すべての高評価レビュー
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購入済み
んん?これはどういったお話になるのか?
何系のお話になるんだ?
かわいかったお話が!!
気になる展開になってきた。そしてつかさくん見ちゃったよぉ~ -
Posted by ブクログ
新しい階級、、、
資本主義的企業の領域を
①資本家階級 3.9% 企業の経営者・役員
②新中間階級 32.1% 専門家・管理職・正規雇用の事務職
③正規労働者階級 27.4% 販売・サービス・製造・建設等 新中間階級以外の正規雇用労働者
②③パート主婦12.3% 有配偶の女性 非正規雇用労働者
④アンダークラス 13.9% パート主婦以外の非正規雇用労働者
59歳以下で専業主婦以外の失業者・無業者 273万人
自営業者の領域
〇旧中間階級 10.3% 自営業者 家族従業者
に分類している。
ちょっと②③の分け方はどうか、と思うところはあるが、まあいい。
自分に振り替えれば、②にいる。 -
Posted by ブクログ
戦争や事件事故のニュースや、それこそ読書の中ででも自分は今恵まれた環境で生きているということに関してもちろん考えたことはある。でもあまりにも当たり前になりすぎてしまっていたと思った。知ってるし分かってるけど私には関係ないと思ってしまっていたし、物語の世界みたいに感じてしまって“実際起きていること”という違和感がありました。凄く難しい。私の周りには海外の人や養子として育った人はいない。でももし居たらまた色々と考えることも感じ方も違ったりしたのかなと思いました。恵まれていることに対して恥ずかしいと思う感情は少しわかる気もする。恵まれていることに対しての罪悪感、私はたまたま恵まれた環境に産まれただけ
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Posted by ブクログ
ネタバレなんだか胸にずっしりときました。
考えさせられるテーマが、自分の中での気付きが山のようにあって。とても良い作品に出会えたなと思いました。またすぐ読み返しそう。
上、中巻でうまいこと世渡りできていた主人公。年齢を重ね老いへ向かう、30代半ば。自分の人生を振り返って、何を得たのだろうかと考え、苦しみ、友人を妬み家族を恨むようになる。心理描写がとてもリアルで、歩だってそこまで悪い人間じゃないのにと、同世代の私は読んでいて苦しくなりました。姉の言葉に耳を傾ける事ができた歩は立派だと思いました。
個人的に、上、中巻で気になってた両親の離婚の謎や、どうしてるかなと思い巡らせてた友人たちのその後が描かれ -
ネタバレ 購入済み
可愛くなってきた
物語の序盤のシリアスが、ヴァイオレットがユリシーズの髪を切る話になったあとの胸キュンがたまりません〜!!
これまでもクスッと笑えたりほっこりした場面があり、テンポよく楽しむことができました!!
絵も可愛くて綺麗なのが良くて好きです!これからもじっくり読んでいきたいです! -
Posted by ブクログ
篠綾子さんの本
紫式部の娘 賢子がまいる のシリーズ
江戸菓子舗 照月堂 のシリーズ
芝居茶屋 かささぎ のシリーズ
を読んで4つ目ですけど
なんか みんな違います。
大奥の中で 奉公していた木屋の娘が 木屋の包丁で刺されて死んだ。
木屋は包丁しか知りませんでしたが
分家は違うご商売なんですね。
分家のお嬢様付きだった おせい が大奥にあがって
死の真相を探ることになる。
大奥に勤める女たちのいじめもやり過ごす
おせいは利口な上に 二十歳
若い娘ほどやわではない。
幽霊が出たり ネズミが出て猫を飼ったり
毒が盛られたり
おせいも夜中 かわや の帰り 頭を殴られたり
犯人はあれか!
と
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