すべての高評価レビュー
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ネタバレ 購入済み
アレクが現代にいたらフラッシュモブやりそうだな.....
ってふと思ったw
せっかく新婚旅行行ったのに1人でサプライズの準備しすぎだって〜〜〜。
まぁまとまってよかった。
アデリーナは強かできれいでかわいいよ
ペコリーナはアレクよりアデリーナのそばにいるね。その調子だ!!! -
Posted by ブクログ
ネタバレこの本の本質は何か考えると私は文明の発達は手放しで誇るべき事なのか知能数値が変わることで多角的な視点から見る幸せとはなにかのようなものだと思う。
文明の発達は凄まじく文化や流行りも目まぐるしく変わっていくその時に健常者にあるものをない人も得られるようになっていく
盲目の人が目が見えるようになるような事だ
本当にそれは人類の進歩だと簡単に誇れるのか
目が見えるようになることは感覚が1つ増えると言うことそれは慣れるまで沢山の時間を要するのではないか、目に見えなかった頃の悪意を知ってしまうのではないか
今回は知能が人工的に与えられる
知的障害を持つが心優しく全て自分が劣っていると考えるチャーリー
チ -
購入済み
海賊してる!
今回は海賊らしく!ようやく海賊らしく!奪って自己強化してく流れだな!!
カスタムじゃん燃える!
作者の頭にはほぼ無限大の組み合わせがあるだろうけど、それとストーリーをどうかませていくか?楽しみ。次はヴェスバーかな? -
Posted by ブクログ
生きたくないんじゃない。
食べなくても、生きられる体がほしい。
この帯に惹かれて手に取ってました。
食べるという行為に酷く嫌悪感を感じ、それを誰にも打ち明けられず苦しむ高校生のお話なんですが、
この頃のあるある、学生の世界での輪から外れないように過ごす、色んなしがらみにがんじがらめになって優等生としている子が、食べるという事が苦手と初めて打ち明けられた人と出会い、その人も食べることでの病気を抱えてて、そこから落ち着ける2人の空気感、でも変わって行こうと前に進む主人公。
食に関して(それ以外もですけど)、人それぞれ抱えてるものがあったりするから、自分の普通を押し付けるのってよくないですよね -
ネタバレ 購入済み
アデリーナを泣かすような奴はけぇりな!!!!
という気持ちで後半読んでたw
名前の呼び間違いの理由わかったけど、だからって「アレクシスのせいじゃないよ」とか言えない!!w
全部お前のせい!!!w
ダンフォースの家族ハムちゃんかわいい。もふもふが出る、とレビューにあるからこの漫画買ったけど正解だったw -
ネタバレ 購入済み
また気になるところで…
待ちに待った3巻!!もう本当に語彙力なくなる…読み応えで…!!!
大地くんはやっぱり母なる大地……
どんどん不穏な空気が漂ってきて、もはやBLの枠を超えてきてます…。
前巻を読んで、今回は大地の家族とのアレやコレやにフィーチャーするのかと思いきや、まさかの辰巳の生い立ち(しかもとんでもない)編でございました。
久世さんの過去も絡んで、続きが気になりすぎるあまりChara2月号を思わずポチり…。
兎にも角にも数多くの作品読んできた中で一番ツボです!!九號先生素敵な作品を生み出してくださりありがとうございます!!!
2人の一生を見続けていきたい…ずっと続いてほしい作品です!!!! -
ネタバレ 購入済み
いつまで名前間違えとるんじゃコイツ〜〜〜!!
と思いつつも、名前のバリエーションすごいね? という気持ちもあるw
エラ普通に登場するんだwかる〜いw -
購入済み
王子ムカつくなぁなんだコイツ!
と思いつつ読むけど、アデリーナが心の中でちゃんとツッコミ入れてくれてて「そうだよな!?」とか少しずつ溜飲が下がるw
始まって2話目でアルパカは来るし、大魚釣り大会!とかやってるしアルパカも一緒に船乗ってて笑ったwww
王子がアデリーナの名前を間違えた回数分アルパカに唾を吐きかけられて欲しいし、羊に踏まれて欲しい゚+。*(*´∀`*)*。+゚ -
Posted by ブクログ
2025年12月4日のアイドル歌会の現場で、俵万智さんのサイン入りを見て、思わず買った一冊。
60歳を超えられていて、これだけの活動量やいろんな人との関わり合いをみて、凄まじい知的好奇心と体力だなぁ…と言葉以外の部分にも俵さんの凄さを感じた一冊でした。
想いや考えを言葉に出して相手に伝える言語化能力。
シンプルだが、大事なこの能力が飛び抜けた方だなと感じた。
「ゲームはおやつ。(一部、略。)
ケーキやチョコレートと同じ。おいしいからって、朝はケーキ、昼はポテチ、夜はチョコレートだったらおおきくなれないし、病気になってしまうよ。誰らゲームも、おやつみたいに分量と時間を決めて、楽しくやろう」 -
Posted by ブクログ
実際に三葉みたいな子がいたら『なんか面倒くさいなぁ』と思ってしまうかもしれない。友達にはなれないかもしれない。でも作品の中の三葉に共感出来たり出来なかったりしながらも気になってサクサク読めてしまい一気読み。
物語が面白いだけではなく、気づかされることがたくさんあって最終的には三葉がとても愛おしく感じられた。彼女は自分自身ができること、出来ないことをよく知っていてそれを受け入れている。ある意味とても強い女性だと思った。
私自身の経験から思うに、常識や暗黙の了解というのは自分の周りの環境によって都合よく変化する。それを私たちは気づいていないことが多く、自分は常識やマナーを守って行動しているような気
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