人を活かす12の鉄則

人を活かす12の鉄則

作者名 :
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作品内容

【注 電子版にはCD(音声)はありません。ご了承ください】「大きな失敗をした場合には、むしろこっちがそれを引き受けてやらないといかん」「適材適所を実現していくためには、やはり個々の人の持ち味というものをあるがままに見るところから始めなくてはならない」「お互い人間はあたかもダイヤモンドの原石のごときものだ」「責任者としての仕事はまず目標を与えることに始まるといえる」「大事なのは、思い切って仕事を任せ、自分の責任と権限において自主性をもった仕事ができるようにしていくことである」「厳しさが10パーセント、寛容が90パーセントがよい」「部下がみんなわしより偉いな、というような感じができてくれば、もうしめたもの」「大切なこと、相手に覚えてもらいたいことは、何度も何度もくり返して言う」家族で始めた小さな町工場を、何万人もの従業員を抱える世界的企業にまで育て上げた著者が、人材の活かし方を説く。

ジャンル
出版社
PHP研究所
ページ数
72ページ
電子版発売日
2011年09月09日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

人を活かす12の鉄則 のユーザーレビュー

    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2011年08月13日

    『なにも意をたくましくする必要はまったくない。真実をさらけ出すことでいいんです。人はその姿を見て反応するんです』(率先垂範する)

    『上手な叱り方やほめ方を意識すること自体、すでに間違いでないかと思う』(寛厳よろしきを得る)

    松下幸之助の本は何冊か読んだが、たまに読むと忘れかけたことを思い出させて...続きを読む

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