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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『れいぞうこ』(偕成社)、『いろいろ ばあ』(えほんの杜)、『おやすみなさい』(童心社)、『ちゅちゅうたこかいな』(講談社)、『しろとくろ』(岩崎書店)などでおなじみの人気絵本作家・新井洋行が贈る、赤ちゃんと四季の絵本シリーズ・冬編! 冬といえば雪だるま、雪だるまといえば手が冷たい、手が冷たいといえば手袋、手袋といえば……連想で次々繋がる冬の楽しさ! 目を引くかわいいイラストと気持ちいいリズムの言葉が素敵な、親子で楽しめる1・2・3歳向けの絵本です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『れいぞうこ』(偕成社)、『いろいろ ばあ』(えほんの杜)、『おやすみなさい』(童心社)、『ちゅちゅうたこかいな』(講談社)、『しろとくろ』(岩崎書店)などでおなじみの人気絵本作家・新井洋行が贈る、赤ちゃんと四季の絵本シリーズ・秋編! 秋といえば紅葉、紅葉といえば真っ赤っか、赤といえば赤とんぼ、赤とんぼといえば……連想で次々繋がる秋の楽しさ! 目を引くかわいいイラストと気持ちいいリズムの言葉が素敵な、親子で楽しめる1・2・3歳向けの絵本です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『れいぞうこ』(偕成社)、『いろいろ ばあ』(えほんの杜)、『おやすみなさい』(童心社)、『ちゅちゅうたこかいな』(講談社)、『しろとくろ』(岩崎書店)などでおなじみの人気絵本作家・新井洋行が贈る、赤ちゃんと四季の絵本シリーズ・夏編! 夏といえば海、海といえば白い波、白といえばおばけ、おばけといえば……連想で次々繋がる夏の楽しさ! 目を引くかわいいイラストと気持ちいいリズムの言葉が素敵な、親子で楽しめる1・2・3歳向けの絵本です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『れいぞうこ』(偕成社)、『いろいろ ばあ』(えほんの杜)、『おやすみなさい』(童心社)、『ちゅちゅうたこかいな』(講談社)、『しろとくろ』(岩崎書店)などでおなじみの人気絵本作家・新井洋行が贈る、赤ちゃんと四季の絵本シリーズ・春編! 春といえば桜、桜といえば花びらひらひら、ひらひらといえばちょうちょ、ちょうちょといえば……連想で次々繋がる春の楽しさ! 目を引くかわいいイラストと気持ちいいリズムの言葉が素敵な、親子で楽しめる1・2・3歳向けの絵本です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 わんわん わんわん だれかな だれかな べろべろ… ばあ! いろんなお顔が大画面! 自主性とワーキングメモリーを育む、驚きと好奇心いっぱいの楽しいしかけ絵本が新登場! <作者より> 「べろべろばあ」ってインパクトのあるフレーズですよね。 子どもの世界の言葉。相手をバカにするようで、可笑しくて、 ふざけているのに、愛がある、憎めない言葉だと思います。 そんな素敵な言葉を絵本にしました
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幼年童話からYA、一般文芸まで幅広く活躍する藤野恵美氏による、大人もこどもも楽しめる、少しビターで心温まる新作絵童話。(毎日新聞の「読んであげて」での連載を改稿)ともだちがいないけれど ひとりでもへいきなハリネズミは、考えることが大好き。うさぎがバラの花をつけて自慢しても、きみにそんなものは似合わない、といつでも思ったとおりのことを言います。背中のはりだけでなく、言葉もちくちくしているのです。そんなハリネズミがある日、「たべられないし、やくにもたたない」どろだんごをつくっているもぐらと出会います。小沢さかえ氏による油彩カラーとペン画の挿絵も豊富に掲載。もくじ:さんぽ/であい/しごと/はちみつ/よあけ ハリネズミには、ともだちがいませんでした。 森をあるくときも、ひとりです。 けれど、まったく、きにしていません。 ひとりしずかにあるいていると、小鳥のさえずりが、よくきこえます。ひとりしずかにあるいていると、はっぱのざわめきが、よくきこえます。だれにもじゃまされず、ひとりしずかにあるくことが、ハリネズミはすきでした。 森には、おそろしいどうぶつもいます。 でも、だいじょうぶ。 ハリネズミのせなかには、するどいハリがあります。 じぶんの身は、じぶんでまもれます。だから、ハリネズミはひとりでもへいきなのです。─本文より。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 読み聞かせで大もりあがり! やりとりが楽しい読み聞かせ絵本。 うさぎにピーマンにおばけに…見つめられてはずかしくなった彼らがとった行動とは? 「そんなに みないで くださいな」――気づくとみんな口ぐせに! くり返しのリズムが心地よく、赤ちゃんから楽しめます。 我が家の3人の子どもたちと過ごす日々の中で生まれた作品です。―accototo 読んだあと、「そんなに みてると……」と言いながらこちょこちょくすぐって大笑い!(3歳女の子のママ) 「おならしちゃうよ」がお気に入り。ページが近づくと、こらえきれずに笑い出します。(2歳男の子のママ)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 感情を子供自身でコントロールする方法を教える、フランス発の絵本。怒りを笑顔に変え、コミュ力の高い生きやすい子に。 フランス発、子供自身で感情をコントロールするメソッドを教える絵本シリーズ。 ユニコーンのこども・ガストンといっしょに、 怒りや恐れ、かなしみなどの扱いにくい感情を手放すための、 簡単な呼吸法を学べます。 いつでも気分を前向きに切り替えられ、 コミュニケーション力が高く、生きやすい子に。 感情を「親や周囲がやりすごす・なだめる」のではなく、 「子供自身が根本から解決する」ため、子育てもぐっとラクに。 読み聞かせで子供もママ&パパもハッピーに。 各国で続々翻訳書が刊行中。 オーレリー・シアン・ショウ・シーヌ: パリ第3大学で児童心理学に主眼をおいた情報とコミュニケーションに関する修士号を取得。 10年間アニメ制作に携わったのち、児童書の作家としてガストンシリーズでデビュー。 ソフロロジーによるセラピーのメソッドを学び、教育機関などでワークショップなども行っている。 垣内 磯子(カキウチ イソコ): 東京都出身。早稲田大学仏文科卒業。 詩人としてデビューし、絵本・童話作家、翻訳家として活躍。 早大小野梓賞、サンリオ詩とメルヘン賞などを受賞。 詩集に『春の通信簿』、絵本に『よるのとこやさん』など多数。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 感情を子供自身でコントロールする方法を教える、フランス発の絵本。怒りを笑顔に変え、コミュ力の高い生きやすい子に。 フランス発、子供自身で感情をコントロールするメソッドを教える絵本シリーズ。 ユニコーンのこども・ガストンといっしょに、 怒りや恐れ、かなしみなどの扱いにくい感情を手放すための、 簡単な呼吸法を学べます。 いつでも気分を前向きに切り替えられ、 コミュニケーション力が高く、生きやすい子に。 感情を「親や周囲がやりすごす・なだめる」のではなく、 「子供自身が根本から解決する」ため、子育てもぐっとラクに。 読み聞かせで子供もママ&パパもハッピーに。 各国で続々翻訳書が刊行中。 オーレリー・シアン・ショウ・シーヌ: パリ第3大学で児童心理学に主眼をおいた情報とコミュニケーションに関する修士号を取得。 10年間アニメ制作に携わったのち、児童書の作家としてガストンシリーズでデビュー。 ソフロロジーによるセラピーのメソッドを学び、教育機関などでワークショップなども行っている。 垣内 磯子(カキウチ イソコ): 東京都出身。早稲田大学仏文科卒業。 詩人としてデビューし、絵本・童話作家、翻訳家として活躍。 早大小野梓賞、サンリオ詩とメルヘン賞などを受賞。 詩集に『春の通信簿』、絵本に『よるのとこやさん』など多数
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ずっと、ずっと遠くの「サンタクロース島」という小さな島で繰り広げられるとってもやさしい「サンタクロース」と、島のゆうびんやさん「モグタン」のおはなし。サンタクロース島はクリスマスの準備で大いそがし。サンタさんは島のみんなに大切なお手紙を届けるため、モグタンのお手伝いをすることに。サンタさんとモグタンはお手紙を届ける旅に出発! するとお手紙がいっつう残り…。クリスマスに贈る素敵なメッセージ…。お孫さん、お子様に、彼氏・彼女にプレゼントしていただきたい、感動のクリスマス絵本。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ずっと、ずっと遠くの「サンタクロース島」という小さな島で繰りひろげられるとってもやさしい「サンタクロース」と、ふとっちょな「50ぴきのトナカイ」のおはなし。夏のあいだに食べすぎて太ってしまったトナカイたち…。このままでは、クリスマスの夜に空を飛んでプレゼントを届けることもできません。サンタさんと50ぴきのトナカイたちはダイエットの旅に…。サンタクロース島でくりひろげられる大冒険!! お孫さん、お子様に、彼氏・彼女にプレゼントしていただきたい、感動のクリスマス絵本。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ずっと、ずっと遠くの「サンタクロース島」という小さな島で繰りひろげられるとってもやさしい「サンタクロース」と、とってもよわむしな「ちいさな木」のおはなし。とってもよわむしな木は、サンタさんが大好き。サンタさんと木は、いつでもどこでも一緒。木は、大好きなサンタさんの元で少しずつ成長していくが、大きなあらしに遭い、ひとりぼっちに…。クリスマスにふりつもる小さな奇跡…。お孫さん、お子様に、彼氏・彼女にプレゼントしていただきたい、感動のクリスマス絵本。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気上昇中の「k.(金)m.(もうけ)p.(プロジェクト)」が満を持して放つ未確認生物「さるむし」。第12回手作り絵本展協賛社賞を受賞した作品。さるむしって、なんですか? どこ? わかんない。 あまりにも小さくて、誰にも気づいてもらえないさるむし。 それでも人間に認められたくって、 一生懸命、自分の存在を主張してみる。小さな小さな「さるむし」が必ず本のどこかにいて、心癒してくれる絵本。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ペンギンのククーは、パパとママのおなかの下が大のお気に入り。しかし、ある日のこと、自分だけのものと思っていたとっておきの場所が、生まれてきたたまごに奪われてしまいます。「それならば!」と、毛布にくるまってたまごに変身することを思いつくククー。はたしてその場所は取り戻すことができるのでしょうか──。刀根里衣が描く、待望の新作絵本!
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小学校一年のつきちゃんはある日、じめんのもりあがりにつまずいてころんでしまいます。すると、じめんの中から「ちぇっ。」と小さい声が聞こえてきました。──もぐら、クマの子、あさり、きつね、とかげのしっぽ、などなど、ある日から急にいろいろな生き物たちの声が聞こえてくるようになってしまった女の子、つきちゃんのお話です。絵本を卒業したばかりのお子さんやよみきかせにもぴったり。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アフリカでは15分に1頭、 ゾウが殺されている事実を知っていますか? 広大なサバンナで暮らすアフリカゾウのレマが、密猟によって親ゾウを失いつつも、健気にたくましく生きていく姿を描いた感動のストーリー。アフリカでは、年間何万頭というゾウが象牙需要のために殺され、絶滅の危機が指摘されている。人間と野生動物の共存を願う著者の想いを、自然画家が描く力強い絵にのせる。 ※この絵本はタブレットなど大きいディスプレイを備えたカラー端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 赤ちゃんのことばあそび……「ぶっひゃひゃぁー」「むちゅむちゅ」、共通言語は擬音語です。赤ちゃんだっておしゃべりしたいんです。この本は、ことばの音を楽しむ遊び心を応援します。調子をつけたり、声色を変えたり、たとえば「だらっだらーーー(と間をひきのばして期待させて)……だっだぁー!」と喜び合ったり。自由に盛大に遊んでください。ちなみに、登場するカラフルなお化けたちは、赤ちゃんの守り神です。(作者より)/これぞまさしく赤ちゃんのための絵本。2004年8月発売の同名のボードブックは、赤ちゃん自身が、愛して・反応して・読みたがる(読んでもらいたがる)絵本として、ママたちから熱い評価を得てきました。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 村上しいこ&長谷川義史のコンビがおくる、「わがままおやすみ」シリーズ第11弾! ある日、家の壁にかかっていたとけいの針が無くなっていて大騒ぎ! 家族みんなで針をさがしていると、とけいに目と口があらわれて「壁からおろしてもらえませんか?」とお願いしてきた。そしてとけいが、「パーティーをして、手づくりケーキが食べたい」と言いだしたので、家族みんなで買いものにでかけることにした。ショッピングセンターについて、カレーやケーキの材料を買っていると、とけいが「メロンを食べたい」とだだをこねる。するとそこへ、いじめっこがあらわれた。「とけいの針を見せてみろ!」と言ってきたので、とけいはおしりについていた針をいじめっこにさした。別の場所で待っていたおとうちゃんが、「どうぼうや! つかまえてー!」とさけんでいる。すると、いじめっこが走ってきた。なにがあったんやろ? と思っていると……。
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ドキドキするお話からスカッとするお話まで、スポーツにまつわる短編小説をたっぷり収録! 1話3分で読める人気シリーズ第38弾! ●苦手な相手との二人三脚、練習場にひそむ魔物、コーチの想い、試合のジンクス……ドキドキ・ハラハラが止まらないショートショートを19話収録! ●3分で読めるショートストーリーだから、朝読にもぴったり。 ●ラストは「まさか!」のエンディングをお約束! 【目次】プロローグ/ここはウィンブルドン/アーティスティックスイミング/激走の果て/山の神様/予知バド/時を超えた記念ボール/敗北のジンクス/白いソックス/引っ張って!/ストック/ふたりだけのあそび/天国へのレース/必勝ラケット!/プールに来たのは/四人剣道/最速キッズレーサー、爆誕!?/魔物/ふぞろいなふたり
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひとざとはなれた山奥に、おばけがふわふわただよっていました。おばけはいつも「なにかいいことがおきないかな~」と、ぼんやりすごしていました。そんなある日、町に行っていたおばけが言いました。「今度、大きなおやしきで、ぼっちゃんのおたんじょうびかいが開かれるそうです。おたんじょうびかいというのは、プレゼントをもらえて、ケーキもたべられて、ちやほやしてもらえるんです!!」それを聞いたおばけたちは、主役のぼっちゃんになりすまし、おたんじょうびかいをのっとろうと計画しました。まずは、ぼっちゃんについて聞いてまわりました。ぼっちゃんは、よく寝て、よく食べて、いたずらをする男の子のようです。そして、ぼっちゃんの写真まで手に入れました。おたんじょうびかいの日、おばけたちはぼっちゃんや招待客に変装して、おやしきへとむかいました。豪華なパーティー会場に入ると、そこにはぼっちゃんではなく犬がいて……?
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スマホもAIも日々進化していく。その先にあるのは、便利で幸せな未来? それとも――。人気シリーズ第37弾! キュンとするお話から、怖いお話まで、現代の子どもたちに身近なデジタル機器やSNSをテーマにした19話を収録! 【本書の特徴】●便利で楽しいエピソードから、思わぬリスクにドキドキするお話まで、物語を楽しみながら情報リテラシーが身につく一冊! ●3分で読めるショートストーリーだから、朝読にもぴったり。 ●ラストには「まさか!」のエンディングをお約束! 【目次】プロローグ/だれにも言えない/スマートスマート/グループの属性/佳き日に/コピーペット・レンタルサービス/テセウスのバイオプリンター/ノイズキャンセル/ひとりで大丈夫!/動画視聴保険/才能が……ない!?/ちょっとよくわかりません/運命の人/#迷子 #花火大会/最適な逃走ルート/親しい友人/元気なきみが好き/理科嫌いの大実験/翻訳タブレット
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【あらすじ】才色兼備の那由多(なゆた)、地味だけれど頼れる文人(あやと)、そして天然系美少女の桜子(さくらこ)。一見ちぐはぐな三人の幼馴染は、放課後になると温室に集まり、生徒たちの悩み相談に乗る。そんな噂を聞きつけ、彼らのもとに現れたのは、彼女が行方不明になったと言う男子生徒。話を聞いていると何かがおかしくて――? SNSでのなりすまし、闇バイト、特殊詐欺――。デジタル社会を生きる子どもたちが巻き込まれやすい犯罪に立ち向かい、どんなトラブルも華麗な連携プレイで解決していく、爽快ストーリー。 【ポイント】●物語の中で扱う事件や問題は、現代の子どもたちにとって身近なものばかり。 ●作中では具体例を交えながら描かれるので、「自分事」として理解し、危険を見抜く力と自分を守る術を自然と身につけていくことができます。 ●今の時代に必要な、防犯意識を育てる一冊です。 【目次】プロローグ/行方不明の彼女/なりすましのマリア/特殊詐欺/闇バイト/アジト潜入/個人情報/メン地下ライブ/お母さんのせい/限界/ありがとう
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【あらすじ】気がつくと見知らぬ街へ迷いこんでいた主人公。その街は、暮らしの中に謎解きが溶けこんだ不思議な場所だった。元の世界に戻る手がかりを求めて、旅を続ける主人公に次々と「謎」が立ちはだかる――。 【ポイント】●謎解き×小説で、考える力と読む力がぐんぐん伸びる新感覚の読み物です。 ●道中で次々に立ちはだかる「謎」を、主人公の目線で解きながら物語が進むので、読書が苦手な子でもゲーム感覚でスラスラ読むことができます。 ●問題はたっぷり31問収録、カラーイラストも豊富で飽きずに楽しめること間違いなしです。 ●英単語や月の満ち欠けなど、学び要素も充実した1冊! 【目次】第一章 手紙の街/第二章 動物の街/第三章 学校の街/第四章 霧の街/第五章 探偵の街/第六章 芸術の街
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裏切り者は、誰だ? ある日突然「お互いの言葉がわからなくなる呪い」をかけられた六年一組の子供たちは、呪いを解くために奔走するが……。リアルでダークな青春群像劇の名手・乾ルカ氏が描く、初の児童向け小説。 【あらすじ】先生に「バベルの呪い」をかけられ、お互いの言葉が通じなくなった六年一組の二十四人。呪いを解くために「12の共通単語」を探すが、最後の一つがどうしても見つからず……。 【目次】第一章 「言葉が壊れた!」/第二章 「呪いのルール」/第三章 「誰がペア?」/第四章 「死ねとシファソラ」/第五章 「ずっとこのままの可能性」/第六章 「このままでは……」/第七章 「相手は渉がいい」/第八章 「取り残されたオレ」/第九章 「置き土産」/第十章 七月二十一日 ■イラスト:ふすい
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小学校3・4年生から楽しめるショートショートが生まれたよ★ ドキドキワクワク、ちょっぴりゾクゾク。友情や恋愛やふしぎなお話が一冊につまってて、しかもサクッと読める本。 ●遠足が楽しみで眠れない男の子が眠れた理由は? 「楽しみすぎる」 ●優しいユウレイがいる家で巻きおこる大事件の結末は? 「ぼくんちのユウレイ」 ●クラスにやってきた留学生の正体は宇宙人で!? 「留学生日記」など、ドキドキする短編をたっぷり14話収録。 【目次】プロローグ/おいしいにおい/仲良くなれるかな/ぼくんちのユウレイ/みんなカボチャ/ひとめぼれは、おことわり/モンスター、現る/楽しみすぎる/はんせい文/校内お化けツアー/留学生日記/ドキドキバレンタイン/ポンコツロボット/エピローグ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ある日突然、おにのまたべえがぼくの家にやってきた。前にぼくが「いっしょにあそぼう」と書いて飛ばした紙ひこうきを、またべえが拾ってもってきたのだ。驚いたけれど……しかたなくいっしょにトランプをすることにした。ぼくがまたべえの角を褒めると、またべえは、自慢の角だと教えてくれた。毎日自分でみがいているけれど大変らしい。すると、ぼくがトランプに負けたからという理由も付け加えて、またべえの代わりに角をみがくように言われてしまった……。あせっているぼくに、またべえは頭から「ぽんっ」と角をひっこぬいて差し出し、「やくそくな」と言って帰ってしまった。それから毎日またべえが来て、いっしょになわとびやオセロをして遊んだ。言われた通り、毎日角をみがいていたけれど、その日は、いつも勝負で負けてしまう自分に腹がたって、みがくのをやめてしまった。次の日、いつものようにやってきたまたべえは、みがいていない角を見て……。約束をやぶってしまってから気づいた、本当の自分の気持ちとは……。内気なぼくが、またべえとの約束を通じて成長していく前向きな気持ちになれる幼年童話。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キツネはある日、ツルを食事に招待しました。ツルは喜んでやってきましたが、だされた料理はみんなお皿の上。ツルはうまく食べることができません。それから少しして、今度はツルがキツネを食事に招待しました。ところが、だされた料理はみんな細長いつぼの中。何も食べられず怒ったキツネは、ツルに手紙を書いてハイキングに誘いました。ハイキングでは、ツルが通りにくい道ばかりをキツネは進み、「おそいおそい!」と言って、ツルをおいていきます。ツルが山の上の広場にようやく到着すると、急に雨が降ってきました。ツルは羽根がぬれるのがいやなので、キツネをおいて飛んでかえってしまいました。残されたキツネは、雨の中を「ツルのやつ、ゆるさないからなー」と言いながらかえっていきました。その晩キツネは、「今度こそただじゃおかないぞ」と言いながらツルに帽子を編みました。ところが……? イソップ童話「キツネとツル」を元にしたお話です。
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ゾクッとする不思議なお話を君に。1話3分で読める人気シリーズ第36弾! ●頼んでいない置き配、寝ているだけのバイト、なんでも借りてくれる図書館、AIの転校生……「ゾクゾク」が散りばめられたショートショートを19話収録! ●3分で読めるショートストーリーだから、朝読にもぴったり。 ●ラストは「まさか!」のエンディングをお約束! ●『第2回 ラストで君は「まさか!」と言う 文学賞』受賞作も収録 【目次】プロローグ/無料モニター/怪異収納庫/置き配/夕暮れ時の観光バス/ヤミノバイト/智奈は積読家/ICカード/しあわせプルン/SNSアレルギー/借入カード/ぼくが育てたホラー/呪いサポートアプリ・ナラクノソコ/時間対効果(タイパ)/たった一つの願い/妖精樹/バチ・ア太郎のライブ配信/隣の家の/賢いきみへ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 暑い日には、プールに行くのがいいですね。ひやむぎ小学校のこどもたちもプールにむかいます。引率は、みどり先生とぴんく先生です。ぜんぶで30本のひやむぎのこどもたちがぎょうぎよくならんで歩いていますが、なかにはうれしくてくねくねしてしまうこもいます。つるつるプールにつくと、プールはそうめんさん、おそばさん、マカロニさんなどで大混雑です。「遊ぶのは流れるプールだけですよ。1本だけでべつの場所に行かないように。はしゃいで、ほかのめんとからまらないように」と、ぴんく先生は注意しますが、こどもたちはちっとも聞かず、おおはしゃぎ。そして、みどり先生が人数を確認すると、こどもが28本しかいません。たいへんです、2本のひやむぎが迷子です。すると、そうめん小学校の先生が1本のひやむぎくんを連れてきてくれました。でも、あともう1本たりません……。こどもたちの好きな麺がたくさん登場する、夏にぴったりのお話。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつもつまらなさそうな顔をしている、転校生のうたちゃん。いたずら好きのこたろうは、ふしぎなアプリ『アブラカタブレット』を使って、うたちゃんにいたずらを仕掛けます。学校の石ぞうを躍らせたり、チョークをトンボにして飛ばしたり、ろうかを氷の床にしたり……。しかし、うたちゃんはどのいたずらにも気づいてくれず、地面を見つめているばかりです。すると、『アブラカタブレット』のあんないやく・タブーが「かわりにいたずらを考えてさしあげましょうか?」と声をかけてきました。タブーの考えるいたずらとは……!? 第36回読書感想画中央コンクールの指定図書『まほうのアブラカタブレット』に続く第2弾。今作からでも楽しめる、ハラハラドキドキ楽しい幼年童話!
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信州の望月(駒の里)の小学校に赴任した辰太郎はクラスの子どもたちと、民話「望月の駒」について勉強を始める。やがて“風の子広場”をつくり、子馬を育てるが、心は遠くモンゴルの平原にまで広がっていく――人類の平和と博愛を願う先生と子どもたちの出会いの物語。
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1926年、世界ではじめてテレビをつくりだしたのは、日本の青年科学者でした。日本のテレビ放送の発展へとつながった、彼のひたむきな情熱とは――本書は、テレビをつくるという、当時としては画期的な研究にうちこんだ高柳健次郎の物語です。
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明治4年秋、新しい日本の建設のため西洋に学ぶ留学生を乗せて、汽船アメリカ号は新横浜港を発った。その中に、日本最初の女子留学生となる5人の少女がいた。国家の期待をになって、海をこえた少女たちの物語。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 モンスターファミリーは、モンスター界の王さまから命令されて、人間の世界に住むことになりました。王さまから言われたのは、人間界のようすを観察して報告すること。そして、人間界にやってきたモンスターの中で悪いことをするモンスターをつかまえること。モンスターには、おでこに★のしるしがあって、変身して人間の姿になることができるのです。モンスターのシリゼは、レオという人間の男の子となかよくなりました。ある日、レオが大事にしていたお母さんの形見のペンダントを失くしてしまいました。シリゼとレオがペンダントを探していると……。絵さがし、まちがいさがしも楽しめる幼年童話です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気の「ゆうれい」シリーズ第15冊目。探偵の黒田さんのところに、謎の依頼人から連絡があった。依頼人は、仮面をかぶった三人組の男で、ある観光地について悪い噂がないかどうかを調べてほしいという。主人公の邦男くん・きりこちゃん・やぎちゃんの三人組も黒田さんと調査のために、その観光地に新幹線でむかった。車両の中で武藤さんというおばさんと出会った後になんとゆうれいが次々出現、しかも、驚くほどの数。武藤さんの協力で結界をはっていた三人組はなんとか、ゆうれいの呪縛からのがれたが、黒田さんがゆうれいたちにひきずられてしまう。時がとまったかのように乗客も運転も止まったままだ。果たして無事にゆうれいたちから黒田さんを取り戻すことができるのか。そして新幹線に現れるゆうれいの正体とはいったいなんなのか。三人組の勇気と知恵が試される! ハラハラどきどきしながら、読書の楽しみがひろがる探偵ものがたり。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こわい話の中にもユーモアと人情を織り交ぜた作風、丹念な取材・そしていきいきとした素晴らしいイラストで人気の「ゆうれい」シリーズ第14弾。『ゆうれい恐竜たんじょう中』(1995年夏発刊)を継いで展開。前作で、現代に太古の恐竜をよみがえらせることに成功した後、反対派に追われて姿を消した人・菊池さん。今回は、この菊池さんからSOSの手紙が、まいこんできたことから冒険が始まった。主人公の三人組・きりこちゃん、八木ちゃん、くにおくんは、菊池さんと恐竜たちを助けるために、反対派の追っ手をかわしながらある南の島に乗り込んだ。熱帯の風、色とりどりの植物という強烈な印象に圧倒されながら、三人組はなんとか恐竜たちに再会をはたすことができたのだが……。南の島を舞台に、ハラハラするストーリーの中で、共存や科学について考えさせるよみものです。今回も素晴らしいイラストがお話を盛り上げます。
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「大変だ、おいおい、これなんだ?」真夜中、部屋中にはっている毛虫を見たみんなは……ファーブルとほぼ同時代、日本にも昆虫博士がいた。ギフチョウ(春の女神)の発見者としても知られている名和靖である。学校での毛虫騒動から、害虫駆除の社会貢献までの生涯を、ゆかいなエピソードも交えて紹介します。