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Posted by ブクログ
感動した。
「スマホ脳」を読んでからというものの、スマホの使い方が日に日に悪くなっていく自分をどこか侮蔑的に感じることが多かった。しかし、この哲学書は、そういう現代病のようなスマホの使い方はまず、これ以上改善されることはないからこそ、私たちがそこからこぼれ落としてしまっている考えや感情、生き方を振り返ってみようじゃないかという何とも勇気にあふれた、そして優しさで私たちを包み込んでくれるような作品だと思った。
私たちは孤独ではなく「さみしさ」の中で生きていて、それは他者の中にいながら一人であることを指しているという一節を読んでマジで苦しかったけど、こういう感情と向き合わせてくれたこの本には本当に -
無料版購入済み
持ってるのとまったく一緒
販売期間終了したやつを19巻まで買ってた。
無料だから確認したけど内容一緒だから持ってるの買い直す気にはなれないわ。
続き買ったら別物として扱われるの怠すぎるから旧の方に未購入が表示されるようになれば買うかな。
途中までだけど主人公かわいいしアンティークの豆知識が途中にあったりして面白かったよ。
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