「モーリス・ルブラン」おすすめ作品一覧

【モーリス・ルブラン】の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:モーリス・ルブラン(モーリスルブラン)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1864年12月11日
  • 出身地:フランス
  • 職業:作家

コルネイユ高等学校卒。1905年『アルセーヌ・ルパンの逮捕』でデビュー。『アルセーヌ・ルパンシリーズ』、『三つの眼』などの作品を手がける。フランスの小説家。レジオンドヌール勲章を受章。

無料・値引き作品コーナー

作品一覧

2017/07/21更新

奇巌城
  • ブラウザ試し読み

水晶の栓
  • ブラウザ試し読み

無料あり
水晶の栓
  • ブラウザ試し読み

ユーザーレビュー

  • アルセーヌ=ルパン全集3 ルパンの冒険
    813に続いて読む。あの訳がよかったのかと思いましたが、こちらも良くって。
    ルパンと刑事との息のつまるようなやりとりがなんともいえません。
    あとはソニアの美しい無垢さ加減と、意外と有能な召使いのシャロレが。
  • アルセーヌ=ルパン全集5 813
    ルパンもの、以前1回読んだことあったかなぁ、という程度でしたが、のっけからもう引き込まれ。
    あれ、これ子供向けですよね、かなりよい訳と雰囲気なのですが。
    そしてまぁなんて魅力的な変幻自在、いちいち洒脱だし。むしろ保呂草さんに近いです。
    子供向けでこんなに良い雰囲気なら、大人向けはどれだけなんでしょう...続きを読む
  • 怪盗アルセーヌ・ルパン 少女オルスタンスの冒険
    アルセーヌ・ルパンが探偵として活躍する2編。
    奇岩城が出てきて、嬉しくなる。
    助手として一緒にいる少女オルスタンスも可愛らしい。
    挿絵のルパンが、かなり若くてかっこいい。
    お話自体は、子供向け、ルパン初心者向けということであっさりしたものだけど、怪盗紳士の紳士たるところはばっちり。
    このシリーズ、既...続きを読む
  • 怪盗アルセーヌ・ルパン あやしい旅行者
    小学1年生の子供に読み聞かせのために購入。
    小学1年生には単語等ところどころ分かっていないとは思うが、きれいな絵と怪盗ルパンという題材もありよく聞いてくれています。

    全て集めたくなるシリーズですね。
  • 怪盗ルパン伝 アバンチュリエ(5)
    奇巌城シリーズ上中下の最後の巻です。読後の感想は、「すごい」の一言に尽きます。今までルパンの活躍を追いかけてきて、上中巻でルパンの恋やボートルレ少年の活躍を描いて来てくれましたが、この結末は想像していませんでした。まず上巻から中巻にかけて、ボートルレ少年の素晴らしい推理力、そして愛らしい外見と見かけ...続きを読む

特集