松田忠徳の一覧

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作品一覧

2018/07/27更新

ユーザーレビュー

  • ホンモノの温泉は、ここにある
    日本人必行の書。心と体を癒してくれる、神様からの贈り物、ホンモノの温泉を頂きに行こう。人生、いや、生物全てが幸せを感じる力がここにある。暇とお金がなくともそうしよう。さあ明日から有休を一ヶ月取り、家族3巡りの自炊湯治はいかが。宿はテントで良いだろう。その価値はある。ハードルが高いと思われるなら、まず...続きを読む
  • おとなの温泉旅行術 本物の見分け方・入り方
    今日のシニア講座「温泉ソムリエに学ぶ」をより楽しく聞くために松田忠徳さんの「おとなの温泉旅行術」(2003.6)を再読しました。著者は湯治場がこれからの人気スポットと仰ってますが、ほんと湯治場はいいですね。ひなびた温泉地は現代の隠れ家だと思います(^-^) 40代、50代は転居の土地で、また、出張の...続きを読む
  • ホンモノの温泉は、ここにある
    温泉法の矛盾を利用した詐欺を働いてる温泉が相当数あると聞いて、昔親に連れて行ってもらった旅館がえらく気に入ってしばらく旅館を経営したいと思っていた小さな頃を汚されたような気がしてなりません。政治も大事ですが日本の文化として最低限信頼できる温泉を作るため情報公開に関する法を整備した方が良いのでは?ぜひ...続きを読む
  • 温泉に入ると病気にならない
    家族で、年に数回は2泊程度の温泉旅行に行くのも良いなと思えるような本。温泉の効能、本物の温泉とは、温泉の入り方などを54のコラム形式で記載されている。

    巻末にある温泉一覧は、宿に泊まりに行く際に便利なものとなるであろう。
  • おとなの温泉旅行術 本物の見分け方・入り方
    [ 内容 ]
    デフレ経済、リストラ、ボーダレス社会…現代人の言い知れぬ不安は、温泉でこそ癒される。
    そのキーワードは「純和風」と「本物志向」。
    日本人が大切に培ってきた温泉文化の恵みをありのままに享受するには、あらかじめ正確な情報収集を怠らず、旅先では五感を非日常モードへと切り替える心構えが必要なの...続きを読む