すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
ネタバレ◎読む目的
発達障害について理解し、自分にも落とし込んでいくため
◎学び
・発達障害を持っている人と定型発達の人とは、見ている世界が違う。だから周りとずれてしまったり、軋轢が生じることがある。
→努力の問題でない
・発達障害は脳の先天的な特性であり病気でない。機能に偏りが定型発達の人よりあるだけ。人の数だけ特性があると思えば、そこまで重く考えなくていい。
・ADHDとASDのように特製で分けるというよりも、困っている事柄で対処する。先入観が生まれてしまうし、ADHDでも多動や衝動がない人もいる。人の数だけタイプがある。
→特性にこだわるよりも、自分はどうなのか?どんなことに困っている -
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Posted by ブクログ
ネタバレみんなよく聞くんだ。……異星人は存在する!!
な……なんだってーーーーー!!
相変わらず科学的な話はなんのこっちゃわけわかんないんだけど、それでも釘付けになって読み進められちゃうからすごいもんだ。原作ももちろんながら、これには翻訳の力も大いに関係していると思われ。それに限らず本の出版に関わっている方々には頭が下がります。たくさんの素敵な本を我々に送り届けていただいてありがとうございます。本当に感謝しております。
さて、下巻では主人公が人類を救うための片道切符の旅に出た経緯と当初の記憶喪失の真相が語られるわけで、まぁとんでもなく人権を侵害したえげつない行為にさらされたと間違いなく言えるけど、 -
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