すべての高評価レビュー
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瑛人は能美先輩のこと出会う前から知ってたのかな?じゃあなんで初対面のとこあんな態度だったんだろう・・。瑛人の愛がここまで深かったとは!1秒だって離れていなくないなんて。能美先輩の兄登場で話が動きそう。
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Posted by ブクログ
最高!令和反逆六法もめっちゃ面白かったけど、エッセイを読んで改めてファンになりました!!
バッグの連載、三宅かほさんのポッドキャストで私のセンサーがバシバシ反応していた通り、知的でユーモアがあって書くテーマがすごく面白い!!
こんなに努力家で実力もある先生がガチャピンのYouTubeで励まされているというギャップ、もう完璧すぎる
新卒で年収一千万超えバーキンの話も嫌味なく楽しそうでかっこいい!
旦那さんとの旅行もめっちゃ楽しそうで素敵、おしゃれの楽しみ方を試行錯誤してる様子も未来の自分のようでワクワクする
法学の専門知識をもとに幅広い社会問題に対する真摯な対話の姿勢もかっこいい、私もそういう知 -
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特訓の成果でてきてよかったねぇ~
ってそうだよねぇ~
しょうまはずっとすずが好きなんだよねぇ~
だからあんなこともやったんだろうし。
鈍感ちゃんだからなぁ~大変そうww -
Posted by ブクログ
銀座の文房具屋さんのお話。
店長さんの人柄がめちゃめちゃ良くて気転が効くみたいな感じなんだと思うけど、ここの店長さんは単なる鏡で、人格を感じさせない。そこが器が広くて良い点でもあるのだろうけれど、単なる聞き役というか記号みたいな感じもして物足りない。
初任給では、大切な誰かに物を贈るといいよという先輩のアドバイスを受け、銀座にやってきた凛だったが、歩き回っても何を贈ればいいのかよくわからない。お茶屋さんに引っ張り込まれ、美味しかったので新茶を祖母の夏子さんに贈ることにしたが、手紙を添えるべきだと文具店の四宝堂を紹介される。
「クラブふみ」で10年に渡って働いているユリさんは、本当にお世話に -
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ああああ~やっぱり…(泣)
せっかく、お父さんの努力が実ったのに…。
加えて、健気に事実を受け入れる幼稚園児…。
それが一層、涙を誘います。こんなん絶対泣いてまうやろ
ほんと、桃子先生がいてくれて良かったですね -
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表紙はおとさんと五郎!!
打者に転向し、1軍に復帰したおとさん
そして日本に訪れるメジャーリーガー "ジョー・ギブソン"
ラストカッコええよなあほんとに
やっぱりおとさんがカッコいいんじゃああ。こんなの桃子先生じゃなくても惚れる。
そして、運命の日が… -
Posted by ブクログ
2018年に亡くなったアーシュラ・K・ル・グィンの没後に発表されたゲド戦記に連なる最後の作品である『火明かり』、未邦訳作品である『オドレンの娘』の2本の短編と、岩波現代文庫から出ている『夜の言葉』にも収録されている3本のエッセイや1992年にオックスフォード大学での講演の内容を収めた日本オリジナル編集のゲド戦記シリーズの最後を飾る7巻。
『オドレンの娘』はアースシーのオー島を治める領主一家の物語。
復讐物語ではあるのだが、神話的な悲劇性を感じる。領主夫妻の関係だったり、復讐をする姉弟のどちらを選ぶのかという部分や、その後も含めて神話っぽい感じがした。
この作品はあくまで未邦訳作品なので、最後
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