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不安と迷いのなかで、あえて立ち止まる勇気。 100人以上のリーダーとの対話から生まれた 先の見えない時代を生き抜くリーダーシップ論。 いま、あらゆる物事が高速化し、複雑さを増している時代。リーダーたちは変化の波に対抗しようとして「即決しなければ」という焦りにとらわれています。しかし、そのようなときこそ、あえて一度立ち止まり、勇気をもって一歩引き、現実を見つめることで新しい道をひらく、ということを世界のリーダーは実践しています。 ○自己認識を築き、目的を明確にする。 ○新しいアイデアを探求する。 ○挑戦するリスクをとる。 ○問いかけ、耳を傾け、統合する。 ○内外の現状を疑う。 忙しく、先が見えない時代だからこそ知っておきたい、ビジネスパーソン必須スキルを説く一冊。 ★著者が実際にコーチングを行ってきたCEOやチームリーダー、人材育成担当者など、さまざまなリーダーの「立ち止まりの実践」を紹介。 ★自分自身を振り返るための【問い】を実践する「立ち止まるポイント1~20」を随所に挿入。 ★「立ち止まり」が成果を生む研究事例を多数紹介。
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香港、シンガポール、中国、インド・・・人生を変える! アジアMBA留学のすすめ アジアには欧米に引けを取らない、世界トップクラスのビジネススクールが幾つもあります。その教育レベルも、国の経済成長と比例するように、高まっています。にもかかわらず、日本においてアジアのビジネススクールは、まだほとんど知られていません。 本書は、日本で初めての「アジア MBA」に関する本です。もともとアメリカ留学を考えていながらアジアMBAを選択した著者の体験談や、アジアMBAの基本的な情報に加え、5つのエリア(中国大陸、香港、シンガポール、インド、韓国)の主要MBA14校の卒業生による多種多様な体験記とレポート、そしてMBA各校の公式情報を掲載しています。<>/p>キャリアの中で海外に出たいもののきっかけをつかめずにいる人。 「グローバル人材」というキーワードが気になっている人。 「アジア」というエリアに漠然と興味、可能性を感じている人。 「MBAなんて無理」と自分でハードルを上げちゃっている人。 「来年MBA受験します!」という人。 本書には、このようなみなさんが、海外に、アジアに一歩踏み出すきっかけが詰まっているはずです。あなたも一緒に日本では味わえないエキサイティングな世界に飛び込んでみませんか?
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「現場で使える」思考の技術・実行の作法 ビジネスとは問題解決の連続だ。その考え方を知らなければ、無益な「目先のモグラたたき」を繰り返すことになってしまう――。日々の業務から経営改革まで、あらゆる場面で確実に活きる必修ビジネススキルの決定版テキスト。 【ベストセラー『ロジカル・プレゼンテーション』著者、10年ぶり待望の新刊】 【トヨタ、ソニー、三菱商事など各社で続々導入! 年間2万人が学ぶ人気講座を一冊に凝縮】 ★本書の目的は「わかる」ではなく「できる」こと。単なる知識の付与でなく、読者の皆さんがそれぞれの現場で問題解決を実践し、人が動き、組織が動き、ビジネスがうまく進むことが目標です。多くの企業研修での経験を踏まえ、つまづきやすいポイントを丁寧に解説。「現場で使える」に徹底的にこだわっています。 ★問題解決の手順に即してステップごとに全7章で構成。各章は「ストーリー」「解説」「まとめ」で構成。「ストーリー」で現場をリアルにイメージして問題解決の実感をつかみ、「解説」で問題解決のプロセスを整理して理解し、「まとめ」で要点をしっかりと定着させることができます。 ★起こった問題への対処だけでなく、自ら問題を見出し課題を設定するための方法論も充実。「あたりまえの状態」をめざすだけでなく、「よりよい姿」「あるべき姿」を実現するための問題解決スキルを学べます。 第1章 問題解決の手順・・・問題に直面したとき、どう考えるべきかを解説 第2章 問題を特定する・・・どこに問題があるのかを絞り込む方法を解説 第3章 原因を追究する・・・なぜ問題が発生するのか、広く深く検討する方法を解説 第4章 あるべき姿を設定する・・・高い問題意識をもって〈あるべき姿〉を構築する方法を解説 第5章 対策を立案する・・・発生した問題、設定した課題について、対策の立て方を解説 第6章 対策を実行する・・・着実に立案した対策を推進するうえでのポイントを解説 第7章 結果を評価し、定着化させる・・・対策実行後に結果を評価し定着させる方法を解説
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リーマン・ショックとそれに続く経済危機とは、人間の精神の荒廃が招いたものでした。 「祇園精舎」に始まる、琵琶法師が語った平家物語冒頭の一説。それはまさに覇道に走るウォール街のモンスター投資銀行の末路を示すものに、僕には聞こえます。 そして、それは、「今までの資本主義」が近い将来、その終焉のときを迎えることをも物語っています。 壇ノ浦の潮の目を前にした僕の目には、「今は壇ノ浦」のように見えました。見えるというより「確信」しました。こうした確信を持って今後の世界を考えるのか考えないかによって、人一人ひとり、企業一社一社、また国一国一国の将来が大きく異なってくると思います。 ──バンカー(銀行員)として、インベスター(投資家)として、この四半世紀を、ウォール街のただ中に生きてきた著者が、「強欲資本主義いまだ死なず」と憂えつつも、世界の随所に見られる新しい時代の芽吹きを伝える。そして、若い人たちによる、「強欲資本主義」という名の「教会」からの人間性の復興──17歳からのルネサンスを呼びかける。
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経営者の仕事は究極的には「決断」することである。しかし、その決断が間違っていれば、会社と共に経営者自らの人生も狂ってしまうことになる。 目先の利益か長期的な戦略か?リストラするのか社員を守るのか?さまざまな葛藤の中で揺れ動く、人の心情と感情。 しかし、実は「会社も経営者自らの人生も」成功するための「決断」の方法が存在した。 金持ちの家に生まれた訳でもなく、コネがあった訳でもなく著者は、たった一人で会社をはじめた。 会社設立後の8年目1988年、上場審査の厳しかった当時に史上最短・最年少で上場を果たし、 20年以上たった今もなお、誰一人リストラすることなく、1100人の愛する社員と家族に囲まれて暮らしている。 そんな著者が教える、決断で人生を変えていく、たったひとつの方法とは…。 著者自らの「成功の決断」と「失敗の決断」の実例も執筆。 また、大物経営者があまり明かさない自らの「結婚の決断」「息子を家から追い出す決断」など、一人の人間としての決断までもが書かれた、魂心の一冊。 本書は、「正しい決断」が出来るようになり、人生の違った局面を味わえる一冊でもあります。
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■ルールを守らない上司に、部下は誰もついてこない! 「退職届は預かっておこうと言ってはいけない」 「当日の有給休暇申請は拒否できる」 「休日の接待ゴルフは労働時間とは見なされない」 ───これらのことを、あなたは知っていましたか? 「えー! 専門家じゃないんだし、そんなこと知っておく必要あるの?」 …はい、あるんです。法律を無視して、感情的に指示や命令をくりかえすだけでは、部下は誰もついてこないのです。 本書を読み、法律のポイントをおさえておくだけで、あなたもブレない判断基準を持ち、部下を正しく指導できるようになります。 ■人を雇う側の立場から書かれた労働法の解説書は本書だけ! 本書は、好評の『マジマネ』シリーズの第4弾。今回は、「総務にまかせておけばいいか」ではすまされない、職場で役立つ法律知識を取り上げます。 著者は、日本初の「退職金コンサルタント」である人気社労士。500社以上を指導してきたコンサルタントの視点で、問題社員への対処法、部下の退職、派遣社員・アルバイトの問題などについて、わかりやすくレクチャーします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 5000社で絶大な効果!考える力がつく7つのシンプルしかけ。ビジネス書は、「なるほど!」と納得したとしても、「実行に移すのが難しいスキル」では、意味がありません。本書では、22万人のビジネスパーソンが、実際に、かんたんに実行できて、らくらく継続が可能で、みるみる成長できることを実証した7つの「シンプルしかけ」。
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基本知識から、節税、相続トラブル納税手続きまでが、物語形式でわかる! 「東京都区内に1戸建てを持つ家族の8割は相続税を払うハメになる」「父親が亡くなって、次の母親の死亡まで考えて相続財産をわけるほうがお得」「妻のへそくりは、夫の相続財産に組み入れられる」等誰もが知っておきたい相続の基本がわかります。
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MBAシリーズ第7弾!勝者の戦略はここから生まれる!新規参入阻止、情報操作、交渉…成功には合理的な裏付けがある。戦略的思考を鍛え、行動に活かせ。デファクト・スタンダード確立までの流れ、滞った均衡状態をブレークスルーする方策は……ゲーム理論でビジネスを読み解く!
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21世紀を生き抜くビジネススキルを提供する「21世紀スキルシリーズ」創刊第4弾! 外資系コンサルティング出身の現役ビジネスパーソンによる、世界標準スキルをお届けします。 「事業計画」とは、事業のアイデアを実現させるための計画です 事業計画をつくることによって、 ・事業を運営するために必要なアクションが明確になり、 ・関係者に計画を伝え、納得してもらい、必要なサポートを得ることができ、 ・事業運営開始後に軌道修正をすることができます。 どんなに素晴らしいアイデアを思いついても、自分ひとりで実現することはできません。まわりの人に効果的に伝え、共感してもらい、協力を得ることができて初めて、あなたのアイデアが実現するのです。事業計画は、そのためのツールです。 本書では、このスキルを授業形式で演習を交えながら紹介していきます。 STEP1 事業の意義を明確にする STEP 2 ビジネスモデルを考える STEP 3 期待成果を検証する STEP 4 具体的なアクションを明確にする 本書は、パラパラと読んでなんとなく賢くなった気がして終わり、という本ではありません。明日から実践するためのテキストです。ぜひ、あなたも生徒の1人になり、自分で考え、手を動かして授業に参加してください。 ■『21世紀スキルシリーズ』3つの特徴 1. これからの時代に必要になる「世界標準スキル」をラインアップ 2. 講師には、世界的コンサルタント会社出身の若手コンサルタントを起用 3. 授業形式で演習もたっぷり。実際に自分で手を動かすことで本当に身につく グローバル化とIT化が急速に進み、前例も成功法もない激動の時代。それが、いま私たちが生きる21世紀です。そんな時代に求められるのは、もはや「言われたことをきちんと実行する力」「誰かに敷かれたレールの上をひた走る力」ではありません。「自ら考える力」、「共創する力」、「自己進化する力」です。本シリーズでは、どんな環境でも、どんな国でも、生き抜いていけるビジネススキルを提供します。
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21世紀を生き抜くビジネススキルを提供する「21世紀スキルシリーズ」創刊第3弾! 外資系コンサルティング出身の現役ビジネスパーソンによる、世界標準スキルをお届けします。 「数字で考える力」とは、 ・数字という事実を切り口に、「何が起きているのか」の本質を把握する力 ・数字を使って自分で考え、確信を持って判断する力 ・数字をコミュニケーションツールとして使って、まわりを動かしていく力 です。 本書では、このスキルを授業形式で演習を交えながら紹介していきます。 1時間目 数字で考える 基礎編 2時間目 数字で考える 実践編 3時間目 数字やグラフを図にする 4時間目 事業を数字で理解する 本書は、パラパラと読んでなんとなく賢くなった気がして終わり、という本ではありません。明日から実践するためのテキストです。ぜひ、あなたも生徒の1人になり、自分で考え、手を動かして授業に参加してください。 ■『21世紀スキルシリーズ』3つの特徴 1. これからの時代に必要になる「世界標準スキル」をラインアップ 2. 講師には、世界的コンサルタント会社出身の若手コンサルタントを起用 3. 授業形式で演習もたっぷり。実際に自分で手を動かすことで本当に身につく グローバル化とIT化が急速に進み、前例も成功法もない激動の時代。それが、いま私たちが生きる21世紀です。そんな時代に求められるのは、もはや「言われたことをきちんと実行する力」「誰かに敷かれたレールの上をひた走る力」ではありません。「自ら考える力」、「共創する力」、「自己進化する力」です。本シリーズでは、どんな環境でも、どんな国でも、生き抜いていけるビジネススキルを提供します。
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本書では、ダメ部下たちの事例を盛りだくさんにして、どこの職場にも見られる“あるある”を再現しながら、その対処方法をご紹介しています。ダメな部下と言ってもひと通りではありません。分析すると数パターンに分類できるのです。あなたがダメな部下に出会ったときにも「この人は××タイプなのだな」とわかれば対策も講じやすく、ストレスも軽減できることでしょう。会社は教えてくれない、しかし知っておかなければたいへんなことになるのが「部下攻略」です。誰もが入社して1年経てば先輩に、数年経てば上司になります。部下との関係に悩める多くのみなさんに、ぜひ本書をお役立ていただきたいと思います。
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コミュニケーションのとり方、人間関係に悩むことが多い現代の生活。イラッとくる不機嫌な人間関係、実は、話し方、考え方のクセが原因になっていることが、大いにあります。ボールペンをカチカチの押しグセ・「忙しい、忙しい」の口グセ・何をするにもため息でスタート・「へんな話……」で始まる会話・機嫌が悪いと壁を作って黙り込む・「ていうか」乱発の話し方・「たぶんダメ」といつもネガティブ・都合が悪くなると「もう年だから……」・愚痴をまぜ込んで自慢する・なんでもニオイを確かめてから食べる・自分を特別な存在だと思い込む・話すときも聞くときも髪をいじっている……。 癇に障る話し方、考え方のクセ。まわりの人をイラッとさせる、あなたのそのクセ、気づいていますか。 自分も相手も機嫌良く気持ちのいい幸せな関係は、どのようにしたらつくられるのか。心理学を通して、腑に落ちる、ときに目からウロコが落ちるような、さまざまなクセのありようを解説します。 しぐさ、ふるまい、言葉、行動などのクセのパターンから、人への好感度、また不快に感じさせる度合いなどを読み解き、現代の暮らしにフィットした、対処法を紹介します。
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「人生はこんなもんだ」とどこかであきらめていませんか? アメリカの人気講演家ジム・ドノヴァンが、実践的でシンプルな夢の見方とかなえ方を紹介します。一度は「どん底」まで落ちた著者が自ら実行して効果のあった方法だけを書いているので説得力十分。あなたも本書を読むことによって、確実に夢をかなえることができます。 2000年に発行された1冊目と2005年に発行された続編は合計40万部のベスト&ロングセラーに。この2冊から特に役立つ項目を厳選して再編集した「決定版」をお届けします。どこからでも読み始めることができ、すぐに実行できる。そんなアイデアが満載です。
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それまでの哲学をひっくり返した天才、ヴィトゲンシュタイン。 難解と言われる彼の文章に『超訳ニーチェの言葉』の白取春彦が挑み、 読者の視点を変え、人生と世界が新しく見えてくる鮮烈な言葉を誕生させた。 「きみがいいと思ったら、それでいい。誰かから何と言われようと、事実が変わるわけじゃない」 「きみ自身がきみの世界だ。きみの生き方で、きみの世界はいくらでもよくなっていく」 「内心や胸の奥の気持ちといったものがそれほど重要なのだろうか。その人の表情や態度に表れているものよりも、本当に重要だと考えていいのだろうか」
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「世界の亀山モデル」。 地名そのものがブランド化するという、日本の家電史上まれに見る成功を収めたシャープの亀山工場。 そこで生産される液晶テレビは爆発的な人気を呼び、日本中のお茶の間に出荷されていった。 その亀山が設立から10年を迎える。 この間、液晶事業の栄枯盛衰を目の当たりにしてきた。 シャープが高い代償を支払って得た重要な教訓を、亀山は知っているに違いない。 『週刊ダイヤモンド』(2014年6月14日号)の第2特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【特別付録「株主優待・桐谷VSふるさと納税・金森」ガチンコ8番勝負(前編)付き!】 食費節約、家族サービス、ダイエット、冠婚葬祭…など、目的別に株主優待を厳選したほか、優待名人・桐谷さんやブロガー、読者がマル秘利用術を伝授! 優待+配当利回りベスト15も公開しています。 大好評企画「株主優待・桐谷VSふるさと納税・金森のガチンコ勝負(前編)」の特別付録も! *ダイヤモンドZAi(2014年9月号)の特別付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む、「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。 詳しくは「ZAi」で検索ください。
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【WEDGEセレクション No.33】 ハードウェアベンチャーから学べ! ビデオカメラの出荷台数でSONYを抜いた「GoPro」。大企業を辞めた若手エンジニアたちが産み出した車椅子「WHILL」。IT主体だった“スタートアップ”は、モノづくりにまでやってきた。 ◎PART 1 SONYはなぜGoproを作れなかったか? ゴープロの衝撃 日本のモノづくりを考え直す時 ◎ビジネスシーンでの利用も広がるGopro 日本原料代表取締役社長 齋藤安弘 ◎PART 2 シリコンバレーで育つ日本のモノづくり「WHILL」 さらば日産 さよならソニー 原石たちはスタートアップで輝く ※本作品は月刊『Wedge』2014年8月号特集記事を電子書籍化したものです。電子書籍化に際し、一部加筆・修正を加えております。
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これからリーダーになる方、リーダーになりたての方、リーダーとして問題を抱えている方、本書は、そんなリーダーのための本です。リーダーとしての心得を1分で読めるようにリスト化し、それを毎朝読むことによりリマインドします。意識を変えて、行動を変えて、結果を変えるというアプローチです。真のリーダーになりたい方、是非ご利用ください。 まえがき リーダーシップをテーマにした書籍は多い。世の中に溢れていると言える。そういった本を読んだあとには、メンバーへの対応も、洗練されたものになり一時的な改善があるだろう。 しかし、継続しない。せっかく覚えたリーダーとしてのスキルや考え方は2週間もたったらすっかりと忘れてしまって、自己流リーダーに逆戻りだ。 本書は、そこに注目した。本書では、「リーダールールリスト」を冒頭に用意している。このリストは短いもので1分で読み終わる。これを毎朝、通勤中でも布団の中でもトイレの中でもいいから読んでいただく。 するとリーダーのルールとも言うべき基本事項をリマインドできる。毎朝、それを繰り返すことにより意識をリーダーが持つべきものに切り替えていく。意識が変われば行動が変わる。行動が変われば結果が変わる。 これが本書の狙いだ。 本書の対象となるリーダーは、はじめて部下を持った人、上司部下の関係ではないがメンバーを抱えている人(学校での班長のようなケース)、上司としての業務を数年、あるいはもっと長い期間、こなしているが、部下との関係を改善したいと考えている人。 シンプルに言えば、リーダーとしての役割に不安がある人のための本だ。 本書を読めば、かなり不安は薄れるだろう。そして毎朝「リーダールールリスト」を読むことにより、勇気をもってリーダーとして振る舞えるようになるだろう。 本書で提示するリーダーのルールは、非常に一般的なものだ。王道的なものだ。だから誰に対しても効果があるし、意識しすぎて害が出るということもない。 本書の構成を説明しよう。まず、「リーダールールリスト」からはじまる。 その次に、リストの内容を、1つずつ説明する。これは一度だけ読んでいただければいい。もしリストの内容で忘れてしまった部分があれば、そこだけを読み返せばいいだろう。 一度、一通り読んでいただいたあとは、毎朝「リーダールールリスト」に目を通すだけだ。 「リーダールールリスト」 チームで起こることは全て自分の責任と覚悟する にこやかに過ごす ため息や舌打ちをしない 自分のミスを謝る メンバーにやりがいを与える メンバーの立場に立つ メンバーの言い分を認める メンバーに興味を持つ メンバーのゴールを知る メンバーの話を8割聞く メンバーをやり込めない メンバーのミスを責めない メンバーに命令をしないでお願いをする メンバーを尊敬する メンバーの長所を見つける メンバーの短所を直すのは気長に メンバーに仕事を任せる理由を伝える
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顧客志向を習慣化するのが本書の狙いです。顧客満足度向上のための秘訣をリストにしました。そのリストを毎朝読むことにより顧客志向を無意識に刷り込みます。お客様に満足いただくこと、よろこばれることがビジネス継続の鍵であることは間違いありません。是非、本書で、しっかりとした顧客志向を身に付けてください。 まえがき 顧客満足度を高めようという本は、世の中にたくさんある。そのどれもを読めば、共感することも多く、実行に移せば、実際に顧客満足度は上がっていくだろう。 しかし、この手の本で問題なのが、読み終わって1週間も、2週間もすると忘れてしまうことだ。気が付くと利益追求でお客様のことをないがしろにしていたりする。 確かに月々の予算に追われていれば、無理もない。もちろん、売り上げをもたらすのは、お客様であるから、お客様のことを考えていないわけではないのだが、お客様を人間というより数字のように見てしまう。 これでは、顧客満足度は上がらないし、長い目で見れば事業がお客様に愛されなくなるから、うまくいかなくなるだろう。 そこで本書では、顧客志向を持ち続けるための仕組みを作った。 お客様と接するときはもちろん、それ以外の業務中でも常に意識すべき、顧客志向の真髄とも言える要素を「顧客満足リスト」としてまとめた。 これを毎朝、通勤電車の中でも、トイレの中でも、歯磨きをしながらでもいいので目を通していただきたい。 毎日リストに目を通せば、必ず意識が変わる。意識が変われば自然と行動が変わる。行動が変わればお客様によろこばれる。 本書の構成は、まず、「顧客満足リスト」だ。これは1分で読み終わる。 次に、「顧客満足リスト」の中身を詳しく説明するパートだ。これは10分で読み終わる。リストの説明パートは一度だけ読んでいただければいい。一度理解すればあとは、リストで毎朝リマインドできるようになっている。リストの、それぞれの要素について内容を忘れてしまったときは説明パートを読み返していただけばいい。 また、本書は、直接お客様と接する業種の方以外でも、使っていただきたい。例えば、商品企画や事業企画、総務や経理、そういった接客業務がない方は、お客様のことを忘れやすい。お客様より会社の都合を優先してしまうことが多いだろう。顧客満足度を上げるには、企業全体で取り組まなければならないのだ。 それでは、「顧客満足リスト」を紹介しよう。 「顧客満足リスト」 お客様の期待に応えているか? お客様によろこばれているか? お客様に対して妥協したサービスを提供してないか? お客様の顔を見ているか? お客様がいるから働けることを忘れてないか? お客様は数字ではなく人間であることを忘れてないか? お客様にサプライズを提供しているか? お客様の評価に向き合っているか? 利益追求でお客様をないがしろにしてないか? 過去に購入したお客様はくやしくないか? 部下を大切にしているか? それでも離れていくお客様がいる。
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本書は人間関係に問題を抱えている方に向けて作られました。問題を解決する方向ではなく、視点を変えることにより、気分を変えることを試みた本です。少し突飛なアイデアを10個集めました。是非、ご利用ください。 まえがき なぜ、同僚は自分にばかりつらく当たるのだろう なぜ、上司は、私に不満があるのだろう なぜ、妻は、常に私を疑っているのか なぜ、夫は、いつも不機嫌なんだろう あなたは、どのような人間関係の問題を抱えているだろうか? 本書は人間関係の問題に疲れたときに読む本だ。気分を大きく変える小さなヒントを10個用意した。どれも簡単に読めるし、書籍全体でも10分程度で読み終えることができるので、気楽に読んでいただきたい。 問題は解決した方がいい。しかし解決しなくても視点を変えることで気分は楽になる。
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モチベーションを高めたい方は多いと思いますが、成功する人は、モチベーションを高める前に、モチベーションに影響されない業務ルーチンを作ります。実際に、人間が毎日高いモチベーションの維持することは難しいからです。本書では、モチベーションに影響されないで成功する方法を端的に説明しております。高いモチベーションを保っているのに、業務がうまくいかないという方にオススメです。 まえがき 「まずい、今日はモチベーションが上がらない。どうしよう。」 モチベーション(やる気)を高めようという本は、世の中に腐るほどある。ただ、あまり語られないことだが、モチベーションに影響されて仕事をする人は、意外と成功しないのだ。 もちろん、モチベーションは必要だし、モチベーションがない人が成功することもないのだが、つねにモチベーションを高く保つ必要もない。 また高いモチベーションを保つことにある種の強迫観念まで持っている人もいる。それが冒頭のセリフにつながってくる。いつでもモチベーションを高めていないと不安になってしまうのだ。 本書では、モチベーションに影響されない働き方を提唱する。また、影響されないからこそ成功するという意味を説明していく。
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成功する人の物事の見方と考え方を解説します。成功しない人は物事を順方向から眺め、成功する人は、物事を逆方向から観察します。本書を参考に、逆転の発想を手に入れてください。 まえがき 世の中で起こっていることの裏側に興味がある人がいる。 裏側というのは仕掛けといい変えてもいい。 あのアイドルのCDはなぜ売れるのだろうか? そういった、テレビ番組で特集されるようなビジネスは序の口として、なぜあの、うさん臭い人が成功者として報道されるのかとか、いつもお客様がいないカフェはなぜ潰れないのかとか、いろいろなことが気になっている人がいる。 こういった人は、情報に敏感で、物事を仕組みとして理解しようとしているから、かなり成功者の視点に近いと言える。 しかし、成功者になるには、もう一歩踏み込んだ視点が必要だ。 本書では、それを紹介していこうと思う。ポイントはモノの見方だ。
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大きくお金を稼ぐ人、細かくお金を貯める人。金持ちになるならどちらだと思いますか?この質問で、あなたの金持ちに対する考え方がわかるとともに、なぜ金持ちになれないのかもわかってきます。成功して金持ちになる方法を、是非、本書で発見してください。 まえがき 一攫千金を狙って、大勝負を賭ける人、50円100円を節約して、せっせと貯金をして小さなお金を貯める人。 お金持ちになる人とは、どんな人だろうか? また、あなたはどんなタイプだろうか? あなたが、すでに、お金持ちだとしたら本書を読む必要はない。また、成功する気も金持ちになる気もないなら、やはり本書は必要ない。 金持ちになる意志がある人だけが読んでいただきたい。 本書を読み終わった頃には、あなたには成功者のマインドが身につくはずだ。
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本書では、あなたが起業に向いているかどうかを確認することができます。本書で定義する、いくつかの質問を考えることにより起業に向いているか、あるいはしないほうがいいか、はっきりとわかります。起業は誰もが挑戦したほうがいいことではありません。世の中のいろいろなことは、やらずに後悔するよりやって後悔したほうがいいという前向きな言葉で語れますが、起業に関しては、やって後悔するより、やらないで後悔したほうがいいと言えます。起業は、迷ったらやるなです。本書を読み、少しでも迷いが出たのなら起業をする時期ではありません。 まえがき 本書は、サラリーマン向けの起業本だ。 本書を手に取ったということは、あなたは起業を考えているサラリーマンだろう。そんなあなたに本当に起業の資格があるかどうかを、いくつかの質問で明らかにしていく。 会社法が変わり、資本金1円から会社は作れるようになった。登記の事務コストなどを考えても30万円もあれば代表取締役になれる時代だ。 そういった社会環境のなかで、簡単に起業を考えられるようになった。しかし、だからといって、成功のハードルが下がったわけではない。 登記のたやすさとビジネスの難易度には、なんの関係もないのだ。 では、あなたに起業家としての資格があるかどうか、質問に答えながら考えていただきたい。
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死ぬまで18歳でいたい。社会人になると大人になることを要求されます。しかし学生気分がそれほどいけないのでしょうか?学生の頃、誰もが青春を謳歌しキラキラとしていました。そんな青春時代の活力を持ったまま社会人として働いてもいいのではないでしょうか?むしろ新しいチャレンジを必要とする昨今のビジネスシーンにおいては、いつまでも若々しい心と考え方を持った人材こそ必要とされます。本書では、会社員の皆様のモチベーションを上げるとともに、熱く生きる働き方を提示します。是非、本書を読んで18歳の、あなたを取り戻してください。 まえがき 仕事は青春なのだ。 10代の頃人生はキラキラと輝いてた。社会人になったら、同じように輝いていてはいけないのだろうか? 大人ぶって、常識的に、感情をひた隠して、働くのが正解なのか? 違う。 大仕事を成し遂げたビジネスパーソンは、その情熱の全てをかけて働いたはずだ。 そこで生まれる、友情、愛情、感動、感激、感謝、そういったものは、なんら青春時代と変わらない。 本書は、社会人になった、あなたを10代の青春時代に戻すためのものだ。 本書を読み終わったとき、あなたの心は軽々として、青春時代さながらの万能感と高揚感に包まれるはずだ。 そして、それは決して現実逃避ではない。 熱く、もっと燃えさかる情熱的な、あなたを取り戻す、10代の頃の自分を取り戻すことにほかならない。 人間は何歳になっても青臭いほうがいい。青くいたい。
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出世の見込みのない凡人同士の足の引っ張りあい。本書は、そんなネガティブな社員の心理を解説するとともに、対応策を提示いたします。凡人グループから抜け出したい方、凡人グループに困っている方に本書は、役立つはずです。是非、ご参照ください。 まえがき 会社のなかでは、仕事ができない人ほど、人のことを妬み、嫉み、陰口を言ったり、いじめたりする。まさに出る杭は打たれる。 もし、あなたが情熱的に仕事をしているなら、叩いてくる人たちが、必ずやいることだろう。 本書では、なぜ社内でそういった足の引っ張り合いが起こるのかを解説するとともに対抗策を提示していく。 もちろん、人の足を引っ張るような人間は、出世することはないから、あなたの職位が上がっていくと関わることが少なくなる。だから、主に本書で解説する状態は、平社員から一歩上にあがる段階だ。平社員から役職が付くあたりがもっとも足の引っ張り合いが生まれるタイミングだ。 本書では、まず、足を引っ張る人の心理を解説する。 次にそういった人を見抜く方法を解説する。人の足を引っ張る社員も、「引っ張ってやろう」という意識があってやっているわけではない。なにかもっともらしいことを言いながら、あなたが前に進むのを邪魔するのだ。あなたのことを考えたアドバイスなのか、足を引っ張りたいのかを見極めないといけない。 最後に、足の引っ張り合い地獄から抜け出す方法だ。引っ張り合いといっても、あなたが人の足を引っ張っているという意味ではなく、引っ張り合っているグループというのがあって、その中から抜け出すという意味だ。これは中学校や高校の不良グループのようなもので、右も左もわからない新入社員のうちに入れられてしまっている場合もある。そこから抜け出そうというものだ。
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自分が悪いのはわかっているけど、謝りたくないときありませんか?そんなときに有効なのが屁理屈です。まともな論理では太刀打ちできない。完全に自分に非がある。もう屁理屈しかありません。屁理屈をもっともらしく、したり顔で言う。ベストな屁理屈ワードを選ぶ。沈黙や周囲の人たちをうまく使う。とにかく謝らない方法を紹介します。また、逆に、屁理屈を使って謝罪を免れている上司、同僚、部下がいるはずです。そこで本書では、屁理屈への対応策も提示しております。是非、本書で、屁理屈の便利さ、ズルさ、面白さにふれてください。屁理屈こそ、コミュニケーションの最高峰です。
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起業の落とし穴第二弾です。本書は起業家を目指す方に、起業前に知るべき落とし穴を紹介するものです。起業を志す方、成功確率をあげるためにも、本書をおすすめいたします。また、起業を検討している方には、起業を冷静に考える材料になるものと思います。是非、ご参照ください。 まえがき 起業家が陥りやすい落とし穴を紹介した前作に続き、本作でも、新たな落とし穴を紹介していこう。 本書は、前作よりは起業家マインドに寄った話が多くなっている。もちろん、資金繰りや、固定費などの具体的なカネにまつわる話もある。 起業を成功させるためには、バランスが大切だ。 マインド的な部分と、実利的な部分だ、また危機察知能力的なものもだ。 詐欺師にだまされず、成功するマインドを持ち続けて、実際にカネがまわる。そういった状態に達して、それを維持して、ようやく形になってきたと言えるだろう。 そこで、起業する前に、一つでも多く落とし穴を知っておきたいという方は、本書を手にとろう。 また、基本的に項目ごとに完結しているので、前作の「起業の落とし穴」をあとに読んでも問題ない。気になった項目から読んでいただいてもいい。
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尖閣諸島問題をはじめ、政治的には小競り合いを繰り返す日中間だが、中国との経済的結び付きは強まる一方だ。 かつては、趣味あるいは「いずれ役に立つかも」という理由で中国語を学ぶ人が多かったが、最近はビジネス上の必要に迫られて、中国語を急いで勉強しなくてはならない人が増えてきた。 中国語に前向きに取り組もうとするあなたも、やむなく中国語を勉強しないといけなくなったあなたも、中国語の基礎の基礎はこの一冊で大丈夫。達人たちの勉強法や、必要最低限の基本単語、中国語の方言やエチケットなど、中国語を“ざっくりと”理解しよう。 本誌は『週刊東洋経済』2011年2月26日号第1特集の30ページ分を抜粋して電子化したものです。 ●●目次●● 13億人とのコミュニケーション インタビュー 何歳でも留学なしでも「繰り返し」で上達可能 中国語は発音が命 耳と口で慣れるまで! 中国語の常識エチケット 同じ漢字圏でも要注意 中国語方言分布図 広東語 方言以上の存在でも学習者が増えない理由 台湾華語 同じ中国語でも大陸とはこれだけ違う 現地に行っても困らない これが私の中国語学習法 ビジネスに役立つ単語250 ビジネスに役立つフレーズ120 ビジネスに役立つ例文60 視野を広げる固有名詞106 中国語をモノにするための7カ条
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社会人の悩みの一つと言えば「人間関係」。 なかでも「上司」との人間関係に悩んでいる人は多く、仕事に支障をきたしてしまうだけではなく、果ては会社を辞めてしまうきっかけにすらなっているほど。上司に苦手意識を持ったり、悩みを抱えたままでは充実した仕事も正しい評価も、そして着実な成長を望むことも難しいのだ。 そこで、この本では仕事の上でウェイトを占める上司という存在とうまく付き合うこと、さらに言えば上司をどうやったら攻略することが出来るのかを紹介。それが出来れば今まで以上に仕事が楽しくなり、自分自身の成長だけでなく、仕事の成果も評価もアップにつなげられるはず。 そんな上司や先輩社員と接する時の有効な考え方や実践法が本書には満載。 ビジネスパーソンとして成長したい人は必読の一冊なのだ。 【目次】 はじめに プロローグ 私の部下時代 第1章 上司を100%使いこなせ! 第2章 「伝え方」ひとつで人間関係はガラリと変わる 第3章 変わる会社、変わる人間関係 第4章 会社の外ではこう振る舞え! 第5章 困った上司の攻略法 エピローグ 一流のビジネスパーソンをめざせ! おわりに
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会社選びの第一歩はランキングから。『指標とランキングでわかる! 本当のホワイト企業の見つけ方』で取り上げた各種ランキングを社数を大幅に増加して掲載。たとえば、「ホワイト企業ランキング」は3倍の60社、「有給休暇取得率ランキング」は10倍の200社、「女性部長比率ランキング」は5倍の100社など多くの会社を収録しています。章番号、章名は同書と同じで表番号のカッコ内に同書の図表番号を表示するなど見やすさにも配慮。同書の解説をお読みいただいた後にランキング掲載企業を調べていけば、さらに多くのホワイト企業が見つかります。 【主な内容】 第1章 「ゆったり働ける」だけのホワイト企業は生き残れない 第2章 CSR評価で見つけるホワイト企業 第3章 本当に働きやすい会社はこのデータで見つけよう 第4章 男性も働きやすい女性活用企業はここで見る
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成功するために必要なのは知識ではなく地頭を鍛えること。本書では、社内外での人間関係や時間の使い方などビジネスマンが身につけておきたい有効なセオリーを多数ご紹介。どうすればクライアントとの間に信頼を築けるのか? 自然と他人から助けてもらえる人は普段どのように仕事をしているのか? 頑張って仕事しているわりに報われない、そんな人は仕事の取り組み方に問題があるのかも!? 変化激しい現代、真面目に仕事しているだけではもう遅い! いまこそ発想を転換すべきとき。悩めるビジネスマンのために人気著者が仕事の知恵をお届けします。さあ、あなたも愛されるバカになって成功を手に入れよう! 中島孝志(なかじま・たかし) 東京都出身。早稲田大学政経学部卒。南カリフォルニア大学院修了。 PHP研究所、東洋経済新報社を経て独立。経営コンサルタント、経済評論家、ジャーナリスト、作家、出版プロデューサー、大学・ビジネススクール講師等、多彩な顔を持つ。 著訳書は260冊超。政財界をはじめとした要人プロデュースは延べ500人超。読書は年間3000冊ペース。落語と大衆演劇、そしてシャンソンの熱烈なファン。
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時間の使い方を変えればすべてが変わる! ビジネスを成功に導くことにおいて時間の管理、つまりタイム・マネジメントは欠かせません。それはいったいなぜでしょう? 効率のためでしょうか、それとも成果のためでしょうか? 本書ではビジネスにおける様々な角度からタイム・マネジメントの必要性と重要性を考察し、具体的な実践方法を紹介します。効率的なプランの立て方、チームをまとめるための具体的な方法、プロジェクトを成功に近づけるマネジメントなど、いかにタイム・マネジメントがあなたにメリットを及ぼすか、が詰まっています。 ビジネス・パーソンの基本であるタイム・マネジメントをマスターし、よりパーフェクトな仕事の形を見つけましょう!
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「おじさん」たちにまつわる「あるある」を集めた、異世代間のコミュニケーションに役立つ(?)話題必須!?の一冊です! めんどくさい「おじさん」との付き合い方が身につく新しいタイプのHow to本。 自分は「おじさん」じゃないと思っているあなた、「発病セルフチェック」で調べてみてください! 【目次】 CONTENTS はじめに CHAPTER 1 デリカシー不全 CHAPTER 2 昭和梗塞 CHAPTER 3 バブル硬変 CHAPTER 4 チョイ悪卒中 CHAPTER 5 新型疾患 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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「女性社員」を知りつくした人材紹介のプロが明かす こびずに、上手に、女を味方につける方法。 「女性を敵に回すとコワイ」と誰もが思うのに、 知らないうちに女性社員が言うことを聞いてくれなくなったりした経験はありませんか? 最近は「ミリオネーゼ」や女性起業家がメディアに取り上げられることが多く、 多くの男性はそれが女性の一般的な姿であったり、女性一般の考え方や価値観を代弁しているかのように思いがち。 でもそんな女性はほんのひとにぎり。 大切なのは、そんなスーパーウーマン以外の、残り9割の女性の能力を上手に引き出し、活かすこと。 そこで上司の力量は問われているのです。 「女性は扱いにくい」というのは実は思いこみ。 女性特有の考え方に理解を示すだけで、職場は驚くほど居心地がよく、仕事もはかどる空間になること間違いなしです。 他にも、目からウロコが落ちる「セクハラを上手に回避する方法」や 「女性が活躍できないオフィスを見抜くポイント」など、女性社員に役に立つ話も盛りだくさん! ひとりでも女性の部下・後輩をもつ男性社員や経営者はもちろん、バリバリ働くダンナさまをお持ちの奥様もぜひ。 自分のダンナが職場でどう思われているかチェックしてみてください。 読まない男は、読んだ「女」に捨てられてしまうかも?! *目次より ◎「上司の言うことだから」という台詞は女には聞こえない ◎女はいつも、職場の「ちょっとおかしいぞ」を見抜く天才 ◎女に「怒鳴って叱る」方法が通用しない本当の理由 ◎どんなに「デキる男」も「あぁ、クサイ人だった」で終わる悲しい現実 ◎「似合うスーツ」は妻ではなく、女性部下に選んでもらう ◎女性部下に教えたい「セクハラ客をシラケさせる究極の戦法」 ◎「なぁんだ、そんなモンかよ」と女をシラケさせたらそこで試合終了 etc.
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「妬ましい」「許せない」「人の幸せを喜べない」…誰もが持つ「嫉妬心」から自由になりませんか? 毎日を喜びのなかで生きる秘訣を、ブッダの教えにのっとってわかりやすく説く本。 嫉妬して得することは何ひとつありません。 心の成長が止まって能力が低下します。 体の健康を損ないます。 まわりの人に好かれるオーラが消えます。 幸福な毎日は、自分の心に嫉妬を発見し、それを取り除くことから始まるのです。 増えていく嫉妬心---- 自分より優れた人に出会う→嫌な気分になる→危害を加えられていないから怒れない→自分より優れた人の失敗を願う→また自分より優れた人に出会う この“負のスパイラル"を脱すれば「怒り」より怖い「嫉妬」から解き放たれる!
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相談件数1万世帯超! 気鋭のFPが教える 今日からできる、ストレスゼロ・効果倍増の家計術! 財布を見れば、家計が見える。 財布は、お金に対する最初の、そして最も身近な接点だからだ。 財布を見れば、その人の「お金に対する意識・マインド」が見える。 お金を貯めたい! そう思ってはいるけど貯められない、という人に必要なのは、テクニックではない。 お金を使いたい、という欲求を上手にコントロールすることが何より大事。 1万世帯の家計診断をし、それぞれの家計に潜む「福の神」「貧乏神」を目の当たりにしてきた著者はそう語る。 藤川氏の元を訪れ、お金を払ってコンサルティングを受けても、 それを実行できない人は、なんと全体の3割にも及ぶというから驚きだが、 そんな「お金に対する付き合い方を変えたいのに変えられない人」に共通するのが「心の3毒」。 これらと向き合い、家計を好転させるヒントが満載。 とくに、冒頭の「危険な財布5つのパターン」は要チェック! 「ブタ財布」「穴開き財布」「マネークリップ」「ポケットがお財布」……心当たりのある方はいますぐ本書を読めば、 家計改善とともに、豊かで幸せな人生を生きるきっかけが得られるはず。 *目次より ・危険な財布「5つのパターン」 ・「やりくり費」ではなく、「固定費」をカットする ・「お金を使いたい」という欲と向き合う ・家計の立て直しを阻む「心の三毒」 ・年収1000万円は不幸である? ・「貯め時」「使い時」は決まっている ・お金のことで夫婦ゲンカできれば、家計は立て直せる ・見違えるほどの変化を生んだ「ゼロリセット方式」 ・勝ち組でも負け組でもなく、「幸せな引き分け」
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100年を経ていま蘇る、 『ガルシアへの手紙』の著者からのメッセージ。 日本でもベストセラーとなった『ガルシアへの手紙』の著者による、 「平和に、シンプルに、ありのままで幸せに生きていこう」というテーマのエッセイ集。 書籍として刊行されたのは1906年、書かれてからおよそ100年。 しかしそんな年月がたっているとは思えないほどの、 モダンで現実的でそして背伸びをしない文章が逆に新鮮に映ります。 自分自身について、仕事について、そして人生について考察する著者のまじめで素朴で暖かいまなざしが、 ページをめくるごとに感じられる一冊。 100年前にも人間は今と同じようなことで悩み、考え、生きていたと思うと、ちょっぴり勇気さえもらえます。 肩のこらない、でもどこか心にひっかかる、そんなエッセイをお届けします。 *目次より ◎1章 私が私であるために 時とチャンス/人間の魂/同情と知識とバランスと etc. ◎2章 働くことの意味と意義 外に出るか、協力するか/先駆者となれ/従順の法則 etc. ◎3章 生きるということ 生きることと表現力/排他的な友情/何も求めずに与えよ etc.
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「耳勉」で人生に化学変化を起こし、成功者になれ! 勉強は机に向かって知識を詰め込む、つらく苦しいものだと思っていませんか? 実は、手軽で、簡単に続けられて大きな成果が得られる勉強法があるのです。 それが、「耳から学ぶ勉強法」、略して「耳勉」。 具体的にいえば、成功者が自身の経験を語ったCDや講演会を収録したCDを聞き、 価値観や考え方、知識、ノウハウなどをすべて自分にインストールしてしまうというやり方です。 近年、成功者といわれる人たちがこぞって実践してきた方法で、 あなた自身を内側から根本的につくりかえていくことができる、まさに「なりたい自分」になるための勉強法なのです。 「ふつうの勉強法しか知らなかった」というあなたに、ぜひ「耳勉」マジックを体感してみてほしいと思います。 ● たった1枚のCDが人生を変える ● 「耳勉」は「なりたい自分」になるための勉強法 ● 電車や車があなたの書斎になる ● 「何冊読んだか」より、「何回聞いたか」が血肉となる ● 人生に火をつける「耳勉」エネルギー ● 読書では味わえない「耳勉」の感動体験 ● 「助けてください」という気持ちで聴きなさい ● 同じジャンルのものを聴きまくる ● 私がよく聴いているお気に入りCD ● いい言葉を聴いたらどんどん口に出そう ほか
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「勉強のための勉強」から抜け出し、 「心から望む未来を手に入れる人間」になるための勉強法。 今何かの勉強に取り組んでいるというあなたに、聞きたいことがあります。 その勉強、本当に身についていますか? その勉強、本当にやりたいと思ってやっていますか? その勉強、「勉強のための勉強」には、なっていませんか? 勉強をしたその先の未来で何をしたいのか、どうなりたいのか、という本来の目的を忘れ、 ただ点数を上げることだけに必死になったり、 機械的にものを暗記したりするだけの勉強は、単なる「勉強のための勉強」に過ぎません。 本書では、テクニックや形だけの「勉強のための勉強法」「試験のための勉強法」から卒業し、 「本当になりたい未来の自分をつくるための勉強法」にシフトする方法をお伝えしていきます。 未来の自分を今こそつくり上げるという気持ちで、ぜひ新たな勉強法を本書で学んでみてください。 *目次より ・「勉強のための勉強」から抜け出す ・勉強とは本来、「させられる」ものではない ・「やりたい」アクセルを「できない」ブレーキで止めない ・「悩み」と「好奇心」の2つを軸に勉強分野を決定する ・勉強に内在する4つの喜び「興味」「前進」「成長」「集中」 ・アウトプットすることで理解がさらに進む ・最も意義ある学びとは、「悩み」「苦しみ」「怖れ」から学ぶこと ・やりたいことは「抽象的」でいい ・自分だからこそ、できることがある
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『営業マンは断ることを覚えなさい』で、仕事の常識をひっくり返し、 あらゆる業界に衝撃を与えた天才コンサルタント・石原明の渾身の書き下ろし! 今回はとくにマーケティングに的を絞り、「儲かるように儲ける方法」を、めいっぱい伝授します。 うまくいかない理由は、どう頑張るかを理解せずに、ただやみくもに頑張っているから。 本書で紹介されている「業績右肩上がりまくり」の会社の実例を参考にしながら、「売れるしかけ」と「勝てるしくみ」を身につければ、もう怖いものなしです! ◎目次より *行き詰まっている業界こそ、他業種からヒントをもらう *10倍成功したかったら、はっきりした目標はもう持たない *本当に強いのは「2匹目のドジョウ」をコンスタントに出せる会社 *いやなお客と手を切ることからすべては始まる *究極の「寝た子は起こさない」理論 *「安い」という宣伝には安いお客しかこない *買ってもらったら、「電話をしてもいい」という権利が発生する *「お客さんは忘れる」ということを忘れない *「いいものが売れる」というわけではない *業界を制覇するには「プロ化」と参入障壁 *儲かったことが理由で倒産する *世の中は、縮小・拡大の関係にある *教育とは、同じ人間に同じ話を400回言えるかどうか
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精鋭中の精鋭が集う、警視庁捜査一課。 そのなかで受け継がれてきた「50の教え」とは? 警視庁捜査一課に配属されると、辞令と一緒にある格言集が渡される。それが「刑事五十訓」といわれるものだ。 だれが作ったのか、いつからあるのかわからないその格言集には 刑事としての心構え、仕事観などが書かれてあり、 刑事という過酷な仕事をこなす人々をずっと支え励ましてきた。 しかしこの格言集を読んでみると、おもしろいことに、刑事という特殊な職業にもかかわらず、 どんな仕事にも当てはまる「人に誇れる働き方」「自分を成長させる働き方」について書かれていることに気がつく。 そこで本書では、刑事にしか語ることのできないエピソードを交え、格言1つ1つについて解説してもらう。 1年間家に帰ることができない、ストレスのために1週間で髪が抜け落ちてしまうなどの過酷な環境で、 彼らはなぜ職務をまっとうできるのか。 本書を読めばそれがわかっていただけるだろう。 *目次より 四.メシは高いものを食え 七.捜査にムダはない、元の道に引き返せ 十三.「1+1」が「3」になる可能性を忘れるな 二十七.表通りだけを歩くな、裏道を歩け 三十.手柄は過去のもの、夢を追うと失敗する 三十六.水はバケツで汲め、サジで汲むな 三十七.事件は夜つくられる、ホシは夜光る 五十.酒は明日への活力源にせよ
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弱いからこそ、強くなりたい。 ――格闘技から学んだ、ビジネスの心得。 「やりたいことがあるのに、あきらめたことがある」 「これからどうなりたいのか、迷ったことがある」 「自分の人生が“下り坂”なのではないかと思って、逃げたくなる」 本書は、こんな思いをもっている人のための本です。 格闘家の小比類巻さんは、一流の選手たちと戦いながら、彼らのことをずっと“観察”してきました。 「勝つ人は、努力以外に何をしているのか?」「一流と呼ばれる人は、何が違うのか?」 ――この観察を続けて分かったことは「勝利の秘訣は、心の保ち方にある」ということでした。 この、一流選手に学んだ「心の習慣」について講演をおこなったところ、 「これは、ビジネスの役に立つ!」と大反響となりました。 本書は、その一流選手たちの「心の習慣」をまとめた決定版です。 史上最多、K-1 WORLD MAX 日本代表決定トーナメントで三度の日本チャンピオンに輝きながらも、 「僕は世界一にはなれなかった、それでも、あきらめずに、迷わずに、逃げずに生きる方法を伝えたい」という小比類巻さんの、熱い思いのつまった1冊です。 *目次より ●あきらめない人は、追い込まれたときこそ、胸を張る ●あきらめない人は、心に「熱湯」を注げる ●挑みつづける人は、最後に背伸びをしない ●挑みつづける人は、勝利の女神の「好みのタイプ」になれる ●迷わない人は、守るときに「少し押し出せる」 ●迷わない人は、「ここぞ」というときに、気合いを入れない ●逃げない人は、上からも、下からも、横からも学べる ●逃げない人は、相性の悪さを超えられる ●逃げない人は、神様に勝たせてもらえる
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【ご注意】本電子書籍には紙書籍の付録「秘伝ノート」は収録されていません。 自分の潜在意識が変わりはじめることを体感せよ! 「人生はね『思い込み』だけで決まるんですよ」 当時、ワーキングプアの“オレ”がある年収1億円のビジネスマンに言われた言葉。 これを証明するため、やってみたら、9割の願いがかない、いまでは年収2000万円になった! 「思い込み」を変える方法、それは一言でいうと「さとり」。 さとりをひらけば、いままでの人生をつくってきた、思い込みがガラリと変わる。 そして、さとりをひらけば、あらゆる願いがかなう。 さらにいうと、願いがかなう瞬間は、誰もが必ずさとりの状態になっているのだ。これが、願いをかなえる「宇宙の法則」。 この本でお伝えするさとりとは、身体を痛めつけるような苦行でも、特別な人しかできないようなものではない。 もちろん、カルトなんかでは一切ない。仙人みたいになるわけでもない。 その方法は、とても簡単で単純なこと。 まずは、この本を読み、素直に実践するだけで、誰でもたくさんの願いをかなえることができるようになるのだ。 【この本で紹介する「宇宙の法則」で夢をかなえた人の声】 ・会社の利益が2.5倍になった(40代男性、福岡県) ・30万円の臨時収入があって、彼とハワイ旅行に行けた(30代女性、大阪府) ・婚活に疲れてあきらめかけたとき、最高のパートナーと出会ってスピード結婚した(40代女性、神奈川県) ・生まれてから一度も付き合ったことのない自分にモテ期が到来して彼女ができた(30代男性、兵庫県) ・30歳過ぎてから、望み通りの会社に就職することができた(30代女性、東京都) *目次より ◎ニートから年収2000万円になれた衝撃の一言 ◎「こびと」が出てくる3つの条件 ◎人間やめますか? それとも願望もちますか? ◎潜在意識が「ぱん!」と弾けて現状リセット ◎「アレ」をして4か月で月収100万円を超えた男 ◎ついに公開! 100日で願いをかなえる「秘伝」 ◎宇宙が人間に期待していること ◎永ちゃんと尾崎はなぜ成功したのか? ◎「喜びの巨乳化」現象 ◎初公開! 残高わずかの通帳に奇跡の入金 ◎「転ばぬ先の杖」を捨てろ!
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「何をするか」ではなく、「何のために」を考える――。 思いの根っこを見つめることで、人生は深まっていく。 日本各地から講演会の依頼がひっきりなしの著者、中村文昭さん。 彼が大切にする人生の鉄板ルールをちりばめながら、“本来の自分”に気づく方法を探っていく――。 インターネットが普及して、私たちはたくさんの情報を知る術を手に入れました。 流行りのお店、流行りの服装、流行りの言葉……。 たくさんの物、たくさんの情報に溢れている世界の中で、自分の意志と思い選んでいるものは、 果たして本当にあなた自身が望んでいる選択なのでしょうか。 何のために学校に行くのか? 何のために仕事をするのか? 何のために自分の人生を生きるのか? 気負うことなく、自分自身をさらけ出す文昭さん。 彼の言葉は温かく、そしてどこか懐かしく、古くから引き継がれてきた日本の心を思い出させてくれます。 *目次より はじめに なぜ、「人の不安」は消えないのか? 第1章 「何のために」でスイッチを入れよう! 第2章 ほんとうの「自分らしさ」を取り戻そう 第3章 上昇する人と下降する人のものの言い方 第4章 喜びごとが「喜び」を生んでいく これからの日本の役割 ~あとがきに代えて~
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売り上げアップのヒントが満載! みるみる成果が上がる、その「戦略ルール」と「実行手順」。 世界的な不況の嵐が吹き荒れるなか、多くの中小企業が業績不振にあえいでいます。 いまこそ中小企業に必要なのは、対症療法ではなく根本から業績をよくするための経営の「総点検」です。 それには、効果的な戦略ルールを知ることが大切です。 もとは戦争のための戦略の研究から始まった「ランチェスターの戦略」は、 「強者の戦略」と「弱者の戦略」に大きく分かれますが、 95%の会社は、ほんとうは「弱者の戦略」を実行しなければならないのです。 本書は、ランチェスター戦略をベースに、 あなたの会社の経営を「何を、どのように、どれだけ」点検すればよいか、丁寧にくわしく解説します。 *目次より ●点検する対象をはっきりさせる ●ランチェスターの法則を押さえる ●一部の者だけに許される「強者の経営戦略」 ●あなたの会社は「弱者の経営戦略」を実行せよ ●ウエイトづけ――何にどれだけ時間をかけるか ●占有率1位の営業地域づくりをめざせ ●組織の総点検に着手せよ ●資金の配分も強者と弱者では異なる ●社長の実力と学習状況をチェックする
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お金に振り回されずに生きるには? 人生の悲喜こもごもの裏には、必ずお金の存在があります。 より豊かに幸せな人生を送るためには、ノウハウを知るだけではなく、上手にお金とつき合っていく必要があります。 お金のもつ「魔力」をよく知り、心理的な影響を理解することで、人生を楽しみましょう! 【目 次】 まえがきにかえて――お金に振りまわされず、上手につきあうために 1 貯める・使うの心理術 なぜ、金持ちほどケチになりやすいのか 2 貸す・借りるの心理術 なぜ、お金の貸し借りで人間関係が悪くなるのか 3 金銭感覚の心理術 なぜ、カードだとつい使いすぎてしまうのか 4 売る・買うの心理術 なぜ、高いものを安いと錯覚してしまうのか 5 賭ける・儲けるの心理術 なぜ、負け続けていてもギャンブルはやめられないのか
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ブログも大人気の名相場師が、秘蔵のノウハウを大公開! 増税&インフレ時代に成り上がる道は、今も昔も株にあり!! 自分の持ち株が「ストップ高」になると、資産が一気に増えるわけで非常にうれしい。ましてや連日のストップ高ということになれば、持ち株の評価額はあれよあれよと増えていく。ホルダーとしては、まさに狂喜乱舞の日々だ。しかし、そうしたストップ高の喜びを経験するには、ストップ高を起こしそうな株を事前にピックアップし、購入しておかなければならない。これは、そう簡単なことではない。 ところが、1年に30回以上も、そうしたストップ高銘柄を的中させている名相場師がいる。普通は一度のストップ高を当てるのも難しいのに、推奨した銘柄がストップ高を連発することもたびたびだ。その名相場師「鎌倉雄介」が、長年の相場経験から導き出したストップ高連発株をかぎ分ける選好ノウハウをすべて公開した一冊!(著者選定銘柄の読者限定! 先行WEB公開付き)
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ほんのちょっとの「気遣い」ができるだけで、人生は驚くほど変わります! 「気遣い」とは生まれ持った才能や性格ではなく、誰でも、すぐに、今から手に入れられる「魔法のスキル」。仕事がスムーズに進まない、職場の人と関係がギクシャク、初対面の人とすぐに打ち解けられない、そんな自分に自信が持てない……。そんなときこそ「気遣い」ができるようになると、すべてがうまく回り出します。ほんのちょっとのコツさえつかめば、誰でも簡単に「気がきく人」に生まれ変われるのです! 本書には、「まわりに好かれる気遣い上手」に変身する〈37のコツ〉が分かりやすくまとめられています。簡単だからこそ、読んだ次の日から実践できるものばかり。元ANAのCAで、グループリーダー・チーフパーサー(便のCAの最高責任者)を任され、4500回のフライトを経験した、気遣いのプロだけが知っている〈小さな秘訣〉をお教えします!
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一番揉めるのは普通の人です!家族に迷惑をかけない方法がズバリ! 相続で揉めるのは資産家だけではありません。相続税が発生しないような少額の遺産をめぐって争うケースが多いのです。家族に迷惑をかけないためにも、今すぐ相続の準備を始めましょう。 本書は「普通の人」が最低限知っておくべき基礎知識が身に付く「基礎編」と、相続税や贈与でトクするアイデアを紹介した「事例編」の2本立てとなっています。(2015年1月1日からの相続税・贈与税改正にも対応) その1:専門知識は不要!無理なく相続の基礎が分かる 難しい用語はなるべく使わず、平易な解説を心がけました。第1章から読み進めていけば自然と基礎知識が身に付きます。 その2:相続のプロが執筆! 年間200件以上の相続税申告を専門に扱う「相続のプロ」が執筆! 自分でできる遺言書の書き方、「争族」の回避方法など実践的なアドバイスが盛りだくさんです。 その3:誰でもできる節税のアイデアが豊富 普通の人なら知っておきたい、相続税や贈与で節税できるテクニックを集めました。「自分でもできそうだ」と思うアイデアがきっと見つかります。 こんな人にピッタリです 世話になった長男の嫁に報いたい 「争族」を避けたい 贈与でトクしたい 家業を継続したい 妻に全財産を譲りたい 正確な遺言書を書きたい 相続税を節約したい ドラ息子には残したくない 著者紹介 税理士法人チェスター 相続税申告を専門に取り扱う税理士法人で、扱う案件は年間200件以上、累計で1000件を超える税理士業界トップクラスの実績がある。相続税の節税や、揉めないための相続の生前対策、遺言の作成、相続関連セミナー等、相続に関する相談に幅広く対応。低価格(1案件20万円~)で、スピーディー(最短1カ月)に質の高い相続税申告を行うスタイルは、業界でも定評あり。ネット上でも「税理士法人チェスター」のほか、「相続税還付.jp」などを運営、幅広く活動している。代表者は、福留正明(公認会計士・税理士・行政書士) 荒巻善宏(公認会計士・税理士・行政書士) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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30年以上高級時計セールスに携わってきた著者による、顧客心理と販売 セールスの歯車をかみ合わせ、売り上げにつなげるマジックトーク。――松山猛氏推薦。
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企業はもはや社員を型にはめることはできない。個々の社員の力を最大限に引き出すことが必須だ。 命令せず、強調し、違いを活かすオーケストラ型のマネージメントがリーダーの最大のスキルになる。 男性的な“強いリーダー”(α型リーダー)のもと、軍隊型のトップダウンで現場を率き、目標達成する―。もはや、そんな一本調子な組織と人材では社員をまとめることができず、企業としても生き残れない。 本書は、動物行動・心理・社会学などの知見を活かし、「企業人類学」という独自の切り口で、新しい組織 のリーダーシップとキャリア形成の在り方について提案する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 国内Amazonで売上&利益を上げる手法が満載! 国内ではAmazonに出品する、または出店を考えているネットショップオーナー、個人で大量に出品しているセラーの方が急増しています。本書はそうした方に向けて、Amazonに出品して、売上や利益を上げる手法をまとめた書籍です。中小のネットショップ向けにAmazon出品・販売のコンサルティングを行う著者が今まで蓄積してきたノウハウを一挙公開します。具体的には、客単価や転換率など商品販売で利益を上げるために必要な考え方から始まり、アクセスアップの方法、人気の商品ページの作り方、あまり知られていないAmazonの出品・販売用の機能の利用方法、売上データの分析方法、FBAの利用方法などを解説しています。すでにAmazonに出店している方でも「なるほど、これは使える!」と納得の1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 米国Amazonで売上&利益を上げる手法が満載! 円安により海外向けに商品を販売する方が増えてきています。またAmazonで海外向けに販売できる下地として「ペイオニア」の決済が普及したことにより、個人でも海外に向けて商品を販売しやすい状況になりました。本書は個人事業主やネットショップのオーナーの方に向けて、Amazonを利用した海外向け販売の手法をまとめた書籍です。著者の長年の経験に裏打ちされた輸入ビジネスのノウハウが満載です。 具体的にはAmazon輸出ビジネスの本質の解説から始まり、米国やヨーロッパのAmazonで売れる商品、プライスターというAmazon公認ツールを駆使したリサーチ手法、Amazon.comへの登録方法、Payoneer(ペイオニア)口座開設方法、出品商品の選定、FBAを利用した出品手法、海外からのメッセージ・質問への対応方法、発送方法、そして継続的に利益を上げる手法を解説しています。Amazon輸出ビジネスで成功するノウハウが“ぎゅっ”と詰まった1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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『結果を出すリーダーはみな非情である』著者 冨山和彦氏 推薦! 「〈情理と合理の矛盾〉に折り合いをつける マンデラに現代リーダーの理想像を見た。」 何に人生を賭すか――。 大統領就任の歴史的瞬間に立ち会い、人生と勇気について語り合い、 寝食を共にした2年間。書き綴った12万語の日記から生まれた、 タイム誌編集長によるマンデラ珠玉の人生論。 マンデラ15の行動哲学 勇敢に見える行動をとれ 常に冷静沈着であれ 先陣を切れ 背後から指揮をとれ 役になりきれ 原理原則と戦術を区別せよ 相手の良い面を見出せ 己の敵を知れ 敵から目を離すな しかるべきときにしかるべく「ノー」と言え 長期的な視野を持て 愛ですべてを包め 「負けて勝つ」勇気を持て すべての角度からものを見よ 自分だけの畑を耕せ
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【本書の内容について】※本電子書籍は、『統計学が最強の学問である』(西内啓著、ダイヤモンド社刊)の内容を、2014年8月24日にTBSにて放送される『ベストセラー講義』視聴用に最適化したものです。下記は、製品版『統計学が最強の学問である』の内容説明となります。あえて断言しよう。あらゆる学問のなかで統計学が最強の学問であると。どんな権威やロジックも吹き飛ばして正解を導き出す統計学の影響は、現代社会で強まる一方である。「ビッグデータ」などの言葉が流行ることもそうした状況の現れだが、はたしてどれだけの人が、その本当の魅力とパワフルさを知っているだろうか。本書では最新の事例と研究結果をもとに、基礎知識を押さえたうえで統計学の主要6分野◎社会調査法◎疫学・生物統計学◎心理統計学◎データマイニング◎テキストマイニング◎計量経済学を横断的に解説するという、今までにない切り口で統計学の世界を案内する。------統計学によって得られる最善の道を使えば、お金を儲けることも、自分の知性を磨くことも、健康になることもずいぶんと楽になるだろう。だがそれはあくまで副産物である。統計リテラシーによって手に入る最も大きな価値は、自分の人生を自分がいつでも最善にコントロールできるという幸福な実感なのだ。(「おわりに」より)
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