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今回の大震災で世界中の人々が、混乱の中で示される日本人の忍耐強さと寛容の精神、助け合いと同朋意識の強さ、さらには決死の覚悟で原発に放水する消防庁や自衛隊の人々に心を打たれている。日本人は歴史的にこのような崇高な精神を受け継いで独自の文明、社会を築き挙げてきた。それが期せずして再評価されているのだ。本書では、碩学・安岡正篤氏の『日本精神の研究』など優れた日本論をヒントに、経済界有数の論客である北尾吉孝SBIホールディングスCEOが、今後この国が進む道を明示する。「象形文字と音標文字を持つただ一つの民族」「回帰すべき無我の文化」「中国ではなく、日本だからできる理由」「経済的国際化は日本人の特質をなくすことではない」「TPP加盟は日本のマスト」「ソブリン・ウェルス・ファンドの創設を!」など、日本の伝統精神をベースに考えられた経済戦略は、多くの示唆に富む。
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「煩わしい現実社会から退き、自然の中に溶け込んで生きる存在」、悠々自適の“隠者”としてイメージされる老子。しかし、そうした姿はほとんどの人にとって望めない。IT社会での情報の量と質は完全に人間のキャパシティを超え、緊張はキレる寸前だ。だが、老子はいう。「火を起こすフイゴ(風を送る道具)の中で、一番大切なのはガランドウの部分だ」。さらに、「宇宙の生成の原理=道(タオ)に満ちた次元に身を置いて、現実を見つめ直そう」と語りかける。自己のアイデンティティを取り戻し、生命のある限り誰かのために頑張ろう、という勇気を与えられる。歴史上にも宮本武蔵や坂本竜馬など、老子の積極性を糧として活用した人物は数多い。本書は、そうした生き方も辿りながら、現代における“老子的生き方”を模索する。毎日出合う難問・危機に対して、心を空虚にし、流れこんでくる一切を避けずに受けとめ、ひとつひとつの事柄への対応策を見出す。
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2010年秋に行われた中間選挙でアメリカの人々はオバマ大統領の民主党を大敗させることで、中国を甘やかすオバマ大統領の中国政策に不信感を突きつけた。アメリカの人々は、アメリカがついに中国と衝突せざるをえない状況に至っていることを認識し、その決意を表明したのである。(中略)アメリカ衰退論と中国台頭論に酔いしれている日本の企業家たちには読みにくい情勢かもしれない。だが米中の対決はまぎれもなく中国経済を弱め、日本の経済活動は大きな影響を受ける。アメリカの人々は危機に直面すると、それを挑戦と考え、戦って乗り越える。アメリカの歴史はそうやってつくられてきた。アメリカは「中国の挑戦」という危機に正面から立ち向かい、勝つための戦いを始めようとしている。そしてアメリカに戦いを仕掛けられる中国が、いかにひ弱であるか。日本の人々が見落としている事実を、この本で知ってもらいたいと思う。(「まえがき」より抜粋)
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多くのマスコミから「感動葬儀」として取り上げられているティアには3つの企業目標がある。1つ目は『人財』。「人材」は企業の「財(たから)」だから「人財」。人財が成長することが企業の成長だ。企業の方針、経営理念を理解し、プロとしての知識・技術を掘り下げることである。2つ目は『商品』。究極のサービス業である葬儀。それは顧客の満足度の追求、さらに顧客の感銘度の追求がわれわれの目指す「商品」でもある。常に顧客の立場から時代を先読みし、ニーズをとらえた新たな葬儀スタイルを目指す。最後は『財務』。ティアの売りでもある「価値あるリーズナブルな料金」。その骨格にあるのは、仕入れのコストダウンにほかならない。常に収益高・収益率に目を向け、全スタッフが経営者感覚で仕事をとらえることが企業の母体を支える。この目標を掲げるティアとはどのような会社なのか。社長自らが会社設立のエピソードから現在までの成長と将来戦略を語る。
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本書によれば、「(心の)たくましさ」とは、「人間関係のトラブルをきちんと受け止め、泰然と対処する能力」を指す。「人間関係のトラブル」には、巻き込まれない人はいない。そしてそのたびに、心の平穏をかき乱され、つらい境地に陥る。だが、それと向き合い解決してゆかない限り、それから逃げようとする限り、よい状況は訪れない。だからこそ、真の意味での「たくましい人」となって、人生における平穏で豊かな時間を増やして行かねばならない。それがその人の幸せにつながって行くことになるのである。そこで本書では、「たくましい人になるためにはどうしたらいいか、たくましい人の考え方の共通性は何か」を考える。悩み多き時代を生き抜くために必読の心理学である。
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これだけインフォメーションがあふれている時代なのに、多くのビジネスマンは失敗する。それは、インフォメーションを「判断・行動のために必要な知識」、つまりインテリジェンスにまで高めていないからだ。では、どうすれば、問題を解決し、仕事の成果を上げる情報分析ができるのか。本書は、インテリジェンス研究、意思決定研究、心理学、統計学など、さまざまな分野で多くの研究者によって明らかにされた理論を、実際のビジネスの場で応用するための手引書。実際に起きた20のエピソードを交えながら、最新のマネジメント理論をやさしく解説する。これで仕事の効率が2倍アップ!
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日本人は、日本をいかなる国にしたいと望んできたのか? この独創的な日本文明を形作ったのは、いかなる人々なのか? 12人の代表的人物から、日本の歴史の本質に迫る、「渡部日本史」の傑作。歴史がおもしろくないのは人物がよく扱われていないからだ、歴史は人物の連鎖に他ならない、と著者は説く。どのような人物が、日本の歴史にいかなる意義を果たしたか。そしてそれによって、日本文明の独自性がいかに形作られてきたのか。そこに著者一流の歴史眼で切り込み、あざやかな歴史の「印象画」を描きあげる。まさに人物伝から文明の本質に迫る「おもしろくてためになる」決定的論考である。そのような「理想的日本人」として選ばれたのは、聖徳太子、紫式部、西行、源頼朝、織田信長、徳川家康、松尾芭蕉、大久保利通、伊藤博文、松下幸之助、野間清治、岸信介。それぞれの人物のどこに着目するか! 日本人として知っておきたい、まさに国民必読の一冊である。
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いま、脳について興味を持つ人が増えている。それは、脳が計算能力や記憶力を高める働きをするだけではなく、実は人の感情や意欲といったものに脳の働きが深く関わっていることが科学的に分かってきたからである。つまり「心が宿る場所」としての脳への関心である。一方、あらゆる情報が氾濫している現代という複雑化・多様化する社会の中で、どのように生きればいいのか? どうすれば自分の人生を楽しく充実して生きることができるのか? と迷い、悩む人が多い。キーワードは「感動」であると著者はいう。あのアインシュタインが「感動することをやめた人は、生きていないのと同じことである」と言ったように、「感動」は人に強い意欲を起こし、新しい行動にかりたて、そして人生を変えるからである。本書は、いま最も注目される脳科学者が、感動のメカニズムと人生について述べたものである。ワクワク、ドキドキした日々を送りたい人必読の書といえよう。
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フランスで己を磨き続け、サッカー日本代表のキーマンとして活躍が期待される松井大輔。チャンスを生み出すドリブルと華麗なテクニックで、常に見る人に「何かやってくれる」という期待を抱かせる。しかし、華々しい活躍のかげで、京都パープルサンガでのサテライト落ち、腰のケガ、そしてドイツワールドカップ日本代表落選……とさまざまな挫折を経験してきた。そうした困難な局面に遭遇したとき、松井大輔は何を考え、どのように打開してきたのか。これまで歩んできた道を振り返りながら、自らのサッカー哲学を語る! 「ぶつかることは悪くない」「人のせいにすることも必要」「他人が下した評価が正しい」など。本書は、逆境にいかに立ち向かい、突破してきたのか、という壁を打ち破るためのヒントが満載。松井大輔ファンだけでなく、仕事で壁にぶつかっている人、「なんとなく生きにくいなあ」と感じている人にもぜひ読んでもらいたい一冊。
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ベストセラー『波動の法則』の著書として知られる足立育朗氏と本書の著者である森眞由美氏との対話の機会から誕生したのが本書である。意識がどのようにシフトし、自然に様々な能力が次々に発現されたとしても「人間」として生まれた私たちは常に「人間」としての自覚を維持し、その「役割」を実行し続けることが「自然の法則」に適った生き方である。読者はそのひとつのモデルである、現在の足立育朗氏の姿と発振されるメッセージによって、次のステップへの足がかりをつかむだろう。エヴァの時代に向けて、どう生きるべきかが判る一冊。
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人間にとって、調和のとれた「直観」ほど確かで有効な判断手段はない。また、「宇宙」は常に私たち人間を「愛」によりサポートしていてくれ、それを受け入れられない状態は実は人間が自らのEGHO(自我と欲をベースにした顕在意識)の振動波で作りだしてしまっている。そのことに謙虚に気づけば、人は誰でも「安心」と「満足」と「調和」そのものの生き方にすぐに入ることができる。本書は現代社会の中で欠落してきた「人間の学びの本質的な部分、情報」を提示し、これからの時代をよりよく生きる上での糧となる宇宙からのメッセージ。
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ドキュメンタリー映画『うまれる』の内容を掘り下げた書籍版。妊娠・出産・育児を通して、私たちがうまれてきた意味や家族のあり方を考える。公式ウェブサイトから参加者を募集し、応募した約200組の中から、様々なかたちで生命と向き合う四組の家族を中心にまとめている。虐待をした自分の親との関係に悩みながらも、新しい家族のあり方を模索し、父親・母親になる決心をした夫婦。待ち望んだ出産予定日にわが子を亡くし、その意味を問い続ける夫婦。障害を持ってうまれた子どもに戸惑いながらも、あたたかいまなざしを向け、懸命に育児に取り組む夫婦。切望していたものの子どもに恵まれず、新たな生きがいの道を探りはじめた夫婦――それぞれの家族にドラマがあり、生きるとは何か、家族とは何かを、心で感じさせてくれる。すべての生命が、そして自分の生命が、かけがえのない、奇跡的な存在であることを教えてくれる、魂のこもった感動のドキュメンタリー。
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脳と創造性はどのような関係にあるのか。創造性とはそもそも何か――。このような問いは、現代においてきわめて重要であるにもかかわらず、誰も正面切って論じようとはしなかった。創造性を天才の神秘のインスピレーションと見做したり、脳をコンピュータのアナロジーで考えるなど、様々な固定観念が立ちはだかっていたからかもしれない。創造性の脱神話化、論理と直観、不確実性と感情、コミュニケーションと他者、感情のエコロジー、クオリアと文脈、一回性とセレンディピティ、個別と普遍。以上のような切り口から、著者は、脳を単なる閉鎖系として扱うことなく、ダイナミックで予測不能なカオスとしての「生の現場」に切り込み、脳と創造性の秘密を探っていく。この世界で生命、人間、そして脳が創造性を発揮することの根っこに迫る。養老孟司氏推薦! クオリア問題をライフワークとする著者の新境地。
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知っておくべきだとは思っていても、なかなか手を出せないもの。その最たるものといえるのが「法律」。本書は、その法律について極力やさしく、そして網羅的に解説した「紙上講義」である。「法律とはそもそも何か?」「法律の基本的な考え方とはどういうものか?」といったことを、事例を中心に説きおこす。普段の生活・仕事の中での身近な事例ばかりで、実感を持って理解できるような内容になっている。また、「民法」「刑法」「商法」「独占禁止法」といった有名な法律についても、必要最低限の知識をコンパクトに解説する。「時効」「連帯保証」といった、名前くらいは知っているが、詳しいことはわからない法律用語から、「コンプライアンス」「未成年者保護」といった今が旬のテーマまで、幅広く学ぶことができる。ビジネスマンや主婦から、これから法律を学びたい学生まで、すべての人にお勧めの一冊。※本書の原本は2004年10月に刊行されたものです。
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【「これくらいなら」が、逮捕の入口】名刺の肩書を少し盛る/会社の資料を家に持ち帰る/会議をスマートフォンで録音する/ネットで見つけた画像を仕事で使う/SNSやチャットに職場の出来事を書く どれも、特別な犯罪者がすることではありません。まじめに働く普通の人が、悪気なくやってしまいがちな行動です。逮捕された人の多くは、最初から法律を破ろうとしていたわけではありません。「会社のためだった」「仕事を早く終わらせたかった」「みんなやっていると思った」「これくらいなら大丈夫だと思った」――そんな何気ない判断が、懲戒処分や損害賠償、さらには刑事事件へ発展することがあります。本書では、実際の事件や判例をもとに、「知らなかった」では済まされない29の落とし穴を、元刑事がわかりやすく解説します。 【「え、こんなことで?」な実際の事件を収録】●名刺の肩書で逮捕!? ●経費の水増しで逮捕!? ●会議を録音して逮捕!? ●上司のIDでログインして逮捕!? ●SNSで部下をからかって逮捕!? ●ネット画像を営業資料に使って逮捕!? ●口コミを書いて逮捕!? ●チケットを転売して逮捕!? ●動画をダウンロードして逮捕!? 【元刑事が、三つの視点で解説】●1 なぜ逮捕されたのか――その行動のどこが問題になったのかを、事件の流れから解説。 ●2 どこから違法になるのか――何気ない行動と犯罪を分ける境界線を、法律に詳しくない人にもわかりやすく紹介。 ●3 どうすれば防げたのか――個人でできる対策と、会社として整えるべき仕組みを具体的に提示。 難しい法律用語を覚えるための本ではありません。危険がどこに潜んでいるのかを知り、自分や周囲の人を守るための本です。 【こんな人におすすめ】●会社員、管理職、経営者として働いている人 ●部下や後輩を持つ人 ●SNSやチャットを日常的に使う人 ●副業や投資に興味がある人 ●企業の人事、法務、コンプライアンスを担当する人 ●自分や家族を、思わぬトラブルから守りたい人
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぼくだけのスーパーヒーローをつくってみよう! でも、どうやって考えればいいのかな? あ、ぼくの得意なしりとりがあるじゃないか! 最初は、なんの言葉ではじめてみる? まずは、「ひ」ではじまる「ひと」から。ヒーローだから、優しい「ひと」がいいな。次は、「と」で始まる言葉。と、と、と……。「とり!」とりの羽があれば、空だって飛べちゃうぞ。次は、「り」で始まる言葉。り、り、り……。「りす!」りすの大きな前歯でかたいものもかみくだけるぞ! 次は、「す」で始まる言葉。す、す、す……。しりとりが続き……、ついに、ぼくだけの「しりとりマン」ができた! そのなまえは……!? しりとりの次の言葉を考えたり、ページをめくった先に現れるヒーローの姿を想像したり、自由な発想力を育む1冊! 大人数の読み聞かせにもぴったりです。
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『世界は贈与でできている』で大きな反響を呼んだ哲学者・近内悠太が、新たな問いを携えて日本各地を旅する。「問題を解決すること」が絶対的な善とされる現代社会。しかし、私たちは本当に問題を解決するためだけに生きているのだろうか。本書は、「生きのびる(survival)」ではなく「生きる(life)」とは何かを、「贈与」という視点から問い直す一冊である。舞台となるのは、岡山・上山、沖縄・伊是名島、奈良・春日若宮おん祭、香川・琴平。著者はその土地に暮らす人々と出会い、働き、食卓を囲み、祈り、祭りに触れるなかで、お金や交換では測れない「贈与」の営みを見つめていく。そこには、自然から受け取った恵みを分かち合う暮らし、人と人を結ぶ儀式、誰かの幸せを願う祈りなど、現代社会が忘れかけた豊かな関係性が息づいている。贈り物は取引ではない。誰かを思い、手渡す行為そのものが表現であり、人は贈与を通じて小さなアーティストになる――そんな著者の眼差しは、私たちの日常の見え方を静かに変えていく。旅のエッセイと哲学的考察が美しく交差する本書は、『世界は贈与でできている』『利他・ケア・傷の倫理学』に続く実践編ともいえる作品である。問題解決だけでは満たされない時代に、「文明」と「文化」、「交換」と「贈与」、「生きのびる」と「生きる」のあいだを歩きながら、私たちが本当に大切にしたいものは何かを問いかける。読み終えたとき、世界は少しだけあたたかく、そして生きることは少しだけ豊かに感じられるだろう。
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“不安”が“自信”に変わるマネジメントの基本―― ◎まずは自分を「開示」し、「対話の土台」をつくる ◎1on1で信頼関係を深める基本ルール ◎現場の実態をつかむための質問の方法 ◎メンバーとの適切な距離感とは? ◎メンバーの成長につながる「業績評価」と「フィードバック」 ◎他部署との連携を円滑にするための大原則 他、全47項 人を育て、組織を活性化させるリーダーになるために―― 序章 管理職1年目のあなたに、まず伝えたいこと 第1章 管理職として最初に押さえておくべき「基本の基本」 第2章 メンバーとの信頼関係を築く「コミュニケーションの基本」 第3章 強いチームに生まれ変わらせるための「現状分析の基本」 第4章 確実に大きな成果につながる「目標設定&実行の基本」 第5章 メンバーが早期に成長して戦力になる「マネジメントの基本」 第6章 上司・他部署を味方にする「チームの環境づくりの基本」 終章 管理職1年目を実り多きものにするために大切なこと
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本物の教養とは、「古典」と「歴史」である。古代ローマ史研究の第一人者が、古代から現代までの必読の名著を精選! 【本書「おわりに」より一部抜粋】何千冊、何万冊と所蔵していても、個人が一生のうちにじっくり読める本は、せいぜい400冊ぐらいではないかと聞いたことがあります。確かに、熟読した本が1年で10冊だとしても、40年はかかるわけです。そうだとしたら、その400冊の中に、できるだけ古典といわれる名作を加えておくのが賢明ではないでしょうか。久しく世に読み継がれてきた名作古典をじっくり味わえば、ずっしりと重厚な経験として刻まれるでしょう。それは心の中に、どことなく余裕をもたらしてくれるはずです。おびただしい情報を処理するために、せわしく多読・乱読しても、それらが身につくことは、ほとんどありません。これは経験からわかることであり、それなら名作古典に親しむことが何よりも大切ではないでしょうか。 【本書で紹介する名著】●『イリアス』 ●『オデュッセイア』 ●『史記列伝』 ●『英雄伝』 ●『三国志演義』 ●『神曲』 ●『デカメロン』 ●『ドン・キホーテ』 ●『アラビアンナイト』 ●『ハムレット』 ●『ロビンソン・クルーソー』 ●『ファウスト』 ●『ゴリオ爺さん』 ●『大いなる遺産』 ●『戦争と平和』 ●『カラマーゾフの兄弟』 ●『夜明け前』 ●『山猫』 ●『阿Q正伝』 ●『武器よさらば』 ●『ペスト』 ※本書は、2021年8月に刊行された『20の古典で読み解く世界史』に加筆・修正し、文庫化したものです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まいにち「何をつくろうか」と頭を悩ませていませんか。そんなあなたのために、人気料理研究家のみなさんが、つくりおきレシピ45品、アレンジレシピ90品を教えてくれました。ラクちん、経済的、そして何より……美味しい! 「これなら真似できそう」が、きっとあります。レシピを教えてくれた方 ●藤井 恵さん、瀬尾幸子さん、奥薗壽子さん、浜内千波さん、ワタナベマキさん、山本ゆりさん、飛田和緒さん、武蔵裕子さん、きじまりゅうたさん、nozomiさん、新谷友里江さん、倉橋利江さん、ほりえさちこさん、スガさん、ツレヅレハナコさん 本書は月刊誌『PHPくらしラク~る♪』に掲載された「月替わりでプロが伝授! 作りおき食堂&アレンジレシピ」の記事を再編集し、書籍化したものです。
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4つの循環サイクルで生きづらさがまるっと解消! 不安・不調・ストレスに効く、今、注目の心理療法、力動的精神療法×愛着理論を初公開。あなたは大丈夫? 放置すると危険なこころのサイン―― ・嫌な気持ちが長く続く ・頭の中で同じことをぐるぐる考え続けてしまう ・場面が変わってもなかなか気持ちが切り替わらない ・相手や環境が変わっても同じような問題が起こる ・気づくといつも同じことで悩んでいる ・学生の頃から、似たようなパターンが繰り返されている など、1つでも当てはまったら、それは、「こころの未病」のサインかもしれません。こころのケアとスキンケアはよく似ています。落とす⇒快の時間・不快な時間を感じてみる、こびりついた汚れを書いて落とす 潤す⇒おつかれさまタッチングを行う、カラダスキャンをする 補う⇒1日を振り返る、「栄養」を足す 守る⇒3つの境界線を大切にする、「選ぶ」練習をする など、今日からできるセルフケアが満載!
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この本で解く「3つの謎」 1.なぜ、人は「休むこと」にこんなに抵抗があるのか? 2.どうして疲れるほど、休みたくない思いが強まるのか? 3.疲れているにも関わらず、なぜ活動にしがみつくのか? こうした生き方になってしまうのは、脳の「止まるな」という過剰警告によるものだった。「今休んだら居場所がなくなる」「周囲に迷惑がかかる」「休んだとしても心がざわつく」という不安を根本から取り除かないと、人はメンタルダウンへの道を突き進んでしまう!? 大人気・元自衛隊メンタル教官が現場経験で編み出した、「村八分(●むらはちぶ)理論」「蓄積疲労の3段階モデル」「ステルス疲労」などの理論から、休めない理由を解明する。さらに、休息のセルフケアメソッドを多数紹介。 ★癒し系ツール15 ★究極のリカバリー法「おうち入院」 ★回復の6ステージで復帰までの ★価値観を緩める極意 などなど。「疲れがとれない」なら、ぜひ読んでみてください。
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X(旧Twitter)で10万人以上から支持! 「学歴なし・作文苦手・意見を全く出せない」という状態から「言葉の使い手」になるまでにのぼりつめた、体験ベースの“渾身のメソッド”を大公開。プレゼン、スピーチ、商談、交渉、企画……どんなシーンでも応用可能! センス不要・再現性100%・型で身につくコツをご紹介します。例えば……、 ・「結論→理由→オチ」で状況&人柄を伝える ・「ざっくりした数字」でイメージを共有する ・「それって具体的には?」で空気を変える ・「視座」を変えて確実に相手へ届ける ・個人の体験を「人間の真理」のように語って共感を得る ・「逆張りキャッチコピー」で相手の心を釘付けにする 本当に伝えたいことは、AI任せにしてはいけない。あなたは言葉にできないのではなく、まだ言葉にしていないだけです。ちょっとしたアクションで、確実に反応が変わります。ぜひ、この「変化」を体験してみてください。
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激ムズな世界で生きるの、もうやめていい!――他人と自分を比べてしまっても大丈夫。その劣等感は光に変えることができる。仕事、人間関係、成績、SNSの人気度、恋愛……「何をどうやっても自分には無理」、と思えてしまうのは、これまでのスピリチュアルが与えた成功法則による思考の偏りが原因。やりたくないことを無理やりやっても幸福は訪れない。大切なことは、現在の自分に対して正しく認識して、自分なりの幸福を理解できている状態になること。本書では、著者が長年ヒーラーとして確信した、宇宙の真理に沿った生き方を、脳科学と心理学を駆使して解説する。 ☆★心理学・脳科学的覚醒につながる21の方法の一例★☆ ・「不安で眠れない」がやわらぐ習慣 ・紙の本を読む ・パワースポットの正しい理解と活用法 ・メタ認知を開発する「夢日記」 ・「物捨て」の効果を科学的に理解する ……など多数紹介!
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「シンプルなのに、なぜかまた会いたくなる。」フォロワー11万人超 所作・教養マナー講師が教える「45の小さな心がけ」。本書は、「気づかい=がんばるもの」という思い込みを手放し、“引き算”の発想で人間関係を楽にする実践書。会社員時代、無理に話そうとせず「相手の目を見てうなずく」だけで職場の関係が劇的に改善したマナー講師の著者が、だれでもすぐにできる「がんばらない気づかい」を具体例交えて解説。さらに、一流寿司店や世界的な社交の場で行われているさりげない配慮の本質も紹介。人間関係に疲れているビジネスパーソンや、気づかいに苦手意識がある人が、無理なく信頼され、会話や関係性が自然と円滑になり、仕事・私生活のストレスが軽減される一冊。 ◎本書の内容 ●序章 これだけ意識すればOK! 「がんばらない気づかい」3つのルール ●0 心がけ……気づかう前に知っておいてほしいこと ●第1章 「第一印象」は成功へのパスポート ●1 挨拶……「たった3秒」で人の懐にスッと入る、気に入られる ●2 御礼……「小さなありがとう」が相手も、自分も幸せにする ●3 見た目……お金をかけなくても、一流は「一瞬」で相手を虜にする ●第2章 一瞬で仕事がデキると思われる「気づかいの勘所」 ●4 情報……モノやお金より、相手の心を動かす「とっておきの価値」 ●5 時間……「1分の手間」が人生を変える ●6 持ち物……「事前の準備力」が感動を誘う ●第3章 また会いたいと思われる、「自分らしさ」を忘れない ●7 行動……「軽やかに気づかい」できる人がやっていること ●8 会話……話下手でも、これさえ意識すれば「会いたい人」になれる! ●9 あり方……「がんばらない気づかい」を習慣づける
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あなたは「パリの人たち」と聞いて、どんな人を思い浮かべますか? 石畳の街並みを優雅に歩くマダム。テラス席でコーヒーを飲む人たち。おしゃれで洗練されたパリジャンやパリジェンヌ。どこか気取っていて近寄りがたい……なんて思う方もいるかもしれません。でも実際は、決して気取っているわけでも何か特別なことをしているわけでもありません。ただ、どんなに忙しくしていても、足元にある小さな幸せを大切にして、心地よく暮らしているのです。例えば、 ・土曜日の午後は何も予定を入れずに、そのときの気分で過ごす ・すぐに物を買い足さない。今ある物を大事に使う ・少し部屋の照明を落として食事をし、目の前の料理をゆっくり味わう ・人間関係で無理をしない。少し距離を置いてもいいし、思い出してふと連絡してもいい ……などなど。この本では、20年住んで見つけた「本当に自分らしく生きるヒント」をご紹介します。ぜひ実践してみてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 犬って、こんなにおもしろい。SNS総フォロワー数69万人超! 動画の総再生回数4.6億回の人気チャンネル「1分イッヌネコ大学」初の書籍化。もしも犬がしゃべれたら……。 ●ボクは、母性本能と食欲を同時にくすぐる世界一かわいい唐揚げ犬なんだ(トイ・プードル) ●ボクは、食パンから時間をかけて犬に進化した奇跡のプリケツ犬なんだ(コーギー) ●ボクは、見た目は完全に熊でもまだ自分の大きさに気づいていない自認“赤ちゃん”犬なんだ(ニューファンドランド) 本書はそんな、「犬たちが自分で自己紹介をする」ちょっと変わった犬図鑑です。登場するのは、街でよく見かける人気犬種から、ちょっとめずらしい大型犬まで50匹。 ●ボクのちょっとした自慢 ●ボクの昔の話 ●飼い主へのクレーム など、普通の図鑑ではわからない犬たちのホンネがたくさん詰まっています。ページをめくるたびに、犬の声が聞こえてくる。読めばきっと、犬がもっと好きになる、犬ともっと仲よくなれる一冊です。
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あなたはまだ、そのやり方を続けますか? 世界最高峰の場で活躍を広げるコンサルタント初の著。自分の市場価値を引き上げ、世界中の一流企業からオファーを受ける存在になるビジネススキルとマインドセットを初公開。今の働き方に違和感がある。評価のされ方に納得できない。頑張っているのに成果につながらない。優秀な人の基準がわからない。あるいは、世界を舞台に働く人を見るたびに、少しだけ羨ましくなったり。一つでも当てはまるものがあったら、この本は、きっとあなたのための一冊です。「世界基準で成果を出す人」とは、どこにいても「グローバルスタンダードで成果を出せる人」。その本質にあるのは、特別な才能ではなく、「自分の人生を自分で設計する姿勢」。本文では、失敗を成長に変えるマインドセットや、質で勝負する働き方、戦略的な人脈構築、そして持続可能な未来への投資としての休み方など、具体的に明かします。
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蝕む親と育む親――。いったい何が違うのでしょうか? ◎そのほめ方・叱り方が子どもを追いつめる ◎レジリエンスが高い子はこうして育つ ◎「やればできる」は子どもの才能の上限を決めてしまう ◎愛される子と嫌われる子の分かれ道 ◎「汗水垂らして働く」姿が呪いになるとき ◎子どもに性をどう教えるか? ――興味をもたれた方は、本文へとお進みください。 〈目次より〉序章 なぜ、子どもの人生は親の関わり方で大きく変わるのか? 第1章 子どもの「自己肯定感」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親 第2章 子どもの「学ぶ意欲」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親 第3章 子どもの「人間関係力」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親 第4章 子どもの「稼ぐ力」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親 第5章 子どもの「性への意識」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親 第6章 子どもの「生きる力」を無意識に蝕む親 さりげなく育む親 終章 親が子どもに贈れる最高のギフトとは?
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「死語」と呼ばれているラテン語の、生きた姿をあなたにも知ってほしい “ラテン語さん”による初のローマ旅行エッセイ。本書は、難解な語学書でも、堅い学術書でもありません。街角の碑文、教会の壁、噴水の銘文、観光名所に残る政治の痕跡――2000年前のラテン語が、いまも都市の中で生き続けていることを、旅を通して体感させてくれる一冊です。エッセイとして楽しく読めるのに、気づけば歴史や言語の知識が自然と身についている。まさに「学べるエッセイ」という新しい読書体験です。ラテン語を知らなくても大丈夫。むしろ、知らない人ほど面白い。読み終えたとき、街の看板や言葉の由来が、少し違って見えてくるはずです。 ●歴史が好きな人へ。 ●旅が好きな人へ。 そして、もう一度“学ぶ楽しさ”を思い出したいすべての人におすすめします。 【目次】●第1章 ローマ探訪 ●第2章 ヴィヴァリウム・ノヴム滞在記 ●第3章 教皇庁立サレジオ大学へ ●第4章 バチカン訪問日
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YouTube登録者数16万人の講師が、再生回数70万を超える大人気「神言葉シリーズ」をもとに、新たに35のフレーズをご紹介。神言葉は、引き寄せの「心地いい気分が現実になる」という原理原則に則って作られていて、言いかえを実践した人の中には、「やりたい仕事に就けた!」「人間関係がよくなった!」「お金が入ってきた!」といった幸運を手にする人が続出。潜在意識にどんなネガティブな信念があっても、神言葉を口にするだけで勝手にポジティブな気分に変わっていく。あなたも、いい気分を現実に投影し、理想的な未来を創造してみませんか? 【本書でご紹介する「神言葉」の例】「月収○万がやっとだよね」→神言葉「なんかわからないけど、お金が入ってくる」 「あの人なんか嫌だな」→神言葉「あの人変わっているな」 「毎日なぜこんな大変な思いをしないといけないんだろう」→神言葉「会社行くだけでお金もらえるなんて神」
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「この新しいボールペンを売り出すぞ。販促方法を考えてくれ」「恋人がほしい! どうしたらいいんだ!」 この悩み、同じ「思考の『型』」で解決できるって言ったら、信じられますか……? ●新規事業を任された ●資格試験勉強の方法を考える ●新しい家に引っ越したい 一見関係がないようなこれらの課題を解決できる魔法のツールがあるんです! 「何をしたらいいのかわからない」とき、最初に一歩が踏み出せるようになる 著者が戦略系コンサル時代に培ったノウハウを伝授。ド文系の人でもわかるよう、ド文系の担当編集者が徹底的にこだわりました。シンプルに考えられるようになるのに、思考力がアップする。魔法のツールを試してみてください。 〈目次〉●第1章 なぜマトリックス思考が頭をスッキリさせるのか ●第2章 マトリックスで問題をハッキリさせる ●第3章 マトリックスで分解して思考を整理・深化する ●第4章 マトリックスで論理的に順序を考える ●第5章 マトリックスで関係性を読み解く ●第6章 マトリックス応用編 ●終章 マトリックス思考の実践――読者層別の処方箋
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余白は、生きていくための大事なスペース 余白があるからこそ、ふと立ち止まり、見失いがちになる「本当の自分」を見つめることができる。タイパ、コスパがもてはやされ、少しでも時間やコストを節約することがよしとされる昨今。その一方で、タイパ疲れ、コスパ疲れを感じている人も少なくありません。効率を追求しているはずなのに、生活に余裕はなく、味気なさを感じてしまうのはなぜか――。上質なものを少しだけもつ、「ミニマムリッチ(R)ライフ」を提唱している横田真由子さんは、時間やコストを節約するのではなく、「余白」を持つことを意識すると、心も体も楽になり、ゆとりが生まれると言います。本書では、時間や空間、人付き合いに至るまで、スキマなく埋め尽くしている現代人に向けて、「余白」をつくることの大切さ、つくり方のヒントを伝えます。 ●プロローグ――充実した人生には「余白」が必要 ●Chapter1 マインド――余白が生み出す、しなやかで穏やかな心 ●Chapter2 人付き合い――いつも一緒より、時々一緒で優しくなれる ●Chapter3 時間――「充実」と「ゆとり」を両立させる過ごし方 ●Chapter4 暮らし――「日本の伝統」から学ぶ、余白のある生活 ●Chapter5 ファッション――「頑張らない」からこそ引き出される魅力 ●Chapter6 仕事――いい仕事は余白によって生み出される ●エピローグ――「余白」が美しさを引き出す 時間、空間、人付き合い……。スキマのない日常を送る現代人たちに贈る、癒しと安らぎに満ちた「豊かな生活」の大切さとは。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パンサー尾形氏も激推し! 規格外の「超ズボラ」「整理下手」さんが挑んだ片付け大作戦! 「あいさん、なぜ、そこに置くのでしょうか?(^▽^)/」(わか先生)「先生、そこにスペースがあるからです!(^▽^)/」(あいさん) 何を試してもダメだった人こそ効果アリの「すごい仕組み」をすべて明かします――あなたは今、こんなことに困っていませんか? たとえば―― ・片付けたいけど、どこから手をつけていいのかわからない ・クローゼットに服が入りきらない ・毎日毎朝、何かを探している ・リビングにちょい置きしてしまう ・シンデレラフィットを試しても数日後には元通り ・元の場所に戻すことが難しい ・ラベルを書くのはめんどくさい ・せっかく片付けても3日でリバウンド ・トリセツや保証書は溜まり放題 これらのお悩み、スッキリ解決させます!(わか先生) 空を見上げて、ため息をついていた私が、今は嘘のようにHappyです!(尾形あい)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 語彙が増えると、毎日がもっとたのしくなる! 「一生モノのコミュニケーション」を教える伝え方のプロが、小学生に知ってほしい112のことばを紹介。“ことばの森の住人”といっしょに、今の気持ちにぴったりな表現を見つけよう。〈目次より〉第1部 「気持ちのことば」のひきだしを増やそう 1章 よろこびの森/2章 かなしみの森/3章 いかりの森/4章 おどろきの森/5章 おそれ・ふあんの森/6章 あんしん・しんらいの森/7章 すき・きらいの森 第2部 日常で「気持ちのことば」を使ってみよう 場面1 作文で書きたいことが思いつかない/場面2 仲直りしたいのに、感情的になってしまう/場面3 友だちともっと仲よくなりたい/場面4 いやなことは、どうやって断わればいいの?/場面5 なやみごとをひとりで抱えこんでいる/場面6 毎日たのしく、ハッピーに過ごしたい/場面7 推しのすばらしさを友だちに伝えたい
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ズバリ、こんな人にピッタリの1冊です! ・女性部下への対応に苦慮している管理職 ・イマドキの女性部下の育成や指導に悩む管理職 ・これから女性を部下にもつ予定の新人管理職 ・生産性向上を高めるマネジメント方法を学びたい方 ・管理職との関係に悩む女性社員 〈目次より〉序章 “女性部下が苦手”な人ほど優秀なリーダーになれる/第1章 まずは、ここを押さえておこう――イマドキの女性部下の本音/第2章 もう、こんなマネジメントは時代遅れ――心がまえのルール/第3章 言ってはいけない!7つのNGワード集――会話のルール1/第4章 たった一言で女性部下の反応はこんなに変わる――会話のルール2/第5章 これをするだけで女性部下はグンと伸びていく――育成のルール/第6章 いつのまにか“いい人間関係”が築ける――[タイプ別]つき合い方のルール/第7章 困った事態・ピンチはこう切り抜けよう――トラブル回避のルール/終章 女性部下のマネジメントは決して難しくない
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「有休を全部消化して、しっかり仕事で結果も出す」「GDPで日本を追い抜き、年収は日本の1.7倍」……そんなドイツ人が「見えないところでやっていること」を紹介します! ●仕事だけに命をかけないようにするために→休む予定を先に決める ●効率よく働くために→ランチ時間は短く、夕食はゆっくり ●モメずに休むために→周囲を巻き込んで有休を取る……などなど 「最高の休暇」が、「最高の仕事」をつくるのです。あなたも、できることから真似してみませんか? 「日本もドイツも先進国であり、世界のほかの国と比べて貧富の差が少なく、中間層が多い国です。ドイツにできることは日本にだってできます。今一度立ち止まって、働き方や休み方について、一緒に考えてみませんか?」(本文より) 「有休を全部取るなんて、現実的に無理」「毎日仕事に追われて、これ以上休めない」「休みを取りづらい環境にいる」……そんな人こそ、読んでみてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 作りたい。ほしい。心が発する声にしたがって――さあ、私のための作品を編もう。 ●人気編み物作家・KiiTEEKiiTEEKiiTEEのこだわりがたっぷり詰まった、完全新作16種掲載。 「スマホストラップ」「チョーカー」などの簡単なファッション小物から、「フリルベスト」のような本格ウエアまで取り揃えています。 ●基本の編み方や編み図記号の読み方から学べて、かぎ針編みにはじめて挑戦する人や、編み方に自信がない人もできる! かぎ針と糸の種類や選び方についてなど、編む前に知っておきたい情報がたっぷり巻頭25ページ分入っています。基本の編み方(細編み・中長編み・長編みなど)についてはプロセス写真付きで丁寧に説明しています。 ●春夏糸への糸替えデザイン&カラバリ提案で、通年ずっと楽しめる!(全16種中11種) 掲載作品は【秋冬糸】を使用したデザインを基本としていますが、作品によっては【春夏糸】に糸替えしたデザインも合わせて掲載しています。また、見本作品の配色とは別に【KiiTEEKiiTEEKiiTEEおすすめの配色】を提案しているので、お気に入りの配色を探してみてください!
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★☆★ ひすいこたろう氏 大絶賛! ★☆★ この世界にはあなたが「傷つくこと」がたくさん存在しています。心理学という最強の味方を手に入れて、「あなたを責め続ける存在」から自分を守りませんか? 著者は、多くの著名人を輩出した、日本最大級の心理カウンセラー養成スクールの代表であり、年間300回を超える企業研修も行う心理学界の巨匠。本書は、従来の理論中心の心理学に代わり、著者が開発した日常で使える実戦的なプログラムが多数紹介されている。 【本書のおもなワーク例】Day1 Work 態度を変えて、心をやわらかくする/Day2 Work あなたの心を守る仕切りを「見える化」する/Day3 Work ドローン視点で、自分を観てみよう/Day4 Work あなたを傷つける「心の中の批判者」から逃れるワーク/Day5 Work 自分を守る誓約書 モヤモヤする心と距離を取れるから、どんな人でも心がスッと軽くなるセルフケアの集大成。自信を取り戻し、健康的なメンタルを手に入れよう!
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誰かを喜ばせる前に、自分を喜ばせて――。本当の自分を取り戻すための小さな習慣を解説。「毎日がなんとなく過ぎていく……」そんな空虚な気持ちになってはいませんか? 家族や職場の人のことは大事にしているのに、自分のこととなると後回し。でも、本当はもっと、自分らしく、心地よく生きたい、そう思っていませんか? そして、実際にちょっとしたことでそうすることは可能です! 今日からほんの1つ、自分を大切にする習慣を始めてみませんか? その一歩が、未来のあなたを笑顔にします。 ◇◆CONTENTS◆◇ ●CHAPTER1 【生き方の習慣】凛として、しなやかに生きる ●CHAPTER2 【エイジングの習慣】年齢を重ねるごとに魅力を増す ●CHAPTER3 【健康の習慣】自分らしく健やかに生き抜く ●CHAPTER4 【幸運の習慣】思い通りの人生を引き寄せる ●CHAPTER5 【言葉の習慣】自分を励まし、大切にする ●CHAPTER6 【生活の習慣】当たり前の毎日を丁寧に過ごす ●CHAPTER7 【人間関係の習慣】無理しない、自分らしさを失わない ●CHAPTER8 【マインドの習慣】癖にとらわれず、切り替える ●CHAPTER9 【メンタルの習慣】負の感情も味方にして穏やかに過ごす ●CHAPTER10 【目標達成の習慣】小さな習慣が大きな価値を生む 著者累計113万部突破! SNSフォロワー数58万人のメンタルコーチが教える「心のメンテナンス法」とは。
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慌ただしく日本で過ごしていた私が、スペインで暮らしてわかったこと、それは、自分に正直に、「今」を思いきり楽しむという「シンプルな贅沢」。この本では、そんな「贅沢のヒント」を写真と共に紹介します! 例えば―― ・以前は「この服、周囲に浮いちゃうかな」と無難な服を着ていた⇒大きなアクセサリーで&真っ赤な口紅だっていい! 自分の「好き」にしたがう ・食事は「さっと食べて、さっと帰る」ものだと思っていた⇒食事は2~3時間かけて、誰かと話しながら楽しむ大事な時間 ・「感情をあらわにするのは恥ずかしい」と押し殺していた⇒バイオリンの演奏に踊り出してもいい、立ち止まって微笑んでもいい ・「約束に遅れるのは失礼」だから時間厳守!⇒家を訪ねるとき10分以上遅れていくのは「ゆっくり準備してね」のメッセージ キーワードは、「No pasa nada (どうってことないよ)」。あなたも、もっと自分にワガママに生きてみませんか?
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あなたが何か言わなくても、お子さんが自分から勉強するようになり、豊富な知識と高い思考力で賢く成長したら、心から安心できると思いませんか? 【この本で得られる4つのメリット】★本書の理論とワークで、お子さんは、「読んだこと、聞いたこと」を即座に理解できるようになる。成績向上はもちろん、知識・共感力・メタ認知……など、社会に出てから必須となる能力を格段に伸ばし、頭脳明晰な大人へ成長する。 ★ポイントは、語彙を豊かにし、理解力を上げる語りかけや接し方で、子どもの学習の基礎力を一気に高めること。すると、公式を暗記するだけの記憶に頼った学習法をしなくても、問題を論理的に解くことが可能になる。 ★言語学者の観点から、読解力・理解力が乏しい状態がなぜ起こるのかを解説。親にしかできない大切なアプローチが分かる。 ★さらに共感力・社会性の伸ばし方を伝授。主体的になり、集団の中でいきいきと活動できる子になる。
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どうしても料理をしたくない新婚のアラサー、過度なダイエットに励む姉を見守る受験生、東京に家出し、一人時間を満喫する主婦……。偏食なオーナーが開いた「カフェ・オヴィ」には食と人生に悩む人が訪れ、自分の心と向き合う。女性の内面を繊細に捉えた、温かな連作短編集! 〈目次〉阪本弥子/枦元海/濱浦盟子/桐野由季子
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ぬいぐるみは、ただの癒やしグッズではありません。心理学的に見ても、私たちの心に寄り添い、自分の本音を引き出す力を持っています。本書で紹介する「ぬいぐるみ心理学(R)」は、著者が7,000人以上と向き合う中で体系化したメソッドです。悩みの解決や目標の実現に、ぬいぐるみを“心のパートナー”として活用する方法をまとめました。不安で眠れない夜に/人間関係で疲れたときに/自分の気持ちがわからなくなったときに……ぬいぐるみを見つめ、語りかけ、そっと触れる。その小さな行為が、心理学的な「投影」や「自己理解」を促し、心の緊張をほどいていきます。「ぬいぐるみって、こんなに私をわかってくれるんだ」そう感じた瞬間、ぬいぐるみはあなたにとって“心のコンパス”となり、迷ったときも安心して進めるよう支えてくれるでしょう。不安や自信のなさを抱えやすい大人にこそ届いてほしい、新しい“ぬい活”の形です。 【目次】●PART1 ぬいぐるみの「言われてみたら、確かに気になる9トピック」――あなたとぬいぐるみの関係性を振り返って、自分の心をのぞいてみよう―― ●PART2 私たちがぬいぐるみに安心感を抱く理由――心理学的に証明された「ぬいぐるみの持つすごい力」―― ●PART3 ぬいぐるみ心理学実践編!――「自分の心と仲よくなれる」ぬいぐるみとの7つのかかわり方―― ●PART4 あなたのお悩みをぬいぐるみが解決する! 「世界一やさしいQ&Aコーナー」
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実は古典には、面白くて人生の役に立つものが、山のようにあるんです!! あなたも、偉大すぎる哲学者たちに「人生攻略」のコツを聞いてみませんか? 「憧れの人を目指して真似してきたけど、それはアリストテレスが言う手段でしかなくて、自分の目的は、カッコよくなることだったんだ! ほかの手段も考えよう」「デカルトの『情念論』を読んで、自分を大きく見せるメリットがないってわかった。すごい人だと思われたくて嘘をつきがちだったけど、もっと自然に生きよう」そんなふうに自分を乗り越えるために、この本では、プラトン、アリストテレス、マキャヴェリ、デカルト、カントなど、8人の西洋哲学者の古典と、そこに書かれた哲学を、新進気鋭の人気古典YouTuberが丸ごと解説します! 壁にぶつかったときこそ、「哲学」がダイレクトに効きます。さあ、黒歴史を消したい自分も、メンタル激ヨワな自分も、一気にブッ倒そう!
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史上初。同期ビリから3期連続全社1位のトップセールスに! キーエンス「伝説の営業マン」が編み出した“仕事どころか人生までうまくいく”41のコツ 「売上高の50%以上が営業利益」という日本を代表する高収益企業のキーエンス。その源泉は、他を圧倒する営業力。キーエンスの営業パーソンは、細かいセンサー電子機器を含めると1000種類以上の商品を扱い、高い専門知識が求められ、全員が毎月100件以上の対面営業をする部署もある。このキーエンスで、著者は史上初の3期連続を含む、5度の営業成績1位を獲得した。だが、人前で話すのはもともと苦手で、採用試験にあたる「20秒自己PR」では開始数秒で完全にフリーズ。一度は不採用となった過去を持つ(後日、開かれた理系向けの試験で採用)。「同期ビリ」だった著者が「伝説の営業マン」に上り詰めることができたのはなぜか。背景にあるのは、キーエンスの研修で叩き込まれた「仕事の基本」に加え、独自に開発した「愛され力」。短期間でお客様に「この人は信頼できる」「この人から買いたい」と思ってもらえるテクニックを使いこなしていた。本書で紹介する愛されテクには、「商品にキャッチフレーズをつける」「相手との間に資料を置く」といった新人~ベテラン問わず真似できる“ひと工夫”から、「外出前に報告させる」「部下を育てながら自分も成長する」といったリーダー向けの心がけまで、営業の現場はもちろん、職場やプライベートでも効果をすぐに実感できるものばかり。本書で示す働き方をインストールするだけで、仕事の概念が変わり人生までも好転する1冊。 【本書の内容】●序章 人生と働き方が好転する「すごい営業力」――最短で成果を出す人の「考え方」 ●第1章 やった分だけ成果につながる一流の事前準備――仕事ができる人の「心構え」 ●第2章 30分の面談は人生を懸けたショータイム――相手の記憶に残る「コミュニケーション」 ●第3章 「時間の神様」に愛される人が見えないところでやっていること――仕事が速い人の「段取り」 ●第4章 部下も自分も成長する最高のマネジメント――成果を最大化できる人の「再現性」 ●第5章 夢を実現するメンタルを身につける―― 一生活躍できる人の「付加価値」
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年上の部下、育たない若手……多様化する職場の人材に対応できず、部下育成がおろそかになっている現代のマネジャーたち。何とかしなければという焦りはありつつも、自らもプレイングマネジャーとして実績を求められ、部下を指導している時間がない……。そんなマネジャーの悩みを解決する、日本の企業ではあまり知られていない人材育成法、それが「フィードバック」である。フィードバックとは、部下の成長を信じて、相手がどのような状況になっているかにまつわる情報を提供し、行動の改善・促進・継続を行うこと。コーチングとティーチングのノウハウを両方含んだ、まったく新しい部下育成法である。本書は、2017年に刊行された『フィードバック入門』をバージョンアップ。旧版では「耳の痛いことを相手に通知し、相手の行動改善を狙うこと」を目的とした「ネガティブフィードバック」に多くのページを割いたが、本書では「相手の良いところ・強みとなる行動を相手に通知し、さらに望ましい行動を促進・強化すること」を目的とする「ポジティブフィードバック」についての新章を追加。基礎理論から実践的ノウハウまでを余すことなく収録した、まさに「フィードバック」の入門書にして決定版の1冊。読めば、成果が今一つあがらないという職場から、人が育ち、成果もあがる組織へと変身!
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倒産寸前の実家の会社に、何の準備もないまま呼び戻された三代目アトツギ。社員の逮捕や公共工事の指名停止など、次々と襲いかかる苦難に、経営は火の車。それでも著者は諦めることなく、「毎日を優しく、楽しく」という価値観を軸に、社員の幸せと成長を最優先する「信頼資本経営」へと舵を切ります。目標から逆算するのではなく、人と組織の成熟を信じて試行錯誤を重ねた日々の果てにたどり着いたものとは――。京都経営品質賞を受賞し、創業以来最高益を達成したのを皮切りに、アワード常連企業に成長。カネナシ、モラルナシ、ビジョンナシだった会社は、次第に自信を取り戻し、生まれ変わり、そして今では全国から視察者が絶えない企業へと変貌しました。本書は、理想論でもなく、型にはまった理論だけでもない、まさしく実践の記録。悩めるアトツギや若手経営者に希望を届ける、再生と成長のリアルストーリーです。
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2024年「Forbes NEXT100」選出。才能研究の第一人者による「ほんとうのあなたを知るセッション」仕事、キャリア、対人関係……に悩む全ての人へ。自分らしく成功するための「世界に一つだけの羅針盤(コンパス)」が手に入る! 「自分探しの本をたくさん読んできたけど、結局、自分の才能がよくわからない」「何となく自分の強みをどう仕事やキャリアに生かしていけばいいんだろう……」という人は多いのではないでしょうか。大丈夫です。本書を読めば、そういった悩みから解き放たれます。自分を変えることもありません。今の自分を受け入れる。今ある「才能」を生かした人生を歩む。それだけでいいのです。本書では、経営者や専門家から、一般のビジネスパーソン、主婦、学生まで、のべ1000名以上の才能を診断してきた「才能研究の第一人者」が開発した「才能のトリセツ」をご紹介。これさえあれば、仕事や日常で自分の才能が確実に、ストレスなく発揮できます。自分に自信が持てるようになります。そして、将来あなたがやりたいことも自然と浮き彫りになっていきます。そんな取り扱い説明書を、本書で繰り広げられる「対話(セッション)」を通して一緒につくりあげていきましょう。 〈本書の内容〉●Prologue 才能ってなんだ? ●Session1 才能発揮の環境に着目せよ ●Session2 才能発揮のエンジンを起動せよ ●Session3 才能をその手に取り戻せ ●Session4 才能方程式を完成せよ ●Session5 やりたいことで未来への道を拓け ●Session6 「才能のトリセツ」をバイブルにせよ ●Epilogue 才能発揮の向こうへ
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PRは未来への投資。“筋トレ”のように継続するほど効果が高まります。SNSによるPRも、発信の積み重ねが効いてきます。しかし、大半の人がそれほど成果を感じていないかもしれません。その原因は、感覚的な発信に頼っていることにあります。また、これまでのやり方が通用しなくなってきたこともあります。以前なら、いっときのバズやインフルエンサー効果がありましたが、最近はごまかしがきかない、本質的な発信が求められるようになってきました。一人でPRをしようとすると、なかなか整理できていないことが多いようです。逆にいうと、きちんと設計されて、うまく積み重ねれば、効果は得られるということ。地方の町工場だったエアウィーヴで広報を一人で担って売上を1億円から115億円に成長させ、バーミキュラでは12か月待ちの人気商品に育てた著者も、最初は手探りのなかSNSを活用しながら成功を体験。本書では、その実績と経験をもとに、初心者でも実践できるSNS戦略をわかりやすく解説。1日30分の継続や投稿のルーティン化で成果を出す方法を紹介します。
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「私の肌、こんなに変わるの?」鏡を見るのが楽しみになる、科学的"若返り"バイブル! 【こんなお悩み、ありませんか?】「シミやしわ、たるみが気になる……」「いろいろ試したのに、肌がパッとしない……」「美容医療って気になるけど、正直ちょっと怖い……」本書は、そんな“肌悩み”を抱えるあなたを科学的にサポートする究極の一冊です。著者は医師であり、医学・薬学・工学・経営管理学4つの博士号を持つ、美容レーザーの世界的エキスパート! 最新テクノロジー×臨床経験で裏付けられたメソッドを、誰でも今日から実践できるよう、超わかりやすく解説します。【本書のポイント】わかりやすさと読みやすさを重視――知識ゼロでもスラスラ読める 科学データを徹底検証――“根拠のあるケア”だけを厳選 忙しい人でも続く! ――“ながら美容”アイデア満載 クリニック選びの裏ワザ――失敗しない4つのチェックポイント
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「うちは大丈夫」がいちばん危ない――SNS時代の新型犯罪から家族を守る、“1万円でできる防犯術”警備のプロが教える、いますぐ始められる暮らしの安全対策! いま、空き巣や強盗のターゲットは「高級住宅」ではなく、ごく普通の家。SNSで集められた“闇バイト犯”による凶悪事件が全国で相次ぎ、「まさか自分の家が……」という声が後を絶ちません。本書では、空港・イベント・家庭の警備まで20年以上にわたり“人を守る仕事”に携わってきた著者が、現場経験から導き出した【「狙われない家」に変える具体策】をわかりやすく解説します。 ●高額な設備不要! 1万円以内でできるDIY防犯 ●犯人の心理を逆手に取る“見せかけ防犯”の工夫 ●家族構成や住宅タイプに合わせた防犯プランも紹介
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黒い歴史のすべては、ここから始まった――。1989年6月4日に発生した天安門事件。当時、世界中がこぞって報じたこの事件は、学生運動とそれを封じる軍部という世紀の「民主化運動」として取りざたされてきた。現在、厳しい言論統制下にある中国。その発端と言えるのが、この天安門事件である。今なお、中国国内では30年以上も前の天安門事件に関する発信はタブーとされ、ウェブ上で検索することができないばかりか、一般市民においては発言することさえ許されない状況にある。なぜ、中国共産党は、天安門事件のような騒動を二度と起こすまいと躍起になるのか。その答えは、事件後に検証された数々の不自然な事象から明らかになりつつある。事件当時NHK特派員として現地入りしていた加藤青延氏は、天安門事件の発生時から現場の第一線で取材し、日本にその状況をつぶさに伝えた数少ないジャーナリストの一人だ。加藤氏によると、長年英雄視されてきた「戦車男(タンクマン)」は、実は軍による自作自演であった可能性が極めて高いという。天安門事件とは、人民による反旗だったのか、軍による偽旗だったのか――。長年にわたる緻密な取材で明らかになった真相を、事件当時の現場を取材した著者が実証。天安門事件の真相を知れば、中国という国の根源が見えてくる。 〈目次〉●真相1 中国政府が偽り続ける死者数 ●真相2 誇張されて伝えられた胡耀邦の死 ●真相3 趙紫陽だまし討ちで出された「動乱社説」 ●真相4 指導部内の対立激化とデモ再燃 ●真相5 「動乱」の火を再燃させた趙紫陽演説 ●真相6 火に油を注いだゴルバチョフ訪中 ●真相7 号泣した趙総書記 最後の姿 ●真相8 「北京飯店」前で起きた衝突の一部始終 ●真相9 天安門広場からの撤退交渉 ●真相10 戦車男は「英雄」ではない ●真相11 「軍側被害」の多くも自作自演か 『目撃 天安門事件』を加筆修正し、改題、再編集。
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●やりたいことが見つからない ●自分に自信がない ●どうせ自分なんて……と諦めモード そんな気持ちを抱えるすべての人へ贈る一冊。読めばあなたも、“ギャルマインド”で人生が楽しくなる――本書は、元『egg』編集長であり現役校長でもある赤荻瞳さんの「1,000人以上の若者の夢を支援してきた」という実体験をもとに描いた、全く新しい“ビジネス×自己啓発×ギャル×小説”。仕事や転職、キャリアプランに悩むビジネスパーソンや、将来にモヤモヤしている学生さんにぴったりの一冊です。読みやすいストーリーに加え、物語の随所には、著者が編み出した「なりたい自分に近づくための6ステップ」に加え、読者実践型のワークシートもついているので、「本は苦手」という人でも楽しみながら自分と向き合うことができます。 〈あらすじ〉26歳の会社員、藤原大紀には、やりたいことがなかった。内定がもらえた企業になんとなく就職をして、なんとなく仕事をする。休日も特にやりたいことがないから、だらだらと過ごすだけ。そんな日々を送っていた。このままでいいのか。僕の人生ってこんなものだったんだろうか。そんな焦りがないわけじゃない。でも、考えるたびに、「きっと社会人というのはそういうものなのだ」「なにかに挑戦して失敗するより、今の生活を続けたほうが安全だ」と心の中でささやく声がして、一歩踏み出すことができずにいた。――――彼女に出会うまでは。これは社会人4年目、26歳のサラリーマンが、やりたいことを見つけて、人生を変えていくまでの物語。代わり映えのしない日常から、一歩抜け出すためのバイブルである。(このお話は、赤荻瞳さんへのインタビューをベースにつくられたフィクションです) 【目次】●第1章 「26歳、こんなはずじゃなかった」 ●第2章 「はじめの一歩、踏み出すにはどうしたらいい?」 ●第3章 「ギャルが教えてくれた『単調な日々のぶち壊し方』」 ●第4章 「どんな環境でも、まずは仲間さがしから」 ●第5章 「26歳会社員、ギャルになる」
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☆☆『星の王子さま』から生まれた愛と記憶の12篇☆☆ 好きなことをしているとき、みんなキラキラしてますよね。好きな人がいる、という人もキラキラしてます。人を想い続けている姿は、見ているこちらの胸も熱くなってしまいます。愛はきっと連鎖するのでしょうね。 ――本文「好きだと思うこと」より 女優として幅広く活躍される安田成美さんが、『星の王子さま』の中から印象的な一節を選び抜き、自身の記憶と想いを綴ります。まだ幼い女の子だったころのはなし、女優として歩み始めた頃の戸惑いと希望、そして母として子どもたちと過ごした愛おしい日々……。思い出される大切な記憶と、心に秘めた想いが、ぎゅっと詰まった珠玉の物語が12篇。ページをめくるたび、きっと、心にとどめていた思い出や、大切な何かを見つけるはずです。これまでの人生や、日々の暮らしをそっと見つめたい方に。心を込めて贈ります。
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「首相の靖国参拝を中止せよ」「日本はアジアの人々に謝罪すべし」「竹島は韓国に譲れ」「外国人参政権の実現を」「東アジア共同体」「人権擁護法案」……。近年よく耳にするこれらの言説は、言うまでもなく、他国や特定の団体を利するものであって、日本の国益に資するものではない。それどころか、まるで白蟻が家屋の屋台骨を食い荒らすがごとく、日本および日本国民を蝕む言説である。発言の主は、日本の政界、官界、財界、メディア、学界などに身を置く人士たちであり、その影響力は計り知れない。そこで本書では、彼らの実名を挙げながら、その言説の誤りを糺す。主な対象人物は、細田博之氏、加藤紘一氏、河野洋平氏、古賀誠氏、野田毅氏、岡田克也氏、前原誠司氏、池田大作氏、田中均氏、平山郁夫氏、北岡伸一氏、五百旗頭真氏、榊原英資氏、梅原猛氏、小林陽太郎氏、北城恪太郎氏、若宮啓文氏、本田雅和氏、長井暁氏、西野瑠美子氏、本多勝一氏など。
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●◎「いい汗」をかいて、人生を変える!◎● 「汗をかくとベタベタする」「汗が突然ドバっと出てしまう」「最近汗をかきにくくなった……」そんなお悩みはありませんか? 実は、汗の質は、健康と美容のバロメーター。汗の質が変わると、体のめぐりが整い、代謝が上がり、冷えやむくみ、ストレスまでも軽減できるのです! 本書では、たった3分で発汗力を高める[汗トレ! 3分メソッド]を紹介! お風呂時間を使った「めぐらす」「鍛える」「整える」の3ステップで、心地よい汗をかき、健康的な体へと導きます。 ●◎「いい汗」を味方につければ、こんな変化が!◎● □代謝が上がり、太りにくい体へ □冷え性が改善し、手足がぽかぽかに □肌の調子が整い、ハリと透明感UP □ストレス解消で、心もスッキリ! □自律神経が整い、睡眠の質が向上 □血流が促進され、肩こり・頭痛の改善 □免疫力UPで、風邪をひきにくい体へ
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【話が伝わらなくて困ったら…】◎「なぜ伝わらない?」◎「どうして誤解される?」そんなモヤモヤをスッキリ解消! 本書は、職場や日常での“すれ違い”を解きほぐし、言葉の力でつながる方法を教えてくれます。例えば、「9時10分前に集合」と言われて戸惑う若者、「骨が折れる」を「骨折」と解釈する部下――。言葉がそのまま伝わらないのは、コミュニケーションが単なる言葉のやりとりではなく、相手の受け取り方や状況によって変化するからです。でも、少しの工夫で言葉は“魔法”に変わり、相手の心を動かします。本書では、短文を好む若者世代とのギャップの埋め方、感情を乗せる言葉の選び方、心の距離を縮める話し方など、誰でも実践できるコミュニケーションの秘訣を紹介します。伝え方ひとつで、人間関係はもっとラクになる――。言葉の力を最大限に活かしたいすべての人に贈る、実践的で温かいコミュニケーションの指南書!
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ユニ・チャーム、エイチ・アイ・エス、ハウステンボスで経営の現場に立った筆者の実体験を、エピソード形式で綴った、幸せに働くための実践的書籍。筆者は常々、目の前の仕事をする根底に「会社から給料をもらっているから」「組織の方針だから」「社長がやれと言ったから」という価値観がいまだ日本社会に根強くあることに違和感を持っていた。そうした価値観で動く人に「では、社長に『死ね』と言われたら死ぬんですか」と皮肉めいた質問をしたこともあった。本書では「どうすれば人は納得をして働くことができるのか」、その方法を伝えるとともに、「納得をして仕事をするとなぜ人は幸せになれるのか」を解説する。それらは机上の理論ではなく、あらゆる有名企業の現場から、経営者としての立場まで、筆者の実体験をもとに綴られている。読後には「なぜこの仕事をやるのか」、腑に落ちて働くことができるだろう。 【本書の内容】●第一章 「なぜ?」を「納得」に ●第二章 「主体的」に考え抜こう ●第三章 すべては「お客さま」のために ●第四章 「納得」こそが組織を変える ●第五章 「リーダーの使命」は人と組織が育つ風土を作ること ●第六章 「納得」は国境を越える ●第七章 「幸せな人生」の先生
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こんな人にぴったりです。 ・これからイラストを始めたい。でも、何をすればいいかわからない ・見たことのあるテイストではなく、「私らしさ」を見つけたい ・自分の描くイラストに需要があるのか、自信が持てない ・低単価・短納期・不安定な印象があって、一歩踏み出せない ⇒スキルゼロからイラストレーターへと転身を遂げた元OLが教えます。この方法なら、才能もバイタリティも必要ない。 Prologue 知識も経験もゼロだけど、イラストを仕事にできた話 PART1 イラストの基本をおさえる[準備編] PART2 趣味で終わらないイラストを描く[実践編] PART3 お金に変える仕組みを作る[ビジネス編] ――「やりがい」と「幸福度」は両立できるんです。
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著者自らが身銭を切って全国の霊能者を訪ね、徹底検証した傑作ルポルタージュ。霊能者には何が視(み)えるのか? 本物は存在するのか? ●知人の紹介で、神奈川県の山奥に霊能者を訪ねた著者。待っていたのは「ライオンの守護霊に護られている」と語る、ライオンの被り物を身につけた奇妙で不思議な“先生”だった――。 〈CASE.1〉“獅子”の力を宿した能力者 ●懇意のバーテンダーが、定期的に霊能者のカウンセリングを受けているという。そのツテから京都から自宅に“先生”を招き、意外とためになる先祖供養の作法を聞いた著者。後日、仲介者の経営するバーで、科学ではどうにも説明のつかない事態に遭遇することに……。 〈CASE.3〉京都からやってきた出張霊能者の実力は!? ●著者が、目に入れても痛くないほど可愛がっている飼い猫の小鈴。ある日、ペットと対話してその気持を伝えてくれるという動物専門霊能者の存在を知り、突撃することに。果たして小鈴の本音は? 〈CASE.16〉愛猫の本音に迫る!? ペットを霊視してみたら……。 ほか、関西で暗躍する“夜の蝶”、凄腕と評判の秋田のイタコ、勝手に守護霊を視てくる大阪のおばちゃん、“天使の使い”を名乗る美少女系霊能者、山陰の「怖場」を語る魔女っ子……など、ひと癖も、ふた癖もある面々とのセッション。そしてついに科学では、どうにも説明のつかない事態に遭遇する!?
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暮らしてみたら、ちょっとした「出来事」でも満足できる自分になりました。イタリア在住20年余りの日伊通訳&コーディネーターが、なんだかんだあっても「人生を楽しめる天才」イタリア人の貴いすべてを明かす。 歴史ある街並みや数々の芸術、そしてライフスタイルへの憧れなど、全世界から人気があるイタリア。アモーレの国、食が豊かな国、陽気でとても楽しそうな国……そんなイメージを持つ方も多いと思います。(中略)しかし当然ながら、リアルなイタリア生活は、旅行とはまったく別のものです。日本での常識が見事に覆され、最初の数年は驚きと戸惑いの連続でした。そんな私をよそにイタリア人は当然ながらマイペース。いったいどうして、こんな風にいられるんだろう? と、日々翻弄されていたある日のこと、私は、彼らがよく使うフレーズに気づきました。(はじめにより)
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【あなたの隣りの変な人たち】◎周囲の“困った人”に振り回されなくなる! ◎不思議な行動の謎を解き明かし、人間関係をラクにする秘訣が満載 コミュニケーション手段が多様化する現代。「なんだか“変な人”が増えてきた…」そう感じる場面はありませんか? 職場には自分勝手で空気を読まない人、すぐに噂を広めたがる人、やたらに競争心を燃やす人など、理解に苦しむ言動をとる“困った人”がいます。 けれども、私たちはそうした人とも共存しながら、仕事を進めなくてはなりません。 本書は、身近にいる「変な人」や「困った人」の行動パターンを観察し、その心理の謎を解き明かしつつ、イライラせずにうまく付き合うための具体的なヒントを紹介します。「変な人」に悩まされている方はもちろん、「自分も当てはまるかも?」と思った方にもおすすめしたい、軽妙かつ実践的なビジネスエッセイです。
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「理想の未来」への冒険は100社落ちから始まった――。ベストセラー『適職の地図』の著者が明かす「自分らしさ」の最高の活かし方。 ・就活の「自己分析」で早くもつまずいて、先が見えない…… ・この仕事向いてないかも。だけど、辞めるかどうか決められない ・転職するにしても、次にどんな仕事を選んだら失敗しないんだろう……? ・知らない世界に飛び込むのが怖くて、今の延長線の人生しか考えられない ・「雇われ」以外の働き方に興味はあるけど、実際どうなのかなぁ これらはすべてわたしがぶち当たってきた壁でした。でも、大丈夫! これらの思いが解決への第一歩となっていくのです。本文では、「理想の未来」の描き方や、「強み」の見つけ方、「自己分析」の習慣化、さらには「自分に合った仕事」の作り方まで、詳しくお伝えしてきます。読後、これまでの「自分の見え方」がちょっぴり変わり、“理想の未来を叶える仕事”、「適職」への展望が拓けます!
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トランプ政権の復活で世界は正常化する――。新聞・テレビを信じて米国大統領選挙、連邦議会選挙でハリス、民主党が勝つと思った人達は再び裏切られた。いま真実はどこにあるのか。日米近現代史研究家の著者は、米国外交の伝統からトランプを「国際介入、戦争を避ける大統領」と位置付ける。戦争を選択し、実行してきたのは民主党および名ばかり共和党員(RINO)、ネオコンだ。戦争ビジネスの果実を得る勢力にとって、トランプは何としても消したい邪魔者でしかない。ロシア・ウクライナ戦争の停戦に向けて、トランプはプーチンとの米露会談を実現させるだろう。そのときトランプ、プーチンを悪魔化してきたメディアは一掃される。腐敗した日米政治、的外れのメディアに向けた痛烈な一撃。 〈目次より〉第1章 共和党の変貌 RINO党からトランプ党へ 第2章 トランプ暗殺未遂とFBI 第3章 言論の自由の回復 第4章 世界人口削減論者、医療系官僚、大手製薬会社 悪魔のトライアングル 第5章 ウクライナ戦争終結、ネオコン最後のあがき 第6章 米露頂上会談への期待 エピローグ メディア崩壊と再生の期待
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切り撮れ、その一瞬を。スケートボードの《消えた金メダリスト》×崖っぷち中年カメラマン――熱き二人が魅せる新感覚スポーツ青春小説、第一弾! ◇あらすじ不祥事を起こし謹慎中の中年スポーツカメラマン与野は、ある夜渋谷で、東京五輪金メダリストの大和エイジと偶然出会う。金メダリストでありながら、次のパリオリンピックに出ようともせず、自由気ままに滑るだけのエイジに反感を覚えつつ、その圧倒的な力に魅了され、与野はエイジの専属カメラマン、通称「フィルマー」として、彼の日常の滑りを撮影することに。ともに最高のトリック(ジャンプ、空中動作、回転などの技)を追い求める二人だが、次第に連続窃盗事件や通り魔事件など、深夜の渋谷を取り巻く奇妙なトラブルに巻き込まれていく……。 2024年冬、第二巻発売決定!
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21世紀、文明の課題は「環境問題」である。自然を破壊し地球資源を浪費して繁栄する現代文明は、エネルギー収支から換算すると、百年持たないという。本書では、人類文明誕生以来の「自然と人間の関わり方」を読み解き、そこから人間が生き残るための文明のあり方を考える。著者は文明を、エネルギー活用の違いから「フロー依存型とストック依存型」に分類する。フローとは太陽光や風や水などで、ストックとは石油や鉄鉱石など埋物資源である。古代文明のうち、フローに依存したエジプト文明、縄文文明は長寿だったが、ストックに頼り自然を積極的に加工したメソポタミア文明は急速に滅んでいく。そして現代文明はストックに頼りすぎ、発展を得るために大規模な自然破壊を繰り返している。地球史始まって以来の凄い状況である。人類存続への最後の手段として「生き方の思想」を大転換させ、フロー依存型文明に変わる事を解く、警世の対論。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「この本は、ぼくが家族とすごす何気ない日々と、すべての人に伝えたいことをつづった一冊である」SNS総フォロワー数20万人超! 韓国でベストセラーになった犬のイラストエッセイが、ついに日本上陸! 「ウチの子が見る毎日は、どんな世界だろう?」この本は、韓国に住む作家のyeyeが、14年間の人生を共にしたマルチーズのムンゲの視点に立って書いた、犬目線のほっこり日常イラストエッセイ。読むだけで、周りの人や自分の人生を、もっと大切にしたくなる。 〈本書の内容〉●ムンゲが生まれた日 ●名前の由来 ●ママのエプロン ●ぼくだけの特等席 ●ムンゲ王 ●ぼくの友だち紹介 ●毛むくじゃら ●ぼくの心臓へ ●犬の天国 ●犬の時間と人間の時間 ……etc
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年、物価の上昇が続いており、話題となっています。2024年7月、一般の消費者に「日頃よく購入する品物の価格は1年後どの程度になっているか」を聞く調査が行われ、全体の45.2%の人たちが「5%以上上がる」と回答しました。しかし、消費者物価指数という物価の動きを表す数値を見ると、消費者が予想する「5%以上の上昇」は過去20年間で一度もありません。2%を超えたのも、2014年、2022年、2023年の3回だけなのです。物価に関する数字やしくみを理解することで、自分の中の思い込みが変わるきっかけになります。本書を読むことで、経済ニュースへの理解も深まるでしょう。
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高い経済成長率と人口増加率をほこり、世界中の投資家が注目する国・ベトナム。外国人に向けて不動産マーケットが開かれてから約10年が経過し、取引の仕組みや法制度などが整備されつつあるのと同時に、インフラ開発が飛躍的に進み、日本の名だたる企業も次々と不動産開発に参入している。何年後かには、中国のような発展を遂げる可能性を十分に秘めていると言っても過言ではない。そんな高い将来性が見込まれる一方で、世界的に見ればまだまだ安価なベトナム不動産は、間違いなく今が買い時と言えるだろう。本書は、海外不動産投資のプロである風戸裕樹氏と、ベトナム最大手デベロッパーであるビンホームズの日本担当総代理店として、多くのベトナム不動産を日本投資家に届けているハン氏がタッグを組み、ベトナムという国自体の魅力やベトナム不動産市場の現状、投資を行う際の注意点、注目エリア、売り出し中の物件データまで、最新の情報を届けるものである。実際に開発プロジェクトに参画している野村不動産ベトナムの社長など、貴重なインタビューも掲載。ベトナム不動産に投資したい人、海外不動産投資をはじめてみたい人、とにかくベトナムが好きな人、必読!
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近年、増加している前立腺がんは、早期の段階で診断されることが多く、約8割の患者さんが転移のない早期のがんといわれているが、手術による摘出や、放射線治療は、排尿や性機能に影響を及ぼしやすいことが知られている。生活の質を重視した医療とは何か? からだに優しい前立腺がん治療とは何か? 患者さんの前立腺がんの状況に応じた治療戦略が重要なのではないか? 「負担が少ない」「短時間」「機能を温存する」治療を実現すべく、前立腺がん治療の先進的な取り組みと豊富な実績をもつ「患者に寄り添う」姿勢に徹する「名医」が、基礎知識から最新治療までを詳しく解説。自ら取り組んできた新しい前立腺がんの治療戦略である「前立腺がん標的局所療法(フォーカルセラピー)」の最新の知見や経験談も紹介する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仙台育英高校を全国制覇に導き、大東文化大を2年で箱根駅伝シード校に復活させた「真名子マジック」とは? 市民ランナーから部活、指導者に読んでほしいランニングメソッド。 【特徴】1.駅伝ファンが大注目。真名子監督は“何が違うのか”? 自己分析の的確さ、個性を踏まえた目標設定と練習、丁寧なメンタルケア。 2.大きな目標を、小さな1を積み上げで達成する方法! アバウトな目標はダメ。大きな1を明確にして、日々の練習の小さな1も明確に。 3.弱小チームを勝てるチームに導いた、自己分析、目標設定の方法 1分遅くなった理由を明確にする。最終目標のクリアに必要な通過点、そこに向かって進んでいく。 4.市民ランナーも、学生ランナーも。自分にあった練習メニューの作り方 インターバル走、ビルドアップ走、タイムトライアル。何のための練習か明確にする。フル、ハーフだけじゃない、1500m、5000m、10000mの調整方法も掲載。ケガせず長く走る方法、動き作りドリル。「溜めて、吐き出す」練習のメリハリのつけ方。 5.個を大切にする真名子式メンタルケア 得意なことを120%、150%、200%にできることに注視する。普段から「なぜ」と分析できる思考を持つ。辛いと感じるなら、一回離れてみてもいい。
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英会話、語学留学、SNSで使いたい、超大国アメリカで注目される131の旬ワードとは。アメリカ社会で話題に上る言葉を「英語」ならぬ「米語」として紹介する本書。今、アメリカのニュースや日常会話では、どんなことがテーマになっているのでしょうか。40年以上の長きにわたり在米し、ニューヨーク州弁護士として活躍してきた旦英夫氏が、現地だからこそ知り得る生の旬ワードを紹介。「Chapter1 文化・生活」「Chapter2 社会」「Chapter3 経済・ビジネス・技術」「Chapter4 政治・法律」の4つのジャンルから、アメリカの今を解説していきます。日本ではあまり議論されていないことから、意外な共通テーマまで。超大国アメリカを再発見できる一冊です。あしたのんきさんのユーモアあふれる、カラフルで明るいイラストをふんだんに掲載し、飽きることなく楽しく学べます。
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専門家かつ当事者だから言える「今、本当にすべきこと」。「子育ての突破口が見えた」「家族に笑顔が増えた」「話す、聞く力が発達した」共感・感謝の声。 「今回の本ではこれまでの日々の支援の中で得た、すぐに実践できるアイデアとヒントを多数紹介しております。本文では、『ことばの支援』『負けを嫌がる子』『友人スキル』『時間感覚』『コミュニケーション能力』『性教育』等、保護者の方からよくいただくお悩みをベースに、それぞれの支援方法を整理してまとめております。前半では年齢が低い子ども向けの内容を、後半では中学生~高校生などを意識した構成になっています。これは、今の目の前の子どもに役立つのと同時に、将来のために、今、意識するといい、ライフステージを意識した関わりのヒントにもなり、長年にわたって活用できる本になっております。ぜひご家庭や職場に一冊置いていただければ幸いです」(「はじめに」より)
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停滞する日本を愛知県から変えていく22の戦略。それは、世界の最高峰からヒト・モノ・カネをとり入れ、ダイバーシティが凋落する日本を革新する興国論。行動力が伴った愛知県知事の構想から未来の日本が思い描ける1冊。ひとつ一つが、切れ味鋭いカッティングエッジ(最先端)の概念であり、愛知が主導し全国に広げていく改革の波である。22の提言をテコに、イノベーションを巻き起こし、人口対策を進めなければならない。カーボンニュートラル社会を実現し、住民の暮らしに刺激と楽しさを与え、新時代にふさわしい統治の形を構築せねばならない。いま、愛知が22のダイバーシティ戦略で日本のグローバル化、デジタル化、SDGs(国連の持続可能な開発目標)達成を先導する。(本文より抜粋)
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自分の視点、いつもの視点だけでは、世界を狭くしてしまいます。視点を高めれば高めるほど、見える視座は高まります。本書を読むうちに、見慣れた景色が新鮮な色彩を帯び始めるでしょう。それは、あなた自身の視点が変わり始めている証拠です。――たとえば、日々のルーティンに飽き飽きしていると感じたとき、それを単調な義務ではなく、日々の安定と平和をもたらす安らぎの時間として捉え直せば、感謝の気持ちを取り戻すことができるでしょう。これは、物事を肯定的に見る力、つまりポジティブな思考がもたらす魔法です。しかし、この魔法を使うためには、自分自身と向き合い、自己認識を深めることです。自分の思考パターンを理解し、柔軟に考える練習が重要です。――「序章 あなたの世界を変える視点の力」より 一緒に、新しい見方を探求していきましょう。
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「何があっても自分のことが好き」と感じることは、自分の可能性を最大限に引き出し、豊かで満足感のある人生を送るために重要なポイントです。言葉を変えましょう。口ぐせを変えましょう。それは小さな変化ですが、そんな日々の小さな行動や思考が積み重なって、私たちの人生を徐々に変えていく力を持っています。 ――自分に優しくすることは、他人に優しくすることと同様に重要です。自分自身との関係を大切にし、ポジティブな自己イメージを育てることで、より満足感の高い人生を送ることができます。自分を大切にすることは、自己成長の過程で、よりよい自分へと進化するためのサポートとなります。自分自身を愛し、大切にすることで、それが自然とまわりの人々への優しさにもつながり、人間関係を豊かにする効果をもたらします。――第7章 すべてにOKを出す「それでも自分が好き!」より
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「カラーリーフ」とは、文字通り、いろいろな色(シルバー・グレー・イエロー・ライム・レッド・ピンク・ブラック・ブラウンなど)の葉のこと。形、模様もさまざまあり、寄せ植えでは、動きを出す、色を引き締める、高低をつける、土の表面を埋める、といった目的で使われます。種類がたくさんあり、寄せ植えをしようとしたときに、何をどのように使ったらいいか迷うもの。そこで、本書では、カラーリーフの選び方、楽しみ方がよくわかるように、花が主役でカラーリーフが引き立て役の寄せ植え、カラーリーフだけの寄せ植えをたくさん紹介しています。カラーリーフの使い方次第で、寄せ植えのセンスがグンとアップすることがわかると思います。鉢植えだけでなく庭植えの楽しみ方も紹介しています。また、タイプ別にカラーリーフの図鑑ページを設けていますので、どのような特徴があるのか知りたいときや目的に合ったものを見つけたいときに役立ちます。
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なぜ、リーダーは「言語化力」を磨く必要があるのでしょうか? それは、リーダーの言葉がメンバーにとっての「羅針盤」だからです。VUCAと呼ばれる混迷を極める時代、自社や自部門の方向性を明快な言葉で語り、部下を動機づける経営者やマネジャーは、メンバーに安心感をもたらすのです。しかし、言語化はそう簡単にできるものではありません。実際に、次のような悩みを抱えている方は多いはずです。 ●指示があいまい:わかりづらいから人が思ったように動かない ●考えがまとまらない:要領を得ないから相手に伝わらない ●話の内容がフワっとしている:説得力がないから相手に刺さらない そこで本書では、国内No.1ビジネススクールであり、数多くのビジネスリーダーを輩出するグロービスが、「言いたいことを、瞬時に伝わる言葉に変換する25のトレーニング」を紹介します。それを通じて、リーダーには欠かせない次の「5つの力」が伸びるでしょう。 1 論理的思考力・説得力 2 問題解決力 3 人を動かす力 4 組織を成長させる仕組みをつくる力 5 創造的思考力 本書で紹介する「言語化トレーニング」は、MBAの土台をつくる基礎教養です。リーダーを志す向上心のある若手世代の教科書として、経営者やマネジャーとして活躍する現役世代の学び直しとして、本書をオススメします。
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大きな変化の中で、いま何を理解し、どう行動していくのか 数の多さが豊かさだった時代は終わっています。それでも尚、「友達が数人しかいない」「貯金はコレしかない」というような「不足の意識」で暮らしている人は少なくありません。そして、その意識を使っている限りは、どんなにその数を集めても、本当の意味での豊かさを感じることはできないでしょう。本書では、その「不足の意識」を手放す方法をお伝えします。 ◎「満ち足りて暮らす!スピリチュアル」 第1章 あなたの本質に取り巻いている世界 第2章 無意識の眠りから目醒める 第3章 宇宙意識で人生を生きる 第4章 クリエイティブな自分の始まり 第5章 ポジティブな世界しか体験できない時代 終章 満ち足りた自分を取り戻すワーク
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 圧倒的多数の例文ですぐにそのまま役立つ、日本に来たお客様を気持ちよく接客・案内するためのフレーズ集。場所・方向を表す表現や、パッド端末使用やセルフサービスなどの注文・会計方法の説明、セットメニューや商品の紹介、免税手続きの案内など、痒い所に手が届く文例が満載。マスクに関するお願いやアレルギーの確認など、最新事情にも対応しています。なお、使用する英語は中学英語レベルのかんたんなフレーズで、しかも一方通行のフレーズでなく、きちんとコミュニケーションできるやり取り会話も紹介します。QRコードによる音声ダウンロードサービス付き。海外からの旅行客に満足感を与え、好印象を持ってもらうための英会話集です。 *本書は当社既刊の『おもてなし接客・案内英会話フレーズ辞典』に大幅な加筆・修正を加え、リニューアルしたものです。
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たったの3週間で不登校の9割を解決! TVや教育関係でいま大注目の著者による、初の著書! 本書では、不登校の子を平均3週間弱で再登校に導く独自プログラムを提供する著者が、その驚きの内容を惜しげもなく公開します。親の行動を変えることで子どもを変え、不登校を解消できる、魔法のようなメソッドが満載の1冊。不登校に悩むすべての人を救う本。 (主な内容)●原因を追究しなくても、不登校は解決できる ●フリースクールを選択する前に知っておきたいこと ●不登校とデジタル機器の相性は最悪 ●不登校の子に言ってはいけないNGワード ●結果ではなく、プロセス・努力に注目 ●魔法の声かけ「どうしてそう思うの?」 etc. 「2020年7月に不登校解決支援サービスを始めてから、2024年3月現在で865名のお子さんが再登校できています。支援スタートから再登校までの日数は平均で18.0日。3週間もかかっていません。再登校率は90.0%です。メソッドには、ちゃんとした根拠があります。脳科学・発達心理学・行動療法などの科学的根拠に基づき、再現性の高い方法で具体的にアプローチできるよう構成しています。私たちは、(不登校の)原因を追究しません。原因を追究しなくても、不登校は解決できます。重要なのは子ども自身の「問題を乗り越える力」を引き出すことです。不登校は家族にとって深刻な問題ですが、一つのトラブルとして表面化したものにすぎないと考えることもできます。表面的な問題を一時的に解決しても、これからもさまざまな壁にぶつかるはずです。どのようなトラブルでも乗り越える力をつけることこそが大事です。この力があれば、再登校にチャレンジすることだって当たり前になります」(本書「はじめに」より抜粋)
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朝鮮半島に新羅・高句麗・百済・任那という諸国が群雄割拠していた時代。古代日本・倭国もまた朝鮮半島と密接にかかわっていた。倭国の植民地ともいえる任那、そして友好関係にあったといわれる百済とはもちろん、新羅や高句麗とも対等に、いやむしろ倭国のほうが上位ともいえる国際関係を堂々と築いていたのだ。隋や唐という大国とも密接にかかわる朝鮮半島はどのような状況だったのか。倭国の立場はどうだったのか。そして古代日本の半島支配の終焉となった白村江の戦いはどのようなものだったのか。朝鮮半島を舞台とした当時の国際関係の実際を解き明かす一冊。
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【たった一つの言葉で、人生が変わる?】メール、LINE、SNSと、文章を書く機会は、これまでになく増えています。ここで「人の心をつかむ」文章を書くことができれば、たった一言が大きなチャンスになる、こんなことが夢ではない時代です。本書では、松本清張や三島由紀夫をはじめ数々の文豪と親交を結び、自身も220冊超の著作がある著者が、文章のいちばん大事なルールから、いまどきの文章スタイルに至るまで手ほどきします。本書には、「文章を書ける人になりたい」「もっと文章がうまくなりたい」と思う方が、「ただの文章」ではなく「心をつかむ文章」を書けるようになるための「文章の書き方の基本」が詰まっています。文章から可能性を広げ、人生の成功を手にしましょう!
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☆★発信することでなりたかった自分に出会える★☆ ☆★あなたのコンテンツは唯一無二の価値がある!★☆ ●見ているだけから、発信する側に踏み出しませんか? 「自分の本当を表現したい」「同じような毎日でつまらない」「やりたいことがわからない」 この本は、そんな人に読んでいただきたいです。SNSを、見ることだけに使うのはもったいない! 本書では、自分から発信することの素晴らしさをお伝えし、その勇気を持つお手伝いをいたします! ●発信のノウハウや続け方もこれ一冊! ・テーマの切り口がわからない ・すぐに続けられなくなるのではないか ・やる気の起こし方を知りたい ・長く続ける自信がない 著者自身がぶつかった壁や見てきた事例をもとに、どのように悩みを解決すればよいのかを考え方や実際の方法をもとに丁寧に解説。本書で、本当になりたかった自分を見つけるための旅を一緒に始めましょう。「発信する」一歩があなたの未来を輝かせる!
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本屋の未来の姿を考えるノンフィクション。「書店員」だけではなく、「本の魅力を伝える人」すべてを広義の「本屋」ととらえ、未来の読者を創るために、高校の国語教師や、TikTokerのけんご氏など、いまどんな人たちが活躍しているのかをインタビューなどで紹介。さらに、プロレス産業など、衰退産業でありながら復活を遂げた業界を取材し、いまだからこそ示せる書店業界の復活のヒントや将来の可能性を探っていく。出版業界に関わる人、本と本屋を愛する人すべてが必読の一冊。 〈本書に登場する方々〉芹澤連 マーケティングサイエンティスト/嘉登隆 元・高校国語科教諭/田口幹人 未来読書研究所/けんご 小説紹介クリエイター/粕川ゆき いか文庫/瀬迫貴士 ページ薬局/内沼晋太郎 ブック・コーディネーター/高木三四郎 プロレスラー/伊野尾宏之 伊野尾書店/有地和毅 ひらく 日本出版販売/花田菜々子 蟹ブックス/森本萌乃 Chapters書店/山下優 青山ブックセンター本店(敬称略)
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経営やマネジメントをしていれば、悩みが尽きることはありません。一つ課題をクリアしても、新しいステージに到達したらそこでまた、新たな課題が出てくるからです。でも、安心してください。今、目の前にある悩みは、必ず解決できます。その答えは、本書のテーマ「経営の言語化」にあるのです。自分の経営に関する考え方や、これまでやってきたことの意味を言語化し、社員をはじめとする仕事に関わる人たちと共有すればいいだけです。経営の言語化とは、成功や失敗、物が売れた理由、人に感謝されたことといった、これまでに行ってきたことの結果を振り返ることが基本です。常に考えて、考えて、深掘りして言語化していくことで、これまでとは見えるものが変わるのです。取引先1社、社員8名の会社が売上10倍を達成した経験をもとに、言葉の力だけで今いる社員を成長させ、強い組織へと生まれ変わる方法を紹介。悩める中小企業経営者必読の一冊です。
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●お金がなくても夢がかなう! 人生を楽しめる! 本書は、「竹あかり」の演出家として ・明治天皇百年祭(東京・明治神宮・2012年) ・伊勢志摩サミット夕食会場(三重県志摩市・2016年) ・G7広島サミット(広島県広島市・2023年) など、国内外のイベントをプロデュース。「情熱大陸」(2023年11月)出演で話題沸騰中の池田親生が、資本主義のルールに捉われず「自分らしく生きる方法」を29のトピックにまとめた。資本主義の世の中では、 お金持ち=幸せな人 お金がない=不幸な人 という考えになってしまいがちだ。しかし、お金があってもなくても 夢がかなう! 人生を楽しめる! つまり、「自分らしく生きる」ことを体現しているのが著者であり、本書は“誰も分かってくれなくても、信じた道を突き進む”そんな「バカになる勇気」を持った挑戦者たちのための本だ。
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《本書ならではの3つの特徴》(1)豊富な「イラスト図解」で楽しく学べる メソッド1つにつき、2つのPOINTをイラスト図解化 (2)「Trainingページ」で、より実践に落とし込める 読んで終わりにしない。トレーニングで確実にスキルが身につく (3)すきま時間に、要点だけつかめる 1メソッドで完結しているので、時間がなくても大丈夫 すぐにアクションを起こせる、具体的なコツが満載! ・考えや思いがパッと言葉にならない→Method1 30秒でものの名前を10個言う ・「やばい」が口グセになっている→Method2 形容詞をいったん自分の中から消す ・「どこがよいか」説明するのが苦手→Method3 車窓の風景を、そのまま実況中継する ・何を話しているか自分でわからなくなる→Method9 「○○しばり」で要点を明確にする ・「ありきたり」とよく言われる→Method10 「○○という考え方」で仮説を立てる ・誰も行動に移してくれない→Method20 「動かしたい動き」を具体的にたくさん入れる