作品一覧

  • ジャンプデジタル画集 デジガ 正反対な君と僕×氷の城壁
    完結

    少年・青年マンガ

    5.0
    全1巻1,100円 (税込)
    集英社の少年・青年コミックを彩るカラー原稿がスマホ・タブレットなどで楽しめるデジタル画集! 周りの空気を読んでしまう元気女子・鈴木と、自分の意見を言える物静かな男子・谷くんが織りなす等身大ラブコメディ『正反対な君と僕』。それぞれ悩みをかかえながら成長していく小雪・美姫・ミナト・陽太のもどかしい青春混線ストーリー『氷の城壁』。阿賀沢紅茶が描く大人気2作品のイラストが大集合! 鮮やかな筆致で描かれる、ポップでキュートな阿賀沢紅茶ワールドがこの一冊に! デジガ限定の2作品コラボ表紙&コラボイラストも収録!
  • 正反対な君と僕 1
    無料あり

    少年・青年マンガ

    4.8
    全8巻0~752円 (税込)
    【デジタル版限定!「少年ジャンプ+」掲載時のカラーページを完全収録!!】元気いっぱいだけど周りの目を気にしてしまう鈴木は、自分の意見を言える物静か男子・谷くんに絶賛片思い中。だが周りの目が気になって普通に接せず、いつも谷くんにダル絡みばかり…。しかしある日勇気を出して、一緒に帰ろうと誘ってみたところ…!? 共感マックスの等身大ラブコメ、開幕!!
  • 氷の城壁 単行本版【フルカラー】 1
    完結

    少女・女性マンガ

    4.8
    全14巻792~880円 (税込)
    人と接するのが苦手で、他人との間を壁で隔ててしまう氷川小雪。高校では誰ともつるまずに1人で過ごしていたけど、なぜかぐいぐい距離を詰めてくる雨宮ミナトと出会い――? 孤高の女子・小雪、学校の人気者・美姫、距離ナシ男子・ミナト、のんびり優しい雰囲気のヨータ。どこかちょっとこじれた4人の、もどかしい青春混線ストーリー、第1巻!
  • 正反対な君と僕 サニー&レイニー

    ラノベ

    4.5
    1巻858円 (税込)
    【小説版登場!】少年ジャンプ+連載の等身大ラブコメが初の小説化! いつものように登校した鈴木だが、谷くんの様子がいつもとはちょっと違っていて……!? 西さんは好きな本を山田に貸すことになったのだが……!? ある一日の出来事を3組の視点から描く連作短編集!
  • 氷の城壁【タテヨミ】 1
    無料あり

    少女・女性マンガ

    4.1
    全117巻0~60円 (税込)
    人と接するのが苦手で、他人との間を壁で隔ててしまう氷川小雪。高校では誰ともつるまずに1人で過ごしていたけど、なぜかぐいぐい距離を詰めてくる雨宮ミナトと出会い――? 孤高の女子・小雪、学校の人気者・美姫、距離ナシ男子・ミナト、のんびり優しいバスケ部員・陽太。どこかちょっとこじれた4人の、もどかしい青春混線ストーリー!

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ユーザーレビュー

  • 正反対な君と僕 3

    Posted by ブクログ

    頑張れ、西さん!

    自分を大事にしなさい、東!

    自信を持ちなさい、平!

    山田は、そのままで!

    と、言いたいです!

    0
    2026年08月22日
  • 正反対な君と僕 1

    Posted by ブクログ

    神作品です!
    可愛い×癒し×キュンキュン を求める人へ!めちゃくちゃ良いので読んでみて欲しい!
    タイラズマがほんとにほんとに可愛い 自分もこんな青春送りたかった!

    アニメも最高です!!!

    0
    2026年08月22日
  • 氷の城壁 単行本版【フルカラー】 1

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    『正反対な君と僕』が大好きで、同じ作者のデビュー作であるこちらも読んでみました。結果、1巻から完全に心を掴まれました。

    0
    2026年08月21日
  • 正反対な君と僕 1

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    単なる「ギャルと地味男子」のテンプレ設定に留まりません。「周りの目を気にしてしまう」「本当の自分を出すのが怖い」という、誰もが学生時代に抱えるリアルな葛藤が丁寧に描かれており、深く感情移入できます。

    0
    2026年08月21日
  • 氷の城壁 単行本版【フルカラー】 12

    ネタバレ 購入済み

    ミナトの

    自分と向き合うモノローグは圧巻です。
    桃香と付き合い始めてから感じる違和感。兄の言葉から違和感の正体に気づいたこと。
    自分を見つめること、自己嫌悪に陥ること。
    ティーンエイジ特有の不安定さ。
    4人の主要人物はそれぞれに自己をみつめ、前に踏み出します。中でもミナトがダントツ私は心に沁みます。こゆんはそのもがきに気づいて声をかけるけど、そこに私は友情を感じてしまう。
    週明けの下駄箱、紛れもない友情。
    「自分が嫌い」はなかなか払拭できないけど、友人の存在は自分を前へと背中を押す。

    #感動する #深い

    0
    2026年08月17日

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