モーリス・ルブランの一覧

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プロフィール

  • 作者名:モーリス・ルブラン(モーリスルブラン)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1864年12月11日
  • 出身地:フランス
  • 職業:作家

コルネイユ高等学校卒。1905年『アルセーヌ・ルパンの逮捕』でデビュー。『アルセーヌ・ルパンシリーズ』、『三つの眼』などの作品を手がける。フランスの小説家。レジオンドヌール勲章を受章。

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作品一覧

2021/09/01更新

ユーザーレビュー

  • VSルパン 1

    絵が素敵でした

    ストーリーも絵もセンスが良いです。
    心理描写、表情、服、背景、どれをとっても見応えが十分です。
    ルパンが泥棒であるのが残念に思えてしまうほどのイケメンです。
  • VSルパン 1

    アルセーヌ・ルパン

    アルセーヌ・ルパンさん、いろいろな女性の心を奪いすぎやろ!
    女性の顔の区別がつきにくいかは、いまいち誰なのか分からない。。
  • 怪盗アルセーヌ・ルパン 813にかくされたなぞ
    僕は最初ピエールと言う人が犯人だと思っていましたが本当の犯人はドロレスと言うケッセルバッハ氏と言う人の奥さんでした。ドロレスはケッセルバッハ氏と結婚する前3人の男性を殺していました。

    もう1つ面白かったのが最後に作者とアルセーヌルパンが話しているところが面白かったです。
  • 奇岩城
    思い出補正が入っていない、といえば嘘になる。それでも面白いものは面白い! 
    小学生の時、『奇岩城』を含むポプラ社版ルパン全集を、何度も繰り返し読んでいました。そして十数年ぶりのこの『奇岩城』

    消えた強盗犯、謎の暗号、天下の大怪盗対高校生探偵の追走劇、歴史に隠された秘密の城とお宝たちと、ワクワクする...続きを読む
  • アルセーヌ=ルパン全集11 三十棺桶島
    過去の謎に導かれて、ヒロインのベロニックは三十棺桶島と呼ばれる島へとたどり着きます。そこで彼女は、数々の怪奇的な事件に巻き込まれることになります。
    かなり後までルパンが登場しないので、ベロニックが死んでしまうのではないかと、ドキドキしながら読みました。
    ルパン・シリーズの番外編的な作品ですが、かなり...続きを読む

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