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SFA・CRMとは何か? こんな単純な回答にも答えられないのが現状だ。 顧客管理というけれど、目的は営業支援であり、そんなシステムは本当に必要なのか? こういう議論が日々会社の中で展開されていないだろうか。 本書はCRM専門のコンサルタントがフラットに語ることによって、SFA・CRMの真実が映し出されていく。 Excel集計にムダなコストをかけたり、見える化することだけに満足したり、現場とマネジメントの情報に格差があったり…… もう、そんな営業体制から、おさらばしよう。 会社内の営業管理で問題になっていることは様々である。 しかし、問題の根っこは、ほとんどの場合、システムにあるのではなく、人のマネジメントにある。 本書は、その人のマネジメントを、SFA・CRMを武器化することによって解決していこうとするものである。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 米国Amazonで売上&利益を上げる手法が満載! 円安により海外向けに商品を販売する方が増えてきています。またAmazonで海外向けに販売できる下地として「ペイオニア」の決済が普及したことにより、個人でも海外に向けて商品を販売しやすい状況になりました。本書は個人事業主やネットショップのオーナーの方に向けて、Amazonを利用した海外向け販売の手法をまとめた書籍です。著者の長年の経験に裏打ちされた輸入ビジネスのノウハウが満載です。 具体的にはAmazon輸出ビジネスの本質の解説から始まり、米国やヨーロッパのAmazonで売れる商品、プライスターというAmazon公認ツールを駆使したリサーチ手法、Amazon.comへの登録方法、Payoneer(ペイオニア)口座開設方法、出品商品の選定、FBAを利用した出品手法、海外からのメッセージ・質問への対応方法、発送方法、そして継続的に利益を上げる手法を解説しています。Amazon輸出ビジネスで成功するノウハウが“ぎゅっ”と詰まった1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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LECの大人気講師が、“ゼロからわかる”社労士合格への最短ルートをやさしく教えます! ★全ページオールカラーで抜群にわかりやすい!★ 資格の総合スクールLECで人気の澤井講師が初学者に向けて社労士試験合格への最短ルートを提示。 平均合格率6~8%の膨大な試験範囲が、10時間でざっとつかめるようになります。 ●澤井講師のここがすごい!● 社労士講座の講師歴は20年超、社労士のトップ講師です。 開業社労士としてのリアルな話題が豊富で、受講生のモチベーションを維持し、飽きさせない講義が大人気! 「試験に出るところをズバリ教えてくれて、学習のメリハリがついた」など受講者からも大好評です。 ●合格への確実な一歩が踏み出せる!● 社労士試験は選択式8科目、択一式7科目と、とにかく科目数が多いのが特徴。 本書は、最短合格のためのポイントを凝縮し、効率的にムダなく学習を進められます。 ●最短ルートの学習法を示します!● 【その1】横断学習でポイントをまとめて整理 社労士試験の科目は似ている項目が多いため、整理して覚えることが大切です。 本書では、ポイントごとに主要科目で比較して覚える「横断学習」のアプローチを採用しています。 【その2】ゴロ合わせで楽しく暗記 社労士試験でよく問われる数字を「ゴロ合わせ」や「フレーズ化」で楽しく暗記できます。 【その3】10時間で読み切れる見開き構成 社労士合格に必要な基礎知識を凝縮。1項目見開きで、 左にポイントを押さえたわかりやすい解説、右に図やイラストが満載でどんどん読み進められます。
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★全ページオールカラーで抜群にわかりやすい★ 資格の総合スクールLECで超人気の横溝講師が初学者に行政書士試験合格への最短ルートを伝授。 憲法、行政法、民法など膨大な試験範囲から、必要な基礎知識をこの1冊でつかめる! ●だから、横溝講師に教わりたい!● 膨大な知識が必要となる行政書士の試験勉強ですが、実は勉強しやすくなるコツがいくつもあります。 たとえば、数ある法律を覚えるのはとてもツライですよね。 こういうときは、法律の抽象的なルールをできるだけ具体化してイメージしていくのが横溝先生式です。 実際の状況がイメージできれば、ルールの意味や役割も腹落ちして、忘れにくくなります。 それも、身近にありそうな状況や面白い状況がイメージできたら、なお覚えやすくなりますよね。 そんな学習のコツが本書にはたくさん込められています。 ●合格への確実な一歩が踏み出せる● 行政書士試験では試験範囲が膨大で、慣れない法律用語も頻出し、適切なガイダンスなく合格するのは難しい試験です。 本書では、合格に向けたメイン科目のエッセンスと適切な勉強法を伝えるため、会話調で人気講義を再現。 一読するだけで本試験の全体像がつかめます。 ●最短ルートの学習法を伝授● 【その1】 合格に直結する頻出ポイントと勉強法をどこよりもやさしく解説! 行政書士試験で問われる論点を徹底的にやさしく解説。初めて法律を学ぶ人でも挫折することなく読み切れます。 【その2】 10時間で読み切れる見開き構成 行政書士に必要な基礎知識を1冊に凝縮。基本的に1項目見開き構成! 楽しく読める解説(左ページ)と、オールカラーの図とイラスト(右ページ)で、法律の勉強なのにスイスイ読み進められます。
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FP3級「最短&独学合格」を本書でゲット! ★全ページオールカラーで圧倒的にわかりやすい!★ 資格の総合スクールLECで大人気の岩田講師がFP(ファイナンシャル・プランナー)3級試験に最短・独学合格するための必修ポイントを伝授! 合格に分厚いテキストは不要! うすくても、わかる! 受かる! オールカラーで図解も豊富だから、「知識ゼロ」からはじめてもよくわかる! 膨大な試験範囲から必要な知識だけがしっかり学べる新・定番書です! ★岩田講師のここがすごい★ LECでのFP講座の講師歴は24年、3万人超の指導実績があります。 大学や市民講座の講義でもリタイアがほとんどない 圧倒的な修了率を誇っており、合格者を多数輩出しています! ★本書の4大ポイント!★ 【1】LECの人気講義を誌面で再現 LECのFP講座で大人気の岩田講師が、試験で問われるポイントをわかりやすく解説。 講義を受けている感覚で学ぶことができ、合格知識がどんどん身につきます! 【2】膨大な試験範囲をギュッと凝縮! 試験は6科目にわたり、範囲はとても広いです。 そこで岩田講師がこれまでの経験とデータをもとに、試験に受かるための必修ポイントを抽出。 ムダなく効率的に学べます! 【3】一問一答と例題で知識が確実に定着 効率よく復習できるように、一問一答を掲載。 また、苦手な人が多い計算問題などの例題も掲載しているため、テキストで学んだ知識がしっかり定着します! 【4】「FP3級 合格への道」も掲載! 試験日に向けた学習スケジュールを掲載。いつ、何を、どのように勉強すればよいかが一目瞭然! 計画的に学習が進められます!
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★頭の良さは生まれつきではない! ★世界の研究が教える、記憶・集中・思考・AI活用を伸ばす学び方100 「もっと頭が良ければ」と思ったことはありませんか? 話を聞いても、すぐに理解できない。 何度読んでも、なかなか覚えられない。 考えをうまく言葉にできない。 新しいことを学びたいのに、集中が続かない――。 でも、それは「頭が悪い」からではありません。 必要なのは、がむしゃらに努力することではなく、 脳の性質に合った「学び方」を知ることです。 本書は、ハーバード、ケンブリッジ、スタンフォードをはじめとする世界の研究をもとに、試験、情報収集、プレゼン、スキルアップ、目標達成など、仕事と人生に役立つ「学びのメソッド」を100項目にまとめた一冊です。 【どんな本か】 本書は、学生のための勉強法にとどまりません。 「思い出す」ことで記憶を強くする。 学ぶ時間と環境を設計する。 失敗を、次の行動を整える材料に変える。 運動、睡眠、食事によって脳の働きを支える。 AIを使って理解や思考を深める。 年齢とともに育つ知識や経験を武器にする。 暗記力、集中力、思考力、伝える力、実行力まで、人生のさまざまな場面で必要になる「頭の使い方」を、科学的なエビデンスとともに紹介します。 各項目には、30秒から始められる実践法や具体例も掲載。読むだけで終わらず、その日から一つずつ試せる構成です。 【こんな人におすすめ】 ・勉強しても、なかなか頭に残らない ・仕事に必要な知識を効率よく身につけたい ・集中が続かず、つい先延ばししてしまう ・考えを整理し、わかりやすく伝えられるようになりたい ・資格取得や学び直しに挑戦したい ・AIを学びや仕事に賢く活用したい ・年齢とともに記憶力や頭の働きが気になってきた 【この本で学べること】 ・何度も読むより記憶に残る「検索練習」 ・忘れにくくなる復習のタイミング ・やる気に頼らず行動を始める方法 ・集中力を保つ時間と環境のつくり方 ・複雑な問題を整理し、解決へ導く考え方 ・睡眠、運動、休息を学びに生かす方法 ・AIに質問、要約、推敲、検索練習をさせる技術 ・年齢を重ねても伸びる力の育て方 頭の良さは、生まれつきの能力だけで決まるものではありません。 学び方を変えれば、頭の使い方は何歳からでも変えられます。 著者は、明治大学教授・言語学者の堀田秀吾氏。言語学、心理学、脳科学など、幅広い分野の研究成果を、日常で実践できる方法に落とし込み、数多くの著書を発表しています。ベストセラー『科学的に証明された すごい習慣大百科』でも知られる著者が、今回は「頭の良さ」と「学び方」を徹底的に解き明かします。 【目次】 序章 「頭の良さ」の正体をつかむ ⇒地図づくり 第1章 考え方を変える ⇒心のOSアップデート 第2章 学び方を変える ⇒「絶対忘れない」記憶のアルゴリズム 第3章 集中力・思考力を変える ⇒頭の作業机を広げる 第4章 生活を変える ⇒脳の土台づくり 第5章 実用法を変える ⇒「賢さ」を現場で使う 第6章 AIを操る ⇒人間の脳との違いを知って賢く使う 第7章 年齢を味方にする ⇒伸びる領域を狙う
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習慣が変われば人生が変わる!筋肉社長・Testosterone×中古車業界の革命児・中野優作による体と脳を最強にする極意 筋肉社長×中古車業界の革命児、初タッグ! 「筋肉は裏切らない!」と豪語するカリスマ筋肉社長・Testosterone。 「中古車業界の常識を変える」実業界の革命児・中野優作。 圧倒的な行動力で 結果を出し続けている二人。 なぜ、この二人はずっと最強なのか……!? その秘訣は、日々の「習慣」にあった! 人生の実に7割以上が習慣で構成されている。 人生=習慣と言っても過言ではない。 つまり 習慣が変われば、人生も変わる! 最強の習慣を身につければ、最強の人生になる! 最強の生産性を手に入れるには? 最強の心身を維持するには? 最強に人生がうまくいくには? 最強に突き抜けるには? 人生の満足度をブチ上げるには? その答えは、本書で紹介した 体と脳を劇的にととのえる35の極意にある。 人生を変える準備はいいか? 早速やっていこう! 【CONTENTS】 1章:最強の時間管理習慣 ~時間は命である~ 2章:最強の体調管理習慣 ~体調管理がすべての基盤である~ 3章:最強の思考習慣 ~思考は現実になる~ 4章:最強の行動習慣 ~行動がすべてである~ 5章:最強のお金習慣 ~価値あるものに投資する~ Testosterone(テストステロン):1988年に日本で生まれ、高校生のときに渡米し、大学を卒業するまでアメリカンライフを謳歌し、海外で会社経営をして、現在はアジア全域に生息する筋トレ愛好家。高校時代は110kgに達する肥満児だったが、筋トレと出会い40kg近いダイエットに成功する。「日本健幸化計画」をライフミッションとして掲げ、様々なプロジェクトを通して日本中を健幸にする活動に励んでいる。著書に『脱・自責思考 マンガでわかる我慢しない生き方』(主婦の友社)、『ストレスゼロの生き方』(きずな出版)、『筋トレが最強のソリューションである』シリーズ、などがある。 中野 優作(ナカノユウサク):1982年、香川県さぬき市生まれ。16歳で高校を中退し土木作業員に。2008年10月、中古車販売のビッグモーターに入社。2017年5月に退職し、同月、BUDDICA(バディカ)を設立。2018年4月に法人化し、代表取締役に就任。最大手業販サイト・オートサーバーで「5ツ星認定」を取得し、2021年度に販売台数全国No.1(全国会員約7万社中)を達成。以降、2025年度まで5年連続で全国No.1を達成する。組織改革を推進し、2024年度に年商100億円、2025年度に年商175億円を達成。2024年1月、中古車通販のBUDDICA DIRECT(バディカ・ダイレクト)をローンチ。YouTubeチャンネル「中野優作/Car and Life.」は登録者数54万人超(2026年7月現在)。著書に『クラクションを鳴らせ! 変わらない中古車業界への提言』『成長以外、全て死』(ともに幻冬舎)がある。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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AIが普及し、誰もが正確な答えを簡単に手に入れられるこれからの時代、正論や論理だけを振りかざしても人は動きません。そんな時代に必要とされるのは、人間の感情の機微を突き、その場の空気を完全に支配して主導権を握る究極の心理戦です。本書は、殺人などの凶悪犯罪を専門とする警視庁捜査一課の第一線で長年活躍し、「伝説の取調官」と称された著者が、極限の密室である取調室で培った「ポラ交渉術」を初めてビジネス向けに体系化した一冊です。 正論を言っているのに人が動いてくれず悩んでいる方や、上司ガチャや取引先との交渉など人間関係に気疲れしている方、そしてAI全盛の時代に自分の仕事や市場価値が奪われないか不安を感じている方に向け、他人を意のままに動かす「人間臭い」コミュニケーションの極意を公開します。 本書では、威圧や正論ではなく「感情」で人を動かす方法を深く掘り下げます。微細な表情やしぐさから本音を見抜く「見る力」と、警戒心を解いて相手に自ら語らせる「聞く力」を駆使し、相手の本当のニーズを引き出す心理コミュニケーション術を徹底解説します。答えを押し付けるのではなく相手に「気づき」を与えて自発的に動かす誘導術や、媚びるのではなく「敬意」を集めて最強の味方をつくる法則など、若手からエグゼクティブ層まで明日からすぐに使える実践的なノウハウを余すところなくお伝えします。 Q. 取調官の交渉術は、一般のビジネスでも使えますか? A. はい、使えます。本書は著者が培った究極の交渉術をビジネス向けに体系化したものです。日常の人間関係から取引先との商談まで、若手からエグゼクティブ層まで幅広く実践できる内容になっています。 Q. AI時代になぜ「人間臭い」心理戦が必要なのですか? A. AIが正確な答えを出す時代だからこそ、「人間の感情に寄り添い、空気を支配して人を巻き込む力」が最大の武器になるからです。AIにはできない泥臭い交渉術が、あなたの市場価値を高めます。 Q. 具体的に何が学べますか? A. 相手の心にスッと入り込み、自発的に動かすための「ポラ交渉術」の全貌が学べます。相手の警戒心を解く「聞く力」や、本音を見抜く「見る力」など、現場ですぐに使えるスキルが満載です。
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人は他人を変えることはできません。‘困った部下’‘気づかない上層部’‘閉塞した組織’に悩む人へおくる「自己建設の書」。 ― AI時代だからこそ、必要な自己建設の書 ― あなたの仕事や人生の目的は何ですか? ――その問いに、ほとんどの人が「売上」「収入」「昇進」「成長」などと答えます。 それは“目標”であり、“手段”です。 本書はあなた自身の人生の「目的」について 徹底的に自分の頭で考えられるようになるためのきっかけ、 気づきを得てもらうための1冊となっています。 あなたを失わないために、他者の意図(目標)に振り回されないために… あなた自身の「目的」に気づくことによって、 周りの評価や世間の流行や風潮に流されない、 自分自身のための成長を取り戻すための「自己」の創りかたを示しています。 あなたは「目的」と「目標」を混同していませんか?たとえば 【事例1:資格取得】 目的:TOEIC 800点を取る TOEIC 800点は「目標」です。 目的:海外案件に対応できる英語力を身につける 目標:1年以内にTOEIC 800点を取得する 【事例2:営業活動】 売上をさらに1,000万円増やす 「売上1,000万円増」は「目標」です。 目的:会社の利益を向上させ、商品やサービスのシェアを高めること 目標:今年度の売上を1,000万円増やす 【事例3:ダイエット】 目的:5kg痩せる 実は「5kg痩せる」は目的ではなく「目標」です。 目的:健康になる、生活習慣病を予防する 目標:3か月で5kg減量する 「目的」と「目標」を混同してはいけません。 目的の「的」は「まと」(ゴール)。 目標の「標」は「しるべ」であり、ゴールに向かう道の標識にすぎません。 本書の目的はあなた自身の「自己建設」をサポートすることです。 あなたが何かを変えたいなら、成長したいのなら…… あなた自身の「目的」を問いただし、強い土台や根っこを築きあげることが 遠回りなようで一番の近道なのです。 中村 光延(ナカムラミツノブ):株式会社中村経営講究社 代表取締役 自由が丘産能短期大学 能率科 教授 同志社大学経済学部卒業。自らの力で道を切り拓く「自己建設」を実践し続ける経営コンサルタント。大学卒業後、経営コンサルティング会社に入社。徹底した現場主義で実力を磨き、30歳で独立。1999年、有限会社中村経営(現・中村経営講究社)を設立する。 以来、四半世紀以上にわたり、上場企業から中小企業、官公庁まで200以上の組織、延べ1,000名を超える経営者・幹部の参謀として、組織変革と人材育成の現場に立ち続ける。 「組織を活かすも殺すも『人』である」という信念のもと、単なる知識の伝達ではなく、徹底して「個の自立」を問い、人間の本質的な成長(土台作り)を促す指導には定評がある。 また大学教授として教鞭を執り、産業能率大学大学院、産業能率大学にて次世代のリーダー育成にも情熱を注いでいる。担当科目は、新規事業のマネジメント論、ロジカルシンキング、経営戦略論、経営管理会計、事業計画の作り方、マーケティング論、組織変革論、経営戦略史など多岐にわたる。著書に『自分づくりと人育ての法則』がある。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本著は、コーチングの実践方法に焦点を当て、組織が持つポテンシャルを最大限に引き出すための具体的なスキルを提供します。パワハラを防ぎ、心理的安全性を高めることで、チームが自律的に動き、仕事の成果を最大化する方法を学びます。「人の力を引き出し」「人間関係をスムーズにし」、結果として組織全体のパフォーマンスを飛躍的に向上させるための実践的なコーチングスキルを習得しましょう。
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知財は、「守るもの」ではない―― ビジネスに組み込めば、売上と利益を生み出す武器になる! 「いい技術はあるのに、売上につながらない」 「特許を取ったものの、うまく活用できていない」 そんな悩みを抱えているなら、自社にある知財の「使い方」を見直す必要があるかもしれません。 知財というと、特許や商標を思い浮かべる人が多いでしょう。 しかし、本書で扱う知財はそれだけではありません。 長年培ってきた技術や製造ノウハウ、ブランド、デザイン、データ、顧客との信頼関係……。 こうした目に見えない資産も、使い方次第で、他社には真似できない競争力へと変わります。 大切なのは、知財を取得して終わるのではなく、「どのようにビジネスモデルへ組み込むか」です。 本書では、知財を活かしたビジネスモデルを、自社で知財を囲い込む「差別化主導型」 他社と組んで価値を広げる「共創・拡張型」 知財を開放して市場を握る「標準化主導型」 知財を社会に還元し、価値を循環させる「エコシステム型」 という4つの戦略類型と、10の実践パターンに整理。 自社の現在地と、次に目指すべき方向を明らかにします。 さらに、ダイソン、TSMC、YKK、スターバックス、ロート製薬、任天堂など、国内外30社の戦略を、業界や商材の違いを超えた共通のフレームワークで分析。 各社が何を守り、何を秘匿し、何を開放し、どこで収益を得ているのかを、豊富な図解で読み解きます。 一見まったく異なる企業の戦略も、「知財活用」という視点で捉えることで、自社に応用できる共通点が見えてきます。 知財は、大企業だけのものではありません。 小さな会社にも、まだ活かされていない「お宝」が眠っています。 経営者、新規事業・商品開発担当者、ブランドや事業の成長に悩むすべての人へ。 知財の見方が変われば、ビジネスのつくり方も変わる。 30社の事例から、自社でも実践できる 「知財で稼ぐ仕組み」を見つけ、価格競争から抜け出すための次の一手を描く一冊です。 ※この電子版はカラー表示できる端末でご覧下さい。
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いまのキャリアに 「資格」を掛け合わせれば 未来をもっと自由に選べる! ───────────────────── 【30秒で分かる、この本の中身】 ───────────────────── ■ この本の結論 変化の激しいAI時代に、 キャリアと資格の掛け合わせで、 将来の選択肢と自由度を最大化する 「資格戦略」の全ノウハウ ■ こんな人におすすめ ・働き方やキャリアに不安を抱えている人 ・社外でも通用する「自分の強み」を作りたい人 ・効率的な勉強法や資格の活かし方を知りたい人 ■ この本で学べる5つのこと 1. AI時代でも淘汰されない「キャリア×資格」戦略 2. 自分の強みを引き出す資格の選び方 3. 忙しい社会人が最小の努力で合格を掴む学習法 4. 資格を実務・転職・独立に活かす思考と行動 5. 社内外から信頼されるマインドセット ───────────────────── 【この本のポイント Q&A】 ───────────────────── Q1. どんな人が読むと効果的? A1. 「今のままでいいのか不安」「社外で通用する強みが欲しい」「転職や昇進の決め手が欠けている」と感じている全ビジネスパーソンに最適です 。 Q2. 読み終えると何が変わる? A2. 資格を単なる「知識の証明」ではなく、キャリアを切り拓く「最強の武器」として活用できるようになり、自分に合った資格の選び方・学び方・活かし方の全体像が明確になります。 Q3. どのくらいで実践できる? A3. 第4章の「超効率的学習法」や第2章の「資格の選び方」を読めば、読了したその日から自分に必要な資格を見極め、仕事と両立した学習計画をスタートできます 。 Q4. 難関資格を目指す人以外でも役に立つ? A4. はい。FPやITパスポートなどの定番資格から、難関資格、さらには趣味・ユニーク系の検定まで幅広く網羅。自身の状況に応じた最適な掛け合わせ方が分かります。 Q5. 1冊読むのにどのくらい時間がかかる? A5. 通読で約2.5~3時間。目的に応じて「選び方(第2章)」「学習法(第4章)」など、気になる章からピンポイントで読むことも可能です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 三菱商事出身、トライアスロン全国2位の起業家がたどり着いた体型管理の真実! 「なぜあなたは仕事ができるのに太っているのか?」 体型管理は、努力ではなく「設計」で決まる。 【本書の概要】 「痩せるために食事を我慢しているのに続かない」 「仕事の疲れで夜中にお菓子を食べて自己嫌悪に陥る」 「健康診断の数値は気になるが、忙しくて運動する気力がない」 そう悩むあなたに、断言します。 あなたの意志は、決して弱くありません。 ただ、ビジネスでは絶対に採用しない「気合と根性に頼る」という最悪の戦略を、自分の体型管理に持ち込んでしまっているだけです。 1日の仕事で意志力を使い果たした夜に、さらに気合で食欲を抑え込もうとするのは、リソース配分として最初から破綻しています。 本書は、新たなダイエット法を提案する本ではありません。 意志の力を信じず、自分を「自動的に動かすシステム」を日常に組み込むための「設計論」です。 【本書の3大ロジック(頑張らない・我慢しない戦略)】 1.コントロールできない「飲み会・会食」で闘わない 付き合いの場は自分では制御できない変数。飲み会は「数値をすっぱり忘れて楽しむ(ノーカウント)」! コントロールできる一人の日常だけをしれっと整えるのが賢者の戦略。 2.大好きなスイーツやお酒を「我慢しない」 体重が爆発的に増え続けていないなら、今の食事や嗜好はすでにあなたの身体の「均衡点に織り込み済み」。 これまでの頻度なら、ただのプラスマイナスゼロ行動です。 3.削るべきは、無意識の「なんとなくカロリー」だけ 大好きなものは削らない。 無料だからと大盛りにする、なんとなくナッツをつまむといった「価値の低い無駄なカロリー」を別のものに置き換えるだけで、体重は自動的に減り始めます。 【こんな方におすすめです】 ・仕事で成果を出しているのに、自分の体型管理だけがうまくいかない方 ・糖質制限やジム通いなど、過去のダイエットで何度も挫折・リバウンドした方 ・「重要だが緊急ではない課題(健康・英語・投資など)」を後回しにしがちな方 ・忙しい日常を崩さずに、一生モノの「太らない仕組み」を手に入れたい方 【著者メッセージ】 体型管理は、自分を動かす技術の最高の練習台です。 この『設計の技術』を一度マスターすれば、健康だけでなく、仕事のパフォーマンスや人生のあらゆる課題をコントロールできるようになります。 意志力に頼るのをやめ、自分を動かす戦略を手に入れましょう! ── 宮村 和宏(株式会社ハンサミング代表取締役CEO) 【目次】 Chapter1 なぜ仕事ができる人が、体型管理だけは続かないのか Chapter2 数字という「モノサシ」を持つ Chapter3 「重要だが緊急ではない」の正体 Chapter4 時間軸を広げれば、失敗は「ノイズ」になる Chapter5 行動の天秤を設計する Chapter6 大好きなものを我慢してはダメ Chapter7 イメージを捨て、ファクトを見る Chapter8 「量」ではなく「中身」を置き換える Chapter9 完璧を捨て、「メリハリ」を設計する Chapter10 運動は「痩せるため」だけに使わない Chapter11 当たり前の基準を上げる Chapter12 体型管理は「自分を動かす技術」である
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「真言」は、お坊さんだけの難解な呪文ではありません。誰でも今日からすぐに唱えることで、神仏とつながることができます。本書は、真言宗の住職で、YouTubeでも積極的に仏教の教えを発信する鈴木べんもうさんによる、お悩み別真言ガイドです。お金・人間関係・健康・心の悩みに寄り添う仏様と、その仏様にまっすぐ届く真言を、やさしく丁寧に紹介します。特別な修行も才能も不要。短い音を声に出すだけで、千年受け継がれてきた仏様の力を引き寄せあなたのものにしましょう。 本書を読み終えるころには、あなたの暮らしのそばに、たくさんの仏様がいてくださるはずです。 1章 神仏とつながる呪文「真言」とは何か 2章 人間関係・仕事運・健康運を整える真言 3章 お金を引き寄せる真言 4章 全体運をあげる真言 5章 生まれた日でわかる、あなたの守護仏
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真面目に頑張っているのに、成果が頭打ちになっていたり、空回りしていたりと、何か「閉塞感」を感じていませんか? 考えれば考えるほど、動けなくなり、一歩も進めないまま時間だけが過ぎることがありませんか? その原因は、真面目さゆえに陥る「計画固執の縛り」「完璧主義の縛り」「遠慮の縛り」という3つの「真面目の縛り」にあります。 正解のない不確実な現代において、失敗を恐れて完璧に準備し、他者の目を気にする過剰な「真面目さ」は行動のブレーキとなり、本来のポテンシャルを潰してしまいます。 本書では、マッキンゼー、エゴンゼンダー、スタンフォードという世界最高峰の環境で、数千人のビジネスパーソンと向き合ってきた著者が、その経験知と数々の論文などのエビデンスをもとに、「真面目の縛り」を解き放ち、ポテンシャルを最大化する実践的メソッドを紹介します。 解決の鍵は、日本人特有の「真面目さ」を捨てることではなく、「真面目の縛り」のみを取り除き、シリコンバレーのエリートたちが実践する「戦略的ないいかげんさ」をブレンドすること。具体的には次の「3つの力=仕事ができる人の3原則」を身につけることです。 フロー実験力:完璧な計画を待たず、失敗しても致命傷にならない「安全な小さな実験」を設計し試す力。 純粋フォーカス力:全方位満点を手放し、自分の本質的な強みや本当に大切にしたいことにピントを絞る力。 共感巻き込み力:過剰な遠慮を捨て、自分の弱さを晒して他者の共鳴を生み、周囲を巻き込む力。 本書では、読者が「真面目の縛り」を解き、上記の3つの力を身に付けて、現実課題に対処していけるように「真面目の罠を脱するツールキット」をつけています。これを取り入れることで、読者自身が本を読むだけでなく、確実に行動に移せるところまで支援します。
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変革が形骸化する原因を「定着負荷<組織実行力」の不等式で解き明かし、精神論ではなく「科学」で現場を動かす『営業実行学』を解説した一冊。「変われなかった組織」が劇的に進化するプロセスを追った事例も多数掲載。新しい施策を導入しても現場が動かない、続かない……そんな組織の空回りに悩むリーダー必読の書です。
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白熱の対談録――二人の知性が示す「仕事の原理原則」 生成AIがスキルを代替する時代、人間の役割を問い直す 本書は、知的生産のプロセスである「入力(インプット)」「保存(ストレージ)」「変換(コンバージョン)」「出力(アウトプット)」の各段階における、両氏の思考と実践を紐解きます。 長年の試行錯誤を経てたどり着いた判断基準や原理原則を突き合わせ、「知的生産のセンス」の輪郭を浮き彫りにします。日々の仕事における具体的なアプローチからその哲学まで、余すところなく語り合います。 【目次】 はじめに――スキルのデフレとセンスのインフレ 序章 生成AI 生成AIを歴史の中に位置づける 需供ギャップ 「作業」と「仕事」 知的アウトプットの4象限 文脈の貧困 中央値と外れ値 第1章:入力(インプット) リサーチはインプットのごく一部 本からのインプット 頭の中に「タグ」を持つ 自分の「土俵」を見極める 本の選び方 本の読み方 人からのインプット 偶然性 旅からのインプット 第2章:保存(ストレージ) ストレージの趣味化 過剰在庫を回避する シンプルなシステム 保存と検索性 人に伝えたくなる話 知的生産における「野生の思考」 在庫厳選の戦略 「教養」の誤解 第3章:変換(コンバージョン) 「解」よりも「理解」 基本動作としてのクリティーク 自分のポジションを取る 「面白い」とはどういうことか 思考の横糸:概念と対概念 思考の縦糸:具体と抽象の往復運動 「中央値から外れよう」とする意志 センスの集大成としての「芸風」 「規律」と「ゆとり」 客体化と身体化 第4章:出力(アウトプット) アウトプットの価値 動機は自分、評価はお客 価値基準を手放さない 嫌なことはAIにやらせる モーツァルトの知的生産 「発表」という本能 「受ける」か「受けない」か 「頑張る」より「凝る」 「ビートルズ・ストラテジー」 自分の模倣をしない 音楽のメタファー おわりに――知的生産の民主化された先に
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■【仕事ができる人は、「能力」ではなく「リスクの見方」が違う】 「なぜ、同じようなミスを何度もしてしまうのか?」 「なぜ、問題は起きてからしか気づけないのか?」 「なぜ、慎重に進めたはずなのに失敗するのか?」 その原因は、能力不足ではありません。 「見えているつもり」で仕事をしていることにあります。 ■本書は、日本を代表する保険グループで39年間、 経営の最前線でリスク管理に携わり、 グループCRO(最高リスク責任者)を務めた著者が、 企業経営で培った「リスク管理」のフレームワークを、 すべてのビジネスパーソンが仕事で使える思考法として体系化した一冊です。 リスク管理というと、事故や災害、不祥事を防ぐための 専門知識だと思われがちです。 しかし、本来のリスク管理とは、「未来を予測し、失敗を未然に防ぎ、 より良い判断をするための技術」です。 つまり、 ◎仕事のミスを減らす ◎優先順位を間違えない ◎判断ミスを防ぐ ◎トラブルを未然に回避する ◎いざというときも冷静にリカバリーする ための「考える技術」なのです。 ■本書では、 ◎なぜ人は同じ失敗を繰り返すのか ◎仕事ができる人は何を見て判断しているのか ◎「現在地」を正しく把握する方法 ◎リスクを数字で見える化する技術 ◎最悪の事態を想定しても前向きに行動できる考え方 ◎リスクを恐れず、適切に挑戦する思考法 ◎チーム全体のミスを減らすリーダーの習慣 など、 企業のリスク管理で実際に使われている考え方を、 豊富な実例とともにわかりやすく紹介します。 さらに、 ◎「過去の成功体験」リスク ◎「ゆでガエル」リスク ◎「声の大きい人優先」リスク ◎「やってるふり」リスク ◎「みんなで渡れば」リスク など、 誰もが陥りやすい 「仕事の落とし穴」を可視化し、 今日から使える実践的なミス回避法も解説しています。 仕事で本当に差がつくのは、 「問題が起きた後の対処」ではありません。 問題が起きる前に、 その兆しに気づける人です。 都合の良い解釈は、 都合の悪い現実に勝てません。 仕事で成果を出し続ける人ほど、 「見たくない現実」を冷静に見つめています。 本書で身につくのは、 単なるミス防止術ではなく、 人生とキャリアを長く守り、成果を積み重ねていくための 「一生使える思考法」です。 ■こんな方におすすめ ◎仕事で同じ失敗を繰り返してしまう ◎判断ミスや見落としを減らしたい ◎仕事の優先順位づけが苦手 ◎部下やチームのミスを減らしたい管理職 ◎リスクを恐れて一歩踏み出せない ◎成果を出し続ける人の思考法を学びたい 仕事の質は、「能力」よりも「考え方」で決まります。 リスク管理のプロだけが知っている 「失敗しない思考法」を、 あなたの仕事にも取り入れられる1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 取材歴38年!日経新聞の中の人が教える、財務諸表のきほん 【本書の特長】 (1)唯一無二の図解とオリジナルのサンプルが豊富。ぐんぐんわかる! (2)学んだら、すぐ実践・すぐおさらい。使える知識を定着させる! (3)読み解けるのは、財務情報だけじゃない。新聞や家計も攻略! 「本質を見抜く力」を手に入れられる1冊です。 ―――――――――― 本書執筆の理由の1つが日経電子版のNIKKEI LIVE「仕事に役立つ会計レッスン」を始めたことです。 私が校長役兼台本構成・脚本を担当しました。 日経電子版ユーザーの若いビジネスパーソンを対象にした動画でのレッスンでしたが、 受講者は幅広い層に広がっていました。 寄せられた質問やアンケートからは、会計知識について 「わかったつもりだった」「今さら聞けなくて困っている」「あやふやに放置してきた」 というような方が多いことが浮かび上がってきました。 動画はコンパクトに3回で終わりましたが、カリキュラムを組み直し、 本書を通じてより体系的、網羅的にリテラシーを高めてもらおうと考えたのです。 私自身、会計士でも税理士でもありません。 ですが、経済・マーケット記者として長年企業や資本市場を取材し、 決算書と向き合い続けてきた実践と経験はあります。 その「アウトプット」を書籍の形に落とし込んだのが本書です。 【目次】 朝礼 1時間目 「会計脳」作りの準備運動 会計脳のための3ステップ 財務諸表は経営の通信簿 ほか 2時間目 損益計算書は「企業の成績表」 3つの原理原則からスタート 全体構図は「マトリョーシカ」でつかむ ほか 3時間目 バランスシートは「財産の一覧表」 「現金化のしやすさ」が順番の決め手 流動資産でのチェック項目は限られる ほか 4時間目 キャッシュフロー計算書は「会社の家計簿」 インチキを見抜く財務諸表 「損益」と「キャッシュフロー」の違いを復習 ほか 5時間目 財務指標で判断してみよう トヨタ=自動車、TBS=放送は不正確!? 企業の「ラーの鏡」は何を映すのか 応用編の本格スタート! ほか 6時間目 資本市場を捉えてみよう 受け手である市場に説明が必要 決算より気になる将来の見通し ほか 卒業試験 解答・解説 式辞
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叶えたい目標があるあなたへ 成功は技術だ 言葉が変われば、現実が動き出す 著書累計70万部 世界的アスリートも実践する「オープンウィンドウ64」を開発 第一線で活躍する人々を「目標達成体質」に変えてきた 目標達成の第一人者が贈る言葉のエッセンス 目標やありたい姿はあるのに、なかなか結果が出ない。 まわりの成功ばかりが気になり、焦ってしまう。 ひたむきに努力できる人になりたい…… 教員として子どもたちと向き合った20年間、 そして、約600社、15万人以上のビジネスパーソンを指導してきた経験。 その現場から生まれ、現場で磨かれてきた198の言葉。 あなたの背中を力強く押し、「今日」を変える勇気に変わる一冊です。 ■著者 原田隆史 株式会社原田教育研究所 代表取締役社長 ビジネス・ブレークスルー大学グローバル経営学科教授、四谷学院高等学校理事、学校法人5HAPPY((株)神戸マツダが設立)理事。 大阪市生まれ。奈良教育大学卒業後、大阪市内の公立中学校に20年間勤務。保健体育指導、生徒指導に注力、問題を抱える教育現場を次々と立て直し、「生活指導の神様」と呼ばれる。独自の育成手法「原田メソッド」により、勤務3校目の陸上競技部を7年間で13回の日本一に導く。 「原田メソッド」に多くの企業経営者が注目し、野村證券、キリンビール、三菱UFJ信託銀行、神戸マツダ、住友生命保険、ユニクロ、アステラス製薬、カネボウ化粧品、武田薬品工業などの人材育成研修を担当。これまでに約600社、15万人以上のビジネスパーソンを指導、オリンピック選手などアスリートや日本を代表するアーティストのメンタルトレーニングにも携わる。 現在も、企業・学校・家庭の人材育成教育、講演・研修活動、学校運営、テレビなどメディア出演、執筆活動と幅広い分野で活躍中。著書はこれまでに31冊、累計販売数は70万部超。国内にとどまらず世界の25を超える国・地域で出版されている。 ■目次 第1 章 心の軸を整える 第2 章 思いを行動に変える 第3 章 継続が自分をつくる 第4 章 関係をつくり、人を導く 第5 章 自分の物語を生きる
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著者累計100万部突破! 待望の最新作 「なぜ、あの人はいつも運がいいように見えるのだろう?」 イチロー、オードリー・ヘップバーン、ザッカーバーグ、ウォルト・ディズニー……。 時代や分野を超えて「偉大なる成果」を残した賢者たち。彼らは生まれつき特別な才能や運に恵まれていたのでしょうか? 本書は、かつて自身の人生の壁にぶつかり、どん底にいた著者を救い、前を向かせてくれた「古今東西の賢者たちの名言」を厳選。心理学の知見と、著者自身の波乱万丈な人生経験に基づいたシンプルな解説を交えながら、あなたの「心のブレーキ」を優しく外していく一冊です。 誰もが抱える日々の葛藤に、本書はまったく新しい視点を与えてくれます。 ◆ あなたを縛る「見えない限界」を外す 「どうせ自分には才能がない」「運が悪いからうまくいかない」……そんなふうに自分で自分の可能性にフタをしていませんか? 困難な時代を切り拓いてきた偉人たちの言葉は、あなたが勝手につくり上げていたネガティブな思い込みを心地よく崩し去ってくれます。 ◆ ページをめくるたび、心に静かな勇気が灯る 心が折れそうなとき、次の一歩が出ないとき…。 気になるページをそっと開いてみてください。 数々の逆境を乗り越えてきた賢者たちの熱いメッセージと著者の温かい眼差しが、あなたのモチベーションを再び優しく燃え立たせてくれるはずです。 「自分の人生を、もう一度信じてみたい」 そう願うすべての人へ。 時代を超えた知恵が、今あなたの頼もしい味方になります。 パート1 基本運を上げる パート2 成功運を上げる パート3 逆境運を上げる パート4 福徳運を上げる パート5 前進運を上げる パート6 勝負運を上げる パート7 出世運を上げる パート8 再起運を上げる パート9 希望運を上げる パート10 金運・財運を上げる パート11 仕事運を上げる パート12 名誉運を上げる パート13 発展運を上げる パート14 対人運を上げる パート15 愛情運を上げる パート16 健康運を上げる パート17 全体運を上げる
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売上高1.5兆円と国内トップの食品メーカーである「味の素」は、なぜ多様なブランドを築き、売上を伸ばすことができたのか。味の素が世界的企業へと成長していった舞台裏も紹介しながら、自社商品をブランドに変える実践的ノウハウを解説。
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アマゾン入社2日目の著者に突き付けられた課題は、「2か月で40億円の利益を出せ」というもの。この無理難題に著者はたった経費700万円で応え、本社の副社長に「Great Work!」と即採択されました。こう書くと「それはアマゾンだからできたんでしょ?」と勘違いされますが、著者のメソッドは大企業はもちろん中小企業にも応用可能で、むしろ後者こそ効果が高い!・キャッシュアウトした卵屋さんが、5か月後には注文が殺到しキャパオーバーの受注量に・リフォーム店が起業3か月目で1000万円の大型案件を受注・速読教室が広告費2700円で売上22万円こうした実績は枚挙にいとまがないほど。しかも、何も難しいことはしていません。たとえば「スコープ外のことはやらない」など…。本書にて「あなたの会社」の利益を最大化させる、シンプルな手法を初公開します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆毒物・劇物をキーワードで分類・整理!◆ 本書は毒物劇物取扱者試験をはじめて受験する方を対象としたテキストです。毒物及び劇物取締法、基礎化学にはじまり、筆記試験の「性質及び貯蔵その他取扱い方法」と実地試験で出題される毒物劇物の性状、貯蔵法、廃棄法、毒性、用途などに触れていきます。毒物劇物は数が多く、物質名や特徴を物質ごとに一つずつ覚えるのはかなり難しい作業です。本書では毒物劇物を出題されるキーワードや特徴で分類・整理しているので、他の毒物劇物と関連づけて、無駄なく記憶することができます。また、各章に章末問題があり、学習の確認ができます。ダウンロード教材付き。 ■こんな方におすすめ ・毒物劇物取扱者試験をはじめて受験する方。ばく大な量の毒物劇物を効率よく覚えたい方。 ■目次 第1章 毒物及び劇物に関する法規 第2章 基礎化学 第3章 毒物劇物の性状 第4章 毒物劇物の貯蔵法 第5章 毒物劇物の廃棄法 第6章 漏洩時の応急措置 第7章 毒性・解毒剤 第8章 鑑別法 第9章 用途 ■著者プロフィール ●竹尾 文彦(たけお ふみひこ):湘央生命科学技術専門学校専任教員。1章、2章担当。専門は毒物劇物取扱法、基礎化学、応用化学、バイオインフォマティクス。資格:公害防止管理者(水質) ●花輪 俊宏(はなわ としひろ):湘央生命科学技術専門学校専任教員。3章~9章担当。専門は薬物管理学、微生物学、遺伝子解析実習、実験動物学実習。資格: 毒物劇物取扱者(一般)、技術士補(生物工学部門)、実験動物1級技術者、愛玩動物看護師、公害防止管理者(大気・水質・ダイオキシン)など
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私達は自分を愛することができて、初めてこの世界を心の底から楽しむことができるようになっています。ただ、私はどんなに自分を愛することが大事だと気が付いても、どうすれば自分を愛することができるようになるかは分かりませんでした。 自分のことを愛することができず、またどうやって自分を愛することができるようになるか、全く分からなかった私がなぜ今、自分を愛することができるようになったか? それは、遠い記憶の中にあった祖父との思い出の「3丁目の夕日喫茶店」を思い出したことから始まっていきました。その喫茶店は、愛に溢れた特別な場所でした。 私はその遠い記憶を便りに、3つの喫茶店と出逢い、そしてその3つの喫茶店が「自分を愛するためにはどうすればいいのか」を教えてくれました。私は喫茶店からこの世界でもっとも大切な愛を教わり、そして今は、自分を心の底から愛することができるようになれました。 自分のことを心の底から愛することができるようになった今の世界は、とても居心地が良いです。それは、もう心に穴が開いていないので、得体の知れない苦しさと別れることができ、この世界を心の底から楽しめているからだと思います。そして、私が私のことを愛しているから、その心の状態と同じものばかりを引き寄せることができるようになり、愛の世界に変わっていったからです。 私は自分のことを愛することができるようになって、初めてこの世界に生まれてきて良かったと心の底から思うことができるようになりました。 愛の勉強は何歳になってからも遅いということはありません。あなたが今自分を愛したいと本を手に取ってくれたことが本当に嬉しいです。本書には、その愛に溢れた喫茶店の教えを書き綴りました。その教えがあなたの心に届いて、少しでも自分を愛することに役立ててもらえたらと願っています。
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■『国家の罠』から20年。 佐藤優が再び問う「罠」の正体。 かつての成功は、なぜ組織を滅ぼすのか。 戦後日本が遠ざけてきた文献には、 ルールなき世界を生き抜くための戦略が隠されていた。 『国体の本義』『作戦要務令』、満洲国関連資料―。 敗戦後、長く公的空間から退けられてきた戦前・戦中期のテキストを、 作家・元外務省主任分析官の佐藤優が、 現代の国家・組織・個人を守るための「生存戦略」として読み直す。 ■かつての成功が、未来の失敗を生む 本書が明らかにする「戦略の罠」とは、 かつて成功をもたらした戦略が、環境の変化によって 失敗の原因へと反転する現象である。 組織は成功すると、その成功モデルを正解として固定する。 しかし、世界の前提が変われば、 かつての強みは硬直化を招き、自らを縛る罠となる。 高度経済成長の成功体験。 グローバル化の成功体験。 アメリカ依存の成功体験。 戦後日本を支えてきたこれらの前提は、 いまや国家・企業・個人の判断を狂わせる「罠」になりつつある。 ロシア、中国、アメリカ、中東をめぐる秩序が揺らぎ、 世界は新たな帝国主義の時代へと入りつつある。 自由主義、民主主義、市場経済という戦後秩序の正統性が揺らぐなか、 国家、宗教、暴力、ナショナリズムの力学が、再び世界を動かし始めている。 ■いま必要なのは、勝つ戦略ではなく、生き残る戦略だ この不安定な時代に必要なのは、「勝つため」の戦略ではない。 生き残るための戦略である。 戦前日本の文献を、断罪するのでも、礼賛するのでもなく、 未来を読むための「知的資源」として掘り起こす。 国家、企業、組織、そして働く個人は、過去の成功にとらわれず、 変化の時代をどう生き延びるべきか。 佐藤優がいまの日本に突きつける、新たな戦略論。 ■こんな方にオススメ ・世界情勢の変化を、表面的なニュースではなく構造から理解したい ・日本企業や日本型組織の行き詰まりに危機感を持っている ・過去の成功体験が通用しない時代の戦略を考えたい ・戦前・戦中期の文献を、現代の知的資源として読み直したい ・国家・組織・個人の「生き残り方」を学びたい ■本書の構成 序文 世界の秩序が崩壊した現実世界 序章 なぜ、戦前日本を「OS」として読むのか 第1章 『国体の本義』に見る「理念OS」と組織の持続力 第2章 旧日本陸軍の行動マニュアル『作戦要務令』に学ぶ 第3章 国家OSの巨大実験――満洲国の誕生と滅亡 第4章 現代日本の「戦略の罠」――組織の機能不全と個人が生き残る道 第5章 個人の「戦略の罠」――組織に潰されないための「撤退戦」
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◆ポジティブ思考では人生を変えられない! ……では、どうする? ◆私たち人間の脳内(DNA)に設計されたショッキングなしくみ 動物のあらゆる特性は、「生存と繁殖」というはっきりした目的を達成するための道具だ。 ……人間の心も進化の課題を解決するために生まれた「道具」にすぎない。 幸福感もまた心の産物である。幸せも生存のために大事な使い道があるのではないか……? 人間は「幸せになるため」に生まれたのではなく、「生存するため」につくられた動物なのだ。 ――ソ・ウングク(本文より) ◆この事実に気づくと、不安や重圧がスーッと消え、生き方がずっとラクになる ◎なぜ男性たちは「オヤジギャグ」をやめられないのか ◎重要なのは“大きさ”ではなく“頻度” ◎高級車に乗る人が幸せになれない「意外な理由」 ◎誰もが認める名画家ピカソ―-その生々しい裏事情 ◎遺伝5割、環境5割――“努力”はどれくらい必要か ◎幸せになるために「すべきこと」と「やめるべきこと」
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心穏やかに働きたい、すべての人へ。 本書のゴールは「不安や悩みをなくす」ことではない。 あなたがより「仕事で成果」を上げ、「人生をもっと充実」させることだ。 ⚫︎自分を知れば「あらゆる悩み」は解決できる。 慢性的に不安、満たされない、人間関係がいつもうまくいかない…… ぜんぶ「思考のクセ」のせいだった! ・がんばりすぎ ・断れない ・依存 ・悩みがち ・自己嫌悪 ・眠れない ・完璧主義 ・プチ自慢 ・後回しグセ ・イライラ ・孤独感 ・満たされない ・自信がない ・ストレス過多 ・人間関係をこじらせる ・ミッドライフ・クライシス ⚫︎「メンタルづくり」とは、自分を客観的に知ることで、心身が変わっていくこと。 ①自分の「思考パターン」を知ることによって、悩みや不安に適切に対処できるようになる(マイナス→ゼロ) ②「無条件に満たされる感覚」が育ち、心穏やかに働きながら、成果をあげる(ゼロ→プラス) メンタルづくりは、これからも続く仕事人生に必ず役に立つ、誰でもできる「スキル」である。本書は延べ3万人のクライアントと伴走した25年の経験を1冊に凝縮した、科学的・具体的な実践書だ。 【目次】 第1章 七つの不安タイプ 1-1. 条件つきの安心と無条件の安心 1-2. 「言語化されない不安」が、人生を支配する 1-3. 七つの不安タイプ──現代ビジネスパーソンの心の奥 1-4. 愛着理論:「子どもの安全基地」と「大人の不安」の関係 第2章 「思考のクセ」とその代償 2-1. あらゆる行動の裏にあるもの 2-2. 思考のクセがもたらす代償①:生産性で不安をうめる 2-3. 思考のクセがもたらす代償②:本質的な課題から逃げ続ける 2-4. 思考のクセがもたらす代償③:職場での人間関係のゆがみ 2-5. 思考のクセがもたらす代償④:家族・身近な人との関係の断絶 2-6. 思考のクセがもたらす代償⑤:他責思考 2-7. 「思考のクセ」が表面化するミッドライフ・クライシス 2-8. 燃え尽き症候群 第3章 メンタルづくりの科学──脳は死ぬまで変化する 3-1. 神経科学が明かす不安の正体 3-2. 脳は変わり続ける 3-3. 科学がようやく発見した「穏やかな心」の価値 3-4. メンタルこそパフォーマンスの土台である 第4章 「自分を変える」三つの視点──実践編① 4-1. 自分のメンタル①「自分の客観視」がすべての出発点である 4-2. 自分のメンタル②「感情マネジメント」=反応マネジメント 4-3. 自分のメンタル③ 本当の「自己肯定」 第5章 苦手な「あの人が変わる」三つの視点──実践編② 5-1. 対人メンタル①「相手が変わらないとどうしようもない」と思ったら 5-2. 対人メンタル②「共感」というビジネス基盤 5-3. 対人メンタル③「思いやり」は人のためならず 第6章 「7タイプの不安」に贈るワーク──実践編③ 6-1. 認知がすべての土台である(タイプ1~3) 6-2. 人間関係に安心を育む(タイプ4~6) 6-3. 人生の意味と向き合う(タイプ7) 6-4. メンタルづくりの「時間」をどうつくるか 第7章 問題は根深いが、日々は忙しい──応用編 7-1. やっかいな相手や、困難なケース 7-2. 安心を習慣にする 7-3. 日常から離れ、深い安心を体験する 7-4. 人生に決着をつける 各章末:筆者コラム 不安ドリブンの症状と人生からの逃避 指先のしびれと不安レースの終焉(しゅうえん) 安心という感覚を知らない私たち 怒りにもパワハラにも、悪意はない 離婚と再婚──関係性は変化する 真のリーダーシップに必要なもの 母の呪縛
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◎メンターについての知見を余すところなくまとめた1冊 「メンター」とは、メンティ(相手)のキャリアや人生の“導き手”となる存在のことです。 そのためにメンターが身に付けておくべき手法を「メンタリング」と言います。 本書は、メンターとして身に付けておくべき心構えやメンタリングの内容、組織としてメンター制度を取り入れる際の注意点まで、「メンター」に関する知見をまとめた1冊です。 ◎メンターとしてすぐに使える具体的テクニックを紹介 メンターの仕事の醍醐味は、自分の経験をメンティとシェアすることで、メンティの成長を見届けられる点です。 メンターの成功体験ばかりでなく、失敗談や後悔してきた経験も、メンティの成長の糧になる可能性があるのです。 ただしそのためには、自身の経験を的確にメンティに伝える必要があります。 本書は、 ・メンターが担う役割とスキル ・メンティの意欲を削ぐメンターのタイプ ・関係構築・傾聴・深堀り・アドバイス・クロージングまでの流れ など、メンターとして知っておくべき事例やテクニックを余すところなく紹介しています。 すでにメンターとして活動している人はもちろん、これからメンターになりたいと考えている人、メンター制度を取り入れたい企業の担当者まで、メンターにかかわるすべての人に読んでもらいたい1冊です。
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【投資の知識がなくても指標の見方・読み方・役立て方がよくわかる!】 【困ったときの用語集、索引も掲載!】 「GDP」「消費者物価指数」「失業率」など、ニュースなどでたびたび見聞きする経済用語や指標。しかし、それらが上がったり下がったりすることで、自分たちの生活にどう影響するかまではわからない人も多いのではないでしょうか。経済指標は「経済の健康診断書」のようなものです。どのような指標があるのかを知り、それらを読み解くことで、将来どうなっていくのかを自分自身で予測することができます。本書は日本だけでなく、アメリカ、ユーロ、中国など海外の主要な指標も多数掲載。教養書として手元に置いておきたい1冊です。
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■■■■■■「働き方」のバイブル、遂に登場!■■■■■■ やりがいをもって働きながら、健康も、幸福も、家庭も、大切なものをすり減らさずに生きるにはどうすれば良いのか。 本書は、その問いに科学の力で答えます。 「引退すると老け込む」「在宅勤務はサボり放題」「若いうちにハードワークしないと将来伸び悩む」……。 世の中には、このような働き方に関する「常識」があふれています。 しかし、その常識の多くは個人の経験談か、一部の成功例を一般化した話にすぎず、誤っているものがたくさんあります。 本書は、影響力が大きい割に印象論で語られがちな「働き方」を、世界中の質の高いエビデンス(科学的根拠)に基づいて一刀両断する超実践型ガイドブックです。 ◎「引退すると老け込む」のウソ 定年後も働き続ける人より、引退した人のほうが心疾患のリスクが低く、認知機能が高いことが判明しました。世間の常識を覆す「生存者バイアス」の罠を解説します。 ◎残業は「1時間でも」健康に悪く、生産性も下がる 労働時間が週48時間を超えると、脳卒中のリスクが高まり、さらには生産性が頭打ちになることがデータで実証されています。 ◎男女の賃金格差を生む本当の理由 格差の原因は能力ではありません。「時間を無視した働き方」に高い報酬が与えられている構造に鋭くメスを入れます。 ◎「上司ガチャ」と収入・健康のリアル 有能な上司の下では給与や生産性が上がる一方、無能な上司は部下のメンタルを壊し、心疾患リスクを悪化させます。 ◎在宅勤務は生産性を上げ、離職率を半減させる 「在宅勤務は生産性が下がる」は単なる思い込みです。質の高いランダム化比較試験が明らかにした、在宅勤務の驚くべき効果を公開します。 「仕事と家庭の板挟みになりながら、毎日ぎりぎりで回している」すべての方へ。 本書は、単に「働くな」「休め」というきれいごとではない、現実的なヒントを提供します。 そして、職場の生産性を高め、離職を防ぎ、人がつぶれない組織をつくりたいと考える管理職や経営者など、「他の誰かに働いてもらう立場」にある人にも必読の1冊です。 人生の大半を占める時間の使い方だからこそ、エビデンスを味方につけて、働き方を選び直してみませんか。
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キーエンス出身のコンサルタントが、 1000社1万人との対話から 15年かけて体系化した「生産性の高めかた」 いざ真剣に「生産性を上げよう」と思っても、捉えどころがなく、どこから手をつけていいのかわからない、どう行動に移せばいいのかわからない。 そう感じる方が多いのではないかと思います。 この「捉えどころのなさ」も生産性を上げにくい要因の1つです。 本書は、そこに挑みました。 「問い」という、具体的な行動に変換できる思考装置をお伝えして、生産性というフワッとした抽象的な重要概念を、日々の仕事で実践できる「行動」にまで落とし込み、あなたが「本当に」生産性を高められるようにしました。 それが本書でお伝えする「生産性が高まる51の問い」です。 起業し、コンサルタントとして、1000社を超える企業、1万人を超える経営者やリーダー、ビジネスパーソンと向き合う中で、私は数えきれないほどの問いを投げかけてきました。 その過程で気づいたことがありました。 相手の核心を突く問い、本人が認めたくないけれど本当は辛いと思っていることに光を当てる問い、「その見方はなかった」と思わせるようなまったく逆の視点からの問い、を投げかけた時……。 人は確実に動く。 つまり、価値ある、生産性の高い仕事ができるようになる、ということです。 それらの問いを15年かけて整理し、検証し、体系化してきました。 それを「51の問い」に凝縮したものが、「生産性が高まる51の問い」です。 本書の流れに沿って考えれば、自然と生産性が高まる行動につながるように設計しています。
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※このコンテンツはFIX型で制作されており、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能、画面への直接のテキスト入力はできません。ノート等をご用意いただくか、画面をスクリーンショットしてご活用ください。 お金の悩みは、数字の問題ではない。 それは、不安、欲望、後悔、比較、希望――そして「どう生きるか」の問題だ。 ニューヨーク・タイムズ紙で10年以上にわたり連載され、世界中でシェアされてきた人気金融コラム「Sketch Guy」。公認ファイナンシャル・プランナーであるカール・リチャーズは、カード紙にペンで描くシンプルなスケッチと短い文章で、投資、支出、リスク、幸福、人生とお金の関係を鮮やかにすくい取ってきた。 本書は、800点以上のスケッチのなかから、お金についてよりよい会話を始めるための101本を厳選した一冊。ここにあるのは、「必ず儲かる方法」でも「簡単な成功法則」でもない。お金を通じて自分の価値観を見つめ直し、より合理的に、そしてより人間らしく選択するためのヒントである。 ■ こんな人におすすめ ・投資や家計管理に苦手意識がある方 ・お金の話になると不安や罪悪感を抱いてしまう方 ・他人と比べて焦ってしまう方 ・「貯める、使う、投資する」の判断に迷う方 ・家族やパートナーと、お金について話すきっかけがほしい方 ■ この本で学べること お金を「数字」ではなく「感情」として捉える視点。他人と比べず、自分の目標を見つける方法。支出・投資・リスクとの健全な向き合い方。不安や焦りに流されず判断するための余白。そして、ゆたかで幸福な人生をつくるためのお金の考え方。 本書には、感じたことを書き込めるMEMO欄を多数収録。ひとりで自分のお金観を整理するのはもちろん、家族やパートナーとコーヒーテーブルを囲みながら、お金について語り合うための一冊としても使える。さらに、橘玲氏によるメモのサンプルも掲載。本文とあわせて読むことで、スケッチの意味がさらに深く、面白く立ち上がってくる。 訳者あとがきで橘氏は、「お金持ちになる方法はわかっている。だったら、なぜそれができないのか」と問いかける。正しいことや合理的なことをするのが苦手な私たちは、失敗し、反省し、また努力する。その繰り返しにこそ、「人間らしさ」や「人生の楽しさ」がある――。 お金について考えることは、どう生きるかを考えること。 これは、読むたび、書き込むたび、誰かと話すたびに発見がある「大人の絵本」である。 【目次】 Section1 はじまり Section2 マインドセット Section3 わかりやすさ Section4 行動 Section5 投資 Section6 リスク Section7 静観 Section8 成長 Section9 明日 Section10 知恵
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【内容紹介】 顧客や上司の「心」を読み「アウトカム(結果)」から逆算せよ! AI時代に代替されない人間の価値は、究極の「準備力」「段取り力」にある 働く時間は同じなのに、仕事ができる人=ハイパフォーマーはなぜ圧倒的な成果を上げることができるのか。その違いは、実現したい成果から逆算して仕事を組み立てる「アウトカム思考」と、ゴールを見据えた緻密で周到な「準備力」「段取り力」にあります。 本書は、数多くのハイパフォーマーに共通する行動特性を分析し、成果を生み出すための思考と行動を紐解き、メソッドとして体系化しました。「目的意識」「相手意識」「コスト意識」の3つの意識と、「聞く」「読む」「書く」「話す」の4つの基本動作の掛け合わせで、誰もがハイパフォーマンスを発揮できる実践プログラムとして提示します。 AIが凄まじいスピードで進化し、ビジネスのあり方が根本から問われる今、仕事の処理能力よりも、問いを立て、目的を定め、人を動かす力が必要とされます。ビジネスの基礎力を身につけたい新人・若手社員はもちろん、日々の業務に追われ本来の目的を見失いがちな中堅・ベテラン社員にとっても有益な、仕事の質と生産性を飛躍的に高めるヒントを満載しています。 【著者紹介】 [著]野田 知寛(のだ・ともひろ) 株式会社チェンジ 代表取締役社長執行役員。立命館アジア太平洋大学卒業。2007年4月、株式会社チェンジ(現・株式会社チェンジ・ホールディングス)の新卒一期生として社会人キャリアをスタート。アジア・オセアニア地域現地法人で組織変革、BPR、BPO、CRM導入等のプロジェクトに従事。中国現地にて中国人経営者向け研修事業の立ち上げを経た後、チェンジ研修事業に再参画。人材開発・組織開発サービスによる企業改革支援を手掛ける。2020年12月、執行役員。2023年4月、代表取締役社長に就任。 【目次抜粋】 ■PART1|仕事ができるビジネスパーソンは何が違うのか 第1章 ハイパフォーマーな人たちの行動特性 第2章 ビジネススキルを高める「段取り」と「アウトカム」 第3章 AIの登場でビジネススキルは変わるのか ■PART2|「段取り10割」人材になるための特別講義 第4章 「3つの意識」×「4つの基本動作」でハイパフォーマーに 第5章 すべての仕事は「聞く」から始まる 第6章 「読む」力が仕事のスピードを決める 第7章 相手を動かす「書く」力 第8章 「話す」力を鍛えミッションを全うする 終章 人材育成が拓く「日本再生」の可能性
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【内容紹介】 99%の会社が超えられない売上高100億円の壁。 なぜ成長が止まるのか。突破口はどこにあるのか。 売上10億円から30億円、30億円から100億円へ――。企業が次の成長ステージへ進もうとするとき、多くの経営者は同じ壁に突き当たります。 「人が育たない」 「組織が機能しない」 「新規事業が軌道に乗らない」 「投資の判断に迷う」 「経営者一人では限界を感じる」 本書は、こうした成長企業ならではの課題に対し、経営学の研究成果と数多くの企業支援の現場で培われた実践知を融合し、「企業をスケールアップさせるための経営の原理」を解説します。 テーマは「経営」「経営者」「組織」「ビジネスモデル」「財務」の4つ。パーパス経営、両利きの経営、組織の仕組み化、成長を支える財務戦略など、企業が飛躍するために不可欠な考え方を、理論だけでなく具体的な事例を交えながらわかりやすく紹介しています。 本書の特徴は、学者だけでも、コンサルタントだけでも書けない内容であることです。神戸大学大学院による最新の経営学研究と、船井総合研究所が数百社に及ぶ企業支援から蓄積してきた実践ノウハウを1冊に凝縮。理論を学ぶだけでなく、「明日から自社で何を変えるべきか」が見えてきます。 企業の成長は、偶然ではありません。経営者の視座を変え、組織を変え、ビジネスモデルを磨き、財務戦略を見直す。その積み重ねが、企業を次のステージへ導きます。 成長の踊り場を突破したい経営者、経営幹部、後継者にとって、具体的な指針となる一冊です。 【著者紹介】 [著]神戸大学大学院 経営学研究科 ビジネス価値共創研究教育センター 経営学研究科において、産学連携の研究教育を推進することを目的として2023年に設置された。ビジネス価値共創・起業家教育カリキュラムの設計と提供、企業との共同研究の実施、寄附の受け入れ等を行っている。船井総合研究所とは、これまで2つの共同研究(「中小企業の価値創造に関する研究」および「企業価値向上に関する研究」)を実施し、同社の寄附講義「中堅・中小企業経営論」を支援している。 [著]株式会社船井総合研究所 中堅・中小企業を対象に専門コンサルタントを擁する日本最大級の経営コンサルティング会社。業種・テーマ別に「月次支援」「経営研究会」を両輪で実施する独自の支援スタイルをとり、「成長実行支援」「採用・人的資本経営支援」「企業価値向上支援」「DX(デジタルトランスフォーメーション)・AX(AIトランスフォーメーション)支援」を通じて、社会的価値の高いサステナグロースカンパニーを多く創造することを目指している。その現場に密着し、経営者に寄り添った実践的コンサルティング活動は様々な業種・業界経営者から高い評価を得ている。 【目次抜粋】 ■パート1|「経営」の成長と持続 第1章 100億企業を目指すパーパスと行動 第2章 100億企業の意義 ■パート2|成長の源泉としての「経営者」 第3章 両利きの経営を促進する経営者の姿 第4章 両利き性はいかに醸成されるか ■パート3|骨太の「組織マネジメント」 第5章 企業成長と経営管理の仕組み化――中小企業における導入の実態 第6章 チームに不可欠な「体制」と「統制」 ■パート4|選択すべきビジネスモデル 第7章 中小企業の成長を実現する3つのステージ――独自価値創出のプロセス 第8章 100億企業に必要なビジネスモデル ■パート5|盤石な成長を支える「財務」 第9章 収益力と財務構造――中小企業の財務データに見る基礎的特徴 第10章 中小から中堅への財務戦略
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わが国の中小企業会計の根幹を支える会計ルール 「中小企業の会計に関する基本要領(中小会計要領)」。 その策定にあたっては、国際会計基準(IFRS)をめぐる潮流の中にあっても、 「中小企業の実態に即した会計ルールを整備する」という 揺るぎない信念が貫かれた。 本書は「中小会計要領」の策定経緯(実体験)を丹念に記録した論攷を収録。 制度確立の背後にあった多様な課題、困難な調整、そして歴史的決断の軌跡を克明に描き出す。 中小企業会計の発展に携わる実務家・研究者にとって、 制度の本質を理解するうえで大きな示唆を与える一冊。
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★売行きNo.1のマインドフルネス入門書を新装版化! ★イェール大で学び、精神医療の最前線・米国で18年診療してきた医師が語る! ★「脳疲労」がすぐ消える「科学的に正しい」脳の休め方とは? ◎何もしなくても「脳」はどんどん疲れていく… 脳の消費エネルギーの60~80%は、 デフォルト・モード・ネットワーク(DMN)に使われています。 DMNとは、脳が意識的な活動をしていない アイドリング状態でも動き続ける脳回路です。 この回路が働き続ける限り、ぼーっとしていても、 脳はどんどん疲れていくわけです。 ◎いくら身体を休めても、「疲れがとれない」のはなぜ? 「何もしていないのに、なぜか疲れが取れない」という人は、 このDMNに過剰な活動を許してしまっているのかもしれません。 つまり、DMNの活動を抑える脳構造をつくり、 脳にたしかな休息をもたらすことこそが、 あなたの集中力やパフォーマンスを高める最短ルートなのです。 ◎脳には脳の休め方がある 著者は精神医療の最先端イェール大学で学び、 ロサンゼルス郡でクリニックを開業した精神科医の久賀谷亮氏。 先端脳科学に基づいた「TMS磁気治療」などと並んで、 科学的な脳の癒し方として注目を集めているのが、 瞑想やマインドフルネスです。 世界的に有名な企業や経営者・アントレプレナーたちも、 こぞってこの方法を取り入れ始めているのはなぜなのか? それは、瞑想が単なるリラクゼーションメソッドから、 「脳科学的に実証された休息法」へと進化しつつあるからです。 マインドフルネスは脳科学の最前線とどう接触しているのか? イェール大学を舞台にしたストーリーを楽しみながら、「科学的な脳の休め方」がわかる一冊!!
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■日本人がぜひ学びたい、自分の人生を取り戻す習慣術 フランスには、「ワークライフバランス」という 言葉が存在しないことをご存じでしょうか? なぜなら、 「仕事もプライベートも、自分の人生を生きるためにある」 という根幹的な考え方があるから。 だから、 仕事の捉え方も、休日の過ごし方も、私たち日本人とはまるで違います。 たとえ、仕事で失敗しても、 失敗したのは「仕事」というコスチュームを着た「私」が失敗しただけ。 まるで作品を訂正したり改良するかのように、 手を加えればいい。 プライベートの「私」とは何のつながりがない―。 そう考えるので、 仕事の失敗をプライベートにひきずることはなく、 ストレスも溜めません。 ■休日の過ごし方も、日本人のようにダラダラしたりせず、 早起きして、夜遅くまでパーティーを楽しみます。 なぜなら、自分の人生を楽しむ、 過去でも未来でもなく、「今」を楽しむことを 大切にしているから。 「仕事もプライベートも、 自分の人生を生きるためにある」 そんなフランス人のストレスを溜めない働き方、 思いっきり全力で楽しむ休み方を、 在仏14年超、8人の子を育てる日本人が 抱腹絶倒のエピソードを交えながら解説します。 自分の人生を謳歌するための ヒントが詰まった1冊です。 ■本書の内容 ・はじめに ・第1章 フランス人のヤバすぎる日常 日本で通用する礼儀は、フランスでは無礼 「日々の愚痴」を話すのはNG? おふざけ坊やは、ママの天使 「みんなちがって、みんないい」は、他人と比べるのをやめることではない など ・第2章 フランス人の気楽な働き方─ストレスを生まない、溜めない、疲れない なぜフランス人は、仕事で嫌なことがあっても傷つかないのか? いくら良い話しかしないフランス人だって、ストレスや悩みはあるはず… 仕事はあくまで「コスチューム」だから、「私」には及ばない 一日の計画は、仕事時間だけでなく、寝るまでを考慮する など ・第3章 フランス人の全力の休み方─身体は動いていても、心が休み続ける 70歳フランス人に聞いてみた「なぜ大学生みたいな遊び方をしているの?」 人を泊めるのに、ホテルは必要ない 身体は大人でも、心は子どものままでいい 日本もフランスも、子育ては24時間仕事 子どもの公園遊び中、フランス人の親たちがやっていること など ・第4章 フランス人の「優しい個人主義」は、自分もまわりも幸せにする フランス語辞書には、「嫌い」という言葉がない 「好きじゃない」に隠されたフランス人の優しさと気遣い 実はフランス語にも、「嫌い」は存在していた 日本語でも、「好きじゃない」で話して見えたもの など ・第5章 フランス人に学ぶ「マイナスを可能性に変える」考え方 エセ日本食レストランを「本物でない」と知っているのに、楽しむフランス人 「こだわり」の用い方で、毎日はもっと楽しくなる フランスの小学生は、鉛筆もシャープペンシルも使わない ノートには、間違いの痕をそのまま残す など ・おわりに
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日経平均株価を先物とオプションで取引!短期売買・リスク管理・相場分析を解説! 日経225先物・オプション取引の基本から、相場の読み方、売買のタイミング、実践的な戦略、リスク管理までを体系的に解説した一冊です。デリバティブ投資の第一人者であり、「Mr.デリバティブ」の異名を持つ堀川秀樹が約40年にわたるデリバティブ運用の現場で培ってきた知識と経験を、先物81、オプション90、計171の技として紹介。トレンドの見極め方、重要指標や需給の読み方、テクニカル分析、SQを意識した売買、各種オプション戦略など、実戦で役立つ内容を幅広く収録しています。 利益を狙う手法だけでなく、損失を限定するための資金管理やポジション管理にも重点を置き、相場で長く生き残るための考え方を丁寧に解説。これから先物・オプション取引を始めたい人はもちろん、すでに取引経験があり、売買の精度や運用力を高めたい投資家にも役立つ実用書です。 本書は「日経225 175の稼ぎ方 ~株価指数先物・オプション投資~」の改訂版です 【構成】 第1部 株価指数先物 Section.1 先物・基本テクニック Section.2 先物・市場の動きへの対応 Section.3 先物・手法 第2部 オプション投資 Section.4 オプション・基本テクニック Section.5 オプション・市場の動きへの対応 Section.6 オプション・手法
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「アーティスト」「学芸員」だけじゃない――この20年で広がった‶アートの仕事”の道案内。 芸術を「守る」仕事から「活かす」仕事へ。時代とともに変化するアートのキャリアの描き方。 ●この20年で大きく変わった‶アートの仕事” かつて‶アートの仕事”といえば、作品をつくるアーティストや 美術館で働く学芸員など、選択肢が限られているイメージがありました。 しかし2017年の文化芸術基本法の改正を機に、アートは、 「守る」対象から、社会のなかで「活用する」ものとして、 位置づけを大きく変えています。 観光、まちづくり、福祉、教育、企業経営――アートが接続する領域が 広がるにつれ、それを支える仕事も多様化しています。 本書では、制度と現場の両面からこの変化を読み解きます。 法律や政策に裏打ちされた確かな地殻変動により アートの仕事が広がっている現状を、具体的な事例とともに伝えます。 ●「仕事の特徴」「働く場所」「キャリアモデル」から、自分にあった仕事が見つかる 本書では、‶アートの仕事”を探す方法として、「仕事の特徴」 「働く場所」「キャリアモデル」という3つの切り口を提示します。 現場で活躍するアートワーカーの生の声を取り上げつつ、 それぞれの仕事で求められるスキルや採用の入口、 年収の目安など、キャリアパスを具体的に紹介します。 美大卒業後に新卒でアートコーディネーターとして就職した人のほか、 異業種から転職しアーティストのアシスタントとして活躍する人の事例など、 アートの世界で働くための手がかりが満載です。 ●企業がアートを「実装」する時代。ビジネスパーソンにも必読の一冊 本書では、企業の中でアートがどのように活かされているかにも注目します。 アートはいま、空間づくりやブランディングにとどまらず、 企業の事業戦略や組織づくりに関わる存在としても注目されています。 企業の空間や業態の意味を更新するアートの力を、一過性の企画で終わらせず、 社会の中で継続的なプロジェクトとして成立させるためには、 構想を「動く仕組み」へと変えていくことが必要になると著者は指摘します。 さらに、AIの活用が広がる時代だからこそ、アートを通じて 養われる問いを立てる力や、異なる価値を結びつける発想力が、 ビジネスの現場でも求められていることを示しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰もが知るスーパーヒーロー「スパイダーマン」 蜘蛛をモチーフにしたスーパーヒーローで、スタン・リー原作、スティーブ・ ディッコ作画の「Amazing Fantasy」#15(1962年8月)にて初登場。 それから60年以上の間、継続的に映画、TVドラマなどが作られてきた。 そんな「スパイダーマン」の新作「スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイが 2026年7月31日に日米同時公開される。 回を追うごとに記録的な大ヒット。前作「スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム」は 全米歴代興行収入3位という快挙を成し遂げている。 そこで、最新作のビジュアルをふんだんに見せながらスパイダーマンの魅力の徹底解剖、これまでのヒストリーを辿り、登場キャラクターも掘り下げた究極のコレクターズブックがここに完成した。 【構成】 第1章 「スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ」大特集 2026年7月31日公開「スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ」 秘蔵スペシャルSHOT大公開! 第2章 フィルモグラフィ 初の実写化となった作品から マーベル・シネマティック・ユニバースまで 実写映画版「スパイダーマン」作品を紹介。 第3章 聖地巡礼 映画に登場したロケ地を紹介。 それは名所ばかり。 ニューヨークのみならず世界を駈け巡る。 第4章 キャラクター辞典 登場する人物、ヒーロー、ヴィランを徹底解剖。 それぞれの関係性や、原作コミックの初登場回、 映画版での登場シーンなどを解説。
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\\著書累計135万部・SNS総フォロワー200万人 越川慎司さん絶賛!// 「忙しいのに満たされない」理由は "時間がない"ではなく、"自分軸がない"だった。 ――越川慎司氏 ★★★Amazonランキング 8カテゴリで第1位! (※ビジネス実用/ビジネスライフ/仕事術・整理法/女性と仕事/シンプルライフ/実践経営・リーダーシップ/労働時間・休暇/生活情報一般関連書籍カテゴリ 2026.7.12-13調べ) ★★★単なる効率化や生産性向上ではない、「自分のため」の時間を作り、自分軸で選ぶ習慣術 ★★★4万人の人生を変えた『自分軸手帳』のメソッドがついに書籍化 ★★★自分のことを、つい後回しにしてしまう人へ 今日も「やるべきこと」に追われて、1日が終わっていませんか? ・仕事や家事、育児などの「やるべきこと」に追われ、毎日忙しいのに満たされない ・世間の常識やSNSで見た「正解っぽい」選択ばかりしてしまい、自分の時間がまったくない ・メールやチャットに即レスするなど、つねに目先のことに追われている ・時短家電や仕事の効率化をしてみても、やることばかり増えて、なんだか中途半端に。 ・本当はやりたいことがあるはずなのに、何から手をつければいいかわからない…… どれも一生懸命やっているのに、充足感が得られない。 だから「もっと頑張らなくちゃ」と、やるべきことがどんどん増えていく。 そんな毎日では、自分らしい人生はどんどん遠のいてしまいます。 誰かの期待や常識、SNSの情報といった「他人軸」ではなく、 自分の大切にしたい価値観=「自分軸」で物事を選ぶようになれば、人生の主体性はいつでも取り戻せます。 本書の著者である一番ケ瀬瑶子さんは、外資系IT企業でのマーケティング職や二度の出産・育休を経て、時短勤務という制約のなかで「自分にとって本当に大切なことに、どう時間を使うか」を模索し続けてきたプロフェッショナル。その実践から生まれた『自分軸手帳』は累計4万人以上のユーザーに愛され、公式コミュニティ「自分軸手帳部」は参加者5,000名を超え、圧倒的な支持を得ています。 本書は、その手帳から編み出された「時間×自分軸」という新しい切り口のメソッドを一冊に凝縮しました。 単に「やるべきこと」をこなすための時間術ではなく、 本当にやりたいことを実現するための時間を生み出す習慣術です。 誌面は読みやすいテキストに加え、ワークシートを多数収録。 時間や感情、価値観を書き出すことで、誰もが無理なく自分軸で生きる習慣が身につきます。 忙しい毎日を「自分を主役にした人生」へと変えるための心強いパートナーとなる一冊です。 ★★★こんな方におすすめ★★★ □「やるべきこと」に忙殺され、自分のための時間を取り戻したいと切実に願う方 □他人の目や「正解」に囚われがちな方 □挫折しない自己改善の習慣を身につけたい方 □仕事も家庭も完璧にしたいと頑張りすぎてしまう方 □他人の期待に振り回されたくない方□タスクをこなすだけの日々から脱却し、自分らしい生き方の「軸」を見つけたい方 他人が期待する「やるべきこと」をこなし、大きすぎる外側の声に振り回されるのはもう終わり。 たった15分でも、どれだけ小さな選択でも、「自分軸」で選んだ瞬間から、あなたの時間はあなたのものになります。 母親、社会人、年齢、性別といった役割の仮面を少しだけ外して、「あなたらしい毎日」を手に入れましょう。 【本書購入者限定特典】 本書に掲載しているワークシート(4つ)をプレゼント。 印刷してご活用いただくと、自分軸が見つかり、自分の時間が増えます。
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いい制約(ルール)は部下を自由にし、自分も楽にする。 『問いのデザイン』の安斎勇樹 × 『法のデザイン』の水野祐が「理想の組織のありかた」に迫る 「ルール=制約」という覆いを外し、組織の創造性を爆発させる仕組みへと変える革新的マネジメント論。 ・会議が機能しない、メンバーが自発的に動かない、優秀な社員が定着せずに辞めていく ・1on1のやり方を変えたり風土改革を試みたりしたけれど、全く効果が出ず焦燥感がある ・制度やマニュアル、コンプライアンスが複雑化し、形骸化した「謎のルール」で組織が硬直化している ・「自分に原因があるのか」「そもそも組織風土は変わらないのではないか」と無力感を感じている 「ルールを増やすと組織がガチガチになる」あるいは「自由にしすぎると統制が取れない」という思い込みを捨てることで、組織のあり方は劇的に変わります。 本書の著者の一人、安斎勇樹氏は東京大学博士であり、数々のベストセラー組織論を手掛けるMIMIGURI代表。 そして、水野祐氏は、クリエイティブ分野の法務やリーガルデザインの第一線で活躍する弁護士。 組織研究の実践者と法律家という、分野を超えた2人の専門家が「設計思想×実践ツール」としてルールの真髄を解き明かします。 本書では、秩序を保つ「統制のルール」と、人と組織の可能性を広げる「創造のルール」のバランスをどう取るかを体系化。 ソニー、Google、Netflix、クラシコム、パタゴニア、スープストックトーキョーなど、シンプルで機能的なルールが大きな成果につながった豊富な実例を多数収録しています。 個人の能力やモチベーションに左右されず、誰もが気兼ねなく対話でき、安心して挑戦できる「心理的安全性」の高い組織を「仕組み」によって運用するための、新時代のリーダーに向けたバイブルです。 【こんな方におすすめ】 組織風土や文化に課題を感じている経営者・マネジャー層: 言いなり社員が増え、新しいアイデアや新規事業がなかなか生まれないと悩んでいる方 チームを率いる人事・中間管理職・組織開発者: メンバーのエンゲージメントを高め、自発的かつ創造的に動くチームを作りたい方 形骸化した社内制度をリセットしたいリーダー: 規定しすぎることで組織が硬直化する悪循環を断ち切り、無駄な社内ルールを刷新したい方 【本書で得られること】 個人の能力に依存しない組織運営: 仕組み(ルールデザイン)によって建設的なコミュニケーションが増え、生産性の高い組織を運用できるようになります。 攻めと守りの絶妙なバランス感覚: リスクを回避しつつも、権限移譲や柔軟な変化を促進し、安心して挑戦できる組織の5つの原則が身につきます。 学術と実務に裏付けられた即実践できる武器: 豊富なチェックシートやフレームワークにより、自社に最適なルールのリメイクを今日から始められます。 「ルール=創造性を引き出す仕組み」に変えたとき、あなたのチームはかつてない自由と大きな成果を手に入れます。
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◎地動説を唱えたガリレオが罰せられた理由は「コミュ力」がないから!? ◎いくら準備しても伝わらないと嘆くあなたに捧げる「コミュニケーションの本質」 ◎本が苦手な人でも大丈夫! おもしろくてためになる「全く新しい伝え方の教科書」! ・論理的に正しい説明をしているのに、いつも相手に伝わらない ・プレゼンや会議で、うまく伝わった試しがない ・職場や取引先とのコミュニケーションが、なんとなく噛み合わない…… 本書は、そんな悩みを抱える人のために、 「本当に伝え方のうまい人が考え、やっていること」をまとめた1冊です。 世の中には「結論から話す」「ロジカルに話す」といった伝え方のテクニックがあふれています。 しかし、いくらそんなテクニックを磨いても伝え方はうまくならない、と著者は言います。 本当に重要なのは、「正しく話すこと」ではなく、「適切に話すこと」。 その心構えがあってこそ、テクニックは初めて力を発揮する、と語ります。 本書では、そんなコミュニケーションの本質論から始まり、 伝え方の「型」、実践フレーズといったテクニックまで、伝え方に関する知見を網羅。 「伝え方」の本を何冊読んでも変わらなかった人ほど、大きな気づきが得られる1冊です。
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GXは「コスト」ではない。 企業価値を決める経営戦略である。 なぜ、多くの企業はGXに取り組んでいるのに成果が出ないのか。 なぜ、脱炭素投資は「必要だとわかっているのに決断できない」のか。 そしてなぜ、同じGXに取り組んでいても、企業価値を高める企業と、ただコストだけを増やす企業に分かれてしまうのか。 その答えは、環境問題ではなく「経営の意思決定構造」にある。 本書は、GXを環境対応やESG活動としてではなく、「企業価値を最大化する経営戦略」として捉え直す一冊である。 カーボンプライシングの本質、スコープ3への向き合い方、インターナルカーボンプライシング(ICP)の再設計、事業ポートフォリオの見直し――。 これらを単なる制度解説やノウハウ論に終わらせることなく、「企業はなぜ動けないのか」「どうすれば意思決定を変えられるのか」という経営の本質から解き明かしていく。 いま起きているのは環境規制の強化ではない。企業価値のルールそのものが変わる構造転換である。その変化を競争優位に変える企業と、変化に対応できず競争力を失う企業の分岐は、すでに始まっている。 本書は、GXをコストではなく投資として捉え、企業価値へと接続するための実践的な意思決定フレームワークを提示する。 「GXは重要だ」 その理解だけでは、もはや十分ではない。 問われているのは、GXを経営戦略として実装できるかどうか。 経営者、役員、経営企画、財務・IR担当者、サステナビリティ推進担当者必読の企業価値を左右する「新しい経営の教科書」である。
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バンクーバー五輪・スピードスケート金メダリストの起業家が実践! ストア派哲学、スポーツ心理学で感情をハックせよ 鈴木祐氏(サイエンスライター、『科学的な適職』著者)推薦! 「ストア哲学を語る本は多い。しかし、その教えを実際に使って、 五輪で金メダルまで手にした人物が語る本は他にない。 これは、古代の哲学を、現代の人生に活かすための実践書だ。」 「人生に成功する人は、みな感情との付き合い方を知っている。 五輪の金メダリストが実践した古代の知恵は、現代にも通用するメンタル管理術として驚くほど実用的だ。」 一流は、コントロールできることだけに集中する。 困難の時代、逆境に役立つ哲学 原則1 逆境を道標にする 原則2 感情で判断せず、感情を理解する 原則3 勝ちに執着しないことで、結果的に勝つ 原則4 チームの得は自分の得 原則5 運命を受け入れ、愛する 原則6 死が人生を価値あるものにする 原則7 幸せは後からついてくる 原則8 地図はいらない。コンパスが必要だ 原則9 人格を磨くことは、人生で一番重要なプロジェクトである 原則10 言葉ではなく行動で示す ●ストア哲学は逆境から生まれた ●勝ちに執着しないことで、結果的に勝つ ●目の前のものとは違う現実を望むのは無意味 ●行動と思索、どちらも必要だ ●自分に合った何かを見つけよう ●失敗を通してのみ学べる
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■「絶対に失敗するプロジェクト」が全会一致で走り出す ■みんなが無駄だと思っている仕事がなぜか永遠になくならない ■「すごい人」ではなく「無難な人」が社内エリートに君臨する…… ――「優秀」な人が集まっているはずの組織で、なぜ非合理的な運営が繰り返されるのか? 不可思議な現象を生み出すメカニズムとは? 組織論の第一人者が、誰も踏み込むことのできなかった「組織と個人の真実」に迫る。 【本書の内容から】 ・会議室に漂う「本当のことを言ってはいけない」という奇妙な静寂 ・「効率的に仕事を終わらせる」ことの会社員的デメリット ・「裏の承認」を得なければ評価されない日本企業 ・「自分にとって都合がいい人間かどうか」という裏評価基準 ・「いかに頑張っているように見せるか」に注力し始める社員 ・不正があっても「見て見ぬふりをする」という合理的選択 <目次> プロローグ 「優秀」な人たちが組織を歪めるメカニズム 第1章 なぜ「賢い人」が集まってしょうもない意思決定がなされるのか 第2章 なぜ鳴り物入りの新入社員が凡庸な中堅社員に育つのか 第3章 なぜ社内で抜擢されるのは結局、保守的な人材ばかりなのか 第4章 なぜ時給の高い役職者が「誰でもできる仕事」に時間をとられているのか 第5章 なぜコンプライアンス万全なはずの一流企業で不正が起こるのか 第6章 どうすれば日本型組織の悪弊から脱却できるか ――「イヌ型」マネジメントから「ネコ型」マネジメントへ エピローグ 「部下を持ったら、まずネコを飼ってみなさい」
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人生に悩みは尽きませんが、91年の人生経験から美輪節で明快に回答していきます。幸せの秘訣は「笑顔」と「感謝」。つらいときこそ笑顔でいれば、人と幸運が向こうから寄ってきます。 朝日新聞土曜版be「悩みのるつぼ」書籍化第3弾。 【電子書籍版には特製カードはつきません】 第1章 妬み、そねみが人間関係をつらくします ──人とくらべず、感謝を忘れず 他界した親友の夫に悩まされる 女性 70代 隣の空き地に家が……心沈む日々 女性 40代 友人との集いの準備費用が負担 主婦 70代 自分らしくいると浮いてしまう 女子大学生 20代 人を信用できない邪悪な自分 女性 50代 第2章 親と子はそれぞれ別の人生を生きています ──近いからこそ、距離を大事に 子供がいないことを母が責める 女性 60代 母との生活から抜け出せません 女性 40代 息子が人生から逃げている 女性 50代 物を捨てられない父 女性 20代 母との関係の悩み、話すべきか 女性 20代 苦労した母に、いきいきと生きてほしい 女性 30代 子供との関係に悩んでいます 女性 50代 第3章 きょうだい親戚とほどよくつき合う知恵 ──人間と人間という基本を忘れずに いずれ面倒みる義姉の態度に…… 女性 40代 祖母が近隣国の悪口を言う 女性 20代 義理の親と気持ちよく付き合うには? 女性 30代 同性愛を告白したら姉が不調に 女性 50代 環境が違う義父母と、どう接するか 女性 40代 第4章 本当の愛を知りましょう ──恋と結婚、そして欲望について セクキャバ嬢に入れあげる夫 女性 40代 障害のある息子の性欲 女性 70代 退職後の夫が、家から出ない 主婦 60代 彼氏が元妻の物を捨てない 女性 40代 セックスフレンドとの同居は…… 女性 20代 同性の恋人の過去に嫉妬 女性 50代 思わせぶりな女性が許せない 男性 50代 一回り上の女性に恋をした 男性 20代 定年後、気になる人が…… 男性 60代 他界した夫の浮気を友人が暴露 女性 80代 4年交際した女性に振られた 男性 60代 第5章 満点の人生はありません ──誰もが「正負の法則」を生きています 高校の苦い思い出で自己嫌悪に 男性 20代 夫の奴隷のような生活です 女性 50代 結婚で諦めた夢、向き合い方は 会社員男性 不幸な甥、改名すればいい? 女性 60代 人生「トントン説」って本当? 女性 50代 夫に自分の意見をどう伝えるか 女性 60代 結婚してすぐ夫が難病に 女性 40代 第6章 死別、供養、スピリチュアルな痛みとの向き合い方 ──この世は魂の修行場です 学生時代の中絶に自己嫌悪の日々 女性 30代 施設の母、コロナで一人の最期 女性 60代 伯母が墓に入れない 女性 50代 夫を亡くし、涙が止まりません 女性 70代
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「あの人の話を聞くと、なぜか行動したくなる」「期待に応えたくなる」――そう思わせるリーダーと、そうでないリーダーの差は、どこにあるのか。それは、話の内容の優劣ではありません。言葉を「届ける」力の差です。どれほど優れたビジョンがあっても、それが部下に届かなければ組織は動きません。そこで本書では、一目置かれるリーダーが持っている「話す力」について「心構え(マインド)」「声と表現」「話の構成」「話し方(デリバリー)」の4要素に分けて本質に迫ります。◆リーダーの資質は「言葉を届ける力」で決まる!・一目置かれるリーダーは「人を動かす言葉」を知っている・スピーチ上手は、才能ではなく「準備の賜物」・伝わらないのは「声」と「話し方」に原因がある・会場を一瞬で味方に変える「初頭効果」と「自己開示」・見た目や表情も自分を語る重要なメッセージになる …他
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事故で右膝下を失った日、人生は終わった――そう思ってもおかしくない出来事を、著者は「新しい人生の始まり」に変えた。 絶望のなかからわずか半年でパラ水泳に復帰し、日本記録を樹立。さらに義足を隠すのではなく、自分らしさを表現するファッションの一部として発信し、TikTokやInstagramで多くの共感を集め続けています。 本書で伝えるのは、「運がいい人」は何を選び、どう考え、どう行動しているのかという共通点です。運のよさは、生まれつきでも偶然でもなく、日々の選択の積み重ねによってつくられていくもの。本書ではその考え方を、実体験をもとにわかりやすく体系化しました。失ったものを嘆くだけではなく、そこから何を見つけ、どう進むか。後悔や執着さえも前に進む力へ変えていくヒントが詰まっています。 さらに、一つひとつのテーマは短く読みやすくまとまっているので、忙しい日でも少しずつ読み進められます。気になった章から読めて、読むたびに前向きな視点が手に入る構成です。 「ついていない」と感じる日がある。 「あのとき別の道を選べばよかった」と悩むこともある。 それでも、これからの選択で人生は何度でも変えられる。 逆境を乗り越えたい人、自分らしく生きたい人、前向きな一歩を踏み出したいすべての人へ。読むたびに視界が開け、明日を選び直したくなる一冊です。
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【内容紹介】 なぜ、大前研一は世界的戦略コンサルタントになれたのか。 累計900冊目にして初めて明かされる、大前研一の「思考の原点」! 日本はもちろん海外のビジネススクールでもテキストとして読まれている名著『企業参謀』はいかにして生まれたのか。マッキンゼーで鍛えられた問題解決思考とは何か。戦後日本を代表する経営者たちから何を学び、国家や企業の未来をどう読み解いてきたのか――。 大前研一氏にとって累計900冊目となる本書は、単なる自叙伝でも、成功談でもありません。55年以上にわたる知的アウトプットを振り返りながら、「答え」ではなく「考え方」を伝える一冊です。 本書では、 ●大前氏が自ら振り返るこれまでの代表的著作 ●世界的名著『企業参謀』誕生秘話 ●マッキンゼー流問題解決の本質 ●松下幸之助、盛田昭夫、川上源一ら名経営者との交流から得た学び ●日本と世界の最新情勢に対する大前研一の提言 ●これからの時代に求められる人材育成論 までを余すところなく収録。 AI時代だからこそ重要になるのは、「知識」ではなく「思考する力」。経営者、ビジネスパーソン、起業家はもちろん、これから社会に出る学生まで、あらゆる人に役立つ「問題解決の思考法」を学べる決定版です。 「正解のない時代」を生き抜くために、日本が世界に誇る知性・大前研一が贈る、55年の知的集大成。 【著者紹介】 [著]大前 研一(おおまえ・けんいち) 早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在、ビジネス・ブレークスルー大学学長。著書に『第4の波――大前流「21世紀型経済理論」』『経済参謀――日本人の給料を上げる最後の処方箋』(ともに小学館)、『企業参謀――戦略思考とはなにか』『日本の論点』シリーズ(ともに小社刊)など多数ある。「ボーダレス経済学と地域国家論」提唱者。マッキンゼー時代にはウォール・ストリート・ジャーナル紙のコントリビューティング・エディターとして、また、ハーバード・ビジネス・レビュー誌では経済のボーダレス化に伴う企業の国際化の問題、都市の発展を中心として広がっていく新しい地域国家の概念などについて継続的に論文を発表していた。この功績により、1987年にイタリア大統領よりピオマンズ賞を、1995年にはアメリカのノートルダム大学で名誉法学博士号を授与された。英国エコノミスト誌は、現代世界の思想的リーダーとしてアメリカにはピーター・ドラッカー(故人)やトム・ピーターズが、アジアには大前研一がいるが、ヨーロッパ大陸にはそれに匹敵するグールー(思想的指導者)がいないと書いた。同誌の1993年グールー特集では世界のグールー17人の一人に、また1994年の特集では5人の中の1人として選ばれている。2005年の「Thinkers50」でも、アジア人として唯一、トップに名を連ねている。2005年、『The Next Global Stage』がWharton School Publishingから出版される。発売当初から評判を呼び、すでに13カ国語以上の国で翻訳され、ベストセラーとなっている。経営コンサルタントとしても各国で活躍しながら、日本の疲弊した政治システムの改革と真の生活者主権国家実現のために、新しい提案・コンセプトを提供し続けている。経営や経済に関する多くの著書が世界各地で読まれている。趣味は、スキューバダイビング、ジェットスキー、オフロードバイク、スノーモービル、クラリネット。ジャネット夫人との間に二男。 【目次抜粋】 ■巻頭言|わが知的アウトプットとそれを生み出した思考法 ■第1章|名著『企業参謀』はこのようにして生まれた ■第2章|マッキンゼー思考の本質 ■第3章|名経営者の思考と行動法 ■第4章|現実世界を読み解く思考 ■第5章|対談・これからの人材づくり
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自分の強みが分からず、どうアピールすればいいのか悩む――就職活動にのぞむ多くの学生が抱える問題です。 「学生時代に力を入れたことは何ですか?」という、いわゆるガクチカの質問に対して、"サークルの副代表としてみんなをまとめました" "バイト先の売り上げアップに貢献しました" といったエピソードを話す就活生はたくさんいます。 しかし、こうしたアピールが通用しなくなっています。学生が生成AIで自己PRを作成するようになり、似たようなサークルやバイトのエピソードがあふれ、企業は学生が見極められなくなり、困っているのです。 そんな中、学生が大学で日々取り組む「学業」に着目して選考する企業が増えています。 どんな授業をとり、どうやって勉強して、単位を取ったのか。そこから何を学んだのか――それこそが、自社に必要な人材かどうかを見極められる情報だからです。 学業の情報を選考に生かす企業が増えている証拠に、学生の履修情報を企業側と共有する「履修DB-α」というシステムを利用する企業の数が、影響力のある大手を中心に約600社にのぼっています。 本書は、これまであまり語られてこなかった、「学業への取り組みを自己PRに活用して、自分に合った志望企業の内定を勝ち取り、充実した社会人生活を送る」ための戦略を解説する本です。 親の世代であれば「毎日大学に行かなくても単位が取れるだろう」と思うかもしれませんが、今の学生は授業に毎回出席し、課題を提出したり、グループワークにも積極的に参加しています。むしろ、サークルやバイトの時間がなかなか取れなくなるほど。 学生の本分である学業をコツコツがんばって来た人も、単位は効率よく取って課外活動を充実させてきた人も、自分の興味のある授業に熱中してきた人も、理想の就職活動に取り組めるようになる一冊です。
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もしあのとき、私が判断を間違えていなければ――。 4年前。私は事業再生を請け負う経営コンサルタントとして、株式会社ワタナベに乗り込んでいた。同社は、好況時には大きな利益を計上できるものの、リーマンショックのような不況時には売上が激減し、倒産の危機に追い込まれるリスクを抱えていた。 メインバンクをはじめとした取引銀行は長年、ワタナベに業績の安定化を求めており、受注の安定する事業へ軸足をシフトするこを求めていた。そして、経営コンサルタントとして関わった私もそれが同社の進むべき道と考え、安定した経営体制を目指し、構造転換を推し進めたのだが……。 繰り返す失敗。後悔の先の挑戦。正解のない現場で、人はどう決断するのか? ドラッカー、ポーター、コトラー、カーネギー、マズロー、稲森和夫……課題解決の重要なヒントは経営学の巨人たちが教えてくれた。時を超えて疾走する新感覚のビジネス小説で、経営学の叡智が“生きた知識”になる!
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ChatGPTをはじめとする生成AIの劇的な進化と普及によって、教育の現場にも、日々働く現場にも大きな変化が生じています。大学では課題として出されるレポートの執筆、会社では新しいプロジェクトのプレゼン資料の作成など、その人の「考えを創る」力と「考えを伝える」力が試される場面で、AIの活用は避けようもなく進んでいることを誰もが実感しているでしょう。考えを創り、伝える力より、有効にAIを活用する力のほうが評価される時代が確実に訪れているようです。 この現実に対して、著者はそれでも考えを創り、伝える力は重要だと主張します。その理由は端的で、「AIが示した考えの正当性を判断できるのは、あなた以外にはいない」からです。そして、その力を手に入れるための具体的な方法が本書で示されます。 自分独自の考えを「創る」力とは、「対+ミルクの力」です。異なる果物にミルクを加えて混ぜ合わせることでおいしいミックスジュースができるように、異なる視点から物事を見ることで「対」を立て、それをミックスジュースのように統合すること。対をどのように立てるのか、統合するとは何のことなのかを具体例とともに知ることができます。 そうして創られた考えを「伝える」ことは、「論証」と「論述」で構成されます。自分の考えが正しいものであることを証明するのが「論証」の力で、それは「主張+論拠+エビデンス」の三つ組みによって実現されます。その論証を相手が理解し、納得できる形で言葉にすることが「論述」の力で、これは「序→展開→むすび」という基本的な流れを理解することで実現できます。 本書では、著者が教育現場で体験した事例を紹介することで、学生たちが考えを創り、伝える力を手にしていく様子を追体験することができます。著者が示す方法は具体的かつ段階的なものです。実際にコピーして記入できる練習シートも掲載しました。 AIの進化・普及に抗うことはできないでしょう。しかし、考えを創る作業がなされればなされるほど、「対を据える作業をしなくなり、対への興味が失われて、他の見解や考え方に対する配慮も欠くようになる」と著者は警鐘を鳴らします。私たちの世界をどんな世界にするのかは、私たちが考え、伝え、共有していくものでしょう。そのための力をそもそももっていなければ、活用することもできません。今この時代だからこそ、本書で自分の根本となる力を手にしていただきたいと願って本書をお届けします。 [講義の概要] プロローグ あなたは自分の考えをもっていますか 第I章 考えを創る――ミックスジュースの喩え 第II章 論 証――「なぜリンゴなの?」という問い 第III章 論 述――レシピのように 第IV章 考えを伝える エピローグ AI時代の思考のレッスン
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「モヤモヤ」「イライラ」が消えないのは、あなたのせいじゃない。 原因はわからないのに気分が晴れない。 職場のイライラを家に持ち帰る。 将来が不安で眠れない──。 そんな心の重さを抱えている人に、この本は書かれています。 著者は、累計20万人以上が実践したオンラインプログラムを開発したライフコーチ。自身もNYでホームレス寸前まで追い詰められた経験を持ち、「書くワーク」との出会いで人生を一変させました。 本書では、心理学・脳科学・コーチングの知見を統合した「書くワークプログラム」を紹介。感情を消すのではなく、味方につけるという新しいアプローチで、不安・怒り・悲しみといったネガティブな感情を整理し、人生の軽やかさを取り戻します。 〈プログラムの3段階〉 PART1|排出の1週間:溜まった感情の毒を出す PART2|深める1週間:悲しみと怒りをエネルギーに変える PART3|書き換える1週間:思い込みを外し、新しい人生へ 実践者からは「7年続いた不眠が消えた」「月収が3倍になった」「10年疎遠だった母に電話できた」など、驚きの声が続々。ジャーナリングでも自己啓発書でも解決しなかった人に、ぜひ手に取ってほしい1冊です。
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「予測不能な未来」に立ち向かう、パナソニックの挑戦。 不確実な時代を勝ち抜くための「未来構想」とは AIの実装や市場の急変により、将来を見通すことが極めて困難な時代。多くの企業が未来予測を描きますが、それが「目の前の事業」と結びつかないケースも少なくありません。いま重要なのは、現業の延長線上に引っ張られることなく、「自分たちが何をやりたいのか」を明確にすることです。まずは未来の顧客、そして、社会の姿を構想し、その理想の未来からバックキャスト(逆算)して現在へと橋渡しをする「未来像の描き方」が求められています。 本書は、顧客視点で未来を可視化する「デザイン」の力を経営に生かすため、パナソニックグループが4年半にかけて実践した「デザイン経営実践プロジェクト」の軌跡をまとめた一冊です。「本質的なお客様価値」を起点に、長期視点で未来を先回りし、将来の提供価値を具体化する。そのために練り上げた独自の方法論である「未来構想プログラム」と、豊富なケーススタディを公開します。 本書が提案するメソッドの最大の強みは、その成果を一部の先進事例にとどめず、各事業部門のリーダーやチームが「主体的」に実践できる点にあります。 この取り組みは、大きく2つの側面で本質的な変革をもたらしました。 ①経営・戦略面:未来起点・人間中心の経営判断の強化・高度化 ・組織として「判断の軸」を獲得 リーダー個人の経験則から「組織のビジョン」に基づく判断へ移行。経営判断の迅速化とブレの排除を実現。 ・事業・組織変革を支える「構想力」の組織化 トップの判断を待つのではなく、チームで仮説を立て、投資や組織を動かす自律的な意思決定プロセスを構築。 ・経営者交代を超えた「長期投資」の実現 未来構想が判断軸となることで、リーダーが交代しても長期的なアクションを継続できる環境を制度化。 ②組織・プロセス面:共創型の構想プロセスのメソッド化による理解者・実践者の拡大 ・「越境チーム」による創発的な検討プロセス 部署や職能の壁を越えた検討プロセスを形式知化。サイロ化しがちな組織でも自律的な展開を加速。 ・事業領域を超えて適用可能な「汎用性」の獲得 外部リソースに依存せず、事業の当事者自身が考え抜き、具体的なアクションにつなげる仕組みが定着。 ・現経営層・次期経営層への「思考のインストール」 プログラム参加者から新たなリーダーが続々と誕生。未来への思考を持った人材が、将来にわたって価値を生む「資産」へ。 「自分たちが実現したい未来」を描くことは、推進力を生み、働く一人ひとりの自己効力感を育てます。そして、真の課題解決につながる事業が生まれ、収益として還元されることで企業も社会も良くなっていく――。 同じように社会変化への対応に思い悩む皆様にとって、本書は前向きな循環を生み出すための強力なヒントとなるはずです。
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――――――― ◉YouTube「はじめよう経済学」でも大人気教授の初書籍! ◉大学経済学部の教養が、一気に身につく入門書 ◉難しい数学知識・不要 ――――――― 為替・金利・物価・円安・円高…… 毎日のように聞く経済用語。 でも、正直、理解できていないかもしれない。 「金利が上がって、いったい何が変わるのか」 「円安と円高、どっちだっけ?」 「拡張的財政政策の狙いとは何か」 「価格を決めているのは、誰か」 本書は、いったん経済学をしっかり学びたい人向けの一冊です。 「投資の基礎知識として知っておきたい人」 「ビジネスに活用したい人」 「資格試験に学ぶ人」 「社会人として学び直したい人」 そんな人のために書かれています。 とりわけ、ミクロ経済学とマクロ経済学から教養として知っておきたいことを収録。 著者は、名城大学で研究・講義をする大学教授の加藤真也先生。 YouTube「はじめよう経済学」を発信し、わかりやすい内容に大好評です。 「神レベルにわかる!」 「おかげで資格試験に受かった」 「大学でつまずいていたところがやっとわかった」 など、コメントの評価が高いのが特長です。 本書では、大学レベルの教養をはじめから丁寧に解説。 世の中の仕組みが手に取るように見えてくるようになるでしょう。
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★★★☆☆☆『LIFE SHIFT』日本版編集者 絶賛!!☆☆☆★★★ 「世界で日本人だけができる ライフ・シフトの実践だ」 ★まもなく、60代は会社に請われて働く時代に どんな会社で働く? いつ辞める? 老後の備えはいくら貯める? 意思決定のために必要な全情報を網羅 ☆資産形成&取り崩し戦略 ☆還暦からの持続可能な働き方 ☆年金増額戦略 ☆おひとりさまの老後プラン 長寿大国・日本で今まさに起きている社会変革、 それが「リタイア・シフト」だ。 本書はリタイアメントプランに関する論文で受賞するなど 四半世紀にわたってリタイアメントプランと老後資産形成に 一貫して関わってきた著者が書いた、 「リタイアタイミングを自己決定する」ための戦略書だ。 慢性化する人手不足が追い風となり、 高齢者の賃金上昇や65歳定年制・70歳までの雇用が当たり前になる時、 あなたはいつまで、どう働くか? 人生100年時代をお金の不安なく生きるため、 あなたにとっての最適解を導く必読の一冊。 ●リタイアシーンでは会社より労働者が優位な立場に ●いつまで働くのか、3つの年齢ステージで考えてみる ●70代の体力はこの18年間で5歳若返っている ●諸外国より「早く、長くもらえる」日本の年金 ●年金は受け取りを遅らせれば、最大84%増額される! ●5~10年早く辞める「リトルFIRE」達成の目標額算出式 ●「リタイア・シフト」に乗り遅れた企業の末路
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シリーズ20万部突破の配当太郎の『配当金』シリーズ、第3弾! 仕事をやめるまでに年間120万円の配当金を手に入れる方法を紹介! 困ったときに頼りになる!配当株投資の決定版! 年間120万円の配当金を得ることは、平均すると月10万円の「自分年金」が入ってくることを意味します。給料や年金の他に月10万円の定期収入を確保することができれば、金銭的にも、気持ち的にも、ゆとりを持った生活を送ることができます。 それが1年限りのことではなく、毎年120万円が手に入るのですから、配当株投資は最強の株式投資といえるでしょう。 すでに新NISAを使って配当株投資に取り組んでいる人も多いと思いますが、実際に始めてみるとさまざまな疑問が浮かんで、何度となく判断に迷うという側面があります。これから配当株投資を始めたいと考えている人であれば、第一歩を踏み出すことが、最初の迷いとなります。 ・40代~50代で配当株投資を始めて遅くないのか? ・貯金を取り崩して始めても大丈夫なのか? ・月に1万円くらいの投資でも意味があるのか? 実際に配当株投資を始めてみると、今度は株価の上下動やSNSなどで見かける多種多様な意見によって、慌ただしく気持ちが揺れ動きます。 ・株価が高い場合は、どこまで下がるのを待つべきか? ・安心材料として「分散投資」をした方がいいのか? ・株選びに迷ったら「高配当銘柄」を買うべきなのか? 本書では、配当株投資の第一人者である著者が、配当株投資の「進め方のコツ」や「考え方の基本」について、一問一答の形式で詳しくお伝えします。 判断に迷ったら、どう考えればいいのか? 本書を通して、配当株投資を進める過程で遭遇する「不安」や「悩み」を乗り越えるための手がかりをつかんでほしいと考えています。
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ガンダム47年、ゴジラ71年、ドラえもん56年、コナン32年、マリオ45年、FF38年、ポケモン30年――。アニメ、ゲーム、映画などの名作のうち、単発ヒットで終わる作品と、長期的・多面的に稼ぎ続けるIPへと進化する作品は、どこが違うのか? ゲームデザイナーとして数々の受賞歴があり、アニメの世界観監修なども手掛ける著者が、「ストーリー」「キャラクター」「世界観」という3つの視点から、「永久不滅のIPの法則」を解き明かす。 ●取り上げる作品 ガンダム/鬼滅の刃/ドラゴンボール/ポケモン/FF/ドラクエ/Fate ジブリ/コナン/ドラえもん/アンパンマン/君の名は。/仮面ライダー ゴジラ/ヤマト/七人の侍/007/ジャンプ/マーベル/ディズニー スター・ウォーズ/スター・トレック/エイリアン/ターミネーター ●以下、「はじめに」より IPは単年度のヒットで終わるのではなく、10年、20年というスパンで収益を生み出し続ける可能性を秘めている。だからこそ、作品を生み出す側は「どう作るか」だけでなく、「どう育てるか」「どう残すか」という視点が不可欠であり、戦略性が求められる。これからのエンタメビジネスでは、「面白いものを作る」だけでなく、「これはIPになり得るか?」という視点を持つ姿勢が求められているといえる。 持続するIPには、メディアの違いやパターンを超えて、コンテンツとしての魅力を支える要素が存在している。それが「ストーリー」「キャラクター」「世界観」である。この3つの要素とIPの持続性を結び付けて、「ストーリーIP」「キャラクターIP」「世界観IP」という捉え方をすると、過去の名作や大ヒット作などに対する見方が変わってくる。 ●目次 第1章 永久不滅のIPの条件 第2章 ストーリーIP 第3章 キャラクターIP 第4章 世界観IP 第5章 『ガンダム』の軌跡 第6章 ジャンプvsマーベル IPモデルの日米比較 第7章 100年続くIPになるために 解説 ストーリー作りの基本
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営業、会議、人間関係、挨拶、プレゼンetc..... 特別な才能は必要なし! 吉本屈指の営業芸人・サバンナ八木真澄が実践する やりづらい空気を打破するシンプルな方法! 「営業-1グランプリ」で話題沸騰! どんな現場も少しの工夫と心掛けで攻略! 門外不出の「吉本営業マニュアル」の中から 一般社会にも通ずるノウハウを厳選して紹介! 【目次(一部)】 第1章 営業現場のマニュアル 001 前室(待機場所)も本イキでいく ⇒ 誰に見られても恥ずかしくない態度で臨む 002 営業先では入り時間から笑顔で ⇒ 「感じがいい」と思われたほうが有利 003 現場に到着したらすぐに衣装に着替える ⇒ 準備は早いに越したことはない 004 挨拶の時はテンションを上げる ⇒ 「この人なら大丈夫」という安心感を与える 005 集合場所ではイヤホンを外す ⇒ 礼儀をわきまえビジネスチャンスをつかむ 006 楽屋に着いたら一番にサインを書く ⇒ 相手の立場になって行動する 007 会社ですれ違う知らない大人にはこちらから挨拶する 1/5は仕事をくれる人 008 イベントの告知は積極的に行う ⇒ 依頼主に喜んでもらう姿勢 009 野外イベントは晴れろと願う ⇒ 最大のパフォーマンスを発揮する準備 010 集合場所で気配を消さない ⇒ 相手を安心させるコミュニケーション 第2章 人間関係のマニュアル 011 マネージャーは芸人の教育係 芸人はマネージャーの教育係 ⇒ 必要なことは遠慮せずに伝える 012 「演出」はめちゃくちゃ力を持っている。逆らわない ⇒ 次の仕事に繋げるためにも 013 「AP」という役職のキレイな女性には間違っても惚れない ⇒ 常に立場をわきまえて行動する 他、全42項目
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2025年11月の高市早苗総裁の誕生から、日本の株式市場は高市トレードの爆上げ相場に突入した。高市政権の「責任ある積極財政」による成長戦略に市場は大きく反応して、日経平均株価は、2025年4月5日の3万円台から約1年後の2026年4月23日には、ついに6万円を突破。なんと2倍近くにまで上昇した。その間、イラン戦争が勃発し、石油価格は一時100ドルを超えたが、高市トレードの勢いは止まらない。第2のオイル・ショックに対しても高市政権は機敏に対応し、1年以上先の石油まで確保。その危機管理能力の高さも市場を安定させる大きな要因だ。すでに日本の株式市場は前人未到の相場が始まっている。なぜならすでに過去の高値目標を超えてしまっているからだ。だから高市トレードは天井知らずの大相場になる。80年代の「3段上げ波動」よりもさらに長く大きな上昇相場となるだろう。日経平均はすでに8万円を射程に入れた。いま株を買わずにいつ買うのか。この千載一遇のチャンスに爆上げ株38銘柄を厳選して紹介する。
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SNSは「投稿を続ければ成果が出る」ほど甘くはありません。 本書は、企業や組織がSNSを思いつきの発信で終わらせず、マーケティング成果につなげるための実践書です。 各SNSの特性理解から、目的設計、コンテンツの考え方、数値分析、改善サイクルの回し方までを体系的に解説。さらに、属人化しがちなSNS運用をチームで回し、継続できる仕組みにする方法や、炎上・リスクへの向き合い方にも踏み込みます。 フォロワー数やバズに振り回されず、「事業に貢献するSNS運用」を実現したいすべての担当者・マネージャー必読の一冊です。
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YouTube登録者数165万人突破 脱 税理士スガワラくん推薦! 感覚や根性に頼るのではなく、「構造」と「仕組み」によって売上と人材を伸ばす方法「店舗ピラミッド経営」とは? 1.「販促すれば売れる」「現場で頑張れば何とかなる」といった幻想を手放す 2.マクドナルド流マネジメント思想に基づいた「人が主役の売上構造」を、日本の個店・中小飲食店向けにローカライズする 3.店長の力量に頼るのではなく、「仕組み」と「育成」で回る店舗運営を体系化する 4.増収増益・人材定着・離職率改善など、 10本以上の成功事例を紹介する 5.小売・美容・教育など、店舗ビジネス全般に通じる再現性と普遍性を持たせる 著者自身が現場で経験し、成功も失敗も重ねたうえで磨きげてきた「再現性のあるノウハウ」を解説。 【目次】 第1章 なぜ旧常識のままでは失敗するのか ~構造と視点の転換期~ 第2章 店舗ピラミッド経営の全体像 ~人が売上をつくる仕組み~ 第3章 人が育ち、店が伸びる組織のつくり方 ~採用・育成・文化が“ 売上”に変わるまで~ 第4章 成果を出し続けるお店は、何を考えているのか ~QSCT・販促・利益を回し切る店主の思考と実例~ 第5章 店主から真の経営者へ ~現場依存から脱却し、“経営者”へと進化するマインド~
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資産100億円超・テスタ氏推薦! 【すごく良い本って聞きました 明日必ず読みます!】 お笑いコンビ・ジャリズムの解散…… 「山下本気うどん」開業で借金1000万円…… 数字が苦手、パソコンが苦手、活字を読むと眠くなる…… 「世界のナベアツじゃない方」オモロー山下は、なぜ50歳を過ぎて億り人になれたのか? 一発逆転の博打は不要。地道で堅実、誰でも真似できる「負けない資産形成術」を初公開! 投資初心者に最適な一冊。何歳からでも資産はつくれる! 【目次】 第1章 どん底からの再起──うどん屋で「種銭1億円」をつくるまで 第2章 53歳で投資の世界へ─ズブの素人が最初にやったこと 第3章 地獄を見た2022年─―含み損5000万円に耐える日々 第4章 「数字」ではなく「ストーリー」で株を買う 第5章 再現性のある「億り人」への道─―今日からできる6つの習慣
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第2のドル・ショックが迫る! アメリカは、ドル紙幣を暗号通貨に切り換えて国家借金を踏み倒すつもりだ。 2026年1月29日に金はついに3万円(1グラム)を突破。同時に銀も650円まで急騰した。その後、イラン戦争が始まり、「有事の金」で上昇するはずが、金とともに銀の価格も軟化した。その背景には湾岸アラブ諸国の金売りがあった。さらに銀下落は、空売りで巨額損失を出しそうになった米大銀行の損失隠しが原因だ。 イスラエルに引きずられてトランプが始めたイラン戦争は、世界の金融市場を大混乱に陥れた。しかし、イラン戦争はもうトランプの負けだ。これ以上トランプにできることはない。トランプのTACO(トランプ・オルウェイズ・チキンズ・アウト)を世界は見抜いてしまった。 アメリカ政府の積もり積もった巨大債務は、公表されているものだけで38兆ドルだ。利払い費だけで1兆ドルを超える。アメリカはもう、この巨額の国家債務に耐えられない。だから暗号資産である「イーサリアム」と「テザー」をトークン化して米ドル札を消滅させようとしている。ステイブル・コインを暗号通貨として流通させることで、アメリカ政府は巨額借金を踏み倒すつもりなのだ。 人類は、バブルによって繁栄し、バブル崩壊のあと戦争という「繁栄と戦争の循環」を繰り返す。だから、金と銀はさらに上昇する。この大きな歴史の法則から世界を俯瞰しつつ、最新のAIバブルを含む金融情勢とその背後にある政治動向を読み破る。
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★DX導入で注目された「旭鉄工」のAI活用モデルを大公開! ★社長も部長も皆AI。すべての働く人に役立つ内容! ★きっとあなたも、自分の分身をAIで作りたくなる! 「ChatGPTを入れたが、使いこなせる社員があまりいない」 「AIの回答が一般的すぎて、実務で役に立たない」 「そもそも何から始めたらいいのか、わからない」 そんな悩みを抱える経営者やリーダー、現場の社員必読の1冊です。DX導入で大きな成果を上げた愛知県の自動車部品メーカー 旭鉄工が、いかにしてAIを活用し、仕事のやり方を変革したのか。その全貌を解き明かす実践的なビジネス書です。 ■「AIファースト経営」とは何か 旭鉄工のAI活用は、単なる便利ツールの導入ではありません。これまでの業務プロセスの一部をAIに任せるのではなく、仕事の仕組みそのものをゼロから再設計します。仕事の50~80%に相当する前工程をAIが担うことで、人間は「判断」と「実行」、そして「付加価値の高い仕事」に集中できるようになります。 ■旭鉄工で働くユニークな「AI社員」たち 旭鉄工の現場で実際に活躍している多様なAIたちが登場します。 ・AIキムテツ 社長の哲学・思考を再現 ・AI内部監査 抜け漏れ・忖度なく問題を指摘 ・AI美楽 職場の美化活動を支援 ・AIちゃんしほ 動画からカイゼンを提案 ・AI議事録職人 会議の音声を要約、次のアクションを提示 ・トラック大臣 最適な配車を瞬時に判断 ・社内諸規則相談NAVI 就業規則や福利厚生の質問に即答 ■すべての働く人に役立つ内容 社長の経営哲学や職人の暗黙知を言語化し、AIという資産に変える方法から、現場の反対を乗り越えてAIを定着させる組織づくりまで。大企業も中小企業も、あらゆるビジネスパーソンが今日から使えるヒントが満載です。 AIを最高の相棒として使う。次世代の勝ち残り戦略『AIファースト経営』の世界へ、本書と共にその一歩を踏み出しましょう。 【目次】 旭鉄工で働くAIたち はじめに AIを導入するかしないかの議論はもう終わっている 第1章 旭鉄工のAIファースト経営の実践 第2章 現場の暗黙知を最強の武器に変える 第3章 意思決定を工程化せよ 第4章 AIファースト経営が作る人材と組織 第5章 AI時代の経営 正解を超えて決める仕事 第6章 今すぐ、あなたの手で「最強のチーム」を動かせ おわりに 今日、あなたの手で最初のプロンプトを
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「神は死んだ」──その一言で知られる哲学者ニーチェ。 しかし彼の思想は、決して難解な抽象理論ではありません。 むしろ本質はきわめてシンプルで、 「他人の価値観に支配されず、自分の人生を生き切ること」です。 本書は、そのニーチェ哲学の核心を、 現代のビジネス・人間関係・自己実現に直結する形で、マンガでわかりやすく解説した一冊です。 哲学初心者でも3時間で本質がつかめる構成になっています。 ニーチェが語ったのは、単なる思想ではなく「生き方そのもの」です。 ・なぜ今の時代、人は不安や無気力に陥るのか ・「評価される人生」と「自分で決める人生」の違いとは ・失敗や未熟さを“武器”に変える思考法 ・常識を疑い、価値を創造する人間になる方法 ・孤独や混乱を、創造のエネルギーに変える力 これらすべてが、ニーチェの言葉を通して立ち上がってきます。 ビジネスで成果を出したい人にも、 生き方そのものを見直したい人にも、 そして“自分の軸”を持ちたい人にもおすすめです。 【目次】 第1章 ニーチェ哲学の基本中の基本 第2章 自分を信じて行動する人になる 第3章 不安や失敗、未熟さをプラスにする 第4章 「常識」を疑い、見方を変えてみる 第5章 身体の声に耳を傾け、力を出せるようになる 第6章 「自由」は混乱や破壊のあとで手に入る 第7章 子どものように遊ぶことの大切さ 第8章 ニーチェ的「未完成人生」のすすめ 【著者略歴】 哲学者、教育者。超学力塾塾長。1970年愛知県生まれ。旭丘高等高校から東京大学理科三類に入学。5年後、医学と決別。大手予備校に勤務しながら子供たちと哲学対話を始める。30代後半で、東京大学大学院に入学し、フランス思想を研究した。専門は、アランやモンテーニュらのモラリスト、サルトル、カミュら実存の思想家。著書に『哲学者に学ぶ 問題解決のための視点のカタログ』『60分でわかるカミュのペスト』など。編訳書に『超訳 モンテーニュ中庸の教え』『賢者の智慧の書』など。禅僧との共著として『知的くすぐり感冴えて』など。
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ブルシット・ジョブから脱却するために! 「〈脱成長〉の核心にあるのは働き方の変革だ。過労と雇用不安が同居する日本社会への最良の処方箋となる一冊。」広井良典(京都大学教授) 資本主義的な賃労働体制からの解放と、自由時間の増加を、脱成長はめざしている。DXが推進されるいま、我々が知っておくべきは──ブルシット・ジョブからの脱却に必要なのは、「より少なく働くか、働き方を変えるか、あるいはまったく働かない」こと。 本書は、労働をめぐる問題について、現代社会のさまざまな事例をもとにしつつ考察する。コロナ禍下において急拡大したテレワークが、フレキシブルな働き方を可能とする一方、新たな「シャドウ・ワーク」を生み出し、同時にエネルギー消費の増加を要求する状況のなかで、食生活のローカリゼーションやインフォーマル経済の重要性を説いてゆく。 マルクス、ゴルツ、イリイチ……社会思想家たちの歴史的な文脈はもちろん、ベーシック・インカムの政策論争がすすんでいる欧州の最新研究を踏まえ、気候変動やパンデミックの時代の「働き方改革」を唱え、労働の在り方を問う。
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《内容紹介》 ・中小企業では、営業や新商品開発などの人材に採用が偏ります。そうして売上を重視しますが、バックオフィスを軽視しているために利益が残りません。 ・売上至上主義の会社では、そもそも自社のお金の動きを把握できておらず資金繰りが不安定、売上があるのに給料を払えない、経験豊富な社員が離職してしまい人手不足、求人を出しても人がこない……など、さまざまな課題があります。 ・「成長の壁」を阻むさまざまな課題は、実はバックオフィスの改善によって、改善できます。組織や売上のさらなる成長を目指すことができます。 ・著者の財務部長・人事部長の経験と、税務コンサルタントとしての知見から、即効性のあるバックオフィス改善のノウハウを伝えます。著者は部長時代、年商40億円なのに、利益がまったく残らない経営状態を、年間4億円が残る利益体質へ改善させた実績があります。その実績を活かして、税理士として独立してから、100社超のクライアントを黒字体質に改善してきました。 ・「税務・財務・福利厚生」を駆使した、社員の手取りUPと、会社の利益確保の仕組みを具体的事例とともに紹介します。 ・中小企業やスタートアップ企業など、「成長の壁」を突破したい経営者必読です。 《目次》 第1章 中小企業が直面する「成長の壁」 第2章 バックオフィスを制する中小企業が成長を制す 第3章 中小企業を強くする具体的バックオフィス改善策 第4章 数字で語る!バックオフィス改善のインパクト 第5章 中小企業経営者が明日からできるアクションプラン
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「投資初心者に必要な知識がつまった一冊」(『会社四季報』編集長) 株の選び方、代表的投資手法から新NISA活用まで解説した超入門書 【株式投資の基礎用語を掲載】 投資のプロが基礎知識をやさしく解説! 株はなぜ上がる? なぜ下がる?/なぜ貯蓄だけではいけないのか/株式市場は経済と感情の鏡/株の買い方・売り方の基本/株式投資には様々なスタイルがある/四季報・日経新聞・業界紙の読み方/IR資料の読み方・活かし方/ファンダメンタルズ分析の基本/テクニカル分析の基本/投資における〝自分ルール〟のつくり方/成功者の思考法には共通項がある/NISA制度を最大限活用する etc.
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会社員として働き、会社に社会保険をがっつり払ってもらいつつ 副業で個人事業主となり、税金を節約するのが令和の賢い貯蓄です! 著者は、地方在住・非正規雇用・バツイチアラサー・独身という不安定な立場からスタートし、 30代前半で貯金20万円から1000万円、38歳で資産2000万円を達成。 しかもその方法は、一部の高収入エリートにしかできないものではなく、 生活費の見直し、副業、低リスクの長期投資といった 誰でも取り入れやすい工夫の積み重ねでした。 本書では、漫画で解説をはさみながら、著者自身が実践したことを 全て公開します。 「安い生活費×低い社会保険料」で貯まる仕組み ・会社員でも社会保険料は削れる!その方法とは? ・個人事業主、開業から書類提出まで流れをざっくり解説 ・損しない高配当株と株主優待はコレ ・光熱費の無理な節約は逆効果なわけ NISA、投資、副業、転職、日々の節約……。将来の不安を一気に解消。 令和の1000万円貯める「お金の新バイブル」誕生!
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150人以上のスモールビジネスの成功者に聞いてわかった、 儲かる市場の見つけ方、商品の作り方・売り方を、具体的な事例とともに解説します。 小さく始めて、まずは確実に月商100万円を達成し、 そこから無理なく収益を伸ばしていく。 そんなスモールビジネスに、斬新なアイデアは要りません。 必要なのは、すでにある成功パターンを見抜き、正しく再現する力です。 これを読めば、令和でスモールビジネスを成功させた人が どのようにしてどんな事業を選び、どんなふうに始めて、どれだけ売り上げたのかを具体的に知ることができます。 会社員で副業を始めたい人、起業を目指している人におすすめの1冊。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆「ホームページに何十万円も払う時代はとっくに終わりました」ペライチ創業者 山下翔一氏 推薦◆ 最短10分で完成、かんたんな操作でつくれる、デザインセンス不要、低コスト、SEOに強い―― 圧倒的魅力で累計60万ユーザー突破のホームページ作成・運用の定番サービス「ペライチ」の使い方を徹底解説。 ホームページをつくるための基本操作はもちろん、 ・成功するコツは「とにかく早く、たくさん試す」 ・「1枚もの型」と「多層構造型」、2種類のホームページを使い分け方 ・読まない、信じない、行動しないの壁を乗り越えるコツ など実践テクニックまで、これ1冊でわかる! ■こんな方におすすめ ・ホームページがほしいけどできるだけお金や手間をかけたくない方 ・自社の商品やサービスの紹介ページで成果を出したい方 ■目次 1章 最短10分 初心者でも成果の出るページが作れる ・ペライチなら「早く・たくさん」試せる! ・ステップ1 基本的な準備を済ませよう ・ステップ2 ペライチページを作ってみよう ・ステップ3 ページに必要な設定をして公開しよう 2章 必要なのは、ホームページか、ランディングページか? ・ホームページとランディングページの違いを理解する ・HP/LPの両方を作っている成功事例 3章 ホームページ(HP)の作り方 ・ホームページには「多層構造型」と「1枚もの型」の2つがある ・多層構造型のホームページを作る4つのステップ 4章 ランディングページ(LP)の作り方 ・成果の出るランディングページを作るには ・新PASONAの法則でランディングページをつくる 5章 成果を確認し、改善する ・アクセス数を確認しよう ・ヒートマップツールで“見えない課題”を発見しよう ■著者プロフィール ●上田和貴(うえだ かずき):WEB集客コンサルタント。ペライチエヴァンジェリスト。ランディングページ研究部 主催。1991年福井県生まれ。横浜国立大学卒業。自身も1人のプレイヤーとして、商品販売・サービス集客・新規事業立ち上げなどで、いまもペライチを使い続けている現役ユーザー。ペライチのサービスリリース以来、教室業、製造業、無形商材などさまざまな現場で活用し、成果を重ねてきた。「本当に人に勧められる方法であれば、まず自分自身が実践しているはず」――理論だけでなく、自ら現場で試し成果につながったことをもとに指導や発信を続けている。これまで延べ1.5万人以上にペライチを伝え、多くの中小企業・個人事業主の挑戦をサポート。ペライチを活用して事業転換や売上改善を実現した受講者を全国に多数輩出。「小さく始めて、大きく育てる」その第一歩としてのペライチ活用を広めている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 過去10年、20回分相当の試験問題を収録!各問題を条文別、項目別にスッキリ整理!重要度表示(★~★★★)で効率学習!新傾向対応!直近公表問題(令和8年前期)解答解説つき!1日50問、30日間でムリなくマスター!※「赤シート」に触れた文言がございますが、電子書籍版は「赤シート」に対応しておりません
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロングセラーの入門書が令和8年度に対応して大幅改訂! 年金生活に関するさまざまな問題にも応えながら、老後の人生設計をサポートします。 本書は、わかりにくい年金の話がスッキリわかる本です。 「ねんきん定期便」のチェックポイントから各種の手続きまで詳細に解説。 会社の総務部・経理部・人事部・労務部ご担当者も必携の内容です。 ●目次● 第1章 年金の基礎の基礎 第2章 年金をもらうときの事前準備 第3章 60歳から65歳までの収入確保と年金 第4章 65歳・70歳の年金 第5章 年金と60歳以降のライフプラン 第6章 年金の請求方法 第7章 年金支給開始とその後の手続き 第8章 年金にも税金がかかる 第9章 気になる年金、遺族年金 第10章 気になる年金、離婚分割と繰り上げ繰り下げ 第11章 障害年金とは 第12章 困ったときはこうする!
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【発売前にAmazonベストセラー1位を獲得!】 ※2026年6月11日時点/「編集」「マスメディア(本)」の2カテゴリ 「書けない」がなくなる! 発信が、お金に変わる!! 「何を書いたらいいか、わからない」 「書いてみたい気持ちはあるのに、手が止まってしまう」 「自分なんかが発信しても、どうせ誰にも読まれない」 そのモヤモヤは、この1冊でぜんぶ解決できます。 本書は、note発信に必要な技術を100項目に体系化した「決定版」です。 ただ「うまく書く」ためのテクニックだけでなく、 あなたの価値を必要な人に届く形に整え、発信し、 信頼や感謝、そして収入へつなげていくまでの全工程を解説します。 【本書で学べること】 ・モヤモヤした感情や過去の経験を言葉に変える方法 ・自分だけの発信テーマの見つけ方 ・読みやすい文章の基本型と、簡単なひと工夫 ・読者を惹きつけるタイトルの法則 ・note発信を加速させるSNSやAIの活用法 ・有料note、Kindle出版で発信をお金に変える方法 派手な実績も、大量のフォロワーも必要ありません。 文章が苦手でも、今日が初投稿でも大丈夫。 必要なのは、自分の中にあるものを言葉にし、小さく出し、少しずつ育てていくことだけです。 さあ、あなたの言葉を、今日から世界へ届けていきましょう。 【目次】 第1章 発信の心構え 第2章 自分を言語化する 第3章 書くテーマを見つける 第4章 文章の型を知る 第5章 文章を磨く 第6章 発信を始める 第7章 発信で稼ぐ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆金融業界解説書の決定版。最新の情報に更新!◆ 金利上昇による収益機会の拡大、新NISAを背景とした資産運用需要の増加、そしてDX推進に伴う人材投資により活況を呈する金融業界。就職、転職市場も活発化しています。本書では金融機関を銀行・証券・保険・投資銀行・ノンバンク(消費者金融、クレジットカード会社、信販会社など)の5つに分類し、それぞれの動向を捉えてビジネスのやり方や儲けのしくみを解説しています。そもそも金融とは何なのか・金融市場の役割は? といった基本的な知識から、いまこの業界で起きている出来事、企業の組織・業務、働く人の内情など具体的な情報までを提供しています。専門用語の多い世界ですので、側注で重要語をその都度解説し、業界で知っていてあたりまえのキーワードもしっかり理解できるようになります。 ■こんな方におすすめ ・銀行・証券・保険業界、リース会社、信販会社に就転職を考えている人 ・金融業界と取引または協業、営業先となる関係者 ■目次 Chapter1 金融業界で今起こっていること Chapter2 金融業界の基本 Chapter3 金融機関の種類と役割 Chapter4 銀行業のしくみ Chapter5 証券会社のしくみ Chapter6 保険業のしくみ Chapter7 投資銀行のしくみ Chapter8 ノンバンクのしくみ Chapter9 高度化する金融商品 ■著者プロフィール 伊藤亮太(いとう りょうた):1982年生まれ。岐阜県大垣市出身。2006年に慶應義塾大学大学院商学研究科経営学・会計学専攻を修了。在学中にCFPを取得する。その後、証券会社にて営業、経営企画、社長秘書、投資銀行業務に携わる。2007年11月に「スキラージャパン株式会社」を設立。2019年には金や株式などさまざまな資産運用を普及させる一般社団法人資産運用総合研究所を設立。現在、秀明大学総合経営学部非常勤講師を務める傍ら、個人の資産設計を中心としたマネー・ライフプランの提案・策定・サポート等を行うとともに、資産運用に関連するセミナー講師や講演を多数行う。著書に『図解 金融入門 基本と常識』(西東社)、監修に『ゼロからはじめる! お金のしくみ見るだけノート』(宝島社)など。
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◎ 平凡なアイデアは価値を生んでいるのか? ◎ グルメサイトの星の数が多いと予約は増えるのか? ◎ オンラインショッピングにおける物流の品質は本当に売上を増やすのか? ●前例・直感・思い込みから抜け出すには? 私たちは日々の生活で、「~には効果がある」とよく耳にします。最近はデータ活用が一般的になり、「効果がある」とうたう説明を正しく判断できるようになりました。 しかし、あなたの取り組みは本当に効果を発揮しているのでしょうか? データだけを根拠にしていると、落とし穴にはまってしまう可能性があります。 本書では、「因果推論」と呼ばれる経済学の最先端の考え方をわかりやすく紹介し、「見せかけの効果」と「本当の効果」の見抜き方を説明します。「前例」「直感」「思い込み」から抜け出しましょう! ●エビデンスは自ら築くからこそ、正しく挑戦できる! 医療、教育、政策では因果推論によってエビデンスが蓄積され、大きな進歩を遂げています。個別のエビデンスに基づき施策を決めるのも大切ですが、エビデンスを模索する過程にこそ、真の学びがあります。 組織力学の変化・挑戦できる姿勢・世界に対する解像度の向上など、ただ効果を見抜く以上のメリットを武器にしましょう。 ●現実の意思決定に組み込み、ビジネスの価値に変える 本書では、サイバーエージェントで活躍するデータサイエンティストが、ビジネスにおいて因果推論を価値に変えるためのポイントも紹介します。 因果推論を活用すべきタイミングは? 周りから効果のある取り組みについて理解を得るには? インパクトのある取り組みにするには? あなたの現場への理解が鍵を握っています。
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「売上は伸びているのに、なぜか安心できない」「数字はあるが、どこに問題があるのかわからない」―― 数字は見ている。でも、次の一手が見えない経営者へ。 毎月の試算表に目を通していても、「何が原因なのか」「どこから手を打つべきか」までは見えてこない。そんな中小企業の悩みを解決する鍵が、AI×BIによる「未来会計」です。 BIは、社内に散らばる売上・原価・人件費・勤怠などのデータを整理し、会社の実態を見える化。AIは、その数字をもとに原因仮説を立て、改善策の選択肢を広げます。 本書では、全社では黒字に見えていた外食企業の事例をもとに、赤字店舗の発見、悪循環の分析、改善計画の作成、予実管理までを具体的に解説します。 試算表だけでは見えない利益構造、社長の経験則をデータで検証する方法、AIとの対話による計画作成、ダッシュボードによる予実管理など、明日からの経営判断に使える実践知を凝縮。 過去を集計する会計から、未来をつくる会計へ。 データに基づき、すばやく意思決定するための一冊です。
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すべてのFXトレーダーに役立つ、MAribbonをベースとしたシンプルなルールで相場を読まずに勝ち続けられる本! 本書のポイントは3つ ①ブログやXでも人気のFX専業トレーダーnori氏が初めて書いたトレードノウハウの本です ②MAribbonをベースとしたシンプルなルールだから、「相場を読まず」に続けられます。ゆえにトレードに伴うストレスがなく、勝ち続けることができます ③15分足ベースの手法だから、週に数回のエントリーとエグジットのチャンスがあります。いまから始める初心者にも取り組みやすく、よりエッジのあるやり方を模索しているベテランにも目からウロコの考え方とノウハウが詰まったトレード手法です チャートと図解を満載して、わかりやすく解説!
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■結果を出し続ける「ひとりコンサル」が収益化につながるノウハウを公開 独立系コンサルタントは、開業当初は好調でも、3~5年ほどで現実の厳しさを痛感する人が少なくありません。 さらに昨今では、AIの普及もあり、〈結果〉を出せないと活躍の場が広がらない傾向にあります。 本書は、誰とも組まずに結果を出し続ける「ひとりコンサル」の猛者が、収益化につながるノウハウを公開。 ごく普通の人であれば対応しきれない数のクライアントに対し、 「日頃どんなコンサルティングをしているのか」 「受注率や継続率をどのように高めているのか」 「AIに代替されないコンサルとして意識していること」など、 実績を伴う者しか語れない〈仕事のやり方〉を解説。 さらに、社員ゼロだからこそ実践している工夫や、ブランディング等でプラスに働く〈こだわりアイテム〉も紹介しています。 「自称:コンサルタント」ではなく、周囲の誰もが認める〈プロの仕事〉をして正々堂々と稼ぐために――。 本書を参考に、AIが教えてくれない〈独自のスタイル〉を構築していきましょう。 ▼この本のポイント ①ひとりコンサルとして稼げる人と稼げない人の思考の違いが理解できる ②膨大な業務を一人で確実に進めるためのツール選びや行動基準がわかる ③継続的にコンサル受注するための営業力や提案力を養うことができる
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部下が動かない、熱意が育たない――その原因は「個人の意欲」ではなく、組織の「前提」にある。1万人以上のリーダーが変わった人材育成の新常識。 あなたの職場に、自ら考え、動き、変化をつくる社員はどれくらいいるでしょうか。 ギャラップ社の調査によれば、日本で「熱意をもって働いている」人の割合はわずか7%で、世界最低水準にあります。 「うちの社員はやる気がない」 「言われたことしかやらない」 「他責思考で動かない」 と嘆くリーダーは多いですが「問題は個人ではない」と著者は断言します。 本書が提唱するのは、「主人公人材/傍観者人材」という聞き馴染みのない概念です。自ら物語を生き、挑戦を重ねながら成長していく人材ーー。それが、主人公人材です。 一方、組織の外側から眺め、指示を待ち、失敗をおそれて動けない人を「傍観者人材」と捉えます。 著者が1万人以上のリーダーと向き合ってきた経験から、傍観者は「育てられる」のではなく、「そうなるように仕組まれた環境」が生み出しているという事実を明らかにします。 第1部では、なぜ職場で主体性が育ちにくいのかを解き明かします。 「比べる思考」や外発的動機に依存した人づくりの構造的な問題が、人の内なる力を奪っていく様子を整理します。 第2部では、主人公人材を育てる具体的なプロセスを提示します。 人が成長していく「7つのフェーズ」と英雄の旅(ヒーローズ・ジャーニー)の構造を重ね合わせた独自のフレームワークは、人材育成の「地図」として機能します。さらに、育成者が身につけるべき姿勢として「プロデュース思考」を提唱。支援者が相手の可能性を信じ、物語の主人公として動き出す瞬間を後押しする、具体的な関わり方を解説します。 第3部では、個人の成長を組織全体に広げるための「仕組みづくり」を扱います。 主人公人材が一時的に生まれるだけでなく、自然と育ち続ける組織の前提条件、「物語マネジメント」と「標準化マネジメント」の二つの視点、そして実際に1,000人規模の組織でこの思想を実践してきたサイボウズの事例を紹介します。 また、本書にはワークシートや問いかけが随所に盛り込まれており、読了後すぐに自職場で実践できる構成になっています。 人事・育成担当者はもちろん、チームを持つマネジャー、経営者、そして「自分らしく働きたい」と感じているすべてのビジネスパーソンに届けたい一冊です。 「育てる人」が変われば、組織は変わります。そして組織が変われば、一人ひとりの仕事が、意味のある「物語」へと変わっていきます。 【目次】 序章 「育てる人」が変わると、組織は動き出す ■ 第1部 なぜ人は、自分の物語を生きられなくなるのか 第1章 組織を動かす、本当の力 第2章 「比べる思考」が、人の力を奪う 第3章 人はいつ、「傍観者」になるのか ■ 第2部 主人公人材の正体と育て方 第1章 主人公人材とは何か 第2章 主人公人材の育て方 第3章 主人公人材を育てる「プロデュース思考」 ■ 第3部 主人公人材が育ち、活躍できる組織のつくり方 第1章 主人公人材が育つ組織にある前提条件 第2章 組織の成長につながる2つのマネジメント 第3章 主人公人材が自然と育つ「仕組み」のつくり方 第4章 主人公人材が増えたとき、会社はどう変わるのか
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こんなにも努力しているのに報われないあなたへ。 YouTube登録者数30万人超(2026年6月時点)、元数学教師で大富豪の「人生を軽やかに好転させる新しいメソッド『逆さまの法則』」。 〈序章より〉 世の中には、こんな人がいます。 ・一生懸命やっているのに、なぜか空回りしてしまう人 ・真面目で責任感が強く、頼まれると断れない人 ・自分のことは後回しにして、家族や会社、周囲の期待を優先してきた人 気づけば、「やりたいことがわからない」「何が好きだったのか思い出せない」そんな状態になっている。 一方で、不思議なことも起こります。 ・特別努力しているように見えないのに、なぜかうまくいっている人がいる ・軽やかで、楽しそうに生き、お金も人もチャンスも、なぜか向こうからやってくる人 あなたも、薄々気づいているはずです。 「頑張った量」と「人生の満足度」は、どうも比例していない。 ーおかしいと思いませんか? 努力が悪いわけではありません。 真面目さが間違いなのでもありません。 ただーその使い方が、逆だったのです。 この本は、「もっと頑張る方法」を教える本ではありません。 「正しく生きるためのマニュアル」でもありません。 むしろその逆。 ・いかに力を抜くか ・いかに手放すか ・いかに、自分に正直になるか その視点を、元数学教師で、理系で、再現性のないものを疑ってきた私が、自分の人生を丸ごと使って語っていきます。
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【絶賛の声、続々!】 落合陽一氏 人間として面白くなることを目指してください オードリー・タン氏 データは土壌。そこで育てるものが、私たち自身を決める ★考えることを放棄しない人が活躍する ★選んでいるつもりで選ばされている時代に ★あなたの価値は、PCの前以外でどんな経験をしたか ・AIの出現で、仕事ができる人がよりできるようになる未来がくるだけ ・インプットはAI、アウトプットは自分で ・自分の言葉や判断に自信が持てない人が増える時代に AIの出現により、すべての人の頭がよくなるわけではありません。たとえば、AIに聞くことばかりしていると、ただ依存してしまって、反対に、知性が退化してしまう人も増える未来がくるでしょう。 価値が上がる人はますます上がり、下がる人は自分のを損なってしまう――。そういう未来が待っています。 では、私たちはどうすればいいでしょうか。 「情報を得ることはAIに任せ、アウトプットは自分がする」 「結局、AIの前以外でやる経験がいちばん大切になる」 「感情をより動かせる人が勝利する」 など、どうすればいいのかをこの本ではお伝えします。 <目次> はじめに 思いもよらない「差」が起こる世界の到来 第1章 AIは、今どの段階か 第2章 人が打たれ弱くなる世界―― AIが変える仕事・生活・学び 第3章 今までに人間が経験したことのないリスクが出てくる 第4章 AIの出現により、価値が上がる人、下がる人
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