すべての高評価レビュー
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聖女モノの定番ですが
自国の第二王子と婚約していた聖女が、王子の勝手で婚約破棄され国を追放される定番のお話です。
時代はポーション>聖女だそうで、ならば聖女の魔力操作を使ってポーション作ろうと家の為に働く聖女、逞しいです。
そして隣国の王子を聖女の力で作ったポーションで救っちゃう、これも定番。魔物退治で両目を失うってどんな戦い方よとも思うけど、細かい事は気にしないw
そしてあれよあれよという間に宮廷魔法薬師になっちゃいます。
魔法薬師としての活躍はこれからだけど、こーいう系好きな私としては定番だけど読んじゃいますねーw
聖女、魔法、薬師のキーワードが好きな方にオススメです♡ -
ネタバレ 購入済み
楽しみ!
ロールプレイ中のコスプレイケメン...ではなく、どうやらリアル推しを拾ってしまった戸惑いはどこへやら。
はしゃぎまくる澄晴くんが楽しそうで、あっという間に読み終えてしまいました。
思わず『短っ!』...て声に出ちゃったよ。それだけ面白かったっていうことですが。
この戸建ては実家だよね?お父さんは元より、就職して家を出たお兄ちゃんだって帰って来たりするよね?弟がイケメン外国人を連れ込んでたらびっくりするよね?
そして...台車、ホームセンターに返した!?
いろいろな突っ込みが止まりませんでしたww
で、この巻は長い物語のほんの入口...ということですよね?ふふふ、続き楽しみ! -
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Posted by ブクログ
『「自分だけの答え」が見つかる 13歳からのアート思考』は、美術の知識よりも“ものの見方”を磨くことに焦点を当てた一冊だ。著者の末永 幸歩は、アートを「興味のタネ」「探究の根」「表現の花」という植物のメタファーで解きほぐし、私たちが目にする作品(花)の背後には、作者が掘り下げた問いと好奇心(根)が深く伸びていると説く。ルネサンス期の“職人”としての画家から、写真の登場で存在意義を揺さぶられた20世紀のアーティストたちまでを概観しながら、マティスが色彩で写実を超え、ピカソが多視点で「新しいリアル」を提示し、デュシャンが《泉》で“美”より“思考”へ転換した経緯を追う。本書は「正解探し」ではなく、自
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