一日本人としての私のねがい

一日本人としての私のねがい

作者名 :
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作品内容

混乱の世にあって、日本が物心とともに真の繁栄を実現するにはどうしたらよいのか。本書では、「政治はいかにあるべきか」「社会の生産性を高めよう」「繁栄のための適正経営を」など、日本を愛し、日本の現状を憂れる著者が、国家経営や政治のあり方、また日本人の歩むべき道を説く。明日の日本への夢と提言を述べた一冊。

ジャンル
出版社
PHP研究所
ページ数
192ページ
電子版発売日
2011年01月31日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

一日本人としての私のねがい のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2011年05月31日

    明治百年を機に経済的発展を遂げつつも精神的貧困により大きな歪みを抱える日本を憂いた本。昭和43年の発表の古い本ではあるが、国難にあえぐ今日の日本の進むべき方向や日本人としてのあり方を考える上で全く色褪せていない。今読んでも大変参考になります。

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2011年09月30日

    松下政経塾はじめ、数々の功績を残した松下さん。
    直接教えてもらうことができなかったので、書籍を通じて勉強するようにしています。
    自分では政治に進出しなかったのに、政治家を育てた真意がまだ理解できていません。
    松下電器の電気、電子の教育は徹底しており、お世話になっています。
    なんとか、足元にた...続きを読む

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