ブックライブの高評価レビュー

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  • 死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから (※ただし好感度はゼロ)【分冊版】 15

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    結末のネタバレ?あり

    小説読んだのでミゲルが出てくるとミゲルーーって心中で思う癖が、、泣

    ヴィンスも切ないな、、潔癖で紳士。
    オリアナを好きならこの状況を利用して、と普通の人なら思うよきっと。

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    2026年06月20日
  • ロールキャベツ

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    ネタバレ

    この著者はいつもあったかい文章なのでとても好き。
    仲がいいとはいえ、友達のプライベートを別の友達にそんな言うか!?と何度か突っ込んだし、ちょっとあたたかすぎる(出来すぎてる)んじゃ?とも思ったけど、けど総じてとても良い本だった。

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    2026年06月20日
  • レモン・インセスト

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    二人の想いのすれ違いが愛おしい。
    オチが最高すぎる。
    昭吾はすでに淡々と狂っていたのだな。暴力的な解決方法に男性味を感じて正直滅茶苦茶興奮した…‼️

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    2026年06月20日
  • イクサガミ 人

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    ネタバレ

    愛着のあるキャラがはらはらと脱落してゆく段階に入って、1ページも油断できない。
    大乱戦のなか、闘ってるひとらと同じくらい汽車を動かす漢がカッコイイ。
    あと、木偏のひとたちのそこはかとないサラリーマン感が好きになってきた。掟に関する融通はきかないけど、各自の解釈の範囲で情をかけてくれるのよき。

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    2026年06月20日
  • 永い言い訳

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    自分の夫婦関係と照らし合わせるように読んだ。夫のこと愛してるかと言われると、そんな気も、そうでない気もする。けど、いなくなったらきっと幸夫のようにどこか心に穴が開き、これまで一番身近な夫に向き合ってこなかったことを後悔するんだろうな〜と、感じた。大宮家の家族描写は、こどもが母のいない生活を営む姿と陽一のいつまでも妻を失ってうなだれる姿を想像すると、甘えていいはずの子どもたちが甘えられない苦しさを考えて胸が苦しくなった。当たり前って当たり前じゃなかったんだと、自分のこれまでの人生がいかに恵まれていたかを感じた。

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    2026年06月20日
  • 龍と苺 27

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    持ち直し

    O.K.戦は情緒的で楽しめた。女体化はズルいけどまぁその方が感情移入できるんだから仕方ない
    最後マッポか...今のままじゃ締まらないのでも更なるサプライズな展開が用意されてるといいな

    #エモい #アツい #アガる

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    2026年06月20日
  • 死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから (※ただし好感度はゼロ)【分冊版】 14

    匿名

    無料版購入済み

    褐色カップル?のお二人もまた見目麗しくて素敵なんですよねーこの作品。
    2人の身分差、蛍を贈った男性、、切ないですね。

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    2026年06月20日
  • 鬼平犯科帳[決定版](三)

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    長期休暇で父の菩提寺のある京へ行くの巻。
    そこは鬼平の事。
    様々な事件に巻き込まれる。
    コメディタッチの「盗方秘伝」、若き日の過ち「艶婦の毒」、平蔵危機一髪「兇剣」が印象的。

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    2026年06月20日
  • 自分を好きになる方法

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    機微の描写力が凄い。
    原田ひ香さんの「#台所のあるところ」に漂う孤独が好きな人にはうってつけの本。
    読む年齢によって、感想は異なると思う。
    だから、久しぶりに何年かおきに読みたいと思う。
    以前は『蛇にピアス』を年齢で感想が流動的になる作品として、定期的に再読したいと位置付けていた作品だけど、あちらはアラフォー前に卒業。「人生はいたいよね」というのが私自身わかった節があるから。
    本作の47歳以降のリンデには共感できるところがなかったんだけど、たぶん10年後、味わい深い読後感を得ていることだろう。
    本谷さんの表現も好き。

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    2026年06月20日
  • 俺たちの箱根駅伝 上

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    箱根駅伝をめぐるチームビルディングを描く。上巻はシード校以外の出場校を決める立川の予選会からチーム内で誰がどの区間を走るかの発表があるまでをカバー。学生チームが試行錯誤しながらもまとまっていく様子と不測の事態をカバーしながら準備をしていくテレビ中継チームの様子が交互に語られる。たまたま2年前の予選会の日にゴールとなる昭和記念公園にいて、結果発表の様子などを見たこともあって、冒頭は実際に触れた予選会の雰囲気を思い出しながら読んだ。速いテンポで話が進み、面白くて上巻の終わりに即下巻を読み始めた。

    箱根駅伝の実況生中継が始まったのが丁度私がオーストラリアに移住した年で、私自身はその人気の度合いは想

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    2026年06月20日
  • 江戸前エルフ(2)

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    んむ

    高耳神社のマーク(?)、困り顔が可愛い♪
    そっか、家康公にお参りしてるんだね…
    エルダさんの寂しげな表情が嫌いな小糸ちゃん。
    しっかり寄り添ってます。

    #共感する #深い #ほのぼの

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    2026年06月20日
  • 死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから (※ただし好感度はゼロ)【分冊版】 13

    匿名

    無料版購入済み

    オリアナちゃん頑張ったな泣
    そして荒唐無稽に思える話をツッコミ入れずに聞けるヴィンスはやはり素晴らしいな!そして気持ちをグッと抑える所も、、あぁ好き、、

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    2026年06月20日
  • たゆたえども沈まず

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    文庫で再読。好きすぎて、文庫も本棚に登録しよう。
    ゴッホを好きになって1年。ゴッホ展に行き、作品に触れ、今回は絵画、そしてテオやヨーのことを知った上での読書だったので、頭の中に映像が浮かび、前回とはまた違う臨場感が。いや、小説だから。ゴッホと林忠正が接触していた証拠はないから。と言われても、あのパリでこんな出会いが繰り広げられていたかもしれないと想像するだけで、愛おしい気持ちになる、そんな作品に出会えたことが嬉しい。

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    2026年06月20日
  • 風と雅の帝

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     歴代から消された北朝初代天皇であり、南北朝の動乱を生き抜いた光厳天皇の激動の生涯を描いた歴史小説。

     500ページを超える大作でしたが、すっかりその歴史の中に没入して読み終えてしまいました。

     いわゆる太平記の時代が舞台であり、自分はあまりなじみのない時代でしたが、まさに動乱の時代であったことを再認識しました。

     当時の複雑な皇室の在り方、武士としての生き様や貪欲さ、そしてそれぞれの駆け引きなども描かれ、歴史小説としての醍醐味を十分に堪能することができました。

     そして、光厳天皇については、私の歴史の知識の中には今までなかっただけに、この動乱に翻弄されながらも、天皇としての生き方を全

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    2026年06月20日
  • 50歳からは、やっぱり体力がほしい!

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    ラジオ体操に行って一日分の体力を使い果たす身としては、とてもよかった。共感できることが多い。
    100%元気を目指すのではなく、普通の基準を下げていこう〜。
    ちょっとずつ、まずは布団の中から。

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    2026年06月20日
  • 最強騎士様の執着愛は甘くて淫らで重すぎる(分冊版) 【第1話】

    YB

    ネタバレ 購入済み

    レビュー

    すべてが大満足の作品です。特に絵が凄い!美しくて躍動感もあり表情も豊か。1話がハッピーエンドなので、これから先の展開がどうなっていくか。

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    2026年06月20日
  • 大人も知らない? ふしぎ現象事典

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    結構共感できました!
    身近な現象に名前がついているなんて…  びっくり!!
    自学などにもおすすめです!

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    2026年06月20日
  • 考察する若者たち

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    会社の後輩と接するに当たり、どんな感覚を持っているのか少しでも知りたくて読んだ。
    上司から見れば私もこの一部なのかもしれないと思いつつ、世界を取り巻くSNSとそれによる嗜好の変化が必然とも言えるくらい説得力のある内容だった。

    その事実を淡々と述べつつ、どっちが良い・悪いということではないという三宅さんの思いが痛いほど伝わってきた。私も白黒ハッキリしたがるような人間にはならないように気をつけてよう。

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    2026年06月20日
  • コンビニ兄弟2―テンダネス門司港こがね村店―(新潮文庫nex)

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    面白い!
    1はドラマを先に見てから読んだから分かりすぎてた部分もあったけど、今回は1の時ほどドラマの方の順番がリンクしてない部分もあって、どっちの情報やったか頭の中がちょいと混乱中(笑)
    ニセコをニヒコ...!?ってなってたのは本やったっけドラマやったっけはたまた両方?笑
    みたい具合に(笑)
    1で女王のいじめ役だった美月の話があったのがよかったな。
    やっぱりいじめてた人とか、悪口言ってた人って自分に返ってくると思う。

    “大事なひとの失敗や過ちは一緒に乗り越えたい。”

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    2026年06月20日
  • 覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰

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    歴史を知ることで、まだまだ自分自身がやりきれていないことが分かりました。道半ばな人生やれることはやってみよう!

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    2026年06月20日