すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
ネタバレ佳乃ちゃん、、、!本当に素敵でした。さすが
「闇を射抜くもの」梨崎佳乃。歴代の
こわいもの係・「れーこ」こと麗子、
「ちぃちゃん」こと千波、「ゆーか」こと優香、「あびぃ」ことアビゲイル、「あーたん」こと
亜香里、「ももたん」こと桃子、「みぃちゃん」
(レジェンド オブ レジェンド)こと美月、
「りんりん」こと美涼、「ふーみん」こと
神代 文、「ともとも」(レジェンド)こと友花、「はるるん」こと春。個人的には友花と春の
恋バナが最高級でした。そして、春の名言!
「〜の劇作家、〇〇はこう言ってるよ。
-------------------ってね。」
最高すぎます!
八ヶ月後の物語も -
Posted by ブクログ
本書では、「成長」や「ポータブルスキル」をキーワードに、そもそも成長とは何か、なぜ私たちは成長に囚われるのかを問うています。時代背景やコンサル勤務者へのインタビュー、「ゆるい」職場や「ブラック」職場の実態などを通して、「成長」との向き合い方を問い直すきっかけを与えてくれる本です。
東大生に関わらず、昨今のビジネスパーソンは「成長したい」という思いがあり、それを最短て叶えてくれる業界が「コンサル」だと本書では指摘します。
しかし、人々が言う「成長」という定義をよくよく突き詰めていくと、結局「お金が欲しい」「安定したい」という欲望や不安の裏返しにすぎません。【終身雇用の時代は終身成長の時代へ】 -
Posted by ブクログ
精神科医である著者が、アウシュヴィッツを含む4つの強制収容所での体験に基づき、極限状態における人間の心の動きを冷静かつ温かい眼差しで観察した、心の解剖図のような名著。
壮絶すぎて辛い……。いつかまた読み返すべきだが、足がすくむ。
蹂躙され続けた個人の主体性を取り戻すための「魂の叫び」として実存主義が受容された歴史的背景には感嘆した。だが同時に、この背景を無視して、平時の現代に安易に実存主義を一般化してしまうのは、一種の「暴力」ではないかとも感じた。未来を奪われた「暫定的存在」たちが、いかにして幻影に逃げ込まずに立っていられたかという血を吐くような記録が、100%の資本主義・生産性至上主義によ -
ネタバレ 購入済み
はぐれ使い魔がかわいい。
最強ジャンプで「ボクの発明学園」「ゴーラッシュ!!」といっしょにラッシュデュエルを盛り上げてくれた作品。
連載開始したのは2021年夏と意外と遅めで内容は本格カードバトルのですが、当時発売された
初心者向けカードもやや多めと、初心者、上級者ともに楽しめる内容でした。
実際のラッシュデュエルを題材にしているということで、アニメやまんがの「SEVENS」などとは違い
ライフポイントも8000です。
友永先生の作品は「遊矢」「ゴキボール」なども好きだったので、嬉しかったです。
主人公の太陽は魔法使い族と機械族の混成デッキで、
最初の主要カードは、最強戦旗。
機械族エースの主人公というありそうでな -
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