ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • 大正學生愛妻家(4)

    購入済み

    可愛い二人

    もう可愛すぎな二人。坊っちゃんはふきが大好き。ふきも旦那様が大好き。夫婦というよりは、恋が実った恋人同士のようです。坊っちゃんの嫉妬、かわいかったなー。

    #ほのぼの #胸キュン

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    2026年02月04日
  • PAYBACK【タテヨミ】(1)

    匿名

    購入済み

    まったく違う二人の男たち。反応、燃えるような心、勇気と向き。彼らは正反対だからこそドラマチックなのだ。

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    2026年02月04日
  • 監獄学園(2)

    無料版購入済み

    キヨシとガクトのコンビが面白い。
    脱獄のためのうんこの音を録音するために、授業中にうんこを漏らして音を録音するガクトは漢よ。花もおしっこをぶっかけられて、何かどんどんやばい方向に進んでいる気がする

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    2026年02月04日
  • 監獄学園(1)

    無料版購入済み

    面白いw 副会長常にパンチラやないか。
    お仕置きにも色んな種類があるようです
    あとチャプターのタイトルが 映画とか有名作品のタイトルとかを 文字ってる感じがするけど 気のせい?

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    2026年02月04日
  • 透明な夜の香り

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    お気に入りの一文
    「香は脳の海馬に直接届いて、
    永遠に記憶される。」
    海馬が萎縮しないように、、、
    これからは「かいば」をしっかり食べるからな、と、、、
    妻の香に言っておこう

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    2026年02月04日
  • 元婚約者から逃げるため吸血伯爵に恋人のフリをお願いしたら、なぜか溺愛モードになりました(6)

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    元婚約者ではなくて、妹に騙されて一瞬婚約していたあっちの方がこじらせるなんて…!
    おもしろいし、予想外すぎるし、おもしろすぎる…!
    新キャラたくさん出てきたのに、そっちが問題を引き起こすんじゃないんだ…

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    2026年02月04日
  • 阪急電車

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    お気に入りの一文
    「価値観の違う奴とは、辛いと思えるうちに離れといたほうがええねん。
    無理に合わせて一緒におったら、自分もそっちの価値観に慣れてしまうから。」

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    2026年02月04日
  • 体力が9割 結局、動いた者が勝つ

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    ホリエモンが、体力に関連して自分の考えを述べたもの。パワフルに動き回るホリエモンの行動力の源泉は、その体力にあると述べている。体力に限らず、睡眠時間の確保や食事のあり方など、メンタルを含め健康を維持することの大切さを強調している。活動にネガティブな人は、少なからず体力がないことに起因していると言っているが、そのとおりなのかもしれない。表現は厳しく、言いたい放題の感じはあるが、勉強になることが多かった。

    「僕には昔からずっと疑問があった。「なんで世の中のほとんどの人はこんなにも動かないのだろう?」面白いアイデアが浮かんでも、目の前にチャンスが転がっていても、多くの人は動かない。「時間がない」

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    2026年02月04日
  • 魔法使いが多すぎる 名探偵倶楽部の童心

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    「神薙虚無最後の事件」の続編。

    聖川麻鈴の依頼で、10年前の殺人事件を解くことになった。麻鈴は自分は魔法使いの一族だと信じていて、殺された父は偉大な魔法使いだと思っている。そして偉大な魔法使いを殺せるのは、やはり偉大な魔法使いである姉のうちの一人が犯人に違いない。
    麻鈴がつけている日記が、彼女を過去に向かわせているのではないかと、日記と引き換えに次々と犯人だと名乗り出る姉たち。しかし名探偵倶楽部の面々によって、姉たちには犯行不可能だと論破されてしまう。
    意外な結末が待っていた。

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    2026年02月04日
  • 警察官の心臓

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    めちゃ面白かった。
    とても長いのですが、少しも飽きることなく読み(聴き)続けられました。

    愛知県警本部のエース刑事湯口と岡崎署の変人刑事蜘蛛手がダッグを組、風俗嬢殺しの犯人を追う。
    最初は、蜘蛛手刑事が苦手であったが、どんどん読み(聴き)進めていくと、終盤は、なんだ!この刑事!!素晴らしい‼️っとなった。
    一人一人の警察官を丁寧にに描いている。
    警察官の階級やら、組織の事なども興味深かった。

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    2026年02月04日
  • I

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    ネタバレ

    バッドエンドの結末の方でした。
    完璧ネタバレなので未読の方は読まないでください⚠️
    『結末の何が変わったのかわからない』という感想が多かったので、私なりの考察を。キーワードは「赤い傘」。
    「ペトリコール」の方では、夕歌が姉を探す時に赤い傘(恐らく田釜が連絡用に置いたもの)を拝借したおかげで、夢の森の劇団の大量殺人を防げた。
    「ゲオスミン」の方では実際にその殺人が起きてしまった。ということではないでしょうか。
    時系列が複雑なのもあって、少し難しかったですが、面白かったです!

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    2026年02月04日
  • デッドエンドの思い出

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    夜空の星をそっと集めて詰めたような5つのラブストーリー短編集。

    川のようにあらぶって恐ろしい時の流れのなかで、主人公たちは自分の居場所を見つけふたたび輝きだす。人の心の中にあるものを抽出して書き出した小説。

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    2026年02月04日
  • 定食屋「雑」

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    「ランチ酒」を読んでから、食欲のそそる文章に惹かれて、ずっと読みたいと思ってた!
    人の暖かさとお料理の温かさがリンクしているような気がして、ほっと一息って感じの安心感。優しい。

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    2026年02月04日
  • 葬送のフリーレン 13

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    切なくて胸熱 からの不穏

    切なかったー!奇跡の終わったあとのヒンメルの顔が何とも言えない。
    老ヒンメルのエピソードも良かった!でも何であそこまで小さくなっちゃったんだ?
    その後が不穏すぎたけど。。

    #切ない #胸キュン #ドキドキハラハラ

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    2026年02月04日
  • 最後の晩ごはん お兄さんとホットケーキ

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    ネタバレ

    今回は海里のお兄さんとのお話で、仲が悪すぎる兄弟だけど、最後に2人の思い出がきちんと2人とも覚えてることとか、父親が亡くなった時の兄弟の様子で涙が出てきました。自分には兄弟がいないから実際どんな感じかは分からないけど、一家庭の兄弟の大事な瞬間を見届けられて良かったと思いました。

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    2026年02月04日
  • 一勝九敗(新潮文庫)

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    仮説を立てた切りにせず、素早く実行する。そこで得られた失敗・成功の結果を、深掘り分析し、記憶し続け、次に活かす。
    ユニクロには成功のイメージしかなかったが、おそらく世の中に勘付かれないほどの素早さで実行しているからだと思う。小さな成功や失敗はあれど、気づかれないうちに軌道修正しているから、結果的に大きな成功しか目に留まらないのかもしれない。
    何かと失敗を恐れ無駄に考えてしまって実行に移れずくよくよとしてしまう自分にとって、素早く覚悟を持って実行することの意義やそのエッセンスを知ることができる内容だった。
    早く実行して、成功・失敗をそのままにしないように心がけてみよう。

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    2026年02月04日
  • ハサミ男

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    これヤバい。
    めちゃくちゃ騙されました。
    話の展開もいいテンポ感で読みやすくいくつものトリックが絡み合って引き込まれる。
    本当にいい作品でした。

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    2026年02月04日
  • どうすればよかったか?

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    映画は観れなかったので本書を手にしました。医療関係のご両親にお姉さまが統合失調症を発症した80年代はまだ精神科病院への偏見が強かった時代なかなか診断に漕ぎ着けなかったのは仕方ないところがある。何をどう知ればよかったのか…ご両親と悶着があったなか長年弟さんはよく頑張ったと思います。

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    2026年02月04日
  • 心霊探偵八雲5 完全版 つながる想い

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    ネタバレ

    今回も、それぞれの登場人物がそれぞれの個性で活躍してた。八雲シリーズは本当に登場人物が魅力的すぎる。


    今作は晴香の両親が登場したり、晴香の実家の長野に行ったりと、いつもよりも家族にフォーカスされてる気がした。母親に殺されかけた記憶が強かった八雲だけど、この事件を通してそれだけじゃなかったって感じられる様になったのかなと終わり方が好きだった。石井と後藤の刑事コンビもいい。こんなコンビ、実際にいるんだろうか…?


    ちょっとネタバレ。
    過去に行方不明になった八雲の母親を助けたのはなんと晴香の母親だった。そんな縁から手紙のやり取りをしていた二人。そして、現在お互いの子どもが同じ大学に通っている。

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    2026年02月04日
  • 地雷グリコ

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    ネタバレ

    いやー面白かったです!続編を希望します!
    ラノベのような感じ?で読みやすかった。ただ、私の頭の問題でゲームのルールを理解するのに少し時間が必要でした。
    ゲームのルールの隙を付き、イカサマのスレスレでロジカルに勝つ主人公が魅力的でした。頭を柔らかくするって大切だなあ。多湖輝さんの『頭の体操』シリーズを思い出しました。
    『体育館の殺人』も面白かったですが、青崎先生のファンになりました。

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    2026年02月04日