すべての高評価レビュー
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無料版購入済み
はるくん、かわいすぎー
したったらずなところがまたいいね!!
しゅうくん、イケメンすぎませんww
5歳児じゃないよねww
BLというか、普通にかわいいお話です -
Posted by ブクログ
知らぬ間に首相暗殺犯に仕立て上げられた男、青柳の逃走劇。
本作に幾度も登場する森の声が聞こえるという青柳の旧友・森田の台詞「人間の最大の武器は、習慣と信頼だ」、青柳がこの2つこそ自分に唯一残された武器だと捉え、思いもよらぬ方向に物語が進んでいく過程に胸が躍らされた。
あとは構成が今まで見たことのない形だった。事件当日から始まり、事件から二十年後、そして事件当日以降数日、最後は事件から三ヶ月後という初めから”誰が”黒幕かは明らかにならないこと自体が明らかな展開であり、あくまで"黒幕"にさせられた青柳にスポットライトを当てた作品として楽しめた。
状況設定的に手に汗握るストー -
Posted by ブクログ
ネタバレ面白かった!
都市伝説、スピリチュアル好きにはたまらないエッセンスがあちこちに散りばめられていた。
最後まであっという間だった。しかし。最後の展開があまりにも超特急で「あれ?終わっちゃった」という感じだった。
ミルクティーさん、すごいなぁ。
色々と考察するようにあえてそうしたんだろうな。
結局、継承者は誰だったのか。
色んな見方ができる。でも、最後に書いてあった「憂忘桜」の文章が自分的には引っかかった。
あえてそういう書き方をしたんだろうなと思うと、何とも言えない余韻が残る。
はっきり答えを教えてほしいけど(笑)
でも、みんなそれぞれの見方があっていいのか。みんなそれぞれの世界で生きてるんだも -
Posted by ブクログ
ジャック・ロンドンの若きホーボー時代の日々が描かれた作品。
食べ物もないし、列車に無賃乗車しては制動手から逃げてたり、捕まったりして、放浪罪で刑務所に入れられたり、物乞いしたりで命がけで大変な苦しい生活だったことが分かるけど、読んでいてかわいそうとか、悲しいみたいな気持ちにはならないのはジャック・ロンドンがタフで自由を謳歌しているのがある種、魅力的見えるからだと思う。
本作の解説でもあるようにこの時のトール・テイル(ホラ話)がその日の糧を得るのに役立ったり、別のホーボーから認められたり、ジャック・ロンドンの作家としてのストーリーテリングの才に磨きがかかったことも見逃せないポイントだろう。
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Posted by ブクログ
・同じ系統の漫才が進めば「構造が透けてしまう」
・「あるある」と「ないない」のバランス。
・ネットの笑いは「あるある」なので芸人と相容れない。
・ウエストランド井口が「ないない」から「あるある」の入り口に。
・全体としてのお笑い芸人のアイドル化。
・「ハッピー感」「愛され力」「パワー」が必要。
・競技化、スポーツ化されたまえの「寄席の漫才」を分析することがヒントでは?
・正しい、正しい、が積み上がると心のなかで湧き上がる破壊衝動。
・寄席で大事なのは「ネタのクオリティ」よりも「客席とのマッチ度」
・喋っていい時間なんだと明確にする。
・「理解」と「発声」という寄席の2大要素 -
購入済み
日々研鑽
このお話はカッコいい生き方をしてる人達がたくさんいて、いいなぁ。エキスパートが他ジャンルのエキスパートを呼ぶ感じ。
ラストのヴォルフ兄の台詞は額面通りなんですかね。試されてはいるんだろうけど....気になる。
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