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・おにぎり
普通のご飯とおにぎり用のご飯は異なる。水分少なめ、炊飯器なら硬めで炊く。
ラップとアルミホイルで作製したが、違いは?
電子レンジで再加熱かトースターやオーブンで再加熱するかの違い?
因みにこのおにぎりだと具材抜きで約160kcal弱/個、2個だと2000kcal/日に最適な量。
・コーヒーゼリー
寒天かゼラチンを基材にする。今回は凝固点が高い寒天を使用。
香り付けに市販のアイスコーヒーを使うので意外と高コスト。
・チャーハン
中華料理屋で使用してる高火力バーナーは使えないので、家庭用コンロで作る際は、
フライパン1バッチでは2人分まで。油、卵、飯の順番でうまく表面に -
Posted by ブクログ
自分で選択しなければ、私たちは自分の人生を生きていることにはならないのです。
従順な自覚かなりある。しかもそれは別に愛や忠誠心でしているわけでもなくて単にそのほうが楽だからという自覚もある。声を上げて損な目を見たこともあるし、他人がそうなっているのも見てきたから。
なのでいい内容だしわかるなと思いつつ耳が痛い内容でもあった。
このごろ世の中で「ルールを守れ」「ルールを守らないから」っていう言葉を聞くことが増えた気がしていて、まあ自分は守るほうなんだけど、その一方で政治家など権力者の不正はヌルッと無かったことにされたりしてて権力者だったらルール破っていいの?おかしくない?と思う。
そういうこ -
Posted by ブクログ
Noteで知ることとなった酒井信さんの松本清張に関する本。
実は、松本清張さんの本は「昭和史発掘」しか読んでいませんでした。
芥川龍之介のことを褒めず、谷崎潤一郎を褒めていたことを思い出しました。
でも、松本清張は芥川のことが好きだったとこの本を読んで初めて知りました。
本人は、尋常高等小学校卒で、辛い思いをされてようですが、学歴だけが全てではないことを清張さんの生き様が示しています。
人との出会い、運を活かせる能力、すばらしい人生でした。
自分の親爺が松本清張さんと同年代で、親爺も清張さんの本をよく読んでいたことを思い出しました。
昭和という時代を上手に生きられた作家だと思いました。
私の尊 -
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ささやかな変化でも
楠さん、元カノの牧村さんに意見されたりで思うところもあったようで、なぜか葉山かすみさんと一緒に料理教室に通ったりして親しくなり、交際するような間柄になっています。
彼も感じていたしがらみは1巻にも出て来ていました。
牧村さんも半年の出張先で知り合った韓国出身の元女性記者が退職して夫と共について来たものの、現地でまた記者になった生き方などに感化されて変わったようです。
かすみさんの笑顔も彼女なりの武装、という表現をされていました。
かすみさんご本人の働き方にも良い意味での変化が出たのは小規模組織の良さでしょうか。
産休明けの小清水さんの様子も見てか、管理職からリモートワークを導入して浸透させたり -
- カート
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