言葉にする力を身につけることは、非常に大事なこと。また、進化し続けるAIを使いこなすには、的確な「問い」と、その「答え」の論理性のチェックができるかどうかがカギを握る。 では、(1)的確な答えを導き出すには、どんな「問い」にしたらよいか、(2)その「問い」に対し、どう「答え」ていったらよいのか? 本書は、企業研修などに豊富な実績を持つ筆者が、「なぜなぜ分析」の「なぜ?」を繰り返していくやり方を使って、論理的言葉力を身につけるための勘所を解説する。 -
平林先生、大人として恥ずかしくないマナーを教えてください。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現在、コロナ禍でリモートワークが増えています。 その中で新卒者など正しいビジネスマナーを身につけずに働き、気づかないうちに相手に失礼なことを言っていたり、 実際に対面した際、恥をかいたりとリモートワークの影響が出ています。 また、長年働いているビジネスパーソンも間違ったマナーを正しいと勘違いしている人も多くいます。 本書では、大人として身につけておきたい正しいマナーを、ビジネスシーンから日常生活まで徹底解説します。 -
ひらめきとアイデアがあふれ出す ビジネスフレームワーク実践ブック
【ビジネスフレームワークをワークショップ感覚で楽しく学べる本】 既存の型を埋めてみる段階は、フレームワークの初歩に過ぎません。本来の楽しみは、型を自己流にアレンジしたり、新しい型を生み出すことにあります。 フレームワークは使い方次第で“魔法の杖”になる道具ですが、一方で、取り扱いを間違えると、せっかくのアイデアや思考の広がりを阻害してしまうことにもなりかねません。 本書は「知る→守る→破る→離れる」の流れで構成されています。フレームワークの基本形にとどまらず、型をカスタマイズする、複数のフレームワークを組み合わせて活用する、新しい型を生み出す、といった実践的な使い方にも踏み込んで解説しました。 フレームワークの“本当の使い方”をマスターすれば、企画立案や問題解決、業務改善など、あなたの明日の仕事にも活かせるはずです。 〈本書の内容〉 ■Chapter 1 知る─フレームワークは思考の「型」 ■Chapter 2 守る─「型」通りに考えてみる ■Chapter 3 破る─「型」をカスタマイズする ■Chapter 4 離れる─新しい「型」を編み出す 〈本書で扱うフレームワーク〉 ○情報整理:ロジックツリー/MECE/As is/To be ほか ○事業分析:3C/4C/PEST分析/VRIO分析 ほか ○顧客理解:ペルソナ/共感マップ/カスタマージャーニーマップ ほか ○発想法:Yes, And/マンダラート/レゴ(R)シリアスプレイ(R) ほか ○体験設計:PASONAの法則/ストーリーボード/シナリオ・プランニング ほか ○戦略設計:バリュープロポジションキャンバス/ビジネスモデルキャンバス ほか ○自己理解:ジョハリの窓/Being Doing Having ほか ○目標設定:OKR/未来思考 ほか ○ふりかえり:KPT/YWT/Fun Done Learn ○サイクル:OODA Loop/コルブの経験学習サイクル ほか ○思考法:ロジカル思考/デザイン思考/ゴールデンサークル ほか 〈本書の特長〉 ・「守破離」の流れで、基本から実践までを解説しています ・イラストや図版を豊富に用いており、直感的に理解できます ・型を埋めるだけではない、“本当の使い方”がわかります 〈こんな場面で活用できる〉 ・説得力のある企画書を作成する ・顧客やユーザーが「本当に求めているもの」を可視化する ・無理やムダが多い業務のプロセスや課題を洗い出す ・自社や他社の事業をロジカルに捉え、分析する ...など 〈こんな方にオススメ〉 ・頭の中に散らばるアイデアを整理したい方 ・既存のやり方に捉われず、自由に発想を広げたい方 ・チームや組織が抱える課題を解決する糸口がほしい方 ・部門を横断する業務の効率化を図りたい方 ...など -
ひらめきはスキルである
「アイデアの降臨待ち」はもういらない ひらめきは、ただのスキルです。 限られた人にしか生み出せないような、特別なものではありません。やり方を覚えれば、どんな人でもひらめくようになります。 本書では、まず日常的な習慣を見直し、正しいインプットをご紹介します。そうして集めたひらめきの素材を整理し、組み合わせることでひらめきを得ます。 一つひとつのノウハウは、誰でもできる、簡単な方法です。苦しいことはありません。好きなことや趣味に熱中するだけでも、人生を変えるひらめきの思考が身に付きます。 「何を学べばいいのかわからない時代」に、一生使えるスキルを身につけましょう。 -
ひらめく技術
「データをたくさん持っていれば仕事ができると思うのは錯覚。人間、しだいにバカになっていくだけだ。そこには感性がないからだ。「ひらめき」や「直感」が、データであふれ返っているいまの時代にこそ、大切なのではないだろうか」 ――川北義則情報に頼って、自分の感性を錆びつかせていないか?毎日のちょっとしたことで、センスや勘所はグッと鍛えられる!たとえば、◎「正解は一つではない」◎「ど忘れ」を気にしない◎「こうなったらいいな」という強い目標を持つ◎ムダにも効用があるetc……感性を磨いて「思考力」「問題解決力」に差をつける、62の習慣! -
弘兼流 50歳からの定年準備―人生後半を自分のために生きるコツ
サラリーマンであれば、60~65歳で定年を迎え、 突然、会社を離れた新しい人生が始まることが多いでしょう。 いま50歳の男性なら、平均余命は約32年。 定年を迎えてからも、20年近くあります。 有効に使えばじっくり味わえますが、何もしなければあっという間。 定年後もあわてないよう、50代という第二の人生の準備期間に、 第二の人生をどう生きたいかを考えることが大切です。 ・会社にしがみつくことは重要なのか? ・仕事でもうひと花咲かせる道はあるのか? ・60代に向けて何を準備すればいいのか? ・友人が多いことは幸せなのか? ・親として子どもに何を教えればいいのか? ・老いらくの恋はみっともないのか? …… 定年すれば、肩書も関係なくなります。 人生後半では、人と自分を比べても意味はありません。 人生は楽しんだもの勝ち。 人は人、自分は自分でいいじゃないか。 酸いも甘いも噛み分けた50代こそ、こういう心意気が大事です。 人と比較しないこと。人は人、自分は自分と割り切る。 家族のため、会社のため、日本のため……。 50歳、そろそろ荷を軽くしてもいいころです。 もっと自分のために生きることを考えてもいいはずです。 人生の後半戦を見据えて、 50代のうちにリセットして再スタートの準備をすれば、 それまでの会社人生とは違う道が開けてくるはずです。 -
ひろゆきさん、そこまで強く出られない自分に負けない話し方を教えてください!
「現実」はウソをつく、真実は「逆」にある! 再現性抜群! 「やってみたらいいこと起きまくり」の現実逆転「6つの秘儀」! 婚活、仕事、親子問題、人間関係―「逆さ」に見れば現実は動き出す! 「現実創造に徹底的にこだわる「コイケ」のもとに、 幸せ“難民”たちがやってきた――」 ドSの宇宙さんシリーズ7作目と本当は、勝たないからこそうまくいく 「論破」より強い「話し方」の技術! 「何か言われて言い返せない」 「自分のほうがいい意見だと思うのに、他の人の意見ばかり通る」 「どうやって説明しても、相手に言い負かされてしまう」 「会議でうまく自分の意見が言えない」 「結局、どこでも、声が大きい人が強いんですよね……」 そんなことを一回でも思った方に、「論破王」としても知られるひろゆきさんが、とっておきの方法を紹介します! そのポイントの一つは、「勝とうとしないこと」。 人間関係に波風を立てず、本当のあなたの目的を達成させるために、仕事でも、日常でも、使える方法が満載です!なる本作は、 著者・小池浩さんの本や講座で人生が変わった人の実話をベースに、 再現性ある“現実創造”の方法をひもとく一冊。 「口ぐせを変えても、なぜか現実が変わらない」と嘆く6人の男女が、 見事「逆転現実」を手にするストーリー。 本作もすべて実話。「再現性あるスピリチュアル」に徹底的にこだわる 小池浩さんの「現実創造術」で、課題解決! 人生大逆転! 「見えない力を使って現実を一変させる方法」。 さぁ、次はあなたが試してみる番です! -
ひろゆきのシン・未来予測
【購入者限定特典】 [嘘予測完全論破]特別動画つき! 「みんなでダメになる流れ」から “自分だけ”抜け出すために 知っておかなければいけないこと ・監視社会が人を「道徳化」させる ・結局、5Gとは何なのか? ・遺伝子編集が「超人類」を生む ・貧乏な若者と裕福な若者――残酷すぎる格差 ・「年金は払う」ほうが将来トクをする ・巨大化するアマゾン経済圏 ・給料を上げるには「頑張るのをやめる」しかない ・「AIの下請け」として働く人たち ・成功したければ「農家」になれ!? ・ネットの「治安悪化」が止まらない ・「選挙ハック」されるとヤバい ・「大学大倒産時代」はすぐそこ ・「確信犯的噓メディア」が乱立 ・「新聞」が生き残る唯一の道 ・これからは「狂った個人の作品」が評価される 「一番信頼できるインフルエンサー」としてブレイク! 忖度ゼロ、タテマエ抜きの論客が明かす、日本と世界の“これから” -
品格の教科書
品格とは「家柄」でも「作法」でもありません。 生まれながらに備わっている遺伝子でもありません。 誰でも、いつからでも、その気になりさえすれば、自分で手に入れられるのです。単にいままで学んでこなかっただけです。 ですが、品格を手に入れたいと思う人のほとんどが失敗し、あきらめているという現実があります。それは学ぶ方法に大きな問題があったのです。 マナーや作法をやみくもに暗記しようとしても、「覚えられない」「忘れる」「応用がきかない」ということになってしまいます。 では、つぎのように、歴史や由来を知るとどうでしょうか? ◎土産を訪問先の近場で買うのがNGなのは、起源が遠方の「神社詣で」だから ◎礼装は神事に由来するので、肌の露出が少ないほど格上になる ◎古来日本では左が上位だから、配膳の基本は「ご飯が左、汁物は右」 この他、履物の脱ぎ方、座り方、手土産、食事の仕方…… ちょっとした歴史や由来を知ることで、「なぜそれをするのか」がわかるので覚えられ、忘れません。また、とっさのことにも応用がきくようになります。 さらに、脈々と受け継がれてきた作法やしきたりの裏側にある「美意識」を知ることで、背筋がスッと伸び、しぐさが変わっていくことでしょう。 すると、自ずと品格が醸し出されていくのです。 創業132年の呉服屋を営む著者による「一生ものの知識」を、本書で学んでいきましょう。 -
品と知性がある人の習慣
【内容紹介】 打合せや面接で“印象に残る人”は、品のあるふるまいができる人だった! 約9割の人を昇給・昇進、志望企業への内定に導いてきた著者が、「見た目」「話し方」「ふるまい」の3つの観点から、“印象に残る人”になるポイントを伝授。 ・初対面のときは白いアイテムを身につける ・上着を脱ぐときは一番下のボタンから外す ・横を見るときは、いったん手元に視線を落とす ・「座面と背中を90度」にして座ると美しく見える ・話すときは、アゴを内側に引いて話すと上品になる ……など、基本的なマナーからプロが意識していることまで、すぐに実践できて効果の高い習慣だけを厳選。 本書で紹介する“ちょっとしたコツ”を身につけるだけで、見違えるほど品のよい人に変わります。 ※オンライン会議やオンライン面接にも対応! プライベートでトラブルになりがちな「親戚づきあいの作法」も収録。 仕事もプライベートも、これ一冊でOK! 【著者紹介】 [著]冨澤 理恵(とみざわ・りえ) ランクアップスタイル株式会社代表取締役 東京都生まれ。大学卒業後、大手アパレルメーカーに勤務。ファッションのノウハウを学んだ後、フリーアナウンサーとして20年以上活動する。並行して企業や行政、専門学校などでマナー研修、印象アップ研修の講師を務め、「見た目、話し方、ふるまい」を変え、印象をアップさせる独自の理論を1万人以上に講演。2016年には受講者の86%を半年以内に昇進させ、就職率も20%アップさせる。 また、5000人以上の顔のパーツを計測し、そこで得た数値を基に同年、一般社団法人格上げおしゃれプランナー協会を設立。「顔のパーツとバランスの数値」からその人に似合う服を提案する独自理論「格上げ顔診断」を提供する。2019年には傾聴コミュニケーション協会を設立。相手の気持ちに寄り添い、本音を引き出す「聴き方」と「伝え方」には定評がある。 著書に、『顔診断×骨格診断で最高に似合う服を選ぶ!』(三笠書房)がある。 【目次抜粋】 はじめに なぜか品のある人が必ずやっていること 序章 品と知性を感じる人の3つの特徴 第1章 「また話したい」と思われる人の面接でのふるまい 第2章 好感度の高い人がビジネスシーンで実践していること 第3章 品と知性を感じさせるお客様対応の仕方 第4章 評判の良い人がやっている社外コミュニケーション 第5章 品と知性を感じる人のメール、ビジネス文書の書き方 第6章 社内コミュニケーションが抜群に上手な人の習慣 第7章 品と知性を感じさせる食事のマナー 第8章 プライベートシーンでも感じの良い人のふるまい 第9章 社会人として最低限知っておきたい冠婚葬祭のマナー おわりに 人は何歳からでも変わることができる -
ビジネスエキスパートがこっそり力を借りている日本の神様
教養としても、パフォーマンスを上げる最強のツールとしても、 知っておきたい「伊勢」「出雲」「不動明王」「龍神」「古神道」。 ビジネスプロデューサーであり、神道家でもある著者が説く「究極の成功法則」。 日本人には日本人に合った成功の仕方があります。 その基本が、神道です。 神道は、日本人の精神の根本にある「意識のOS」です。 自分の能力や資質をどのように作動させるかは、「意識のOS」が決めます。 そのため、本書では、ビジネスエキスパートになるための神社活用法を伝授。 また、知っているようでよく知らない、日本を代表とする神社の「伊勢神宮」と「出雲大社」についての歴史や御神徳を解説します。 ただ、神道だけでは7割のパフォーマンスで終わってしまいます。 なぜなら、日本は明治維新まで1000年以上「神仏習合」の国だったからです。 最大限にパワーを発揮するために、不動明王、修験道、龍神、古神道についても知っておく必要があるのです。 いまも、ビジネスエキスパートと呼ばれる一流経営者やビジネスパーソン、起業家や投資家たちが、神仏の力を借りて圧倒的な結果を出しつづけています。 今度はあなたが、神仏から応援される番です。 ぜひ本書をご活用ください。 -
ビジネスExcel完全版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「操作」「関数」「文書」「マクロ」 ビジネスに不可欠な4つのスキルが効率よく身につく! No.1パソコン誌「日経PC21」が贈る究極のExcel教科書 ビジネスに不可欠なソフト、エクセル。応用できる分野が広いため、 ほんの少しでも効果的な操作方法をマスターすれば、 作業全体の効率が大幅にアップします。 本書では「操作」「関数」「文書・作図」「プログラミング(マクロ)」の 4章構成で、ビジネスに直結した題材を用い、豊富な図版とともに詳しく解説。 必要なスキルを効率的に身につけることができます。 ●1000点以上の図表を掲載。時間のない人でも、さっと目で追うだけで 作業の要点を理解できるように工夫しました。 ●実際に操作していただける、サンプルファイルもたくさんご用意しました。 全50ファイル、314シートをインターネットから無料でダウンロードできます。 エクセルのビジネス活用を20年以上追い続けてきた 日経PC21編集部のノウハウを集約した1冊です。 ぜひ本書をお手元に置いていただき、 エクセルのスキルアップとビジネスの効率化にお役立てください! -
ビジネスエリートになるための 投資家の思考法
『教養としての投資』を読んで感銘を受けた読者が次に読みたくなる、投資初中級者向けの教養本。プロ投資家は企業のビジネスをどのような視点で見ているのか? その思考法を獲得するには何を学べば良いのか? どんなふうに情報を集め、どうやって分析すればいいのか? それをわかりやすく解説する。優秀な投資家≒経営者であり、その思考法を身につけることはビジネスエリートへの近道でもある。 不況が30年続き、少子高齢化には歯止めがかからず、そこへコロナや原油高、ロシアによる戦争なども起こり、日本の未来は不透明になっている。もはや「終身雇用」は幻想と言ってもいい。そんな時代に身につけたいのが「投資家の思考法」である。自分自身がビジネスの「オーナー」であるという意識を持って行動し、同時に他者に働いてもらうことで本業以外から収入を得る。その2つを可能にする「投資家の思考法」があれば、どんな時代でも生き残っていけるはずだ。 「世界に負け続けている日本人にもっとも欠けているのがインベスターシンキングなのです。 インベスターシンキングを身につければ、投資家として成功することができます。利益を生み続ける企業を見極めて投資できるようになります。 それだけではありません。自分がビジネスで提供しているものの価値がわかるようになります。ビジネスパーソンとして一歩抜きん出ることができるのです。 時代がどんなに変わっても生き抜くためには、このインベスターシンキングが不可欠なのです。」(「はじめに」より) -
ビジネス仮説力の磨き方
科学の世界では、仮説こそが科学を発展させ、人々の生活向上に寄与してきた。どれだけ突飛に見えようが、検証(実験や観察)の結果正しいと思われる理論をベースに人々は文明を発達させ、今日に至っているのだ。 ビジネスにおける仮説は、科学における仮説とやや意味合いは異なるが、ビジネスを前進させ、人々の生活向上に寄与する点では同じである。言い方を変えれば、より多くのビジネスパーソンが仮説思考をマスターし、ビジネスの現場でこれを用いることができれば、競争力や生産性も向上するし、長い目で見たときに、社会全体を豊かなものにしてくれるのである。本書は2008年にダイヤモンド社より上梓された『ビジネス仮説力の磨き方』の電子版であり、その説く内容はいまだに有効だ。 仮説を持つことの意義、価値としては、たとえば、問題解決能力や説得力の向上、問題意識が広がることによる発想力の向上、ビジネスのスピードアップなどがある。これらはすべてビジネスパーソンの必須スキルであり、ビジネスパーソンの生産性を大きく左右する。その根底に、仮説を持って考える仮説思考があるのだ。 重要なのは、仮説思考は、一握りの天才のみがなしえる技ではないということだ。どのようなバックグラウンドの人間であれ、常に意識を持ち、訓練することで、仮説思考は絶対に向上していく。 本書は、そのためのコツや心構えについて、発想力向上のヒントも交えながら提示している。すべてのビジネスパーソンにとって、何かしらのヒントがそこにあるはずだ。 -
ビジネス価値を創出する「匠Method」活用法
デザイン思考とシステム思考をつないだ 日本発のアジャイル手法「匠Method」。 ビジネスの創造性を高め、価値をデザインする実践手法を紹介! 本書は、ITのエンジニアから出発し、ITアーキテクト/コンサルタントとしての 実績を積んだ著者が、ビジネスの手法として確立した方法論「匠Method」をベースに、 企業や業務の価値を発見し、創造する手法を解説しています。 「匠Method」は、論理的に構造化していく思考(システム思考)からスタートし、 そこに感性的な思考(デザイン思考)を融合させ、2つの思考を行き来させることで 創造性をはぐくむ手法です。 本書では「価値のデザイン」、ビジネス要求からの「表現」や「活動」などをつなぐ 方法を通じ、サービスの立ち上げから展開、ブランディングの考え方、プロジェクトの 作り方を紹介しています。 【推薦の言葉】 「匠Methodは、日本が大切にしてきた〈言葉〉の力と、 ソフトウェア工学に起源をもつ〈モデリング〉という手法によって、 共感をベースに置く、〈日本発のアジャイル手法〉といえる」――平鍋健児氏 ※本電子書籍は同名POD出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ビジネス感度を高める「聞く力」
コミュニケーション能力を高めるために、伝え方と同様、もしくはそれ以上に大きな意味を持つ「聞く力」。 相手の心理に訴え、心をつかむには、どうすればいいのか? 「聞き方4つの法則」「『共感』のリアクション」「ミラーリング」――本書では、「話を聞ける人」になるための基本的な考え方とテクニックを、具体例を挙げて解説する。 真のコミュニケーションは、「話すこと」ではなく「聞くこと」から始まる! 【目次】 ●一章 人間関係は「聞く力」で決まる 「話すこと」より「聞くこと」が難しい 「聞くこと」からキャッチボールは始まる ちゃんと聞けば“気づき”が生まれる 無意識に使うNGパターン 聞き方の基本は2つのパターン 意識して使い分けたい4つの法則 大切なのは相手の表情とタイミング 「聞く」と「訊く」を合わせた力 ●二章 心と身体に訴える「聞く力」の基本テクニック 「相づち」で同意・共感・驚きを示す 言葉を繰り返すだけで好感度アップ 心をつかむ「共感」のリアクション 聞き上手は相手に“気づき”をもたらす 非言語的要素も聞く力を左右する どこに座るかで聞き方が変わる 「ミラーリング」で相手を気持ちよく 聞き上手は「2秒合わせて1秒はずす」 リズムとテンポは「うなずき」次第 ●三章 言い出しにくい話を引き出すテクニック 「謙虚な姿勢」が基本的なスタンス 相手の視点を変える聞き方をしよう ネガティブワードはなるべく回避 「成功体験」を掘り返すような聞き方術 聞く力の乏しい上司には逆質問で 部下の成長も上司の聞き方次第 会議の成果は進行役の聞き方で決まる キーワードに込められた意味を聞きとるコツ ●四章 相手のタイプに合わせた実践的聞き方テクニック 相手の話すペースを尊重して聞く 説教から逃れるには「恭順」の姿勢で ベテランのプライドをくすぐる聞き方 女性に対しては「共感」を示す ホンネを引き出すには自分をさらけ出す 「悩み」の聞き方で評価はグンと上がる うれしい話には「!」で返してみる 軽い「愚痴」は右から左へ聞き流す 怒っている相手には「沈黙」で対処 仕事の話は徹底したポジティブ思考で ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。 -
ビジネスが広がるクラブハウス
超人気沸騰中の音声SNSアプリ「クラブハウス」。けれども、「どのように使えばいいか」「ビジネスに利用できるか」「マネタイズできるか」など、手探りの状態が続きます。そこで、クラブハウスの基本的な使い方からビジネス利用法、先行している海外事情まで解説。最後に、音声SNSが今後どのように発展していくかを予測します。 -
ビジネス基礎力の教科書 最新版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “できる”ビジネスパーソンは、優れた基礎力の上に立っています。 会話や立ち居振る舞い、身だしなみや、挨拶や言葉遣い、会話の様子など、 相手の言っていることがよくわかり、こちらの意図もよく理解してくれる、 そう思わせるビジネスパーソンは、仕事のスキルだけでなく、 「ビジネスマナー」や「話し方・伝え方」、そして、仕事の基礎力が高いのです。 このムックでは、ビジネスの基礎力を磨き、さらに戦略的に活用する方法までを指南します。 -
ビジネス教養としての園芸・ガーデニング
【内容紹介】 コロナ禍をきっかけとし、若い世代でも自宅で植物を育てるという人が増えています。本書は、ビジネスパーソンに、園芸・ガーデニングの魅力を伝える一冊です。 「園芸・ガーデニング」と聞くと、「なんだか大変そう」というイメージを持つ方もいるかもしれませんが、家庭で気軽に取り組めるものも紹介しています。自宅で、愛情たっぷりに育てた野菜を食べることは、食育にもつながります。また、エコロジカルなだけでなく、物価高騰の時代に家計にもやさしい趣味だと言えます。 日々、さまざまな仕事に追われ、多忙なビジネスパーソンにおすすめなのは「ハーブ栽培」。ハーブをみる・かぐことで、緑に触れて癒やされ、リラックスをすることができます。また、集中力や記憶力を高めるハーブもあり、うまく生活に取り入れたいものです。 知っていると思わず誰かに話したくなる、野菜にまつわる話も掲載しています。 園芸・ガーデニングは試行錯誤の連続。その取り組みは、ビジネスにも通じるものがあります。本書を通じて、園芸・ガーデニングのさまざまな側面や、「園芸思考」に触れてみてください。 【目次】 序章 園芸はあなたの人生を確実に豊かにする 第1章 園芸がもたらす本質的な価値を知る 第2章 ライフスタイルを整えるガーデニングは、ハーブ栽培がおすすめ 第3章 限られたスペースでも園芸は楽しめる 第4章 野菜園芸を実践する上でのポイント 第5章 雑談で使える! 野菜にまつわる話 終章 園芸思考が人生を変える -
ビジネス教養としての 家紋・名字
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 グローバルに働く人ほど知っておきたい 誰もが受け継ぐ家紋と名字のルーツ! ビジネスで役立つ日本文化の基礎知識が満載! □ 家紋・名字の成り立ちと関係性がよくわかる! □ 武将や歴史、地理の知識が身につく! □ 名字・家紋の都道府県分布がわかる図と解説つき! □「名字を生んだ名字100選」でルーツをたどれる! □ 巻末に図案つきの「家紋一覧」掲載! 日本特有の文化といえる家紋と名字には、歴史や地理だけではなく、自然科学、風俗文化、家柄・家系などを読み取ることができる。 しかし、永い歴史を経て今なお生き続け、さまざまな形で個々の家や社会と繋がっている家紋・名字について、私たちは知っているようで意外と知らないことがほとんどではないだろうか。 本書では、グローバルに活躍するビジネスパーソンにこそ、日本人のルーツとして知っておいてもらいたい家紋と名字の基礎知識や由来をたくさんの図説を交えながらわかりやすく解説する。 【目次】 はじめに 第1章 家紋のはじまり 第2章 鎌倉・室町時代と家紋 第3章 戦国時代と家紋 第4章 江戸時代と家紋 第5章 名字とは何か 第6章 名字を生んだ名字100選 第7章 都道府県名字の分布 第8章 家紋一覧 家紋索引 参考文献 -
ビジネス教養としての競馬
《内容紹介》 元 プロ野球選手/野球評論家/JRA馬主 佐々木主浩氏推薦! 競馬は僕に第二の夢を与えてくれた。奥深い競馬の魅力を知ってほしい。 「賭ける」だけじゃない。 奥深い競馬の世界を解説したビジネスパーソンのための競馬入門。 「競馬」と聞くと「ギャンブル」というイメージも強いかもしれませんが、 今や競馬は日本文化に深く根付いた、老若男女が楽しむ週末の娯楽であり、3兆円を超える巨大産業であり、マンガ・ゲームなどの人気エンタメコンテンツでもあります。 世の中の多くの競馬本は、「馬券をいかに当てるか」にフォーカスしていますが、 本書はギャンブルだけではない競馬の魅力にフォーカスした入門書です。 もちろん競馬用語や競走馬・レースについての基礎知識、歴史についても解説していますが、 競馬雑学を通じて、ビジネスとして競馬に関わるJRAなどの実施団体、馬主、騎手、調教師などから見る競馬も解説します。 またエンタメコンテンツとしての競馬、特に『ウマ娘』が競馬や社会に与えた影響なども取り上げています。 これから競馬を知りたい方も、ビジネスパーソンとして幅広い教養を身につけたい方にもおすすめ。 【本書でわかること】 ・日本競馬の歴史やレースの基礎知識・用語 ・JRAや地方競馬の収益構造やブランド戦略、競馬人気が再燃した理由 ・超人気馬の経済効果や、近年ブームの「ウマ娘」などエンタメへの波及 ・馬主・調教師・騎手・牧場など競馬を支える関係者の雑学 ・競走馬の歴史や時代を彩った名馬たち ・効率的市場仮説と日本の競馬ファンの特徴 【ビジネス教養シリーズ】 ビジネス教養シリーズは、ビジネスパーソンが知っておくと得する・話のネタになるものを、テーマごとに取り上げるシリーズ。 実用に特化した本と違い、ビジネスへの即効性はないものの、長いスパンで見ると、ビジネスに役立つかもしれない知識を、テーマごとに紹介していくものである。 《目次》 はじめに―ギャンブルだけではない競馬の側面 第1章 知っておきたい競馬のキホン ・競馬とは? 競馬のはじまり/日本の競馬はいつ始まったのか/競馬には中央競馬と地方競馬がある/中央競馬は関東、関西の競馬場がメイン/各競馬場の特徴/レースのキホン/レース名の由来/GⅠレース全紹介/クラシック路線 ・競馬をやってみよう レースを見てみよう/馬券の購入方法/馬券の種類/さまざまな馬券の賭け方/ 予想をしてみよう①・② ・競走馬のキホン サラブレッドとは?/なぜ「○○産駒」が重要なのか?/競走馬がレースに出るまで/競走馬の毛色/騎手と競走馬の主な装備/脚質とは何か? Column レース結果に影響を与える「馬場状態」 第2章 競馬ビジネスの成り立ち ・競馬のお金の流れ そもそも競馬はどう成り立っているのか/JRAの収益の使われ方/賞金の分配について/生産牧場の収益について/そもそも公営ギャンブルとは何なのか? ・競馬市場の拡大 競馬がもたらす経済効果/『ウマ娘』が競馬に与えた影響/JRAのブランド戦略①~③/ 地方競馬の紆余曲折/地方競馬のビジネス戦略/地方交流重賞 Column 競馬場の設備・施設 第3章 馬主・騎手・調教師の雑学 ・馬主の雑学 馬主はお金持ちの証?/競走馬を所有するのにかかるお金/有名な馬主 ・騎手の雑学 レースにおける騎手の役割/騎手になるには?/騎手学校で何を習っている? ・調教師の雑学 調教師の役割/調教師も免許が必要/騎乗馬はどうやって決まる? Column 競馬の1週間 第4章 競馬ファンに知られる競走馬 ・名馬列伝 戦前・戦中編/戦後~1970年代/1980年代~1990年代編/2000年代編 Column 世代別・距離別で競走馬を表彰する「JRA賞」 第5章 競馬の科学 ・競馬を科学する 競馬を科学する学問とは?/効率的市場仮説から見る競馬とのつき合い方/ギャンブル依存症への注意 第5章 競馬の科学 ・競馬を科学する -
ビジネス教養としての宗教学
2006年刊のPHP文庫『世界四大宗教の経済学』をリニューアル! ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、仏教という世界の四大宗教が、お金というものをどのようにとらえ、我々の経済とどう関わっているのかをわかりやすく解説した本。いまビジネスのグローバル化にともない、宗教が注目されている。しかし多くの日本人は、宗教オンチと揶揄されるくらい世界の宗教について疎い。家に仏壇を置き、盆には墓参りに行くのに、仏典の一つも満足に知らない。そんな日本人のために、まずは四大宗教の成り立ちから始め、それぞれの宗教の核心部分を興味深いエピソードで解説する。たとえば、「なぜユダヤ人は高利貸しのイメージがついたのか」「キリスト教の賃金の考え方」「イスラム教の高利貸し禁止と無利子銀行」「仏教における商業活動の禁止」などなど。宗教がわかると経済の裏側が見えてくる。日頃のモヤモヤした疑問もすっきり晴れるわかりやすい解説書。 -
ビジネス教養としての半導体
市場規模は1兆ドル時代へ―― 社会インフラの中枢を支え 世界各国が奪い合う国際戦略物資となった半導体。 言葉は知っていてもその意味や役割は知らないビジネスパーソンに向けて、日本の半導体流通を牽引する著者が徹底解説 ---------------------------------------------------------------------- スマートフォンやパソコンをはじめとした電子機器、自動車や電車、 インターネット通信を代表とする社会インフラなど、 半導体は今、私たちの身の回りであらゆるものに使われており、 生活は半導体によって支えられているといっても過言ではありません。 近年世界的な需要の拡大が続き、日本国内の生産高だけでも年間約5兆円、 世界全体では約72兆円にもなる巨大市場となっています。 さらに、5GやEVの普及、DXによる効率化、メタバースの発展など、 応用機器や応用システムの進化とさらなる需要拡大によって、 半導体への追い風はまだまだ続くことが予想されています。 しかし、そのような世界経済の中心的な存在である半導体について、 「なにやら重要そうなもの」というイメージをもっていても、 どういうものか詳しく理解していない人が多いのが現実です。 本書では、国内外で30万人以上に利用されている電子部品、半導体の通販サイト運営を行う著者が、 半導体とはそもそも何か、世の中に欠かせないものになるまでの進化の歴史、 半導体を巡る世界の動きなどを解説します。 時事問題を語る場やビジネスシーンなどで知らないと恥をかく 大人の教養としての「半導体」の知識が身につく一冊です。 -
ビジネス教養としての麻雀
【内容紹介】 ビジネス教養シリーズは、ビジネスパーソンが知っておくと得する・話のネタになるものを、テーマごとに取り上げるシリーズ。 実用に特化した本と違い、ビジネスへの即効性はないものの、長いスパンで見ると、ビジネスに役立つかもしれない知識を、テーマごとに紹介していくものである。 麻雀というとギャンプルの一つとしてみなされることが多かったが、近年はAbemaTVで放送されている「Mリーグ」によって、イメージは大きく変わってきている。くわえて、最近ではNHKのニュースや深夜番組「ドキュメント20min.」などで取り上げられるなどとともに、Mリーグによりこれまでになかった「見る雀」の文化も普及してきている。それを裏付けるように、ここ3年間においては麻雀・将棋・囲碁のなかで唯一競技人口がプラスに転じている。 本書はこうしたブームを迎えている麻雀をけん引するMリーグにおいて、公式審判員をつとめ、朝ドラ「虎に翼」の麻雀シーンの麻雀指導も行った著者が教える、Mリーグを中心とした現在の麻雀ブームのなかで麻雀に興味をもった人が知っておきたいことを解説した一冊。 【目次】 はじめに 今なぜ麻雀が流行っているのか 第1章 麻雀ブームの立役者「Mリーグ」 第2章 日本における麻雀の歴史(主に2000年まで) 第3章 日本における現代麻雀の歴史(主に2000年以降) 第4章 意外と知られていない身近にある麻雀用語 第5章 麻雀人気を支えるエンタメコンテンツ 第6章 Mリーグ選手が在籍する主要5団体とその他の団体 第7章 Mリーグ審判が教える、知っておくとより楽しめるMリーグ 第8章 実際に麻雀を打つには 第9章 麻雀を見るときに知っておきたいポイント 第10章 今や麻雀は第三次ブームに -
ビジネス教養としてのミュージカル
《内容紹介》 観劇4,000回以上の著者が教える 読めばミュージカルが見たくなる、新しいミュージカルの入門書 本書は、最近ミュージカルに興味をもった方、ミュージカルファンでもっと深く知りたい方どちらにもお薦めのミュージカル入門書です。 本書には、新しいミュージカルファンが知っておきたい基礎知識と「ショウ・ビジネス」としてのミュージカルおよびその製作の裏側にもスポットを当て、以下を解説しています。 ・トニー賞から紐解くブロードウェイミュージカルの歴史 ・気分にあわせたお薦めミュージカル ・日本のミュージカル・ミュージカル俳優の歴史 ・ミュージカルビジネスの仕組み ・劇団四季ミュージカル『バック・トゥ・ザ・フューチャー』について ・ミュージカル界に新しい風を吹き込んだ2.5次元ミュージカルの強み ・2025年トニー賞ミュージカル作品賞にもノミネートされた韓国ミュージカルについて ・日本ミュージカル業界の課題と未来とは など 作品としては、黎明期の『ショウ・ボート』から、2025年4月開幕の『バック・トゥ・ザ・フューチャー』までを取り上げており、本書1冊でミュージカルの「これまで」と「これから」がわかります。 また、実際にミュージカルを創る側である、俳優・演出家の吉原光夫さん、東宝株式会社演劇部チーフプロデューサー小嶋麻倫子さんのインタビューも収録。 「ミュージカルがどのようにつくられているか?」 「ミュージカルに関わる人たちは、どのような気持ちでミュージカルをつくっているか?」 など、ミュージカル製作への情熱を知れば、次観るミュージカルが100倍楽しくなること間違いなしです。 【ビジネス教養シリーズ】 ビジネス教養シリーズは、ビジネスパーソンが知っておくと得する・話のネタになるものを、テーマごとに取り上げるシリーズ。 実用に特化した本と違い、ビジネスへの即効性はないものの、長いスパンで見ると、ビジネスに役立つかもしれない知識を、テーマごとに紹介していくものである。 《目次》 はじめに―開幕ベル 第1幕 ミュージカルのキホン ・ミュージカルとは何か? ・ミュージカルのつくりかた Column 舞台が先? 映画が先? 変化するミュージカル事情 第2幕 ミュージカルの楽しみ方 ・ブロードウェイミュージカル ・こんな気分の時はこのミュージカルがお薦め! -家族で一緒に楽しみたい -友だちと一緒に盛り上がりたい -デートで観るならこのミュージカル -とにかく笑いたい! -人が生きる意味について考えたい -パワーをもらって元気になりたい! -推しを見つけて応援したい -実話を基にした骨太な作品と出会いたい ・さっそくミュージカルを観に行こう! 第3幕 独自の進化を遂げた日本のミュージカル ・日本でのミュージカルの歴史とその進化 ・日本でのミュージカル公演主催企業と劇団 ・ミュージカルの舞台で活躍する俳優たち 第4幕 ミュージカルビジネス ・ミュージカルの市場規模とその動向 ・ミュージカルビジネス ・ミュージカルファンを増やす戦略 Column 劇団四季のエポックメイキング『バック・トゥ・ザ・フューチャー』 ・日本発のミュージカルは輸出できるか? Interview 俳優・演出家 吉原光夫さんインタビュー Interview 東宝株式会社 演劇部 チーフプロデューサー 小嶋麻倫子さんインタビュー あとがき―カーテンコール -
ビジネス最重要ワード100
フレッシュパーソンのための あたらしい教科書 「やるじゃん。」ブックス! ▼「ここが新しい!」3つのポイント 1 社会人なら知っておきたい基本が身につく! 上司や先輩にはなかなか聞きにくい、けれど大切なテーマを網羅。 一冊目に読む入門書としても、転職や異動で新しい環境で学ぶ必要が出てきた人にも役立つ一冊です。 2 「やるじゃん。」クイズでカンタンに復習ができる! 各項目の最後に、その項目を理解できたかどうかを問う、チェッククイズを用意してあります。答えられなかったところはもう一度読んで、 理解を深めましょう。 3 使い倒して、「自分だけの仕事の教科書」に! 本書に書かれているのは、あくまで基本。皆さんでマーカーや赤線を引いたり、メモを書き込んだりして、どんどん使い倒してください。 5年後、10年後に見返したとき、あなただけの「仕事の教科書」にカスタマイズされていることでしょう。 ▼マイナビ学生の窓口 フレッシャーズと「やるじゃん。」ブックスがコラボ! ビジネスで使える・成長できるキーワードが、いつの間にか理解できる! -
ビジネス小説 もしも徳川家康が総理大臣になったら
内閣全員、英雄――。 2020年。 新型コロナの初期対応を誤った日本の首相官邸でクラスターが発生。 あろうことか総理が感染し、死亡する。 国民は政府を何も信頼しなくなり、日本はかつてないほどの混乱の極みに陥った。 そこで政府はかねてから画策していたAIとホログラムにより偉人たちを復活させ最強内閣をつくる計画を実行する。 AIにより総理大臣に選ばれたのは、江戸幕府の創始者である徳川家康。 経済産業大臣には織田信長、財務大臣に豊臣秀吉、厚生労働大臣に徳川綱吉、法務大臣に北条政子、外務大臣に足利義満など錚々そうそうたるメンバーの中で、 皮肉にも総理大臣の補佐役である官房長官に選ばれたのは、江戸幕府を終わらせた男・坂本龍馬だった。 そんな歴史に名を刻む面々で組閣された最強内閣は、迅速な意思決定で、 東京ロックダウン、50万円給付金、リモート国会、令和版楽市楽座、リモート万博など、大胆な政策を次々と実行していく。 最初は「過去の人間に政治ができるのか」と半信半疑だった国民も、偉人たちのえげつない決断力と実行力に次第に歓喜し、酔いしれていくが……。 時代を超えたオールスターは未曾有の危機にどう立ち向かうのか!? そして、ミッションを果たした先に待ち受けていたものとは……!? ビジネス、歴史、政治、ミステリー、 あらゆるジャンルと時代の垣根を超えた教養溢れる 新感覚エンターテインメント!! -
ビジネス書を読んでもデキる人にはなれない
本書で語られるのは、ゼロ年代ビジネス書の総括から、出版業界の裏側、振り回される読者の実態、ビジネス書との賢い距離感の探り方、自己啓発・成功本における定番ストーリー解読、古典的ビジネス書のエッセンスまで…いわば「ビジネス書の攻略本」ともいえる充実の内容。 ■CONTENTS 【第1章】ゼロ年代のビジネス書幻想/【第2章】ビジネス書の掟と罠/【第3章】「ビジネス書」というビジネス/【第4章】ビジネス書に振り回される人々/【第5章】“そこそこ”賢いビジネス書とのつき合い方/【第6章】ビジネス書を読んでもデキる人にはなれない ■著者 漆原直行(ウルシバラナオユキ) 1972年、東京都生まれ。大学在学中からライター業を始め、トレンド誌や若手サラリーマン向け週刊誌などで取材・執筆活動を展開。これまでにビジネス誌やIT誌、サッカー誌の編集部、ウェブ制作会社などを渡り歩きながら、さまざまな媒体の企画・編集・取材・執筆に携わる。現在はフリーランスの編集者・記者として雑誌やウェブ媒体の制作に従事。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。 -
「ビジネス自動化」でお金と時間を手に入れる ストレスポイ捨て起業術
1ページ目を読んで「自分には関係ない」と思った方は絶対に買わないでください! Twitterで14万人が共感!元・借金1800万円のブラック企業サラリーマンが「1日1時間労働」で「年収6000万円」を達成した方法。 見込み客の獲得→販売まで完全自動化する「新・起業成功の方程式」を大公開! 【著者プロフィール】 たつみん 1993年生まれ、兵庫県出身。元プロミュージシャン。株式会社A to Z代表取締役社長。オンラインスクール「ストレスポイ捨てスクール」校長。 学生時代は3年間いじめられっ子を経験。父親の1800万円の借金も発覚、両親の離婚で人生のどん底へ。高校卒業後、プロミュージシャンとして5年間活動したが、経済的な不安により先が見えず、引退。 会社員になれば安定すると思い、就職。早朝から夜まで縛られる会社員生活。20万円前後の給料に疑問を抱き、副業を開始。4ヵ月で独立するも、労働から永遠に逃れられないフリーランス生活に嫌気が差し、『コンテンツ販売×自動化』のノウハウを開発。1日1時間以下の労働で、プライベートにお金も時間も注げる人生に。主に、仕事だけで人生を終えたくない人たちの独立サポートを行っている。 -
ビジネス数字思考トレーニング コンサルタントが必ず身につける定番スキル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現場で教えてきた数字読み解きノウハウを公開 戦略もロジックも「数字」を読むところから始まります。 でも……、「数字はどうも苦手です」「顧客を説得する裏付けがほしい」 という数字アレルギーのビジネスパーソンは少なくありません。 そこで、長年、若手に教えてきたコンサルタントが つまずきやすいポイントや誤解されやすい数字の読み方を 具体的な業界・企業のデータや決算情報に基づき、 わかりやすく解説します。 本書で学べる6つの数字思考スキル 1 ビジネスモデルの読み解き 2 業界構造の読み解き 3 環境変化の読み解き 4 決算書の読み解き 5 投資家視点の読み解き 6 会計数字と事業を関連付けた読み解き 本書の特徴 ・業界構造や戦略を数字から読み解く力や決算書の見方、経営分析の基礎まで、ひととおりカバー! ・「YouTubeのビジネスモデルはどうなっている?」「ポルシェ1台でVW何台分稼ぐ?」など、よく知る企業にまつわるクイズを収録。楽しみながら数字の見方が学べる! ・わかりやすい語り口と、ビジュアルな図表で説明。「数字アレルギー」のある方でも、安心して読み進められる! ・就活学生やスキルアップを考える若手はもちろん、部署の数字を管理するマネジメント層、戦略を立てる経営層まで、幅広い読者に必須の知識を網羅! -
ビジネススキル強化メソッド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もっとスキルアップしたいと思いつつも、何をどう身につけてよいかよく分からない。「この程度で大丈夫なんだろうか?」「何かやらないとまずい」と不安を抱えながら、日々の仕事に忙殺されて、何も手がつけられていない……誰しも、そんな悩みを抱えたことがあるのではないでしょうか。 本書はこういった悩みに応える、ビジネススキルの効果的な開発法です。 学生時代は学校が学ぶべき内容を決めてくれました。ところが、ビジネススキルはそうはいきません。どれを選択するかは自分のキャリア、すなわち、働き方や生き方を決めることに他ならないからです。それを人任せにはできません。 第1章ではビジネススキルを学ぶ際の基本的な考え方を、 第2章では前著『ビジネススキル図鑑』で取り上げた50種類のスキルを簡単に紹介し、ビジネススキルの全体像を明らかにします。 第3章では「何を身につければよいのか?(What)」を3つのアプローチで探索していき、 第4章では「どうやって身につければよいのか?(How)」を15のスキルアップ技法と実例で解説します。 さらに第5章では、部下や後輩をスキルアップさせるための7つの効果的な取り組みを述べます。 そして第6章では、さらなる高みを目指したい人のために、「プロフェッショナルになるには何が必要か?」を明らかにしていきます。 目標設定の仕方、15のスキルアップ技法、7つの後輩育成方法に加え、自身のスキル棚卸しに役立つ「ビジネススキル・チェックシート」も収録。 -
ビジネススキルとしての「マーケ脳」のつくりかた 相手のニーズを的確に読み取り、数字に基づく「最適な解」を導く仕事術
【30秒で分かる、この本の中身】 ■この本の結論 生成AI時代でも圧倒的な成果を出し続ける人だけが実践している、「マーケ脳」という思考法。 相手の立場でニーズを読み、行動を引き出す“話の主語”の転換術。 ■こんな人におすすめ ・営業やプレゼンで「売り込み感」をなくし、自然に契約を取りたい方 ・自分の企画や提案をすんなり通したい方 ・AIには代替できない「問いを立てる力」「思考力」を身につけたい方 ・部署を超えた「共通言語」をチームに広めたいマネージャー層 ■この本で学べる5つのこと 1. 成果を出す人が実践している「頭の使い方」 2. 話の“主語”を変えて相手の行動を引き出す方法 3. 相手のタイプに合わせて提案を通す伝え方 4. 自発的に人が集まる採用・組織作りの発想 5. 顧客の潜在ニーズを満たすプロダクト企画の考え方 【この本のポイント】 Q1. どんな人が読むと効果的? A1. 職種を問わず、「一生懸命説明しても反応が薄い」「提案が通らない」と感じているビジネスパーソン Q2. 読み終えると何が変わる? A2. 話の“主語”を相手に置き換える習慣が身につき、営業では売り込み感が減り、企画では提案が通りやすくなる。 Q3. どのくらいで実践できる? A3. 読んだその場から意識を変えるだけですぐに使える。 Q4. 読み始めるのに前提知識は必要? A4. 不要。マーケターだけでなく、あらゆる職種の人が使える。 Q5. 1冊読むのにどのくらい時間がかかる? A5. 通読で約2時間。要点だけなら1時間。 【著者について】 理央 周(りおう・めぐる) マーケティングコンサルタント。マーケティングアイズ株式会社 代表取締役。 日本企業での勤務を経て、フィリップモリス、アマゾンジャパン、J:COM、マスターカードなどでマーケティング実務に携わる。 米国インディアナ大学にてMBAを取得。 これまで、2社創業し、企業の「売れる仕組み作り」と人材育成を支援し、大手製造業から中堅・中小企業まで幅広くコンサルティングと企業研修を提供している。 元関西学院大学ビジネススクール教授。専門分野はブランドマネジメント、マーケティングコミュニケーション、法人営業組織へのマーケティング導入。 著書に『「なぜか売れる」の公式』、『売れない問題 解決の公式』(以上、日本経済新聞出版)など多数。 本名:児玉洋典 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ビジネス成功のバイブル「凡事徹底」の心得 イエローハット創業者 鍵山秀三郎講演記録 英文対訳付き
「凡事」ありきたりなこと。当たり前のこと。 「徹底」中途半端でなく一貫していること。 つまり「凡事徹底」とは「当たり前のことを徹底して行う」こと。 イエローハットの創始者鍵山氏による伝説の講演を日本語と英語の2ヵ国語で再現した 現代を生きるビジネスマン必携の一冊! -
「ビジネス速読」仕事術
誰もが大量の情報に触れることができるようになった現代。より高い情報処理の能力が必要になると同時に、スピードが求められると著者は指摘しています。そのような時代背景の中、効率的に仕事を進めるために開発された「ビジネス速読」。「ビジネス速読」とは、より速く情報を収集し、より速く記憶し、そして、アウトプットするための仕事術です。本書ではその特徴である「速読術」と「記憶術」とをセットにして解説しています。その効用の大きなものは以下の4点です。「効率のよい情報収集ができる」「効率のよい勉強ができる」「脳力が活性化する」「さまざまな能力が強化される」また、「溜まりがちな新聞や雑誌の読み方」「会議資料の要点を一瞬でつかむ読み方」「効率的な資格試験勉強のための読み方」等の具体的スキルも満載!多読力・情報収集力を鍛えて、速くて正確な仕事術を身につけたい人におすすめの1冊です。 -
ビジネス中国語なんて超簡単! 最短最速で上達する中国語学習法
まったく話せない状態で留学、 たった1年半でMBA取得に必要な中国語を身につけた学習法を公開! 実践的に、短期間で、ネイティブと間違われるほどの発音を身につけ、まったく話せない状態からわずか1年半で大学院入学に必要な中国語を身につけ、MBAを取得した著者が、どうすれば効率的に、お金をかけずに中国語が身につくのか、実体験から「使えるノウハウ」を余すこところなく紹介します。 すでに中国語の学習を始めている人のみならず、今後ビジネスで中国と関係をもつ(もたざるをえない)日本人必読の、「実利的な中国語をいかに短期間で効率的に身につけるか」。 学習時間はどのくらい必要? 会話教室はどう選ぶ? 効果的な予習の方法 オンライン(会話)とオフライン(作文)の使い分け 独り言のすごい効用 看板発音練習法etc. -
ビジネスでいちばん大事な「心理学の教養」 脱「サラリーマン的思考」のキーワード
心理学は、もはや人材育成からマーケティングにいたるまでの中心的な話題であり、強力なパワーを持ったツールである。とりわけビジネス環境が激変して将来不安が高まる今、ポジティブに生き残るための知恵でもある。自己効力感、チェス盤の法則、新奇恐怖、ハロー効果、ビッグ・ファイブ……「人事戦略家」として名高い著者が、実務家の目線で厳選した全60語には、仕事のヒントが詰まっている。 第1章 モチベーション(動機づけ)に関するキーワード 第2章 営業・マーケティングに関するキーワード 第3章 イノベーションに関するキーワード 第4章 コミュニケーションに関するキーワード 第5章 人材育成に関するキーワード 第6章 採用・評価に関するキーワード 第7章 リスク管理に関するキーワード -
ビジネスで結果を出す人には“自己肯定感”がある! 潜在意識から「自分」を変える方法(大和出版)
潜在意識の中の「自己認識」が変化すれば、仕事・人間関係は一瞬で変わる! こんなことで悩んでいませんか? ・がんばっているのに結果が出せない ・人間関係に恵まれない ・上司から評価してもらえない ・仕事に達成感ややりがいを感じられない ・部下が思い通りに動いてくれない ・周りの人に足を引っ張られる・同僚と自分を比べて落ち込んでしまう ・取引先ですぐに不安になってしまう ・完璧主義でいつも納期に間に合わない ・自信がない――でも、もう大丈夫! 元ライブドア幹部、現在は多くの企業から依頼殺到の人気コンサルタントが仕事で結果を出せる人の「自分を肯定できる自分」のつくり方をやさしく説きます。この1冊で感情に振り回されず、どんなときも最高の成果を生み出せる「心の武器」が手に入る! -
ビジネスで成功したければ神社へ行け!
最近では「パワースポット」などのブームや、伊勢神宮や出雲大社の遷宮で神社仏閣がメディアで紹介されることが多くなってきました。 しかしほとんどの人は年に一回、初詣で参拝するくらいか、それ以外には神前結婚式、子どものお宮参りくらいしか縁がないことでしょう。 そもそも神社に祀られている神様とは? 神社ごとに祀られている神様にはそれぞれ役割があります。商売発達の神様、人の縁を結ぶ神様、物事の繁栄を司る神様、交渉事を有利に運ぶ神様……などなど。 さらには飲食、建設、医療といった神様から、金融や販売、芸能やスポーツなどを司る神様までいますし、お菓子、織物……といったさまざまな業種の神様もいます。 知ると仕事がうまくいく! あなたのビジネスにご利益をもたらす神社入門の決定版! -
ビジネスで成功する人は芸術を学んでいる――MFA(芸術修士)入門
【内容紹介】 ChatGPTに代表される生成AIが出現し、世の中は大きく変わろうとしている。 その中で、テクノロジーの動向に左右されず最も重要となるのは、アートの要素であるといわれている。 本書の特徴は、工学修士の学位を持つ著書が、社会に出た後で「足りない要素」を実感し、美術大学の修士課程に入り(最終的に博士号を取得)、アートをビジネスに応用できないかを、悪戦苦闘しながら得たエッセンスをまとめたものである。 また、企業における新規開発において「アート」の要素が、非常に〝使える〟ことを実証したことがユニークな点として挙げられる。 MFA(芸術修士)という新しい学問の領域についても詳しく述べられている。 「ビジネスに悩んだときには、アートに答えが存在している」 より多くのビジネスパーソンにお勧めの「アート×ビジネス」本です。 【著者紹介】 [著]朝山 絵美(あさやま・えみ) 兵庫県生まれ。工学修士(Master of Engineering)、造形構想学修士・博士(Ph.D. of Creative Thinking for Social Innovation)。外資系コンサルティングファームにおいてマネジング・ディレクターを務め、人間中心の経営戦略を専門とする。同志社大学大学院工学研究科知識工学専攻(現:理工学研究科インテリジェント情報工学専攻)の修士課程を修了。カナダ バンクーバーにてCo-Active® Training Institute(CTI)主催のコーアクティブ・コーチングのコアコースを通じてコーチングを修学。その後、外資系コンサルティングファームに入 社し、現在に至る。公益社団法人、一般社団法人の理事や相談役を歴任、経営者を対象としたエグゼクティブコーチングの実績も多数ある。武蔵野美術大学大学院造形構想研究科クリエイティブリーダーシップコースの修士課程を2021年3月に修了。その後、同大学院博士後期課程において、ビジネスパーソンが人間らしくイキイキとイノベーションを創発するための研究と椅子の制作を中心としたアートワークを行い、2024年3月に学位を取得。 【目次抜粋】 ■第1章 なぜ「アート」を戦略の中心に置くのか 注目されるアートのスキルとは何か アート=絵画作品という誤解 予測不能な経営環境下で求められるイノベーション ビジネスとして向き合うべき3つの問題点 アート思考について アーティストの「思考」はアートの一つの要素でしかない 本書のゴールはどこにある? ■第2章 「アート」とは何か 産業革命が創りだした世界 人間本来の営みを取り戻す 「美」により「創りたい世界」を脳内に想像する 精神的な世界を「物質化」させるにはどうすればいいか 価値観は身体の感覚を通じて形づくられる 「アート」で世界最大規模のIT企業を創り上げたCEO ■第3章 「アート」のスキル アートのスキルとして求められるもの アートのスキル1/エナジネーション/ Energination アートのスキル2/トリハダ美/ Torihada Aesthetics アートのスキル3/タンジブル化/ Tangiblization ■第4章 MFA(芸術修士) MFAとは何か ビジネスにおけるMFAの可能性 経営戦略としてのMFA MFA経営戦略が適用される経営理論 「ビッグアート」によりイノベーションが生みだされる ■第5章 MFAの実践的アプローチ MFAの実践的アプローチに関する全体像 Step 1 |対話や探索によりエナジネーションを高める Step 2 |バイアスから逃れ、新しい価値観をもたらすアイデアを発想する Step 3 |三方の心を揺さぶるトリハダ美を発見する Step 4 |現場でリーダーがタンジブル化に携わることによりトリハダ美の強度をあげる Step 5 |ビッグアートのトリハダ美により相手を直感的に魅了してバイアスを壊す Step 6 |直感的にいいと感じたものに対して論理と情動により何らかの意味づけを行う -
ビジネスで大切なことは、すべて小学校で学んでいた
集団生活の始まりである小学校では、人生で大切な生き方のルールを教わる。 しかし成長するにつれて、人間関係や日々の仕事に疲れたり、日常生活に流されたりして、それを忘れかけてしまっている人が多い。 そんな人たちが、今一度原点に戻り、生き方のルールを再確認するための一冊である。 仕事に行き詰まっている方、人間関係に悩んでいる方、「さらに飛躍したい!」と考えている方におすすめです。 ●ごきげんビジネス出版とは 「ビジネスパーソンを元気にする」というコンセプトの新しい電子書籍出版企画です! この他にも、あなたを「ごきげん」にする書籍がいっぱい! 「ごきげんビジネス出版」のサイトはこちら! http://www.gb-books.jp/index.html -
ビジネスで大切なことは、すべてドラッカーが教えてくれた
新規事業、ライバル競争、社内改革…ビジネスで直面する問題を解決するための「理論」ではなく、具体的な「実践方法」を解説。「戦略編」では、「どのような点に着眼すれば現在の状況がチャンスに変わるのか」「そのチャンスに、発見した強みをどうマッチングさせていけばよいのか」について、実例を中心にわかりやすく説明する。後半の「実践編」では、「チャンスと強みのマッチング方法」を、企業の業績向上を支援してきた著書のコンサルティングのケースを使って詳しく紹介してゆく。ドラッカーを読んだものの、「どう実践に落とし込めばよいのかがわからない」というビジネスパーソンに向けた、業績アップに直結する頼もしい一冊。 -
ビジネスで騙されないための論理思考
商談で損をしないために、交渉で負けないために、会議で誤った結論を出さないために――おかしな主張を10秒で見抜く方法を公開! おかしな主張には「論点がずれている」「論理展開が間違っている」「根拠・前提が間違っている」「根拠が偏っている」など典型的なパターンがあり、それを知っておくだけでかなりの部分は瞬時に見抜けるようになる。さらに、人間が騙されやすい罠を事例とともに紹介する。身近な事柄だけ根拠にする「半径五メートル論法」、見たいものだけを見る「確証バイアス」、成功者だけで結論を出す「生存者バイアス」、説得力を下げる「ブーメラン現象」、反論しにくい「機長症候群」、間違った方向に導く「統計の罠」……。本書を読み、誤った主張をロジカルシンキングで論破せよ! -
ビジネスで使える順 世界一やさしいPowerPointの神ワザ見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プレゼンの資料作り&本番で必須のPowerPoint。一度も触ったことがない人でも、順番に実践していくだけで簡単にできる使い方&デザインのコツをご紹介! オンライン会議でパワポが急に必要なったあなたに最適の入門書です。初心者が間違えやすいNG例なども紹介しつつ、わかりやすく解説。プレゼン講座動画で大人気! 登録者8万人突破のYouTubeチャンネル「ザ・プレゼン大学」の髙橋惠一郎監修! 【監修】 髙橋惠一郎@ザ・プレゼン大学 早稲田大学教育学部卒業後、日立製作所に入社。その後、プレゼンのデザインを手掛けるスタートアップに参画。2016年にプレゼンテーション・プロデューサーとして独立。プレゼンに関するトータルなコンサルティングを手掛ける。年商数兆円の大企業を含む多くの企業で、経営者や新社会人など幅広い層を対象にした指導実績がある。また、YouTubeチャンネルの「ザ・プレゼン大学」を開設。表面的でない本質的なプレゼンメソッドが魅力。著書に『いちばんやさしい資料作成&プレゼンの教本』(インプレス)がある。 -
ビジネスで使える順! 超速Excel見るだけノート
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評“見るだけノート”シリーズ、今作は「Excel仕事術」です。従来のExcel解説書は、PC画面の写真が多いことから難解で使い勝手に欠けるイメージがありますが、本書ではイラストでわかりやすく解説しています。Excel作業の効率を劇的に改善する入力・編集方法、ショートカットキー、関数、グラフ作成、見栄えを良くする便利ワザなど、仕事の現場で困らないExcel術をサクッと紹介。Excelを手早く身につけたい人にオススメの一冊です。 -
ビジネスで使える数学の基本が1冊でざっくりわかる本
高校までのごくわずかな数学で、MBAで学ぶ95%以上をカバー! 学び直し・文系にも最適な数学の基本が1冊でわかる 本書は、日本最大のビジネススクール、グロービスで前身も含めて25年以上教鞭を執って きた著者が、「数学的な発想ができずに損をしているビジネスパーソンがあまりにも多い 」と感じていたことから、そうした人に数学についてあらためて基礎を学び直してほしい という思いで書いた1冊です。 ビジネスで数学を使えるメリット: 1 良い意思決定ができる 2 未来予測がしやすくなる 3 人にだまされにくくなる ビジネススクールの先生だから書けた「本当に使える」数学の基本。 つまずきやすいポイントをていねいに解説します。 -
ビジネスで必要なことはすべて一流アスリートから学んだ!
人生の金メダルを! あのサメ肌水着を開発した著者・森健次朗。 そんな経験豊富な著者が語る一流ストリートたちの考え方は、やはり一流ゆえの流儀があった! その方法は、ビジネスの世界でも通用するものであり、仕事の上で、そして生きていく上で大いに役立つ知恵を与えてくれるでしょう。 本書を読んで、人生の金メダルをその手につかもう! ~森健次朗プロフィール~ 株式会社集中力 代表取締役 集中力プロデューサー 一般社団法人日本集中力育成協会 理事長 1963年 長崎県南島原市口之津町生まれ 1981年 国立名古屋工業大学高分子工学科入学 1989年 国立名古屋工業大学大学院博士前期課程 材料工学科有機材料コース修了 1989年 ミズノ株式会社入社(商品開発本部ウエア開発研究室配属) オリンピック競技ウエア(水着、陸上ウエア等)の研究開発に従事 特に2000年シドニー五輪、開発担当の『サメ肌水着』が13の世界新樹立 特許出願約30件(サメ肌水着世界特許等) 2003年 ミズノ株式会社退社(技術開発部ウエア開発課) 2004年 元気塾設立(学習塾、カイロ整体院) 2012年 株式会社集中力 代表取締役に就任 -
ビジネスで必要なことはすべて一流アスリートから学んだ!【フリーお試し版】
人生の金メダルを! あのサメ肌水着を開発した著者・森健次朗。 そんな経験豊富な著者が語る一流ストリートたちの考え方は、やはり一流ゆえの流儀があった! その方法は、ビジネスの世界でも通用するものであり、仕事の上で、そして生きていく上で大いに役立つ知恵を与えてくれるでしょう。 本書を読んで、人生の金メダルをその手につかもう! ~森健次朗プロフィール~ 株式会社集中力 代表取締役 集中力プロデューサー 一般社団法人日本集中力育成協会 理事長 1963年 長崎県南島原市口之津町生まれ 1981年 国立名古屋工業大学高分子工学科入学 1989年 国立名古屋工業大学大学院博士前期課程 材料工学科有機材料コース修了 1989年 ミズノ株式会社入社(商品開発本部ウエア開発研究室配属) オリンピック競技ウエア(水着、陸上ウエア等)の研究開発に従事 特に2000年シドニー五輪、開発担当の『サメ肌水着』が13の世界新樹立 特許出願約30件(サメ肌水着世界特許等) 2003年 ミズノ株式会社退社(技術開発部ウエア開発課) 2004年 元気塾設立(学習塾、カイロ整体院) 2012年 株式会社集中力 代表取締役に就任 -
ビジネスと経営のためのロジカルシンキングとしての弁証法・認識論
ビジネスに本当に役立つロジカルシンキングは、常識を超えてスケールが大きく、その奥は深い。 論理的思考能力であるロジカルシンキングの源流は、論理を究極まで追求してきた哲学の歴史にこそ存在する。 その哲学の王道的エッセンスである弁証法と認識論の基礎を、ビジネスと経営の具体例を用いて、 ビジネスマンの目線で分かりやすく解説! (※本書は2020/2/21に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
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