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マンガでわかる デキる人は「数字」で伝える
計算、グラフ、論理的な話し方 マンガで学べば怖くない! 社を挙げての新規プロジェクトに抜擢された、営業部エース晴美。 経営幹部の説得、資料づくり、プレゼンと、 これまで気合と笑顔で乗り切ってきた晴美に立ちはだかる壁の数々。 そんな晴美の前に現れたのが「数会話コンサルタント」秋葉。 「数字はコトバなんだよ」という秋葉に導かれ、 晴美が一世一代のチャレンジに挑みます。 〇お客様からとっさに「見積もりを出して」と言われたら? 〇相手を「なるほど」と納得させる数字をどうつくる? 〇絶対にやってはいけないグラフのNG行為って? 〇説明がグンとわかりやすくなる「接続詞」の使い方って? 等々 「キミ、数字弱いね」とは、もう言わせない。 仕事の成果が驚くほど上がるコミュニケーションのコツが マンガで楽しく身につきます! -
話し下手のための雑談力
大丈夫!雑談は仕掛け8割、スキル2割 オフィスコミュニケーション改善士による 管理職・リーダーこそ知っておきたい、強いチームを作る雑談術 雑談のある職場は強い! 累計15万部突破の『職場の問題地図』『仕事の問題地図』『働き方の問題地図』シリーズの著者による 管理職・リーダーこそ知っておきたい、強いチームを作る雑談術です。 業務プロセス&オフィスコミュニケーション改善士として、70以上の職場を見てきた著者は、 「雑談がある職場とない職場では、雰囲気はもちろん、メンバー同士の協力体制、ひいては生産性にも大きな差が出ます!」と断言しています。でも、社内コミュニケーションに苦手意識を持っている人も多いのが実情。 そこで本書では、スキルが低くても雑談が生まれるような、職場の仕掛けづくり、仕組みづくりのポイントをお伝えします。 ・トークの達人になる必要はありません! ・お笑い芸人を見習う必要もありません! ・無理矢理キャラを作って、自ら話しかけなくても大丈夫。 管理職やリーダーの人はもちろん、現場の皆さんにも役立ててもらえる内容です。 -
ダンディズムの達人 石津謙介流 「人間的な」 生きかた、遊びかた
伝説の「VAN」創業者・アイビーをつくった男の「人生四毛作論」復刊! 戦後のファッションリーダーとして知られる「石津謙介」と「VAN」。 本書は石津のスタイル、生きること、遊ぶことの真髄と、人生論などをまとめたもので、「自分にありのままの姿で生きることこそ、人間的である」と語りかける。 三度の無一文体験を人生の転機に変えた石津流「人間的な」「人生四毛作論」の生き方とは? 公私共にダンディズムを極めた石津スタイルは、現代の若者たちにも伝えたい人生指南書であり、100歳時代を生きるヒントにあふれている。 <目次> 第1章 安楽人生のコツ 第2章 忘れえぬ風景 第3章 「人間的な」平凡 第4章 好きなこと、イヤなこと 第5章 スタイルとT・P・O <著者紹介> 石津謙介 イシヅ・ケンスケ ファッションプロデューサー。1911年、岡山市生まれ。「VAN」創業者。 ファッションにとどまらないライフスタイル提案は60年、70年代の若者文化に多大な影響を与える。評論、講演、執筆等幅広く活躍した。 -
1円も出さずに全国展開する方法 フランチャイズの処方箋
フランチャイズは劇薬だ! 霊験あらたかな妙薬にもなれば、死に至る毒薬にもなる。 フランチャイズドリーム実現のために知っておきたいウソとホント。 この本を読まずに手を出せば、深いドツボが待っている。 フランチャイズは劇薬だ! 霊験あらたかな妙薬にもなれば、死に至る毒薬にもなる。 フランチャイズは大企業が真似できない弱者の戦略。 商店経営者や脱サラ組にとっては新規事業への参入障壁をすり抜ける魔法の扉。 フランチャイズドリーム実現のために知っておきたいウソとホント。 この本を読まずに手を出せば、深いドツボが待っている。 フランチャイズに関するさまざまな角度からの疑問に対し、 FCプロデューサーとして数々の全国展開を成功させてきた著者がズバリ答える一冊。 【もくじ】 第1章 フランチャイズは本当に儲かるのか 第2章 昔と今ではまったく違うフランチャイズ業界 第3章 フランチャイズ本部の良し悪しは、加盟店で決まる 第4章 フランチャイズの宿命、テリトリー問題 第5章 そもそも、フランチャイズとは何か 第6章 なぜここまでフランチャイズ化が進んだのか 第7章 自分に合ったフランチャイズの見つけ方 第8章 フランチャイズで成功をつかむ 第9章 フランチャイズの特徴を見据えた活用法 第10章 フランチャイズに向く人、向かない人 第11章 多角化のためのフランチャイズ活用術 第12章 フランチャイズドリームを手に入れる方法 -
服を変えれば、人生が変わる
著者が定期的に開催している「ファッション&ビューティナイト」というイベントには、プロのスタイリストやヘアメイク・アーティストが参加者を変身させる人気コーナーがある。素敵に変身してイベントの夜を楽しんだ彼らは、その後もお洒落をして他のイベントにも参加するようになるという。 著者はそんな彼らから、「行動的になりましたよ?」「仕事の調子がいいです」「つき合う人たちが変わりました」「彼女ができました。でも、すぐに彼女をつくるのも、もったいないですね」などの言葉を聞くうちに、本格的に取材を進めてみようという気になった。 「ほんとうに、服装ひとつでそんなに人生が変わるものなのか?」 そうして、ファッションのプロである川崎浩一氏(K-51インターナショナル)、藤本太郎氏+西水友良氏(ZYXGER【ジィクシガー】)の力添えを得てできたのが本書である。 本書には年齢も職業もさまざまな15名の一般男性が登場する。ほとんどの人が実名・顔出しで取材に協力し、服を変えたことであらわれた変化を正直に語る。彼らの金銭面、仕事での成果やモチベーション、人とのコミュニケーション、プライベートの時間に、どんな奇跡が起きたのか? -
相手の心を離さない超心理テクニック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 わかりやすく、親しみやすく、楽しめて、すぐに恋愛やビジネスで使える、21の心理テクニック! あなたの悩みや苦しみが、本書の心理スーパーメソッドで楽になります! 【著者プロフィール】 ゆうきゆう 精神科医・心理研究家。横浜の高校を卒業し、東京大学医学部に入学。卒業後、精神科医となる。精神医学・臨床心理学を応用した心理テクニックを中心としてサイト・メルマガを展開。メルマガの総読者数は、世界中に16万人。サイトアクセスは4000万ヒットを超える。対人心理学に関する古今東西の文献を読み、特に初対面で最大の印象を与えるためのスキルについて研究を重ねている。 趣味は動物園めぐり。色が違うというだけでお客の数がまったく違うクマとパンダを見るたびに、クマに同情している。しかしそのクマからも時に土を投げられる。 食物連鎖では最下層の自分をあらためて感じている。心理学を応用し、世界を愛と希望と情熱とゆうきゆうにあふれさせることが夢。 -
待ったなし!お金をかけない飲食店再建術
【分かりやすい図解で再建の秘訣を伝授します!】 飲食店経営の皆さんへ。経営はうまくいっていますか オープンしたものの、こんなはずじゃなかった、と後悔しているのではないでしょうか。そんなあなたは、いますぐ、この本の26の秘訣を実践してください 効果的に!無料で!カンタンに!経営再建できます しかも、図解でわかりやすい。忙しい経営者のみなさんにピッタリです 外食企業を中心に、年間60回セミナーを実施し、自らも飲食店を経営する人気飲食店収益改善コンサルタント 東海林健太郎が、「このままだとお店がつぶれてしまう!」という悩みを抱える経営者に送る「お店をよみがえらせる秘訣」を書籍初公開。 祖母からつぶれかけの喫茶店を引き継ぐことになったOLかえで。はじめてはみたものの、お客さまは集まらないし、利益も出ない。「このままじゃ、つぶれちゃう!」という状況の中、新米オーナーかえでは、繁盛カフェのオーナーまことに助けを求めた…。 本書は、まことが伝授する「飲食店再建のための26の秘訣」を実践し、店をよみがえらせていくかえでの成長過程を通して、実践的な飲食店再建術について楽しく学べる実用書です。 かえでの取り組みに沿って実践するだけで、お店を再建。経営ノウハウを分かりやすく伝授する飲食店オーナーのみなさま待望の書。 -
あなたのチームがうまくいかないのは「無意識」の思いこみのせいです
Google、Johnson&Johnsonも実践している無意識バイアストレーニング! これからのリーダーに知っておいてほしい「たった1つ」のこと=アンコンシャス・バイアス(無意識の思いこみ)を知ること □前例がないことには不安になる □定時退社するメンバーにイラッとする □男性がお茶出しをすると違和感がある □今どきの若者の考えはわからない 思いあたりがある方は要注意。 2万人以上のリーダーを育成してきた著者による、リーダーが陥る「無意識の思いこみ」に対処するトレーニングを紹介! ほんの少し意識の置きどころを変えるだけで、仕事の成果が劇的に変わる! -
自分を知るプラクティス
NYへ渡り様々な人との触れ合いを通して自分を見つめ直し、自分の人生を生きる覚悟をした著者が見つけた「誰とも交換したくない人生」を手に入れる方法。 外側を必死に取り繕うよりも、明日、半年後、1年後に、自分で自分を好きだと思えるようになるための30の練習(プラクティス)。 ・STEPI 自分の限界を突き抜けてオープンになるく ・STEPII 他者から学び成長するく ・STEPIII 自分を生きる覚悟を決める 失敗してはもがき、自分にうんざりしながらも、何かを掴んで立ち上がる。その先には、これまで見えなかった世界が広がっています。 -
「読むだけで売れる」魔法の物語 ダメ販売員が体験した奇跡の一週間
販売の仕事にすぐに使える「売れる技術」が、 わかりやすい物語で簡単に学べる一冊。 実際の販売事例に基づいたノウハウが満載。 「伝説の完売王」河瀬和幸氏の「売れる販売テクニック」を、「元クイズ王」西沢泰生氏が小説形式で紹介するノウハウ本。 本書中のエピソードは全て実際の販売事例に基づいたもの。物語を読み進めるうちに、現場で使える「売れる技術」をカンタンに学ぶことができます。 【あらすじ】 入社して2年目の営業、有馬明日香は完全に行き詰まっていた。自分だけがまったく販売店の新規開拓ができない。上司からはとうとう異動の打診を受けてしまう。その日の帰り道。立ち寄ったホームセンターで偶然、実演販売員「完売のゲンちゃん」の「12万円のマットをわずか10分で売る」という「魔法のような販売術」を目撃する。「この人は私が探している答えを持っている!」そう確信した明日香は彼への「弟子入り」を決意。人生を変える「奇跡の一週間」が始まる...。 -
「売れる営業」がやっていること 「売れない営業」がやらかしていること
同じものを同じように売っているのに、なぜあいつだけ売れているのか? 営業ランキングで3年も最下位グループだった私がたった1か月で全国トップになった秘訣を大公開! 気合や根性ではなく心理学のスキルで売る。 「売れる営業」と「売れない営業」の見えない差を見える化! -
タレントだった僕が芸能界で教わった社会人として大切なこと
テレビを通して見る芸能界は華やかで楽しそう。 でも、その華やかさの裏には非常に厳しい実力社会があります。 才能に加え、真剣に仕事に向き合い、常に自分を高める努力を積み重ね続けられる人、ともに作品をつくる共演者やスタッフへの敬意と礼儀を忘れず、人間性を磨き続けられる人しか、生き残ってはいけないのです。 そこで要求される「努力」「礼儀」「人間性」は、そのまま「ビジネス社会を生き抜く力」と重なります。 「なんだか楽しそう」と軽い気持ちで芸能界に足を踏み入れた高校生が、初めて経験する「厳しい社会」に戸惑い、へこみながらも、芸能界の先輩やスタッフなどに叱られ、励まされ、勇気づけられて、ひとつずつ「社会人として大切なこと」を身につけていく物語です。 【著者プロフィール】 飯塚和秀(いいづか・かずひで) 昭和50年、東京生まれ。高校2年生の在学中から芸能界での活動を開始。その後、10年間にわたり、ドラマやバラエティ番組などテレビ関連の仕事を中心に、舞台、CMを含め100近くの現場を経験。26歳のときにIT業界の技術職へ未経験の状態で転身後、32歳で部長へ昇進し、大型プロジェクトを歴任。現在も技術部長職として最前線で活躍中。2011年から執筆や講演、SNSのコミュニティを主宰するなど、個人活動の幅も広げている。 -
なりたい自分になれる働き方 「分解思考」で自信がつく
ダイヤモンド・オンラインの大好評連載「働く女子の職場サバイバル術」を書籍化。「将来不安」や「自信のなさ」を分解することで、あなたの強みやなりたい自分が見えてくる! ★仕事で「たら」「れば」感じていませんか?★ 真面目に仕事してきたつもり。でも、いつまで経っても自信が持てない。この仕事じゃなかったら、もっと輝けたのかな……? 資格を取っていれば、違ったのかな……? 大丈夫、その悩みが「なりたい自分」のヒントです! ダイヤモンド・オンラインの大好評連載「働く女子の職場サバイバル術」を大幅加筆修正! ★「いまいる場所」から「なりたい自分」になるために、5つのステップで解説★ 第1章 いまの悩みを分解しよう・第2章 自分を好きになろう・第3章 あなたの環境を変えるのはあなた・第4章 なりたい自分になろう・第5章 明日を変えるプランとアクション -
東大式 スゴい[決算書の読み方]
現役東大生が教える、ニュースの裏がわかる決算書の読み方! 東大・京大生協で第1位獲得のベストセラー著者による待望の新刊。東芝、電通、DeNA、ソフトバンクなど、ニュースな企業の裏側を決算書から読み解く。社会人、必携の書!! 【あなたの会社は[“東芝”にならない!? 不祥事企業は決算書で見破れる!】 【東大・京大生協第1位著者による誰でもわかる「決算書の読み方」】 ★経済・投資の達人が大推薦!! 素直な頭脳で「会社」を読む! 一生モノの方法論だ。――山崎元氏(経済評論家) 「気になるあの銘柄」が分かるだけじゃない、調べるポイントまでわかる、企業分析の決定版!――やまもといちろう氏(個人投資家) ★大手経済新聞記者でさえ財務諸表は読めない! ビジネスパーソンや就活生は毎日、さまざまな企業のニュースを目にします。しかし、その中には印象論で語られたものも多く、大手経済新聞の記者でさえ大半は財務諸表を読めずきちんと数字の裏付けがされていない場合が多々あります。 ★ビジネスマンに必要な企業分析のスキルが身につく! 本書では、ネットに公開されている有価証券報告書を読むだけで、我々が知る企業の「意外な」事実がわかり、経済情報に強くなるためのテクニックを紹介しています。これを身につければ、ビジネスマンとして出世することも可能です。 ★正しい企業分析術を現役東大生の著者がわかりやすく伝授 自分の会社が将来どうなるのか? これからの時代を生き抜くための正しい企業分析術を、東大・京大生協でベストセラーとなった現役東大生の著者が誰でもわかるよう優しく伝授します。 ★本書で意外な実態が明らかにされている企業の一部 ■「PCデポ」利益10倍ビジネスが陥った罠■広告界のガリバー「電通」の危機■崖っぷち「シャープ」は立ち直れるか?■DeNA「WELQ」問題の根源■「三菱自動車」不正燃費問題と広告宣伝費■ヒット連発の「東宝」に見る、儲けの構造■「カドカワ」が迎える経営の曲がり角■黒船「ネットフリックス」独立運営に黄色信号?■「サイバーエージェント」の堅実経営■ゲーム業界の王様「任天堂」の憂鬱■イギリスの金の卵を買収した「ソフトバンク」■「ツイッター」の本当の経営状態■「LINE」と「クックパッド」の世界戦略■「財務諸表」を読めば企業の不正は見抜ける! ――シャープ、東芝、江守グループHD■「DLE」の決算書から -
夢と目標を引き寄せる心理術
仕事や人間関係の場面場面で、それぞれのイメージする「成功」をかなえるのは、コミュニケーション能力を高め、有効に使うことで可能になる。コミュニケーション能力は、社会で生きていくうちに経験として学んでいくスキルだが、心理学の知識や応用テクニックは、そのスキル向上に大いに役立つ。 「自分対他者」の関係だけでなく、「自分対自分」の考え方をわかりやすく述べるシブヤ流心理学の真骨頂を展開します。 【著者プロフィール】 渋谷昌三 1946年、神奈川県生まれ。学習院大学卒業、東京都立大学大学院博士課程修了。心理学専攻、文学博士。山梨医科大学教授を経て、目白大学教授。非言語コミュニケーションを基礎とした「空間行動学」という新しい研究領域を開拓。人の何気ないふるまい、しぐさ、話し方などに表れる心理や性格を探り、ビジネスや人間関係に応用するコツや技術を平易に解説した書籍に多くのファンを持つ。 -
ディズニーランドが教えてくれた「お客様を大切に想う気持ち」 心の奥を優しく揺さぶるサービスって、こういうことなんだ!
今回の本では、ディズニーランドおよびディズニーストアのキャスト(従業員)として経験・体験したお話ではなく、私が「ゲスト(お客様)」としてキャストさんから受けた「感動のサービス」や、素晴らしい接客をしているキャストさんを見て「感動したこと」「嬉しかったこと」などから、「お客様のことを大切に想う」とはどういうことかをテーマにまとめてみました。 「お客様を大切に想う気持ち」をディズニーはどのように表現しているのかをお話しすることで、よりお客様に喜んでいただけるサービスのお役に立てればと思います。 それでは、いってみましょう! 私が体験した、ディズニーで受けた感動のサービスヘ!! -
一流が大切にしている人づきあいの流儀
トップクラスの人づきあいは「何が」違うのか?きっかけをつくり、距離を縮め、関係を維持する。実績・地位・経験がなくても成功する人間交際術。“日本一の人脈”を築き上げた著者が明かす、一瞬の出会いを一生の人間関係に変える55のルール。 トップクラスの人づきあいは「何が」違うのか?芸能人、経営者、アスリート……。どんな一流でも親しくなれる! "日本一の人脈"を築き上げた著者が語る明日の出会いで人生を変える方法どこで一流とつながりますか?どうやって親しくなりますか?学歴も家柄もスキルも関係ありません。ルールさえ守れば、誰でも一流の人脈ができるのです。 【豪華推薦人の方々】出会ってすぐに親友となれた谷口さんは人の心を掴む達人です。 片岡愛之助(6代目・歌舞伎役者)20年育んできた谷口さんとの絆はこれからもっと固く強くなっていくでしょう。 三浦雄一郎(プロスキーヤー・クラーク記念国際高等学校校長)いつも前向き、積極的で自ら足繁く各界の方々との交流を広め、それが谷口氏の大きな財産になっていると思います。 枝久(株式会社フジテレビジョン代表取締役会長)谷口さんと知り合ったのは竹村健一氏を通じてであったが、本当に気配りのある人だった。 部昇一(上智大学名誉教授)ほか多数。 -
導く力 自分をみつめ、自ら動く
他者は、あなたの何についてくると思いますか? これまで2万人以上のリーダー養成に携わってきた著者が、人や組織はもちろん、社会や自分自身をも導いていく真のリーダーの考え方を、質問形式で丁寧に解き明かす。 各項目の最後には、ドラッカー、アドラー、孔子、坂本龍馬、ニーチェ、ドストエフスキー、マーティン・ルーサー・キング、マザー・テレサ等、古今東西の偉人の名言も50紹介。 [構成] プロローグ 導く力--大切なものを大切にする力 1章 自分を導く 2章 他者を導く 3章 組織を導く 4章 社会を導く 5章 家族を導く エピローグ 信じる勇気を持つ -
空気のつくり方
菓子、車、スポーツ……あらゆる商品をヒットさせ、 ブームを生み出してきた著者が贈る、池田式マーケティングのすべて 横浜DeNAベイスターズの社長・池田純氏によるマーケティング本。オビ推薦文に、中田英寿、堀江貴文、見城徹が登場! 恒常的に黒字経営が続く球団は、圧倒的なファン数を抱える読売ジャイアンツと阪神タイガース、そして“身の丈経営”を心がける広島東洋カープだけとも言われています。 そんな中、ここ5年で急成長してきた球団・横浜DeNAベイスターズ。 2011年から4年間で観客動員数は165%に伸び、日本一となった98年以来の球団最高記録を更新。 座席の稼働率は90%を超え、公式ファンクラブの会員数は、約10倍に伸びました。 売上高は参入時の約2倍、年間30億円近くあった赤字も、2016年にはついに解消する見込みとまでなっています。 次々と変革を起こした立役者は、2011年に社長に就任した池田純氏。池田氏は、赤字、借金まみれの状態から、一体化経営、ファン獲得、球場集客165%アップなど、客数を上げるために次々とアイディアを武器に仕掛けていきました。 本書は、池田氏がこれまで仕掛けてきたアイディア、球団のあり方など、ベイスターズ改革の全貌、そして池田式マーケティングの極意である、商品が売れる「空気のつくり方」を1冊にまとめたものです。 球団改革の“空気”はいかにして生まれたのか。実例と、ビジュアルでご覧いただけます。 -
社会人3年目 こたえの見つけ方
この会社でいいのか、こういう仕事をしていていいのか、これから何を目指し、どんなふうに仕事と向き合っていくべきか―― 一通り仕事を覚えたからこそ、迷い悩み始める社会人3年め、ブランド王国を築いた有名人たちの言葉をフックにして、ポジティブな気持ちを喚起させながら、カンタンなワークシートを付けて、具体的なセルフブランディング方法(=これからの社会人人生の歩き方)を伝えます。 そもそも「ブランドとは何か」ということから、「なぜ、ブランドになるべきか」そして、「自分自身がブランドになるとどんなふうにいいことがあるのか」。 そうした考え方から、ブランドになるためには、「いまからどんなことを実践すべきか」という行動の仕方まで。 ブランディングの達人が、具体的なステップを示しながら、モチベーションUPのための著名人たちの言葉を活用して「自分ブランディング」法を伝授します。 -
やりぬく思考法 日本を変える情熱リーダー9人の「信念の貫き方」
日本を引っ張るリーダーたちが様々な栄光や苦難を体験する中でも変わらず持ち続けてきたもの――「信念を曲げない」という力。シンプルなようでいて難しいその力について、経済ジャーナリスト・佐藤尊徳(元「経済界」編集長、現在「政経電論」編集長」が鋭く迫るインタビュー集。[出演]見城徹(幻冬舎社長)/藤田晋(サイバーエージェント社長)/熊谷正寿(GMOインターネット社長)/野田聖子(衆議院議員)/泉谷直木(アサヒビールHD会長)/近藤太香巳(ネクシィーズ社長)/佐藤優(作家)/森川亮(C CHANNEL社長)/川淵三郎(日本バスケットボール協会会長) -
ゼロを1つ取るトヨタ式発想革命
10億円かかるプロジェクトを 1億円でやれ! 販売台数世界一 純利益2兆円の理由がこれだ! 知恵の数だけ競争に勝つ 「小さな気づき」の仕組みがわかる 第1章 いつも「10」を「12」くらいに増やそう 第2章 自然に「考えてしまう」仕組みを築く 第3章 質問で新たな「切り口」を見つける 第4章 やってみることでひらめきを呼び込む 第5章 チームメートの能力と仕事に精通せよ 第6章 データよりも「五感」で発想する 第7章 「常識」に答えを求めるな 第8章 「ラクになりたい一心の発想」がおもしろい 第9章 失敗しても成功しても「なぜ?」を追え 第10章 自分の「考えるパターン」をくつがえす -
全国民が豊かになる 最強の地方創生
交通インフラの整備で日本は爆発的に成長する! 日本全土を新幹線でつなげ! マイナス金利の今こそ、巨大公共投資の絶好のチャンスだ! 新幹線や高速道路網など日本全土での交通インフラの整備で、豊かな暮らしを日本に取り戻す、真の地方創生策を提言する。現在の東京一極集中が地方との格差や少子化を生み、日本の危機だと喝破。人気経済評論家・三橋貴明先生の最新入魂作です。安倍政権による亡国の競争政策を徹底糾弾。政府やマスコミによる洗脳から読者を解き放ち、日本経済の真実や日本の再生戦略が見えてきます。実質賃金や経済成長など、本書でしか読めない本当の経済常識も身に付きます。 -
営業を仕組み化し、部下のやる気を最大化する、最強のチーム創り ザ・マネジメント
小説で学ぶ、究極のマネジメント改革! 「業績が悪いのは、営業マンのせいじゃない。 すべてリーダーの責任なんだ!!」 大手IT機器メーカーの販売代理店で東京営業部部長を務め、エースとして会社を牽引している五十嵐卓也(40歳)。あるとき、社長に乞われ、業績が急激に悪化している従業員50人程度の中小企業に出向することになる。 ときに出向先の社員たちとぶつかりながらも、[ビジョンの共有][仕組みの構築][情報の活用][教育の強化]の4つの視点から一人ひとりの意識を変え、営業マネジメントを改革していく。 その甲斐あってかギリギリのところで倒産の危機を免れたかと感じ始めたころ、想像だにしなかった最大の危機が襲いかかる――。 伝説のトップマネジャーが、 現場で培った生々しい経験から綴る、 超実用的ビジネス・ストーリー。 今すぐ実行できる、具体的な革新のアイディア満載! 「部下のやる気を引き出す仕組みについて、みんなで考えてみよう」 ●組織職とは、管理者(マネジャー)ではなく、牽引者(リーダー)であるべき ●役職に関係なく、異なる考えを排除する組織では、いかなる改革も成し得ない ●ビジョンという具現化された価値観を組織内で共有させていくことが、リーダーのもっとも重要な役割 ●個々の経験やスキルには関係なく、誰がやっても同じ程度の成果が期待できる仕組みを作ることが、プロセス革新の基本的な考え方 ●プロセスの見える化と付帯業務削減は、同時に実現していかなければならない ●プロセスよりも業績が優先される誤った意識の蔓延が、社員から前向きな意欲や健全な思考を奪う ●アドバイスは、結果でなく、活動の準備に対して行う。部下の失敗は、計画を共有できず、事前に手を打てなかった上司の責任 ●古い体質を「伝統」という言葉に置き換えて放置してはいけない ●教育の機会は、組織として定期的に提供し、日常の仕事の中で、意識することなく実践されるべき ●評価制度は会社の意思であり、教育の仕組みでもある ●責任を与えるから思いが育つ。責任感は報奨や叱責を凌駕する ……ほか -
日本の古典に学びしなやかに生きる
日本の古典には今に通じる生き方のヒントがあります。――『方丈記』幸福は富にはない、心にあるのだ。よけいなものを捨てれば心は豊かになる。/『徒然草』大事なことを先延ばしにしてはならない。「ただ今」を大切にして次はないと思え。/『努力論』人と分かち合うほど福の量は大きくなり、人に愛され、運を上げることもできる。/『養生訓』長生きするためには何事もほどほどに。長生きしなければ人生の楽しみもわからない。/作家・加賀乙彦が人気のある古典を独自の視点で読み解き、そこに秘められたしなやかに生きるためのヒントを紹介する。古典の新しい魅力が浮き彫りに! -
今世紀は日本が世界を牽引する
2016年春を迎え、安倍政権はアベノミクスをさらに推し進めようとしているが、「その方向性は間違っていない」と断言するのは国際エコノミストとして活躍を続ける長谷川慶太郎氏である。長谷川氏は「2016年以降の世界経済は、多くの矛盾を抱えた中国経済の大崩壊に始まり、それに続く韓国経済の破綻が現実のものになり、さらにテロに揺れるEU諸国の経済凋落も続いていく」と大胆に予測、年初来の中国株大暴落を見事に的中させた。「デフレ基調が続いていく中、世界経済を牽引する力を持っているのは、もはや日本とアメリカを除いて他にない」と言う。その日本を支えるのは、勤勉な国民性と卓抜した技術力である。そして「後は安倍政権が戦後レジームからの脱却を果たし、制度改革を着実に成し遂げられるかどうかの問題だ」とも……。かつてソ連崩壊を見事に的中させた長谷川氏の“情報眼”はまさに驚くばかりだ。
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