すべての高評価レビュー
-
ネタバレ 購入済み
推しがツンデレで聖女は供給過多
聖女のイリステラは、下級神官になった後の前線で、過去に第5部隊(獣人部隊)と彼等を率いるアドルフ・ミュラー(狼に獣人化)に助けられており、その後に第5部隊に再開した際に感謝の言葉を伝えるが、今の聖女(下級神官→中級神官→上級神官→特級神官→聖女)になった時点で第5部隊を守り、アドルフの伴侶になる事を願い出る。1年間の契約婚だが(ゲーム本編開始前)、推しのアドルフを死亡フラグから守る為、神鳥への鉱物をゲーム本編開始前に王子のゲオルグ殿下へ頼み込み、平和な世界になる様、身体を重ねていない(聖女の命を削る為に互いの体力回復可能になる為)アドルフ、第5部隊と共に毒素の蔓延した山へと向かい、毒の溶け込ん
-
ネタバレ 購入済み
仮面舞踏会で心惹かれた相手は実は殿下でしたのやつ〜!!!いいですね(^^)
アレクくんにはもちろん気付いてないと思いますが…まさか殿下にも気付かないとは、仮面、すごいな
そして最後の薬学研究室の話は単話かと思ったら新章の序章だった…?
ということはジャンさんの飲んだお茶の効果がこれから…?まあそれはたぶんないとしても次巻予告にもジャンさんがいて嬉しいですね -
Posted by ブクログ
2026.4.12 3回目?くらいの再読。やっぱり自分の中でトップクラスに大好きな小説のひとつです。
世界的に有名な日本のピアノコンクールが舞台で、それぞれのコンテンタントの人生、血のにじむような努力と希望と絶望がみずみずしく描かれてます。コンテストは残酷でもあり、一度味わうともう一生忘れることのできない幸福にも満ちていて、その中で自分自身を大きく乗り越えていく様子に読んでいて何度も鳥肌が立ちました。
クラシックの知識はほとんどないですが、本当に描写が美しくて迫力があって、その場に居合わせているような没入感が凄まじいです。
上下巻もあっという間に読み切れて、終わるのが惜しいと思う作品です。音 -
無料版購入済み
さくせんぱい、いい人すぎる~
それは人気者だよね、恋愛ではどうかわからないけど人間的にいい人。
そっかぁ~傷跡見せたくなかったから泊まりは躊躇していたんだね
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。